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富士通株式会社

6702.T

現在値

19,985.00JPY

変化

-1,770.00(-8.14%)

出来高

1,916,300

本日のレンジ

19,090.00

 - 

20,195.00

52週レンジ

12,190.00

 - 

22,095.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
21,755.00
始値
19,215.00
出来高
1,916,300
3か月平均出来高
10.86
高値
20,195.00
安値
19,090.00
52週高値
22,095.00
52週安値
12,190.00
発行済株式数
198.01
時価総額
4,503,325.00
予想PER
20.43
配当利回り
0.92

次のエベント

Q3 2022 Fujitsu Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Constellation Technologies Announces Agreement With Fujitsu & Licencing Agreement With QTEQ

Fujitsu Ltd - To Buy Back Up To 2.01% Of Own Shares Worth 50 Billion Yen

Airbus, Fujitsu, Thales UK Partner For LE TacCIS Programme

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富士通株式会社とは

富士通グループは、同社及び子会社516社(うち連結子会社502社)により構成され、情報通信技術(ICT)分野において、各種サービスを提供するとともに、これらを支えるプロダクト及び電子デバイスの開発、製造、販売から保守運用までを総合的に提供する、トータルソリューションビジネスを行う。【事業内容】主要ビジネスであるテクノロジーソリューション、ユビキタスソリューションについては、同社が中心となって、デバイスソリューションについては、同社の連結子会社である富士通セミコンダクターが中心となって、グループ各社とともにテクノロジーを駆使した製品の開発、製造及び販売並びにサービスの提供を行う。テクノロジーソリューション事業において、主要製品・サービスの内容に関して、システム構築、業務アプリケーションなどシステムインテグレーション、コンサルティング、現金自動預け払い機(ATM)、店頭販売(POS)システム等を含むフロントテクノロジーを含有するソリューション・システムインデグレータ(SI)、データセンター、(ICT)運用管理、サービス型ソフトウェア(SaaS)、アプリケーション運用・管理、ビジネスプロセスアウトソーシング等アウトソーシングサービス、ビジネスネットワーク、インターネット・モバイルコンテンツ配信などネットワークサービス、情報システム及びネットワークの保守・監視サービスなどシステムサポートサービス、情報システム及びネットワーク設置工事などセキュリティソリューションを含むインフラサービス、メインフレーム、「UNIX」サーバ、基幹「IA」サーバ、パソコン(PC)サーバなど各種サーバ、ストレージシステム、オペレーティングシステム(OS)、ミドルウェアなど各種ソフトウェアを含むシステムプロダクト、並びにネットワーク管理システム、光伝送システムと携帯電話基地局などネットワークプロダクトを提供する。ユビキタスソリューション事業において、主要製品・サービスの内容はパソコン・携帯電話、及びオーディオ・ナビゲーション機器、移動通信機器、自動車用電子機器などモバイルウェアを含む。デバイスソリューション事業において、主要製品・サービスの内容は、大規模集積回路(LSI)、半導体パッケージ、電池、及びリレー、コネクタ等機構部品、光送受信モジュール、プリント板など電子部品を含む。また、富士通研究所が情報システム、通信システム及び電子デバイスに関する研究開発を行う。関連会社では富士通ゼネラルが空調機及び情報通信・電子デバイス製品の開発、製造及び販売並びにサービスの提供を、富士通リースが情報処理機器、通信機器等の賃貸及び販売を、それぞれ行う。

業種

Computer Services

連絡先

Shiodome City Center

1-5-2, Higashi-Shimbashi

MINATO-KU, TKY

105-7123

Japan

+81.3.62522220

http://www.fujitsu.com/jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Atsushi Abe

Chairman of the Board of Directors, Independent Director

Takahito Tokita

President, Chief Executive Officer, CDXO (Chief Digital Transformation Officer), Representative Director

Naoyoshi Takatsuna

Vice Chairman of the Executive Board

Takeshi Isobe

Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Director

Hidenori Furuta

Vice President, Chief Operating Officer, Manager of Overseas Region, Representative Director

統計

2.05 mean rating - 19 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

4.0K

2020

3.9K

2021

3.6K

2022(E)

3.7K
EPS (JPY)

2019

512.500

2020

791.200

2021

1,013.780

2022(E)

1,070.483
株価売上高倍率(過去12カ月)
20.82
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.24
株価純資産倍率(四半期)
2.93
株価キャッシュフロー倍率
10.88
総負債/総資本(四半期)
19.86
長期負債/資本(四半期)
9.29
投資利益率(過去12カ月)
13.33
自己資本利益率(過去12カ月)
7.63

最新ニュース

最新ニュース

日経平均は続落、米株安や企業決算への警戒感が重し

東京株式市場で日経平均は続落した。前日の米国株式市場で高値警戒感からダウ工業株30種平均やS&P総合500種が軟調となる中、東京市場でも利益確定売りが優勢となった。前日に業績見通しの下方修正を発表した銘柄が軟調となったことも、相場の重しとなった。

ホットストック:新光電工が大幅続伸、純利益2.4倍予想に上方修正

新光電気工業が大幅に続伸している。2022年3月期の通期連結業績予想を26日に上方修正し、好感する動きが先行した。純利益予想はこれまでの269億円から前年の約2.4倍となる424億円に引き上げた。親会社の富士通も買われている。

今日の株式見通し=一進一退、選挙控え様子見 決算手掛かりに個別物色

きょうの東京株式市場で日経平均株価は一進一退の展開が想定される。衆院選を前に相場全体では模様眺めが強まりそうだとみられている。一方、国内企業の決算シーズンが始まっており、決算数字を手掛かりとした個別物色が広がりそうだという。

みずほの障害、復旧対応などに不備 特定の機器で故障頻発も

みずほフィナンシャルグループは8日、8月以降にみずほ銀行で発生した4度のシステム障害に関して、復旧対応やベンダーとの協力体制が不十分だったと説明した。みずほ銀とみずほ信託銀行の店舗で取引が停止した大規模システム障害の原因となった特定型番の機器で故障率が上昇していたことも明らかにした。

ホットストック:ソニーなどハイテク株が堅調、米ナスダック最高値を受け

ハイテク株に堅調な銘柄が目立つ。ソニーグループ、富士通、太陽誘電などのほか、レーザーテック、東京エレクトロンなど半導体関連株が買い先行となっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、200日線が上値抑える

<15:53> 日経平均・日足は「中陽線」、200日線が上値抑える 日経平均・日足は上に短いヒゲを伴う「中陽線」となった。200日移動平均線(2 万7845円72銭=2日)で上値を抑えられており、あす上回れるかがポイントだ。再 び下回るようであれば、リバウンドムードは高まりにくい。200日線と25日線(2万 8234円98銭=同)がデッドクロスするかも焦点だ。 <15:27> 新興市場は反発、上昇率は小幅 新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反発した。ただ、 日経平均(1.82%)や、TOPIX(2.05%)などと...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は反発、上昇率は小幅

<15:27> 新興市場は反発、上昇率は小幅 新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反発した。ただ、 日経平均(1.82%)や、TOPIX(2.05%)などと比べて、上昇率は小さかっ た。 マザーズ総合は前営業日比0.28%高。グローバルウェイ や、ブレイン ズテクノロジー 、Aiming が買われた一方、すららネット <3998 .T>やサーキュレーション がさえなかった。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.30%高。FHT ホールディングス <3777. T>やニッポン高度紙工業 が高かったが、テクノホライゾン...

東京株式市場・大引け=急反発、好業績銘柄中心に物色広がる

東京株式市場で日経平均は急反発した。前週末に急落 した反動もあって買い戻しが活発化し、急落時の値幅を帳消しにした。好決算を発表した 銘柄を中心に幅広く物色され、一時500円超高となる場面もあった。 7月30日の米国株式市場は、下落して取引を終了。売上高の伸びが鈍化するとの見 通しを示したアマゾン・ドット・コムが値下がりした。 東京市場でアマゾンの売上鈍化見通しは前週末に織り込んでおり、週明けの日経平均 は反発で始まった。市場予想を上回る第1・四半期実績や、通期見通しの上方修正を発表 した好業績の銘柄を中心に、物色が広がった。 市場では「...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場に上げ幅拡大、200日線を前に伸び悩みも

<13:15> 日経平均は後場に上げ幅拡大、200日線を前に伸び悩みも 日経平均は、昼休み時間中に先物が上値を伸ばす中、後場に入って上げ幅を拡大した。米株先物や中国 株がしっかり推移していることも「安心感につながっている」(国内証券)という。 もっとも、2万7800円を一時回復した後は、戻り売り圧力も警戒され、高値圏でのもみあいに移行 している。200日移動平均線が2万7800円台半ばを通っており、「目先の上値めどとして意識されて いる」(別の国内証券)との声が聞かれる。 <11:45> 前場の日経平均は急反発、好決算発表銘柄を中心に物色...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は急反発、好決算発表銘柄を中心に物色

<11:45> 前場の日経平均は急反発、好決算発表銘柄を中心に物色 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比458円69銭高の2万7742円28銭となり、急反 発。前週末に急落した反動もあって、買い戻しが活発化した。好決算を発表した銘柄を中心に物色されてい る。 7月30日の米国株式市場は下落して取引を終了。売上高の伸びが鈍化するとの見通しを示したアマゾ ン・ドット・コム が値下がりした。アマゾン下落の日本株に対する影響はほとんどみられず、日本 株はしっかりで始まった。新型コロナウイルス感染拡大に対する警戒は残るものの、きょうの市場では...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、年初来安値が視界に

<16:14> 日経平均・日足は「大陰線」、年初来安値が視界に 日経平均・日足は上下にごく短いヒゲを伴う「大陰線」となった。200日移動平均線(2万7823 円93銭=30日)からの下方かい離が拡大したほか、20日につけた直近安値の2万7330円15銭を 下回り、下値不安を高めた。1月6日につけた年初来安値2万7002円18銭が視界に入ってきた。 <15:40> 新興市場は反落、マザーズはGNIなどの下げが重し   新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反落した。 マザーズ総合は前営業日比2.63%安。ジーエヌアイグループ...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は反落、マザーズはGNIなどの下げが重し

<15:40> 新興市場は反落、マザーズはGNIなどの下げが重し   新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反落した。 マザーズ総合は前営業日比2.63%安。ジーエヌアイグループ やBASE などのさえない動きが指数の重しとなった。一方、グローバルウェイ が ストップ高となり、アクアライン やアイドマ・ホールディングス もしっ かりだった。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.67%安。元旦ビューティ工業 がさ えなかった一方、京極運輸商事 はストップ高、菊水電子工業 も一時スト ップ高となった。 <13:45> ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、決算を材料に物色も

<13:45> 日経平均は安値もみあい、決算を材料に物色も 日経平均は安値圏でもみあっている。東証1部の値下がり銘柄は8割を超えており、 全体相場は引き続き上値が重いが、決算発表でサプライズのあった銘柄などが物色されて いる。業績予想の再度上方修正を発表した商船三井 が買われ、日本郵船 など海運がしっかり。 国内感染拡大の先行き懸念が根強いが、市場ではワクチン接種の進展を見据えて「コ ロナ禍を嫌気した下落に追随するのではなく、そろそろアフターコロナに先回りで仕込ん でいくタイミングではないか」(国内証券)との声も聞かれる。 <11:45...

午前の日経平均は急反落、中国株安など嫌気 直近安値下回る

30日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比373円16銭安の2万7409円26銭となり、急反落した。新型コロナウイルスの感染拡大が警戒される中、時間外取引で米株先物が軟化したほか、中国株が反落したことなどが嫌気されている。日経平均は20日に付けた直近安値2万7330円15銭を一時下回った。ただ、時価水準は割安との意識が働いており、徐々に下げ渋る動きとなっている。

ホットストック:富士通が小じっかり、一部証券が目標株価を引き上げ

富士通が小じっかり。野村証券が8日、目標株価を2万0500円から2万4600円に20%引き上げており、好感する動きとなっている。

焦点:五輪直前、決断迫られるスポンサー 無観客が現実味

東京五輪・パラリンピックの一部スポンサーが、大会運営側の判断を待たず、ブースなどの出展や接待プログラムの中止に動き出した。複数の関係者によると、開幕が直前に迫り、新型コロナウイルスの感染状況や世論の動向から独自に決めざるをえなくなりつつある。

日経平均は反発、模様眺め続く 売買代金は連日の今年最低更新

東京株式市場で日経平均は反発。依然として手掛かり難の中で模様眺めムードに支配される状態が続いた。新型コロナウイルスの感染拡大が株価の重しとなる一方、週内にETF(上場投資信託)の換金売りが需給圧迫要因になると懸念されている。東証1部の売買代金は1兆7000億円を割り込み、前日に続いて今年に入ってからの最低を更新した。

29日の日経平均は続落、感染再拡大への警戒感が重し

東京株式市場で日経平均は続落した。新型コロナウイルス感染再拡大に対する警戒感が相場の重しとなり、景気敏感株を中心に売り優勢となった。日経平均の6月期末に絡んだ配当権利落ちは市場で約28円と試算されている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足はほぼ「上十字線」、下ヒゲ長く押し目買い意欲示す

<16:26> 日経平均・日足はほぼ「上十字線」、下ヒゲ長く押し目買い意欲示 す 日経平均・日足は短い実体を伴う「上十字線」。下ヒゲが長く、押し目買いの意欲をうか がわせる。5日移動平均線(2万8485円52銭=27日)でサポートされたが、25 日線(2万8671円44銭=同)には届かず、これを上抜けるかが目先のポイントとな る。 <15:58> 新興市場はマザーズが3日ぶり反落、ジャスダック小幅反発 新興株市場は、東証マザーズ指数が3日ぶりに反落し、日経ジャスダック平均が小幅 に反発した。 マザーズ指数は前営業日比0.24%安。スパイダープラス...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はマザーズが3日ぶり反落、ジャスダック小幅反発

<15:58> 新興市場はマザーズが3日ぶり反落、ジャスダック小幅反発 新興株市場は、東証マザーズ指数が3日ぶりに反落し、日経ジャスダック平均が小幅 に反発した。 マザーズ指数は前営業日比0.24%安。スパイダープラス やI─ne<493 3.T>が上昇した一方、フルッタフルッタ やAI inside が値を下 げた。 日経ジャスダック平均は、同0.03%高。ジェイテック や日本テレホン<9 425.T>が買われた一方、ウィザス やRISE はさえなかった。 <14:30> 日経平均はマイナス圏でもみあい、MSCI銘柄入れ替えへの警戒...

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