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パナソニック株式会社

6752.T

前日終値

990.40JPY

変化

-7.90(-0.79%)

出来高

5,155,800

本日のレンジ

985.20

 - 

1,003.00

52週レンジ

787.70

 - 

1,196.00

∙ 約15分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
998.30
始値
998.90
出来高
5,155,800
3か月平均出来高
142.49
高値
1,003.00
安値
985.20
52週高値
1,196.00
52週安値
787.70
発行済株式数
2,332.85
時価総額
2,449,156.00
予想PER
12.63
配当利回り
3.01

次のエベント

Panasonic Corp IR Day 2019 (Japanese)

適時開示

その他

Panasonic Says Aiming To Restart Flood-Damaged Electronic Components Plant In Fukushima In 2 Months

Panasonic Says Former Google VP Yoky Matsuoka To Join Executive Team

Panasonic Will Bring A Google Vice President & Robotics Expert Into Leadership Team - Nikkei

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パナソニック株式会社とは

パナソニックグループは、同社及び連結子会社495社を中心に構成され、総合エレクトロニクスメーカーとして関連する事業分野について日本国内外のグループ各社との緊密な連携のもとに、開発・生産・販売・サービス活動を展開する。【事業内容】同社の製品の範囲は、電気機械器具のほとんどすべてにわたり、5つのセグメントから構成される。アプライアンスセグメントは、ルームエアコン、テレビ、冷蔵庫、洗濯機、美・理容器具、電子レンジ、ビデオ機器、オーディオ機器、掃除機、炊飯器、自転車、ショーケース、大型空調、コンプレッサー、燃料電池等の開発・製造・販売を行う。エコソリューションズセグメントは、照明器具、ランプ、配線器具、太陽光発電システム、水まわり設備、内装建材、外装建材、換気・送風・空調機器、空気清浄機、介護関連等の開発・製造・販売を行う。AVCネットワークスセグメントは、航空機内エンターテインメントシステム・機内通信サービス、パソコン・タブレット、プロジェクター、放送用カメラシステム、監視・防犯カメラ、デジタルカメラ、固定電話等の開発・製造・販売を行う。オートモーティブ&インダストリアルシステムズ・セグメントは、車載インフォテインメントシステム、電装品、リチウムイオン電池、車載電池、乾電池、制御機器、モーター、電子部品、電子材料、半導体、液晶パネル、電子部品実装システム、溶接機等の開発・製造・販売を行う。その他セグメントは、パナホーム等により構成され、その他の事業に従事する。

業種

Auto & Truck Parts

連絡先

1006, Kadoma

+81.6.69081121

https://www.panasonic.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Shusaku Nagae

Chairman of the Board

Kazuhiro Tsuga

President, Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Masayuki Matsushita

Vice Chairman of the Board

Hirokazu Umeda

Chief Financial Officer, Managing Executive Officer, President of Subsidiary, Director

Mototsugu Sato

Chief Human Resource Officer, Chief Strategy Officer, Senior Managing Executive Officer, Chairman of Subsidiary, Representative Director

統計

2.72 mean rating - 18 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

7.3K

2018

8.0K

2019

8.0K

2020(E)

7.8K
EPS (JPY)

2017

64.330

2018

101.200

2019

121.830

2020(E)

79.040
株価売上高倍率(過去12カ月)
8.58
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.31
株価純資産倍率(四半期)
1.25
株価キャッシュフロー倍率
3.86
総負債/総資本(四半期)
94.60
長期負債/資本(四半期)
74.42
投資利益率(過去12カ月)
8.73
自己資本利益率(過去12カ月)
4.43

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<15:35> 日経平均は「小陰線」、5日移動平均線下回り調整色強める 日経平均は、短い下ヒゲを伴う寄り付きがほぼ「坊主」の「小陰線」。前日とは方向性が正反対の典型 的な「たすき線」となった。定石では前日の方向に振れるため、強い基調を維持しながらも、5日移動平均 線(2万3378円78銭=13日現在)を下回ったため、調整色を強めたとの印象を与えている。 次の下値の目安としては、一目均衡表の転換線(2万3148円35銭=13日現在)が意識される。 これを割り込むことなく切り返しを鮮明にすれば、今回の押しは微調整で終わりそうだが、下回った場合...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、値動き悪い銘柄に見切り売り

<15:12> 新興株市場はまちまち、値動き悪い銘柄に見切り売り  新興株市場はまちまち。東証マザーズ指数は続落、日経ジャスダック平均は3日続伸となった。市場か らは「マザーズが弱い。値動きの悪い銘柄を見切り売りして、値動きのいい銘柄にシフトしようとする動き が個人投資家に出ている」(国内証券)との指摘が出ていた。 マザーズ市場では、そーせいグループ が大幅続落し同市場で値下がり率上位4位。ユーザベー ス やセルソース も売られた。半面、JIG─SAW 、Sansan は堅 調だった。 ジャスダック市場では、セレスポ 、イメージワン 、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋る、商い細り模様眺めに

<14:40> 日経平均は下げ渋る、商い細り模様眺めに 日経平均は下げ渋る。後場は2万3300円台で推移。方向性を示す材料が見当たら ず、模様眺めとなっている。市場では「懸念される香港情勢も大ごとにはならないとの見 方が多いようで、ずるずる下げる様子はない。ただ、商いが細っていることが気がかり。 目先は調整局面となりそうだ」(SBI証券・投資調査部長の鈴木英之氏)との声が出て いた。 <13:45> 日経平均は膠着、日銀ETF買いの思惑も 日経平均は安値圏、2万3300円付近で推移している。後場の値幅は上下48円2 6銭にとどまっている...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は膠着、日銀ETF買いの思惑も

<13:45> 日経平均は膠着、日銀ETF買いの思惑も 日経平均は安値圏、2万3300円付近で推移している。後場の値幅は上下48円2 6銭にとどまっている。市場からは「後場は小動きだが、前場は前日終値から250円近 く下落した。日銀は緩和バイアスを継続する方針。ETF(上場投資信託)買いが入る可 能性もある」(国内証券)との声が出ていた。 <11:51> 前場の日経平均は反落、香港情勢を嫌気 一時250円近い下げ 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比216円88銭安の2万3303円1 3銭となり、反落した。前日の上昇の反動などで売...

前場の日経平均は反落、香港情勢を嫌気 一時250円近い下げ

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比216円88銭安の2万3303円13銭となり、反落した。前日の上昇の反動などで売りが先行していたが、混乱する香港情勢を嫌気して香港ハンセン指数や上海総合指数が軟調に推移すると、日経平均も一時250円近くまで下げ幅を拡大した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、中国株の下落を嫌気

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寄り付きの日経平均は反落、為替の円高など嫌気

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比80円76銭安の2万3439円25銭となり、反落した。オーバーナイトの米国株市場ではナスダック総合とS&P500種が小幅高で終了したが、トランプ米大統領が講演は期待外れで、追加の買い材料としては弱かった。外為市場でドル/円がやや円高方向に振れており、東京市場でも売りが先行している。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はじり安、前日後場の上昇の反動

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<08:33> 寄り前の板状況、輸出関連株はおおむね売り買い拮抗 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、キヤノン 、ソニー 、パナソニック が売り買い拮抗。ホンダ は売り優勢。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は売り買 い拮抗。 三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナンシャルグループ<8 316.T>、みずほフィナンシャルグループ などメガバンクも売り買いが拮抗してい る。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日移動平均線が下値支持

<16:29> 日経平均・日足は「小陰線」、5日移動平均線が下値支持 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。5日移動平均線(2万3321円97銭=11日)が 下値サポ―トとして機能した。 騰落レシオ(東証1部、25日平均)は129%台と高値圏。25日移動平均線からの上方乖離率も3 .80%と高水準となっている。長短すべての移動平均線が上向きで、強い基調を維持していることは間違 いないものの、目先はスピード調整が入り、過熱感を冷ます動きとなる可能性もある。 <15:15> 新興株式市場はしっかり、メルカリなどに突っ込み買い 新興株式市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はしっかり、メルカリなどに突っ込み買い

<15:15> 新興株式市場はしっかり、メルカリなどに突っ込み買い 新興株式市場はしっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数は反発した。前 週末に急落して場味を悪くしたメルカリ が反発したことで安心感を誘った。市場 では「最近、急落した銘柄に対して、リバウンド狙いの突っ込み買いが目立っている」( 国内証券)との声が出ている。 マザーズ市場では、メルカリが切り返したほか、EduLab がストップ高 比例配分。フィット も一時ストップ高となった。半面、ユーザーローカル<3984. T>が一時ストップ安となった。 ジャスダック市場では、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もちあい、見送りムード広がる

<13:50> 日経平均は弱もちあい、見送りムード広がる 日経平均は弱もちあい。後場に入ってから、方向感が定まらず、見送りムードが広が っている。午後1時50分時点で、日経平均の上下振れ幅は30円に満たない。市場では 「香港情勢などを見極めたいという気分があるほか、連休明けの米国株式市場の動向をみ たい様子で、目立った動きがみられない」(国内証券)との声も聞かれる。 <11:54> 前場の日経平均は反落、利益確定売り優勢 香港情勢を注視  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比47円95銭安の2万3343円92 銭となり、反落した。...

前場の日経平均は反落、利益確定売り優勢 香港情勢を注視

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比47円95銭安の2万3343円92銭となり、反落した。前週末の米国株市場が上昇した流れを引き継ぎ、朝方は買いが先行。上げ幅を一時80円近くまで拡大した。ただ、その後は米中通商協議を巡る不透明感や連騰後の高値警戒感などから売りが優勢となり、マイナス圏に沈んだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス転換、下げは一時的との見方も

<10:53> 日経平均はマイナス転換、下げは一時的との見方も 日経平均はマイナス圏に沈み、2万3300円台後半で推移している。利益確定売り に押されているが、TOPIX は引き続きプラス圏。 市場では「米中関係は小康状態となり、日経平均は10月の安値から徐々に上値を追 ってきた。今日はさすがに過熱感がある。マイナスに転じたものの、海外投資家は買いに 転じているため、そのうちまたプラスに転じるのではないか」(国内証券)との声が出て いた。 <09:07> 寄り付きの日経平均は続伸、米株高や円安基調が支え 寄り付きの東京株式市場で、日経平均...

寄り付きの日経平均は続伸、米株高や円安基調が支え

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比30円26銭高の2万3422円13銭となり、続伸した。前週末の米国株市場で主要指数が上昇して取引を終えたことや、為替が1ドル109円前半と円安基調で推移していることなどが支えとなっている。日経平均は前日まで4日続伸となっており、テクニカル的に過熱感も出ている。米中通商協議の進展期待が維持されているため大きく崩れる可能性は低いとみられるものの、上値では利益確定売りが出てくる可能性があるという。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、主力株はおおむね売り買い拮抗

<08:34> 寄り前の板状況、主力株はおおむね売り買い拮抗 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、キヤノン 、ソニー が売り買い拮抗。パナソニック は売り優勢。ホンダ は 買い優勢となっている。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は売り買 いが拮抗している。 三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナンシャルグループ<8 316.T>、みずほフィナンシャルグループ などメガバンクも売り買いが拮抗してい る。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり...

11月ロイター企業調査:自然災害の影響あり7割超、復旧に1週間以上6割

11月ロイター企業調査によると、この2年間で日本列島を襲った自然災害の被害を受けた企業は全体の76%にのぼることが明らかになった。復旧に1週間超かかったとの回答が6割を超え、現状復帰にはある程度の時間がかかることも分かった。自然災害の規模や被害の大きさは年々増しており、あらためて対策を検討している企業も4割程度ある。政府の国土強靭化計画に対して、予算の追加を望む声は6割弱を占めた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、翌日「三ツ星」なれば買いサイン

<15:30> 日経平均・日足は「小陽線」、翌日「三ツ星」なれば買いサイン 日経平均・日足は下ヒゲを伴う大引けがほぼ坊主の「小陽線」。前日の高値を更新で きなかったものの、終始高値水準を保つ動きとなり、強い基調を維持している。前日に続 き実体部分の短い足を引き、気迷いを感じさせながらも、明日も同様の足を引けば、上昇 途上で出現すれば買いサインとされる「三ツ星」になるため、翌日の動きに注目したい。 オシレーター系指標は引き続き高値警戒感が強いことを示唆し、それも伸び悩んだ要因 になったとみられるが、長短すべての移動平均線が上向きとなっているなど...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は小じっかり、柱になる銘柄が見当たらず

<15:05> 新興株市場は小じっかり、柱になる銘柄が見当たらず 新興株市場は小じっかり。日経ジャスダック、東証マザーズ指数は反発した。市場で は「決算を見ながら個別物色の動きとなっている。ただ、資金の逃げ足は速く、柱になる 銘柄が見当たらない」(SBI証券・シニアマーケットアドバイザーの雨宮京子氏)との 指摘もある。 マザーズ市場では、ホープ が連日のストップ高となったほか、霞ヶ関キャピ タル もストップ高。半面、EduLab が引き続き売られたほか、ジー ニー が急反落し、リンクバル がストップ安比例配分となった。 ジャスダック市場...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、トヨタ決算に反応薄で模様眺め

<14:35> 日経平均はもみあい、トヨタ決算に反応薄で模様眺め 日経平均はもみあい。前日終値より、やや安い水準で一進一退となっている。手掛か り材料に乏しく、見送りムードが強い。市場では「トヨタ自動車 については、材 料視されたのは自社株買いで、業績は相場全体にインパクトを与える内容ではなく、注目 度は高かったながらも、市場全体は反応薄だった。その後も手掛かり材料が乏しく、模様 眺めとなっている」(国内証券)との声も聞かれる。 <13:10> 日経平均は膠着、円高振れるが影響は限定的 日経平均は2万3200円台後半で膠着。本日午後1時...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

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