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日本電気株式会社

6701.T

現在値

3,975.00JPY

変化

55.00(+1.40%)

出来高

1,183,300

本日のレンジ

3,880.00

 - 

4,020.00

52週レンジ

3,180.00

 - 

5,180.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,920.00
始値
3,905.00
出来高
1,183,300
3か月平均出来高
39.98
高値
4,020.00
安値
3,880.00
52週高値
5,180.00
52週安値
3,180.00
発行済株式数
259.59
時価総額
997,612.60
予想PER
--
配当利回り
1.83

次のエベント

Full Year 2020 NEC Corp Earnings Release

適時開示

その他

NEC And Siemens To Offer AI Monitoring And Analysis Solution

Vietnam Awards Weather Satellite Deal To NEC And Sumitomo - Nikkei

NEC Corp Is On Track To Earn Roughly 35 Bln Yen Operating Profit For H1 Through September - Nikkei

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日本電気株式会社とは

日本電気および連結子会社を中心とする関係会社で構成されるNECグループの主たる事業は、パブリック事業、エンタープライズ事業、テレコムキャリア事業およびシステムプラットフォーム事業の4つの事業である。【事業内容】各関係会社は、設計、開発、製造および販売、サービスの提供などそれぞれの役割に応じ、各事業の一部を分担する。パブリック事業においては、主に官公、公共、医療、金融およびメディア向けに、システム・インテグレーション(システム構築、コンサルティング)、サポート(保守)、アウトソーシング、クラウドサービスおよびシステム機器などの提供を行う。エンタープライズ事業においては、主に製造業および流通・サービス業向けに、システム・インテグレーション(システム構築、コンサルティング)、サポート(保守)、アウトソーシングおよびクラウドサービスなどの提供を行う。テレコムキャリア事業においては、主に通信事業者向けに、ネットワークインフラ(コアネットワーク、携帯電話基地局、海洋システム(海底ケーブル、海洋観測システム)、光伝送システム、ルータ・スイッチ、モバイルバックホール(パソリンク))およびサービス&マネジメント(TOMS(通信運用管理ソリューション)、サービスソリューション)などの提供を行う。システムプラットフォーム事業においては、ハードウェア(サーバ、メインフレーム、スーパーコンピュータ、ストレージ、企業向けパソコン、タブレット端末、POS、ATM、制御機器、無線LANルータ、ディスプレイ、プロジェクタ)、ソフトウェア(統合運用管理、アプリケーションサーバ、セキュリティ、データベース)、企業ネットワーク(IPテレフォニーシステム、WAN・無線アクセス装置、LAN製品)およびサービス(データセンター基盤、サポート(保守))などの提供を行う。その他は、電極、蓄電システムなどの事業を行う。

連絡先

Honsha Bldg.

5-7-1, Shiba

MINATO-KU, TKY

108-8001

Japan

+81.3.34541111

https://jpn.nec.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Nobuhiro Endo

Chairman of the Board

Takashi Niino

Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Takayuki Morita

Chief Financial Officer, Executive Vice President, Representative Director

Hajime Matsukura

Chief Human Resource Officer, Managing Executive Officer, Director

Norihiko Ishiguro

Executive Vice President, Director

統計

2.33 mean rating - 12 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

2.7K

2018

2.8K

2019

2.9K

2020(E)

3.0K
EPS (JPY)

2017

105.100

2018

176.540

2019

154.750

2020(E)

287.735
株価売上高倍率(過去12カ月)
12.17
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.33
株価純資産倍率(四半期)
1.12
株価キャッシュフロー倍率
4.15
総負債/総資本(四半期)
78.04
長期負債/資本(四半期)
54.26
投資利益率(過去12カ月)
5.56
自己資本利益率(過去12カ月)
3.14

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、売り圧力弱まり二番底を探る展開

<16:00> 日経平均・日足は「小陰線」、売り圧力弱まり二番底 を探る展開 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。日経平均は4日続落、東証1部の売買代金は2.5兆 円となり前日の2.7兆円に続き減少傾向。19日の安値(1万6358円19銭=19日)に対する二番 底を探る展開となっている。 市場からは「新年度に入った割には商いは細く、日を追うごとに売り圧力が弱まっている。ほぼ二番底 に近い」(みずほ証券・シニアテクニカルアナリストの中村克彦氏)との声が出ていた。 <15:14> 新興株市場は軟調、大型株に比べて下げは「マイルド」との...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、大型株に比べて下げは「マイルド」との声も

<15:14> 新興株市場は軟調、大型株に比べて下げは「マイルド」との声も 新興株市場で、日経ジャスダック平均は4日続落、東証マザーズ指数は小幅続落となった。指数は下げ たものの、「下落率は日経平均やTOPIXに比べてマイルド。個人や機関投資家の投げ売りも一巡し、中 小型株には物色が入るようになってきた」(ストラテジスト)との声が出ていた。 マザーズ市場ではMRT がストップ高比例配分。NexTone は一時ストップ高。 サーバーワークス も買われた。半面、HANATOUR JAPAN はストップ安比例 配分。ポート 、AI CROSS...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、プラス転換後再びマイナス圏 不安定な状態続く

<13:35> 日経平均は軟調、プラス転換後再びマイナス圏 不安定な状態続く 日経平均は後場寄りでプラス転換した後、再びマイナス圏に転落した。前日比150円ほど安い1万7 900円台前半での推移となっている。市場では「日銀のETF(上場投資信託)買いへの期待が一巡し、 海外勢の売りが入っている。日銀のETF買いに対する規則性が見えづらくなっていることに加え、緊急事 態宣言発動への警戒感が根強くある。まだまだ不安定な状態が続くだろう」(みずほ証券・シニアテクニカ ルアナリストの三浦豊氏)との声が出ていた。 <11:51> 前場の日経平均は...

前場の日経平均は続落、買い材料乏しい 日銀の動きは意識

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比154円34銭安の1万7911円07銭となり、続落した。前日の米国株安が嫌気され、東京市場も朝方から売りが先行した。商いが薄い中、仕掛け的な売りが入り、下げ幅を一時350円超に拡大したが、日銀の動きが意識され、前引けにかけて下げ幅を縮めた。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続落、買い材料乏しい 日銀の動きは意識

<11:51> 前場の日経平均は続落、買い材料乏しい 日銀の動きは意識  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比154円34銭安の1万7911円07銭となり、続落 した。前日の米国株安が嫌気され、東京市場も朝方から売りが先行した。商いが薄い中、仕掛け的な売りが 入り、下げ幅を一時350円超に拡大したが、日銀の動きが意識され、前引けにかけて下げ幅を縮めた。 3月末までは年金のリバランスの買いや配当再投資の買いなどが下値を支えたとみられるが、前日から 名実ともに新年度相場入りしたことで、これらの支えが望めなくなった。買いが入らない中、売...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は続落、安寄りした後は落ち着いた動きに

<09:05> 日経平均は続落、安寄りした後は落ち着いた動きに 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比130円99銭安の1万7934 円42銭となり、続落して始まった。米国株安を嫌気した格好だが、前日に日本株は先行 して下げていたために、安寄りした後は落ち着いた動きとなっている。 <08:50> 寄り前の板状況、主力輸出関連株が売り優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 ソニー など主力の輸出関連株は売り優勢、前日に逆行高したNEC は買 い優勢、指数寄与度の大きいファーストリテイリング は売り優勢...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、主力輸出関連株が売り優勢

<08:50> 寄り前の板状況、主力輸出関連株が売り優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 ソニー など主力の輸出関連株は売り優勢、前日に逆行高したNEC は買 い優勢、指数寄与度の大きいファーストリテイリング は売り優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物 日経225オプション 株式関連指標の索引ページ 関連アプリ:インデックスムーバー(リフィニティブEIKON検索ボックスで...

アングル:底入れ感強まる個別銘柄も、不安定相場物色は二極化

株式市場は依然として不安定だが、チャート上では底入れ感が徐々に強まる個別銘柄も出てきている。「巣ごもり消費」やテレワーク関連など、外出の自粛などで今後、需要が高まるとみられている分野だ。業績下方修正や減配などを織り込むのはこれからとの見方もあるが、物色は二極化の様相を呈してきている。

日経平均は3日続落、米株先物の下落で後場急落

1日の東京株式市場で日経平均は3日続落した。新型コロナウイルスの感染拡大による経済停滞が懸念される中、前日の米株安に加え時間外取引での米株先物の急落などが嫌気され、東京株式市場でも幅広い銘柄が売られた。連日3兆円超えとなっていた東証1部の売買代金は2兆7205億円と、やや薄商いだった。

ホットストック:NECがしっかり、半値戻しの水準に迫る

NECがしっかり。5Gなど将来的なビジネスチャンスの大きさから昨年来主力の一角を形成してきた銘柄だが、日銀短観の結果で全体的に先行きが警戒される中で、チャートは戻り一巡後に演じているもみあい上放れの構えを示している。

シャープ、NECのディスプレー事業買収へ 株式66%取得し子会社化

シャープは24日、NECの子会社NECディスプレイソリューションズの株式の66%を取得し子会社化すると発表した。買収総額は92億4000万円。NECとの合弁会社として共同運営する。株式取得日は7月1日の予定。

春闘集中回答日、変わる賃上げ トヨタはベア見送り・電機は多様化

2020年春季労使交渉(春闘)で主要企業が11日、労働組合の賃金要求に対して一斉に回答した。トヨタ自動車<7203.T>が基本給を底上げするベースアップ(ベア)を見送った一方、大手電機は福利厚生に使えるポイントを上乗せする企業があるなど多様化しており、賃上げのあり方が変化してきた。

春闘集中回答日、電機大手はベア7年連続

2020年春季労使交渉(春闘)で主要企業が11日、労働組合の賃金要求に対して一斉に回答した。米中摩擦や、新型コロナウイルスの感染拡大の先行きが懸念される中での交渉となったが、電機大手では基本給を底上げするベースアップ(ベア)は7年連続となった。

経産省、防衛や重要インフラ企業に情報漏洩の可能性の報告求める

経済産業省は31日、三菱電機<6503.T>やNEC<6701.T>がサイバー攻撃を受けていたことを踏まえ、防衛や宇宙、重要インフラ企業に対してセキュリティー対策の点検を行い、サイバー攻撃による重要な情報の漏洩の可能性があった場合、経産省に報告するように求めた。報告の期限は2月14日。

NECへの不正アクセス、機微情報の流出はないと確認=梶山経産相

梶山弘志経済産業相は31日の閣議後会見で、NEC<6701.T>の社内サーバの一部が第三者による不正アクセスを受けたことについて「防衛装備品の機密など機微な情報の流出はないと確認している」と述べた。

防衛事業サーバへの不正アクセス、情報流出は確認されず=NEC

NEC<6701.T>は31日、同社の防衛事業部門で利用している社内サーバの一部が、第三者による不正アクセスを受けたことを確認したと発表した。調査の結果、これまで情報流出などの被害は確認されていないという。

今日の株式見通し=反発、新型肺炎への懸念で上値は重い

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、反発が想定されている。前日の米国株式市場は主要株価3指数が上昇、為替も109円台で取引されており、東京株式市場も小高い水準での推移が見込まれる。ただ、新型コロナウイルスによる肺炎の感染拡大への警戒が依然として相場を支配しているため、上値は重い展開となりそうだ。

ホットストック:NECが逆行高、年初の波乱で堅調だった経緯から連想買いも

NECが逆行高。前日はさすがにやや下がったものの、相場全体が軟調な地合いを引き継ぐ中で粘りを示している。今年の相場テーマである「5G関連」の有力銘柄とみられるだけに、押し目買いを誘った格好だ。年初の中東情勢が緊迫化した場面でも堅調だった経緯があるだけに、今回もその時の連想が働いている。

上値重い、新型肺炎への懸念 国内企業決算にも注目=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は上値が重い展開が予想される。新型コロナウイルスによる肺炎の感染者・死者が増加しつつあり、投資家心理を圧迫している。個別株は決算発表の内容で物色されそうだが、全体的には買いづらい地合いが続くとみられる。中国国外でも新型肺炎の拡大が確認される事態になればリスクオフムードが強まり、下値を模索する可能性もある。

来週の日本株は上値重い、新型肺炎への懸念 国内企業決算にも注目

来週の東京株式市場は上値が重い展開が予想される。新型コロナウイルスによる肺炎の感染者・死者が増加しつつあり、投資家心理を圧迫している。個別株は決算発表の内容で物色されそうだが、全体的には買いづらい地合いが続くとみられる。中国国外でも新型肺炎の拡大が確認される事態になればリスクオフムードが強まり、下値を模索する可能性もある。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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