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アイコム株式会社

6820.T

現在値

2,736.00JPY

変化

-33.00(-1.19%)

出来高

7,600

本日のレンジ

2,721.00

 - 

2,795.00

52週レンジ

2,260.00

 - 

2,854.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,769.00
始値
2,768.00
出来高
7,600
3か月平均出来高
0.22
高値
2,795.00
安値
2,721.00
52週高値
2,854.00
52週安値
2,260.00
発行済株式数
14.35
時価総額
41,520.60
予想PER
--
配当利回り
1.79

次のエベント

Q3 2023 Icom Inc Earnings Release

適時開示

その他

Icom announces change of president

Icom lowers consolidated full-year outlook for FY 2016

Icom to issue year-end dividend for FY 2015

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アイコム株式会社とは

アイコムグループは、主に無線通信機器、ネットワーク機器等の製造・販売を行う。【事業内容】日本、北米、ヨーロッパ、アジア・オセアニアの4つの地域別事業セグメントを通じて事業を展開する。主な製品類別には、陸上業務用無線通信機器、アマチュア用無線通信機器、海上用無線通信機器、その他無線通信機器、ネットワーク機器等が含まれる。主にSATELLITE PTT、航空無線機、船舶用システムのIC-M37J、IC-M36Jなど、固定機のIC-7851、IC-7700など、無線ローカル・エリア・ネットワーク(LAN)端末、通信機能拡張ユニットなどの製品を提供する。

業種

Communications Equipment

連絡先

1-1-32, Kamiminami, Hirano-ku

OSAKA-SHI, OSK

547-0003

Japan

+81.6.67935301

http://www.icom.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Tokuzo Inoue

Chairman of the Board, Representative Director

Hiroshi Nakaoka

President, Representative Director

Kenichi Noda

Executive Officer, Director of Domestic Sales

Yoshiki Enomoto

Executive Officer, Director of Administration

Masahiro Hasegawa

Executive Officer, Director of Media Technology

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
23.81
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.35
株価純資産倍率(四半期)
0.67
株価キャッシュフロー倍率
16.01
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
2.82
自己資本利益率(過去12カ月)
2.64

最新ニュース

最新ニュース

訂正-〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線を上放れ 過熱感まちまち

(本文中の「2万5000円」を「2万8500円」に訂正します。) [東京 24日 ロイター] - <16:20> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線を上放れ 過熱感まちまち 日経平均・日足は「小陽線」となった。終値は2万8383円09銭。長めの上ヒゲ が2万8500円(訂正)付近での上値の重さを印象付ける。過熱感を計る指標は、プラ イム市場の騰落率が124%と過熱気味の一方、25日移動平均線(2万7618円95 銭=24日)からの乖離率は2.7%で警戒ゾーンとはいえず、まちまち。 5日線(2万8054円79銭=同)を上放れ、ボリンジャーバンド...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、7カ月ぶり高値 米ハイテク株高が支援

<15:05> 新興株はマザーズが反発、7カ月ぶり高値 米ハイテク株高が支援 新興株式市場は、マザーズ総合は2.17%高の796.9ポイントと、反発し、7 カ月ぶり高値となった。東証グロース市場指数は前営業日比2.13%高の1012.6 5ポイントだった。 前日の米国市場で、11月開催分の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨の発 表を受けて米利上げへの過度な警戒感が和らいで米ハイテク株高となり、投資家心理を支 援した。 JTOWERやプレイドが大幅高。マイクロ波化学も買わ れた。一方、ジーエヌアイグループやM&A総合研究所が大幅安。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、米休場を意識し模様眺め

<13:30> 日経平均は伸び悩み、米休場を意識し模様眺め 日経平均は後場に入り、利益確定売りに上値を抑えられ伸び悩んでいる。時間外取引 の米株先物や香港株が小じっかりで投資家心理を支援している一方、きょうは米国市場が 休場となることから「ここからは模様眺めになりやすい」(国内証券のストラテジスト) との声が出ている。 前引け時点に比べ、電気・ガス業や鉱業が上げ幅を拡大している一方、医薬品は上げ 幅を縮めている。東証33業種では、石油・石炭製品を除く32業種が上昇しており、値 上がり率上位には海運業、銀行業、卸売業が入っている。 <11...

午前の日経平均は3日続伸、約2カ月ぶり高値 米利上げ鈍化観測で

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比332円84銭高の2万8448円58銭と、3日続伸した。前日の米株高の流れを引き継いで、日本株はしっかりの展開だった。昨日公表された米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨から米利上げペース鈍化の観測が高まり、投資家心理が改善した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、一時節目の2万8500円を回復

<10:26> 日経平均は上げ幅拡大、一時節目の2万8500円を回復 日経平均は上げ幅を拡大し、前営業日比約360円高の2万8400円台後半で推移 している。一時、上げ幅は380円を超え、2万8500円台を回復。9月13日以来の 高水準となった。幅広い業種で買いが優勢となっており、しっかりした地合いが続いてい る。 ただ、市場では「日経平均は2万8500円を超えてくることはあっても、そこから 2万9000円台に向けて上昇していく可能性は低いのではないか」(国内証券・ストラ テジスト)との声が聞かれる。足元でドル/円相場が円高方向に振れていることから...

寄り付きの日経平均は3日続伸、米株高を好感

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比257円98銭高の2万8373円72銭と、3日続伸してスタートした。前日の米国株高の流れを引き継いで日経平均は堅調に推移し、寄り付き後も300円超高と上げ幅を拡大している。値がさ株がしっかりのほか、半導体関連株が堅調。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、タムロンは買い優勢 マイネットは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、タムロンは買い優勢 マイネットは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 タムロン 22% 3,92 3,92 3,92 3,22 0 0 0 0 2 オークネット 18% 2,26 2,26 2,26 1,91 1 0 1 5 3 塩野義製薬 18% 8,44 8,44 8,44 7,17 4 4 4 1 4 東亜道路工業 17% 7,00 7,00 7,00 6,00...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、終値で200日線を維持

<15:55> 日経平均・日足は「中陰線」、終値で200日線を維持 日経平均・日足は「中陰線」となった。終値は2万7199円74銭。日足・一目均 衡表の雲領域(下限2万7211円71銭=同)を下回った一方、200日移動平均線( 2万7164円15銭=4日)を終値で上回ったほか、ローソク足は長めの下ヒゲを伴っ ており、粘り腰をうかがわせる。上向きの25日線(2万6982円61銭=同)も支え 。今後、厚みを増してくる一目均衡表の雲を早期に上抜けできるかが焦点になる。 <15:40> 新興株はマザーズが6日続落、中小型株の底堅さ意識する声も...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが6日続落、中小型株の底堅さ意識する声も

<15:40> 新興株はマザーズが6日続落、中小型株の底堅さ意識する声も 新興株式市場は、マザーズ総合は0.85%安の731.56ポイントと、6日続落 した。東証グロース市場指数は前営業日比0.82%安の930.6ポイントだった。 米金融引き締めの長期化が懸念される中、このところ上昇が目立っていたバンク・オ ブ・イノベーションが26%下落のストップ安水準となり、投資家心理が冷やさ れた。一方、マザーズの下落率は日経平均やTOPIXより小さく、市場では「中小型株 は、グローバル景気の影響を受けにくいとの見立てから底堅さもある」(国内運用会社...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏で小動き、海運株が下げ拡大

<13:50> 日経平均は安値圏で小動き、海運株が下げ拡大 日経平均はきょうの安値圏で小動きとなっている。前場の中盤から下げ渋っている一 方、引き続き上値も重い。市場では「今晩の米雇用統計発表を前に、模様眺めが強まりそ うだ」(国内証券のストラテジスト)との声が聞かれる。 海運株が前引け時点に比べ、下げ幅を広げている。日本郵船と川崎汽船<910 7.T>が業績予想の上方修正を発表したが「先立って商船三井が上方修正した際、 連れ高となっていたこともあり、景気の先行き不透明感がある中で、いったん材料出尽く し感が強まったようだ」(国内運用会社...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は大幅続落、米金利先高観で値がさ株が軟調

<11:45> 前場の日経平均は大幅続落、米金利先高観で値がさ株が軟調 前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比560円22銭安の2万7103円1 7銭と、大幅続落した。米連邦公開市場委員会(FOMC)を受けて米株安となった流れ を引き継ぎ、日本株は軟調な展開が続いた。米金利先高観から値がさ株やハイテク株の売 りが加速し、相場を押し下げた。 前日の米株市場は主要3指数がそろって下落。ナスダック総合は1.73% 安と大きく下落した。米株安を嫌気する形で、日本株は大幅安でスタートした。その後も 徐々に下げ幅が拡大し、一時、前営業日比約630...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、値がさ株の売り圧力強まる

<10:35> 日経平均は下げ幅拡大、値がさ株の売り圧力強まる 日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比約570円安の2万7100円近辺で推移し ている。値がさ株の売りが加速し、指数を押し下げている。ソフトバンクグループ<9984. T>が3%超安となっているほか、朝方プラス圏だったファーストリテイリングも 1%超安と軟調。 市場では今晩の米雇用統計の公表を控えて「米株安を警戒した売りが強まり、後場に かけては海外勢の売りも出る可能性がある」(国内証券・アナリスト)との声が聞かれた 。 一方、テクニカル面では「25日移動平均線(2万6978...

寄り付きの日経平均は大幅続落、米株安の流れ引き継ぐ

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比291円50銭安の2万7371円89銭と、続落してスタートした。米連邦公開市場委員会(FOMC)後に米株安となったことを受けて、日本株市場でも幅広い業種で売りが出ている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ネットワンは買い優勢 山形銀は売り優勢

<08:22> 寄り前の板状況、ネットワンは買い優勢 山形銀は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 ネットワンシステムズ 8% 3,11 3,11 3,12 2,87 8 5 0 8 2 三菱自動車工業 7% 560 559 560 522 3 ニホンフラッシュ 7% 999 998 999 933 4 アイコム 7% 2,68 2,68 2,68 2,50 0 0 0 9 5 SRA HLDG 7%...

ホットストック:アイコムが堅調な展開、前日に自社株買いを発表

同社は10日、自己保有株を除く発行済株式総数の0.49%にあたる7万株、取得総額1億9012万円を上限とする自社株買いを実施すると発表した。9月11日午前8時45分の東証自己株式立会外買付取引(ToSTNeT─3)で買い付けの委託を行うとしていた。買い付け価格は9月10日終値の2716円。

10日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

10日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・アイコム 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.49%にあたる7万株 株、取得総額1億9012万円を上限とする自社株買いを実施へ。9月11日午前8時4 5分の東証自己株式立会外買付取引(ToSTNeT─3)で買い付けの委託を行う。買 い付け価格は9月10日終値の2716円。  <自社株取得枠の変更> ・積水ハウス 、現在実行中の自社株取得の規模を縮小。取得上限を自己保有 株を除く発行済株式総数の0.44%にあたる300万株(従来は700万株)、...

13日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

13日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・グッドスピード 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.94%にあたる 9万株、取得総額7000万円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は5月14日 から8月13日。 ・アイコム 、自己保有株を除く発行済株式総数の3.39%にあたる50万 株、取得総額10億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は5月14日から9月 30日。 ・新日本製薬 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.39%にあたる30 万株、取得総額3億円を上限とする自社株買いを...

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