for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社アドバンテスト

6857.T

前日終値

5,650.00JPY

変化

200.00(+3.67%)

出来高

2,946,300

本日のレンジ

5,450.00

 - 

5,670.00

52週レンジ

1,999.00

 - 

5,840.00

∙ 約15分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
5,450.00
始値
5,450.00
出来高
2,946,300
3か月平均出来高
63.74
高値
5,670.00
安値
5,450.00
52週高値
5,840.00
52週安値
1,999.00
発行済株式数
198.27
時価総額
1,087,639.00
予想PER
27.87
配当利回り
1.52

次のエベント

Q3 2020 Advantest Corp Earnings Release

適時開示

その他

Advantest lowers conversion price for 2019 due euro-yen denominated convertible bonds to 1626.2 yen per share

R&I affirms Advantest's rating at "A-" and says stable outlook -R&I

Advantest Corp's FY 2018 Operating Profit To Reach 20 Bln Yen - Nikkei

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社アドバンテストとは

アドバンテストグループは、半導体・部品テストシステムの製品群及びメカトロニクス関連製品群の製造・販売を主な事業内容とし、その他にこれらに関連する研究開発及び保守・サービス等の事業を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。半導体・部品テストシステム事業部門は、半導体・電子部品産業において、システムオンチップ(SoC)半導体デバイス向けのSoCテスト・システム及びメモリ半導体デバイス向けのメモリ・テスト・システム等のテストシステム製品を提供する。メカトロニクス関連事業部門は、半導体デバイスをハンドリングするメカトロニクス応用製品のテスト・ハンドラ、被測定物とのインタフェースであるデバイス・インタフェース及びナノテクノロジー関連の製品を提供する。サービス他部門は、総合的な顧客ソリューション、ソリッドステートドライブ(SSD)等のシステムレベルテストのソリューション、サポート・サービス、中古販売及び装置リース事業等を行う。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

Shin Marunouchi Center Bldg.

1-6-2, Marunouchi

+81.3.32147500

https://www.advantest.com/ja/

エグゼクティブリーダーシップ

Yoshiaki Yoshida

Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Sae Bum Myung

Executive Vice President, Chief Director of Sales, Director

Soichi Tsukakoshi

Managing Executive Officer, Chief Director of Production, Director

Hans-Juergen Wagner

Managing Executive Officer, Leader of ATE Business Group, Leader of Applied Research & Venture Team, Director

Atsushi Fujita

Managing Executive Officer, Chief Director of Administration

統計

2.18 mean rating - 17 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

0.2K

2018

0.2K

2019

0.3K

2020(E)

0.2K
EPS (JPY)

2017

81.070

2018

101.940

2019

302.350

2020(E)

195.554
株価売上高倍率(過去12カ月)
20.16
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.93
株価純資産倍率(四半期)
5.06
株価キャッシュフロー倍率
17.93
総負債/総資本(四半期)
4.32
長期負債/資本(四半期)
3.37
投資利益率(過去12カ月)
21.98
自己資本利益率(過去12カ月)
17.46

最新ニュース

最新ニュース

東証続伸、上値は重く薄商い

東京株式市場で日経平均は続伸。前週末の米国株式市場で主要3指数が最高値を更新したことや、香港ハンセン指数<.HSI>がしっかりした動きとなったことなどが安心感を誘った。ただ、日本は国内企業の決算発表が一巡した中、積極的な買い材料も乏しく、東証1部の売買代金は節目の2兆円を割り込むなど売買は盛り上がらなかった。

ホットストック:半導体関連株がしっかり、東京エレクは年初来高値更新

半導体関連株がしっかり。東京エレクトロンが年初来高値を更新し、アドバンテスト、SCREENホールディングス、ロームが堅調。信越化学工業、SUMCO、ルネサスエレクトロニクスはプラス圏で推移している。半導体・ディスプレー製造装置の米アプライド・マテリアルの第1・四半期の売上高および利益見通しが市場予想を上回ったことが引き続き好感されている。同社の株価は前日比8.95%高で15日の取引を終えた。

日経平均は3日ぶり反発、高値警戒感和らぎショートカバー

東京株式市場で日経平均は3日ぶり反発。直近の下げで高値警戒感が和らぎ、買い戻しや押し目買いが入った。ドル安/円高に振れていた為替相場が落ち着いたことや、香港ハンセン指数がプラス圏で推移したことも安心感を誘った。

日経平均は反落、香港情勢を嫌気 後半は下げ渋る

東京株式市場で日経平均は反落した。前日の上昇の反動などで売りが先行して始まった後、混乱する香港情勢を嫌気して香港ハンセン指数や上海総合指数が軟調に推移すると、日経平均も一時250円近くまで下げ幅を拡大した。ただ、外為市場でドル/円が109円台で推移するなど、売り崩すだけの材料は見当たらず、後半は下げ渋った。  

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、翌日「三ツ星」なれば買いサイン

<15:30> 日経平均・日足は「小陽線」、翌日「三ツ星」なれば買いサイン 日経平均・日足は下ヒゲを伴う大引けがほぼ坊主の「小陽線」。前日の高値を更新で きなかったものの、終始高値水準を保つ動きとなり、強い基調を維持している。前日に続 き実体部分の短い足を引き、気迷いを感じさせながらも、明日も同様の足を引けば、上昇 途上で出現すれば買いサインとされる「三ツ星」になるため、翌日の動きに注目したい。 オシレーター系指標は引き続き高値警戒感が強いことを示唆し、それも伸び悩んだ要因 になったとみられるが、長短すべての移動平均線が上向きとなっているなど...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は小じっかり、柱になる銘柄が見当たらず

<15:05> 新興株市場は小じっかり、柱になる銘柄が見当たらず 新興株市場は小じっかり。日経ジャスダック、東証マザーズ指数は反発した。市場で は「決算を見ながら個別物色の動きとなっている。ただ、資金の逃げ足は速く、柱になる 銘柄が見当たらない」(SBI証券・シニアマーケットアドバイザーの雨宮京子氏)との 指摘もある。 マザーズ市場では、ホープ が連日のストップ高となったほか、霞ヶ関キャピ タル もストップ高。半面、EduLab が引き続き売られたほか、ジー ニー が急反落し、リンクバル がストップ安比例配分となった。 ジャスダック市場...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、トヨタ決算に反応薄で模様眺め

<14:35> 日経平均はもみあい、トヨタ決算に反応薄で模様眺め 日経平均はもみあい。前日終値より、やや安い水準で一進一退となっている。手掛か り材料に乏しく、見送りムードが強い。市場では「トヨタ自動車 については、材 料視されたのは自社株買いで、業績は相場全体にインパクトを与える内容ではなく、注目 度は高かったながらも、市場全体は反応薄だった。その後も手掛かり材料が乏しく、模様 眺めとなっている」(国内証券)との声も聞かれる。 <13:10> 日経平均は膠着、円高振れるが影響は限定的 日経平均は2万3200円台後半で膠着。本日午後1時...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は膠着、円高振れるが影響は限定的

<13:10> 日経平均は膠着、円高振れるが影響 は限定的 日経平均は2万3200円台後半で膠着。本日午後1時25分にトヨタ自動車<7203. T>の決算を控えていることから、様子見ムードが強まっている。ランチタイム中に為替が 円高に振れ、日経平均は後場寄りで安値をつけたが、その後は戻り歩調となり、反応は限 定的だった。 <11:43> 前場の日経平均は小反落、決め手欠く トヨタ決算に関心  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比8円86銭安の2万3294円96銭 となり、小幅に反落した。オーバーナイトの米国株主要3指数が横ばいで、...

前場の日経平均は小反落、決め手欠く トヨタ決算に関心

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比8円86銭安の2万3294円96銭となり、小幅に反落した。オーバーナイトの米国株主要3指数が横ばいで、決め手となる材料が不足する中、早朝からドル/円がやや円高方向に振れたことが上値を重くした。前日のソフトバンクグループ<9984.T>決算を受けたネガティブショックは広がらず、午後のトヨタ自動車の決算に関心が向かっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、半導体関連の一角がしっかり

<09:07> 寄り付きの日経平均は小反落、為替の円高など嫌気  寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比20円68銭安の2万3283円14銭となり、小 幅に反落した。オーバーナイトの米国株主要指数は横ばいで取引を終え、手掛かり材料に欠く中、為替が朝 方からやや円高方向に振れたことなどが嫌気されているもよう。個別では前日決算発表したソフトバンクグ ループ が反落して始まった。 <08:37> 寄り前の板状況、ソフトバンクGが売り優勢 トヨタは売り買い拮抗 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、キヤノン 、ソニー 、...

再送-ホットストック:東エレクはしっかり、今期営業益予想の上方修正を好感

東京エレクトロンはしっかり。寄り付きで3%近く下落した後は前日終値を挟んでの動きとなったが、現在はプラス圏に定着している。31日に決算を発表し材料出尽くし感による売りが相応に出たもようだが、2020年3月期の連結業績予想を上方修正したことが好感されている。

日経平均反発、米国株高など支え 日銀会合結果の影響は限定的

東京株式市場で日経平均は反発。米国株市場で主要3指数が上昇して取引を終えたことや、米アップル<AAPL.O>が好決算を発表したことなどが支援材料となり、朝方から買いが先行した。前場は上げ幅を拡大し2万3000円に接近したが、その後は利益確定やポジション調整の売りなどが上値を重くした。日銀が後場寄り後に金融政策の現状維持とフォワードガイダンスの修正を発表したが、株式市場の反応は限定的だった。

ホットストック:アドバンテスは3日続落、上方修正も材料出尽くし感

アドバンテストは3日続落。一時9%超下落し、東証1部の値下がり率上位に入っている。同社は30日、2020年3月期の連結営業利益を上方修正したが、5G関連での短期的な減速の可能性を示唆したことなどがネガティブ視されている。

アドバンテスト、通期見通しを上方修正 5G関連の生産が拡大

アドバンテスト<6857.T>は30日、2020年3月期の通期業績予想を上方修正した。次世代通信規格の「5G」関連半導体など先端プロセス品の生産が拡大したほか、下期にかけてメモリ・テスタ需要に持ち直しの兆しが見られるという。

日経平均6日続伸、半導体関連が引き続き堅調 TOPIX反落

東京株式市場で日経平均は6日続伸し、連日の年初来高値更新となった。前週末の米国株市場の流れを引き継ぎ、朝方から買いが先行。高値では利益確定売りなどが上値を抑えたものの、売り材料は見当たらず、取引時間中を通じてしっかりした動きとなった。東証1部の売買代金は節目の2兆円を下回り、薄商いだった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、強い基調維持するが気迷いも

<15:35> 日経平均・日足は「小陽線」、強い基調維持するが気迷いも   日経平均・日足は、上ヒゲと下ヒゲを伴う「小陽線」。新たに小さなマド(2万2819円92銭─2 万2830円57銭)を空けて連日の年初来高値更新となり、強い基調を維持している。ただ、今回の足は 方向感を示すものではない「コマ」とあって、強気に支配されながらも、若干の気迷いを感じさせた。 前週末に引いた「並び赤」によって、先行きの上昇期待を膨らませた上、チャート上の目立った節目は 昨年10月2日に付けたバブル崩壊後の最高値2万4448円07銭まで見当たらないため、なお...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、値動きの良い銘柄を循環物色

<15:15> 新興株市場はしっかり、値動きの良い銘柄を循環物色 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに6日続伸した。市場では「 資金の回転が利いており、値動きの良い銘柄を循環物色している」(国内証券)との声が出ている。 ジャスダック市場では大伸化学 がストップ高まで買われたほか、ワークマン が堅調。 半面、Shinwa Wise Holdings がストップ安となり、このところ人気だった栄 電子 は高値波乱となった。 マザーズ市場では、中村超硬 、霞ヶ関キャピタル などがストップ高となったほか、メ ルカリ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均しっかり、相場はリスクオンが継続

<14:18> 日経平均しっかり、相場はリスクオンが継続 日経平均はしっかり。前場につけた年初来高値を上回り、その後も2万2800円台 後半を推移している。市場からは「先週はフィラデルフィア半導体指数は過去最高値を更 新し、海外株高を牽引した。米中貿易摩擦は緩和方向で、為替も円安基調で推移している 。過熱感が警戒されているものの、直近の状況を踏まえると、リスクオンが勝っている」 (国内銀行系証券)との声が出ていた。 <11:41> 前場の日経平均は続伸、年初来高値更新 半導体関連が堅調 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比61円78...

前場の日経平均は続伸、年初来高値更新 半導体関連が堅調

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比61円78銭高の2万2861円銭となり、続伸した。前週末の米国株高や為替の円安基調を好感し、朝方から買いが先行。寄り付き後に2万2891円62銭まで上昇し、取引時間中としての年初来高値を更新した。高値では利益確定売りなどが上値を抑えたが、周囲に売り材料は見当たらず、前場引けにかけて小じっかりした動きとなった。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、直近IPOや量子コンピューター関連に物色

<16:08> 新興株市場はしっかり、直近IPOや量子コンピューター関連に物 色 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに5日続伸 した。市場からは「きょうは直近IPO銘柄や量子コンピューター関連銘柄の物色が目立 っていた」(国内証券)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、栄電子 が5日続伸し一時ストップ高。年初来高値も 更新した。量子コンピューター関連銘柄とされるYKT は上昇。ユビキタスAI コーポレーション は一時ストップ高となった。一方、精工技研 は下落。 量子コンピューター関連のエヌエフ回路設計...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up