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ソニーグループ株式会社

6758.T

現在値

12,895.00JPY

変化

-210.00(-1.60%)

出来高

3,082,300

本日のレンジ

12,785.00

 - 

13,030.00

52週レンジ

8,091.00

 - 

13,410.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
13,105.00
始値
12,805.00
出来高
3,082,300
3か月平均出来高
70.07
高値
13,030.00
安値
12,785.00
52週高値
13,410.00
52週安値
8,091.00
発行済株式数
1,239.20
時価総額
16,526,180.00
予想PER
21.88
配当利回り
0.42

次のエベント

Q2 2022 Sony Group Corp Earnings Release

適時開示

その他

Sony To Bid For Indian Premier League Rights As Part Of Zee Merger - FT

UK's CMA Says Sony's Completed Purchase Of AWAL Raises Competition Concerns

Sony Music Entertainment Launches New Expanded Podcast Division With Acquisition Of UK Audio Producer Somethin’ Else

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ソニーグループ株式会社とは

ソニーグループは、ゲーム&ネットワークサービス(以下「G&NS」)、音楽、映画、ホームエンタテインメント&サウンド(以下「HE&S」)、イメージング・プロダクツ&ソリューション(以下「IP&S」)、モバイル・コミュニケーション(以下「MC」)、半導体、金融及びその他の事業から構成される。【事業内容】G&NS分野には、主にネットワークサービス事業、家庭用ゲーム機の製造・販売、ソフトウェアの制作・販売が含まれる。音楽分野には、主に音楽制作、音楽出版、映像メディア・プラットフォーム事業が含まれる。映画分野には、主に映画製作、テレビ番組制作、メディアネットワーク事業が含まれる。HE&S分野には、主にテレビ事業、オーディオ・ビデオ事業が含まれる。IP&S分野には、主に静止画・動画カメラ事業が含まれる。MC分野には、主に携帯電話の製造・販売、インターネット関連サービス事業が含まれる。半導体分野には、主にイメージセンサー事業が含まれる。金融分野には、主に日本市場における個人向け生命保険及び損害保険を主とする保険事業ならびに日本における銀行業が含まれる。その他分野は、海外のディスク製造事業、記録メディア事業、電池事業等の様々な事業活動から構成される。

業種

Audio & Video Equipment

連絡先

1-7-1, Konan

MINATO-KU, TKY

108-0075

Japan

+81.3.67482111

https://www.sony.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Kenichiro Yoshida

Chairman of the Board, President, Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Director

Shuzo Sumi

Chairman of the Board of Directors, Independent Director

Shigeki Ishizuka

Vice Chairman, Representative Executive Office

Hiroki Totoki

Chief Financial Officer, Vice President, Representative Executive Officer, Director

Toru Katsumoto

Executive Vice President, Chief Technology Officer

統計

1.92 mean rating - 24 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

8.7K

2020

8.3K

2021

9.0K

2022(E)

9.8K
EPS (JPY)

2019

723.410

2020

471.640

2021

952.290

2022(E)

612.844
株価売上高倍率(過去12カ月)
14.25
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.78
株価純資産倍率(四半期)
2.35
株価キャッシュフロー倍率
10.10
総負債/総資本(四半期)
39.28
長期負債/資本(四半期)
15.14
投資利益率(過去12カ月)
6.22
自己資本利益率(過去12カ月)
4.46

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ソニーG、連結営業益初の1兆円へ テレビ販売など好調広範に

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ソニーG、台湾TSMCの日本工場立ち上げに協力 出資も検討中

ソニーグループの十時裕樹CFOは28日の会見で、半導体受託生産で世界最大手の台湾積体電路製造(TSMC)の日本工場立ち上げに協力する方針を明らかにした。出資等に関しては明言を避けたが、現在検討中だとしている。

BRIEF-ソニーCFO:半導体の安定調達目的にTSMCの工場設立と運営をサポート、出資等は現在検討中

* ソニーCFO:PS5の販売台数目標変更ないが、物流混乱や半導体の供給制約大きくなっている * ソニーCFO: TSMCの日本新工場、ロジックウエハの調達先に加える * ソニーCFO:TSMCの新工場立ち上げに協力することも検討している * ソニーCFO:TSMCとパートナーシップ強める意義ある、検討を協議中 * ソニーCFO:半導体安定供給は日本産業界全体にとってもいいこと、協力できることやる * ソニーCFO: 半導体の安定調達目的にTSMCの工場設立と運営をサポート、出資等は現在検討中 * ソニーCFO:PS5の販売台数、第2四半期...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日線の攻防が焦点

<15:54> 日経平均・日足は「小陰線」、25日線の攻防が焦点 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」となった。25日移動平均線(2万8 843円49銭=28日)や200日線(2万8834円59銭=同)を下回ったが、下 ヒゲが長めで、下げ渋りもうかがえる。目先は25日線、200日線を軸とした攻防が焦 点になりそうだ。目先の上値は20日の高値(2万9489円11銭)、下値は75日線 (2万8559円93銭=同)が意識される。 <15:38> 新興市場は反発、中小型株に物色 主要銘柄手掛けにくく 新興株市場は東証マザーズ指数と日経ジャスダック...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は反発、中小型株に物色 主要銘柄手掛けにくく

<15:38> 新興市場は反発、中小型株に物色 主要銘柄手掛けにくく 新興株市場は東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反発した。市場では 「決算発表を控えた東証1部などの主要銘柄が手掛けにくい中、中小型株が物色された」 (国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比0.81%高。フリー やメルカリ の上昇 が全体を牽引した。グローバルウェイ は続騰。アスタリスク は高値圏で 推移し商いも膨らんだ。一方、ウェルスナビ やケアネット は軟調で、指 数の重しとなった。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.17%高。東映アニメーション...

ソニーG、22年3月期連結営業利益見通しは1兆0400億円 上方修正

ソニーグループは28日、2022年3月期の連結業績見通しを1兆0400億円と発表した。従来予想の9800億円から上方修正した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏で小動き、リオープン銘柄に買いの動き

<13:50> 日経平均は徐々に持ち直し、リオープン銘柄に買いの動き 日経平均は、後場に入ってから徐々に持ち直している。朝方にさえない動きだったA NAホールディングス などの空運やJR東海 などの鉄道、エイチ・アイ ・エス など旅行関連といったリオープン(経済再開)銘柄の一角が、プラスに浮 上している。外食や百貨店も、買われている銘柄が目立つ。 もっとも、全般的には模様眺めのようだ。決算シーズンが本格化しており、市場では 「まずは、きょう発表するソニーグループ の数字を確認したい」(国内証券)と いった声が多く聞かれる。きょうはソニー...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は2万8800円近辺でもみあい、日銀決定会合の影響は限定的

<12:45> 日経平均は2万8800円近辺でもみあい、日銀決定会合の影響は限定 的 後場の日経平均は前場の終値近辺での推移となっている。現在、前営業日比300円 ほど安い2万8800円近辺でもみあい。昼休み中に日銀の金融政策決定会合の結果が発 表され、金融政策の現状維持が伝えられたが、事前予想通りの結果で市場への影響は限定 的。 市場では「今日はソニーグループなどの主力企業が決算を発表する予定で、注目され ている。市場の関心は政策決定会合より企業決算」(国内証券)との声が聞かれる。 日銀は27─28日に開いた金融政策決定会合で、現行の...

午前の日経平均は続落、企業決算を嫌気 ファナック8%超安

28日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比272円62銭安の2万8825円62銭と続落した。前日の米国株式市場で高値警戒感が高まる中、東京株式市場でも利益確定売りが優勢となった。個別では、前日に業績見通しの下方修正を発表した銘柄が総じて軟調となり、日経平均を押し下げる格好となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏でもみあい、企業業績に対する不安高まる

<10:20> 日経平均は安値圏でもみあい、企業業績に対する不安高まる 日経平均は安値圏でもみあい。半導体供給不足や原油価格急騰などを理由に、今期見 通しを下方修正する企業が相次ぎ、企業業績に対する不安が高まり、慎重な投資家が増え てきた様子がうかがえる。一方では「市況産業をはじめ、半導体不足の影響が小さい企業 や原油高がプラスに働く企業の上方修正が目立つ。それらは買われ、物色が二極化する傾 向が生じてきた」(雨宮総研・代表の雨宮京子氏)という。 市場では「きょうの引け後に発表されるソニーグループ など注目企業の決算 発表を見極めたい」...

寄り付きの日経平均は続落、業績予想下方修正銘柄に売り目立つ

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比226円63銭安の2万8871円67銭となり、続落してスタートした。日立製作所、ファナックが売り気配で始まるなど業績予想を下方修正した銘柄に売られる銘柄が目立つ。一方、半導体関連銘柄が買い優勢で始まった。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、下方修正発表したファナック売り優勢

<08:50> 寄り前の板状況、下方修正発表したファナック売り優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ソニーグループ<6 758.T>、ホンダ 、キヤノン 、三菱UFJフィナンシャル・グループ<830 6.T>、ソフトバンクグループ 、指数寄与度の大きいファーストリテイリング<998 3.T>が売り優勢。前日に通期見通しを下方修正したファナック も売り優勢となっ ている。東京エレクトロン は売り買い交錯となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、長短移動線から上放れ

<16:15> 日経平均・日足は「小陽線」、長 短移動線から上放れ 日経平均・日足は、短い上ヒゲと長い下ヒゲを伴う「小陽線」となり、買い勢力を感 じさせる形状となった。終値(2万9098円24銭=27日)は200日移動平均線( 2万8826円28銭=同)、25日線(2万8876円26銭=同)を上放れる形とな り、上値を追う気配が感じられる。 <16:00> 新興株市場は反落、主力株中心に利益確定売り 新興株式市場は軟調。東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均ともに反落した。前 日の上昇の反動から、時価総額上位銘柄を中心に利益確定売りに押...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反落、主力株中心に利益確定売り

<16:00> 新興株市場は反落、主力株中心に 利益確定売り 新興株式市場は軟調。東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均ともに反落した。前 日の上昇の反動から、時価総額上位銘柄を中心に利益確定売りに押される展開となった。 マザーズ総合は前営業日比0.95%安。個別では、メルカリ 、BASE<4 477.T>、JTOWER が軟調。前日に新規上場したCINC は反落した 。半面、FRONTEO 、アイドマ・ホールディングス はしっかり。グ ローバルウェイ 、アスタリスク はストップ高比例配分となった。 日経ジャスダック平均は前営業日比0....

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もちあい、模様眺めムードが支配

<13:25> 日経平均は弱もちあい、模様眺めムードが支配 日経平均は弱もちあい。好決算銘柄に対する物色ニーズは強ものの、全体的に模様眺 めムードが支配している。市場では「好決算銘柄に対する買いニーズが強く、これらが株 価全体を支える格好になる一方、全体的には戻り売りも警戒されているようだ」(国内証 券)との声が聞かれた。 <11:50> 前場の日経平均は反落、利益確定が先行 好決算支えに下げ渋る 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比159円40銭安の2万8946円6 1銭となり、反落した。米国株式市場は上伸したものの、日本株は前日...

前場の日経平均は反落、利益確定が先行 好決算支えに下げ渋る

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比159円40銭安の2万8946円61銭となり、反落した。米国株式市場は上伸したものの、日本株は前日の大幅高の反動もあって利益確定売りが先行した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時200円超の下げ、2万9000円前後で戻り売り

<11:10> 日経平均は一時200円超の下げ、2万9000円前後で戻り売り 日経平均は軟調に推移し、一時200円を超す下げを記録した。引き続き好決算銘柄 を物色する動きがみられるものの、時価水準より上値は重いという。市場では「日経平均 で2万9000円前後では戻り売りが活発化するようだ。20日の戻り高値2万9489 円11銭に近づくと、やれやれ売りが出やすい」(国内証券)との声も聞かれた。 <10:10> 日経平均は徐々に下げを拡大、好調な企業決算期待が支え 日経平均は徐々に下げを拡大している。前日の上昇を受けて利益確定売りが先行した...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は徐々に下げを拡大、好調な企業決算期待が支え

<10:10> 日経平均は徐々に下げを拡大、好調な企業決算期待が支え 日経平均は徐々に下げを拡大している。前日の上昇を受けて利益確定売りが先行した が「好調な企業業績への期待感が支えになっている」(国内運用会社)という。 前日は特段の買い材料が乏しい中での上昇だったとみられている一方、きょうの下げ も特段の売り材料があるわけではないとの声が多い。選挙前の模様眺めで商いが膨らまな い中で「先物主導で振らされやすい」(国内証券)との見方が出ている。 決算シーズンに入り、個別物色がみられる。前日に決算を発表した企業のうち、新光 電気工業 やシマノ...

日経平均は反落スタート、前日の上昇の反動 利益確定売りが先行

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比50円00銭安の2万9056円01銭となり、反落して始まった。前日の急上昇の反動で利益確定売りが先行した。

米AMD、第4四半期売上高見通しが予想上回る 半導体需要旺盛

米半導体大手アドバンスト・マイクロ・デバイセズ(AMD)が26日に発表した第4・四半期の売上高見通しは市場予想を上回った。サプライチェーン(供給網)の問題を克服し、パソコンやゲーム機、データセンターなどに使用される半導体への旺盛な需要に対応する。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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