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TDK株式会社

6762.T

現在値

12,680.00JPY

変化

510.00(+4.19%)

出来高

1,782,100

本日のレンジ

12,480.00

 - 

12,750.00

52週レンジ

7,070.00

 - 

12,750.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
12,170.00
始値
12,570.00
出来高
1,782,100
3か月平均出来高
18.53
高値
12,750.00
安値
12,480.00
52週高値
12,750.00
52週安値
7,070.00
発行済株式数
126.31
時価総額
1,577,118.00
予想PER
17.77
配当利回り
1.40

次のエベント

Q3 2020 TDK Corp Earnings Release

適時開示

その他

Tronics Microsystems H1 Turnover Totals More Than 3.0 Million Euros

Micro Mobility Co Wheels Announced Funding Round Of Over $50 Mln Led By DBL Partners

Tronics Microsystems FY Revenue Up At 6.6 Million (Pro Forma)

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TDK株式会社とは

TDKグループは、主に受動部品、センサ応用製品、磁気応用製品及びエナジー応用製品の製造・販売を行う。【事業内容】4つの事業セグメントで構成される。受動部品事業は、セラミックコンデンサ、アルミ電解コンデンサ、フィルムコンデンサ、インダクティブデバイス、高周波部品及び圧電材料部品・回路保護部品等を提供する。センサ応用製品事業は、温度・圧力センサ、磁気センサ及び微小電気機械システム(MEMS)センサ等を提供する。磁気応用製品事業は、ハードディスクドライブ(HDD)用ヘッド、HDD用サスペンション及びマグネット等を提供する。エナジー応用製品事業は、二次電池等のエナジーデバイス及び電源を提供する。また、メカトロニクス製品等も提供する。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

12F, Shibaura Renasite Tower

3-9-1, Shibaura

+81.3.67781000

https://www.jp.tdk.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Makoto Sumita

Chairman of the Board

Shigenao Ishiguro

President, Chief Director of Humidifier Measure, Representative Director

Tetsuji Yamanishi

Managing Executive Officer, Chief Director of Accounting & Finance, Representative Director

Hiroyuki Uemura

Executive Vice President, Chief Executive Officer of Electronic Components Business Company

Takakazu Momozuka

Chief Compliance Officer, Executive Officer, Chief Director of Legal Affairs & Compliance

統計

2.22 mean rating - 18 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

1.2K

2018

1.3K

2019

1.4K

2020(E)

1.4K
EPS (JPY)

2017

1,150.160

2018

502.800

2019

651.020

2020(E)

684.823
株価売上高倍率(過去12カ月)
17.89
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.15
株価純資産倍率(四半期)
1.80
株価キャッシュフロー倍率
7.87
総負債/総資本(四半期)
53.51
長期負債/資本(四半期)
21.52
投資利益率(過去12カ月)
6.80
自己資本利益率(過去12カ月)
4.34

最新ニュース

最新ニュース

中国関連株が堅調、米中合意報道を好感 東エレクは一時4%超高

中国関連株が堅調。米中が一部の関税引き下げと15日の追加関税の発動延期で合意したとの報道が好感されている。東京エレクトロン<8035.T>は一時4%超高、信越化学工業<4063.T>は3%超高、ファナック<6954.T>は2%超高となっている。TDK<6762.T>、ダイキン工業<6367.T>なども買われている。

日経平均は4日続伸、上値重い 売買代金は2兆割れ

東京株式市場で日経平均は4日続伸。米国株高や為替の円安基調などを好感し、朝方から買いが先行した。高値を付けた後は上げ幅を縮小し、一進一退の展開となった。東証1部の売買代金は節目の2兆円を割り込み、薄商いだった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「短陰線」、気迷い示すが基調の強さを維持

<15:45> 日経平均・日足は「短陰線」、気迷い示すが基調の強さを維持 日経平均・日足は、上ヒゲと短い下ヒゲを伴う「短陰線」。前日の長い上ヒゲを伴う 「小陰線」にはらむ形で出現した上、「コマ」に準じる形状となったことで、気迷いを示 している。ただ、上向きに転じた5日移動平均線(2万3251円07銭=27日現在) を超したままで推移するなど基調の強さに変化は見られない。 前日に年初来高値を更新し、目標達成感が台頭するとともに、高値を警戒するムード もあり、伸びを欠いた格好。だが、前日の高値(2万3608円06銭)を更新した場合 はチャート...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は続伸、地合い好転の中で値動き良い銘柄を物色

<15:10> 新興株市場は続伸、地合い好転の中で値動き良い銘柄を物色 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに4日続伸。全体の 地合い好転が顕著となる中で「買い安心感を誘って、値動きの良い銘柄や材料が出た銘柄 を物色している」(SBI証券・シニアマーケットアドバイザーの雨宮京子氏)という。 マザーズ市場では、インパクトホールディングス が連日のストップ高となっ たほか、セルソース もストップ高。エードット も大幅高となり、バンク ・オブ・イノベーション も反発したが、BASE はさえない。 ジャスダック市場では、ワークマン...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、見送りムード強いが相場内容は良好

<14:45> 日経平均は強もちあい、見送りムード強いが相場内容は良好 日経平均は強もちあい。2万3400円台で推移している。市場では「手掛かり材料 不足で見送りムードが強い」(国内証券)との声が聞かれるものの、富士通 、T DK 、キーエンス など情報、電子部品、センサーなどの主力銘柄で年初 来高値を更新するものが目立つなど、相場の内容は良好という。 <13:45> 日経平均はプラス圏で小動き、需給に締まり 日経平均はプラス圏で小動き、2万3400円台後半で推移している。為替のドル/ 円も、1ドル109円台前半で安定している。市場からは...

日経平均は5日ぶり反落、高値警戒 米中協議にも不透明感

東京株式市場で日経平均株価は5日ぶり反落した。前週末の米国株が上昇した流れを引き継いで続伸スタートとなったが、米中通商協議を巡る不透明感や連騰後の高値警戒感などもあり、買い一巡後は利益確定売りに押された。香港で警官とデモ隊が衝突し混乱が広がっていることも、投資家心理を冷ます要因となった。

ホットストック:村田製など堅調、米アップルの好決算で

米アップルの好決算を受け、サプライヤー各社の株価がしっかり。村田製作所、太陽誘電、TDK、ジャパンディスプレイなど一時1%超の上昇となっている。

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は小幅高、ワークマンは戻りに転じる

<15:50> 新興株式市場は小幅高、ワークマ ンは戻りに転じる 新興株式市場は小幅高。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに小反発し た。 ジャスダック市場ではワークマン 、アエリア 、日本マクドナルドホ ールディングス が上昇。市場からは「ワークマンは前日大きく売られたことが 個人投資家のセンチメントに影響するか心配していたが、それほど悪影響は広がっていな い」(国内証券)との声が出ていた。プロパスト は反落した。 マザーズ市場ではエディア 、ブシロード が上昇。ロゼッタ 、サンバイオ は下落した。 <15:25> 日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「短陽線」、2万2500円前後が重い印象

<15:25> 日経平均・日足は「短陽線」、2万2500円前後が重い印象 日経平均・日足は上下に短めのヒゲを伴う「短陽線」。上下の振れ幅が100円に満 たず、実体部分、ヒゲのいずれも短い、気迷いを示す「コマ」の形状となった。前日に空 けたマド(2万2219円63銭─2万2434円92銭)をほぼ維持するなど強い基調 を維持しながらも、前日の上ヒゲを残した形となっていることから、2万2500円前後 の時価水準より上値は重いとの印象を与えている。 オシレーター系指標は引き続き高値警戒感の強さを示す一方、前日に「三空」のパタ ーンとなっており、...

〔マーケットアイ〕株式:TOPIXは軟調、物色の二極化でNT倍率は今年最高水準に

<14:45> TOPIXは軟調、物色の二極化でNT倍率は今年最高水準に 日経平均はプラスを維持する一方で、TOPIXは軟調な展開。引き続き、高値警戒 感から上値を積極的に買う動きはみられない。市場では「指数寄与度が大きいファースト リテイリング のほか、輸出関連株の値持ちがいいが、時価総額が大きい金融、鉄 鋼が見送られる傾向があり、物色面で二極化が進んた格好。その結果、NT倍率は今年最 高の水準に達している」(国内証券)との指摘もある。 <14:05> 日経平均は小幅高、材料難で方向感に欠ける展開 日経平均は小幅高、2万2400円台後半...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅高、材料難で方向感に欠ける展開

<14:05> 日経平均は小幅高、材料難で方向感に欠ける展開 日経平均は小幅高、2万2400円台後半で推移している。後場寄り付きでプラス圏 とマイナス圏を行き来し、方向感に欠く状態となっている。投資家の心理的節目である2 万2500円が意識されているもよう。 三菱UFJモルガン・スタンレー証券・投資ストラテジストの三浦誠一氏は「手掛か り材料難のなかで、自らのポジション上の都合で売買が行われている状況。売りたい人と 買いたい人の力関係がぶつかり合い、方向感に欠ける展開」とした上で、「日経平均は昨 日年初来高値を更新し4日続伸、4営業日で...

前場の日経平均は小幅続伸、材料難 上値追いには慎重

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比31円05銭高の2万2503円97銭となり、小幅に続伸した。米国株の上昇一服を眺めて反落スタートとなったものの、その後、下げの勢いは強まらず、小幅高の水準でもみあいが続いた。前日に年初来高値を更新したことで高値警戒感も出やすく、上値追いに慎重な姿勢もみられる。

東京株式市場・大引け=3日続伸、408円高 終値は5カ月半ぶり高値

東京株式市場で日経平均は3日続伸した。米中閣僚級通商協議が部分合意に達したことで投資家心理が好転し、朝方から幅広い銘柄が買われた。為替も1ドル108円台で安定的に推移。後場もじり高の展開となった。上げ幅は前営業日比400円を超え、終値ベースでは4月26日以来、約5ヶ月半ぶりの高水準となった。

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は堅調、ワークマンが連日上場来高値

<15:29> 新興株式市場は堅調、ワークマンが連日上場来高値 新興株式市場は堅調。日経ジャスダック平均は続伸、東証マザーズ指数は4日ぶり反発した。市場から は「災害復興関連銘柄が急進した。短期資金が入り、直近IPO銘柄など回転が効く銘柄も物色されている 」(国内ネット証券)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、ワークマン が株式分割考慮後の上場来高値を更新。また、台風19号 の被害拡大を受け、麻生フオームクリート 、守谷商会 など災害復旧関連が急伸した。一方 、夢の街創造委員会 は5日続落、プロルート丸光 は反落した。 マザーズ市場...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、パラボリックは陽転

<15:19> 日経平均・日足は「小陽線」、パラボリックは陽転 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」。上方向に大きなマド(2万1820円77銭─2 万2049円71銭)を空けて上昇した。パラボリックが陽転したほか、5日移動平均線(2万1720円 44銭=15日)、25日移動平均線(2万1741円46銭=同)は上向きで、サポートとして意識され る。 チャート的に次の上値めどは9月19日高値2万2255円56銭となり、これを上抜ければ4月に付 けた年初来高値2万2362円92銭が視野に入ってくる。一方、騰落レシオ(東証1部、25日平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場堅調、中国株安は影響せず

<13:54> 日経平均は後場堅調、中国株安は影響せず 日経平均は後場堅調、2万2200円台前半で推移している。市場からは「為替が1 ドル108円台で推移し、人民元も高水準。米中閣僚級通商協議が部分的合意に達したこ とにより、投資家心理が好転した。香港ハンセン指数や上海総合指数はマイナス圏で推移 しているものの、日本株への影響は少ない」(国内ネット証券)との声が出ていた。 先週、今期業績予想の大幅な下方修正を発表したスズキ 、安川電機 は堅調に推移している。「悪材料出尽くしによる買いや、下方修正の発表を受けて空売り した人の買い戻しが入...

前場の日経平均は大幅続伸、一時400円高 災害復旧関連に買い

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比375円58銭高の2万2174円45銭となり、大幅に続伸した。米中閣僚級通商協議が部分合意に達し、投資家心理が好転。朝方から幅広い銘柄が買われる全面高商状となり、上げ幅は一時400円超に拡大した。大型台風の被害拡大が景気に及ぼす影響は懸念されるものの、復興需要への思惑からきょうは関連銘柄に買いが入った。

ホットストック:中国関連株が堅調、米中通商協議の部分合意を好感

中国関連株が堅調。米中通商協議が部分合意という形で通過したことが好感されている。コマツ、日立建機、ファナックなどが高い。東京エレクトロン、信越化学工業などの半導体関連や、村田製作所、TDKなど電子部品関連もしっかり。昭和電工、ダイキン工業、日東電工、日本精工、ピジョン、ユニ・チャーム、資生堂、TOTOなど中国関連と位置づけられている銘柄群も買われている。 トランプ米大統領は11日、米中が第1段階の通商合意に達したと発表。中国による米農産品の大規模購入のほか、一部の知的財産権、為替、金融サービスの問題などについて合意し、米国が15日に予定...

日経平均は反落、米中通商協議を控え薄商い

東京株式市場で日経平均は反落。前週末の米国株式市場は大幅続伸したものの、日本株への影響は限定的だった。今週米ワシントンで開催される米中通商協議を見極めたいとして全体的に様子見ムードとなり、東証1部の売買代金も1兆5251億8600万円にとどまった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、75日移動平均線がサポート

<15:41> 日経平均・日足は「小陰線」、75日移動平均線がサポート 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。ローソク足は相場の弱もちあいを表している。75日 移動平均線(2万1285円80銭=7日)や一目均衡表の基準線(2万1308円34銭=同)がサポー トとして意識される一方、25日移動平均線(2万1544円77銭=同)や5日移動平均線(2万155 8円21銭=同)が上値を圧迫している。 25日線や75日線は右肩上がりで、中期的な上昇トレンドは崩れていない。52週移動平均線(2万 1319円63銭=同)を上回る水準をキープできるかも...

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