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株式会社タムラ製作所

6768.T

現在値

579.00JPY

変化

15.00(+2.66%)

出来高

477,200

本日のレンジ

562.00

 - 

579.00

52週レンジ

520.00

 - 

978.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
564.00
始値
570.00
出来高
477,200
3か月平均出来高
14.32
高値
579.00
安値
562.00
52週高値
978.00
52週安値
520.00
発行済株式数
82.15
時価総額
47,924.68
予想PER
27.97
配当利回り
1.73

次のエベント

Q1 2023 Tamura Corp Earnings Release

適時開示

その他

Tamura to set up new plant in Thailand

Tamura acquires 100 pct stake in Germany-based firm Elsold GmbH & Co. KG

Tamura postpones sale of thermal business and unit Anzen Dengu (Huizhou)

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株式会社タムラ製作所とは

タムラ製作所グループは、電子部品、電子化学実装及び情報機器の製造販売を主な事業とし、更に各事業に関連する物流及び研究開発等の事業活動を展開する。【事業内容】同社は3つの事業セグメントで構成される。電子部品関連事業はトランス、リアクタ、交流电(AC)アダプタ、バッテリーチャージャ、圧電セラミックス製品、発光ダイオード(LED)関連製品等を生産する。電子化学実装関連事業は、ソルダーペースト、ソルダーレジスト、フラックス及び自動はんだ付装置等を生産する。情報機器関連事業は、放送用音声調整卓、ワイヤレスマイクロホンシステム、通信ネットワーク機器、各種相手先商標製品製造(OEM)製品等を生産する。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

1-19-43, Higashi-Oizumi

NERIMA-KU, TKY

178-8511

Japan

+81.3.39782111

https://www.tamura-ss.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Naoki Tamura

Chairman of the Board, Chief Director of CSR Promotion, Representative Director

Masahiro Asada

President, Manager of Business Reform Promotion Office, Representative Director

Yusaku Hashiguchi

Managing Executive Officer, Chief Director of Business Administration, Deputy Manager of Business Reform Promotion Office, Chairman and President of Subsidiaries, Director

Norihiko Nanjo

Senior Executive Officer, Director of Information Equipment Business, Assistant Manager of Business Reform Promotion Office, President of Subsidiary, Director

Shoichi Saito

Senior Executive Officer, Manager of Security Trade Management, Assistant Manager of Business Reform Promotion Office, Director

統計

3.00 mean rating - 1 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.1K

2021

0.1K

2022

0.1K

2023(E)

0.1K
EPS (JPY)

2020

12.480

2021

6.610

2022

-1.020

2023(E)

20.700
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.54
株価純資産倍率(四半期)
0.95
株価キャッシュフロー倍率
14.66
総負債/総資本(四半期)
62.22
長期負債/資本(四半期)
34.97
投資利益率(過去12カ月)
-0.10
自己資本利益率(過去12カ月)
-0.07

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、マイナス2シグマで反発力意識も

<15:56> 日経平均・日足は「小陰線」、マイナス2シグマで反発力意識も 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」となった。終値は2万5748円72 銭。5日移動平均線(2万6290円47銭=12日)からの下方乖離を広げたほか、目 先の下値めどとなった10日安値(2万5773円83銭)を終値で下回り、地合いは良 くない。もっとも、ボリンジャーバンドのマイナス2シグマ(2万5897円78銭=同 )を下回り、反発力が意識される水準でもある。 <15:38> 新興株式市場はマザーズ総合が大幅に反落、20年4月以来の安値に 新興株式市場は、...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はマザーズ総合が大幅に反落、20年4月以来の安値に

<15:38> 新興株式市場はマザーズ総合が大幅に反落、20年4月以来の安値に 新興株式市場は、マザーズ総合が大幅に反落した。米ハイテク株安が重しとなり、2 020年4月以来2年1カ月ぶりの安値圏に下落した。市場では「含み損を抱えた投資家 の投げ売りが出たようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比6.07%安の620.63ポイントとなった。値がさの メルカリやそーせいグループが年初来安値をつけたほか、フリー<4478. T>も下落し、指数の重しになった。一方、ライフネット生命保険や、キッズウェ ル・バイオはしっかり...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい継続、外部環境不透明で買いにくさも

<14:13> 日経平均は安値もみあい継続、外部環境不透明で買いにくさも 日経平均は安値もみあいが継続している。市場では、米国の金融引き締めやウクライ ナ情勢、中国景気の減速懸念などがくすぶり「外部環境が不透明な中、今が買い場との判 断は難しい」(国内証券)との声が聞かれる。米株先物は小幅安となっている。 10日安値(2万5773円83銭)付近となっており「終値で維持するかがポイン ト」(別の国内証券)との見方もある。 個別では、営業減益予想を発表した日本水産が大きく下げている。東証33 業種では、値下がりは情報・通信業やサービス業、水産...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は安値もみあい、手掛かり材料に乏しく一進一退

<12:50> 後場の日経平均は安値もみあい、手掛かり材料に乏しく一進一退 後場の日経平均は安値もみあい。2万5900円前後で推移している。テクニカル的 にも時価より下の水準は底堅さが増してきたものの「上値を追うには手掛かり材料が乏し く、戻りが一巡した後は一進一退となっている」(国内証券)という。 時間外取引で米株先物が堅調に推移していることが、下値を限られたものにするとの 指摘もある。 <11:35> 前場の日経平均は反落、米株安を嫌気 買い戻し活発化し下げ渋る 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比220円96銭安の2万5992...

午前の日経平均は反落、米株安を嫌気 買い戻し活発化し下げ渋る

12日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比220円96銭安の2万5992円68銭と反落した。米国株式市場の下げを嫌気したものの、2万6000円を割り込む水準では買い戻しが活発化し、中盤から下げ渋った。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、時価近辺で買い戻しが活発化

<10:55> 日経平均は安値もみあい、時価近辺で買い戻しが活発化 日経平均は安値もみあい。2万6000円をやや下回る水準で推移している。時価近 辺では買い戻しが活発化するという。 市場では「日経平均は10日の直近安値を割り込んだものの、2万6000円以下の 水準では買いが入るようだ。きょうの動きは安心感を誘うのではないか」(国内証券)と の声が聞かれた。 <10:10> 日経平均は下げ渋り、250円超安 底打ち期待高まる 日経平均は前営業日比250円超安の2万5900円台半ば。朝方は525円53銭 安の2万5688円11銭で安値を付ける...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、250円超安 底打ち期待高まる

<10:10> 日経平均は下げ渋り、250円超安 底打ち期待高まる 日経平均は前営業日比250円超安の2万5900円台半ば。朝方は525円53銭 安の2万5688円11銭で安値を付ける場面があったが、その後は下げ幅を縮小してい る。時間外取引の米株先物の上昇が支えとなっている。 きょうは米国で4月の卸売物価指数(PPI、労働省)が公表される。市場では「( 株価は)底打ち感が出始めている。PPI通過後はしばらく物価指標の発表がないため、 相場は落ち着くだろう」(国内証券)との声が聞かれる。 午前10時現在の東証プライム市場の売買代金は9983...

寄り付きの日経平均は反落し一時400円超安、米ナスダックを嫌気

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比268円60銭安の2万5945円04銭と反落した。その後も下げ幅を拡大し、一時400円超安となった。前日の米国株式市場でナスダック総合が大幅安となった流れを引き継いだ。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、OATアグリオが買い優勢 スプリックスは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、OATアグリオ が買い優勢 スプリックスは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気 終値 率 配 配 配 1 OATアグリオ 28% 1,389 1,389 1,389 1,089 2 セントラル硝子 21% 2,896 2,896 2,896 2,396 3 建設技術研究所 20% 2,781 2,780 2,781 2,311 4 日本特殊塗料 19% 960 960 960 810 5 シュッピン...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「短陽線」、引き続き25日線が上値抵抗線に

<15:55> 日経平均・日足は「短陽線」、25日線が上値抵抗線に 日経平均・日足は上下に長いヒゲを伴う、実体部分がほとんどない「短陽線」。ほぼ 「同事線」で形状としては「十字足」と言える。終値は2万7217円85銭で、上値・ 下値を切り上げ、前日の強い基調を維持した。 ただ、25日移動平均線(2万7299円79銭=20日)にタッチしながら、前日 に続いて抑えられる格好となり、引き続き上値抵抗線として意識されている。当面は、同 線を上回るかどうかが強さを計る目安になりそうだ。   <15:10> 新興株式市場はマザーズ総合が5日続落、米金利上昇懸念...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はマザーズ総合が5日続落、米金利上昇懸念が波及

  <15:10> 新興株式市場はマザーズ総合が5日続落、米金利上昇懸念が波及 新興株式市場は東証マザーズ総合が5日続落し、2.13%安の728.51ポイン トだった。時価総額上位銘柄の下落が目立ち、市場では「米金利上昇に対する懸念がグロ ース市場に波及している」(国内証券)との声が聞かれる。 個別では、メルカリ、JTOWER、ワンダープラネット などが軟調に推移し、セカンドサイトアナリティカ、サークレイスなど 直近IPOがさえない。半面、Birdmanがストップ高に買われた。 <14:20> 日経平均は強もちあい、半導体などグロース株...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、半導体などグロース株は軟調に推移

  <14:20> 日経平均は強もちあい、半導体などグロース株は軟調に推移 日経平均は強もちあい。トヨタ自動車をはじめ主力の輸出関連株が、円安を 手掛かりにしっかりとなる一方、米国金利の上昇懸念から半導体関連などグロース株は軟 調に推移している。 市場では「米国金利の上昇懸念を考えれば、グロース株を積極的に買う動きにはなら ない。目先は決算発表を控えているため、その結果を踏まえてポジションを取ろうとする 投資家が多いのではないか」(SBI証券・投資調査部長の鈴木英之氏)との声が聞かれ た。   <13:00> 日経平均は小動き、午後の為替...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、午後の為替の動向に神経質

   <13:00> 日経平均は小動き、午後の為替の動向に神経質 後場の日経平均は前営業日比150円ほど高い2万7100円台半ばを推移している 。値動きに乏しく、後場に入ってからの値幅は上下約68円。前場と後場の間の休み時間 中、ドル/円は一時1ドル=128.06円まで下落したが、現在は128.40円近辺 と値を戻している。 市場では「午後は欧州勢の参加が加わることで、為替が再び大きく動く可能性があり 、株式市場では積極的にポジションを傾けづらい」(国内証券)との声が聞かれる。 午後1時現在の東証プライム市場の売買代金は1兆5955億4800...

前場の日経平均は続伸、米株高を好感 円安もプラスに

前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比154円90銭高の2万7139円99銭と続伸した。前日の米株高の流れを受けて買いが先行した。円安も日本株にはプラスに作用しているようで、日銀が金利上昇を食い止める指し値オペを通告した直後にやや円高に振れると、上げ幅を縮小した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅を縮小、短期筋中心の相場

   <11:20> 日経平均は上げ幅を縮小、短期筋中心の相場 日経平均は上げ幅を縮小し、前営業日比81円09銭高の2万7066円18銭で安 値をつける場面があった。その後は150円高の2万7100円台前半を推移している。 時間外取引での米株先物の軟化を受けて、半導体関連株などの値がさハイテク株が利益確 定売りに押され、指数の重しとなった。 市場では「今の相場は企業決算の本格化と米連邦公開市場委員会(FOMC)を控え 、動きづらい。短期筋中心になっている」(国内証券)との声が聞かれる。明確な材料が 少ない中、為替や米株先物の値動きに左右...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均が一時400円超高に上げ拡大、値上がり約9割

   <10:09> 日経平均が一時400円超高に上げ拡大、値上がり約9割 日経平均は上げ幅を拡大し、一時400円超高に上値を伸ばした。ファーストリテイ リングとソフトバンクグループの上昇が2銘柄で50円程度、指数を押 し上げている。東証プライム市場の値上がり銘柄は87%、値下がりは10%で、幅広く 買われている。 円安基調が続く中、トヨタ自動車が一時4%超高に上昇するなど完成車メー カーは総じて高い。一方、米ハイテク株高を受けて朝方に堅調だった半導体関連の一角で は、上げ幅縮小やマイナス転落する銘柄がみられる。 東証33業種では30業種...

寄り付きの日経平均は続伸スタート、米株高を好感 輸出関連やハイテクがしっかり

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比225円70銭高の2万7210円79銭と、続伸して始まった。前日の米株高を好感する形となっている。高く寄り付いた後は、やや伸び悩んでいる。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、東テクが買い優勢 大王製紙は売り優勢

<08:23> 寄り前の板状況、東テクが買い優勢 大王製紙は売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 東テク 23% 2,72 2,72 2,72 2,22 1 1 1 1 2 富士通ゼネラル <6755. 22% 2,73 2,73 2,73 2,23 T> 9 9 9 9 3 大塚商会 17% 4,83 4,83 4,83 4,13 0 0 0 0 4 SG HLDG <9143. 15% 2,43...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、長い下ヒゲ 抵抗力示す

<16:10> 日経平均・日足は「小陽線」、長い 下ヒゲ 抵抗力示す 日経平均・日足は下ヒゲの長い「小陽線」。終値は2万7665円98銭。長い下ヒ ゲが下値の抵抗力の強さを示唆している。終値は75日移動平均線(2万7460円19 銭=1日)を上回ったものの、200日線(2万8248円63銭=同)と5日移動平均 (2万7942円19銭=同)に上値を抑えられた。当面は200日・5日線を意識した 2万8000円近辺でのもみあいが想定される。 <15:45> 新興株式市場はまちまち、マザーズ800ポイント手前でもみあい 新興株式市場はまちまち。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はまちまち、マザーズ800ポイント手前でもみあい

<15:45> 新興株式市場はまちまち、マザーズ800ポイント手前でもみあい 新興株式市場はまちまち。東証マザーズ指数が4日続伸し、日経ジャスダック平均が 小幅に反落した。市場では「マザーズは800ポイント手前でもみあい。回復基調に一服 感がみられる」(国内証券)との声が聞かれる。 マザーズ総合は前営業日比0.37%高の793.20ポイント。個別では、ビジョ ナル、メルカリ、ウェルスナビがしっかり。FRONTEO<2 158.T>、ケアネットがさえない。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.25%安。個別では、ウエストホールディン グス...

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