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セイコーエプソン株式会社

6724.T

現在値

1,890.00JPY

変化

-117.00(-5.83%)

出来高

3,970,600

本日のレンジ

1,887.00

 - 

1,925.00

52週レンジ

1,586.00

 - 

2,308.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,007.00
始値
1,899.00
出来高
3,970,600
3か月平均出来高
29.88
高値
1,925.00
安値
1,887.00
52週高値
2,308.00
52週安値
1,586.00
発行済株式数
333.52
時価総額
802,067.00
予想PER
8.37
配当利回り
3.09

次のエベント

Dividend For 6724.T - 31.0000 JPY

適時開示

その他

Seiko Epson Corp - Completes Share Buyback Programme Planned Between May 20, 2022 And May 19, 2023

Seiko Epson Corp Says It Bought Back 1,986,400 Own Shares Worth 4.1 Billion Yen In Nov

Seiko Epson Corp - Bought Back 2,999,300 Own Shares Worth 6,136,168,200 Yen In October

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セイコーエプソン株式会社とは

セイコーエプソングループは、主にプリンティングソリューションズ事業、ビジュアルコミュニケーション事業及びウエアラブル・産業プロダクツ事業を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。プリンティングソリューションズ事業は、インクジェットプリンター、シリアルインパクトドットマトリクスプリンター、ページプリンター及びカラーイメージスキャナー等のプリンター製品、並びに大判インクジェットプリンター、産業用インクジェット印刷機及びラベルプリンター等のプロフェッショナルプリンティング製品を提供する。ビジュアルコミュニケーション事業は、液晶プロジェクター、高温ポリシリコン薄膜トランジスタ(TFT)液晶パネル及びスマートグラス等の製品を提供する。ウエアラブル・産業プロダクツ事業は、時計及びセンシング機器等のウエアラブル機器、産業用ロボット及び集積回路(IC)ハンドラー等のロボティクスソリューションズ製品、並びに水晶デバイス、半導体及び金属粉末等のマイクロデバイス製品を提供する。また、グループ向けサービス事業も行う。

業種

Computer Hardware

連絡先

3-3-5, Owa

SUWA-SHI, NGN

392-8502

Japan

+81.26.6523131

https://www.epson.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Minoru Usui

Chairman of the Board

Yasunori Ogawa

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Tatsuaki Seki

CFO, Senior Managing Executive Officer, CCO, Chief Corporate Communications Officer, Chief Director of Business Strategy & Administration, Manager of Sustainability Promotion Office, Director

Eiichi Abe

Executive Officer, Chief Human Resource Officer, Director of Human Resources, Executive Officer, Manager of Health Management Office

Kazuhiro Ichikawa

Executive Officer, Chief Technology Officer, Chief Director of Technology Development

統計

3.10 mean rating - 10 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

1.0K

2021

1.0K

2022

1.1K

2023(E)

1.3K
EPS (JPY)

2020

22.260

2021

89.380

2022

266.723

2023(E)

237.674
株価売上高倍率(過去12カ月)
7.50
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.63
株価純資産倍率(四半期)
0.96
株価キャッシュフロー倍率
5.01
総負債/総資本(四半期)
32.14
長期負債/資本(四半期)
26.73
投資利益率(過去12カ月)
10.06
自己資本利益率(過去12カ月)
7.28

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、10日線・75日線が下向きに

<15:51> 日経平均・日足は「大陽線」、10日線・75日線が下向きに 日経平均・日足は、上に短いヒゲを伴う「上影陽線」の形に近い「大陽線」となった 。やや弱気な相場を暗示している。終値は2万7901円01銭だった。 10日移動平均線(2万7903円18銭=9日)や75日線(2万7571円06 銭=同)が緩やかに下向きになっており、短期的には売り圧力に押されるリスクも警戒さ れる。 市場では「当面は200日線が位置する2万7200円近辺から、10日線の位置す る2万7900円の間で、横ばい圏の推移となりそうだ」(国内証券・ストラテジスト...

訂正-〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、新規の買いは乏しいとの声

(午前9時12分配信の寄り付き(9時08分現在)以前の記事を差し替えます。) [東京 9日 ロイター] - <15:10> 新興株はマザーズが反発、新規の買いは乏しいとの声 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.59%高の787.03ポイントと 反発した。東証グロース市場指数は同1.49%高の998.00ポイントだった。前日 の米株高を好感して新興株市場もしっかりの展開となったが、市場では「新規の買いが入 っているわけではなく、上昇の勢いは乏しい」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞 かれた。 個別では、Aimingが一時ストップ...

寄り付きの日経平均は反発スタート、米株高が支援 主力株や値がさ株しっかり

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比59円53銭高の2万7633円96銭と、小幅に反発してスタートした。株価はその後、200円超高に上値を伸ばしている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、JK HLDGが買い優勢 日清製粉グループ本社は売り優勢

<08:23> 寄り前の板状況、JK HLDGが買い優勢 日清製粉グループ本 社は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 JK HLDG 28% 1,28 1,28 1,28 1,01 8 8 8 0 2 能美防災 26% 1,94 1,94 1,94 1,54 7 7 7 7 3 長瀬産業 25% 2,51 2,51 2,51 2,01 3 3 3 3 4 ニッコンHLDG 21% 2,88 2,88...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、200日線を割り込むが下値硬直性も

<16:00> 日経平均・日足は「中陰線」、200日線を割り込むが下値硬直性も 日経平均・日足は上に長い下ヒゲを伴う寄り付きが「坊主」の「中陰線」となった。 突っ込んだ形となり、支持線として意識されていた200日移動平均線(2万7467円 10銭=7日)を割り込んだものの、同時に下方硬直性を感じさせており、いったん目先 底入れする可能性が生じている。 200日線をこのまま割り込んだ場合は、調整が長期化する恐れがあるが、長い下ヒ ゲがダメ押しとの印象を与えており、同線を下回ったことはイレギュラーで、このまま反 転も読めそうだ。一方、翌日に...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反落、先駆した銘柄に利益確定売り

<15:05> 新興株はマザーズが反落、先駆した銘柄に利益確定売り 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.98%安の717.00ポイントと 反落した。東証グロース市場指数は同1.98%安の911.70ポイントで取引を終え た。市場では「米株安を受けて調整ムードが広がり、先駆した銘柄に利益確定売りが活発 化している」(国内証券)との声が聞かれる。 個別では、プレイドが大幅続落となったほか、CYBERDYNE やアスカネットなどが値を崩す展開。プレミアアンチエイジングは連日 のストップ高の後は小幅高の水準まで失速した。一方、Kaizen...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、米ナスダック先物安が重しに

   <14:10> 日経平均は安値もみあい、米ナスダック先物安が重しに 日経平均は安値もみあい。2万7300円台で推移している。値ごろ感からの買いが 入り、徐々に底堅さか増してきたものの、全体的に反発力は鈍い。時間外取引で米ナスダ ック先物が安くなっていることも重しになった。 市場では「前日の米株はナスダック安が目立ち、それを受けて日本もグロース銘柄が さえないため、ナスダックの先物が軟調に推移していることが警戒されるのは当然」(国 内証券)との声が聞かれる。 一方、外為市場ではドル高/円安が急速に進んでいるが、トヨタ自動車など 主力...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏、グロース株売り継続 アップル新製品への関心も

   <13:02> 日経平均は安値圏、グロース株売り継続 アップル新製品への関心 も 日経平均は、後場も安値圏での推移を続けている。ソフトバンクグループ、 東京エレクトロンは前引け時点より安く、グロース株の下げが引き続き重しとな っている。TOPIXグロース指数は約1%安、同バリュー指数は約0.7%安で、グロ ース指数の下げが大きい。 市場では「米株次第の側面があるものの、日本固有の要因で下げが深まるとは想定し にくい」(国内証券)との声も多く聞かれる。 欧米に出遅れた経済再開(リオープン)期待がその一つで、市場は新型コロナウイル ス...

午前の日経平均は反落、米引き締め警戒でハイテクやグロース安い

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比263円68銭安の2万7362円83銭と、反落した。米国の金融引き締めが警戒される中、米長期金利が上昇して米株安となったことを受けて、ハイテク株やグロース(成長)株を中心に売りが広がった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は底ばい、節目割り込み下げ加速 一部で円安の支えも

   <11:01> 日経平均は底ばい、節目割り込み下げ加速 一部で円安の支えも 日経平均は300円超安の2万7300円台前半で底ばいとなっている。時間外の米 株先物は軟調に推移し、投資家心理の重しになっている。 サポートに意識された200日移動平均線や75日線、6月20日安値から8月17 日高値の半値押し(2万7371円)など「節目を下回り、売りが加速した」(国内運用 会社)とみられている。 東証33業種のうち、値上がりは保険業のみ。ドル高/円安が進行する中でも、市場 では「米利上げによる景気後退への警戒感が重しとなって、足元で円安の...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、値がさ株の下げ加速が重し

   <10:03> 日経平均は下げ幅拡大、値がさ株の下げ加速が重し 日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比約300円安の2万7300円台前半と7月 20日以来の安値水準で推移している。値がさのハイテク株や半導体関連株の下げが加速 し、相場の重しとなっている。個別では、ソフトバンクグループ、東京エレクト ロンがそれぞれ2%安で推移している。 市場では「ここのところ、日経平均が下落する場面では押し目買いも入っていたが、 きょうは想定以上に下げている印象」(国内証券)との声が聞かれる。前日に公表された 8月の非製造業総合指数(NMI)は市場予想...

寄り付きの日経平均は反落、米株安を嫌気 主力株が軟調

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比80円50銭安の2万7546円01銭と、反落してスタートした。前日の米株市場で主要3指数が下落したことを受け、幅広い業種で売りが先行し、寄り付き後も下げ幅を広げている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、アトラエは買い優勢 セイコーエプソンは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、アトラエは買い優勢 セイコーエプソンは売り優 勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 アトラエ 27% 1,90 1,90 1,90 1,50 0 0 0 0 2 ソリトンシステムズ 12% 1,29 1,29 1,29 1,15 0 0 0 5 3 イビデン 9% 4,69 4,69 4,70 4,30 8 5 0 0 4 大塚HLDG 8% 4,90 4,90 4,90 4,52...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、25日線下回る 31営業日ぶり

<15:45> 日経平均・日足は「大陰線」、25日線下回る 31営業日ぶり 日経平均・日足は「大陰線」となった。2万7878円96銭で取引を終えた。大き く窓を開けて下落し、25日移動平均線(2万8245円48銭=29日)を終値で7月 13日以来31営業日ぶりに下回った。25日線は、わずかながら下向きに転じた。 日足・一目均衡表では基準線(2万8373円93銭=同)に対し、上方向から転換 線(2万8505円45銭=同)が急接近しており、デッドクロスに注意が必要。下方向 では、200日線(2万7526円69銭=同)でサポートされるかが目先...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが急反落、米引き締め継続への警戒感が重し

<15:05> 新興株はマザーズが急反落、米引き締め継続への警戒感が重し 新興株式市場は、マザーズ総合は2.22%安の727.22ポイントと、急反落し た。東証グロース市場指数は前営業日比2.22%安の924.72ポイントだった。 注目されたパウエルFRB議長の講演を受けて、金融引き締め継続への思惑から前週 末の米国市場でハイテク株比率の高いナスダック総合が大幅安となっており、東京市場で もグロース(成長)株に対する投資家心理が悪化した。 ジーエヌアイグループやビジョナル、ウェルスナビが大幅 安となり、指数の重しになった。一方、FinatextHLDG...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は底ばい、持ち直しは限定的 慎重姿勢根強く

<13:25> 日経平均は底ばい、持ち直しは限定的 慎重姿勢根強く 日経平均は底ばいを継続している。市場では「ジャクソンホール会合の織り込みはひ とまず進んだようだ」(国内証券)との声が聞かれる。一方、時間外取引の米株先物の軟 調な値動きが引き続き相場の重しとなり、持ち直しの動きは限定的となっている。「ここ までは国内やアジア勢の反応であって、海外勢の動きも見極めたい」(国内運用会社)と 慎重な見方は根強い。 指数寄与度の大きな銘柄では、東京エレクトロンやファーストリテイリング ソフトバンクグループは、前引け時点から大きな値動きはみられない...

午前の日経平均は大幅安、米利上げ継続示唆を嫌気 2万8000円割れ

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比789円70銭安の2万7851円68銭で、大幅安となった。米連邦準備理事会(FRB)のパウエル議長がインフレ抑制に向けた利上げ継続を示唆したことを受けて、米国株式市場が大幅下落。それを嫌気し全面安となり、2万8000円を割り込んだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏で底ばい、米ナスダック先物が大幅安に

<10:35> 日経平均は安値圏で底ばい、米ナスダック先物が大幅安に 日経平均は安値圏で推移し、底ばいとなっている。2万8000円を割り込んで、下 値で買いが入るようになったものの、本格的に戻る気配は感じられない。時間外取引で米 株先物がナスダックを中心に大幅安となっていることがムードを暗くしている。 市場では「米株先物の動きをみる限り、週明けの米株もすぐに反発とはいかない雰囲 気があり、買いが入りにくくなっている。きょうのところは全面安もやむを得ない」(国 内証券)との声が聞かれた。 上海総合指数など中国株もさえない始まり。きょう1日...

寄り付きの日経平均は大幅安でスタート、FRB議長講演後の米株安を嫌気

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比480円32銭安の2万8161円06銭と、大幅安のスタート。パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長のジャクソンホール会合での講演後の米株安を嫌気し、幅広く売られて始まった。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、エプコは買い優勢 柿安本店は売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、エプコは買い優勢 柿安本店は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気配 売気配 終値 率 配 1 エプコ 15% 754 754 754 654 2 クロスキャット 11% 1,265 1,264 1,265 1,136 3 オカムラ 7% 1,450 1,449 1,450 1,352 4 日鉄鉱業 7% 6,265 6,260 6,270 5,860 5 久光製薬 5% 3,598 3,595 3,600...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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