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シャープ株式会社

6753.T

現在値

1,053.00JPY

変化

-6.00(-0.57%)

出来高

1,683,800

本日のレンジ

1,041.00

 - 

1,080.00

52週レンジ

896.00

 - 

1,839.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,059.00
始値
1,059.00
出来高
1,683,800
3か月平均出来高
54.39
高値
1,080.00
安値
1,041.00
52週高値
1,839.00
52週安値
896.00
発行済株式数
532.10
時価総額
563,829.10
予想PER
--
配当利回り
1.89

次のエベント

Full Year 2020 Sharp Corp Earnings Release

適時開示

その他

Japan's Sharp Corp CEO Says He Is Considering Spin-Off Of Lcd Panel Business By March 2022, Potentially For IPO - Nikkei

Foxconn Interconnect Technology Says FIT Singapore To Buy 26.83% Stake In Kantatsu

Sharp Has Expanded Indonesian Production Capacity For Washing Machines & Refrigerators - Nikkei

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シャープ株式会社とは

シャープグループは、同社、親会社(鴻海精密工業)、連結子会社79社及び持分法適用会社27社を中心に構成され、電気通信機器・電気機器及び電子応用機器全般並びに電子部品の製造・販売を主な事業内容としている。【事業内容】IoT通信事業には、主要製品は携帯電話機、タブレット端末、電子辞書、電卓、ファクシミリ、電話機、ネットワーク制御ユニット等である。健康・環境システム事業には、主要製品は冷蔵庫、過熱水蒸気オーブン、電子レンジ、小型調理機器、エアコン、洗濯機、掃除機、空気清浄機、扇風機、除湿機、加湿機、電気暖房機器、プラズマクラスターイオン発生機、理美容機器等がある。ビジネスソリューション事業には、POSシステム機器、電子レジスタ、業務プロジェクター、インフォメーションディスプレイ、デジタル複合機、各種オプション・消耗品、各種ソフトウェア、FA機器、洗浄機等を提供する。カメラモジュール事業には、カメラモジュール、カメラモジュール製造設備等を提供する。電子デバイス事業には、センサモジュール、近接センサ、埃センサ、CMOS・CCDセンサ、半導体レーザ、車載カメラ等を提供する。エネルギーソリューション事業には、太陽電池、蓄電池等を提供する。ディスプレイデバイス事業には、主要製品は液晶カラーテレビ、ブルーレイディスクレコーダー、IGZO液晶ディスプレイモジュール、CGシリコン液晶ディスプレイモジュール、アモルファスシリコン液晶ディスプレイモジュール等がある。

連絡先

1, Takumi-cho, Sakai-ku

SAKAI-SHI, OSK

590-8522

Japan

+81.72.2821221

http://www.sharp.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

J.W. Tai

Chairman of the Board, Executive President, Representative Director

Chung-Cheng Lin

General Manager of Subsidiary, Director

Yoshihisa Ishida

Executive Vice President, Manager of Business Strategy Promotion Office, Director

Katsuaki Nomura

Executive Vice President, Chief Senior Director of Administration, Representative Director

Fujikazu Nakayama

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Business Solution Business, President of Subsidiary

統計

3.60 mean rating - 10 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

2.1K

2018

2.4K

2019

2.4K

2020(E)

2.4K
EPS (JPY)

2017

-68.600

2018

106.070

2019

116.800

2020(E)

114.265
株価売上高倍率(過去12カ月)
10.89
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.24
株価純資産倍率(四半期)
1.79
株価キャッシュフロー倍率
4.04
総負債/総資本(四半期)
247.18
長期負債/資本(四半期)
171.67
投資利益率(過去12カ月)
6.31
自己資本利益率(過去12カ月)
3.38

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アングル:五輪延期、サムスンの日本スマホ市場攻略計画に狂い

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シャープ、NECのディスプレー事業買収へ 株式66%取得し子会社化

シャープは24日、NECの子会社NECディスプレイソリューションズの株式の66%を取得し子会社化すると発表した。買収総額は92億4000万円。NECとの合弁会社として共同運営する。株式取得日は7月1日の予定。

シャープ、特許侵害でテスラ日本法人を提訴=関係筋

関係筋によると、シャープ<6753.T>は米電気自動車(EV)大手テスラ<TSLA.O>の日本法人を特許侵害で提訴した。一部のEVの輸入差し止めを求めている。

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シャープ<6753.T>が2020─21年度中に液晶パネル事業の分社化を検討していることが分かった。広報担当者が16日、明らかにした。先に報じた日本経済新聞電子版によれば、株式市場への上場も検討する。

マスク不足の対応強化、転売に罰則 政府の新型ウイルス対策

新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、政府は、長引くマスク不足への対応を強化する。国民生活安定緊急措置法の政令を改正し、インターネットなどでの転売に罰則を設ける。10日に閣議決定し、第2弾の新型コロナウイルス対策に盛り込む方針。

ソフトバンクの5G端末、シャープ製は12万9600円

ソフトバンク<9434.T>は5日、次世代通信網「5G」対応のスマートフォン端末として発売する4機種のうち、27日発売の2機種の価格を公表した。ハイエンドモデルのシャープ<6753.T>「AQUOS R5G」は12万9600円、ミドルレンジの中興通訊(ZTE)<000063.SZ>「Axon10Pro5G」は8万9280円(いずれも税込み)とする。

ソフトバンク、5G商用サービスを27日開始 使用料は月1000円

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焦点:生産供給網の混乱続く、日本経済は視界ゼロ ウイルス拡大で懸念増幅

新型コロナウィルスの影響で休止していた中国の工場が徐々に稼働を再開しつつあるが、電子部品業界を中心にサプライチェーンの混乱が続いている。企業が代替生産への切り替えや取引先との調整に奔走するなか、感染は世界各国に広がっており、新たな供給網破断や需要減少への警戒感も浮上。日本経済の先行きへの不安はぬぐえず、視界ゼロの状況が生まれている。

訂正:シャープ、5G対応スマホ発表 今春からの商用化にらみ

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今日の株式見通し=続落、新型肺炎は依然として重荷 米株高支えにならず

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ホットストック:JDIは反発、主力の白山工場を売却との報道

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日経平均は小幅続伸、連日年初来高値更新 外部環境が安心感誘う

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三菱UFJ・三井住友、中間純利益はそろって減

三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306.T>と三井住友フィナンシャルグループ(FG)<8316.T>が13日発表した2019年9月中間連結決算は、最終利益が前年同期比でそろって減少した。シャープ<6753.T>や東芝<6502.T>といった大口融資先の財務改善が一巡し、18年9月中間連結決算で計上した貸倒費用の戻り益が縮小した。

今日の株式見通し=反落、利益確定売り優勢か 決算見極め個別物色も

きょうの東京株式市場で日経平均株価は反落が予想されている。オーバーナイトの米国株市場で、米中通商合意を巡る不透明感から主要3指数が下落。ドル/円も前日に比べて円高方向に振れた。日本が3連休前ということもあり、東京市場では利益確定やポジション調整の売りが優勢になるとみられる。個別では決算内容をにらんだ物色も行われそうだ。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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