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富士通株式会社

6702.T

現在値

16,440.00JPY

変化

220.00(+1.36%)

出来高

374,300

本日のレンジ

16,350.00

 - 

16,565.00

52週レンジ

9,993.00

 - 

17,250.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
16,220.00
始値
16,380.00
出来高
374,300
3か月平均出来高
15.80
高値
16,565.00
安値
16,350.00
52週高値
17,250.00
52週安値
9,993.00
発行済株式数
200.27
時価総額
3,357,570.00
予想PER
18.00
配当利回り
1.23

次のエベント

Full Year 2021 Fujitsu Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Airbus, Fujitsu, Thales UK Partner For LE TacCIS Programme

Fujitsu Ltd - Notice Regarding Repurchase Of Shares Through Off-Auction Own Share Repurchase Trading

SNP Schneider Neureither & Partner And Fujitsu Agree Global Partnership

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富士通株式会社とは

富士通グループは、同社及び子会社516社(うち連結子会社502社)により構成され、情報通信技術(ICT)分野において、各種サービスを提供するとともに、これらを支えるプロダクト及び電子デバイスの開発、製造、販売から保守運用までを総合的に提供する、トータルソリューションビジネスを行う。【事業内容】主要ビジネスであるテクノロジーソリューション、ユビキタスソリューションについては、同社が中心となって、デバイスソリューションについては、同社の連結子会社である富士通セミコンダクターが中心となって、グループ各社とともにテクノロジーを駆使した製品の開発、製造及び販売並びにサービスの提供を行う。テクノロジーソリューション事業において、主要製品・サービスの内容に関して、システム構築、業務アプリケーションなどシステムインテグレーション、コンサルティング、現金自動預け払い機(ATM)、店頭販売(POS)システム等を含むフロントテクノロジーを含有するソリューション・システムインデグレータ(SI)、データセンター、(ICT)運用管理、サービス型ソフトウェア(SaaS)、アプリケーション運用・管理、ビジネスプロセスアウトソーシング等アウトソーシングサービス、ビジネスネットワーク、インターネット・モバイルコンテンツ配信などネットワークサービス、情報システム及びネットワークの保守・監視サービスなどシステムサポートサービス、情報システム及びネットワーク設置工事などセキュリティソリューションを含むインフラサービス、メインフレーム、「UNIX」サーバ、基幹「IA」サーバ、パソコン(PC)サーバなど各種サーバ、ストレージシステム、オペレーティングシステム(OS)、ミドルウェアなど各種ソフトウェアを含むシステムプロダクト、並びにネットワーク管理システム、光伝送システムと携帯電話基地局などネットワークプロダクトを提供する。ユビキタスソリューション事業において、主要製品・サービスの内容はパソコン・携帯電話、及びオーディオ・ナビゲーション機器、移動通信機器、自動車用電子機器などモバイルウェアを含む。デバイスソリューション事業において、主要製品・サービスの内容は、大規模集積回路(LSI)、半導体パッケージ、電池、及びリレー、コネクタ等機構部品、光送受信モジュール、プリント板など電子部品を含む。また、富士通研究所が情報システム、通信システム及び電子デバイスに関する研究開発を行う。関連会社では富士通ゼネラルが空調機及び情報通信・電子デバイス製品の開発、製造及び販売並びにサービスの提供を、富士通リースが情報処理機器、通信機器等の賃貸及び販売を、それぞれ行う。

業種

Computer Services

連絡先

Shiodome City Center

1-5-2, Higashi-Shimbashi

MINATO-KU, TKY

105-7123

Japan

+81.3.62522220

http://www.fujitsu.com/jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Takahito Tokita

President, Chief Executive Officer, Chief DX Officer, Representative Director

Naoyoshi Takatsuna

Vice Chairman of the Executive Board

Takeshi Isobe

Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Finance & Accounting, Director

Hidenori Furuta

Vice President, Chief Technology Officer, Manager of Global Solution, Representative Director

Hideki Kiwaki

Senior Managing Executive Officer

統計

2.00 mean rating - 20 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

4.1K

2019

4.0K

2020

3.9K

2021(E)

3.6K
EPS (JPY)

2018

825.300

2019

512.500

2020

791.200

2021(E)

901.100
株価売上高倍率(過去12カ月)
18.65
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.92
株価純資産倍率(四半期)
2.42
株価キャッシュフロー倍率
9.26
総負債/総資本(四半期)
25.78
長期負債/資本(四半期)
10.79
投資利益率(過去12カ月)
10.74
自己資本利益率(過去12カ月)
5.95

最新ニュース

最新ニュース

春闘集中回答日、コロナで水準低下 「官」主導の賃上げ失速も

2021年春季労使交渉(春闘)は17日、主要企業が労働組合の賃金要求に一斉回答した。今回の交渉は新型コロナウイルス感染症で事業環境の先行きが読みにくい中で行われ、基本給を底上げするベースアップ(ベア)は要求そのものが見送られるなど低調となった。トヨタ自動車や日産自動車など一部企業は満額回答となったが、2014年から始まった「官」主導で続いていた賃上げの流れは、勢いを失う可能性がある。

WRAPUP 1-春闘集中回答日、コロナで水準低下 「官」主導の賃上げ失速も

2021年春季労使交渉(春闘)は17日、主要企業が労働組合の賃金要求に一斉回答した。今回の交渉は新型コロナウイルス感染症で事業環境の先行きが読みにくい中で行われ、基本給を底上げするベースアップ(ベア)は要求そのものが見送られるなど低調となった。トヨタ自動車や日産自動車など一部企業は満額回答となったが、2014年から始まった「官」主導で続いていた賃上げの流れは、勢いを失う可能性がある。

UPDATE 1-春闘集中回答日、コロナで賃上げ水準低下 トヨタや日産は満額回答

2021年春季労使交渉(春闘)は17日、主要企業が労働組合の賃金要求に一斉回答した。今回の交渉は新型コロナウイルス感染症で事業環境の先行きが読みにくい中で行われ、基本給を底上げするベースアップ(ベア)は要求そのものが見送られるなど低調となった。トヨタ自動車や日産自動車など一部企業は満額回答となったが、2014年から始まった「官」主導で続いていた賃上げの流れは、勢いを失う可能性がある。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、終値は25日線を下回る

<16:25> 日経平均・日足は「大陰線」、終 値は25日線を下回る 日経平均・日足は短い下ヒゲを伴う「大陰線」。反発スタートとなったものの、時間 外取引での米株先物の急落に連れ安する展開となり、寄り付き天井となった。終値(2万 7663円39銭=29日)は5日移動平均線(2万8372円90銭=同)、25日移 動平均線(2万7892円33銭=同)ともに下回った。25日移動平均線を下回るのは 12月22日以来で、調整色を濃くする動きとなっている。 <16:08> 新興株市場は軟調、米株先物に連れ安 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均、...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、米株先物に連れ安

<16:08> 新興株市場は軟調、米株先物に連 れ安 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに続落した。時間 外取引での米株先物が急落した流れに連れ安する展開となり、直近IPO銘柄や時価総額 上位銘柄で売りが優勢となった。 日経ジャスダック平均は、前営業日比0.64%安。個別では出前館 、ウエ ストホールディングス 、ハーモニック・ドライブ・システムズ が軟調。 シンバイオ製薬 はストップ安比例配分となった。半面、ラクオリア創薬 、ワークマン はしっかり。ジオマテック はストップ高比例配分。 マザーズ指数は、前営業日比...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時537円安、空売りファンドのツイートを警戒

<13:36> 日経平均は一時537円安、空売りファンドのツイートを警戒 日経平均は急落し、400円超安の2万7700円台後半。一時前営業日比537円 42銭安の2万7660円00銭の安値を付けた。時間外取引での米株先物が急落した動 きに連れ安する展開となっている。 市場では、空売りを専門とする米投資情報会社シトロン・リサーチが、日本時間午後 11時に全個人投資家が注目すべき重大な発表を行うとツイートし、警戒されているとの 声が聞かれた。「発表の内容は明らかになっておらず、とりあえず反射神経的に売ってい る状態。このファンドはリポートを...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場下げ幅拡大、一時300円超安 米株先物軟調が重し

<13:05> 日経平均は後場下げ幅拡大、一時300円超安 米株先物軟調が重し 後場に入り、日経平均は下げ幅を拡大、前営業日比290円ほど安い2万7900円 近辺で推移している。昨日は一時2万8000円割れとなったが、再び2万7000円台 での推移となり、前日の安値を下回った。市場からは「米株先物の下落幅が拡大したこと が嫌気されているようだ。また、きょうは月内最終日でポジション調整の動きが出ている 可能性もある」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:45> 前場の日経平均は続落、警戒感和らぐも様子見ムード広がる 前場の東京株式市場で...

午前の日経平均は続落、警戒感和らぐも様子見ムード広がる

29日午前の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比51円79銭安い2万8145円63銭となり、続落した。前日の米株高の流れを引き継ぎ、日経平均も朝方は堅調にスタートし、昨日マーケットに広がった警戒感は和らいだ。しかし、買い一巡後は売り買いが交錯し、来週以降の企業決算を見極めたいとの思惑から様子見ムードが広がった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅高、決算発表を前に様子見姿勢強まる

<10:49> 日経平均は小幅高、決算発表を前に様子見姿勢強まる 日経平均は小幅高、前営業日比60円ほど高い2万8200円台半ばで推移している 。米株先物が軟調に推移したことが重しとなりマイナス圏に沈んでいたが、再びプラス圏 に浮上した。市場からは「これまでは製造業を中心に決算発表が相次いだが、来週以降は 医薬品や銀行などの決算が控えている。出遅れ銘柄の決算内容を見極めたいとの思惑から 、様子見ムードが広がっているようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 <09:50> 日経平均はマイナス圏、米株先物の下落受けて値を消す 日経平均は前日比...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏、米株先物の下落受けて値を消す

<09:50> 日経平均はマイナス圏、米株先物の下落受けて値を消す 日経平均は前日比でマイナス圏に値を消している。朝方は反発して始まったものの、 時間外取引で米株先物が下落したことが嫌気された。 朝方に経済産業省が発表した12月鉱工業生産指数速報は前月比1.6%の低下、ロ イターの事前予測調査の同1.5%を下回ったものの、株価への影響は限定的との見方が 出ている。 市場では「生産はほぼ予想通り。下げに転じたのは米株先物安がきっかけだろう。決 算発表の好調が評価されており、このまま下値を切り下げるとは思えない」(野村証券・ エクイティ・マーケットストラテジスト...

寄り付きの日経平均は反発、米株上昇や国内企業好決算を材料視

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比123円30銭高の2万8320円72銭となり、反発してスタート。前日の米国株式市場が上昇したことや業績予想の上方修正が相次ぐ国内企業の好決算が材料視されている。前日に発表した銘柄では、富士通、アドバンテストが買い気配、東京エレクトロンもしっかりで始まった。

ホットストック:富士通が買い気配でスタート、業績見通しの上方修正を好感

富士通が買い気配でスタート。同社は28日、2021年3月期の連結営業利益(国際会計基準)予想を前年比12.1%増の2370億円に上方修正し、これが好感されている。

富士通、今期営業利益予想を12.1%増に上方修正 事業売却が寄与

富士通は28日、2021年3月期の連結営業利益(国際会計基準)予想を前年比12.1%増の2370億円に上方修正した。携帯端末販売代理店事業の売却による利益250億円が予想引き上げに寄与する。純利益予想も同0.7%増の1770億円に上方修正し、過去最高を更新する見通しとした。

UPDATE 1-富士通、今期営業利益予想を12.1%増に上方修正 事業売却が寄与

富士通は28日、2021年3月期の連結営業利益(国際会計基準)予想を前年比12.1%増の2370億円に上方修正した。携帯端末販売代理店事業の売却による利益250億円が予想引き上げに寄与する。純利益予想も同0.7%増の1770億円に上方修正し、過去最高を更新する見通しとした。

決算市場予測-富士通:21年3月期の営業利益2266億円、会社予想は2120億円

・富士通は28日、20年4─12月期実績と21年3月期通期の業績見通しを発表する。 ・IBESによるアナリスト18人のコンセンサス予想によると、21年3月期通期の連結営業利益予想の平均値は2266億円。 ・21年3月期の会社予想は2120億円。 ・前年の実績は2114億円。

情報BOX:緊急事態宣言に企業も対応、テレワーク徹底や時短など

東京都など1都3県を対象にした緊急事態宣言が7日に発令され、企業も新たな対応を取り始めている。営業時間の短縮などで対応する外食や流通、テーマパークのほか、在宅勤務など従来の取り組みを徹底する動きもある。

展望2021:デジタル化市場は拡大、コロナで投資2極化=IDC Japan

IT専門調査会社、IDC Japanはデジタル技術を活用して組織やビジネスモデルを変革するDX(デジタルトランスフォーメーション)市場について、今後も15%程度の成長が継続すると予想する。ただ、足元では、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、業種や企業ごとで投資余力に違いが見られ「DX格差」が広がるおそれもあるという。

アングル:「脱ガラパゴス」で海外にらむ電電ファミリー

NTTを軸に、通信機器ベンダーのNECや富士通といったかつての「電電ファミリー」が、携帯基地局の海外販路拡大に打って出ている。海外の大手ベンダーによる寡占市場が米中摩擦を契機に揺らいでおり、「ガラパゴス」と揶揄(やゆ)されたこともある日本の通信業界は、他国の同業とも手を組む戦略に転じて商機を探っている。

「O-RAN」5Gに数社が関心、実証実験も=富士通社長

富士通の時田隆仁社長は17日、第5世代(5G)通信網を巡り世界の通信会社などが協力して推進するオープンネットワーク仕様の「O-RAN(オーラン)」に沿った富士通の基地局などに、数社の通信会社が関心を寄せていると述べた。ロイターのインタビューで語った。一部では実証実験も進めていると明かした。

富士通、時田社長の報酬を4カ月50%減額 東証システム障害で処分

富士通は3日、東京証券取引所で10月に生じた大規模なシステム障害を踏まえて、関係役員の処分を決めたと発表した。時田隆仁社長は月額報酬を12月分から4カ月間、50%減額とする。

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