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株式会社アドバンテスト

6857.T

現在値

5,320.00JPY

変化

130.00(+2.50%)

出来高

2,819,200

本日のレンジ

5,070.00

 - 

5,380.00

52週レンジ

3,335.00

 - 

7,030.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
5,190.00
始値
5,190.00
出来高
2,819,200
3か月平均出来高
55.87
高値
5,380.00
安値
5,070.00
52週高値
7,030.00
52週安値
3,335.00
発行済株式数
198.63
時価総額
1,039,383.00
予想PER
20.87
配当利回り
1.58

次のエベント

Q2 2021 Advantest Corp Earnings Release

適時開示

その他

Advantest lowers conversion price for 2019 due euro-yen denominated convertible bonds to 1626.2 yen per share

R&I affirms Advantest's rating at "A-" and says stable outlook -R&I

Advantest Corp's FY 2018 Operating Profit To Reach 20 Bln Yen - Nikkei

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株式会社アドバンテストとは

アドバンテストグループは、半導体・部品テストシステムの製品群及びメカトロニクス関連製品群の製造・販売を主な事業内容とし、その他にこれらに関連する研究開発及び保守・サービス等の事業を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。半導体・部品テストシステム事業部門は、半導体・電子部品産業において、システムオンチップ(SoC)半導体デバイス向けのSoCテスト・システム及びメモリ半導体デバイス向けのメモリ・テスト・システム等のテストシステム製品を提供する。メカトロニクス関連事業部門は、半導体デバイスをハンドリングするメカトロニクス応用製品のテスト・ハンドラ、被測定物とのインタフェースであるデバイス・インタフェース及びナノテクノロジー関連の製品を提供する。サービス他部門は、総合的な顧客ソリューション、ソリッドステートドライブ(SSD)等のシステムレベルテストのソリューション、サポート・サービス、中古販売及び装置リース事業等を行う。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

Shin Marunouchi Center Bldg.

1-6-2, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-0005

Japan

+81.3.32147500

https://www.advantest.com/ja/

エグゼクティブリーダーシップ

Yoshiaki Yoshida

Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Kimiya Sakamoto

Managing Executive Officer, Chief Director of Sales

Atsushi Fujita

Managing Executive Officer, Chief Director of Administration, Director

Soichi Tsukakoshi

Managing Executive Officer, Chief Director of Production, Director

Hans-Juergen Wagner

Managing Executive Officer, Leader of ATE Business Group, Leader of Applied Research & Venture Team, Director

統計

1.89 mean rating - 19 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

0.2K

2019

0.3K

2020

0.3K

2021(E)

0.3K
EPS (JPY)

2018

101.940

2019

302.350

2020

270.120

2021(E)

233.876
株価売上高倍率(過去12カ月)
19.89
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.76
株価純資産倍率(四半期)
4.40
株価キャッシュフロー倍率
16.46
総負債/総資本(四半期)
4.58
長期負債/資本(四半期)
3.61
投資利益率(過去12カ月)
19.20
自己資本利益率(過去12カ月)
15.53

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、失望感と下値抵抗力が共存

日経平均・日足は「小陰線」、ほぼ上ヒゲがない「寄り付き坊主」の形状が投資家の失望感を示唆する一方、下ヒゲは相応に長く、下値抵抗力も感じさせる。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズ指数が反発、メルカリに買い

新興株市場はまちまちで、日経ジャスダック平均は小幅続落、東証マザーズ指数は反発となった。3連休を控えてポジション調整主体の取引となったが、マザーズ指数は決算内容がポジティブと受け止められたメルカリがけん引する形で上昇した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場軟調、一時200円超安 香港株の軟化にらみ

日経平均は下げ幅を一時200円超に拡大し、2万2200円付近まで下落した。香港ハンセン指数が軟化し、短期筋から日経先物にも仕掛け的な売りが入ったとみられている。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続落、連休前で模様眺め 決算内容により株価に明暗

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比144円53銭安の2万2273円62銭となり、続落した。前日の米国株式市場が上昇したことが支援材料になったものの、明日からの3連休を前にして模様眺めムードが強く、全体的に利益確定売りが優勢となった。物色面では、決算発表の内容で株価の明暗が分かれた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もちあい、3連休前にして手控えムードに

日経平均は弱もちあい。明日からの3連休を前にして、手控えムードが強くなっている。そうした中で、発表した決算の内容を受けて好決算銘柄が買われる一方、悪化した銘柄の下げが目立つなど「決算を素直に反映する形になっている」(国内証券)という。時価よりも上値は重い印象で、当面は時価近辺でもみあうとの見方も出ていた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏、買い材料乏しく連休前の手仕舞い売り

日経平均はマイナス圏、前営業日比100円ほど安い2万2300円台前半での推移となっている。市場では「明確な買い材料に乏しいことに加え、連休前なので手仕舞い売りが優勢となりやすい」(国内証券)との声が出ていた。

今週の日本株は上値重い、決算でセンチメント悪化 コロナも懸念

今週の東京株式市場は上値が重い展開が予想されている。国内企業からさえない決算発表が続き、投資家心理が悪化してきた。米中関係の悪化や新型コロナウイルスの感染拡大による経済停滞なども懸念される。31日まで6日続落したこともあり、ショートカバーが入る可能性もあるが、おおむね戻りに慎重な姿勢になりそうだという。

東京マーケット・サマリー

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

来週の日本株は軟調、決算さえずセンチメント悪化 円高基調も重荷

来週の東京株式市場は軟調な動きが予想されている。国内企業からさえない決算発表が続き、投資家心理が悪化してきた。外為市場でのドル安/円高進行や米中関係の悪化、新型コロナウイルスの感染拡大による経済停滞なども懸念される。31日まで6日続落したこともあり、どこかでショートカバーが入る可能性もあるが、おおむね上値を伸ばしにくい展開になるとみられている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、安値引け 調整局面の様相強める

<16:59> 日経平均・日足は「中陰線」、安値引け 調整局面の様相強める 日経平均・日足は「中陰線」、安値引けで下ヒゲがない「大引け坊主」となった。投資家の絶望感とと もに、相場の大幅安を暗示する。チャートの形も完全に下放れのパターンで、本格的な調整局面の様相を強 くしている。200日移動平均線(2万1954円07銭=31日)を割り込み、日足一目均衡表の雲の中 にも突入した。 一方、短期RSI(相対力指数)やストキャスティクスは売られ過ぎ圏内。52週移動平均線はまだ上 向きで、中長期の上昇トレンドを維持しているとの指摘もある。「押し目買...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、ジャスダックは4日続落 IPOは公開価格上回る

<16:23> 新興株市場は軟調、ジャスダックは4日続落 IPOは公開価格上回る 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均は4日続落、東証マザーズ指数は反落となった。日経平均が 600円を超える下落となったことを受け、新興株も連れ安の展開となった。マザーズ市場に新規上場した Sun Asterisk と日本情報クリエイト は、ともに公開価格を上回った。 ジャスダック指数は1.56%安。ワークマン 、テラ 、日本マクドナルドホールディ ングス 、ストリームメディアコーポレーション は下落。セプテーニ・ホールディングス<4 293.T>、プロルート...

日経平均は6日続落し629円安、本格調整入り アドバンテスはストップ安

東京株式市場で日経平均は6日続落した。外為市場でドル/円が104円台前半まで円高に振れたことが嫌気され、輸出関連株を中心に売りが先行した。前日に低調な企業決算を発表した銘柄の売りも目立ち、アドバンテスト<6857.T>はストップ安となった。ランチタイムには、きょうの東京都内での新型コロナウイルス感染者数が過去最多の400人超の見通しと報じられると日経平均は一段安となり、終日下げ幅を拡大する展開となった。日足チャートは完全に下放れのパターンとなり、本格的な調整局面の様相を強くしている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は600円安、全業種が値下がり 売りが売りを呼ぶ悪循環

<14:45> 日経平均は600円安、全業種が値下がり 売りが売りを呼ぶ悪循環 日経平均は下げ幅を拡大、前営業日比600円ほど安い2万1700円台前半での推移となっている。 東証33業種では全業種が値下がり。ゴム製品、海運業、鉱業、パルプ・紙などが値下がり率上位となって いる。市場では「新型コロナの感染再拡大、低調な経済指標や企業決算など、複数のネガティブ材料が重な り、売りが売りを呼ぶ悪循環となっている」(国内証券)との声が出ていた。 <12:54> 日経平均は下げ幅拡大、一時500円超安 東京の感染者数最多を嫌気 日経平均は後場下げ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、一時500円超安 東京の感染者数最多を嫌気

<12:54> 日経平均は下げ幅拡大、一時500円超安 東京の感染者数最多を嫌気 日経平均は後場下げ幅を拡大、一時前営業日比510円77銭安となった。その後は460円ほど安い 2万1800円台後半での推移となっている。ランチタイム中、複数のメディアが東京都内での新型コロナ ウイルス感染者数が過去最多の400人超の見通しとなると報じたことが嫌気されている。東証1部の売買 代金は1兆4037億7700万円。 市場では「新型コロナの感染再拡大に加え、米GDP、米失業保険申請などのさえない経済指標を受け 、世界経済はV字回復からはまだ遠いことが...

日経平均は大幅続落、円高嫌気で売られ本格調整の様相

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比418円25銭安の2万1920円98銭となり、大幅続落となった。外為市場でドル/円が円高に振れたことが嫌気され、輸出関連株を中心に終始売り優勢の展開。決算の内容が悪かった銘柄も売り込まれた。時間外取引で米株先物は堅調に推移しているものの、下支え要因になっていない。日経平均の日足チャートは完全に下放れのパターンとなり、本格的な調整局面の様相を強くしている。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は大幅続落、円高嫌気で売られ本格調整の様相

<11:45> 前場の日経平均は大幅続落、円高嫌気で売られ本格調整の様相 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比418円25銭安の2万1920円98銭となり、大幅 続落となった。外為市場でドル/円が円高に振れたことが嫌気され、輸出関連株を中心に終始売り優勢の展 開。決算の内容が悪かった銘柄も売り込まれた。時間外取引で米株先物は堅調に推移しているものの、下支 え要因になっていない。日経平均の日足チャートは完全に下放れのパターンとなり、本格的な調整局面の様 相を強くしている。 30日の米国株式市場は、ダウ平均株価 が225ドル安で取引を...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅を300円超に拡大、一時2万2000円割れ

<09:56> 日経平均は下げ幅を300円超に拡大、一時2万2000円割れ 日経平均は300円超に下げ幅を拡大し、一時、節目の2万2000円を割り込んだ。市場からは「全 体相場を大きく押し下げるような新たな材料は出ていないが、ドル安/円高がじわりと進んでいることや国 内企業もさえない決算が続き、積極的に買うのは難しい局面」(ストラテジスト)との声が出ている。 個別企業ではアドバンテスト が大幅安となり、現在、日経平均を1銘柄で約72円押し下げる 要因となっている。前日の決算発表で2021年3月期の営業利益が前年比23.3%減になりそうだと...

〔マーケットアイ〕株式:寄り付きの日経平均は続落、米ダウ下落や為替の円高基調を嫌気

<09:05> 寄り付きの日経平均は続落、米ダウ下落や為替の円高基調を嫌気 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比71円64銭安の2万2267円59銭となり、続 落した。オーバーナイトの米国株市場でダウとS&P総合500種が反落。外為市場もドル/円が104円 半ばと円高基調で、幅広い業種で売りが先行している。 週末で手控えムードも広がりやすく、マイナス圏で推移する時間が長いとみられている。国内は主要企 業の決算発表が続いており、足元の業績やガイダンスを手掛かりにした売買が目立つ。 <08:44> 寄り前の板状況、アドバンテストは...

ホットストック:アドバンテストが気配下げる、減益見通しから失望売り

アドバンテストが気配を下げて始まった。午前9時現在、差し引き約70万株の売り超過。前日の決算発表で、これまで未定としていた2021年3月期通期の予想について、営業利益を450億円(前年比23.3%減)と発表。これまで半導体関連株として好業績が期待されていたため、失望売りを誘う格好となった。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、アドバンテストは売り優勢

<08:44> 寄り前の板状況、アドバンテストは売り優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、キヤノン の売り買いが拮抗 している。ホンダ 、ソニー は売り優勢。 前日決算発表したパナソニック 、アドバンテスト 、コマツ は売り優勢。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング は売り買い拮抗、ファナック は買い優勢 となっている。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナンシャルグループ<8 316.T>、みずほフィナンシャルグループ が売り買い拮抗している。 東証第1部出来高上位50銘柄...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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