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株式会社ジャパンディスプレイ

6740.T

現在値

50.00JPY

変化

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本日のレンジ

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52週レンジ

38.00

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82.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
50.00
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
104.75
高値
--
安値
--
52週高値
82.00
52週安値
38.00
発行済株式数
2,538.17
時価総額
43,154.46
予想PER
-2.33
配当利回り
--

次のエベント

Q2 2021 Japan Display Inc Earnings Release

適時開示

その他

Japan Display Says Lawsuit For Compensatory Damages Was Filed Against It And Total 10 Former And Current Directors

Japan Display Says Financial Results Due Out Shortly, After Delay Due To Technical Problems

Japan Display To Announce Q1 Results Sept 10, Delayed From Mid-August

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株式会社ジャパンディスプレイとは

ジャパンディスプレイグループは、主な事業内容は、中小型ディスプレイ及び関連製品の開発、設計、製造及び販売事業である。【事業内容】ディスプレイは、電子機器の出力装置として文字、写真、動画等の画像を表示する電子部品である。同社グループの手掛ける中小型ディスプレイは、主としてスマートフォン、タブレット端末、車載用機器、医療機器、ウェアラブル機器、デジタルカメラ等に搭載されている。同社の事業は、中小型ディスプレイ事業の単一セグメントである。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

Landic Daini Shimbashi Bldg.

3-7-1, Nishi-Shimbashi

MINATO-KU, TKY

105-0003

Japan

+81.3.67328100

https://www.j-display.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Takahisa Hashimoto

Chairman of the Board, Representative Director

Minoru Kikuoka

President, Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Akihito Okochi

Executive Officer, Chief Director of Business Planning, Chief Director of Finance

Toshihiro Ueki

Chief Operating Officer, Executive Officer, Chief Director of Front-end Production

Yoshiharu Nakajima

Chief Technology Officer, Executive Officer, Chief Director of Research & Development

統計

4.33 mean rating - 3 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

0.7K

2019

0.6K

2020

0.5K

2021(E)

0.4K
EPS (JPY)

2018

-411.090

2019

-131.840

2020

-116.560

2021(E)

-22.712
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.09
株価純資産倍率(四半期)
3.71
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
272.88
長期負債/資本(四半期)
153.82
投資利益率(過去12カ月)
-67.76
自己資本利益率(過去12カ月)
-10.46

最新ニュース

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JDI、4―6月は70億円の営業損失 固定費削減で赤字幅縮小

ジャパンディスプレイ(JDI)<6740.T>は10日、2020年4─6月期の連結業績が70億円の営業損失になったと発表した。構造改革に伴う固定費などの削減で、営業損失幅は前年同期の271億円から縮小した。

JDI、4―6月営業損失は70億円 固定費削減効果で赤字縮小

ジャパンディスプレイ(JDI)は10日、2020年4─6月期の営業損失が70億0600万円になったと発表した。構造改革に伴う固定費や経費削減効果で、営業損失は前年同期の270億7300万円から縮小した。

JDIとパナソニック、中国液晶パネル大手を提訴 特許侵害で

ジャパンディスプレイ(JDI)<6740.T>とパナソニック<6752.T>は、中国の液晶パネル大手の天馬微電子を、特許侵害による損害賠償などを求めて米国の地方裁判所に8月31日付(現地時間)で提訴した。

アングル:コロナで岐路の「現地現物主義」、メーカーはAIに活路

愛知県豊橋市にある武蔵精密工業<7220.T>の自動車部品工場では、ロボットが品質管理のための検査作業の一端を担っている。トヨタ自動車<7203.T>が提唱し、20世紀の大量生産モデルに革命をもたらしたと賞賛される「現地現物主義(直接現場に足を運んで現物を目にすること)」が、新型コロナウイルスのパンデミックによって急速な変化を迫られている製造業界の今を物語る光景だ。

JDI、白山工場を売却 シャープなどに700億円

ジャパンディスプレイ(JDI)<6740.T>は28日、白山工場(石川県白山市)をシャープ<6753.T>などに約700億円で売却すると発表した。JDIは構造改革を進め、シャープは生産能力拡充や基盤強化に活かす。

JDI、白山工場をシャープに412億円で譲渡 液晶設備も他企業に

ジャパンディスプレイは28日、白山工場(石川県白山市)をシャープに412億円で譲渡すると発表した。またJDIの顧客企業に対し、白山工場の液晶ディスプレー生産設備を8500万ドルで追加譲渡する。シャープおよび顧客企業に対する譲渡価格は合計6億7500万ドルとなる。

JDI、株主総会でいちごからの追加出資を承認

ジャパンディスプレイ(JDI)<6740.T>は26日開いた定時株主総会で、独立系投資顧問会社いちごアセットマネジメントのグループから最大604億円の追加出資を受け入れる会社提案を承認した。追加出資はいちごによる優先株引き受け50億円、いちごへの新株予約権554億円となる。

JDI、高性能ガラス指紋センサー量産開始 セキュリティー強化に対応

ジャパンディスプレイ(JDI)<6740.T> は24日、米連邦捜査局(FBI)に認定登録された静電容量式ガラス指紋センサー2品種の量産出荷を開始したと発表した。

JDI、中国生産の一部を国内回帰 コロナ禍で供給網見直し

ジャパンディスプレイ(JDI)<6740.T>が、鳥取工場(鳥取県鳥取市)で車載向けディスプレイの増産を検討していることがわかった。永岡一孝チーフ・マニュファクチュアリング・オフィサー(CMO)がロイターの取材で述べた。新型コロナウイルスの影響で中国工場からの供給が寸断された経緯を踏まえ、国内の自動車メーカーへのサプライチェーン(供給網)体制を再構築し、一部国内回帰を進める。

JDI、売上高15―20%減の予想 スマホ・自動車向け減少

ジャパンディスプレイ(JDI)<6740.T>は30日、21年3月期の売上高が前年比15─20%減になりそうだと発表した。新型コロナウイルスの影響によるスマートフォンや自動車向け需要の減少を見込んでいる。

JDI、白山工場生産装置の顧客への引き渡しが7─9月に延期

ジャパンディスプレイ(JDI)<6740.T>は30日、白山工場(石川県白山市)の生産装置の顧客への譲渡について、引き渡し時期が予定していた3月31日から7─9月に延期になったと発表した。

JDI、1―3月純損益が13四半期ぶり黒字 JOLED株譲渡で

ジャパンディスプレイ(JDI)は30日、2020年1―3月期の純損益が94億円の黒字だったと発表した。前年同期は967億円の赤字、19年10─12月期は67億円の赤字だった。四半期ベースでの黒字は13四半期ぶり。JOLED株式の譲渡による特別利を計上し、下期でも27億円の最終黒字を確保した。

ホットストック:電子部品株が軟調、米アップル一部店舗の一時閉鎖を嫌気

電子部品株が軟調。村田製作所、アルプスアルパイン、TDK、太陽誘電、ロームなど安い。米アップルが19日、米国で新型コロナウイルス感染が拡大しているため、フロリダ州、アリゾナ州、サウスカロライナ州、ノースカロライナ州の11店舗を一時閉鎖すると発表したことが嫌気されている。

JDI、訂正報告書に監査法人が「意見不表明」

ジャパンディスプレイ(JDI)<6740.T>は16日、監査法人のあずさ監査法人から、2014年3月期の訂正有価証券報告書について監査意見を表明しない旨の監査報告書を受け取ったと発表した。同社は13日、過去の不正会計に関する第三者委員会による調査報告書を受け、過年度修正を発表していた。

JDI、不正会計で累計16億円の差額 4―12月期は1108億円の赤字

ジャパンディスプレイは13日、第三者委員会の調査の結果として、架空在庫の計上など過年度の不正会計を発表した。2019年9月末の純資産で累計16億円の差額が生じるという。一方、同日発表した2019年4―12月期の当期損益は1108億円の赤字だった。

JDI、不正会計で累計16億円の差額 4―12月期は1108億円の赤字

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JDI、白山工場の一部装置を215億円で譲渡 相手はアップルか

ジャパンディスプレイ(JDI)<6740.T>は31日、白山工場(石川県白山市)の生産装置の一部を譲渡することで、譲渡先と最終契約を締結したと発表した。関係筋によれば譲渡先は主要顧客の米アップル<AAPL.O>。JDIへの支援の一環として協議することを昨年、公表していた。

JDI、白山工場の一部を215億円で譲渡

ジャパンディスプレイ(JDI)は31日、白山工場(石川県白山市)の生産装置の一部を215億円で譲渡すると発表した。譲渡先と最終契約を締結した。

JDI臨時総会、いちごへの優先株発行を承認

ジャパンディスプレイ<6740.T>が25日開催した臨時株主総会で、第三者割当優先株の発行が承認された。独立系投資顧問のいちごアセットマネジメントグループのいちごトラストに対して26日に発行し、504億円の資金を受け取る。

JDI、臨時総会でいちごへの優先株発行を承認

ジャパンディスプレイが25日開催した臨時株主総会は、第三者割当優先株の発行について承認した。独立系投資顧問のいちごアセットマネジメントグループのいちごトラストに対して26日に発行し、504億円の資金を受け取る。 6月開催の定時株主総会では、さらに604億円の資金受け入れを決める。いちごからの出資は計1108億円となる見込み。 INCJが保有するJDI向け債権の優先株1020億円への切り替えも進める。昨年9月末時点で1016億円あった債務超過は解消する見通し。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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