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日本電気株式会社

6701.T

現在値

4,675.00JPY

変化

--(--)

本日のレンジ

--

 - 

--

52週レンジ

4,330.00

 - 

6,380.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,675.00
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
25.15
高値
--
安値
--
52週高値
6,380.00
52週安値
4,330.00
発行済株式数
272.36
時価総額
1,271,480.00
予想PER
11.94
配当利回り
2.15

次のエベント

Dividend For 6701.T - 55.0000 JPY

適時開示

その他

NEC Corp - Bought Back 280,300 Own Shares Between Aug 30 And Aug 31

Nec Says It Will Buy Back Up To 2.46% Of Own Shares Worth 30 Billion Yen

Transgene, NEC Announce Positive Preliminary Data From TG4050 Studies

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日本電気株式会社とは

日本電気および連結子会社を中心とする関係会社で構成されるNECグループの主たる事業は、パブリック事業、エンタープライズ事業、テレコムキャリア事業およびシステムプラットフォーム事業の4つの事業である。【事業内容】各関係会社は、設計、開発、製造および販売、サービスの提供などそれぞれの役割に応じ、各事業の一部を分担する。パブリック事業においては、主に官公、公共、医療、金融およびメディア向けに、システム・インテグレーション(システム構築、コンサルティング)、サポート(保守)、アウトソーシング、クラウドサービスおよびシステム機器などの提供を行う。エンタープライズ事業においては、主に製造業および流通・サービス業向けに、システム・インテグレーション(システム構築、コンサルティング)、サポート(保守)、アウトソーシングおよびクラウドサービスなどの提供を行う。テレコムキャリア事業においては、主に通信事業者向けに、ネットワークインフラ(コアネットワーク、携帯電話基地局、海洋システム(海底ケーブル、海洋観測システム)、光伝送システム、ルータ・スイッチ、モバイルバックホール(パソリンク))およびサービス&マネジメント(TOMS(通信運用管理ソリューション)、サービスソリューション)などの提供を行う。システムプラットフォーム事業においては、ハードウェア(サーバ、メインフレーム、スーパーコンピュータ、ストレージ、企業向けパソコン、タブレット端末、POS、ATM、制御機器、無線LANルータ、ディスプレイ、プロジェクタ)、ソフトウェア(統合運用管理、アプリケーションサーバ、セキュリティ、データベース)、企業ネットワーク(IPテレフォニーシステム、WAN・無線アクセス装置、LAN製品)およびサービス(データセンター基盤、サポート(保守))などの提供を行う。その他は、電極、蓄電システムなどの事業を行う。

業種

Computer Services

連絡先

NEC Headquarters Bldg., 5-7-1, Shiba

MINATO-KU, TKY

108-8001

Japan

+81.3.34541111

https://jpn.nec.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Takashi Niino

Chairman of the Board

Takayuki Morita

Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Osamu Fujikawa

Chief Financial Officer, Managing Executive Officer, Representative Director

Hajime Matsukura

Chief Human Resource Officer, Chief Legal and Compliance Officer, Managing Executive Officer, Director

Norihiko Ishiguro

Executive Vice President

統計

2.13 mean rating - 15 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

3.1K

2021

3.0K

2022

3.0K

2023(E)

3.1K
EPS (JPY)

2020

385.020

2021

557.180

2022

518.544

2023(E)

372.332
株価売上高倍率(過去12カ月)
9.98
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.42
株価純資産倍率(四半期)
0.83
株価キャッシュフロー倍率
3.92
総負債/総資本(四半期)
36.85
長期負債/資本(四半期)
22.83
投資利益率(過去12カ月)
6.72
自己資本利益率(過去12カ月)
4.02

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線が抵抗線に

<15:27> 日経平均・日足は「小陽線」、25日線が抵抗線に 日経平均・日足は「小陽線」となった。2万8195円58銭で取引を終えた。25 日移動平均線(2万8265円33銭=30日)が再び上向きに転じ、やや地合いが改善 。ローソク足も下ヒゲが長めで買い意欲をうかがわせる。ただ、25日線には届いておら ず、目先の上値めどになりやすい。下方向では、前日の安値(2万7788円12銭)や 200日移動平均線(2万7518円69銭=同)がサポートになりそうだ。 <15:04> 新興株はマザーズが反発、25日線がサポート 新興株式市場は、マザーズ...

日経平均は反発し300円超高、自律反発期待が優勢に

東京株式市場で日経平均は、前営業日比316円62銭高の2万8195円58銭と、反発して取引を終えた。前日の大幅安からの自律反発を期待した買いが優勢となった。円安や新型コロナウイルスの新規感染者数の減少傾向なども支えに幅広く物色され、心理的節目2万8000円を回復した。

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、25日線がサポート

<15:04> 新興株はマザーズが反発、25日線がサポート 新興株式市場は、マザーズ総合は1.77%高の740.12ポイントと、反発した 。東証グロース市場指数は前営業日比1.77%高の941.09ポイントだった。 ハイテク株比率の高い米ナスダック総合の先物が時間外取引で小高く推移し、投資家 心理を支援した。「25日移動平均線(730.17ポイント=30日)がサポートにな り、底堅さが意識された」(国内証券)との声も聞かれた。 Appier GroupやJTOWERが大幅高となったほか、 M&A総合研究所が高値を更新した。一方、FinatextHLDG...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は300円超高、米株先物のプラス推移が支援

<13:30> 日経平均は300円超高、米株先物のプラス推移が支援 日経平均は後場に一段高となり、300円超高となっている。市場では「時間外取引 の米株先物が小じっかりとなっており、買い安心感につながっている」(国内証券)との 声が聞かれる。午前に軟調だったファーストリテイリングは小高い。 TOPIXグロース指数と同バリュー指数は1.2─1.3%高程度で、大きな偏り なく「薄く広く買われている」(別の国内証券)状況。円安が輸出関連を支援している一 方、新型コロナウイルスの新規感染者数の減少傾向でリオープン(経済再開)関連株など 内需株を...

午前の日経平均は反発、自律反発期待が優勢 円安や感染減も支え

30日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比283円56銭高の2万8162円52銭と、反発した。前日の米国市場では主要3指数が下落したが、前日の日本株の大幅安は下げ過ぎとの見方から、自律反発を期待した買いが優勢となった。円安や新型コロナウイルスの新規感染者数の減少傾向なども支えになった

NEC株が値上がり率第2位、自社株買いの発表を好感

30日の株式市場でNECが大幅上昇となっている。午前9時12分現在、東証プライム市場の値上がり率ランキングで第2位。前日に突っ込んだ後の反動に加え、自社株買いの実施を発表したことが好感された。

29日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

29日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・NEC 自己保有株を除く発行済株式総数の2.46%にあたる670万株 、取得総額300億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は8月30日から20 23年3月31日。 ・北野建設 、自己保有株を除く発行済株式総数の4.03%にあたる25万 株、取得総額6億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は9月1日から2023 年3月17日。 ・CIJ 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.81%にあたる16万株 、取得総額1億2048万円を上限とする...

NEC、発行済み株式の2.46%・300億円上限に自社株買いを決議

NECは29日、発行済み株式総数の2.46%に当たる670万株、300億円を上限とする自社株買いを決議したと発表した。取得期間は8月30日から2023年3月31日まで。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、200日線維持 強い基調継続

<15:58> 日経平均・日足は「小陰線」、200日線維持 強い基調継続 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」となった。2万7801円64銭で取 引を終えた。前日に続いて心理的節目2万8000円をわずかに一時回復したが、押し返 された。一方、200日移動平均線(2万7561円64銭=29日)を維持したほか、 10日線(2万7583円54銭=同)が200日線を上抜けた。基調の強さは継続して いる。大台をしっかり回復し、3月25日高値(2万8338円81銭)と6月9日高値 (2万8389円75銭)のダブルトップを捉えるかが焦点となる。...

日経平均は大引け=反落、円高で輸出関連株に売り 米株高は支え

東京株式市場で日経平均は、前営業日比13円84銭安の2万7801円64銭と、小幅に反落して取引を終えた。前日の米国株式市場の上昇を好感して朝方には強い基調だったが、午後には為替が円高方向に振れる中、輸出関連株を中心に軟化し、相場の重しになった。

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが4日続伸、米グロース株高が支援

<15:10> 新興株はマザーズが4日続伸、米グロース株高が支援 新興株式市場は、マザーズ総合は1.35%高の718.55ポイントと続伸した。 東証グロース市場指数は前営業日比1.35%高の913.54ポイント。米国市場でハ イテク株比率の高いナスダック総合が上昇し、投資家心理を支援した。 そーせいグループ、HENNGEが大幅高。HOUSEI はストップ高となった。一方、ワンダープラネットや坪田ラボが大幅安 。unerryもさえなかった。 東証グロース市場に新規上場したエアークローゼットの初値は公開価格を1 3.7%上回る910円となった...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみ合い、円高一服し下げ渋り

<14:16> 日経平均は安値もみ合い、円高一服し下げ渋り 日経平均はマイナス圏でのもみ合いとなっている。ドル/円相場が円高方向に振れ、 自動車株や値がさのハイテク株、機械などの一角が上げ幅を縮めたりマイナスに転じてお り、相場の重しになった。足元ではドルが133円前半で一服する中、日経平均も下げ渋 っている。 週末を控えて手掛けにくさが意識される一方、半導体関連の上値が重くなった局面で も、前日に業績予想の上方修正や自社株買いを発表したアドバンテストは堅調を 保つなど「きょうは個別物色の側面が強い」(国内運用会社)との受け止めが聞かれる...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏、円高が株価を圧迫 週末で見送りムード

<12:50> 日経平均はマイナス圏、円高が株価を圧迫 週末で見送りムード 日経平均は前日比マイナス圏に沈んだ。2万7700円台で推移している。外為市場 でドル/円相場が円高に振れており、これが輸出関連株を中心に株価の圧迫要因になって いるという。週末で新規のポジションが取りにくく見送りムードを強めている。 市場では「全体的に薄商いの状態で、少しの売りでも下に振れやすい。加えて月末の ポジション整理に絡んだ売りが出るため、後場の相場は軟調に推移するとみられる」(国 内証券)との指摘もあった。 前引け直前に通期見通しの下方修正を発表したデンソー...

ホットストック:NECが大幅続落、4―6月最終赤字を嫌気 5G関連に遅れ

NECが大幅に続落している。プライム市場で値下がり率5位となっている。一時7%超安に下落した。2022年4─6月期の連結純損益(国際会計基準)が138億円の赤字(前年同期は2億円の黒字)だったと28日に発表し、手掛かりになった。

午前の日経平均は続伸、米株上昇を好感 上値重く伸び悩む

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比129円07銭高の2万7944円55銭と、続伸した。前日の米国株式市場の上昇を好感して、日本株も強い基調を維持したものの、時価より上値の2万8000円前後の水準は重いと意識され、買い一巡後は伸び悩む動きとなった。

経済安保は国際協調が前提、機密資格制度の確立必要=NEC社長

NECの森田隆之社長は報道各社とのインタビューで、今月11日に成立した経済安全保障推進法について、国際的な協調関係が前提であり、機密情報の取り扱い資格制度「セキュリティ・クリアランス」の確立が必要になるとの考えを示した。

アングル:コロナ禍の「超過貯蓄」40兆円、個人消費の下支え期待

家計の金融資産が初めて2000兆円を突破する中、コロナ禍で積み上がった「超過貯蓄」が個人消費の下支え役になると期待されている。日銀でも、積み上がった貯蓄が企業の値上げを受け入れやすくするとの見方がある。ただ、ウクライナ危機がもたらした想定以上の市況高で企業の値上げがさらに重なった場合は、貯蓄の取り崩しでは補えず、所得の上昇が必要になるとの指摘が市場関係者などから出ている。 

春闘回答、賃上げ3%台も 専門家は企業間格差を懸念

春闘の一斉回答日となった16日、日本製鉄やNECが3%台の賃上げで応じるなど、回答額の集計速報が7年ぶり高水準と好調な出足を見せた。自動車各社の満額回答などで勢いを得たかたちだが、専門家の間では企業間格差を懸念する声もある。

再送-NECベア3000円、満額回答 賃上げ率3%程度

NECは16日、基本給の引き上げ幅(ベースアップ)を月3000円と労働組合に対して回答した。定期昇給と合わせた組合員の賃上げ率は、一時金を除き平均3%程度になるという。

カナダの量子コンピュータ企業ディー・ウェイブ、SPACと合併し上場へ

カナダの量子コンピュータ企業、ディー・ウェイブ・システムズは8日、特別買収目的会社(SPAC)のDPCMキャピタルとの合併を通して株式を上場することで合意した。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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