for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

シャープ株式会社

6753.T

現在値

1,691.00JPY

変化

19.00(+1.14%)

出来高

1,717,600

本日のレンジ

1,672.00

 - 

1,696.00

52週レンジ

1,040.00

 - 

2,410.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,672.00
始値
1,680.00
出来高
1,717,600
3か月平均出来高
44.40
高値
1,696.00
安値
1,672.00
52週高値
2,410.00
52週安値
1,040.00
発行済株式数
610.80
時価総額
1,023,185.00
予想PER
15.38
配当利回り
1.79

次のエベント

Q1 2022 Sharp Corp Earnings Release

適時開示

その他

Japan's Onkyo To Sell Its Home Entertainment Unit To Sharp For 3.3 Billion Yen

Fisker And Sharp Create Technology Partnership For Creation Of Next Generation Automotive Screens And Interfaces

Sharp Corp - Decided To Cancel Sale Of Stake In Sakai Display Products

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

シャープ株式会社とは

シャープグループは、同社、親会社(鴻海精密工業)、連結子会社79社及び持分法適用会社27社を中心に構成され、電気通信機器・電気機器及び電子応用機器全般並びに電子部品の製造・販売を主な事業内容としている。【事業内容】IoT通信事業には、主要製品は携帯電話機、タブレット端末、電子辞書、電卓、ファクシミリ、電話機、ネットワーク制御ユニット等である。健康・環境システム事業には、主要製品は冷蔵庫、過熱水蒸気オーブン、電子レンジ、小型調理機器、エアコン、洗濯機、掃除機、空気清浄機、扇風機、除湿機、加湿機、電気暖房機器、プラズマクラスターイオン発生機、理美容機器等がある。ビジネスソリューション事業には、POSシステム機器、電子レジスタ、業務プロジェクター、インフォメーションディスプレイ、デジタル複合機、各種オプション・消耗品、各種ソフトウェア、FA機器、洗浄機等を提供する。カメラモジュール事業には、カメラモジュール、カメラモジュール製造設備等を提供する。電子デバイス事業には、センサモジュール、近接センサ、埃センサ、CMOS・CCDセンサ、半導体レーザ、車載カメラ等を提供する。エネルギーソリューション事業には、太陽電池、蓄電池等を提供する。ディスプレイデバイス事業には、主要製品は液晶カラーテレビ、ブルーレイディスクレコーダー、IGZO液晶ディスプレイモジュール、CGシリコン液晶ディスプレイモジュール、アモルファスシリコン液晶ディスプレイモジュール等がある。

業種

Communications Equipment

連絡先

1, Takumi-cho, Sakai-ku

SAKAI-SHI, OSK

590-8522

Japan

+81.72.2821221

https://www.sharp.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Jeng-Wu Tai

Chairman of the Board, Executive Chairman, Chief Executive Officer, Representative Director

Katsuaki Nomura

Executive President, Chief Operating Officer, Chief Director of Administration Control, Representative Director

Chung-Cheng Lin

General Manager of Subsidiary, Director

Yoshihiro Hashimoto

Senior Managing Executive Officer, Manager of Chairman Office

Ray Shyang Lin

Senior Managing Executive Officer

統計

3.73 mean rating - 11 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

2.4K

2020

2.3K

2021

2.4K

2022(E)

2.5K
EPS (JPY)

2019

116.800

2020

34.310

2021

87.200

2022(E)

108.709
株価売上高倍率(過去12カ月)
19.17
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.42
株価純資産倍率(四半期)
2.91
株価キャッシュフロー倍率
8.24
総負債/総資本(四半期)
209.21
長期負債/資本(四半期)
161.90
投資利益率(過去12カ月)
5.33
自己資本利益率(過去12カ月)
2.79

最新ニュース

最新ニュース

日経平均が連日の大幅下落:識者はこうみる

12日の東京株式市場で、日経平均が連日の大幅安となった。下げ幅は一時700円を超え、一時は2月1日以来の2万8000円割れ。その後下げ幅は縮小した。市場関係者の見方は以下の通り。

ホットストック:シャープが買い気配、事前予測上回る今期見通しを材料視

シャープが買い気配で始まった。午前9時現在、差し引きで約26万株の買い超過となっている。前日に発表した今期見通しが事前予測を上回ったことが材料視された格好だ。

シャープ、今期営業利益予想1010億円 市場予想上回る

シャープは11日、2022年3月期の連結営業利益が前年比21.5%増の1010億円になるとの見通しを発表した。IBESがまとめたアナリスト11人のコンセンサス予想の平均値は835億円だった。

シャープ、4―12月期営業利益は0.4%増 白物好調で「回復基調」

シャープは12日、2020年4─12月期の連結営業利益が前年同期比0.4%増の620億円だったと発表した。新型コロナウイルスの影響が重しとなったが、白物家電がけん引し、全事業で回復基調にある。

シャープ、20年4―12月期営業利益0.4%増の620億円 白物好調

シャープは12日、20年4─12月期の連結営業利益が前年同期比0.4%増の620億円だったと発表した。新型コロナウイルスの影響が重しとなったが、白物家電が好調で全事業で第2四半期から回復基調にある。

シャープ、大型液晶の堺ディスプレイプロダクト株売却を中止

シャープは12日、大型液晶ディスプレー生産を手掛ける堺ディスプレイプロダクト(大阪府堺市)の持ち分売却を中止することを同日の取締役会で決議したと発表した。売却先から急きょ、売買中止の申し入れがあったためとしている。

シャープ、大型液晶の堺ディスプレイプロダクト株をすべて売却

シャープは25日、大型液晶ディスプレー生産を手掛ける堺ディスプレイプロダクト(大阪府堺市)の持ち分を売却すると発表した。価格変動が激しく、継続的な投資が必要な大型液晶事業を切り離すことで、連結業績が安定化するとしている。売却後もパネルの供給を受ける。

シャープ、大型液晶の堺ディスプレイプロダクト株をすべて売却

シャープは25日、大型液晶ディスプレー生産を手掛ける堺ディスプレイプロダクト(大阪府堺市)の持ち分をすべて売却すると発表した。売却先、売却額はともに非開示。売却予定日は3月15日。

シャープ、第3四半期決算発表を延期 期限は3月15日

シャープは15日、第3・四半期決算発表の延期を決めたと発表した。連結子会社で判明した不適切会計の影響などの確認に一定の時間を要するため。2月15日の提出期限の延長がこの日承認され、新たな期限は3月15日となった。

シャープ、第3四半期決算発表の延期を要請 期限を3月15日に

シャープは15日、第3・四半期決算発表の延期を決めたと発表した。連結子会社で判明した不適切会計の影響などの確認に一定の時間を要するためで、2月15日の提出期限の延長を関東財務局が認めた場合、新たな期限は3月15日となる。

JDI、21年3月期の営業損益予想は296億円の赤字

ジャパンディスプレイ(JDI)は10日、21年3月期の連結営業損益予想について、296億円の赤字になると発表した。これまで営業利益予想は出していなかった。売上高の減少、LNG価格高騰による一部国内工場の電力料金上昇、超過需要による

シャープ、第3四半期決算発表延期の可能性

シャープは5日、2月15日までに行うことを予定していた第3・四半期決算の発表を延期する可能性があると発表した。連結子会社で判明した不適切会計の影響などの確認に、一定の時間を要するためとしている。

日経平均は反落、米株急落で一時2万8000円を下回る

東京株式市場で日経平均は反落した。前日に米株が急落したことで警戒感が広がり、日本株市場も朝方から軟調に推移。下げ幅は一時600円を超え、取引時間中としては12日以来の2万8000円割れとなった。その後下げ幅は縮小したものの一段安を警戒するムードが広がり、軟調な相場展開が続いた。

ホットストック:シャープが続伸、2年3カ月ぶりに2000円台を回復

シャープが続伸し、2018年10月以来、2年3カ月ぶりに2000円台を回復した。昨年末から11日続伸した後、一昨日に一押し入れただけですかさず切り返し、上値を追い続けている。

シャープ株は5%超安、子会社での不適切会計を嫌気

28日の株式市場で、シャープは反落し4%超安での推移となっている。午前9時20分現在、東証1部の値下がり率第5位。25日、連結子会社で不適切会計が判明したと発表したことが嫌気されている。

シャープ連結子会社で不適切会計、売上高への影響は100億円未満

シャープは25日、連結子会社で不適切会計が判明したと発表した。シャープの連結売上高に対する影響は現時点で100億円未満と見込んでいる。

今日の株式見通し=続落、米国株安を嫌気 過熱感冷ます動き

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、続落が想定されている。オーバーナイトの米国株式市場で主要3指数が反落した流れを引き継ぎ、朝方から売り優勢の展開となりそうだ。加えて、日本株の過熱感は依然として強い。きょうも目先の利益確定売りを急ぐ動きとなりそうだ。

供給網強靭化、国内の生産拠点整備補助金に146件・2478億円を採択=経産省

経済産業省は20日、新型コロナウイルス感染症の拡大によって脆弱性があらわになったサプライチェーン対策として、生産拠点の集中度の高い製品や医療用資材などを対象に国内の生産拠点を整備するための補助金の採択事業を発表した。トヨタ自動車 <7203.T>とパナソニック <6752.T>の合弁企業による車載用リチウムイオン電池の生産ライン新設など146件、約2478億円が採択された。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「十字線」、5日移動平均線下回る

<16:33> 日経平均・日足は「十字線」、5日移動平均線下回る 日経平均・日足は短い上ヒゲと長い下ヒゲを伴う「十字線」。厳密に言えば実体部分は「陽」ながら、 値幅はわずか約5円、単独では気迷いを示す足となった。終値(2万5634円34銭=19日)は5日移 動平均線(2万5733円98銭=同)を下回っており、目先は調整含みの展開が見込まれる。ただ、短期 的な自律調整の可能性もあり、現時点では弱気になりにくい。25日移動平均線(2万4248円04銭= 同)を割り込むと失望感が強くなり、調整局面入りの可能性が出てくる。 <15:59> 新興株市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、巣ごもり銘柄に買い アララは初日値付かず

<15:59> 新興株市場はまちまち、巣ごも り銘柄に買い アララは初日値付かず 新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均は3日続落、東証マザーズ指数は続伸 となった。市場からは「国内でのコロナ感染者数増加を受け、巣ごもりやテレワークに関 連する銘柄が再び買われたようだ。当面はワクチンのニュースとコロナ感染のニュースで 、これらを売ったり買ったりする動きが繰り返されるだろう」(国内証券)との意見が聞 かれた。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.12%安。個別では、不二硝子 、不 二ラテックス 、常磐開発 などが売られた。不二精機 、...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up