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パナソニック株式会社

6752.T

現在値

1,350.00JPY

変化

24.00(+1.81%)

出来高

7,972,000

本日のレンジ

1,326.50

 - 

1,350.00

52週レンジ

856.60

 - 

1,520.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,326.00
始値
1,336.50
出来高
7,972,000
3か月平均出来高
129.09
高値
1,350.00
安値
1,326.50
52週高値
1,520.00
52週安値
856.60
発行済株式数
2,333.63
時価総額
3,251,373.00
予想PER
13.99
配当利回り
1.51

次のエベント

Q1 2022 Panasonic Corp Earnings Release

適時開示

その他

Panasonic Sold All Its Shares In Tesla - Filing

Toyota And Panasonic Battery JV Says To Build New Battery Production Lines At Existing Japan, China Facilities

Atar Capital Acquires Universal Lighting Technologies And Douglas Lighting Controls From Panasonic Corporation

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パナソニック株式会社とは

パナソニックグループは、同社及び連結子会社495社を中心に構成され、総合エレクトロニクスメーカーとして関連する事業分野について日本国内外のグループ各社との緊密な連携のもとに、開発・生産・販売・サービス活動を展開する。【事業内容】同社の製品の範囲は、電気機械器具のほとんどすべてにわたり、5つのセグメントから構成される。アプライアンスセグメントは、ルームエアコン、テレビ、冷蔵庫、洗濯機、美・理容器具、電子レンジ、ビデオ機器、オーディオ機器、掃除機、炊飯器、自転車、ショーケース、大型空調、コンプレッサー、燃料電池等の開発・製造・販売を行う。エコソリューションズセグメントは、照明器具、ランプ、配線器具、太陽光発電システム、水まわり設備、内装建材、外装建材、換気・送風・空調機器、空気清浄機、介護関連等の開発・製造・販売を行う。AVCネットワークスセグメントは、航空機内エンターテインメントシステム・機内通信サービス、パソコン・タブレット、プロジェクター、放送用カメラシステム、監視・防犯カメラ、デジタルカメラ、固定電話等の開発・製造・販売を行う。オートモーティブ&インダストリアルシステムズ・セグメントは、車載インフォテインメントシステム、電装品、リチウムイオン電池、車載電池、乾電池、制御機器、モーター、電子部品、電子材料、半導体、液晶パネル、電子部品実装システム、溶接機等の開発・製造・販売を行う。その他セグメントは、パナホーム等により構成され、その他の事業に従事する。

業種

Misc. Capital Goods

連絡先

1006, Kadoma

KADOMA-SHI, OSK

571-8501

Japan

+81.6.69081121

https://www.panasonic.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Shusaku Nagae

Chairman of the Board

Kazuhiro Tsuga

President, Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Hirokazu Umeda

Chief Financial Officer, Managing Executive Officer, Chairman of Subsidiary, Director

Shigeki Mishima

Chief Human Resource Officer, Executive Officer

Mototsugu Sato

Executive Vice President, President of Subsidiary, Representative Director

統計

2.42 mean rating - 19 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

8.0K

2020

7.5K

2021

6.7K

2022(E)

7.1K
EPS (JPY)

2019

121.830

2020

96.760

2021

70.750

2022(E)

94.690
株価売上高倍率(過去12カ月)
18.74
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.49
株価純資産倍率(四半期)
1.19
株価キャッシュフロー倍率
6.48
総負債/総資本(四半期)
55.80
長期負債/資本(四半期)
41.57
投資利益率(過去12カ月)
5.03
自己資本利益率(過去12カ月)
2.81

最新ニュース

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BRIEF-パナソニックCFO:社内で通期業績見通し引き上げ議論、コロナ禍等のリスクもう少し見たい

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パナソニック、通期連結営業利益予想は3300億円 据え置き

パナソニックは29日、2022年3月期の連結営業利益予想を3300億円と発表した。期初計画から据え置いた。

アングル:春の信用期日到来、相場全体の圧迫要因に

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強もちあい、2万8000円前後の動き 決算本格化で個別物色=今週の東京株式市場

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レンジ内の動きか、決算本格化で個別物色=来週の東京株式市場

来週の東京市場で日経平均株価は、2万7000円台でのレンジ内の動きが想定される。引き続き新型コロナウイルスの変異株(デルタ株)の動向に関心が向けられる中、仮に警戒感が高まると、リスクオフムードが強まりやすい。一方、決算シーズンの本格化に伴い、好決算を材料とした個別物色の動きは活発化するとみられている。下値の堅さと上値の重さが共存する相場展開となりそうだ。

焦点:五輪直前、決断迫られるスポンサー 無観客が現実味

東京五輪・パラリンピックの一部スポンサーが、大会運営側の判断を待たず、ブースなどの出展や接待プログラムの中止に動き出した。複数の関係者によると、開幕が直前に迫り、新型コロナウイルスの感染状況や世論の動向から独自に決めざるをえなくなりつつある。

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UPDATE 3-パナソニック、保有する全テスラ株を4000億円で売却 協業は継続

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BRIEF-パナソニック、20年度中にテスラ株式を約4000億円で売却

* パナソニック、20年度中にテスラ株式を約4000億円で売却 * 売却はテスラとのパートナーシップに影響を与えるものではない=パナソニック * 売却資金は成長投資資金への充当を検討=パナソニック

再送-〔情報BOX〕主な企業のワクチン接種の取組状況

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STORY_NUMBER: L3N2NM22L STORY_DATE: 04/06/2021 STORY_TIME: 0743 GMT

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円安とドル安の綱引き、リスクオン姿勢強まる=来週の外為市場

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〔情報BOX〕日系メーカーがインドで操業停止、コロナ深刻化 酸素不足も

新型コロナウイルスの感染拡大が深刻なインドで、日系メーカーの操業に影響が広がっている。ホンダとパナソニックは従業員の安全確保などのため、スズキは生産工程で使う酸素を医療用に回すために工場を一時停止する。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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