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アズビル株式会社

6845.T

現在値

4,100.00JPY

変化

10.00(+0.24%)

出来高

51,300

本日のレンジ

4,070.00

 - 

4,110.00

52週レンジ

3,365.00

 - 

5,530.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,090.00
始値
4,095.00
出来高
51,300
3か月平均出来高
9.32
高値
4,110.00
安値
4,070.00
52週高値
5,530.00
52週安値
3,365.00
発行済株式数
134.84
時価総額
587,736.60
予想PER
25.68
配当利回り
1.47

次のエベント

Dividend For 6845.T - 32.5000 JPY

適時開示

その他

Azbil Corp - To Cancel Treasury Shares Worth 2.2% Of Outstanding Stock On May 31

Azbil Corp - To Buy Back Up To 2.6% Of Own Shares Worth 10 Blnyen

R&I affirms Azbil's rating at "A" and says stable outlook-R&I

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アズビル株式会社とは

アズビルグループは、建物市場でビルディングオートメーション(BA)事業を、工業市場でアドバンスオートメーション(AA)事業を、ライフラインや健康等の生活に密着した市場において、ライフオートメーション(LA)事業を展開する。【事業内容】その事業内容は、BA事業では、ビルディングオートメーションシステム、セキュリティシステムから、アプリケーションソフト、コントローラ、バルブ、センサまでのフルラインナップを自社にて開発、製造し、また計装設計から販売、エンジニアリング、サービス、省エネソリューション、設備の運営管理までを一貫した体制で提供する。AA事業では、石油、化学、鉄鋼、紙パルプ等の素材産業や、自動車、電気・電子、半導体、食品等の加工・組立産業の課題解決に向け、装置や設備の最適運用をライフサイクルで支援する製品やソリューション、計装・エンジニアリング、保守サービスを提供する。LA事業では、建物市場や工業市場で永年培った計測・制御・計量の技術を、ガス・水道などのライフライン、生活の場、ライフサイエンス研究、製薬・医療分野に展開する。ビルディングオートメーション事業は、ビルディングオートメーションシステム、コントローラ、センサ、バルブ、ユーザーズオペレーション機器等を智恵京する。アドバンスオートメーション事業は、監視制御システム、ソリューション・パッケージ、調節計、燃焼安全制御機器等を提供する。ライフオートメーション事業は、各種ガスメータ、安全保守機器、供給機器などを提供する。その他には保険代理業を含む。

業種

Scientific & Technical Instr.

連絡先

19F, Tokyo Bldg., 2-7-3, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-6419

Japan

+81.3.68101000

https://www.azbil.com/jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Hirozumi Sone

Chairman of the Board, Chairman of the Board of Directors

Kiyohiro Yamamoto

Executive President, Representative Executive Officer, Group Chief Executive Officer, Director

Takayuki Yokota

Senior Managing Executive Officer, Representative Executive Officer, Director

Kazuyasu Hamada

Managing Executive Officer, President of Building Systems Company

Yoshimitsu Hojo

Managing Executive Officer, President of Advanced Automation Company

統計

3.00 mean rating - 7 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.3K

2021

0.2K

2022

0.3K

2023(E)

0.3K
EPS (JPY)

2020

140.800

2021

142.770

2022

150.790

2023(E)

160.609
株価売上高倍率(過去12カ月)
26.96
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.27
株価純資産倍率(四半期)
2.88
株価キャッシュフロー倍率
22.45
総負債/総資本(四半期)
6.84
長期負債/資本(四半期)
2.57
投資利益率(過去12カ月)
10.58
自己資本利益率(過去12カ月)
7.96

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、今後はダブルトップを意識

<15:45> 日経平均・日足は「小陰線」、今後はダブルトップを意識 日経平均・日足は上下に長めのヒゲを伴う「小陰線」。2万7815円48銭で大引 けた。やや伸びを欠く動きとなりながらも、22日の戻り高値2万7952円25銭を上 回ったほか、心理的な節目である2万8000円を回復するなど基調の強さを感じさせる 動きとなっている。 ただ、チャート上ではここからが正念場になりそうだ。3月25日高値2万8338 円81銭と6月9日高値2万8389円75銭で形成するダブルトップは強力な抵抗線で あり、これらに近づくにつれ伸び悩む可能性がある。ただ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小幅続伸、IPOに商いが集中

<15:05> 新興株はマザーズが小幅続伸、IPOに商いが集中 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.50%高の708.98ポイントと 続伸した。東証グロース市場指数は同0.42%高の901.35ポイントとなった。「 模様眺めムードが強い中で高寄りした後のIPO(新規株式公開)に商いが集中した」( 国内証券)という。 きょうグロース市場に新規上場したunerryの初値は公開価格の2.3 倍となる3000円、同じく新規上場のHOUSEIの初値は公開価格の45% を上回る580円と好発進だった。両銘柄ともに、商いが集中したものの、株価...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もち合い、米GDP発表などを控え様子見ムード

<14:25> 日経平均は強もち合い、米GDP発表などを控え様子見ムード 日経平均は強もち合いで、2万7700円台で推移している。前日比プラスは維持し ているものの、薄商いの状態に変化はみられない。連邦公開市場委員会(FOMC)は通 過したが、米国で実質国内総生産(GDP)の発表やアップル、アマゾンなど企業決算の 公表を控えているため、様子見ムードが強くなっている。 市場では「米GDPが発表されるまでは動きにくいとする関係者が多いようだ。ただ 、国内企業の決算で好調なものが目立つため、当面、底堅さをキープするとみられる」( 国内証券)との...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅高で小動き、目先は2万7000円台値固めとの声

<13:00> 日経平均は小幅高で小動き、目先は2万7000円台値固めとの声 後場に入り日経平均は、前営業日比約50円高の2万7700円台後半と小幅高の水 準で小動きとなっている。前場に引き続きグロース株の一角が堅調に推移している一方、 トヨタ自動車や日東電工など輸出関連株はさえない。足元のドル/円は 135円台前半と、前日の場中から1円以上円高が進み、輸出株の重しとなっているとい う。 市場では日経平均は2万8000円近辺では利益確定売りが出やすいとの声が聞かれ 、「目先は2万7000円台での値固めの展開が続きそうだ」(国内証券)という...

午前の日経平均は続伸、グロース株堅調で相場下支え

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比88円46銭高の2万7804円21銭と、続伸した。前日の米株高の流れを引き継いで日経平均は朝方から堅調に推移し、一時2万8000円台を回復。上昇一巡後は利益確定売りに押されマイナス圏に沈んだが、グロース株の買い戻しが活発になり、相場を下支えした。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は再びプラス圏に浮上、グロース株買いが相場下支え

<10:54> 日経平均は再びプラス圏に浮上、グロース株買いが相場下支え 日経平均は再びプラス圏に浮上し、前営業日比約30円高の2万7700円台半ばで 小動きとなっている。ドル/円の急速な円高進行を受けて、輸出関連株がさえない動きと なる一方、グロース株がしっかりと推移し、相場を下支えしている。 米連邦公開市場委員会(FOMC)とパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の記 者会見を経て、「目先は米金利上昇が落ち着くとの思惑から、これまで売られていたグロ ース株に買い戻しが入っている」(国内証券)という。エムスリーやメルカリ<4 385...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス転換、利益確定売りが重し 200日線が支えに

<10:16> 日経平均はマイナス転換、利益確定売りが重し 200日線が支えに 日経平均はマイナスに転換した。朝方には一時、心理的節目2万8000円を回復し たが、その後は徐々に上げ幅を縮小した。値がさの東京エレクトロンなどの半導 体関連株などが上げ幅を縮小したりマイナスになっている。 市場では「2万8000円台は3月と6月に2度、跳ね返された水準でもあり、利益 確定売りが出やすい」(国内証券)との声が聞かれる。一方、2万7500円台半ばを通 る200日移動平均線を維持した水準にあり「下押しされる場合、支えになりそうだ」( 別の国内証券...

寄り付きの日経平均は続伸、2万8000円を回復 FOMC通過し過度な警戒後退

  寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比193円40銭高の2万7909円15銭と続伸してスタートした。その後、上げ幅を200円超高に拡大して一時、心理的節目2万8000円を6月10日以来に回復した。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ネクソンが買い優勢 日本電設工業は売り優勢 

<08:25> 寄り前の板状況、ネクソンが買い優勢 日本電設工業は売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 ネクソン 23% 3,72 3,72 3,72 3,02 5 5 5 5 2 シナネンHLDG 19% 4,36 4,36 4,36 3,66 0 0 0 0 3 ティラド 19% 3,14 3,14 3,14 2,63 0 0 0 9 4 パーソルHLDG 18% 3,21 3,21 3,21...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線・25日線は上向きを維持

<15:41> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線・25日線は上向きを維持 日経平均・日足は「小陰線」。上に短いヒゲ、下に長いヒゲを伴う「下影陰線」とな り、下落一服を示している。終値は2万7655円21銭だった。 5日移動平均線(2万7750円48銭=26日)や25日線(2万6743円18 銭=同)は上昇基調を維持していることから、短期的には底堅い展開が続くとみられる。 また「当面は200日線(2万7570円17銭=同)が日経平均の下値をサポートしそ うだ」(国内証券)との声も聞かれた。 <15:22> 新興株はマザーズが小反発、グロース...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小反発、グロース株に買い戻し

<15:22> 新興株はマザーズが小反発、グロース株に買い戻し 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.35%高の701.39ポイントと 小反発した。東証グロース市場指数は同0.37%高の892.79ポイントで取引を終 えた。新興株市場は朝方は軟調に推移していたが、売り一巡後はグロース(成長)株を中 心に買い戻しが入った。 個別では、フロンティアインターナショナル、坪田ラボ、アイキュ ーブドシステムズなどがしっかり。半面、大泉製作所、メディネット<2 370.T>、ココナラなどは軟調に推移した。 プレシジョン・システム・サイエンスは...

〔マーケットアイ〕株式:小幅安で小動き、イベント控え一段と様子見姿勢強まる

<14:03> 小幅安で小動き、イベント控え一段と様子見姿勢強まる 後場の日経平均は小幅安の水準で小動きが続いており、前日終値近辺の2万7600 円台後半で推移している。午後の取引での日経平均の値幅は40円程度と、動意に乏しい 。 米連邦公開市場委員会(FOMC)や米国の4―6月期GDP(国内総生産)の公表 が控えているほか、週末に国内企業の決算発表が集中するため、「様子見姿勢が強まりや すく、明確な方向感は出にくい」(国内運用会社)という。 <13:05> 日経平均は小安い、ソフトバンクGが上げ幅拡大 後場の日経平均は、前日終値付近での...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小安い、ソフトバンクGが上げ幅拡大

<13:05> 日経平均は小安い、ソフトバンクGが上げ幅拡大 後場の日経平均は、前日終値付近での値動きとなっている。ソフトバンクグループ<9 984.T>が上げ幅を拡大し、指数を50円近く押し上げている。相場全体では模様眺めとな っており、日経平均は「プラスに転じたとしても上げ幅は限られるのではないか」(国内 証券)とみられている。 前引け時点に比べると、鉱業や石油・石炭製品が上げ幅を縮小している一方、海運業 は下げ幅を縮小している。 企業決算シーズンが本格化してきており、決算内容を材料にした個別物色が見られる ほかは、米連邦公開市場委員会...

午前の日経平均は小幅続落、景気懸念が重し イベント前に様子見

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比17円52銭安の2万7681円73銭と、小幅に続落した。欧米の景気後退への懸念が重しになった。米連邦公開市場委員会(FOMC)などの重要イベントを前に模様眺めが強まり、方向感のない値動きとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅安での推移、模様眺めながら「好地合い」も意識

<11:06> 日経平均は小幅安での推移、模様眺めながら「好地合い」も意識 日経平均は小安い水準での小動きで、方向感のない推移が続いている。米国で連邦公 開市場委員会(FOMC)などの重要イベントや大手ハイテク企業の決算発表を控えてお り、模様眺めになりやすいとみられている。 寄り付き後に一時160円安に下げ幅を広げたが、その後は持ち直している。「個人 投資家に人気の銘柄がしっかりのほか、好業績銘柄も素直に評価されており、総じて地合 いは悪くない」(国内証券)との声が聞かれる。 ソフトバンクグループが大幅高となり、1銘柄で日経平均を30...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟化、200日線の攻防 下げに対する抵抗力を探る局面

<09:55> 日経平均は軟化、200日線の攻防 下げに対する抵抗力を探る局面 日経平均は徐々に軟化し、2万7500円台半ばでの推移となっている。このレベル には200日移動平均線が位置しており、これが支持線として機能するか否か攻防を繰り 広げている状況だ。 一方、引き続き商いが細った状態で「週内に予定される米連邦公開市場委員会(FO MC)と米GDPの発表が終わるまで、見送られるのではないか」(国内証券)という。 野村証券・投資情報部ストラテジストの神谷和男氏は「様子見気分が続いているが、 重要イベント前のここは、いったんポジションを...

寄り付きの日経平均は小動きスタート、FOMC控え模様眺め

  寄り付きの東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比17円05銭安の2万7682円20銭と小反落して始まった。その後は、前日終値を挟んで浮沈を繰り返すなど小動きで、米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えて模様眺めとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、KOAは買い優勢 アズビルは売り優勢

<08:30> 寄り前の板状況、KOAは買い優勢 アズビルは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落率 MID気 買気配 売気配 終値 配 1 KOA 24% 2,091 2,091 2,091 1,691 2 大建工業 20% 2,374 2,374 2,374 1,974 3 芦森工業 17% 1,190 1,189 1,190 1,017 4 共英製鋼 12% 1,590 1,589 1,590 1,419 5 トーカロ 11% 1,423 1,422...

発表者側の訂正(5月13日配信の記事)-13日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

(発表者側の訂正により、5月13日に配信した記事中の「ヨータイ」の自社株買いの規 模について、「自己保有株を除く発行済株式総数の7.28%」から「自己保有株を除く 発行済株式総数の7.26%」に訂正します。) 13日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・ワコールホールディングス 、自己保有株を除く発行済株式総数の8.95 %にあたる550万株、取得総額100億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間 は6月4日から2023年3月24日。 ・ライドオンエクスプレスホールディングス 、自己保有株...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線を回復 パラボリックは陽転

   <15:52> 日経平均・日足は「小陽線」、25日線を回復 パラボリックは陽転 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は2万6911円20 銭。窓を開けて上昇し、25日移動平均線(2万6730円16銭=18日)を15営業 日ぶりに終値で回復した。同線はわずかながら上向きとなった。パラボリックが陽転した ほか、MACDがシグナルをゴールデンクロスし、上昇サインが増えてきた。心理的節目 2万7000円近くにある日足・一目均衡表の雲上限(2万7025円95銭=同)を明 確に上抜ければ、上昇に弾みが付きそうだ。 <15:...

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