for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社キーエンス

6861.T

現在値

51,800.00JPY

変化

480.00(+0.94%)

出来高

356,300

本日のレンジ

51,420.00

 - 

51,890.00

52週レンジ

36,500.00

 - 

59,310.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
51,320.00
始値
51,500.00
出来高
356,300
3か月平均出来高
14.01
高値
51,890.00
安値
51,420.00
52週高値
59,310.00
52週安値
36,500.00
発行済株式数
242.53
時価総額
12,481,420.00
予想PER
66.33
配当利回り
0.39

次のエベント

Full Year 2021 Keyence Corp Earnings Release

適時開示

その他

KEYENCE to change fiscal year end date

KEYENCE to change fiscal year end date

KEYENCE announces resignation of chairman

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社キーエンスとは

キーエンスグループは、ファクトリー・オートメーション(FA)用センサをはじめとする、ファクトリー・オートメーションの総合メーカーである。【事業内容】同社は、電子応用機器商品の開発、製造及び販売を行うほか、同社商品のソフトウェアの開発を行う。同社は北米、中南米で子会社を通じて販売も行う。その他の事業は、不動産業、広告・マーケティング業を行う。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

1-3-14

Higashi-Nakajima, Higashiyodogawa-ku

OSAKA-SHI, OSK

533-8555

Japan

+81.6.63791111

https://www.keyence.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Takemitsu Takizaki

Honorary Chairman of the Board, Director

Yu Nakata

President, Director of Business Promotion, Representative Director

Keiichi Kimura

Director of Marketing Promotion, Director of Business Support, Manager of Business Information Office, Director

Masayuki Miki

Director of Metrology Business, Director

Akiji Yamaguchi

Director of Development Promotion, Director

統計

2.06 mean rating - 18 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

0.5K

2019

0.6K

2020

0.6K

2021(E)

0.5K
EPS (JPY)

2018

868.325

2019

932.455

2020

816.910

2021(E)

780.036
株価売上高倍率(過去12カ月)
68.13
株価売上高倍率(過去12カ月)
24.13
株価純資産倍率(四半期)
6.75
株価キャッシュフロー倍率
65.51
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
10.27
自己資本利益率(過去12カ月)
9.94

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線と25日線は「ゴールデンクロス」に

<15:39> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線と25日線は「ゴールデンクロス」に 日経平均・日足は上に長いヒゲ、下に短いヒゲを伴う「小陰線」となっている。後半にかけて上値が重 くなった相場を示している。 ただ、5日移動平均線(2万9312円32銭=1日)が25日線(2万9304円27銭=同)を下 から上に抜ける「ゴールデンクロス」となり、目先としては強い相場環境が続くことが見込まれる。今後は 上値を試す展開となりそうだ。 <15:16> 新興株市場はまちまち、マザーズ市場で新規資金流入活発に 新興株市場はまちまち、日経ジャスダック平均...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、マザーズ市場で新規資金流入活発に

<15:16> 新興株市場はまちまち、マザーズ市場で新規資金流入活発に 新興株市場はまちまち、日経ジャスダック平均は小反落、東証マザーズ指数は3日続伸した。きょうか ら新年度入りで、「特にマザーズ市場では、個人投資家などの新規資金が流入したようだ。マザーズ指数は 節目の1200ポイントを回復したことで、しっかりした動きとなっている」(国内証券)との声が聞かれ た。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.02%安。個別では、ウエストホールディングス 、N exus Bank などが堅調。一方、オンキヨーホームエンターテイメント 、シキノハ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、新規資金流入一巡 半導体関連株など堅調

<14:05> 日経平均は小動き、新規資金流入一巡 半導体関連株など堅調  日経平均は小動き、前営業日比200円ほど高い2万9300円台後半で推移している。後場も底堅く 推移しているが、積極的に上値を追うような展開にはならず、狭いレンジでの動きが続いている。 きょうは新年度入りで、前場には新規の買いが多く流入したとみられるが、「昨日明らかになった米イ ンフラ投資計画や今朝発表された日銀短観は、前場に消化されてしまった印象。新規資金の流入が一巡し、 後場は小幅な値動きにとどまっているようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 前場に引き続き、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はしっかり、「25日線上回って引けるか注目」との声も

<12:52> 日経平均はしっかり、「25日線上回って引けるか注目」との声も 日経平均はしっかり、前営業日比190円ほど高い2万9300円台後半で推移している。前場に比べ て上げ幅は縮小したが、底堅い値動きが続いている。 日経平均は前場に25日移動平均線(2万9303円89銭=1日現在)を上回り、心理的節目の2万 9500円を回復した。後場に入ってからは騰勢がやや鈍化しているが、「このまま25日線の水準を上回 って大引けを迎えるかどうか、注目したい」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:45> 前場の日経平均は反発、日銀短観を好感 戻...

前場の日経平均は反発、日銀短観を好感 戻りの目安を上回る

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比334円79銭高の2万9513円59銭となり、反発した。予想を上回る日銀短観の内容が好感され、幅広く物色された。

ホットストック:超値がさグロース株が堅調、名実新年度入りで新規資金流入に期待

任天堂、キーエンス、SMCなど株価が5万円を超す超値がさのグロース株の堅調が目立つ。110円台までドル高/円安が進んだにもかかわらず、期末事情に伴う売りが株価を抑えていたが、名実ともに新年度入りしたことによって新規資金流入への期待感が高まっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、下降トレンドが継続

<16:40> 日経平均・日足は「中陽線」、下 降トレンドが継続 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「中陽線」。終値(2万8729円88銭= 25日)は75日移動平均線(2万8420円49銭=同)を上回り、下値支持線として 機能した。ただ、5日移動平均線(2万9019円50銭=同)、25日移動平均線(2 万9451円80銭=同)からは下放れているほか、下向きとなっており、下降トレンド を形成。目先は調整の流れが続きそうだ。 <16:08> 新興株市場はまちまち、米長期金利の警戒感が重し 新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均は反発...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、マザーズは米長期金利への警戒感が重し

<16:08> 新興株市場はまちまち、米長期金利の警戒感が重し 新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均は反発、東証マザーズ指数は小幅に5 日続落した。市場では「マザーズ銘柄の下落は、米長期金利の不安定な動きと、米国株式 市場での小型のモメンタム株の下げが重しとなっているようだ。マザーズ銘柄は需給不安 が表面化しやすいだけに、投げ売りをした投資家が多いのではないか」(国内証券)との 声が出ていた。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.58%高。個別では、五洋インテックス<751 9.T>、ラクオリア創薬 、Speee が大幅高。シンバイオ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅を拡大し350円超高、日柄調整完了との声

<14:20> 日経平均は上げ幅を拡大し350円超 高、日柄調整完了との声 日経平均は上げ幅を拡大し、前営業日350円ほど高い2万8700円台半ば。日経 平均・TOPIXともに上値を追う展開となっている。香港ハンセン指数、上海総合指数 などのアジア株のプラス圏での値動きや、時間外取引での米株先物の底堅い動きが引き続 き支援材料となっている。 市場では「日本株は前日まで軟調な動きをみせていたが、これである意味買われ過ぎ た銘柄の整理がついた」(国内証券)との声が出ている。「日経平均はきのう75日移動 平均線近辺まで下落し、これで日柄調整は...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調、値上がり銘柄8割超 権利付最終日前に好地合い

<12:46> 日経平均は堅調、値上がり銘柄8割超 権利付最終日前に好地合い 後場に入り、日経平均は堅調。前営業日比220円ほど高い2万8600円台前半で 推移している。東証1部の騰落数では値上がり銘柄数が8割を超え、しっかりした地合い が続いている。前場に続き半導体関連株は軟調だが、値がさ株では買い戻しの動きも見ら れている。 市場からは「来週29日の権利付最終日を控え、しっかりした地合となっている」( 国内証券)との声が聞かれた。また、足元は米長期金利の動きや新型コロナ変異株の感染 が相場のネガティブ材料になりやすい状況だが、目先は...

前場の日経平均は反発、大幅続落の反動 景気敏感株が堅調

前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比303円75銭高の2万8709円27銭となり、反発した。前日の米国株は下落したものの、日本株は短期間で大幅に下げた反動から自律反発の色合いが強くなり、景気敏感株を中心に押し目買いが入った。

ホットストック:キーエンスは急反発し2%高、調整一巡で押し目買い流入

キーエンスは急反発し2.5%高で推移、東証1部の売買代金上位に入っている。特段、目新しい材料は出ていないが、同社の株価は2月中旬以降調整が続いており、「調整一巡で買われているのではないか」(国内証券)という。

アングル:下落したTOPIX、ルネサス火災が影響 底堅さは維持

22日の東京株式市場では、日経平均とTOPIXがともに下落した。日銀の上場投資信託(ETF)買い入れ対象の見直しにより、かさ上げが期待されたTOPIXだが、ルネサスエレクトロニクスの工場火災により半導体不足の深刻化を警戒した自動車株売りなどが重しとなった。

日経平均が600円超の大幅続落:識者はこうみる

22日の東京株式市場で日経平均は大幅続落し、前営業日比617円90銭安の2万9174円15銭で取引を終えた。市場関係者に見方を聞いた。  

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、ゴールデンクロスを形成

<16:15> 日経平均・日足は「小陽線」、ゴールデンクロスを形成 日経平均・日足はやや長めの上ヒゲを伴う寄り付きがほぼ「坊主」の「小陽線」。上向きの5日移動平 均線(2万9706円37銭=17日)と25日移動平均線(2万9616円55銭=同)はゴールデンク ロスを形成。さらなる上値が見込める状況となった。ただ、3万円に接近した後は利益確定売りに押された 場面もみられ、当面は慎重な値動きとなりそうだ。 <15:59> 新興株市場はしっかり、ジャスダック9日続伸 中小型物色が活発化 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均は9日続伸、東証...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、ジャスダック9日続伸 中小型物色が活発化

<15:59> 新興株市場はしっかり、ジャスダック9日続伸 中小型物色が活発化 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均は9日続伸、東証マザーズ指数は続伸した。米連邦公開 市場委員会(FOMC)の結果発表を控え東証1部市場がさえない動きとなるなか、新興株市場で中小型株 の物色が活発化した。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.39%高。ウエスト 、日本エマージェンシーアシスタ ンス 、アンビスホールディングス が上昇。ハーモニック・ドライブ・システムズ 、クルーズ 、大塚家具 などは下落した。 マザーズ指数は前営業日比1.56%高。QD...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、後場の値幅88円 見送りムード支配

<14:50> 日経平均は小動き、後場の値幅88円 見送りムード支配 日経平均は小幅安水準で小動き。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表を控え、見送りムード が支配し商いは閑散。全体的に値動きに乏しく、後場の値幅は上下約88円にとどまっている。 市場では「FOMCの結果を受けマーケットがどう反応するか想像がつかないため、動きづらい。加え て、日経平均は前日に一時3万円台を回復したこともあり、利益確定売りに押されやすい水準にある」(国 内証券)との声が出ていた。 午後2時45分時点での東証1部の売買代金は1兆9867億8200万円。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏、様子見ムード徐々に強まる

<13:05> 日経平均はマイナス圏、様子見ムード徐々に強まる 後場の日経平均はマイナス圏。前営業日比50円ほど安い2万9800円台半ばで一進一退となってい る。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表を控え、全体的に様子見ムードが強まるなか、時間外取 引の米株先物に追随する展開となっている。 市場では「FOMCの結果を受け、マーケットがどう反応するかが注目されている。積極的な売買は手 控えられており、様子見ムードが一層強まっているようだ」(国内証券)との声が出ていた。 午後1時00分時点での東証1部の売買代金は1兆5022億5700...

前場の日経平均は小幅続伸、FOMC結果発表控え模様眺めに

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比25円12銭高の2万9946円21銭となり、小幅続伸。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表を控えて、模様眺めムードに支配されている。

ホットストック:キーエンスが堅調に推移、20%超す下落で値ごろ感生じる

キーエンスが堅調に推移している。前日の米国株式市場ではダウ、S&P500が下落する中でナスダックが上昇。それを受けて日本株もグロース株が堅調に始まった。キーエンスは2月16日の昨年来高値5万9310円から3月11日の直近安値4万7150円まで20%を超す下落を演じており、値ごろ感からも買いを誘っている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up