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パナソニック株式会社

6752.T

現在値

828.10JPY

変化

-3.90(-0.47%)

出来高

641,200

本日のレンジ

819.60

 - 

837.00

52週レンジ

691.70

 - 

1,264.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
832.00
始値
832.00
出来高
641,200
3か月平均出来高
252.07
高値
837.00
安値
819.60
52週高値
1,264.00
52週安値
691.70
発行済株式数
2,332.86
時価総額
2,058,587.00
予想PER
--
配当利回り
3.58

次のエベント

Full Year 2020 Panasonic Corp Earnings Release

適時開示

その他

Panasonic Says Latest Decision Will Not Affect Strong Partnership With Tesla

Tesla And Panasonic End Joint Solar Cell Production- Nikkei

Clean Teq Holdings To Collaborate With Panasonic Corp Global Procurement Co

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パナソニック株式会社とは

パナソニックグループは、同社及び連結子会社495社を中心に構成され、総合エレクトロニクスメーカーとして関連する事業分野について日本国内外のグループ各社との緊密な連携のもとに、開発・生産・販売・サービス活動を展開する。【事業内容】同社の製品の範囲は、電気機械器具のほとんどすべてにわたり、5つのセグメントから構成される。アプライアンスセグメントは、ルームエアコン、テレビ、冷蔵庫、洗濯機、美・理容器具、電子レンジ、ビデオ機器、オーディオ機器、掃除機、炊飯器、自転車、ショーケース、大型空調、コンプレッサー、燃料電池等の開発・製造・販売を行う。エコソリューションズセグメントは、照明器具、ランプ、配線器具、太陽光発電システム、水まわり設備、内装建材、外装建材、換気・送風・空調機器、空気清浄機、介護関連等の開発・製造・販売を行う。AVCネットワークスセグメントは、航空機内エンターテインメントシステム・機内通信サービス、パソコン・タブレット、プロジェクター、放送用カメラシステム、監視・防犯カメラ、デジタルカメラ、固定電話等の開発・製造・販売を行う。オートモーティブ&インダストリアルシステムズ・セグメントは、車載インフォテインメントシステム、電装品、リチウムイオン電池、車載電池、乾電池、制御機器、モーター、電子部品、電子材料、半導体、液晶パネル、電子部品実装システム、溶接機等の開発・製造・販売を行う。その他セグメントは、パナホーム等により構成され、その他の事業に従事する。

連絡先

1006, Kadoma

KADOMA-SHI, OSK

571-8501

Japan

+81.6.69081121

https://www.panasonic.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Shusaku Nagae

Chairman of the Board

Kazuhiro Tsuga

President, Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Hirokazu Umeda

Chief Financial Officer, Managing Executive Officer, President of Subsidiary, Director

Mototsugu Sato

Executive Vice President, Chairman of Subsidiary, Representative Director

Yoshiyuki Miyabe

Chief Technology Officer, Chief Information Officer, Chief Manufacturing Officer, Chief Procurement Officer, Chief Quality Officer, Senior Managing Executive Officer

統計

2.65 mean rating - 17 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

7.3K

2018

8.0K

2019

8.0K

2020(E)

7.6K
EPS (JPY)

2017

64.330

2018

101.200

2019

121.830

2020(E)

84.418
株価売上高倍率(過去12カ月)
6.79
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.27
株価純資産倍率(四半期)
0.99
株価キャッシュフロー倍率
3.09
総負債/総資本(四半期)
70.27
長期負債/資本(四半期)
53.45
投資利益率(過去12カ月)
9.57
自己資本利益率(過去12カ月)
4.72

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、3月戻り高値を上抜けできるか

<15:55> 日経平均・日足は「小陰線」、3月戻り高値を上抜けできるか 日経平均・日足は下ヒゲの長い「小陰線」。ローソク足の形状は投資家の失望感を表しているが、終値 は5日移動平均線(1万8809円14銭=9日)を上回っており、短期的な上昇傾向は維持している。 3月25日に付けた終値ベースの戻り高値(1万9546円63銭)が節目とみられており、ここを上 回れば、もう一段の戻りを試すこともありそうだという。その場合は心理的節目の2万円や、1月高値から 3月安値までの下げの半値戻し水準2万0300円台前半が次の上値めどとして意識される。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、マザーズ指数3%超高 新規IPO銘柄に買い

<15:37> 新興株市場は堅調、マザーズ指数3%超高 新規IPO銘柄に買い  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに4日続伸した。東証1部の大型株が 伸び悩む中、値動きのいい中小型株に資金が流入した。松屋アールアンドディ がストップ高比例配 分。サイバーセキュリティクラウド も買われるなど直近IPO銘柄の堅調推移も目立った。 マザーズ指数は3.77%高で取引を終了。GMOメディア は一時ストップ高。global bridge HOLDINGS ストップ高比例配分。マネーフォワード 、ジーエヌアイ グループ も買われた...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱含み、「OPECプラス」に関心 決裂なら株価下押しか

<13:30> 日経平均は弱含み、「OPECプラス」に関心 決裂なら株価下押しか 日経平均は弱含み。一時1万9100円台半ばに下落し、きょうの安値圏で推移している。「OPEC プラス」の会議の結果を見極めたい向きが多く、手控えムードも出ている。 石油輸出国機構(OPEC)にロシアなど非加盟産油国を加えた「OPECプラス」よる会議が9日に 行われる予定。「アジア時間の原油価格は減産合意への期待でしっかりした動きとなっているが、仮に決裂 した場合は原油価格の下落を通じて米国株や日本の原油関連株の下押し圧力となる可能性がある」(ストラ テジスト...

日経平均は反落、高寄り後に見送り気分広がり弱もちあい

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比84円98銭安の1万9268円26銭となり、反落した。前日の米国株式市場は高かったものの、日本国内での新型コロナウイルス感染者増加が警戒され、上値が重い展開。寄り付き後に高い場面があったものの、次第に見送り気分が広がり、弱もちあいとなった。海外市場がイースターで休場となることも模様眺めの要因となっている。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反落、高寄り後に見送り気分広がり弱もちあい

<11:35> 前場の日経平均は反落、高寄り後に見送り気分広がり弱もちあい 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比84円98銭安の1万9268円26 銭となり、反落した。前日の米国株式市場は高かったものの、日本国内での新型コロナウ イルス感染者増加が警戒され、上値が重い展開。寄り付き後に高い場面があったものの、 次第に見送り気分が広がり、弱もちあいとなった。海外市場がイースターで休場となるこ とも模様眺めの要因となっている。 8日の米国株式市場は、トランプ米大統領が前日、米国の新型コロナ感染はピークに 近づきつつあるとの見方を示したことや...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もちあい、テクニカル的に戻りの正念場

<11:00> 日経平均は弱もちあい、テクニカル的に戻りの正念場 日経平均は弱もちあい。1万9200円台で一進一退となっている。3月25日の戻 り高値1万9564円38銭に接近したことで「戻り高値はチャート上の節目として意識 されて売りが出やすい。テクニカル的に戻りの正念場にきた印象。ここを突破すれば2万 円の回復がみえてくる」(国内証券)という。 <10:15> 日経平均はマイナス圏でもみあい、一時123円安 利益確定売り 日経平均はマイナス圏でもみあい、一時123円58銭安の1万9229円66銭ま で下げ幅を拡大した。市場からは「前日...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は続伸スタート後終値近辺で一進一退、方向感に欠ける動き

<09:04> 日経平均は続伸スタート後終値近辺で一進一退、方向感に欠ける動 き 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比22円76銭高の1万9376円 00銭となり、続伸した。その後は前日終値近辺で一進一退、プラス圏とマイナス圏を行 き来する方向感に欠ける展開となっている。 業種別では、空運業、石油・石炭製品、鉱業などが高い。半面、証券業、パルプ・紙 、保険業どは軟調。 <08:45> 寄り前の板状況、輸出関連株は売り買い交錯 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 が売り優勢、ホンダ 、パナソニック が買い優勢、キヤノン...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、輸出関連株は売り買い拮抗

<08:45> 寄り前の板状況、輸出関連株は売り買い交錯 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 が売り優勢、ホンダ 、パナソニック が買い優勢、キヤノン 、ソニー が売り 買い拮抗。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は売り買 い拮抗。 メガバンクでは、みずほフィナンシャルグループ が買い優勢、三菱UFJフ ィナンシャル・グループ 、三井住友フィナンシャルグループ が売り買い 拮抗となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225...

パナソニック、国内30拠点で一時稼働停止・生産縮小を検討

パナソニック<6752.T>は8日、緊急事態宣言の対象地域にある約30の生産拠点で、一時的な稼働停止や生産縮小を検討していることを明らかにした。在宅勤務が要請される中、工場に勤務する従業員の安全を考慮する。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、ワークマンは10%超高

<15:57> 新興株市場はしっかり、ワークマンは10%超高 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに3日続伸した。日経平均が 後場急速に上げ幅を拡大したことを受け、新興株も連れ高となった。値動きのいい個別株への物色が目立っ た。 ジャスダックでは、ワークマン が10.59%高となったほか、出前館 、日本マクド ナルドホールディングス なども上昇。重松製作所 、興研 、中京医薬品 な どの新型コロナ関連銘柄は下落した。 マザーズでは、サイバーセキュリティクラウド 、AI inside 、サーバーワ ークス 、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、上昇への期待感も

<15:04> 日経平均・日足は「中陽線」、上昇への期待感も 日経平均・日足は「中陽線」。下ヒゲがやや長く、投資家の上昇期待感を表している。 終値ベースで3月の戻り高値(1万9546円63銭)を上回れば、もう一段戻り余地を試すこともあ りそうだという。「二番底を探る展開は薄れ、V字底の可能性も高まってくる。その場合は心理的節目の2 万円や、1月高値から3月安値までの下げの半値戻し水準2万0300円台前半が次の上値めどとして意識 される」(みずほ証券のシニアテクニカルアナリスト、中村克彦氏)との見方も出ている。 <14:01> 日経平均は...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏、300円超高 直近売られた銘柄に買い

<14:01> 日経平均は高値圏、300円超高 直近売られた銘柄に買い 日経平均は上げ幅を300円超に拡大し、きょうの高値圏となっている。ファーストリテイリング<998 3.T>の上げが目立つが、市場では「ファーストリテイリングだけでなく、高島屋 やしまむら <8227 .T>なども買われている。先行して売られていた銘柄が緊急事態宣言の発令でいったん材料出尽くしとなり 、買い戻しが入っているようだ」(東海東京調査センターのストラテジスト、関邦仁氏)との指摘もあった 。 <13:33> 日経平均しっかり、1万9100円台半ば ファーストリテ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均しっかり、1万9100円台半ば ファーストリテ上げ幅拡大

<13:33> 日経平均しっかり、1万9100円台半ば ファーストリテ上げ幅拡大 日経平均はしっかり。もみあった後上げ幅を拡大し、1万9100円台半ばでの推移となっている。米 株先物がプラス圏で推移していることが材料視されているもよう。市場からは「今晩の米国株式市場は、ニ ューヨーク州での死者数・感染者数の減少を受け続伸する期待がある」(国内証券)との声が出ていた。 ファーストリテイリング が後場急伸し、日経平均を約100円ほど押し上げている。「指数を 上げたい人たちがいるようだ。ヘッジファンドの買いが入っている可能性がある」(別の証券会社...

日経平均は続伸歩調、方向感が定まらない動き

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比89円73銭高の1万9039円91銭となり、続伸歩調となった。国内ではきょうから緊急事態宣言の効力が発生するが、経済対策も含めて前日までに株価に織り込まれていたとの見方が多く、方向感が定まらない動きとなっている。アルゴ取引によって上下に変動する場面がありながらも、日経平均は大きな振れとはならなかった。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続伸歩調、方向感が定まらない動き

<11:45> 前場の日経平均は続伸歩調、方向感が定まらない動き 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比89円73銭高の1万9039円91銭となり、続伸歩 調となった。国内ではきょうから緊急事態宣言の効力が発生するが、経済対策も含めて前日までに株価に織 り込まれていたとの見方が多く、方向感が定まらない動きとなっている。アルゴ取引によって上下に変動す る場面がありながらも、日経平均は大きな振れとはならなかった。 7日の米国株式市場は、主要3指数が小反落した。ニューヨーク州で新型コロナウイルスに感染した入 院者の増加ペースが安定の兆しを...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は続伸スタート後にマイナス転換、方向感出づらい

<09:06> 日経平均は続伸スタート後にマイナス転換、方向感出づらい 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比97円58銭高の1万9047円76銭となり、続 伸した。その後、上げ幅を縮小し、一時マイナス転換した。 業種別では、パルプ・紙、保険、電気・ガスなどが高い。半面、鉱業、鉄鋼、不動産、小売などは軟調 。 新型コロナウイルスの感染拡大に伴い日本で緊急事態宣言が発令されたが、その効果を見極めるには一 定の時間がかかる。前日の米国株や為替の動きは日本株の方向を決定づける要因にはなりにくい。巣ごもり 関連、オンライン診療、マスク、...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ファーストリテは買い優勢

<08:33> 寄り前の板状況、ファーストリテは買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、ソニー が 売り優勢。キヤノン は売り買い拮抗。パナソニック は買い優勢となっている。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング は買い優勢。ファナック は売り買い拮抗 。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナンシャルグループ<8 316.T>、みずほフィナンシャルグループ が売り優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、終値が25日移動平均線を上回る

<15:55> 日経平均・日足は「小陽線」、終値が25日移動平均線を上回る   日経平均・日足は上下に長いヒゲを伴う「小陽線」。終値が25日移動平均線(1万8733円63銭 =7日現在)を新型コロナショックで下落して以降、初めて上回ったほか、一目均衡表の基準線(1万90 38円99銭=同)に接近するなど、地合いの好転を示唆する動きとなっている。 ただ、上下に長めのヒゲを伴う実体部分が短い足となるなど、時価近辺では強弱感が対立するところ。 とりわけ上値については、3月25日の戻り高値(1万9564円38銭)から、順に戻り高値を結んだ上 値抵抗線近辺...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、値動きの良い銘柄に資金が集中

<15:35> 新興株市場はしっかり、値動きの良い銘柄に資金が集中 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに続伸した。値動きの良い銘 柄を中心に値幅取りの資金が集まった。 ジャスダックでは、コックス 、ジェクシード がストップ高比例配分となったほか、ソ レキア もストップ高。レッド・プラネット・ジャパン も買われ、ワークマン も上 昇したが、出前館 が小反落し、興研 、重松製作所 がさえない。 マザーズでは、MRT 、アンジェス 、メルカリ などが商いを伴い上昇した 半面、インフォネット が売られ、メドレー...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は切り返す、経済対策巡り強弱感が対立

<14:55> 日経平均は切り返す、経済対策巡り強弱感が対立 日経平均は一時的にマイナスに沈む場面があったものの、その後は切り返し、1万8800円前後まで 戻している。市場では「緊急事態宣言が出されることで、関心は経済対策に移っている。空前の規模ではあ るが、その効果については見方が分かれている。強弱感が対立しているために、株価は上下に振れやすい」 (国内証券)との声が出ていた。 <12:55> 日経平均は一時マイナスに、時価より上は戻り売り厚い 日経平均は後場に入ってから値を消し、一時マイナスに沈んだ。市場では「経済対策に対する期待があ...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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