for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

アンリツ株式会社

6754.T

現在値

2,174.00JPY

変化

46.00(+2.16%)

出来高

2,995,500

本日のレンジ

2,152.00

 - 

2,211.00

52週レンジ

2,068.00

 - 

2,837.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,128.00
始値
2,152.00
出来高
2,995,500
3か月平均出来高
44.25
高値
2,211.00
安値
2,152.00
52週高値
2,837.00
52週安値
2,068.00
発行済株式数
137.45
時価総額
294,265.20
予想PER
17.36
配当利回り
1.88

次のエベント

Anritsu Corp Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Anritsu Notice Of Change Of Group CEO And Representative Director

R&I affirms Anritsu's rating at "A-" and says stable outlook -R&I

Anritsu announces change of chairman and president

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

アンリツ株式会社とは

アンリツグループは計測、プロダクツ・クオリティ・アシュアランス(PQA)の開発、製造、販売を主たる事業とし、これらに附帯する保守、サービス等を行うほか、不動産賃貸業を営む。【事業内容】同社は2つの事業セグメントで構成される。計測事業は、デジタル通信・インターネットプロトコル(IP)ネットワーク用測定器、光通信用測定器、移動通信用測定器、ラジオ周波数(RF)・マイクロ波・ミリ波帯汎用測定器及びサービス・アシュアランスを提供する。PQA事業は自動重量選別機、自動電子計量機、異物検出機及び総合品質管理・制御システムを提供する。その他は、情報通信、デバイス、物流、厚生サービス、不動産賃貸、人事・経理事務処理業務及び部品製造等の事業も行う。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

5-1-1, Onna

ATSUGI-SHI, KNG

243-8555

Japan

+81.46.2231111

https://www.anritsu.com/ja-JP/

エグゼクティブリーダーシップ

Koichi Hamada

President, Group Chief Executive Officer, Representative Director

Akifumi Kubota

Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, President of Subsidiary, Director

Masumi Niimi

Managing Executive Officer, President of PQA Business Group, President of Subsidiary, Director

Takeshi Shima

Managing Executive Officer, President of Communication Measurement Company, Director of Global Business Development in Communication Measurement Company, Director

Harimoto Akihiro

Executive Officer

統計

2.07 mean rating - 15 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.1K

2020

0.1K

2021

0.1K

2022(E)

0.1K
EPS (JPY)

2019

65.200

2020

97.200

2021

117.180

2022(E)

122.599
株価売上高倍率(過去12カ月)
18.18
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.78
株価純資産倍率(四半期)
2.68
株価キャッシュフロー倍率
13.95
総負債/総資本(四半期)
3.78
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
15.08
自己資本利益率(過去12カ月)
11.41

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:アンリツが年初来安値、今期業績見通しは小幅増益にとどまる

アンリツが大幅下落となり、2月26日に付けた年初来安値2272円を更新した。午前9時26分現在、東証1部の値下がり率ランキングで第3位。前日に発表した今期の業績見通しが小幅増益にとどまったことが悪材料視された格好となっている。

ホットストック:NTTドコモは20%超高、指数の構成銘柄変更にも関心

NTTドコモは大幅続伸し年初来高値を更新した。一時21%超上昇し、午前9時56分現在、東証1部で値上がり率1位となっている。NTTが29日、ドコモの完全子会社化に向けて株式公開買い付け(TOB)を実施すると正式発表したことが、材料視されている。

ホットストック:アンリツは7%超高、4─6月期純利益98%増

アンリツは大幅反発、7%超高での推移となっている。30日に発表した2021年3月期第1・四半期(2020年4月─6月)連結決算で、純利益が前年同期97.9%増の35億円となったことが好感されている。計測事業の主要市場である情報通信分野において5Gチップセットと携帯端末の開発需要が順調に推移した。特にアジア地域において、5G商用化に向けた開発需要が拡大し、5Gビジネスを牽引した。

ホットストック:アンリツは急反発、今期業績見通しや配当予想を上方修正

アンリツは急反発。同社は30日、2020年3月期の連結営業利益(IFRS)予想を従来の115億円から155億円(前年比37.8%増)に上方修正すると発表、好感されている。主力の計測事業で、5G関連モバイル市場向けの開発用計測器の需要が順調に推移しているという。

上値重い、新型肺炎への懸念 国内企業決算にも注目=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は上値が重い展開が予想される。新型コロナウイルスによる肺炎の感染者・死者が増加しつつあり、投資家心理を圧迫している。個別株は決算発表の内容で物色されそうだが、全体的には買いづらい地合いが続くとみられる。中国国外でも新型肺炎の拡大が確認される事態になればリスクオフムードが強まり、下値を模索する可能性もある。

来週の日本株は上値重い、新型肺炎への懸念 国内企業決算にも注目

来週の東京株式市場は上値が重い展開が予想される。新型コロナウイルスによる肺炎の感染者・死者が増加しつつあり、投資家心理を圧迫している。個別株は決算発表の内容で物色されそうだが、全体的には買いづらい地合いが続くとみられる。中国国外でも新型肺炎の拡大が確認される事態になればリスクオフムードが強まり、下値を模索する可能性もある。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足はほぼ「十字線」、気迷い 5日線が上値抑える

<16:08> 日経平均・日足はほぼ「十字線」、気迷い 5日線が上値抑える   日経平均・日足は、ほぼ「十字線」。上ヒゲ・下ヒゲともに相対的に長く、投資家の気迷いを表してい る。前日に続き5日移動平均線(2万0507円09銭=28日)で上値を抑えられた。 「米国のダウ平均株価 は節目の2万5500ドル近辺を維持しているが、ここを割り込んでくる ようだと、日本株も下値を模索する可能性が高い」(国内証券)との声が聞かれた。その場合、日経平均は 8月6日につけた直近安値(2万0110円76銭)を割り込み、2万円をうかがう展開もあり得るという...

日経平均は小幅続伸、為替の安定が支え 薄商いは続く

東京株式市場で日経平均は小幅に続伸した。前日の米国株主要3指数は反落したものの、為替は1ドル105円台で安定。朝方の売買が一巡した後は小幅高の水準を維持して小動きとなった。米中対立の先行きに対する不透明感から取引を手掛けづらく、東証1部売買代金は11営業日連続で節目の2兆円を割り込むなど薄商いが常態化している。

再送-〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、豪雨関連や直近IPO銘柄には買い

(時間を修正しました) [東京 28日 ロイター] - <15:52> 新興株市場は軟調、豪雨関連や直近IPO銘柄には買い 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均が6日続落、東証マザーズも3日続落となった。流動性が低 い新興株は軟調だったが、九州豪雨に絡んで復旧関連銘柄が物色されたほか、直近IPO銘柄への買いも目 立った。 ジャスダック市場ではアテクト 、カルナバイオサイエンス 、太洋物産 などが 大幅安。ワークマン が上昇。九州地方の豪雨に絡み、インフラの復旧需要増加への思惑から麻生フ オームクリート やヤマウ なども買われた。 マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は膠着、米中追加関税の発動を控え様子見ムード

<14:11> 日経平均は膠着、米中追加関税の発動を控え様子見ムード 日経平均は2万0400円台後半で膠着。市場からは「来月1日の米中追加関税発動を控え、全体的に 様子見ムード。米国株は月曜日に上昇したものの、火曜日に反落し、先週金曜日の暴落から回復するような 勢いではなかった。暴落から3日間ぐらいかけて徐々に戻していくのが今までのパターンだったが、今回は そうではないため警戒感がより一層強まっている」(国内証券)との声が出ていた。 また、今週の日本株の動きについては「膠着はしばらく続くのではないか。大きく上下するとしたら週 明け以降が...

前場の日経平均は小幅続伸、見送りムードが支配し小動き

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比30円91銭高の2万0486円99銭と小幅続伸した。朝方は買い優勢となり、高寄りして始まったものの、その後は見送りムードが支配し、前日比小幅高の水準で小動きの展開に終始している。前日の米国市場でダウ平均株価<.DJI>は120ドル値下がりして終えたものの、ドル/円が落ち着いて推移しているなど、方向感を示す材料が不足しており、前引け段階の東証1部売買代金は7000億円台にとどまり、薄商いとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は横ばい圏、内需株に買い

<10:56> 日経平均は横ばい圏、内需株に買い 日経平均は横ばい圏。2万0400円台半ばを推移している。為替がドル高/円安方 向に振れ、連動する形で一時2万0500円台まで上昇した。 市場からは「依然として市場参加者が少なく、材料も乏しい。米中貿易摩擦が懸念材 料なため、米中に左右されにくい内需株、特にディフェンシブの物色が目立つ。情報・通 信業銘柄も強い。NEC 、富士通 、アンリツ といった5G関連 のハイテク銘柄は、左右されづらい」(国内証券)との声が出ていた。 <09:10> 寄り付きの日経平均は小幅続伸、手掛かり材料不足で売...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「短陽線」、気迷いの動き

<15:33> 日経平均・日足は「短陽線」、気迷いの動き 日経平均・日足は、上下にほぼ同じ長さのヒゲを伴う「短陽線」。実体部分がほとん どなく、「十字線」と解釈することができ、新たにマド(2万1589円11銭─2万1 665円86銭)を空けて下振れした後に気迷いを感じさせる動きとなった。 25日移動平均線(2万1550円46銭=31日現在)がサポートしたことで、ト レンドを崩すまでには至っていない。翌日に今回空けたマドを埋めに動くようであれば、 5月7日と5月8日に空けたマドの上限値(2万1875円11銭=5月7日安値)が直 近に強い上値抵抗線...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、好決算企業に物色

<15:16> 新興株市場は堅調、好決算企業に物色 新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均は反発、東証マザーズ指数は3日続伸となった。東証1部の 大型株が軟調に推移する中、決算発表した値動きのいい銘柄が物色された。 個別銘柄では、APAMAN がストップ高比例配分。医学生物学研究所 は大幅反発。 ニューフレアテクノロジー が年初来高値更新。メディア工房 が一時ストップ高。このほか セプテーニ・ホールディングス 、弁護士ドットコム なども買われた。 マザーズ市場に新規上場したツクルバ は公開価格と同じ2050円で初値を形成。2250円 まで...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、引き続き様子見ムード

<14:18> 日経平均は小動き、引き続き様子見ムード 日経平均は小動き。2万1500円台半ばで推移している。国内主力企業の決算、米連邦公開市場委員 会(FOMC)、米中通商協議とイベントが多く、様子見ムードが出ている。 個別銘柄は前日発表した決算内容を手掛かりに売買されている。好決算を発表したソニー 、Z OZO 、アンリツなど が大幅高。一方、任天堂 は軟調に推移している。 市場からは「後場は材料に乏しい。米中通商協議についても現時点で情報がない。きょうはこのままの 水準で取引を終了し、変動はあす以降になるだろう」(証券ジャパンの調査情報部長...

ホットストック:アンリツは大幅反発、4-6月営業益は65.3%増

[東京 31日 ロイター」 - アンリツは大幅反発。同社が30日発表した2019年4-6月期(IFRS)の連結営業利益は前年同期比65.3%増の26億9500万円だった。モバイル市場において「5G」チップセットと携帯端末の開発需要が順調に推移。計測事業が増収増益となった。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=25日

1.08%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 不二電機工業 21.60 02 オービックビジネスコンサルタ 24.72 ン 03 フリュー 25.66 04 キヤノンマーケティングジャパ 26.11 ン 05 ホギメディカル 26.65 06 ゼリア新薬工業 27.63 07 スズケン 27.71 08 日本コンセプト 27.73 09 ラクト・ジャパン 28.18 10 ヨシムラ・フード・HLDG 28.49 11 三菱地所 28.58 12 伊予銀行 28.85 13 エーザイ 29.03 14 井筒屋 29.27 15 松竹 29.40...

〔テクニカルデータ〕東証1部・25日線かい離ランキング=9日

85.14%(*) RIC 銘柄名 乖離(%) 01 山陽特殊製鋼 -26.69 02 エスケイジャパン -22.20 03 スミダコーポレーション -21.83 04 サンデンHLDG -21.67 05 ネオス -21.62 06 アルヒ -20.89 07 大平洋金属 -19.70 08 アンリツ -19.46 09 島精機製作所 -18.90 10 四国電力 -18.83 11 関西電力 -18.49 12 福島銀行 -18.38 13 テモナ -18.34 14 ニッカトー -17.81 15 デサント -17.48 (*):...

〔テクニカルデータ〕東証1部・25日線かい離ランキング=8日

79.23%(*) RIC 銘柄名 乖離(%) 01 アルヒ -24.70 02 スミダコーポレーション -20.01 03 エスケイジャパン -19.58 04 ネオス -19.36 05 ニチアス -18.98 06 アンリツ -18.37 07 日置電機 -17.63 08 福島銀行 -17.30 09 サンデンHLDG -17.27 10 大平洋金属 -17.23 11 関西電力 -16.66 12 積水化成品工業 -16.09 13 四国電力 -15.59 14 ヤマハ発動機 -15.26 15 デサント -15.10 (*)...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up