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日置電機株式会社

6866.T

現在値

6,470.00JPY

変化

170.00(+2.70%)

出来高

23,100

本日のレンジ

6,270.00

 - 

6,470.00

52週レンジ

5,610.00

 - 

10,200.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
6,300.00
始値
6,300.00
出来高
23,100
3か月平均出来高
0.87
高値
6,470.00
安値
6,270.00
52週高値
10,200.00
52週安値
5,610.00
発行済株式数
13.65
時価総額
88,353.50
予想PER
15.44
配当利回り
2.14

次のエベント

Dividend For 6866.T - 80.0000 JPY

適時開示

その他

Hioki EE unit to set up JV in Indonesia

Hioki EE to set up unit in Taiwan

Hioki EE to set up subsidiary in Germany

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日置電機株式会社とは

日置電機グループは電気測定器の開発、製造、販売を主な事業内容とする。【事業内容】また、電気測定器事業をサポートするためにその他のサービス等の事業を行う。電気測定器事業について、同社は自動試験装置、記録装置、電子測定器、現場測定器、周辺装置などを含む。電気測定器の開発、製造、販売を行う。同事業は日本、米国、中国、ヨーロッパなどの地域における同社製品の製造、販売を行う。その他事業について、損害保険代理業務及び同社が所有する不動産の管理を行う。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

81, Koizumi

UEDA-SHI, NGN

386-1192

Japan

+81.26.8280555

https://www.hioki.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Takahiro Okazawa

President, Chairman of Subsidiaries, Representative Director

Yoshikazu Suyama

Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Director of General Affairs, Director

Norihisa Kubota

Managing Executive Officer, Chief Technology Officer, Chief Information Officer, Director

Yasunao Takano

Executive Officer, Chief Marketing Officer, Director of Customer Marketing, Director

Hiroshi Tsuchiya

Executive Officer, Director of Domestic Sales

統計

2.00 mean rating - 2 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.0K

2020

0.0K

2021

0.0K

2022(E)

0.0K
EPS (JPY)

2019

161.270

2020

151.910

2021

331.348

2022(E)

408.133
株価売上高倍率(過去12カ月)
18.16
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.88
株価純資産倍率(四半期)
2.90
株価キャッシュフロー倍率
15.10
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
16.08
自己資本利益率(過去12カ月)
14.58

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、5日線を11営業日ぶりに回復

<15:50> 日経平均・日足は「大陽線」、5日線を11営業日ぶりに回復 日経平均・日足は「大陽線」となった。終値は2万6843円49銭。5日移動平均 線(2万6774円87銭=13日)を11営業日ぶりに終値で上回った。ローソク足は ほぼ「陽の寄り付き坊主」の形状で、目先は上昇期待含み。 25日線(2万6938円08銭=同)や心理的節目2万7000円、日足・一目均 衡表の雲上限(2万7034円95銭=14日)をしっかり上抜け、上昇に弾みをつける かが焦点。 <15:05> 新興株市場はマザーズ指数が急反発、米ナスダック高を先取り 新興株市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズ指数が急反発、米ナスダック高を先取り

<15:05> 新興株市場はマザーズ指数が急反発、米ナスダック高を先取り 新興株市場では、東証マザーズ指数が急反発した。前日までの下げを受けて、自律反 発期待の買いが優勢となった。市場では「米株先物の堅調な推移をみながら、今晩の米ナ スダック高を先取りする動きとなった」(国内運用会社)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比4.18%高。フリーやビジョナル、メ ドレーの上昇が指数の押し上げに寄与。一方、エヌ・ピー・シーやバン ク・オブ・イノベーション、Aimingは軟調だった。 東証グロース市場に12日上場したサークレイスは、上場2...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏、ハイテクの一角が一段高

<13:10> 日経平均は高値圏、ハイテクの一角が一段高 日経平均は後場も高値圏での推移を継続している。東京エレクトロンなどハ イテク株の一角が後場に一段高となっている。指数寄与度の大きいソフトバンクグループ も後場に上値を伸ばしている。 市場で注目された米消費者物価指数(CPI)の発表を「無難」(国内運用会社)に 通過し、日本株は前日の下落もあって、ひとまず自律反発が強まった。米株先物が堅調に 推移しており「機械的に日本株が買われている側面もありそうだ」(国内証券)という。 きょうは米国で、3月卸売物価指数(PPI)の発表が予定されている...

午前の日経平均は急反発、下げ過ぎの警戒感から自律的な切り返し

13日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比420円07銭高の2万6755円05銭と急反発した。米国株安、予想を下回る機械受注など悪材料が重なったものの、前日までの動きが下げ過ぎとの警戒感も生じ、全体的に自律的な切り返しに転じた。買い一巡後も勢いは衰えず、きょうの高値近辺で前引けた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調、値ごろ感から自律反発に

<10:30> 日経平均は堅調、値ごろ感から自律反発に 日経平均は堅調な推移で、前日比300円を超す上昇となっている。前日までの下げ で3月上昇分の半値押しを割り込み「いったんは、テクニカル的に届いた印象を与えると ころ。値ごろ感から自律反発に向かっている」(国内証券)という。 時間外取引での米株先物が引き続き堅調な動きとなっていることも、株価を下支えし ている。 <09:05> 日経平均は反発、突っ込み警戒感が台頭 米株先物高も手掛かりに 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比101円08銭高の2万6436 円06銭と反発して...

寄り付きの日経平均は反発、突っ込み警戒感が台頭

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比101円08銭高の2万6436円06銭と反発してスタートした。前日の米国株式市場は下落したものの、日本株は前日までの急な下げに対して突っ込み警戒感が台頭、自律的な切り返しの動きとなっている。時間外取引で米株先物が堅調なことも手掛かりにされた。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、東亞合成は買い優勢 竹内製作所は売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、東亞合成は買い優勢 竹内製作所は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気配 終値 率 配 配 1 東亞合成 18% 1,258 1,257 1,258 1,069 2 井関農機 16% 1,400 1,399 1,400 1,202 3 日置電機 16% 7,330 7,330 7,330 6,330 4 東プレ 15% 1,200 1,199 1,200 1,046 5 日本毛織 13% 978...

日経平均は続落、弱い米経済指標で投資家心理が悪化

東京株式市場で日経平均は続落した。オーバーナイトに発表された米経済指標が予想以上に弱く、新型コロナウイルスの感染拡大による実体経済への影響が改めて認識された。短期的に戻り歩調だった日本株も冷や水をかけられた形となり、朝方から売りが先行した。一時400円近い下げとなったが、その後は下げ渋り、マイナス圏で一進一退となった。

ホットストック:日置電は反落、1─3月期営業益20.6%減 アジアの売上高減少響く

日置電機は反落。午前9時25分現在、東証1部で値下がり率5位となっている。15日に発表した2020年1─3月期の連結営業利益が前年同期比20.6%減の7億8200万円と軟調だったことが嫌気されている。欧米は販売網の構築が進み売上高が伸長したが、新型コロナウイルス感染症の拡大による中国経済の停滞によりアジアの売上高が大きく減少した。20年12月期の業績予想は据え置いた。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=1日

0.26%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 ジャパンディスプレイ 26.65 02 第一三共 27.42 03 ティーライフ 28.51 04 富士興産 28.72 05 力の源HLDG 29.14 (*):RSIが70以上、または30以下の銘柄の割合  

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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