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ルネサスエレクトロニクス株式会社

6723.T

現在値

1,240.00JPY

変化

16.00(+1.31%)

出来高

7,587,200

本日のレンジ

1,226.00

 - 

1,256.00

52週レンジ

532.00

 - 

1,378.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,224.00
始値
1,233.00
出来高
7,587,200
3か月平均出来高
200.00
高値
1,256.00
安値
1,226.00
52週高値
1,378.00
52週安値
532.00
発行済株式数
1,732.97
時価総額
2,121,153.00
予想PER
24.22
配当利回り
--

次のエベント

Dividend For 6723.T - 0.0000 JPY

適時開示

その他

Renesas CEO Says Hoping Recovery In May Will Catch Up With Earlier Plan

Renesas Sees Revenue Loss Of 17 Billion Yen In Q2 Due To Fire At Naka Plant

Renesas, SiFive Partner to Jointly-Develop Next-Generation High-End RISC-V Solutions

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ルネサスエレクトロニクス株式会社とは

ルネサスエレクトロニクスグループは、半導体専業メーカーとし、各種半導体に関する研究、設計、開発、製造、販売及びサービスを行う。【事業内容】2つの事業セグメントで構成される。自動車向け事業は、自動車のエンジンや車体などを制御する半導体を提供する車載制御とカーナビゲーションなどの車載情報機器向け半導体を提供する車載情報を含む。マイクロコントローラ、システムオンチップ(SoC)、アナログ半導体及びパワー半導体を中心に提供する。産業・インフラ・モノのインターネット(IoT)向け事業は、スマート社会を支える産業、インフラストラクチャー及びIoTを含む。マイクロコントローラ、SoC及びアナログ半導体を中心に提供する。その他は、半導体の受託開発及び受託生産などを行う。

業種

Semiconductors

連絡先

Toyosu Foresia, 3-2-24, Toyosu

KOTO-KU, TKY

135-0061

Japan

+81.3.67733000

https://www.renesas.com/jp/ja/

エグゼクティブリーダーシップ

Tetsuya Tsurumaru

Chairman of the Board, Representative Director

Hidetoshi Shibata

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Shuhei Shinkai

Chief Financial Officer, Executive Officer

Shinichi Yoshioka

Executive Officer, Chief Technology Officer

Sailesh Chittipeddi

Managing Executive Officer, Chief Director of IoT & Infrastructure Business

統計

1.87 mean rating - 15 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

0.8K

2019

0.7K

2020

0.7K

2021(E)

0.8K
EPS (JPY)

2018

30.570

2019

-3.490

2020

26.540

2021(E)

50.542
株価売上高倍率(過去12カ月)
44.56
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.86
株価純資産倍率(四半期)
2.95
株価キャッシュフロー倍率
11.57
総負債/総資本(四半期)
91.48
長期負債/資本(四半期)
78.50
投資利益率(過去12カ月)
3.44
自己資本利益率(過去12カ月)
2.88

最新ニュース

最新ニュース

鉱工業生産、3月は前月比+2.2% 自動車寄与し2カ月ぶり増加

経済産業省が30日発表した3月鉱工業生産指数速報は前月比2.2%上昇の97.7となった。2カ月ぶりの上昇。ロイターの事前予測調査では同2.0%低下と予想されており、これを上回った。半導体不足による減産が懸念されていた自動車の増産が押し上げた。半導体不足は4月以降の自動車生産に響く見通し。

米フォード、第2四半期の生産台数半減へ 半導体不足で

米フォード・モーターが28日発表した第1・四半期決算は純利益が33億ドルと2011年以降で最高となった。ただ、世界的な半導体不足により、第2・四半期の生産台数が50%減少し、通期では110万台減少するという。

ルネサス、火災で4─6月期170億円減収 5月に生産回復の遅れ挽回

ルネサスエレクトロニクスは28日、那珂工場(茨城県ひたちなか市)の火災で2021年4─6月期の売上収益(国際会計基準)が170億円減少する見通しと発表した。柴田英利社長は、同工場の生産能力の回復ペースが現状は目標からやや遅れていると明らかにした。ただ、遅れの原因は把握しており、対処方法にもめどがついているとし、5月に挽回する考えを示した。

BRIEF-ルネサス社長:本日時点で4月の生産回復は40%に少し届かない見通し、予定から気持ち遅れて推移

* ルネサス社長:本日時点で4月の生産回復は40%に少し届かない見通し、予定から気持ち遅れて推移 * ルネサス社長:ボトルネック判明して対処方法もめど、5月に入り目標の稼働ペースキャッチアップしたい

ルネサス、火災で4─6月期売上収益が170億円減 1─3月期は営業益2倍超

ルネサスエレクトロニクスは28日、工場火災により2021年4─6月期の売上収益が170億円減少すると発表した。21年1─3月期の連結営業利益(国際会計基準)は前年同期に比べ2.26倍の301億円だった。需要の堅調なデータセンター向けや携帯電話基地局向けのほか、自動車向けなどの半導体が好調だった。

UPDATE 2-SKハイニックス、半導体不足で設備投資前倒し 供給拡大は来年に

世界2位の半導体メモリー大手である韓国のSKハイニックスは28日、世界的な半導体不足に対応し、2022年に予定していた設備投資の一部を今年下期に前倒しする方針を明らかにした。ただ、それでも供給拡大が実現するのは来年になるとの見通しを示した。

日経平均は小幅に3日続伸、感染拡大重しに方向感出ず

東京株式市場で日経平均は小幅に3日続伸した。朝安で始まった後は、前営業日終値(2万9683円37銭=16日)を挟んだ値動きとなった。

ルネサスの那珂工場、5月中に火災前の生産能力を回復へ

ルネサスエレクトロニクスの柴田英利社長兼最高経営責任者(CEO)は19日午後にオンライン形式で会見し、火災で一部生産が停止した茨城県の那珂工場(ひたちなか市)について、5月中に従来の生産能力を回復するとの見通しを示した。

那珂工場、5月中に火災前の生産能力を回復=ルネサス社長

ルネサスエレクトロニクスの柴田英利社長兼最高経営責任者(CEO)は19日午後にオンライン形式で会見し、3月に火災が発生した茨城県の那珂工場(ひたちなか市)について、5月中に火災前の生産能力を回復するとの見通しを示した。

那珂工場、5月中に火災前の生産能力を回復=ルネサス社長

ルネサスエレクトロニクスの柴田英利社長兼最高経営責任者(CEO)は19日午後にオンライン形式で会見し、3月に火災が発生した茨城県の那珂工場(ひたちなか市)について、5月中に火災前の生産能力を回復するとの見通しを示した。

ルネサスがしっかり、生産再開前倒しを好感

ルネサスエレクトロニクスがしっかり。前営業日比1.7%高付近で推移している。3月に火災が発生し一部生産を停止していた那珂工場(茨城県ひたちなか市)の先端ラインでの生産について「前倒しで再開したことが好感されている」(国内証券)という。

ルネサス、火災被害の工場で生産を再開

ルネサスエレクトロニクスは17日、3月に発生した火災で一部生産を停止した那珂工場(茨城県ひたちなか市)の先端ラインの操業を再開した。

訂正-日産、半導体不足で5月に減産 九州は8日間停止=関係筋

日産自動車が、半導体不足などの影響で5月に国内工場の一部で生産調整することが分かった。複数の関係者が15日、明らかにした。日産自動車九州(福岡県苅田町)の工場では、昼勤・夜勤とも10─19日までの土日を除く8日間、稼働を停止する。生産調整分は、部品供給の状況が改善し次第、取り戻すことを目指す。

訂正-日産、半導体不足で5月に減産 九州は8日間停止=関係筋

日産自動車が、半導体不足などの影響で5月に国内工場の一部で生産調整することが分かった。複数の関係者が15日、明らかにした。日産自動車九州(福岡県苅田町)の工場では、昼勤・夜勤とも10─19日までの土日を除く8日間、稼働を停止する。生産調整分は、部品供給の状況が改善し次第、取り戻すことを目指す。

EXCLUSIVE-日産、半導体不足で5月に減産 九州は8日間停止=関係筋

日産自動車が、半導体不足などの影響で5月に国内工場の一部で生産調整することが分かった。複数の関係者が15日、明らかにした。日産自動車九州(福岡県苅田町)の工場では、昼勤・夜勤とも10─19日までの土日を除く8日間、稼働を停止する。生産調整分は、部品供給の状況が改善し次第、取り戻すことを目指す。

自動車の海外需要堅調、半導体不足緩和すれば生産増加へ=日銀名古屋支店長

日銀の林新一郎名古屋支店長は15日、支店長会議後の記者会見で、自動車関連産業について目先は半導体不足が懸念されるものの、自動車の海外需要は堅調であり、半導体の供給制約が和らいでいけば生産が増加するとの見方を示した。

三菱自、国内外で4月に7500台減産 半導体不足のため

三菱自動車工業は12日、岡崎製作所(愛知県岡崎市)と水島製作所(岡山県倉敷市)、タイの拠点で4月に生産調整することを明らかにした。半導体不足のため。合計7500台の減産を予定している。5月以降は状況を精査中。

訂正-ルネサス、火災工場のクリーンルーム復旧 19日までに生産再開

ルネサスエレクトロニクスは10日、3月に発生した火災で一部生産が停止した那珂工場(茨城県ひたちなか市)について、クリーンルームの運転を再開したと発表した。製造装置の調達もおおむね順調に進んでいるとしており、予定通り19日までの生産再開を目指す。同社は3月末(訂正)の会見で、火災前の出荷量を回復するには3─4カ月かかるとの見通しを示している。

SUBARU、半導体不足で1万台減産 矢島工場で最長13日間停止

SUBARUは5日、国内での生産調整を4月に実施すると発表した。半導体を使用する部品の一部で供給が滞る見通しとなったためで、約1万台の生産に影響が及ぶ見通し。群馬製作所(群馬県太田市)の完成車工場である矢島工場で10日から操業を一時停止する。

世界の自動車生産、ルネサス工場火災や米寒波でさらに打撃=IHS

データ会社・IHSマークイットは31日、ルネサスエレクトロニクスの那珂工場(茨城県ひたちなか市)で19日に発生した火災と米国を2月に襲った寒波が世界的な半導体不足に拍車を掛け、世界の自動車生産がさらなる打撃を受けるとの見方を示した。

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