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ソニーグループ株式会社

6758.T

現在値

11,955.00JPY

変化

-100.00(-0.83%)

出来高

3,080,900

本日のレンジ

11,945.00

 - 

12,085.00

52週レンジ

9,213.00

 - 

13,105.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
12,055.00
始値
11,995.00
出来高
3,080,900
3か月平均出来高
66.01
高値
12,085.00
安値
11,945.00
52週高値
13,105.00
52週安値
9,213.00
発行済株式数
1,234.69
時価総額
15,202,340.00
予想PER
16.74
配当利回り
0.58

次のエベント

Dividend For 6758.T - 40.0000 JPY

適時開示

その他

Sony Group Corp - Bought Back 727,700 Own Shares Worth 7.68 Billion Yen In January

Sony Group - CFO Totoki To Succeed Yoshida As President

Sony CFO Totoki To Be Promoted To President And COO - Nikkei

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ソニーグループ株式会社とは

ソニーグループは、ゲーム&ネットワークサービス(以下「G&NS」)、音楽、映画、ホームエンタテインメント&サウンド(以下「HE&S」)、イメージング・プロダクツ&ソリューション(以下「IP&S」)、モバイル・コミュニケーション(以下「MC」)、半導体、金融及びその他の事業から構成される。【事業内容】G&NS分野には、主にネットワークサービス事業、家庭用ゲーム機の製造・販売、ソフトウェアの制作・販売が含まれる。音楽分野には、主に音楽制作、音楽出版、映像メディア・プラットフォーム事業が含まれる。映画分野には、主に映画製作、テレビ番組制作、メディアネットワーク事業が含まれる。HE&S分野には、主にテレビ事業、オーディオ・ビデオ事業が含まれる。IP&S分野には、主に静止画・動画カメラ事業が含まれる。MC分野には、主に携帯電話の製造・販売、インターネット関連サービス事業が含まれる。半導体分野には、主にイメージセンサー事業が含まれる。金融分野には、主に日本市場における個人向け生命保険及び損害保険を主とする保険事業ならびに日本における銀行業が含まれる。その他分野は、海外のディスク製造事業、記録メディア事業、電池事業等の様々な事業活動から構成される。

業種

Audio & Video Equipment

連絡先

1-7-1, Konan

MINATO-KU, TKY

108-0075

Japan

+81.3.67482111

https://www.sony.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Kenichiro Yoshida

Chairman of the Board, President, Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Director

Shuzo Sumi

Chairman of the Board of Directors, Independent Director

Yoshihiko Hatanaka

Vice Chairman of the Board of Directors, Independent Director

Shigeki Ishizuka

Vice Chairman

Hiroki Totoki

Chief Financial Officer, Vice President, Representative Executive Officer, Director

統計

1.88 mean rating - 24 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

8.3K

2021

9.0K

2022

9.9K

2023(E)

11.5K
EPS (JPY)

2020

471.640

2021

952.290

2022

711.840

2023(E)

717.771
株価売上高倍率(過去12カ月)
16.28
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.42
株価純資産倍率(四半期)
2.25
株価キャッシュフロー倍率
8.09
総負債/総資本(四半期)
57.44
長期負債/資本(四半期)
22.89
投資利益率(過去12カ月)
4.32
自己資本利益率(過去12カ月)
3.05

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、地合いの改善維持できるか注目

<15:39> 日経平均・日足は「小陰線」、地合いの改善維持できるか注目 日経平均・日足は、上に短く下にやや長いヒゲを伴う「下影陰線」に近い「小陰線」 。買い方の抵抗がうかがえる。終値は2万7606円46銭。 ローソク足は一目均衡表の「雲」領域から上方乖離(かいり)を維持しているものの 、前日に比べて乖離幅が縮小しているほか、終値は10日移動平均線(2万7474円9 8銭=8日)を下回った。今後は地合いの改善が維持できるかが焦点となりそうだ。 <15:11> 新興株はマザーズが続伸、米ハイテク株高が支え 新興株式市場は、マザーズ総合が1...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続伸、米ハイテク株高が支え

<15:11> 新興株はマザーズが続伸、米ハイテク株高が支え 新興株式市場は、マザーズ総合が1.36%高の792.66ポイントと続伸した。 東証グロース市場指数は1.31%高の1005.87ポイントだった。前日の米国市場 でハイテク株比率の高いナスダック総合が上昇したことが、投資家心理の支えに なった。市場では「個人投資家が循環物色をしている」(国内証券の投資情報部長)との 声も聞かれた。 個別では、ビジョナルやフリーが堅調に推移した。一方、ELEM ENTSや弁護士ドットコムは軟調だった。 <13:20> 後場の日経平均は下げ幅縮小、...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は下げ幅縮小、医薬品がしっかり

<13:20> 後場の日経平均は下げ幅縮小、医薬品がしっかり 後場に入り、日経平均は前営業日比約120円安の2万7500円台後半で推移して いる。医薬品が堅調で下値を支えているが、前場に続き値がさ株の一角に売りが出ており 、指数を押し下げている。 市場では「決算を受け値がさ株の一角が売られているので、きょうは一日を通してマ イナス圏で推移するだろう」(国内証券のストラテジスト)との声が聞かれた。 業種別では、前場に続き医薬品が堅調となっている。決算を受け、協和キリン<4151. T>が約6%高としっかりで、他の医薬品銘柄の一角にも買いが...

午前の日経平均は続落、円高やソフトバンクGなどの下げが重し

8日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比142円08銭安の2万7543円39銭と続落した。円高や高値警戒感が重しとなったほか、業績悪化が嫌気されたソフトバンクグループなど指数寄与度の大きい銘柄の下げが指数を押し下げた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、「乗り遅れ」投資家の押し目買いも

<10:40> 日経平均は下げ渋り、「乗り遅れ」投資家の押し目買いも 日経平均は150─200円安の2万7500円台前半で下げ渋っている。2万75 00円は1月後半から上値を抑えられてきた水準でもあり「上抜けた際に乗り遅れた投資 家の押し目買いが入っているようだ」(国内証券のストラテジスト)という。 パウエルFRB議長のインタビューでの発言を経て「米経済のハードランディングへ の思惑が後退した側面もある。上値は重いが、底堅さもある」(別の国内証券のストラテ ジスト)との声が出ている。 <09:07> 日経平均は小反発スタート、利益確定売...

日経平均は小反発スタート、利益確定売り重しにマイナスに転換

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比5円27銭高の2万7690円74銭と、小幅に反発してスタートした。その後、利益確定売りが優勢となり、マイナスに転じている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、「雲」からの上方乖離を維持

<15:34> 日経平均・日足は「小陰線」、「雲」からの上方乖離を維持 日経平均・日足は「小陰線」となった。ローソク足は上ヒゲが長めの「上影陰線」に 近い形状で、上値の重さが示唆される。終値は2万7685円47銭。 主要な移動平均線が100日線(2万7219円36銭=7日)以外は上向きとなっ ているほか、ローソク足は一目均衡表の「雲」領域から上方乖離(かいり)を維持してい る。地合いは改善してきており、今後は底堅さを維持できるかが焦点となりそうだ。 <15:22> 新興株はマザーズが反発、自律反発狙いの押し目買いで 新興株式市場は、マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、自律反発狙いの押し目買いで

<15:22> 新興株はマザーズが反発、自律反発狙いの押し目買いで 新興株式市場は、マザーズ総合が0.73%高の782.01ポイントと反発した。 東証グロース市場指数は0.76%高の992.84ポイントだった。前日の米ハイテク 株安が重しになった一方、自律反発を意識した買いが入り、指数を押し上げた。 そーせいグループやキャンバスが堅調に推移した。一方、オキサイ ドやJTOWERはそれぞれ軟調だった。 <13:21> 後場の日経平均はマイナス転換、米FRB議長発言に関心 後場に入り、日経平均はマイナス圏に沈み、前営業日比約10円安の2万7600...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均はマイナス転換、米FRB議長発言に関心

<13:21> 後場の日経平均はマイナス転換、米FRB議長発言に関心 後場に入り、日経平均はマイナス圏に沈み、前営業日比約10円安の2万7600円 台後半で推移している。値がさ株の一角が小幅ながら下落し、指数の重しとなっている。 今晩はパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の発言機会を控えており、「タカ派的な コメントが確認されれば米金利高、株安となる可能性があり、警戒感がくすぶっている」 (国内証券・マーケットストラテジスト)との声が聞かれる。日銀の次期総裁人事が明ら かになるタイミングが近付いていることから、手掛けにくさもあるという...

午前の日経平均は5日続伸、円安が支え 買い一巡後は小動き

7日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比60円71銭高の2万7754円36銭と、5日続伸した。為替の円安基調が支えとなり、日本株は底堅い展開となった。ただ、上値では利益確定売りが優勢となり、買いが一巡した後は小幅高の水準でのもみ合いが続いた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、方向感乏しい 個別物色は活発

<10:31> 日経平均は小動き、方向感乏しい 個別物色は活発 日経平均は小動きの展開で、前営業日比約60円高の2万7700円台半ばで推移し ている。上げ幅は一時、120円を超えたが、上昇一服後は方向感のない動きとなってい る。 物色動向としては半導体関連株がしっかりと推移しているほか、「決算発表を手掛か りにした個別の売り買いが活発になっている」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞 かれる。個別では、堅調な決算を受けてコーセーが8.3%高と堅調。宅配便の 値上げを発表したヤマトホールディングスは7.9%高となっている。 一方で、新規材料...

日経平均は小幅続伸スタート 円安が相場を支援

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比51円25銭高の2万7744円90銭と、続伸してスタートした。為替がドル高/円安方向に振れており、相場を支えている。寄り付き後はやや上値を伸ばしている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、雲からの上方乖離を拡大

<15:56> 日経平均・日足は「小陽線」、雲からの上方乖離を拡大 日経平均・日足は「小陽線」となった。終値は2万7509円46銭。ローソク足は 上ヒゲが長めの上影陽線の形状で、上値の重さが示唆される。一方、約1カ月半ぶりに終 値で2万7500円を回復。主要な移動平均線が200日線(2万7226円09銭=3 日)を含めて上向きなほか、日足・一目均衡表の雲領域からの上方乖離(かいり)を広げ た。地合いは改善してきており、底堅い基調の継続に期待をつなぐ。 <15:09> 新興株はマザーズが小反落、利益確定売りが上値抑える 新興株式市場は、マザーズ...

日経平均は3日続伸、米ハイテク株高が支援、米雇用統計前に模様眺めも

東京株式市場で日経平均は、前営業日比107円41銭高の2万7509円46銭と、3日続伸して取引を終えた。米ハイテク株高が相場を支援し、1カ月半ぶりの高値となった。ただ、米雇用統計を控えた週末でもあり、徐々に模様眺めが強まり上げ幅を縮小した。

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小反落、利益確定売りが上値抑える

<15:09> 新興株はマザーズが小反落、利益確定売りが上値抑える 新興株式市場は、マザーズ総合は0.19%安の783.75ポイントと、小幅に反 落した。1カ月半ぶり高値圏で利益確定売りが上値を抑えた。米株先物が軟調となったこ とも投資家心理の重しになった。東証グロース市場指数は前営業日比0.21%安の99 3.61ポイントだった。 セキュアやmonoAI technoloがストップ高。オープ ンワークは高値を更新した。一方、イオレやインティメート・マージャ ーが大幅安。トラース・オン・プロダクトは一時ストップ高で昨年来高 値を更新した...

〔マーケットアイ〕株式:後場は小動き、米雇用統計控え様子見強まる

<13:30> 後場は小動き、米雇用統計控 え様子見強まる 日経平均は後場に入って上げ幅を縮小し、心理的節目の2万7500円挟んだ動きと なっている。市場では「今晩の米雇用統計の結果発表を前に、後場は積極的には手掛けに くい」(国内証券のアナリスト)との声が聞かれた。 決算を手掛かりにした個別物色は引き続き活発。2023年3月期の期末配当予想を 1株100円から300円に引き上げると発表した川崎汽船が堅調に推移してい る。一方、日本郵船は軟調。 原油安が重しとなり、INPEXや出光興産など関連株は軟調とな っている。 <11:40> 前場...

午前の日経平均は続伸、米株高を好感 好決算企業に買い

3日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比116円70銭高の2万7518円75銭と続伸した。米連邦公開市場委員会(FOMC)を通過して前日の米市場が株高となった流れを引き継いで、日本株は底堅い値動きとなった。好決算を発表した企業への買いも、指数の押し上げにつながった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、ソニーGやファーストリテの上昇が支援 

<10:50> 日経平均は上げ幅拡大、ソニーGやファーストリテの上昇が支援  日経平均は寄り付きから徐々に上げ幅を拡大している。一時200円超高となり、2 万7600円台に上昇した。1月の国内売上高が堅調だったファーストリテイリング<998 3.T>や業績見通しを上方修正したソニーグループの上昇が指数を支援している。 米大手ハイテクのさえない決算が伝わり、時間外取引のナスダック総合の先物がマイ ナスとなる中、半導体関連はまちまちながら東京エレクトロンやアドバンテスト はプラスとなっており、こちらも指数の押し上げに寄与している。 決算を手掛...

ソニーG株が5%高、営業益予想の上方修正を好感

3日の東京株式市場でソニーグループ株が大幅高となっている。株価は一時5.3%高に上昇した。同社は2日、2023年3月期通期の営業利益予想(国際会計基準)を200億円積み増し、前年比1.9%減の1兆1800億円に上方修正しており、手掛かりになった。

再送-インタビュー:最先端半導体ラインに7兆円必要、政府と民間で=東・ラピダス会長

「日の丸半導体」復活に向け、日本の官民が連携して立ち上げたラピダス(東京都千代田区)の東哲郎会長は2日、ロイターのインタビューに応じ、2020年代後半にも目指す生産ライン立ち上げには7兆円程度の投資が必要になるとの見方を示した。3月にも試作ラインの建設予定地を決め、まずは春までに70─80人を採用する。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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