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日本電気株式会社

6701.T

現在値

4,780.00JPY

変化

-15.00(-0.31%)

出来高

982,000

本日のレンジ

4,755.00

 - 

4,810.00

52週レンジ

3,640.00

 - 

5,180.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,795.00
始値
4,795.00
出来高
982,000
3か月平均出来高
26.22
高値
4,810.00
安値
4,755.00
52週高値
5,180.00
52週安値
3,640.00
発行済株式数
259.59
時価総額
1,245,062.00
予想PER
--
配当利回り
1.46

次のエベント

Dividend For 6701.T - 30.0000 JPY

適時開示

その他

Vietnam Awards Weather Satellite Deal To NEC And Sumitomo - Nikkei

NEC Corp Is On Track To Earn Roughly 35 Bln Yen Operating Profit For H1 Through September - Nikkei

Rakuten To Partner With NEC To Install Roughly 16,000 Low-Cost 5G Base Stations Across Japan Over 5 Years - Nikkei

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日本電気株式会社とは

日本電気および連結子会社を中心とする関係会社で構成されるNECグループの主たる事業は、パブリック事業、エンタープライズ事業、テレコムキャリア事業およびシステムプラットフォーム事業の4つの事業である。【事業内容】各関係会社は、設計、開発、製造および販売、サービスの提供などそれぞれの役割に応じ、各事業の一部を分担する。パブリック事業においては、主に官公、公共、医療、金融およびメディア向けに、システム・インテグレーション(システム構築、コンサルティング)、サポート(保守)、アウトソーシング、クラウドサービスおよびシステム機器などの提供を行う。エンタープライズ事業においては、主に製造業および流通・サービス業向けに、システム・インテグレーション(システム構築、コンサルティング)、サポート(保守)、アウトソーシングおよびクラウドサービスなどの提供を行う。テレコムキャリア事業においては、主に通信事業者向けに、ネットワークインフラ(コアネットワーク、携帯電話基地局、海洋システム(海底ケーブル、海洋観測システム)、光伝送システム、ルータ・スイッチ、モバイルバックホール(パソリンク))およびサービス&マネジメント(TOMS(通信運用管理ソリューション)、サービスソリューション)などの提供を行う。システムプラットフォーム事業においては、ハードウェア(サーバ、メインフレーム、スーパーコンピュータ、ストレージ、企業向けパソコン、タブレット端末、POS、ATM、制御機器、無線LANルータ、ディスプレイ、プロジェクタ)、ソフトウェア(統合運用管理、アプリケーションサーバ、セキュリティ、データベース)、企業ネットワーク(IPテレフォニーシステム、WAN・無線アクセス装置、LAN製品)およびサービス(データセンター基盤、サポート(保守))などの提供を行う。その他は、電極、蓄電システムなどの事業を行う。

連絡先

Honsha Bldg.

5-7-1, Shiba

+81.3.34541111

https://jpn.nec.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Nobuhiro Endo

Chairman of the Board

Takashi Niino

Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Takayuki Morita

Chief Financial Officer, Executive Vice President, Representative Director

Hajime Matsukura

Chief Human Resource Officer, Managing Executive Officer, Director

Norihiko Ishiguro

Executive Vice President, Director

統計

2.50 mean rating - 12 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

2.7K

2018

2.8K

2019

2.9K

2020(E)

3.0K
EPS (JPY)

2017

105.100

2018

176.540

2019

154.750

2020(E)

289.695
株価売上高倍率(過去12カ月)
15.19
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.41
株価純資産倍率(四半期)
1.39
株価キャッシュフロー倍率
5.18
総負債/総資本(四半期)
78.04
長期負債/資本(四半期)
54.26
投資利益率(過去12カ月)
5.56
自己資本利益率(過去12カ月)
3.14

最新ニュース

最新ニュース

経産省、防衛や重要インフラ企業に情報漏洩の可能性の報告求める

経済産業省は31日、三菱電機<6503.T>やNEC<6701.T>がサイバー攻撃を受けていたことを踏まえ、防衛や宇宙、重要インフラ企業に対してセキュリティー対策の点検を行い、サイバー攻撃による重要な情報の漏洩の可能性があった場合、経産省に報告するように求めた。報告の期限は2月14日。

NECへの不正アクセス、機微情報の流出はないと確認=梶山経産相

梶山弘志経済産業相は31日の閣議後会見で、NEC<6701.T>の社内サーバの一部が第三者による不正アクセスを受けたことについて「防衛装備品の機密など機微な情報の流出はないと確認している」と述べた。

防衛事業サーバへの不正アクセス、情報流出は確認されず=NEC

NEC<6701.T>は31日、同社の防衛事業部門で利用している社内サーバの一部が、第三者による不正アクセスを受けたことを確認したと発表した。調査の結果、これまで情報流出などの被害は確認されていないという。

今日の株式見通し=反発、新型肺炎への懸念で上値は重い

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、反発が想定されている。前日の米国株式市場は主要株価3指数が上昇、為替も109円台で取引されており、東京株式市場も小高い水準での推移が見込まれる。ただ、新型コロナウイルスによる肺炎の感染拡大への警戒が依然として相場を支配しているため、上値は重い展開となりそうだ。

ホットストック:NECが逆行高、年初の波乱で堅調だった経緯から連想買いも

NECが逆行高。前日はさすがにやや下がったものの、相場全体が軟調な地合いを引き継ぐ中で粘りを示している。今年の相場テーマである「5G関連」の有力銘柄とみられるだけに、押し目買いを誘った格好だ。年初の中東情勢が緊迫化した場面でも堅調だった経緯があるだけに、今回もその時の連想が働いている。

上値重い、新型肺炎への懸念 国内企業決算にも注目=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は上値が重い展開が予想される。新型コロナウイルスによる肺炎の感染者・死者が増加しつつあり、投資家心理を圧迫している。個別株は決算発表の内容で物色されそうだが、全体的には買いづらい地合いが続くとみられる。中国国外でも新型肺炎の拡大が確認される事態になればリスクオフムードが強まり、下値を模索する可能性もある。

来週の日本株は上値重い、新型肺炎への懸念 国内企業決算にも注目

来週の東京株式市場は上値が重い展開が予想される。新型コロナウイルスによる肺炎の感染者・死者が増加しつつあり、投資家心理を圧迫している。個別株は決算発表の内容で物色されそうだが、全体的には買いづらい地合いが続くとみられる。中国国外でも新型肺炎の拡大が確認される事態になればリスクオフムードが強まり、下値を模索する可能性もある。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、25日移動平均線がサポート

<15:30> 日経平均・日足は「中陽線」、25日移動平均線がサポート 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「中陽線」。25日移動平均線(2万3816円30銭)が下 値支持線として働いている。昨日下回った5日線(2万3990円76銭=22日)はきょう再び上回り、 短期的な底入れ機運が強まった。ただ、商いは薄く、上昇に向けての勢いは感じられない。引き続き2万4 100円の壁が意識されている。 <15:15> 新興株市場はまちまち、直近IPOや新型肺炎関連銘柄に物色 新興株市場で、日経ジャスダック平均は4日続伸、東証マザーズ指数は反落した。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、直近IPOや新型肺炎関連銘柄に物色

<15:15> 新興株市場はまちまち、直近IPOや新型肺炎関連銘柄に物色 新興株市場で、日経ジャスダック平均は4日続伸、東証マザーズ指数は反落した。 ジャスダック市場では、ワークマン 、KYCOMホールディングス 、重松製作所<798 0.T>が上昇。新型コロナウイルスが原因とみられる新型肺炎の拡大懸念から、マスク関連の興研 や 医薬品の中京医薬品 なども買われた。一方、小倉クラッチ 、ウエストホールディングス<1 407.T>、大日光・エンジニアリング は下落した。   マザーズ市場では、引き続き値動きの良い直近IPO銘柄を中心に物色...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調を持続、2万4000円はさんで小動き

<14:05>  日経平均は高値圏で堅調を持続。2万4000円を挟んで小動きとなっている。市場では「新型肺炎の 影響が懸念されて売られたものの、間を置かず引き戻したことで安心感が広がった。ただ、2万4000円 を超すと戻り売りが出てくるようで上値は重い」(国内証券)との声が出ていた。 <13:01> 日経平均は2万4000円台回復、値ごろ感で押し目買い 日経平均は後場上げ幅を拡大し2万4000円台を回復、現在2万4000円台前半を推移している。 ドル/円はランチタイム中に110円台に乗せた。「アジア株が総じて落ち着いてきたことが影響している...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は2万4000円台回復、値ごろ感で押し目買い

<13:01> 日経平均は2万4000円台回復、値ごろ感で押し目買い 日経平均は後場上げ幅を拡大し2万4000円台を回復、現在2万4000円台前半を推移している。 ドル/円はランチタイム中に110円台に乗せた。「アジア株が総じて落ち着いてきたことが影響している 。値ごろ感からの押し目買いで上がっているが、商いは薄い」(SMBC日興証券・投資情報部部長の太田 千尋氏)という。 新型コロナウイルスが原因とみられる新型肺炎については「パンデミックに至ってしまうと経済活動の 萎縮につながるため、侮れない。今後も注意深くみる必要がある。ただ、きょうは...

前場の日経平均は反発、円安やハンセン指数上昇などを好感

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比120円94銭高の2万3985円50銭となり、反発した。21日の米国株式市場は主要3指数は下落して取引を終えた。日経平均は続落で寄り付いた後はプラス転換し、米国株安が日経平均に与える影響は限定的だった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小じっかり、アドバンテスなど高い

<10:57> 日経平均は小じっかり、アドバンテスなど高い 日経平均は小じっかり、2万3900円付近で推移している。 市場からは「米株株市場でダウ平均は下落したものの、ハイテク関連は頑張った印象がある。前日の香 港ハンセン指数や日経平均は下押ししすぎた感もあり、修正が入っている」(国内証券)との声が出ていた 。 個別ではアドバンテスト が反発しているほか、NEC が続伸。決算発表に対する期待 感があるという。   <09:37> 日経平均はプラス転換、香港株の動向に関心 日経平均はプラス転換、2万3800円台後半で推移している。 市場からは...

日経平均は続伸、昨年来高値更新 米株高と円安を好感

東京株式市場で日経平均は続伸、12月17日の昨年来高値2万4091円12銭を更新した。前日の米国株高や、ドル/円が昨年5月以来となる円安水準となったことが好感された。東証1部売買代金は節目の2兆円割れを回避したが、引き続き薄商いも意識されている。

〔マーケットアイ〕株式:マザーズは4日続落、決算銘柄を物色 小型株に利益確定売り

<15:25> マザーズは4日続落、決算銘柄を 物色 小型株に利益確定売り 新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均は反発、東証マザーズ指数は4日続落 となった。「今週決算を発表した銘柄の物色が中心。ただ、きのう小型株が物色された反 動もあり、利益確定売りも目立っていた」(あかつき証券・投資情報部部長の藤井知明氏 )との声が出ていた。 ジャスダック市場では、大和コンピューター 、ナガオカ 、小倉クラ ッチ が上昇。ワークマン 、日本パレットプール 、テクノホライ ゾン・ホールディングス は下落した。 マザーズ市場では、ログリー 、マネーフォワード...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、「鬼より怖い一文新値」を警戒

<15:15> 日経平均・日足は「小陰線」、「鬼より怖い一文新値」を警戒 日経平均・日足は短いヒゲを伴う寄り付きがほぼ「坊主」となる「小陰線」。上値の 目安だった12月17日の昨年来高値2万4091円12銭を更新したものの、更新値幅 はわずか24円82銭にとどまり、弱い日足を引いたことが不安を感じさせる。仮に、翌 日反落した場合、相場格言にある「鬼より怖い一文新値」に準じるとともに、ダブルトッ プ天井のパターンを警戒しなければならざるを得なくなりそうだ。 ただ、強い基調であることは疑いがなく、高値更新後の伸び悩みは、定石通りの一服 と解釈...

アングル:株価上昇の原動力は半導体、TSMCが好決算

日経平均<.N225>が昨年来高値を更新した現局面において、物色面で原動力になっているのが半導体関連株だ。5Gの拡大や、昨年5月以来の円安水準に振れた為替相場など、このグループに追い風が吹く中で、台湾積体電路製造(TSMC)<2330.TW><TSM.N>の好決算がダメ押しとなり、今後も半導体関連株が全体をリードするとの見方が出ている。

前場の日経平均は続伸、円安好感され昨年来高値を更新

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比117円03銭高の2万4050円16銭となり、続伸。上値の目安だった12月17日の昨年来高値2万4091円12銭を更新した。ドル/円が昨年5月以来となる円安水準となったことが好感され、輸出関連株を中心に幅広く買われている。立ち会い中時間中に発表された中国GDPが予想通りだったことも安心感を誘ったが、週末とあって上値を積極的に追う動きとはなっていない。

コラム:米中第2弾合意、先送りなら世界経済V字回復望めず

トランプ米大統領が9日、米中通商交渉の「第2弾合意」が今年11月の米大統領選後まで見送られる可能性に言及した。「ブラフ」の可能性もあるが、もし第2弾の交渉が停滞するなら、世界経済の「V字回復」シナリオは後退を余儀なくされる。現状では米国の対中高率関税が残存し、中国の対米輸出拡大が望めず、結果として世界貿易の急回復は期待できないためだ。

日経平均は続伸、上値追いの後は3連休控えで伸び悩み

東京株式市場で日経平均は、続伸。前日の米国株式市場が高かったことや、外為市場でドル/円が109円台半ばまで円安に振れたことなどが好感され、上値を追う展開となった。ただ、3連休控えとあって模様眺めムードが強く、後半は伸び悩んだ。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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