for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

レーザーテック株式会社

6920.T

現在値

21,130.00JPY

変化

-285.00(-1.33%)

出来高

5,379,400

本日のレンジ

21,100.00

 - 

21,540.00

52週レンジ

14,450.00

 - 

36,090.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
21,415.00
始値
21,375.00
出来高
5,379,400
3か月平均出来高
151.92
高値
21,540.00
安値
21,100.00
52週高値
36,090.00
52週安値
14,450.00
発行済株式数
90.18
時価総額
2,019,143.00
予想PER
83.22
配当利回り
0.45

次のエベント

Q1 2023 Lasertec Corp Earnings Release

適時開示

その他

Lasertec says change of corporate auditor

Lasertec receives semiconductor related product order worth about 16 bln yen

Lasertec to set up wholly owned sub-unit in China

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

レーザーテック株式会社とは

レーザーテックグループは、検査・測定装置の設計・製造・販売を行う。【事業内容】半導体関連装置及びその他の装置等の設計・製造・販売並びにこれらに係るサービスを行う。主な製品には、フォトマスクや各種ウェハの欠陥検査・測定装置の半導体関連装置、SiCウェハ、透明ウェハ欠陥検査/レビュー装置のエネルギー・環境関連装置、フラットパネルディスプレイ(FPD)フォトマスクの欠陥検査装置のFPD関連装置、ハイブリッドレーザーマイクロスコープのレーザー顕微鏡が含まれる。北米地域及び欧州地域、国内及びアジア地域で事業を行う。

業種

Semiconductors

連絡先

2-10-1, Shin-Yokohama, Kohoku-ku

YOKOHAMA-SHI, KNG

222-8552

Japan

+81.45.4787111

https://www.lasertec.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Haruhiko Kusunose

Chairman of the Board, Chief Director of Technology

Osamu Okabayashi

President, Representative Director

Shu Uchiyama

Managing Director, Chief Director of Administration, Director of Finance & Accounting

Koichi Moriizumi

Senior Managing Director, Chief Director of Sales, Director of 3rd Solution Sales, Director of 2nd Solution Sales, Chairman of Subsidiaries

Hirokazu Seki

Director of 1st Solution Sales, Director

統計

2.25 mean rating - 16 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.0K

2021

0.1K

2022

0.1K

2023(E)

0.2K
EPS (JPY)

2020

120.020

2021

213.470

2022

275.570

2023(E)

518.753
株価売上高倍率(過去12カ月)
77.78
株価売上高倍率(過去12カ月)
22.34
株価純資産倍率(四半期)
26.55
株価キャッシュフロー倍率
71.26
総負債/総資本(四半期)
13.75
長期負債/資本(四半期)
--
投資利益率(過去12カ月)
38.47
自己資本利益率(過去12カ月)
16.71

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線・25日線は上向き

<15:27> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線・25日線は上向き 日経平均・日足は上下に長いヒゲを伴い、実体部分が短い「陽のコマ」の「小陽線」 となった。終値は2万8868円91銭。買い手の心理としては上昇期待感の中、気迷い を示している。 日経平均は前日までの連騰で高値警戒感が意識されるものの、5日移動平均線(2万 8421円39銭=16日)や25日線(2万7676円03銭=同)が明確に上を向い ており、短期的には上昇基調が継続するとみられている。目先は、心理的の節目の2万9 000円をトライできるかが焦点となりそうだ。 <15:...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが3日続伸、米金利低下受けグロース株堅調

<15:10> 新興株はマザーズが3日続伸、米金利低下受けグロース株堅調 新興株式市場では、マザーズ総合が2.69%高の750.21ポイントと3日続伸 した。東証グロース市場指数は前営業日比2.69%高の954.00ポイントで取引を 終えた。「米長期金利の低下基調を受けて、中小型のグロース(成長)株を買い戻す流れ が継続している」(国内証券)という。 個別では、イーディーピーが一時ストップ高となったほか、くふうカンパニ ー、ラクオリア創薬が堅調に推移した。反面、ディー・ディー・エス<3 782.T>、サイジニア、ウェッジホールディングス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値重い、グロース株の買い戻し継続 SBGは安い

<13:29> 日経平均は上値重い、グロース株の買い戻し継続 SBGは安い 日経平均は後場も上値が重く、一時的にプラスとなっても小安い時間帯が長い。ソフ トバンクグループ(SBG)が下げ幅を広げ指数の重しとなる場面があったが、 相場全体には波及していない。セクター別では、海運業が前引け時点に比べて下げ幅を広 げている。 全般的には、TOPIXグロース指数は0.13%高の一方、同バリュー指数は0. 41%安となっており「グロース株を買い戻す動きが続いているようだ」(国内証券)と の声が聞かれる。 <11:45> 前場の日経平均は小反落、利益確定売...

午前の日経平均は小反落、利益確定売り重し 強気継続の思惑も

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比10円02銭安の2万8861円76銭と、小幅に反落した。前日終値を挟んだ一進一退の値動きが続き、方向感を欠いた。連騰後の利益確定売りが上値を抑えたものの、強気相場継続への思惑との綱引きになった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、連騰後の利益確定と強気継続の思惑が綱引き

<11:05> 日経平均は一進一退、連騰後の利益確定と強気継続の思惑が綱引き 日経平均は前日終値を挟んで一進一退となっている。先週末からの連騰で1000円 超上昇し、短期的な調整への警戒感から利益確定売りが上値を抑えている一方、前日の米 株高を受けて強気相場継続への思惑もあり、綱引きとなっている。 朝方から小安く推移している時間外取引の米株先物が下げ幅をやや広げた場面では、 日本株も下げを広げており「今のところ日本株は底堅そうだが、米株先物が下げを強める ようなら連れ安となりかねず注意が必要」(国内証券)との声が聞かれる。 東証33業種...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時プラスに、利益確定売りを着実に消化

<10:15> 日経平均は一時プラスに、利益確定売りを着実に消化 日経平均は一時、前日比でプラスに転換した。朝方は高値警戒感から軟調に始まった ものの、売り一巡後は押し目が買われる展開になった。利益確定売りが着実に消化されて いる。 市場では「25日移動平均線とのかい離率が5%近くに達しており、テクニカル的に いったん調整が入りそうだが、押し目を買うニーズが強く崩れる雰囲気は感じられない」 (国内証券)との声が聞かれた。 物色面では、主力銘柄が高安まちまち。「材料が出た銘柄を買う動きが中心で、物色 の方向性は見えない」(別の国内証券)という...

寄り付きの日経平均は反落、急上昇に対する警戒感で利益確定売り

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比42円95銭安の2万8829円53銭と反落した。前日の米国株式市場はしっかりだったものの、これまでの急な上昇に対して警戒感が生じ、利益確定売りが優勢で始まった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、2万8000円前半の値固めへ

   <16:12> 日経平均・日足は「小陽線」、2万8000円前半の値固めへ 日経平均・日足は「小陽線」となった。2万8249円24銭で取引を終えた。5日 移動平均線(2万7938円79銭=8日)を維持。200日線(2万7559円45銭 =同)がわずかながら上向き、地合い改善が継続している。一方、2つの戻り高値(3月 25日高値2万8338円81銭、6月9日高値2万8389円75銭)に近づく中では 、徐々に上値が重くなると見込まれる。目先は2万8000円台前半での値固めとなりそ うだ。 <15:58> 新興株はマザーズが続落、米利上げ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続落、米利上げ懸念の再燃が重し

   <15:58> 新興株はマザーズが続落、米利上げ懸念の再燃が重し 新興株式市場は、マザーズ総合が1.35%安の720.47ポイントと、続落した 。東証グロース市場指数は前営業日比1.36%安の916.24ポイントだった。 前週末の米国株式市場で、好調な米雇用統計を受けて連邦準備理事会(FRB)によ る積極的な利上げが継続するとの懸念が再燃してハイテク株安となり、投資家心理の重し になった。 フリーやJIG―SAWが大幅安だったほか、ウェルスナビ<7342. T>が軟調だった。一方、シンバイオ製薬がストップ高となったほか、ジーエヌア...

日経平均は4日続伸、好業績銘柄に買い 2万8000円維持で安心感

東京株式市場で日経平均は、前営業日比73円37銭高の2万8249円24銭と、4日続伸して取引を終えた。好業績企業を買う流れが続いた。好調な米雇用統計を受けて米金融引き締めの加速が再び意識される一方、日経平均は節目の2万8000円台を維持し、投資家の買い安心感につながっているとの指摘もあった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅高でもみ合い、ハイテク株は底堅さ維持

   <14:02> 日経平均は小幅高でもみ合い、ハイテク株は底堅さ維持 後場の日経平均は小幅高の水準でもみ合う展開が続いている。10日に公表される米 消費者物価指数(CPI)の内容を見極めたいとして、様子見姿勢が強まっているという 。米長期金利が再び上昇基調となっているが、ハイテク株が崩れる雰囲気はみられず、東 京エレクトロン、ソフトバンクグループなどは底堅く推移している。 良好な米雇用統計を受けて、マーケットでは米連邦準備理事会(FRB)による金融 引き締め加速が意識されているものの、「単月の雇用指標だけでは次の利上げ幅を明確に 織...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、米CPIを見極めたいムードも

   <13:05> 日経平均は伸び悩み、米CPIを見極めたいムードも 日経平均の後場は、上げ幅を拡大でスタートした。一時、前営業日比100円超高に 上昇した。値がさの東京エレクトロンが上値を伸ばしており、指数を30円程度 、押し上げている。市場では「今日予定される決算発表を見越した売買が活発なようだ」 (別の国内証券)という。 もっとも、日経平均は上値も重く、伸び悩んでいる。市場では、米金融引き締めへの 警戒感が再燃する中、10日に発表される米消費者物価指数(CPI)に関心が寄せられ ており「見極めたいとのムードが出てきている」(国内証券...

午前の日経平均は小幅続伸、個別物色が支え 米利上げ警戒は重し

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比65円22銭高の2万8241円09銭と小幅に続伸した。好調な米雇用統計を受けて連邦準備理事会(FRB)が積極的な利上げを継続するとの懸念が再燃した一方、好決算を手掛かりに業績堅調な銘柄が物色された。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、米引き締め警戒と好業績期待が綱引き

<11:04> 日経平均は一進一退、米引き締め警戒と好業績期待が綱引き 日経平均は前営業日終値を挟んで一進一退となっており、方向感を欠いている。米国 での金融引き締めへの警戒感が重しになっている一方、「国内企業の決算は総じて悪くな く、業績期待が継続している」(国内証券)との声が出ていた。 好決算を発表した銘柄の物色が続いている。半導体製造装置関連はまちまちの値動き となる中、レーザーテックは大幅に上昇している。業績見通しと年間配当金を大 幅上方修正した三井松島産業は、ストップ高となり年初来高値を更新。上期予想 を上方修正したバンダイナムコホールディングス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、一時プラスに 2万8000円台固め

<10:15> 日経平均はもみあい、一時プラスに 2万8000円台固め 日経平均は弱もち合い。朝方は軟化して始まったものの、売り一巡後は底堅い展開と なった。一時プラスに浮上したものの「上値の重さが意識されるほか、買い上がる材料も ない」(国内証券)との声も聞かれ、押し戻されて小幅安の水準で推移している。2万8 000円台を固める動きとの受け止めもある。 物色面では、引き続き好決算銘柄を買う動きに変わりない。市場では「見極めたい材 料はたくさんあるが、ピークを迎える決算発表もそれにあたる。個別の動きが中心となっ ているため、より個々の数字...

再送-ホットストック:レーザーテックが急騰、増益予想を好感 踏み上げの動きも

レーザーテックが急騰している。2023年6月期の連結営業利益が前期比29.3%増の420億円になりそうだと発表し、手掛かりになっている。年間配当予想は1株あたり129円(前年実績97円)とした。

寄り付きの日経平均は反落、米雇用統計受け金融引き締めを警戒

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比125円78銭安の2万8050円09銭と、反落。前週末の米雇用統計が予想より強かったことで、改めて米金融引き締めが警戒され、全般は売り優勢で重い動きとなっている。

ホットストック:半導体関連株が買い優勢、前日の米SOX指数は2.65%上昇

半導体関連株が買い優勢となっている。東京エレクトロン、SCREENホールディングスが買い気配で始まったほか、アドバンテスト、レーザーテック、信越化学工業などもしっかり。

ホットストック:半導体関連株が買い優勢、前日の米SOX指数は2.65%上昇

半導体関連株が買い優勢となっている。東京エレクトロン、SCREENホールディングスが買い気配で始まったほか、アドバンテスト、レーザーテック、信越化学工業などもしっかり。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、200日線は横ばいに

<15:36> 日経平均・日足は「小陽線」、200日線は横ばいに 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」。買い手の心理としては上昇期待 感の中、気迷いを示している。終値は2万7715円75銭だった。 10日移動平均線(2万7334円04銭=27日)が75日線(2万6852円6 6銭=同)を下から上に抜け角度を付けて上昇していることから、底堅い相場展開が続く ことが示唆されている。 一方、緩やかに下降基調が続いていた200日線(2万7564円89銭=同)は横 ばいとなり、目先、上昇基調へと反転するかが焦点になりそうだ。 <15:18...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up