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ルネサスエレクトロニクス株式会社

6723.T

現在値

765.00JPY

変化

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本日のレンジ

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52週レンジ

317.00

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825.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
765.00
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
180.13
高値
--
安値
--
52週高値
825.00
52週安値
317.00
発行済株式数
1,722.19
時価総額
1,326,088.00
予想PER
42.91
配当利回り
--

次のエベント

Q3 2020 Renesas Electronics Corp Earnings Release

適時開示

その他

Renesas Electronics Signs Contract For 75 Billion Yen Commitment Line With Banks

IDT collaborates With Qualcomm Technologies To Develop Advanced 30W Wireless Power Mobile Reference Design

Renesas Electronics To Buy Back Up To 20 Million Shares Worth 10 Billion Yen Through March 25, 2020

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ルネサスエレクトロニクス株式会社とは

ルネサスエレクトロニクスグループは、半導体専業メーカーとし、各種半導体に関する研究、設計、開発、製造、販売及びサービスを行う。【事業内容】2つの事業セグメントで構成される。自動車向け事業は、自動車のエンジンや車体などを制御する半導体を提供する車載制御とカーナビゲーションなどの車載情報機器向け半導体を提供する車載情報を含む。マイクロコントローラ、システムオンチップ(SoC)、アナログ半導体及びパワー半導体を中心に提供する。産業・インフラ・モノのインターネット(IoT)向け事業は、スマート社会を支える産業、インフラストラクチャー及びIoTを含む。マイクロコントローラ、SoC及びアナログ半導体を中心に提供する。その他は、半導体の受託開発及び受託生産などを行う。

業種

Semiconductors

連絡先

Toyosu Foresia, 3-2-24, Toyosu

KOTO-KU, TKY

135-0061

Japan

+81.3.67733000

https://www.renesas.com/jp/ja/

エグゼクティブリーダーシップ

Tetsuya Tsurumaru

Chairman of the Board, Representative Director

Hidetoshi Shibata

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Shuhei Shinkai

Chief Financial Officer, Executive Officer

Shinichi Yoshioka

Executive Officer, Chief Technology Officer

Sailesh Chittipeddi

Managing Executive Officer, Chief Director of IoT & Infrastructure Business

統計

2.00 mean rating - 15 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

0.8K

2018

0.8K

2019

0.7K

2020(E)

0.7K
EPS (JPY)

2017

46.300

2018

30.570

2019

-3.490

2020(E)

17.968
株価売上高倍率(過去12カ月)
46.93
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.84
株価純資産倍率(四半期)
2.11
株価キャッシュフロー倍率
7.00
総負債/総資本(四半期)
115.83
長期負債/資本(四半期)
100.96
投資利益率(過去12カ月)
2.06
自己資本利益率(過去12カ月)
1.73

最新ニュース

最新ニュース

ルネサス、三菱UFJやみずほなどと750億円のコミットメントライン締結

ルネサスエレクトロニクス<6723.T>は13日、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、三井住友信託銀行、りそな銀行と限度額750億円のコミットメントラインを締結したと発表した。契約期間は2年間。今後の事業展開における資金需要への対応と運転資金の確保、財務基盤の安定性向上のために、機動的な資金調達手段を確保することが目的としている。

情報BOX:豪雨でトヨタなどの工場が停止 8日にはおおむね再開

九州地方を中心に襲った豪雨は企業の生産活動に大きな影響を与えた。同地方に生産拠点を構える自動車関連メーカー各社は従業員の安全などを考慮し、6日の操業を見合わせた。8日にはほとんどの工場で操業を再開した。エレクトロニクス関連も一時操業停止する拠点があったが、きょうまでに通常稼働に戻ってきている。主な工場の稼働状況は以下の通り。

ルネサス、LD・PD事業から撤退へ 滋賀工場のライン停止

ルネサス エレクトロニクス<6723.T>は15日、LD(レーザーダイオード)、PD(フォトダイオード/フォトディテクタ)事業から撤退すると発表した。化合物半導体製品を生産している子会社の滋賀工場(滋賀県大津市)の全生産ラインを停止する。

ホットストック:ルネサスは大幅続伸、黒字転換を好感

ルネサスエレクトロニクスは大幅続伸、11%超高での推移となっている。27日に発表した2020年1―3月期の連結当期(国際会計基準)損益は112億円の黒字となったことが好感されている。前年同期は19億円の赤字。自動車向け事業と産業・インフラ・IoT向け事業で売上収益が増加した。売上収益は前年同期比19.0%増の1787億円だった。

ルネサス、1―3月は112億円の最終黒字 IDT買収が支援

ルネサスエレクトロニクス<6723.T>が27日発表した2020年1―3月期の連結当期(国際会計基準)損益は112億円の黒字となった。自動車向け事業と産業・インフラ・IoT向け事業で売上収益が増加した。前年同期は19億円の赤字だった。

ルネサス、20年1―3月当期損益は112億円の黒字

ルネサスエレクトロニクスが27日発表した2020年1―3月期の連結決算(国際会計基準)は、当期損益が112億円の黒字となった。自動車向け事業および産業・インフラ・IoT向け事業で売上収益が増加した。前の年は19億円の赤字だった。

今日の株式見通し=反発、米国株高を好感 決算発表控え薄商い

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、反発が想定されている。前週末の米国株式市場は上昇。日経平均は前週末のシカゴ日経平均先物にサヤ寄せした後は、高値圏での一進一退になるとみられている。今週は企業の決算発表が本格化し、ゴールデンウィーク(GW)休暇を控えていることもあり、積極的な売買は手控えられ、薄商いになるという。

ホットストック:半導体関連が軟調、インテルのさえない業績見通しを嫌気

半導体関連が軟調に推移している。東京エレクトロン、信越化学工業は一時2%超、アドバンテストは一時3%超それぞれ下落した。米半導体大手インテルがさえない業績見通しを発表し時間外取引で下落したことなどが嫌気されている。SCREENホールディングス、SUMCO、ルネサスエレクトロニクスなども売られている。

ホットストック:半導体関連が堅調、東エレクは一時15%超高 米SOX指数が3%超高

半導体関連が堅調。東京エレクトロンは一時15%超、SUMCOが一時11%超の上昇となっている。23日の米国株市場でフィラデルフィア半導体指数(SOX指数)が3.36%高となったことが好感されているもよう。アドバンテスト、信越化学工業、SCREENホールディングス、ルネサスエレクトロニクスなども買われている。

ホットストック:半導体は堅調、新型ウイルス拡大も5Gへの期待は崩れず

アドバンテスト、東京エレクトロン、SUMCO、ルネサスエレクトロニクスなどの半導体関連銘柄がしっかり。中国国家統計局が29日発表した2月の製造業購買担当者景気指数(PMI)は過去最低を記録し、外為のドル/円は円高が急速に進んでいるのにもかかわらず、プラスでの推移となっている。28日の米国株市場でフィラデルフィア半導体指数(SOX指数)が2.21%高となったことが好感されているもよう。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、半値押しの水準意識し下げ止まり

<15:35> 日経平均・日足は「小陽線」、半値押しの水準意識し下げ止まり 日経平均・日足は、短い上ヒゲと長い下ヒゲを伴う「小陽線」。前日の安値を割り込み下押ししながら も、長い下ヒゲを引いたことでいったん下げ止まるとの印象を与えている。昨年8月6日の安値2万011 0円76銭から1月17日高値2万4115円95銭まで上昇した幅の半値押しの水準(2万2113円3 5銭)を目前にして下げ止まったことで、これが下値の目安として意識されているようだ。 さらに、200日移動平均線(2万2196円28銭=26日現在)を瞬間的に割り込んだが、終値で...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は続落、主力銘柄売られる テレワーク関連を物色

 <15:15> 新興株市場は続落、主力銘柄売られる テレワー ク関連を物色 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに続落となった。市場からは「主力銘 柄は売られたが、新型肺炎の感染拡大を受け、個人投資家によるテレワーク関連や配達業関連の銘柄の物色 が目立っている」(証券ジャパン・調査情報部長の大谷正之氏)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、ワークマン 、中京医薬品 、重松製作所 が下落。ニュ ーテック 、フューチャーベンチャーキャピタル 、ザインエレクトロニクス 、ソレ キア は上昇した。 マザーズ市場ではメルカリ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏でもみあい、半値押し水準を意識

<14:20> 日経平均は安値圏でもみあい、半値押し水準を意識 日経平均は安値圏でもみあい。2万2300円台の後半で推移している。昨年8月6日の安値2万01 10円76銭から1月17日高値2万4115円95銭まで上昇した幅の半値押しの水準(2万2113円 35銭)を意識し、買い戻す動きもみられるという。 市場では「いつ新型コロナウイルスを材料にした調整が終わるか定かではないものの、長期的に上昇が 続くと想定すれば買い場になるとの見方もあるようだ」(岡地証券・投資情報室長の森裕恭氏)との声も聞 かれた。 <13:25> 日経平均は2万2300...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は2万2300円台半ば、自律反発の領域でも上値は重い

<13:25> 日経平均は2万2300円台半ば、自律反発の領域でも上値は重い 日経平均は2万2300円台半ば。一時下げ幅を縮小し2万2454円61銭の高値を付けたが、その 後は再び前場の水準に戻り、方向感に欠ける展開となっている。市場では「自律反発狙いの買いで下げ渋っ ていたが、やはりバリュエーションだけでは買いづらい。新型コロナウイルスを巡るポジティブなニュース などがない限り、上値は重い」(三井住友DSアセットマネジメント・シニアストラテジストの市川雅浩氏 )との声が出ていた。 <11:45> 前場の日経平均は続落、一時477円安 ...

前場の日経平均は続落、一時477円安 後半は下げ渋り

前場の東京株式市場で、日経平均は248円02銭安の2万2357円39銭となり、続落した。前日の米国株式市場は新型コロナウイルスの世界的な大流行への懸念から4日続落。東京市場も引き続きリスクオフのセンチメントに支配されたが、後半にかけては米国株先物などに買い戻しが入り、日経平均は下げ幅を縮小した。

ホットストック:半導体関連が軟調、米SOX指数が3%安

半導体関連が軟調。アドバンテスト、SUMCO、信越化学工業、ルネサスエレクトロニクスなどが売られている。25日の米国株市場でフィラデルフィア半導体指数(SOX指数)が3.06%安となったことが嫌気されているもよう。2月19日に付けた終値での最高値からの下落率は約12%と、4日間の下落率としては2008年以来の大きさとなった。

25日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

25日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・キヤノン 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.8%にあたる1920 万株、取得総額500億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は2月26日から 5月27日。 ・ルネサスエレクトロニクス 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.17 %にあたる2000万株、取得総額100億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期 間は3月26日から2021年3月25日。 ・プラザクリエイト本社 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.56%に あたる20万株...

ホットストック:半導体関連が堅調、米SOX指数2%超高を好感

半導体関連株が堅調。東京エレクトロン、アドバンテスト、信越化学工業、SUMCOが一時2%超、ルネサスエレクトロニクス、SCREENホールディングスが一時3%超の上昇となっている。

ホットストック:東エレクやアドバンテスはしっかり、米SOX指数が2%超高で業績期待

東京エレクトロン、アドバンテストなどの半導体装置関連がしっかり。日経平均を約33円押し上げている。11日の米国株市場でフィラデルフィア半導体指数(SOX指数)が2.02%高となったことが下支えとなっているもよう。

日産の新経営体制に打撃、関副COOが日本電産の新社長に

日産自動車<7201.T>の新しい経営体制を担うトップ3の1人で副COO(副代表執行役兼最高執行責任者)を務める関潤氏(58)が退職することが明らかになった。複数の関係者によると、日本電産<6594.T>の次期社長への就任が内定している。日産の新経営陣は12月1日にスタートしたばかりで、関氏の突然の退社は業績立て直しに向けた日産の動きを停滞させる懸念もある。

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