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アルプスアルパイン株式会社

6770.T

現在値

1,275.00JPY

変化

-21.00(-1.62%)

出来高

1,668,500

本日のレンジ

1,274.00

 - 

1,302.00

52週レンジ

980.00

 - 

1,540.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,296.00
始値
1,294.00
出来高
1,668,500
3か月平均出来高
50.35
高値
1,302.00
安値
1,274.00
52週高値
1,540.00
52週安値
980.00
発行済株式数
205.42
時価総額
284,188.80
予想PER
9.54
配当利回り
1.54

次のエベント

Dividend For 6770.T - 20.0000 JPY

適時開示

その他

Acconeer And Alps Alpine Sign Joint Development Agreement

Alps Alpine Co Ltd - To Form Capital Tie-Up With Nippon Seiki

Acconeer And Alps Alpine Enter Into An MoU For A Joint Development Agreement

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アルプスアルパイン株式会社とは

アルプスアルパイン(旧名:アルプス電気)グループは、電子部品、車載情報機器、物流に関係する事業を行う。【事業内容】同社は3つの事業セグメントを通じて運営する。電子部品事業は、各種電子部品を開発、製造、販売する。車載情報機器事業は、車載音響機器、情報通信機器を開発、製造、販売する。物流事業は、運送・保管・フォワーディング等のサービスを提供する。その他事業はシステムの開発、各種オフィスサービス、及び金融・リース業務サービス等を提供する。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

1-7, Yukigaya Otsuka-machi

OTA-KU, TKY

145-8501

Japan

+81.3.37261211

https://www.alpsalpine.com/j/

エグゼクティブリーダーシップ

Toshihiro Kuriyama

Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Satoshi Kodaira

Chief Financial Officer, Managing Executive Officer, Chief Director of Administration, Director

Takashi Kimoto

Senior Managing Executive Officer, Director

Hideo Izumi

Managing Executive Officer, Chief Director of Technology, Director

Tetsuhiro Saeki

Managing Executive Officer, Chief Director of Production, Director

統計

2.33 mean rating - 15 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.8K

2021

0.7K

2022

0.8K

2023(E)

0.8K
EPS (JPY)

2020

-19.530

2021

-18.720

2022

110.820

2023(E)

148.087
株価売上高倍率(過去12カ月)
8.98
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.34
株価純資産倍率(四半期)
0.66
株価キャッシュフロー倍率
3.52
総負債/総資本(四半期)
27.27
長期負債/資本(四半期)
13.69
投資利益率(過去12カ月)
7.17
自己資本利益率(過去12カ月)
4.68

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日経平均は小幅反落、FOMC前に手仕舞い売り 連休要因も

東京株式市場で日経平均は29円37銭安の2万6818円53銭と、小幅に反落した。大型連休の谷間であるほか、米連邦公開市場委員会(FOMC)を控え、手仕舞い売りが優勢となった。ただ、前週末に好決算を発表した企業の一角には買いが集中したほか、為替の円安基調も下支え要因となり、日経平均、TOPIXともに小幅な下落にとどまった。

28日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

28日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・三菱倉庫 、自己保有株を除く発行済株式総数の4.9%にあたる400万 株、取得総額100億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は5月2日から20 23年3月31日。 ・西日本旅客鉄道 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.1%にあたる2 0万株、取得総額10億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は5月2日から6 月10日。 ・三菱鉛筆 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.86%にあたる50万 株、取得総額8億円を上限とする自社株買...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、短期的な強気シグナル

日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「中陽線」となった。終値は2万7001円98銭とわずかながら心理的節目である2万7000円を上回ったほか、5日移動平均線(2万6806円46銭=31日)を13営業日ぶりに上抜けた。短期的な強気シグナルを示唆する格好となった。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は続伸、マザーズは3%超高で底打ち期待

新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均ともに続伸した。前週末の米国株式市場でハイテク株の比重が高いナスダック総合指数が3%超高となった流れを好感し、マザーズ市場の時価総額上位銘柄が総じて買われた。市場では「底打ちのへの期待感が高まっている」(国内証券)との声が聞かれる。

日経平均は続伸、2万7000円回復 米ナスダック高を好感

東京株式市場で日経平均は続伸した。前週末の米国株式市場でハイテク株の比重が高いナスダック総合指数が3%超高となった流れを受け、東京市場でも指数寄与度の高いハイテク株などが買い戻された。日経平均は心理的節目である2万7000円を3営業日比ぶりに終値で上回った。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時2万7000円を下回る、市場からは「戻りすぎ」との声

日経平均は前営業日比417円23銭高の2万7134円57銭で高値をつけた後は上げ幅を縮小する展開となっている。足元の株価は300円超高の2万7000円近辺で、心理的節目である2万7000円を再び下回る場面があった。

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は上値追い、2万7000円回復 岸田発言を好感

後場の日経平均は上げ幅を拡大し、心理的節目である2万7000円を回復した。足元の株価は前営業日比400円ほど高い2万7100円近辺。前引け後、岸田文雄首相が緊急事態宣言を発出を検討していないと述べたことなどが好感されているという。

前場の日経平均は続伸、米株高が支援 値がさ株に買い戻し

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比264円55銭高の2万6981円89銭と、続伸した。前週末の米国株高を支えに、値がさ株が買い戻され指数の押し上げに寄与した。

日経平均はプラス圏、VIX指数が低下し落ち着きも

31日午前の東京株式市場で日経平均は小安く寄り付いた後、いったん下げ幅を広げたが持ち直し、プラス圏に浮上した。前営業日比100円超高での推移となっている。

ホットストック:アルプスアルパインが急反発、市場予想上回る営業益予想の上方修正

アルプスアルパインが大幅反発となっている。2022年3月期の営業利益予想を前期の約2.3倍となる305億円に上方修正すると28日に発表し、市場予想を上回ったことが手掛かりになっている。IBESがまとめたアナリスト16人のコンセンサス予想の平均値は287億円。

アップル関連株が堅調、iPhone増産計画の報道を好感

アップル関連株は堅調。アルプスアルパインは6%超高での推移となっているほか、村田製作所、TDK、太陽誘電も一時2%超高になるなどしっかり。15日、アップルが2021年上半期iPhoneの生産計画を前年比30%拡大し、最大9600万台とすると伝わったことなどが好感されている。日本経済新聞電子版によると、今秋に発売した5G(次世代通信規格)に対応する機種の販売が伸び、特に上位機種のiPhone 12 Proと12 Pro Maxが好調という。15日のアップルの株価は5%上昇し、9月以来の高値を付けた。

ホットストック:アップル関連株が堅調、5G「iPhone」年内7500万台製造検討との報道

アップル関連株がしっかり。村田製作所、TDKは1%超、太陽誘電は2%超の上昇となっている。米アップルが第5世代(5G)移動通信システム対応の新型「iPhone」を7500万台以上生産するようサプライヤーに要請した、とブルームバーグ・ニュース(BBG)が1日に報道。1日の米国株市場でアップル株が上昇しており、日本でも関連銘柄に買いが入っている。

ホットストック:電子部品株が軟調、米アップル一部店舗の一時閉鎖を嫌気

電子部品株が軟調。村田製作所、アルプスアルパイン、TDK、太陽誘電、ロームなど安い。米アップルが19日、米国で新型コロナウイルス感染が拡大しているため、フロリダ州、アリゾナ州、サウスカロライナ州、ノースカロライナ州の11店舗を一時閉鎖すると発表したことが嫌気されている。

MSCI銘柄入れ替え、日本株は伊藤園など9社を新規採用

モルガン・スタンレー・キャピタル・インターナショナル(MSCI)は12日、指数銘柄の定期見直しを発表した。日本銘柄では、日本M&Aセンター <2127.T>、伊藤園 <2593.T>、神戸物産 <3038.T>、GLP投資法人 投資証券 <3281.T>、コスモス薬品 <3349.T>、TIS <3626.T>、三浦工業 <6005.T>、レーザーテック <6920.T>、SCSK <9719.T>が新規採用となった。

日経平均は反落、574円安 大型連休前で利益確定売り

東京株式市場で日経平均は反落した。オーバーナイトの米国株市場で主要3指数が下落した流れを継ぎ、朝方から売りが先行した。時間外取引の米株先物の下落に連動する動きもみられ、今晩の米株式相場の下げを警戒した売りが強まった。大型連休を控えていることもあり、利益確定やポジション調整も売りが出やすかった。

ホットストック:アップル関連株が軟調、ゴールドマンが投資判断引き下げ

米アップル関連株が軟調。ゴールドマン・サックスが17日に投資判断を「セル」に引き下げたことなどが嫌気されている。アルプスアルパイン、TDK、太陽誘電などが安い。

焦点:生産供給網の混乱続く、日本経済は視界ゼロ ウイルス拡大で懸念増幅

新型コロナウィルスの影響で休止していた中国の工場が徐々に稼働を再開しつつあるが、電子部品業界を中心にサプライチェーンの混乱が続いている。企業が代替生産への切り替えや取引先との調整に奔走するなか、感染は世界各国に広がっており、新たな供給網破断や需要減少への警戒感も浮上。日本経済の先行きへの不安はぬぐえず、視界ゼロの状況が生まれている。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=31日

1.49%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 ソフトブレーン 20.07 02 日本ゼオン 20.54 03 フューチャー 22.88 04 正栄食品工業 24.20 05 いなげや 24.36 06 ライトオン 24.75 07 山九 24.96 08 カプコン 24.97 09 ニホンフラッシュ 24.98 10 アークス 25.70 11 日新電機 26.04 12 マクセルHLDG 26.08 13 東日本旅客鉄道 26.14 14 スカラ 26.86 15 山陽特殊製鋼 26.88 (*):RSIが70以上、または30以下の...

ホットストック:村田製など堅調、米アップルの好決算で

米アップルの好決算を受け、サプライヤー各社の株価がしっかり。村田製作所、太陽誘電、TDK、ジャパンディスプレイなど一時1%超の上昇となっている。

台風19号、業績への影響は軽微にとどまる見通し=アルプスアルパイン

アルプスアルパインは18日、台風19号の被害に伴う業績への影響は軽微にとどまる見通しだと発表した。今後、被害の新たな影響が判明した場合は、適宜速やかに公表する、としている。

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