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ソニー株式会社

6758.T

現在値

11,325.00JPY

変化

-655.00(-5.47%)

出来高

6,443,800

本日のレンジ

11,325.00

 - 

11,880.00

52週レンジ

5,297.00

 - 

12,545.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
11,980.00
始値
11,840.00
出来高
6,443,800
3か月平均出来高
104.13
高値
11,880.00
安値
11,325.00
52週高値
12,545.00
52週安値
5,297.00
発行済株式数
1,236.39
時価総額
15,107,480.00
予想PER
15.49
配当利回り
0.42

次のエベント

Dividend For 6758 - 30.0000 JPY

適時開示

その他

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ソニー株式会社とは

ソニーグループは、ゲーム&ネットワークサービス(以下「G&NS」)、音楽、映画、ホームエンタテインメント&サウンド(以下「HE&S」)、イメージング・プロダクツ&ソリューション(以下「IP&S」)、モバイル・コミュニケーション(以下「MC」)、半導体、金融及びその他の事業から構成される。【事業内容】G&NS分野には、主にネットワークサービス事業、家庭用ゲーム機の製造・販売、ソフトウェアの制作・販売が含まれる。音楽分野には、主に音楽制作、音楽出版、映像メディア・プラットフォーム事業が含まれる。映画分野には、主に映画製作、テレビ番組制作、メディアネットワーク事業が含まれる。HE&S分野には、主にテレビ事業、オーディオ・ビデオ事業が含まれる。IP&S分野には、主に静止画・動画カメラ事業が含まれる。MC分野には、主に携帯電話の製造・販売、インターネット関連サービス事業が含まれる。半導体分野には、主にイメージセンサー事業が含まれる。金融分野には、主に日本市場における個人向け生命保険及び損害保険を主とする保険事業ならびに日本における銀行業が含まれる。その他分野は、海外のディスク製造事業、記録メディア事業、電池事業等の様々な事業活動から構成される。

業種

Audio & Video Equipment

連絡先

1-7-1, Konan

MINATO-KU, TKY

108-0075

Japan

+81.3.67482111

https://www.sony.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Kenichiro Yoshida

Chairman of the Board, President, Chief Executive Officer, Representative Executive Officer

Shuzo Sumi

Chairman of the Executive Board, Independent Director

Kazuo Matsunaga

Vice Chairman of the Executive Board, Independent Director

Shigeki Ishizuka

Vice Chairman, Representative Executive Officer, President & Chief Executive Officer of Subsidiaries

Hiroki Totoki

Chief Financial Officer, Vice President, Representative Executive Officer, Director

統計

1.87 mean rating - 23 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

8.5K

2019

8.7K

2020

8.3K

2021(E)

8.7K
EPS (JPY)

2018

388.320

2019

723.410

2020

471.640

2021(E)

763.259
株価売上高倍率(過去12カ月)
13.89
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.77
株価純資産倍率(四半期)
2.75
株価キャッシュフロー倍率
9.93
総負債/総資本(四半期)
40.39
長期負債/資本(四半期)
13.68
投資利益率(過去12カ月)
6.56
自己資本利益率(過去12カ月)
4.53

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は安値引けで「大引け坊主」 先安見込み

<16:25> 日経平均・日足は安値引けで「大引け坊主」 先安 見込み 日経平均・日足は安値引けで下ヒゲがない「大引け坊主」。先安を見込んでおり、投資家の絶望感とと もに、相場の大幅安を暗示している。終値(2万9671円70銭=24日)は5日移動平均線(3万00 74円79銭=同)から大きく下振れ、調整局面の様相を強くしている。当面は5日移動平均線と25日移 動平均線(2万9101円35銭=同)の間を行き来する展開となりそうだ。 <16:05> 新興株市場は反落、米ハイテク株売りを嫌気 メルカリ4%超安 新興株市場は軟調。日経ジャスダック...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反落、米ハイテク株売りを嫌気 メルカリ4%超安

<16:05> 新興株市場は反落、米ハイテク株売りを嫌気 メルカリ4%超安 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに反落した。23日の米国株式市場 でのグロース株の軟調な流れが波及し、マザーズ市場でも新興ハイテク株の利益確定売りが目立った。メル カリは大幅続落し、4%超安となった。 日経ジャスダック平均は0.78%安。個別では、CAICA 、Eストアー 、出前館 などが下落。ジオマテック 、フジタコーポレーション 、LAホールディングス<2 986.T>は上昇した。 マザーズ指数は4.31%安。メルカリ 、BASE...

焦点:半導体不足に泣く自動車業界、サプライ関係の優劣逆転自覚

半導体の供給不足が長期化する中、自動車メーカーが厳しい選択を迫られている。供給に応じて出来上がりをすべて買い上げるようにするか、普段から在庫を積み増すか、あるいは半導体メーカーが自動車向けよりも利益のある先端技術の半導体に専念する中で、動きが取れず指をくわえて見ている状態になるかだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は450円超安、アジア株・米株先物に連れ安 全面的な売りを警戒

<14:52> 日経平均は450円超安、アジア株・米株先物に連れ安 全面的な売りを警戒 日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比450円超安での推移となっている。香港ハンセン指数 、上 海総合指数などのアジア株や、時間外取引での米株先物に連れ安する展開となっている。 市場では「米長期金利の上昇が嫌気されており、グロース株の割高感が意識されている。今はナスダッ クが大幅に売られる一方、ダウやS&Pは持ちこたえているが、全面的な売りが警戒されているようだ」( 国内証券)との声が聞かれた。 <13:15> 日経平均はマイナス圏でもみあい、ファーストリテ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏でもみあい、ファーストリテは上場来高値

<13:15> 日経平均はマイナス圏でもみあい、ファーストリテは上場来高値 後場の日経平均はマイナス圏でもみあい。一時338円83銭安の2万9817円20銭で安値を付け た後は、2万9800円台でのもみあいが継続している。東証33業種では、空運業、不動産業、海運業な どが11業種が上昇し、電気機器、精密機器、情報・通信業などの22業種は下落している。個別では、フ ァーストリテイリング が上値を伸ばし上場来高値を更新した。 市場では「月末であることや、日経平均が3万円を回復した達成感などもあり、利益確定売りの動きが 加速している。ただ、国内...

午前の日経平均は反落、米グロース株軟調の流れ波及 出遅れ修正の動きも

24日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比232円21銭安の2万9923円82銭となり、反落した。米グロース株の軟調な流れが波及し、日本では値がさの先駆株が売られて指数は軟化する一方、出遅れ銘柄を買い直す動きが活発化した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、テスラ株大幅下落が投資家心理に悪影響

<10:55> 日経平均は安値もみあい、テスラ株大幅下落が投資家心理に悪影響 日経平均は安値もみあい。出遅れ銘柄に買いが向かっていることが下支えとなり、下げ一巡後は3万円 前後の水準で推移している。米国株式市場で人気銘柄のテスラ 株が大幅下落となったことも投資家 心理に悪影響を及ぼしているという。 市場では「テスラ株が最高値から直近安値まで3割以上急落。この銘柄は全員参加型の相場だっただけ に、投資家心理を冷やしている。日本の個人投資家でも、テスラ株の損失で身動きが取れないケースが出て いるようだ」(雨宮総研代表の雨宮京子氏)との声も聞...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、一時310円安 出遅れ銘柄が上昇し相場下支え

<09:52> 日経平均は軟調、一時310円安 出遅れ銘柄が上昇し相場下支え 日経平均は軟調、前営業日比250円ほど安い2万9900円近辺で推移している。寄り後には下げ幅 が300円を超える場面もあった。ただ、東証1部の騰落数では、値下がり銘柄数が約5割となる半面、値 上がり銘柄数は約4割で相場全体が総崩れとなっている状況ではない。市場からは「指数寄与度の高いハイ テク株を中心に下落が目立つ一方、景気敏感セクターや出遅れ銘柄は堅調に推移しており、相場の下支えと なっている。きょうは3万円をキープして取引を終えるかどうかが焦点となりそうだ...

寄り付きの日経平均は反落、値がさ株や半導体関連株が軟調

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比135円92銭安の3万0020円11銭となり、反落した。寄り付きの時点で日経平均先物が3万円を下回る水準で推移し、日経平均も軟調なスタートとなった。指数寄与度の高いソフトバンクグループや半導体関連株が下落し、相場の重しとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ファーストリテやファナックは売り優勢

<08:28> 寄り前の板状況、ファーストリテやファナックは売り優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 キヤノン は売り買い拮抗、ソニー 、東京エレクトロン 、ソフト バンクグループ は売り優勢。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は売り優 勢。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナン シャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ は売り買い拮抗。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「上影陰線」、5日線を下回る 上値重い

<15:55> 日経平均・日足は「上影陰線」、5日線を下回る 上値重い 日経平均・日足は長い上ヒゲと短い下ヒゲを伴う「上影陰線」。上ヒゲが示す通り、 上値の重い形状となった。終値(3万0156円03銭=22日)は2日連続で5日移動 平均線(3万0234円00銭=同)を下回り、目先は調整含みの展開が見込まれる。一 方で、75日移動平均線(2万7311円49銭=同)や200日移動平均線(2万43 30円18銭=同)は依然として上向きで、中長期的には上昇トレンドが維持されている 。 <15:30> 新興株市場は反発、WACULは公開価格の4倍...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反発、WACULは公開価格の4倍

<15:30> 新興株市場は反発、WACULは 公開価格の4倍 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに反発した。 東証1部での主力株の買いに連れ高となり、幅広い銘柄が物色された。前週末マザーズ市 場に新規上場したWACUL は、公開価格の4.42倍となる4645円で初値 を形成。その後4780円まで上げ幅を拡大し、4495円で引けた。 日経ジャスダック平均は3日ぶりに反発し0.66%高。個別では、シンバイオ製薬 、フェローテックホールディングス 、メイコー がしっかり。半 面、東映アニメーション 、アンビスホールディングス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均もみあい、東京エレクは6%超高

<14:31> 日経平均もみあい、東京エレクは6%超高 日経平均は前営業日比200円ほど高い3万0200円台前半での推移となっている 。東証33業種では、空運業、海運業、非鉄金属、金属製品などの29業種が値上がり、 精密機器、その他製品、医薬品などの4業種は値下がりとなっている。個別では、東京エ レクトロン が6%超高で日経平均を約100円ほど押し上げる要因となっている 。 市場では「前週末までの日経平均は3日続落となったこともあり、反動で買い戻しが 入っている。ただ、明日は休場となるため、このまま落ち着いた動きとなる可能性が高い 」(...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場上げ幅縮小、主力銘柄で利益確定売り

<12:51> 日経平均は後場上げ幅縮小、主力銘柄で利益確定売り 後場に入り、日経平均は上げ幅を縮小、前営業日比170円ほど高い3万0100円 台後半で推移している。後場スタート直後には、上げ幅が70円まで縮小したが、その後 は持ち直した。市場からは「高値圏で主力銘柄の利益確定売りが優勢となったほか、米株 先物がマイナス圏で推移していることも相場の重しとなったのではないか」(国内証券) との声が聞かれた。また、日本株市場は明日は祝日のため休場となり、「この後も積極的 な売買は手控えられる可能性が高い」(同)という。 <11:44> 前場...

午前の日経平均は反発、半導体や景気敏感株がけん引

午前の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比232円91銭高の3万0250円83銭となり、反発した。前週末19日の米国株市場はおおむね横ばいの動きとなったが、日本株は朝方から堅調に推移、一時上げ幅は400円を超えた。フィラデルフィア半導体指数の上昇を受け半導体関連株が堅調な値動きとなったほか、景気敏感株も米市場での好調を引き継ぎ上昇し相場をけん引した。

再送-〔マーケットアイ〕株式:日経平均は底堅い、一時400円高 旅行関連株など値上がり率上位

(見出しの脱字を補いました) [東京 22日 ロイター] - <11:11> 日経平均は底堅い、一時400円高 旅行関連など値上がり率上位 日経平均は底堅い値動きで、前営業日比320円ほど高い3万0300円台前半で推 移している。上げ幅は一時400円を超え、景気敏感セクターを中心に幅広い業種で買い が先行している。 市場からは「21日に新型コロナウイルスワクチンを乗せた航空機第2便が到着し、 ワクチン普及後を見据えた物色が広がっている」(国内証券)との指摘が聞かれ、エアト リ 、エイチ・アイ・エス など旅行関連株が東証1部の値上がり率上位...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調に推移、半導体関連株がけん引役に

<10:00> 日経平均は堅調に推移、半導体関連株がけん引役に 日経平均は堅調に推移。高寄りした後も失速することなく、強い基調を保っている。 半導体装置メーカーのアプライド・マテリアルズ の好決算を受けて、前週末の米 国株式市場でフィラデルフィア半導体指数 が上昇。その流れから東京エレクトロン など半導体関連株が買われ、相場全体のけん引役になっている。 市場では「ワクチン普及の道筋がついたことが手掛かりになっているようだ。ただ、 明日は祝日のため、ここからポジション調整の売りが広がる可能性もある」(野村証券・ エクイティ・マーケットストラテジスト...

寄り付き日経平均は反発、主力株中心に幅広く買い 高寄り後も上値追う

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比263円86銭高の3万0281円78銭となり、反発してスタート。主力銘柄を中心に幅広く買いが入り、全体的にしっかりとなり、高寄りした後も上値を追う展開となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、主力銘柄は総じて買い優勢

<08:50> 寄り前の板状況、主力銘柄は総じて買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ソニー 、 ホンダ 、キヤノン 、東京エレクトロン 、ソフトバンクグループ 、三菱UFJフィナンシャル・グループ など主力銘柄が総じ買い優勢、 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック も買い優勢と なっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物 日経225オプション 株式関連指標の索引ページ 関連...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線を下回る

<16:05> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線を下回る 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」。投資家の気迷いを反映している。終 値(3万0017円92銭=19日)は5日移動平均線(3万0219円62銭=同)を 下回り、目先は調整含みの展開が見込まれる。ただ、終値と25日移動平均線(2万89 78円69銭=同)の乖離率は4%台まで下がっており、高まっていた短期的な過熱感は 解消しつつある。 <15:50> 新興株市場は軟調、利益確定売り優勢 WACULは初日値付かず 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均は続落、東証マザーズ指数...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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