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株式会社アドバンテスト

6857.T

現在値

5,560.00JPY

変化

-50.00(-0.89%)

出来高

2,162,500

本日のレンジ

5,550.00

 - 

5,720.00

52週レンジ

2,372.00

 - 

6,640.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
5,610.00
始値
5,600.00
出来高
2,162,500
3か月平均出来高
54.28
高値
5,720.00
安値
5,550.00
52週高値
6,640.00
52週安値
2,372.00
発行済株式数
198.37
時価総額
1,109,591.00
予想PER
--
配当利回り
1.49

次のエベント

Dividend For 6857.T - 34.0000 JPY

適時開示

その他

Advantest lowers conversion price for 2019 due euro-yen denominated convertible bonds to 1626.2 yen per share

R&I affirms Advantest's rating at "A-" and says stable outlook -R&I

Advantest Corp's FY 2018 Operating Profit To Reach 20 Bln Yen - Nikkei

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株式会社アドバンテストとは

アドバンテストグループは、半導体・部品テストシステムの製品群及びメカトロニクス関連製品群の製造・販売を主な事業内容とし、その他にこれらに関連する研究開発及び保守・サービス等の事業を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。半導体・部品テストシステム事業部門は、半導体・電子部品産業において、システムオンチップ(SoC)半導体デバイス向けのSoCテスト・システム及びメモリ半導体デバイス向けのメモリ・テスト・システム等のテストシステム製品を提供する。メカトロニクス関連事業部門は、半導体デバイスをハンドリングするメカトロニクス応用製品のテスト・ハンドラ、被測定物とのインタフェースであるデバイス・インタフェース及びナノテクノロジー関連の製品を提供する。サービス他部門は、総合的な顧客ソリューション、ソリッドステートドライブ(SSD)等のシステムレベルテストのソリューション、サポート・サービス、中古販売及び装置リース事業等を行う。

連絡先

Shin Marunouchi Center Bldg.

1-6-2, Marunouchi

+81.3.32147500

https://www.advantest.com/ja/

エグゼクティブリーダーシップ

Yoshiaki Yoshida

Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Sae Bum Myung

Executive Vice President, Chief Director of Sales, Director

Soichi Tsukakoshi

Managing Executive Officer, Chief Director of Production, Director

Hans-Juergen Wagner

Managing Executive Officer, Leader of ATE Business Group, Leader of Applied Research & Venture Team, Director

Atsushi Fujita

Managing Executive Officer, Chief Director of Administration

統計

2.06 mean rating - 18 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

0.2K

2018

0.2K

2019

0.3K

2020(E)

0.3K
EPS (JPY)

2017

81.070

2018

101.940

2019

302.350

2020(E)

227.990
株価売上高倍率(過去12カ月)
23.18
株価売上高倍率(過去12カ月)
4.08
株価純資産倍率(四半期)
5.01
株価キャッシュフロー倍率
19.94
総負債/総資本(四半期)
4.06
長期負債/資本(四半期)
3.14
投資利益率(過去12カ月)
19.22
自己資本利益率(過去12カ月)
15.21

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:半導体関連が堅調、米SOX指数2%超高を好感

半導体関連株が堅調。東京エレクトロン、アドバンテスト、信越化学工業、SUMCOが一時2%超、ルネサスエレクトロニクス、SCREENホールディングスが一時3%超の上昇となっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、75日移動平均線が上値抑える

<16:00> 日経平均・日足は「小陽線」、75日移動平均線が上 値抑える 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」。上値の重さが意識される中、終値では75日移動平 均線(2万3501円96銭=19日)が抵抗線となった。25日移動平均線(2万3594円90銭=1 9日)と75日移動平均線はデッドクロスに接近し、相場の先行きに慎重な見方が広がりそうだ。 <15:30> 東証マザーズ指数は4日ぶり反発、メルカリは一時7.87%高 新興株市場で、日経ジャスダック平均は6日ぶり反発、東証マザーズ指数は4日ぶり反発となった。市 場では「昨日大きく...

〔マーケットアイ〕株式:東証マザーズ指数は4日ぶり反発、メルカリは一時7.87%高

<15:30> 東証マザーズ指数は4日ぶり反発、メルカリは一時 7.87%高 新興株市場で、日経ジャスダック平均は6日ぶり反発、東証マザーズ指数は4日ぶり反発となった。市 場では「昨日大きく下がったので反発しただけで、本格的な上昇ではない。新型肺炎の影響を受けづらそう な銘柄が買われているようだ」(国内証券)との声があった。 ジャスダック市場では、ワークマン 、ホロン 、多摩川ホールディングス など が値上がり。新型肺炎銘柄でマスク等の製造を手掛ける中京医薬品 、重松製作所 、興研<7 963.T>などは値下がりした。 マザーズ市場では...

〔マーケットアイ〕株式:後場は上げ幅拡大、250円超高 先物主導の買い戻し

<13:30> 後場は上げ幅拡大、250円超高 先物主導の買い戻し 日経平均は後場に上げ幅を拡大し、2万3400円台半ばで推移している。為替のドル/円が110円 台で円安基調になってきたことや、香港ハンセン株価指数 や上海総合指数 などのアジア株が 堅調に推移していることを好感し、海外勢による先物の買い戻しが入っているという。 市場からは「本腰の入った買いではない。TOPIXは7日続落するなど、先日の株安を踏まえれば自 律反発の範囲内」(国内証券)との声が出ていた。   <11:56> 前場の日経平均は反発、底堅いアジア株を好感 円安基調...

前場の日経平均は反発、底堅いアジア株を好感 円安基調も支援

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比165円80銭高の2万3359円60銭となり、反発した。アジア株の底堅い動きや、中国で新型肺炎の感染者数の増加が鈍化したことなどが安心材料となったもよう。日経平均は前日大きく下落した反動もあって上昇しやすく、ドル/円の110円乗せをにらんで上げ幅を拡大した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、買い一巡後は伸び悩む展開に

<10:00> 日経平均は強もちあい、買い一巡後は伸び悩む展開に 日経平均は強もちあい。2万3300円前後で推移している。朝方は突っ込み警戒感 から反発して始まったものの、買い一巡後は伸び悩み、自律反発の域から出ていない。 市場では「このところファンドの解約が出ているといった話もあり、実需売りが出て くる可能性もある。上値が重い状況には変わらないため、今は打診買いにとどまっている 様子だ」(国内証券)との声が出ていた。 <09:05> 日経平均は反発でスタート、半導体関連株を中心に突っ込み買い 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比...

ホットストック:半導体・電子部品株がしっかり、買い一巡後は伸び悩む

東京エレクトロン、アドバンテスト、TDKなど前日大幅に下げた半導体関連株、電子部品株がしっかり。前日、米アップルの1─3月期の売上高が予想に届かない可能性があるとの見通しから、大きく下げたものの、急速な下げた後の自律反発を狙った買いが入っているという。ただ、買い一巡後はいずれも伸び悩んでいる。

寄り付きの日経平均は反発、半導体関連株を中心に突っ込み買い

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比135円53銭高の2万3329円33銭となり、反発してスタート。東京エレクトロン<8035.T>など前日に大きく下げた半導体関連株やTDK<6762.T>を中心に突っ込み買いが入り、反動高となっている。事前予想を下回った機械受注の影響は受けていない。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、半導体・電子部品株などが買い優勢

<08:50> 寄り前の板状況、半導体・電子部品株などが買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、東京エレクトロン 、アドバンテス ト 、TDK など前日大幅に下げた半導体関連株、電子部品株が買い優 勢となっている。ソフトバンクグループ も買い優勢。トヨタ自動車 、ソ ニー など主力の輸出関連株は売り買いまちまちとなっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物 日経225オプション 株式関連指標の索引ページ 関連アプリ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、目先は上値重い

<15:57> 日経平均・日足は「小陰線」、目先は上値重い  日経平均・日足は「小陰線」。ほぼ上ヒゲのない「陰の寄り付き坊主」のような形状で、投資家の失望 感を表している。75日移動平均線(2万3494円85銭=18日)を下回り、日足一目均衡表の雲も下 抜けるなど目先的に上値の重さが意識される。 一方、心理的節目の2万3000円を割り込まなければ調整の範囲内との見方もある。騰落レシオ(東 証1部、25日平均)は71%台と安値圏。各種オシレーター系指標も売られ過ぎ圏内に近づいており、自 律反発のタイミングがくる可能性もある。 <15:08...

〔マーケットアイ〕株式:東証マザーズ指数は3日続落、投資家心理悪化で「底打ち感なし」

<15:08> 東証マザーズ指数は3日続落、投資家心理悪化で「底打ち感なし」 新興株市場で、日経ジャスダック平均は5日続落、東証マザーズ指数は3日続落となった。「新型コロ ナウイルスの国内感染拡大などがセンチメントを悪化させ、日本株全体の上値が重い。個人の狼狽売りも出 やすく、新興株市場は底を打った感じがしない」(東海東京調査センターのシニアストラテジスト、中村貴 司氏)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、大木ヘルスケアホールディングス が値下がり率1位。コスモ・バイオ は反落。半面、中京医薬品 は一時ストップ高。大塚家具 、多摩川...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場軟調、今晩のアップル株の動きに関心

<13:50> 日経平均は後場軟調、今晩のアップル株の動きに関心   日経平均は後場軟調、一時2万3133円60銭まで下落した。台湾株や韓国株などアジアの株価指数 がマイナス圏で推移しており、投資家心理は上向いていない。米アップルによる1─3月期売上高予想未達 の発表を受け、休日明けの米国株市場とアップル株がどのような動きになるかも注目されているという。 市場からは「アップル株が向こう何日か下げると雰囲気は悪くなるが、思ったより下げなければ、全体 的に米国株は堅調なので相場が大きく崩れない可能性もある」(国内証券)との声も聞かれた。 <...

前場の日経平均は大幅続落、アップル決算見通しを嫌気

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比285円80銭安の2万3237円44銭となり、大幅続落した。1─3月期の売上高が会社予想に届かない見通しだと米アップル<AAPL.O>が発表したことを受け、電子部品株や半導体関連株を中心に幅広く売られた。新型コロナウイルスによる感染拡大の景気への影響が、さらに広がるとの不安を増幅させている。

〔マーケットアイ〕株式:安値圏でもみあい、中国株安受けて売り直された後は下げ渋り

<11:00> 安値圏でもみあい、中国株安受けて売り直された後は下げ渋り 日経平均は安値もみあい。上海、香港両中国株式市場が安く始まったことを受けて売 り直されたものの、突っ込み警戒感もあり下げ渋っている。市場では「前日の米国株式市 場が休場だったため、アップルの株価など今晩の米株の動向を見極めたいところ。米国の 動きを日本の関係者がミスリードしている可能性もあり、売り方も深追いしにくい様子が ある」(国内証券)との声も出ていた。 <10:09> 日経平均は250円安、売り材料重なる アップル関連株も軟調 日経平均は下げ幅を拡大し、2万...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は250円安、売り材料重なる アップル関連株も軟調

<10:09> 日経平均は250円安、売り材料重なる アップル関連株も軟調 日経平均は下げ幅を拡大し、2万3200円台半ばを推移している。新型コロナウイ ルスの感染拡大への懸念が投資家心理を圧迫しているほか、 米アップル が1─ 3月期の売上高が会社予想に届かない見通しだと発表したことで、関連銘柄に売りが出て いる。そのほか「昨日発表された実質国内総生産(GDP)が想定以上に悪く、1日では 消化できなかった可能性がある」(国内証券)との指摘もある。 米アップル関連銘柄として村田製作所 、TDK 、太陽誘電 が一時3%超安となっている。半導体関連...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、2万4000円台回復には材料不足

<16:35> 日経平均・日足は「小陽線」、2万4000円台回復には材料不足 日経平均の日足は「小陽線」。25日移動平均線(2万3625円42銭=12日) が引き続き下値サポートとして意識されている。一目均衡表では再び雲領域を抜けたもの の、転換線(2万3385円64銭=12日)と基準線(2万3445円94銭=同)は 横ばいを継続。方向性に欠けるもみ合い相場を示唆しており、転換線が基準線を下から上 に突き抜ける「好転」への期待が高まっている。 ただ、上値の重さは依然として意識されており「2万4000円台を回復し、さらに 上値を追うには、...

日経平均は、反発、ソフトバンクGが押し上げ 上値は重い

東京株式市場で日経平均は反発した。前日の米国株式市場が堅調だったことが好感されたほか、新型コロナウイルスによる肺炎の感染拡大の影響に対する懸念が後退し、地合いは落ち着いた。ソフトバンクグループ<9984.T>が大幅高となり、日経平均を約133円押し上げた。ただ、新型肺炎の経済への影響などはなお不透明で、積極的に上値は追いづらいという。

〔マーケットアイ〕株式:新興株はまちまち、直近IPO銘柄や新型肺炎関連の物色が中心

<15:30> 新興株はまちまち、直近IPO銘柄や新型肺炎関連の物色が中心 新興株市場で、日経ジャスダック平均は反落、東証マザーズ指数は反発となった。直近IPO銘柄や新 型肺炎銘柄を中心に物色された。 ジャスダック市場ではワークマン が反落、エスケーエレクトロニクス が大幅続落、先 週新規上場したコーユーレンティア は反落し8.01%安となった。新型肺炎関連銘柄の中京医薬 品 は3日続伸、ハーモニック・ドライブ・システムズ は反発、ホロン は6日続伸 した。 マザーズ市場ではAiming が4日続伸、あんしん保証 が続伸。先週新規上場した...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、上値重い 東エレクとアドバンテスは後場もしっかり

<13:50> 日経平均は一進一退、上値重い 東エレクとアドバ ンテスは後場もしっかり 日経平均は後場2万3800円台前半で一進一退。東京エレクトロン やアドバンテスト<6857. T>などの半導体関連は後場も3%超高でしっかりと推移している。ソフトバンクグループ を加える と、3銘柄で約180円日経平均を押し上げる格好となっている。TOPIXはマイナス圏での推移となっ ており、東証33業種では24業種が値下がり、9業種が値上がりと、値下がり業種の方が多い。 市場からは「ソフトバンクGの上昇の効果もあり日経平均は堅調だが、上値は重い。米国株...

ホットストック:東エレクやアドバンテスはしっかり、米SOX指数が2%超高で業績期待

東京エレクトロン、アドバンテストなどの半導体装置関連がしっかり。日経平均を約33円押し上げている。11日の米国株市場でフィラデルフィア半導体指数(SOX指数)が2.02%高となったことが下支えとなっているもよう。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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