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ソニー株式会社

6758.T

前日終値

6,844.00JPY

変化

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本日のレンジ

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52週レンジ

4,507.00

 - 

6,855.00

∙ 約15分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
6,844.00
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
103.58
高値
--
安値
--
52週高値
6,855.00
52週安値
4,507.00
発行済株式数
1,272.27
時価総額
8,557,263.00
予想PER
15.26
配当利回り
0.59

次のエベント

Q3 2020 Sony Corp Earnings Release

適時開示

その他

Sony Corp - Unit SRE Holdings Received Approval To List On Tokyo Bourse's Mothers Market On Dec. 19

IMS Regains Control As Majority Stakeholder, Sony Pictures Television Retains Minority Stake In Company

Sony Interactive Entertainment To Shut Down Playstation Vue

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ソニー株式会社とは

ソニーグループは、ゲーム&ネットワークサービス(以下「G&NS」)、音楽、映画、ホームエンタテインメント&サウンド(以下「HE&S」)、イメージング・プロダクツ&ソリューション(以下「IP&S」)、モバイル・コミュニケーション(以下「MC」)、半導体、金融及びその他の事業から構成される。【事業内容】G&NS分野には、主にネットワークサービス事業、家庭用ゲーム機の製造・販売、ソフトウェアの制作・販売が含まれる。音楽分野には、主に音楽制作、音楽出版、映像メディア・プラットフォーム事業が含まれる。映画分野には、主に映画製作、テレビ番組制作、メディアネットワーク事業が含まれる。HE&S分野には、主にテレビ事業、オーディオ・ビデオ事業が含まれる。IP&S分野には、主に静止画・動画カメラ事業が含まれる。MC分野には、主に携帯電話の製造・販売、インターネット関連サービス事業が含まれる。半導体分野には、主にイメージセンサー事業が含まれる。金融分野には、主に日本市場における個人向け生命保険及び損害保険を主とする保険事業ならびに日本における銀行業が含まれる。その他分野は、海外のディスク製造事業、記録メディア事業、電池事業等の様々な事業活動から構成される。

業種

Audio & Video Equipment

連絡先

1-7-1, Konan

+81.3.67482111

https://www.sony.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Shuzo Sumi

Chairman of the Board

Kenichiro Yoshida

President, Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Director

Kazuo Matsunaga

Vice Chairman of the Board

Hiroki Totoki

Senior Managing Executive Officer, Chief Financial Officer, Representative Executive Officer, Director

Shigeki Ishizuka

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Digital Imaging, President of Subsidiary

統計

1.81 mean rating - 21 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

7.6K

2018

8.5K

2019

8.7K

2020(E)

8.6K
EPS (JPY)

2017

58.070

2018

388.320

2019

723.410

2020(E)

440.711
株価売上高倍率(過去12カ月)
10.09
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.00
株価純資産倍率(四半期)
2.12
株価キャッシュフロー倍率
6.58
総負債/総資本(四半期)
36.80
長期負債/資本(四半期)
13.57
投資利益率(過去12カ月)
6.41
自己資本利益率(過去12カ月)
4.30

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、上昇期待感

<15:31> 日経平均・日足は「小陽線」、上昇期待感 日経平均・日足は上ヒゲがほとんどない「小陽線」。「陽の大引け坊主」に近い形状で、投資家の強い 上昇期待感を表している。前日、前々日に上値を抑えられた5日移動平均線(2万3340円30銭=18 日)を上抜けして取引を終えたことも明るい材料だ。 長短いずれの移動平均線は右肩上がりで、引き続き上昇トレンドの継続を示唆。一部のオシレーター系 指標でみられていた過熱感もやや和らいできている。利益確定や戻り待ちの売りをこなしつつ値固めし、8 日につけた年初来高値(2万3591円09銭)近辺をうかがう...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、値動きのいい銘柄に物色

<15:12> 新興株市場は堅調、値動きのいい銘柄に物色  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに続伸した。国内で3月期決算企業の 中間決算発表が一巡し、次の材料待ちとなる中、値動きのいい銘柄が物色された。 個別ではレアジョブ 、日本アンテナ が一時ストップ高。WASHハウス はス トップ高比例配分。アドベンチャー 、ジーエヌアイグループ 、アンジェス 、Am azia 、シェアリングテクノロジー なども買われた。 AKIBAホールディングス は連日の年初来高値更新となった後、利益確定売りに押されて反 落。アエリア...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、国内での材料乏しく上値重い

<13:54> 日経平均は上げ幅縮小、国内での材料乏しく上値重い 日経平均は2万3300円台半ば。後場寄りで上昇した後は上げ幅を縮小している。 市場からは「米国株式市場は堅調でも日本国内での材料は乏しい。月曜日であることから 海外勢が様子見になっていることや日銀がETF(上場投資信託)の買い入れを連日見送 っていることも上値を重くしているのではないか」(岡三オンライン証券・チーフストラ テジストの伊藤嘉洋氏)との声が出ていた。  現在の日経平均について「過熱感を冷ましつつ、上昇に向けた踊り場を形成している 。現状では方向感が定まらないものの...

前場の日経平均、全体的に商い細り模様眺め

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日63円47銭高の2万3366円79銭となり、小幅続伸した。前週末の米国株式市場が最高値を更新したものの決め手の材料とはならず、日経平均は小動きのスタート。その後、為替相場がやや円安に振れたほか、香港株が上昇したことなどを背景に買い戻す動きが活発化した。全体的に商いは細り、模様眺めムードが強い。

TikTokの中国バイトダンス、音楽配信でソニーなどと協議=英FT

中国の動画投稿アプリ「TikTok」(ティックトック、抖音)を運営する北京字節跳動科技(バイトダンス・テクノロジー)は、新たな音楽配信サービスの開始に向け、大手音楽レーベルのユニバーサル・ミュージック、ソニー・ミュージックエンタテインメント、ワーナー・ミュージックとライセンス契約を巡る協議を行っている。17日付の英紙フィナンシャル・タイムズ(FT)が関係筋の話として報じた。

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は堅調、円高一服が安心材料に

<16:12> 新興株式市場は堅調、円高一服が安心材料に 新興株式市場で、東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均は反発した。市場からは「日経平均と同様 に新興株式市場も堅調。為替の円高が和らいだことなどが市場に安心感を与えた」(ネット証券)との声が 出ていた。 マザーズ市場では、14日に好決算、株式分割、上方修正を発表したレアジョブ がストップ高 比例配分。ホープ が急伸して年初来高値を更新。メルカリ も買われた。一方、ジーエヌア イグループ は大幅安。MTG は一時ストップ安となった。 ジャスダック市場では、シンクレイヤ 、テクノホライゾン・ホールディングス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日移動平均線が上値抑える

<15:08> 日経平均・日足は「小陽線」、5日移動平均線が上値抑える 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」。5日移動平均線(2万3323円32銭=15日)に 上値を抑えられる形となった。前日にMACDがシグナルとデッドクロスし、パラボリックも陰転するなど 目先は調整含みの展開が見込まれる。 一方、短期RSI(相対力指数)は買われ過ぎ圏内から低下。騰落レシオ(東証1部、25日平均)も 127%台と、過度な過熱感が和らいできた。長短すべての移動平均線が上向きで強いトレンドを維持して おり、調整が一巡した後は再び上値を試す可能性もある...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、手掛かり材料難で薄商い

<13:36> 日経平均は小動き、手掛かり材料難で薄商い 日経平均は2万3300円付近。後場寄りできょうの高値2万3340円77銭を付 けた後は小動きとなっている。市場からは「材料が少なく、動きづらい。市場参加者も少 ない」(運用会社)との声が出ていた。 上海総合指数や香港ハンセン指数などがプラス圏に転じたことについては「ここ数日 間の鈍い動きが日本株にとって重しになっていた。きょう久しぶりにプラス転換したこと は、市場心理的には良い」(同)との声が出ていた。 <11:45> 前場の日経平均は反発、高値警戒感和らぎ買い先行に 前場の東京株式市場...

前場の日経平均は反発、高値警戒感和らぎ買い先行に

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日164円16銭高の2万3305円71銭となり、反発した。前日の米国株式市場は小動きだったため手掛かりにならない中、直近の下げで高値警戒感が和らいだことが手伝い、買い戻しや押し目買いに堅調となっている。このところドル安/円高に振れ気味だった為替相場が落ち着いていることも安心感を誘った。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、為替と米国株高が支援材料

<10:31> 日経平均は上げ幅拡大、為替と米国株高が支援材料 日経平均は上げ幅拡大、2万3300円台前半で推移している。前日の米国株の上昇 や外為市場での円安進行などが支援材料となっている。市場からは「ここ最近の香港情勢 悪化に伴い、香港ハンセン指数の下落が嫌気されている。週末を控えていることから、ア ジア株の動きによっては様子見ムードが強まる可能性もある」(国内証券)との指摘もあ った。 <09:10> 日経平均は小反発、高値警戒感和らぎ押し目買いも   寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比18円93銭高の2万3160円...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小反発、高値警戒感和らぎ押し目買いも

<09:10> 日経平均は小反発、高値警戒感和らぎ押し目買いも   寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比18円93銭高の2万3160円 53銭となり、小反発してスタート。決め手となる材料はないものの、前日までの下げで 高値警戒感が和らぎ、押し目買いを誘った。日経平均はその後は一進一退の展開となって いる。 <08:40> 寄り前の板状況、主力輸出関連株が売り買い交錯 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 キヤノン 、ソニー などの主力輸出関連株が売り買い交錯。指数寄与度の 大きいファーストリテイリング...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、主力輸出関連株が売り買い交錯

<08:40> 寄り前の板状況、主力輸出関連株が売り買い交錯 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 キヤノン 、ソニー などの主力輸出関連株が売り買い交錯。指数寄与度の 大きいファーストリテイリング が買い優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物 日経225オプション 株式関連指標の索引ページ 関連アプリ:インデックスムーバー(リフィニティブEIKON検索ボックスで“IMO”と 入力) (

ソニー、子会社SREホールディングスの上場で100万株を売り出しへ

ソニー<6758.T>は14日、連結子会社で不動産事業やITプラットフォーム事業などを展開する「SREホールディングス」(東京都港区)が東証マザーズへの新規上場を承認されたことを受け、保有株式の一部100万株を売り出すと発表した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、目先は調整含みか

<15:23> 日経平均・日足は「小陰線」、目先は調整含みか 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。前日下抜けした5日移動平均線(2万3341円03 銭=14日)に上値を抑えられる形となった。 75日移動平均線(2万1695円98銭=同)や200日移動平均線(2万1469円44銭=同) は右肩上がりで、上昇トレンドが崩れたとは言い切れないが、MACD(短期12日、長期26日の平滑移 動平均線のかい離幅、プラス374.74=同)がシグナル(プラス387.04=同)を下回り、デッド クロス。パラボリックも陰転するなど目先は調整含みの展開...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、好決算銘柄には物色

<15:15> 新興株市場は軟調、好決算銘柄には物色  新興株市場は軟調。東証マザーズ指数は3日続落、日経ジャスダック平均は4日ぶり反落となった。「 好決算を発表した銘柄は個別に物色されている。マザーズ市場は時価総額が高い銘柄が軟調だった」(ネッ ト系証券)という。 マザーズ市場では、そーせいグループ 、CYBERDYNE 、PKSHA Tech nology などが軟調。MTG 、シェアリングテクノロジー など売られた。半 面、マーケットエンタープライズ はストップ高比例配分。メドピア は大幅高。サイバー・ バズ は一時ストップ高となった...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、日銀ETF買いのスタンスに疑念

<14:46> 日経平均は小動き、日銀ETF買いのスタンスに疑念 日経平均は小動き、2万3100円台後半で推移している。香港ハンセン指数の連日 の下落や為替の円高以外にも、日銀のETF(上場投資信託)買いのスタンスに対する疑 念が投資家心理を悪化させているとの声も出ている。 市場からは「日銀はリスクプレミアムを測る際、複数の指標をみる。前場のTOPI Xは一時1%近くまで下がったが長期金利は上がっており、VIX指数も低い状態で市場 はニュートラル。日銀のETF買いについてはもう少し冷静な見方が必要」(運用会社) との声が出ていた。 <13...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時250円超安、為替やハンセン指数にらみ

<13:39>  日経平均は一時250円超安、為替やハンセン指数にらみ 日経平均は2万3100円台半ばで推移している。一時下げ幅を250円超に拡大し、2万3062円 16銭を付けた。前場に発表された中国経済指標の予想下振れや、香港ハンセン指数の弱含み、外為市場で の円高進行など複数の材料が下押し要因になっている。 市場からは「午後1時頃に利益確定売りがピークに達して日経平均は急落した。株式市場は不透明感を 嫌う。香港情勢は悪化する一方で、もしここから中国が本格的に介入するとなると、米中通商協議にも影響 を与えかねない。しばらくは売られるのではないか...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場下げ幅拡大、ランチタイム中に先物売り

<12:32>  日経平均は後場下げ幅拡大、ランチタイム中に先物売り 日経平均は2万3100円台後半。後場下げ幅を拡大し、きょうの安値を付けた。東 京市場のランチタイム中、香港ハンセン指数が下げ幅を拡大。外為市場でややドル安/円 高が進行したこともあり、日経平均先物に売りが出た。現物指数も押し下げられている。 <11:45> 前場の日経平均は続落、円高が上値抑え小幅安水準でもみあう 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日55円91銭安の2万3263円96銭 となり、続落した。前日の米国市場はしっかりとなったものの、外為市場でドル/円が...

前場の日経平均は続落、円高が上値抑え小幅安水準でもみあう

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日55円91銭安の2万3263円96銭となり、続落した。前日の米国市場はしっかりとなったものの、外為市場でドル/円が108円台後半で推移するなど円高に振れ気味となったことが、上値を抑える格好となっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏、中国経済指標が予想下振れ

<11:29> 日経平均はマイナス圏、中国経済指標が予想下振れ 日経平均はマイナス圏、2万3200円台半ばで推移している。寄りつきから前日終 値を挟んでもみあいが続く中、午前11時前に一時2万3360円06銭まで上昇してい たが、その後に発表された中国の経済指標が弱く、マイナス圏に沈んだ。 中国の国家統計局が発表した10月の鉱工業生産は前年比プラス4.7%で、市場予 想のプラス5.4%を下回った。 市場からは「午後1時くらいまでの間に極端な売りが出なければ、ある程度悪い数字 になることを織り込んでいたと解釈される」(銀行系証券)との声が...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

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