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TOA株式会社

6809.T

現在値

793.00JPY

変化

13.00(+1.67%)

出来高

58,600

本日のレンジ

787.00

 - 

807.00

52週レンジ

646.00

 - 

852.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
780.00
始値
787.00
出来高
58,600
3か月平均出来高
0.73
高値
807.00
安値
787.00
52週高値
852.00
52週安値
646.00
発行済株式数
32.55
時価総額
27,180.33
予想PER
15.71
配当利回り
2.54

次のエベント

Q2 2023 TOA Corp (Hyogo) Earnings Release

適時開示

その他

R&I affirms TOA's rating at "BBB+" and says stable outlook -R&I

R&I affirms TOA's rating at "BBB+" and says stable outlook -R&I

TOA names new president

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TOA株式会社とは

TOAグループは、主に音響機器・映像機器等の生産・販売及び関連する事業を行う。【事業内容】日本、アジア・パシフィック、欧州・中東・アフリカ、アメリカ、中国・東アジアの5つの地域別セグメントを通じて運営する。音響機器には、メガホン、移動用ポータブルアンプシステム、卓上アンプ、設備用パブリック・アドレス(PA)アンプシステム、車載用PAアンプ、車載用ホーンスピーカー、マイクロホン、スタンド、接続ケーブル、レクチュアアンプなどがある。映像機器は、AHDカメラシステム、HD-SDI防犯カメラシステム、アナログカメラシステムとその他周辺機器などがある。また、ソフト企画制作、音響ホール・スタジオ等の管理・運営などを行う。

業種

Audio & Video Equipment

連絡先

7-2-1, Minatojima Naka-machi, Chuo-ku

KOBE-SHI, HYG

650-0046

Japan

+81.78.3035620

https://www.toa.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Kenji Itani

Chairman of the Board

Kazuhiro Takeuchi

President, Representative Director

Yoshinori Masuno

Managing Executive Officer, Chief Director of Overseas Business, Director

Masato Hotta

Executive Officer, Chief Director of Business Planning, Director

Junichi Teramae

Executive Officer, Chief Director of SCM, Director

統計

3.00 mean rating - 1 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.0K

2021

0.0K

2022

0.0K

2023(E)

0.0K
EPS (JPY)

2020

60.990

2021

48.870

2022

45.080

2023(E)

66.300
株価売上高倍率(過去12カ月)
13.94
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.65
株価純資産倍率(四半期)
0.57
株価キャッシュフロー倍率
7.83
総負債/総資本(四半期)
5.81
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
4.18
自己資本利益率(過去12カ月)
3.49

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、当面は狭いレンジでの値固めか

<15:50> 日経平均・日足は「小陽線」、当面は狭いレンジでの値固めか 日経平均・日足は長めの上と短い下ヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は2万77 41円90銭。前日の大幅安の動きに追随することなく底堅さを印象付けたものの、上値 に対して依然として慎重な様子がうかがえるなど方向感を欠いている。 次第に上値は2万8000円、下値は200日移動平均線(2万7562円01銭= 3日)がそれぞれ上下の目安となりつつあり、当面は両者に挟まれた狭いレンジでのもみ 合いが続きそうだ。明確な方向性を示すサインが出るまで、時価近辺で値固めをする可能...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、直近IPO銘柄中心に値幅取り

<15:05> 新興株はマザーズが反発、直近IPO銘柄中心に値幅取り 新興株式市場は、マザーズ総合が1.04%高の723.89ポイントと反発して取 引を終えた。東証グロース市場指数は前営業日1.05%安の920.51ポイントで大 引け。直近IPO銘柄を中心に、値幅取りの動きが活発化している。 個別では、EduLabがストップ高となったほか、前日に新規上場した日 本ビジネスシステムズが上値追いの展開。HOUSEIも商いを伴って 上昇した。半面、M&A総合研究所が反落し、エアークローゼットもさ えない。 <14:15> 日経平均は強もち合い...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もち合い、好決算銘柄を物色 米株先物は小幅高

<14:15> 日経平均は強もち合い、好決算銘柄を物色 米株先物は小幅高 日経平均は強もち合い。引き続き2万7700円台で推移している。指数は方向性を 示す動きとはなっていないが、好決算銘柄を物色する動きに変わりはない。時間外引での 米株先物は小幅高で、こちらも方向感が定まらない状態となっている。 市場では「米中緊張度の高まりなど不透明感が漂う上、週末に米雇用統計の発表を控 えるために動きにくく、個別物色で対処せざるを得ない状況だ」(国内証券)との声が聞 かれた。 <13:16> 後場の日経平均は小動き、値がさ株の堅調推移が支え 後場に...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、値がさ株の堅調推移が支え

<13:16> 後場の日経平均は小動き、値がさ株の堅調推移が支え 後場に入り日経平均は、前営業日比約120円高の2万7700円台前半で小動きと なっている。物色動向は前場とほぼ変わっていないが、海運業の一角で売りが先行するな ど、個別材料を手掛かりにした動きもみられる。 指数寄与度の大きいファーストリテイリングやソフトバンクグループ<9984. T>がしっかりで、「値がさ株が日経平均を支えている」(国内証券)との声が聞かれる。 ただ、決算発表シーズンのため「積極的に買いが入る雰囲気もない」(同)といい、後場 は小動きが続くのではないか、...

午前の日経平均は反発、地政学リスク警戒和らぐ 円安も支え

3日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比146円24銭高の2万7740円97銭と反発した。ペロシ米下院議長の訪台に伴う米中の緊張感は想定以上には高まらず地政学リスクへの警戒がいったん和らいだほか、円安進行も支えとなり日経平均は堅調に推移した。ただ、節目の2万8000円を前に上値の重さも意識され、前場引けにかけてはもみ合う展開となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、2万8000円手前で上値重い

<11:12> 日経平均は一進一退、2万8000円手前で上値重い 日経平均は一進一退の展開が続き、前営業日比約180円高の2万7700円台後半 で推移している。ドル/円の円安進行や好決算銘柄への物色が支えとなり、しっかりした 値動きになっている一方、「節目の2万8000円が近付いて上値が重くなっている」( 国内証券)という。 日経平均は底堅さを維持しているが、「昨日売られた分の買い戻しに過ぎない」(国 内運用会社)との見方もあり、新規の好材料が出ない限り上げ幅を拡大するのは難しいの ではないか、との指摘が聞かれた。 個別では、指数寄与度...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみ合い、為替の円安や好決算銘柄が支え

<10:20> 日経平均はもみ合い、為替の円安や好決算銘柄が支え 日経平均はもみ合いとなっている。200円超高に上昇した後に一時、40円高付近 に上げ幅を縮小したが、足元では150円高程度での推移となっている。 米中関係の緊迫化への懸念がくすぶる一方、「外為市場でドル/円が円安方向に振れ ているほか、好決算を発表した銘柄が物色され、相場を支えている」(国内証券)とみら れている。 朝方に小安かったトヨタ自動車は小高く推移している。業績予想の上方修正 をしたダイキン工業や、業績・配当予想を上方修正したサンリオが大幅 上昇。4―6月期に営業黒字...

日経平均は反発スタート、自律反発期待の買いが先行

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比78円27銭高の2万7673円00銭と、反発してスタートした。その後も一時200円超高に上値を伸ばした。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、オカムラが買い優勢 ソフトクリエイトHLDGは売り優勢

<08:24> 寄り前の板状況、オカムラが買い優勢 ソフトクリエイトHLDG は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 オカムラ 18% 1,56 1,56 1,56 1,32 0 0 0 0 2 日本曹達 16% 4,96 4,96 4,96 4,26 0 0 0 0 3 大塚HLDG 15% 5,25 5,25 5,25 4,55 5 5 5 5 4 トビラシステムズ 11% 990 989 990...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線は下落基調に

<15:45> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線は下落基調に 日経平均・日足は上下に長いヒゲを伴う「小陽線」。買い手の心理としては、上昇期 待感の中、気迷いを示唆している。終値は2万6153円81銭となり、節目の2万60 00円を維持して取引を終えた。 ただ、ローソク足は5日移動平均線(2万6467円31銭=4日)を大きく下回っ ている上、5日線は下落基調となっている。一目均衡表では薄い雲がローソク足の上に位 置しており、弱気相場が続ていることを示している。 <15:20> 新興株市場はマザーズが反発、直近IPO銘柄はさえない 新興株式市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが反発、直近IPO銘柄はさえない

<15:20> 新興株市場はマザーズが反発、直近IPO銘柄はさえない 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.21%高の654.10ポイントと 反発した。直近IPO銘柄では利益確定売りが優勢となった一方、グロース系銘柄は堅調 に推移した。グロース指数は同1.14%高の832.69ポイントだった。 個別では、ウェッジホールディングス、スパイダープラスがストッ プ高となったほか、メドレックスが堅調に推移した。半面、イーディーピー<779 4.T>、M&A総合研究所、東京通信などは値下がりした。 <13:59> 日経平均はもみ合い、様子見姿勢強...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみ合い、様子見姿勢強まる

<13:59> 日経平均はもみ合い、様子見姿勢強まる 日経平均は大きな値動きはみられず、前営業日比約140円高の2万6000円付近 でもみ合う展開が続いている。この日は独立記念日で米国市場が休場となるため、「徐々 に様子見姿勢が広がっており、値動きに乏しい」(国内運用会社)との声が聞かれた。 今週は米国で雇用統計や米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨など、重要な経 済指標などの公表が相次ぐため、「積極的に買い上がっていく状況ではなく、週前半は方 向感のない動きになるのではないか」(国内証券)との見方もあった。 東証プライム市場の騰落数...

再送-〔マーケットアイ〕株式:後場に入ってからも高値もみあい、方向感乏しく一進一退

(誤字を修正しました) [東京 4日 ロイター] - <12:45> 後場に入ってからも高値もみあい、方向感乏しく一進一退 後場に入ってからの日経平均は高値もみあい。2万6100円前後の水準で推移して いる。方向感に乏しい状態が続き一進一退。主力銘柄が総じてしっかりとなる一方、前週 末に下落した三菱商事など商社株が反発した。 市場では「下値では買いニーズがあることが、きょうの前場で確認されたが、今晩の 米株市場が休場となるため仕掛けにくく、徐々に模様眺めとなっている」(国内証券)と の声が聞かれる。 <11:45> 前場の日経平均は反発...

午前の日経平均は反発、米株上昇を好感 下値では買いが流入

4日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比149円45銭高の2万6085円07銭と、反発した。前週末の米国株式市場の上昇を好感した格好となっている。中盤に伸び悩む場面があったものの、下値では値ごろ感からの買いが流入。終始堅調な地合いを維持した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は盛り返す、2万6000円以下は底堅い印象に

<10:55> 日経平均は盛り返す、2万6000円以下は底堅い印象に 日経平均は盛り返す動きとなっている。再び2万6000円を割り込む動きになった ものの、下値では買いが入るようになっており「大台を下回る水準まで下がると底堅くな る印象がある」(国内証券)という。前日比小幅高まで値を消したが、マイナスに沈むこ とはなかった。 今晩の米国株式市場が休場であるため、方向性に乏しい状況となっているが、2万6 000円以下では割安感から買い向かう動きが生じるとの見方が出ていた。      <09:56> 日経平均は上げ幅縮小、米株先物の軟調な値動...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、米株先物の軟調な値動きが重しに

     <09:56> 日経平均は上げ幅縮小、米株先物の軟調な値動きが重しに 日経平均は上げ幅を縮小している。時間外取引の米株先物が朝方に比べ下げ幅を拡大 して投資家心理の重しになり、利益確定や戻り待ちの売りが日経平均の上値を抑えている 。 寄り付きから心理的節目2万6000円を回復した後も上値を伸ばし、一時300円 超高となったが「買い上がる材料に乏しい中では、自律反発の範囲内」(国内証券)との 受け止めが聞かれた。 東証33業種では、値上がりは電気・ガス業や卸売業、サービス業など29業種で、 値下がりは保険業や海運業、石油・石炭製品...

寄り付きの日経平均は反発スタート、米株高を好感 KDDIは大幅安

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比151円16銭高の2万6086円78銭と、反発してスタートした。前週末の米株高を好感する形となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、秋田銀行が買い優勢 KDDIは売り優勢

<08:26> 寄り前の板状況、秋田銀行が買い優勢 KDDIは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 秋田銀行 24% 2,04 2,04 2,04 1,64 5 5 5 5 2 トーカイ 24% 2,05 2,05 2,05 1,65 1 1 1 1 3 グローリー 24% 2,57 2,57 2,57 2,07 0 0 0 0 4 理想科学工業 23% 2,68 2,68 2,68 2,18 5 5...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、雲のねじれが接近

  <16:30> 日経平均・日足は「小陽線」、雲のねじれが接近 日経平均・日足は「小陽線」となった。終値は2万7003円56銭。5日移動平均 線(2万6751円35銭=6日)や75日線(2万6990円98銭=同)を上回った 。週明けには日足・一目均衡表の雲のねじれを迎え、局面の変化が意識されそうだ。ロー ソク足は下ヒゲが長めで買い意欲もうかがえる。目先の抵抗線と目される25日線(2万 7151円59銭=同)を早期に回復し、上昇に弾みがつくかが焦点。 <15:40> 新興株はマザーズ総合が4日続落、米ハイテク株安を嫌気 新興株は、マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が4日続落、米ハイテク株安を嫌気

  <15:40> 新興株はマザーズ総合が4日続落、米ハイテク株安を嫌気 新興株は、マザーズ総合が4日続落した。前日の米国市場で米長期金利が上昇する中 、ハイテク株比率の高い米ナスダック総合が大幅に下落し、相場の重しになった。 マザーズ総合は、前営業日比2.55%安。値がさのメルカリや、フリー<4 478.T>、ビジョナルが軟調となり、指数を押し下げた。一方、ライフネット生命 保険やサンバイオ、マクアケはしっかりだった。 <14:10> 日経平均は伸び悩み、米雇用統計への警戒感も 日経平均は、米株先物の持ち直しの動きが一服する中、伸び悩...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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