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ソニー株式会社

6758.T

現在値

7,944.00JPY

変化

-47.00(-0.59%)

出来高

4,222,100

本日のレンジ

7,917.00

 - 

8,007.00

52週レンジ

4,507.00

 - 

8,113.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
7,991.00
始値
8,000.00
出来高
4,222,100
3か月平均出来高
114.31
高値
8,007.00
安値
7,917.00
52週高値
8,113.00
52週安値
4,507.00
発行済株式数
1,230.74
時価総額
10,084,580.00
予想PER
17.04
配当利回り
0.50

次のエベント

Q3 2020 Sony Corp Earnings Release

適時開示

その他

Sony Corp - Expects To Record About 18 Billion Yen Operating Profit In Q3 From Listing And Sale Of SRE Holdings Corp Shares

Sony Corp Announces Establishment Of Sony AI

Sony Pictures Entertainment Acquires At&T Stake In Game Show Network

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ソニー株式会社とは

ソニーグループは、ゲーム&ネットワークサービス(以下「G&NS」)、音楽、映画、ホームエンタテインメント&サウンド(以下「HE&S」)、イメージング・プロダクツ&ソリューション(以下「IP&S」)、モバイル・コミュニケーション(以下「MC」)、半導体、金融及びその他の事業から構成される。【事業内容】G&NS分野には、主にネットワークサービス事業、家庭用ゲーム機の製造・販売、ソフトウェアの制作・販売が含まれる。音楽分野には、主に音楽制作、音楽出版、映像メディア・プラットフォーム事業が含まれる。映画分野には、主に映画製作、テレビ番組制作、メディアネットワーク事業が含まれる。HE&S分野には、主にテレビ事業、オーディオ・ビデオ事業が含まれる。IP&S分野には、主に静止画・動画カメラ事業が含まれる。MC分野には、主に携帯電話の製造・販売、インターネット関連サービス事業が含まれる。半導体分野には、主にイメージセンサー事業が含まれる。金融分野には、主に日本市場における個人向け生命保険及び損害保険を主とする保険事業ならびに日本における銀行業が含まれる。その他分野は、海外のディスク製造事業、記録メディア事業、電池事業等の様々な事業活動から構成される。

業種

Audio & Video Equipment

連絡先

1-7-1, Konan

+81.3.67482111

https://www.sony.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Shuzo Sumi

Chairman of the Board

Kenichiro Yoshida

President, Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Director

Kazuo Matsunaga

Vice Chairman of the Board

Hiroki Totoki

Senior Managing Executive Officer, Chief Financial Officer, Representative Executive Officer, Director

Shigeki Ishizuka

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Digital Imaging, President of Subsidiary

統計

1.76 mean rating - 21 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

7.6K

2018

8.5K

2019

8.7K

2020(E)

8.6K
EPS (JPY)

2017

58.070

2018

388.320

2019

723.410

2020(E)

465.042
株価売上高倍率(過去12カ月)
11.88
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.18
株価純資産倍率(四半期)
2.50
株価キャッシュフロー倍率
7.75
総負債/総資本(四半期)
36.80
長期負債/資本(四半期)
13.57
投資利益率(過去12カ月)
6.41
自己資本利益率(過去12カ月)
4.30

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、5日線下回り弱気に傾斜

<16:00> 日経平均・日足は「中陰線」、5日線下回り弱気に傾斜 日経平均・日足は下ヒゲを伴う「中陰線」。終値が下値支持線として機能していた5 日移動平均線(2万3967円81銭=21日)を下回った。短期的な弱気形状となり、 2万4000円台の重さを再確認する格好となった。 <15:10> 新興株市場は堅調、値動きいい銘柄に個人の物色 新興株市場で、日経ジャスダック平均は3日続伸、東証マザーズ指数は続伸した。東 証1部の大型株の上値が重い中、個人投資家などから値動きの軽い中小型株への物色が入 ったという。 ジャスダック市場では、重松製作所...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、値動きいい銘柄に個人の物色

<15:10> 新興株市場は堅調、値動きいい銘柄に個人の物色 新興株市場で、日経ジャスダック平均は3日続伸、東証マザーズ指数は続伸した。東証1部の大型株の 上値が重い中、個人投資家などから値動きの軽い中小型株への物色が入ったという。 ジャスダック市場では、重松製作所 、大日光・エンジニアリング がストップ高比例配 分。興研 も大幅高。 マザーズ市場では、エル・ティー・エス がストップ高比例配分。トランザス が大幅反 発し昨年来高値更新。ホーブ 、ロゼッタ は売られた。 <14:16> 日経平均は安値圏で一進一退、アジア株安嫌気 高値の反動...

再送-〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏で一進一退、アジア株安嫌気 高値の反動も

(14:09の記述が抜けていたため、追加して再送します) [東京 21日 ロイター] - <14:16> 日経平均は安値圏で一進一退、アジア株安嫌気 高値の反動も 日経平均は安値圏で一進一退、2万3800円台半ばを推移している。香港ハンセン指数や上海総合指 数の下げが引き続き嫌気され、日経平均は後場でも安値の2万3847円32銭を付けた。 市場からは「アジア株の大幅な下げにより日経平均も連れ安となったが、先週の高値更新後の反動とい う部分も大きい。日経平均は2万4000円台を固めつつあったため、海外勢が売りに仕掛けやすい状況だ った」(...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏でもみあい、個別はコロナウイルス絡みで明暗

<14:09> 日経平均は安値圏でもみあい、個別はコロナウイルス絡みで明暗 日経平均は安値圏でもみあい、2万3800円台半ばで推移している。新型肺炎の原因となるコロナウ イルスへの懸念で、個別銘柄に明暗が出ている。 マスク関連のシキボウ 、興研 、重松製作所 、川本産業 のほか、ウイ ルス対策関連として日本エアーテック 、アゼアス 、日本アビオニクス 、マナック などが買われている。 半面、旅行需要の減少や訪日客の減少などへの思惑から、日本空港ビルデング 、エイチ・アイ ・エス 、資生堂 などが売られている。 <12:46> 日経平均は...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場軟調、米大統領のダボス会議発言にも警戒

<12:46> 日経平均は後場軟調、米大統領のダボス会議発言にも警戒 日経平均は後場軟調、2万3800円台後半で推移している。「香港ハンセン指数や上海総合指数の下 げも影響しているようだが、新型肺炎への反応にしては過剰な気がする。トランプ米大統領がダボス会議で 何を話すのか警戒する向きもある」(国内証券)との声も出ていた。 ランチタイム中、日銀が金融政策とフォワードガイダンスの現状維持を発表したが、市場の反応は限定 的だった。   <11:38> 前場の日経平均は反落、一時200円超安 ハンセン指数軟調 前場の東京株式市場で、日経平均は...

前場の日経平均は反落、一時200円超安 ハンセン指数軟調

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比180円91銭安の2万3902円60銭となり、反落した。前日の米国株市場が休場で方向性を決定づける材料に乏しい中、2万4000円台の上値の重さも意識された。香港ハンセン指数が安く始まったことなどをにらんで日経先物に売りが出ると、現物指数も下げ幅を一時200円超に拡大した。

再送-〔マーケットアイ〕株式:日経平均は200円超安、新型肺炎拡大懸念によるアジア株安で

(誤字を修正して再送します) [東京 21日 ロイター] - <10:57> 日経平均は200円超安、新型肺炎拡 大懸念によるアジア株安で 日経平均は下げ幅拡大、200円超安の2万3800円台後半で推移している。ドル /円は109.90円台まで下落。日経平均も連れ安となっている。 市場からは「特段ニュースが出たわけではない。為替の円高を受け、先物主導で下が ったのではないか。為替の下げ幅はそこまで大きくないものの、短時間で動いたのでアル ゴリズムやHFT(高頻度取引)が過剰に反応している可能性がある」(国内証券)との 声が出ていた。 そのほか...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は200円超安、新型肺炎拡大懸念によるアジア株安で

<10:57> 日経平均は200円超安、新型肺炎拡 大懸念によるアジア株安で 響か 日経平均は下げ幅拡大、200円超安の2万3800円台後半で推移している。ドル /円は109.90円台まで下落。日経平均も連れ安となっている。 市場からは「特段ニュースが出たわけではない。為替の円高を受け、先物主導で下が ったのではないか。為替の下げ幅はそこまで大きくないものの、短時間で動いたのでアル ゴリズムやHFT(高頻度取引)が過剰に反応している可能性がある」(国内証券)との 声が出ていた。 そのほか「いわゆる円高株安。はっきりとした理由はないが、香港...

寄り付きの日経平均は小幅に反落、手掛かり材料に乏しく模様眺め

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比10円70銭安の2万4072円81銭となり、小反落で始まった。前日の米国株式市場が休場だったことから、手掛かり材料に乏しく模様眺めになっている。

ソニーやマイクロソフトなど、気候変動対策で最高評価=調査

非営利団体CDPは、世界の企業を対象に気候変動に関する情報開示や活動に基づいてランク付けした報告書を出した。最高評価であるAリスト企業にはソニー<6758.T>、英通信大手BT<BT.L>、仏食品大手ダノン<DANO.PA>、米マイクロソフト<MSFT.O>などが選ばれた。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、前田道路が差し引き約60万株の買い優勢

<08:45> 寄り前の板状況、前田道路が差し引き約60万株の買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 キヤノン 、ソニー 、パナソニック など主力の輸出関連株は売り 買い交錯。一方、前田道路 は差し引きで約60万株の買い優勢となっているが、 東芝機械 は売り優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物 日経225オプション 株式関連指標の索引ページ 関連アプリ:インデックスムーバー...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「短陰線」、気迷い生じ引き続き正念場に

<15:45> 日経平均・日足は「短陰線」、気迷い生じ引き続き正念場に 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「短陰線」。下値を切り上げたものの、前日 の昨年来高値(2万4115円95銭)をわずかながら捉えることができず、時価近辺は 重いと感じさせている。ほぼ「十字線」の形状だけに、気迷いを感じさせるところでもあ り、正念場であるとの印象に変わりはない。   今回は、前日の値幅内に収まる「はらみ寄せ」。はらんだ足が決定的な売りサインと なる「陽線」ではなく「陰線」であるため、不安を感じさせるものではないが、ここで止 まると「ダブルトップ」...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、決算を中心に個別物色 薄商い

<15:15> 新興株市場は堅調、決算を中心に個別物色 薄商い 新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均は続伸、東証マザーズ指数は反発となった。市 場からは「決算を材料視した物色が目立っていた。最近では新興株式市場にも海外勢が参 入しており、今夜の米国株式市場休場を受け、新興株市場でも薄商いだった」(いちよし 証券・投資情報部の及川敬司氏)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、小倉クラッチ 、フューチャーベンチャーキャピタル 、イワブチ が上昇。ワークマン 、多摩川ホールディングス<683 8.T>、東洋合成工業 などは下落した。 マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は膠着、海外勢不在で閑散商状

<14:10> 日経平均は膠着、海外勢不在で閑散商状 日経平均は膠着、2万4100円近辺で推移している。「材料がない上に米国株式市 場が休場となることから海外勢の参加も少なく、商いは細っている」(国内証券)という 。 <11:45> 前場の日経平均は続伸、2万4100円台回復 上値は重い 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比60円03銭高の2万4101円29 銭となり、続伸した。前週末の米国株高が好感された。ただ、今夜の米国株式市場が休場 となっていることもあり、手掛かり材料には乏しく、積極的に上値を追う展開にはなって いない。...

前場の日経平均は続伸、2万4100円台回復 上値は重い

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比60円03銭高の2万4101円29銭となり、続伸した。前週末の米国株高が好感された。ただ、今夜の米国株式市場が休場となっていることもあり、手掛かり材料には乏しく、積極的に上値を追う展開にはなっていない。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は材料難で小動き、後場も同様の展開か

<10:55> 日経平均は材料難で小動き、後場も同様の展開か 日経平均は小動き。前営業日比50円ほど高い2万4080円近辺で推移している。 市場からは「前週末の米国株高を好感し続伸スタートしたものの、きょうの米国株式市場 は休場ということもあり、手がかり材料に乏しい。買う材料もなければ売る材料もない。 後場も同じ水準での推移となるのではないか」(国内証券)との声が出ていた。 <09:05> 日経平均は小幅に続伸、様子見ムード 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比39円42銭高の2万4080円 68銭となり、小幅に続伸した。東証...

寄り付きの日経平均は小幅に続伸、様子見ムード

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比39円42銭高の2万4080円68銭となり、小幅に続伸した。東証33業種では、鉄鋼、空運業、その他金融業などの29業種が値上がり。医薬品、食料品、小売業などの4業種は値下がりとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、全体的に売り買い交錯

<08:45> 寄り前の板状況、全体的に売り買い交錯 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 キヤノン 、ソニー 、パナソニック が売り買い交錯。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック が売り買 い交錯。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナン シャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ が売り買い交錯となっ ている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX...

〔マーケットアイ〕株式:マザーズは4日続落、決算銘柄を物色 小型株に利益確定売り

<15:25> マザーズは4日続落、決算銘柄を 物色 小型株に利益確定売り 新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均は反発、東証マザーズ指数は4日続落 となった。「今週決算を発表した銘柄の物色が中心。ただ、きのう小型株が物色された反 動もあり、利益確定売りも目立っていた」(あかつき証券・投資情報部部長の藤井知明氏 )との声が出ていた。 ジャスダック市場では、大和コンピューター 、ナガオカ 、小倉クラ ッチ が上昇。ワークマン 、日本パレットプール 、テクノホライ ゾン・ホールディングス は下落した。 マザーズ市場では、ログリー 、マネーフォワード...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、「鬼より怖い一文新値」を警戒

<15:15> 日経平均・日足は「小陰線」、「鬼より怖い一文新値」を警戒 日経平均・日足は短いヒゲを伴う寄り付きがほぼ「坊主」となる「小陰線」。上値の 目安だった12月17日の昨年来高値2万4091円12銭を更新したものの、更新値幅 はわずか24円82銭にとどまり、弱い日足を引いたことが不安を感じさせる。仮に、翌 日反落した場合、相場格言にある「鬼より怖い一文新値」に準じるとともに、ダブルトッ プ天井のパターンを警戒しなければならざるを得なくなりそうだ。 ただ、強い基調であることは疑いがなく、高値更新後の伸び悩みは、定石通りの一服 と解釈...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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