for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

ルネサスエレクトロニクス株式会社

6723.T

現在値

1,174.00JPY

変化

--(--)

本日のレンジ

--

 - 

--

52週レンジ

534.00

 - 

1,378.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,174.00
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
315.11
高値
--
安値
--
52週高値
1,378.00
52週安値
534.00
発行済株式数
1,932.22
時価総額
2,109,987.00
予想PER
21.45
配当利回り
--

次のエベント

Q2 2021 Renesas Electronics Corp Earnings Release

適時開示

その他

U.S. ITC to probe capacitive touch systems by STMicroelectronics, Renesas Electronics Corp, Cypress Semiconductor Corp

Renesas CEO Says Hoping Recovery In May Will Catch Up With Earlier Plan

Renesas Sees Revenue Loss Of 17 Billion Yen In Q2 Due To Fire At Naka Plant

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

ルネサスエレクトロニクス株式会社とは

ルネサスエレクトロニクスグループは、半導体専業メーカーとし、各種半導体に関する研究、設計、開発、製造、販売及びサービスを行う。【事業内容】2つの事業セグメントで構成される。自動車向け事業は、自動車のエンジンや車体などを制御する半導体を提供する車載制御とカーナビゲーションなどの車載情報機器向け半導体を提供する車載情報を含む。マイクロコントローラ、システムオンチップ(SoC)、アナログ半導体及びパワー半導体を中心に提供する。産業・インフラ・モノのインターネット(IoT)向け事業は、スマート社会を支える産業、インフラストラクチャー及びIoTを含む。マイクロコントローラ、SoC及びアナログ半導体を中心に提供する。その他は、半導体の受託開発及び受託生産などを行う。

業種

Semiconductors

連絡先

Toyosu Foresia, 3-2-24, Toyosu

KOTO-KU, TKY

135-0061

Japan

+81.3.67733000

https://www.renesas.com/jp/ja/

エグゼクティブリーダーシップ

Hidetoshi Shibata

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Shuhei Shinkai

Chief Financial Officer, Executive Officer

Shinichi Yoshioka

Executive Officer, Chief Technology Officer

Sailesh Chittipeddi

Managing Executive Officer, Chief Director of IoT & Infrastructure Business

Masahiko Nozaki

Managing Executive Officer

統計

2.13 mean rating - 15 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

0.8K

2019

0.7K

2020

0.7K

2021(E)

0.8K
EPS (JPY)

2018

30.570

2019

-3.490

2020

26.540

2021(E)

53.095
株価売上高倍率(過去12カ月)
40.00
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.85
株価純資産倍率(四半期)
2.64
株価キャッシュフロー倍率
11.51
総負債/総資本(四半期)
91.48
長期負債/資本(四半期)
78.50
投資利益率(過去12カ月)
3.44
自己資本利益率(過去12カ月)
2.88

最新ニュース

最新ニュース

ルネサス、1─9月期26%増収へ 半導体市況「年内はタイト」

半導体大手ルネサスエレクトロニクスは29日、21年1─9月期の売上高が6615億5300万円から上下に40億円程度振れた範囲になるとの見通しを発表した。自動車向けを中心に7─9月期も堅調に推移すると見込み、前年同期に比べて26%増える計画だ。

BRIEF-ルネサス社長:半導体出荷、8月には火災前の水準回復できる見通し

ルネサスエレクトロニクスの柴田英利社長兼最高経営責任者(CEO)は29日、決算会見で以下の通り述べた。

ルネサス、1─9月期売上予想は6575─6655億円程度

ルネサスエレクトロニクス は29日、21年1─9月期の売上高が6615億円から上下に40億円程度振れた範囲になるとの見通しを発表した。

UPDATE 2-日産、今期3年ぶり最終黒字へ 世界販売計画は維持 

日産自動車は28日、2022年3月期の連結業績予想を上方修正した。純損益は600億円の黒字(前期は4486億円の赤字)となる見通し。北米市場での販売回復や為替の円安傾向が収益を押し上げ、3年ぶりの最終黒字となる。従来は600億円の赤字を見込んでいた。

世界の小型車生産、第2四半期は5割増 半導体不足が課題=IHS

IHSマークイットは30日、今年第2・四半期の世界の小型車生産が50%増加するとの見通しを示した。業界が新型コロナウイルス禍から回復しつつあることが背景だが、供給網の制約が依然課題という。

ルネサスの那珂工場、24日夜に火災前の生産水準を回復

ルネサスエレクトロニクスは25日、火災で一時生産を停止した茨城県の那珂工場について、24日夜に火災前の生産水準を回復したと発表した。出荷水準の回復は7月第3週ごろを見込むとしている。

ルネサス、新株発行登録を取り下げ 予定の株式募集が終了

ルネサスエレクトロニクスは16日、予定していた株式の募集が終了したため、2月8日に提出した発行登録を取り下げたと発表した。

ルネサス、公募価格は1174円 最大2291億円調達

ルネサスエレクトロニクスは9日、内外で予定している公募増資の発行価格を1174円に決定したと発表した。

UPDATE 1-ルネサス、公募価格は1174円 最大2291億円調達

ルネサスエレクトロニクスは9日、内外で予定している公募増資の発行価格を1174円に決定したと発表した。

再送-〔情報BOX〕主な企業のワクチン接種の取組状況

企業が新型コロナウイルスワクチンを従業員に接種する「職域接種」の受付が8日、始まった。政府は「最低1000人に2回、計2000回程度の接種を行うことを基本」として人数や期間の計画を提出するよう求めているが、大規模接種はほぼすべての企業にとって未経験の事態。開始まで2週間を切り、各社で「手探りの突貫工事」(製造業の総務担当者)が行われている。

ルネサス那珂工場、完全復旧は6月中旬以降 当初目標から遅れ

半導体大手ルネサスエレクトロニクスは1日、火災で一時稼働を止めた那珂工場(茨城県ひたちなか市)の復旧状況について、生産能力が完全に回復するのは6月中旬以降になると発表した。5月中に100%の回復を目指していた。代替生産は予定通り進んでいるとしている。

ホットストック:ルネサスが急続落、公募増資で希薄化懸念

ルネサスエレクトロニクスが急続落。国内外で公募増資を実施すると28日に発表し、希薄化懸念が売りを誘っている。

再送ルネサスが公募増資2185億円、英社買収資金に 筆頭株主が売り出し

ルネサスエレクトロニクスは28日、国内外で公募増資を実施し、最大2185億円を調達すると発表した。2月に発表した英半導体大手ダイアログ・セミコンダクターの買収資金に充当する。

ルネサス、国内外で公募増資実施 最大2185億円を調達へ

ルネサスエレクトロニクスは、国内外で公募増資を実施し、最大2185億円を調達すると発表した。同社は英半導体大手ダイアログ・セミコンダクターを買収することで合意しており、その資金に充てる。

焦点:日の丸半導体、TSMC巻き込み描く復活 見劣る支援が壁

長く存在感を失ってきた日本の半導体産業の復権に向けたラストチャンスをものにしようと、日本政府が動き始めた。ファウンドリー(半導体受託製造)世界最大手の台湾積体電路製造(TSMC)なども巻き込む青写真を描くが、海外の競合相手は政府からの巨額の支援をテコに投資合戦に臨む。米中問題の狭間で身動きが取れず、政府サポートが見劣りする日本企業のつけ入る隙は大きくはない。

日産が10%超安、3年連続の最終赤字見通しを嫌気

日産自動車は続落し10%超安で推移している。同社は11日、2022年3月期の連結純損益が600億円の赤字になる見通しと発表し、市場予想を大幅に下回ったことが嫌気されている。

日産の今期、3年連続の最終赤字見通し 半導体不足で25万台減産

日産自動車は11日、2022年3月期の連結純損益が600億円の赤字になる見通しと発表した。半導体の供給不足で減産を見込むほか、原材料価格の高騰などが響く。最終赤字は3年連続となる。

SUBARU、今期営業益95%増を予想 半導体影響は期中で挽回

SUBARUは11日、2022年3月期の連結営業利益(国際会計基準)が前期比95.2%増の2000億円になる見通しと発表した。今期も半導体供給に伴うリスクはあるが、新車需要は堅調として販売増加を見込む。半導体不足による減産の影響については期中で取り戻す、としている。

鉱工業生産、3月は前月比+2.2% 自動車寄与し2カ月ぶり増加

経済産業省が30日発表した3月鉱工業生産指数速報は前月比2.2%上昇の97.7となった。2カ月ぶりの上昇。ロイターの事前予測調査では同2.0%低下と予想されており、これを上回った。半導体不足による減産が懸念されていた自動車の増産が押し上げた。半導体不足は4月以降の自動車生産に響く見通し。

米フォード、第2四半期の生産台数半減へ 半導体不足で

米フォード・モーターが28日発表した第1・四半期決算は純利益が33億ドルと2011年以降で最高となった。ただ、世界的な半導体不足により、第2・四半期の生産台数が50%減少し、通期では110万台減少するという。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up