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ソニーグループ株式会社

6758.T

現在値

11,570.00JPY

変化

330.00(+2.94%)

出来高

4,364,700

本日のレンジ

11,350.00

 - 

11,590.00

52週レンジ

10,090.00

 - 

15,725.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
11,240.00
始値
11,465.00
出来高
4,364,700
3か月平均出来高
80.78
高値
11,590.00
安値
11,350.00
52週高値
15,725.00
52週安値
10,090.00
発行済株式数
1,237.00
時価総額
14,098,890.00
予想PER
15.54
配当利回り
0.58

次のエベント

Sony Group Corp Business Strategy Briefing (Japanese)

適時開示

その他

FTC Opens Inquiry Into Sony's $3.6 Bln Bungie Gaming Purchase - The Information

Sony Says Upgraded Playstation Plus Subscription Service To Launch In U.S., Europe And Japan In June

Zee Entertainment Welcomes Decision By Invesco, OFI Global

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ソニーグループ株式会社とは

ソニーグループは、ゲーム&ネットワークサービス(以下「G&NS」)、音楽、映画、ホームエンタテインメント&サウンド(以下「HE&S」)、イメージング・プロダクツ&ソリューション(以下「IP&S」)、モバイル・コミュニケーション(以下「MC」)、半導体、金融及びその他の事業から構成される。【事業内容】G&NS分野には、主にネットワークサービス事業、家庭用ゲーム機の製造・販売、ソフトウェアの制作・販売が含まれる。音楽分野には、主に音楽制作、音楽出版、映像メディア・プラットフォーム事業が含まれる。映画分野には、主に映画製作、テレビ番組制作、メディアネットワーク事業が含まれる。HE&S分野には、主にテレビ事業、オーディオ・ビデオ事業が含まれる。IP&S分野には、主に静止画・動画カメラ事業が含まれる。MC分野には、主に携帯電話の製造・販売、インターネット関連サービス事業が含まれる。半導体分野には、主にイメージセンサー事業が含まれる。金融分野には、主に日本市場における個人向け生命保険及び損害保険を主とする保険事業ならびに日本における銀行業が含まれる。その他分野は、海外のディスク製造事業、記録メディア事業、電池事業等の様々な事業活動から構成される。

業種

Audio & Video Equipment

連絡先

1-7-1, Konan

MINATO-KU, TKY

108-0075

Japan

+81.3.67482111

https://www.sony.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Kenichiro Yoshida

Chairman of the Board, President, Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Director

Shuzo Sumi

Chairman of the Board of Directors, Independent Director

Shigeki Ishizuka

Vice Chairman, Representative Executive Office

Hiroki Totoki

Chief Financial Officer, Vice President, Representative Executive Officer, Director

Toru Katsumoto

Executive Vice President, Chief Technology Officer

統計

1.92 mean rating - 24 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

8.3K

2021

9.0K

2022

9.9K

2023(E)

10.7K
EPS (JPY)

2020

471.640

2021

952.290

2022

711.840

2023(E)

714.456
株価売上高倍率(過去12カ月)
15.86
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.42
株価純資産倍率(四半期)
1.94
株価キャッシュフロー倍率
8.18
総負債/総資本(四半期)
46.91
長期負債/資本(四半期)
16.85
投資利益率(過去12カ月)
4.25
自己資本利益率(過去12カ月)
3.06

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ソニーG、メタバースを成長領域に 米バンジーの技術活用

ソニーグループは18日の経営方針説明会で、仮想空間メタバースを成長領域の1つと位置づけ、ゲームや映画、音楽を展開していく考えを示した。今年買収することで合意した米ゲーム開発バンジーのライブ技術を活用していく。

ソニーG、引き続き自己株式の取得を機動的に実施=吉田CEO

ソニーグループの吉田憲一郎最高経営責任者(CEO)は18日の経営方針説明会で、今後も機動的に自社株買いを実施する方針を示した。吉田CEOは「自己株式の取得も引き続き戦略投資の一部と位置づけ、機動的に実施していく」と語った。 (久保信博)

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日線回復ならず

   <15:44> 日経平均・日足は「小陰線」、25日線回復ならず 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万6547円05銭。25日移動平 均線(2万6756円87銭=16日)を一時回復する場面があったが、終値では下回っ た。75日線(2万6844円03銭=同)や日足・一目均衡表の基準線(2万6827 円03銭=同)付近で押し返された。雲領域に戻しており、基準線を上抜けて上昇に弾み をつけるかがポイント。雲の下限(2万6510円28銭=同)が目先のサポート。 <15:06> 新興株はマザーズが続伸、5日線を回復 米株先物の軟調推移...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続伸、5日線を回復 米株先物の軟調推移で戻り鈍く

   <15:06> 新興株はマザーズが続伸、5日線を回復 米株先物の軟調推移で戻 り鈍く 新興株式市場は、マザーズ総合が続伸した。先週末から5日移動平均線(648.4 8ポイント=16日)を上回っており、市場では「底入れの兆し」(国内証券)との声が 聞かれた一方、米株先物の軟調な動きが重しとなって「戻りは鈍い」(別の国内証券)と の見方も出ていた。 マザーズ総合は前営業日比1.42%高の657.83ポイント。ウェルスナビ<734 2.T>、メドレーなどの上昇が指数を押し上げた。PKSHA Technolo gyは一時ストップ高。一方、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、弱い中国経済指標が重し

   <13:45> 日経平均は伸び悩み、弱い中国経済指標が重し 日経平均は前場の終盤と同様に伸び悩んでいる。後場は前引け水準よりわずかに高く 始まった後、上値の重い値動きとなっている。上海株や香港株が小安い中、朝方にプラス だった米株先物も小安く推移しており、投資家心理の重しになっている。 中国で4月の経済指標が複数発表され、新型コロナウイルスの流行を踏まえた行動制 限で消費、鉱工業生産などが大きな打撃を受けたことがわかり「改めて嫌気された」(国 内証券)との声が聞かれる。 中国国家統計局が16日発表した4月の小売売上高は前年比11....

午前の日経平均は続伸、米株先物軟化で中盤から伸び悩む

16日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比64円64銭高の2万6492円29銭と続伸した。前週末の米国株式市場の上昇を好感して幅広く物色されて始まったものの、中盤から時間外取引で米株先物が軟化するにつれ、相場全般は伸び悩んだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、決算の優劣で株価動向に明暗も

<10:35> 日経平均は高値もみあい、決算の優劣で株価動向に明暗も 日経平均は高値もみあいとなっている。主力銘柄を中心に幅広く買われており「時間 外取引で米株先物が底堅く推移していることが買い安心感を誘っているようだ」(国内証 券)という。 一方、個別では、マツダが上昇する半面、ホンダが大幅下落となる など、同一業種間でも決算の優劣によって株価動向に明暗が分かれるケースが目立つ。    <09:05> 日経平均は続伸、米国株式市場の上昇を好感し幅広く物色 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比325円72銭高の2万6753 円...

寄り付きの日経平均は続伸、米株上昇を好感し幅広く物色

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比325円72銭高の2万6753円37銭と、続伸してスタート。前週末の米国株式市場が上昇したことを好感し、幅広く物色されている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、マイナス2シグマで反発力意識も

<15:56> 日経平均・日足は「小陰線」、マイナス2シグマで反発力意識も 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」となった。終値は2万5748円72 銭。5日移動平均線(2万6290円47銭=12日)からの下方乖離を広げたほか、目 先の下値めどとなった10日安値(2万5773円83銭)を終値で下回り、地合いは良 くない。もっとも、ボリンジャーバンドのマイナス2シグマ(2万5897円78銭=同 )を下回り、反発力が意識される水準でもある。 <15:38> 新興株式市場はマザーズ総合が大幅に反落、20年4月以来の安値に 新興株式市場は、...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はマザーズ総合が大幅に反落、20年4月以来の安値に

<15:38> 新興株式市場はマザーズ総合が大幅に反落、20年4月以来の安値に 新興株式市場は、マザーズ総合が大幅に反落した。米ハイテク株安が重しとなり、2 020年4月以来2年1カ月ぶりの安値圏に下落した。市場では「含み損を抱えた投資家 の投げ売りが出たようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比6.07%安の620.63ポイントとなった。値がさの メルカリやそーせいグループが年初来安値をつけたほか、フリー<4478. T>も下落し、指数の重しになった。一方、ライフネット生命保険や、キッズウェ ル・バイオはしっかり...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい継続、外部環境不透明で買いにくさも

<14:13> 日経平均は安値もみあい継続、外部環境不透明で買いにくさも 日経平均は安値もみあいが継続している。市場では、米国の金融引き締めやウクライ ナ情勢、中国景気の減速懸念などがくすぶり「外部環境が不透明な中、今が買い場との判 断は難しい」(国内証券)との声が聞かれる。米株先物は小幅安となっている。 10日安値(2万5773円83銭)付近となっており「終値で維持するかがポイン ト」(別の国内証券)との見方もある。 個別では、営業減益予想を発表した日本水産が大きく下げている。東証33 業種では、値下がりは情報・通信業やサービス業、水産...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は安値もみあい、手掛かり材料に乏しく一進一退

<12:50> 後場の日経平均は安値もみあい、手掛かり材料に乏しく一進一退 後場の日経平均は安値もみあい。2万5900円前後で推移している。テクニカル的 にも時価より下の水準は底堅さが増してきたものの「上値を追うには手掛かり材料が乏し く、戻りが一巡した後は一進一退となっている」(国内証券)という。 時間外取引で米株先物が堅調に推移していることが、下値を限られたものにするとの 指摘もある。 <11:35> 前場の日経平均は反落、米株安を嫌気 買い戻し活発化し下げ渋る 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比220円96銭安の2万5992...

午前の日経平均は反落、米株安を嫌気 買い戻し活発化し下げ渋る

12日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比220円96銭安の2万5992円68銭と反落した。米国株式市場の下げを嫌気したものの、2万6000円を割り込む水準では買い戻しが活発化し、中盤から下げ渋った。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、時価近辺で買い戻しが活発化

<10:55> 日経平均は安値もみあい、時価近辺で買い戻しが活発化 日経平均は安値もみあい。2万6000円をやや下回る水準で推移している。時価近 辺では買い戻しが活発化するという。 市場では「日経平均は10日の直近安値を割り込んだものの、2万6000円以下の 水準では買いが入るようだ。きょうの動きは安心感を誘うのではないか」(国内証券)と の声が聞かれた。 <10:10> 日経平均は下げ渋り、250円超安 底打ち期待高まる 日経平均は前営業日比250円超安の2万5900円台半ば。朝方は525円53銭 安の2万5688円11銭で安値を付ける...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、250円超安 底打ち期待高まる

<10:10> 日経平均は下げ渋り、250円超安 底打ち期待高まる 日経平均は前営業日比250円超安の2万5900円台半ば。朝方は525円53銭 安の2万5688円11銭で安値を付ける場面があったが、その後は下げ幅を縮小してい る。時間外取引の米株先物の上昇が支えとなっている。 きょうは米国で4月の卸売物価指数(PPI、労働省)が公表される。市場では「( 株価は)底打ち感が出始めている。PPI通過後はしばらく物価指標の発表がないため、 相場は落ち着くだろう」(国内証券)との声が聞かれる。 午前10時現在の東証プライム市場の売買代金は9983...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、リバウンドに向け態勢整える

<16:00> 日経平均・日足は「小陽線」、リバウンドに向け態勢整える 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「中陽線」となった。終値は2万6213円64 銭。前日に引いた「たくり線」が目先的な底打ちを期待させたが、今回はそれに追随する 格好となっている。リバウンドに向けて態勢を整えている印象を与えた。 ただ、5日移動平均線(2万6504円43銭=11日)を下回っているため、この まま戻り相場に移行するか否かの判断は、終値が同線を上回るかどうかにかかっていると 言えそうだ。 <15:10> 新興株式市場はマザーズが小幅続伸、前日安値で底打ち感...

日経平均は小反発、米CPI公表前に模様眺め気分広がる

東京株式市場で日経平均は小反発。前日比46円54銭高の2万6213万64銭で大引けた。米国で4月の消費者物価指数(CPI)が公表されるため、それを見極めたいとのムードがあり、模様眺め気分が広がった。

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はマザーズが小幅続伸、前日安値で底打ち感も

<15:10> 新興株式市場はマザーズが小幅続伸、前日安値で底打ち感も 新興株式市場は、マザーズ総合が小幅続伸した。市場では「プライム市場と同様、好 決算銘柄に投資家の関心が向いている」(国内証券)との声が聞かれる。前日に付けた年 初来安値634.62ポイントでマザーズ総合は底打ち感が出た印象だ。 マザーズ総合は前営業日比0.95%高の660.76ポイント。個別では、メルカ リ、グローバルウェイ、フリーなどがしっかりだが、プレイド がストップ安となり、モイも大幅下落した。 <14:05> 日経平均は強もちあい、トヨタ減益予想は相場全体に...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、トヨタ減益予想は相場全体に影響せず

<14:05> 日経平均は強もちあい、トヨタ減益予想は相場全体に影響せず 日経平均は強もちあい。2万6200円台で推移している。トヨタ自動車が 今期は減益になるとの決算見通しを発表したものの、これが相場全体に影響を及ぼすこと はなかった。 市場では「トヨタショックにはならない一方、時間外取引で米株先物が堅調に推移し ていることが日本株を押し上げる要因になっている」(国内証券)との声が聞かれる。 <12:45> 後場の日経平均はプラス圏でもみあい、トヨタ自の決算待ち 後場の日経平均はプラス圏でもみあい。足元の株価は前営業日比50円超高の2...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均はプラス圏でもみあい、トヨタ自の決算待ち

<12:45> 後場の日経平均はプラス圏でもみあい、トヨタ自の決算待ち 後場の日経平均はプラス圏でもみあい。足元の株価は前営業日比50円超高の2万6 200円台半ばを推移している。午後1時25分にトヨタ自動車の決算発表を控 え、徐々に様子見ムードが強まっている。 朝方の日経平均は163円84銭安の2万6003円26銭で安値をつける場面があ った。市場では「心理的節目の2万6000円割れを回避できたため、下値の堅さに対す る安心感がある」(国内証券)との声が聞かれる。 TOPIXは0.30%超安の1855ポイント近辺を推移している。東証33...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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