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日本電気株式会社

6701.T

現在値

5,920.00JPY

変化

230.00(+4.04%)

出来高

3,173,300

本日のレンジ

5,730.00

 - 

5,930.00

52週レンジ

3,180.00

 - 

6,050.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
5,690.00
始値
5,750.00
出来高
3,173,300
3か月平均出来高
36.74
高値
5,930.00
安値
5,730.00
52週高値
6,050.00
52週安値
3,180.00
発行済株式数
271.96
時価総額
1,615,271.00
予想PER
18.12
配当利回り
1.18

次のエベント

Dividend For 6701.T - 40.0000 JPY

適時開示

その他

NEC CORP: NTT TO INVEST 64 BILLION YEN IN CO

Nippon Telegraph & Telephone Corp Will Take A 5% Stake In Electronics Company NEC - Nikkei

PLDT Says Asia Direct Cable Consortium Selected NEC Corp To Construct ADC Cable

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日本電気株式会社とは

日本電気および連結子会社を中心とする関係会社で構成されるNECグループの主たる事業は、パブリック事業、エンタープライズ事業、テレコムキャリア事業およびシステムプラットフォーム事業の4つの事業である。【事業内容】各関係会社は、設計、開発、製造および販売、サービスの提供などそれぞれの役割に応じ、各事業の一部を分担する。パブリック事業においては、主に官公、公共、医療、金融およびメディア向けに、システム・インテグレーション(システム構築、コンサルティング)、サポート(保守)、アウトソーシング、クラウドサービスおよびシステム機器などの提供を行う。エンタープライズ事業においては、主に製造業および流通・サービス業向けに、システム・インテグレーション(システム構築、コンサルティング)、サポート(保守)、アウトソーシングおよびクラウドサービスなどの提供を行う。テレコムキャリア事業においては、主に通信事業者向けに、ネットワークインフラ(コアネットワーク、携帯電話基地局、海洋システム(海底ケーブル、海洋観測システム)、光伝送システム、ルータ・スイッチ、モバイルバックホール(パソリンク))およびサービス&マネジメント(TOMS(通信運用管理ソリューション)、サービスソリューション)などの提供を行う。システムプラットフォーム事業においては、ハードウェア(サーバ、メインフレーム、スーパーコンピュータ、ストレージ、企業向けパソコン、タブレット端末、POS、ATM、制御機器、無線LANルータ、ディスプレイ、プロジェクタ)、ソフトウェア(統合運用管理、アプリケーションサーバ、セキュリティ、データベース)、企業ネットワーク(IPテレフォニーシステム、WAN・無線アクセス装置、LAN製品)およびサービス(データセンター基盤、サポート(保守))などの提供を行う。その他は、電極、蓄電システムなどの事業を行う。

業種

Computer Services

連絡先

Honsha Bldg.

5-7-1, Shiba

MINATO-KU, TKY

108-8001

Japan

+81.3.34541111

https://jpn.nec.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Nobuhiro Endo

Chairman of the Board

Takashi Niino

Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Takayuki Morita

Chief Financial Officer, Executive Vice President, Representative Director

Hajime Matsukura

Chief Human Resource Officer, Managing Executive Officer, Director

Norihiko Ishiguro

Executive Vice President, Director

統計

2.25 mean rating - 16 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

2.8K

2019

2.9K

2020

3.1K

2021(E)

3.0K
EPS (JPY)

2018

176.540

2019

154.750

2020

385.020

2021(E)

322.813
株価売上高倍率(過去12カ月)
16.76
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.53
株価純資産倍率(四半期)
1.68
株価キャッシュフロー倍率
5.48
総負債/総資本(四半期)
72.68
長期負債/資本(四半期)
56.84
投資利益率(過去12カ月)
6.11
自己資本利益率(過去12カ月)
3.49

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、失望感と下値抵抗力が共存

日経平均・日足は「小陰線」、ほぼ上ヒゲがない「寄り付き坊主」の形状が投資家の失望感を示唆する一方、下ヒゲは相応に長く、下値抵抗力も感じさせる。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズ指数が反発、メルカリに買い

新興株市場はまちまちで、日経ジャスダック平均は小幅続落、東証マザーズ指数は反発となった。3連休を控えてポジション調整主体の取引となったが、マザーズ指数は決算内容がポジティブと受け止められたメルカリがけん引する形で上昇した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場軟調、一時200円超安 香港株の軟化にらみ

日経平均は下げ幅を一時200円超に拡大し、2万2200円付近まで下落した。香港ハンセン指数が軟化し、短期筋から日経先物にも仕掛け的な売りが入ったとみられている。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続落、連休前で模様眺め 決算内容により株価に明暗

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比144円53銭安の2万2273円62銭となり、続落した。前日の米国株式市場が上昇したことが支援材料になったものの、明日からの3連休を前にして模様眺めムードが強く、全体的に利益確定売りが優勢となった。物色面では、決算発表の内容で株価の明暗が分かれた。

NEC、海外悪化で4-6月期103億円の営業赤字 通期据え置き

NEC<6701.T>は31日、2020年4─6月期の連結業績が103億円の営業赤字だったと発表した。法人向けパソコンの更新需要が一巡、新型コロナウイルス感染拡大でディスプレーなど海外事業が悪化した。前年同期は34億円の黒字だった。

NEC、21年3月期営業利益予想1500億円で据え置き 予想上回る

NECは31日、2021年3月期の連結営業利益(国際会計基準)予想を前年比17.5%増の1500億円のまま据え置いた。リフィニティブがまとめたアナリスト予想の平均は1352億円。

今日の株式見通し=軟調、円高など重荷 個別は決算手掛かりに売買

           前営業日終値 年初来高値 年初来安値   日経平均   22339.23 24115.95 16358.19               -57.88 2020年1月17 2020年3月19   日 日 シカゴ日経平均先物9 22230(円建て 月限 ) きょうの東京株式市場で日経平均株価は軟調な展開が予想されている。オーバーナイトの米国株市場で ダウとS&P総合500種が反落し、外為市場もドル安/円高基調。週末で手控えムードも出やすく、マイ ナス圏で推移する時間が長いとみられている。国内は主要企業の決算発表が続いており...

ホットストック:NECが6000円乗せ、情報・通信セクターに物色のほこ先

NECは堅調な展開で、6000円台に乗せた。新型コロナウイルスに対する懸念、外為市場で円高に振れたことなど上値を重くする要因がある中で、コロナ禍においても成長が見込め、内需関連の色彩もある5Gなど情報・通信セクターに物色のほこ先が向けられている。その中核銘柄として買いを集めた。

ボックス圏で推移、決算発表を注視し方向性を探る=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、日経平均で2万2000円台前半から後半にかけてのボックス圏で推移すると予想されている。新型コロナウイルスに対する警戒感は残りながらも、これから明らかになる決算発表に対する期待が大きく、強弱感が対立しそうだ。連休中に下落した米国株式の動きを織り込んだ後は、決算発表を注視しながら方向性を探る動きになるとみられる。

強含みの展開に、決算発表見ながら2万3000円にトライ=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、強含みの展開が想定されている。新型コロナウイルスに対する警戒感は残りながらも、これから明らかになる決算発表で業績回復期待を織り込む期待が大きく、日経平均は上値の目安として意識されている2万3000円をトライすることになりそうだ。今晩の海外市場の動向や4連休中の内外の出来事を株価に反映して始まり、中盤から終盤にかけては国内で始まる決算発表が注目されることになる。

日経平均は反落、4連休控え利益確定売り優勢に

東京株式市場で日経平均は反落。明日からの4連休を控えているため、終始模様眺めムードが支配し、利益確定売りが優勢になる展開となった。情報・通信セクターを中心に先駆けて買われていた銘柄が軟化する中で、21日に好決算を発表した日本電産<6594.T>が急騰、成長性が高い銘柄を買おうとする物色の流れに変化はみられない。

ホットストック:先駆したテクノロジー株が軟調、連休前に利益確定の動き

これまでの相場で先駆していたテクノロジー株が軟調。NEC、富士通などの情報・通信セクターや、東京エレクトロン、アドバンテストといった半導体関連株もさえない。4連休を控えているとあって、利益確定売りの動きが出ているという。

日経平均は続伸、2万3000円を意識する動きに

東京株式市場で日経平均は続伸。前日の米国株式市場が堅調だったことを好感する形で朝方からしっかりで始まった。中国株式市場の堅調、時間外取引で米株先物が高く推移したことが支援材料となり、終始底堅い展開。ただ、接近してきた2万3000円は戻りの壁と意識されていることから、上値に対して慎重な動きとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、方向感の出にくい展開か

<16:12> 日経平均・日足は「小陰線」、方向感の出にくい展開か 日経平均・日足は「小陰線」、下ヒゲが実体と上ヒゲを合わせたものより長い下影陰線の形状で、投資 家の失望感を表す。週足の一目均衡表の雲上限(2万2808円90銭=2日)も抵抗線として機能してお り、しばらく上値の重さが意識されるとの指摘もある。一方、長い下ヒゲからは下値への抵抗力もうかがえ る。上値の重さと下値の堅さが共存し、方向感の出にくい展開が続く可能性がある。 <15:57> 新興株市場は小反発、4連休前に手控えムード  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は小反発、4連休前に手控えムード

<15:57> 新興株市場は小反発、4連休前に手控えムード  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数は小幅に3日ぶり反発。23日からの4連休 を控えていることもあり、手控えムードが目立った。マザーズ指数は25日移動平均線や節目の1000ポ イントを下回って取引を終えるなど、やや上値の重さも意識されるという。 マザーズ指数は0.28%高。コマースOneホールディングス 、GMOフィナンシャルゲー ト 、Aiming などがストップ高比例配分。ライフネット生命保険 も高い。半 面、アンジェス 、フリー 、アイキューブドシステムズ...

日経平均は3日ぶり小幅反発、上昇機運は盛り上がらず薄商い

東京株式市場で日経平均は小幅に3日ぶり反発。日本では23日から4連休、さらに翌週から4─6月期の決算発表が本格化するということもあり、動きづらいとの声が多数を占めた。後場には日銀ETF(上場投資信託)買いの観測はあったものの上昇機運は盛り上がらず、東証1部の売買代金も1兆6776億円と今年5番目の低水準にとどまった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は横ばい圏、動きづらいとの声 後場に日銀ETF買い観測も

<14:35> 日経平均は横ばい圏、動きづらいとの声 後場に日銀ETF買い観測も   日経平均、TOPIXはともに横ばい圏。 後場寄り後に日銀のETF(上場投資信託)買いが入り安値から持ち直したとの観測が出ている。前引 け時の東証1部の値上がりは594銘柄、値下がりは1481銘柄だったが、現在、値上がりが1122銘 柄、値下がりが944銘柄へと逆転している。市場からは「薄商いの中、日銀の買いが入ったとすればイン パクトは大きい。今週は立ち会い日数が3日しかなく、来週は決算発表が本格化する。動きづらい」(国内 証券)との声が出ていた。 <...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場プラス転換、上昇の勢い弱い 企業決算は期待薄か

<12:51> 日経平均は後場プラス転換、上昇の勢い弱い 企業決算は期待薄か 日経平均は後場プラス転換。2万2700円付近で推移している。上海総合株価指数の堅調推移などを 眺めて日経先物が買い戻され、現物指数の買い圧力となった。ただ、上昇の勢いは弱い。 市場からは「これから4─6月期の決算発表が本格化するが、新型コロナウイルスの感染者が増加傾向 にある中、強いガイダンスへの期待は持ちにくい。全体相場は過剰流動性に支えられて底堅さを示している ものの、景気動向やファンダメンタルズを見極める機関投資家は積極的に買えない」(国内証券)との見方...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続落、模様眺めで東証1部売買代金は8000億円台

<11:45> 前場の日経平均は続落、模様眺めで東証1部売買代金は8000億円台 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比80円19銭安の2万2616円23銭となり、続落。 前週末の米国株式市場が、高安まちまちとなるなど手掛かり材料に乏しいほか、今週は立ち会い日数が3日 間、4連休を控えるとあって、模様眺めムードが支配している。中国株式市場が堅調に推移したが、これも 材料にはなっていない。東証1部の売買代金は8000億円台と商いは細っている。 17日の米国株式市場は、S&P総合500とナスダック総合が反発、ダウ平均株価が続落した。新型...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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