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株式会社ジャパンディスプレイ

6740.T

現在値

50.00JPY

変化

0.00(0.00%)

出来高

858,800

本日のレンジ

49.00

 - 

50.00

52週レンジ

38.00

 - 

82.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
50.00
始値
49.00
出来高
858,800
3か月平均出来高
109.72
高値
50.00
安値
49.00
52週高値
82.00
52週安値
38.00
発行済株式数
2,538.17
時価総額
42,308.29
予想PER
-3.66
配当利回り
--

次のエベント

Japan Display Inc Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Japan Display To Announce Q1 Results Sept 10, Delayed From Mid-August

Japan Display Says Needed To Revise Down Net 1.6 Billion Yen In Profit Over Period Of Around 7 Yrs Due To Accounting Fraud

Japan Display To Issue 102 Billion Yen In Preferred Shares To INCJ - Filing

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株式会社ジャパンディスプレイとは

ジャパンディスプレイグループは、主な事業内容は、中小型ディスプレイ及び関連製品の開発、設計、製造及び販売事業である。【事業内容】ディスプレイは、電子機器の出力装置として文字、写真、動画等の画像を表示する電子部品である。同社グループの手掛ける中小型ディスプレイは、主としてスマートフォン、タブレット端末、車載用機器、医療機器、ウェアラブル機器、デジタルカメラ等に搭載されている。同社の事業は、中小型ディスプレイ事業の単一セグメントである。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

Landic Daini Shimbashi Bldg.

3-7-1, Nishi-Shimbashi

MINATO-KU, TKY

105-0003

Japan

+81.3.67328100

https://www.j-display.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Takahisa Hashimoto

Chairman of the Board, Representative Director

Minoru Kikuoka

President, Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Akihito Okochi

Executive Officer, Chief Director of Business Planning, Chief Director of Finance

Toshihiro Ueki

Chief Operating Officer, Executive Officer, Chief Director of Front-end Production

Yoshiharu Nakajima

Chief Technology Officer, Executive Officer, Chief Director of Research & Development

統計

4.33 mean rating - 3 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

0.7K

2019

0.6K

2020

0.5K

2021(E)

0.4K
EPS (JPY)

2018

-411.090

2019

-131.840

2020

-116.560

2021(E)

-13.373
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.08
株価純資産倍率(四半期)
2.48
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
191.62
長期負債/資本(四半期)
108.50
投資利益率(過去12カ月)
-95.59
自己資本利益率(過去12カ月)
-21.80

最新ニュース

最新ニュース

JDI、中国生産の一部を国内回帰 コロナ禍で供給網見直し

ジャパンディスプレイ(JDI)<6740.T>が、鳥取工場(鳥取県鳥取市)で車載向けディスプレイの増産を検討していることがわかった。永岡一孝チーフ・マニュファクチュアリング・オフィサー(CMO)がロイターの取材で述べた。新型コロナウイルスの影響で中国工場からの供給が寸断された経緯を踏まえ、国内の自動車メーカーへのサプライチェーン(供給網)体制を再構築し、一部国内回帰を進める。

JDI、売上高15―20%減の予想 スマホ・自動車向け減少

ジャパンディスプレイ(JDI)<6740.T>は30日、21年3月期の売上高が前年比15─20%減になりそうだと発表した。新型コロナウイルスの影響によるスマートフォンや自動車向け需要の減少を見込んでいる。

JDI、白山工場生産装置の顧客への引き渡しが7─9月に延期

ジャパンディスプレイ(JDI)<6740.T>は30日、白山工場(石川県白山市)の生産装置の顧客への譲渡について、引き渡し時期が予定していた3月31日から7─9月に延期になったと発表した。

JDI、1―3月純損益が13四半期ぶり黒字 JOLED株譲渡で

ジャパンディスプレイ(JDI)は30日、2020年1―3月期の純損益が94億円の黒字だったと発表した。前年同期は967億円の赤字、19年10─12月期は67億円の赤字だった。四半期ベースでの黒字は13四半期ぶり。JOLED株式の譲渡による特別利を計上し、下期でも27億円の最終黒字を確保した。

ホットストック:電子部品株が軟調、米アップル一部店舗の一時閉鎖を嫌気

電子部品株が軟調。村田製作所、アルプスアルパイン、TDK、太陽誘電、ロームなど安い。米アップルが19日、米国で新型コロナウイルス感染が拡大しているため、フロリダ州、アリゾナ州、サウスカロライナ州、ノースカロライナ州の11店舗を一時閉鎖すると発表したことが嫌気されている。

JDI、訂正報告書に監査法人が「意見不表明」

ジャパンディスプレイ(JDI)<6740.T>は16日、監査法人のあずさ監査法人から、2014年3月期の訂正有価証券報告書について監査意見を表明しない旨の監査報告書を受け取ったと発表した。同社は13日、過去の不正会計に関する第三者委員会による調査報告書を受け、過年度修正を発表していた。

JDI、不正会計で累計16億円の差額 4―12月期は1108億円の赤字

ジャパンディスプレイは13日、第三者委員会の調査の結果として、架空在庫の計上など過年度の不正会計を発表した。2019年9月末の純資産で累計16億円の差額が生じるという。一方、同日発表した2019年4―12月期の当期損益は1108億円の赤字だった。

JDI、不正会計で累計16億円の差額 4―12月期は1108億円の赤字

ジャパンディスプレイは13日、第三者委員会の調査の結果として、架空在庫の計上など過年度の不正会計を発表した。2019年9月末の純資産で累計16億円の差額が生じるという。一方、同日発表した2019年4―12月期の当期損益は1108億円の赤字だった。

JDI、白山工場の一部装置を215億円で譲渡 相手はアップルか

ジャパンディスプレイ(JDI)<6740.T>は31日、白山工場(石川県白山市)の生産装置の一部を譲渡することで、譲渡先と最終契約を締結したと発表した。関係筋によれば譲渡先は主要顧客の米アップル<AAPL.O>。JDIへの支援の一環として協議することを昨年、公表していた。

JDI、白山工場の一部を215億円で譲渡

ジャパンディスプレイ(JDI)は31日、白山工場(石川県白山市)の生産装置の一部を215億円で譲渡すると発表した。譲渡先と最終契約を締結した。

JDI臨時総会、いちごへの優先株発行を承認

ジャパンディスプレイ<6740.T>が25日開催した臨時株主総会で、第三者割当優先株の発行が承認された。独立系投資顧問のいちごアセットマネジメントグループのいちごトラストに対して26日に発行し、504億円の資金を受け取る。

JDI、臨時総会でいちごへの優先株発行を承認

ジャパンディスプレイが25日開催した臨時株主総会は、第三者割当優先株の発行について承認した。独立系投資顧問のいちごアセットマネジメントグループのいちごトラストに対して26日に発行し、504億円の資金を受け取る。 6月開催の定時株主総会では、さらに604億円の資金受け入れを決める。いちごからの出資は計1108億円となる見込み。 INCJが保有するJDI向け債権の優先株1020億円への切り替えも進める。昨年9月末時点で1016億円あった債務超過は解消する見通し。

シャープが液晶パネル事業の分社化を検討、 20─21年度中に

シャープ<6753.T>が2020─21年度中に液晶パネル事業の分社化を検討していることが分かった。広報担当者が16日、明らかにした。先に報じた日本経済新聞電子版によれば、株式市場への上場も検討する。

JDI、いちごアセットから追加資金調達で基本合意 100億円増額

ジャパンディスプレイ<6740.T>は13日、いちごトラストと追加の資金調達で基本合意したと発表した。1月に公表した調達計画に対し100億円の増額となる。新型コロナウイルスの感染拡大で事業環境が悪化しており、追加的な運転資金を確保する。

訂正-JDI、いちごアセットからの資金調達を100億円増額

ジャパンディスプレイは13日、いちごトラストと追加の資金調達で基本合意したと発表した。1月に公表した調達計画に対し100億円の増額(訂正)となる。新型コロナウイルスの感染拡大で事業環境が悪化しており、追加的な運転資金を確保する。

JDI、いちごアセットから追加資金調達で基本合意

ジャパンディスプレイは13日、いちごアセットグループのいちごトラストと最大604億円の追加資金調達で基本合意したと発表した。新型コロナウイルスの感染拡大で事業環境が悪化しており、追加的な運転資金を確保する。いちごからの資金調達額は、すでに公表済みの504億円と合わせ最大で1108億円となる。

焦点:生産供給網の混乱続く、日本経済は視界ゼロ ウイルス拡大で懸念増幅

新型コロナウィルスの影響で休止していた中国の工場が徐々に稼働を再開しつつあるが、電子部品業界を中心にサプライチェーンの混乱が続いている。企業が代替生産への切り替えや取引先との調整に奔走するなか、感染は世界各国に広がっており、新たな供給網破断や需要減少への警戒感も浮上。日本経済の先行きへの不安はぬぐえず、視界ゼロの状況が生まれている。

JDI、決算報告書の提出期限延長へ 不適切会計「一部あった可能性」

ジャパンディスプレイ(JDI)<6740.T>は14日、四半期報告書の提出期限延長を関東財務局に申請することを決めたと発表した。2020年3月期の第3・四半期報告書で、提出期限を2月14日から4月13日に変更する。JDIは、過年度決算で不適切会計が「一部では存在した可能性が高い」とコメントした。

JDI、四半期報告書の提出期限4月13日に延長 財務局に申請へ

ジャパンディスプレイ(JDI)は14日、四半期報告書の提出期限延長を関東財務局に申請することを決めたと発表した。2020年3月期の第3・四半期の報告書で、提出期限を2月14日から4月13日に変更する。

シャープ、20年3月期売上高予想を下方修正 デバイス需要回復に遅れ

シャープ<6753.T> は4日、2020年3月期の通期連結売上高見通しを前年比2.1%増の2兆4500億円へと下方修正すると発表した。従来予想は2兆6500億円。デバイス事業の需要回復が当初予定より遅れていることなどが要因。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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