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オプテックスグループ株式会社

6914.T

現在値

2,020.00JPY

変化

-105.00(-4.94%)

出来高

168,600

本日のレンジ

2,014.00

 - 

2,114.00

52週レンジ

1,382.00

 - 

2,165.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,125.00
始値
2,114.00
出来高
168,600
3か月平均出来高
2.86
高値
2,114.00
安値
2,014.00
52週高値
2,165.00
52週安値
1,382.00
発行済株式数
35.53
時価総額
81,547.03
予想PER
14.77
配当利回り
1.39

次のエベント

Dividend For 6914.T - 18.0000 JPY

適時開示

その他

Optex Group: Bought Back 635,600 Of Its Own Shares For 1.3 Billion Yen Nov 7-30

Optex Group unit acquires France-based co EFFILUX SAS

Optex Group unit to set up U.S.-based unit OPTEX FA

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オプテックスグループ株式会社とは

オプテックスグループは、センサ、照明及び同装置に関する各種システムの開発・設計・製造・販売を行う。【事業内容】4つの事業セグメントを通じて事業を運営する。センシングソリューション(SS)事業は、各種センサ及び同装置に関する各種システムの開発・設計・販売を行う。ファクトリーオートメーション(FA)事業は、FA用製品の開発・設計・販売を行う。マシンビジョンライティング(MVL)事業は、FAにおける画像処理用発光ダイオード(LED)照明装置、LEDデバイス、紫外線(UV)照射器向けLED照明装置及びそれらの制御装置の開発・製造・販売を行う。エレクトロニクス製造サービス(EMS)事業は、電子機器の受託生産サービスを行う。また、スポーツクラブの運営、各種システム及びアプリケーション・デジタルコンテンツの開発も行う。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

4-7-5, Nionohama

OTSU-SHI, SHG

520-0801

Japan

+81.77.5279860

https://www.optexgroup.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Isamu Oguni

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Hiroyuki Ohnishi

Chief Financial Officer, Director

Akira Higashi

President of Subsidiary, Director

Toru Kamimura

President of Subsidiary, Director

Tatsuya Nakajima

President of Subsidiary, Director

統計

1.00 mean rating - 1 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.0K

2020

0.0K

2021

0.0K

2022(E)

0.1K
EPS (JPY)

2019

60.020

2020

38.590

2021

104.180

2022(E)

146.350
株価売上高倍率(過去12カ月)
17.53
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.67
株価純資産倍率(四半期)
2.06
株価キャッシュフロー倍率
13.12
総負債/総資本(四半期)
31.70
長期負債/資本(四半期)
1.29
投資利益率(過去12カ月)
11.36
自己資本利益率(過去12カ月)
8.10

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、リバウンドに向け態勢整える

<16:00> 日経平均・日足は「小陽線」、リバウンドに向け態勢整える 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「中陽線」となった。終値は2万6213円64 銭。前日に引いた「たくり線」が目先的な底打ちを期待させたが、今回はそれに追随する 格好となっている。リバウンドに向けて態勢を整えている印象を与えた。 ただ、5日移動平均線(2万6504円43銭=11日)を下回っているため、この まま戻り相場に移行するか否かの判断は、終値が同線を上回るかどうかにかかっていると 言えそうだ。 <15:10> 新興株式市場はマザーズが小幅続伸、前日安値で底打ち感...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はマザーズが小幅続伸、前日安値で底打ち感も

<15:10> 新興株式市場はマザーズが小幅続伸、前日安値で底打ち感も 新興株式市場は、マザーズ総合が小幅続伸した。市場では「プライム市場と同様、好 決算銘柄に投資家の関心が向いている」(国内証券)との声が聞かれる。前日に付けた年 初来安値634.62ポイントでマザーズ総合は底打ち感が出た印象だ。 マザーズ総合は前営業日比0.95%高の660.76ポイント。個別では、メルカ リ、グローバルウェイ、フリーなどがしっかりだが、プレイド がストップ安となり、モイも大幅下落した。 <14:05> 日経平均は強もちあい、トヨタ減益予想は相場全体に...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、トヨタ減益予想は相場全体に影響せず

<14:05> 日経平均は強もちあい、トヨタ減益予想は相場全体に影響せず 日経平均は強もちあい。2万6200円台で推移している。トヨタ自動車が 今期は減益になるとの決算見通しを発表したものの、これが相場全体に影響を及ぼすこと はなかった。 市場では「トヨタショックにはならない一方、時間外取引で米株先物が堅調に推移し ていることが日本株を押し上げる要因になっている」(国内証券)との声が聞かれる。 <12:45> 後場の日経平均はプラス圏でもみあい、トヨタ自の決算待ち 後場の日経平均はプラス圏でもみあい。足元の株価は前営業日比50円超高の2...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均はプラス圏でもみあい、トヨタ自の決算待ち

<12:45> 後場の日経平均はプラス圏でもみあい、トヨタ自の決算待ち 後場の日経平均はプラス圏でもみあい。足元の株価は前営業日比50円超高の2万6 200円台半ばを推移している。午後1時25分にトヨタ自動車の決算発表を控 え、徐々に様子見ムードが強まっている。 朝方の日経平均は163円84銭安の2万6003円26銭で安値をつける場面があ った。市場では「心理的節目の2万6000円割れを回避できたため、下値の堅さに対す る安心感がある」(国内証券)との声が聞かれる。 TOPIXは0.30%超安の1855ポイント近辺を推移している。東証33...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反発、イベント待ちで方向感欠く

<11:50> 前場の日経平均は反発、イベント 待ちで方向感に欠く値動き 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日82円73銭高の2万6249円83銭 と、反発した。前日の米国市場が不安定な値動きとなり、日経平均もプラス圏とマイナス 圏を行き来する方向感に欠く展開となった。きょうは取引時間中の午後1時25分にトヨ タ自動車の決算発表を控えているほか、米国で4月の消費者物価指数(CPI) が公表されるため、様子見姿勢が強かった。 10日の米国株式市場は荒い値動きの中、S&P総合500種とナスダック総 合が上昇し、ダウ工業株30種が下落した...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス圏、材料待ちで手控えムード

<11:10> 日経平均はプラス圏、材料待ちで 手控えムード 日経平均はプラス圏を推移している。足元の株価は前営業日比100円超高の2万6 200円台半ば。市場では「イベント待ちで様子見ムードが強い。追加の材料が必要」( 国内証券)との声が聞かれる。きょうは取引時間中の午後1時25分にトヨタ自動車<720 3.T>の決算発表を控えているほか、米国で4月の消費者物価指数(CPI)が公表される 。 午前11時現在の東証プライム市場の売買代金は1兆3859億7000万円。東証 33業種では、保険業、パルプ・紙、銀行業などの22業種が値下がり、...

〔マーケットアイ〕日経平均は一進一退、米CPI待ちのムードに

   <10:06> 日経平均は一進一退、米CPI待ちのムードに 日経平均は前日終値を挟んだ一進一退となっている。朝方には心理的節目2万600 0円に接近するまで下げる場面があったが、その後は一時小幅高に持ち直すなど、方向感 を欠く動きとなっている。市場では「決算を材料とした売買はみられるが、基本的には米 CPIを見極めたいムードが強い」(国内証券)との声が出ている。 東証33業種では、値上がりは鉄鋼や海運業、精密機器など6業種で、値下がりはパ ルプ・紙や非鉄金属、石油・石炭製品など27業種。東証プライム市場の騰落数は、値上 がりが487...

寄り付きの日経平均は続落スタート、米CPIを警戒 買い戻しでプラス転換も

  寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比121円72銭安の2万6045円38銭と、続落でスタートした。米消費者物価指数(CPI)の発表を控えて警戒感が重しとなった。その後、短時間で買い戻されて一時プラス転換し、前日終値付近での推移となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、大末建設が買い優勢 関西ペイントは売り優勢 

<08:27> 寄り前の板状況、大末建設が買い優勢 関西ペイントは売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 大末建設 23% 1,62 1,62 1,62 1,32 9 9 9 9 2 キトー 21% 1,99 1,99 1,99 1,65 5 4 5 0 3 オプテックスグループ 19% 1,95 1,94 1,95 1,63 0 9 0 3 4 デクセリアルズ 18% 3,31 3,31 3,32...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、値動きは限定的

<16:10> 日経平均・日足は「小陽線」、値動きは限定的 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」。終値は2万7736円47銭。 きょうは東証再編の初日となり積極的な売買が手控えられる中、値動きは限定的だった。 終値は200日線(2万8243円01銭=4日)と5日移動平均(2万7900円71 銭=同)を依然として下回っており、上値に対して慎重な様子となった。 <16:00> マザーズ指数は3%超高、800ポイント回復 割安感から買い継続 新興株式市場で、東証マザーズ指数が5日続伸し3.40%高の820.17ポイン トとなった。同指数...

〔マーケットアイ〕株式:マザーズ指数は3%超高、800ポイント回復 割安感から買い継続 

<16:00> マザーズ指数は3%超高、800ポイン ト回復 割安感から買い継続 新興株式市場で、東証マザーズ指数が5日続伸し3.40%高の820.17ポイン トとなった。同指数が800ポイントを回復するのは2月2日以来、約2か月ぶり。市場 では「全体的にIT株の物色意欲が強い。割安感を意識した買いが継続している」(国内 証券)との声が聞かれる。 個別では、ビジョナル、メルカリ、フリー、メドレー<448 0.T>などがしっかり。ヘリオス、ITbookホールディングスは売ら れた。 きょうグロース市場に新規上場したセカンドサイトアナリティカ...

訂正-〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅高、海外株の底堅い動きが支援

(13:28の本文中の「上海株や香港株」を「香港株」に訂正します。) [東京 4日 ロイター] -    <13:28> 日経平均は小幅高、海外株の底堅い動きが支援 後場の日経平均は小高い水準での推移となっている。米株先物が横ばい圏のほか、香 港株(訂正)がしっかりとなっており「海外株の底堅い動きが支えになっている」(国内 証券)との見方が聞かれた。 一方、東証の市場区分再編をめぐっては、大きな影響はなさそうとの見方が優勢なが ら「まだ始まったばかりでもあり、いったん様子見という向きも少なくない」(別の国内 証券)との声も聞かれる。 東証...

前場の日経平均は続落、手がかり乏しく方向感欠く

前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比39円21銭安の2万7626円77銭と、続落して午前の取引を終えた。大きな手がかりに乏しく、方向感を欠く動きとなった。朝方に小高く始まった後は、前週末の終値を挟んだ一進一退が続いた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、資源高一服などで底堅さも意識

   <11:08> 日経平均は一進一退、資源高一服などで底堅さも意識 日経平均は前週末の終値を挟んだ一進一退が続いている。米雇用統計を通過し「大きな手がかりに乏し い」(国内証券)との声が聞かれる。目先の上昇に弾みがつくとは見られていない一方、資源価格が落ち着 いた動きのほか、株価の変動率を示すVIX指数(恐怖指数)が節目の20を下回る中、「下値も堅そうだ 」(別の国内証券)とみられている。 東証33業種では、値上がりは海運業や医薬品、精密機器など18業種で、値下がりは、その他金融業 や陸運業、倉庫・運輸関連業など15業種。プライム市場...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もちあい、半導体関連株に売り

<10:05> 日経平均は弱もちあい、半導体関連株に売り 日経平均は弱もちあい。米雇用統計の発表というイベントを通過した後で、手掛かり材料に乏しく見送 り商状となっている。一方、きょうから東証の新市場区分がスタートしたが、これについて「かなり以前か ら周知されていたので影響は小さい」(国内証券)との声が聞かれた。 前週末の米国株式市場でフィラデルフィア半導体株指数が1.82%下落。それを受けて東京エ レクトロンをはじめ半導体関連株が軟調。市場では「東エレクだけで日経平均を約50円押し下げ る要因になっており、半導体関連株の軟調が株価全体...

寄り付きの日経平均は小反発でスタート、「月曜ボケ」商状に 手掛かり難から見送り

  寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比19円67銭高の2万7685円65銭と、小反発してスタート。その後はすぐにマイナスに転じたものの、崩れる雰囲気はなく一進一退となっている。典型的な「月曜ボケ」商状で、手掛かり材料難から見送りムードが強い。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、サイバーリンクスが買い優勢 ミライトHDは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、サイバーリンクスが買い優勢 ミラ イトHDは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気配 買気 売気 終値 率 配 配 1 サイバーリンクス 24% 1,328 1,327 1,328 1,070 2 秋田銀行 24% 2,068 2,068 2,068 1,668 3 スター・マイカ・HLDG <2 23% 2,000 1,999 2,000 1,622 975.T> 4 象印マホービン 21% 1,742 1,742...

訂正(発表者側の申し出)-15日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

(発表者側の申し出により、15日に配信した記事のうち、フジッコの自社株買いについ て、取得株上限の自己保有株を除く発行済み株式数に対する割合を「9.98%」から」 「4.99%」に訂正します) [東京 17日 ロイター] -  <自社株買い> ・フジッコ 、自己保有株を除く発行済株式総数の4.99%(訂正)にあた る150万株、取得総額30億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は11月1 6日から2022年11月15日。  *午後3時以降に発表した企業を対象にしています。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=21日

RIC 銘柄名 01 日鉄鉱業 02 九電工 03 デジタルアーツ 04 ジーフット 05 ひらまつ 06 シキボウ 07 ブイキューブ 08 あすか製薬 09 レオン自動機  

5日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

5日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・千葉銀行 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.88%にあたる220 0万株、取得総額100億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は8月6日から 9月20日。 ・オプテックスグループ 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.17%に あたる80万株、取得総額10億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は8月6 日から10月31日。 ・シグマクシス 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.19%にあたる2 5万株、取得総額3億円を上限とする自社株買...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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