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日本電気株式会社

6701.T

現在値

5,170.00JPY

変化

50.00(+0.98%)

出来高

941,500

本日のレンジ

5,110.00

 - 

5,180.00

52週レンジ

4,330.00

 - 

6,470.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
5,120.00
始値
5,160.00
出来高
941,500
3か月平均出来高
21.78
高値
5,180.00
安値
5,110.00
52週高値
6,470.00
52週安値
4,330.00
発行済株式数
272.46
時価総額
1,396,991.00
予想PER
13.31
配当利回り
1.95

次のエベント

NEC Corp Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Transgene, NEC Announce Positive Preliminary Data From TG4050 Studies

NEC Corp's Long Position In Hua Hong Semiconductor Falls To 0% - HKEX Filing

Nec To Promote CFO Takayuki Morita To CEO Position -Nikkei

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日本電気株式会社とは

日本電気および連結子会社を中心とする関係会社で構成されるNECグループの主たる事業は、パブリック事業、エンタープライズ事業、テレコムキャリア事業およびシステムプラットフォーム事業の4つの事業である。【事業内容】各関係会社は、設計、開発、製造および販売、サービスの提供などそれぞれの役割に応じ、各事業の一部を分担する。パブリック事業においては、主に官公、公共、医療、金融およびメディア向けに、システム・インテグレーション(システム構築、コンサルティング)、サポート(保守)、アウトソーシング、クラウドサービスおよびシステム機器などの提供を行う。エンタープライズ事業においては、主に製造業および流通・サービス業向けに、システム・インテグレーション(システム構築、コンサルティング)、サポート(保守)、アウトソーシングおよびクラウドサービスなどの提供を行う。テレコムキャリア事業においては、主に通信事業者向けに、ネットワークインフラ(コアネットワーク、携帯電話基地局、海洋システム(海底ケーブル、海洋観測システム)、光伝送システム、ルータ・スイッチ、モバイルバックホール(パソリンク))およびサービス&マネジメント(TOMS(通信運用管理ソリューション)、サービスソリューション)などの提供を行う。システムプラットフォーム事業においては、ハードウェア(サーバ、メインフレーム、スーパーコンピュータ、ストレージ、企業向けパソコン、タブレット端末、POS、ATM、制御機器、無線LANルータ、ディスプレイ、プロジェクタ)、ソフトウェア(統合運用管理、アプリケーションサーバ、セキュリティ、データベース)、企業ネットワーク(IPテレフォニーシステム、WAN・無線アクセス装置、LAN製品)およびサービス(データセンター基盤、サポート(保守))などの提供を行う。その他は、電極、蓄電システムなどの事業を行う。

業種

Computer Services

連絡先

NEC Headquarters Bldg., 5-7-1, Shiba

MINATO-KU, TKY

108-8001

Japan

+81.3.34541111

https://jpn.nec.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Nobuhiro Endo

Chairman of the Board

Takayuki Morita

Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Takashi Niino

Vice Chairman of the Board, Representative Director

Osamu Fujikawa

Chief Financial Officer, Managing Executive Officer

Hajime Matsukura

Chief Human Resource Officer, Managing Executive Officer, Director

統計

2.06 mean rating - 17 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

3.1K

2021

3.0K

2022

3.0K

2023(E)

3.1K
EPS (JPY)

2020

385.020

2021

557.180

2022

518.544

2023(E)

386.277
株価売上高倍率(過去12カ月)
9.87
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.46
株価純資産倍率(四半期)
0.92
株価キャッシュフロー倍率
4.14
総負債/総資本(四半期)
39.47
長期負債/資本(四半期)
23.86
投資利益率(過去12カ月)
7.17
自己資本利益率(過去12カ月)
4.22

最新ニュース

最新ニュース

アングル:コロナ禍の「超過貯蓄」40兆円、個人消費の下支え期待

家計の金融資産が初めて2000兆円を突破する中、コロナ禍で積み上がった「超過貯蓄」が個人消費の下支え役になると期待されている。日銀でも、積み上がった貯蓄が企業の値上げを受け入れやすくするとの見方がある。ただ、ウクライナ危機がもたらした想定以上の市況高で企業の値上げがさらに重なった場合は、貯蓄の取り崩しでは補えず、所得の上昇が必要になるとの指摘が市場関係者などから出ている。 

春闘回答、賃上げ3%台も 専門家は企業間格差を懸念

春闘の一斉回答日となった16日、日本製鉄やNECが3%台の賃上げで応じるなど、回答額の集計速報が7年ぶり高水準と好調な出足を見せた。自動車各社の満額回答などで勢いを得たかたちだが、専門家の間では企業間格差を懸念する声もある。

再送-NECベア3000円、満額回答 賃上げ率3%程度

NECは16日、基本給の引き上げ幅(ベースアップ)を月3000円と労働組合に対して回答した。定期昇給と合わせた組合員の賃上げ率は、一時金を除き平均3%程度になるという。

カナダの量子コンピュータ企業ディー・ウェイブ、SPACと合併し上場へ

カナダの量子コンピュータ企業、ディー・ウェイブ・システムズは8日、特別買収目的会社(SPAC)のDPCMキャピタルとの合併を通して株式を上場することで合意した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、年初来高安の3分の1戻しを一時回復

日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」となった。終値は2万7078円48銭。1月5日高値(2万9388円16銭)から同27日安値(2万6044円52銭)への下落の3分の1戻し(2万7159円07銭)を一時上回ったが、引けにかけて押し戻された。買いの勢いが続いておらず、上ヒゲは長い。一方、5日移動平均線(2万6795円89銭=1日)を維持。半値戻し(2万7716円34銭)の水準を回復し、上昇に弾みがつくかが焦点。

日経平均は3日続伸、米ハイテク株高が支援 好決算銘柄の物色も

東京株式市場で日経平均は3日続伸した。前日の米国株式市場で主要3指数が続伸した流れを引き継いだ。決算発表を手掛かりとした個別物色も相場を支援した。ただ、買い一巡後は戻り売りに頭を抑えられた。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は3日続伸、米ナスダック高が投資家心理を支援

新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに3日続伸した。米国市場でグロース(成長)株の比率が高いナスダック総合が上昇する中、投資家心理が支援され、自律反発ねらいの買いが継続した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、軟調な米株先物や為替の円高が重し

後場の日経平均は、前引けよりやや低い水準で始まった後も、次第に上げ幅を縮小した。米株価主要3指数の先物の小安い推移や、ドル/円の114円台後半での円高気味な推移が相場の重しとなっている。

前場の日経平均は続伸、米株高が支援 買い一巡後はもみあい

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比192円68銭高の2万7194円66銭と、3日続伸した。前日の米国株式市場で主要3指数が続伸した流れを引き継いだほか、決算発表を手掛かりとした個別物色も指数を下支えした。買い一巡後は戻り待ちの売りに押される展開となった。

ホットストック:NECが買い気配、通期予想を上方修正

NECが買い気配となっている。2022年3月期の連結営業利益予想を前期比18.7%減の1250億円に上方修正すると前日に発表し、手掛かりとなっている。会社予想はIBESがまとめたアナリスト17人のコンセンサス予想の平均値1299億円を下回っているが、市場では「直近の下げは売られ過ぎの印象」(国内証券)との指摘が出ている。

インテル、12億ドルのEU制裁金巡り勝訴 一般裁が取り消し判決

- 欧州連合(EU)が半導体最大手の米インテルに科した10億6000万ユーロ(12億ドル)の制裁金を巡り、EUの一般裁判所(一審、ルクセンブルク)は26日、制裁金を取り消す判決を出した。インテルの勝訴となり、EU規制当局にとっては大きな後退となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、2万8000円を割り込む

<16:10> 日経平均・日足は「大陰線」、2万8000円を割り込む 日経平均・日足は上下に短めのひげを伴う「大陰線」となった。心理的な下値サポー トラインになるとみられた2万8000円を割り込むとともに、長短移動平均線との下方 かい離率が拡大し、弱気に傾斜する動きとなっている。 ただ、短期的には下げ過ぎとの印象が強いうえに、時価水準より下値の2万7000 円前半は支持線として強く意識されており、目先は自律反発のタイミングを計る場面と言 えそうだ。 <15:15> 新興株市場は続落、マザーズ指数が連日の年初来安値 新興株市場は、東証マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は続落、マザーズ指数が連日の年初来安値

<15:15> 新興株市場は続落、マザーズ指数が連日の年初来安値 新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに続落した。マザー ズ指数は連日の年初来安値更新。市場では「個人投資家が追い証発生で投げさせらる例が 目立っている」(国内証券)との声が聞かれる。 きょうマザーズ市場に新規上場したHYUGA PRIMARY C は公開 価格を40%上回る3640円で初値を付けた後、ストップ高に買われた一方、グローバ ルセキュリティエキスパ は公開価格を43.57%上回る4020円で初値を付 けた後、ストップ安に沈むなど、高値発進の...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、2万8000円割れの水準で下げ渋る

<14:20> 日経平均は安値もみあい、2万8000円割れの水準で下げ渋る 日経平均は安値もみあい。下値の目安として意識されていた2万8000円を割り込 んだ後は下げ渋っている。これまでに2万7000円台では買いが入り下げ止まった経緯 があるため、短期筋の売りもこの水準ではいったん止まるとの指摘もあった。 市場では「個人投資家は追い証発生で懐が痛んでおり、押し目を積極的に買う動きと はならない一方、年末の損益通算に伴う売りも出やすいため、需給面はかなり厳しい状態 にある」(国内証券)との声が聞かれる。 <13:04> 日経平均は2万8000...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は2万8000円下回る、短期筋の売り仕掛けへの警戒感も

<13:04> 日経平均は2万8000円下回る、短期筋の売り仕掛けへの警戒感も 日経平均は後場に入って、戻りの鈍い動きを続けている。一時2万8000円を下回 り、12月7日以来の低水準に下落した。中国が利下げに動いたことで、中国景気への懸 念が出ているとの見方がある一方、市場では「市場参加者が少ないところ、短期筋の仕掛 け的な売りに振らされている印象」(国内証券)との指摘も根強い。 2万8000円割れの水準では押し目買いが支えになると期待する声がある一方、前 場の東証株価指数(TOPIX)は1.61%安で、市場で日銀の上場投資信託(ETF...

前場の日経平均は大幅続落、米株安やオミクロン警戒が重し

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比490円40銭安の2万8055円28銭と、大幅に続落した。オミクロン株への警戒感から朝方に安く始まった後、中国株が軟調に推移する中、下げ幅を拡大した。

25年度までに5000億円規模のM&A視野、5G関連など=NEC社長

NECの森田隆之社長は報道各社とのインタビューで、2025年度までの現行中期経営計画の期間中に、5000億円規模のM&Aを行う可能性を示唆した。5G関連の技術や人材の獲得を狙う。同時に、高まる経済安全保障に関する議論では、流出を防ぐ必要のある機微技術の定義を明確にすることが重要だと指摘した。

NECなど5社、EU一審敗訴 カルテル制裁金の異議申立

日本企業など9社が蓄電装置の販売でカルテルを結んだとして欧州連合(EU)欧州委員会から計2億5400万ユーロ(約2億9800万ドル)の制裁金を科された問題で、一審に相当するEU一般裁判所は29日、EUの決定に異議を申し立てていたNECなど5社の訴えを退けた。各社はEU司法裁への上訴が可能。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、200日線が上値抑える

<15:53> 日経平均・日足は「中陽線」、200日線が上値抑える 日経平均・日足は上に短いヒゲを伴う「中陽線」となった。200日移動平均線(2 万7845円72銭=2日)で上値を抑えられており、あす上回れるかがポイントだ。再 び下回るようであれば、リバウンドムードは高まりにくい。200日線と25日線(2万 8234円98銭=同)がデッドクロスするかも焦点だ。 <15:27> 新興市場は反発、上昇率は小幅 新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反発した。ただ、 日経平均(1.82%)や、TOPIX(2.05%)などと...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は反発、上昇率は小幅

<15:27> 新興市場は反発、上昇率は小幅 新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反発した。ただ、 日経平均(1.82%)や、TOPIX(2.05%)などと比べて、上昇率は小さかっ た。 マザーズ総合は前営業日比0.28%高。グローバルウェイ や、ブレイン ズテクノロジー 、Aiming が買われた一方、すららネット <3998 .T>やサーキュレーション がさえなかった。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.30%高。FHT ホールディングス <3777. T>やニッポン高度紙工業 が高かったが、テクノホライゾン...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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