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ソニー株式会社

6758.T

現在値

7,511.00JPY

変化

11.00(+0.15%)

出来高

3,101,000

本日のレンジ

7,463.00

 - 

7,531.00

52週レンジ

5,297.00

 - 

8,113.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
7,500.00
始値
7,501.00
出来高
3,101,000
3か月平均出来高
125.65
高値
7,531.00
安値
7,463.00
52週高値
8,113.00
52週安値
5,297.00
発行済株式数
1,220.16
時価総額
9,471,813.00
予想PER
19.46
配当利回り
0.60

次のエベント

Q1 2021 Sony Corp Earnings Release

適時開示

その他

ACCC Says Sony Europe To Pay Penalty For Misrepresenting Playstation Gamers' Rights

Sony Board Discussing Sony Financial Acquisition, Will Promptly Announce When Ready

Sony CFO Says Expect Profit Drop Of At Least Around 30% For Current Financial Year

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ソニー株式会社とは

ソニーグループは、ゲーム&ネットワークサービス(以下「G&NS」)、音楽、映画、ホームエンタテインメント&サウンド(以下「HE&S」)、イメージング・プロダクツ&ソリューション(以下「IP&S」)、モバイル・コミュニケーション(以下「MC」)、半導体、金融及びその他の事業から構成される。【事業内容】G&NS分野には、主にネットワークサービス事業、家庭用ゲーム機の製造・販売、ソフトウェアの制作・販売が含まれる。音楽分野には、主に音楽制作、音楽出版、映像メディア・プラットフォーム事業が含まれる。映画分野には、主に映画製作、テレビ番組制作、メディアネットワーク事業が含まれる。HE&S分野には、主にテレビ事業、オーディオ・ビデオ事業が含まれる。IP&S分野には、主に静止画・動画カメラ事業が含まれる。MC分野には、主に携帯電話の製造・販売、インターネット関連サービス事業が含まれる。半導体分野には、主にイメージセンサー事業が含まれる。金融分野には、主に日本市場における個人向け生命保険及び損害保険を主とする保険事業ならびに日本における銀行業が含まれる。その他分野は、海外のディスク製造事業、記録メディア事業、電池事業等の様々な事業活動から構成される。

業種

Audio & Video Equipment

連絡先

1-7-1, Konan

MINATO-KU, TKY

108-0075

Japan

+81.3.67482111

https://www.sony.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Kenichiro Yoshida

Chairman of the Board, President, Chief Executive Officer, Representative Executive Officer

Shuzo Sumi

Chairman of the Executive Board, Independent Director

Kazuo Matsunaga

Vice Chairman of the Executive Board, Independent Director

Shigeki Ishizuka

Vice Chairman, Representative Executive Officer, President & Chief Executive Officer of Subsidiaries

Hiroki Totoki

Chief Financial Officer, Vice President, Representative Executive Officer, Director

統計

1.79 mean rating - 19 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

8.5K

2019

8.7K

2020

8.3K

2021(E)

7.9K
EPS (JPY)

2018

388.320

2019

723.410

2020

471.640

2021(E)

385.978
株価売上高倍率(過去12カ月)
16.30
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.15
株価純資産倍率(四半期)
2.22
株価キャッシュフロー倍率
9.12
総負債/総資本(四半期)
35.75
長期負債/資本(四半期)
15.39
投資利益率(過去12カ月)
4.10
自己資本利益率(過去12カ月)
2.83

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線と200日線レンジ内での横ばい相場

<16:43> 日経平均・日足は「小陽線」、25日線と200日線レンジ内での横ばい相場 日経平均・日足は「小陽線」。5日移動平均線(2万2171円47銭=3日)が下値支持線として機 能した。6月29日以降、25日移動平均線(2万2451円47銭=同)と200日移動平均線(2万1 800円81銭=同)の間での推移となっている。 市場からは「当面はこのレンジ内を推移し、横ばい相場となるだろう」(国内証券テクニカルアナリス ト)との声が出ていた。「7月に入ってから東証1部の一日平均売買代金は2兆円を下回っているほか、T OPIXの日足は5日営業日連続...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はしっかり、マザーズは7日ぶり反発 IPO銘柄も買われる

<16:00> 新興株はしっかり、マザーズは7日ぶり反発 IPO銘柄も買われる 新興株市場はしっかり。日経平均が続伸したことを受け、新興株も連れ高となった。直近の下落の反動 買いもあり、日経ジャスダック平均は3日ぶり反発、東証マザーズ指数は7日ぶり反発し3%超高となった 。市場では「商いは伴っていないものの、個人投資家を中心に幅広い銘柄が物色された。先週上場したIP O銘柄も買いが集まり、しっかりとした動きとなった」(国内証券)との声が出ていた。 日経ジャスダック平均は0.51%高。テラ 、ワークマン 、エブレン などが 上昇。テイツー...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、国内でのコロナ感染者増加を嫌気

<13:30> 日経平均は上げ幅縮小、国内でのコロナ感染者増加を嫌気 日経平均は前営業日比30円ほど高い2万2100円台後半。上げ幅を縮小し、小幅高の水準での一進 一退となっている。一時前営業日比9円01銭高の2万2154円97銭まで上げ幅を縮小した。ランチタ イム中に複数のメディアが、東京都内で新たに120人前後が新型コロナに感染していることが確認された と伝えたことが嫌気された。 市場では「新型コロナ第2波が警戒され投資家心理が悪化していることに加え、今晩の米国株式市場は 休場となるため海外投資家の参加が少なく薄商いとなっている。きょうはこのまま...

日経平均は続伸、コロナ再拡大で上値の重さも意識

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比74円37銭高の2万2220円33銭となり、続伸した。朝方は前日の米国株高を好感して上値を追って始まったが、買い一巡後は伸び悩んだ。国内外で新型コロナウイルスの感染が再び拡大し、経済活動の活発化への期待がやや剥落している。週末前ということもあり、前場の東証1部の売買代金は約8106億円にとどまった。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続伸、コロナ再拡大で上値の重さも意識

<11:51> 前場の日経平均は続伸、コロナ再拡大で上値の重さも意識 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比74円37銭高の2万2220円33銭となり、続伸し た。朝方は前日の米国株高を好感して上値を追って始まったが、買い一巡後は伸び悩んだ。国内外で新型コ ロナウイルスの感染が再び拡大し、経済活動の活発化への期待がやや剥落している。週末前ということもあ り、前場の東証1部の売買代金は約8106億円にとどまった。 2日に米国で発表された6月の雇用統計は非農業部門雇用者数が前月から480万人増と、1939年 の統計開始以降で最多。ロイター...

再送-〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、買い一巡後は伸び悩む

(見出しを修正しました) [東京 3日 ロイター] - <09:50> 日経平均は高値もみあい、買い一巡後は伸び悩む 日経平均は高値もみあい。朝方は米株高を好感して上値を追って始まったものの、買 い一巡後は伸び悩んでいる。 市場では「新型コロナウイルスの感染再拡大による経済活動の抑制が懸念されるほか 、週末に加え今晩の米株市場が休場であることから、見送られているようだ。後場はさら に小幅の値動きになるとみられる」(野村証券・エクイティ・マーケットストラテジスト の澤田麻希氏)との声が聞かれた。 <09:05> 日経平均は続伸、米国株の上昇...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、東エレクなど相場のリード役は売り買い拮抗

<08:40> 寄り前の板状況、東エレクなど相場のリード役は売り買いきっ抗 市場関係者によると、寄り前の板状況は、このところの相場のリード役となっている 東京エレクトロン 、任天堂 、NEC などが売り買い拮抗。ソフ トバンクグループ 、ファーストリテイリング などが小幅の買い越しとな っている。 また、トヨタ動車 、ホンダ 、ソニー など主力輸出株は売り 買いまちまち。三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナンシャル グループ など銀行株は小幅の買い越しとなっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、気迷い心理

<15:56> 日経平均・日足は「小陰線」、気迷い心理 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。投資家の気迷い心理を表している。 25日移動平均線(2万2434円33銭=2日)の右肩上がりの傾きが緩やかになってきており、今 後、上値抵抗線となる可能性がある。一方、200日移動平均線(2万1872円53銭=同)が下値支持 線として意識される。しばらく25日線と200日線に挟まれたレンジ内で推移する展開もあり得る。上下 いずれかの線を抜けられれば、抜けた方向に追随する動きも出てきそうだ。 <15:47> マザーズ指数は6日続落、5%近い...

〔マーケットアイ〕株式:マザーズ指数は6日続落、5%近い下げ 個人の売り

<15:47> マザーズ指数は6日続落、5%近い下げ 個人の売り  新興株市場で、東証マザーズ指数は6日続落した。個人投資家の利益確定売りが主導する形となってい るが、市場からは「4月以降の急激な上昇を考えれば大きな押しにはなっていない」(国内証券)との声も 出ている。 マザーズ指数は前日比4.96%安。テクニカル的に25日移動平均線(1014.90ポイント=2 日)を下回っており、下方向に視線が向かいやすい。個別ではアンジェス が4日続落。プレシジョ ン・システム・サイエンス は大幅安。ナノキャリア は一時ストップ安となった。Sans...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅高、都知事選見極めへ 「リスク取りづらい」との声

<14:33> 日経平均は小幅高、都知事選見極めへ 「リスク取りづらい」との声 日経平均は小幅高、2万2100円台半ばで推移している。午後2時30分時点で東証1部の売買代金 は1兆6402億円にとどまり、取引は盛り上がりに欠けている。 市場からは、東京都知事選の選挙戦が行われていることが手控えの一因になっている、との見方も聞か れた。NHKなどの報道では、都内で2日に新たに107人が新型コロナウイルスに感染していることが確 認された。「小池都知事は選挙戦中ということもあり静観を決め込んでいるものの、再選した場合はコロナ 感染拡大を理由に...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、都内で新たに100人超がコロナ感染確認との報道

<12:55> 日経平均は上げ幅縮小、都内で新たに100人超がコロナ感染確認との報道 日経平均は上げ幅縮小、2万2100円台後半で推移している。東京都内で2日に新たに100人以上 が新型コロナウイルスに感染していることが確認されたと伝わり、嫌気されている。 NHKなど複数の国 内メディアが関係者の話として報じた。市場からは「コロナがキーワードに組み込まれたアルゴリズム取引 で先物が売られたようだ」(国内証券)との観測も聞かれた。 <11:50> 前場の日経平均は反発、米株先物高に歩調を合わせ持ち直す 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比...

日経平均は反発、米株先物高に歩調を合わせ持ち直す

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比144円50銭高の2万2266円23銭となり、反発した。前日の米国株式市場でナスダックが上伸したことが好感され、プラスでスタート。マイナス圏に沈む場面はあったものの、時間外取引で朝方は安かった米株先物がプラスに転じたことで全般は持ち直した。ただ、東証1部の売買代金は、かろうじて1兆円に乗せたものの、商いは盛り上がっていない。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反発、米株先物高に歩調を合わせ持ち直す

<11:50> 前場の日経平均は反発、米株先物高に歩調を合わせ持ち直す 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比144円50銭高の2万2266円2 3銭となり、反発した。前日の米国株式市場でナスダックが上伸したことが好感され、プ ラスでスタート。マイナス圏に沈む場面はあったものの、時間外取引で朝方は安かった米 株先物がプラスに転じたことで全般は持ち直した。ただ、東証1部の売買代金は、かろう じて1兆円に乗せたものの、商いは盛り上がっていない。 1日の米国株式市場は、ナスダック総合 とS&P総合500 が続伸。 新型コロナウイルス感染者数...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス転落、米株先物の軟化を嫌気

<09:41> 日経平均はマイナス転落、米株先物 の軟化を嫌気 日経平均はマイナス転落、2万2100円近辺での推移となっている。時間外取引で の米株先物が軟化したことが嫌気されている。市場では「今夜の米雇用統計を控え様子見 ムードとなり商いは細っているが、新型コロナの感染再拡大や香港国家安全維持法の施行 など、どちらかというとネガティブ材料の方が多く売られやすい」(国内証券)との声が 聞かれた。 <09:04> 寄り付きの日経平均は反発、様子見ムードで上値重い 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比60円95銭高の2万2182円...

寄り付きの日経平均は反発、様子見ムードで上値重い

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比60円95銭高の2万2182円68銭となり、小幅に反発した。その後は2万2200円近辺での一進一退となり、方向感に欠ける値動きとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ファーストリテとファナックは売り買い拮抗

<08:43> 寄り前の板状況、ファーストリテとファナックは売り買い拮抗 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 ソニー 、パナソニック が買い優勢、キヤノン は売り買い拮抗。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は売り買 い拮抗。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナン シャルグループ は売り買い拮抗、みずほフィナンシャルグループ が買い 優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、5日線を下回り先安見込み

<17:11> 日経平均・日足は「中陰線」、5日線を下回り先安見込み 日経平均・日足は短い上ヒゲと長い下ヒゲを伴う「中陰線」。先安見込みを示している。終値は3日連 続で5日移動平均線(2万2235円36銭=1日)を下回った。市場では「降下トレンドに入りつつある 。当面は200日移動平均線(2万1864円92銭=1日)が下値支持線として意識されるだろう」(国 内証券)との声が出ていた。 <16:20> 新興株市場は軟調、マザーズは5日続落 直近IPO銘柄売られる 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均は反落、東証マザーズ指数は5日続落した...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、マザーズは5日続落 直近IPO銘柄売られる

<16:20> 新興株市場は軟調、マザーズは5日続落 直近IPO銘 柄売られる 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均は反落、東証マザーズ指数は5日続落した。後場の日経平均 の下落を受け、連れ安となった。直近まで買いが殺到していたIPO銘柄は、一部を除き大半が売られる展 開となった。 ジャスダック指数は0.78%安。テラ 、日本マクドナルドホールディングス 、上場 3日目のエブレン が下落、ANAP はストップ安比例配分となった。一方、ワークマン<7 564.T>、SAMURAI&J PARTNERS は上昇、アプライド はストップ高比例配...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅を拡大、200円超安 米株先物が重し

<14:22> 日経平均は下げ幅を拡大、200円超安 米株先物が重し 日経平均は下げ幅を拡大、2万2000円近辺での推移となっている。為替の円高と時間外取引での米 株先物の軟化が嫌気されているという。前場のTOPIXが0.45%安にとどまったことで、日銀のET F(上場投資信託)買いに対する期待が後退し、売りを加速しているという。 市場では「朝方はオーバーナイトの米国株式市場の上昇もあり、日銀短観にはやや反応薄となったが、 内容は相当厳しい。後場にはいって冷静になり、売りが強まった可能性がある」(運用会社)との声が出て いた。 <12:...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場下げ幅拡大、菅官房長官の発言を嫌気

<12:32> 日経平均は後場下げ幅拡大、菅官房長官の発言を嫌気 日経平均は後場下げ幅拡大。2万2100円台後半と、きょうの安値圏となっている。 菅義偉官房長官は午前の会見で、東京都を中心に新型コロナウイルスの感染拡大が見られることについ て、最悪の場合は再び緊急事態宣言の可能性もあり得るとの考えを示した。これを受け、ランチタイム中に 日経平均先物に売りが出た。現物指数も押し下げられている。 <11:50> 前場の日経平均は小反落、方向性示す材料欠き模様眺め  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比41円94銭安の2万2246円20...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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