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日本電気株式会社

6701.T

現在値

6,220.00JPY

変化

-30.00(-0.48%)

出来高

526,400

本日のレンジ

6,210.00

 - 

6,290.00

52週レンジ

4,985.00

 - 

6,850.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
6,250.00
始値
6,220.00
出来高
526,400
3か月平均出来高
20.82
高値
6,290.00
安値
6,210.00
52週高値
6,850.00
52週安値
4,985.00
発行済株式数
272.39
時価総額
1,705,312.00
予想PER
21.19
配当利回り
1.44

次のエベント

Q2 2022 NEC Corp Earnings Release

適時開示

その他

NEC Corp's Long Position In Hua Hong Semiconductor Falls To 0% - HKEX Filing

Nec To Promote CFO Takayuki Morita To CEO Position -Nikkei

Analog Devices Inc Says Co, Nec Corporation Teamed Up To Design 5G Network Mimo Antenna Radio Unit For Rakuten Mobile

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日本電気株式会社とは

日本電気および連結子会社を中心とする関係会社で構成されるNECグループの主たる事業は、パブリック事業、エンタープライズ事業、テレコムキャリア事業およびシステムプラットフォーム事業の4つの事業である。【事業内容】各関係会社は、設計、開発、製造および販売、サービスの提供などそれぞれの役割に応じ、各事業の一部を分担する。パブリック事業においては、主に官公、公共、医療、金融およびメディア向けに、システム・インテグレーション(システム構築、コンサルティング)、サポート(保守)、アウトソーシング、クラウドサービスおよびシステム機器などの提供を行う。エンタープライズ事業においては、主に製造業および流通・サービス業向けに、システム・インテグレーション(システム構築、コンサルティング)、サポート(保守)、アウトソーシングおよびクラウドサービスなどの提供を行う。テレコムキャリア事業においては、主に通信事業者向けに、ネットワークインフラ(コアネットワーク、携帯電話基地局、海洋システム(海底ケーブル、海洋観測システム)、光伝送システム、ルータ・スイッチ、モバイルバックホール(パソリンク))およびサービス&マネジメント(TOMS(通信運用管理ソリューション)、サービスソリューション)などの提供を行う。システムプラットフォーム事業においては、ハードウェア(サーバ、メインフレーム、スーパーコンピュータ、ストレージ、企業向けパソコン、タブレット端末、POS、ATM、制御機器、無線LANルータ、ディスプレイ、プロジェクタ)、ソフトウェア(統合運用管理、アプリケーションサーバ、セキュリティ、データベース)、企業ネットワーク(IPテレフォニーシステム、WAN・無線アクセス装置、LAN製品)およびサービス(データセンター基盤、サポート(保守))などの提供を行う。その他は、電極、蓄電システムなどの事業を行う。

業種

Computer Services

連絡先

NEC Headquarters Bldg., 5-7-1, Shiba

MINATO-KU, TKY

108-8001

Japan

+81.3.34541111

https://jpn.nec.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Nobuhiro Endo

Chairman of the Board

Takayuki Morita

Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Takashi Niino

Vice Chairman of the Board, Representative Director

Osamu Fujikawa

Chief Financial Officer, Managing Executive Officer

Hajime Matsukura

Chief Human Resource Officer, Managing Executive Officer, Director

統計

2.29 mean rating - 17 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

2.9K

2020

3.1K

2021

3.0K

2022(E)

3.0K
EPS (JPY)

2019

154.750

2020

385.020

2021

557.180

2022(E)

294.998
株価売上高倍率(過去12カ月)
10.98
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.56
株価純資産倍率(四半期)
1.31
株価キャッシュフロー倍率
4.98
総負債/総資本(四半期)
54.38
長期負債/資本(四半期)
43.37
投資利益率(過去12カ月)
8.72
自己資本利益率(過去12カ月)
5.23

最新ニュース

最新ニュース

NECなど5社、EU一審敗訴 カルテル制裁金の異議申立

日本企業など9社が蓄電装置の販売でカルテルを結んだとして欧州連合(EU)欧州委員会から計2億5400万ユーロ(約2億9800万ドル)の制裁金を科された問題で、一審に相当するEU一般裁判所は29日、EUの決定に異議を申し立てていたNECなど5社の訴えを退けた。各社はEU司法裁への上訴が可能。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、200日線が上値抑える

<15:53> 日経平均・日足は「中陽線」、200日線が上値抑える 日経平均・日足は上に短いヒゲを伴う「中陽線」となった。200日移動平均線(2 万7845円72銭=2日)で上値を抑えられており、あす上回れるかがポイントだ。再 び下回るようであれば、リバウンドムードは高まりにくい。200日線と25日線(2万 8234円98銭=同)がデッドクロスするかも焦点だ。 <15:27> 新興市場は反発、上昇率は小幅 新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反発した。ただ、 日経平均(1.82%)や、TOPIX(2.05%)などと...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は反発、上昇率は小幅

<15:27> 新興市場は反発、上昇率は小幅 新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反発した。ただ、 日経平均(1.82%)や、TOPIX(2.05%)などと比べて、上昇率は小さかっ た。 マザーズ総合は前営業日比0.28%高。グローバルウェイ や、ブレイン ズテクノロジー 、Aiming が買われた一方、すららネット <3998 .T>やサーキュレーション がさえなかった。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.30%高。FHT ホールディングス <3777. T>やニッポン高度紙工業 が高かったが、テクノホライゾン...

東京株式市場・大引け=急反発、好業績銘柄中心に物色広がる

東京株式市場で日経平均は急反発した。前週末に急落 した反動もあって買い戻しが活発化し、急落時の値幅を帳消しにした。好決算を発表した 銘柄を中心に幅広く物色され、一時500円超高となる場面もあった。 7月30日の米国株式市場は、下落して取引を終了。売上高の伸びが鈍化するとの見 通しを示したアマゾン・ドット・コムが値下がりした。 東京市場でアマゾンの売上鈍化見通しは前週末に織り込んでおり、週明けの日経平均 は反発で始まった。市場予想を上回る第1・四半期実績や、通期見通しの上方修正を発表 した好業績の銘柄を中心に、物色が広がった。 市場では「...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場に上げ幅拡大、200日線を前に伸び悩みも

<13:15> 日経平均は後場に上げ幅拡大、200日線を前に伸び悩みも 日経平均は、昼休み時間中に先物が上値を伸ばす中、後場に入って上げ幅を拡大した。米株先物や中国 株がしっかり推移していることも「安心感につながっている」(国内証券)という。 もっとも、2万7800円を一時回復した後は、戻り売り圧力も警戒され、高値圏でのもみあいに移行 している。200日移動平均線が2万7800円台半ばを通っており、「目先の上値めどとして意識されて いる」(別の国内証券)との声が聞かれる。 <11:45> 前場の日経平均は急反発、好決算発表銘柄を中心に物色...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は急反発、好決算発表銘柄を中心に物色

<11:45> 前場の日経平均は急反発、好決算発表銘柄を中心に物色 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比458円69銭高の2万7742円28銭となり、急反 発。前週末に急落した反動もあって、買い戻しが活発化した。好決算を発表した銘柄を中心に物色されてい る。 7月30日の米国株式市場は下落して取引を終了。売上高の伸びが鈍化するとの見通しを示したアマゾ ン・ドット・コム が値下がりした。アマゾン下落の日本株に対する影響はほとんどみられず、日本 株はしっかりで始まった。新型コロナウイルス感染拡大に対する警戒は残るものの、きょうの市場では...

焦点:五輪直前、決断迫られるスポンサー 無観客が現実味

東京五輪・パラリンピックの一部スポンサーが、大会運営側の判断を待たず、ブースなどの出展や接待プログラムの中止に動き出した。複数の関係者によると、開幕が直前に迫り、新型コロナウイルスの感染状況や世論の動向から独自に決めざるをえなくなりつつある。

29日の日経平均は続落、感染再拡大への警戒感が重し

東京株式市場で日経平均は続落した。新型コロナウイルス感染再拡大に対する警戒感が相場の重しとなり、景気敏感株を中心に売り優勢となった。日経平均の6月期末に絡んだ配当権利落ちは市場で約28円と試算されている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「十字線」、5日線を下回る

<16:00> 日経平均・日足は「十字線」、5日線を下回る 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「十字線」。厳密に言えば実体部分は値幅が12 円69銭の「陰」となり、気迷いを示す足となった。終値(2万9730円79銭=7日 )は5日移動平均線(2万9751円91銭=7日)を小幅に下回り、目先は調整含みの 展開が見込まれる。 <15:45> 新興株市場は小じっかり、時価総額上位銘柄に買い 新興株市場は小じっかり。日経ジャスダック平均は、東証マザーズ指数ともに小幅に 反発した。ここのところ買われていた中小型株が利益確定売りに押される一方、時価総額...

7日の日経平均は反発、材料難で手控え

終値 前日比 寄り付き    安値/高値  

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は小じっかり、時価総額上位銘柄に買い

<15:45> 新興株市場は小じっかり、時価総額 上位銘柄に買い 新興株市場は小じっかり。日経ジャスダック平均は、東証マザーズ指数ともに小幅に 反発した。ここのところ買われていた中小型株が利益確定売りに押される一方、時価総額 上位銘柄は比較的堅調に推移した。きょうジャスダック市場に新規上場したファブリカコ ミュニケーションズ は公開価格を15%上回る6900円で初値を形成後、72 50円まで上値を伸ばし、6410円で引けた。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.39%高。個別では、フェローテックホール ディングス 、イー・ロジット 、ウエストホールディングス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、企業決算を控え様子見ムード

<14:35> 日経平均はもみあい、企業決算を控え様子見ムード 日経平均は小幅高水準でのもみあいとなっており、現在2万9700円台前半。TO PIXは前営業日比0.5%超高の1960ポイント近辺で総じてしっかり。東証33業 種では、鉄鋼、海運株、金属製品などの29業種が値上がり。医薬品、陸運業などの4業 種は値下がりとなっている。 市場では「特に売り込むほどの材料もなければ、買うほどの材料もない。市場の目線 は決算に向いており、全体的に様子見ムード。ただ、戻り売りに上値を抑えられている一 方、一部バリュー株は買われる展開となっている」(...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均はプラス圏、循環物色の流れが継続

<13:00> 後場の日経平均はプラス圏、循環物 色の流れが継続 後場の日経平均はプラス圏。前営業日比100円ほど高い2万9700円台後半での 一進一退となっている。午後1時00分時点での東証1部の売買代金は1兆4232億4 400万円。東証33業種では、鉄鋼、海運株、金属製品、ガラス・土石製品などの28 業種が値上がり。医薬品、陸運業、証券業などの5業種は値下がりとなっている。 市場では「きのうの反落が健全な押し目となり、日経平均は再び3万円に向けてじり 高の展開となっている。個別では半導体・自動車関連が反動でしっかり。出遅れていた富...

前場の日経平均は小幅続落、手掛かり材料難で模様眺め

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比10円86銭安の2万9685円77銭となり小幅続落、TOPIXは小反発した。手掛かり材料難から、模様眺めムードが強くなっている。

春闘集中回答日、コロナで水準低下 「官」主導の賃上げ失速も

2021年春季労使交渉(春闘)は17日、主要企業が労働組合の賃金要求に一斉回答した。今回の交渉は新型コロナウイルス感染症で事業環境の先行きが読みにくい中で行われ、基本給を底上げするベースアップ(ベア)は要求そのものが見送られるなど低調となった。トヨタ自動車や日産自動車など一部企業は満額回答となったが、2014年から始まった「官」主導で続いていた賃上げの流れは、勢いを失う可能性がある。

WRAPUP 1-春闘集中回答日、コロナで水準低下 「官」主導の賃上げ失速も

2021年春季労使交渉(春闘)は17日、主要企業が労働組合の賃金要求に一斉回答した。今回の交渉は新型コロナウイルス感染症で事業環境の先行きが読みにくい中で行われ、基本給を底上げするベースアップ(ベア)は要求そのものが見送られるなど低調となった。トヨタ自動車や日産自動車など一部企業は満額回答となったが、2014年から始まった「官」主導で続いていた賃上げの流れは、勢いを失う可能性がある。

UPDATE 1-春闘集中回答日、コロナで賃上げ水準低下 トヨタや日産は満額回答

2021年春季労使交渉(春闘)は17日、主要企業が労働組合の賃金要求に一斉回答した。今回の交渉は新型コロナウイルス感染症で事業環境の先行きが読みにくい中で行われ、基本給を底上げするベースアップ(ベア)は要求そのものが見送られるなど低調となった。トヨタ自動車や日産自動車など一部企業は満額回答となったが、2014年から始まった「官」主導で続いていた賃上げの流れは、勢いを失う可能性がある。

独自技術持つ企業に投資、年内あと2・3件=カーライル日本代表

米投資ファンドのカーライル・グループの山田和広・日本代表はロイターとのインタビューで、独自技術を持つ「グローバルニッチ企業」への投資に意欲を示した。今後も国内の大企業による非中核事業売却などで投資機会は増えるとみており、昨年新たに設立した日本特化ファンドを通じて年内にあと2、3件の買収を予定しているという。

NEC、香港の華虹半導体株売却で個別決算に約581億円の売却益

NECは17日、香港に上場する華虹半導体の普通株式の売却益として、2021年3月期の個別決算に約581億円を計上する見込みだと発表した。連結決算への影響はない。

ホットストック:NECが急反発、決算発表受け4カ月ぶりに昨年来高値更新

NECが急反発し、昨年9月30日に付けた昨年来高値6260円を約4カ月ぶりに更新した。前週末に発表した2020年4ー12月期の連結営業利益(国際会計基準)は、前年同期比5.7%増の823億円と増益を確保。これを受けて買いを集め、チャートは一気に上放れのパターンとなった。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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