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株式会社ジャパンディスプレイ

6740.T

現在値

45.00JPY

変化

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本日のレンジ

--

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52週レンジ

36.00

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80.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
45.00
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
201.32
高値
--
安値
--
52週高値
80.00
52週安値
36.00
発行済株式数
3,346.17
時価総額
85,983.30
予想PER
-8.33
配当利回り
--

次のエベント

Q3 2023 Japan Display Inc Earnings Release

適時開示

その他

Japan Display Inc - Ichigo Trust's Stake With Voting Rights In It Rises To 56.7% After Conversion Of Preferred Shares

Japan Display agrees 8 bln yen sale of Taiwan subsidiary to Wistron

Japan's SESC Recommends About 2.1 Billion Yen Fine Against Japan Display For Alleged False Statements In Securities Reports

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株式会社ジャパンディスプレイとは

ジャパンディスプレイグループは、主な事業内容は、中小型ディスプレイ及び関連製品の開発、設計、製造及び販売事業である。【事業内容】ディスプレイは、電子機器の出力装置として文字、写真、動画等の画像を表示する電子部品である。同社グループの手掛ける中小型ディスプレイは、主としてスマートフォン、タブレット端末、車載用機器、医療機器、ウェアラブル機器、デジタルカメラ等に搭載されている。同社の事業は、中小型ディスプレイ事業の単一セグメントである。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

Landic Daini Shimbashi Bldg.

3-7-1, Nishi-Shimbashi

MINATO-KU, TKY

105-0003

Japan

+81.3.67328100

https://www.j-display.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Scott Callon

Chairman of the Executive Board, Chairman of the Board of Directors, Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Director

Akihito Okochi

Chief Financial Officer, Representative Executive Officer

Yoshiharu Nakajima

Chief Technology Officer, Executive Officer

Seiichi Fukunaga

Executive Officer, Director of AutiTech Business

Kazuya Iizuka

Executive Officer, Director of InfiniTech Business

統計

4.00 mean rating - 1 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.5K

2021

0.3K

2022

0.3K

2023(E)

0.3K
EPS (JPY)

2020

-116.560

2021

-17.930

2022

-2.078

2023(E)

-5.280
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.29
株価純資産倍率(四半期)
1.82
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
133.34
長期負債/資本(四半期)
82.58
投資利益率(過去12カ月)
-8.33
自己資本利益率(過去12カ月)
-4.33

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、5日線回復できるか注目

<15:31> 日経平均・日足は「大陽線」、5日線回復できるか注目 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陽線」となった。終値は2万6138円 68銭。心理的節目の2万6000円を回復した。 きょうの取引では、日経平均が5日移動平均線(2万6195円27銭=17日)に 近付くと売りが出て上値の重さが意識された。目先は5日線を終値で回復できるかが焦点 になりそうだ。2万6000円近辺に位置する10日線(2万6075円79銭=同)が 今後、下値サポートラインとして機能するかも注目される。 <15:09> 新興株はマザーズが4日続落、様子見...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが4日続落、様子見で動意乏しい

<15:09> 新興株はマザーズが4日続落、様子見で動意乏しい 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.58%安の721.65ポイントと 小幅ながら4日続落した。東証グロース市場指数は同0.54%安の914.93ポイン トだった。日銀金融政策決定会合の結果発表をあすに控えて様子見姿勢が強まり、動意に 欠く展開となった。 個別では、ELEMENTSがストップ安となったほか、monoAI t echnology、BeeXが軟調に推移した。 一方、pluszero、スマートドライブ、バンク・オブ・イノ ベーションは買われた。 <13:20...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、日銀決定会合前で模様眺め

<13:20> 後場の日経平均は小動き、日銀決定会合前で模様眺め 後場に入り日経平均は小動きで、足元は前場引け時点とほぼ同水準の前営業日約33 0円高の2万6100円台半ばで推移している。日銀金融政策決定会合の結果発表をあす に控え徐々に様子見姿勢が強まっており、「後場は模様眺めムードが続きそうだ」(国内 証券・ストラテジスト)という。 前場に続き自動車株や値がさ株がしっかりで、個別ではファーストリテイリング<998 3.T>が3.1%高、東京エレクトロンが2.5%高、トヨタ自動車が2 .7%高となっている。 日銀の金融政策については据...

午前の日経平均は反発、日銀会合の前に買い戻し優勢 円安が支援

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比318円19銭高の2万6140円51銭と、反発した。日銀の金融政策決定会合の結果発表をあすに控える中、前日までの下げからの買い戻しが優勢となり、心理的節目2万6000円を回復した。為替が円安方向に振れ、上昇に弾みをつけた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、300円超高 買い戻しに弾み

<10:18> 日経平均は上げ幅拡大、300円超高 買い戻しに弾み 日経平均は300円超高に上げ幅を拡大している。前日までの続落で600円超下落 したことに加え、為替が円安方向に振れており、買い戻しに弾みがついたとみられる。 物色傾向は「前日までに下げた銘柄の反動が目立つ」(国内証券のストラテジスト) との声が聞かれる。トヨタ自動車など輸出関連株がしっかり。値がさの東京エレ クトロンなど半導体関連株やTDKなど電子部品株が堅調なほか、指数 寄与度の大きいファーストリテイリングも高い。 東証33業種では、値上がりは輸送用機器や海運業、電気機器...

寄り付きの日経平均は反発、自律反発期待の買いが先行

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比93円19銭高の2万5915円51銭と、反発してスタートした。前日は米国市場が休場となり手掛かりに乏しい中、前日までの続落を受けて自律反発を期待した買いが先行した。市場で注目される日銀の金融政策決定会合の結果発表をあすに控え、寄り付き後はやや伸び悩んでいる。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、りらいあコミュニケーションズが買い優勢 ウイルプラスHLDGは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、りらいあコミュニケーションズが買い優勢 ウイ ルプラスHLDGは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 りらいあコミュニケーションズ 27% 1,40 1,40 1,40 1,10 7 7 7 7 2 ホギメディカル 12% 3,72 3,72 3,72 3,31 0 0 0 5 3 マクロミル 12% 1,15 1,14 1,15 1,02 0 9 0 7 4 東プレ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線が10日線を上抜け

<15:40> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線が10日線を上抜け 日経平均・日足は上にやや長く、下に短いヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は2 万8156円21銭。 終値は25日移動平均線(2万7958円01銭=14日)を上回り、底堅さが確認 された。また、5日線(2万7885円77銭=同)が10日線(2万7882円55銭 =同)を下から上に突き抜け、「ゴールデンクロス」となり、目先はしっかりの相場展開 が見込まれる。目先の日経平均は2万8000円台をキープし、上値を試せるかが焦点と なりそうだ。 <15:10> 新興株はマザーズが...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小幅続伸、スカイマークが売買代金トップ

<15:10> 新興株はマザーズが小幅続伸、スカイマークが売買代金トップ 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.77%高の791.51ポイントと 小幅に続伸した。グロース市場指数は0.70%高の1002.93ポイントだった。前 日の米消費者物価指数(CPI)の公表を受けて米長期金利の上昇が一服し、グロース( 成長)株の物色が活発になった。 きょう東証グロース市場に新規上場したスカイマークは公開価格を8.7% 上回る1272円で初値を付けた後、1328円まで上値を伸ばし、1277円で取引を 終了。売買代金トップとなった。 個別では、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調、値がさ株しっかり FOMC控え売買限定か

<13:50> 日経平均は堅調、値がさ株しっかり FOMC控え売買限定か 後場の日経平均は堅調で、前引け時点よりも上げ幅を拡大し前営業日比約210円高 の2万8100円台後半で推移している。野村証券の澤田麻希ストラテジストによると「 値がさ株の上昇が(日経平均の)上げ幅拡大に寄与している可能性が高い」という。一方 で、日本時間15日未明には米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表を控えている ことから、後場の売買は限定的になる公算が高いとみている。 個別では、東京エレクトロンが2%高、レーザーテックが3%高と 堅調に推移している。 <...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続伸、米利上げ長期化懸念和らぐ

<11:57> 前場の日経平均は続伸、米利上げ長期化懸念和らぐ 前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比186円56銭高の2万8141円4 1銭と続伸した。前日発表された11月の米消費者物価指数(CPI)の伸び率が市場予 想を下回ったことを受け、米連邦準備制度理事会(FRB)による利上げ長期化懸念が和 らぎ、幅広く買いが先行した。 米CPIの結果を受け、前日の米国株主要3指数は続伸。東京市場も米株高の流れを 引き継ぎ、小高くスタートした。買い一巡後にはやや伸び悩む場面もみられたが、前場引 けにかけては上げ幅を拡大した。一時、前営業日比約...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、繊維が堅調で東レ7%高

<11:00> 日経平均は上げ幅拡大、繊維が堅調で東レ7%高 日経平均は小幅に上げ幅が拡大し前営業日比200円ほど高い2万8100円台半ば で推移している。半導体関連株や値がさ株の一角が底堅い。 ただ、市場では「米消費者物価指数(CPI)の結果を受け為替が円高に振れており 、(株価の)上値は重い。きょうの東京市場は強弱が入り混じり、小動きの展開が想定さ れる」(国内証券のストラテジスト)との声が聞かれた。 業種別では繊維がしっかり。東レが7%超高で推移し、東証プライム市場の 値上がり率ランキングで第5位となっている。米航空大手ユナイテッド...

日経平均は小幅続伸スタート、米CPI鈍化を好感 FOMC待ちも

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比50円18銭高の2万8005円03銭と、小幅に続伸してスタートした。100円超高に上値を伸ばした後は、伸び悩んでいる。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ケーズHLDGが買い優勢 ゴルフダイジェスト・オンラインは売り優勢

<08:24> 寄り前の板状況、ケーズHLDGが買い優勢 ゴルフダイジェスト ・オンラインは売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 ケーズHLDG 27% 1,41 1,41 1,41 1,11 7 7 7 7 2 シミックHLDG 24% 2,10 2,10 2,10 1,70 2 2 2 2 3 東テク 23% 3,78 3,78 3,78 3,08 5 5 5 5 4 神鋼商事 10% 5,00...

JDI、今期純損失358億円に拡大 需要減少と部材費高騰で

ジャパンディスプレイ(JDI)は10日、2023年3月期の純損失が358億円に拡大すると発表した。従来は214億円の損失を見込んでいた。

今日の株式見通し=軟調、米株安を嫌気 売り一巡後は様子見

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、軟調な展開が想定されている。前日の米株市場で主要3指数が下落したことを受け、日本株市場では売り先行でのスタートとなる見通し。ナスダック総合が2.4%安となり、値がさ株が軟調に推移するとみられている。一方、今晩は米国で消費者物価指数(CPI)の公表を控えており、売りが一服した後はCPIを見極めたいとの思惑から様子見ムードが広がりそうだ。

JDI、中国の製造子会社を売却 生産委託で固定費軽減

ジャパンディスプレイ(JDI)は28日、車載用ディスプレーの後工程を手掛ける中国の製造子会社を、蘇州東山精密製造(江蘇省蘇州市)に売却すると発表した。売却後も同工場に生産を委託し、固定費の軽減につなげる。

JDI、4─6月期は50億円の最終赤字 赤字幅は縮小

ジャパンディスプレイ(JDI)は9日、2023年3月期第1・四半期(4─6月期)の最終損益が50億円の赤字(前年同期は69億円の赤字)だったと発表した。スマートフォン用液晶ディスプレイの出荷減や資材高騰などのマイナスの影響を受けたが、中国子会社株式譲渡に伴う特別利益を計上し、赤字幅は前年同期比で縮小した。

今日の株式見通し=上値重い、値がさ株の動向注視 米CPI待ちで様子見も

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、上値の重い展開が想定されている。昨日決算を発表したソフトバンクグループや東京エレクトロンが大きく売られれば、日経平均の下押し圧力が強まり、2万8000円を下回る可能性もあるという。明日は米消費者物価指数(CPI)の公表を控えて様子見ムードが広がりやすく、徐々にもみ合う展開になるとみられている。

JDI、高機能ディスプレイで新技術 スマートウォッチ向けなど

ジャパンディスプレイ(JDI)は30日、酸化物半導体薄膜トランジスタ(OSーTFT)ディスプレイ向けに開発した新技術を事業化すると発表した。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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