for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

ルネサスエレクトロニクス株式会社

6723.T

現在値

1,305.00JPY

変化

-17.00(-1.29%)

出来高

7,741,000

本日のレンジ

1,291.00

 - 

1,312.00

52週レンジ

1,145.00

 - 

1,577.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,322.00
始値
1,308.00
出来高
7,741,000
3か月平均出来高
191.58
高値
1,312.00
安値
1,291.00
52週高値
1,577.00
52週安値
1,145.00
発行済株式数
1,788.61
時価総額
2,549,976.00
予想PER
6.61
配当利回り
--

次のエベント

Renesas Electronics Corp Progress Update Briefing(Japanese)

適時開示

その他

Renesas - To Acquire Steradian To Expand Its Reach In The Radar Market

Renesas CEO: silicon wafer and other raw material costs remain high so not in a position to reduce chip prices

Renesas Electronics Corp: To Tender Own Shares Worth Up To 8.64% Or 200 Billion Yen

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

ルネサスエレクトロニクス株式会社とは

ルネサスエレクトロニクスグループは、半導体専業メーカーとし、各種半導体に関する研究、設計、開発、製造、販売及びサービスを行う。【事業内容】2つの事業セグメントで構成される。自動車向け事業は、自動車のエンジンや車体などを制御する半導体を提供する車載制御とカーナビゲーションなどの車載情報機器向け半導体を提供する車載情報を含む。マイクロコントローラ、システムオンチップ(SoC)、アナログ半導体及びパワー半導体を中心に提供する。産業・インフラ・モノのインターネット(IoT)向け事業は、スマート社会を支える産業、インフラストラクチャー及びIoTを含む。マイクロコントローラ、SoC及びアナログ半導体を中心に提供する。その他は、半導体の受託開発及び受託生産などを行う。

業種

Semiconductors

連絡先

Toyosu Foresia, 3-2-24, Toyosu

KOTO-KU, TKY

135-0061

Japan

+81.3.67733000

https://www.renesas.com/jp/ja/

エグゼクティブリーダーシップ

Hidetoshi Shibata

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Shuhei Shinkai

Chief Financial Officer, Executive Officer

Shinichi Yoshioka

Executive Officer, Chief Technology Officer

Sailesh Chittipeddi

Managing Executive Officer, Chief Director of IoT & Infrastructure Business

Chris Allexandre

Executive Officer, Unit Manager of IoT & Infrastructure Business Unit

統計

2.00 mean rating - 16 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.7K

2020

0.7K

2021

1.0K

2022(E)

1.4K
EPS (JPY)

2019

-3.490

2020

26.540

2021

68.960

2022(E)

188.112
株価売上高倍率(過去12カ月)
12.90
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.97
株価純資産倍率(四半期)
1.61
株価キャッシュフロー倍率
7.07
総負債/総資本(四半期)
60.17
長期負債/資本(四半期)
49.10
投資利益率(過去12カ月)
10.22
自己資本利益率(過去12カ月)
8.37

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均先物は軟化、政府・日銀の為替介入でドル/円急落

<17:46> 日経平均先物は軟化、政府・日銀の為替介入でドル/円急落 日経平均先物は2万7000円付近での推移となっている。午後5時ごろにかけて2 万7180円付近に上昇していたが、政府・日銀による為替介入があったと伝わり、ドル /円が145円台後半から一時140円台前半へと急落する中、円安が輸出企業などの業 績に寄与するとの思惑が後退し、軟化した。 <15:50> 日経平均・日足は「小陽線」、一目均衡表「雲」下限を下回る 日経平均・日足は、実体部分よりも長い下ヒゲと短い上ヒゲを伴う「小陽線」となっ た。終値は2万7153円83銭。支持線...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、一目均衡表「雲」下限を下回る

<15:50> 日経平均・日足は「小陽線」、一目均衡表「雲」下限を下回る 日経平均・日足は、実体部分よりも長い下ヒゲと短い上ヒゲを伴う「小陽線」となっ た。終値は2万7153円83銭。支持線を次々に突破し、きょうは一目均衡表の「雲」 領域下限を下回るなど、調整が長期化するとの懸念を大きくしている。 とくに、今回の下げで7月19日高値(2万7043円58銭)と同20日安値(2 万7295円95銭)で空けたマドを埋め、戻り相場が終わったとの印象を与えるなど、 ムードを一気に暗くした。ただ、直近の下げが急で突っ込み警戒感が台頭しそうなほか、...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はマザーズが4日ぶり反発、個人の資金が流入

<15:10> 新興株式市場はマザーズが4日ぶり反発、個人の資金が流入 新興株式市場はしっかり。マザーズ総合が0.32%高の712.50ポイントと、 4日ぶりに反発した。東証グロース市場指数は0.30%高の905.73ポイント。「 地合いが悪化する中でも、個人投資家の資金流入が活発化していることを示した」(国内 証券)という。 きょうグロース市場に新規上場したFPパートナーは公開価格を5.7%上 回る2750円で初値を付けた後も買われ、ストップ高で大引けた。 そのほか、個別ではキャンバスが連日のストップ高となり、ANYCOLO Rが小反発...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もち合い、見送り気分の中で個人資金が下支えに

<14:10> 日経平均は弱もち合い、見送り気分の中で個人資金が下支えに 日経平均は弱もち合いとなっている。2万7100円台での動き。3連休前で見送り ムードが強い中、個人の投機的な資金による売買が活発化しており、これらが下支え要因 になっているという。 日銀金融政策決定会合については「予想通りということで、ある意味、マーケット関 係者の間に安心感を誘った」(国内証券)との指摘もあった。 市場では「一部の材料性の強い銘柄に資金が集中しているほか、グロース市場はしっ かりとなっている。ショック安でありがちな個人投資家の投げが出るどころか買...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は下げ幅縮小、「日銀会合結果は想定内」とも

<12:36> 後場の日経平均は下げ幅縮小、「日銀会合結果は想定内」とも 後場に入り、日経平均はやや下げ幅を縮小している。前引け後に、日銀の金融政策決 定会合の結果が発表されたが、「政策の現状維持は想定内」(国内金融機関)との声が聞 かれた。 ドル/円相場は、決定会合の結果発表後に一時、145.40円近辺まで上昇したも のの、その後、急落するなど神経質な値動きになっている。 市場では、「足元の株式市場は、為替の円安よりも米株の動向に左右される展開」( 同)といい、相場への影響は限られている。 主力の輸出株では、トヨタ自動車が小幅高となっている...

午前の日経平均は続落、一時2万7000円割れ 米株安を嫌気

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比265円76銭安の2万7047円37銭と、続落した。米連邦公開市場委員会(FOMC)を通過した後の米国株が大幅安となり、日本株市場も軟調な展開が継続した。日経平均は一時、2万7000円を下回り、7月19日以来の低水準となった。

午前の日経平均は急反落、米CPI予想上振れで 値がさ株軟調

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比622円81銭安の2万7991円82銭と、反落した。前日に公表された8月の米消費者物価指数(CPI)が市場予想を上回り、米株が大幅安となったことを嫌気して、幅広い業種で売りが出た。特に値がさ株の下げが目立ち、心理的節目の2万8000円を下回った。

ルネサス、インドの新興企業買収 レーダー事業に本格参入

半導体の開発や製造などを手掛けるルネサスエレクトロニクスは31日、次世代レーダー技術を有するインドのステラジアンを買収すると発表した。買収により、レーダー事業に本格的に参入する。年内に車載レーダー製品のサンプル出荷を行いたい考え。

ホットストック:半導体関連株が堅調、東エレクは3%高 SOX指数上昇を好感 

半導体関連株が堅調に推移し、東京エレクトロンは3%超高、アドバンテストは2%超高、ルネサスエレクトロニクスは1%超高となっている。前日の米国株市場でフィラデルフィア半導体指数(SOX)が前日比3.66%高と大きく上昇したことを好感し、買いが入っている。

ホットストック:半導体関連株が軟調、東エレクは2%安 米SOX指数低下で

半導体関連株が軟調に推移している。東京エレクトロン、アドバンテスト、ルネサスエレクトロニクスはそれぞれ2%超安となっている。特段の新規材料は出ていないものの、前日の米国株式でフィラデルフィア半導体指数(SOX指数)が2.48%安となったことが嫌気されている。

ホットストック:半導体関連株が軟調、東エレク2%超安 半導体需要に警戒感

半導体関連株が軟調に推移している。東京エレクトロン、アドバンテストはそれぞれ2%安、ルネサスエレクトロニクスは3%安となっている。

アングル:半導体不足、自動車メーカーとの力関係に地殻変動

世界中の自動車メーカーが、この2年間で1000万台を超える大幅な生産計画の見直しを強いられた。その原因である半導体不足が、足元で改善しつつある。ただ、自動車メーカーが今回の混乱を教訓に半導体業界との連携強化を図ったため、半導体製造に関する一定のコストやリスクが自動車メーカーに移り、両産業の関係に「地殻変動」が起きている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、200日線維持 強い基調継続

<15:58> 日経平均・日足は「小陰線」、200日線維持 強い基調継続 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」となった。2万7801円64銭で取 引を終えた。前日に続いて心理的節目2万8000円をわずかに一時回復したが、押し返 された。一方、200日移動平均線(2万7561円64銭=29日)を維持したほか、 10日線(2万7583円54銭=同)が200日線を上抜けた。基調の強さは継続して いる。大台をしっかり回復し、3月25日高値(2万8338円81銭)と6月9日高値 (2万8389円75銭)のダブルトップを捉えるかが焦点となる。...

日経平均は大引け=反落、円高で輸出関連株に売り 米株高は支え

東京株式市場で日経平均は、前営業日比13円84銭安の2万7801円64銭と、小幅に反落して取引を終えた。前日の米国株式市場の上昇を好感して朝方には強い基調だったが、午後には為替が円高方向に振れる中、輸出関連株を中心に軟化し、相場の重しになった。

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが4日続伸、米グロース株高が支援

<15:10> 新興株はマザーズが4日続伸、米グロース株高が支援 新興株式市場は、マザーズ総合は1.35%高の718.55ポイントと続伸した。 東証グロース市場指数は前営業日比1.35%高の913.54ポイント。米国市場でハ イテク株比率の高いナスダック総合が上昇し、投資家心理を支援した。 そーせいグループ、HENNGEが大幅高。HOUSEI はストップ高となった。一方、ワンダープラネットや坪田ラボが大幅安 。unerryもさえなかった。 東証グロース市場に新規上場したエアークローゼットの初値は公開価格を1 3.7%上回る910円となった...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみ合い、円高一服し下げ渋り

<14:16> 日経平均は安値もみ合い、円高一服し下げ渋り 日経平均はマイナス圏でのもみ合いとなっている。ドル/円相場が円高方向に振れ、 自動車株や値がさのハイテク株、機械などの一角が上げ幅を縮めたりマイナスに転じてお り、相場の重しになった。足元ではドルが133円前半で一服する中、日経平均も下げ渋 っている。 週末を控えて手掛けにくさが意識される一方、半導体関連の上値が重くなった局面で も、前日に業績予想の上方修正や自社株買いを発表したアドバンテストは堅調を 保つなど「きょうは個別物色の側面が強い」(国内運用会社)との受け止めが聞かれる...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏、円高が株価を圧迫 週末で見送りムード

<12:50> 日経平均はマイナス圏、円高が株価を圧迫 週末で見送りムード 日経平均は前日比マイナス圏に沈んだ。2万7700円台で推移している。外為市場 でドル/円相場が円高に振れており、これが輸出関連株を中心に株価の圧迫要因になって いるという。週末で新規のポジションが取りにくく見送りムードを強めている。 市場では「全体的に薄商いの状態で、少しの売りでも下に振れやすい。加えて月末の ポジション整理に絡んだ売りが出るため、後場の相場は軟調に推移するとみられる」(国 内証券)との指摘もあった。 前引け直前に通期見通しの下方修正を発表したデンソー...

午前の日経平均は続伸、米株上昇を好感 上値重く伸び悩む

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比129円07銭高の2万7944円55銭と、続伸した。前日の米国株式市場の上昇を好感して、日本株も強い基調を維持したものの、時価より上値の2万8000円前後の水準は重いと意識され、買い一巡後は伸び悩む動きとなった。

再送-〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみ合い、2万8000円を強力な節目として意識

(本文と見出しの一部表記を修正しました。) [東京 29日 ロイター] - <11:05> 日経平均は高値もみ合い、2万8000円を強力な節目として意識 日経平均は高値もみ合い。2万7900円台での推移となっている。商いが引き続き 低調な中で、上値に対して慎重な動きが続いているという。テクニカル面では2万800 0円が強力な節目として意識され、強い地合いが継続されながらも「積極的に上値を買う 投資家が出てこない」(国内証券)という。 物色面では、決算内容によって株価に明暗が生じており、「同一業種内でも優劣が出 ているため、個別の一本釣りにならざるを...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、決算手掛かりにした売り買い交錯

<10:06> 日経平均は伸び悩み、決算手掛かりにした売り買い交錯 日経平均は伸び悩み、前営業日比約50円高の2万7800円台後半で推移している 。寄り付き後には一時、節目の2万8000円を回復する場面もあったが、買いは継続せ ずに、上げ幅は縮小している。 決算発表を手掛かりにした個別銘柄の売買が交錯しており、好決算を発表したアドバ ンテスト、オリエンタルランドなどが堅調。一方、ルネサスエレクトロ ニクスは8%安と軟調に推移している。 市場では「昨日の日経平均は2万8000円を超えられずに終わり、きょうも2万8 000円近辺では上値が重...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up