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日本電気株式会社

6701.T

現在値

4,765.00JPY

変化

90.00(+1.93%)

出来高

865,700

本日のレンジ

4,680.00

 - 

4,780.00

52週レンジ

4,405.00

 - 

5,590.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,675.00
始値
4,690.00
出来高
865,700
3か月平均出来高
19.47
高値
4,780.00
安値
4,680.00
52週高値
5,590.00
52週安値
4,405.00
発行済株式数
266.35
時価総額
1,275,573.00
予想PER
13.25
配当利回り
2.25

次のエベント

Dividend For 6701.T - 55.0000 JPY

適時開示

その他

NEC bought back 414,900 own shares worth 1.98 billion yen from Dec 1 to Dec 8

NEC Corp bought back 1.7 million own shares worth 7.96 billion yen in November

NEC Corp bought back 2.33 million own shares worth 11.2 billion yen in October

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日本電気株式会社とは

日本電気および連結子会社を中心とする関係会社で構成されるNECグループの主たる事業は、パブリック事業、エンタープライズ事業、テレコムキャリア事業およびシステムプラットフォーム事業の4つの事業である。【事業内容】各関係会社は、設計、開発、製造および販売、サービスの提供などそれぞれの役割に応じ、各事業の一部を分担する。パブリック事業においては、主に官公、公共、医療、金融およびメディア向けに、システム・インテグレーション(システム構築、コンサルティング)、サポート(保守)、アウトソーシング、クラウドサービスおよびシステム機器などの提供を行う。エンタープライズ事業においては、主に製造業および流通・サービス業向けに、システム・インテグレーション(システム構築、コンサルティング)、サポート(保守)、アウトソーシングおよびクラウドサービスなどの提供を行う。テレコムキャリア事業においては、主に通信事業者向けに、ネットワークインフラ(コアネットワーク、携帯電話基地局、海洋システム(海底ケーブル、海洋観測システム)、光伝送システム、ルータ・スイッチ、モバイルバックホール(パソリンク))およびサービス&マネジメント(TOMS(通信運用管理ソリューション)、サービスソリューション)などの提供を行う。システムプラットフォーム事業においては、ハードウェア(サーバ、メインフレーム、スーパーコンピュータ、ストレージ、企業向けパソコン、タブレット端末、POS、ATM、制御機器、無線LANルータ、ディスプレイ、プロジェクタ)、ソフトウェア(統合運用管理、アプリケーションサーバ、セキュリティ、データベース)、企業ネットワーク(IPテレフォニーシステム、WAN・無線アクセス装置、LAN製品)およびサービス(データセンター基盤、サポート(保守))などの提供を行う。その他は、電極、蓄電システムなどの事業を行う。

業種

Computer Services

連絡先

NEC Headquarters Bldg., 5-7-1, Shiba

MINATO-KU, TKY

108-8001

Japan

+81.3.34541111

https://jpn.nec.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Takashi Niino

Chairman of the Board

Takayuki Morita

Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Osamu Fujikawa

Chief Financial Officer, Managing Executive Officer, Representative Director

Hajime Matsukura

Chief Human Resource Officer, Chief Legal and Compliance Officer, Managing Executive Officer, Director

Norihiko Ishiguro

Executive Vice President

統計

2.14 mean rating - 14 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

3.1K

2021

3.0K

2022

3.0K

2023(E)

3.2K
EPS (JPY)

2020

385.020

2021

557.180

2022

518.544

2023(E)

350.085
株価売上高倍率(過去12カ月)
8.90
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.40
株価純資産倍率(四半期)
0.82
株価キャッシュフロー倍率
3.72
総負債/総資本(四半期)
50.36
長期負債/資本(四半期)
28.12
投資利益率(過去12カ月)
7.63
自己資本利益率(過去12カ月)
4.33

最新ニュース

最新ニュース

今日の株式見通し=一進一退、米利上げ鈍化の思惑が支え 模様眺めも

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、一進一退の展開が想定される。前週末の米国市場で、インフレの落ち着きが意識される中、利上げ鈍化の思惑を支えに株高となったことが支えになりそうだ。一方、日米の企業決算や週半ばの米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えて、一巡後は模様眺めになりやすいとみられている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線・10日線が上向きに転換

<15:43> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線・10日線が上向きに転換 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」となった。買い手の心理としては 気迷いを示唆している。終値は2万6446円00銭。 チャートの形状としては、「上伸途上のクロス」の後に陽線が出現したほか、5日移 動平均線(2万6026円61銭=11日)や10日線(2万6151円55銭=同)が 横ばいから上向きに転じ、上昇相場も期待できそうだ。 目先は心理的節目の2万6500円を上抜けて、上昇トレンドが継続するか注目され る。 <15:10> 新興株はマザーズが4日続伸...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが4日続伸、米CPI鈍化期待で投資家心理改善

<15:10> 新興株はマザーズが4日続伸、米CPI鈍化期待で投資家心理改善 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比2.24%高の747.83ポイントと 4日続伸した。東証グロース市場指数は同2.13%高の946.67ポイントだった。 米金融引き締めの長期化懸念が後退する中、新興株市場でも高PER(株価収益率)銘柄 を中心に買いが広がった。 市場では「明日公表される米消費者物価指数(CPI)について、伸びが鈍化すると の期待感から投資家心理が改善しているようだ」(国内証券・ストラテジスト)との声が 聞かれた。 個別では、マイクロ波化学...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、上値追い材料欠き伸び悩み

<13:23> 日経平均は小動き、上値追い材料欠き伸び悩み 後場の日経平均は小動きとなっており、午後の値幅はこれまでのところ31円程度に 限られている。市場で注目される米消費者物価指数(CPI)の発表を12日に控える中 、「目先の上値を追う材料に乏しい」(国内証券のストラテジスト)といい、前営業日比 270円高の2万6400円台半ばで伸び悩んでいる。 きょうの日本株の上昇を巡っては、このところ米国株の上昇に追従し切れず相関の低 下が意識された中にあって「米株高とはいえ想定以上に堅調。13日のSQ(特別清算指 数)算出を前にした需給面の影響...

午前の日経平均は続伸、一時300円高 米引き締めへの警戒和らぐ

11日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比282円00銭高の2万6457円56銭と続伸した。前日の米国市場で、米引き締めへの過度な警戒感が和らいで株高となったことを受けて幅広い銘柄で買いが先行し、その後も上げ幅を拡大した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時300円高、海外勢が買い戻しか

<10:38> 日経平均は一時300円高、海外勢が買い戻しか 日経平均は2万6400円台後半へと徐々に上げ幅を拡大し、一時300円高に上昇 した。 市場関係者によると「海外勢による先物買いが指数を押し上げているようだ」(国内 証券のストラテジスト)という。海外投資家は12月第4週(12月26日─12月30 日)にかけて3週連続で売り越しており、米雇用統計の発表を経て株を買い戻していると の観測が出ている。 日経平均は2万6500円が視野に入ってきたが、心理的節目では利益確定売りが出 やすく「ここからは上値が重くなりそう」(別の国内証券の...

寄り付きの日経平均は続伸スタート、米株高が支え 200円超高で推移

  寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比186円65銭高の2万6362円21銭と、続伸して取引を開始した。前日の米国市場で主要3指数がそろって上昇した流れを受け、東京市場も買いが先行した。足元では200円超高で推移している。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ツカダ・グローバルHLDGが買い優勢 三愛オブリは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、ツカダ・グローバルHLDGが買い優勢 三愛オ ブリは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気 終値 率 配 配 配 1 ツカダ・グローバルHLDG 20% 420 419 420 350 2 上組 19% 3,105 3,105 3,105 2,603 3 テノ.HLDG 15% 770 769 770 670 4 日本電気 11% 4,998 4,995 5,000 4,500 5 若築建設 10%...

米IBM、日本のラピダスと提携 最先端半導体の製造支援

米IBMは13日、トヨタ自動車やソニーグループなど日本企業8社が出資して設立した半導体メーカー、Rapidus(ラピダス)と提携すると発表した。最先端の半導体製造を支援する。

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ラピダス、ベルギー半導体研究機関と連携 研究開発を加速

国産の次世代半導体量産化へ向けトヨタ自動車やソニーなど8社が参画する半導体メーカー「Rapidus(ラピダス)」は6日、ベルギーの半導体国際研究機関「imec(アイメック)」と最先端半導体技術の長期的で持続可能な協力に向けた覚書を締結した。次世代半導体の製造に不可欠な技術に強みがある研究機関と連携し、開発を加速する。

次世代半導体量産へ、トヨタやソニーなど出資企業に政府が700億円

政府は11日、次世代半導体の設計・製造基盤確立に向けた新戦略を発表し、トヨタ自動車やNTT、ソニーグループ、NECなどが出資して設立した「Rapidus」に700億円の研究開発予算を出すことを明らかにした。

トヨタやNTTなど日本企業、先端半導体生産へ新会社=報道

日本経済新聞など国内メディアは10日、トヨタ自動車やNTTをはじめとした日本企業約10社が先端半導体の生産に向けた新会社を設立したと報じた。NHKは2027年の量産開始を目指すと伝えている。

電池大手AESC、生産拡大で資金調達模索 投資家も募る=社長

車載電池大手エンビジョンAESCグループ(神奈川県座間市)の松本昌一社長はロイターとのインタビューで、電気自動車(EV)向け電池の生産能力の大幅増強に向けて、あらゆる資金調達の方法を検討しており、投資家も探していると明らかにした。

政府、マイクロン広島工場に最大465億円助成

西村康稔経産相は30日の閣議後会見で、米半導体大手マイクロン・テクノロジーの子会社であるマイクロンメモリジャパン(東広島市)が計画する広島工場の生産計画を5G促進法に基づき認定し、政府が最大465億円を助成すると発表した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線が抵抗線に

<15:27> 日経平均・日足は「小陽線」、25日線が抵抗線に 日経平均・日足は「小陽線」となった。2万8195円58銭で取引を終えた。25 日移動平均線(2万8265円33銭=30日)が再び上向きに転じ、やや地合いが改善 。ローソク足も下ヒゲが長めで買い意欲をうかがわせる。ただ、25日線には届いておら ず、目先の上値めどになりやすい。下方向では、前日の安値(2万7788円12銭)や 200日移動平均線(2万7518円69銭=同)がサポートになりそうだ。 <15:04> 新興株はマザーズが反発、25日線がサポート 新興株式市場は、マザーズ...

日経平均は反発し300円超高、自律反発期待が優勢に

東京株式市場で日経平均は、前営業日比316円62銭高の2万8195円58銭と、反発して取引を終えた。前日の大幅安からの自律反発を期待した買いが優勢となった。円安や新型コロナウイルスの新規感染者数の減少傾向なども支えに幅広く物色され、心理的節目2万8000円を回復した。

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、25日線がサポート

<15:04> 新興株はマザーズが反発、25日線がサポート 新興株式市場は、マザーズ総合は1.77%高の740.12ポイントと、反発した 。東証グロース市場指数は前営業日比1.77%高の941.09ポイントだった。 ハイテク株比率の高い米ナスダック総合の先物が時間外取引で小高く推移し、投資家 心理を支援した。「25日移動平均線(730.17ポイント=30日)がサポートにな り、底堅さが意識された」(国内証券)との声も聞かれた。 Appier GroupやJTOWERが大幅高となったほか、 M&A総合研究所が高値を更新した。一方、FinatextHLDG...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は300円超高、米株先物のプラス推移が支援

<13:30> 日経平均は300円超高、米株先物のプラス推移が支援 日経平均は後場に一段高となり、300円超高となっている。市場では「時間外取引 の米株先物が小じっかりとなっており、買い安心感につながっている」(国内証券)との 声が聞かれる。午前に軟調だったファーストリテイリングは小高い。 TOPIXグロース指数と同バリュー指数は1.2─1.3%高程度で、大きな偏り なく「薄く広く買われている」(別の国内証券)状況。円安が輸出関連を支援している一 方、新型コロナウイルスの新規感染者数の減少傾向でリオープン(経済再開)関連株など 内需株を...

午前の日経平均は反発、自律反発期待が優勢 円安や感染減も支え

30日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比283円56銭高の2万8162円52銭と、反発した。前日の米国市場では主要3指数が下落したが、前日の日本株の大幅安は下げ過ぎとの見方から、自律反発を期待した買いが優勢となった。円安や新型コロナウイルスの新規感染者数の減少傾向なども支えになった

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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