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株式会社デンソー

6902.T

現在値

4,387.00JPY

変化

-89.00(-1.99%)

出来高

1,498,100

本日のレンジ

4,370.00

 - 

4,450.00

52週レンジ

3,021.00

 - 

5,174.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,476.00
始値
4,443.00
出来高
1,498,100
3か月平均出来高
34.38
高値
4,450.00
安値
4,370.00
52週高値
5,174.00
52週安値
3,021.00
発行済株式数
774.87
時価総額
3,526,842.00
予想PER
34.91
配当利回り
3.13

次のエベント

Dividend For 6902.T - 70.0000 JPY

適時開示

その他

Denso Works With Qualcomm To Develop Next-Generation Cockpit Systems

Denso, Toyota To Collaborate For Development Of Next-Generation In-Vehicle Semiconductors

Honeywell, DENSO Collaborate On Electric Propulsion Systems For Urban Air Mobility

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株式会社デンソーとは

デンソーグループは、主に自動車部品におけるパワトレインシステム、エレクトリフィケーションシステム、電子システム、サーマルシステム、モビリティシステム、産業機器、生活関連機器を生産・販売する。【事業内容】日本、北米、欧州、アジア、その他のセグメントにより構成される。パワトレインシステム事業において、排気センサ、排気温センサ、排ガス浄化用基材、吸排気製品、エバポ製品、コモンレールシステム、点火コイル等の製造販売を行う。エレクトリフィケーションシステム事業において、スタータ、オルタネータ、リチウムイオン電池パック、機電一体型2系統駆動電動パワーステアリング、インバータ、ワイパシステム、ウォッシャシステム、パワーウィンドモータ等の製造販売を行う。電子システム事業は、エンジン制御コンピュータ、ボデー制御コンピュータ、トランスミッション制御コンピュータ、各種半導体センサ、車両接近通報装置、ブザー等の製造販売を行う。サーマルシステム事業において、カーエアコンシステム、シート空調、エンジンクーリングモジュール、ラジエータ、トラック用冷凍機等の製造販売を行う。モビリティシステム事業において、コックピット情報システム、コンビネーションメータ、ヘッドアップディスプレイ、ミリ波レーダ、レーザレーダ、画像センサ、ソナーセンサ等の製造販売を行う。産業機器事業において、バーコードハンディスキャナ&ハンディターミナル、各種ロボット、プログラマブルコントローラ、冷却・空調関係製品、ハウス環境制御システム、高速逆走防止システム等の製造販売を行う。生活関連機器事業において、自然冷媒ヒートポンプ式給湯機、自動水栓、住宅用空調等の製造販売を行う。

業種

Auto & Truck Parts

連絡先

1-1, Showa-cho

KARIYA-SHI, ACH

448-8661

Japan

+81.566.255511

https://www.denso.com/jp/ja/

エグゼクティブリーダーシップ

Koji Arima

President, Representative Director

Hiroyuki Wakabayashi

Vice President, Representative Director

Yasushi Yamanaka

Vice President, Representative Director

Toshiyuki Kato

Vice President

Sadahiro Usui

Vice President

統計

2.33 mean rating - 18 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

5.1K

2019

5.4K

2020

5.2K

2021(E)

4.5K
EPS (JPY)

2018

410.450

2019

326.470

2020

87.890

2021(E)

112.018
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.77
株価純資産倍率(四半期)
1.04
株価キャッシュフロー倍率
14.27
総負債/総資本(四半期)
31.90
長期負債/資本(四半期)
10.57
投資利益率(過去12カ月)
-1.69
自己資本利益率(過去12カ月)
-1.19

最新ニュース

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ホットストック:デンソーは一時プラス転換、今期営業益63%増を好感

デンソーは一時プラス転換。31日午前、これまで未定としていた2021年3月期の連結業績予想(IFRS)を発表し、営業利益を前年比63.7%増の1000億円となる見込みとしたことなどが材料視されている。中間配当予想は1株当たり70円と、前年実績と同額を計画。期末配当予想は新型コロナウイルスの影響見通しが不透明なため、引き続き未定とする。

JOLED、中国TCL傘下企業と資本業務提携

JOLED(ジェイオーレッド、東京都千代田区)は19日、中国のハイテク企業TCL Tech傘下のディスプレイパネルメーカーのTCL華星光電技術と資本業務提携を締結したと発表した。第三者割当増資を実施し、200億円を調達する。独自の印刷方式有機ELディスプレイ製造技術を活用し、テレビ向け大型ディスプレイを共同開発する。

新型コロナとの戦いは長期戦、4月は世界の操業半減=デンソー社長

デンソー<6902.T>の有馬浩二社長は30日、2020年3月期(前期)決算オンライン会見で、新型コロナウイルス感染拡大による経済的なダメージや消費者マインドの冷え込みに対して各国が切れ目ない対策を実行しても、コロナ発生以前の水準に回復するには「かなりの時間がかかる」と強調し、「長期戦になる」との見方を示した。

ホットストック:デンソーは続落、業績予想の下方修正を嫌気

デンソーは続落、2%超安で推移している。24日に発表した2020年3月期の連結業績予想の下方修正が嫌気されている。同社は20年3月期の売上高を従来予想から1100億円引き下げ、5兆1500億円を見込む。営業利益は従来の2800億円から610億円(前年比80.70%減)、純利益は2250億円から680億円(前年比73.28%減)へ下方修正した。新型コロナウイルスの感染拡大により、工場の稼働停止・生産調整による操業度悪化が生じているという。

自動運転の米ウェイモが資金調達、親会社アルファベットなどから

米アルファベット<GOOGL.O>傘下の自動運転車部門ウェイモは2日、親会社と外部投資家から22億5000万ドルを調達したと発表した。

デンソー・富士通、スペインで自動車用機器の生産ライン停止へ準備

デンソー<6902.T>と富士通<6702.T>が共同出資するスペイン南部マラガの自動車用機器の部品工場では、新型コロナウイルスの感染拡大により中国からの部品供給に支障が出ており、必要な場合に一部の生産ラインを停止する準備を進めている。

ホットストック:デンソーが下げに転じる、通期見通しの下方修正を嫌気

デンソーが下げに転じた。朝方からしっかりで推移していたものの、立ち会い中に業績見通しの下方修正が発表され、これを嫌気し売りを誘っている。

デンソーなど自動車部品52社が米加州と和解、反トラスト法調査巡り

米カリフォルニア州は4日、自動車部品納入で談合し、反トラスト法(独占禁止法)に違反した疑いで調査を受けていたメーカー52社が罰金2300万ドルの支払いに合意し、同州と和解したと発表した。

米クアルコムの5G技術ライセンス訴訟、自動車メーカーが反対意見書

次世代通信規格5G技術に関する米クアルコム<QCOM.O>の特許ライセンス慣行に異議を唱えて自動車メーカーなどが起こした訴訟は、来年1月に米第9巡回区連邦控訴裁判所(高裁)で審理が始まる。

ホットストック:ファルテックは反発、新型車に自動ブレーキ義務化との報道

ファルテックは反発。政府が国内で販売される新車に衝突被害軽減ブレーキ(自動ブレーキ)の取り付けを義務づける方針を固めたと、と27日付朝日新聞朝刊が報じ、関連銘柄として物色されている。同社は自社開発したミリ波レーダーカバーを商品化している。

アングル:NAFTA解体で壊れる自動車サプライチェーン

ゼネラルモーターズ(GM)<GM.N>のV型6気筒エンジンで使われるピストンは、ミシガン州ロムルスにある同社工場にたどり着くまでに、海外も含めて長い旅路を重ねている。

日立・ホンダ、傘下の車部品4社統合へ 規模拡大で生き残り

日立製作所<6501.T>とホンダ<7267.T>は30日、傘下の車部品4社が経営統合する基本契約を結んだと発表した。日立の完全子会社である日立オートモティブシステムズ、ホンダが筆頭株主のケーヒン<7251.T>、ショーワ<7274.T>、日信工業<7230.T>の3社が統合する。1年後をめどに新会社を発足し、グローバル・メガサプライヤーを目指す。

訂正:焦点:自動運転開発で「低速」のトヨタ、テスラ事故後は競合も失速

トヨタ自動車<7203.T>は来年、高級車ブランド「レクサス」初の電気自動車(EV)を発売する。高速道路で自動運転できる「レベル2」以上の技術を搭載する計画だ。自動運転車の商品化では競合他社に後れをとってきたかにみえたトヨタは着実に歩を進めているが、一方でその技術の複雑さは、先行する日産自動車<7201.T>などで開発目標時期の後ずれを余儀なくさせている。

自動運転技術の完成度は道半ば=デンソー幹部

デンソー<6902.T>の自動運転技術の開発拠点「グローバル・R&D・トーキョー」(東京・港)を総括する執行職の隈部肇氏がロイターのインタビューに応じ、目標とする自動運転技術の完成度は「まだ道半ば」との認識を示した。自動運転の社会実装に向けた法整備や国際的なルールづくりが進められているが、「法規制がクリアできれば、すぐに自動運転車を出せるという技術レベルにはまだ来ていない」と語った。

トヨタ・GM・アームなどが自動運転で連携 システム共通化へ

ソフトバンクグループ<9984.T>傘下の半導体設計大手、英アーム・ホールディングスは8日、自動運転車向けの共通のコンピューターシステム構築に向けて、トヨタ自動車<7203.T>や米ゼネラル・モーターズ(GM)<GM.N>などとコンソーシアム(企業連合)を立ち上げると発表した。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=29日

RIC 銘柄名 01 長谷工コーポレーション 02 日比谷総合設備 03 塩水港精糖 04 マクニカ・富士エレHLDG 05 グローバル・リンク・マネジメ ン 06 ブロードリーフ 07 第一稀元素化学工業 08 大陽日酸 09 FIG 10 荒川化学工業 11 ニチレキ 12 住友金属鉱山 13 アイダエンジニアリング 14 日精樹脂工業 15 サムコ 16 タムラ製作所 17 デンソー 18 岡谷電機産業 19 日本電子 20 アルビス 21 G―7HLDG 22 たけびし 23 進和 24 JMS 25 クボテック 26 トッパン・フォームズ...

訂正:インド自動車メーカー、需要低迷で人員削減と生産停止が拡大

インドでは7月の自動車販売台数が約20年ぶりの速いペースで減少し、減少は9カ月連続となった。こうした中、需要低迷に対応するため人員削減や生産の一時停止に踏み切る自動車メーカーが増えている。関係者とロイターが入手した書類で明らかになった。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=22日

2.26%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 THEグローバル社 22.11 02 神奈川中央交通 23.18 03 日本ハム 23.62 04 東宝 24.44 05 サントリー食品インターナショナ 24.47 06 ラクト・ジャパン 24.53 07 アサヒグループHLDG 25.43 08 西武HLDG 25.60 09 ガンホー・オンライン 26.02 10 フジシールインターナショナル 26.11 11 JALUX 26.23 12 ジャパンフーズ 26.25 13 日本トリム 26.54 14 帝国繊維 26.73 15...

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=16日

RIC 銘柄名 01 DCM HLDG 02 三重交通グループHLDG 03 オンワードHLDG 04 七十七銀行 05 スズケン  

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、200日移動平均線を下回る

<15:36> 日経平均・日足は「小陰線」、200日移動平均線を下回る 日経平均・日足は「小陰線」。投資家の気迷い心理が反映される中、200日移動平均線(2万158 3円50銭=16日)を下回って取引を終えた。 200日移動平均線、5日移動平均線(2万1592円66銭=同)、10日移動平均線(2万163 3円89銭=同)などが収束してきており、今後、上下いずれかの方向に振れる可能性がある。ただ、20 0日線が右肩下がりのうちは下方向への圧力がかかりやすいという。 <15:06> マザーズ指数は3日ぶり反発、SOSEIは一時ストップ高 新興株市場...

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