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富士通株式会社

6702.T

現在値

11,010.00JPY

変化

0.00(0.00%)

出来高

627,100

本日のレンジ

10,980.00

 - 

11,145.00

52週レンジ

7,101.00

 - 

11,260.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
11,010.00
始値
11,085.00
出来高
627,100
3か月平均出来高
15.61
高値
11,145.00
安値
10,980.00
52週高値
11,260.00
52週安値
7,101.00
発行済株式数
202.69
時価総額
2,279,090.00
予想PER
--
配当利回り
1.45

次のエベント

Q3 2020 Fujitsu Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Fujitsu And Autonomic Collaborate To Bring Advanced Mobility Services To Global Automakers

Fujitsu Bought Back 655,600 Own Shares For About 5 Billion Yen In Off-Floor Trading On Thursday

Fujitsu Ltd - To Incur 46.1 Billion Yen Expense This FY For Programme To Redirect Employees Outside Fujitsu Group

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富士通株式会社とは

富士通グループは、同社及び子会社516社(うち連結子会社502社)により構成され、情報通信技術(ICT)分野において、各種サービスを提供するとともに、これらを支えるプロダクト及び電子デバイスの開発、製造、販売から保守運用までを総合的に提供する、トータルソリューションビジネスを行う。【事業内容】主要ビジネスであるテクノロジーソリューション、ユビキタスソリューションについては、同社が中心となって、デバイスソリューションについては、同社の連結子会社である富士通セミコンダクターが中心となって、グループ各社とともにテクノロジーを駆使した製品の開発、製造及び販売並びにサービスの提供を行う。テクノロジーソリューション事業において、主要製品・サービスの内容に関して、システム構築、業務アプリケーションなどシステムインテグレーション、コンサルティング、現金自動預け払い機(ATM)、店頭販売(POS)システム等を含むフロントテクノロジーを含有するソリューション・システムインデグレータ(SI)、データセンター、(ICT)運用管理、サービス型ソフトウェア(SaaS)、アプリケーション運用・管理、ビジネスプロセスアウトソーシング等アウトソーシングサービス、ビジネスネットワーク、インターネット・モバイルコンテンツ配信などネットワークサービス、情報システム及びネットワークの保守・監視サービスなどシステムサポートサービス、情報システム及びネットワーク設置工事などセキュリティソリューションを含むインフラサービス、メインフレーム、「UNIX」サーバ、基幹「IA」サーバ、パソコン(PC)サーバなど各種サーバ、ストレージシステム、オペレーティングシステム(OS)、ミドルウェアなど各種ソフトウェアを含むシステムプロダクト、並びにネットワーク管理システム、光伝送システムと携帯電話基地局などネットワークプロダクトを提供する。ユビキタスソリューション事業において、主要製品・サービスの内容はパソコン・携帯電話、及びオーディオ・ナビゲーション機器、移動通信機器、自動車用電子機器などモバイルウェアを含む。デバイスソリューション事業において、主要製品・サービスの内容は、大規模集積回路(LSI)、半導体パッケージ、電池、及びリレー、コネクタ等機構部品、光送受信モジュール、プリント板など電子部品を含む。また、富士通研究所が情報システム、通信システム及び電子デバイスに関する研究開発を行う。関連会社では富士通ゼネラルが空調機及び情報通信・電子デバイス製品の開発、製造及び販売並びにサービスの提供を、富士通リースが情報処理機器、通信機器等の賃貸及び販売を、それぞれ行う。

連絡先

Shiodome City Center

1-5-2, Higashi-Shimbashi

+81.3.62522220

http://www.fujitsu.com/jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Tatsuya Tanaka

Chairman of the Board

Takahito Tokita

President, Representative Director

Naoyoshi Takatsuna

Vice Chairman of the Executive Board

Hidehiro Tsukano

Vice Chairman of the Executive Board

Takeshi Isobe

Chief Financial Officer, Managing Executive Officer

統計

2.38 mean rating - 16 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

4.5K

2018

4.1K

2019

4.0K

2020(E)

3.8K
EPS (JPY)

2017

428.300

2018

825.300

2019

512.500

2020(E)

688.646
株価売上高倍率(過去12カ月)
25.63
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.58
株価純資産倍率(四半期)
1.91
株価キャッシュフロー倍率
8.19
総負債/総資本(四半期)
39.28
長期負債/資本(四半期)
21.85
投資利益率(過去12カ月)
5.19
自己資本利益率(過去12カ月)
2.80

最新ニュース

最新ニュース

コラム:米中第2弾合意、先送りなら世界経済V字回復望めず

トランプ米大統領が9日、米中通商交渉の「第2弾合意」が今年11月の米大統領選後まで見送られる可能性に言及した。「ブラフ」の可能性もあるが、もし第2弾の交渉が停滞するなら、世界経済の「V字回復」シナリオは後退を余儀なくされる。現状では米国の対中高率関税が残存し、中国の対米輸出拡大が望めず、結果として世界貿易の急回復は期待できないためだ。

日経平均は大幅反発、リスクオフムード後退

東京株式市場で日経平均は大幅反発。中東情勢の緊迫化が懸念されていたが、トランプ米大統領がイランに対する軍事力行使の必要性を否定したことなどから、リスクオフのムードが一気に後退した。為替も円安基調で安定的に推移したことが好感され、輸出関連株を中心に全面高の様相を呈した。

ホットストック:NECが上値追って7日続伸、上場来高値4890円を更新

NECが買い気配から始まって、高寄りした後も上値を追い7日続伸。昨年8月9日の上場来高値4890円を更新した。

日経平均は大幅反発、2万3500円回復 海外勢の大口買いか

東京株式市場で日経平均は大幅反発。前日の米国株式市場が上昇し、中東情勢は米中対立に比べてリスクオフの要因としては小さいとの見方があるほか、ドル/円相場が108円台半ばまで円安に振れたことが好感された。全面高で、幅広く物色された。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、投資家の上昇期待

<15:22> 日経平均・日足は「中陽線」、投資家の上昇期待 日経平均・日足は「中陽線」。上ヒゲがほとんどなく「陽の大引け坊主」に近い形状で、投資家の上昇 期待感を表している。12月30日と1月6日に大きなマド(2万3365円36銭─2万3656円62 銭)を空けて下放れ下値模索への不安が生じたが、一目均衡表の「雲」の上限にタッチせずに反発したこと は、いったんの安心感を誘っている。市場からは「2万3000円を割り込まなければ上昇トレンドが継続 していると判断できる」(国内証券)との声が出ている。 <15:07> 新興株市場は堅調、個人...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、個人の買いが継続

<15:07> 新興株市場は堅調、個人の買いが継続  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反発。ほぼ高値引けとなった。前日 は米国とイランの対立が懸念される中、中東情勢に左右されない小型の内需株が買われた。地合いは悪くな く、前日に続き年末にポジションを落とした個人投資家の資金が流入しているという。 マザーズ市場では、イノベーション 、サイバー・バズ がストップ高比例配分。AI  inside が大幅反発した。半面、ジーエヌアイグループ 、エヌ・ピー・シー <6255.T >は売られた。 ジャスダック市場では、フジトミ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏、海外勢の大口買いか

<14:06> 日経平均は高値圏、海外勢の大口買 いか 日経平均は高値圏、2万3500円台半ばで推移している。市場からは「2万350 0円台を回復したところでいったん利益確定の売りが出たものの、引き続き底堅く推移し ている」(国内証券)との声が出ていた。 ソニー 、富士通 、キーエンス 、村田製作所 、HO YA 、任天堂 などの去年の相場における先導株も堅調。「これらは今 年のテーマになりそうな主力株でもある。買われたということは海外勢の大口買いを意味 している」(同)との指摘もあった。 <11:50> 前場の日経平均は急反発、幅広く...

前場の日経平均は急反発、幅広く買われほぼ全面高商状

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比348円11銭高の2万3552円97銭となり、急反発した。前日の米国株式市場が上昇し、中東情勢は米中対立に比べてリスクオフの要因としては小さいとの見方があるほか、ドル/円相場が108円台半ばまで円安に振れたことが好感されている。幅広く買われ、ほぼ全面高商状。先物市場でショートカバーが活発化する一方、昨年まで相場をリードした銘柄が個別に物色されるなど、海外勢などの実需買いの流入も観測されていた。

ホットストック:富士通が上場来高値更新、地合い落ち着き買い直し

富士通が反発し、昨年12月20日に付けた上場来高値1万0440円を一気に更新した。前日の波乱局面においても、比較的底堅い動きを示していたものの、地合いが落ち着くとともに買い直された格好。市場では「昨年の活躍株だが、5Gなどテーマ性に乗る銘柄は地政学リスクに関係なく、成長が期待されている」(国内証券)との声が聞かれる。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日移動平均線が上値抑える

<15:15> 日経平均・日足は「小陰線」、5日移動平均線が上値抑える 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陰線」。5日移動平均線(2万3853円52銭=24日 )に上値を抑えられた一方、10日移動平均線(2万3812円58銭=同)が下値サポートとして機能し た。市場からは「SQ算出日(12月13日)に急伸した後のガス抜きをしているイメージ。積極的な上値 追いは見られない一方、下値ではショートカバーが入る」(国内証券)との声が出ていた。 <15:03> 新興株市場は反発、マザーズ指数は1%超高 個人の買い  新興株市場で、日経ジャスダック...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反発、マザーズ指数は1%超高 個人の買い

<15:03> 新興株市場は反発、マザーズ指数は1%超高 個人の買い  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反発した。市場からは「海外を中心 に大口投資家は休暇に入っているが、国内個人投資家による小型株への物色が継続している。火種は消えて いない」(国内証券)との声が出ていた。 個別では、アンジェス が堅調。ネクストジェン が一時ストップ高。デ・ウエスタン・ セラピテクス研究所 が年初来高値更新した。半面、トゥエンティーフォーセブン がストッ プ安比例配分。このほかスペースマーケット 、フリー 、ユナイトアンドグロウ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、商い低調 中小型株の一角に買い

<14:35> 日経平均は小動き、商い低調 中小型株の一角に買い  日経平均は2万3800円台前半で小動き。午後2時30分現在、東証1部の売買代金は9552億円 と商いは低調。値幅も上下57.21円にとどまっている。 市場からは「全体的に相場の動きはないものの、個別では逆日歩が発生している中小型の一角が堅調に 推移している」(証券ジャパン・調査情報部副部長、野坂晃一氏)との指摘もあった。 <11:45> 前場の日経平均は小反落、売買代金は今年最低を下回るペース 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比12円56銭安の2万3808円55...

前場の日経平均は小反落、売買代金今年最低を下回るペース

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比12円56銭安の2万3808円55銭となり、小反落となった。前日の米国株式市場が高かったことを受けて買い優勢で始まったものの、その後は模様眺めになり、日経平均は小幅安の水準で一進一退。前引け段階の東証1部の売買代金は6132億8900万円で、9月2日に記録した今年最低の1兆3299億円を下回るペースで推移している。

日経平均は4日ぶりに小反発、売買代金1兆5000億円割れ

東京株式市場で日経平均は、4日ぶりに小反発。前週末の米国株式市場が高かったことを受けて、買い優勢で始まったものの、その後は模様眺めとなる中、利益確定売りに押された。一方で売り材料もないため、株価が大きく崩れる雰囲気も感じられない。前日比変わらず近辺で推移する時間帯が多かった。商いは細り、東証1部売買代金は1兆4998億7400万円と1兆5000億円を割り込んだ。

日経平均は続伸、模様眺めで東証1部売買代金は2兆円割れ

東京株式市場で日経平均は、続伸した。前週末の米国市場が上昇したことを受けて、日本株も好地合いを引き継ぎ買い優勢で始まったものの、その後は模様眺めで目立った動きが見られない。日経平均は終日プラスを維持しながらも、寄り付き天井となり、東証1部の売買代金が2兆円割れとなるなど商いも細った。市場では米国が対中追加関税の発動を予定する12月15日まで見送りムードに支配されるとの見方が出ている。

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は堅調、個人投資家の売買が活発化

<16:19> 新興株式市場は堅調、個人投資家の売買が活発化 新興株式市場は堅調、日経ジャスダック平均は11日続伸し年初来高値を更新、東証 マザーズ指数は反発した。市場からは「12月の新興株式市場は個人投資家の売買が活発 化する傾向がある。来週は新規上場する銘柄が多いことから、資金が集中する。新興株式 市場での堅調な流れはしばらく続くだろう」(国内証券)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、日本一ソフトウェア 、医学生物学研究所 、 リバーエレテック などが上昇。一方、日本マクドナルドホールディングス<2702. T>、ウチダエスコ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「短陽線」、5日移動平均線を上回る

<16:10> 日経平均・日足は「短陽線」、5日移動平均線を上回る 日経平均・日足は短い上ヒゲを伴う「短陽線」。下ヒゲがほとんどなく「トウバ」の 形状となったが、全体的に短い足であり、売り買いがきっ抗している様子を示している。 一方、5日移動平均線(2万3339円81銭=6日現在)を上回るとともに、25日移 動平均線(2万3290円43銭=同)にサポートされるなど、基調が強いとの印象を与 えている。 ただ、11月26日の年初来高値2万3608円06銭近辺は、チャート上の節目と としては強力で、このままトライするとしても簡単に抜けそうな感...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、様子見ムード 週末のリスク回避も

<13:59> 日経平均は一進一退、様子見ムード 週末のリスク回避も 日経平均は一進一退、2万3300円台半ばで推移している。市場からは米国の新た な対中制裁関税発動が15日に迫る中、「米中協議の行方や今夜発表の米雇用統計の内容 を見極めたい投資家が多い。特にきょうは金曜日ということもあり、週末のリスク回避で 動きづらい」(国内証券)との声が出ていた。 <11:45> 前場の日経平均は続伸、米雇用統計発表前に見送りムード 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日61円19銭高の2万3361円28銭 となり、続伸した。週末で動きが取りにくい...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続伸、米雇用統計発表前に見送りムード

<11:45> 前場の日経平均は続伸、米雇用統計発表前に見送りムード 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日61円19銭高の2万3361円28銭 となり、続伸した。週末で動きが取りにくい上に手掛かり材料も乏しいものの、前日の好 地合いを引き継ぐ形でなっている。全体的には日本時間で今晩発表される米雇用統計を見 極めたいというムードが強いようだ。 5日の米国株式市場は、米国が対中追加関税の発動を予定する12月15日が迫る中 、米中通商協議の行方について見極めようと様子見ムードが広がり、主要株価3指数はい ずれも小幅高で終了した。 米国株式...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏でもみあい、鉄鋼・建設業は買われる

<10:47> 日経平均は高値圏でもみあい、鉄鋼・建設業は買われる 日経平均は高値圏でもみあい、2万3300円台後半で推移している。市場からは「 きょうは上がっているが、警戒感は拭えないため動きづらい。米国が対中追加関税の発動 を予定する12月15日までは、2万3000円台前半でもみあいが続くのではないか」 (あかつき証券・投資情報部部長の藤井知明氏)との声が出ていた。 東証33業種では鉄鋼、建設業、証券業などが買われている。「建設業は政府の経済 対策による需要拡大の思惑で、鉄鋼はその延長線上で買われているのだろう。建設は災害 の被害などで...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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