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電気興業株式会社

6706.T

現在値

1,945.00JPY

変化

4.00(+0.21%)

出来高

9,700

本日のレンジ

1,933.00

 - 

1,951.00

52週レンジ

1,863.00

 - 

2,643.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,941.00
始値
1,933.00
出来高
9,700
3か月平均出来高
0.61
高値
1,951.00
安値
1,933.00
52週高値
2,643.00
52週安値
1,863.00
発行済株式数
8.95
時価総額
23,534.50
予想PER
--
配当利回り
4.63

次のエベント

Q3 2023 DKK Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

DKK Co - Bought Back 150,000 Own Shares In October

DKK Co Ltd - Bought Back 95,600 Own Shares Worth 228 Mln Yen In Sept

Dkk Co Ltd - Bought Back 147,400 Own Shares Worth 361,384,600 Yen Between Aug 1 And Aug 31

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電気興業株式会社とは

電気興業グループは、電気通信並びに高周波関連事業の二つが基幹となり、この他設備貸付事業及び売電事業を行う。【事業内容】2つの事業セグメントを通して事業を行う。電気通信関連事業は、各種アンテナ・反射板・鉄塔・鉄構等の製作・建設・販売、各種電気通信用機器、鉄骨等の鍍金加工、及び各種電気通信施設等の建設工事を行う。高周波関連事業は、高周波誘導加熱装置並びに関連機器の製造・販売、プラズマ用ほか各種高周波電源の製造・販売、及び高周波熱処理受託加工を行う。また、設備貸付事業及び太陽光売電事業を行う。

業種

Communications Equipment

連絡先

7F, Shin-Tokyo Bldg., 3-3-1, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-0005

Japan

+81.3.32161671

http://www.denkikogyo.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Tadashi Kondo

President, Representative Director

Kazuhiro Ito

Senior Managing Executive Officer, Director

Takashi Asai

Executive Officer, Senior Director of Administration, Director

Toshiro Kawahara

Executive Officer, Director of Wireless Research Institute, Director

Tsuyoshi Shimoda

Executive Officer, Director

統計

3.00 mean rating - 1 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.0K

2021

0.0K

2022

0.0K
EPS (JPY)

2020

148.080

2021

96.140

2022

59.510
株価売上高倍率(過去12カ月)
1,000.19
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.73
株価純資産倍率(四半期)
0.49
株価キャッシュフロー倍率
18.84
総負債/総資本(四半期)
8.95
長期負債/資本(四半期)
3.15
投資利益率(過去12カ月)
-0.13
自己資本利益率(過去12カ月)
-0.11

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線上回る 4営業日ぶり

<15:34> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線上回る 4営業日ぶり 日経平均・日足は「小陽線」となった。終値は2万8115円74銭。4営業日ぶり に5日移動平均線(2万7983円83銭=22日)を終値で上回った。5日線のほか、 25日線(2万7569円87銭=同)や75日線(2万7645円77銭=同)、20 0日線(2万7174円48銭=同)といった主要な移動平均線はいずれも上向きで、上 昇基調の持続力を意識させる。目先の上値めどは、11日高値(2万8329円54銭) や心理的節目2万8500円が想定される。 <15:05> 新興株...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反落、新規上場のティムスの終値は初値下回る

<15:05> 新興株はマザーズが反落、新規上場のティムスの終値は初値下回る 新興株式市場は、マザーズ総合が0.42%安の779.95ポイントと反落した。 東証グロース市場指数は前営業日比0.4%安の991.52ポイントだった。前日の米 国市場でハイテク株安だったことが投資家心理の重しとなった。 新規上場のティムスの初値は公開価格を37.1%上回る919円だった。 初値を下回る769円で取引を終えた。 ビジョナルやマイクロ波化学が大幅安。ウェルスナビは軟 調だった。一方、市場替えが伝わったメドレーが大幅高。ジェイフロンティア<2 934...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、休場前に手控えムード FOMC議事要旨に関心

<13:54> 日経平均は伸び悩み、休場前に手控えムード FOMC議事要旨に 関心 日経平均は後場に入って前営業日比200円高付近で伸び悩んでいる。勤労感謝の日 で東京市場があす休場となるのを前に、手控えムードが意識されている。23日に公表さ れる米連邦公開市場委員会(FOMC)の議事要旨(11月1─2日開催分)への警戒感 もあるという。 インフレの先行きを巡っては、原油価格などが低下してきている上、遅行指標とされ る消費者物価指数(CPI)でも伸び鈍化が見られたことから、市場では「議事要旨に仮 にタカ派的な内容があっても、インフレが低下方向...

午前の日経平均は続伸、円安など支援 全業種が上昇

22日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比205円71銭高の2万8150円50銭と続伸した。ドル高/円安などが支援し、幅広く物色された。東証33業種の全てが値上がりした。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はしっかり、原油安や円安が支援 コロナ薬への思惑も

<10:31> 日経平均はしっかり、原油安や円安が支援 コロナ薬への思惑も 日経平均は、前日比で200円超高の2万8100円台後半でしっかりと推移してい る。東証プライム市場の値上がり銘柄は8割超と幅広く買われており、東証33業種が全 て値上がりしている。前日の米市場で株安だったこともあり、市場では「意外高」との声 が多く聞かれる。 電気・ガス業、輸送用機器が業種別の値上がり率上位に入り、それぞれ原油安、ドル 高/円安が支援しているという。 医薬品も上位。塩野義製薬が開発した新型コロナウイルスの飲み薬治療薬「 ゾコーバ」の緊急承認の可否...

寄り付きの日経平均は続伸スタート、円安が支援 半導体関連は軟調

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比114円72銭高の2万8059円51銭と、続伸してスタートした。ドル高/円安が相場を支援している一方、前日の米株安は重しとみられ、買い一巡後はやや伸び悩んでいる。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、電気興業が買い優勢 PALTACは売り優勢 

<08:22> 寄り前の板状況、電気興業が買い優勢 PALTACは売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 電気興業 6% 2,23 2,23 2,23 2,12 9 9 9 1 2 シンプレクス・HLDG <4373. 5% 2,47 2,47 2,47 2,35 T> 9 9 9 5 3 北國フィナンシャルHLDG <7 5% 4,42 4,42 4,43 4,22 381.T> 8 5 0 0 4...

訂正-11日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

(スズケンの自己株消却について、消却株数を以下のように訂正します) 11日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> 社名 RIC 株数 自己株 金額(上限 取得期間 立会外取 1株当 除く株 ) 引/公開 たり 式総数 買い付け 取得 に対す 価格 る% スズケン 550万株 6.25 200億円 11/14─2023/3/10 ミライト・ワン 180万株 1.83 20億円 11/14─2023/3/31 日本基礎技術 100万株 4.7 6億円 11/14─2023/5/31 サンマルクホールディングス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日線との乖離率が縮小

<15:55> 日経平均・日足は「小陰線」、25日線との乖離率が縮小 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陰線」。2万8313円47銭で大引け た。弱めの線が2本下に重なる形で出現し、弱さを感じさせている。翌日も同様のパター ンの動きとなった場合は「三羽烏」という売りサイン出現となるので注意が必要になる。 連日の下げによって、一時は5%近く開いていた25日移動平均線(2万8181円 42銭)とのかい離率は0.4%まで縮小。当面は25日線が下値抵抗線として機能する か否かが注目されそうだ。 <15:05> 新興株はマザーズが5日ぶりに...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが5日ぶりに反発、小型株に値幅取りの動き

<15:05> 新興株はマザーズが5日ぶりに反発、小型株に値幅取りの動き 新興株式市場はマザーズ総合が5日ぶりに反発し、前営業日比0.30%高の735 .16ポイントで取引を終えた。東証グロース市場指数は前営業日比0.30%高の93 4.86ポイントで大引け。市場では「全体的に薄商いになっているため、小型株に値幅 取りの動きが出ている」(国内証券)との声が聞かれる。 個別では、アクリートが商いを伴い上伸したほか、イーディーピー やANYCOLORなどもしっかり。フューチャーリンクネットワーク が反落し、デジタルプラスもさえない。 <14...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は弱もちあい、方向感乏しい 原発関連株が堅調

<14:05> 後場の日経平均は弱もちあい、方向感乏しい 原発関連株が堅調 後場の日経平均は弱もちあい。2万8300円台で小動きとなっいる。後場寄り付き から午後2時までに、日経平均は上下にわずか49円55銭振れたに過ぎない。市場参加 者が少なく、方向感が乏しい中で閑散商状となっている。 市場では「経済シンポジウム(ジャクソンホール会合)でのパウエル議長の講演が終 わるまでは、投資家は身動きが取れない」(国内証券)との声が聞かれた。 個別では、東京電力ホールディングスが東証プライム市場で値上がり率トッ プとなっているほか、日本製鋼所が買...

午前の日経平均は反落、徐々に下げ幅拡大 米景気減速感が重し

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比93円65銭安の2万8359円10銭と反落した。前日までの下げの反動で朝方は自律反発の動きもみられたが、すぐにマイナス圏に沈み下げ幅を広げた。米経済指標が悪化しており、米景気の減速感が重しとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅安で小動き、売買交錯で下げ幅は限定

<10:19> 日経平均は小幅安で小動き、売買交錯で下げ幅は限定 日経平均はマイナス圏に沈み、前営業日比約30円安の2万8400円台前半で推移 している。指数寄与度の大きいファーストリテイリングが下落に転じ、相場の重 しとなっている。ただ、個別材料を手掛かりにした物色もみられ、売り買いは交錯してお り、下げ幅が拡大する雰囲気はみられない。 市場では、「昨日までの売りの一服感もみられるが、重要イベント前でポジションを どちらか一方に傾けづらい」(国内運用会社)との指摘が聞かれる。今週は2万8000 円台で横ばい圏の値動きが続くのではないか...

〔マーケットアイ〕株式:寄り付きの日経平均は反発、自律反発で 上昇の勢いは限定的

<09:05> 寄り付きの日経平均は反発、自律反発で 上昇の勢いは限定的 寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比28円59銭高の2万8481円 34銭と、反発してスタートした。前日まで日経平均は続落していたため、自律反発的な 買いが入っているが、騰勢は強まらず小幅高で小動きとなっている。東証33業種では、 鉱業、石油・石炭製品、ゴム製品などの上昇が目立つ一方、海運業、その他製品、医薬品 などは値下がりしている。 主力株は、ファーストリテイリング、トヨタ自動車などがしっかり 。反面、東京エレクトロン、リクルートホールディングスは軟調...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、インフォマートは買い優勢 フロンティアMは売り優勢

<08:25> 寄り前の板状況、インフォマートは買い優勢 フロンティアMは売 り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況で、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群は 以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気配 売気配 終値 率 配 1 インフォマート 11% 468 467 468 422 2 長谷川香料 9% 3,308 3,305 3,310 3,030 3 電気興業 7% 2,600 2,599 2,600 2,436 4 ソーダニッカ 6% 639 638 639 601 5 アイル 6% 1,811 1,811 1,811...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線は下向きに

   <15:49> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線は下向きに 日経平均・日足は下にヒゲを伴う「小陰線」。買い手の心理としては失望感を示して いる。終値は2万8452円75銭。心理的節目の2万8500円を下回って引け、弱い 相場展開が続いている。 10日移動平均線(2万8644円95銭=23日)や25日線(2万8127円3 5銭=同)は上向きとなっている一方、5日線(2万8868円50銭=同)は角度を付 けて下を向いていることから、短期的には軟調な値動きが継続しそうだ。 <15:22> 新興株はマザーズが4日続落、グロース株売りが継続...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが4日続落、グロース株売りが継続

   <15:22> 新興株はマザーズが4日続落、グロース株売りが継続 新興株式市場はマザーズ総合が4日続落し、前営業日比0.04%安の732.96 ポイントで取引を終えた。東証グロース市場指数は前営業日比0.05%安の932.0 7ポイントで取引を終了。米長期金利の上昇基調を受けて、グロース(成長)株売りが継 続しているほか、新規ⅠPO銘柄で利益確定売りが優勢となった。 個別では、バンク・オブ・イノベーション、CYBERDYNEが 商いを伴って下落したほか、トラース・オン・プロダクトもさえない。一方、フ ューチャーリンクネットワーク、...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、百貨店など内需株がしっかり

   <14:10> 後場の日経平均は小動き、百貨店など内需株がしっかり 後場に入り、日経平均は小動きとなっている。下げ幅が広がる動きにはなっていない ものの、前場に引き続き値がさのグロース(成長)株が軟調で、相場の重しとなっている 。一方、J.フロント リテイリングや三越伊勢丹ホールディングスな どの百貨店株や、日本航空など空運株はしっかりとした値動きが続いている。 市場では、米金融引き締めによる世界景気の減速懸念が再燃する中、「グローバルな 景気敏感株を売り、内需のリオープン(経済再開)株を買う動きが広がっているようだ」 (国内証券...

午前の日経平均は大幅続落、米株下げを嫌気 グロース銘柄が軟化

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比337円58銭安の2万8456円92銭と、大幅続落。前日の米国株式の下げが嫌気された。再び米利上げが懸念されたことから、日本株もグロース系銘柄の軟化が目立っている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、割安感が下支え要因に 薄商い続く

<10:15> 日経平均は下げ渋り、割安感が下支え要因に 薄商い続く 日経平均は下げ渋っている。2万8500円を下回って推移しているが、新たに売り 込むような材料もみられず、一進一退の状態となっている。市場では「米金利上昇が再び 懸念されているものの、日本株は相対的な割安感があり、これも下支え要因になっている ようだ」(国内証券)との声が聞かれる。 物色面では、引き続き値がさのグロース株が軟調な展開。午前11時現在、東証プラ イム市場の売買代金は、この時間帯でようやく1兆円を超えたレベルで、薄商いの状態に 変化はみられない。 <10:15...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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