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TDK株式会社

6762.T

現在値

4,350.00JPY

変化

-10.00(-0.23%)

出来高

1,712,400

本日のレンジ

4,220.00

 - 

4,355.00

52週レンジ

3,560.00

 - 

4,880.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,360.00
始値
4,320.00
出来高
1,712,400
3か月平均出来高
42.78
高値
4,355.00
安値
4,220.00
52週高値
4,880.00
52週安値
3,560.00
発行済株式数
379.02
時価総額
1,695,046.00
予想PER
12.03
配当利回り
1.80

次のエベント

Q1 2023 TDK Corp Earnings Release

適時開示

その他

TDK To Build $380M EV Component Factory In Japan - Nikkei

Tronics Microsystems H1 Operating Loss Shrinks To 2.0 Million Euros

Tronics Announces Successful Completion Of EUR 28.9 Mln Capital Increase

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TDK株式会社とは

TDKグループは、主に受動部品、センサ応用製品、磁気応用製品及びエナジー応用製品の製造・販売を行う。【事業内容】4つの事業セグメントで構成される。受動部品事業セグメントは、セラミックコンデンサ、アルミ電解コンデンサ、フィルムコンデンサ、インダクティブデバイス、高周波部品及び圧電材料部品・回路保護部品等を提供する。センサ応用製品事業セグメントは、温度・圧力センサ、磁気センサ及び微小電気機械システム(MEMS)センサ等を提供する。磁気応用製品事業セグメントは、ハードディスクドライブ(HDD)用ヘッド、HDD用サスペンション及びマグネット等を提供する。エナジー応用製品事業セグメントは、二次電池等のエナジーデバイス及び電源を提供する。また、メカトロニクス、スマートフォン向けカメラモジュール用マイクロアクチュエータ製品等も提供する。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

12F, Shibaura Renasite Tower

3-9-1, Shibaura

CHUO-KU, TKY

103-6128

Japan

+81.3.67781000

https://www.jp.tdk.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Shigenao Ishiguro

Chairman of the Board

Noboru Saito

Executive President, Representative Director

Tetsuji Yamanishi

Global Chief Compliance Officer, Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Accounting & Finance, Representative Director

Seiji Osaka

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Strategy, Director

Joachim Zichlarz

Senior Managing Executive Officer, Chief Financial Officer of Electronic Components Business Company, General Manager of European Main Office

統計

2.00 mean rating - 20 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

1.4K

2021

1.5K

2022

1.9K

2023(E)

2.1K
EPS (JPY)

2020

152.490

2021

209.360

2022

468.360

2023(E)

362.345
株価売上高倍率(過去12カ月)
9.33
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.89
株価純資産倍率(四半期)
1.23
株価キャッシュフロー倍率
4.89
総負債/総資本(四半期)
47.61
長期負債/資本(四半期)
34.44
投資利益率(過去12カ月)
10.37
自己資本利益率(過去12カ月)
6.49

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:半導体関連が堅調、米SOX指数の3日ぶり反発を好感

東京エレクトロンやアドバンテスト、信越化学工業といった半導体関連で堅調な銘柄が目立つ。市場では「前週末の米市場の動向が背景にあるのだろう」(国内証券)との声が聞かれる。

日経平均は大幅反落、景気後退懸念が重し 一時700円超安

東京株式市場で日経平均は、前営業日比468円20銭安の2万5963円00銭と、大幅に反落した。世界的に利上げ機運が高まる中で、景気後退への懸念が強まり、幅広い銘柄が売られた。日銀が金融政策決定会合で政策の現状維持を決めたことが伝わると、朝方に割り込んでいた心理的節目の2万6000円を回復したが、上値の重さはつきまとった。

日経平均は大引け=5日ぶり反発も安値引け、上値の重さ意識

東京株式市場で日経平均は、前営業日比105円04銭高の2万6431円20銭と、5日ぶりに反発した。米連邦公開市場委員会(FOMC)を通過し、朝方は600円超高となる場面があったが、後場は利益確定売りに押され、安値引けとなった。心理的節目の2万7000円の手前では上値の重さが改めて確認された。

日経平均は小幅に続伸、一時2万8000円回復 円安が支援

東京株式市場で日経平均は、前営業日比28円06銭高の2万7943円95銭と、小幅に続伸して取引を終えた。3日続伸となる。約20年ぶりのドル高/円安を受けて、輸出関連株などが物色された。心理的節目の2万8000円を一時回復したが、買い一巡後は利益確定や戻り待ちの売りが上値を抑えた。 日本株は軟調なスタートとなったが、売り一巡後は上値追いに転じた。132円台に上昇したドル/円を追い風に、自動車など輸出関連株を中心に幅広く物色された。 上値抵抗線として意識された200日移動平均線(2万7939円72銭=7日)を上抜けたほか、3月31日以来となる...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、バンドウォークの様相 上昇基調意識も

<15:50> 日経平均・日足は「小陰線」、バンドウォークの様相 上昇基調意 識も 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万7943円95銭。上値抵抗線と して意識された200日移動平均線(2万7939円72銭=7日)を小幅ながら終値で 上回り、チャートが改善した。一方、一時2万8000円を回復したが押し戻され、気迷 いもうかがえる。しっかり大台に乗せるようなら、3月25日の戻り高値(2万8338 円81銭)が視野に入る。 ボリンジャーバンドはエクスパンションしてきており、プラス2シグマに沿った「バ ンドウォーク」がうかがえ、上昇基調...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が反落、米長期金利上昇や米株先物安が重し

<15:05> 新興株はマザーズ総合が反落、米長期金利上昇や米株先物安が重し 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比2.18%安の661.42ポイントと 反落した。時間外取引の米ナスダック先物のさえない動きや、米長期金利の上昇基調が重 しになった。市場では「新興株は円安の恩恵も受けにくい」(国内証券)との声が聞かれ る。 値がさのメルカリやフリー、ビジョナルの軟調な値動きが 指数の重しになった。一方、ウェルスナビ、ティーケーピー、JIG─ SAWはしっかり。 メルカリは7日付でグロース市場からプライム市場に市場変更した。7月29日算出...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、経済再開への思惑で下値の堅さも

<14:02> 日経平均は伸び悩み、経済再開への思惑で下値の堅さも 日経平均は2万8000円付近で伸び悩んでいる。市場では「経済再開への思惑があ る中で慌てて売る人もいなく、下値は堅そうだ」(国内証券)との声が聞かれる。 2万7900円台前半を通る200日移動平均線や、心理的節目2万8000円が上 値抵抗線とみられていたが、これらを上抜けたことで、3月高値(2万8338円81銭 )が次の上値めどとみられている。 業種別では、後場に入って鉄鋼が上げ幅を拡大している一方、精密機器は上げ幅を縮 めている。 <12:40> 日経平均は堅調地合い...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調地合い、前場高値上回る 踏み上げ観測も

<12:40> 日経平均は堅調地合い、前場高値上回る 踏み上げ観測も 日経平均は上値追いとなり、堅調な地合いを維持。前場の高値を上回り2万8000 円を固めつつある状況だ。 市場では「200日移動平均線を超えてきたため、いったんは利益確定売りが出やす いところだが、順調に売りを消化している。売り方が買い戻さなければならないような動 きで、踏み上げの様相を呈してきた」(国内証券)との声も聞かれる。 <11:40> 前場の日経平均は続伸、2万8000円回復 抵抗線の200日線も突破 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比115円26銭高...

前場の日経平均は続伸、2万8000円回復 抵抗線の200日線も突破

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比115円26銭高の2万8031円15銭と、続伸。幅広く物色され、3月31日以来の2万8000円回復となった。大台と同じく上値抵抗線として意識されている200日移動平均線も上回るなど、テクニカル面の改善が注目されている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、TOPIXが前期末株価を上回る

<11:05> 日経平均は高値もみあい、TOPIXが前期末株価を上回る 日経平均は高値もみあい。2万8000円を回復した後も堅調な状態を維持している 。一方、TOPIXは、今年度に入ってからの軟調な相場展開で、一度も前年度の期末株 価を上回ったことがなかったが、きょうの上昇で3月31日の終値1946.40ポイン トを初めて上回った。 市場では「日経平均は200日移動平均線を上回ってきたが、3月のリバウンド局面 では同線が強力な抵抗線となって反落に転じただけに、今回も上回った状態が続くかどう かが注目点となる」(国内証券)との声が聞かれる...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は心理的節目2万8000円を回復、3月31日以来

<10:20> 日経平均は心理的節目2万8000 円を回復、3月31日以来 日経平均は再びプラス圏に浮上し、3月31日以来、約2か月ぶりに心理的節目の2 万8000円を回復した。外為市場での円安基調が好感された。足元のドルは132.7 0円近辺と、2002年以来の水準を推移している。 市場では円安に加え、政策期待感も株価を下支えしているとの声が聞かれる。政府は きょう経済財政運営の指針(骨太方針)を閣議決定する見通しで、「参院選前ということ もあり、政策への期待感が強い。株価は上がりやすいし、下値も堅い」(国内証券)とい う。 午前10...

日経平均、続伸で3月30日以来の高値 円安やアジア株高で

6日の東京株式市場で日経平均は前営業日比154円32銭高の2万7915円89銭と続伸し、3月30日以来の高値で引けた。為替が円安に振れたほか、アジア株が高く推移したことが影響した。心理的節目の2万8000円は利益確定売りに押されて乗せることができなかった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、200日線が視界に

   <15:25> 日経平均・日足は「小陽線」、200日線が視界に 日経平均・日足はマドを開けて、上下に短いヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は 2万7761円57銭。ボリンジャーバンドの2シグマを上抜けてきた。5日移動平均線 (2万7456円51銭=3日)が下値支持線として働いているほか、3月に上値を止め られた200日移動平均線(2万7940円22銭=同)に再び接近してきている。 <15:45> 新興株はマザーズ総合が反発、メルカリが小幅高 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比9.83ポイント高の670.37ポイ ントと反発した...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が反発、メルカリが小幅高

   <15:45> 新興株はマザーズ総合が反発、メルカリが小幅高 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比9.83ポイント高の670.37ポイ ントと反発した。市場では「個人投資家の売りも一巡したようだ。値動きの良い個別株を 拾う動きが出始めている」(国内証券)との声が聞かれた。 前日、大幅安となったメルカリが小幅ながら反発。そのほか個別では、キャ ンバスやリボミックが高い。一方、トリプルアイズやログ リーが売られた。 <13:10> 日経平均は高値もみあい継続、米雇用統計への警戒感が重しに 日経平均は後場も高値もみあいを継続している...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい継続、米雇用統計への警戒感が重しに

   <13:10> 日経平均は高値もみあい継続、米雇用統計への警戒感が重しに 日経平均は後場も高値もみあいを継続している。下値の堅さが意識される一方、きょ う発表される米雇用統計への警戒感が重しとなっている。チャート面での改善が意識され 、心理的節目2万8000円も視野に入ってきたが「まだ一本調子の上昇は見込みにくい 」(国内証券)との見方が聞かれる。 200日移動平均線が2万7900円前半を通るなど、目先の節目が控えていること も意識されている。戻り待ちの売りをこなして上昇するには「企業業績の上振れへの確信 などの材料が必要」(同)...

午前の日経平均は反発、グロース株とファーストリテが牽引

3日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比299円35銭高の2万7713円23銭と反発した。米国市場で過度な金融引き締めに対する警戒感が和らいで株高となった流れが波及し、グロース(成長)株が買われたほか、良好な国内既存店売上高が好感されて大きく上昇したファーストリテイリングが指数を牽引した。

日経平均は反落、模様眺めムードが支配

東京株式市場で日経平均は前営業日比44円01銭安の2万7413円88銭と、小幅に反落した。米国での長期金利上昇が嫌気された。朝方の日経平均は一時200円超安となる場面があったが、後場は下げ幅を縮小し、小幅安でのもみあいに終始した。日本時間の今夜に5月ADP雇用統計、3日に米雇用統計の発表を控え、模様眺めムードが強かった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、小休止 強い基調維持

<15:50> 日経平均・日足は「小陰線」、小休止 強い基調維持 日経平均・日足は長い上ヒゲと短い下ヒゲを伴う「小陰線」となった。終値は2万7 279円80銭。前日は基調転換を感じさせる強い動きだった後だけに、利益確定売りに 押されて小休止を入れた格好となっている。引き続き5日移動平均線(2万6942円7 1銭=31日)、25日移動平均線(2万6704円21銭=同)などから上方乖離した 状態にあり、強い基調には変化はみられない。 ただ、4月21日の戻り高値2万7580円64銭を捉え切れずに、伸び悩んだこと は気になるところ。同高値を更新...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が反落、トリプルアイズの初値持ち越し

<15:05> 新興株はマザーズ総合が反落、トリプルアイズの初値持ち越し 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.89%安の671.25ポイントと 反落した。「小型のグロース株にも買いの手が伸びるようになったが、全体的に本格反騰 とは言えない」(国内証券)との声が聞かれる。 きょう東証グロース市場に新規上場したトリプルアイズは、買い人気のまま 値が付かず、公開価格880円に対して2.3倍の2024円買い気配で終了。引け後の 板状況は、売りが35万9400株、買いが77万1000株、差し引きで41万160 0株の買い超過で終了し、初値形成...

〔マーケットアイ〕株式:弱もちあい、後場の振れ幅は96円 石油株が活況呈する

<14:20> 弱もちあい、後場の振れ幅は96円 石油株が活況呈する 日経平均は弱もちあい。新たな手掛かり材料が見当たらず、相場全般は動きに乏しい 状況。後場に入ってからの振れ幅は、午後2時20分までに上下に96円25銭と100 円に満たず、模様眺めムードとなっている。 個別では、原油価格の上昇を受け、石油関連株が活況を呈し、INPEX、 石油資源開発がいずれも年初来高値を更新した。 市場では「価格帯別出来高からみて、短期間での突破は難しいとみられた2万700 0円前後の水準をクリアし、基調転換は確認されたが、連休明けとなる米株の動きをみた...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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