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株式会社デンソー

6902.T

現在値

7,927.00JPY

変化

80.00(+1.02%)

出来高

1,014,800

本日のレンジ

7,900.00

 - 

7,958.00

52週レンジ

6,584.00

 - 

10,185.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
7,847.00
始値
7,931.00
出来高
1,014,800
3か月平均出来高
38.00
高値
7,958.00
安値
7,900.00
52週高値
10,185.00
52週安値
6,584.00
発行済株式数
763.34
時価総額
6,248,404.00
予想PER
14.31
配当利回り
2.08

次のエベント

Dividend For 6902.T - 90.0000 JPY

適時開示

その他

Denso Executive: We Estimated Automakers' Production Plan To Be Down 5% In April-June But It Fell 22%

Denso Says It Will Buy Back Up To 2.1% Of Own Shares Worth 100 Billion Yen

Denso Corp: To Postpone Planned Transfer Of Fuel Pump Module Business To Aisan Industry Pending Regulatory Approval

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株式会社デンソーとは

デンソーグループは、主に自動車部品におけるパワトレインシステム、エレクトリフィケーションシステム、電子システム、サーマルシステム、モビリティシステム、産業機器、生活関連機器を生産・販売する。【事業内容】日本、北米、欧州、アジア、その他のセグメントにより構成される。パワトレインシステム事業において、排気センサ、排気温センサ、排ガス浄化用基材、吸排気製品、エバポ製品、コモンレールシステム、点火コイル等の製造販売を行う。エレクトリフィケーションシステム事業において、スタータ、オルタネータ、リチウムイオン電池パック、機電一体型2系統駆動電動パワーステアリング、インバータ、ワイパシステム、ウォッシャシステム、パワーウィンドモータ等の製造販売を行う。電子システム事業は、エンジン制御コンピュータ、ボデー制御コンピュータ、トランスミッション制御コンピュータ、各種半導体センサ、車両接近通報装置、ブザー等の製造販売を行う。サーマルシステム事業において、カーエアコンシステム、シート空調、エンジンクーリングモジュール、ラジエータ、トラック用冷凍機等の製造販売を行う。モビリティシステム事業において、コックピット情報システム、コンビネーションメータ、ヘッドアップディスプレイ、ミリ波レーダ、レーザレーダ、画像センサ、ソナーセンサ等の製造販売を行う。産業機器事業において、バーコードハンディスキャナ&ハンディターミナル、各種ロボット、プログラマブルコントローラ、冷却・空調関係製品、ハウス環境制御システム、高速逆走防止システム等の製造販売を行う。生活関連機器事業において、自然冷媒ヒートポンプ式給湯機、自動水栓、住宅用空調等の製造販売を行う。

業種

Auto & Truck Parts

連絡先

1-1, Showa-cho

KARIYA-SHI, ACH

448-8661

Japan

+81.566.255511

https://www.denso.com/jp/ja/

エグゼクティブリーダーシップ

Koji Arima

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Yasushi Matsui

Chief Financial Officer, Executive Officer, Chief Director of Business Strategy, Director

Kenichiro Ito

Executive Officer, Chief Human Resource Officer, Director of General Affairs & Human Resources, Director

Yoshifumi Kato

Chief Technology Officer, Executive Officer, Manager of Advanced Device Business Group, President of Subsidiary

Yukihiro Shinohara

Vice President, Chief Compliance Officer, Chief Risk Officer, Chief Quality Officer, Representative Director

統計

1.91 mean rating - 23 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

5.2K

2021

4.9K

2022

5.5K

2023(E)

6.3K
EPS (JPY)

2020

87.890

2021

161.390

2022

342.770

2023(E)

535.542
株価売上高倍率(過去12カ月)
26.82
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.12
株価純資産倍率(四半期)
1.39
株価キャッシュフロー倍率
10.48
総負債/総資本(四半期)
23.36
長期負債/資本(四半期)
16.74
投資利益率(過去12カ月)
4.57
自己資本利益率(過去12カ月)
3.42

最新ニュース

最新ニュース

アングル:半導体不足、自動車メーカーとの力関係に地殻変動

世界中の自動車メーカーが、この2年間で1000万台を超える大幅な生産計画の見直しを強いられた。その原因である半導体不足が、足元で改善しつつある。ただ、自動車メーカーが今回の混乱を教訓に半導体業界との連携強化を図ったため、半導体製造に関する一定のコストやリスクが自動車メーカーに移り、両産業の関係に「地殻変動」が起きている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、200日線維持 強い基調継続

<15:58> 日経平均・日足は「小陰線」、200日線維持 強い基調継続 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」となった。2万7801円64銭で取 引を終えた。前日に続いて心理的節目2万8000円をわずかに一時回復したが、押し返 された。一方、200日移動平均線(2万7561円64銭=29日)を維持したほか、 10日線(2万7583円54銭=同)が200日線を上抜けた。基調の強さは継続して いる。大台をしっかり回復し、3月25日高値(2万8338円81銭)と6月9日高値 (2万8389円75銭)のダブルトップを捉えるかが焦点となる。...

日経平均は大引け=反落、円高で輸出関連株に売り 米株高は支え

東京株式市場で日経平均は、前営業日比13円84銭安の2万7801円64銭と、小幅に反落して取引を終えた。前日の米国株式市場の上昇を好感して朝方には強い基調だったが、午後には為替が円高方向に振れる中、輸出関連株を中心に軟化し、相場の重しになった。

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが4日続伸、米グロース株高が支援

<15:10> 新興株はマザーズが4日続伸、米グロース株高が支援 新興株式市場は、マザーズ総合は1.35%高の718.55ポイントと続伸した。 東証グロース市場指数は前営業日比1.35%高の913.54ポイント。米国市場でハ イテク株比率の高いナスダック総合が上昇し、投資家心理を支援した。 そーせいグループ、HENNGEが大幅高。HOUSEI はストップ高となった。一方、ワンダープラネットや坪田ラボが大幅安 。unerryもさえなかった。 東証グロース市場に新規上場したエアークローゼットの初値は公開価格を1 3.7%上回る910円となった...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみ合い、円高一服し下げ渋り

<14:16> 日経平均は安値もみ合い、円高一服し下げ渋り 日経平均はマイナス圏でのもみ合いとなっている。ドル/円相場が円高方向に振れ、 自動車株や値がさのハイテク株、機械などの一角が上げ幅を縮めたりマイナスに転じてお り、相場の重しになった。足元ではドルが133円前半で一服する中、日経平均も下げ渋 っている。 週末を控えて手掛けにくさが意識される一方、半導体関連の上値が重くなった局面で も、前日に業績予想の上方修正や自社株買いを発表したアドバンテストは堅調を 保つなど「きょうは個別物色の側面が強い」(国内運用会社)との受け止めが聞かれる...

再送デンソー、車減産で今期業績予想を下方修正 営業益4800億円へ

デンソーは28日、2023年3月期(今期)の連結業績予想(国際会計基準)を下方修正した。営業利益は前期比40.7%増の4800億円となる見通し。従来予想は同64.1%増の5600億円を見込んでいたが、各社の車両減産が響き、下振れる。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏、円高が株価を圧迫 週末で見送りムード

<12:50> 日経平均はマイナス圏、円高が株価を圧迫 週末で見送りムード 日経平均は前日比マイナス圏に沈んだ。2万7700円台で推移している。外為市場 でドル/円相場が円高に振れており、これが輸出関連株を中心に株価の圧迫要因になって いるという。週末で新規のポジションが取りにくく見送りムードを強めている。 市場では「全体的に薄商いの状態で、少しの売りでも下に振れやすい。加えて月末の ポジション整理に絡んだ売りが出るため、後場の相場は軟調に推移するとみられる」(国 内証券)との指摘もあった。 前引け直前に通期見通しの下方修正を発表したデンソー...

ホットストック:デンソーが急落、23年3月期見通しを下方修正 

デンソーが急落している。前引け直前に2023年3月期の業績見通しについて下方修正を発表したことが嫌気された。同時に、発行済み株式の2.1%に当たる1600万株、1000億円を上限に自社株買いを実施すると発表したが、下げ止まりの要因にはなっていない。

UPDATE 1-デンソー、1000億円上限に自社株買い トヨタ保有株など公開買い付け

デンソーは29日、発行済み株式の2.1%に当たる1600万株、1000億円を上限に自社株買いを実施すると発表した。取得期間は8月1日から12月31日まで。

デンソー、車減産で今期営業益予想は4800億円に減額 業績下方修正 

デンソーは28日、2023年3月期(今期)を下方修正した。連結営業利益(国際会計基準)は前期比40.7%増の4800億円となる見通し。従来予想は同64.1%増の5600億円を見込んでいたが、半導体不足などによる車両の減産が響き、下振れる。

今日の株式見通し=買い先行、上昇一巡後は利益確定で伸び悩み

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、買い先行でスタートする展開が想定されている。昨日の米国株が大幅上昇した流れを受けて、日本株市場も堅調な値動きとなりそうだ。節目の2万8000円を回復する場面もあると予想されるが、週末を控えて利益確定売りも出やすく、上昇一巡後は伸び悩む展開が想定されている。ドル/円が円高方向に振れており、輸出関連株の重しになる可能性もあるという。

ホットストック:トヨタ系銘柄が軟調、小糸製などの下方修正から連想売り

トヨタ自動車のグループ企業が軟調に推移している。全体の地合いが改善した中で、トヨタ本体が小安いほか、デンソー、豊田合成などがさえない。

日経平均は大引け=続落、値がさ株が引き続き軟調 世界景気減速を警戒

東京株式市場で日経平均は、前営業日比411円56銭安の2万6393円04銭と続落して取引を終えた。世界景気減速への警戒が続いており、全体的に売りが広がった。後場には半導体関連など値がさ株の下げが加速し、相場を押し下げる要因となった。

ホットストック:トヨタなど自動車株が軒並み大幅安、円高進行を嫌気

自動車株が軒並み大幅安となっている。東証33業種中、輸送用機器が値下がりトップとなっているほか、個別では三菱自動車工業、日産自動車が5%超安、トヨタ自動車、デンソー、マツダ、ホンダ、SUBARUなども3%超安で推移している。

UPDATE 1-東京株式市場・大引け=反発、グロース株買い ファーストリテは5%超高

(日経平均などの表を追加しました。) [東京 3日 ロイター] - 東京株式市場で日経平均は、前営業日比347円69 銭高の2万7761円57銭と反発した。前日の米国株式市場が上昇した流れを受け、グ ロース(成長)株が買われた。個別ではファーストリテイリングが5%超高とな り、日経平均を約131円押し上げた。 日経平均は寄り付きで反発した後も上げ幅を拡大し、362円45銭高の2万777 6円33銭で高値をつけた。米国市場で過度な金融引き締めに対する警戒感が和らぎ、ハ イテク株高となった流れに反応し、半導体製造装置関連や電子部品をはじめ、...

日経平均は反発、グロース株買い ファーストリテは5%超高

東京株式市場で日経平均は、前営業日比347円69銭高の2万7761円57銭と反発した。前日の米国株式市場が上昇した流れを受け、グロース(成長)株が買われた。個別ではファーストリテイリングが5%超高となり、日経平均を約131円押し上げた。

デンソーが半導体の調達強化、2025年に内製2割増 外部発注も前倒し

トヨタ自動車グループで自動車部品国内最大手のデンソーは、内製する半導体を売り上げに換算して2025年に約2割増やす。外部から調達する半導体も、1年先に使用する数量を前倒しで発注する。1日に開いた半導体戦略説明会で明らかにした。半導体は車の電動化で需要が増える一方、供給不足が長期化していることから安定調達に向けた取り組みを強化する。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、プラス2シグマに接近 調整意識も

<16:02> 日経平均・日足は「小陽線」、プラス2シグマに接近 調整意識も 日経平均・日足は「小陽線」となった。終値は2万7457円89銭。始値がほぼ安 値となった一方、上ヒゲも短く、買い方の強さが示された。25日移動平均線(2万67 00円41銭=1日)など主要な移動平均線の多くや、日足・一目均衡表の雲(上限:2 万6923円50銭)から上放れた強い基調を継続した。 一方、心理的節目2万7500円の手前で足踏みとなった。ボリンジャーバンドのプ ラス2シグマ(2万7467円17銭=同)に近く、短期的な調整が意識されやすい水準 でもある...

日経平均は反発、円安や経済再開への思惑が支援

東京株式市場で日経平均は、前営業日比178円09銭高の2万7457円89銭と、反発して取引を終えた。連休明けの米国株式市場は反落だったが、為替の円安やコロナ禍からの経済再開(リオープン)への期待を支えに、しっかりとした値動きになった。

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が小幅反発、メルカリの上昇が牽引

<15:05> 新興株はマザーズ総合が小幅反発、メルカリの上昇が牽引 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.61%高の675.33ポイントと 小幅に反発した。値がさのメルカリが大幅高となり、指数を牽引した。 メルカリは31日、上場市場区分を6月7日付でグロースからプライムに変更すると 発表し、TOPIX連動ファンドなどでの組み入れ需要への期待感から買われて7%高と なった。 JIG─SAWやCYBERDYNEも堅調だった一方、ビジョナ ル、ジーエヌアイグループ、アドベンチャーはさえなかった。 東証グロース市場に5月31日に上場した...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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