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ソニー株式会社

6758.T

前日終値

6,411.00JPY

変化

36.00(+0.56%)

出来高

5,285,500

本日のレンジ

6,375.00

 - 

6,444.00

52週レンジ

4,507.00

 - 

6,973.00

As of on the Tokyo Stock Exchange ∙ Minimum 15 minute delay

価格

前日終値
6,375.00
始値
6,375.00
出来高
5,285,500
3か月平均出来高
122.29
高値
6,444.00
安値
6,375.00
52週高値
6,973.00
52週安値
4,507.00
発行済株式数
1,251.21
時価総額
8,153,149.00
予想PER
14.35
配当利回り
0.55

次のエベント

Dividend For 6758.T - 20.0000 JPY

適時開示

その他

SunPower Says Sony Pictures Entertainment Announced Commitment To Generate Solar Electricity With Co's Technology At Its Studio Lot In Culver City

Sony Interactive Entertainment To Acquire Insomniac Games

Orange Business Services To Transform Sony's Global Network

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ソニー株式会社とは

ソニーグループは、ゲーム&ネットワークサービス(以下「G&NS」)、音楽、映画、ホームエンタテインメント&サウンド(以下「HE&S」)、イメージング・プロダクツ&ソリューション(以下「IP&S」)、モバイル・コミュニケーション(以下「MC」)、半導体、金融及びその他の事業から構成される。【事業内容】G&NS分野には、主にネットワークサービス事業、家庭用ゲーム機の製造・販売、ソフトウェアの制作・販売が含まれる。音楽分野には、主に音楽制作、音楽出版、映像メディア・プラットフォーム事業が含まれる。映画分野には、主に映画製作、テレビ番組制作、メディアネットワーク事業が含まれる。HE&S分野には、主にテレビ事業、オーディオ・ビデオ事業が含まれる。IP&S分野には、主に静止画・動画カメラ事業が含まれる。MC分野には、主に携帯電話の製造・販売、インターネット関連サービス事業が含まれる。半導体分野には、主にイメージセンサー事業が含まれる。金融分野には、主に日本市場における個人向け生命保険及び損害保険を主とする保険事業ならびに日本における銀行業が含まれる。その他分野は、海外のディスク製造事業、記録メディア事業、電池事業等の様々な事業活動から構成される。

業種

Audio & Video Equipment

連絡先

1-7-1, Konan

+81.3.67482111

https://www.sony.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Shuzo Sumi

Chairman of the Board

Kenichiro Yoshida

President, Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Director

Kazuo Matsunaga

Vice Chairman of the Board

Hiroki Totoki

Senior Managing Executive Officer, Chief Financial Officer, Representative Executive Officer, Director

Shigeki Ishizuka

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Digital Imaging, President of Subsidiary

統計

1.86 mean rating - 21 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

7.6K

2018

8.5K

2019

8.7K

2020(E)

8.7K
EPS (JPY)

2017

58.070

2018

388.320

2019

723.410

2020(E)

446.858
株価売上高倍率(過去12カ月)
9.84
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.94
株価純資産倍率(四半期)
2.08
株価キャッシュフロー倍率
6.39
総負債/総資本(四半期)
37.64
長期負債/資本(四半期)
13.73
投資利益率(過去12カ月)
6.44
自己資本利益率(過去12カ月)
4.35

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、年初来高値を目前にして重い動き

<15:30> 日経平均・日足は「小陰線」、年初来高値を目前にして重い動き 日経平均・日足は長い上下にヒゲを伴う「小陰線」。前日に描いた「波高き線」の高値(2万2255 円56銭)を伺いながらも捉え切れず、4月24日の年初来高値(2万2362円92銭)を目前にした時 価水準は重さを感じさせる動きとなっている。一方では、下値を切り上げてプラスで引け、サイコロジカル ラインは11勝となるなど、依然として強い基調に変化はみられない。ただ、前日の足にはらむ形状は芳し いものではなく、調整局面に入ったと思わせている絵づらだ。 引き続きとして当面の...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、IPOのギフティが買われ高値引けに

<15:05> 新興株市場はしっかり、IPOのギフティが買われ高値引けに 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均は11日続伸、東証マザーズ指数は続伸した。きょうマ ザーズに上場したギフティ は公開価格を25.33%上回る1880円で初値を付けた後も買い進 まれ、2060円と高値引けとなった。市場では「直近のIPOが軒並み公募価格を大きく上回って初値を 付けるなど、市場の投資マインドは良くなっている」(国内証券)との指摘もある。 ジャスダック市場では、ワークマン が連日の年初来高値更新となったほか、前日新規上場した アミファ がストップ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、模様眺めムード強く狭いレンジで推移

<14:20> 日経平均は強もちあい、模様眺めムード強く狭いレンジで推移 日経平均は強もちあい。3連休を控えた週末のため、模様眺めムードが強い。後場に入ってから午後2 時20分までの日経平均は上下に69円60銭振れただけで、狭いレンジで推移している。 市場では「環境面で新たな材料がなく方向感が見出せないため、3連休前で見送りムードが強くなって おり、参加者が少なくなっている」(国内証券)との声が出ていた。 <11:41> 前場の日経平均は続伸、買い戻し 精密機器・医薬品など高い   前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比97円97銭高...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続伸、買い戻し 精密機器・医薬品など高い

<11:41> 前場の日経平均は続伸、買い戻し 精密機器・医薬品など高い   前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比97円97銭高の2万2142円42銭となり、続伸し た。日米金融政策イベントを無難に通過した安心感もあり、朝方から買いが先行した。その後、上げ幅を一 時160円まで拡大したが、日本が3連休前ということもあり、買い一巡後は伸び悩んだ。 朝方は「日経平均は日銀会合の結果発表後に上げ幅を縮めた反動が出ている。意外と材料出尽くしとは ならなかった」(株式アナリスト)との声が聞かれたほか、イベント通過で8月下旬からの日本株への買...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はじり高、買い戻しの流れが再開か

<10:31> 日経平均はじり高、買い戻しの流れが再開か 日経平均はじり高。2万2100円台後半で推移している。市場からは「昨日は日銀のマイナス金利深 掘りへの懸念から、日本株を調整する動きがあった。日銀金融政策決定会合は無事通過し、状況があまり変 わらなかったため、昨日生じた断層を埋めにいくというのがここ数十分の動きではないか。8月下旬以降始 まった日本株への買い戻しの流れが再開したもよう」(国内エコノミスト)との声が出ていた。 <09:08> 寄り付きの日経平均は続伸、前日までの堅調地合い引き継ぐ 寄り付きの東京株式市場で、日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:寄り付きの日経平均は続伸、前日までの堅調地合い引き継ぐ

<09:08> 寄り付きの日経平均は続伸、前日までの堅調地合い引き継ぐ 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比86円29銭高の2万2130円74銭となり、続 伸した。前日の米国株市場や為替の動向が方向性の決め手になりにくい中、前日までの堅調地合いを引き継 いで高く始まった。業種別では、精密機器、不動産、サービスなどが買われている。半面、鉱業、鉄鋼、繊 維などは安い。 <08:23> 寄り前の板状況、輸出関連株はまちまち 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、キヤノン 、パナソニック<6 752.T>が売り買い拮抗...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、輸出関連株はまちまち

<08:23> 寄り前の板状況、輸出関連株はまちまち 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、キヤノン 、パナソニック<6 752.T>が売り買い拮抗。ホンダ が買い優勢、ソニー はやや売り優勢となっており、輸出関 連株はまちまち。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は売り買い拮抗。 三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナンシャルグループ 、みずほフ ィナンシャルグループ などメガバンクも売り買いが拮抗している。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下...

フィッチ、ソニーを「BBB」に格上げ 見通しはポジティブ

格付け会社フィッチ・レーティングスは19日、ソニー<6758.T>の長期外貨建て・自国通貨建て発行体デフォルト格付け(IDR)を「BBB-」から「BBB」に引き上げたと発表した。見通しはポジティブ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「短陰線」、「波高き線」出現で目先天井を示唆

<15:55> 日経平均・日足は「短陰線」、「波高き線」出現で目先天井を示唆 日経平均・日足は長い上ヒゲと短い下ヒゲを伴う「短陰線」。勢い良く飛び出しながらも、上値の目標 値として意識される4月24日の年初来高値(2万2362円92銭)を捉え切れず、この高値が抵抗線と して強力との印象を与える一方、高値警戒感の強さを象徴するような動きとなった。今回引いた足は、絵に 描いたような「波高き線」で、目先的に天井を示唆している。 ただ、調整を入れたとしても、これまでの上昇が急ピッチであったことから、買い方にとってむしろ歓 迎したいところ。短期的...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、IPO2銘柄が好スタートの後売られる

<15:05> 新興株市場は堅調、IPO2銘柄が好スタートの後売られる 新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均は10日続伸、東証マザーズ指数は小反発となった。きょう は2銘柄が新規上場したが、ジャスダックに上場したアミファの初値は公開価格を37.87%上回る91 0円、マザーズに上場したサイバー・バズの初値は公開価格を73.91%上回る4000円と、いずれも 好スタートした後、利益確定売りに押された。 市場では「商いは盛り上がっているとまでは言えないが、今日新規上場したIPO2銘柄がいずれも好 調だったことが、買い安心感を与えている」(...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、マイナス金利深掘り回避は金融株にプラス

<14:35> 日経平均は一進一退、マイナス金利深掘り回避は金融株にプラス 日経平均は一進一退。2万2050円近辺で推移している。日銀は金融政策の現状維持を決定。市場で は新しい材料が提供されなかったことに対して失望する声がある一方、「マイナス金利の深掘りをしなかっ たことは、金融株の下落を回避できるという点ではプラス。後場は若干上値が重いが、長い目でみると悪く ない」(国内エコノミスト)との声が出ていた。 午後2時35分現在、東証33業種では機械、鉄鋼、輸送用機器を除く30業種が値上がり。金融株も 堅調。 <14:25> 日経平均はプラス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス圏でもみあい、強い基調を保つ

<14:25> 日経平均はプラス圏でもみあい、強い基調を保つ 日経平均は前日比プラス圏でもみあい。外為市場でドル安/円高に振れたことをきっかけに、値を消す 展開になったものの、その後は落ち着きを取り戻し、指数は一進一退となった。円高で輸出株が軟化する一 方、内需株は堅調となっていることで、全体でみると強い基調を保っている。 市場では「円高をきっかけに先物に一時売りが出た後は底堅く推移している。高値警戒感もある中、調 整を入れるタイミングを計っているようにみられるが、目立った押しを入れないことで、基調はかなり強い とみるべきだろう」(キャピタル・パートナーズ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場上げ幅縮小、日銀は現状維持 ドル108円割れ

<12:44> 日経平均は後場上げ幅縮小、日銀は現状維持 ドル108円割れ 日経平均は後場上げ幅縮小。2万2017円付近で推移している。ランチタイム中、日銀が金融政策決 定会合で金融政策の現状維持を決定したと発表。為替が円高方向に振れ、1ドル108円を割り込んだこと をにらんで日経平均先物も上げ幅を縮小した。 市場からは「米国が利下げした一方、日銀が動かなかったので日米金利差の縮小が意識されていそうだ 。ただ、ここからドル/円が105円方向に向かうような円高進行は想定しづらく、為替も現状水準で落ち 着くのではないか」(国内証券)との見方...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反発、FOMC消化 上値では利食いや戻り売りも

<11:35> 前場の日経平均は反発、FOMC消化 上値では利食いや戻り売りも   前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比222円82銭高の2万2183円53銭となり、 反発した。米連邦公開市場委員会(FOMC)を無難に通過し、朝方から幅広い銘柄で買いが先行した。一 時300円近い上昇となったが、年初来高値の水準が視野に入る中、利益確定や戻り待ちの売りも出て上げ 幅を縮めた。日銀金融政策決定会合の結果発表を控えて様子見ムードも出ている。 FOMCは市場の大方の予想通り25ベーシスポイントの利下げを決定。追加利下げの手掛かりはほと...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、「想定以上に強い」との声

<10:23> 日経平均は上げ幅拡大、「想定以上に強い」との声 日経平均は上げ幅拡大。2万2200円台前半で推移している。市場からは「想定以上に強い印象。大 きなイベントを無難に通過したことで、出遅れの修正が出やすくなった」(ファンドマネジャー)との声が 聞かれた。ここから上は4月につけた年初来高値2万2362円92銭がポイントになりそうだが、「利益 確定や戻り売りも出やすい。超えていくには追加の材料も必要」(同)との指摘があった。 <09:08> 寄り付きの日経平均は反発、パウエル発言に安心感 円安も支援材料  寄り付きの東京株式市場...

〔マーケットアイ〕株式:寄り付きの日経平均は反発、パウエル発言に安心感 円安も支援材料

<09:08> 寄り付きの日経平均は反発、パウエル発言に安心感 円安も支援材料  寄り付きの東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比103円75銭高の2万2064円46銭とな り、反発した。その後、上げ幅を一時200円超に拡大している。米連邦準備理事会(FRB)のパウエル 議長が米連邦公開市場委員会(FOMC)後の会見でややハト派的な姿勢を示したことが安心感を誘い、米 国株市場でダウ平均が上昇。東京市場もその流れを引き継いで高く始まった。為替がドル高/円安方向に振 れたことも支援材料となっている。 パルプ・紙以外の幅広い業種が買われており...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、輸出関連株はおおむね売り買い拮抗

<08:23> 寄り前の板状況、輸出関連株はおおむね売り買い拮抗 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、キヤノン 、ソニー 、パナソニック が売り買い拮抗。ホンダ は買い優勢。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は売り買 い拮抗。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ は買い優勢、三井住 友フィナンシャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ は売り買い 拮抗している。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物...

ドコモ、5Gのプレサービスを20日から開始

NTTドコモ<9437.T>は18日、第5世代移動通信方式(5G)のプレサービスを20日から始めると発表した。2020年春に開始する商用サービスと同じネットワーク装置や周波数帯を利用し、商用サービスにつながる実質的な5Gのスタートと位置付けるという。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、引き続き過熱感

<15:26> 日経平均・日足は「小陰線」、引き続き過熱感 日経平均・日足は短い上ヒゲと下ヒゲを伴う「小陰線」。前日のローソク足との組み合わせは「かぶせ 線」で、やや売られ気味ではあるものの、その勢いはそれほど強くない状況を示している。ボリンジャーバ ンドは拡散基調で、プラス2シグマとプラス3シグマの間のバンドウォークが続けば上値を伸ばす可能性も ある。 一方、短期RSI(相対力指数)やストキャスティクスなどオシレーター系指標は引き続き過熱感を示 唆しており、あす株価が続落するようであれば調整が強まる流れもあり得る。下値は5日移動平均線...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は高安まちまち、材料ある銘柄に物色

<15:03> 新興株市場は高安まちまち、材料のある銘柄に物色  新興株市場は高安まちまち、日経ジャスダック平均は小幅に9日続伸、東証マザーズ指数は反落となっ た。「大型株に手仕舞い売りが出たが、本格的に売りを仕掛けていく段階ではない。そういう中で短期の資 金が材料のある中小型株のところに入ってきている」(国内証券)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、プロルート丸光 が一時ストップ高。ラクオリア創薬 が大幅続 伸。シンバイオ製薬 は大幅反発した。半面、アエリア は売られた。 マザーズ市場では、フーバーブレイン が一時ストップ高。サンバイオ...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

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