for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

アルプスアルパイン株式会社

6770.T

現在値

2,549.00JPY

変化

-60.00(-2.30%)

出来高

1,347,600

本日のレンジ

2,549.00

 - 

2,621.00

52週レンジ

1,686.00

 - 

2,634.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,609.00
始値
2,608.00
出来高
1,347,600
3か月平均出来高
34.97
高値
2,621.00
安値
2,549.00
52週高値
2,634.00
52週安値
1,686.00
発行済株式数
204.66
時価総額
572,105.30
予想PER
20.76
配当利回り
1.72

次のエベント

Dividend For 6770.T - 20.0000 JPY

適時開示

その他

Alps Alpine Co Ltd Says Oasis Management Has Sued It For 38.4 Billion Yen In Damages For Merger

Alps Alpine Co Ltd Says To Buy Back Up To 9.14 Percent Of Own Shares Worth 28.4 Billion Yen By June 28

Alps Electric Says Elliott International's Stake In It Has Risen To 11.01 Percent From 9.00 Percent

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

アルプスアルパイン株式会社とは

アルプスアルパイン(旧名:アルプス電気)グループは、電子部品、車載情報機器、物流に関係する事業を行う。【事業内容】同社は3つの事業セグメントを通じて運営する。電子部品事業は、各種電子部品を開発、製造、販売する。車載情報機器事業は、車載音響機器、情報通信機器を開発、製造、販売する。物流事業は、運送・保管・フォワーディング等のサービスを提供する。その他事業はシステムの開発、各種オフィスサービス、及び金融・リース業務サービス等を提供する。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

1-7, Yukigaya Otsuka-machi

+81.3.37261211

https://www.alps.com/j/

エグゼクティブリーダーシップ

Toshihiro Kuriyama

President, Representative Director

Takashi Kimoto

Senior Managing Director, Chief Director of Sales

Yoshitada Amagishi

Managing Director, Chief Director of Production

Yasuo Sasao

Managing Director, Chief Director of Technology

Hitoshi Edagawa

Executive Director

統計

2.27 mean rating - 15 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

0.8K

2018

0.9K

2019

0.9K

2020(E)

0.9K
EPS (JPY)

2017

178.250

2018

241.910

2019

110.188

2020(E)

125.694
株価売上高倍率(過去12カ月)
47.17
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.67
株価純資産倍率(四半期)
1.57
株価キャッシュフロー倍率
9.40
総負債/総資本(四半期)
34.54
長期負債/資本(四半期)
15.53
投資利益率(過去12カ月)
3.64
自己資本利益率(過去12カ月)
2.11

最新ニュース

最新ニュース

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=31日

1.49%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 ソフトブレーン 20.07 02 日本ゼオン 20.54 03 フューチャー 22.88 04 正栄食品工業 24.20 05 いなげや 24.36 06 ライトオン 24.75 07 山九 24.96 08 カプコン 24.97 09 ニホンフラッシュ 24.98 10 アークス 25.70 11 日新電機 26.04 12 マクセルHLDG 26.08 13 東日本旅客鉄道 26.14 14 スカラ 26.86 15 山陽特殊製鋼 26.88 (*):RSIが70以上、または30以下の...

ホットストック:村田製など堅調、米アップルの好決算で

米アップルの好決算を受け、サプライヤー各社の株価がしっかり。村田製作所、太陽誘電、TDK、ジャパンディスプレイなど一時1%超の上昇となっている。

台風19号、業績への影響は軽微にとどまる見通し=アルプスアルパイン

アルプスアルパインは18日、台風19号の被害に伴う業績への影響は軽微にとどまる見通しだと発表した。今後、被害の新たな影響が判明した場合は、適宜速やかに公表する、としている。

日経平均は反発、高値引け 円高一服で買い戻し

東京株式市場で日経平均は反発。前日の米国市場では主要3指数が上昇し、東京市場でも米国株に追随することへの期待があったものの、為替のドル安/円高に圧迫され、朝方は売りが先行した。その後、マイナス圏を中心にしばらくもみあっていたが、後場、為替の円高が一服したことを受け、プラス圏に浮上。じりじり上げ幅を拡大し、高値引けとなった。

ホットストック:アップル関連株が後場上昇、新型iPhoneの生産を上方修正との報道

アップル関連株が後場上昇。村田製作所、アルプスアルパインなどが一時2%超高となった。4日付日経新聞電子版は、米アップルが、新型iPhone3機種の19年末までの生産台数を1割程度上方修正した、と報じた。日本や台湾の部品供給企業の複数の関係者が、アップルから生産を積み増すよう要請を受けたという。

ホットストック:アップル関連株がしっかり、新型iPhoneの発表で

アップル関連株はしっかり。村田製作所、TDK、太陽誘電は一時1%超、日東電工、アルプスアルパインは一時2%超の上昇となっている。米アップルが10日、新型の「iPhone11」シリーズ3種類を発表した。市場では「発表スケジュールは分かっていたことだし、スペックをみても目新しさはない。正直サプライズのない内容だった。ネガティブな話ではないが、材料としては弱い」(国内証券)との声が出ていた。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=6日

0.62%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 ショーエイコーポレーション 17.50 02 神栄 22.65 03 シップヘルスケアHLDG 23.38 04 アニコムHD 25.03 05 日立造船 26.07 06 西本Wismettac HL 27.73 D 07 大庄 27.90 08 エクセル 27.91 09 ファーストコーポレーション 28.71 10 アイティメディア 28.85 11 幸楽苑HLDG 29.15 12 高島 29.32 (*):RSIが70以上、または30以下の銘柄の割合  

ホットストック:アップル関連株が軟調、iPhoneの売上鈍化懸念

村田製作所、アルプスアルパイン、TDK、太陽誘電などのアップル関連株が軟調。8日の米国市場でアップル株が2%を超す下落となったことを嫌気している。「iPhone(アイフォーン)」の売上鈍化懸念で証券会社がアップルの投資判断を引き下げた。

日経平均一時400円超の下落、ドル109円前半 米中対立激化で

14日の東京市場は、米中貿易摩擦の激化を嫌気し、大幅な株安が進む一方、ドル/円<JPY=EBS>は109円前半と円高水準で推移している。

ホットストック:中国関連株が売られる、米中貿易摩擦の激化を警戒

コマツ、日立建機、安川電機などの中国関連株が売られている。村田製作所、アルプスアルパイン、ミネベアミツミ、TDKなどの電子部品株も安い。米中貿易摩擦の激化を警戒する売りが先行した。米通商代表部(USTR)が13日、約3000億ドル相当の中国製品に適用する可能性のある最大25%の追加関税について、携帯電話も対象に含まれると発表したことで、アップル関連の電子部品株も下げている。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=7日

12.36%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 アルヒ 7.45 02 日東富士製粉 15.57 03 テイ・エス テック 16.21 04 アルプスアルパイン 16.29 05 ワコム 16.51 06 村田製作所 16.88 07 サカイ引越センター 17.54 08 TOTO 18.20 09 カナレ電気 18.26 10 サンデンHLDG 19.69 11 ジーエスユアサコーポレーション 19.73 12 日本テレビHLDG 20.15 13 小松製作所 20.19 14 東陽テクニカ 20.26 15 日東電工 20.40...

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=4日

RIC 銘柄名 01 シー・ヴイ・エス・ベイエリア 02 明治電機工業 03 LINE 04 シンクロ・フード 05 住友電気工業 06 日信工業 07 前田工繊 08 スターゼン 09 ライフコーポレーション 10 京阪HLDG 11 イノテック  

コラム:日本企業に芽生えた「敵対的」行動、経済にはプラス

日本企業が、「敵対的」になっている。伊藤忠商事<8001.T>は、日本では異例の敵対的TOB(株式公開買い付け)をデサント<8114.T>に仕掛け、持ち株比率を40%に増やして重要な決議事項に対する「拒否権」を手にした。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=28日

0.93%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 チェンジ 25.40 02 SUMCO 25.55 03 アルプスアルパイン 25.86 04 プロシップ 26.20 05 フェリシモ 26.62 06 ミマキエンジニアリング 26.85 07 ファイズ 27.40 08 中国電力 27.62 09 ローム 27.65 10 NISSHA 27.90 11 クラレ 27.96 12 サンヨーハウジング名古屋 29.05 13 JXTG HLDG 29.20 14 日本瓦斯 29.32 15 日本ケミコン 29.40 (*):RSIが70...

ホットストック:アルプスアルパインはさえない、通期予想の下方修正で

アルプスアルパインはさえない。同社は29日、2019年3月期の業績予想を下方修正すると発表し、嫌気されている。営業利益予想は前回予想の660億円から500億円(前年比30.5%減)に引き下げた。米中貿易摩擦を背景とした中国経済減速の影響などを織り込んだ。

29日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

29日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・阿波銀行 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.69%にあたる30万 株、取得総額10億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は2月6日から3月1 日。 ・コーセル 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.78%にあたる100 万株、取得総額10億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は2月1日から4月 26日。 ・アルプスアルパイン 、自己保有株を除く発行済株式総数の9.14%にあ たる2000万株、取得総額284億円を上限とする自社株買...

アルプスアルパインが通期予想を下方修正、「12月に入り様相変化」

アルプスアルパイン<6770.T>は29日、2019年3月期の営業利益予想を前年比30.5%減の500億円に下方修正すると発表した。従来予想は同8.2%減の660億円だった。米中貿易摩擦を背景とした中国経済減速の影響などを織り込んだ。

アルプスアルパイン、通期営業利益予想を500億円に下方修正=従来660億円

アルプスアルパインは29日、2019年3月期の営業利益予想を500億円に下方修正すると発表した。従来予想は660億円。

電子部品株に売り、アップルの業績見通し引き下げで

村田製作所<6981.T>や日東電工<6988.T>、TDK<6762.T>、アルプスアルパイン<6770.T>など電子部品株が安い。 米アップル<AAPL.O>は2日、第1・四半期の売上高見通しを840億ドルとし、従来の890億─930億ドルから引き下げた。アップルが四半期決算発表前に売上高見通しを下方修正するのは2007年の「iPhone(アイフォーン)」発売後で初めて。中国でのiPhone販売の減速が響く。電子部品の受注鈍化を懸念した売りが広がっている。

アルパイン株主総会、アルプスと統合承認 もの言う株主の反対実らず

アルパイン<6816.T>は5日、臨時株主総会でアルプス電気<6770.T>との経営統合案を可決したと発表した。株主の3分の2以上が賛成した。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up