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イリソ電子工業株式会社

6908.T

現在値

3,995.00JPY

変化

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本日のレンジ

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52週レンジ

2,887.00

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5,500.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,995.00
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
2.03
高値
--
安値
--
52週高値
5,500.00
52週安値
2,887.00
発行済株式数
23.52
時価総額
98,211.88
予想PER
21.06
配当利回り
1.50

次のエベント

Dividend For 6908.T - 0.0000 JPY

適時開示

その他

Iriso Electronics announces shareholding structure change

Iriso Electronics says grace period from April 1 to March 31, 2018

Iriso Electronics upgrades to TSE first section

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イリソ電子工業株式会社とは

イリソ電子工業グループは、多極コネクタの製造、販売を主要な内容とした事業活動をする。【事業内容】同社はオートモーティブ(車載)機器、デジタル機器、インダストリアル機器向けに、プリント基板接続用の基板対基板コネクタ(BtoBコネクタ)、フレキシブルプリント基板(FPC)基板とフレキシブルフラットケーブル(FFC)ケーブル接続用のFPC/FFCコネクタ、機器間の信号接続用のインターフェイスコネクタといった多極コネクタの製造、開発及び販売を主要な内容とした事業活動を行う。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

Iriso Technology Park

2-13-8, Shinyokohama, Kohoku-ku

YOKOHAMA-SHI, KNG

222-0033

Japan

+81.45.4783111

https://www.irisoele.com/jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Sadao Sato

Chairman of the Board

Hitoshi Suzuki

Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Keiji Takeda

Executive Vice President, Director

Mitsuru Hara

Chief Information Officer, Managing Executive Officer, President of Subsidiary

Mitsuyoshi Toyoshima

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Administration, Director of Material in Main Administration Unit, Manager of CSR Promotion Office, Director

統計

2.44 mean rating - 9 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.0K

2021

0.0K

2022

0.0K

2023(E)

0.1K
EPS (JPY)

2020

139.490

2021

90.890

2022

166.220

2023(E)

207.180
株価売上高倍率(過去12カ月)
21.88
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.20
株価純資産倍率(四半期)
1.45
株価キャッシュフロー倍率
9.77
総負債/総資本(四半期)
3.76
長期負債/資本(四半期)
2.69
投資利益率(過去12カ月)
7.05
自己資本利益率(過去12カ月)
6.07

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、強い基調と調整リスクが混在

<15:46> 日経平均・日足は「小陽線」、強い基調と調整リスクが混在 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は2万8542円11 銭円。抵抗線と見られた25日移動平均線(2万8284円38銭=12日)や、8月1 7日高値から9月7日安値の半値戻し(2万8245円74銭)を上回ったほか、陽線が 3本連なる買いサイン「赤三兵」が出現した。一方、窓を3つ連ねて上昇し、天井を示唆 する「三空踏み上げ」に準じる形とみることも可能で、調整リスクに注意が必要になりそ うだ。 <15:03> 新興株はマザーズが3日続伸、米ナスダック...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが3日続伸、米ナスダック高が支援

<15:03> 新興株はマザーズが3日続伸、米ナスダック高が支援 新興株式市場は、マザーズ総合は1.7%高の753.9ポイントと、3日続伸した 。前週末の米国市場でハイテク株比率の高いナスダック総合が上昇し、グロース(成長) 株を支援した。東証グロース市場指数は前営業日比1.69%高の958.6ポイントだ った。 ビジョナルやエクサウィザーズが大幅高。そーせいグループ<4565. T>も買われた。一方、アンジェス、ステムリムが大幅安。ジーエヌアイ グループは軟調だった。 <14:10> 日経平均は小動き、米株先物が横ばいで上昇に弾みつかず...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、米株先物が横ばいで上昇に弾みつかず

<14:10> 日経平均は小動き、米株先物が横ばいで上昇に弾みつかず 日経平均は高値圏での小動きとなっている。後場の値幅は46円程度にとどまってい る。米金融引き締めとそれに伴う景気後退への懸念がくすぶる中、8月米消費者物価指数 (CPI)の発表を明日に控え、見送りムードが強まっている。 連日の好地合いを受けて「だいぶムードは良くなってきた」(国内証券)との声が聞 かれる。一方、時間外取引の米株先物は横ばい推移にとどまっており「崩れていないこと は心理的に支えだが、(日本株の)上昇に弾みがつかない」(国内運用会社)という。 <13:05...

〔マーケットアイ〕株式:後場入りの日経平均は高値もみ合い、徐々に見送りムードに

<13:05> 後場入りの日経平均は高値もみ合い、徐々に見送りムードに 後場に入ってからの日経平均は高値もみ合い。2万8500円台を固めつつあるが、 新たな材料が見当たらず、徐々に見送りムードが強くなってきた。時間外取引で米株先物 がマイナス圏に沈んだことが上値を重くしている。 市場では「テクニカル的にみると、突っ込みからのリバウンドを鮮明にしており、売 りにくいものの、反対に買い材料もないため、気迷いから膠着状態となっている」(国内 証券)との声が聞かれた。 <11:45> 前場の日経平均は続伸、米株高を好感 25日移動平均線を上回る...

午前の日経平均は続伸、米株高を好感 25日移動平均線を上回る

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比314円15銭高の2万8528円90銭と続伸した。前週末の米国株高を好感し、幅広く物色された。日経平均は2万8200円台に位置する25日移動平均線を上回るなど、テクニカル面で強気転換を示唆するものが目立っている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調、米株先物高も支援材料 テクニカル面は強気示唆

<11:05> 日経平均は堅調、米株先物高も支援材料 テクニカル面は強気示唆 日経平均は2万8500円台で堅調に推移している。時間外取引で米株先物が高いこ とも支援材料となった。一方、テクニカル面では強気を示唆するサインが出ているという 。 日経平均は前週末、8月17日高値(2万9222円77銭)から9月7日安値(2 万7268円70銭)まで押した幅の半値戻し(2万8245円)を達成していたが「そ の後も勢いが止まらない。テクニカル面の好転も目立ち、戻り相場に対して期待できる状 況になってきた」(国内証券)という。 きょうは、日経平均が...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、値がさ株が一段高 

   <10:05> 日経平均は上げ幅拡大、値がさ株が一段高  日経平均は上げ幅を拡大し、前営業日比約310円高の2万8500円台前半で推移 している。値がさ株が一段高となり、上げ幅は一時390円を超えた。市場では「前週末 のナスダック総合の上昇やフィラデルフィア半導体指数(SOX指数)が2%高となり、 半導体関連株やハイテク株が堅調に推移している」(国内証券)との声が聞かれる。ただ 、「買い一巡後は徐々に上値の重さも意識されそうだ」(同)との指摘もあった。 物色動向としては、時間外取引で米10年債利回りが足元3.3%台で落ち着いてい...

寄り付きの日経平均は3日続伸、値がさ株や主力株が堅調

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比268円84銭高の2万8483円59銭と、3日続伸してスタートした。前週末の米株高の流れを引き継ぎ、幅広い業種で買いが先行している。値がさのハイテク株や半導体関連株が堅調で、相場を押し上げているほか、主力株もしっかり。個別では、東京エレクトロン、ソフトバンクグループ、ファーストリテイリングなどが堅調に推移している。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、カーバイドは買い優勢 ポールHDは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、カーバイドは買い優勢 ポールHDは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 日本カーバイド工業 25% 1,52 1,52 1,52 1,22 2 2 2 2 2 技研製作所 22% 3,92 3,92 3,92 3,22 0 0 0 0 3 HEROZ 18% 999 998 999 849 4 三洋貿易 16% 1,23 1,22 1,23 1,05 0 9 0 7 5...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「短陽線」、25日線が上向きに転じる

<15:50> 日経平均・日足は「短陽線」、25日線が上向きに転じる 日経平均・日足は長い下ヒゲと短い上ヒゲを伴う「短陽線」となった。新たにマドを 空けたうえに、下方硬直性の強い足を引き、戻り基調を鮮明にしている。これまで下落ト レンドにあった25日移動平均線(2万6730円20銭=23日)が上向きに転じたこ とが、心理的に強気にさせるところだ。 ただ、同時に、直近の戻りにおいて跳ね返されてきた2万7000円が、抵抗線とし て意識されている。マド空けで強さを感じさせる今回の足は、目先天井を警戒させる「首 つり足」のパターンであり、翌日に...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はマザーズ総合が続伸、動き良い銘柄を値幅取り狙い

<15:05> 新興株式市場はマザーズ総合が続伸、動き良い銘柄を値幅取り狙い 新興株式市場は、マザーズ総合が続伸した。動きの良い銘柄に値幅取りを狙う動きが 活発になり、「底打ちと感じられるようになってきた」(国内証券)という。 マザーズ総合は前営業日比2.67%高の674.82ポイント。シンバイオ製薬<4 582.T>が一時ストップ高となったほか、HENNGE、JTOWERな どが上値を追う展開。半面、メルカリは年初来安値更新となった。 <14:30> 日経平均は強もちあい、2万7000円を心理的に意識 日経平均は強もちあい。引き続き時間取引...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、2万7000円を意識

<14:30> 日経平均は強もちあい、2万7000円を心理的に意識 日経平均は強もちあい。引き続き時間取引で米株先物が堅調に推移していることが安 心感を誘っているが、2万7000円が上値の抵抗線として意識されており、その手前で 一進一退となっている。 市場では「日米首脳会談の内容が明らかになってきたが、これに関しては大きな材料 となっていないようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 <13:00> 日経平均は前場レンジで一進一退、アジア株安と円高で上値重い 日経平均は前場のレンジ内で一進一退の値動きとなっている。足元の株価は前営業日 比150...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は前場レンジで一進一退、アジア株安と円高で上値重い

<13:00> 日経平均は前場レンジで一進一退、アジア株安と円高で上値重い 日経平均は前場のレンジ内で一進一退の値動きとなっている。足元の株価は前営業日 比150円ほど高い2万6900円近辺。時間外取引での米株先物の上昇一服に加え、ア ジア株安や外為市場での円高基調が重しとなり、上値が重い。 市場では「2万7000円からは買い手が少なく上値が重い。米国株が不安定な動き となる中、底打ちへの確証がなかなか持てない」(国内証券)との声が聞かれる。 午後1時現在の東証プライム市場の売買代金は1兆6238億円。東証33業種では 、保険業、海運業...

午前の日経平均は続伸、一時2万7000円回復 戻り鈍く

23日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比132円98銭高の2万6872円01銭と、続伸した。時間外取引の米株先物高や国内での経済再開(リオープン)への期待感が相場を支援した。ただ、中盤以降は戻り相場への警戒感もあり伸び悩んだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値重い、週明けの米株の動向を警戒

<11:05> 日経平均は上値重い、週明けの米 株の動向を警戒 日経平均はレンジ内でのもみあいとなっている。足元の株価は100円超高の2万6 800円台半ば。朝方は心理的節目の2万7000円を上回る場面がみられたが、上値は 重い。市場では「月曜日なので様子見姿勢が強い。週明けの米株市場を確認しておきたい という投資家は多い」(国内証券)との声が聞かれる。 午前11時現在の東証プライム市場の売買代金は1兆2393億9100万円。東証 33業種では、保険業、海運業、その他金融業、医薬品などの29業種が値上がり。鉱業 、機械などの4業種は値下...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、リオープン期待が支えに

<10:05> 日経平均は伸び悩み、リオープン期待が支えに 日経平均は心理的節目2万7000円を挟んだ小動きとなっており、伸び悩んでいる 。市場では「新たな買い材料がない中で、積極的には上値を追いにくい」(国内証券)と の声が出ている。 一方、これまでのところ下値の堅さも意識されている。引き続き米株先物がしっかり と推移しているほか「国内では大型連休を経て、懸念されたほどには新型コロナの感染が 拡大しておらず、経済再開(リオープン)への期待感もある」(三木証券の北澤淳商品部 投資情報グループ次長)という。 先週末に決算や自社株買いを発表...

寄り付きの日経平均は続伸スタート、米株先物の堅調な値動きが支援

  寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比252円39銭高の2万6991円42銭と、続伸してスタートした。前週末の米国株はまちまちの展開だった一方、時間外取引で米株先物がしっかりと推移していることが相場を支援し、買いが先行した。その後は、上げ幅を縮めている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、レアジョブが買い優勢 インテージHLDGは売り優勢

<08:24> 寄り前の板状況、レアジョブが買い優勢 インテージHLDGは売 り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 レアジョブ 16% 638 637 638 549 2 日本毛織 10% 1,05 1,04 1,05 950 0 9 0 3 イリソ電子工業 10% 3,71 3,71 3,71 3,37 0 0 0 0 4 ミダックHLDG 10% 2,82 2,82 2,82 2,57 5 5 5...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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