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パナソニック株式会社

6752.T

現在値

889.80JPY

変化

-10.20(-1.13%)

出来高

11,502,300

本日のレンジ

880.70

 - 

915.10

52週レンジ

691.70

 - 

1,264.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
900.00
始値
900.10
出来高
11,502,300
3か月平均出来高
161.87
高値
915.10
安値
880.70
52週高値
1,264.00
52週安値
691.70
発行済株式数
2,333.20
時価総額
2,208,207.00
予想PER
15.54
配当利回り
3.33

次のエベント

Q2 2021 Panasonic Corp Earnings Release

適時開示

その他

Panasonic Corp Will Boost Production Of Materials Used To Make Equipment Compatible With 5G Wireless Technology In China - Nikkei

Panasonic To Move Appliance Production From Thailand To Vietnam - Nikkei

Panasonic CFO: Production At Nevada Gigafactory Has Resumed After Coronavirus Shutdown

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パナソニック株式会社とは

パナソニックグループは、同社及び連結子会社495社を中心に構成され、総合エレクトロニクスメーカーとして関連する事業分野について日本国内外のグループ各社との緊密な連携のもとに、開発・生産・販売・サービス活動を展開する。【事業内容】同社の製品の範囲は、電気機械器具のほとんどすべてにわたり、5つのセグメントから構成される。アプライアンスセグメントは、ルームエアコン、テレビ、冷蔵庫、洗濯機、美・理容器具、電子レンジ、ビデオ機器、オーディオ機器、掃除機、炊飯器、自転車、ショーケース、大型空調、コンプレッサー、燃料電池等の開発・製造・販売を行う。エコソリューションズセグメントは、照明器具、ランプ、配線器具、太陽光発電システム、水まわり設備、内装建材、外装建材、換気・送風・空調機器、空気清浄機、介護関連等の開発・製造・販売を行う。AVCネットワークスセグメントは、航空機内エンターテインメントシステム・機内通信サービス、パソコン・タブレット、プロジェクター、放送用カメラシステム、監視・防犯カメラ、デジタルカメラ、固定電話等の開発・製造・販売を行う。オートモーティブ&インダストリアルシステムズ・セグメントは、車載インフォテインメントシステム、電装品、リチウムイオン電池、車載電池、乾電池、制御機器、モーター、電子部品、電子材料、半導体、液晶パネル、電子部品実装システム、溶接機等の開発・製造・販売を行う。その他セグメントは、パナホーム等により構成され、その他の事業に従事する。

業種

Auto & Truck Parts

連絡先

1006, Kadoma

KADOMA-SHI, OSK

571-8501

Japan

+81.6.69081121

https://www.panasonic.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Shusaku Nagae

Chairman of the Board

Kazuhiro Tsuga

President, Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Hirokazu Umeda

Chief Financial Officer, Managing Executive Officer, President of Subsidiary, Director

Mototsugu Sato

Executive Vice President, Chairman of Subsidiary, Representative Director

Yoshiyuki Miyabe

Chief Technology Officer, Chief Information Officer, Chief Manufacturing Officer, Chief Procurement Officer, Chief Quality Officer, Senior Managing Executive Officer

統計

2.63 mean rating - 19 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

8.0K

2019

8.0K

2020

7.5K

2021(E)

6.8K
EPS (JPY)

2018

101.200

2019

121.830

2020

96.760

2021(E)

56.936
株価売上高倍率(過去12カ月)
12.65
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.32
株価純資産倍率(四半期)
1.04
株価キャッシュフロー倍率
4.14
総負債/総資本(四半期)
81.62
長期負債/資本(四半期)
57.13
投資利益率(過去12カ月)
5.28
自己資本利益率(過去12カ月)
2.82

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、「陰の陽はらみ」で買いサイン

<15:50> 日経平均・日足は「小陽線」、「陰の陽はらみ」で買いサイン 日経平均・日足は「丸坊主」に近い「小陽線」。前週末に割り込んだ200日移動平均線(2万160 1円25銭=3日現在)をすかさず回復し、目先的に安心感をもたらした。今回の足は典型的な「陰の陽は らみ」で下位で出現すると買いサインになると言われるだけに、反転の期待を膨らませている。 もっとも、一時は500円を超す上昇となりながらも、値幅的には自律反発の域を出ていない。依然と して終値は5日移動平均線(2万2259円82銭=同)を下回った状態が続いており、このまま反転する...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、値幅取りの動きが再び活発化

<15:10> 新興株市場はしっかり、値幅取りの動きが再び活発化 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均は5日ぶりに反発、東証マザーズ指数も切り返しに転じ た。市場では「直近IPO銘柄が利益確定売り先行となる一方で、売り込まれた銘柄を中心に値幅取りの動 きが再び活発化している」(国内証券)との声が聞かれる。 きょうマザーズ市場に新規上場したモダリス は買い気配でスタートした。公開価格1200円 の2.1倍となる2520円で初値を付けた後も上値を追ったが、終盤は利益確定売りに押された。 ジャスダック指数は3.06%高。santec が...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏で推移、円安で安心感誘い前週末比500円高に

<14:43> 日経平均は高値圏で推移、円安で安心感誘い前週末比500円高に  日経平均は高値圏で推移。前週末比で500円高となった。引き続き円安に振れた為替相場が買い安心 感を誘っている。市場では「このまま円高が進むと厳しいと思われていたが、為替の反転で安心ムードが広 がった。そうした中、好決算銘柄を素直に買っている」(国内証券)との声が出ていた。 <13:35> 日経平均はしっかり、前場の高値上回り上値追う展開 日経平均はしっかり。前場に付けたきょうの高値を上回り、なお上値を追う展開となっている。引き続 き円高一服を好感する一方、直近...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はしっかり、前場の高値上回り上値追う展開

<13:35> 日経平均はしっかり、前場の高値上回り上値追う展開 日経平均はしっかり。前場に付けたきょうの高値を上回り、なお上値を追う展開となっている。引き続 き円高一服を好感する一方、直近で売られ過ぎとの印象があった銘柄を買う動きが目立つ。市場では「前週 末が下げ過ぎとの見方があったため、買い直されている格好だが、自律反発の域は出ていないようだ」(国 内証券)との声が聞かれる。   <11:50> 前場の日経平均は大幅反発、413円高 円高一服で買い戻し 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比413円93銭高の2万2123円93銭...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は大幅反発、413円高 円高一服で買い戻し

<11:50> 前場の日経平均は大幅反発、413円高 円高一服で買い戻し 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比413円93銭高の2万2123円93銭となり、大幅 反発となった。前週末の米国株式市場で主要3指数がそろって上昇したほか、ドル安/円高の流れが一服し たことを受け、幅広い銘柄で買い戻しが先行した。 31日の米国株市場では、ダウが0.44%高、ナスダック総合が1.49%高、S&P総合500種 が0.77%高で取引を終えた。アップル、アマゾン・ドットコム、フェイスブックなどの好決算を手掛か りに買いが先行した。アップルは時価総額...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、一時400円超高 ファンドのポジション調整か

<09:55> 日経平均は上げ幅拡大、一時400円超高 ファンドのポジション調整か 日経平均は上げ幅を拡大し、一時2万2146円87銭まで上値を伸ばした。現在は2万2100円付 近で推移している。 市場からは「特段の材料が出ているというより、ポジション調整の影響が強いのではないか。新型コロ ナウイルスの流行以降、月末・月初にファンドがリバランスする動きが出ている。前週末の大幅下落もその 側面があった」(国内証券のファンドマネジャー)との指摘があった。 <09:12> 寄り付きの日経平均は反発、円高一服で買い戻し  寄り付きの東京株式市場...

寄り付きの日経平均は反発、円高一服で買い戻し

寄り付きの東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比237円58銭高の2万1947円58銭となり、反発した。その後もプラス圏で推移している。前週末の米国株主要3指数はそろって上昇。ドル安/円高の流れも一服しており、朝方は買い戻しが優勢となっている。幅広い業種が値上がりしており、海運、鉄鋼、銀行、陸運などが高い。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、村田製やKDDIなど買い優勢

<08:47> 寄り前の板状況、村田製やKDDIなど買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、キヤノン 、ソニー は売り買い拮抗、ホンダ は買い優勢、パナソニック は売り優勢。31日に決算発表した村 田製作所 、KDDI は買い優勢となっている。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は買い優勢。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ が売り買い拮抗。三井住友フィナンシ ャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ は買い優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、安値引け 調整局面の様相強める

<16:59> 日経平均・日足は「中陰線」、安値引け 調整局面の様相強める 日経平均・日足は「中陰線」、安値引けで下ヒゲがない「大引け坊主」となった。投資家の絶望感とと もに、相場の大幅安を暗示する。チャートの形も完全に下放れのパターンで、本格的な調整局面の様相を強 くしている。200日移動平均線(2万1954円07銭=31日)を割り込み、日足一目均衡表の雲の中 にも突入した。 一方、短期RSI(相対力指数)やストキャスティクスは売られ過ぎ圏内。52週移動平均線はまだ上 向きで、中長期の上昇トレンドを維持しているとの指摘もある。「押し目買...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、ジャスダックは4日続落 IPOは公開価格上回る

<16:23> 新興株市場は軟調、ジャスダックは4日続落 IPOは公開価格上回る 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均は4日続落、東証マザーズ指数は反落となった。日経平均が 600円を超える下落となったことを受け、新興株も連れ安の展開となった。マザーズ市場に新規上場した Sun Asterisk と日本情報クリエイト は、ともに公開価格を上回った。 ジャスダック指数は1.56%安。ワークマン 、テラ 、日本マクドナルドホールディ ングス 、ストリームメディアコーポレーション は下落。セプテーニ・ホールディングス<4 293.T>、プロルート...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は600円安、全業種が値下がり 売りが売りを呼ぶ悪循環

<14:45> 日経平均は600円安、全業種が値下がり 売りが売りを呼ぶ悪循環 日経平均は下げ幅を拡大、前営業日比600円ほど安い2万1700円台前半での推移となっている。 東証33業種では全業種が値下がり。ゴム製品、海運業、鉱業、パルプ・紙などが値下がり率上位となって いる。市場では「新型コロナの感染再拡大、低調な経済指標や企業決算など、複数のネガティブ材料が重な り、売りが売りを呼ぶ悪循環となっている」(国内証券)との声が出ていた。 <12:54> 日経平均は下げ幅拡大、一時500円超安 東京の感染者数最多を嫌気 日経平均は後場下げ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、一時500円超安 東京の感染者数最多を嫌気

<12:54> 日経平均は下げ幅拡大、一時500円超安 東京の感染者数最多を嫌気 日経平均は後場下げ幅を拡大、一時前営業日比510円77銭安となった。その後は460円ほど安い 2万1800円台後半での推移となっている。ランチタイム中、複数のメディアが東京都内での新型コロナ ウイルス感染者数が過去最多の400人超の見通しとなると報じたことが嫌気されている。東証1部の売買 代金は1兆4037億7700万円。 市場では「新型コロナの感染再拡大に加え、米GDP、米失業保険申請などのさえない経済指標を受け 、世界経済はV字回復からはまだ遠いことが...

日経平均は大幅続落、円高嫌気で売られ本格調整の様相

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比418円25銭安の2万1920円98銭となり、大幅続落となった。外為市場でドル/円が円高に振れたことが嫌気され、輸出関連株を中心に終始売り優勢の展開。決算の内容が悪かった銘柄も売り込まれた。時間外取引で米株先物は堅調に推移しているものの、下支え要因になっていない。日経平均の日足チャートは完全に下放れのパターンとなり、本格的な調整局面の様相を強くしている。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は大幅続落、円高嫌気で売られ本格調整の様相

<11:45> 前場の日経平均は大幅続落、円高嫌気で売られ本格調整の様相 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比418円25銭安の2万1920円98銭となり、大幅 続落となった。外為市場でドル/円が円高に振れたことが嫌気され、輸出関連株を中心に終始売り優勢の展 開。決算の内容が悪かった銘柄も売り込まれた。時間外取引で米株先物は堅調に推移しているものの、下支 え要因になっていない。日経平均の日足チャートは完全に下放れのパターンとなり、本格的な調整局面の様 相を強くしている。 30日の米国株式市場は、ダウ平均株価 が225ドル安で取引を...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅を300円超に拡大、一時2万2000円割れ

<09:56> 日経平均は下げ幅を300円超に拡大、一時2万2000円割れ 日経平均は300円超に下げ幅を拡大し、一時、節目の2万2000円を割り込んだ。市場からは「全 体相場を大きく押し下げるような新たな材料は出ていないが、ドル安/円高がじわりと進んでいることや国 内企業もさえない決算が続き、積極的に買うのは難しい局面」(ストラテジスト)との声が出ている。 個別企業ではアドバンテスト が大幅安となり、現在、日経平均を1銘柄で約72円押し下げる 要因となっている。前日の決算発表で2021年3月期の営業利益が前年比23.3%減になりそうだと...

ホットストック:パナソニックが急落、予想以上の今期減益見通しを嫌気

パナソニックが急落している。同社は30日、2021年3月期の連結営業利益(国際会計基準)が前年比48.9%減の1500億円になりそうだと発表し、これが嫌気されて下げ幅は一時9%を超えた。リフィニティブがまとめたアナリスト予想の平均は1960億円。

〔マーケットアイ〕株式:寄り付きの日経平均は続落、米ダウ下落や為替の円高基調を嫌気

<09:05> 寄り付きの日経平均は続落、米ダウ下落や為替の円高基調を嫌気 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比71円64銭安の2万2267円59銭となり、続 落した。オーバーナイトの米国株市場でダウとS&P総合500種が反落。外為市場もドル/円が104円 半ばと円高基調で、幅広い業種で売りが先行している。 週末で手控えムードも広がりやすく、マイナス圏で推移する時間が長いとみられている。国内は主要企 業の決算発表が続いており、足元の業績やガイダンスを手掛かりにした売買が目立つ。 <08:44> 寄り前の板状況、アドバンテストは...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、アドバンテストは売り優勢

<08:44> 寄り前の板状況、アドバンテストは売り優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、キヤノン の売り買いが拮抗 している。ホンダ 、ソニー は売り優勢。 前日決算発表したパナソニック 、アドバンテスト 、コマツ は売り優勢。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング は売り買い拮抗、ファナック は買い優勢 となっている。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナンシャルグループ<8 316.T>、みずほフィナンシャルグループ が売り買い拮抗している。 東証第1部出来高上位50銘柄...

パナソニック、テスラ向け電池のエネルギー密度20%向上へ

パナソニック<6752.T>が、米電気自動車(EV)メーカーのテスラ<TSLA.O>向けリチウムイオン電池の中核部材である「セル」のエネルギー密度を5年以内に約20%向上させる方針であることがわかった。同社の米国での車載電池事業幹部が明らかにした。セルが高容量化すれば1回の充電でより長距離の走行が可能となるため、EVの利便性が高まりそうだ。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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