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株式会社アドバンテスト

6857.T

現在値

9,600.00JPY

変化

460.00(+5.03%)

出来高

3,611,100

本日のレンジ

9,240.00

 - 

9,600.00

52週レンジ

5,390.00

 - 

11,550.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
9,140.00
始値
9,270.00
出来高
3,611,100
3か月平均出来高
42.16
高値
9,600.00
安値
9,240.00
52週高値
11,550.00
52週安値
5,390.00
発行済株式数
196.72
時価総額
1,835,789.00
予想PER
21.92
配当利回り
1.17

次のエベント

Q2 2022 Advantest Corp Earnings Release

適時開示

その他

STMicroelectronics Partners With Advantest On Advanced Automated Test Cell

Advantest lowers conversion price for 2019 due euro-yen denominated convertible bonds to 1626.2 yen per share

R&I affirms Advantest's rating at "A-" and says stable outlook -R&I

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株式会社アドバンテストとは

アドバンテストグループは、半導体・部品テストシステムの製品群及びメカトロニクス関連製品群の製造・販売を主な事業内容とし、その他にこれらに関連する研究開発及び保守・サービス等の事業を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。半導体・部品テストシステム事業部門は、半導体・電子部品産業において、システムオンチップ(SoC)半導体デバイス向けのSoCテスト・システム及びメモリ半導体デバイス向けのメモリ・テスト・システム等のテストシステム製品を提供する。メカトロニクス関連事業部門は、半導体デバイスをハンドリングするメカトロニクス応用製品のテスト・ハンドラ、被測定物とのインタフェースであるデバイス・インタフェース及びナノテクノロジー関連の製品を提供する。サービス他部門は、総合的な顧客ソリューション、ソリッドステートドライブ(SSD)等のシステムレベルテストのソリューション、サポート・サービス、中古販売及び装置リース事業等を行う。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

Shin Marunouchi Center Bldg.

1-6-2, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-0005

Japan

+81.3.32147500

https://www.advantest.com/ja/

エグゼクティブリーダーシップ

Yoshiaki Yoshida

Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Atsushi Fujita

Chief Financial Officer, Chief Compliance Officer, Executive Officer, Chief Director of Administration, Director

Koichi Tsukui

Chief Technology Officer, Executive Officer, Director

Sanjeev Mohan

Chief Marketing Officer, Executive Officer, Deputy Chief Director of Sales

Kimiya Sakamoto

Executive Officer, Chief Customer Relations Officer, Chief Director of Sales

統計

2.20 mean rating - 20 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.3K

2020

0.3K

2021

0.3K

2022(E)

0.4K
EPS (JPY)

2019

302.350

2020

270.120

2021

353.870

2022(E)

419.733
株価売上高倍率(過去12カ月)
23.16
株価売上高倍率(過去12カ月)
5.35
株価純資産倍率(四半期)
6.35
株価キャッシュフロー倍率
20.15
総負債/総資本(四半期)
4.03
長期負債/資本(四半期)
3.15
投資利益率(過去12カ月)
25.00
自己資本利益率(過去12カ月)
19.96

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日線の攻防が焦点

<15:54> 日経平均・日足は「小陰線」、25日線の攻防が焦点 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」となった。25日移動平均線(2万8 843円49銭=28日)や200日線(2万8834円59銭=同)を下回ったが、下 ヒゲが長めで、下げ渋りもうかがえる。目先は25日線、200日線を軸とした攻防が焦 点になりそうだ。目先の上値は20日の高値(2万9489円11銭)、下値は75日線 (2万8559円93銭=同)が意識される。 <15:38> 新興市場は反発、中小型株に物色 主要銘柄手掛けにくく 新興株市場は東証マザーズ指数と日経ジャスダック...

日経平均は続落、米株安や企業決算への警戒感が重し

東京株式市場で日経平均は続落した。前日の米国株式市場で高値警戒感からダウ工業株30種平均やS&P総合500種が軟調となる中、東京市場でも利益確定売りが優勢となった。前日に業績見通しの下方修正を発表した銘柄が軟調となったことも、相場の重しとなった。

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は反発、中小型株に物色 主要銘柄手掛けにくく

<15:38> 新興市場は反発、中小型株に物色 主要銘柄手掛けにくく 新興株市場は東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反発した。市場では 「決算発表を控えた東証1部などの主要銘柄が手掛けにくい中、中小型株が物色された」 (国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比0.81%高。フリー やメルカリ の上昇 が全体を牽引した。グローバルウェイ は続騰。アスタリスク は高値圏で 推移し商いも膨らんだ。一方、ウェルスナビ やケアネット は軟調で、指 数の重しとなった。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.17%高。東映アニメーション...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏で小動き、リオープン銘柄に買いの動き

<13:50> 日経平均は徐々に持ち直し、リオープン銘柄に買いの動き 日経平均は、後場に入ってから徐々に持ち直している。朝方にさえない動きだったA NAホールディングス などの空運やJR東海 などの鉄道、エイチ・アイ ・エス など旅行関連といったリオープン(経済再開)銘柄の一角が、プラスに浮 上している。外食や百貨店も、買われている銘柄が目立つ。 もっとも、全般的には模様眺めのようだ。決算シーズンが本格化しており、市場では 「まずは、きょう発表するソニーグループ の数字を確認したい」(国内証券)と いった声が多く聞かれる。きょうはソニー...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は2万8800円近辺でもみあい、日銀決定会合の影響は限定的

<12:45> 日経平均は2万8800円近辺でもみあい、日銀決定会合の影響は限定 的 後場の日経平均は前場の終値近辺での推移となっている。現在、前営業日比300円 ほど安い2万8800円近辺でもみあい。昼休み中に日銀の金融政策決定会合の結果が発 表され、金融政策の現状維持が伝えられたが、事前予想通りの結果で市場への影響は限定 的。 市場では「今日はソニーグループなどの主力企業が決算を発表する予定で、注目され ている。市場の関心は政策決定会合より企業決算」(国内証券)との声が聞かれる。 日銀は27─28日に開いた金融政策決定会合で、現行の...

午前の日経平均は続落、企業決算を嫌気 ファナック8%超安

28日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比272円62銭安の2万8825円62銭と続落した。前日の米国株式市場で高値警戒感が高まる中、東京株式市場でも利益確定売りが優勢となった。個別では、前日に業績見通しの下方修正を発表した銘柄が総じて軟調となり、日経平均を押し下げる格好となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、長短移動線を上回り調整一巡

<15:50> 日経平均・日足は「中陽線」、長短移動線を上回り調整一巡 日経平均・日足は、上下に短いヒゲを伴う「中陽線」となった。200日移動平均線 (2万8817円01銭=26日)のほか、25日線(2万8905円92銭=同)を上 回り、不安感を解消したとの印象を与えている。 大幅上昇によって直近の下落相場は、前日安値(2万8472円55銭)で底打ち感 が生じ、調整一巡感が台頭。回復したばかりの2万9000円を固め切れるかどうかが当 面のポイントになりそうだ。 <15:10> 新興株市場はしっかり、地合い改善し値幅取りの動き 新興株式市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、地合い改善し値幅取りの動き

<15:10> 新興株市場はしっかり、地合い改善し値幅取りの動き 新興株式市場はしっかり。東証マザーズ指数は5日ぶりに反発、日経ジャスダック平 均も反発した。市場では「前日までのムードと一変、地合いが改善し、値幅取りの動きが 活発化してきた」(国内証券)との声が聞かれる。 きょうマザーズ市場に新規上場したCINC は、公開価格を28.24%上 回る3950円で初値を付けた後はもみあった。 マザーズ総合は前営業日比2.05%高。個別では、INCLUSIVE が ストップ高となったほか、日本電解 が大幅高となった。FRONTEO が連日の年初来高値更新...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏、終盤でも堅調地合い持続

<14:35> 日経平均は高値圏、終盤でも堅調地合い持続 日経平均は高値圏で推移している。取引終盤になっても失速する気配は感じられず、 堅調な地合いが持続。市場では「米株高をきっかけに上昇したきょうの相場だが、後半も 底堅さをキープしていることから、あや戻りとは言えない様子だ。日本郵政 の株 式売り出しに絡んだ換金売りが一巡したとみられることも大きい」(国内証券)との声も 聞かれた。 <13:25> 日経平均は高値もみあい、決算シーズンや衆院選を前に手掛けにく さ 日経平均は、後場も高値圏でのもみあいを継続している。市場では、きょうの株価上...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、決算シーズンや衆院選を前に手掛けにくさ

<13:25> 日経平均は高値もみあい、決算シーズンや衆院選を前に手掛けにく さ 日経平均は、後場も高値圏でのもみあいを継続している。市場では、きょうの株価上 昇について「米株高以外に特段の材料がない中での自律反発の範囲内」(国内証券)との 見方もある。心理的節目2万9000円を上回ったことで戻り待ちの売りが出やすいとみ られているほか、目先は衆院選や米連邦公開市場委員会(FOMC)、決算シーズンを前 に手掛けにくさも意識されている。 きょうは日本電産 やキヤノン などが決算発表を予定しており、決算 シーズンが本格化し始める。足元では、...

午前の日経平均は大幅反発、米株高を好感し500円高

26日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比500円16銭高の2万9100円57銭と大幅に反発した。米株高を好感する形で2万9000円を回復。朝方に高く始まった後も、好調な企業業績や景気拡大への期待を背景に高値圏での堅調な推移が続いた。

強もちあい、好決算が相次げば底堅さ増す=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、強もちあいが想定されている。海外の環境面に不透明感が残るため、それによって株価が上下に振れる可能性が高い。週初めは米ナスダック安からハイテク株を中心に値動きが重くなりそうだ。しかし、これから発表される3月期企業の上半期決算の内容が明らかになり、上方修正が相次ぐなど好実態が確認された場合、相場全体は底堅さを増していくとみられる。

強もちあい、好決算が相次げば底堅さ増す=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、強もちあいが想定されている。海外の環境面に不透明感が残るため、それによって株価が上下に振れる可能性が高い。しかし、これから発表される3月期企業の上半期決算の内容が明らかになり、上方修正が相次ぐなど好実態が確認された場合、相場全体は底堅さを増していくことになりそうだ。

22日の日経平均は反発、不透明感が後退 上値は限定的

東京株式市場で日経平均は反発した。朝方は安く始まったものの、中国恒大集団の利払い履行報道など、これまでの不透明感が後退したことから、買い戻しが先行した。ただ、来週から本格化する企業決算を見極めたいとのムードもあり、積極的に上値を追う展開にはならなかった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、200日線割り込み弱い基調に

<15:55> 日経平均・日足は「大陰線」、200日線割り込み弱い基調に 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陰線」となった。大きく下押したことで リバウンド相場に一巡感が生じるなど、下値リスクを感じさせる動きとなっている。終値 が前日に上回ったばかりの25日移動平均線(2万9098円97銭=21日)のほか、 200日移動平均線(2万8793円85銭=同)も割り込んでしまっただけに、弱い基 調に転換した格好だ。 下値の目安として意識される14日と15日に空けたマドの下限値(2万8500円 93銭)を割り込んだ場合、さらなる下落相場が...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は軟調、地合い悪化で売り急ぐ展開

<15:10> 新興株式市場は軟調、地合い悪化で売り急ぐ展開 新興株式市場は軟調。東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均はともに続落した。 市場では「1部市場が急に崩れたことで地合いが悪化し、全体的に売り急ぐ展開になった 」(国内証券)との声が聞かれる。 マザーズ総合は前営業日比2.28%安。個別では、Birdman 、レナ サイエンス が大幅安となったほか、アスタリスク 、BASE も 軟調となったが、グローバルウェイ は続騰した。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.78%安。フェローテックホールディングス 、ウエストホールディングス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時500円安、郵政株売却に絡んだ換金売りの思惑も

<13:45> 日経平均は一時500円安、郵政株売却に絡んだ換金売り思惑も 日経平均は大幅安となっており、前日比で一時500円を超す下落を記録した。中国 恒大物業集団 の問題がより深刻化してきたほか、止まらない原油高によるイン フレ圧力への懸念、国内要因では総選挙での自民党への支持が伸びないなど、環境面での 不透明感が強調されるものの「これらは朝方からの悪材料で、後場に手掛かりにされるよ うな性質のものではない。需給要因が大きいとみるべきだ」(国内証券)という。 市場では、25日─27日の値決めを前にして「日本郵政 株売却に伴う換金 売...

前場の日経平均は反落、ハイテク株中心に利益確定売り

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比93円84銭安の2万9161円71銭となり、3日ぶりに反落した。20日の米国株式市場がまちまちで手掛かり材料難の中、半導体関連株などの値がさハイテク株を中心に利益確定売りの動きが先行した。日経平均は薄商いで、前場を通してマイナス圏での一進一退の値動きに終始した。

ホットストック:東エレクなど半導体関連株がさえない、SOX下落で売り優勢に

東京エレクトロン、アドバンテスト、レーザーテックなど半導体関連株がさえない。前日の米国株式市場でフィラデルフィア半導体指数(SOX)が下落した流れで売りが優勢となっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線に抑えられる

<15:28> 日経平均・日足は「小陽線」、25日線に抑えられる 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。リバウンド基調は続いてい るが、気迷いもみえる。200日移動平均線(2万8770円66銭=19日)から上放 れたが、25日移動平均線(2万9225円01銭=同)に頭を抑えられており、あす以 降、上抜けできるかが焦点だ。 <15:23> 新興市場は堅調、マザーズは2.26%高 新興株市場は堅調。東証マザーズ指数が反発、日経ジャスダック平均は4日続伸した 。市場では「全体相場がようやく落ち着き、しっかり銘柄選択ができるようになってきた...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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