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シャープ株式会社

6753.T

現在値

1,062.00JPY

変化

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本日のレンジ

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52週レンジ

992.00

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1,845.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,062.00
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
54.93
高値
--
安値
--
52週高値
1,845.00
52週安値
992.00
発行済株式数
610.82
時価総額
639,490.80
予想PER
12.22
配当利回り
3.83

次のエベント

Q1 2023 Sharp Corp Earnings Release

適時開示

その他

Japan's Onkyo To Sell Its Home Entertainment Unit To Sharp For 3.3 Billion Yen

Fisker And Sharp Create Technology Partnership For Creation Of Next Generation Automotive Screens And Interfaces

Sharp Corp - Decided To Cancel Sale Of Stake In Sakai Display Products

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シャープ株式会社とは

シャープグループは、同社、親会社(鴻海精密工業)、連結子会社79社及び持分法適用会社27社を中心に構成され、電気通信機器・電気機器及び電子応用機器全般並びに電子部品の製造・販売を主な事業内容としている。【事業内容】IoT通信事業には、主要製品は携帯電話機、タブレット端末、電子辞書、電卓、ファクシミリ、電話機、ネットワーク制御ユニット等である。健康・環境システム事業には、主要製品は冷蔵庫、過熱水蒸気オーブン、電子レンジ、小型調理機器、エアコン、洗濯機、掃除機、空気清浄機、扇風機、除湿機、加湿機、電気暖房機器、プラズマクラスターイオン発生機、理美容機器等がある。ビジネスソリューション事業には、POSシステム機器、電子レジスタ、業務プロジェクター、インフォメーションディスプレイ、デジタル複合機、各種オプション・消耗品、各種ソフトウェア、FA機器、洗浄機等を提供する。カメラモジュール事業には、カメラモジュール、カメラモジュール製造設備等を提供する。電子デバイス事業には、センサモジュール、近接センサ、埃センサ、CMOS・CCDセンサ、半導体レーザ、車載カメラ等を提供する。エネルギーソリューション事業には、太陽電池、蓄電池等を提供する。ディスプレイデバイス事業には、主要製品は液晶カラーテレビ、ブルーレイディスクレコーダー、IGZO液晶ディスプレイモジュール、CGシリコン液晶ディスプレイモジュール、アモルファスシリコン液晶ディスプレイモジュール等がある。

業種

Communications Equipment

連絡先

1, Takumi-cho, Sakai-ku

SAKAI-SHI, OSK

590-8522

Japan

+81.72.2821221

https://www.sharp.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Po-hsuan Wu

Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Masahiro Okitsu

Executive Vice President, Representative Director

Yoshihiro Hashimoto

Senior Managing Executive Officer, Manager of Chairman Office

Fujikazu Nakayama

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Smart Business Solution Business, Manager of 8K Ecosystem Group

Toshiaki Takayama

Senior Managing Executive Officer, Manager of CEO Office

統計

3.55 mean rating - 11 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

2.3K

2021

2.4K

2022

2.5K

2023(E)

2.6K
EPS (JPY)

2020

34.310

2021

87.200

2022

121.138

2023(E)

85.496
株価売上高倍率(過去12カ月)
7.44
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.26
株価純資産倍率(四半期)
1.37
株価キャッシュフロー倍率
4.05
総負債/総資本(四半期)
134.36
長期負債/資本(四半期)
122.72
投資利益率(過去12カ月)
7.87
自己資本利益率(過去12カ月)
4.40

最新ニュース

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再送-ホットストック:シャープが大幅反落、純利益32%減の予想 市況悪化が影響

シャープが大幅に反落している。2023年3月期の連結純利益が前期比32%減の500億円になりそうだと8日に発表し、手掛かりになっている。IBESがまとめたアナリスト10人のコンセンサス予想595億円を下回った。株価は一時、8%超安に下落した。

シャープ、堺ディスプレイプロダクト完全子会社化で合意 新株発行へ

シャープは4日、大型パネルを生産している堺ディスプレイプロダクト(SDP、大阪府堺市)について、株式交換により同社株主のWorld Praise Limitedから株式を取得することで合意したと発表した。契約締結日などは確定していない。シャープは株式交換にあたり、約3845万株の新株発行などで対応する予定。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線からの下方乖離が拡大

日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は2万6910円87銭。下ヒゲが長めで、買い方の抵抗力がうかがわれる。一方、5日移動平均線(2万7118円28=21日)からの下方乖離は拡大した。パラボリックが18日に陰転しており、地合いは弱い。下方向では心理的節目2万6500円や1月27日安値(2万6044円52銭)が目先の下値めどに意識される。

日経平均は3日続落、地政学リスク警戒根強い 米ロ首脳会談への期待で下げ縮小

東京株式市場で、日経平均は前営業日比211円20銭安の2万6910円87銭と、3日続落で取引を終えた。前週末の米株安や、ウクライナ情勢の緊迫化に対する警戒感が強まった。米ロ首脳会談の可能性が伝わって一時、株価が急速に下げ幅を縮小したが、先行きの不透明感は根強く、午後には持ち直しの勢いが鈍った。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は続落、マザーズ終値で700割れ

新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに3日続落となった。マザーズは終値で700ポイントを割り込み、2020年4月以来の安値を更新した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は持ち直し鈍い、ウクライナ巡る警戒感強く

日経平均は後場に入って持ち直しの動きが鈍っている。後場は前引け時点に比べて小幅高で始まったが、足元では小幅安となっている。

午前の日経平均は続落、ウクライナ情勢の緊迫化で 安値からは戻りも

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比196円06銭安の2万6926円01銭と、3日続落して午前の取引を終えた。週末の米株安やウクライナ情勢の緊迫化を受け、リスクオフムードが強まった。ただ、取引時間中に米ホワイトハウスがロシアのプーチン大統領との首脳会談を行う可能性について言及した後は、日経平均は急速に下げ幅を縮小。引き続きウクライナ情勢の関連報道に反応する神経質な展開となった。

シャープ株が10%超安、トップ交代で不透明感

東京株式市場でシャープの株価が大幅に反落し、10%超安の1170円近辺を推移している。昨年来安値を更新し、2020年11月以来の水準。午前10時30分現在、東証1部の値下がり率第2位。前週末の18日に発表したトップの交代や、液晶パネル工場の買い戻しなどが嫌気されているという。

シャープ、戴氏が4月にCEO退任 会長職は1年間続投

シャープは18日、戴正呉会長兼最高経営責任者(CEO)がCEOを退任する人事を発表した。4月1日付で、同じ鴻海精密工業出身の呉柏勲常務が副会長兼CEOに就任する。

シャープ、戴氏がCEO退任 4月1日付で会長に

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アングル:内燃機関で脱炭素、トヨタが挑む水素エンジンの現実味

各国首脳が英グラスゴーで気候変動対策を議論した先週末、トヨタ自動車の豊田章男社長は岡山県内のサーキットで自動車レースに参戦していた。電気自動車(EV)が脱炭素を実現する車として唯一の選択肢ではない、既存の内燃機関を使った自動車なら業界に携わる数百万人の雇用を維持できると訴えるのが狙いだった。

日経平均が連日の大幅下落:識者はこうみる

12日の東京株式市場で、日経平均が連日の大幅安となった。下げ幅は一時700円を超え、一時は2月1日以来の2万8000円割れ。その後下げ幅は縮小した。市場関係者の見方は以下の通り。

ホットストック:シャープが買い気配、事前予測上回る今期見通しを材料視

シャープが買い気配で始まった。午前9時現在、差し引きで約26万株の買い超過となっている。前日に発表した今期見通しが事前予測を上回ったことが材料視された格好だ。

シャープ、今期営業利益予想1010億円 市場予想上回る

シャープは11日、2022年3月期の連結営業利益が前年比21.5%増の1010億円になるとの見通しを発表した。IBESがまとめたアナリスト11人のコンセンサス予想の平均値は835億円だった。

シャープ、4―12月期営業利益は0.4%増 白物好調で「回復基調」

シャープは12日、2020年4─12月期の連結営業利益が前年同期比0.4%増の620億円だったと発表した。新型コロナウイルスの影響が重しとなったが、白物家電がけん引し、全事業で回復基調にある。

シャープ、20年4―12月期営業利益0.4%増の620億円 白物好調

シャープは12日、20年4─12月期の連結営業利益が前年同期比0.4%増の620億円だったと発表した。新型コロナウイルスの影響が重しとなったが、白物家電が好調で全事業で第2四半期から回復基調にある。

シャープ、大型液晶の堺ディスプレイプロダクト株売却を中止

シャープは12日、大型液晶ディスプレー生産を手掛ける堺ディスプレイプロダクト(大阪府堺市)の持ち分売却を中止することを同日の取締役会で決議したと発表した。売却先から急きょ、売買中止の申し入れがあったためとしている。

シャープ、大型液晶の堺ディスプレイプロダクト株をすべて売却

シャープは25日、大型液晶ディスプレー生産を手掛ける堺ディスプレイプロダクト(大阪府堺市)の持ち分を売却すると発表した。価格変動が激しく、継続的な投資が必要な大型液晶事業を切り離すことで、連結業績が安定化するとしている。売却後もパネルの供給を受ける。

シャープ、大型液晶の堺ディスプレイプロダクト株をすべて売却

シャープは25日、大型液晶ディスプレー生産を手掛ける堺ディスプレイプロダクト(大阪府堺市)の持ち分をすべて売却すると発表した。売却先、売却額はともに非開示。売却予定日は3月15日。

シャープ、第3四半期決算発表を延期 期限は3月15日

シャープは15日、第3・四半期決算発表の延期を決めたと発表した。連結子会社で判明した不適切会計の影響などの確認に一定の時間を要するため。2月15日の提出期限の延長がこの日承認され、新たな期限は3月15日となった。

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