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シャープ株式会社

6753.T

現在値

2,156.00JPY

変化

82.00(+3.95%)

出来高

7,899,300

本日のレンジ

2,056.00

 - 

2,165.00

52週レンジ

896.00

 - 

2,165.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,074.00
始値
2,061.00
出来高
7,899,300
3か月平均出来高
89.09
高値
2,165.00
安値
2,056.00
52週高値
2,165.00
52週安値
896.00
発行済株式数
532.10
時価総額
1,104,232.00
予想PER
24.01
配当利回り
0.87

次のエベント

Q3 2021 Sharp Corp Earnings Release

適時開示

その他

Sharp Corp - Suspects Improper Accounting At Unit Kantatsu, Has Set Up Panel To Investigate

Sharp PC unit Dynabook's Tokyo listing pushed to H2 2021 - Nikkei, Citing Sharp CEO

Japan Display Plans To Sell Smartphone Screen Factory & Land It Occupies To Sharp For 40 Bln Yen - Nikkei

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シャープ株式会社とは

シャープグループは、同社、親会社(鴻海精密工業)、連結子会社79社及び持分法適用会社27社を中心に構成され、電気通信機器・電気機器及び電子応用機器全般並びに電子部品の製造・販売を主な事業内容としている。【事業内容】IoT通信事業には、主要製品は携帯電話機、タブレット端末、電子辞書、電卓、ファクシミリ、電話機、ネットワーク制御ユニット等である。健康・環境システム事業には、主要製品は冷蔵庫、過熱水蒸気オーブン、電子レンジ、小型調理機器、エアコン、洗濯機、掃除機、空気清浄機、扇風機、除湿機、加湿機、電気暖房機器、プラズマクラスターイオン発生機、理美容機器等がある。ビジネスソリューション事業には、POSシステム機器、電子レジスタ、業務プロジェクター、インフォメーションディスプレイ、デジタル複合機、各種オプション・消耗品、各種ソフトウェア、FA機器、洗浄機等を提供する。カメラモジュール事業には、カメラモジュール、カメラモジュール製造設備等を提供する。電子デバイス事業には、センサモジュール、近接センサ、埃センサ、CMOS・CCDセンサ、半導体レーザ、車載カメラ等を提供する。エネルギーソリューション事業には、太陽電池、蓄電池等を提供する。ディスプレイデバイス事業には、主要製品は液晶カラーテレビ、ブルーレイディスクレコーダー、IGZO液晶ディスプレイモジュール、CGシリコン液晶ディスプレイモジュール、アモルファスシリコン液晶ディスプレイモジュール等がある。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

1, Takumi-cho, Sakai-ku

SAKAI-SHI, OSK

590-8522

Japan

+81.72.2821221

https://www.sharp.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Jeng-Wu Tai

Chairman of the Board, Executive Chairman, Chief Executive Officer, Representative Director

Katsuaki Nomura

Executive President, Chief Operating Officer, Chief Director of Administration Control, Representative Director

Chung-Cheng Lin

General Manager of Subsidiary, Director

Yoshihiro Hashimoto

Senior Managing Executive Officer, Manager of Chairman Office

Ray Shyang Lin

Senior Managing Executive Officer

統計

3.55 mean rating - 11 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

2.4K

2019

2.4K

2020

2.3K

2021(E)

2.3K
EPS (JPY)

2018

106.070

2019

116.800

2020

34.310

2021(E)

86.368
株価売上高倍率(過去12カ月)
83.76
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.48
株価純資産倍率(四半期)
3.76
株価キャッシュフロー倍率
12.34
総負債/総資本(四半期)
268.76
長期負債/資本(四半期)
182.96
投資利益率(過去12カ月)
1.55
自己資本利益率(過去12カ月)
0.79

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:シャープが続伸、2年3カ月ぶりに2000円台を回復

シャープが続伸し、2018年10月以来、2年3カ月ぶりに2000円台を回復した。昨年末から11日続伸した後、一昨日に一押し入れただけですかさず切り返し、上値を追い続けている。

シャープ株は5%超安、子会社での不適切会計を嫌気

28日の株式市場で、シャープは反落し4%超安での推移となっている。午前9時20分現在、東証1部の値下がり率第5位。25日、連結子会社で不適切会計が判明したと発表したことが嫌気されている。

シャープ連結子会社で不適切会計、売上高への影響は100億円未満

シャープは25日、連結子会社で不適切会計が判明したと発表した。シャープの連結売上高に対する影響は現時点で100億円未満と見込んでいる。

今日の株式見通し=続落、米国株安を嫌気 過熱感冷ます動き

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、続落が想定されている。オーバーナイトの米国株式市場で主要3指数が反落した流れを引き継ぎ、朝方から売り優勢の展開となりそうだ。加えて、日本株の過熱感は依然として強い。きょうも目先の利益確定売りを急ぐ動きとなりそうだ。

供給網強靭化、国内の生産拠点整備補助金に146件・2478億円を採択=経産省

経済産業省は20日、新型コロナウイルス感染症の拡大によって脆弱性があらわになったサプライチェーン対策として、生産拠点の集中度の高い製品や医療用資材などを対象に国内の生産拠点を整備するための補助金の採択事業を発表した。トヨタ自動車 <7203.T>とパナソニック <6752.T>の合弁企業による車載用リチウムイオン電池の生産ライン新設など146件、約2478億円が採択された。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「十字線」、5日移動平均線下回る

<16:33> 日経平均・日足は「十字線」、5日移動平均線下回る 日経平均・日足は短い上ヒゲと長い下ヒゲを伴う「十字線」。厳密に言えば実体部分は「陽」ながら、 値幅はわずか約5円、単独では気迷いを示す足となった。終値(2万5634円34銭=19日)は5日移 動平均線(2万5733円98銭=同)を下回っており、目先は調整含みの展開が見込まれる。ただ、短期 的な自律調整の可能性もあり、現時点では弱気になりにくい。25日移動平均線(2万4248円04銭= 同)を割り込むと失望感が強くなり、調整局面入りの可能性が出てくる。 <15:59> 新興株市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、巣ごもり銘柄に買い アララは初日値付かず

<15:59> 新興株市場はまちまち、巣ごも り銘柄に買い アララは初日値付かず 新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均は3日続落、東証マザーズ指数は続伸 となった。市場からは「国内でのコロナ感染者数増加を受け、巣ごもりやテレワークに関 連する銘柄が再び買われたようだ。当面はワクチンのニュースとコロナ感染のニュースで 、これらを売ったり買ったりする動きが繰り返されるだろう」(国内証券)との意見が聞 かれた。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.12%安。個別では、不二硝子 、不 二ラテックス 、常磐開発 などが売られた。不二精機 、...

19日の日経平均は続落、米株安とコロナ感染者増で

東京株式市場で日経平均は続落した。前日の米国株式市場が下落したことに加え、国内で確認された新型コロナウイルスの新規感染者数が増加傾向であることが重しとなり、日経平均は朝方から軟調な展開となった。後場では東京都の新型コロナウイルスの新規感染者数が初の500人を超える見込みだと複数のメディアが伝えたことで下げ幅を拡大し、一時253円20銭安となった。ただ、その後は押し目買いが入り下げ幅を縮小。日経平均は終日安値圏での一進一退の値動きとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅縮小、TOPIXは小幅高 指数寄与度の高い銘柄に売り 

<14:33> 日経平均は下げ幅縮小、TOPIXは小幅高 指数寄与度の高い銘 柄に売り  日経平均は下げ幅を縮小し、現在前営業日比140円ほど安い2万5500円台後半 での推移となっている。市場では「国内でのコロナ新規感染者数の増加が重しになってい るものの、日経平均は短期急騰したこともあり、まだ健全な調整の範囲内といえる」(国 内証券)との声が出ていた。 TOPIXは小幅高。個別では、ファーストリテイリング 、東京エレクトロ ン 、ソフトバンクグループ などの指数寄与度の高い銘柄が軟調。東証3 3業種では、鉄鋼、非鉄金属、鉱業などの18...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場軟調、都内の感染者500人超えで下げ幅拡大

<12:49> 日経平均は後場軟調、都内の感染者500人超えで下げ幅拡大 後場に入り日経平均は前営業日比210円ほど安い2万5500円台前半で軟調な推 移となっている。前場には下げ幅を縮小する場面もあったが、再び下げ幅が拡大。東京都 の新型コロナウイルスの新規感染者数が初の500人を超える見込みだと伝えられたこと が嫌気された。市場からは「今は材料が少なく、日本株市場は悪材料に弱い状況だ。新型 コロナウイルスの感染者数のニュースに一喜一憂する相場展開が続くのではないか」(国 内証券)との声が聞かれた。 午後12時49分現在、ドル/円相場...

前場の日経平均は続落、米株安と新型コロナ感染者増で

前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比161円21銭安の2万5566円93銭となり、続落した。前日の米国株式市場が軟調な展開となったことに加え、昨日に国内で確認された新型コロナウイルスの新規感染者数が過去最多を更新したことも重しとなり、日経平均は朝方からマイナス圏でスタート。一時、下げ幅が200円に接近する場面もあったが、その後は下げ幅を縮小し一進一退の動きとなった。

ホットストック:シャープが買い気配、日経平均構成銘柄への採用を材料視

シャープが買い気配で始まった。午前9時現在、差し引き約120万株の買い超過となっている。日経平均の構成銘柄に採用されることが材料視された。

日経平均、NTTドコモを除外 シャープを採用

日本経済新聞社は18日、日経平均株価<.N225>の構成銘柄からNTTドコモ<9437.T>を除外し、シャープ<6753.T>を採用すると発表した。親会社のNTT<9432.T>による完全子会社化を目指したTOB(株式公開買い付け)で、将来NTTドコモは上場廃止となる可能性が極めて高いと判断した。

中国「独身の日」、輸入品の売り上げトップは米国 日本も好調

中国の電子商取引大手アリババ・グループ・ホールディングと京東商城(JDドットコム)は、中国で11月11日の「独身の日」に合わせて行う恒例のネット通販セールで、輸入品の売り上げトップは米国だったと発表した。

供給網の国内回帰予算に想定上回る応募、予備費で860億円を上乗せ

新型コロナウイルス感染症によって脆弱性が明らかになったサプライチェーン(供給網)。政府が国内回帰のために用意した補助金に予想を上回る応募が集まっている。16日には予備費から860億円の予算の積み増しを決定。1次補正と合計で約3000億円規模となる。

焦点:新型iPhone、ハイテク企業が需要注視 米中対立の逆風下

向けの部品需要を埋め合わせられるかもしれないとの期待がある。

JDI、白山工場を売却 シャープなどに700億円

ジャパンディスプレイ(JDI)<6740.T>は28日、白山工場(石川県白山市)をシャープ<6753.T>などに約700億円で売却すると発表した。JDIは構造改革を進め、シャープは生産能力拡充や基盤強化に活かす。

JDI、白山工場をシャープに412億円で譲渡 液晶設備も他企業に

ジャパンディスプレイは28日、白山工場(石川県白山市)をシャープに412億円で譲渡すると発表した。またJDIの顧客企業に対し、白山工場の液晶ディスプレー生産設備を8500万ドルで追加譲渡する。シャープおよび顧客企業に対する譲渡価格は合計6億7500万ドルとなる。

シャープ、今期営業利益見通し55%増 年間配当は未定

シャープ<6753.T>は5日、2021年3月期の連結営業利益が前年比55.4%増の820億円となる見通しだと発表した。サプライチェーンがおおむね正常化し、販売面での制約がなくなれば本業は回復していくと見込む。リフィニティブがまとめたアナリスト11人の予測平均値は533億円。年間配当予想は引き続き未定(前期は18円)としている。

シャープ、21年3月期の純利益は2倍超を予想 供給網の正常化見込む

シャープは5日、2021年3月期の連結純利益が前期比138.6%増の500億円になりそうだと発表した。サプライチェーンがおおむね正常化し、販売面での制約がなくなれば本業は回復していくと見込む。リフィニティブがまとめたアナリスト予想の平均は387億円。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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