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株式会社デンソー

6902.T

現在値

7,902.00JPY

変化

255.00(+3.33%)

出来高

2,009,500

本日のレンジ

7,725.00

 - 

7,907.00

52週レンジ

4,724.00

 - 

8,158.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
7,647.00
始値
7,735.00
出来高
2,009,500
3か月平均出来高
33.28
高値
7,907.00
安値
7,725.00
52週高値
8,158.00
52週安値
4,724.00
発行済株式数
775.33
時価総額
6,226,341.00
予想PER
17.29
配当利回り
1.77

次のエベント

Q2 2022 Denso Corp Earnings Release

適時開示

その他

Denso To Make Jeco Wholly Owned Unit Via Share Swap

SA's Tribunal Says Consent Agreement Concluded Between Competition Commission, Panasonic

Denso Works With Qualcomm To Develop Next-Generation Cockpit Systems

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株式会社デンソーとは

デンソーグループは、主に自動車部品におけるパワトレインシステム、エレクトリフィケーションシステム、電子システム、サーマルシステム、モビリティシステム、産業機器、生活関連機器を生産・販売する。【事業内容】日本、北米、欧州、アジア、その他のセグメントにより構成される。パワトレインシステム事業において、排気センサ、排気温センサ、排ガス浄化用基材、吸排気製品、エバポ製品、コモンレールシステム、点火コイル等の製造販売を行う。エレクトリフィケーションシステム事業において、スタータ、オルタネータ、リチウムイオン電池パック、機電一体型2系統駆動電動パワーステアリング、インバータ、ワイパシステム、ウォッシャシステム、パワーウィンドモータ等の製造販売を行う。電子システム事業は、エンジン制御コンピュータ、ボデー制御コンピュータ、トランスミッション制御コンピュータ、各種半導体センサ、車両接近通報装置、ブザー等の製造販売を行う。サーマルシステム事業において、カーエアコンシステム、シート空調、エンジンクーリングモジュール、ラジエータ、トラック用冷凍機等の製造販売を行う。モビリティシステム事業において、コックピット情報システム、コンビネーションメータ、ヘッドアップディスプレイ、ミリ波レーダ、レーザレーダ、画像センサ、ソナーセンサ等の製造販売を行う。産業機器事業において、バーコードハンディスキャナ&ハンディターミナル、各種ロボット、プログラマブルコントローラ、冷却・空調関係製品、ハウス環境制御システム、高速逆走防止システム等の製造販売を行う。生活関連機器事業において、自然冷媒ヒートポンプ式給湯機、自動水栓、住宅用空調等の製造販売を行う。

業種

Auto & Truck Parts

連絡先

1-1, Showa-cho

KARIYA-SHI, ACH

448-8661

Japan

+81.566.255511

https://www.denso.com/jp/ja/

エグゼクティブリーダーシップ

Koji Arima

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Yasushi Matsui

Chief Financial Officer, Chief Risk Officer, Executive Officer, Chief Director of Business Strategy, Director

Kenichiro Ito

Chief Human Resource Officer, Executive Officer, Director

Yoshifumi Kato

Chief Technology Officer, Executive Officer, Chief Standardization Officer, Manager of Research & Development Center

Yukihiro Shinohara

Executive Officer, Chief Corporate Revolution Officer, Chief Quality Officer, Chief Director of Safety, Quality & Environment, Representative Director

統計

1.95 mean rating - 19 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

5.4K

2020

5.2K

2021

4.9K

2022(E)

5.6K
EPS (JPY)

2019

326.470

2020

87.890

2021

161.390

2022(E)

442.224
株価売上高倍率(過去12カ月)
20.11
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.13
株価純資産倍率(四半期)
1.52
株価キャッシュフロー倍率
9.16
総負債/総資本(四半期)
21.87
長期負債/資本(四半期)
17.89
投資利益率(過去12カ月)
7.33
自己資本利益率(過去12カ月)
5.20

最新ニュース

最新ニュース

アングル:TSMC新工場への政府支援、成長政策具体化で市場に安心感

台湾積体電路製造(TSMC)が日本国内に新工場を建設する計画を表明し、政府が支援の方向を示したことが、マクロの株価材料として相場上昇を促すとの見方が出てきた。本来ならば、参画が報じらているソニーグループのほか、製造装置など半導体関連銘柄の受注期待など個別材料となるところだが、マーケットが求めていた岸田政権の「成長」政策が具体化し、政策の継続性が示された事例として注目されている。

ソニーG株が大幅続伸、TSMC工場に参画と報道

東京株式市場で、ソニーグループ株が大幅に3日続伸している。半導体受託生産で世界最大手の台湾積体電路製造(TSMC)が14日、日本に工場を建設すると発表。ソニーグループとデンソーが参画する方向だと日本のメディアが報じており、手掛かりとなっている。デンソーは7日続伸。

TSMCが日本に工場、半導体の安定確保へ政府が誘致支援

半導体受託生産で世界最大手の台湾積体電路製造(TSMC)は14日、日本に工場を建設すると発表した。2022年に着工し、24年後半の稼働を目指す。半導体の安定した供給網の確保が課題となっていた日本は、政府が資金面で支援する。

UPDATE 1-TSMCが日本に工場、半導体の安定確保へ政府が誘致支援

半導体受託生産で世界最大手の台湾積体電路製造(TSMC)は14日、日本に工場を建設すると発表した。2022年に着工し、24年後半の稼働を目指す。半導体の安定した供給網の確保が課題となっていた日本は、政府が資金面で支援する。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「下影陽線」、5日移動平均線が支持線

<16:30> 日経平均・日足は「下影陽線」、5日移動平均線が支持線 日経平均・日足は下ヒゲを伴う高値引けの「下影陽線」となった。日経平均は9月入 りしてから2300円以上、上昇しているため高値警戒感が意識されるが、経済再開や政 局への期待感で下値も底堅い。利益確定売りに押される場面があれば、5日移動平均線( 3万0186円95銭=13日)が支持線として意識されそうだ。 <16:00> 新興市場はまちまち、売り買いが拮抗 海外勢の物色は継続 新興株市場はまちまち。東証マザーズ指数は続伸、日経ジャスダック平均は反落した 。決算などを材料視...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はまちまち、売り買いが拮抗 海外勢の物色は継続

<16:00> 新興市場はまちまち、売り買いが 拮抗 海外勢の物色は継続 新興株市場はまちまち。東証マザーズ指数は続伸、日経ジャスダック平均は反落した 。決算などを材料視した個別物色が活発化した一方、前週までに大幅上昇となった個別雌 株では利益確定売りの動きがみられた。市場では「海外投資家に好まれるようなIT関連 をはじめとする銘柄はしっかり。海外勢の物色は継続しているようだ」(国内証券)との 声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比0.34%高。個別では、セルソース 、メルカ リ 、日本電解 などしっかり。ENECHANGE はストッ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅を縮小、TOPIXは年初来高値を更新

<14:50> 日経平均は下げ幅を縮小、TOPIXは年初来高値を更新 日経平均は徐々に下げ幅を縮小し、一時プラス転換した。現在は前日終値(3万03 81円84銭=10日)近辺での一進一退となっている。TOPIXは連日の年初来高値 更新となっている。 市場では「先週までの急騰で高値警戒感はあるが、個人投資家を中心に物色意欲は強 い。海外投資家も買い入れている」(国内証券)との声が聞かれた。 <13:16> 日経平均はもみあい、いったんスピード調整に 日経平均は前引け水準付近でのもみあいを継続している。香港株が軟調だが「外国人 投資家が日本株...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、いったんスピード調整に

<13:16> 日経平均はもみあい、いったんスピード調整に 日経平均は前引け水準付近でのもみあいを継続している。香港株が軟調だが「外国人 投資家が日本株を買い戻していることが今の流れ。足元では海外はあまり気にしなくても いいのではないか」(国内証券)との声が聞かれた。 高値警戒感がある一方、投資家の物色意欲は継続しているとされ「目先の材料を欠く 中では、いったんスピード調整になりやすい」(別の国内証券)との声が聞かれる。 <11:48> 前場の日経平均は反落、高値警戒感が重し 自動車関連が軟調 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比...

前場の日経平均は反落、高値警戒感が重し 自動車関連が軟調

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比89円00銭安の3万0292円84銭となり、反落した。朝方に小安く始まった後もマイナス圏での推移が続いた。

ホットストック:トヨタ自は2%超安、指数全体の重しに 減産計画を嫌気

トヨタ自動車は反落し2%超安での推移となっている。10日の引け後、部品供給不足により減産すると発表したことが嫌気されている。午前10時現在、トヨタは東証1部の売買代金の上位第5位。東証33業種で輸送用機器は値下がり率トップとなっているほか、個別ではホンダ、デンソー、いすゞ自動車などが総じて軟調。日本株全体の重しとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、5日連続で5日線を下回る

<16:40> 日経平均・日足は「中陰線」、5 日連続で5日移動平均線を下回る 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「中陰線」となった。引き続き軟調な展開となり 、終値(2万7013円25銭=20日)は5日連続で5日移動平均線(2万7365円 60銭=同)を下回っている。日経平均は2万7000円台前半が下値めどとして意識さ れており、攻防が視野に入ってきている。 一方、TOPIX・日足は長い上ヒゲと伴う「中陰線」。終値(1880.68ポイ ント=20日)は下値めどとして意識されていた200日移動平均線(1880.48ポ イント=20日)を辛...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場まちまち、IPO2銘柄ともにストップ安売り気配

<16:15> 新興市場まちまち、IPO2銘柄と もにストップ安売り気配 新興株市場は、東証マザーズ指数が反発、日経ジャスダック平均が続落した。 ジャスダック市場では、東証1部市場で景気敏感株が総じて軟調となった流れに連れ 安する展開となった。 市場では「マザーズ指数は、18日に一時1000円を下回った反動もあり、きょう は小じっかり。ただ、IPO銘柄の動きを見る限り、一部では個人投資家の投げ売りも加 速しているようだ」(国内証券)との声が出ていた。 きょうマザーズ市場に新規上場した2銘柄は、ともにストップ安売り気配となった。 シイエヌエス...

日経平均は一時2万7000円割れ、昨年12月以来 景気減速を警戒

東京株式市場で日経平均は大幅続落した。1月6日に付けた年初来安値(2万7002円18銭を更新し、一時、昨年12月29日以来となる2万7000円割れとなった。トヨタ自動車による減産の産業界への影響が引き続き警戒されたほか、米中の景気減速への懸念も上値を抑える要因となった。

再送-〔マーケットアイ〕株式:日経平均2万7000円割れ、TOPIXは200日線を下回り地合い悪化

(見出しの余分な文字を削除します) [東京 20日 ロイター] - <14:35> 日経平均2万7000円割れ、T OPIXは200日線を下回り地合い悪化 日経平均は2万7000円を下回り、前営業日比294円98銭安の2万6986円 19銭で安値を付けた。TOPIXも下げ幅を拡大し、下値めどとして意識されていた2 00日線(1880ポイント近辺)を下回り、地合いの悪化が警戒されている。 <14:20> 日経平均が年初来安値を更新、250円超安 2万7000円が下 値めど 日経平均は前営業日比281円09銭安の2万7000円08銭を付け、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均が年初来安値を更新、250円超安 2万7000円が下値めど

<14:20> 日経平均が年初来安値を更新、2 50円超安 2万7000円が下値めど 日経平均は前営業日比281円09銭安の2万7000円08銭を付け、年初来安値 (2万7002円18銭=1月6日)を更新した。その後は下げ止まり、現在は250円 ほど安い2万7050円近辺での一進一退となっている。 市場では「年初来安値を更新したものの、2万7000円は下値めどとして意識され ている。終値が2万7000円を下回らないかぎり、今の水準で下げ止まるとみている」 (国内証券)との声が聞かれる。 午後2時15分現在の東証1部の売買代金は1兆9970...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあいを継続、半導体不足や感染動向の先行き警戒根強く

<13:12> 日経平均は安値もみあいを継続、半導体不足や感染動向の先行き警 戒根強く 日経平均は安値もみあいを継続している。前引け前にいったん下げ渋ったものの、後 場に入っても上値は重い。中国株や香港株の軟調な推移が引き続き相場の重しとなってい る。 トヨタ自動車 の減産見通しが伝わる中、輸送用機器セクターの戻りが鈍い。 トヨタは、減産は織り込み済みだとし、年間の生産計画は維持した。ただ、市場では「半 導体不足や感染動向の先行きへの警戒感が改めて意識されている」(国内証券)との声が 聞かれる。 トヨタは19日、9月の世界生産を計画比で...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続落、景気減速への警戒感やトヨタ減産が重し

<11:45> 前場の日経平均は続落、景気減速への警戒感やトヨタ減産が重し 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比184円52銭安の2万7096円6 5銭となり、続落した。朝方に安く始まった後も、徐々に下げを拡大した。米中の景気減 速への懸念や、トヨタ自動車 による減産の産業界への影響が警戒された。1月6 日につけた年初来安値2万7002円18銭に一時接近する場面もあった。 19日の米国株式市場は値動きの荒い展開となる中、S&P総合500種が小反発し て取引を終えた。ハイテク株が上昇し、投資家は景気回復の兆しを見極め、米連邦準備理...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、7月安値下回り年初来安値が視野

<16:18> 日経平均・日足は「小陰線」、7月安値下回り年初来安値が視野 日経平均・日足は「小陰線」となった。長い上ヒゲと短い下ヒゲを伴う。上ヒゲは5 日移動平均線(2万7558円38銭=19日)に届かず、引き続き上値が重い展開。 安値2万7255円58銭を付け、7月30日に付けた直近安値(2万7272円4 9銭)を下回った。年初来安値2万7002円18銭の攻防も視野に入ってきた。 <15:56> 新興市場は反落、マザーズは自律反発後に勢い続かず 新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反落した。市場で は「マザーズ...

日経平均は反落、米株安が重し トヨタ減産報道で下げ拡大

東京株式市場で日経平均は反落した。米株安を嫌気して軟調で始まり、売り一巡後は弱もちあいとなった。午後にはトヨタ自動車の減産に関する報道があり、関連銘柄に売りが広がって日経平均は下げを300円超に拡大した。

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は反落、マザーズは自律反発後に勢い続かず

<15:56> 新興市場は反落、マザーズは自律反発後に勢い続かず 新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反落した。市場で は「マザーズは大台割れ後の自律反発がきょうもみられたが、勢いは徐々に弱まった」( 国内証券)との声が出ていた。 マザーズ総合は前営業日比0.44%安。フリー やBASE の上昇 が指数を押し上げたが、メルカリ の下げが重しとなった。 このほか、インティメート・マージャー などがストップ高となった一方、ト レンダーズ やヘッドウォータース は軟調だった。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.75%...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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