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パナソニック株式会社

6752.T

現在値

1,404.50JPY

変化

28.00(+2.03%)

出来高

4,574,600

本日のレンジ

1,382.50

 - 

1,407.00

52週レンジ

857.70

 - 

1,520.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,376.50
始値
1,395.00
出来高
4,574,600
3か月平均出来高
114.69
高値
1,407.00
安値
1,382.50
52週高値
1,520.00
52週安値
857.70
発行済株式数
2,333.63
時価総額
3,446,455.00
予想PER
13.43
配当利回り
1.42

次のエベント

Q2 2022 Panasonic Corp Earnings Release

適時開示

その他

Panasonic To Issue 400 Billion Yen In Subordinated Bonds - Regulatory Filing

Panasonic Sold All Its Shares In Tesla - Filing

Toyota And Panasonic Battery JV Says To Build New Battery Production Lines At Existing Japan, China Facilities

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パナソニック株式会社とは

パナソニックグループは、同社及び連結子会社495社を中心に構成され、総合エレクトロニクスメーカーとして関連する事業分野について日本国内外のグループ各社との緊密な連携のもとに、開発・生産・販売・サービス活動を展開する。【事業内容】同社の製品の範囲は、電気機械器具のほとんどすべてにわたり、5つのセグメントから構成される。アプライアンスセグメントは、ルームエアコン、テレビ、冷蔵庫、洗濯機、美・理容器具、電子レンジ、ビデオ機器、オーディオ機器、掃除機、炊飯器、自転車、ショーケース、大型空調、コンプレッサー、燃料電池等の開発・製造・販売を行う。エコソリューションズセグメントは、照明器具、ランプ、配線器具、太陽光発電システム、水まわり設備、内装建材、外装建材、換気・送風・空調機器、空気清浄機、介護関連等の開発・製造・販売を行う。AVCネットワークスセグメントは、航空機内エンターテインメントシステム・機内通信サービス、パソコン・タブレット、プロジェクター、放送用カメラシステム、監視・防犯カメラ、デジタルカメラ、固定電話等の開発・製造・販売を行う。オートモーティブ&インダストリアルシステムズ・セグメントは、車載インフォテインメントシステム、電装品、リチウムイオン電池、車載電池、乾電池、制御機器、モーター、電子部品、電子材料、半導体、液晶パネル、電子部品実装システム、溶接機等の開発・製造・販売を行う。その他セグメントは、パナホーム等により構成され、その他の事業に従事する。

業種

Misc. Capital Goods

連絡先

1006, Kadoma

KADOMA-SHI, OSK

571-8501

Japan

+81.6.69081121

https://www.panasonic.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Kazuhiro Tsuga

Chairman of the Board

Yuki Kusumi

Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Hirokazu Umeda

Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Chairman, President & CEO of Subsidiaries, Director

Shigeki Mishima

Chief Human Resource Officer, Executive Officer

Tetsuro Homma

Executive Vice President, President & CEO of China & Northeast Asia Company, Chairman of Subsidiary, Representative Director

統計

2.37 mean rating - 19 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

8.0K

2020

7.5K

2021

6.7K

2022(E)

7.2K
EPS (JPY)

2019

121.830

2020

96.760

2021

70.750

2022(E)

104.613
株価売上高倍率(過去12カ月)
13.04
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.49
株価純資産倍率(四半期)
1.23
株価キャッシュフロー倍率
5.86
総負債/総資本(四半期)
54.69
長期負債/資本(四半期)
40.61
投資利益率(過去12カ月)
7.33
自己資本利益率(過去12カ月)
4.14

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アングル:日本型雇用の「ガラスの天井」にひび、出戻り管理職の活用そろり

保守的とされる日本企業の間で、新たな雇用慣行が試されている。キャリアアップを図って退職した元社員の活用だ。まだ一部とはいえ大企業製造業で管理職として登用される例も出てきている。多様性の尊重といった社会的な要請を、企業がいかに人材戦略に取り入れていくのか。全世界で3000兆円ともいわれるESG(環境・社会・企業統治)マネーも注目している。

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BRIEF-パナソニックCFO:社内で通期業績見通し引き上げ議論、コロナ禍等のリスクもう少し見たい

パナソニックの梅田博和最高財務責任者(CFO)は29日、決算会見で以下の通り述べた。 * パナソニックCFO:社内で通期業績見通し引き上げの議論あったが、コロナ禍等のリスクもう少し見たい * パナソニックCFO:原材料高騰や半導体ひっ迫などにも警戒、第2四半期終盤まで状況見極めたい *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

パナソニック、通期連結営業利益予想は3300億円 据え置き

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アングル:春の信用期日到来、相場全体の圧迫要因に

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レンジ内の動きか、決算本格化で個別物色=来週の東京株式市場

来週の東京市場で日経平均株価は、2万7000円台でのレンジ内の動きが想定される。引き続き新型コロナウイルスの変異株(デルタ株)の動向に関心が向けられる中、仮に警戒感が高まると、リスクオフムードが強まりやすい。一方、決算シーズンの本格化に伴い、好決算を材料とした個別物色の動きは活発化するとみられている。下値の堅さと上値の重さが共存する相場展開となりそうだ。

焦点:五輪直前、決断迫られるスポンサー 無観客が現実味

東京五輪・パラリンピックの一部スポンサーが、大会運営側の判断を待たず、ブースなどの出展や接待プログラムの中止に動き出した。複数の関係者によると、開幕が直前に迫り、新型コロナウイルスの感染状況や世論の動向から独自に決めざるをえなくなりつつある。

中国CATL、テスラとの車載電池供給契約を25年まで延長

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パナソニック、保有する全テスラ株を4000億円で売却 協業は継続

パナソニック<6752.T>は25日、同社が保有していた米電気自動車(EV)大手テスラ<TSLA.O>の全株式を2021年3月末までに売却したことを明らかにした。売却額は約4000億円。

UPDATE 3-パナソニック、保有する全テスラ株を4000億円で売却 協業は継続

パナソニックは25日、同社が保有していた米電気自動車(EV)大手テスラの全株式を2021年3月末までに売却したことを明らかにした。売却額は約4000億円。

BRIEF-パナソニック、20年度中にテスラ株式を約4000億円で売却

* パナソニック、20年度中にテスラ株式を約4000億円で売却 * 売却はテスラとのパートナーシップに影響を与えるものではない=パナソニック * 売却資金は成長投資資金への充当を検討=パナソニック

再送-〔情報BOX〕主な企業のワクチン接種の取組状況

企業が新型コロナウイルスワクチンを従業員に接種する「職域接種」の受付が8日、始まった。政府は「最低1000人に2回、計2000回程度の接種を行うことを基本」として人数や期間の計画を提出するよう求めているが、大規模接種はほぼすべての企業にとって未経験の事態。開始まで2週間を切り、各社で「手探りの突貫工事」(製造業の総務担当者)が行われている。

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STORY_NUMBER: L3N2NM22L STORY_DATE: 04/06/2021 STORY_TIME: 0743 GMT

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