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TDK株式会社

6762.T

現在値

10,720.00JPY

変化

-140.00(-1.29%)

出来高

424,600

本日のレンジ

10,660.00

 - 

10,860.00

52週レンジ

6,740.00

 - 

12,880.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
10,860.00
始値
10,790.00
出来高
424,600
3か月平均出来高
21.13
高値
10,860.00
安値
10,660.00
52週高値
12,880.00
52週安値
6,740.00
発行済株式数
126.32
時価総額
1,407,355.00
予想PER
21.20
配当利回り
1.66

次のエベント

Q1 2021 TDK Corp Earnings Release

適時開示

その他

Tronics Microsystems FY Operating Loss Narrows To 7.5 Million Euros

Tronics Microsystems FY Consolidated Sales Down At 6.2 Million Euros

Tronics Microsystems: H1 Net Loss Of 5.6 Million Euros

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TDK株式会社とは

TDKグループは、主に受動部品、センサ応用製品、磁気応用製品及びエナジー応用製品の製造・販売を行う。【事業内容】4つの事業セグメントで構成される。受動部品事業は、セラミックコンデンサ、アルミ電解コンデンサ、フィルムコンデンサ、インダクティブデバイス、高周波部品及び圧電材料部品・回路保護部品等を提供する。センサ応用製品事業は、温度・圧力センサ、磁気センサ及び微小電気機械システム(MEMS)センサ等を提供する。磁気応用製品事業は、ハードディスクドライブ(HDD)用ヘッド、HDD用サスペンション及びマグネット等を提供する。エナジー応用製品事業は、二次電池等のエナジーデバイス及び電源を提供する。また、メカトロニクス製品等も提供する。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

12F, Shibaura Renasite Tower

3-9-1, Shibaura

CHUO-KU, TKY

103-6128

Japan

+81.3.67781000

https://www.jp.tdk.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Makoto Sumita

Chairman of the Board

Shigenao Ishiguro

President, Chief Director of Humidifier Measure, Representative Director

Tetsuji Yamanishi

Chief Compliance Officer, Managing Executive Officer, Chief Director of Accounting & Finance, Representative Director

Seiji Osaka

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Strategy, Director

Joachim Zichlarz

Senior Managing Executive Officer, Chief Financial Officer of Electronic Components Business Company, General Manager of European Main Office

統計

2.11 mean rating - 18 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

1.3K

2019

1.4K

2020

1.4K

2021(E)

1.3K
EPS (JPY)

2018

502.800

2019

651.020

2020

457.470

2021(E)

494.281
株価売上高倍率(過去12カ月)
23.79
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.03
株価純資産倍率(四半期)
1.63
株価キャッシュフロー倍率
7.73
総負債/総資本(四半期)
51.02
長期負債/資本(四半期)
17.23
投資利益率(過去12カ月)
4.59
自己資本利益率(過去12カ月)
2.90

最新ニュース

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ホットストック:電子部品株が軟調、米アップル一部店舗の一時閉鎖を嫌気

電子部品株が軟調。村田製作所、アルプスアルパイン、TDK、太陽誘電、ロームなど安い。米アップルが19日、米国で新型コロナウイルス感染が拡大しているため、フロリダ州、アリゾナ州、サウスカロライナ州、ノースカロライナ州の11店舗を一時閉鎖すると発表したことが嫌気されている。

〔コロナ後の日本〕ハイテク急回復へ、日本勢は「川上」に恩恵=オムディア・南川氏

英調査会社オムディアの南川明シニアディレクターは、新型コロナウイルス感染拡大の終息後には、事業継続(BCP)の観点からテレワークや自動化など効率化技術へのニーズが高まり、世界のハイテク生産は急回復すると予想する。日本企業は半導体材料や電子部品といった「川上」寄りの分野に恩恵があるとみている。中国に集中してきたサプライチェーンは見直しが進むものの、日本は欧米に比べ工場の国内回帰の動機づけに乏しく、生産の分散化は周縁の東南アジアに向かうとの見方を示した。 

日経平均は反落、574円安 大型連休前で利益確定売り

東京株式市場で日経平均は反落した。オーバーナイトの米国株市場で主要3指数が下落した流れを継ぎ、朝方から売りが先行した。時間外取引の米株先物の下落に連動する動きもみられ、今晩の米株式相場の下げを警戒した売りが強まった。大型連休を控えていることもあり、利益確定やポジション調整も売りが出やすかった。

ホットストック:アップル関連株が軟調、ゴールドマンが投資判断引き下げ

米アップル関連株が軟調。ゴールドマン・サックスが17日に投資判断を「セル」に引き下げたことなどが嫌気されている。アルプスアルパイン、TDK、太陽誘電などが安い。

ホットストック:キーエンスがしっかり、半値戻し後の押し目買い

キーエンスがしっかり。1月14日の年初来高値4万0470円から3月17日の直近安値2万8905円までの半値戻し(3万4688円)を達成した後、ひと息入れたものの、地合いが落ち着く場面では押し目買いが流入する。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、二番底の模索が継続

<17:15> 日経平均・日足は「大陰線」、二番底の模索が継続 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「大陰線」。25日移動平均線(1万9281円47銭=1日)に 接近していた日足はこの日遠ざかり、引き続き上値の重さが意識された。19日の安値(1万6358円1 9銭=19日)に対する二番底の模索が継続している。 市場からは「24日と25日に空けたマド(1万8100円39銭─1万8446円80銭)を意識し た展開となった。連日3兆円超となり膨れ上がっていた東証1部の売買代金は、きょうは3兆円を割り込ん だ。これは売り圧力が弱まっていると捉えることができ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、日経平均に連れ安 一部の銘柄では海外ファンドが買い

<16:15> 新興株市場は軟調、日経平均に連れ安 一部の銘柄では海外ファンドが買い 新興株市場は軟調。日経平均が後場に急落したことを受け、新興株も連れ安となり、日経ジャスダック 平均は1.62%安の3日続落、東証マザーズ指数は0.95%安の反落となった。前日大幅に買われた銘 柄を中心に利益確定の売りが出た。ただ、中小型株の中でも選別が進んでおり、一部の銘柄では買いが目立 った。 ジャスダック市場では、ワークマン 、日本マクドナルドホールディングス が続落。前 日ストップ高となっていた出前館 、中京医薬品 なども売られた。チエル 、イメー...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、600円超安 米株先物の下げ幅拡大を嫌気

<14:30> 日経平均は下げ幅拡大、600円超安 米株先物の下げ幅拡大を嫌気  日経平均は下げ幅拡大、前日比600円ほど安いの1万8300円台前半を推移している。市場からは 「米株先物の下げ幅拡大に伴い、日経平均も連れ安となっている。米国での新型コロナの急速な感染拡大を 受け、ジム・ロジャーズ氏やジェフリー・ガンドラック氏といった著名な投資家がネガティブなコメントを 出すなど、きょうは地合いが悪い。売りに押されてしまう」(国内証券)との声が出ていた。 <13:35> 日経平均は1万8500円台で軟調、米株先物下げ止まらず 日経平均は軟調...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は1万8500円台で軟調、米株先物下げ止まらず

<13:35> 日経平均は1万8500円台で軟調、米株先物下げ止まらず 日経平均は軟調、1万8500円台後半を推移している。米国での新型コロナウイルスの感染拡大が急 増しており、31日には1日の死者数が初めて700人を上回ったことなどが嫌気され、米株先物が下落し ている。市場からは「米株先物が下げ止まらない。国内でも、引き続き首都封鎖のうわさがあるなど、地合 いは良くない。機械的な売りが入っている可能性がある」(国内証券)との声が出ていた。   <11:45> 前場の日経平均は続落、新型コロナへの警戒 日銀短観も嫌気  前場の東京株式市場...

日経平均は続落、新型コロナへの警戒 日銀短観も嫌気

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比177円03銭安の1万8739円98銭となり、続落した。前日の米国株が下落した流れを引き継ぎ、主力輸出関連株を中心に安寄りして始まった。弱い日銀短観も嫌気され400円近くまで下げ幅を拡大したが、その後は下げ渋った。新型コロナウイルスの感染拡大による経済停滞が懸念されるものの、下値は日銀のETF(上場投資信託)買いに対する警戒もあり、売り込みにくいという。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続落、新型コロナへの警戒 日銀短観も嫌気

<11:45> 前場の日経平均は続落、新型コロナへの警戒 日銀短観も嫌気  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比177円03銭安の1万8739円98銭となり、続落 した。前日の米国株が下落した流れを引き継ぎ、主力輸出関連株を中心に安寄りして始まった。弱い日銀短 観も嫌気され400円近くまで下げ幅を拡大したが、その後は下げ渋った。新型コロナウイルスの感染拡大 による経済停滞が懸念されるものの、下値は日銀のETF(上場投資信託)買いに対する警戒もあり、売り 込みにくいという。 寄り付き前に日銀が発表した3月調査短観は投資家心理を圧迫する...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は続落スタート、主力輸出関連株中心に安寄り銘柄多い

<09:05> 日経平均は続落スタート、主力輸出関連株中心に安寄り銘柄多い 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比230円89銭安の1万8686 円12銭となり、続落してスタート。前日の米国株式が軟化したことを受けて、主力輸出 関連株を中心に安寄りして始まる銘柄が多い。日銀短観は予想を若干上回ったものの、株 価に対してマイナスに働いた格好。先行きの悪化をここから株価に織り込むとの見方が出 ている。 <08:30> 寄り前の板状況、主力輸出関連株が売り買いまちまち 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ソニー な...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、主力輸出関連株が売り買いまちまち

<08:30> 寄り前の板状況、主力輸出関連株が売り買いまちまち 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ソニー な どが売り優勢となる一方、ホンダ 、キヤノン などが買い優勢で、主力の 輸出関連株は売り買いまちまち。富士通 、TDK 、任天堂 ソフ トバンクグループ などは買い優勢だが、指数寄与度の大きいファーストリテイリ ング は売り優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物 日経225オプション...

日経平均は4日ぶり大幅反落、882円安 都市封鎖リスクを警戒

東京株式市場で、日経平均は大幅に4日ぶり反落した。東京都での新型コロナウイルス感染者急増による都市封鎖リスクへの警戒感が広がり、朝方から幅広い銘柄で売りが先行した。前日、丸紅<8002.T>が今期の当期損益予想を赤字に修正したことで企業業績の下押しに対する懸念も出た。日経平均は大引けにかけて一時下げ幅を1000円超に拡大。終値ベースでも1万9000円を割り込んだ。

ホットストック:TDKや村田製が続伸、アップル株価回復受け買い戻し

TDK、村田製作所などが続伸。電子部品株にしっかりした銘柄が目立つ。米アップルが1―3月期の売上高について会社予想に届かない見通しと17日に発表したことを受け、「アップル経済圏」とも言われる銘柄群が崩れたが、その後、前日にはアップルの株価が見通し発表前の水準まで回復したことから、日本の電子部品株に買い戻しの動きが活発化している。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、75日移動平均線が上値抑える

<16:00> 日経平均・日足は「小陽線」、75日移動平均線が上 値抑える 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」。上値の重さが意識される中、終値では75日移動平 均線(2万3501円96銭=19日)が抵抗線となった。25日移動平均線(2万3594円90銭=1 9日)と75日移動平均線はデッドクロスに接近し、相場の先行きに慎重な見方が広がりそうだ。 <15:30> 東証マザーズ指数は4日ぶり反発、メルカリは一時7.87%高 新興株市場で、日経ジャスダック平均は6日ぶり反発、東証マザーズ指数は4日ぶり反発となった。市 場では「昨日大きく...

〔マーケットアイ〕株式:東証マザーズ指数は4日ぶり反発、メルカリは一時7.87%高

<15:30> 東証マザーズ指数は4日ぶり反発、メルカリは一時 7.87%高 新興株市場で、日経ジャスダック平均は6日ぶり反発、東証マザーズ指数は4日ぶり反発となった。市 場では「昨日大きく下がったので反発しただけで、本格的な上昇ではない。新型肺炎の影響を受けづらそう な銘柄が買われているようだ」(国内証券)との声があった。 ジャスダック市場では、ワークマン 、ホロン 、多摩川ホールディングス など が値上がり。新型肺炎銘柄でマスク等の製造を手掛ける中京医薬品 、重松製作所 、興研<7 963.T>などは値下がりした。 マザーズ市場では...

〔マーケットアイ〕金利:国債先物は反落で引け、リスクオフ一服し調整売り

<15:07> 国債先物は反落で引け、リスクオフ一服し調整売り 国債先物中心限月3月限は前営業日比6銭安の152円72銭と反落して取引を終え た。10年最長期国債利回り(長期金利)は同0.5bp上昇のマイナス0.050%。 新型肺炎拡大による業績悪化懸念のリスクオフが一服し、あすの20年債入札を控えた調 整売りなどが優勢となった。 株式市場では「アップルショック」がいったん落ち着き、TDK、村田製作 所、東京エレクトロンなど電子部品株や半導体関連株が反発した。日経 平均は一時250円を超える上昇。18日の下げ幅を取り戻したわけでなく、自律反発...

〔マーケットアイ〕株式:後場は上げ幅拡大、250円超高 先物主導の買い戻し

<13:30> 後場は上げ幅拡大、250円超高 先物主導の買い戻し 日経平均は後場に上げ幅を拡大し、2万3400円台半ばで推移している。為替のドル/円が110円 台で円安基調になってきたことや、香港ハンセン株価指数 や上海総合指数 などのアジア株が 堅調に推移していることを好感し、海外勢による先物の買い戻しが入っているという。 市場からは「本腰の入った買いではない。TOPIXは7日続落するなど、先日の株安を踏まえれば自 律反発の範囲内」(国内証券)との声が出ていた。   <11:56> 前場の日経平均は反発、底堅いアジア株を好感 円安基調...

前場の日経平均は反発、底堅いアジア株を好感 円安基調も支援

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比165円80銭高の2万3359円60銭となり、反発した。アジア株の底堅い動きや、中国で新型肺炎の感染者数の増加が鈍化したことなどが安心材料となったもよう。日経平均は前日大きく下落した反動もあって上昇しやすく、ドル/円の110円乗せをにらんで上げ幅を拡大した。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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