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TDK株式会社

6762.T

現在値

12,310.00JPY

変化

-80.00(-0.65%)

出来高

508,300

本日のレンジ

12,310.00

 - 

12,480.00

52週レンジ

6,740.00

 - 

12,880.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
12,390.00
始値
12,460.00
出来高
508,300
3か月平均出来高
14.44
高値
12,480.00
安値
12,310.00
52週高値
12,880.00
52週安値
6,740.00
発行済株式数
126.32
時価総額
1,601,741.00
予想PER
--
配当利回り
1.46

次のエベント

Q2 2021 TDK Corp Earnings Release

適時開示

その他

Tronics Microsystems FY Operating Loss Narrows To 7.5 Million Euros

Tronics Microsystems FY Consolidated Sales Down At 6.2 Million Euros

Tronics Microsystems: H1 Net Loss Of 5.6 Million Euros

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TDK株式会社とは

TDKグループは、主に受動部品、センサ応用製品、磁気応用製品及びエナジー応用製品の製造・販売を行う。【事業内容】4つの事業セグメントで構成される。受動部品事業は、セラミックコンデンサ、アルミ電解コンデンサ、フィルムコンデンサ、インダクティブデバイス、高周波部品及び圧電材料部品・回路保護部品等を提供する。センサ応用製品事業は、温度・圧力センサ、磁気センサ及び微小電気機械システム(MEMS)センサ等を提供する。磁気応用製品事業は、ハードディスクドライブ(HDD)用ヘッド、HDD用サスペンション及びマグネット等を提供する。エナジー応用製品事業は、二次電池等のエナジーデバイス及び電源を提供する。また、メカトロニクス製品等も提供する。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

12F, Shibaura Renasite Tower

3-9-1, Shibaura

CHUO-KU, TKY

103-6128

Japan

+81.3.67781000

https://www.jp.tdk.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Makoto Sumita

Chairman of the Board

Shigenao Ishiguro

President, Chief Executive Officer, Chief Director of Humidifier Measure, Representative Director

Tetsuji Yamanishi

Global Chief Compliance Officer, Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Accounting & Finance, Representative Director

Seiji Osaka

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Strategy, Director

Joachim Zichlarz

Senior Managing Executive Officer, Chief Financial Officer of Electronic Components Business Company, General Manager of European Main Office

統計

2.11 mean rating - 19 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

1.3K

2019

1.4K

2020

1.4K

2021(E)

1.3K
EPS (JPY)

2018

502.800

2019

651.020

2020

457.470

2021(E)

584.027
株価売上高倍率(過去12カ月)
28.27
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.20
株価純資産倍率(四半期)
1.85
株価キャッシュフロー倍率
8.81
総負債/総資本(四半期)
54.73
長期負債/資本(四半期)
22.56
投資利益率(過去12カ月)
4.36
自己資本利益率(過去12カ月)
2.74

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焦点:新型iPhone、ハイテク企業が需要注視 米中対立の逆風下

向けの部品需要を埋め合わせられるかもしれないとの期待がある。

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村田製作所、太陽誘電、TDKなどの米アップル関連株は後場堅調。村田製作所と太陽誘電は3%を超す上昇となっており、ともに年初来高値を更新した。新型iPhoneの発表が予想される13日のイベントを前に、株価上昇を期待した買いが入っている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「短陰線」、5日移動平均線を上回るが警戒感残る

<15:45> 日経平均・日足は「短陰線」、5日移動平均線を上回るが警戒感残る 日経平均・日足は長めの下ヒゲとごく短い上ヒゲを伴う「短陰線」。上値をうかがう動きとなったほか 、5日移動平均線(2万3123円30銭=2日現在)を上回り、基調の強さを感じさせた。ただ、今回の 足は「上十字」の形状だが、実体部分がほとんどないため、上位出現で売りサインになり得る「トンボ」に 準じる足となっただけに、警戒感が残っていることを印象付けている。 依然として、8月25日高値2万3431円01銭を付けた後、短期的な右肩下がりのトレンドから抜 け出しておらず...

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調を持続、個別物色中心の動きに

<14:35> 日経平均は堅調を持続、個別物色中心の動きに 日経平均は堅調を持続。2万3200円台で推移している。後場に入ってから動きは乏しいながらもジ リ高の展開。市場では「買いの決め手になる材料が見当たらないため、上値は引き続き重い。そうした中、 個別物色中心の動きとなっているが、物色意欲は感じられるため、地合いは悪くない」(国内証券)との声 が出ていた。 <13:20> 強もちあい、全体伸びを欠く中で個別銘柄を立て追いする動き 日経平均は強もちあい。方向感が定まらない上に、薄商いとなっており、依然として伸びを欠く状況と なっている...

〔マーケットアイ〕株式:強もちあい、全体伸びを欠く中で個別銘柄を立て追いする動き

<13:20> 強もちあい、全体伸びを欠く中で個別銘柄を立て追いする動き 日経平均は強もちあい。方向感が定まらない上に、薄商いとなっており、依然として伸びを欠く状況と なっている。そうした中で、任天堂 が上値追いとなっているほか、マザーズ市況も活況を呈してお り、「投資家の物色意欲は強く、個別銘柄を立て追いする動きとなっている」(国内証券)という。 <11:50> 前場の日経平均は反発、70円高 利益確定売りで伸び悩み 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比70円48銭高の2万3208円55銭となり、反発し た。オーバーナイトの米国株式市場...

午前の日経平均は反発、70円高 利益確定売りで伸び悩み

2日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比70円48銭高の2万3208円55銭となり、反発した。オーバーナイトの米国株式市場で主要3指数がそろって上昇した流れを引き継いだ。ただ、買い一巡後は利益確定売りが強まり上げ幅を縮小、上値の重い展開となった。

ホットストック:アップル関連株が堅調、5G「iPhone」年内7500万台製造検討との報道

アップル関連株がしっかり。村田製作所、TDKは1%超、太陽誘電は2%超の上昇となっている。米アップルが第5世代(5G)移動通信システム対応の新型「iPhone」を7500万台以上生産するようサプライヤーに要請した、とブルームバーグ・ニュース(BBG)が1日に報道。1日の米国株市場でアップル株が上昇しており、日本でも関連銘柄に買いが入っている。

ホットストック:TDKは大幅続伸、好決算を好感 野村証が目標株価引き上げ

TDKは大幅続伸。一時11%超の上昇となっている。30日、2020年4─6月期(米国会計基準)の営業利益が前年同期比26.2%減の184億円だったと発表した。前年同期に比べて減少したものの、予想を上回る好決算と受け止められている。

TDK、20年4─6月期営業利益は前年比26.2%減 通期予想は据え置き

TDK<6762.T>は30日、2020年4─6月期(米国会計基準)の営業利益前年比26.2%減の184億円だったと発表した。2021年3月期の通期見通しは据え置いた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、引き続き5日線が上値を抑える

<15:45> 日経平均・日足は「小陰線」、引き続き5日線が上値を抑える 日経平均・日足は上ヒゲを伴う大引けが「坊主」に近い「小陰線」。前日に続いて5日移動平均線(2 万2745円31銭=28日現在)に上値が抑えられる格好となり、重さを感じさせている。ただ、三角も ちあいを形成している動きに大きな変化はみられず、引き続き方向性を探っている様子だ。 6月8日の戻り高値2万3178円10銭と7月15日高値2万2965円56銭を結んだトレンドラ インが上値抵抗線として意識されており、本格的な戻りに転じるためには、これを大きくブレークする必要...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが軟調、下げ一巡の直近IPO銘柄に買い

<15:10> 新興株市場はマザーズが軟調、下げ一巡の直近IPO銘柄に買い  新興株市場で、日経ジャスダック平均は小幅に5日ぶりに小反落、東証マザーズ指数は軟調だった。市 場では「値を消していた直近IPOで下げが一巡した銘柄を買う動きが活発化している」(国内証券)との 声が聞かれる。 マザーズ指数は10.73%安となった。弁護士ドットコム 、アンジェス 、Aimi ng などが売られたが、メルカリ が反発し、フィーチャ が買われた。 ジャスダック指数は0.34%高。テラ がストップ安となり、KeyHolder も 大幅安となった半面、ストリームメディアコーポレーション...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅安でもみあい、決算発表見極めたいとのムードも

<14:15>  日経平均は小幅安でもみあい、決算発表見極めたいとのムードも 日経平均は小幅安でもみあい。引け後にファナック 、信越化学工業 、東京エレクトロ ン など注目企業の決算発表を控え、これらを見極めたいとのムードがあるという。市場では「これ から決算が発表される企業のガイダンスで強気の見通しなど出た場合、場の雰囲気が一変する可能性もある 」(SBI証券・シニアマーケットアドバイザーの雨宮京子氏)との声も出ていた。 <12:52> 日経平均はマイナス転換、都内でコロナ感染270人程度との報道 日経平均は後場マイナス転換。一時2万...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス転換、都内でコロナ感染270人程度との報道

<12:52> 日経平均はマイナス転換、都内でコロナ感染270人程度との報道 日経平均は後場マイナス転換。一時2万2700円を割り込み、きょうの安値を付けた。ランチタイム 中、日本経済新聞電子版が関係者の話として、東京都で新型コロナウイルスの新たな感染者が270人程度 確認されたと報じ、短期筋が先物を売ったとの見方が出ている。 <11:46> 前場の日経平均は反発、半導体関連が堅調 個別は決算が材料 前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比76円91銭高の2万2792円76銭となり、反 発した。オーバーナイトの米国株市場でハイテク...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反発、半導体関連が堅調 個別は決算が材料

<11:46> 前場の日経平均は反発、半導体関連が堅調 個別は決算が材料 前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比76円91銭高の2万2792円76銭となり、反 発した。オーバーナイトの米国株市場でハイテク中心のナスダック総合が上昇したことを好感し、半導体関 連や電子部品関連の一角が堅調に推移した。一時2万2842円19銭まで上昇したが、同水準では伸び悩 んだ。 ソフトバンクグループ 、第一三共 、TDK 、アドバンテスト 、富士 フイルムホールディングス などが相場を押し上げた。「指数寄与度の高い銘柄が買われて上昇して いるが、...

ボックス圏で推移、決算発表を注視し方向性を探る=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、日経平均で2万2000円台前半から後半にかけてのボックス圏で推移すると予想されている。新型コロナウイルスに対する警戒感は残りながらも、これから明らかになる決算発表に対する期待が大きく、強弱感が対立しそうだ。連休中に下落した米国株式の動きを織り込んだ後は、決算発表を注視しながら方向性を探る動きになるとみられる。

強含みの展開に、決算発表見ながら2万3000円にトライ=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、強含みの展開が想定されている。新型コロナウイルスに対する警戒感は残りながらも、これから明らかになる決算発表で業績回復期待を織り込む期待が大きく、日経平均は上値の目安として意識されている2万3000円をトライすることになりそうだ。今晩の海外市場の動向や4連休中の内外の出来事を株価に反映して始まり、中盤から終盤にかけては国内で始まる決算発表が注目されることになる。

ホットストック:電子部品株が軟調、米アップル一部店舗の一時閉鎖を嫌気

電子部品株が軟調。村田製作所、アルプスアルパイン、TDK、太陽誘電、ロームなど安い。米アップルが19日、米国で新型コロナウイルス感染が拡大しているため、フロリダ州、アリゾナ州、サウスカロライナ州、ノースカロライナ州の11店舗を一時閉鎖すると発表したことが嫌気されている。

〔コロナ後の日本〕ハイテク急回復へ、日本勢は「川上」に恩恵=オムディア・南川氏

英調査会社オムディアの南川明シニアディレクターは、新型コロナウイルス感染拡大の終息後には、事業継続(BCP)の観点からテレワークや自動化など効率化技術へのニーズが高まり、世界のハイテク生産は急回復すると予想する。日本企業は半導体材料や電子部品といった「川上」寄りの分野に恩恵があるとみている。中国に集中してきたサプライチェーンは見直しが進むものの、日本は欧米に比べ工場の国内回帰の動機づけに乏しく、生産の分散化は周縁の東南アジアに向かうとの見方を示した。 

日経平均は反落、574円安 大型連休前で利益確定売り

東京株式市場で日経平均は反落した。オーバーナイトの米国株市場で主要3指数が下落した流れを継ぎ、朝方から売りが先行した。時間外取引の米株先物の下落に連動する動きもみられ、今晩の米株式相場の下げを警戒した売りが強まった。大型連休を控えていることもあり、利益確定やポジション調整も売りが出やすかった。

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