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日本電気株式会社

6701.T

前日終値

4,365.00JPY

変化

-10.00(-0.23%)

出来高

605,900

本日のレンジ

4,355.00

 - 

4,380.00

52週レンジ

3,170.00

 - 

4,890.00

∙ 約15分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,375.00
始値
4,360.00
出来高
605,900
3か月平均出来高
27.60
高値
4,380.00
安値
4,355.00
52週高値
4,890.00
52週安値
3,170.00
発行済株式数
259.59
時価総額
1,139,571.00
予想PER
15.48
配当利回り
1.60

次のエベント

Q3 2020 NEC Corp Earnings Release

適時開示

その他

Vietnam Awards Weather Satellite Deal To NEC And Sumitomo - Nikkei

NEC Corp Is On Track To Earn Roughly 35 Bln Yen Operating Profit For H1 Through September - Nikkei

Rakuten To Partner With NEC To Install Roughly 16,000 Low-Cost 5G Base Stations Across Japan Over 5 Years - Nikkei

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日本電気株式会社とは

日本電気および連結子会社を中心とする関係会社で構成されるNECグループの主たる事業は、パブリック事業、エンタープライズ事業、テレコムキャリア事業およびシステムプラットフォーム事業の4つの事業である。【事業内容】各関係会社は、設計、開発、製造および販売、サービスの提供などそれぞれの役割に応じ、各事業の一部を分担する。パブリック事業においては、主に官公、公共、医療、金融およびメディア向けに、システム・インテグレーション(システム構築、コンサルティング)、サポート(保守)、アウトソーシング、クラウドサービスおよびシステム機器などの提供を行う。エンタープライズ事業においては、主に製造業および流通・サービス業向けに、システム・インテグレーション(システム構築、コンサルティング)、サポート(保守)、アウトソーシングおよびクラウドサービスなどの提供を行う。テレコムキャリア事業においては、主に通信事業者向けに、ネットワークインフラ(コアネットワーク、携帯電話基地局、海洋システム(海底ケーブル、海洋観測システム)、光伝送システム、ルータ・スイッチ、モバイルバックホール(パソリンク))およびサービス&マネジメント(TOMS(通信運用管理ソリューション)、サービスソリューション)などの提供を行う。システムプラットフォーム事業においては、ハードウェア(サーバ、メインフレーム、スーパーコンピュータ、ストレージ、企業向けパソコン、タブレット端末、POS、ATM、制御機器、無線LANルータ、ディスプレイ、プロジェクタ)、ソフトウェア(統合運用管理、アプリケーションサーバ、セキュリティ、データベース)、企業ネットワーク(IPテレフォニーシステム、WAN・無線アクセス装置、LAN製品)およびサービス(データセンター基盤、サポート(保守))などの提供を行う。その他は、電極、蓄電システムなどの事業を行う。

業種

Computer Services

連絡先

Honsha Bldg.

5-7-1, Shiba

+81.3.34541111

https://jpn.nec.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Nobuhiro Endo

Chairman of the Board, Representative Director

Takashi Niino

Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Takayuki Morita

Chief Financial Officer, Executive Vice President, Representative Director

Hajime Matsukura

Managing Executive Officer, Chief Strategy Officer, Chief Human Resource Officer, Director

Norihiko Ishiguro

Executive Vice President, Director

統計

2.46 mean rating - 13 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

2.7K

2018

2.8K

2019

2.9K

2020(E)

3.0K
EPS (JPY)

2017

105.100

2018

176.540

2019

154.750

2020(E)

287.226
株価売上高倍率(過去12カ月)
18.87
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.38
株価純資産倍率(四半期)
1.32
株価キャッシュフロー倍率
5.72
総負債/総資本(四半期)
79.41
長期負債/資本(四半期)
56.50
投資利益率(過去12カ月)
4.31
自己資本利益率(過去12カ月)
2.43

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ポスト5G通信技術で国家プロジェクト、首相が検討指示=未来投資会議

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首相、ポスト5G技術で国家プロジェクト検討指示=未来投資会議

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東京自動車ショーに危機感、多業界連携で100万人来場目標=自工会会長

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焦点:韓国半導体業界、部材国産化に本腰 高シェアの日本勢に打撃も

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足はほぼ「十字線」、気迷い 5日線が上値抑える

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日経平均は小幅続伸、為替の安定が支え 薄商いは続く

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再送-〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、豪雨関連や直近IPO銘柄には買い

(時間を修正しました) [東京 28日 ロイター] - <15:52> 新興株市場は軟調、豪雨関連や直近IPO銘柄には買い 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均が6日続落、東証マザーズも3日続落となった。流動性が低 い新興株は軟調だったが、九州豪雨に絡んで復旧関連銘柄が物色されたほか、直近IPO銘柄への買いも目 立った。 ジャスダック市場ではアテクト 、カルナバイオサイエンス 、太洋物産 などが 大幅安。ワークマン が上昇。九州地方の豪雨に絡み、インフラの復旧需要増加への思惑から麻生フ オームクリート やヤマウ なども買われた。 マザーズ...

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前場の日経平均は小幅続伸、見送りムードが支配し小動き

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比30円91銭高の2万0486円99銭と小幅続伸した。朝方は買い優勢となり、高寄りして始まったものの、その後は見送りムードが支配し、前日比小幅高の水準で小動きの展開に終始している。前日の米国市場でダウ平均株価<.DJI>は120ドル値下がりして終えたものの、ドル/円が落ち着いて推移しているなど、方向感を示す材料が不足しており、前引け段階の東証1部売買代金は7000億円台にとどまり、薄商いとなった。

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<10:56> 日経平均は横ばい圏、内需株に買い 日経平均は横ばい圏。2万0400円台半ばを推移している。為替がドル高/円安方 向に振れ、連動する形で一時2万0500円台まで上昇した。 市場からは「依然として市場参加者が少なく、材料も乏しい。米中貿易摩擦が懸念材 料なため、米中に左右されにくい内需株、特にディフェンシブの物色が目立つ。情報・通 信業銘柄も強い。NEC 、富士通 、アンリツ といった5G関連 のハイテク銘柄は、左右されづらい」(国内証券)との声が出ていた。 <09:10> 寄り付きの日経平均は小幅続伸、手掛かり材料不足で売...

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日本の経済界と政府に、パニックとも言える雰囲気が漂っている。世界第3位の経済大国である日本には、十分な数の人工知能(AI)専門家がおらず、何らかの対策が急務になっている。

NAJHD、日本アビオニクスにTOB 1株1100円

NAJホールディングスが、日本アビオニクス<6946.T>の普通株式に対して公開買付けを実施する。両社が31日発表した。買い付け価格は1株あたり1100円。日本アビオニクスの親会社であるNEC<6701.T>から、その保有する普通株式を取得することが目的。国内外の手続きを経て今年12月中旬の買い付け開始を目指す。

焦点:米中対立、日本企業が危惧する「対中ビジネス縮小」圧力

日本企業のグローバルビジネスが、米中という二大覇権国の対立で、大きな別れ道に直面しつつある。「巨大市場」中国の需要取り込みを優先させてきた企業が、日米同盟の必要性によって、対中ビジネス縮小を迫られかねない事態となっている。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=27日

1.70%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 中広 23.75 02 前田工繊 25.02 03 サンケン電気 25.71 04 近鉄エクスプレス 26.38 05 住友化学 26.79 06 OBARA GROUP 26.88 07 プロトコーポレーション 27.09 08 多木化学 27.39 09 三陽商会 27.40 10 青山商事 27.60 11 河合楽器製作所 27.61 12 デジタルアーツ 27.88 13 王子HLDG 28.37 14 宮越HLDG 28.41 15 第一カッター興業 28.55 (*):RSIが...

IoT事業のウフル、ロンドン市場への上場も視野に

すべてのモノがインターネットにつながるIoT(インターネット・オブ・シングス)サービス事業を手掛けるウフル(東京都港区)の園田崇社長は11日、ロイターの取材に対し、ロンドン市場への上場も視野に入れていることを明らかにした。

NEC、デンマークIT大手KMDを買収へ=約1360億円

NEC<6701.T>は27日、デンマーク最大手のIT企業、KMD A/Sの持ち株会社KMDホールディングスの全株式を取得すると発表した。取得価額は80億デンマーク・クローネ(約1360億円)。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=12日

0.93%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 LIXILグループ 19.89 02 イーグランド 23.68 03 学情 24.87 04 タカキュー 26.09 05 きちり 28.13 06 昭文社 28.48 07 オーハシテクニカ 28.76 08 パルグループHLDG 28.78 09 養命酒製造 28.89 10 ヴィンクス 28.90 11 OUG HLDG 29.08 12 オープンドア 29.31 13 カドカワ 29.49 14 日亜鋼業 29.59 15 チヨダ 29.65 (*):RSIが70以上、または30以下...

ホットストック:NECと富士通に買い、ソフトバンクが中国製品排除で政府方針に同調

NECが年初来高値を更新。富士通も高い。ソフトバンクは10日、政府が情報通信機器の調達基準を強化する方針を打ち出したことを受け、政府に歩調を合わせる考えを示した。政府のセキュリティー強化策が中国の華為技術(ファーウェイ)と中興通訊(ZTE)の製品の排除が念頭にあるとみられる中、ソフトバンクも両社の製品を使わない方向で検討する可能性が高い。代替需要の思惑からNECと富士通に買いが入った。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=7日

6.24%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 双葉電子工業 19.40 02 トマト銀行 20.10 03 三城HLDG 20.33 04 古河電気工業 21.25 05 武田薬品工業 21.91 06 フルサト工業 21.92 07 南都銀行 22.93 08 デリカフーズHLDG 23.31 09 東ソー 24.81 10 タダノ 24.91 11 ミタチ産業 25.40 12 永大産業 25.67 13 群馬銀行 25.70 14 双信電機 25.71 15 高松コンストラクショングルー 25.74 プ (*):RSIが70以上...

日経平均は4日ぶり反発、米株の下値の堅さ意識 一時200円超高

東京株式市場で日経平均は4日ぶりに反発した。前日の米ダウは一時784ドル安となったが、引けにかけて下げ幅を縮小し79ドル安で終了した。米国株の下値の堅さが安心感をもたらし、買い戻しが先行。日経平均は一時200円を超す上昇となった。日中は戻り売りに押され伸び悩む場面もあったが、為替の落ち着きなどを支えに後場は高値圏を維持した。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

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