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パナソニック株式会社

6752.T

現在値

811.50JPY

変化

29.10(+3.72%)

出来高

9,367,200

本日のレンジ

778.00

 - 

821.60

52週レンジ

691.70

 - 

1,264.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
782.40
始値
784.80
出来高
9,367,200
3か月平均出来高
250.15
高値
821.60
安値
778.00
52週高値
1,264.00
52週安値
691.70
発行済株式数
2,332.86
時価総額
1,919,483.00
予想PER
--
配当利回り
3.83

次のエベント

Full Year 2020 Panasonic Corp Earnings Release

適時開示

その他

Panasonic Says Latest Decision Will Not Affect Strong Partnership With Tesla

Tesla And Panasonic End Joint Solar Cell Production- Nikkei

Clean Teq Holdings To Collaborate With Panasonic Corp Global Procurement Co

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パナソニック株式会社とは

パナソニックグループは、同社及び連結子会社495社を中心に構成され、総合エレクトロニクスメーカーとして関連する事業分野について日本国内外のグループ各社との緊密な連携のもとに、開発・生産・販売・サービス活動を展開する。【事業内容】同社の製品の範囲は、電気機械器具のほとんどすべてにわたり、5つのセグメントから構成される。アプライアンスセグメントは、ルームエアコン、テレビ、冷蔵庫、洗濯機、美・理容器具、電子レンジ、ビデオ機器、オーディオ機器、掃除機、炊飯器、自転車、ショーケース、大型空調、コンプレッサー、燃料電池等の開発・製造・販売を行う。エコソリューションズセグメントは、照明器具、ランプ、配線器具、太陽光発電システム、水まわり設備、内装建材、外装建材、換気・送風・空調機器、空気清浄機、介護関連等の開発・製造・販売を行う。AVCネットワークスセグメントは、航空機内エンターテインメントシステム・機内通信サービス、パソコン・タブレット、プロジェクター、放送用カメラシステム、監視・防犯カメラ、デジタルカメラ、固定電話等の開発・製造・販売を行う。オートモーティブ&インダストリアルシステムズ・セグメントは、車載インフォテインメントシステム、電装品、リチウムイオン電池、車載電池、乾電池、制御機器、モーター、電子部品、電子材料、半導体、液晶パネル、電子部品実装システム、溶接機等の開発・製造・販売を行う。その他セグメントは、パナホーム等により構成され、その他の事業に従事する。

連絡先

1006, Kadoma

KADOMA-SHI, OSK

571-8501

Japan

+81.6.69081121

https://www.panasonic.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Shusaku Nagae

Chairman of the Board

Kazuhiro Tsuga

President, Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Hirokazu Umeda

Chief Financial Officer, Managing Executive Officer, President of Subsidiary, Director

Mototsugu Sato

Executive Vice President, Chairman of Subsidiary, Representative Director

Yoshiyuki Miyabe

Chief Technology Officer, Chief Information Officer, Chief Manufacturing Officer, Chief Procurement Officer, Chief Quality Officer, Senior Managing Executive Officer

統計

2.65 mean rating - 17 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

7.3K

2018

8.0K

2019

8.0K

2020(E)

7.6K
EPS (JPY)

2017

64.330

2018

101.200

2019

121.830

2020(E)

84.416
株価売上高倍率(過去12カ月)
6.33
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.25
株価純資産倍率(四半期)
0.92
株価キャッシュフロー倍率
2.88
総負債/総資本(四半期)
70.27
長期負債/資本(四半期)
53.45
投資利益率(過去12カ月)
9.57
自己資本利益率(過去12カ月)
4.72

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏でもみあい、米国株先物が堅調推移

<14:01> 日経平均は高値圏でもみあい、米国株先物が堅調推移 日経平均は高値圏でもみあい。1万8300円台後半で推移している。午前は安倍晋三首相が緊急事態 宣言を発令する方針を固めたと伝わり、アク抜け感から買い戻しの動きが強まった。その後も米国株先物の 堅調推移を眺めて、日本株も値を保っている。 緊急経済対策への期待もあるが、市場からは「ある程度の内容は先行報道で出ている。それが景気の落 ち込みに妥当な規模なのか、効果が表れるのか見極めるには時間がかかる」(国内証券)との声が上がって いた。 <11:50> 前場の日経平均は大幅続伸...

日経平均は上げ幅拡大、400円高 米国での死者数減を好感

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比429円38銭高の1万8249円57銭となり、大幅続伸した。前週末の米国株式市場が下落したことを受けて、朝方は小安くなったが、次第に買い優勢の展開に変わり、一時600円近くまで上昇した。市場では、これまで警戒されていた緊急事態宣言が準備入りとなったことで、材料出尽くし感が台頭したとみる関係者が多い。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は大幅続伸、緊急事態宣言報道で出尽くし感誘う

<11:50> 前場の日経平均は大幅続伸、緊急事態宣言報道で出尽くし感誘う 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比429円38銭高の1万8249円5 7銭となり、大幅続伸した。前週末の米国株式市場が下落したことを受けて、朝方は小安 くなったが、次第に買い優勢の展開に変わり、一時600円近くまで上昇した。市場では 、これまで警戒されていた緊急事態宣言が準備入りとなったことで、材料出尽くし感が台 頭したとみる関係者が多い。 前週末3日の米国株式市場は、3月雇用者数が大幅に落ち込んだことで、不況への不 安が強まったことを受けて下落。雇用統計...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時599円高、緊急事態宣言の報道で悪材料出尽くしか

<10:39> 日経平均は一時599円高、緊急事態宣言の報道で悪材料出尽くしか 日経平均は前営業日比599円38銭高の1万8419円57銭まで上値を伸ばした 後、1万8200円近辺での一進一退となっている。市場からは「ニューヨーク州での死 者数減に加え、国内では緊急事態宣言の発令の可能性が伝わった。いったん悪材料出尽く しとなり、買い戻しが入っている」(東洋証券・日本株ストラテジストの大塚竜太氏)と の声が出ていた。 <09:35> 日経平均は上げ幅拡大、400円高 米国での死者数減を好感 日経平均は上げ幅を拡大し、前営業日比400円ほど...

〔マーケットアイ〕株式:寄り付きの日経平均は小幅に続伸、円安と米株先物高を好感

<09:04> 寄り付きの日経平均は小幅に続伸、円安と米株先物高を好感 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比37円80銭高の1万7857円 99銭となり、続伸。その後は前営業日終値近辺での一進一退となっている。ドル/円が 108.80円台と円安基調を維持しているほか、米株先物がプラス圏での推移となって いることが好感されている。 <08:45> 寄り前の板状況、全面的に売り買い交錯 ファナックは買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 キヤノン 、パナソニック は売り買い交錯、ソニー は売り優勢...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、全面的に売り買い交錯 ファナックは買い優勢

<08:45> 寄り前の板状況、全面的に売り買い交錯 ファナックは買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 キヤノン 、パナソニック は売り買い交錯、ソニー は売り優勢。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング は売り買い交錯、ファナック<6 954.T>は買い優勢。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナン シャルグループ が買い優勢、みずほフィナンシャルグループ が売り買い 交錯となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下...

〔マーケットアイ〕日経平均・日足は「小陰線」、上値の重さを意識

<16:09> 日経平均・日足は「小陰線」、上値の重さを意識 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。投資家の気迷いを表している。25日移動平均線(1 万8932円05銭=3日)、75日移動平均線(2万2025円98銭=同)、200日移動平均線(2 万1917円77銭=同)が下向きで、中長期的な下落トレンドが継続している。 騰落レシオ(東証1部、25日平均)は66%台と安値圏。その他の一部指標にも売られ過ぎを示唆す るものがあり、短期的にリバウンドする可能性もあるが、上昇したところでは戻り売りに上値を抑えられや すい。 <15:51...

〔マーケットアイ〕新興株市場は軟調、週末控えてポジション調整売り

<15:51> 新興株市場は軟調、週末控えてポジション調整売り  新興株市場は軟調、日経ジャスダック平均は5日続落、東証マザーズ指数は3日続落となった。週末を 控えてポジションを閉じる動きがみられた。 ジャスダック市場では、前日買われたワークマン が反落。チエル 、中京医薬品 <4558 .T>も売られた。半面、日本マクドナルドホールディングス 、出前館 は堅調。OSGコー ポレーション はストップ高比例配分となった。 マザーズ市場では、メドレー が一時ストップ安。MRT も売られた。一方、UUUM 、メドレックス は一時ストップ高。NexTone...

〔マーケットアイ〕日経平均は後場マイナス転換、週末の新型コロナ感染拡大リスクを意識

<13:28> 日経平均は後場マイナス転換、週末の新型コロナ感染拡大リスクを意識  日経平均は後場マイナス転換し、1万7700円近辺で推移している。市場からは「週末に新型コロナ ウイルスの感染が拡大し、非常事態宣言や都市封鎖のリスクがある。ポジションを持ち越しにくい」(国内 証券)との声が出ていた。 前場引けでTOPIXが6.54%高となり、日銀がETF(上場投資信託)を買い入れないとの観測 も下方向に値幅が出やすい状況にしているという。 <11:45> 前場の日経平均は反発、米重要指標発表を控え徐々に伸び悩む 前場の東京株式市場で、日経平均...

日経平均は反発、米重要指標発表を控え徐々に伸び悩む

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比54円63銭高の1万7873円35銭となり、反発した。前日の米国株式市場が堅調だったほか、原油価格の上昇により信用不安が後退したことで、朝方から買い優勢で始まった。ただ、週末である上に米国で重要経済指標の発表を控えているため見送りムードが台頭、徐々に全般は伸び悩んでいる。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、中国サービス部門PMIに反応薄

<11:10> 日経平均は強もちあい、中国サービス部門PMIに反応薄 日経平均は強もちあい。3月の中国サービス部門PMIが発表され、持ち直しが確認 されたものの、これに対しては反応薄だった。市場では「主力株に実需買いが入ったよう だが、全体としては週末とあって見送り気分が徐々に強くなってきた」(国内証券)との 声が聞かれる。 財新/マークイットが発表した3月の中国サービス部門購買担当者景気指数(PMI )は43.0で、過去最低だった前月の26.5からは持ち直したものの、景況拡大と悪 化の分かれ目となる50は依然大きく下回っている。 <09...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、上値に対して慎重な動き

<09:50> 日経平均は伸び悩み、上値に対して慎重な動き 日経平均は伸び悩み。1万8000円台を回復したものの、買いが一巡した後は上値 に対して慎重な動きとなっている。市場では「日経平均先物に仕掛け的な売りがみられる ものの、きょうはTOPIXが優勢で相場の質としては悪くない」(国内証券)との声が 聞かれた。 <09:08> 日経平均は反発スタート、石油・石炭製品が買われる 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比132円72銭高の1万7951 円44銭となり、反発してスタート。前日の米国株高が好感された。東証33業種では石 油...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は反発スタート、石油・石炭製品が買われる

<09:08> 日経平均は反発スタート、石油・石炭製品が買われる 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比132円72銭高の1万7951 円44銭となり、反発してスタート。前日の米国株高が好感された。東証33業種では石 油・石炭製品、鉱業、電気・ガス業が値上がり率上位となっている。サウジアラビアとロ シアが原油の大幅減産で合意するとの期待が高まり、原油価格が急騰していることが好感 されている。 <08:45> 寄り前の板状況、輸出関連は売り買い交錯 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 キヤノン が売り...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、輸出関連は売り買い交錯

<08:45> 寄り前の板状況、輸出関連は売り買い交錯 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 キヤノン が売り買い交錯、ソニー が買い優勢、パナソニック が 売り優勢。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング は買い優勢、ファナック<6954. T>は売り優勢。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナン シャルグループ が売り買い交錯、みずほフィナンシャルグループ が売り 優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、5日移動平均線を下回る

<16:03> 日経平均・日足は「中陰線」、5日移動平均線を下回る 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「中陰線」。終値は5日移動平均線(1万9120円53銭=31 日)を下回り、上値の重さを意識させる。 25日に引いた「大陽線」から上下どちらかの方向に動きそうな状況だが、トレンドの方向性を明確に 示すのは同日の高値・安値いずれかを抜けてからになりそうだ。 <15:47> マザーズ指数は反発、1.28%高 打診買い 新興株市場で、日経ジャスダック平均は小幅続落、東証マザーズ指数は反発となった。市場からは「個 人投資家に逆張りの動きが出たが、...

〔マーケットアイ〕株式:マザーズ指数は反発、1.28%高 打診買い

<15:47> マザーズ指数は反発、1.28%高 打診買い 新興株市場で、日経ジャスダック平均は小幅続落、東証マザーズ指数は反発となった。市場からは「個 人投資家に逆張りの動きが出たが、まだ打診買いの域を出ていない」(ストラテジスト)との声が出ていた 。 マザーズ市場では、関通 、AI CROSS 、トレンダーズ が一時ストッ プ高。Jストリーム 、フィードフォース は売られた。 きょうマザーズ市場に新規上場したMacbee Planet は公開価格を28.3%上回 る2348円で初値を形成。1848円で取引を終えた。 ジャスダック市場...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏に下落、仕掛け的な売りか

<13:14> 日経平均は安値圏に下落、仕掛け的な売りか 日経平均は後場、前日終値を挟んでもみあっていたが、一時的に下押し圧力が強まり、きょうの安値を 付けた。市場からは「前引けでTOPIXがプラスとなり、日銀がETF(上場投資信託)の買い入れはな いとみた向きが仕掛け的な売りを出したのではないか」(国内証券)との声が出ていた。 <11:50> 前場の日経平均は反発、予想を上回った中国PMIを好感 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比148円53銭高の1万9233円50銭となり、反発 した。前日の米国株式市場が反発したほか、立ち会...

日経平均は反発、予想を上回った中国PMIを好感

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比148円53銭高の1万9233円50銭となり、反発した。前日の米国株式市場が反発したほか、立ち会い時間中に発表された中国のPMIが予想を上回ったことが好感され、景気敏感株を中心に買い優勢となった。きょうは年度末最終で期末株価が注目されるが、そうした中で、日銀が購入した上場投資信託(ETF)の買いコストとなる損益分岐点の攻防が意識されている。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反発、予想を上回った中国PMIを好感

<11:50> 前場の日経平均は反発、予想を上回った中国PMIを好感 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比148円53銭高の1万9233円50銭となり、反発 した。前日の米国株式市場が反発したほか、立ち会い時間中に発表された中国のPMIが予想を上回ったこ とが好感され、景気敏感株を中心に買い優勢となった。きょうは年度末最終で期末株価が注目されるが、そ うした中で、日銀が購入した上場投資信託(ETF)の買いコストとなる損益分岐点の攻防が意識されてい る。 30日の米国株式市場はヘルスケア関連株などに買い戻しが入り反発。投資家は新型コロナウイルス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、日銀ETF損益分岐点の攻防意識

<11:00> 日経平均は強もちあい、日銀ETF損益分岐点の攻防を意識 日経平均は強もちあい。期末株価が注目される中、日銀が購入した上場投資信託(ETF)の買いコス トとなる損益分岐点の攻防が意識されている。 10日に黒田東彦総裁が国会答弁で明かした保有ETF損益分岐点は日経平均で1万9500円。購入 はTOPIX型であるため、単純に10日終値のNT倍率14.1倍で計算すると、TOPIXでは138 0ポイント台だ。現在値は1430ポイントであり、損益分岐点を超えてきたと推定することができる。 市場では「総裁の国会答弁後、安値で購入し続けた...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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