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TDK株式会社

6762.T

現在値

4,150.00JPY

変化

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本日のレンジ

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52週レンジ

3,560.00

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6,079.99

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,150.00
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
44.60
高値
--
安値
--
52週高値
6,079.99
52週安値
3,560.00
発行済株式数
378.98
時価総額
1,613,404.00
予想PER
14.02
配当利回り
1.53

次のエベント

Q3 2022 TDK Corp Earnings Release

適時開示

その他

Tronics Microsystems H1 Operating Loss Shrinks To 2.0 Million Euros

Tronics Announces Successful Completion Of EUR 28.9 Mln Capital Increase

French company Tronics, part of Japan's TDK, launches 28.9 mln euros capital increase

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TDK株式会社とは

TDKグループは、主に受動部品、センサ応用製品、磁気応用製品及びエナジー応用製品の製造・販売を行う。【事業内容】4つの事業セグメントで構成される。受動部品事業セグメントは、セラミックコンデンサ、アルミ電解コンデンサ、フィルムコンデンサ、インダクティブデバイス、高周波部品及び圧電材料部品・回路保護部品等を提供する。センサ応用製品事業セグメントは、温度・圧力センサ、磁気センサ及び微小電気機械システム(MEMS)センサ等を提供する。磁気応用製品事業セグメントは、ハードディスクドライブ(HDD)用ヘッド、HDD用サスペンション及びマグネット等を提供する。エナジー応用製品事業セグメントは、二次電池等のエナジーデバイス及び電源を提供する。また、メカトロニクス、スマートフォン向けカメラモジュール用マイクロアクチュエータ製品等も提供する。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

12F, Shibaura Renasite Tower

3-9-1, Shibaura

CHUO-KU, TKY

103-6128

Japan

+81.3.67781000

https://www.jp.tdk.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Makoto Sumita

Chairman of the Board

Shigenao Ishiguro

President, Chief Executive Officer, Chief Director of Humidifier Measure, Representative Director

Tetsuji Yamanishi

Global Chief Compliance Officer, Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Accounting & Finance, Representative Director

Seiji Osaka

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Strategy, Director

Joachim Zichlarz

Senior Managing Executive Officer, Chief Financial Officer of Electronic Components Business Company, General Manager of European Main Office

統計

2.15 mean rating - 20 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

1.4K

2020

1.4K

2021

1.5K

2022(E)

1.8K
EPS (JPY)

2019

217.007

2020

152.490

2021

209.360

2022(E)

299.432
株価売上高倍率(過去12カ月)
14.96
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.96
株価純資産倍率(四半期)
1.45
株価キャッシュフロー倍率
6.15
総負債/総資本(四半期)
50.04
長期負債/資本(四半期)
23.55
投資利益率(過去12カ月)
7.32
自己資本利益率(過去12カ月)
4.49

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、レンジ下限で下げ渋り

日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。主要な移動平均線や日足・一目均衡表の雲領域からの下方乖離は依然として大きく、地合いは良くない。一方、昨年から続くレンジ2万7000円─3万1000円の下限で下げ渋る形で、これを維持できるかが焦点。ローソク足は下影陽線の形状で買い方の意欲もうかがわれ、反発への期待をつなぐ。

日経平均は反落、米株安や円高が重し FOMCを前に神経質

東京株式市場で日経平均は反落した。前日の米株安に加え、為替の円高が重しになった。米金融政策の正常化への警戒感がくすぶり、来週の米連邦公開市場委員会(FOMC)を前に神経質な動きが続いた。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反落、マザーズ再び一時800円割れ

新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反落した。マザーズは前日に続いて800円を下回る場面もあった。市場では「また売り直される形となり、なかなか反転のきっかけがみえない」(国内証券)との声が聞かれた。大引けにかけては下げ渋った。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、FOMCまで「不安定」

米金融政策の先行きに関心が寄せられる中、米株先物の動向をうかがう展開が続いており、昼休みに下げを強めた米株先物の下げ渋りに足並みをそろえている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は再び下押し強まる、値がさハイテク株が一段安

後場入り後の日経平均は、再び下押し圧力が強まり、2万7200円台半ばの推移となっている。前引けにかけてやや持ち直す動きとなっていたが、昼休み中に米株先物が下げを強めており、投資家心理の重しとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、トレンドラインは下回る

日経平均・日足は上下に長いヒゲを伴う「大陽線」となった。前日の大幅安の急落から自律反発狙いの買いが先行したが、5日移動平均線(2万7991円04銭=20日)、8月安値と12月安値を結ぶトレンドラインに上値を抑えられる格好となった。引き続き下値不安がくすぶっている。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反発、上昇「一時的」との声

新興株市場は、東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均がともに反発した。前日の大幅安を受けて、時価総額上位銘柄を買い戻す動きがみられた。市場では「一時的な反発とみている。米金利の先高観がある中で、底入れのシグナルはまだみえない」(国内証券)との声が聞かれる。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時400円超高、底堅いアジア株で安心感広がる

日経平均は一時400円超高の2万7882円53銭まで上昇した。足元は300円超高の2万7700円台半ば。中国の利下げ発表を受け、前場の日本株は荒い値動きとなっていたが、アジア株が落ち着いた動きとなったため安心感が広がっているという。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はしっかり、300円超高 アジア株や米先物高が支え

後場に入り日経平均はしっかりとした推移で、足元は前営業日比300円高の2万7700円台と上値追いの展開となっている。一時353円93銭高の2万7821円16銭まで上昇した。上海総合指数、香港ハンセン指数などのアジア株高に加え、時間外取引での米株先物の底堅い値動きに追随しているとみられる。

前場の日経平均は反発、米金融政策や中国景気を警戒し荒い値動き

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比127円06銭高の2万7594円29銭と、反発した。前日の大幅安を受けて自律反発狙いの買いが先行した一方、米金融政策や中国経済の先行きを巡る警戒感がくすぶり、前日終値を挟んでプラスとマイナスを往来する荒い値動きとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、マイナス3シグマに接近し反発マグマも

日経平均・日足は「大陰線」となった。8月安値と12月安値を結ぶトレンドラインがこれまでサポートとして意識されたが、これを大きく下回っており、調整局面入りが警戒される。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが大幅反落、ジャスダックは続落

新興株市場は、東証マザーズ指数が大幅に反落し、日経ジャスダック平均が5日続落した。米金利の先高観がある中で、グロース(成長)株売りが強まった。

日経平均は大幅続落、一時900円安 米金利上昇を警戒

東京株式市場で日経平均は大幅続落し、前日比790円02銭安の2万7467円23銭と前年10月6日以来の低水準に沈んだ。米金利上昇を嫌気して米株が急落、日本株にも断続的に売りが続き、下げ幅は一時900円を超えた。終値では、1月6日の844円29銭安に次いで今年2番目の下落幅となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は800円超安、後場も売り継続

日経平均は後場も断続的な売りが継続し、800円超安に下落した。東証1部の値下がり銘柄は94%と全面安の商状。東証33業種では32業種が下落している。米株価主要3指数の先物の軟調な推移が引き続き重しとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏、日銀ETF買いの思惑高まらず「売り方優位」

日経平均は、後場一段安となった後、安値圏で推移している。東証1部の午後1時15分時点の値下がり銘柄数は2036(93%)、値上がりは111(5%)で、ほぼ全面安の商状となっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は600円超安、米株先物が軟調に推移

日経平均は、後場に入って下げを強め、一時600円超安となった。米国株主要3指数の先物が軟調に推移しており、投資家心理の重しになっている。

午前の日経平均は続落、高PER銘柄売りで日経2万8000円割れ

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比512円41銭安の2万7744円84銭と、大幅に続落した。18日の米国株式市場で主要3株価指数が大幅下落した流れを引き継いだ。東京市場では半導体関連など高PER(株価収益率)銘柄を中心に利益確定売りが強まり、日経平均は心理的節目である2万8000円を下回った。

日経平均は4日ぶり大幅反発、グロース株中心に買い戻し

東京株式市場で日経平均は4営業日ぶりに大幅反発した。前日の米国市場でのハイテク株高の流れを受けて、半導体関連など高PER(株価収益率)のグロース(成長)株を中心に買い戻す動きが優勢となった。香港ハンセン指数などアジア株の上昇も支えとなり、日経平均は上値追いの展開となった。

日経平均は3日続落、グロース安が継続 金利上昇を警戒

東京株式市場で日経平均は3日続落した。米連邦準備理事会(FRB)による金融引き締め早期化への思惑から米長期金利が上昇したことを受けて、ハイテク株など株価収益率(PER)の高いグロース(成長)株を中心に売りが優勢となった。

日経平均は大幅反落、インフレ警戒再燃 ハイテクが軟調

東京株式市場で日経平均は大幅に反落した。米連邦公開市場委員会(FOMC)後にはいったん株高で反応したものの、各国中銀による金融政策の正常化に向けた動きがあらためて意識される中でハイテク株が売られ、相場の重しとなった。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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