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富士通株式会社

6702.T

現在値

20,370.00JPY

変化

560.00(+2.83%)

出来高

558,800

本日のレンジ

19,765.00

 - 

20,450.00

52週レンジ

12,190.00

 - 

21,370.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
19,810.00
始値
19,920.00
出来高
558,800
3か月平均出来高
13.50
高値
20,450.00
安値
19,765.00
52週高値
21,370.00
52週安値
12,190.00
発行済株式数
199.00
時価総額
4,212,487.00
予想PER
19.22
配当利回り
0.98

次のエベント

Q1 2022 Fujitsu Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Constellation Technologies Announces Agreement With Fujitsu & Licencing Agreement With QTEQ

Fujitsu Ltd - To Buy Back Up To 2.01% Of Own Shares Worth 50 Billion Yen

Airbus, Fujitsu, Thales UK Partner For LE TacCIS Programme

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富士通株式会社とは

富士通グループは、同社及び子会社516社(うち連結子会社502社)により構成され、情報通信技術(ICT)分野において、各種サービスを提供するとともに、これらを支えるプロダクト及び電子デバイスの開発、製造、販売から保守運用までを総合的に提供する、トータルソリューションビジネスを行う。【事業内容】主要ビジネスであるテクノロジーソリューション、ユビキタスソリューションについては、同社が中心となって、デバイスソリューションについては、同社の連結子会社である富士通セミコンダクターが中心となって、グループ各社とともにテクノロジーを駆使した製品の開発、製造及び販売並びにサービスの提供を行う。テクノロジーソリューション事業において、主要製品・サービスの内容に関して、システム構築、業務アプリケーションなどシステムインテグレーション、コンサルティング、現金自動預け払い機(ATM)、店頭販売(POS)システム等を含むフロントテクノロジーを含有するソリューション・システムインデグレータ(SI)、データセンター、(ICT)運用管理、サービス型ソフトウェア(SaaS)、アプリケーション運用・管理、ビジネスプロセスアウトソーシング等アウトソーシングサービス、ビジネスネットワーク、インターネット・モバイルコンテンツ配信などネットワークサービス、情報システム及びネットワークの保守・監視サービスなどシステムサポートサービス、情報システム及びネットワーク設置工事などセキュリティソリューションを含むインフラサービス、メインフレーム、「UNIX」サーバ、基幹「IA」サーバ、パソコン(PC)サーバなど各種サーバ、ストレージシステム、オペレーティングシステム(OS)、ミドルウェアなど各種ソフトウェアを含むシステムプロダクト、並びにネットワーク管理システム、光伝送システムと携帯電話基地局などネットワークプロダクトを提供する。ユビキタスソリューション事業において、主要製品・サービスの内容はパソコン・携帯電話、及びオーディオ・ナビゲーション機器、移動通信機器、自動車用電子機器などモバイルウェアを含む。デバイスソリューション事業において、主要製品・サービスの内容は、大規模集積回路(LSI)、半導体パッケージ、電池、及びリレー、コネクタ等機構部品、光送受信モジュール、プリント板など電子部品を含む。また、富士通研究所が情報システム、通信システム及び電子デバイスに関する研究開発を行う。関連会社では富士通ゼネラルが空調機及び情報通信・電子デバイス製品の開発、製造及び販売並びにサービスの提供を、富士通リースが情報処理機器、通信機器等の賃貸及び販売を、それぞれ行う。

業種

Computer Services

連絡先

Shiodome City Center

1-5-2, Higashi-Shimbashi

MINATO-KU, TKY

105-7123

Japan

+81.3.62522220

http://www.fujitsu.com/jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Atsushi Abe

Chairman of the Board of Directors, Independent Director

Takahito Tokita

President, Chief Executive Officer, CDXO (Chief Digital Transformation Officer), Representative Director

Naoyoshi Takatsuna

Vice Chairman of the Executive Board

Takeshi Isobe

Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Director

Hidenori Furuta

Vice President, Chief Operating Officer, Manager of Overseas Region, Representative Director

統計

2.05 mean rating - 20 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

4.0K

2020

3.9K

2021

3.6K

2022(E)

3.7K
EPS (JPY)

2019

512.500

2020

791.200

2021

1,013.780

2022(E)

1,058.824
株価売上高倍率(過去12カ月)
20.08
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.17
株価純資産倍率(四半期)
2.79
株価キャッシュフロー倍率
10.82
総負債/総資本(四半期)
21.81
長期負債/資本(四半期)
9.80
投資利益率(過去12カ月)
12.14
自己資本利益率(過去12カ月)
6.70

最新ニュース

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ホットストック:富士通が小じっかり、一部証券が目標株価を引き上げ

富士通が小じっかり。野村証券が8日、目標株価を2万0500円から2万4600円に20%引き上げており、好感する動きとなっている。

焦点:五輪直前、決断迫られるスポンサー 無観客が現実味

東京五輪・パラリンピックの一部スポンサーが、大会運営側の判断を待たず、ブースなどの出展や接待プログラムの中止に動き出した。複数の関係者によると、開幕が直前に迫り、新型コロナウイルスの感染状況や世論の動向から独自に決めざるをえなくなりつつある。

日経平均は反発、模様眺め続く 売買代金は連日の今年最低更新

東京株式市場で日経平均は反発。依然として手掛かり難の中で模様眺めムードに支配される状態が続いた。新型コロナウイルスの感染拡大が株価の重しとなる一方、週内にETF(上場投資信託)の換金売りが需給圧迫要因になると懸念されている。東証1部の売買代金は1兆7000億円を割り込み、前日に続いて今年に入ってからの最低を更新した。

29日の日経平均は続落、感染再拡大への警戒感が重し

東京株式市場で日経平均は続落した。新型コロナウイルス感染再拡大に対する警戒感が相場の重しとなり、景気敏感株を中心に売り優勢となった。日経平均の6月期末に絡んだ配当権利落ちは市場で約28円と試算されている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足はほぼ「上十字線」、下ヒゲ長く押し目買い意欲示す

<16:26> 日経平均・日足はほぼ「上十字線」、下ヒゲ長く押し目買い意欲示 す 日経平均・日足は短い実体を伴う「上十字線」。下ヒゲが長く、押し目買いの意欲をうか がわせる。5日移動平均線(2万8485円52銭=27日)でサポートされたが、25 日線(2万8671円44銭=同)には届かず、これを上抜けるかが目先のポイントとな る。 <15:58> 新興市場はマザーズが3日ぶり反落、ジャスダック小幅反発 新興株市場は、東証マザーズ指数が3日ぶりに反落し、日経ジャスダック平均が小幅 に反発した。 マザーズ指数は前営業日比0.24%安。スパイダープラス...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はマザーズが3日ぶり反落、ジャスダック小幅反発

<15:58> 新興市場はマザーズが3日ぶり反落、ジャスダック小幅反発 新興株市場は、東証マザーズ指数が3日ぶりに反落し、日経ジャスダック平均が小幅 に反発した。 マザーズ指数は前営業日比0.24%安。スパイダープラス やI─ne<493 3.T>が上昇した一方、フルッタフルッタ やAI inside が値を下 げた。 日経ジャスダック平均は、同0.03%高。ジェイテック や日本テレホン<9 425.T>が買われた一方、ウィザス やRISE はさえなかった。 <14:30> 日経平均はマイナス圏でもみあい、MSCI銘柄入れ替えへの警戒...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏でもみあい、MSCI銘柄入れ替えへの警戒感も

<14:30> 日経平均はマイナス圏でもみあい、MSCI銘柄入れ替えへの警戒 感も 日経平均はマイナス圏でもみあい。後場寄り直後は下げ幅を縮める動きとなったが勢 いは続かず、上値は重くなっている。市場では「後場に入って銘柄入れ替えの影響への警 戒感が、やや強まったようだ」(国内証券)との声が聞かれた。モルガン・スタンレー・ キャピタル・インターナショナル(MSCI)がきょうの終値をもって指数銘柄の入れ替 えを行う。日本銘柄では新規採用がゼロ、除外が29銘柄となった。 <13:06> 日経平均は安値もみ合い、米株指数先物を眺め下げ縮小 日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみ合い、米株指数先物を眺め下げ縮小

<13:06> 日経平均は安値もみ合い、米株指数先物を眺め下げ縮小 日経平均は安値もみあいを継続。米ダウ先物の持ち直す動きを眺めて、やや下げ幅を縮小した。ただ、 市場では「手掛かりを欠いている。米株の底堅い動きは安心感にはつながるが、方向感が出る様子ではない 」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:40> 前場の日経平均は6日ぶり反落、模様眺めの中で自律調整 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比193円16銭安の2万8449円03銭となり、6日 ぶりの反落となった。明確な方向性を示す材料が見当たらず、模様眺めムードに支配されている...

緊急宣言の延長期間、専門家の意見も踏まえ慎重に検討=加藤官房長官

加藤勝信官房長官は27日、緊急事態宣言の延長期間について東京都の小池百合子知事が「1カ月程度」と言及したことに関し、実際にどの程度延長するかは「専門家の意見も踏まえて総合的かつ慎重に検討する」と述べた。

前場の日経平均は6日ぶり反落、模様眺めの中で自律調整

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比193円16銭安の2万8449円03銭となり、6日ぶりの反落となった。明確な方向性を示す材料が見当たらず、模様眺めムードに支配されている。

緊急宣言の延長期間、専門家の意見も踏まえ総合的かつ慎重に検討=加藤官房長官

加藤勝信官房長官は27日、緊急事態宣言の延長期間について東京都の小池百合子知事が「1カ月程度」と言及したことに関し、実際にどの程度延長するかは「専門家の意見も踏まえて総合的かつ慎重に検討する」と述べた。同日午前の記者会見で語った。

30日の日経平均は反落、連休前のポジション調整

東京株式市場で日経平均は反落した。大型連休前で模様眺めとなる中、ポジション調整の動きが活発化。ただ、一方では好決算銘柄を中心に押し目を買う動きもみられ、東証1部の売買代金は3兆円を超すなど商いが膨らんだ。

ホットストック:富士通は年初来高値を更新、好決算予想と自社株買いを好感

富士通は大幅続伸し、6%超高。年初来高値を更新し、一時9.2%高まで上昇した。28日、2022年3月期の連結営業利益(国際会計基準)が前年比3.3%増の2750億円になりそうだと発表したことが好感されている。実現すれば、過去最高を更新する。IBESがまとめたアナリスト19人のコンセンサス予想では、22年3月期通期の連結営業利益の平均値は2623億円だった。主力のITサービス関連でソリューション・サービスの増収効果や採算性の改善を見込む。

富士通、今期の営業益予想は3.3%増 IT関連の増収見込む

富士通は28日、2022年3月期の連結営業利益(国際会計基準)が前年比3.3%増の2750億円になりそうだと発表した。主力のITサービス関連でソリューション・サービスの増収効果や採算性の改善を見込む。実現すれば、過去最高を更新する。

28日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

28日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・DTS 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.86%にあたる39万5 000株、取得総額10億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は4月30日か ら6月11日。 ・日本通運 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.18%にあたる200 万株、取得総額100億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は4月30日から 8月31日。 ・大和証券グループ本社 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.95%に あたる4500万株、取得総額300億円を...

富士通、22年3月期の営業益予想は3.3%増 IT関連の増収見込む

富士通は28日、2022年3月期の連結営業利益(国際会計基準)が前年比3.3%増の2750億円になりそうだと発表した。主力のITサービス関連でソリューション・サービスの増収効果や採算性の改善を見込む。

春闘集中回答日、コロナで水準低下 「官」主導の賃上げ失速も

2021年春季労使交渉(春闘)は17日、主要企業が労働組合の賃金要求に一斉回答した。今回の交渉は新型コロナウイルス感染症で事業環境の先行きが読みにくい中で行われ、基本給を底上げするベースアップ(ベア)は要求そのものが見送られるなど低調となった。トヨタ自動車や日産自動車など一部企業は満額回答となったが、2014年から始まった「官」主導で続いていた賃上げの流れは、勢いを失う可能性がある。

WRAPUP 1-春闘集中回答日、コロナで水準低下 「官」主導の賃上げ失速も

2021年春季労使交渉(春闘)は17日、主要企業が労働組合の賃金要求に一斉回答した。今回の交渉は新型コロナウイルス感染症で事業環境の先行きが読みにくい中で行われ、基本給を底上げするベースアップ(ベア)は要求そのものが見送られるなど低調となった。トヨタ自動車や日産自動車など一部企業は満額回答となったが、2014年から始まった「官」主導で続いていた賃上げの流れは、勢いを失う可能性がある。

UPDATE 1-春闘集中回答日、コロナで賃上げ水準低下 トヨタや日産は満額回答

2021年春季労使交渉(春闘)は17日、主要企業が労働組合の賃金要求に一斉回答した。今回の交渉は新型コロナウイルス感染症で事業環境の先行きが読みにくい中で行われ、基本給を底上げするベースアップ(ベア)は要求そのものが見送られるなど低調となった。トヨタ自動車や日産自動車など一部企業は満額回答となったが、2014年から始まった「官」主導で続いていた賃上げの流れは、勢いを失う可能性がある。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、終値は25日線を下回る

<16:25> 日経平均・日足は「大陰線」、終 値は25日線を下回る 日経平均・日足は短い下ヒゲを伴う「大陰線」。反発スタートとなったものの、時間 外取引での米株先物の急落に連れ安する展開となり、寄り付き天井となった。終値(2万 7663円39銭=29日)は5日移動平均線(2万8372円90銭=同)、25日移 動平均線(2万7892円33銭=同)ともに下回った。25日移動平均線を下回るのは 12月22日以来で、調整色を濃くする動きとなっている。 <16:08> 新興株市場は軟調、米株先物に連れ安 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均、...

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