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富士通株式会社

6702.T

現在値

18,705.00JPY

変化

-145.00(-0.77%)

出来高

401,700

本日のレンジ

18,690.00

 - 

18,960.00

52週レンジ

14,615.00

 - 

20,670.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
18,850.00
始値
18,850.00
出来高
401,700
3か月平均出来高
12.47
高値
18,960.00
安値
18,690.00
52週高値
20,670.00
52週安値
14,615.00
発行済株式数
196.62
時価総額
3,901,984.00
予想PER
14.34
配当利回り
1.22

次のエベント

Q3 2023 Fujitsu Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Fujitsu Ltd Says It Bought Back 1,946,700 Own Shares Worth 35.5 Billion Yen In December

Fujitsu Ltd - Bought Back 1,905,700 Own Shares Worth 34.5 Billion Yen In Nov

Fujitsu - To Acquire New Zealand Cybersecurity Company InPhySec For Undisclosed Amount

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富士通株式会社とは

富士通グループは、同社及び子会社516社(うち連結子会社502社)により構成され、情報通信技術(ICT)分野において、各種サービスを提供するとともに、これらを支えるプロダクト及び電子デバイスの開発、製造、販売から保守運用までを総合的に提供する、トータルソリューションビジネスを行う。【事業内容】主要ビジネスであるテクノロジーソリューション、ユビキタスソリューションについては、同社が中心となって、デバイスソリューションについては、同社の連結子会社である富士通セミコンダクターが中心となって、グループ各社とともにテクノロジーを駆使した製品の開発、製造及び販売並びにサービスの提供を行う。テクノロジーソリューション事業において、主要製品・サービスの内容に関して、システム構築、業務アプリケーションなどシステムインテグレーション、コンサルティング、現金自動預け払い機(ATM)、店頭販売(POS)システム等を含むフロントテクノロジーを含有するソリューション・システムインデグレータ(SI)、データセンター、(ICT)運用管理、サービス型ソフトウェア(SaaS)、アプリケーション運用・管理、ビジネスプロセスアウトソーシング等アウトソーシングサービス、ビジネスネットワーク、インターネット・モバイルコンテンツ配信などネットワークサービス、情報システム及びネットワークの保守・監視サービスなどシステムサポートサービス、情報システム及びネットワーク設置工事などセキュリティソリューションを含むインフラサービス、メインフレーム、「UNIX」サーバ、基幹「IA」サーバ、パソコン(PC)サーバなど各種サーバ、ストレージシステム、オペレーティングシステム(OS)、ミドルウェアなど各種ソフトウェアを含むシステムプロダクト、並びにネットワーク管理システム、光伝送システムと携帯電話基地局などネットワークプロダクトを提供する。ユビキタスソリューション事業において、主要製品・サービスの内容はパソコン・携帯電話、及びオーディオ・ナビゲーション機器、移動通信機器、自動車用電子機器などモバイルウェアを含む。デバイスソリューション事業において、主要製品・サービスの内容は、大規模集積回路(LSI)、半導体パッケージ、電池、及びリレー、コネクタ等機構部品、光送受信モジュール、プリント板など電子部品を含む。また、富士通研究所が情報システム、通信システム及び電子デバイスに関する研究開発を行う。関連会社では富士通ゼネラルが空調機及び情報通信・電子デバイス製品の開発、製造及び販売並びにサービスの提供を、富士通リースが情報処理機器、通信機器等の賃貸及び販売を、それぞれ行う。

業種

Computer Services

連絡先

Shiodome City Center

1-5-2, Higashi-Shimbashi

MINATO-KU, TKY

105-7123

Japan

+81.3.62522220

http://www.fujitsu.com/jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Atsushi Abe

Chairman of the Board of Directors, Independent Director

Takahito Tokita

President, Chief Executive Officer, CDXO (Chief Digital Transformation Officer), Representative Director

Hidenori Furuta

Vice President, Chief Operating Officer, Chief Data & Process Officer, Representative Director

Hiroki Hiramatsu

Managing Executive Officer, Chief Human Resource Officer

Vivek Mahajan

Senior Managing Executive Officer, Chief Technology Officer

統計

1.81 mean rating - 16 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

3.9K

2021

3.6K

2022

3.6K

2023(E)

3.7K
EPS (JPY)

2020

791.200

2021

1,013.780

2022

924.212

2023(E)

1,314.754
株価売上高倍率(過去12カ月)
18.42
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.08
株価純資産倍率(四半期)
2.25
株価キャッシュフロー倍率
9.24
総負債/総資本(四半期)
14.77
長期負債/資本(四半期)
6.62
投資利益率(過去12カ月)
12.85
自己資本利益率(過去12カ月)
7.59

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:富士通ゼが昨年来高値更新、富士通が売却手続き開始

富士通ゼネラルが3%高と大幅上昇し、昨年来高値を更新している。富士通が同社の売却手続きを開始し、20日に一次入札が行われることが分かったとロイターが報じ、材料視されている。市場では「売却の道筋が具体的になり、買いが入っているようだ」(国内証券)との声が聞かれた。富士通は0.9%安で推移している。

富士通、富士通ゼの売却手続き開始 20日に一次入札=関係筋

[香港/東京 19日 ロイター] - 富士通が富士通ゼネラルの売却手続きを開始し、20日に一次入札が行われることが分かった。事情に詳しい関係者が匿名で述べた。

ホットストック:富士通ゼが急伸、富士通が全株売却目指すと報道

富士通ゼネラルが大幅に続伸している。富士通が富士通ゼネラルの全株売却を目指すと報じられ、手掛かりになっている。株価は一時8.1%高に上昇した。市場では「株式公開買い付け(TOB)への思惑が先行したようだ」(東洋証券の安田秀樹シニアアナリスト)との見方が出ている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線が25日線を下抜け

<15:36> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線が25日線を下抜け 日経平均・日足は上に長く下に短いヒゲを伴う、「上影陽線」に近い「小陽線」とな った。終値は2万7686円40銭。上影陽線の出現は売りサインと捉えられることもあ り、下値リスクが警戒される。 5日移動平均線(2万7879円33銭=7日)が25日線(2万7898円53銭 =同)を上から下に突き抜け、「デッドクロス」となった。目先の日経平均は軟調な地合 いが見込まれる中、下値支持線として意識される75日線(2万7603円02銭=同) や200日線(2万7211円48銭=同)...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小反発、新規IPO銘柄がしっかり

<15:10> 新興株はマザーズが小反発、新規IPO銘柄がしっかり 新興株市場はマザーズ総合が前営業日比0.64%高の779.07ポイントと小幅 に反発した。東証グロース市場指数は同0.64%高の990.13ポイントだった。 新興株市場はここのところ軟調な地合いが続いていたが、米金利の上昇一服感を受け てグロース(成長)株が買われた。特に、新規IPO銘柄の物色が活発になった。 個別では、pluszero、INCLUSIVEが堅調。ティー ケーピーは8%高と、商いを伴って上昇した。 一方、リボミック、Aiming、ブライトパス・バイオ はさえない...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、材料不足で様子見姿勢強まる

<14:12> 後場の日経平均は小動き、材料不足で様子見姿勢強まる 後場に入り、日経平均は前営業日比約160円安の2万7700円台前半で推移して いる。前場に引き続き、値がさ株や半導体関連株の下落が下げをけん引している。一方、 東証プライム市場の騰落数では6割以上が値上がりし、底堅さもみられる。 市場では、「手掛かり材料が乏しい上、来週に米国の重要イベントを控え、様子見姿 勢が強まっている」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞かれた。 米金融政策動向を巡っては、「政策金利の最終到達点がどうなるか現時点では織り込 みづらい」(同)との意見...

午前の日経平均は反落、米引き締め長期化の思惑で 半導体株安い

7日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比128円93銭安の2万7756円94銭と反落した。米金融引き締めが長期化するとの思惑がくすぶり出足から軟調で、特に値がさ株や半導体関連株の下げが相場の重しとなった。売りが一巡した後は、徐々に下げ幅が縮小。円安を支えとした輸出株や、原油価格の下落を好感した電力株の底堅さが目立った。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅縮小、為替の円安が支援

<10:30> 日経平均は下げ幅縮小、為替の円安が支援 日経平均は、徐々に下げ幅を縮小する値動きとなっている。足元では約130円安の 2万7700円台半ばで推移している。 ドル/円が137円台前半へと円安方向に振れ、投資家心理を支援。トヨタ自動車<7 203.T>は朝方からやや上げ幅を拡大しており、自動車など輸出関連株の一角が底堅い動き となっている。 ソフトバンクグループは小幅ながらプラスを回復。市場では「売り飽きムー ドも出てきているのではないか」(国内証券のアナリスト)との声が聞かれる。一方、原 油安が嫌気されINPEXは軟調。...

寄り付きの日経平均は反落、米金融引き締めの長期化を警戒

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比215円58銭安の2万7670円29銭と反落してスタートした。金融引き締め長期化への懸念で米国市場が株安となった流れを引き継いで、売りが先行した。その後は、やや下げ渋っている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、テモナが買い優勢 ニッコンHLDGは売り優勢

<08:25> 寄り前の板状況、テモナが買い優勢 ニッコンHLDGは売り優勢   東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 テモナ 22% 452 452 452 372 2 太平洋工業 12% 1,17 1,16 1,17 1,04 0 9 0 8 3 シナネンHLDG 9% 3,99 3,99 4,00 3,67 8 5 0 5 4 矢作建設工業 8% 794 793 794 733 5 いなげや 8% 1,25...

ハリス副大統領、日本の半導体企業トップと28日会談=米政府高官

[東京 27日 ロイター] - ハリス米副大統領は28日、日本の半導体関連企業のトップと会談する。米政府高官が27日に明らかにした。

英アーム、次世代データセンター用半導体の設計技術発表

[オークランド(米カリフォルニア州) 14日 ロイター] - ソフトバンクグループ傘下の英半導体設計大手アームは14日、次世代データセンター向け半導体の設計技術「ネオバースV2」を発表した。高速通信規格「5G」やインターネットにつながる機器によるデータ量の劇的な増加に対応する。

リコー、富士通子会社PFUの株式取得は9月1日に

リコーは23日、富士通のスキャナー事業を営む子会社PFUの買収について、9月1日に株式を取得すると発表した。

リコー、富士通スキャナー事業の買収予定日延期 公取審査を考慮

リコーは16日、富士通のスキャナー事業であるPFUの買収で、予定していた株式取得日を7月1日から延期すると発表した。公正取引委員会の審査時間を考慮したため。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線を回復 パラボリックは陽転

   <15:52> 日経平均・日足は「小陽線」、25日線を回復 パラボリックは陽転 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は2万6911円20 銭。窓を開けて上昇し、25日移動平均線(2万6730円16銭=18日)を15営業 日ぶりに終値で回復した。同線はわずかながら上向きとなった。パラボリックが陽転した ほか、MACDがシグナルをゴールデンクロスし、上昇サインが増えてきた。心理的節目 2万7000円近くにある日足・一目均衡表の雲上限(2万7025円95銭=同)を明 確に上抜ければ、上昇に弾みが付きそうだ。 <15:...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が反発、BASEやメルカリの上昇が寄与

   <15:05> 新興株はマザーズ総合が反発、BASEやメルカリの上昇が寄与 新興株式市場は、マザーズ総合が反発した。ハイテク株比率の高い米ナスダックが前 日の米国市場で上昇しており、グロース(成長)株が物色された。 マザーズ総合は前営業日比1.69%高の656.37ポイントだった。BASE<4 477.T>やメルカリ、ジーエヌアイグループの上昇が指数押し上げに寄与 した。一方、CYBERDYNEやココナラ、ビジョナルはさ えなかった。 <14:04> 日経平均は小動き、外部環境の不透明感くすぶり上値追い慎重 後場の日経平均は2万6800...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、外部環境の不透明感くすぶり上値追い慎重

   <14:04> 日経平均は小動き、外部環境の不透明感くすぶり上値追い慎重 後場の日経平均は2万6800円台前半を軸にした小動きとなっている。前場の値幅 が300円超だったのに対し、後場は約70円にとどまっている。米株先物や上海株は小 安く推移し、投資家心理の重しとなっている。 米小売売上高といった目先の重要イベントを通過し、朝方には短期的なリバウンドを 期待した買いが一時優勢となったが、長続きしなかった。 米金融引き締めやインフレ、景気の先行きへの警戒感は払拭されておらず、上海市の ロックダウン(都市封鎖)が緩和の方向となってきた...

〔マーケットアイ〕株式:後場入りの日経平均は高値もみあい、手掛かり乏しく一進一退に

  <12:35> 後場入りの日経平均は高値もみあい、手掛かり乏しく一進一退に 後場に入ってからの日経平均は高値もみあい。2万6700円台で推移している。市 場では「手掛かり材料に乏しく、徐々に模様眺めとなってきており、一進一退となってい る」(国内証券)との声が聞かれた。 テクニカル面での好転が目立ってきたものの、時間外取引で米株先物が軟調に推移し ているため、上値に対して慎重になっている。   <11:40> 前場の日経平均は続伸、米株高を好感し一時2万7000円を回復 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比191円40銭高の2...

午前の日経平均は続伸、米株高を好感し一時2万7000円を回復

18日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比191円40銭高の2万6851円15銭と続伸した。前日の米国株式市場が高かったことを好感して幅広く買われ、一時、2万7000円台を回復した。25日移動平均線を上回り、テクニカル面の改善も注目されている。

焦点:在宅勤務でCO2排出量は減るのか、算定方法も未確立

気候変動対策として二酸化炭素(CO2)排出量削減に率先して取り組んでいるハイテク企業や金融機関が、新たな課題を突きつけられている。それは、リモートワークから排出されるCO2にどう対処するかだ。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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