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株式会社キーエンス

6861.T

現在値

49,060.00JPY

変化

-1,200.00(-2.39%)

出来高

1,038,400

本日のレンジ

48,620.00

 - 

49,730.00

52週レンジ

48,570.00

 - 

76,210.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
50,260.00
始値
49,360.00
出来高
1,038,400
3か月平均出来高
12.66
高値
49,730.00
安値
48,620.00
52週高値
76,210.00
52週安値
48,570.00
発行済株式数
242.53
時価総額
12,223,620.00
予想PER
37.63
配当利回り
0.40

次のエベント

Keyence Corp Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

KEYENCE to change fiscal year end date

KEYENCE to change fiscal year end date

KEYENCE announces resignation of chairman

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株式会社キーエンスとは

キーエンスグループは、ファクトリー・オートメーション(FA)用センサをはじめとする、ファクトリー・オートメーションの総合メーカーである。【事業内容】同社は、電子応用機器商品の開発、製造及び販売を行うほか、同社商品のソフトウェアの開発を行う。同社は北米、中南米で子会社を通じて販売も行う。その他の事業は、不動産業、広告・マーケティング業を行う。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

1-3-14

Higashi-Nakajima, Higashiyodogawa-ku

OSAKA-SHI, OSK

533-8555

Japan

+81.6.63791111

https://www.keyence.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Takemitsu Takizaki

Honorary Chairman of the Board, Director

Yu Nakata

President, Director of Business Promotion, Representative Director

Hiroaki Yamamoto

Director of Business Support, Manager of Business Information Office, Director

Masayuki Miki

Director of Metrology Business, Director

Akiji Yamaguchi

Director of Development Promotion, Director

統計

1.89 mean rating - 19 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.6K

2021

0.5K

2022

0.8K

2023(E)

0.8K
EPS (JPY)

2020

816.910

2021

813.470

2022

1,250.830

2023(E)

1,375.237
株価売上高倍率(過去12カ月)
40.18
株価売上高倍率(過去12カ月)
16.19
株価純資産倍率(四半期)
5.61
株価キャッシュフロー倍率
39.18
総負債/総資本(四半期)
--
長期負債/資本(四半期)
--
投資利益率(過去12カ月)
14.82
自己資本利益率(過去12カ月)
14.00

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、底入れの印象を強める

<15:50> 日経平均・日足は「中陽線」、底入れの印象を強める 日経平均・日足は上下にごく短いヒゲを伴う「中陽線」となった。前日に引いた「た くり線」から上値指向の強い足を引いたことで、底入れの印象を強めている。前日の長い 下ヒゲがだめ押しとなった格好だ。 再び、終値が5日移動平均線(2万6646円64銭=20日)と25日移動平均線 (2万6702円47銭=同)を上回ったことが注目できる。このまま、両線を割り込ま ず、かつ25日線が上向きに転じれば、リバウンド相場に対する期待が一段と大きくなり そうだ。 <15:05> 新興株式市場は...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はマザーズ総合が反発、徐々に底堅さ増す

<15:05> 新興株式市場はマザーズ総合が反発、徐々に底堅さ増す 新興株式市場は、マザーズ総合が反発した。徐々に底堅さが増してきたことから、値 幅取りの動きが活発化している。 マザーズ総合は前営業日比2.59%高の657.29ポイント。シンバイオ製薬<4 582.T>がストップ高となったほか、HENNGE、JTOWERなどが しっかり。半面、朝方は反転したメルカリは終盤に失速した。 <14:10> 日経平均は上値追い、時間外取引で米株先物が堅調に推移 日経平均は上値を追う展開。前場のレンジを抜け、2万6700円台の半ばまで上昇 してきた...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値追い、時間外取引で米株先物が堅調に推移

<14:10> 日経平均は上値追い、時間外取引で米株先物が堅調に推移 日経平均は上値を追う展開。前場のレンジを抜け、2万6700円台の半ばまで上昇 してきた。週末であるため新規の買いは入りにくいものの「投資家の不安心理を示すVI X指数の低下から、米株の反発が読まれるため買い戻しが活発化している」(国内証券) という。 時間外取引で堅調に推移している米株先物が買い材料になっている。 <12:55> 日経平均は前場レンジで一進一退、週末で動きは限定的 日経平均は前場のレンジ内(2万6426円─2万6719円)で一進一退の値動き となっている...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は前場レンジで一進一退、週末で動きは限定的

<12:55> 日経平均は前場レンジで一進一退 、週末で動きは限定的 日経平均は前場のレンジ内(2万6426円─2万6719円)で一進一退の値動き となっている。足元の株価は250円超高の2万6600円台後半。週末のため、積極的 な上値追いの動きは限られているという。 市場では「週末要因で動きに乏しいが、日本株は底打ち期待が高まっている」(国内 証券)との声が聞かれる。米国株は年初来安値圏で推移しているものの、日本株はボック ス圏内での値動きを維持しているため「3月に付けた安値(2万4681円74銭=3月 9日)は更新しないとの見方があり...

午前の日経平均は反発、アジア株高や自律狙いの買いで

20日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比309円52銭高円の2万6712円36銭と反発した。19日の米国株式市場は下落したものの、時間外取引での米株先物やアジア株の底堅い値動きが好感された。前日の大幅安を受けた自律反発狙いの買いも指数を下支えした。

日経平均は大幅反落、米長期金利上昇が重し ロ大統領演説への警戒も

東京株式市場で日経平均は、前営業日比684円22銭安の2万6319円34銭と、大幅に反落して取引を終えた。米長期金利の上昇や新型コロナウイルス感染拡大による中国経済への悪影響が警戒され、幅広く売られた。ロシアの戦勝記念日にあたり、プーチン大統領による演説への警戒感も重しになった。 

日経平均は急反発、円安進行を好感 連休前に買い戻し活発化

東京株式市場で日経平均は急反発。外為市場でドル/円は130円台まで急速に円安が進行したことを好感した。大型連休前とあって見送りムードが強い中で、買い戻しが活発化したという。

ホットストック:キーエンスは反発し4%超高、株価の底打ち期待で

キーエンスは大幅に反発し4%超高の5万2270円近辺。同社の株価は前日27日に年初来安値(4万8930円)を更新したが、同日に発表した2022年3月期通期の企業決算を受け、買いが先行する展開となっている。

決算市場予測-キーエンス:23年3月期

・キーエンスは27日、22年3月期実績を発表する。 ・IBESがまとめたアナリスト19人のコンセンサス予想では、23年3月期通期の連結営業利益の平均値は4595億円。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線巡る攻防が継続

<15:56> 日経平均・日足は「小陽線」、25日線巡る攻防が継続 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は2万7093円19 銭。25日移動平均線(2万7092円37銭=15日)を挟んだ値動きとなり、同線を 巡る攻防が継続した。25日線のほか、5日線(2万6853円04銭=同)や日足・一 目均衡表の雲の上方を維持し、上昇への期待をつなぐ。75日線(2万7268円40銭 =同)や、3月25日高値から12日安値までの下落の半値戻し(2万7321円45銭 )が目先の抵抗線になり得る。 <15:35> 新興株はマザーズ総合が...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が続落、米ハイテク株安が重し

<15:35> 新興株はマザーズ総合が続落、米ハイテク株安が重し 新興株は、マザーズ総合が2.11%安となり、続落した。米ハイテク株安が重しに なったほか、午後には「中小型株も見送りムードが強まった」(国内証券)との声が聞か れた。 値がさのメルカリや、フリー、ウェルスナビ、そーせいグ ループの下げが重しになった。一方、ロコンド、ティーケーピー<3479. T>、オキサイドはしっかりだった。 <13:30> 日経平均は下げ幅縮小、ファーストリテが上値伸ばす 日経平均は、後場に前引け時点より下げ幅を縮めて始まった後も、徐々に下げ幅を縮 小...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅縮小、ファーストリテが上値伸ばす

<13:30> 日経平均は下げ幅縮小、ファーストリテが上値伸ばす 日経平均は、後場に前引け時点より下げ幅を縮めて始まった後も、徐々に下げ幅を縮 小している。前日に好決算を発表したファーストリテイリングが後場も上値を伸 ばしており、指数の持ち直しをけん引。日経平均へのプラス寄与は1銘柄で約190円と なっている。 東証プライム市場の騰落数は、値上がりが473銘柄(25%)で、前引け時点から 増えている。値下がりは1296銘柄(70%)、変わらずは68銘柄(3%)。 東証33業種では、値下がりは精密機器や電気機器、金属製品など25業種の一方...

〔マーケットアイ〕株式:後場入りも日経平均は弱もちあい、2万7000円前後の展開

<12:40> 後場入りも日経平均は弱もちあい、2万7000円前後の展開 後場に入ってからも日経平均は弱もちあいとなっている。2万7000円前後での展 開。押し目では買いが入るものの「米株市場が休場の週末とあって、新たなポジションが 取りにくい。模様眺めムードに支配されている」(国内証券)という。引き続き手掛かり 材料難となっている。 <11:40> 前場の日経平均は反落、イースターの海外市場休場で模様眺め 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比176円14銭安の2万6995円8 6銭と、反落した。前日の米株安が嫌気されたほか、イースター...

午前の日経平均は反落、イースターの海外市場休場で模様眺め

15日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比176円14銭安の2万6995円86銭と、反落した。前日の米株安が嫌気されたほか、イースターで海外市場が休場となることから、模様眺めムードになった。日経平均は、5日、25日の両移動平均線との攻防となり、チャート上では重要な局面を迎えている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「十字線」、売り圧力に抑えられる

日経平均・日足は長い上ヒゲと短い下ヒゲを伴う「十字線」。終値は2万7821円43銭。実体部分は値幅がわずか11円46銭の「陽」となったものの、売り圧力に上値を抑えられる格好となった。終値は200日移動平均線(2万8255円12銭=31日)、5日移動平均線(2万8038円97銭=同)から下振れており、弱気サインを示している。

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は小じっかり、底打ち期待が継続

新興株式市場は小じっかり。東証マザーズ指数がわずかに3日続伸し、日経ジャスダック平均が小幅に反発した。市場では「米ナスダック安が重しとなり大型株中心に売られたが、小型株はしっかり。このところの底打ちムードが継続している」(国内証券)との声が聞かれる。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏でもみあい、上値追いづらいとの声

日経平均は前営業日比150円ほど安い2万7800円台後半でのもみあいとなっている。値動きに乏しく、後場の日経平均の値幅は上下112円にとどまっている。

〔マーケットアイ〕株式:後場寄りの日経平均は軟調、TOPIX1954ポイントを意識

市場では「期末を前にした買い戻しも一巡した一方、テクニカル面では厳しいところにきており、上値が追いにくくなっている。きょうのところは、TOPIXの前年期末水準の1954ポイントが意識されるのではないか」(国内証券)との声が聞かれた。

午前の日経平均は続落、原油安支えとなる中で一進一退に

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比49円27銭安の2万7977円98銭と、続落した。前日の米株安を嫌気し軟調な始まりとなったものの、原油価格の下落を下支え要因に戻り歩調ととなった。しかし、中国のさえない経済指標が意識され再び下押すなど、一進一退の展開となっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、予想下回る中国PMI受けて伸び悩む

日経平均はもみあい。いったん、上値を追いかけたものの、中国国家統計局が31日発表した3月の製造業購買担当者景気指数(PMI)が49.5と前月の50.2から低下し、予想を下回ったことを受け、相場全般は伸び悩んでいる。中国PMIは「50を割り込んだら投資家は身構えそう」(国内証券)との見方が出ていた。

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