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パナソニック株式会社

6752.T

現在値

1,404.00JPY

変化

66.50(+4.97%)

出来高

15,911,800

本日のレンジ

1,355.00

 - 

1,411.00

52週レンジ

691.70

 - 

1,411.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,337.50
始値
1,355.00
出来高
15,911,800
3か月平均出来高
145.34
高値
1,411.00
安値
1,355.00
52週高値
1,411.00
52週安値
691.70
発行済株式数
2,333.27
時価総額
3,281,641.00
予想PER
27.41
配当利回り
1.87

次のエベント

Q3 2021 Panasonic Corp Earnings Release

適時開示

その他

Tesla Says Co & Panasonic Entered Into 2021 Pricing Agreement (Japan Cells) Effective As Of October 1, 2020 Until March 31, 2022

Panasonic: To Issue Up To 200 Billion Yen In Unsecured Bonds, Use Proceeds For Redemption Of Commercial Paper

Norsk Hydro, Panasonic And Equinor To Explore Potential For European Battery Business

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パナソニック株式会社とは

パナソニックグループは、同社及び連結子会社495社を中心に構成され、総合エレクトロニクスメーカーとして関連する事業分野について日本国内外のグループ各社との緊密な連携のもとに、開発・生産・販売・サービス活動を展開する。【事業内容】同社の製品の範囲は、電気機械器具のほとんどすべてにわたり、5つのセグメントから構成される。アプライアンスセグメントは、ルームエアコン、テレビ、冷蔵庫、洗濯機、美・理容器具、電子レンジ、ビデオ機器、オーディオ機器、掃除機、炊飯器、自転車、ショーケース、大型空調、コンプレッサー、燃料電池等の開発・製造・販売を行う。エコソリューションズセグメントは、照明器具、ランプ、配線器具、太陽光発電システム、水まわり設備、内装建材、外装建材、換気・送風・空調機器、空気清浄機、介護関連等の開発・製造・販売を行う。AVCネットワークスセグメントは、航空機内エンターテインメントシステム・機内通信サービス、パソコン・タブレット、プロジェクター、放送用カメラシステム、監視・防犯カメラ、デジタルカメラ、固定電話等の開発・製造・販売を行う。オートモーティブ&インダストリアルシステムズ・セグメントは、車載インフォテインメントシステム、電装品、リチウムイオン電池、車載電池、乾電池、制御機器、モーター、電子部品、電子材料、半導体、液晶パネル、電子部品実装システム、溶接機等の開発・製造・販売を行う。その他セグメントは、パナホーム等により構成され、その他の事業に従事する。

業種

Auto & Truck Parts

連絡先

1006, Kadoma

KADOMA-SHI, OSK

571-8501

Japan

+81.6.69081121

https://www.panasonic.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Shusaku Nagae

Chairman of the Board

Kazuhiro Tsuga

President, Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Hirokazu Umeda

Chief Financial Officer, Managing Executive Officer, Chairman of Subsidiary, Director

Shigeki Mishima

Chief Human Resource Officer, Executive Officer

Mototsugu Sato

Executive Vice President, President of Subsidiary, Representative Director

統計

2.58 mean rating - 19 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

8.0K

2019

8.0K

2020

7.5K

2021(E)

6.6K
EPS (JPY)

2018

101.200

2019

121.830

2020

96.760

2021(E)

47.766
株価売上高倍率(過去12カ月)
17.98
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.49
株価純資産倍率(四半期)
1.45
株価キャッシュフロー倍率
6.26
総負債/総資本(四半期)
77.48
長期負債/資本(四半期)
44.08
投資利益率(過去12カ月)
5.38
自己資本利益率(過去12カ月)
2.89

最新ニュース

最新ニュース

日経平均は反発、終値ベースで90年8月以来の高値 米国株高を好感

東京株式市場で日経平均は反発し、終値ベースで90年8月3日以来の高値を更新した。20日の米国株式市場が最高値を更新したことに加え、バイデン氏の米大統領就任式を無事通過したことを受け、景気対策などへの期待感から幅広い業種で買いが優勢となった。日銀はランチタイム中に金融政策の現状維持と最新の展望リポートを発表したが、これに対する株式市場の反応は限定的だった。

東京株式市場・大引け=反発、米国株高を好感 買い一巡後は様子見ムード

日経平均 終値      28756.86 +233.60 寄り付き    28710.41 安値/高値   28,677.61─28,846.15 TOPIX 終値       1860.64 +11.06 寄り付き     1858.10 安値/高値    1,856.14─1,869.81 東証出来高(万株) 114447 東証売買代金(億円) 24955.17 東京株式市場で日経平均は反発した。20日の米国株式市場が最高値を更新したこと に加え、バイデン氏の米大統領就任式を無事通過したことを受け、景気対策などへの期待 感から幅広...

パナソニック、コロナワクチンの保冷容器開発 零下70度で18日

パナソニックは21日、新型コロナウイルスワクチン向けの真空断熱保冷ボックスを開発したと発表した。ドライアイスなどの保冷材を用いて、零下70度の状態を最長で18日間、保持できるという。今年度末から製薬会社や流通業者などへのサンプル提供を開始し、早期の商品化を目指すとしている。

ホットストック:パナソニックは4日続伸、ワクチン保冷器の開発報道を好感

パナソニックは4日続伸し4%超高での推移となっている。21日付の日本経済新聞朝刊で、同社が新型コロナウイルスのワクチン輸送・保管向けの保冷容器を開発したと報じられたことが好感されている。ドライアイスを使ってセ氏マイナス70度以下を18日間保持できるという。今春中の販売を目指す。

LG化学、中国のEV用電池生産能力を倍に テスラの需要に対応

韓国のLG化学は来年、中国で、米テスラの電気自動車(EV)用バッテリーの生産能力を倍以上に拡大する計画だ。複数の関係筋が明らかにした。中国でのテスラの生産および販売拡大に対応する。

供給網強靭化、国内の生産拠点整備補助金に146件・2478億円を採択=経産省

経済産業省は20日、新型コロナウイルス感染症の拡大によって脆弱性があらわになったサプライチェーン対策として、生産拠点の集中度の高い製品や医療用資材などを対象に国内の生産拠点を整備するための補助金の採択事業を発表した。トヨタ自動車 <7203.T>とパナソニック <6752.T>の合弁企業による車載用リチウムイオン電池の生産ライン新設など146件、約2478億円が採択された。

エクイノール・ハイドロ・パナソニック、電池事業巡る覚書に署名

ノルウェーの石油会社エクイノール<EQNR.OL>とノルウェーのアルミ大手ノルスク・ハイドロ<NHY.OL>、パナソニック<6752.T>の3社は18日、欧州電池市場における事業展開の実現可能性を評価するためのパートナーシップに関する覚書に署名したと発表した。ノルウェーでの自動車向けリチウムイオン電池生産事業の可能性を探る。

BRIEF-パナソニックおよびエクイノールと欧州における電池事業の可能性評価のための覚書に署名=ノルスク・ハイドロ

* パナソニックおよびエクイノールと欧州における電池事業の可能性評価のための覚書に署名=ノルスク・ハイドロ (※原文記事など関連情報は画面右側にある「関連コンテンツ」メニューからご覧ください)

パナソニック、領域絞り込み「専鋭化」図る 持株会社への移行で

パナソニック<6752.T>の津賀一宏社長は17日の経営方針説明会で、持株会社に2022年度に移行するのに併せ、事業会社の領域を絞り込む「専鋭化」を進め競争力強化を図ると述べた。4つの事業領域を基幹事業と位置づけ、持株会社はグループ全社の視点から各事業の支援と成長戦略を推進する。

パナソニック、22年4月に持株会社制に移行 社長に楠見氏が昇格へ

パナソニック<6752.T>は13日、2022年4月に持ち株会社制に移行することを決めたと発表した。新たな商号はパナソニックホールディングスとなる。責任と権限を明確化させ、外部環境の変化に応じた迅速な意思決定や柔軟な制度設計を通じて事業競争力の強化を狙う。

UPDATE 1-パナソニック、22年4月に持株会社制に移行 社長に楠見氏が昇格へ

パナソニックは13日、2022年4月に持ち株会社制に移行することを決めたと発表した。新たな商号はパナソニックホールディングスとなる。責任と権限を明確化させ、外部環境の変化に応じた迅速な意思決定や柔軟な制度設計を通じて事業競争力の強化を狙う。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、5日線と25日線がデッドクロス

<16:17> 日経平均・日足は「大陰線」、5日線と25日線がデッドクロス 日経平均・日足は短い下ヒゲを伴う「大陰線」。高値で形成されたわけではないが、 寄り付き坊主であり、弱い形状だ。本格調整に入るかは来週2日の動きが重要になる。 5日移動平均線(2万3441円54銭=30日現在)が25日移動平均線(2万3 446円70銭=同)を明確に下回りデッドクロス。日足は75日線(2万3120円7 5銭=同)も下回った。本格的な調整局面に入れば、200日移動平均線(2万1996 円10銭=同)が1つの下値めどになる。 <16:00> 新興株市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は大幅続落、マザーズは3.4%下落

<16:00> 新興株市場は大幅続落、マザーズは3.4%下落 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに大幅続落した 。後場に入り米株先物や日経平均が一段安となり、リスクオフムードが強まった。 日経ジャスダック平均は前営業日比1.38%安。ストリームメディアコーポレーシ ョン や、大塚家具 、アスコット などが売られた。 マザーズ指数は前営業日比3.41%安。ただ、27日の安値は割り込まなかった。 個別では、カラダノート JTOWER ヘッドウォータース などが大きく下落した。 <14:43> 日経平均が2万3000...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均が2万3000円割れ、米株先物急落を嫌気 マザーズ3%超安

<14:43> 日経平均が2万3000円割れ、米株先 物急落を嫌気 マザーズ3%超安 日経平均が下げ幅を急速に拡大し、2万3000円を割り込んだ。S&P総合500 種Eミニ先物 、ダウEミニ先物 はともに1.30%を超す下落となって おり、時間外取引での米株先物が急速に軟化したことが嫌気されている。東証マザーズも 日経平均に連れ安となる展開で、現在3%超安となっている。 市場では「大統領選前、月末といった手仕舞い売りが優勢となりやすい地合いのなか で、米国の感染者最大のニュースが重なり、売りが売りを呼ぶ展開となっている。このと ころ欧米株...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は200円超安、手仕舞い売り優勢

<13:50> 日経平均は200円超安、手仕舞い売り優勢 日経平均は前営業日比200円ほど安い2万3100円台で一進一退の値動きとなっ ている。後場寄りでは、前場のTOPIXは1.29%安となったことで日銀のETF( 上場投資信託)買い期待などが支えとなり下げ止まっていたものの、その後下げ幅を拡大 し216円40銭安の2万3115円54銭で安値を付けた。市場では、前場のTOPI Xが前日終値から0.5%ほど下落すると日銀がETFの買い入れを行うとみられている 。 市場では「日銀のETF買いが入ったと思われるが、来週は米大統領選を控えている...

前場の日経平均は続落、見送りムードで調整色を深める展開

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比185円57銭安の2万3146円37銭となり、続落。時間外取引の米株先物が下落していることが嫌気され、軟調な展開となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、模様眺めムード強まり下げ幅拡大

<11:05> 日経平均は軟調、模様眺めムード強まり下げ幅拡大 日経平均は軟調。週末事情から模様眺めムードが強まり、下げ幅を広げている。2万 3100円台で推移。市場では「週末とあって、見送りムードが先行している。きのうの 安値を切ったことでテクニカル面では不安が生じており、後場に入り戻すかどうかがポイ ントになりそうだ」(国内証券)との声が聞かれた。 <10:05> 日経平均は弱もちあい、売り一巡後は下げ渋り 日経平均は弱もちあい。時間外取引で米株先物が軟化していることを受け、朝方は売 り優勢で始まったものの、売り一巡後は下げ渋る動きになっている...

パナソニックが急伸、テスラ向け新型バッテリー開発を材料視

30日の東京市場でパナソニック<6752.T>が急伸。同社の梅田博和CFO(最高財務責任者)が29日、決算発表の会見で、電気自動車(EV)大手の米テスラ<TSLA.O>向けの新型バッテリーについて「開発に着手している」と明らかにしたことが材料視されている。テスラ事業は、通期での黒字化を視野に入れているという。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もちあい、売り一巡後は下げ渋り

<10:05> 日経平均は弱もちあい、売り一巡後は下げ渋り 日経平均は弱もちあい。時間外取引で米株先物が軟化していることを受け、朝方は売 り優勢で始まったものの、売り一巡後は下げ渋る動きになっている。市場関係者によると 「前日のソニー もそうだったが、好決算銘柄に対する買いニーズが強い。きょう も、上方修正したファナック 、アドバンテスト などが下支え要因となっ ている」(国内証券)という。 <09:10> 日経平均は続落、業績予想の上方修正銘柄に買い 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比11円23銭安の2万3320円 71銭...

寄り付きの日経平均は続落、業績予想の上方修正銘柄に買い

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比11円23銭安の2万3320円71銭となり、続落してスタート。米国株式市場の反発は前日に織り込んだとみられ、時間外取引で米株先物が軟調となっていることを受け、主力株を中心に売り優勢となっている。

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