for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

ルネサスエレクトロニクス株式会社

6723.T

現在値

1,312.00JPY

変化

45.00(+3.55%)

出来高

8,788,600

本日のレンジ

1,262.00

 - 

1,318.00

52週レンジ

1,080.00

 - 

1,577.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,267.00
始値
1,265.00
出来高
8,788,600
3か月平均出来高
212.50
高値
1,318.00
安値
1,262.00
52週高値
1,577.00
52週安値
1,080.00
発行済株式数
1,951.71
時価総額
2,472,816.00
予想PER
6.75
配当利回り
--

次のエベント

Dividend For 6723.T - 0.0000 JPY

適時開示

その他

Renesas Electronics Corp: To Tender Own Shares Worth Up To 8.64% Or 200 Billion Yen

Refile-Renesas Says Has Restarted Production At Three Quake-Hit Plants, Expects To Return To Normal Output By March 23 (Fixes Typo)

CEO Of Japan's Renesas Says Chip Demand To Remain Solid Until First Half Of Next Year

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

ルネサスエレクトロニクス株式会社とは

ルネサスエレクトロニクスグループは、半導体専業メーカーとし、各種半導体に関する研究、設計、開発、製造、販売及びサービスを行う。【事業内容】2つの事業セグメントで構成される。自動車向け事業は、自動車のエンジンや車体などを制御する半導体を提供する車載制御とカーナビゲーションなどの車載情報機器向け半導体を提供する車載情報を含む。マイクロコントローラ、システムオンチップ(SoC)、アナログ半導体及びパワー半導体を中心に提供する。産業・インフラ・モノのインターネット(IoT)向け事業は、スマート社会を支える産業、インフラストラクチャー及びIoTを含む。マイクロコントローラ、SoC及びアナログ半導体を中心に提供する。その他は、半導体の受託開発及び受託生産などを行う。

業種

Semiconductors

連絡先

Toyosu Foresia, 3-2-24, Toyosu

KOTO-KU, TKY

135-0061

Japan

+81.3.67733000

https://www.renesas.com/jp/ja/

エグゼクティブリーダーシップ

Hidetoshi Shibata

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Shuhei Shinkai

Chief Financial Officer, Executive Officer

Shinichi Yoshioka

Executive Officer, Chief Technology Officer

Sailesh Chittipeddi

Managing Executive Officer, Chief Director of IoT & Infrastructure Business

Chris Allexandre

Executive Officer, Unit Manager of IoT & Infrastructure Business Unit

統計

2.00 mean rating - 18 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.7K

2020

0.7K

2021

1.0K

2022(E)

1.4K
EPS (JPY)

2019

-3.490

2020

26.540

2021

68.960

2022(E)

187.632
株価売上高倍率(過去12カ月)
14.30
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.17
株価純資産倍率(四半期)
1.83
株価キャッシュフロー倍率
7.71
総負債/総資本(四半期)
59.03
長期負債/資本(四半期)
50.03
投資利益率(過去12カ月)
9.79
自己資本利益率(過去12カ月)
8.09

最新ニュース

最新ニュース

前場の日経平均は反落、利益確定売り 米CPI前の警戒感も

前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比397円74銭安の2万7848円79銭と6日ぶりに反落した。欧米株安の流れを嫌気し、値がさ株が軒並み下落した。きょうは米消費者物価指数(CPI)の発表を控えているため、警戒ムードも強かった。日経平均は前日まで5営業日連続で上昇していた反動もあり、利益確定売りの動きが加速した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、目標達成感から押される

日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「中陰線」となった。終値は2万7824円29銭。前日に上値の目標として強く意識された3月25日の戻り高値(2万8338円81銭)を更新した後だけに、目標達成感から売りに押された格好となっている。200日移動平均線(2万7943円67銭=10日)を下回ったことで、時価近辺の水準は重いとの印象を与えた。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズ総合反落、米ナスダック安でグロース株低調

新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.71%安の687.15ポイントと反落した。市場では「米ナスダックが安いと、国内の小型グロース株はどうしても低調となる。一方そうした中、直近IPOの健闘は安心感を誘う」(国内証券)との声が聞かれる。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調に推移、一段と見送り気分を強める

日経平均は軟調に推移している。2万7800円前後での動き。終盤に入り一段と見送り気分を強めた。市場では「今晩の米消費者物価指数(CPI)や来週の米連邦公開市場委員会(FOMC)など重要イベントを控えた週末とあって、新規のポジションは取りにくい」(国内証券)との声が聞かれる。

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、値幅40円 手控えムード

後場の日経平均は前営業日比350円超安の2万7800円台半ばで小動きとなっている。値動きに乏しく、後場に入ってからの日経平均の値幅は約40円にどとまっている。きょうは米消費者物価指数(CPI)の発表を控えているため、積極的にポジションを傾けづらいという。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、値がさ株が軒並み下落

日経平均は安値もみあいとなっている。足元の株価は400円ほど安い2万7800円台半ば。きょうは米消費者物価指数(CPI)の発表を控えているため、警戒ムードが強いという。個別では、ファーストリテイリング、東京エレクトロンなどの指数寄与度の高い銘柄が2%を超す下落となっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時400円超安、欧米の金融引き締めへの警戒くすぶる

日経平均は安値もみあいとなっている。一時400円超安に下落した後も、戻りは鈍い。ファーストリテイリング、東京エレクトロン、ソフトバンクグループといった指数寄与度の大きい銘柄の下落が重しになっている。

寄り付きの日経平均は反落スタート、欧米株安が重し

  寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比250円18銭安の2万7996円35銭と、反落してスタートした。前日の欧米株安を嫌気する形となっている。

再送-〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、日本電産やレーザーテックは売り優勢

(末尾のリンクを修正しました) [東京 10日 ロイター] - <08:30> 寄り前の板状況、日本電産やレーザーテックは売り優勢 日経平均を構成しない主要企業の寄り前の板状況は、日本電産、東芝、HOYA、豊田自動織機がそれぞれ売り優勢となっている。 半導体関連では、ルネサスエレクトロニクス、レーザーテックが売り優勢。 ZOZO、ユニ・チャームは売り優勢、オリエンタルランド、メルカリは売り買い拮抗。ゆうちょ銀行は買い優勢となっている。 東証プライム市場出来高上位50銘柄 東証プライム市場値上がり率上位50銘柄 東証プライム市場値下がり率上位...

日経平均は続伸、一時2万7000円を回復 米株高を好感

東京株式市場で日経平均は、前営業日比251円45銭高の2万6911円20銭と、4日続伸して取引を終えた。前日の米株高を好感して幅広く買いが先行し、心理的節目の2万7000円を一時回復する場面もあった。ただ、外部環境の不透明感がくすぶる中で伸び悩んだ。

ホットストック:ルネサスが大幅に続伸、国内でのパワー半導体拡大計画が手掛かり

ルネサスエレクトロニクスが大幅に続伸している。900億円規模を投じ、閉鎖していた甲府工場(山梨県甲斐市)を再稼働させる計画を17日に発表し、手掛かりとなっている。一時4%超に上昇した。

ルネサス甲府工場再稼働へ、900億円投資 パワー半導体生産ラインに

ルネサスエレクトロニクスは17日、900億円規模を投じ、甲府工場(山梨県甲斐市)を再稼働させる計画を発表した。300ミリウエハー対応のパワー半導体の生産ラインとして2024年の稼働再開を目指す。経済産業省の半導体戦略を踏まえ、同省とも緊密に連携し、22年中に設備投資を実施する予定。

ルネサス甲府工場再稼働へ、900億円投資 パワー半導体生産ラインに

ルネサスエレクトロニクスは17日、900億円規模を投じ、甲府工場(山梨県甲斐市)を再稼働させる計画を発表した。300ミリウエハー対応のパワー半導体の生産ラインとして2024年の稼働再開を目指す。経済産業省の半導体戦略を踏まえ、同省とも緊密に連携し、22年中に設備投資を実施する予定。

ホットストック:ルネサスがしっかり、好決算と自社株買い実施を材料視

同社は27日、2022年1―6月期の売上高(IFRS)について、7216億9600万円から上下に40億円の範囲とし、営業利益率が37.7%になるとの見通しを公表した。売上見通しは、前年同期から71%増加した水準。営業利益率は前年同期の27.0%から大きく向上する。

ルネサス、第2四半期は利益率低下へ 原材料高が圧迫

ルネサスエレクトロニクスは27日、2022年4─6月期(第2・四半期)の業績予想について、連結売上高(国際会計基準)が前四半期比8.2%増の3750億円から上下に40億円程度振れる範囲になりそうだと発表した。円安が追い風となる一方、原材料費の値上がりが利益を圧迫する。

訂正-ルネサス、2000億円上限に自社株買い、発行済みの8.64%

ルネサスエレクトロニクスは27日、発行済み株式総数の8.64%にあたる1億6806万7326株、2000億円を上限に自己株式を取得すると発表した。実際には4月28日から5月31日(訂正)まで、1億6806万7226株を公開買い付け(TOB)する。

27日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

27日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・沖縄セルラー電話 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.6%にあたる 70万株、取得総額30億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は5月10日か ら2023年4月21日。 ・丸三証券 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.50%にあたる100 万株、取得総額6億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は4月28日から5月 27日。 ・大和証券グループ本社 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.22%に あたる3300万株、取得総額250...

BRIEF-ルネサス社長:物流含む出荷リスクは継続、ニューノーマルと考えている

ルネサスエレクトロニクスの柴田英利社長は決算会見で以下のように述べた。 * ルネサス社長:物流含む出荷リスクは継続、ニューノーマルと考えている *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

ルネサス、1─6月期営業利益率37%の見通し 前年比10%ポイント上昇

ルネサスエレクトロニクスは27日、2022年1―6月期の売上高(IFRS)について、7216億9600万円から上下に40億円の範囲とし、営業利益率が37.7%になるとの見通しを公表した。

UPDATE 1-今日の株式見通し=大幅反落、米株急落で日経2万6000円割れか

(詳細を追加して更新します。) [東京 27日 ロイター] - きょうの東京株式市場で日経平均株価は、大幅な反 落が想定されている。26日の米国株式市場でナスダック総合が4%近く急落した流れを 受け、日本株も全面的に売りが先行するとみられている。日経平均は心理的節目の2万6 000円を下回る場面がありそうだ。 日経平均の予想レンジは2万5900円─2万6400円。 26日の米国株式市場は、主要3株価指数が急落し、ナスダック総合が3.95%安 の1万2490ドルと終値として2020年12月以来の安値を記録した。世界経済の成 長鈍化や米連邦準備理事会...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up