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富士通株式会社

6702.T

現在値

13,940.00JPY

変化

75.00(+0.54%)

出来高

481,200

本日のレンジ

13,825.00

 - 

13,960.00

52週レンジ

8,351.00

 - 

14,795.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
13,865.00
始値
13,835.00
出来高
481,200
3か月平均出来高
16.14
高値
13,960.00
安値
13,825.00
52週高値
14,795.00
52週安値
8,351.00
発行済株式数
200.27
時価総額
2,870,080.00
予想PER
16.71
配当利回り
1.44

次のエベント

Q3 2021 Fujitsu Ltd Earnings Release

適時開示

その他

SNP Schneider Neureither & Partner And Fujitsu Agree Global Partnership

Fujitsu Launching Tender Offer For Fujitsu Frontech Shares

Fujitsu Ltd Says To Buy Back Up To 2.71% Of Own Shares Worth 50 Billion Yen

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富士通株式会社とは

富士通グループは、同社及び子会社516社(うち連結子会社502社)により構成され、情報通信技術(ICT)分野において、各種サービスを提供するとともに、これらを支えるプロダクト及び電子デバイスの開発、製造、販売から保守運用までを総合的に提供する、トータルソリューションビジネスを行う。【事業内容】主要ビジネスであるテクノロジーソリューション、ユビキタスソリューションについては、同社が中心となって、デバイスソリューションについては、同社の連結子会社である富士通セミコンダクターが中心となって、グループ各社とともにテクノロジーを駆使した製品の開発、製造及び販売並びにサービスの提供を行う。テクノロジーソリューション事業において、主要製品・サービスの内容に関して、システム構築、業務アプリケーションなどシステムインテグレーション、コンサルティング、現金自動預け払い機(ATM)、店頭販売(POS)システム等を含むフロントテクノロジーを含有するソリューション・システムインデグレータ(SI)、データセンター、(ICT)運用管理、サービス型ソフトウェア(SaaS)、アプリケーション運用・管理、ビジネスプロセスアウトソーシング等アウトソーシングサービス、ビジネスネットワーク、インターネット・モバイルコンテンツ配信などネットワークサービス、情報システム及びネットワークの保守・監視サービスなどシステムサポートサービス、情報システム及びネットワーク設置工事などセキュリティソリューションを含むインフラサービス、メインフレーム、「UNIX」サーバ、基幹「IA」サーバ、パソコン(PC)サーバなど各種サーバ、ストレージシステム、オペレーティングシステム(OS)、ミドルウェアなど各種ソフトウェアを含むシステムプロダクト、並びにネットワーク管理システム、光伝送システムと携帯電話基地局などネットワークプロダクトを提供する。ユビキタスソリューション事業において、主要製品・サービスの内容はパソコン・携帯電話、及びオーディオ・ナビゲーション機器、移動通信機器、自動車用電子機器などモバイルウェアを含む。デバイスソリューション事業において、主要製品・サービスの内容は、大規模集積回路(LSI)、半導体パッケージ、電池、及びリレー、コネクタ等機構部品、光送受信モジュール、プリント板など電子部品を含む。また、富士通研究所が情報システム、通信システム及び電子デバイスに関する研究開発を行う。関連会社では富士通ゼネラルが空調機及び情報通信・電子デバイス製品の開発、製造及び販売並びにサービスの提供を、富士通リースが情報処理機器、通信機器等の賃貸及び販売を、それぞれ行う。

業種

Computer Services

連絡先

Shiodome City Center

1-5-2, Higashi-Shimbashi

MINATO-KU, TKY

105-7123

Japan

+81.3.62522220

http://www.fujitsu.com/jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Takahito Tokita

President, Chief Executive Officer, Chief DX Officer, Representative Director

Naoyoshi Takatsuna

Vice Chairman of the Executive Board

Takeshi Isobe

Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Finance & Accounting, Director

Hidenori Furuta

Vice President, Chief Technology Officer, Manager of Global Solution, Representative Director

Hideki Kiwaki

Senior Managing Executive Officer

統計

2.00 mean rating - 19 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

4.1K

2019

4.0K

2020

3.9K

2021(E)

3.6K
EPS (JPY)

2018

825.300

2019

512.500

2020

791.200

2021(E)

838.011
株価売上高倍率(過去12カ月)
19.45
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.78
株価純資産倍率(四半期)
2.19
株価キャッシュフロー倍率
8.53
総負債/総資本(四半期)
28.83
長期負債/資本(四半期)
12.13
投資利益率(過去12カ月)
8.86
自己資本利益率(過去12カ月)
4.87

最新ニュース

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富士通、時田社長の報酬を4カ月50%減額 東証システム障害で処分

富士通は3日、東京証券取引所で10月に生じた大規模なシステム障害を踏まえて、関係役員の処分を決めたと発表した。時田隆仁社長は月額報酬を12月分から4カ月間、50%減額とする。

需要不足34兆円、民間投資引き出したい=西村再生相

西村康稔経済再生相は2日午前、都内で講演し、7─9月の日本経済の需要不足(GDPギャップ)が34兆円に膨らんだことを踏まえ、二度とデフレに戻さないために埋める必要があると強調した。同時に「埋めるために政府支出のみでなく、民間投資を引き出せる政策・税制をまとめたい」と述べた。

東証とJPXに業務改善命令、CEO「真摯かつ厳粛に受け止める」

金融庁は30日、日本取引所グループ(JPX)と傘下の東京証券取引所に対し、金融商品取引法に基づく業務改善命令を出したと発表した。10月1日に発生した大規模システム障害で取引が終日停止となったことは「金融商品取引所に対する投資者などの信頼を著しく損なうもの」だとして、東証とJPXに対し責任の明確化などを求めた。

BRIEF-清田JPXCEO:富士通に損害賠償など金銭的賠償を求めるとは考えていない

* 清田JPXCEOが陳謝、大規模システム障害で * 清田JPXCEO:業務改善命令を真摯かつ厳粛に受け止め、再発防止に全力尽くす * 清田JPXCEO:もちろん富士通にも責任はあると感じているが、チェックしておくべきとの指摘には反論余地ない * 清田JPXCEO:富士通に損害賠償など金銭的賠償を求めるとは考えていない * 清田JPXCEO:(システムの)ネバーストップがかなわなかったとしても再開できる仕組みを作っていきたい * 清田JPXCEO:宮原社長の辞任は極めて大きな損失だと経営的には感じている * 清田JPXCEO:指名委員会...

理研と富士通のスパコン「富岳」、2期連続で4部門1位

理化学研究所(理研)と富士通<6702.T>は17日、スーパーコンピューター「富岳」が、世界のスパコンランキングの4部門全てにおいて2期連続で1位になったと発表した。富岳は6月に世界で初めて全部門1位になった。富岳は、人工知能(AI)などを活用して経済発展と社会的課題の解決を図る「ソサエティー5.0」の情報基盤技術として期待されている。

日経平均は3日続落、引けにかけ急回復 売買代金13日ぶり2兆円超

東京株式市場で日経平均は3日続落した。オーバーナイトの米国株式市場はまちまちとなったが、時間外取引で米株先物の軟化と為替の円高基調を受け、日経平均は朝方から幅広い業種で売りが先行した。一時は150円超安となったが一巡後は下げ止まり、大引け前に急速に下げ幅を縮小した。東証1部の売買代金は13営業日ぶりに2兆円を上回った。

訂正:富士通、4―9月期営業利益は12.4%減 コロナで商談停滞

富士通<6702.T>は27日(訂正)、2020年4―9月期の営業利益(国際会計基準)が前年同期比12.4%減の622億円だったと発表した。採算性の改善や営業費⽤の圧縮が進んだが、新型コロナウイルス感染拡大でプロジェクトの延伸や商談の停滞といった影響があった。

訂正-富士通、20年4―9月期営業利益は12.4%減の622億円

富士通は27日(訂正)、2020年4―9月期の営業利益(国際会計基準)が前年同期比12.4%減の622億円だったと発表した。

ホットストック:富士通は7%超安、通期営業利益予想が市場予想下回る

富士通が大幅反落し、7%超安での推移となっている。午前9時30分現在、東証1部の値下がり率第4位。同社は27日、2021年3月期の営業利益予想を前年比0.2%増の2120億円に据え置いた。リフィニティブがまとめたアナリスト予想の平均は2165億円。市場予想を下回ったことが嫌気されている。

社内処分・経営責任、決定していることない=東証障害で富士通

富士通<6702.T>の磯部武司CFO(最高財務責任者)は27日の決算会見で、東京証券取引所で発生したシステム障害を巡り、社内処分や経営責任について決定していることないと述べた。

今日の株式見通し=続落、米株大幅安を嫌気 下げは限定的

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、軟調な展開が想定されている。オーバーナイトの米国株式市場が大幅安となったことを受け、利益確定売りが広がる展開となりそうだ。ただ、このところ米国株と日本株の連動性が薄まってきていることもあり、下げは限定的なものにとどまりそうだ。主要企業の決算発表や米大統領選を控えていることから、東京株式市場はきょうも様子見ムードが強まり、連日の薄商い相場となりそうだ。

富士通、故障装置のマニュアルと仕様に食い違い 東証障害で

富士通<6702.T>は19日、東京証券取引所で10月1日に生じた大規模なシステム障害について、故障した装置のマニュアルでの記述と実際の仕様に食い違いがあったと発表した。東証や投資家、市場関係者などに向けて陳謝した上で「再発防止に向け、全力を挙げる」としている。

富士通、ローカル5Gで売上高1000億円目標 20―25年度累計

富士通<6702.T>は8日、企業や自治体などが限られた範囲で第5世代(5G)通信規格を運用する「ローカル5G」の関連で、20―25年度累計の売上高で1000億円を目指すと発表した。通信事業者のような専用機でなく、汎用機を用いる低価格のサービスを提供し、顧客の取り込みを進める。

富士通・ファナック・NTTコムがクラウド新会社、製造業のデジタル化支援

富士通<6702.T>とファナック<6954.T>、NTTコミュニケーションズは7日、クラウドサービスを提供する新会社を11月に設立すると発表した。利用企業がサービスや物販ができるような仕組みをクラウド上で提供し、工作機械業界をはじめ製造業のデジタル化を支援する。

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原因はメモリの故障、「市場開設者として一義的責任」=システム障害で東証

1日に起きた東京証券取引所のシステム障害で、市場取引が終日売買停止となったことについて、東京証券取引所の川井洋毅執行役員は5日、「市場開設者として一義的な責任がある」との認識を改めて示した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線・25日線上回り下値不安が後退

<15:55> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線・25日線上回り下値不安が後退 日経平均・日足は、短い上ヒゲを伴う寄り付きがほぼ「坊主」となる「小陽線」。終値が5日移動平均 線(2万3250円28銭=5日現在)と25日移動平均線(2万3267円54銭=同)をいずれも上回 ったことで下値不安を後退させ、前営業日の深押しがイレギュラーだったとの印象を与えている。 中期的な強い基調を維持していると確認しながらも、時価水準より上位の2万3500円台は重い状態 には変わりがなく、上値を追う展開となっても9月29日の戻り高値(2万36623円74...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は反発 タスキ2日目も値付かず、直近IPOに人気集中

<15:10> 新興株式市場は反発 タスキ2日目も値付かず、直近IPOに人気集中 新興株市場は、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はいずれも反発した。前週末にマザーズ市場 に新規上場したタスキ は2日目のきょうも値がつかないなど「直近IPOに人気が集中する状態に は変化がみられない」(国内証券)という。 ジャスダック市場では、グラフィコ 、アサカ理研 がストップ高となったほか、トレー ドワークス も大幅高。半面、まぐまぐ が利益確定売りに押され、日本ラッド も続 落した。 マザース市場では、タスキは3545円買い気配で差し引き約16...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、後場の振れ幅は50円に満たず

<14:20> 日経平均は強もちあい、後場の振れ幅は50円に満たず 日経平均は強もちあい。2万3300円台前半での動き。後場に入ってから目立った動きはなく、午後 2時20分までの振れ幅はわずか49円07銭と50円に満たない。市場では「トランプ米大統領の容体を 見極めたいとのムードもあるようで、完全に模様眺めになっている」(国内証券)との声が聞かれた。 <13:33> 日経平均はもみあい、欧州での感染拡大で不安要素残る 日経平均は前営業日比280円ほど高い2万3300円台前半でのもみあいとなっている。後場の値幅 は上下約50円。市場では「...

再送-〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、欧州での感染拡大で不安要素残る

(脱字を補いました) [東京 5日 ロイター] - <13:33> 日経平均はもみあい、欧州での感染拡大で不安要素残 る 日経平均は前営業日比280円ほど高い2万3300円台前半でのもみあいとなっている。後場の値幅 は上下約50円。市場では「トランプ米大統領は早ければ5日にも退院とのことだが、懐疑的にみている投 資家も多いのではないか。加えて、ヨーロッパでは感染拡大が警戒されており、やや動きにくい地合いとな っている」(国内証券)との声が出ていた。 <11:50> 前場の日経平均は反発、トランプ米大統領のコロナ回復期待で 前場の東京株式市場...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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