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日本電気株式会社

6701.T

現在値

5,310.00JPY

変化

90.00(+1.72%)

出来高

1,729,700

本日のレンジ

5,230.00

 - 

5,330.00

52週レンジ

3,180.00

 - 

5,370.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
5,220.00
始値
5,250.00
出来高
1,729,700
3か月平均出来高
35.69
高値
5,330.00
安値
5,230.00
52週高値
5,370.00
52週安値
3,180.00
発行済株式数
259.59
時価総額
1,383,113.00
予想PER
17.26
配当利回り
1.32

次のエベント

Q1 2021 NEC Corp Earnings Release

適時開示

その他

NEC CORP: NTT TO INVEST 64 BILLION YEN IN CO

Nippon Telegraph & Telephone Corp Will Take A 5% Stake In Electronics Company NEC - Nikkei

PLDT Says Asia Direct Cable Consortium Selected NEC Corp To Construct ADC Cable

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日本電気株式会社とは

日本電気および連結子会社を中心とする関係会社で構成されるNECグループの主たる事業は、パブリック事業、エンタープライズ事業、テレコムキャリア事業およびシステムプラットフォーム事業の4つの事業である。【事業内容】各関係会社は、設計、開発、製造および販売、サービスの提供などそれぞれの役割に応じ、各事業の一部を分担する。パブリック事業においては、主に官公、公共、医療、金融およびメディア向けに、システム・インテグレーション(システム構築、コンサルティング)、サポート(保守)、アウトソーシング、クラウドサービスおよびシステム機器などの提供を行う。エンタープライズ事業においては、主に製造業および流通・サービス業向けに、システム・インテグレーション(システム構築、コンサルティング)、サポート(保守)、アウトソーシングおよびクラウドサービスなどの提供を行う。テレコムキャリア事業においては、主に通信事業者向けに、ネットワークインフラ(コアネットワーク、携帯電話基地局、海洋システム(海底ケーブル、海洋観測システム)、光伝送システム、ルータ・スイッチ、モバイルバックホール(パソリンク))およびサービス&マネジメント(TOMS(通信運用管理ソリューション)、サービスソリューション)などの提供を行う。システムプラットフォーム事業においては、ハードウェア(サーバ、メインフレーム、スーパーコンピュータ、ストレージ、企業向けパソコン、タブレット端末、POS、ATM、制御機器、無線LANルータ、ディスプレイ、プロジェクタ)、ソフトウェア(統合運用管理、アプリケーションサーバ、セキュリティ、データベース)、企業ネットワーク(IPテレフォニーシステム、WAN・無線アクセス装置、LAN製品)およびサービス(データセンター基盤、サポート(保守))などの提供を行う。その他は、電極、蓄電システムなどの事業を行う。

業種

Computer Services

連絡先

Honsha Bldg.

5-7-1, Shiba

MINATO-KU, TKY

108-8001

Japan

+81.3.34541111

https://jpn.nec.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Nobuhiro Endo

Chairman of the Board

Takashi Niino

Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Takayuki Morita

Chief Financial Officer, Executive Vice President, Representative Director

Hajime Matsukura

Chief Human Resource Officer, Managing Executive Officer, Director

Norihiko Ishiguro

Executive Vice President, Director

統計

2.31 mean rating - 13 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

2.8K

2019

2.9K

2020

3.1K

2021(E)

3.0K
EPS (JPY)

2018

176.540

2019

154.750

2020

385.020

2021(E)

309.149
株価売上高倍率(過去12カ月)
13.79
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.45
株価純資産倍率(四半期)
1.51
株価キャッシュフロー倍率
4.58
総負債/総資本(四半期)
74.17
長期負債/資本(四半期)
51.98
投資利益率(過去12カ月)
6.83
自己資本利益率(過去12カ月)
3.70

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線と200日線レンジ内での横ばい相場

<16:43> 日経平均・日足は「小陽線」、25日線と200日線レンジ内での横ばい相場 日経平均・日足は「小陽線」。5日移動平均線(2万2171円47銭=3日)が下値支持線として機 能した。6月29日以降、25日移動平均線(2万2451円47銭=同)と200日移動平均線(2万1 800円81銭=同)の間での推移となっている。 市場からは「当面はこのレンジ内を推移し、横ばい相場となるだろう」(国内証券テクニカルアナリス ト)との声が出ていた。「7月に入ってから東証1部の一日平均売買代金は2兆円を下回っているほか、T OPIXの日足は5日営業日連続...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はしっかり、マザーズは7日ぶり反発 IPO銘柄も買われる

<16:00> 新興株はしっかり、マザーズは7日ぶり反発 IPO銘柄も買われる 新興株市場はしっかり。日経平均が続伸したことを受け、新興株も連れ高となった。直近の下落の反動 買いもあり、日経ジャスダック平均は3日ぶり反発、東証マザーズ指数は7日ぶり反発し3%超高となった 。市場では「商いは伴っていないものの、個人投資家を中心に幅広い銘柄が物色された。先週上場したIP O銘柄も買いが集まり、しっかりとした動きとなった」(国内証券)との声が出ていた。 日経ジャスダック平均は0.51%高。テラ 、ワークマン 、エブレン などが 上昇。テイツー...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、国内でのコロナ感染者増加を嫌気

<13:30> 日経平均は上げ幅縮小、国内でのコロナ感染者増加を嫌気 日経平均は前営業日比30円ほど高い2万2100円台後半。上げ幅を縮小し、小幅高の水準での一進 一退となっている。一時前営業日比9円01銭高の2万2154円97銭まで上げ幅を縮小した。ランチタ イム中に複数のメディアが、東京都内で新たに120人前後が新型コロナに感染していることが確認された と伝えたことが嫌気された。 市場では「新型コロナ第2波が警戒され投資家心理が悪化していることに加え、今晩の米国株式市場は 休場となるため海外投資家の参加が少なく薄商いとなっている。きょうはこのまま...

日経平均は続伸、コロナ再拡大で上値の重さも意識

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比74円37銭高の2万2220円33銭となり、続伸した。朝方は前日の米国株高を好感して上値を追って始まったが、買い一巡後は伸び悩んだ。国内外で新型コロナウイルスの感染が再び拡大し、経済活動の活発化への期待がやや剥落している。週末前ということもあり、前場の東証1部の売買代金は約8106億円にとどまった。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続伸、コロナ再拡大で上値の重さも意識

<11:51> 前場の日経平均は続伸、コロナ再拡大で上値の重さも意識 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比74円37銭高の2万2220円33銭となり、続伸し た。朝方は前日の米国株高を好感して上値を追って始まったが、買い一巡後は伸び悩んだ。国内外で新型コ ロナウイルスの感染が再び拡大し、経済活動の活発化への期待がやや剥落している。週末前ということもあ り、前場の東証1部の売買代金は約8106億円にとどまった。 2日に米国で発表された6月の雇用統計は非農業部門雇用者数が前月から480万人増と、1939年 の統計開始以降で最多。ロイター...

再送-〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、買い一巡後は伸び悩む

(見出しを修正しました) [東京 3日 ロイター] - <09:50> 日経平均は高値もみあい、買い一巡後は伸び悩む 日経平均は高値もみあい。朝方は米株高を好感して上値を追って始まったものの、買 い一巡後は伸び悩んでいる。 市場では「新型コロナウイルスの感染再拡大による経済活動の抑制が懸念されるほか 、週末に加え今晩の米株市場が休場であることから、見送られているようだ。後場はさら に小幅の値動きになるとみられる」(野村証券・エクイティ・マーケットストラテジスト の澤田麻希氏)との声が聞かれた。 <09:05> 日経平均は続伸、米国株の上昇...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、東エレクなど相場のリード役は売り買い拮抗

<08:40> 寄り前の板状況、東エレクなど相場のリード役は売り買いきっ抗 市場関係者によると、寄り前の板状況は、このところの相場のリード役となっている 東京エレクトロン 、任天堂 、NEC などが売り買い拮抗。ソフ トバンクグループ 、ファーストリテイリング などが小幅の買い越しとな っている。 また、トヨタ動車 、ホンダ 、ソニー など主力輸出株は売り 買いまちまち。三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナンシャル グループ など銀行株は小幅の買い越しとなっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位...

日経平均反発、米株高や円安好感も後半は伸び悩む

30日の東京株式市場で日経平均は反発。前日の米国株式市場が堅調だったことや、外為市場でドル/円が107円台後半まで円安に振れたことが好感され、幅広く物色される展開となった。ただ、日銀短観、米ISM製造業景気指数など重要経済指標の発表を控えていることから上値に対して慎重な動きとなり、後半は伸び悩んだ。

日経平均は3日ぶり反発、一時300円超高 「売り込みづらい」

東京株式市場で日経平均は3日ぶり反発。前日の米国株高の流れを引き継ぐ形で朝方から買いが先行した。追加の手掛かり材料に乏しかったことや週末前ということもあり、手控えムードもみられたが、指数寄与度の高いソフトバンクグループ<9984.T>や東京エレクトロン<8035.T>などが買われ、相場を支えた。

次世代通信インフラ信頼性確保に極めて重要=NTT・NEC提携で官房長官

菅義偉官房長官は25日午後の会見で、NTT<9432.T>とNEC<6701.T>が資本業務提携を決めたことについて、将来の次世代通信インフラの安全性・信頼性の確保で極めて重要であるとの見解を示した。

NECとNTTが資本業務提携、「5G」などで共同研究・開発

NEC<6701.T>は25日、NTT<9432.T>と資本・業務提携すると発表した。次世代通信網「5G」やその先の「6G」をにらみ、共同で研究・開発を進める。共同開発した技術を適用した製品の売上拡大を通じ、企業価値の向上を目指す。

BRIEF-菅官房長官:将来の次世代通信インフラの安全性・信頼性確保で極めて重要=NTT・NEC提携で

菅義偉官房長官は25日午後の会見で以下のように述べた。 * 菅官房長官:将来の次世代通信インフラの安全性・信頼性の確保で極めて重要=NTT・NECの資本業務提携で *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日移動平均線を下抜け

<16:40> 日経平均・日足は「小陰線」、5日移動平均線を下抜け 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。終値は25日移動平均線(2万2221円27銭=2 5日)を上回ったものの、前日まで下値支持線として機能していた5日移動平均線(2万2451円84銭 =同)を下抜けた。75日移動平均線(2万0195円59銭=同)や200日移動平均線(2万1831 円66銭=同)は上向きを維持しているが、市場では「200日線の下抜けが視野に入ってきた。相場は全 体的に薄商いとなっていることもあり、夏枯れ相場が例年より早めに到来している可能性がある...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はさえない、フィーチャは2日目も値付かず

<16:10> 新興株市場は軟調、フィーチャは2日目も値付かず 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反落した。市場では「日経平均の下 落に伴い連れ安となったが、値動きのいいIPO銘柄はきょうも人気。IPOで一攫千金を狙った個人投資 家が物色している」(国内証券)との声が出ていた。 マザーズ指数は0.43%安で取引を終了。オンコリスバイオファーマ 、AI inside 、ITbookホールディングス は下落。アンジェス 、そーせいグループ<4565. T>、前日新規上場したロコガイド などは買われた。 きょうは上場...

NEC、NTTと提携 第三者割当増資で約645億円を調達

NECは25日、NTTとの資本業務提携を決め、自己株処分を含む第三者割当増資により約645億円(手取り概算額は約640億円)を調達すると発表した。発行・処分価額は1株4950円。NTTは中長期の保有を前提にNEC株式を取得するという。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場もみあい、日銀のETF買い入れ期待が下値支え

<13:38> 日経平均は後場もみあい、日銀のETF買い入れ期待が下値支え 日経平均は後場もみあい。前場では一時350円超の下落となったが、後場では250円ほど安い2万 2200円台後半での推移となり、下げ渋っている。市場では「米株先物が下げ渋ったことに加え、前場の TOPIXが前営業日比1%超の下げとなったため、日銀のETF(上場投資信託)買い入れ期待が支えと なっている」(国内証券)との声が出ていた。 <11:54> 前場の日経平均は続落、米株先物の軟化を嫌気 GMOグループは堅調  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比299...

日経平均は続落、米株先物の軟化を嫌気 GMOグループは堅調

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比299円52銭安の2万2234円80銭となり、続落した。オーバーナイトの米国株が下落した流れを引き継ぎ、朝方から売りが先行した。売り一巡後はいったん下げ渋ったものの、時間外取引の米株先物が軟化し、前引けにかけて再び弱含んだ。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続落、米株先物の軟化を嫌気 GMOグループは堅調

<11:54> 前場の日経平均は続落、米株先物の軟化を嫌気 GMOグループは堅調  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比299円52銭安の2万2234円80銭となり、続落 した。オーバーナイトの米国株が下落した流れを引き継ぎ、朝方から売りが先行した。売り一巡後はいった ん下げ渋ったものの、時間外取引の米株先物が軟化し、前引けにかけて再び弱含んだ。 前日の米国株市場でダウ、ナスダック総合、S&P総合500種はいずれも2%超下落して取引を終え た。東京市場の日本株もそれを受け、朝方から軟調に推移した。 下げ渋った局面では「12月期決算銘柄...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏、300円超安 25日移動平均線の攻防

<11:01> 日経平均は安値圏、300円超安 25日移動平均線の攻防 日経平均は安値圏。下げ幅を300円超に拡大し、2万2200円台前半で推移している。「前日の米 国株が大きく下落した割に下げ方はマイルド。新型コロナウイルスの感染第2波が海外に比べて抑えられて いることや、日銀のETF(上場投資信託)買いが入るとの思惑もあり、売り込みにくい」(国内証券)と の声が出ていた。 テクニカル的には25日移動平均線(2万2220円近辺)の攻防となっている。 <09:50> 日経平均は安値もみあい、12月期決算銘柄の配当取りが下支え 日経平均は...

NEC株が大幅反発、NTTとの資本業務提携を好感

25日午前の東京株式市場でNEC<6701.T>は大幅反発、2%超高での推移となっている。一時3.36%超まで上昇した。NECは25日、NTT<9432.T>との資本業務提携について協議中で、きょうの取締役会に付議する予定と発表した。日本経済新聞など国内メディアは同日、NTTがNECに約600億円出資し、次世代通信規格「5G」など先端通信網を共同開発することが分かったと報じたことが材料視されている。出資比率は約5%。

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