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株式会社キーエンス

6861.T

現在値

57,290.00JPY

変化

410.00(+0.72%)

出来高

274,000

本日のレンジ

56,800.00

 - 

57,480.00

52週レンジ

28,905.00

 - 

59,090.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
56,880.00
始値
56,960.00
出来高
274,000
3か月平均出来高
10.75
高値
57,480.00
安値
56,800.00
52週高値
59,090.00
52週安値
28,905.00
発行済株式数
242.53
時価総額
13,833,650.00
予想PER
72.95
配当利回り
0.35

次のエベント

Q3 2021 Keyence Corp Earnings Release

適時開示

その他

KEYENCE to change fiscal year end date

KEYENCE to change fiscal year end date

KEYENCE announces resignation of chairman

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株式会社キーエンスとは

キーエンスグループは、ファクトリー・オートメーション(FA)用センサをはじめとする、ファクトリー・オートメーションの総合メーカーである。【事業内容】同社は、電子応用機器商品の開発、製造及び販売を行うほか、同社商品のソフトウェアの開発を行う。同社は北米、中南米で子会社を通じて販売も行う。その他の事業は、不動産業、広告・マーケティング業を行う。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

1-3-14

Higashi-Nakajima, Higashiyodogawa-ku

OSAKA-SHI, OSK

533-8555

Japan

+81.6.63791111

https://www.keyence.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Takemitsu Takizaki

Honorary Chairman of the Board, Director

Yu Nakata

President, Director of Business Promotion, Representative Director

Keiichi Kimura

Director of Marketing Promotion, Director of Business Support, Manager of Business Information Office, Director

Masayuki Miki

Director of Metrology Business, Director

Akiji Yamaguchi

Director of Development Promotion, Director

統計

2.22 mean rating - 18 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

0.5K

2019

0.6K

2020

0.6K

2021(E)

0.5K
EPS (JPY)

2018

868.325

2019

932.455

2020

816.910

2021(E)

774.049
株価売上高倍率(過去12カ月)
75.03
株価売上高倍率(過去12カ月)
26.93
株価純資産倍率(四半期)
7.59
株価キャッシュフロー倍率
72.11
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
10.53
自己資本利益率(過去12カ月)
10.10

最新ニュース

最新ニュース

12日の日経平均は3日続伸、高値警戒の中で売り買い交錯

東京株式市場で日経平均は3日続伸した。連日のバブル崩壊後の高値更新となり、1990年8月以来、約30年ぶりの高値水準となった。11日の米国株式市場は前週に最高値を付けたことから利食い売りが優勢となり、主要株価3指数が下落。日経平均は反落スタート後、一時239円58銭安の2万7899円45銭まで下げ幅を拡大する場面があったが、徐々に下げ幅を縮小し、プラス圏に浮上した。高値警戒感が生じる一方で買い意欲も依然として強く、日経平均は売り買いの交錯の中でもみあいとなった。

ホットストック:キーエンスが連日年初来高値、直近の信用倍率は0.80倍

キーエンスが堅調な展開となり、連日の年初来高値更新となった。とりわけ目新しい材料はなく、設備投資の回復期待が引き続き手掛かりにされている。また、直近の信用残高は、売り残が13万8100株、買い残が11万株、信用倍率が0.80倍と将来の買い戻しが期待できる好需給も注目されていた。

ホットストック:キーエンスが上値追い、実質的に連日の上場来高値更新

キーエンスが上値追いの展開となっている。過去の株式分割を考慮すると、実質的に連日の上場来高値を更新。「主力のFAセンサーが国内外で需要が拡大するとの期待から物色されている」(国内証券)との声が聞かれるが、チャートは高値もみあいから上放れのパターンとなっており、上げに弾みがついた格好だ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「下影陰線」、弱い地合いでも上昇トレンドは維持

<16:11> 日経平均・日足は「下影陰線」、弱い地合いでも上昇トレンドは維持 日経平均・日足は、短い下ヒゲを伴う「下影陰線」。弱い地合いを暗示する形状となった。ただ、終値 は5日移動平均線(2万6640円83銭=2日)を上回ったほか、25日、75日、200日と長短すべ ての移動平均線は上向きとなっている。強い基調を維持しており、上昇トレンドは維持されている。 <15:49> 新興株市場はしっかり、マザーズ5日続伸で回復基調 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均は続伸、東証マザーズ指数は5日続伸となった。市場で は「マザーズ指数は...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、マザーズ5日続伸で回復基調

<15:49> 新興株市場はしっかり、マザーズ5日続伸で回復基調 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均は続伸、東証マザーズ指数は5日続伸となった。市場で は「マザーズ指数は10月に年初来高値を更新後、やや一服気味となっていたが、今週は改めて買いが入っ ている。ワクチンの実用化による景気回復期待で、幅広い銘柄が物色されている」(国内証券)との声が聞 かれた。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.30%高。個別では、アルファクス・フード・システム<3814. T>、不二精機 、アバールデータ などが上昇。半面、ワークマン 、テラ 、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス圏、内需株や景気敏感株はしっかり

<13:14> 日経平均はプラス圏、内需株や景気敏感株はしっかり 日経平均は後場プラス転換し、現在前営業日比20円ほど高い2万6800円台前半。TOPIXは0 .50%高でしっかり。東証33業種では、非鉄金属、ゴム製品、海運業、証券業などの28業種が値上が り。半面、サービス業、鉱業、情報・通信業などの5業種は値下がりとなっている。 市場では「2万7000円手前で高値警戒感が意識されるなか、ハイテク株の一部が売られている。た だ、出遅れていた内需株や景気敏感株は買われており、TOPIXはしっかり。過熱感のないところに資金 は流入しており...

午前の日経平均は小反落、TOPIX高く強い基調は維持

2日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比31円17銭安の2万6756円37銭となり、小反落した。時間外取引で米株先物が軟化したことから、日経平均は高寄りした後はさえない動きとなったものの、景気敏感株が幅広く物色されたことでTOPIXは堅調を保ち、実質的には強い基調を維持しているとみる関係者が多い。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もちあい、景気敏感株買われTOPIXが堅調持続

<10:55> 日経平均は弱もちあい、景気敏感株買われTOPIXが堅調持続 日経平均は弱もちあい。ファーストリテイリング など指数寄与度が大きい値がさ株の下落が目 立っている。一方では、トヨタ自動車 、キーエンス 、信越化学工業 など景気敏感 株が買われており、TOPIXは堅調を持続。「強い基調には変化がみられず、循環物色の流れから、これ まで劣勢だったバリュー株が買われるなど、逆二極化のような動きになっている」(国内証券)という。 <10:06> 日経平均はマイナス圏、過熱感で利益確定売り先行 日経平均はマイナス圏、前営業日比70円ほど...

アングル:日経500が史上最高値更新、スガノミクスで一層優位か

日経500種平均株価<.N500>が28日、バブル時を超え、史上最高値を更新した。構成銘柄の入れ替えが比較的頻繁に行われるために過去との比較はしにくいものの、輸出型企業が中心の日経平均225<.N225>と比べてサービス業のウエートが大きく、「スガノミクス」の推進でさらにパフォーマンスが高まるとの見方も出ている。

ホットストック:キーエンスは続落、第1・四半期営業益21.9%減などを嫌気

キーエンスは続落。31日、2020年3月期第1・四半期(3月21日━6月20日)の連結営業利益が前年同期比21.9%減の516億円だったと発表。21年3月期(今期)の業績予想は引き続き示さなかったことも嫌気されているもよう。

今日の株式見通し=軟調、円高など重荷 個別は決算手掛かりに売買

           前営業日終値 年初来高値 年初来安値   日経平均   22339.23 24115.95 16358.19               -57.88 2020年1月17 2020年3月19   日 日 シカゴ日経平均先物9 22230(円建て 月限 ) きょうの東京株式市場で日経平均株価は軟調な展開が予想されている。オーバーナイトの米国株市場で ダウとS&P総合500種が反落し、外為市場もドル安/円高基調。週末で手控えムードも出やすく、マイ ナス圏で推移する時間が長いとみられている。国内は主要企業の決算発表が続いており...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、高値引けで上昇期待感 5日移動平均線を上抜け

<16:45> 日経平均・日足は「小陽線」、高値引けで上昇期待 感 5日移動平均線を上抜け 日経平均・日足は「小陽線」。上ヒゲのない「陽の大引け坊主」の形状となっており、上昇期待感を示 している。終値(2万0741円65銭=25日)は5日移動平均線(2万0542円14銭=同)を上回 り、短期的な上昇相場への転換も示してる。 ただ、75日移動平均線(2万0341円01銭=同)、200日移動平均線(2万1658円86銭 =同)はいずれも下向きで、中長期的な下方トレンドは抜け出せていないほか、明日の取引で、きょうの高 値を上回らず下落した場合...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はしっかり、幅広い銘柄で買い 決算発表にも反応

<16:11> 新興株はしっかり、幅広い銘柄で買い 決算発表に も反応 新興株市場で、日経ジャスダック平均は7日続伸、東証マザーズ指数は反発した。国内の緊急事態宣言 が全面的に解除される見通しで、経済活動再開への期待が高まり幅広い銘柄での物色がみられた。時価総額 上位の銘柄に限らず、決算発表など個別材料に反応した物色もみられた。 ジャスダック指数は1.17%高。ワークマン 、燦キャピタルマネージメント 、ハー モニック・ドライブ・システムズ が上昇。チエル は22日に2021年3月期の連結営業 利益が前年比24.0%増の3億円になる見通...

日経平均は反発、経済活動再開への期待が支え 高値引け

東京株式市場で日経平均は反発した。国内の緊急事態宣言が全面的に解除される見通しで、経済活動再開への期待が高まり朝方から幅広い銘柄で買いが先行した。日経平均はもみあいが継続した後、大引けにかけてじり高の展開となり、高値引けとなった。緊迫化する香港情勢を受け、香港ハンセン指数<.HSI>の動きが注目されていたものの、大きく崩れることはなかったため警戒感は強まらなかった。25日の米国株式市場はメモリアルデーに伴い休場のため、商いは細り、東証1部の売買代金は2兆円割れとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、2万0600円台後半 米国休場で薄商い

<13:38> 日経平均はもみあい、2万0600円台後半 米国休場で薄商い 日経平均は高値圏でもみあい、2万0600円台後半での推移となっている。市場からは「緊迫化する 香港情勢を受け、香港ハンセン指数の動きがが警戒されていたが前場は1%安にとどまったので日経平均の 連れ安には至らなかったようだ。きょうは米国が休場なので、海外勢による先物売りも少なく、総じて底堅 い動きとなっている」(東洋証券の日本株ストラテジスト、大塚竜太氏)との声が出ていた。 東証1部の売買代金は1兆1233億円とやや薄商い。東証33業種では空運業、不動産業、鉱業、...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反発、経済活動再開への期待が支え

<11:46> 前場の日経平均は反発、経済活動再開への期待が支え  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比294円62銭高の2万0682円78銭となり、反発 した。国内の緊急事態宣言が全面的に解除される見通しで、経済活動再開への期待が高まっている。朝方か ら幅広い銘柄で買いが先行した。週明けの香港ハンセン指数 の動きも強い下押し圧力とはならなかっ た。 日経平均は前営業日比265円25銭高の2万0653円41銭でスタート。その後、上げ幅を300 円超に拡大し、2万0713円02銭まで上昇した。その後、伸び悩み、安く始まったハンセン指数...

ホットストック:景気敏感株に堅調な銘柄目立つ、経済活動再開が手掛かり

景気敏感株に堅調な銘柄が目立っている。SMC、キーエンスなどのテクノロジー銘柄や、日本製鉄をはじめ素材株など幅広く物色された。緊急事態宣言が全面解除される方向となり、経済活動再開が手掛かりになっている。

ホットストック:キーエンスがしっかり、半値戻し後の押し目買い

キーエンスがしっかり。1月14日の年初来高値4万0470円から3月17日の直近安値2万8905円までの半値戻し(3万4688円)を達成した後、ひと息入れたものの、地合いが落ち着く場面では押し目買いが流入する。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、5日移動平均線を下回る

<16:03> 日経平均・日足は「中陰線」、5日移動平均線を下回る 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「中陰線」。終値は5日移動平均線(1万9120円53銭=31 日)を下回り、上値の重さを意識させる。 25日に引いた「大陽線」から上下どちらかの方向に動きそうな状況だが、トレンドの方向性を明確に 示すのは同日の高値・安値いずれかを抜けてからになりそうだ。 <15:47> マザーズ指数は反発、1.28%高 打診買い 新興株市場で、日経ジャスダック平均は小幅続落、東証マザーズ指数は反発となった。市場からは「個 人投資家に逆張りの動きが出たが、...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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