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富士通株式会社

6702.T

現在値

14,185.00JPY

変化

600.00(+4.42%)

出来高

1,290,200

本日のレンジ

13,640.00

 - 

14,200.00

52週レンジ

8,351.00

 - 

14,795.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
13,585.00
始値
13,660.00
出来高
1,290,200
3か月平均出来高
16.86
高値
14,200.00
安値
13,640.00
52週高値
14,795.00
52週安値
8,351.00
発行済株式数
200.25
時価総額
2,812,120.00
予想PER
17.62
配当利回り
1.32

次のエベント

Dividend For 6702.T - 100.0000 JPY

適時開示

その他

Fujitsu Launching Tender Offer For Fujitsu Frontech Shares

Fujitsu Ltd Says To Buy Back Up To 2.71% Of Own Shares Worth 50 Billion Yen

Fujitsu And Autonomic Collaborate To Bring Advanced Mobility Services To Global Automakers

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富士通株式会社とは

富士通グループは、同社及び子会社516社(うち連結子会社502社)により構成され、情報通信技術(ICT)分野において、各種サービスを提供するとともに、これらを支えるプロダクト及び電子デバイスの開発、製造、販売から保守運用までを総合的に提供する、トータルソリューションビジネスを行う。【事業内容】主要ビジネスであるテクノロジーソリューション、ユビキタスソリューションについては、同社が中心となって、デバイスソリューションについては、同社の連結子会社である富士通セミコンダクターが中心となって、グループ各社とともにテクノロジーを駆使した製品の開発、製造及び販売並びにサービスの提供を行う。テクノロジーソリューション事業において、主要製品・サービスの内容に関して、システム構築、業務アプリケーションなどシステムインテグレーション、コンサルティング、現金自動預け払い機(ATM)、店頭販売(POS)システム等を含むフロントテクノロジーを含有するソリューション・システムインデグレータ(SI)、データセンター、(ICT)運用管理、サービス型ソフトウェア(SaaS)、アプリケーション運用・管理、ビジネスプロセスアウトソーシング等アウトソーシングサービス、ビジネスネットワーク、インターネット・モバイルコンテンツ配信などネットワークサービス、情報システム及びネットワークの保守・監視サービスなどシステムサポートサービス、情報システム及びネットワーク設置工事などセキュリティソリューションを含むインフラサービス、メインフレーム、「UNIX」サーバ、基幹「IA」サーバ、パソコン(PC)サーバなど各種サーバ、ストレージシステム、オペレーティングシステム(OS)、ミドルウェアなど各種ソフトウェアを含むシステムプロダクト、並びにネットワーク管理システム、光伝送システムと携帯電話基地局などネットワークプロダクトを提供する。ユビキタスソリューション事業において、主要製品・サービスの内容はパソコン・携帯電話、及びオーディオ・ナビゲーション機器、移動通信機器、自動車用電子機器などモバイルウェアを含む。デバイスソリューション事業において、主要製品・サービスの内容は、大規模集積回路(LSI)、半導体パッケージ、電池、及びリレー、コネクタ等機構部品、光送受信モジュール、プリント板など電子部品を含む。また、富士通研究所が情報システム、通信システム及び電子デバイスに関する研究開発を行う。関連会社では富士通ゼネラルが空調機及び情報通信・電子デバイス製品の開発、製造及び販売並びにサービスの提供を、富士通リースが情報処理機器、通信機器等の賃貸及び販売を、それぞれ行う。

業種

Computer Services

連絡先

Shiodome City Center

1-5-2, Higashi-Shimbashi

MINATO-KU, TKY

105-7123

Japan

+81.3.62522220

http://www.fujitsu.com/jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Tatsuya Tanaka

Chairman of the Board

Takahito Tokita

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Naoyoshi Takatsuna

Vice Chairman of the Executive Board

Hidehiro Tsukano

Vice Chairman of the Executive Board

Takeshi Isobe

Chief Financial Officer, Managing Executive Officer

統計

2.00 mean rating - 18 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

4.1K

2019

4.0K

2020

3.9K

2021(E)

3.7K
EPS (JPY)

2018

825.300

2019

512.500

2020

791.200

2021(E)

781.613
株価売上高倍率(過去12カ月)
16.04
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.74
株価純資産倍率(四半期)
2.20
株価キャッシュフロー倍率
7.53
総負債/総資本(四半期)
33.14
長期負債/資本(四半期)
13.73
投資利益率(過去12カ月)
10.39
自己資本利益率(過去12カ月)
5.78

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焦点:コロナで崩れる東京オフィス需要、淘汰選別が静かに進行

コロナ禍によるオフィス需要の減退という世界的な現象が、東京でも顕在化し始めた。より良い職場環境を求めて増加していた移転の商談は一変、在宅勤務の広がりでその多くが止まっている。大規模開発真っ只中の渋谷では解約も目立ち始め、東京のオフィスビル淘汰選別が静かに進行しつつある。

石炭に偏る日本、「7つの業界」が政策に大きく関与 英団体が調査

英国の非営利組織インフルエンスマップはこのほど、国内総生産(GDP)の1割に満たないごく一部の業界が、日本の気候変動・エネルギー政策に大きな影響を与えているとする調査をまとめた。

ホットストック:富士通は3%超高、4─6月期営業利益は6.5倍

富士通は反発し3%超高での推移となっている。30日に発表した2020年4─6月期連結決算(国際会計基準)は、売上収益は4.3%減の8027億円、営業利益が222億円(前年比6.58倍)となった。

富士通、4-6月期決算は大幅増益 採算性改善など奏功

富士通<6702.T>は30日、2020年4─6月期連結決算(国際会計基準)で営業利益が222億円(前年比6.58倍)、純利益が181億円(同2.56倍)になったと発表した。売上収益は4.3%減の8027億円だった。

富士通、富士通フロンテックにTOB 1株1540円で完全子会社化目指す

富士通<6702.T>は30日、富士通フロンテック<6945.T>に対する株式公開買い付け(TOB)を実施すると発表した。1株1540円で期間は7月31日から9月14日まで。持ち株比率は53.3%で、TOBを通じて完全子会社化を目指す。

日経平均続落、円高や決算発表控え模様眺めに

東京株式市場で日経平均は続落。前日の米国株式市場はしっかりだったものの、外為市場でドル/円が105円台前半まで円高に振れたことや、引き続き新型コロナウイルスの国内感染者数が増加していることが上値の重しになり、模様眺めムードが支配した。引け後に注目企業の決算が発表されることも見送り要因になったという。東証1部の売買代金は2兆円を下回った。

ホットストック:NECが6000円乗せ、情報・通信セクターに物色のほこ先

NECは堅調な展開で、6000円台に乗せた。新型コロナウイルスに対する懸念、外為市場で円高に振れたことなど上値を重くする要因がある中で、コロナ禍においても成長が見込め、内需関連の色彩もある5Gなど情報・通信セクターに物色のほこ先が向けられている。その中核銘柄として買いを集めた。

ボックス圏で推移、決算発表を注視し方向性を探る=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、日経平均で2万2000円台前半から後半にかけてのボックス圏で推移すると予想されている。新型コロナウイルスに対する警戒感は残りながらも、これから明らかになる決算発表に対する期待が大きく、強弱感が対立しそうだ。連休中に下落した米国株式の動きを織り込んだ後は、決算発表を注視しながら方向性を探る動きになるとみられる。

強含みの展開に、決算発表見ながら2万3000円にトライ=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、強含みの展開が想定されている。新型コロナウイルスに対する警戒感は残りながらも、これから明らかになる決算発表で業績回復期待を織り込む期待が大きく、日経平均は上値の目安として意識されている2万3000円をトライすることになりそうだ。今晩の海外市場の動向や4連休中の内外の出来事を株価に反映して始まり、中盤から終盤にかけては国内で始まる決算発表が注目されることになる。

ホットストック:先駆したテクノロジー株が軟調、連休前に利益確定の動き

これまでの相場で先駆していたテクノロジー株が軟調。NEC、富士通などの情報・通信セクターや、東京エレクトロン、アドバンテストといった半導体関連株もさえない。4連休を控えているとあって、利益確定売りの動きが出ているという。

日経平均は続伸、2万3000円を意識する動きに

東京株式市場で日経平均は続伸。前日の米国株式市場が堅調だったことを好感する形で朝方からしっかりで始まった。中国株式市場の堅調、時間外取引で米株先物が高く推移したことが支援材料となり、終始底堅い展開。ただ、接近してきた2万3000円は戻りの壁と意識されていることから、上値に対して慎重な動きとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、方向感の出にくい展開か

<16:12> 日経平均・日足は「小陰線」、方向感の出にくい展開か 日経平均・日足は「小陰線」、下ヒゲが実体と上ヒゲを合わせたものより長い下影陰線の形状で、投資 家の失望感を表す。週足の一目均衡表の雲上限(2万2808円90銭=2日)も抵抗線として機能してお り、しばらく上値の重さが意識されるとの指摘もある。一方、長い下ヒゲからは下値への抵抗力もうかがえ る。上値の重さと下値の堅さが共存し、方向感の出にくい展開が続く可能性がある。 <15:57> 新興株市場は小反発、4連休前に手控えムード  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は小反発、4連休前に手控えムード

<15:57> 新興株市場は小反発、4連休前に手控えムード  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数は小幅に3日ぶり反発。23日からの4連休 を控えていることもあり、手控えムードが目立った。マザーズ指数は25日移動平均線や節目の1000ポ イントを下回って取引を終えるなど、やや上値の重さも意識されるという。 マザーズ指数は0.28%高。コマースOneホールディングス 、GMOフィナンシャルゲー ト 、Aiming などがストップ高比例配分。ライフネット生命保険 も高い。半 面、アンジェス 、フリー 、アイキューブドシステムズ...

日経平均は3日ぶり小幅反発、上昇機運は盛り上がらず薄商い

東京株式市場で日経平均は小幅に3日ぶり反発。日本では23日から4連休、さらに翌週から4─6月期の決算発表が本格化するということもあり、動きづらいとの声が多数を占めた。後場には日銀ETF(上場投資信託)買いの観測はあったものの上昇機運は盛り上がらず、東証1部の売買代金も1兆6776億円と今年5番目の低水準にとどまった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は横ばい圏、動きづらいとの声 後場に日銀ETF買い観測も

<14:35> 日経平均は横ばい圏、動きづらいとの声 後場に日銀ETF買い観測も   日経平均、TOPIXはともに横ばい圏。 後場寄り後に日銀のETF(上場投資信託)買いが入り安値から持ち直したとの観測が出ている。前引 け時の東証1部の値上がりは594銘柄、値下がりは1481銘柄だったが、現在、値上がりが1122銘 柄、値下がりが944銘柄へと逆転している。市場からは「薄商いの中、日銀の買いが入ったとすればイン パクトは大きい。今週は立ち会い日数が3日しかなく、来週は決算発表が本格化する。動きづらい」(国内 証券)との声が出ていた。 <...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場プラス転換、上昇の勢い弱い 企業決算は期待薄か

<12:51> 日経平均は後場プラス転換、上昇の勢い弱い 企業決算は期待薄か 日経平均は後場プラス転換。2万2700円付近で推移している。上海総合株価指数の堅調推移などを 眺めて日経先物が買い戻され、現物指数の買い圧力となった。ただ、上昇の勢いは弱い。 市場からは「これから4─6月期の決算発表が本格化するが、新型コロナウイルスの感染者が増加傾向 にある中、強いガイダンスへの期待は持ちにくい。全体相場は過剰流動性に支えられて底堅さを示している ものの、景気動向やファンダメンタルズを見極める機関投資家は積極的に買えない」(国内証券)との見方...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続落、模様眺めで東証1部売買代金は8000億円台

<11:45> 前場の日経平均は続落、模様眺めで東証1部売買代金は8000億円台 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比80円19銭安の2万2616円23銭となり、続落。 前週末の米国株式市場が、高安まちまちとなるなど手掛かり材料に乏しいほか、今週は立ち会い日数が3日 間、4連休を控えるとあって、模様眺めムードが支配している。中国株式市場が堅調に推移したが、これも 材料にはなっていない。東証1部の売買代金は8000億円台と商いは細っている。 17日の米国株式市場は、S&P総合500とナスダック総合が反発、ダウ平均株価が続落した。新型...

ホットストック:NECと富士通が上値追い、ともに最高値を更新

NEC、富士通がともに上値を追い、NECが13日に付けた5810円、富士通が15日につけた1万3460円の最高値を更新した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線下回る 投資家は気迷い

<16:14> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線下回る 投資家は気迷い 日経平均・日足は上下にヒゲを持つ「小陰線」。投資家は気迷い心理。2万3000円付近での上値の 重さが意識される中、終値は5日移動平均線(2万2756円81銭=17日)を下回った。一方、25日 移動平均線(2万2437円00銭=同)を引き続き上回っており、上昇トレンドは崩れていない。足元は 次の材料を待ちながら2万2500━2万3000円での値固めの展開となる可能性がある。 <15:52> 新興株市場は軟調、利益確定売り 直近IPOへの買いも一服  新興株市場は軟調...

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