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ホーチキ株式会社

6745.T

現在値

1,473.00JPY

変化

19.00(+1.31%)

出来高

3,800

本日のレンジ

1,453.00

 - 

1,473.00

52週レンジ

1,125.00

 - 

1,500.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,454.00
始値
1,454.00
出来高
3,800
3か月平均出来高
0.29
高値
1,473.00
安値
1,453.00
52週高値
1,500.00
52週安値
1,125.00
発行済株式数
25.05
時価総額
43,073.94
予想PER
--
配当利回り
3.28

次のエベント

Dividend For 6745.T - 49.0000 JPY

適時開示

その他

Hochiki Corp: To Buy Back Up To 1.19% Of Own Shares Worth 5 Billion Yen Between Feb 6 And July 31

Hochiki Corp - To Buy Back Up To 1.19% Of Own Shares Worth 500 Million Yen Between Feb 6 And July 31

Hochiki unit to set up unit HOCHIKI THAILAND

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ホーチキ株式会社とは

ホーチキグループは、火災報知設備、消火設備、情報通信設備、防犯設備等の製造、販売、施工及び保守を主な内容とし、さらに各事業に関連する損害保険代理業務その他の事業活動を展開する。【事業内容】2つの事業セグメントで構成される。防災事業は、火災報知設備及び消火設備を提供する。火災報知設備は、自動火災報知設備、非常警報設備、共同住宅用自動火災報知設備、火災通報装置、超高感度煙検知システム、防排煙制御設備、火災・ガス漏れ警報器、住宅用火災警報器を含む。消火設備は、スプリンクラー消火設備、共同住宅用スプリンクラー消火設備、消火栓設備、泡消火設備、二酸化炭素消火設備、窒素消火設備、火源探知集中消火システム、トンネル防災システムを含む。情報通信事業等は、情報通信設備及び防犯設備等を提供する。情報通信設備には、テレビ共同受信設備、地上デジタル放送受信システム、地上デジタル放送小規模中継器、テレビ電波障害対策設備、有線情報システム、告知放送システム、無線通信補助設備、屋内放送設備、インターホン設備、ネットワークカメラシステム等がある。防犯設備等には、防犯設備、出入管理システム、鍵管理システムがある。

業種

Communications Equipment

連絡先

2-10-43, Kamiosaki

SHINAGAWA-KU, TKY

141-8660

Japan

+81.3.34444111

https://www.hochiki.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Kenji Kanamori

Chairman of the Board, Representative Director

Akio Yamagata

Executive President, Chief Executive Officer, Chief Director of Quality, Representative Director

Hajime Hosoi

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Overseas, Director

Kazuhito Itani

Managing Executive Officer, Chief Director of Sales, Director

Yasuhiro Yoshimoto

Managing Executive Officer, Deputy Chief Director of Sales, Director

統計

3.00 mean rating - 1 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.1K

2021

0.1K

2022

0.1K

2023(E)

0.1K
EPS (JPY)

2020

149.280

2021

152.750

2022

164.676
株価売上高倍率(過去12カ月)
9.68
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.51
株価純資産倍率(四半期)
0.86
株価キャッシュフロー倍率
11.44
総負債/総資本(四半期)
--
長期負債/資本(四半期)
--
投資利益率(過去12カ月)
7.94
自己資本利益率(過去12カ月)
5.59

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、終値で25日線を回復

<15:38> 日経平均・日足は「大陽線」、終値で25日線を回復 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陽線」となった。中長期的な強気シグナ ルを示唆している。終値は2万6791円12銭。 終値で25日移動平均線(2万6612円23銭=18日)を6営業日ぶりに回復し たほか、5日線(2万6195円27銭=同)や10日線が横ばいから上昇基調に転換し ている。短期的には上昇相場が見込まれ、節目の2万7000円を回復できるかが焦点と なりそうだ。 <15:25> 新興株はマザーズが5日ぶり反発、米ナスダック高や日銀修正見送 りで 新興株式市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが5日ぶり反発、米ナスダック高や日銀修正見送りで

<15:25> 新興株はマザーズが5日ぶり反発、米ナスダック高や日銀修正見送 りで 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比2.49%高の739.63ポイントと 5日ぶりに反発した。東証グロース市場指数は同2.41%安の936.62ポイントだ った。前日の米株式市場でハイテク株比率が高いナスダック総合が7営業日続伸 したことや、日銀の金融政策決定会合で大規模緩和の修正が見送られたことが好感され、 買いが優勢となった。 個別では、そーせいグループやフリーが堅調に推移した。 一方、ビジョナルやアイドマ・ホールディングスは軟調だった。 <14...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は1カ月ぶり高値圏、「乗り遅れた投資家」の買いも

<14:09> 日経平均は1カ月ぶり高値圏、「乗り遅れた投資家」の買いも 日経平均はきょうの高値圏での推移となっている。日銀会合の結果発表後の買いが一 巡した後、いったん上げ幅を縮めたが、その後、再び上げ幅を拡大した。前回の日銀会合 のあった12月20日以来、約1カ月ぶりの高値水準となっている。 ドル/円が131円台に上値を伸ばす中、「乗り遅れた投資家の買いも入っているよ うだ」(国内運用会社のストラテジスト)との見方が聞かれる。 セクター別では、前引け時点に比べ、精密機器や輸送用機器、電気機器、非鉄金属、 機械などの上げ幅拡大が目立つ...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は急上昇、一時630円高 日銀政策維持で買い安心感

<12:47> 後場の日経平均は急上昇、一時630円高 日銀政策維持で買い安心 感 後場に入り、日経平均は前場引け時点に比べて上げ幅を拡大している。一時630円 高の2万6777円71銭まで上昇した。日銀が金融政策の現状維持を決め、安心感から 買いが先行している。ドル/円が131円台前半まで買われるなど、為替の急激な円安進 行も支援材料となっている。 市場では「金融政策の大きな変更はなく、不透明感がいったん払拭されて買い安心感 につながっているようだ」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞かれる。日銀の政策 修正の思惑が落ち着けば、「徐々...

午前の日経平均は続伸、先物は日銀会合後に急上昇

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比163円18銭高の2万6301円86銭と、続伸した。前日の買い戻しの流れが継続し、しっかりとした展開が続いた。前場引け後に日銀金融政策決定会合の結果が発表され、政策の現状維持が伝わると日経平均先物は急上昇した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均先物が急上昇、630円高 日銀政策修正見送りで

<12:06> 日経平均先物が急上昇、630円高 日銀政策修正見送りで 日経平均先物が630円高と急上昇している。昼休み時間中に、日銀の金融政策の現 状維持が伝わったことが好感された。日銀会合の結果発表前、ドル/円相場は128円半 ば付近で推移していたが、会合後には130円台後半まで大幅上昇。為替の急激な円安進 行も先物の上昇を支援した。 <11:49> 前場の日経平均は続伸、先物は日銀会合後に急上昇 前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比163円18銭高の2万6301円8 6銭と、続伸した。前日の買い戻しの流れが継続し、しっかりとした...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はしっかり、160円高 イベント前で手掛けにくさも

<10:38> 日経平均はしっかり、160円高 イベント前で手掛けにくさも 日経平均はしっかりの展開が続いている。前営業日比約160円高の2万6300円 近辺で推移している。上げ幅は一時、190円を超える場面もあった。業種別では、医薬 品や精密機器が堅調に推移している一方、銀行業や保険業は軟調。 市場では、「昨日の買い戻しの流れが続いているが、日銀会合の結果発表を控えて昼 頃までは手掛けにくさも意識されている」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞かれ る。 日銀の金融政策については据え置きを予想する声が多く、その場合「ドル/円の円安...

寄り付きの日経平均は続伸、値がさ株が小じっかりで指数を支援

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比112円66銭高の2万6251円34銭と続伸した。寄り付き後も、やや上値を伸ばした。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、タマホームが買い優勢 クリーク・アンド・リバー社は売り優勢

<08:22> 寄り前の板状況、タマホームが買い優勢 クリーク・アンド・リバ ー社は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 タマホーム 11% 3,12 3,12 3,13 2,82 8 5 0 2 2 ニッタ 11% 3,10 3,10 3,10 2,80 0 0 0 1 3 イーエムシステムズ 9% 885 884 885 809 4 バンドー化学 9% 1,05 1,04 1,05 963 0 9...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、節目の2万7000円維持

<15:44> 日経平均・日足は「小陽線」、節目の2万7000円維持 日経平均・日足は上と下に長いヒゲを伴う「小陽線」となり、「陽のコマ」の形にな った。買い手の心理としては、上昇期待感の中、気迷いを示唆している。終値は2万70 06円96銭。 心理的節目の2万7000円をキープして取引を終えたことから、安心感も意識され やすいという。ただ、200日移動平均線(2万7238円76銭=20日)や75日線 (2万7479円06銭=同)が引き続き上値抵抗線となりそうだ。 また、「9月の米雇用統計後に付けた2万7399円19銭が当面の上値メドとして...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小幅続落、米長期金利上昇で上値重い

<15:20> 新興株はマザーズが小幅続落、米長期金利上昇で上値重い 新興株市場では、マザーズ総合が0.68%安の727.75ポイントと小幅に続落 した。米長期金利の上昇が嫌気され、新興株市場でもグロース(成長)株が軟調に推移し 、上値の重さが意識された。一方、新規IPO銘柄はしっかりだった。 個別では、マイクロ波化学、ココナラ、アドベンチャーが 値下がりした。反面、ログリー、バンク・オブ・イノベーションがスト ップ高で取引を終えたほか、アルファクス・フード・システムがしっかりだった 。 きょうグロース市場に新規上場したビジネスコーチは...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅縮小、中国のコロナ隔離規制緩和の報道で

<13:59> 日経平均は下げ幅縮小、中国のコロナ隔離規制緩和の報道で 日経平均は下げ幅を縮小し、前営業日比約270円高の2万6900円台後半で推移 している。中国が入国者のコロナ隔離規制緩和を検討しているとの一部報道が手掛かりと なっている。個別では、ANAホールディングスやJALは前引け時点 で小安かったがプラスに転じ、上げ幅を拡大している。 市場では、「インバウンド関連銘柄はじりじりと上昇してきているが、全体的に買い が広がるような動きにはなっていない」(国内運用会社・ポートフォリオマネージャー) との声が聞かれた。 午後に入り、...

〔マーケットアイ〕株式:後場に入り下げ幅拡大、手掛かり乏しく薄商い

<12:50> 後場に入り下げ幅拡大、手掛かり乏しく薄商い 後場に入ってから日経平均は下げ幅を広げており、2万6900円前後で推移してい る。依然として時間外取引で米株先物が主要3指数ともさえない動きとなっていることが 、上値を重くしている状況。手掛かり材料が乏しいために薄商いが続いており、全体的に 模様眺めムードが強い。 市場では「新たな材料待ちと言える中、来週から上半期の決算発表が本格化するため に、マーケット参加者はそれを待っている様子だ」(国内証券・ストラテジスト)との声 が聞かれた。 <11:40> 前場の日経平均は反落、米株下...

午前の日経平均は反落、米株下げを嫌気 売り一巡後は小動き

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比303円23銭高の2万6954円15銭と、反落した。前日の米国株式市場が下落したことが嫌気され、幅広く軟化した。ただ、売り一巡後は売り買いともに新たな手掛かり材料がなく下げ渋り、そのまま安値圏で小動きとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみ合い、米株先物の軟化も上値を圧迫

<11:10> 日経平均は安値もみ合い、米株先物の軟化も上値を圧迫 日経平均は安値もみ合い。2万6900円台で推移している。時間外取引で米株先物 が主要3指数ともに軟化していることも上値を圧迫。戻りを鈍いものにしている。 新たな手掛かり材料が見当たらないため「商いが細った状態が続いている。来週から 本格化する国内企業の上半期決算の発表待ち」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞 かれた。 円安にも関わらず、ハイテク株の比重が高い米ナスダックが下落したため、輸出関連 株がさえない。半面、三菱UFJフィナンシャル・グループ、三井住友フィナン...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は徐々に下げ拡大、半導体関連は軟調

<10:20> 日経平均は徐々に下げ拡大、半導体関連は軟調 日経平均は徐々に下げ幅を拡大している。足元は330円安の2万6900円台前半 で推移。一方、大きく崩れる様子もなく、市場では「相場を動かす手掛かりに乏しい中、 方向感を欠く値動きとなっている」(国内証券のストラテジスト)との声が聞かれる。 東京エレクトロンやアドバンテストなど値がさの半導体関連株が軟 調で、指数を押し下げている。米フィラデルフィア半導体指数(SOX指数)はプラスだ ったが「米国による半導体製造装置の対中輸出規制への警戒感が重しになっている」(別 の国内証券のアナリスト...

寄り付きの日経平均は反落、米長期金利上昇が重し

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比275円63銭安の2万6981円75銭と反落してスタートした。米長期金利が上昇し米株安となったことを嫌気し、売りが先行した。心理的節目2万7000円を一時、下回った。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ニッコンHLDGが買い優勢 リニカルは売り優勢

<08:21> 寄り前の板状況、ニッコンHLDGが買い優勢 リニカルは売り優 勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 ニッコンHLDG 11% 2,61 2,60 2,61 2,35 0 9 0 2 2 極東開発工業 8% 1,50 1,49 1,50 1,38 0 9 0 6 3 イワキポンプ 7% 1,47 1,47 1,47 1,37 2 1 2 0 4 電通国際情報サービス 7% 4,87 4,87...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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