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株式会社アドバンテスト

6857.T

現在値

9,170.00JPY

変化

40.00(+0.44%)

出来高

1,403,900

本日のレンジ

9,080.00

 - 

9,290.00

52週レンジ

4,820.00

 - 

10,990.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
9,130.00
始値
9,240.00
出来高
1,403,900
3か月平均出来高
30.88
高値
9,290.00
安値
9,080.00
52週高値
10,990.00
52週安値
4,820.00
発行済株式数
196.43
時価総額
1,830,027.00
予想PER
25.49
配当利回り
1.18

次のエベント

Q1 2022 Advantest Corp Earnings Release

適時開示

その他

STMicroelectronics Partners With Advantest On Advanced Automated Test Cell

Advantest lowers conversion price for 2019 due euro-yen denominated convertible bonds to 1626.2 yen per share

R&I affirms Advantest's rating at "A-" and says stable outlook -R&I

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株式会社アドバンテストとは

アドバンテストグループは、半導体・部品テストシステムの製品群及びメカトロニクス関連製品群の製造・販売を主な事業内容とし、その他にこれらに関連する研究開発及び保守・サービス等の事業を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。半導体・部品テストシステム事業部門は、半導体・電子部品産業において、システムオンチップ(SoC)半導体デバイス向けのSoCテスト・システム及びメモリ半導体デバイス向けのメモリ・テスト・システム等のテストシステム製品を提供する。メカトロニクス関連事業部門は、半導体デバイスをハンドリングするメカトロニクス応用製品のテスト・ハンドラ、被測定物とのインタフェースであるデバイス・インタフェース及びナノテクノロジー関連の製品を提供する。サービス他部門は、総合的な顧客ソリューション、ソリッドステートドライブ(SSD)等のシステムレベルテストのソリューション、サポート・サービス、中古販売及び装置リース事業等を行う。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

Shin Marunouchi Center Bldg.

1-6-2, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-0005

Japan

+81.3.32147500

https://www.advantest.com/ja/

エグゼクティブリーダーシップ

Yoshiaki Yoshida

Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Atsushi Fujita

Chief Financial Officer, Chief Compliance Officer, Executive Officer, Chief Director of Administration, Director

Koichi Tsukui

Chief Technology Officer, Executive Officer, Director

Sanjeev Mohan

Chief Marketing Officer, Executive Officer, Deputy Chief Director of Sales

Kimiya Sakamoto

Executive Officer, Chief Customer Relations Officer, Chief Director of Sales

統計

2.15 mean rating - 20 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.3K

2020

0.3K

2021

0.3K

2022(E)

0.4K
EPS (JPY)

2019

302.350

2020

270.120

2021

353.870

2022(E)

359.711
株価売上高倍率(過去12カ月)
26.03
株価売上高倍率(過去12カ月)
5.85
株価純資産倍率(四半期)
6.42
株価キャッシュフロー倍率
22.44
総負債/総資本(四半期)
4.23
長期負債/資本(四半期)
3.34
投資利益率(過去12カ月)
22.58
自己資本利益率(過去12カ月)
17.93

最新ニュース

最新ニュース

レンジ内の動きか、決算本格化で個別物色=来週の東京株式市場

来週の東京市場で日経平均株価は、2万7000円台でのレンジ内の動きが想定される。引き続き新型コロナウイルスの変異株(デルタ株)の動向に関心が向けられる中、仮に警戒感が高まると、リスクオフムードが強まりやすい。一方、決算シーズンの本格化に伴い、好決算を材料とした個別物色の動きは活発化するとみられている。下値の堅さと上値の重さが共存する相場展開となりそうだ。

日経平均は反発、米株高が支援 4連休を前に伸び悩み

東京株式市場で日経平均は反発した。前日の米国株式市場の上昇を好感して朝方はしっかりとなったが、あすからの4連休を控えて次第に模様眺めとなり、徐々に上げ幅を縮める展開となった。

アングル:決算本格化、「第2の安川」探し活発 進捗率で物色も

4―6月期の決算発表シーズンを控え、市場では安川電機に続く好業績株を探す動きが活発化している。世界的な景気回復の波に乗り、通期予想が市場の期待を上回れば好感され、早期の業績上方修正に企業が慎重だとしても、進捗率が高ければ市場が業績上振れを織り込む可能性もある。

ホットストック:半導体製造装置関連はしっかり、SOXが小幅上昇

東京エレクトロン、アドバンテスト、SCREENホールディングスがしっかり。東証1部の約8割が値下がりとなる中、半導体製造装置関連銘柄は底堅い値動きとなっている。19日の米国株式市場で主要3指数は大幅続落となったが、フィラデルフィア半導体指数(SOX指数)が0.07%高と小幅に上昇したことが支えとなっている。

ホットストック:東エレクなど半導体関連株が軟調、SOXの大幅下落受け

東京エレクトロン、アドバンテストなど半導体関連株が軟調。前週末の米国株式市場でフィラデルフィア半導体指数(SOX)が前の日に比べて2.25%と大幅下落したことを受けて、売り優勢で始まった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、200日線に再び接近

<16:20> 日経平均・日足は「小陰線」、200日線に再び接近 日経平均・日足は上下に長いヒゲを伴う「小陰線」。終値(2万8003円08銭=16日)は5日移 動平均線(2万8435円58銭=同)を下回り、200日移動平均線(2万7650円74銭=同)に接 近している。市場では「来週は営業日が3日で薄商いになりやすい。感染拡大で下降トレンドとなっている 中、200日線を下回る可能性がある」(国内証券)との声が聞かれた。 <16:00> 新興株はまちまち、小型株の物色が活発化 新興株市場は東証マザーズ指数が続落し、日経ジャスダック平均が3...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はまちまち、小型株の物色が活発化

<16:00> 新興株はまちまち、小型株の物色が活発化 新興株市場は東証マザーズ指数が続落し、日経ジャスダック平均が3日ぶりに反発した。東証1部の動 きを引き継ぎ時価総額上位銘柄はさえない展開となったが、中小型株や直近IPO銘柄の一角では物色が活 発化する流れがみられた。 きょうマザーズ市場に新規上場したラキール は公開価格を77.14%上回る2480円で初 値形成。ストップ高の水準の2980円まで上昇し、買い気配で終了した。 マザーズ総合は前営業日比0.17%安。個別では、ベイシス 、ステムセル研究所 、 関通 、日本電解 がしっかり...

日経平均は3日続落、半導体関連が軟調 ファーストリテも売られる

東京株式市場で日経平均は3日続落した。新型コロナウイルスの感染拡大が警戒される中、半導体関連株や前日に業績下方修正を発表したファーストリテイリングなどの値がさ株が売られ、節目の2万8000円を下回る場面がみられた。売り一巡後は値ごろ感から押し目買いが流入し、安値圏で一進一退となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅縮小、ファーストリテなど下げ止まり

<14:40> 日経平均は下げ幅縮小、ファーストリテなど下げ止まり 日経平均は前営業日比200円超安の2万8000円近辺。一時77円79銭安の2万8201円30 銭まで下げ幅を縮小した。日経平均の寄与度の高いファーストリテイリング の下げ幅縮小が支えと なっている。 市場からは「値ごろ感から買いが先行しており、特段、材料はない。日経平均は13日までの2日間で 700円以上上昇したが、ここ数日間の下げで帳消しになっている。強さは感じられない」(国内証券)と の声が聞かれる。 午後2時30分現在の東証1部の売買代金1兆5084億0700万円...

〔マーケットアイ〕株式:後場寄りの日経平均は下げ渋り、日銀政策決定会合の影響限定的

<12:45> 後場寄りの日経平均は下げ渋り、日銀政策決定会合の影響限定的 後場の日経平均は下げ渋り、前引けで割り込んだ2万8000円をやや超えた水準で 推移している。日銀が15─16日に開いた金融政策決定会合で金融政策の現状維持を決 めたことが昼休み中に明らかになったが、これについては「サプライズ感が生じてないの で、株価に対する影響は限定的なのではないか」(SBI証券・投資調査部長の鈴木英之 )氏との声が聞かれた。 <11:45> 前場の日経平均は続落、半導体関連とファーストリテの下げが重し 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続落、半導体関連とファーストリテの下げが重し

<11:45> 前場の日経平均は続落、半導体関連とファーストリテの下げが重し 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比304円37銭安の2万7974円7 2銭となり、続落した。引き続き新型コロナウイルスの感染拡大が警戒される中、半導体 関連株や前日に下方修正を発表したファーストリテイリング の下げが重しとなっ た。ただ、下値では押し目買いが流入し、2万8000円を下回る水準では底堅い印象が 強い。前引け段階で、東証1部の騰落数は値上がり銘柄の方が多くなっている。 15日米国株式市場は、ナスダック総合 が続落。アップル やアマゾ ン・ドット・コム...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もちあい、2万8000円下回る水準で底堅さ

<10:45> 日経平均は弱もちあい、2万8000円下回る水準で底堅さ 日経平均は弱もちあい。下値不安が再び台頭してきたものの、2万8000円を下回 るとすかさず買いが入るなど、底堅さが感じられるようになっている。 市場では「日経平均で2万8000円を大きく下回ると、PER12倍台となり割安 感が強くなる。先週もそうだったが、この水準では投資家も積極的に拾うようだ」(国内 証券)との声も聞かれた。 <10:00> 日経平均は安値もみあい、市場は2万8000円の攻防を意識 日経平均は安値圏でもみあっている。寄り付き後に下げを深めたが下げ渋...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、市場は2万8000円の攻防を意識

<10:00> 日経平均は安値もみあい、市場は2万8000円の攻防を意識 日経平均は安値圏でもみあっている。寄り付き後に下げを深めたが下げ渋り、一時2 万8000円を回復する場面もあった。市場では「2万8000円は心理的節目として意 識されやすい」(国内証券)との声が出ている。 6月21日に割り込んだ際は、終値でわずかながら回復。7月9日の下落時には2万 7400円近くに下げた後、大引けにかけて急速に持ち直し一時2万8000円を回復し た。「割安感が台頭しやすい水準。割り込んでも短時間で戻しやすい」(国内生保)との 思惑も聞かれる。 <...

寄り付きの日経平均は続落、米ハイテク株安を嫌気 ファーストリテの下げも重し

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比239円83銭安の2万8039円26銭となり、続落して始まった。寄り付き後も下げを拡大し、一時400円超安となったが、その後はやや持ち直している。前日に通期の営業利益予想の下方修正を発表したファーストリテイリングは続落しており、指数の重しとなっている。

日経平均は続落、国内感染拡大への警戒感が重し

東京株式市場で日経平均は、続落した。決算シーズンの本格化を前に積極的な売買は手控えられる中、新型コロナウイルスの感染拡大への警戒感や為替の円高基調が相場の重しとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、5日線下回り弱地合い

<16:50> 日経平均・日足は「中陰線」、5日線下回り弱地合い 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「中陰線」となった。5日移動平均線(MA、2万8423円 05銭=同)を下回ったほか、日足・一目均衡表の雲の下限(2万8719円37銭=15日)からの下方 かい離が広がった。5日MAや25日MA(2万8740円83銭=同)の早期回復が目先のポイント。 <16:26> 新興市場はマザーズが反落、ジャスダックは続落 新興株市場は東証マザーズ指数が反落し、日経ジャスダック平均が続落した。市場では「個別物色はみ られたが、大型株がさえない中で積極的...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はマザーズが反落、ジャスダックは続落

<16:26> 新興市場はマザーズが反落、ジャスダックは続落 新興株市場は東証マザーズ指数が反落し、日経ジャスダック平均が続落した。市場では「個別物色はみ られたが、大型株がさえない中で積極的な買いは手控えられた」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比1.95%安。メルカリ の下げが重しになった。ASJ 、 ワンダープラネット もさえなかった。一方、関通 、バリュエンスホールディングス<9270. T>が堅調だった。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.36%安。個別では、五洋インテックス などが軟調と なった半面、ウッドフレンズ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏、決算シーズンを前に取引手控え

<14:34> 日経平均は安値圏で下げ渋り、決算シーズンを前に取引手控え 日経平均は安値圏で推移しており、徐々に水準を切り下げている。市場では、新型コロナウイルスの感 染拡大への警戒感が根強いほか、商いも薄く「決算シーズンを前に積極的な取引は手控えられている」(国 内証券)という。 きょうは日経平均への寄与度の大きいファーストリテイリングの決算を控えており「内容次第では指数 はもとより、投資家心理にも影響が出る可能性がある」(別の国内証券)と警戒する声が聞かれた。 <13:05> 後場の日経平均は安値圏でもみあい、円高が進行 自動車株はさえない...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は安値圏でもみあい、円高が進行 自動車株はさえない

<13:05> 後場の日経平均は安値圏でもみあい、円高が進行  自動車株はさえない 日経平均はやや下げ幅を拡大し、現在前営業日比280円ほど安い2万8300円台前半。外為市場で はドル/円の円高が進行しており、市場では「自動車株など輸出関連株の重しとなっている」(国内証券) との声が聞かれる。ドル/円は現在109.85円近辺。 午後1時00分現在の東証1部の売買代金は1兆1587億6100万円。東証33業種では、鉱業、 精密機器、その他金融業、陸運業などの31業種が値下がり。値上がりは鉄鋼と水産・農林業の2業種にと どまっている。 <11...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続落、国内での感染拡大や為替の円高が重し

<11:50> 前場の日経平均は続落、国内での感染拡大や為替の円高が重し 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比264円66銭安の2万8343円83銭となり、続落 した。前日の米国株式市場は不安定な値動きとなり、積極的な買い材料に欠ける中、日本国内での新型コロ ナウイルスの感染拡大が警戒され、前場を通して下げ幅を拡大する展開となった。外為市場でドル/円が円 高基調となっていることも、輸出関連株の重しとなった。 14日の米国株式市場は、S&P総合500種が日中最高値を付け、プラス圏で終了。インフレ懸念と 米連邦準備理事会(FRB)のパウエル...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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