for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

日本電波工業株式会社

6779.T

現在値

1,265.00JPY

変化

-49.00(-3.73%)

出来高

477,500

本日のレンジ

1,248.00

 - 

1,299.00

52週レンジ

713.00

 - 

1,947.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,314.00
始値
1,298.00
出来高
477,500
3か月平均出来高
8.11
高値
1,299.00
安値
1,248.00
52週高値
1,947.00
52週安値
713.00
発行済株式数
23.13
時価総額
32,380.05
予想PER
7.32
配当利回り
0.36

次のエベント

Dividend For 6779.T - 10.0000 JPY

適時開示

その他

NIHON DEMPA KOGYO amends consolidated full-year outlook for FY 2016

NIHON DEMPA KOGYO lowers consolidated full-year outlook for FY 2016

NIHON DEMPA KOGYO to sell property based in Tokyo

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

日本電波工業株式会社とは

日本電波工業グループは水晶振動子、水晶機器等の水晶デバイス、応用機器、人工水晶及び水晶片(ブランク)等の水晶関連製品の一貫製造と販売を行う。【事業内容】水晶振動子及び水晶機器事業は、同社が製造販売するほか、国内・海外においては連結子会社に製造を委託する。同社はその製品を北米地域、東南アジア地域、欧州地域、中国地域において販売する。その他応用機器、結晶及び水晶片等の事業は、同社が製造販売するほか、国内・海外においては連結子会社に製造を委託する。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

Merkmal Keio Sasazuka Bldg.

1-47-1, Sasazuka

SHIBUYA-KU, TKY

151-8569

Japan

+81.3.54536711

https://www.ndk.com/jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Toshiaki Takeuchi

Chairman of the Board, Representative Director

Hiromi Kato

Executive President, Representative Director

Hiroshi Takeuchi

Vice Chairman of the Board, Chairman of Subsidiaries, Representative Director

Kiyoto Shimmei

Managing Executive Officer, Senior Director of Operation

Yasushi Yamamoto

Managing Executive Officer, Chief Director of Technology

統計

2.00 mean rating - 2 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.0K

2021

0.0K

2022

0.0K

2023(E)

0.1K
EPS (JPY)

2020

-443.780

2021

100.700

2022

278.010

2023(E)

190.700
株価売上高倍率(過去12カ月)
7.37
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.69
株価純資産倍率(四半期)
1.65
株価キャッシュフロー倍率
3.45
総負債/総資本(四半期)
140.30
長期負債/資本(四半期)
130.93
投資利益率(過去12カ月)
13.42
自己資本利益率(過去12カ月)
10.23

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、半値押し割り込むまでは強気残る

<15:45> 日経平均・日足は「小陰線」、半値押し割り込むまでは強気残る 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」となった。前営業日の下方硬直性を感 じさせた足から下値を切り下げたため、弱気ムードを感じさせたものの、引き続き25日 移動平均線(2万6811円43銭=11日)が支持線として機能しており、基調そのも のは崩れていない。 3月9日安値2万4681円74銭から同25日高値2万8338円81銭まで上げ た幅の半値押し(2万6510円27銭)に接近してきたが、これを割り込むまでは強気 が残ることになりそうだ。 <15:10> 新興株...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ指数反落、手掛かり材料難から利益確定が先行

<15:10> 新興株はマザーズ指数反落、手掛かり材料難から利益確定が先行 新興株式市場では、東証マザーズ指数が反落した。プライム市場とともに見送りムー ドが強まり「手掛かり材料難の中で利益確定売りが先行した」(国内証券)との声が聞か れる。 東証マザーズ総合は、前営業日比4.01%安の761.05ポイント。個別では、 クックビズが大幅安となったほか、直近IPOのギックス、セカンドサ イトアナリティカも軟調、HENNGE、フリーなども反落し た。メルカリもさえないが、BlueMemeがストップ高となり、ピ アズが大幅高となった。 <14...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏で一進一退、安川電が下げ幅拡大

<14:15> 日経平均は安値圏で一進一退、安川電が下げ幅拡大 日経平均は弱もちあい。手掛かり材料が乏しく軟調な地合いとなっているものの下値 を売り込む雰囲気も感じられず、安値圏で一進一退の展開となっている。好決算から買わ れた後に失速した安川電機は、後場に入ってから下げ幅を広げた。 市場では「動きに乏しく、完全に月曜ボケと言える商状となっている。当面は、内外 で出てきた材料を消化することになるのではないか」(国内証券)との声が聞かれた。 <13:06> 後場の日経平均は下げ幅を拡大、外部環境に左右 後場に入り日経平均は下げ幅を拡大する...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は下げ幅を拡大、外部環境に左右

<13:06> 後場の日経平均は下げ幅を拡大、外部環境に左右 後場に入り日経平均は下げ幅を拡大する展開となっている。足元は前営業日比220 円ほど安いの2万6700円台。一時265円34銭の26720円46銭まで下落した 。週明けで目立った材料がない中で「米株先物やアジア株などの外部環境に左右されてい る」(国内証券)という。 東証33業種では、精密機器、電気機器、情報・通信業などの19業種が値下がり。 半面、電気・ガス業、鉱業、水産・農林業などの14業種が値上がり。個別では、東京電 力ホールディングスが後場も堅調で、15%超高となっている...

前場の日経平均は反落、米株やアジア株の軟調な動きを嫌気

前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比192円34銭安の2万6793円46銭と、反落して午前の取引を終えた。前場中盤ではプラス圏に浮上する場面があったが、心理的節目の2万7000円回復後は利益確定売りに押され、再びマイナス圏に転落した。米長期金利が上昇する中、ハイテク株安となった米市場の動向を嫌気したほか、このところのアジア株の軟調な値動きも重しとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は再びマイナス圏、外部環境さえず上値重い

<11:05> 日経平均は再びマイナス圏、外部環境さえず上値重い 日経平均は一時プラス圏に浮上し前営業日比18円70銭高の2万7004円50銭で高値を付けたが 、再びマイナス圏に沈んだ。足元は100円超安の2万6800円台半ば。週明けのアジア株が軟調なスタ ートとなったことなどが重しとなっている。 決算を材料視した個別物色はあるものの「中国での新型コロナウイルスの感染拡大やウクライナ情勢な ど外部環境は全く落ち着かないため、日経2万7000円近辺は上値が重いようだ」(国内証券)という。 午前11時現在の東証プライム市場の売買代金は1兆0370...

〔マーケットアイ〕日経平均は下げ渋り、押し目買いが支え ハイテク株に持ち直しの動き

<09:55> 日経平均は下げ渋り、押し目買いが支え ハイテク株に持ち直しの動き 日経平均は下げ渋っている。安く寄り付いた後、一時222円20銭安の2万6763円60銭まで下 落したが、その後は下げ幅を縮めている。心理的節目2万7000円を下回る水準では、押し目買いが入り やすいとの見方が聞かれる。 半導体関連や電子部品といったハイテク株の一角で、朝方の下落からの持ち直しやプラス転換が見られ る。前週末に好調な2023年2月期見通しを示した安川電機は、高く始まった後、一時マイナス に沈んだ。足元では前週末の終値付近での値動きとなっている...

日経平均は反落スタート、米長期金利上昇を警戒 半導体関連は安い

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比108円20銭安の2万6877円60銭と、反落してスタートした。米長期金利が上昇する中、ハイテク株安となった米市場の動向を嫌気する形となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、カーブスHD買い優勢 マーキュリアHDは売り優勢

<08:24> 寄り前の板状況、カーブスHD買い優勢 マーキュリアHDは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落率 MID気配 買気配 売気配 終値 1 カーブスHLDG 20% 855 855 855 713 2 石油資源開発 19% 3,100 3,100 3,100 2,598 3 DOWA HLDG <5714.T 18% 6,650 6,650 6,650 5,650 > 4 井関農機 18% 1,460 1,459 1,460 1,241 5...

ホットストック:日本電波工が上値追い、連日の年初来高値更新

日本電波工業が上値追いの展開。連日の年初来高値更新となっている。市場関係者によると、同社について証券系のアナリストが投資判断「オーバーウエート」、目標株価750円でカバレッジを再開したことが材料視されているという。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=28日

RIC 銘柄名 01 日本アクア 02 巴コーポレーション 03 関電工 04 東洋水産 05 セック 06 PCI HLDG 07 エア・ウォーター 08 電通国際情報サービス 09 虹技 10 大紀アルミニウム工業所 11 大阪チタニウムテクノロジーズ 12 昭和電線HLDG 13 アーレスティ 14 イワキポンプ 15 ワイエイシイHLDG 16 トレックス・セミコンダクター 17 日本信号 18 日本電波工業 19 スタンレー電気 20 KYB 21 テイ・エス テック 22 コロワイド 23 共同印刷 24 菱電商事 25 タカキュー...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up