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TDK株式会社

6762.T

現在値

15,680.00JPY

変化

-580.00(-3.57%)

出来高

904,700

本日のレンジ

15,670.00

 - 

16,090.00

52週レンジ

6,740.00

 - 

18,240.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
16,260.00
始値
15,950.00
出来高
904,700
3か月平均出来高
15.88
高値
16,090.00
安値
15,670.00
52週高値
18,240.00
52週安値
6,740.00
発行済株式数
126.32
時価総額
2,099,749.00
予想PER
23.93
配当利回り
1.11

次のエベント

Dividend For 6762.T - 90.0000 JPY

適時開示

その他

Tronics Microsystems H1 Operating Loss EUR 3.2 Mln

Tronics Microsystems FY Operating Loss Narrows To 7.5 Million Euros

Tronics Microsystems FY Consolidated Sales Down At 6.2 Million Euros

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TDK株式会社とは

TDKグループは、主に受動部品、センサ応用製品、磁気応用製品及びエナジー応用製品の製造・販売を行う。【事業内容】4つの事業セグメントで構成される。受動部品事業は、セラミックコンデンサ、アルミ電解コンデンサ、フィルムコンデンサ、インダクティブデバイス、高周波部品及び圧電材料部品・回路保護部品等を提供する。センサ応用製品事業は、温度・圧力センサ、磁気センサ及び微小電気機械システム(MEMS)センサ等を提供する。磁気応用製品事業は、ハードディスクドライブ(HDD)用ヘッド、HDD用サスペンション及びマグネット等を提供する。エナジー応用製品事業は、二次電池等のエナジーデバイス及び電源を提供する。また、メカトロニクス製品等も提供する。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

12F, Shibaura Renasite Tower

3-9-1, Shibaura

CHUO-KU, TKY

103-6128

Japan

+81.3.67781000

https://www.jp.tdk.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Makoto Sumita

Chairman of the Board

Shigenao Ishiguro

President, Chief Executive Officer, Chief Director of Humidifier Measure, Representative Director

Tetsuji Yamanishi

Global Chief Compliance Officer, Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Accounting & Finance, Representative Director

Seiji Osaka

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Strategy, Director

Joachim Zichlarz

Senior Managing Executive Officer, Chief Financial Officer of Electronic Components Business Company, General Manager of European Main Office

統計

2.10 mean rating - 20 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

1.3K

2019

1.4K

2020

1.4K

2021(E)

1.4K
EPS (JPY)

2018

502.800

2019

651.020

2020

457.470

2021(E)

682.893
株価売上高倍率(過去12カ月)
36.49
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.51
株価純資産倍率(四半期)
2.28
株価キャッシュフロー倍率
11.03
総負債/総資本(四半期)
55.77
長期負債/資本(四半期)
17.24
投資利益率(過去12カ月)
4.35
自己資本利益率(過去12カ月)
2.62

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、マド埋め完了 値固めへ

<16:20> 日経平均・日足は「小陽線」、マド 埋め完了 値固めへ 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」。終値(2万8646円50銭= 3日)は5日移動平均線(2万8192円11銭=同)、25日移動平均線(2万810 2円33銭=同)から大きく上振れ、1月27日と28日に空けたマド(2万8360円 48銭─2万8542円00銭)埋めを達成した。1月14日の戻り高値である2万89 79円53銭に向けて、当面は2万8000円台を固める動きとなりそうだ。 <15:57> 新興株市場は3日続伸、安心感広がる 好業績銘柄に買い 新興株市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は3日続伸、安心感広がる 好業績銘柄に買い

<15:57> 新興株市場は3日続伸、安心感広がる  好業績銘柄に買い 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに3日続伸し た。市場では「東証1部、新興株市場ともに安心感が広がっている。決算シーズンという こともあり、好決算を発表した銘柄を中心に買いが入っている」(国内証券)との声が聞 かれた。 日経ジャスダック平均は、前営業日比0.31%高。個別では、ハーモニック・ドラ イブ・システムズ 、テクノホライゾン がしっかり。大塚家具 はストップ高比例配分となった。半面、ジオマテック 、田中化学研究所 <4080...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は250円高、戻り高値へ値固め ハイテク関連は軟調

<14:40> 日経平均は250円高、戻り高値へ値固 め ハイテク関連は軟調 日経平均は前営業日比250円ほど高い2万8600円台前半でのもみあいとなって いる。市場では「先週は米国株式市場での混乱が嫌気され大幅安となったが、今は落ち着 きをみせており、日経平均は1月14日の戻り高値である2万8979円53銭に向けて 値固めをする動きとなってきている。今のところ特段ネガティブな材料はない。金融政策 の方向感が変わるなどがない限り、本格的に下げにはならないだろう」(国内証券)との 声が出ていた。 指数寄与度の高い銘柄では、エムスリー 、TDK...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、マド下限に到達し戻りの正念場に

<15:35> 日経平均・日足は「小陽線」、マド下限に到達し戻りの正念場に 日経平均・日足は下ヒゲ伴う大引けが「坊主」に近い「小陽線」。上値の目安として 意識されている1月27日と28日に空けたマド(2万8360円48銭─2万8542 円00銭)の下限値に到達し、ここからが戻りの正念場となりそうだ。マドを埋め切るよ うであれば、上値に対する期待が膨らむ一方、再び下押しすれば調整が長引くことになり そうだ。 当面は、このマドとの位置関係のほか、25日移動平均線(2万8022円74銭= 2日現在)が支持線として機能するか否かが注目される。この...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、好業績銘柄に対する関心高まる

<15:10> 新興株市場はしっかり、好業績銘柄に対する関心高まる 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに続伸した。 市場では「値幅取りの動きのほかに、1部市場と同様、好業績銘柄に対する関心が高まっ ている」(国内証券)との声が聞かれる。 日経ジャスダック平均は、前営業日比0.82%高。個別では、ニッポン高度紙工業 、シンバイオ製薬 などが続騰したほか、ジオマテック も堅調。 半面、沢田ホールディングス がストップ安比例配分となったほか、ウエストホー ルディングス が軟調だった。 マザーズ指数は、前営業日比1...

〔マーケットアイ〕株式:高値もみあい、上値の戻り売り警戒し一進一退の動きに

<14:15> 高値もみあい、上値の戻り売り警戒し一進一退の動きに 日経平均は高値もみあい。2万8300円台前半で推移している。一進一退の動きと なっていることについて「前週の急落によって取り残された短期筋の戻り売りが控えると みられ、それを警戒してここからの上値取りに慎重となっているようだ」(国内証券)と の声が聞かれた。 午後2時15分現在、東証1部の売買代金は1兆8762億1100万円と比較的高 水準。売り買いが交錯していることがうかがえる。 <12:50> 日経平均は高値圏、緊急宣言延長の影響は限定的との声も 日経平均は前営業日比...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏、緊急宣言延長の影響は限定的との声も

<12:50> 日経平均は高値圏、緊急宣言延長の影響は限定的との声も 日経平均は前営業日比230円ほど高い2万8300円台前半と、日中高値圏で推移 している。前場に続き半導体関連株がしっかりした動きとなっているほか、好業績銘柄を 中心に物色が広がっている。 政府はきょう、緊急事態宣言について栃木県のみ解除し10都府県では延長すること を正式決定する見通しだが、市場では「(宣言延長は)既に織り込まれていたので、相場 全体への影響は限定的のようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:45> 前場の日経平均は続伸、米株高を好感 円安も支援材料...

午前の日経平均は続伸、米株高を好感 円安も支援材料に

2日午前の東京株式市場で、日経平均は続伸。前営業日比285円15銭高の2万8376円20銭で午前の取引を終えた。前日の米国株式市場で主要3指数が前週の大幅安から反発した流れを引き継ぎ、日経平均も朝方から堅調にスタート。一時、マイナス圏に沈む場面もあったが、その後は騰勢を強め上げ幅が拡大した。円安も支援材料となり、主力株や半導体関連株を中心に買いが先行した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、米株先物堅調 半導体関連株がしっかり

<10:47> 日経平均は上げ幅拡大、米株先物堅調 半導体関連株がしっかり 日経平均は上げ幅を拡大、前営業日比210円ほど高い2万8300円近辺で推移し ている。米株先物が堅調に推移しているほか、ドル/円相場が昨日の場中の水準に比べて やや円安に振れていることも支援材料となっている。 市場からは「昨日の米国株市場では、ハイテク株中心のナスダック総合指数の上昇率 が高くなった。これを受けて、きょうは半導体関連株を中心に堅調な動きとなっている」 (国内証券)との声が聞かれた。個別では、東京エレクトロン 、アドバンテスト 、TDK などがしっかり...

1日の日経平均は大幅反発、押し目買い優勢

東京株式市場で日経平均は大幅反発した。日経平均は前週末までの2営業日で約970円ほど下落した反動もあり、きょうは自律反発狙いの買いが優勢となり、幅広く物色された。主力株や好決算を発表した銘柄を中心に押し目買いが活発化し、日経平均は2万8000円台を回復。市場では「波乱の状況はいったん脱したようだ」(国内証券)との声が聞かれた。

TDK、21年3月期の営業利益予想据え置き 売上高は上方修正

TDKは29日、21年3月期の連結営業利益(米国会計基準)予想を前年比12.4%増の1100億円に据え置いたと発表した。売上高は従来見通しの1兆4000億円を1兆4500億円に増額した。自動車向けをはじめとするエレクトロニクス市場、パソコンやタブレット端末の需要が好調な情報通信技術市場などが拡大したが、構造改革費用の発生を見込んでいる。

日経平均は反発、終値ベースで90年8月以来の高値 米国株高を好感

東京株式市場で日経平均は反発し、終値ベースで90年8月3日以来の高値を更新した。20日の米国株式市場が最高値を更新したことに加え、バイデン氏の米大統領就任式を無事通過したことを受け、景気対策などへの期待感から幅広い業種で買いが優勢となった。日銀はランチタイム中に金融政策の現状維持と最新の展望リポートを発表したが、これに対する株式市場の反応は限定的だった。

東京株式市場・大引け=反発、米国株高を好感 買い一巡後は様子見ムード

日経平均 終値      28756.86 +233.60 寄り付き    28710.41 安値/高値   28,677.61─28,846.15 TOPIX 終値       1860.64 +11.06 寄り付き     1858.10 安値/高値    1,856.14─1,869.81 東証出来高(万株) 114447 東証売買代金(億円) 24955.17 東京株式市場で日経平均は反発した。20日の米国株式市場が最高値を更新したこと に加え、バイデン氏の米大統領就任式を無事通過したことを受け、景気対策などへの期待 感から幅広...

アップル関連株が堅調、iPhone増産計画の報道を好感

アップル関連株は堅調。アルプスアルパインは6%超高での推移となっているほか、村田製作所、TDK、太陽誘電も一時2%超高になるなどしっかり。15日、アップルが2021年上半期iPhoneの生産計画を前年比30%拡大し、最大9600万台とすると伝わったことなどが好感されている。日本経済新聞電子版によると、今秋に発売した5G(次世代通信規格)に対応する機種の販売が伸び、特に上位機種のiPhone 12 Proと12 Pro Maxが好調という。15日のアップルの株価は5%上昇し、9月以来の高値を付けた。

東京株式市場・大引け=急反発、買い戻し一巡後は模様眺めの展開に

日経平均 終値      23295.48 +318.35 寄り付き    23110.74 安値/高値   23096.79─23370.91 TOPIX 終値       1607.95 +28.62 寄り付き     1592.16 安値/高値    1591.49─1616.18 東証出来高(万株) 118777 東証売買代金(億円 22263.25 ) 東京株式市場で日経平均は急反発。前週末に大幅に下落した反動から買い戻しが活発したものの、それ が一巡した後は米大統領選挙を目前に控えることから、模様眺めの展開となった。 前週末...

ホットストック:TDKが堅調なスタート、上方修正を買い材料に

TDKが堅調なスタート。同社は10月30日、2021年3月期の連結営業利益(米国会計基準)予想を前年比12.4%増の1100億円(従来予想は700億円)に上方修正すると発表。リフィニティブがまとめたアナリスト予想の平均1042億円をも上回り、買い材料となっている。

TDK、21年3月期営業利益予想を1100億円に上方修正

TDKは30日、2021年3月期の連結営業利益(米国会計基準)予想を前年比12.4%増の1100億円に上方修正した。従来予想は700億円だった。社会経済活動の再開に伴いエレクトロニクス需要が回復基調となり、自動車市場向けの受注も急速に改善、受動部品やセンサの販売が拡大した。テレワーク・オンライン授業の導入で、二次電池や受動部品の販売も増えたという。

焦点:新型iPhone、ハイテク企業が需要注視 米中対立の逆風下

向けの部品需要を埋め合わせられるかもしれないとの期待がある。

ホットストック:アップル関連株は後場堅調、13日のイベントに期待感

村田製作所、太陽誘電、TDKなどの米アップル関連株は後場堅調。村田製作所と太陽誘電は3%を超す上昇となっており、ともに年初来高値を更新した。新型iPhoneの発表が予想される13日のイベントを前に、株価上昇を期待した買いが入っている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「短陰線」、5日移動平均線を上回るが警戒感残る

<15:45> 日経平均・日足は「短陰線」、5日移動平均線を上回るが警戒感残る 日経平均・日足は長めの下ヒゲとごく短い上ヒゲを伴う「短陰線」。上値をうかがう動きとなったほか 、5日移動平均線(2万3123円30銭=2日現在)を上回り、基調の強さを感じさせた。ただ、今回の 足は「上十字」の形状だが、実体部分がほとんどないため、上位出現で売りサインになり得る「トンボ」に 準じる足となっただけに、警戒感が残っていることを印象付けている。 依然として、8月25日高値2万3431円01銭を付けた後、短期的な右肩下がりのトレンドから抜 け出しておらず...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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