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パナソニック株式会社

6752.T

現在値

899.40JPY

変化

-11.80(-1.30%)

出来高

6,169,500

本日のレンジ

894.10

 - 

904.80

52週レンジ

691.70

 - 

1,264.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
911.20
始値
903.50
出来高
6,169,500
3か月平均出来高
143.64
高値
904.80
安値
894.10
52週高値
1,264.00
52週安値
691.70
発行済株式数
2,333.20
時価総額
2,235,687.00
予想PER
--
配当利回り
3.29

次のエベント

Q2 2021 Panasonic Corp Earnings Release

適時開示

その他

Panasonic Life Solutions India Appoints Tetsuyasu Kawamoto As MD

Tesla CEO Musk, On Tesla Battery Day Unveil, Says What We Announce Will Not Reach Serious High-Volume Production Until 2022

SA's Tribunal Says Consent Agreement Concluded Between Competition Commission, Panasonic

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パナソニック株式会社とは

パナソニックグループは、同社及び連結子会社495社を中心に構成され、総合エレクトロニクスメーカーとして関連する事業分野について日本国内外のグループ各社との緊密な連携のもとに、開発・生産・販売・サービス活動を展開する。【事業内容】同社の製品の範囲は、電気機械器具のほとんどすべてにわたり、5つのセグメントから構成される。アプライアンスセグメントは、ルームエアコン、テレビ、冷蔵庫、洗濯機、美・理容器具、電子レンジ、ビデオ機器、オーディオ機器、掃除機、炊飯器、自転車、ショーケース、大型空調、コンプレッサー、燃料電池等の開発・製造・販売を行う。エコソリューションズセグメントは、照明器具、ランプ、配線器具、太陽光発電システム、水まわり設備、内装建材、外装建材、換気・送風・空調機器、空気清浄機、介護関連等の開発・製造・販売を行う。AVCネットワークスセグメントは、航空機内エンターテインメントシステム・機内通信サービス、パソコン・タブレット、プロジェクター、放送用カメラシステム、監視・防犯カメラ、デジタルカメラ、固定電話等の開発・製造・販売を行う。オートモーティブ&インダストリアルシステムズ・セグメントは、車載インフォテインメントシステム、電装品、リチウムイオン電池、車載電池、乾電池、制御機器、モーター、電子部品、電子材料、半導体、液晶パネル、電子部品実装システム、溶接機等の開発・製造・販売を行う。その他セグメントは、パナホーム等により構成され、その他の事業に従事する。

業種

Auto & Truck Parts

連絡先

1006, Kadoma

KADOMA-SHI, OSK

571-8501

Japan

+81.6.69081121

https://www.panasonic.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Shusaku Nagae

Chairman of the Board

Kazuhiro Tsuga

President, Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Hirokazu Umeda

Chief Financial Officer, Managing Executive Officer, Chairman of Subsidiary, Director

Mototsugu Sato

Executive Vice President, President of Subsidiary, Representative Director

Yoshiyuki Miyabe

Chief Technology Officer, Chief Marketing Officer, Senior Managing Executive Officer

統計

2.74 mean rating - 19 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

8.0K

2019

8.0K

2020

7.5K

2021(E)

6.5K
EPS (JPY)

2018

101.200

2019

121.830

2020

96.760

2021(E)

38.487
株価売上高倍率(過去12カ月)
12.81
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.32
株価純資産倍率(四半期)
1.05
株価キャッシュフロー倍率
4.19
総負債/総資本(四半期)
81.62
長期負債/資本(四半期)
57.13
投資利益率(過去12カ月)
5.28
自己資本利益率(過去12カ月)
2.82

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線下回り上値の重さを意識

<16:45> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線下回り上値の重さを意識 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。引き続き実体部分が短い状態が続い ており、方向感が定まっていない。さらに、終値が5日移動平均線(2万3538円34 銭=26日現在)を下回り、同時に上値の重さを意識させている。 一方、25日移動平均線(2万3438円14銭=同)にサポートされた状態が続く など、底堅い印象にも変化がみられない。チャートの煮詰まり具合からいずれかに大きく 振れることが読み取れるものの、目先は目立った材料がない限り狭いレンジで動くことに なりそうだ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、先駆株に見切り売り急ぐ動き

<15:15> 新興株市場は軟調、先駆株に見切り売り急ぐ動き 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに続落した。市 場からは「完全に調整ムードとなっている。先駆株の中には見切り売りを急ぐ動きが目立 つ」(国内証券)との声が聞かれた。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.09%安。個別では、今村証券 、ま ぐまぐ など直近の人気銘柄が値を消したほか、出前館 もさえない。一方 で、不二硝子 がストップ高となった。 マザーズ指数は前営業日比0.93%安。個別では、BASE 、ジーエヌア イグループ 、メルカリ などが軟調...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もちあい、商い乏しく模様眺めに

<14:25> 日経平均は弱もちあい、商い乏しく模様眺めに 日経平均は弱もちあい。2万3500円を挟んで推移しているが、後場に入ってから の上下振れ幅は、午後2時25分現在で34円38銭にすぎず、動きが止まっている状態 。市場関係者によると、「米大統領選挙が終わるまで投資家は身動きが取れない。そのた め商いが乏しくなり、模様眺めとなっている」(国内証券)という。 <13:00> 日経平均は薄商い続くなかマイナス圏、決算絡みの個別物色が中心 後場の日経平均はマイナス圏での推移となっており、前営業日比30円ほど安い2万 3400円台後半。時間外取引...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は薄商い続くなかマイナス圏、決算絡みの個別物色が中心

<13:00> 日経平均は薄商い続くなかマイナス圏、決算絡みの個別物色が中心 後場の日経平均はマイナス圏での推移となっており、前営業日比30円ほど安い2万 3400円台後半。時間外取引での米株先物が下げ幅を拡大したことが重しとなっている 。市場では「個別では企業決算を控えている銘柄が期待先行で買われているが、全体では 材料に乏しく、閑散としている」(国内証券)との声が出ていた。 午後1時現在での東証1部の売買代金は9066億1800万円と薄商い。東証33 業種ではサービス業、鉄鋼、証券業、情報・通信業などの27業種が値下がり。倉庫・運...

午前の日経平均は小幅反落、決算前の様子見ムード強まる

26日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比2円18銭安の2万3514円41銭となり、小幅に反落した。前週末23日の米国株式市場はまちまち。きょうの東京株式市場は、今週本格化する4─9月期の企業決算や米国の新型コロナウイルス追加経済対策の取りまとめの行方を見極めたいとして、様子見ムードが強まった。前場の上下の値幅は約73円にとどまり、狭いレンジでもみあう展開となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、決算や臨時国会控え慎重姿勢強まる

<10:28> 日経平均は小動き、決算や臨時国会控え慎重姿勢強まる 日経平均は小動き、前営業日から小幅プラスの2万3500円台半ばでもみあう展開 となっている。きょうは臨時国会が召集され菅義偉首相が所信表明演説を行う予定で、市 場からは「既に政策は打ち出されているので、何か目新しい発言があれば注目だ」(国内 証券)との声が聞かれた。 また、日本電産 、日東電工 などの決算発表を引け後に控え「投資家 の慎重な姿勢が強まるだろう」(同)とみられている。 <09:10> 寄り付きの日経平均は小幅続伸、決算控え様子見姿勢強く 寄り付きの東京株式市場...

寄り付きの日経平均は小幅続伸、決算控え様子見姿勢強く

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比4円19銭高の2万3520円78銭となり、小幅続伸した。企業決算発表の本格化や米大統領選を控え、きょうは様子見姿勢が強まるとの見方が多く、狭いレンジでもみあう展開が想定されている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、トヨタやファーストリテは売り買い拮抗

<08:23> 寄り前の板状況、トヨタやファーストリテは売り買い拮抗 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 は売り買い拮抗、ホ ンダ は売り優勢。 キヤノン は買い優勢、ソニー 、パナソニック は売り買い拮 抗。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング は売り買い拮抗、ファナック<6 954.T>は売り優勢。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナン シャルグループ は売り買い拮抗、みずほフィナンシャルグループ は売り 優勢。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日線がサポートも方向性見いだせず

日経平均は時間外取引での米株先物の軟化を受け、朝方は上値の重い展開となった。その後、前場の立 会時間中に米大統領前の最後のテレビ討論会が開催されたものの、米株先物や日経平均に目立った動きはみ られなかった。 みずほ証券のシニアテクニカルアナリスト、三浦豊氏は「テレビ討論会が行われている時間帯に候補者 の評価をするのは難しく、いまは消化不良となっている。マーケットはテレビ討論会後の世論調査や、23 日の米国株式市場の反応を見極めてから、織り込むのではないか。第1回目のテレビ討論会前後では株価が 乱高下する経緯があったこともあり、きょうの日本時間...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、週末で見送り気分広がる

日経平均は時間外取引での米株先物の軟化を受け、朝方は上値の重い展開となった。その後、前場の立 会時間中に米大統領前の最後のテレビ討論会が開催されたものの、米株先物や日経平均に目立った動きはみ られなかった。 みずほ証券のシニアテクニカルアナリスト、三浦豊氏は「テレビ討論会が行われている時間帯に候補者 の評価をするのは難しく、いまは消化不良となっている。マーケットはテレビ討論会後の世論調査や、23 日の米国株式市場の反応を見極めてから、織り込むのではないか。第1回目のテレビ討論会前後では株価が 乱高下する経緯があったこともあり、きょうの日本時間...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、模様眺めで後場の上下振れ幅は43円68銭

日経平均は時間外取引での米株先物の軟化を受け、朝方は上値の重い展開となった。その後、前場の立 会時間中に米大統領前の最後のテレビ討論会が開催されたものの、米株先物や日経平均に目立った動きはみ られなかった。 みずほ証券のシニアテクニカルアナリスト、三浦豊氏は「テレビ討論会が行われている時間帯に候補者 の評価をするのは難しく、いまは消化不良となっている。マーケットはテレビ討論会後の世論調査や、23 日の米国株式市場の反応を見極めてから、織り込むのではないか。第1回目のテレビ討論会前後では株価が 乱高下する経緯があったこともあり、きょうの日本時間...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場強含み、バイデン氏優勢の見方変わらず上げ幅拡大

日経平均は時間外取引での米株先物の軟化を受け、朝方は上値の重い展開となった。その後、前場の立 会時間中に米大統領前の最後のテレビ討論会が開催されたものの、米株先物や日経平均に目立った動きはみ られなかった。 みずほ証券のシニアテクニカルアナリスト、三浦豊氏は「テレビ討論会が行われている時間帯に候補者 の評価をするのは難しく、いまは消化不良となっている。マーケットはテレビ討論会後の世論調査や、23 日の米国株式市場の反応を見極めてから、織り込むのではないか。第1回目のテレビ討論会前後では株価が 乱高下する経緯があったこともあり、きょうの日本時間...

午前の日経平均は反発、米大統領討論会は消化難

23日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比49円68銭高の2万3523円95銭となり、反発した。 オーバーナイトの米国株式市場が上昇した流れを引き継いだ。ただ、米大統領候補のテレビ討論会を控えた様子見ムードが広がる中で時間外取引での米株先物の軟化やが重しとなり、日経平均は買い一巡後は上げ幅を縮小。一時はマイナス圏に転落した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅高、米株先物が軟調で上げ幅縮小 

<10:22> 日経平均は小幅高、米株先物が軟調で上げ幅縮小  日経平均は小幅高、2万3400円台後半で推移している。前日の米株高の流れを受けて朝方は堅調に スタートしたが、NYダウ先物が軟調な動きとなったことで日経平均も上げ幅を縮小、一時マイナスとなる 場面もあった。 個別では、東京エレクトロン 、アドバンテスト など半導体関連株がさえない。前日に 半導体メーカー大手のインテルが決算を発表し、7―9月期の最終利益が前年同期比29%減と、大幅減益 になったことが嫌気されているようだ。 東証33業種では、ゴム製品、空運業、鉱業、保険業など...

寄り付きの日経平均は反発、米株高を好感 円安も支えに

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比84円44銭高の2万3558円71銭となり、反発した。前日の米国株式市場の上昇を受けて堅調なスタートとなった。ドル/円相場が104円台後半と、前日の場中に比べてやや円安に振れていることも相場の支えとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、トヨタやファーストリテは売り買い拮抗

<08:24> 寄り前の板状況、トヨタやファーストリテは売り買い拮抗 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 は売り買い拮抗、ホ ンダ は買い優勢、キヤノン 、ソニー は売り買い拮抗、パナソニ ック は売り優勢。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は売り買 い拮抗。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、みずほフィナンシ ャルグループ は売り買い拮抗、三井住友フィナンシャルグループ は買い 優勢。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、為替の円高に警戒

<16:15> 日経平均・日足は「小陰線」、為替の円高に警戒 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。弱もちあいな値動きを示している。終値(2万347 4円27銭=22日)は25日移動平均線(2万3429円50銭=同)にサポートされる格好となった一 方、5日移動平均線(2万3552円51銭=同)は上値抵抗線として機能した。 日経平均は5日移動平均線と25日移動平均線との間を行き来し、上値の重さと下値の堅さが共存する 展開が続いているが、ドル/円の円高進行が加速した場合、いったん調整が入る可能性があり、やや警戒さ れている。 <15:...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、マザーズは高値警戒感で売り先行

<15:46> 新興株市場は軟調、マザーズは高値警戒感で売り先行 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均は反落、東証マザーズ指数は続落した。市場からは「ここの ところ堅調だったマザーズ市場では過熱感が強まり、高値警戒感があった。企業決算や米大統領選を控えた 今のタイミングで調整が進行したのではないか」(SBI証券・投資調査部長、鈴木英之氏)との声が聞か れた。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.77%安。個別では、ストリームメディアコーポレーション<4 772.T>、フィスコ が上昇。今村証券 はストップ高比例配分。半面、歯愛メディカル...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ止まり、日銀ETF買い観測で 円高は重し

<14:25> 日経平均は下げ止まり、日銀ETF買い観測で 円高は重し 日経平均は下げ止まり、午後2時25分現在、2万3400円台後半で推移している。日銀がETF( 上場投資信託)買いを行ったとの観測が相場の下支えとなっているが、前日に比べてやや円高が進行してい ることが重しとなっている。市場からは「米大統領選を巡り、イラン、ロシアによる選挙介入の報道を受け てより不透明感が高まった。きょうの日経平均は、ここから戻すというよりは、大統領選の不透明感や円高 が意識されていることから、マイナス圏で小動きとなるのではないか」(国内証券)との声...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時200円超安、日銀ETFで下げ止まり マザーズは4%超安

<13:35> 日経平均は一時200円超安、日銀ETFで下げ止まり マザーズは4%超安 日経平均は一時前営業日比203円29銭安の2万3436円17銭で安値を付けた。その後は下げ渋 り、現在2万3400円台半ばでの推移となっている。 特段の材料はないものの、日銀がETF(上場投資信託)買いを行ったとの観測が相場の下支えとなっ ている可能性が高い。前場のTOPIX は1.19%安。市場では、TOPIXの前引け時の下落 率が0.5%以上となった場合に日銀がETF買いに動くとみる向きが多い。 新興株市場では、東証マザーズ指数 が大幅続落し、4...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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