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ルネサスエレクトロニクス株式会社

6723.T

現在値

1,412.00JPY

変化

-4.50(-0.32%)

出来高

7,585,200

本日のレンジ

1,404.00

 - 

1,429.50

52週レンジ

1,145.00

 - 

1,561.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,416.50
始値
1,414.00
出来高
7,585,200
3か月平均出来高
150.83
高値
1,429.50
安値
1,404.00
52週高値
1,561.00
52週安値
1,145.00
発行済株式数
1,790.38
時価総額
2,774,150.00
予想PER
7.88
配当利回り
--

次のエベント

Full Year 2022 Renesas Electronics Corp Earnings Release

適時開示

その他

Rrenesas: Aim To Resume Dividends Within The Next Couple Of Years

Renesas - To Acquire Steradian To Expand Its Reach In The Radar Market

Renesas CEO: silicon wafer and other raw material costs remain high so not in a position to reduce chip prices

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ルネサスエレクトロニクス株式会社とは

ルネサスエレクトロニクスグループは、半導体専業メーカーとし、各種半導体に関する研究、設計、開発、製造、販売及びサービスを行う。【事業内容】2つの事業セグメントで構成される。自動車向け事業は、自動車のエンジンや車体などを制御する半導体を提供する車載制御とカーナビゲーションなどの車載情報機器向け半導体を提供する車載情報を含む。マイクロコントローラ、システムオンチップ(SoC)、アナログ半導体及びパワー半導体を中心に提供する。産業・インフラ・モノのインターネット(IoT)向け事業は、スマート社会を支える産業、インフラストラクチャー及びIoTを含む。マイクロコントローラ、SoC及びアナログ半導体を中心に提供する。その他は、半導体の受託開発及び受託生産などを行う。

業種

Semiconductors

連絡先

Toyosu Foresia, 3-2-24, Toyosu

KOTO-KU, TKY

135-0061

Japan

+81.3.67733000

https://www.renesas.com/jp/ja/

エグゼクティブリーダーシップ

Hidetoshi Shibata

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Shuhei Shinkai

Chief Financial Officer, Executive Officer

Shinichi Yoshioka

Executive Officer, Chief Technology Officer

Sailesh Chittipeddi

Managing Executive Officer, Chief Director of IoT & Infrastructure Business

Chris Allexandre

Executive Officer, Unit Manager of IoT & Infrastructure Business Unit

統計

2.07 mean rating - 14 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.7K

2020

0.7K

2021

1.0K

2022(E)

1.5K
EPS (JPY)

2019

-3.490

2020

26.540

2021

68.960

2022(E)

179.868
株価売上高倍率(過去12カ月)
11.50
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.95
株価純資産倍率(四半期)
1.54
株価キャッシュフロー倍率
6.74
総負債/総資本(四半期)
48.74
長期負債/資本(四半期)
41.46
投資利益率(過去12カ月)
11.45
自己資本利益率(過去12カ月)
8.88

最新ニュース

最新ニュース

日経平均は小反発、企業決算や米指標にらみ方向感乏しい

東京株式市場で日経平均は、前営業日比19円81銭高の2万7382円56銭と、小幅に反発して取引を終えた。来週から本格化する企業決算や、今晩発表される米国の経済指標の結果を見極めたい投資家が多く、日経平均は方向感に欠く展開となった。

日経平均は小反落、利益確定優勢 押し目買いで下値は限定

東京株式市場で日経平均は、前営業日比32円26銭安の2万7362円75銭と、小幅に反落して取引を終えた。日経平均は前日までに4連騰し過熱感が意識される中、利益確定の売りが優勢となった。特に、半導体関連株の下落が指数の押し下げにつながった。一方、下落する場面では押し目買いも入り、下値を探る動きは限定的となった。

アングル:中国でコロナ感染急拡大、製造業と消費に打撃

中国で新型コロナウイルスの感染が急拡大し、企業活動への影響が加速している。北京などの北部を起点として感染の波は全国に広がり、上海に近い長江デルタを含む製造業地帯の労働力を圧迫している。

ルネサス、北京工場の稼働を20日午前から再開

ルネサスエレクトロニクスの広報担当者は19日、操業を停止していた北京市内の工場を、20日午前から再開すると明らかにした。

ルネサス、中国北京の工場を16日から数日間停止 コロナ感染急増で

ルネサスエレクトロニクスの広報担当者は19日、同社の北京市内にある工場を16日から操業停止していることを明らかにした。期間は数日間といい、生産に直ちに影響が出ることはないとしている。北京での新型コロナウイルスの感染急増で、同工場でも感染者や濃厚接触者が増加しているという。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、10日線・75日線が下向きに

<15:51> 日経平均・日足は「大陽線」、10日線・75日線が下向きに 日経平均・日足は、上に短いヒゲを伴う「上影陽線」の形に近い「大陽線」となった 。やや弱気な相場を暗示している。終値は2万7901円01銭だった。 10日移動平均線(2万7903円18銭=9日)や75日線(2万7571円06 銭=同)が緩やかに下向きになっており、短期的には売り圧力に押されるリスクも警戒さ れる。 市場では「当面は200日線が位置する2万7200円近辺から、10日線の位置す る2万7900円の間で、横ばい圏の推移となりそうだ」(国内証券・ストラテジスト...

訂正-〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、新規の買いは乏しいとの声

(午前9時12分配信の寄り付き(9時08分現在)以前の記事を差し替えます。) [東京 9日 ロイター] - <15:10> 新興株はマザーズが反発、新規の買いは乏しいとの声 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.59%高の787.03ポイントと 反発した。東証グロース市場指数は同1.49%高の998.00ポイントだった。前日 の米株高を好感して新興株市場もしっかりの展開となったが、市場では「新規の買いが入 っているわけではなく、上昇の勢いは乏しい」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞 かれた。 個別では、Aimingが一時ストップ...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は伸び悩み、米指標にらみ様子見ムード

<14:02>  後場の日経平均は伸び悩み、米指標にらみ様子見ムード 後場の日経平均は、前引けの時点より上げ幅を縮小し、前営業日比約350円高の2 万7900円台前半で推移している。 今晩は12月のミシガン大学消費者信頼感指数が、来週には11月の米CPIが発表 される予定で、大和証券の木野内栄治チーフテクニカルアナリストは、「後場の動きは限 定的。日本独自の材料がないことに加え、FOMCなど来週の米国の重要イベントを見極 めたい投資家心理が働くとみられる」と話した。 個別では、東芝が4%高、レーザーテックが4%高でそれぞれ堅 調に推移している...

午前の日経平均は3日ぶり反発、米株高を好感 ハイテク株買い戻し

9日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比371円78銭高の2万7946円21銭と3営業日ぶりに反発した。前日の米国株市場で主要3指数が上昇したことを好感し、日本株も堅調な展開となった。特に、前日まで軟調だった半導体関連や電子部品関連などハイテク銘柄の上昇が目立ち、指数を押し上げた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、半導体関連株が相場押し上げ

   <10:35> 日経平均は上げ幅拡大、半導体関連株が相場押し上げ 日経平均は上げ幅を拡大し、前営業日比約320円高の2万7900円近辺で推移し ている。一時、上げ幅は340円を超えた。前日の米市場でナスダック総合が5 日ぶりに反発した流れを受け、日本市場でも半導体関連銘柄が買われ、相場を押し上げて いる。個別では、東京エレクトロンが2%超高、アドバンテストが3% 超高、ルネサスエレクトロニクスが2%超高で推移している。業種別では電気・ ガス業や電機機器などがしっかり。 一方で、市場では「きょうの東京株式市場は材料が乏しい。来週には...

ホットストック:半導体関連株が軟調、東エレク2%超安 SOX指数低下で

半導体関連株が軟調に推移している。東京エレクトロンは2.5%安、アドバンテストは1.3%安、ルネサスエレクトロニクスは1.7%安となっている。前日の米市場でフィラデルフィア半導体指数(SOX指数)が前日比2.3%安となったことが嫌気されているほか、前日の取引で半導体関連株がしっかりだった反動で売りが出ている。

ホットストック:半導体関連株が軟調、2023年の半導体市場マイナス成長との予測

半導体関連株が軟調に推移している。東京エレクトロンが0.7%安、アドバンテストは0.7%安、ルネサスエレクトロニクスは2.8%安となっている。WSTS(世界半導体市場統計)は29日、2023年の半導体市場予測について前年比マイナス4.1%と発表。19年以来4年ぶりのマイナス成長が予測され、半導体関連株の重しとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線維持 上昇基調に期待つなぐ

<15:55> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線維持 上昇基調に期待つなぐ 日経平均・日足は「小陽線」となった。終値は2万8028円30銭。5日移動平均 線(2万7938円32銭=16日)を終値で維持した。ローソク足の長い下ヒゲからは 買い意欲もうかがわれ、上昇基調の継続に期待をつなぐ。ただ、2万8000円付近での 足踏みの様相もあり、パラボリックの放物線が下方から接近してきていることには目配り が必要になりそうだ。 <15:05> 新興株はマザーズが4日続伸、米金利低下でグロース株物色 新興株式市場で、マザーズ総合は1.41%高の791...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが4日続伸、米金利低下でグロース株物色

<15:05> 新興株はマザーズが4日続伸、米金利低下でグロース株物色 新興株式市場で、マザーズ総合は1.41%高の791.44ポイントと、4日続伸 した。東証グロース市場指数は前営業日比1.35%高の1004.91ポイントだった 。米長期金利の低下を受けて、グロース(成長)株が物色された。ロシアを巡る地政学リ スクが伝わったが「マザーズは内需銘柄が多く、影響は限られるのではないか」(国内証 券のストラテジスト)との見方も聞かれた。 フリーやウェルスナビが大幅高。GMO フィナンシャルゲート<4 051.T>も買われた。一方、メドレーや...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス転換、地政学リスクへの警戒に和らぎ

<13:01> 日経平均はプラス転換、地政学リスクへの警戒に和らぎ 日経平均は、後場に入ってプラスを回復した。午前中はポーランドにロシア製のロケ ット弾が着弾したと伝わり警戒感が高り、マイナス圏での推移となっていた。 その後、バイデン米大統領が、米国と北大西洋条約機構(NATO)同盟国が調査し ているが、ロシアから発射されたミサイルが原因でない可能性を示す予備的情報があると 述べたことが伝わり警戒感が和らいだ。 ただ、プラスに転じた後は伸び悩んでいる。市場では「今後の展開は不透明との警戒 感が根強い上、米小売売上高の発表を控える中では手控...

午前の日経平均は反落、地政学リスク警戒で売り優勢

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比34円32銭安の2万7955円85銭と小幅に反落した。ウクライナ情勢を巡って緊張が高まり、日本株は軟調な地合いとなった。ただ、一部の値がさ株や半導体関連株の買いに支えられ、下げ幅を拡大する動きにはならなかった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、地政学リスクの高まりが重し

<10:34> 日経平均は下げ幅拡大、地政学リスクの高まりが重し 日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比約180円安の2万7800円近辺で推移し ている。幅広い業種で売りが優勢になり、軟調な地合いとなっている。 ポーランド政府は16日、ロシア製のロケット弾がウクライナ国境付近に着弾したと 発表した。 市場では「地政学リスク高まりへの警戒感が相場の重しとなっ ている」(国内証券)との声が聞かれた。 物色動向としては、値がさ株の一角が軟調な一方、半導体関連株は引き続き底堅く推 移している。個別では、ソフトバンクグループが3%超高と堅調。 <09...

寄り付きの日経平均は小幅続伸、半導体関連株はしっかり

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比30円32銭高の2万8020円49銭と、小幅に続伸してスタートした。ただ、その後すぐにマイナス圏に沈み、小幅安の水準で小動きとなっている。

訂正ルネサス、通期売上収益は過去最高の見通し 円安などプラス

(1段落目の増収要因を「取得原価の見直し」から「年間で上乗せされる」に、7段落目の為替感応度と想定為替レートは「通期」から「10─12月期」に訂正します。また、8段落目の営業利益を「国際会計基準」から「Non-GAAP」に訂正し、営業利益率の表現を明確にします。)

ルネサス、通期売上高予想は50%増 産業・インフラなど好調

ルネサスエレクトロニクスは26日、2022年12月期通期の売上収益が前年同期比50.5%増の1兆4964億円を中心に、上下40億円程度の範囲になりそうだと発表した。調整後(Non-GAAP)の営業利益率は36.2%の予想で、前期の29.8%から大幅に改善する。産業・インフラ・IoT向け事業が好調だった。

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