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株式会社キーエンス

6861.T

現在値

71,950.00JPY

変化

1,260.00(+1.78%)

出来高

437,500

本日のレンジ

70,260.00

 - 

72,290.00

52週レンジ

47,150.00

 - 

76,210.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
70,690.00
始値
70,670.00
出来高
437,500
3か月平均出来高
13.34
高値
72,290.00
安値
70,260.00
52週高値
76,210.00
52週安値
47,150.00
発行済株式数
242.53
時価総額
17,192,350.00
予想PER
61.09
配当利回り
0.28

次のエベント

Q3 2022 Keyence Corp Earnings Release

適時開示

その他

KEYENCE to change fiscal year end date

KEYENCE to change fiscal year end date

KEYENCE announces resignation of chairman

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株式会社キーエンスとは

キーエンスグループは、ファクトリー・オートメーション(FA)用センサをはじめとする、ファクトリー・オートメーションの総合メーカーである。【事業内容】同社は、電子応用機器商品の開発、製造及び販売を行うほか、同社商品のソフトウェアの開発を行う。同社は北米、中南米で子会社を通じて販売も行う。その他の事業は、不動産業、広告・マーケティング業を行う。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

1-3-14

Higashi-Nakajima, Higashiyodogawa-ku

OSAKA-SHI, OSK

533-8555

Japan

+81.6.63791111

https://www.keyence.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Takemitsu Takizaki

Honorary Chairman of the Board, Director

Yu Nakata

President, Director of Business Promotion, Representative Director

Hiroaki Yamamoto

Director of Business Support, Manager of Business Information Office, Director

Masayuki Miki

Director of Metrology Business, Director

Akiji Yamaguchi

Director of Development Promotion, Director

統計

1.95 mean rating - 20 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.6K

2020

0.6K

2021

0.5K

2022(E)

0.7K
EPS (JPY)

2019

932.455

2020

816.910

2021

813.470

2022(E)

1,162.352
株価売上高倍率(過去12カ月)
67.30
株価売上高倍率(過去12カ月)
26.26
株価純資産倍率(四半期)
8.43
株価キャッシュフロー倍率
65.57
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
13.21
自己資本利益率(過去12カ月)
12.62

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、5日線下回り地合い軟化も

<16:28> 日経平均・日足は「中陰線」、5日線下回り地合い軟化も 日経平均・日足は「中陰線」となった。上下にヒゲを伴わない「陰線坊主」の形状と なったほか、5日移動平均線(2万9616円19銭=8日)を下回っており、地合いの 軟化がうかがわれる。一方、25日線(2万8784円80銭=同)は上向きを継続。さ らに下押しする場合、1日に開けた窓(10月29日高値2万9000円65銭)埋めが 、目先の下値めどになり得る。 <15:48> 新興市場はマザーズが大幅反落、ジャスダックは続落  新興株市場では、東証マザーズ指数が大幅反落となった...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はマザーズが大幅反落、ジャスダックは続落

<15:48> 新興市場はマザーズが大幅反落、ジャスダックは続落  新興株市場では、東証マザーズ指数が大幅反落となった。前営業日までの4日続伸を 経て、利益確定売りが優勢となった。日経ジャスダック平均は小幅続落した。 マザーズ総合は前営業日比2.39%安。アンジェス がストップ安となった ほか、メルカリ やJTOWER が安く、指数の重しとなった。一方、ア スタリスク やフーバーブレイン はストップ高だった。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.26%安。東洋合成工業 やワークマ ン が売られた一方、フルヤ金属 がストップ高となった。...

8日の日経平均は続落、戻り売り警戒し上値重く

東京株式市場で日経平均は続落した。前週末に米株が上昇し支援材料になったものの、心理的節目に近づく中、戻り売りへの警戒感から上値は重く見送り商状となり、安値で引けた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、ゼネコン株安でムード悪化も

<14:24> 日経平均は安値もみあい、ゼネコン株安でムード悪化も 日経平均は安値圏でもみあっている。大林組 が資材価格上昇や設計見直しな どで工事原価の低減が想定通り進まなかったとして利益予想の大幅下方修正を発表して急 落し、ほかの建設株でも売られる名柄が目立った。市場では「供給制約への警戒感がくす ぶる中、相場全体のムードが悪くなった」(国内証券)との声が聞かれた。 <12:55> 後場寄り後の日経平均は小幅安、方向感を見出せず模様眺め 後場寄り付き後の日経平均は、前引けよりもやや安い水準で推移している。好決算銘 柄やリオープン(経済再開...

〔マーケットアイ〕株式:後場寄り後の日経平均は小幅安、方向感を見出せず模様眺め

<12:55> 後場寄り後の日経平均は小幅安、方向感を見出せず模様眺め 後場寄り付き後の日経平均は、前引けよりもやや安い水準で推移している。好決算銘 柄やリオープン(経済再開)関連銘柄には堅調な銘柄が目立つものの、全体的には動きが 鈍い状況。市場では「雇用統計発表後の米株上昇が安心感を与えたが、その後は時間外取 引で米株先物がマイナスとなるなど、方向感を見出しにくい。模様眺めムードが次第に強 くなってきた」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:40> 前場の日経平均は小幅続落、米株先物安と上値の重さで見送り商状 前場の東京株式市場で、...

午前の日経平均は小幅続落、米株先物安と上値の重さで見送り商状

8日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比21円00銭安の2万9590円57銭と小幅続落した。前週末の米株上昇は支援材料になったものの、時間外取引で米株先物が軟化したことや、上値の重さが意識されて見送り商状となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、株高持続に期待残す

<16:04> 日経平均・日足は「中陰線」、株高持続に期待残す 日経平均・日足は下ヒゲを伴う「中陰線」となった。陰の寄り付き坊主の形状で、売 り圧力の強さが示唆された。一方、5日移動平均線(2万9493円32銭=同)がサポ ートとして機能し、株高基調の持続に期待を残した。25日線(2万8755円36銭= 同)はわずかながら上向きを維持。スピード調整の下落の範疇となるかがポイント。 <15:55> 新興市場はまちまち、米ハイテク株高がマザーズの追い風に 新興株市場は、東証マザーズ指数が4日続伸した一方、日経ジャスダック平均が4日 ぶり反落...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はまちまち、米ハイテク株高がマザーズの追い風に

<15:55> 新興市場はまちまち、米ハイテク株高がマザーズの追い風に 新興株市場は、東証マザーズ指数が4日続伸した一方、日経ジャスダック平均が4日 ぶり反落となり、まちまちだった。市場では「米ハイテク株高や米金利の低下を受け、ハ イグロース株の多いマザーズ指数がしっかりとなった」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比0.78%高。フリー やFRONTEO 、JTOWER 、メルカリ の上昇が寄与した。ユーザベース や グローバルウェイ は売られた。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.30%安。フェローテックホールディングス...

日経平均は反落、利益確定売りに押され 米雇用統計前の週末で

東京株式市場で日経平均は反落した。米株高が好感され朝方は高く寄り付いたが、前日までの上昇が急ピッチだったことに加え、米雇用統計を控えた週末でもあり、利益確定売りに押された。好決算を発表した銘柄の物色は引き続きみられた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、5日線がサポートに

<14:00> 日経平均は安値もみあい、5日線がサポートに 日経平均は安値圏でもみあっている。米主要株価指数の先物が軟化した場面で一時、 下げが拡大したが、その後、米株先とともに日経平均も持ち直している。「米雇用統計を 控えた週末でもあり、模様眺めが強まっているようだ」(国内証券)という。 一方、心理的節目の2万9500円付近には5日移動平均線が通っており、下押しの 場面ではサポートとして機能。「株高の流れが大きく変わったわけではなさそうだ」(別 の国内証券)との見方が聞かれた。 <12:50> 日経平均は後場に入り下げ幅を拡大、週末で...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場に入り下げ幅を拡大、週末で利益確定売り先行

<12:50> 日経平均は後場に入り下げ幅を拡大、週末で利益確定売り先行 後場に入ってから日経平均は下げ幅を広げている。前場の安値を下回り、2万950 0円割れ寸前まで下落。その後は下げ渋っている。市場では「米雇用統計発表を控えて買 い見送りとなっているが、直近の上昇が急だったこともあり、週末を踏まえて利益確定売 りが先行している」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:40> 前場の日経平均は反落、週末控えで 米雇用統計も見送り要因  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比200円07銭安の2万9593円6 1銭となり、反落した。...

日経平均は軟調、米雇用統計発表控えで見送りムード

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比200円07銭安の2万9593円61銭となり、反落した。米株高が好感されて朝方はしっかりだったものの、その後は週末控えもあって軟化した。米雇用統計を控えていることも買い見送り要因となっている。一方、好決算を発表した銘柄については、引き続き堅調なものが目立つ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、一目・雲の上限を上抜ける

<16:30> 日経平均・日足は「小陰線」、一目 ・雲の上限を上抜ける 日経平均・日足は短い上ヒゲと長い下ヒゲを伴う「小陰線」となった。日足は一目均 衡表の雲の上限(2万9485円11銭=4日)から上放れる形となった。25日移動平 均線(2万8749円01銭=同)はやや上向きに傾斜しており、短期的な上昇トレンド への転換が意識される。 <16:00> 新興市場は3日続伸、好決算を期待した買いが先行 新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに3日続伸した。市 場では「好決算が期待される銘柄が物色されているようだ。新興市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は3日続伸、好決算を期待した買いが先行

<16:00> 新興市場は3日続伸、好決算を期待し た買いが先行 新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに3日続伸した。市 場では「好決算が期待される銘柄が物色されているようだ。新興市場の場合、多少数字が 悪くても、将来性が確認できれば買われやすい」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は、前営業日比0.43%高。個別では、グローバルウェイ 、メルカリ 、デジタリフト 、ENECHANGE などしっかり 。半面、FRONTEO 、シャノン 、アスタリスク は売られた 。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.32...

日経平均は反発、米株高を好感 トヨタなどしっかり

東京株式市場で日経平均は反発した。米連邦公開市場委員会(FOMC)を無難に通過し、米株高となったことを背景に買いが先行した。個別では、企業決算を材料視した物色がみられ、上方修正と自社株買いを発表したトヨタ自動車は反発した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は2万9700円台でもみあい、後場の値幅は約67円

<14:35> 日経平均は2万9700円台でもみあい、後場の値幅は約67円 日経平均は前営業日比200円ほど高い2万9700円台半ばでもみあっている。全 体的に値動きに乏しく、後場の日経平均の値幅は67円にとどまっている。 市場では「企業決算を材料視した個別物色が中心。中小型株にも海外投資家をはじめ とする買いが先行しており、指数全体に与える影響は限定的となっている」(国内証券) との声が聞かれた。 午後2時30分現在の東証1部の売買代金は2兆7347億6100万円。東証33 業種では、海運業、鉱業、その他製品などの6業種を除く27業種...

日経平均は大幅続伸、米株高好感し2万9000円回復

東京株式市場で日経平均は大幅に続伸し、2万9000円を回復した。前日の米国株式市場が大幅上昇したことを好感して幅広く物色された。為替市場でドル/円が114円をつけたことで戻り相場に弾みがつき、大台の回復につながった。

ソニーG株が大幅続伸、TSMC工場に参画と報道

東京株式市場で、ソニーグループ株が大幅に3日続伸している。半導体受託生産で世界最大手の台湾積体電路製造(TSMC)が14日、日本に工場を建設すると発表。ソニーグループとデンソーが参画する方向だと日本のメディアが報じており、手掛かりとなっている。デンソーは7日続伸。

日経平均は続伸、米株上昇を好感 雇用統計引けで後半伸び悩む

東京株式市場で日経平均は続伸した。前日の米国株式市場が上昇したことを好感して幅広く物色され、4日ぶりに終値で2万8000円台を回復した。国慶節の休み明けとなる中国株式市場が堅調だったことも好感。ただ、今晩発表される米9月雇用統計や、引け後に公表される安川電機の上半期決算の内容を見極めたいとの見方もあり、後半は伸び悩んだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、9月の上昇を半値押し

<16:26> 日経平均・日足は「大陰線」、9月の上昇を半値押し 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「大陰線」となった。200日移動平均線(2万 8669円98銭=1日)にサポートされており、引き続き目先の下値支持線と意識され る。 一方、8月20日安値(2万6954円81銭)から9月14日高値(3万0795 円78銭)の半値押し水準(2万8875円29銭)を下回った。「半値押しは全値押し 」の相場格言もあり、上昇トレンドの持続力が試されそうだ。 <15:40> 新興市場はマザーズが続伸、個人投資家は「買い優勢」の声 新興株市場はまちまちとなった...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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