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TDK株式会社

6762.T

現在値

12,640.00JPY

変化

100.00(+0.80%)

出来高

705,500

本日のレンジ

12,430.00

 - 

12,640.00

52週レンジ

11,150.00

 - 

18,240.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
12,540.00
始値
12,500.00
出来高
705,500
3か月平均出来高
15.16
高値
12,640.00
安値
12,430.00
52週高値
18,240.00
52週安値
11,150.00
発行済株式数
126.33
時価総額
1,626,363.00
予想PER
14.35
配当利回り
1.43

次のエベント

Dividend For 6762.T - 95.0000 JPY

適時開示

その他

Tronics Microsystems FY Operating Loss Narrows To Eur 6.3 Mln

Tronics Microsystems H1 Operating Loss EUR 3.2 Mln

Tronics Microsystems FY Operating Loss Narrows To 7.5 Million Euros

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TDK株式会社とは

TDKグループは、主に受動部品、センサ応用製品、磁気応用製品及びエナジー応用製品の製造・販売を行う。【事業内容】4つの事業セグメントで構成される。受動部品事業セグメントは、セラミックコンデンサ、アルミ電解コンデンサ、フィルムコンデンサ、インダクティブデバイス、高周波部品及び圧電材料部品・回路保護部品等を提供する。センサ応用製品事業セグメントは、温度・圧力センサ、磁気センサ及び微小電気機械システム(MEMS)センサ等を提供する。磁気応用製品事業セグメントは、ハードディスクドライブ(HDD)用ヘッド、HDD用サスペンション及びマグネット等を提供する。エナジー応用製品事業セグメントは、二次電池等のエナジーデバイス及び電源を提供する。また、メカトロニクス、スマートフォン向けカメラモジュール用マイクロアクチュエータ製品等も提供する。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

12F, Shibaura Renasite Tower

3-9-1, Shibaura

CHUO-KU, TKY

103-6128

Japan

+81.3.67781000

https://www.jp.tdk.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Makoto Sumita

Chairman of the Board

Shigenao Ishiguro

President, Chief Executive Officer, Chief Director of Humidifier Measure, Representative Director

Tetsuji Yamanishi

Global Chief Compliance Officer, Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Accounting & Finance, Representative Director

Seiji Osaka

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Strategy, Director

Joachim Zichlarz

Senior Managing Executive Officer, Chief Financial Officer of Electronic Components Business Company, General Manager of European Main Office

統計

2.11 mean rating - 19 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

1.4K

2020

1.4K

2021

1.5K

2022(E)

1.7K
EPS (JPY)

2019

651.020

2020

457.470

2021

628.080

2022(E)

877.358
株価売上高倍率(過去12カ月)
17.12
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.02
株価純資産倍率(四半期)
1.53
株価キャッシュフロー倍率
6.73
総負債/総資本(四半期)
48.82
長期負債/資本(四半期)
15.03
投資利益率(過去12カ月)
6.90
自己資本利益率(過去12カ月)
4.12

最新ニュース

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日経平均、任天堂・キーエンス・村田製作所を採用

日本経済新聞社は6日、日経平均株価の構成銘柄として、市場流動性の観点から任天堂、キーエンス、村田製作所を採用すると発表した。10月1日の算出から入れ替える。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、200日線奪回ならず

<16:04> 日経平均・日足は「小陽線」、200日線奪回ならず 日経平均・日足は「小陽線」となった。このところ攻防が続く200日移動平均線( 2万7804円68銭=29日)に上値を押さえられた。ザラ場でも上回っておらず、引 き続き頭の重さがつきまとう。5月以来、急落時に2万7500円を割り込んだ水準で下 げ止まっており、目先の下値めどは20日安値(2万7330円15銭)と見込まれる。 <15:45> 新興市場は反発、「局所的に物色」の動き 新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反発した。市場で は「局所的に物色する...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は反発、「局所的に物色」の動き

<15:45> 新興市場は反発、「局所的に物色」の動き 新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反発した。市場で は「局所的に物色する動きがみられた。ただ、相場全体に良い流れは波及してきておらず 、自律反発の域を出ない」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比1.58%高。メルカリ やビジョナル の 上昇が寄与。グローバルウェイ やサーキュレーション がストップ高とな った一方、前日に新規株式公開(IPO)したブレインズテクノロジー はさえな かった。 新規上場のデリバリーコンサルティング の初値は1472...

日経平均反発、好決算銘柄が人気化 上値追いは慎重

東京株式市場で日経平均は反発した。注目された米連邦公開市場委員会(FOMC)を通過した安心感に加え、アジア株の堅調さも支援となり終始しっかり推移した。好決算銘柄を物色する動きが活発化したものの、戻り売りや新型コロナウイルスの感染拡大への警戒感から、上値追いには慎重となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏、中国株上昇には追随しきれず 感染拡大など重し

<13:30> 日経平均は高値圏、中国株上昇には追随しきれず 感染拡大など重 し 日経平均はきょうの高値圏で推移している。前場終値を上回って後場をスタートし、 その後もしっかりと推移している。ただ、上昇の勢いには乏しい。2万7800円付近を 通る200日移動平均線に上値を押さえられており、方向感は出ていない。時間外取引の 米株先物はまちまちの動き。 このところ軟調だった上海や香港の株式相場が上昇を強めたが、市場では日本株の反 発力は弱いとの受け止めもあり「新型コロナウイルスの感染拡大や政権支持率の低下など が、日本固有のネガティブ材料として...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反発、イベント通過で安心感 好決算銘柄を物色

<11:45> 前場の日経平均は反発、イベント通過で安心感 好決算銘柄を物色 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比105円62銭高の2万7687円2 8銭となり、反発した。米連邦公開市場委員会(FOMC)という注目イベントを通過し たことで安心感が広がったほか、アジア株の堅調も好感され終始堅調な展開となった。た だ、戻り売りが警戒される一方、時間外取引で米株先物がさえず、上値に対して慎重にな っている。そうした中、好決算銘柄を物色する動きが活発化した。 28日の米国株式市場は、米連邦準備理事会(FRB)のパウエル議長が利上げ検討...

28日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

28日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・アドバンテスト 、自己保有株を除く発行済株式総数の5.1%にあたる1 000万株、取得総額700億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は8月2日 から2022年3月24日。  <株式分割> ・TDK 、9月30日現在の株主に対し、10月1日付で1対3の株式分割 を実施すると発表した。   *午後3時以降に発表した企業を対象にしています。

TDK、9月30日の株主に1対3の株式分割を実施

TDKは28日、9月30日の株主を対象に10月1日付で1対3の株式分割を実施すると発表した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、5日線下回り弱地合い

<16:50> 日経平均・日足は「中陰線」、5日線下回り弱地合い 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「中陰線」となった。5日移動平均線(MA、2万8423円 05銭=同)を下回ったほか、日足・一目均衡表の雲の下限(2万8719円37銭=15日)からの下方 かい離が広がった。5日MAや25日MA(2万8740円83銭=同)の早期回復が目先のポイント。 <16:26> 新興市場はマザーズが反落、ジャスダックは続落 新興株市場は東証マザーズ指数が反落し、日経ジャスダック平均が続落した。市場では「個別物色はみ られたが、大型株がさえない中で積極的...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はマザーズが反落、ジャスダックは続落

<16:26> 新興市場はマザーズが反落、ジャスダックは続落 新興株市場は東証マザーズ指数が反落し、日経ジャスダック平均が続落した。市場では「個別物色はみ られたが、大型株がさえない中で積極的な買いは手控えられた」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比1.95%安。メルカリ の下げが重しになった。ASJ 、 ワンダープラネット もさえなかった。一方、関通 、バリュエンスホールディングス<9270. T>が堅調だった。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.36%安。個別では、五洋インテックス などが軟調と なった半面、ウッドフレンズ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏、決算シーズンを前に取引手控え

<14:34> 日経平均は安値圏で下げ渋り、決算シーズンを前に取引手控え 日経平均は安値圏で推移しており、徐々に水準を切り下げている。市場では、新型コロナウイルスの感 染拡大への警戒感が根強いほか、商いも薄く「決算シーズンを前に積極的な取引は手控えられている」(国 内証券)という。 きょうは日経平均への寄与度の大きいファーストリテイリングの決算を控えており「内容次第では指数 はもとより、投資家心理にも影響が出る可能性がある」(別の国内証券)と警戒する声が聞かれた。 <13:05> 後場の日経平均は安値圏でもみあい、円高が進行 自動車株はさえない...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は安値圏でもみあい、円高が進行 自動車株はさえない

<13:05> 後場の日経平均は安値圏でもみあい、円高が進行  自動車株はさえない 日経平均はやや下げ幅を拡大し、現在前営業日比280円ほど安い2万8300円台前半。外為市場で はドル/円の円高が進行しており、市場では「自動車株など輸出関連株の重しとなっている」(国内証券) との声が聞かれる。ドル/円は現在109.85円近辺。 午後1時00分現在の東証1部の売買代金は1兆1587億6100万円。東証33業種では、鉱業、 精密機器、その他金融業、陸運業などの31業種が値下がり。値上がりは鉄鋼と水産・農林業の2業種にと どまっている。 <11...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続落、国内での感染拡大や為替の円高が重し

<11:50> 前場の日経平均は続落、国内での感染拡大や為替の円高が重し 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比264円66銭安の2万8343円83銭となり、続落 した。前日の米国株式市場は不安定な値動きとなり、積極的な買い材料に欠ける中、日本国内での新型コロ ナウイルスの感染拡大が警戒され、前場を通して下げ幅を拡大する展開となった。外為市場でドル/円が円 高基調となっていることも、輸出関連株の重しとなった。 14日の米国株式市場は、S&P総合500種が日中最高値を付け、プラス圏で終了。インフレ懸念と 米連邦準備理事会(FRB)のパウエル...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、終値はわずかに75日移動平均線に届かず

<15:55> 日経平均・日足は「小陰線」、終値はわずかに75日移動平均線に届かず 日経平均・日足は「小陰線」。短い上ヒゲと長めの下ヒゲを引く「小陰線」。終値で75日移動平均線 (2万9072円69銭=25日現在)にあと一歩届かなかったものの、回復したばかりの25日移動平均 線(2万8888円73銭=同)の上方で推移し、強い基調にあることを示している。一目均衡表の「雲」 領域から上放れる格好となったことも、買い方に自信を与えそうだ。 ただ、2万9200円─2万9300円のゾーンは、2月の年初来高値以降、強力な節目として意識さ れていた右肩下...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はしっかり、直近IPOの動きが明暗分ける

<15:10> 新興市場はしっかり、直近IPOの動きが明暗分ける 新興株市場はしっかり。東証マザーズ指数が小幅に4日続伸、日経ジャスダック平均は反発した。市場 では「IPOラッシュとなっているが、銘柄によって動きに明暗が分かれている」(国内証券)との声が聞 かれる。 きょうマザーズに新規上場したステムセル研究所 の初値は公開価格に対して72.5%高い4 830円で初値を付けた後、ストップ安に売られる一方、日本電解 は初値こそ公開価格と同じ19 00円だったものの、その後は堅調に推移した。 前日に値が付かず上場2日目のベイシス は公開価格...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、東証1部売買代金は1兆4000億円台の薄商い

<14:10> 日経平均は高値もみあい、東証1部売買代金は1兆4000億円台の薄商い 日経平均は高値もみあいとなっている。午後2時10分現在、東証1部の1兆4217億9900万円 と薄商い。「地合いの好転は顕著」(国内証券)との声はあるが、目立った手掛かり材料が見当たらない上 、週末とあって商いが乏しくなっている。 <13:15> 後場の日経平均は小動き、上下値幅は26円 週末で様子見強まる 後場の日経平均は前営業日比220円ほど高い2万9100円近辺で小動き。値動きに乏しく、日経平 均の上下の値幅は約26円にとどまっている。 市場からは...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、上下値幅は26円 週末で様子見強まる

<13:15> 後場の日経平均は小動き、上下値幅は26円 週末で 様子見強まる 後場の日経平均は前営業日比220円ほど高い2万9100円近辺で小動き。値動きに乏しく、日経平 均の上下の値幅は約26円にとどまっている。 市場からは週末で手控えムードが強まっているとの声が聞かれる。7月から企業決算の発表を控えてい ることも様子見姿勢が強まりやすい要因の一つといい、「第1・四半期決算とはいえ、新型コロナウイルス の業績への影響を確認したい投資家は多いのではないか」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:50> 前場の日経平均は続伸、米株高を好感...

前場の日経平均は続伸、米株高を好感 景気敏感株に買い

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比217円77銭高の2万9093円00銭となり、続伸した。オーバーナイトの米国株式市場での上昇を好感し、景気敏感株を中心に買いが先行した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値重い、一時2万9000円を下回る 国内での感染拡大を懸念

<11:05> 日経平均は上値重い、一時2万9000円を下回る 国内 での感染拡大を懸念 日経平均は前営業日比200円ほど高い2万9050円近辺でもみあい。一時、利益確定売りに押され 、心理的節目の2万9000円を下回る場面もみられた。 新たな材料に欠ける中、日経平均は伸び悩んでおり、市場からは「景気敏感株を中心に底堅い動きはみ られるものの、2万9000円回復後の達成感や、国内での新型コロナウイルスの感染拡大でさらに上値を 追うのは難しい」(国内証券)との声が聞かれる。 午前11時00分現在での東証1部の売買代金は9221億4600万円...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、米経済指標「見極めたい」の声も

<10:10> 日経平均は伸び悩み、米経済指標「見極めたい」の声も 日経平均株価は伸び悩んでいる。寄り付き後から、徐々に水準を切り下げている。バイデン米大統領が 超党派のインフラ投資計画に同意したことが材料されて米株高となった流れで景気敏感株を中心に底堅さが 意識されている。一方で、米連邦準備理事会(FRB)の金融政策に関心が寄せられる中、きょうは米国で 米コアPCE価格指数の発表が予定されており「数字を見極めたいとの思惑もあるようだ」(国内証券)と の見方が聞かれる。 <09:12> 日経平均は続伸、米株上昇を好感  寄り付きの東京株式市場...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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