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シャープ株式会社

6753.T

現在値

946.00JPY

変化

-136.00(-12.57%)

出来高

13,391,500

本日のレンジ

935.00

 - 

1,005.00

52週レンジ

791.00

 - 

1,347.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,082.00
始値
992.00
出来高
13,391,500
3か月平均出来高
50.92
高値
1,005.00
安値
935.00
52週高値
1,347.00
52週安値
791.00
発行済株式数
649.27
時価総額
703,739.90
予想PER
30.46
配当利回り
3.70

次のエベント

Full Year 2023 Sharp Corp Earnings Release

適時開示

その他

Sharp Corp - Unit SDTC To Acquire Singapore-Based Fit Electronics Device Pte Ltd For $14.4 Million To Make It Wholly Owned Unit

Japan's Onkyo To Sell Its Home Entertainment Unit To Sharp For 3.3 Billion Yen

Fisker And Sharp Create Technology Partnership For Creation Of Next Generation Automotive Screens And Interfaces

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シャープ株式会社とは

シャープグループは、同社、親会社(鴻海精密工業)、連結子会社79社及び持分法適用会社27社を中心に構成され、電気通信機器・電気機器及び電子応用機器全般並びに電子部品の製造・販売を主な事業内容としている。【事業内容】IoT通信事業には、主要製品は携帯電話機、タブレット端末、電子辞書、電卓、ファクシミリ、電話機、ネットワーク制御ユニット等である。健康・環境システム事業には、主要製品は冷蔵庫、過熱水蒸気オーブン、電子レンジ、小型調理機器、エアコン、洗濯機、掃除機、空気清浄機、扇風機、除湿機、加湿機、電気暖房機器、プラズマクラスターイオン発生機、理美容機器等がある。ビジネスソリューション事業には、POSシステム機器、電子レジスタ、業務プロジェクター、インフォメーションディスプレイ、デジタル複合機、各種オプション・消耗品、各種ソフトウェア、FA機器、洗浄機等を提供する。カメラモジュール事業には、カメラモジュール、カメラモジュール製造設備等を提供する。電子デバイス事業には、センサモジュール、近接センサ、埃センサ、CMOS・CCDセンサ、半導体レーザ、車載カメラ等を提供する。エネルギーソリューション事業には、太陽電池、蓄電池等を提供する。ディスプレイデバイス事業には、主要製品は液晶カラーテレビ、ブルーレイディスクレコーダー、IGZO液晶ディスプレイモジュール、CGシリコン液晶ディスプレイモジュール、アモルファスシリコン液晶ディスプレイモジュール等がある。

業種

Communications Equipment

連絡先

1, Takumi-cho, Sakai-ku

SAKAI-SHI, OSK

590-8522

Japan

+81.72.2821221

https://corporate.jp.sharp/

エグゼクティブリーダーシップ

Pohsuan Wu

Executive President, Chief Executive Officer, Chief Director of Overseas Control Business, Representative Director

Masahiro Okitsu

Executive Vice President, Manager of Smart Life Group, Manager of Digital Health Business Promotion Office, Representative Director

Yoshihiro Hashimoto

Senior Managing Executive Officer, Manager of ICT Group

Fujikazu Nakayama

Senior Managing Executive Officer, Manager of 8K Ecosystem Group

Toshiaki Takayama

Senior Managing Executive Officer, Manager of CEO Office

統計

3.55 mean rating - 11 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

2.3K

2021

2.4K

2022

2.5K

2023(E)

2.6K
EPS (JPY)

2020

34.310

2021

87.200

2022

121.138

2023(E)

35.523
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.27
株価純資産倍率(四半期)
1.52
株価キャッシュフロー倍率
8.84
総負債/総資本(四半期)
155.76
長期負債/資本(四半期)
126.75
投資利益率(過去12カ月)
-0.21
自己資本利益率(過去12カ月)
-0.12

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、地合いの改善維持できるか注目

<15:39> 日経平均・日足は「小陰線」、地合いの改善維持できるか注目 日経平均・日足は、上に短く下にやや長いヒゲを伴う「下影陰線」に近い「小陰線」 。買い方の抵抗がうかがえる。終値は2万7606円46銭。 ローソク足は一目均衡表の「雲」領域から上方乖離(かいり)を維持しているものの 、前日に比べて乖離幅が縮小しているほか、終値は10日移動平均線(2万7474円9 8銭=8日)を下回った。今後は地合いの改善が維持できるかが焦点となりそうだ。 <15:11> 新興株はマザーズが続伸、米ハイテク株高が支え 新興株式市場は、マザーズ総合が1...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続伸、米ハイテク株高が支え

<15:11> 新興株はマザーズが続伸、米ハイテク株高が支え 新興株式市場は、マザーズ総合が1.36%高の792.66ポイントと続伸した。 東証グロース市場指数は1.31%高の1005.87ポイントだった。前日の米国市場 でハイテク株比率の高いナスダック総合が上昇したことが、投資家心理の支えに なった。市場では「個人投資家が循環物色をしている」(国内証券の投資情報部長)との 声も聞かれた。 個別では、ビジョナルやフリーが堅調に推移した。一方、ELEM ENTSや弁護士ドットコムは軟調だった。 <13:20> 後場の日経平均は下げ幅縮小、...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は下げ幅縮小、医薬品がしっかり

<13:20> 後場の日経平均は下げ幅縮小、医薬品がしっかり 後場に入り、日経平均は前営業日比約120円安の2万7500円台後半で推移して いる。医薬品が堅調で下値を支えているが、前場に続き値がさ株の一角に売りが出ており 、指数を押し下げている。 市場では「決算を受け値がさ株の一角が売られているので、きょうは一日を通してマ イナス圏で推移するだろう」(国内証券のストラテジスト)との声が聞かれた。 業種別では、前場に続き医薬品が堅調となっている。決算を受け、協和キリン<4151. T>が約6%高としっかりで、他の医薬品銘柄の一角にも買いが...

午前の日経平均は続落、円高やソフトバンクGなどの下げが重し

8日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比142円08銭安の2万7543円39銭と続落した。円高や高値警戒感が重しとなったほか、業績悪化が嫌気されたソフトバンクグループなど指数寄与度の大きい銘柄の下げが指数を押し下げた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、「乗り遅れ」投資家の押し目買いも

<10:40> 日経平均は下げ渋り、「乗り遅れ」投資家の押し目買いも 日経平均は150─200円安の2万7500円台前半で下げ渋っている。2万75 00円は1月後半から上値を抑えられてきた水準でもあり「上抜けた際に乗り遅れた投資 家の押し目買いが入っているようだ」(国内証券のストラテジスト)という。 パウエルFRB議長のインタビューでの発言を経て「米経済のハードランディングへ の思惑が後退した側面もある。上値は重いが、底堅さもある」(別の国内証券のストラテ ジスト)との声が出ている。 <09:07> 日経平均は小反発スタート、利益確定売...

シャープ株が大幅安、一転し営業赤字予想への下方修正を嫌気

8日の株式市場でシャープが大幅安となっている。同社は7日、2023年3月期の連結営業損益予想を200億円の赤字(従来予想は250億円の黒字、前期実績は847億円の黒字)へと下方修正し、手掛かりになった。株価は一時9.4%安に下落した。

日経平均は小反発スタート、利益確定売り重しにマイナスに転換

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比5円27銭高の2万7690円74銭と、小幅に反発してスタートした。その後、利益確定売りが優勢となり、マイナスに転じている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、アドソル日進が買い優勢 シュッピンは売り優勢

<08:22> 寄り前の板状況、アドソル日進が買い優勢 シュッピンは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 アドソル日進 19% 1,60 1,60 1,60 1,34 0 0 0 9 2 岩崎電気 17% 3,40 3,40 3,40 2,89 0 0 0 6 3 山田コンサルティンググループ 16% 1,35 1,34 1,35 1,15 0 9 0 9 4 テレビ東京HLDG 10% 2,09 2,09...

シャープ、通期営業予想200億円の赤字に下方修正 ディスプレー低迷

シャープは7日、2023年3月期の連結営業損益を200億円の赤字に下方修正すると発表した。前回予想の250億円の黒字から一転、赤字予想となる。前回予想公表時の想定を上回るディスプレー需要の低迷や、商品市況の悪化を勘案した。同社の業績予想の下方修正は今期2回目となる。

日経平均は反発、米株高を好感 値がさ株や好決算銘柄に買い

東京株式市場で日経平均は、前営業日比327円90銭高の2万7527円64銭と、反発して取引を終えた。米株高を好感する形で終日堅調に推移し、心理的節目の2万7500円を回復した。値がさ株や半導体関連株が買われたほか、好決算銘柄の物色も活発になった。

ホットストック:シャープが大幅続落、営業利益予想を下方修正 市況悪化が響く

シャープが大幅に続落している。同社は4日、2023年3月期連結利益予想を下方修正すると発表しており、手掛かりになった。一時6%超安に下落した後は、下げ幅を縮めてきている。

シャープ、通期利益予想を下方修正 ディスプレー市況悪化で

シャープは4日、2023年3月期連結利益予想を下方修正すると発表した。売上高は円安の影響などで2兆7000億円で据え置いたが、ディスプレー市況の悪化で営業利益は前年比70.5%減の250億円(従来650億円)、持ち分法による投資損失の悪化などで純利益は同93.2%減の50億円(同500億円)に引き下げた。

シャープ、通期利益予想を下方修正 ディスプレー市況悪化で

シャープは4日、2023年3月期連結利益予想を下方修正すると発表した。売上高は円安の影響などで2兆7000億円で据え置いたが、ディスプレー市況の悪化で営業利益は250億円(従来650億円)、純利益は50億円(同500億円)に引き下げた。

再送-ホットストック:シャープが大幅反落、純利益32%減の予想 市況悪化が影響

シャープが大幅に反落している。2023年3月期の連結純利益が前期比32%減の500億円になりそうだと8日に発表し、手掛かりになっている。IBESがまとめたアナリスト10人のコンセンサス予想595億円を下回った。株価は一時、8%超安に下落した。

シャープ、堺ディスプレイプロダクト完全子会社化で合意 新株発行へ

シャープは4日、大型パネルを生産している堺ディスプレイプロダクト(SDP、大阪府堺市)について、株式交換により同社株主のWorld Praise Limitedから株式を取得することで合意したと発表した。契約締結日などは確定していない。シャープは株式交換にあたり、約3845万株の新株発行などで対応する予定。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線からの下方乖離が拡大

日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は2万6910円87銭。下ヒゲが長めで、買い方の抵抗力がうかがわれる。一方、5日移動平均線(2万7118円28=21日)からの下方乖離は拡大した。パラボリックが18日に陰転しており、地合いは弱い。下方向では心理的節目2万6500円や1月27日安値(2万6044円52銭)が目先の下値めどに意識される。

日経平均は3日続落、地政学リスク警戒根強い 米ロ首脳会談への期待で下げ縮小

東京株式市場で、日経平均は前営業日比211円20銭安の2万6910円87銭と、3日続落で取引を終えた。前週末の米株安や、ウクライナ情勢の緊迫化に対する警戒感が強まった。米ロ首脳会談の可能性が伝わって一時、株価が急速に下げ幅を縮小したが、先行きの不透明感は根強く、午後には持ち直しの勢いが鈍った。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は続落、マザーズ終値で700割れ

新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに3日続落となった。マザーズは終値で700ポイントを割り込み、2020年4月以来の安値を更新した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は持ち直し鈍い、ウクライナ巡る警戒感強く

日経平均は後場に入って持ち直しの動きが鈍っている。後場は前引け時点に比べて小幅高で始まったが、足元では小幅安となっている。

午前の日経平均は続落、ウクライナ情勢の緊迫化で 安値からは戻りも

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比196円06銭安の2万6926円01銭と、3日続落して午前の取引を終えた。週末の米株安やウクライナ情勢の緊迫化を受け、リスクオフムードが強まった。ただ、取引時間中に米ホワイトハウスがロシアのプーチン大統領との首脳会談を行う可能性について言及した後は、日経平均は急速に下げ幅を縮小。引き続きウクライナ情勢の関連報道に反応する神経質な展開となった。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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