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株式会社アドバンテスト

6857.T

現在値

9,120.00JPY

変化

0.00(0.00%)

出来高

1,462,300

本日のレンジ

9,120.00

 - 

9,260.00

52週レンジ

3,335.00

 - 

9,430.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
9,120.00
始値
9,170.00
出来高
1,462,300
3か月平均出来高
39.49
高値
9,260.00
安値
9,120.00
52週高値
9,430.00
52週安値
3,335.00
発行済株式数
196.49
時価総額
1,820,049.00
予想PER
38.60
配当利回り
0.87

次のエベント

Q3 2021 Advantest Corp Earnings Release

適時開示

その他

STMicroelectronics Partners With Advantest On Advanced Automated Test Cell

Advantest lowers conversion price for 2019 due euro-yen denominated convertible bonds to 1626.2 yen per share

R&I affirms Advantest's rating at "A-" and says stable outlook -R&I

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株式会社アドバンテストとは

アドバンテストグループは、半導体・部品テストシステムの製品群及びメカトロニクス関連製品群の製造・販売を主な事業内容とし、その他にこれらに関連する研究開発及び保守・サービス等の事業を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。半導体・部品テストシステム事業部門は、半導体・電子部品産業において、システムオンチップ(SoC)半導体デバイス向けのSoCテスト・システム及びメモリ半導体デバイス向けのメモリ・テスト・システム等のテストシステム製品を提供する。メカトロニクス関連事業部門は、半導体デバイスをハンドリングするメカトロニクス応用製品のテスト・ハンドラ、被測定物とのインタフェースであるデバイス・インタフェース及びナノテクノロジー関連の製品を提供する。サービス他部門は、総合的な顧客ソリューション、ソリッドステートドライブ(SSD)等のシステムレベルテストのソリューション、サポート・サービス、中古販売及び装置リース事業等を行う。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

Shin Marunouchi Center Bldg.

1-6-2, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-0005

Japan

+81.3.32147500

https://www.advantest.com/ja/

エグゼクティブリーダーシップ

Yoshiaki Yoshida

Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Soichi Tsukakoshi

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Production, Director

Kimiya Sakamoto

Managing Executive Officer, Chief Director of Sales

Atsushi Fujita

Managing Executive Officer, Chief Director of Administration, Director

Douglas Lefever

Managing Executive Officer, President & Chief Executive Officer of Subsidiary, Director

統計

1.95 mean rating - 19 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

0.2K

2019

0.3K

2020

0.3K

2021(E)

0.3K
EPS (JPY)

2018

101.940

2019

302.350

2020

270.120

2021(E)

236.257
株価売上高倍率(過去12カ月)
35.45
株価売上高倍率(過去12カ月)
6.45
株価純資産倍率(四半期)
7.61
株価キャッシュフロー倍率
28.84
総負債/総資本(四半期)
4.44
長期負債/資本(四半期)
3.46
投資利益率(過去12カ月)
18.43
自己資本利益率(過去12カ月)
14.97

最新ニュース

最新ニュース

日経2万9000円を意識、決算本格化で個別物色=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、節目の2万9000円を意識した展開となる見通しだ。高値警戒感はあるものの、過熱感は日柄調整を経て解消されつつあることから、じりじりと上値を追う展開になりそうだとみられている。国内3月期決算企業の第3・四半期決算発表の本格化に伴い、個別物色も活発化しそうだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、基準線は横ばい 目先はもみあいか

<15:46> 日経平均・日足は「小陽線」、基準線は横ばい 目先はもみあいか 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」、売り買いが交錯した相場環境を 表している。 一目均衡表では転換線(2万8439円49銭=22日)が基準線(2万7670円 60銭=同)の上に位置していることから、中長期的には上昇余地がありそうだ。ただ、 基準線が横ばいで推移していることから、目先としてはもみあう相場展開が予想される。 <15:30> 新興株市場は小じっかり、マザーズ市場で物色広がる 新興株市場は小じっかり、日経ジャスダック平均は5日続伸、東証マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は小じっかり、マザーズ市場で物色広がる

<15:30> 新興株市場は小じっかり、マザーズ市場で物色広がる 新興株市場は小じっかり、日経ジャスダック平均は5日続伸、東証マザーズ指数は3 日続伸した。市場からは「日経平均がさえない動きとなる中、個別の材料を手掛かりにマ ザーズ市場で中小型株の物色が活発になったようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 日経ジャスダック平均は、前営業日比0.27%高。個別では、イメージワン<2667. T>が一時ストップ高となったほか、ウエストホールディングス がしっかり。東映 アニメーション は連日の昨年来高値を更新した。一方、エム・エイチ・グループ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅縮小、東京五輪めぐる報道の影響は限定的との声

<14:14> 日経平均は下げ幅縮小、東京五輪めぐる報道の影響は限定的との声 日経平均はやや下げ幅を縮小。売り買いが交錯し、前営業日比70円ほど安い2万8 600円台後半で方向感のない動きが続いている。市場からは「材料出尽くし感があるこ とに加え、週末を控えており、動意に乏しい展開となっている」(国内証券)との声が聞 かれた。 また、朝方から東京五輪を巡る情報が交錯しているが、「マーケットに与える影響は 限定的ではないか」(同)との指摘もあった。 <12:53> 日経平均は後場さえない、市場の関心は企業決算へ 後場に入り、日経平均はさえない...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場さえない、市場の関心は企業決算へ

<12:53> 日経平均は後場さえない、市場の関心は企業決算へ 後場に入り、日経平均はさえない展開となっている。前営業日比90円ほど安い2万 8600円台半ばで推移。「来週以降、本格化する企業決算発表にマーケットの関心が向 かっている」(国内証券)との声が聞かれ、「7―9月期の決算では機械、電気機器、自 動車などの回復が目立ったが、今回は小売や流通など、出遅れた業界の回復がみられるか が焦点になる」(同)という。 <11:40> 前場の日経平均は反落、週末と高値警戒感からさえない動きに 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比109円...

前場の日経平均は反落、週末と高値警戒感でさえない動き

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比109円87銭安の2万8646円99銭となり、反落。週末で利益確定売りが目立ったほか、テクニカル面で高値警戒感も生じていることから終始さえない動きとなった。

〔マーケットアイ〕株式:マイナス圏で戻り歩調、週末で様子見ムードが強まる

<10:59> マイナス圏で戻り歩調、週末で様子見ムードが強まる 日経平均はマイナス圏で推移しながらも、戻り歩調となっている。下値は底堅さを感 じさせるものの、週末とあって様子見ムードが強まっており、上値取りの動きも慎重な様 子だ。 市場では「ビッドコインの下落なども心理的に悪影響を及ぼしている。売り一巡後は 下げ渋ったが、週末で新たなポジションを取ろうとする動きもみられない」(国内証券) との声が聞かれる。 <09:59> 日経平均はマイナス圏でもみあい、来週の企業決算を控え様子見 日経平均は一時前営業日比229円70銭安の2万8527...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏でもみあい、来週の企業決算を控え様子見

<09:59> 日経平均はマイナス圏でもみあい 、来週の企業決算を控え様子見 日経平均は一時前営業日比229円70銭安の2万8527円16銭で安値を付けた 後は下げ渋り。マイナス圏でのもみあいとなっている。現在、前営業日比150円ほど安 い2万8600円近辺。来週から本格化する企業の決算発表が意識されるなか、積極的な 買いは手控えられている。 指数寄与度の高い銘柄では、ソフトバンクグループ 、東京エレクトロン<803 5.T>が売られ、アドバンテスト 、資生堂 が買われるなど、まちまちの展 開。 新興株市場では日経ジャスダック平均、東証...

日経平均は反発、終値ベースで90年8月以来の高値 米国株高を好感

東京株式市場で日経平均は反発し、終値ベースで90年8月3日以来の高値を更新した。20日の米国株式市場が最高値を更新したことに加え、バイデン氏の米大統領就任式を無事通過したことを受け、景気対策などへの期待感から幅広い業種で買いが優勢となった。日銀はランチタイム中に金融政策の現状維持と最新の展望リポートを発表したが、これに対する株式市場の反応は限定的だった。

東京株式市場・大引け=反発、米国株高を好感 買い一巡後は様子見ムード

日経平均 終値      28756.86 +233.60 寄り付き    28710.41 安値/高値   28,677.61─28,846.15 TOPIX 終値       1860.64 +11.06 寄り付き     1858.10 安値/高値    1,856.14─1,869.81 東証出来高(万株) 114447 東証売買代金(億円) 24955.17 東京株式市場で日経平均は反発した。20日の米国株式市場が最高値を更新したこと に加え、バイデン氏の米大統領就任式を無事通過したことを受け、景気対策などへの期待 感から幅広...

ホットストック:東エレクなどさえない、ASLM好決算で目先出尽くし感も

東京エレクトロン、アドバンテスト、SCREENホールディングスなど半導体関連株がさえない。オランダの半導体製造装置メーカーであるASLMが予想を上回る決算を発表し、「半導体関連メーカーの好調が確認された」(国内証券)ものの、日本の半導体関連株はこれまで買い進まれていただけに、目先的な材料出尽くし感を誘い、利益確定売りが先行する展開となっている。

日経平均は反落、前日急騰の反動で 米大統領就任式前で様子見ムード

東京株式市場で日経平均は反落した。前日の日経平均は急反発となったこともあり、きょうは反動で利益確定の売りが優勢となった。米国では日本時間21日未明にバイデン氏の米大統領就任式を控えていることもあり、東京市場では様子見ムードが広がり積極的な売買は手控えられた。

日経平均は反発、391円高 値がさ株の上昇が相場押し上げ

東京株式市場で日経平均は反発した。指数寄与度の高い銘柄や半導体関連株が堅調に推移し、相場全体を押し上げた。1日を通じて幅広い業種で買いが先行し、後場には一時470円高となる場面もあった。「需給相場の様相が強まっている」(市場参加者)との見方も出ており、このまま2万8000円台を維持できるかに注目が集まる。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「十字線」、5日線割り込み攻防の分岐点に

<15:25> 日経平均・日足は「十字線」、5日線割り込み攻防の分岐点に 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う寄り引けがほぼ「坊主」の「十字線」。終値が5 日移動平均線(2万8416円12銭=18日現在)を下回り、調整色を濃くする動きと なっている。 今回の足そのものは、方向性を探る動きで、翌日に上下いずれに振れるか重要だ。マ ドを空けて下放れた場合は、「十字足」が崩落の兆しとなる「捨て子線」となる一方、す かさず切り返しに転じた場合、絵づらはスピード調整を示唆することになる。そこから攻 防の分岐点と言えそうだ。 <15:10> 新興株市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、決算発表シーズン控え好業績銘柄に関心

<15:10> 新興株市場はまちまち、決算発表シーズン控え好業績銘柄に関心 新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均はほぼ変わらずだが、東証マザーズ指 数は続伸歩調となった。市場からは「決算発表シーズンを控えて好業績銘柄に関心が移り つつあるようだ」(国内証券)とのが聞かれた。 日経ジャスダック平均は、前営業日比0.01%高。個別では、Mipox が商いを伴って上昇したほか、アサカ理研 がストップ高。ウエストホールディン グス も堅調だが、出前館 、不二精機 は下落した。 マザーズ指数は、前営業日比1.56%高。個別では、前週末に業績見通...

〔マーケットアイ〕株式:安値もみあい、米国株式市場休場のため見送りムードに

<14:15> 安値もみあい、米国株式市場休場のため見送りムードに 安値もみあい。日経平均は2万8200円台で推移している。今晩の米国株式市場が 休場のため「見送りムードが強くなっている。本格的に方向性が出るのは、海外勢の姿勢 がはっきりする週半ばから。それまでは調整色が濃い動きになるのではないか」(国内証 券)という。 午後2時15分現在、東証1部の売買代金は1兆5012億6600万円。前週の平 均に比べてやや細っている。 <13:00> 日経平均はマイナス圏、急騰後の反動 市場では底堅いとの声も 日経平均は後場も株安の流れを引き継ぐ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏、急騰後の反動 市場では底堅いとの声も

<13:00> 日経平均はマイナス圏、急騰後の 反動 市場では底堅いとの声も 日経平均は後場も株安の流れを引き継ぐ展開となっている。現在前営業日比250円 ほど安い2万8200円台後半。市場では「今夜の米国株式市場は休場となるため、様子 見ムードが広がりやすい。ただ、前週末に急騰したにもかかわらず200円安にとどまっ ていることは、ある意味底堅いととらえることもできる」(国内証券)との声が出ていた 。 <11:50> 前場の日経平均は続落、利益確定売りが優勢 中国GDPには反応 薄 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日236円44銭安...

前場の日経平均は続落、利益確定売り優勢 中国GDPには反応薄

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日236円44銭安の2万8282円74銭となり、続落した。短期間で急騰した調整売りがみられ、前週まで堅調に推移していた値がさ株や半導体関連株に利益確定売りが先行した。

ホットストック:東エレクがさえない、高値警戒感から利益確定売り

東京エレクトロンがさえない。年初から前週末までの上昇率は17%強と、ほぼ一本調子で上げてきたことから、さすがに高値警戒感が強まっており、全体が下げに転じる中で利益確定売りに押される展開となっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、5日線の維持がポイントに

<16:00> 日経平均・日足は「中陰線」、5日線の維持がポイントに 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「中陰線」。前日の長い上ヒゲが目先的な天 井形成を示唆したため、定石通りの下押しとなった。ただ、上向きの5日移動平均線(2 万8395円48銭=15日現在)を上回った状態にあり、依然として強いトレンドを維 持している。当面はこれを維持できるか否かがポイントになるとみられる。 前日までの5営業日で2000円近い上昇を演じていただけに、上昇トレンドを保つ としても、もう少し休養が欲しいところ。一方、調整入りする場合は、25日移動平均線...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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