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日本信号株式会社

6741.T

現在値

934.00JPY

変化

11.00(+1.19%)

出来高

60,500

本日のレンジ

917.00

 - 

934.00

52週レンジ

816.00

 - 

1,010.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
923.00
始値
931.00
出来高
60,500
3か月平均出来高
1.43
高値
934.00
安値
917.00
52週高値
1,010.00
52週安値
816.00
発行済株式数
62.37
時価総額
63,145.89
予想PER
--
配当利回り
2.92

次のエベント

Dividend For 6741.T - 7.0000 JPY

適時開示

その他

Nippon Signal Co To Buy Back Up To 4.6 Percent Of Shares Worth 3.5 Billion Yen Through April 30, 2020

Nippon Signal says business and capital alliance with India-based railway signaling systems manufacturing firm

Nippon Signal completes share repurchase

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日本信号株式会社とは

日本信号グループは、鉄道信号、スマートロード、自動料金収受(AFC)、スマートパーク等の製造、販売及び付帯する事業活動を展開する。【事業内容】2つの事業セグメントで構成される。交通運輸インフラ事業は、主に鉄道信号保安設備機器、道路交通安全システムの製造・販売・保守サービスを行う。情報通信技術(ICT)ソリューション事業は、主にAFC機器、駐車場機器の製造・販売・保守サービスを行う。子会社を通じて電気・電子機器製品の販売、設計と保守、ソフトウエアの開発、損害保険代理店業務、技術関係資料の編集、駅務機器の保守、工事等を行う。

業種

Communications Equipment

連絡先

Shin-Marunouchi Bldg., 1-5-1, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-6513

Japan

+81.3.32177200

http://www.signal.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Hidehiko Tsukamoto

Chairman of the Board of Directors, President, Executive President, Chief Executive Officer, Chief Operating Officer, Representative Director

Yohei Furuhata

Chairman of the Board

Shinichi Machiyama

Director of Finance

Takeshi Fujiwara

Senior Managing Executive Officer, Director

Masahiro Kubo

Managing Executive Officer, Director

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
15.81
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.78
株価純資産倍率(四半期)
0.68
株価キャッシュフロー倍率
10.59
総負債/総資本(四半期)
5.77
長期負債/資本(四半期)
0.16
投資利益率(過去12カ月)
3.87
自己資本利益率(過去12カ月)
2.99

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、200日線が下値支持線として機能

<16:05> 日経平均・日足は「小陽線」、200日線が下値支持線として機能 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」。2万7619円61銭で大引け た。上値・下値をともに切り下げたが、ローソク足の形状は、気迷いの状態を示している 「コマ」となり、強さを感じさせることはないながらも、いったん下げ止まったとの印象 を与えている。 時価水準は過去にもみ合ったレンジの下限にあたるほか、引き続き200日移動平均 線(2万7486円25銭=5日)が下値支持線として機能しており、このまま同線を維 持できれば反転への期待が膨らみそうだ。反対に割...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、値動き良い銘柄に資金が集中

  <15:05> 新興株式市場はマザーズが反発、値動き良い銘柄に資金が集中 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.45%高の728.43ポイントと 反発した。東証グロース市場指数は同1.45%高の926.22ポイントで大引け。市 場では「値動きの良い銘柄に値幅取りの資金が集中している。プライム市場が閑散である ため、短期回転資金が新興株に流れているようだ」(国内証券)との声が聞かれる。 個別では、プレイドが商いを伴い連日のストップ高に買われたほか、プレミ アアンチエイジング、Kaizen Platformなどもストップ 高。半面...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は前週末比プラスに浮上、米株先物の堅調も下支えに

  <14:00> 日経平均は一時前週末比プラスに浮上、米株先物の堅調も下支えに 日経平均は一時前週末比でプラスに浮上。2万7600円台での動きで、徐々に底堅 さが増している。今晩は休場となる米国株式だが、時間外取引で堅調に推移。これも買い 安心感を生じさせ、株価を下支えする要因となった。 市場では「イベント通過後の月曜日とあって、典型的な月曜ボケ商状になった。米株 の休場も見送り要因となるが、そうした中で米株先物がしっかりとなり、日本株の下値を 買う手掛かりになっている」(国内証券)との声が聞かれた。   <13:03> 後場の日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は下げ幅縮小、米休場で手掛けにくさも

   <13:03> 後場の日経平均は下げ幅縮小、米休場で手掛けにくさも 後場に入り日経平均は下げ幅を縮小し、前営業日比約10─20円安で一進一退とな っている。軟調に推移していた東京エレクトロンなどの半導体関連株や、主力の トヨタ自動車が下げ幅を縮めている。 きょうは米市場が休場で市場参加者が少ないとみられ、手掛けにくさも意識されてい るという。「後場は一段と見送りムードが広がりやすく、日経平均は小動きにとどまるの ではないか」(国内証券)との声が聞かれた。 東証33業種では、値上がりは鉄鋼、石油・石炭製品、鉱業など17業種と、前場に...

午前の日経平均は続落、押し目買いで徐々に下げ幅縮小

5日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比40円09銭安の2万7610円75銭と4日続落した。前週末の米市場で主要3指数がそろって下落したことを嫌気し、軟調な展開となった。ただ、下落局面では押し目買いも流入し、下げ幅は徐々に縮まった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、「押し目買い意欲高い」との声も

   <11:08> 日経平均は小動き、「押し目買い意欲高い」との声も 日経平均は小動きの展開となり、前営業日比約80円安の2万7500円台後半で推 移している。新規材料が乏しい上、今晩は米市場がレーバーデーで休場となるため、手掛 けにくさが意識されているという。 一方、市場関係者からは「下落局面では押し目買い意欲が高く、日経平均は底堅さも みられる」(国内証券)との声が聞かれた。 物色動向としては明確な方向感はみられていないものの、小売り株の一角がしっかり となっている。米金融引き締めによる世界景気後退懸念が意識される中、「内需株の堅調...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、米雇用統計で金融引き締め懸念「やや緩和」の声

<10:06> 日経平均は下げ渋り、米雇用統計で金融引き締め懸念「やや緩和」 の声 日経平均は40円安程度で下げ渋っている。一時約140円安に下落する場面があっ たが、足元では下げ幅を縮めている。 米国の金融引き締めや景気後退への警戒感は根強く、相場の重しとみられる一方、前 週末に発表された米雇用統計では労働市場が緩み始めている可能性が示されたとして「警 戒感はやや緩和されてきている」(国内証券)との声も聞かれる。 8月の米雇用統計では、非農業部門雇用者数が市場予想を若干上回る伸びとなったも のの、賃金の伸びが鈍化し、失業率が3.7%に...

寄り付きの日経平均は続落スタート、米雇用統計後の米株安を嫌気

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比83円55銭安の2万7567円29銭と、続落してスタートした。前週末の米国市場では、雇用統計の発表後に株安となっており、嫌気する動きが先行した。寄り付き後は、下げ渋っている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、井関農機が買い優勢 鴻池運輸は売り優勢

<08:24> 寄り前の板状況、井関農機が買い優勢 鴻池運輸は売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 井関農機 21% 1,50 1,49 1,50 1,24 0 9 0 0 2 きんでん 20% 1,78 1,78 1,78 1,48 9 9 9 9 3 東邦HLDG 17% 2,18 2,18 2,18 1,86 2 2 2 1 4 クボタ 8% 2,28 2,28 2,28 2,11 7 7 7...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、3月戻り高値を巡る攻防に

  <16:15> 日経平均・日足は「小陽線」、3月戻り高値を巡る攻防に 日経平均・日足は「小陽線」となった。強い基調が続き、2万8234円29銭の高 値で引けた。前日には200日移動平均線(2万7940円82銭=8日)を終値で1月 5日以来約5カ月ぶりに上回り、きょうは上方乖離を拡大。ボリンジャーバンドのプラス 2シグマでのバンドウォークも継続した。 一方、25日線(2万6925円96銭=同)からの乖離率が、買われ過ぎの目安と される5%に近い4.86%に上昇し、過熱感も意識されつつある。目先は3月25日の 戻り高値2万8338円81...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが反発、米金利の上昇一服や米ハイテク株高を好感

  <15:50> 新興株市場はマザーズが反発、米金利の上昇一服や米ハイテク株高 を好感 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比2.69%高の679.22ポイントと 反発した。米国市場で長期金利の上昇が一服し、ハイテク株高となる中、値がさ株が買わ れて指数を押し上げた。 メルカリやフリー、Appier Groupが堅調だ った一方、JTOWER、リボミック、メドレーはさえなかっ た。 新規上場初日のANYCOLORは値が付かず、公開価格の約2.3倍の3 520円買い気配で終了した。 <14:00> 日経平均は高値もみあい、材料欠き伸び...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、材料欠き伸び悩み

<14:00> 日経平均は高値もみあい、材料欠き伸び悩み 日経平均は高値もみあいとなっている。後場入り後の上げ幅縮小から徐々に持ち直す 場面があったが、上値を追うような勢いにはなっていない。市場では「目先の売り材料は 見当たらず下値は堅そうだが、買い上がる材料もない」(国内投信)との声が聞かれる。 時間外取引の米株先物や上海株は小安い。 WTI原油先物が小じっかりとなる中、INPEXなどを含む鉱業セクター が前引け時点から上値を伸ばしている。一方、海運業や保険業は下げ幅を拡大している。 <12:50> 後場入り後は強もちあい、米株先物の...

〔マーケットアイ〕株式:後場入り後は強もちあい、米株先物の軟化が上値圧迫要因に

<12:50> 後場入り後は強もちあい、米株先物の軟化が上値圧迫要因に 後場に入ってからの日経平均は強もちあい。2万8200円前後の水準で推移してい る。時間外取引で米株先物が徐々に軟化しており、これが上値を圧迫するとの見方も出て いた。それに呼応する形で、東京エレクトロンなど半導体関連株などグロース株 の一角が値を消している。 市場では「テクニカル面で警戒感が生じ始めており、調整がほしいところだが、物色 意欲が強く、強い基調が続いている」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:40> 前場の日経平均は続伸、円安で輸出株物色 2万8000...

午前の日経平均は続伸、円安で輸出株物色 2万8000円固めの動き

8日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比264円97銭高の2万8208円92銭と続伸した。ドル高/円安が進んだことで輸出関連株を中心に物色され、前日までの好地合いを維持した。これまで上値の節目として意識されていた2万8000円を固める動きとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値追い、米株離れ、買い材料は国内政策期待

<11:10> 日経平均は上値追い、米株離れ、買い材料は国内政策期待 日経平均は上値追いの展開。午前11時10分にきょうの高値を付けた後も強い基調 を保っている。時間外取引では米株先物が小安くなっており、米国株離れが指摘される一 方で、選挙接近による国内政策期待が買い材料になっているという。 市場では「このところ寄り付き後に値を消した後、盛り返すような形で上値を追うパ ターンが常態化している。国内の実需勢が買いに動いているのではないか」(国内証券) との声が聞かれた。 <10:20> 日経平均は250円超高、テクニカル面では過熱感との声...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は250円超高、テクニカル面では過熱感との声も

<10:20> 日経平均は250円超高、テクニカル面 では過熱感との声も 日経平均は前営業日比250円超高い2万8200円付近でしっかり。テクニカル面 では過熱感も生じているとの声も聞かれる。国内証券の関係者は「地合いは改善されてい るものの、買い一巡後は伸び悩みそうだ」(国内証券)と話す。 外為市場では円安基調が継続しており、足元のドル/円は133円台。東証33業種 では、鉱業、不動産業、機械、卸売業などの29業種が値上がり、銀行業、海運業などの 4業種が値下がりとなっている。円安基調や原油先物価格の上昇に加え、経済再開(リオ ープン...

寄り付きの日経平均は続伸、米株高を好感

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比156円31銭高の2万8100円26銭と4日続伸した。米国株式市場の上昇の流れを引き継いで買いが優勢となり、その後200円超高まで上値を伸ばしている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、アズワン買い優勢 IRジャパンは売り優勢

<08:22> 寄り前の板状況、アズワンが買い優 勢 IRJ HDは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気 終値 率 配 配 配 1 アズワン 17% 6,900 6,900 6,900 5,900 2 デンヨー 14% 1,800 1,799 1,800 1,582 3 クミアイ化学工業 13% 1,201 1,200 1,201 1,060 4 ケーズHLDG 13% 1,460 1,459 1,460 1,291 5 シンプレクス・...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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