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株式会社アドバンテスト

6857.T

現在値

6,060.00JPY

変化

-110.00(-1.78%)

出来高

1,853,300

本日のレンジ

6,040.00

 - 

6,180.00

52週レンジ

2,122.00

 - 

6,500.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
6,170.00
始値
6,150.00
出来高
1,853,300
3か月平均出来高
54.82
高値
6,180.00
安値
6,040.00
52週高値
6,500.00
52週安値
2,122.00
発行済株式数
198.27
時価総額
1,219,353.00
予想PER
29.61
配当利回り
1.36

次のエベント

Q3 2020 Advantest Corp Earnings Release

適時開示

その他

Advantest lowers conversion price for 2019 due euro-yen denominated convertible bonds to 1626.2 yen per share

R&I affirms Advantest's rating at "A-" and says stable outlook -R&I

Advantest Corp's FY 2018 Operating Profit To Reach 20 Bln Yen - Nikkei

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株式会社アドバンテストとは

アドバンテストグループは、半導体・部品テストシステムの製品群及びメカトロニクス関連製品群の製造・販売を主な事業内容とし、その他にこれらに関連する研究開発及び保守・サービス等の事業を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。半導体・部品テストシステム事業部門は、半導体・電子部品産業において、システムオンチップ(SoC)半導体デバイス向けのSoCテスト・システム及びメモリ半導体デバイス向けのメモリ・テスト・システム等のテストシステム製品を提供する。メカトロニクス関連事業部門は、半導体デバイスをハンドリングするメカトロニクス応用製品のテスト・ハンドラ、被測定物とのインタフェースであるデバイス・インタフェース及びナノテクノロジー関連の製品を提供する。サービス他部門は、総合的な顧客ソリューション、ソリッドステートドライブ(SSD)等のシステムレベルテストのソリューション、サポート・サービス、中古販売及び装置リース事業等を行う。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

Shin Marunouchi Center Bldg.

1-6-2, Marunouchi

+81.3.32147500

https://www.advantest.com/ja/

エグゼクティブリーダーシップ

Yoshiaki Yoshida

Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Sae Bum Myung

Executive Vice President, Chief Director of Sales, Director

Soichi Tsukakoshi

Managing Executive Officer, Chief Director of Production, Director

Hans-Juergen Wagner

Managing Executive Officer, Leader of ATE Business Group, Leader of Applied Research & Venture Team, Director

Atsushi Fujita

Managing Executive Officer, Chief Director of Administration

統計

2.06 mean rating - 18 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

0.2K

2018

0.2K

2019

0.3K

2020(E)

0.3K
EPS (JPY)

2017

81.070

2018

101.940

2019

302.350

2020(E)

206.376
株価売上高倍率(過去12カ月)
22.60
株価売上高倍率(過去12カ月)
4.41
株価純資産倍率(四半期)
5.67
株価キャッシュフロー倍率
20.10
総負債/総資本(四半期)
4.32
長期負債/資本(四半期)
3.37
投資利益率(過去12カ月)
21.98
自己資本利益率(過去12カ月)
17.46

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「十字線」、利食い売り後は上昇の可能性も

<15:45> 日経平均・日足は「十字線」、利食い売り後は上昇 の可能性も 日経平均・日足は「十字線」。厳密にいえば実体部分は「陰」ながら、値幅はわずか6円90銭、投資 家の気迷いを示している。米国と中国による「第1段階」通商合意の署名を15日に控え、様子見ムードが 市場を支配している。前日に5日移動平均線が25日移動平均線を上抜け、短期的な上昇相場への転換シグ ナルが点灯しており、利食い売りをこなした後は再び上昇に向かう可能性もある。 <15:15> 新興株市場はまちまち、決算を中心に個別物色 新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、決算を中心に個別物色

<15:15> 新興株市場はまちまち、決算を中心に個別物色 新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均は4日続伸、東証マザーズ指数は続落となった。市場か らは「強弱が明確に出ているわけではなく、小型の一部の物色が目立っていた。決算を材料視したもよう。 直近IPOの一角も買われていた」(国内証券)との声が出ていた。 ジャスダック市場ではファンドクリエーショングループ 、ドーン 、フューチャーベン チャーキャピタル が上昇。ワークマン 、多摩川ホールディングス 、倉元製作所<5 216.T>は下落した。 マザーズ市場では、メルカリ 、UUUM...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、「第1段階」通商合意の署名を控え様子見ムード

<13:30> 日経平均は下げ幅拡大、「第1段階」通商合意の署名を控え様子見ムード 日経平均は後場下げ幅を拡大、2万3800円台後半で推移している。市場からは「じわじわ下がって きてはいるが、特段の材料によるものではない。きょうは(米国と中国による)第1段階通商合意の署名を 控え、全体的に様子見ムード。待っている間にわざわざ買う必要はない」(国内証券)との声が出ていた。 <11:42> 前場の日経平均は反落、利益確定売り 半導体関連など安い  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比110円29銭安の2万3914円88銭となり、反落...

前場の日経平均は反落、利益確定売り 半導体関連など安い

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比110円29銭安の2万3914円88銭となり、反落した。米中による「第1段階」通商合意の署名式を控え、利益確定売りが出やすかった。直近買われていた値がさの半導体関連や電子部品関連が売られ、指数を押し下げた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均日足は「小陰線」、5日移動平均が抵抗線

<15:30> 日経平均日足は「小陰線」、5日移動平均が抵抗 線 日経平均・日足は、寄り付き引け値とも「坊主」に近い「小陰線」 となった。引き続き5日移動平均線(2万3900円63銭=23日現 在)が上値抵抗線となったものの、前日比プラスを維持し底堅い印象も 与えている。  当面は、前日の安値(2万3746円63銭)を維持できるか否かが ポイント。6日連続の「陰線」で上値の重さが感じられる中、同安値を 割り込むと、下げトレンドが鮮明になるため、注意が必要になってきた 。 <15:15> 新興株は軟調、引き続きIPO銘柄を中心に物色 新興株市場...

日経平均は4日ぶりに小反発、売買代金1兆5000億円割れ

東京株式市場で日経平均は、4日ぶりに小反発。前週末の米国株式市場が高かったことを受けて、買い優勢で始まったものの、その後は模様眺めとなる中、利益確定売りに押された。一方で売り材料もないため、株価が大きく崩れる雰囲気も感じられない。前日比変わらず近辺で推移する時間帯が多かった。商いは細り、東証1部売買代金は1兆4998億7400万円と1兆5000億円を割り込んだ。

〔マーケットアイ〕株式:新興株は軟調、引き続きIPO銘柄を中心に物色

<15:15> 新興株は軟調、 引き続きIPO銘柄を中心に物色 新興株市場では、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数がとも に反落した。市場からは「日経平均がさえなかった分、引き続き値動き の良い直近IPO銘柄の物色が目立った。マザーズ市場では、売買代金 上位のほとんどが直近IPOの銘柄だった」(国内証券)との声が出て いた。 ジャスダック市場ではワークマン 、カルナバイオサイエン ス 、医学生物学研究所 が下落。AKIBAホールディ ングス 、ナガオカ は上昇した。 マザーズ市場ではJTOWER 、ウィルズ 、IN CLUSIVE...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、前日比変わらず近辺で一進一退

<14:35> 日経平均はもみあい、前日比変わらず近辺で一進一退 日経平均はもみあい。前日比変わらず近辺で一進一退となっている。後場に入りいっ たんマイナスに転じた後は小幅高の水準で推移していたが、午後2時30分に前日比5円 81銭安の2万3810円82銭できょうの安値を付けた。 市場では「崩れる雰囲気は感じられないながら、薄商いで買いが入りにくい中で、利 益確定売りに押される状況となっている」(SBI証券・シニアマーケットアドバイザー の雨宮京子氏)との声が出ていた。 <13:35> 日経平均は2万3800円台半ばで膠着、利益確定売り...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は2万3800円台半ばで膠着、利益確定売り

<13:35> 日経平均は2万3800円台半ばで膠着、利益確定売り 日経平均は後場寄りで上げ幅を縮小した後は、2万3800円台半ばで膠着状態とな っている。市場からは「利益確定売りに加えて、ドル/円は円高基調、上海総合指数<.SS EC>もマイナス圏で推移している。大きな動きは出づらい1週間となるだろう」(東海東 京調査センター・シニアエクイティマーケットアナリストの仙石誠氏)との声が出ていた 。 <11:52> 前場の日経平均は反発、買い一巡後に上げ幅縮小 医薬品はしっか り  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比42円23銭高...

前場の日経平均は反発、買い一巡後に上げ幅縮小 医薬品はしっかり

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比42円23銭高の2万3858円86銭となり、反発した。前週末の米国株を好感して上昇スタートとなったが、買い一巡後は利益確定売りに押されて上げ幅を縮小した。個別には好材料の出た第一三共<4568.T>が買われた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、年明けに備えて利益確定売りか

<11:14> 日経平均は一進一退、年明けに備えて利益確定売 りか 日経平均は寄り付き後上げ幅を縮小した後は一進一退、2万380 0円台半ばを推移している。 市場からは「ここ数週間の米国株は強すぎると判断する投資家が多 い。年明けあたりに株価が下落する可能性があるので、それに備えて利 益確定売りに動いている可能性がある」(岡三アセットマネジメント・ シニアストラテジストの前野達志氏)との声が出ていた。 <09:10> 日経平均は反発してスタート、半導体関連が堅調 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比104円66銭 高の2万3921...

日経平均は反発してスタート、半導体関連が堅調

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比104円66銭高の2万3921円29銭となり、反発してスタート。前週末の米国株式市場が最高値を更新したことを好感した。その後は上げ幅を縮小し、現在2万3800円台半ばで推移している。

〔マーケットアイ〕株式:新興株はしっかり、値動きのいいIPO銘柄の物色継続

<15:45> 新興株はしっか り、値動きのいいIPO銘柄の物色継続 新興株市場では、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数がしっ かり。市場からは「きょうもIPO銘柄を中心に物色された。特にマザ ーズ市場では、値動きのいい銘柄を売買する動きが目立った」(国内証 券)との声が出ていた。 ジャスダック市場ではワークマン 、日本マクドナルドホー ルディングス 、岡本硝子 が買われる一方、ニューフレ アテクノロジー 、ビジョナリーHLDG などが売ら れた。 マザーズ市場ではJTOWER 、Sansan 、 SREホールディングス が買われる...

日経平均は3日続落、利益確定売りで伸び悩む

東京株式市場で日経平均は3日続落した。19日の米国株高を好感し買い優勢で始まった後は、週末や年末を前に手控えムードも出やすく利益確定売りが先行。小幅安で取引を終えた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日移動平均線が上値抑える

<15:29> 日経平均・日足は「小陰線」、5日移動平均線が上値抑える 日経平均・日足は上ヒゲとやや長い下ヒゲを伴う「小陰線」。5日移動平均線(2万3926円88銭 =20日)に上値を抑えられた。陰線が3連続で出現したことで「三羽ガラス」とも解釈できるパターンと なり、売り警戒を強めることになった。 ただ、12日と13日に空けたマドの上限値(2万3775円73銭)を終値で上回ったことは安心材 料。25日移動平均線(2万3473円22銭=20日)も右肩上がりとなっており、上昇トレンドの継続 を示唆している。 <14:45> 日経平均はマイナス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏で膠着、材料に乏しく薄商い

<14:45> 日経平均はマイ ナス圏で膠着、材料に乏しく薄商い 日経平均はマイナス圏に転じ、2万3800円台半ばで膠着状態。 市場からは「きょうは材料に乏しく商いも細い。休みに入っている機関 投資家も多く、年末のポジション調整はほぼ終わっている。個人投資家 が利食い売りをしている可能性はある」(国内証券)との声が出ていた 。 <13:11> 日経平均は後場プラス転換、長期金利上昇 保険 株などの支援材料に  日経平均は後場プラス転換、2万3800円台後半で推移している 。日本の10年債利回りが一段と上昇し、3月6日以来のプラス圏に浮...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場プラス転換、長期金利上昇 保険株などの支援材料に

<13:11> 日経平均は後場プラス転換、長期金利上昇 保険株などの支援材料に  日経平均は後場プラス転換、2万3800円台後半で推移している。日本の10年債利回りが一段と上 昇し、3月6日以来のプラス圏に浮上した。収益改善期待が出て保険株や銀行株の支援材料となっていると いう。 債券市場からは「先物主導で金利が上昇している。流動性供給入札もやや弱かった。相場の動きに追随 しているだけで、ゼロ%を超えてきたことに特に意味があるわけではないだろう」(国内証券)との声が出 ている。 <11:43> 前場の日経平均は続落、手控えムード 半導体関連...

前場の日経平均は続落、手控えムード 半導体関連はしっかり

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比59円92銭安の2万3804円93銭となり、続落した。前日の米国株が上昇した流れを引き継いで買い優勢で始まったものの、追加の材料が出ず、買い一巡後はマイナス圏に沈んだ。週末や年末を前に手控えムードも出やすく、利益確定売りに上値を抑えられた。

ホットストック:半導体関連が堅調、米SOX指数が2%超高 来期業績期待も

半導体関連株が堅調。東京エレクトロン、SUMCOは一時3%超の上昇となっているほか、アドバンテスト、SCREENホールディングス、ディスコ、ルネサスエレクトロニクスなども買われている。

ホットストック:半導体関連が堅調、米SOX指数2%高 米中合意への期待で

半導体関連株が堅調。東京エレクトロン、アドバンテストは2%超高。SCREENホールディングス。SUMCOは一時3%超高、ルネサスエレクトロニクスは買い気配となっている。

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