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パナソニック株式会社

6752.T

現在値

1,290.50JPY

変化

-2.50(-0.19%)

出来高

3,487,600

本日のレンジ

1,267.00

 - 

1,293.50

52週レンジ

1,163.50

 - 

1,541.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,293.00
始値
1,269.50
出来高
3,487,600
3か月平均出来高
132.06
高値
1,293.50
安値
1,267.00
52週高値
1,541.00
52週安値
1,163.50
発行済株式数
2,333.76
時価総額
3,235,423.00
予想PER
12.58
配当利回り
1.90

次のエベント

Q3 2022 Panasonic Corp Earnings Release

適時開示

その他

Panasonic CFO Chip Shortage Hurting Automotive Business Should Ease In The Remainder Of Business Year

Panasonic To Issue 400 Billion Yen In Subordinated Bonds - Regulatory Filing

Panasonic Sold All Its Shares In Tesla - Filing

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パナソニック株式会社とは

パナソニックグループは、同社及び連結子会社495社を中心に構成され、総合エレクトロニクスメーカーとして関連する事業分野について日本国内外のグループ各社との緊密な連携のもとに、開発・生産・販売・サービス活動を展開する。【事業内容】同社の製品の範囲は、電気機械器具のほとんどすべてにわたり、5つのセグメントから構成される。アプライアンスセグメントは、ルームエアコン、テレビ、冷蔵庫、洗濯機、美・理容器具、電子レンジ、ビデオ機器、オーディオ機器、掃除機、炊飯器、自転車、ショーケース、大型空調、コンプレッサー、燃料電池等の開発・製造・販売を行う。エコソリューションズセグメントは、照明器具、ランプ、配線器具、太陽光発電システム、水まわり設備、内装建材、外装建材、換気・送風・空調機器、空気清浄機、介護関連等の開発・製造・販売を行う。AVCネットワークスセグメントは、航空機内エンターテインメントシステム・機内通信サービス、パソコン・タブレット、プロジェクター、放送用カメラシステム、監視・防犯カメラ、デジタルカメラ、固定電話等の開発・製造・販売を行う。オートモーティブ&インダストリアルシステムズ・セグメントは、車載インフォテインメントシステム、電装品、リチウムイオン電池、車載電池、乾電池、制御機器、モーター、電子部品、電子材料、半導体、液晶パネル、電子部品実装システム、溶接機等の開発・製造・販売を行う。その他セグメントは、パナホーム等により構成され、その他の事業に従事する。

業種

Misc. Capital Goods

連絡先

1006, Kadoma

KADOMA-SHI, OSK

571-8501

Japan

+81.6.69081121

https://www.panasonic.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Kazuhiro Tsuga

Chairman of the Board

Yuki Kusumi

Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Hirokazu Umeda

Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Chairman, President & CEO of Subsidiaries, Director

Shigeki Mishima

Chief Human Resource Officer, Executive Officer

Tetsuro Homma

Executive Vice President, President & CEO of China & Northeast Asia Company, Chairman of Subsidiary, Representative Director

統計

2.30 mean rating - 20 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

8.0K

2020

7.5K

2021

6.7K

2022(E)

7.2K
EPS (JPY)

2019

121.830

2020

96.760

2021

70.750

2022(E)

105.123
株価売上高倍率(過去12カ月)
11.43
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.45
株価純資産倍率(四半期)
1.11
株価キャッシュフロー倍率
5.33
総負債/総資本(四半期)
63.33
長期負債/資本(四半期)
35.21
投資利益率(過去12カ月)
7.82
自己資本利益率(過去12カ月)
4.22

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UPDATE 1-SUBARU初の世界展開EV「ソルテラ」、トヨタの国内工場で生産

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日経平均は3日ぶり反発、国内企業の好決算が支え

東京株式市場で日経平均は3日ぶりに反発した。朝方は米アップルやアマゾン・ドット・コムのさえない決算内容を意識して軟調な始まりとなったものの、取引時間中に業績見通しの上方修正を発表する企業が相次ぎ、プラス転換した。ただ、週末である上、総選挙や決算発表を見極めたいとのムードもあり、日経平均は2万9000円近辺では上値の重さが意識された。

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パナソニックは28日、2022年3月期の連結営業利益見通しを従来予想から400億円引き上げ、前年比43.1%増の3700億円に上方修正した。円安やIT投資の拡大が追い風になってたという。

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パナソニックの梅田博和CFOは決算会見で以下のように述べた。 * パナソニックCFO:半導体調達、今年度は綱渡り続くが来年度以降は少し改善に向かう *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

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パナソニック、テスラ向け新型電池実用化にめど アップルとの協業否定せず

来年4月の持株会社化で発足するパナソニックの電池事業会社、パナソニックエナジーの只信一生社長は25日、合同取材に応じ、米電気自動車(EV)大手テスラ向けに開発を進めていた新型車載用円筒型電池「4680」の実用化にめどがついたと明らかにした。今下期中に量産化に向けた試作ラインを国内で立ち上げるという。一方、アップルが開発を進めているEVに搭載するバッテリーに関して、今後の協業の可能性は否定しなかった。

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BHP、トヨタ・パナソニック電池会社にニッケル供給で合意

英豪系資源大手のBHPグループは4日、トヨタ自動車とパナソニックが出資する車載用電池会社、プライムプラネットエナジー&ソリューションズに西オーストラリア州産の硫酸ニッケルを供給することで合意したと発表した。

NECなど5社、EU一審敗訴 カルテル制裁金の異議申立

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金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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