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レーザーテック株式会社

6920.T

現在値

9,090.00JPY

変化

-250.00(-2.68%)

出来高

2,215,100

本日のレンジ

9,040.00

 - 

9,540.00

52週レンジ

2,400.00

 - 

11,750.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
9,340.00
始値
9,510.00
出来高
2,215,100
3か月平均出来高
49.84
高値
9,540.00
安値
9,040.00
52週高値
11,750.00
52週安値
2,400.00
発行済株式数
90.18
時価総額
880,635.00
予想PER
76.48
配当利回り
0.33

次のエベント

Full Year 2020 Lasertec Corp Earnings Release

適時開示

その他

Lasertec says change of corporate auditor

Lasertec receives semiconductor related product order worth about 16 bln yen

Lasertec to set up wholly owned sub-unit in China

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レーザーテック株式会社とは

レーザーテックグループは、検査・測定装置の設計・製造・販売を行う。【事業内容】半導体関連装置及びその他の装置等の設計・製造・販売並びにこれらに係るサービスを行う。主な製品には、フォトマスクや各種ウェハの欠陥検査・測定装置の半導体関連装置、SiCウェハ、透明ウェハ欠陥検査/レビュー装置のエネルギー・環境関連装置、フラットパネルディスプレイ(FPD)フォトマスクの欠陥検査装置のFPD関連装置、ハイブリッドレーザーマイクロスコープのレーザー顕微鏡が含まれる。北米地域及び欧州地域、国内及びアジア地域で事業を行う。

業種

Semiconductors

連絡先

2-10-1, Shin-Yokohama, Kohoku-ku

YOKOHAMA-SHI, KNG

222-8552

Japan

+81.45.4787111

https://www.lasertec.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Osamu Okabayashi

President, Representative Director

Haruhiko Kusunose

Vice President, Chief Director of Technology, Manager of Advanced Development Office, Representative Director

Shu Uchiyama

Managing Director, Chief Director of Administration, Director of Quality Assurance, Chairman of Subsidiaries

Koichi Moriizumi

Chief Director of Sales, Director of 3rd Solution Sales, Director of 2nd Technology, Director of 2nd Solution Sales, Director

Hirokazu Seki

Director of 1st Solution Sales, Director of 6th Technology

統計

2.20 mean rating - 15 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

0.0K

2018

0.0K

2019

0.0K

2020(E)

0.0K
EPS (JPY)

2017

39.420

2018

48.420

2019

65.800

2020(E)

120.301
株価売上高倍率(過去12カ月)
106.07
株価売上高倍率(過去12カ月)
26.77
株価純資産倍率(四半期)
24.36
株価キャッシュフロー倍率
100.76
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
24.44
自己資本利益率(過去12カ月)
12.65

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:半導体関連株がさえない、堅調な地合いの中で利益確定売り

東京エレクトロン、アドバンテスト、レーザーテックなど半導体関連株が相場全体が堅調となる地合いの中でさえない。市場では「アフターコロナの社会構造変化でも、成長が期待できることから、相場のリード役であることは間違いない」(国内証券)ものの、今晩の米株市場が休場であることから手掛けにくく、利益確定売りが先行する展開となっている。

日経平均は反落、517円安 重要指標発表控えて様子見姿勢も

東京株式市場で日経平均は反落。終値は6月15日以来2週間ぶりに2万2000円を割り込んだ。前週末の米国株式市場で主要3指数が反落して取引を終え、東京市場も朝方から終始軟調な展開となった。あす以降、中国製造業PMI、日銀短観、米ISM製造業景気指数など重要経済指標の発表が相次ぐことから手控えムードも出やすく、買い材料が乏しい中で利益確定売りなどに押された。

日経平均は反発、経済活動再開への期待が支え 高値引け

東京株式市場で日経平均は反発した。国内の緊急事態宣言が全面的に解除される見通しで、経済活動再開への期待が高まり朝方から幅広い銘柄で買いが先行した。日経平均はもみあいが継続した後、大引けにかけてじり高の展開となり、高値引けとなった。緊迫化する香港情勢を受け、香港ハンセン指数<.HSI>の動きが注目されていたものの、大きく崩れることはなかったため警戒感は強まらなかった。25日の米国株式市場はメモリアルデーに伴い休場のため、商いは細り、東証1部の売買代金は2兆円割れとなった。

MSCI銘柄入れ替え、日本株は伊藤園など9社を新規採用

モルガン・スタンレー・キャピタル・インターナショナル(MSCI)は12日、指数銘柄の定期見直しを発表した。日本銘柄では、日本M&Aセンター <2127.T>、伊藤園 <2593.T>、神戸物産 <3038.T>、GLP投資法人 投資証券 <3281.T>、コスモス薬品 <3349.T>、TIS <3626.T>、三浦工業 <6005.T>、レーザーテック <6920.T>、SCSK <9719.T>が新規採用となった。

展望2020:半導体の回復鮮明に、5Gとデータセンターがけん引

2020年は半導体分野の回復基調が鮮明になりそうだ。在庫調整の進展に加え、5G(第5世代通信網)やデータセンター関連の需要がけん引するとみられる。米中摩擦などのリスク要因はくすぶるものの、ひとまず過剰供給への懸念は23年ごろに後ずれするとの見方も出ている。

ホットストック:レーザーテックがしっかり、分割権利落ちで値ごろ感

レーザーテックがしっかり。12月31日現在の株主を対象に1対2の株式分割を実施するが、権利落ちとなったこの日、5000円台となった株価への値ごろ感が生じたことから、値幅狙いの資金を誘っている。

ホットストック:レーザーテックがしっかり、株式分割権利取りの動き活発化

レーザーテックがしっかり。上場来高値圏で堅調に推移しているが、12月31日現在の株主に対して1対2の株式分割を実施することから、その権利を取ろうとする動きが活発化している。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均日足は「小陰線」、5日移動平均が抵抗線

<15:30> 日経平均日足は「小陰線」、5日移動平均が抵抗 線 日経平均・日足は、寄り付き引け値とも「坊主」に近い「小陰線」 となった。引き続き5日移動平均線(2万3900円63銭=23日現 在)が上値抵抗線となったものの、前日比プラスを維持し底堅い印象も 与えている。  当面は、前日の安値(2万3746円63銭)を維持できるか否かが ポイント。6日連続の「陰線」で上値の重さが感じられる中、同安値を 割り込むと、下げトレンドが鮮明になるため、注意が必要になってきた 。 <15:15> 新興株は軟調、引き続きIPO銘柄を中心に物色 新興株市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株は軟調、引き続きIPO銘柄を中心に物色

<15:15> 新興株は軟調、 引き続きIPO銘柄を中心に物色 新興株市場では、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数がとも に反落した。市場からは「日経平均がさえなかった分、引き続き値動き の良い直近IPO銘柄の物色が目立った。マザーズ市場では、売買代金 上位のほとんどが直近IPOの銘柄だった」(国内証券)との声が出て いた。 ジャスダック市場ではワークマン 、カルナバイオサイエン ス 、医学生物学研究所 が下落。AKIBAホールディ ングス 、ナガオカ は上昇した。 マザーズ市場ではJTOWER 、ウィルズ 、IN CLUSIVE...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、前日比変わらず近辺で一進一退

<14:35> 日経平均はもみあい、前日比変わらず近辺で一進一退 日経平均はもみあい。前日比変わらず近辺で一進一退となっている。後場に入りいっ たんマイナスに転じた後は小幅高の水準で推移していたが、午後2時30分に前日比5円 81銭安の2万3810円82銭できょうの安値を付けた。 市場では「崩れる雰囲気は感じられないながら、薄商いで買いが入りにくい中で、利 益確定売りに押される状況となっている」(SBI証券・シニアマーケットアドバイザー の雨宮京子氏)との声が出ていた。 <13:35> 日経平均は2万3800円台半ばで膠着、利益確定売り...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は2万3800円台半ばで膠着、利益確定売り

<13:35> 日経平均は2万3800円台半ばで膠着、利益確定売り 日経平均は後場寄りで上げ幅を縮小した後は、2万3800円台半ばで膠着状態とな っている。市場からは「利益確定売りに加えて、ドル/円は円高基調、上海総合指数<.SS EC>もマイナス圏で推移している。大きな動きは出づらい1週間となるだろう」(東海東 京調査センター・シニアエクイティマーケットアナリストの仙石誠氏)との声が出ていた 。 <11:52> 前場の日経平均は反発、買い一巡後に上げ幅縮小 医薬品はしっか り  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比42円23銭高...

前場の日経平均は反発、買い一巡後に上げ幅縮小 医薬品はしっかり

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比42円23銭高の2万3858円86銭となり、反発した。前週末の米国株を好感して上昇スタートとなったが、買い一巡後は利益確定売りに押されて上げ幅を縮小した。個別には好材料の出た第一三共<4568.T>が買われた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、年明けに備えて利益確定売りか

<11:14> 日経平均は一進一退、年明けに備えて利益確定売 りか 日経平均は寄り付き後上げ幅を縮小した後は一進一退、2万380 0円台半ばを推移している。 市場からは「ここ数週間の米国株は強すぎると判断する投資家が多 い。年明けあたりに株価が下落する可能性があるので、それに備えて利 益確定売りに動いている可能性がある」(岡三アセットマネジメント・ シニアストラテジストの前野達志氏)との声が出ていた。 <09:10> 日経平均は反発してスタート、半導体関連が堅調 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比104円66銭 高の2万3921...

日経平均は反発してスタート、半導体関連が堅調

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比104円66銭高の2万3921円29銭となり、反発してスタート。前週末の米国株式市場が最高値を更新したことを好感した。その後は上げ幅を縮小し、現在2万3800円台半ばで推移している。

日経平均は3日続落、利益確定売りで伸び悩む

東京株式市場で日経平均は3日続落した。19日の米国株高を好感し買い優勢で始まった後は、週末や年末を前に手控えムードも出やすく利益確定売りが先行。小幅安で取引を終えた。

アングル:来年は国内の小型株活況か、海外勢流入の2013年に類似

来年の新興株市場は面白いかもしれない──。市場からこうした声が聞かれ始めている。「5G」市場の拡大や規制緩和期待などを背景にして、2013年のように海外マネーが流入するとの期待が高まっているという。

ホットストック:レーザーテックは続伸、株式分割を材料視

レーザーテックは続伸。同社は25日、12月31日現在の株主に対し、2020年1月1日付けで1対2の株式分割を実施すると発表した。流動性向上などに期待する買いが先行した。

25日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

25日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・CEホールディングス 、自己保有株を除く発行済み株式総数の1.46% にあたる22万株、取得総額1億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は12月 2日から2020年6月30日。 ・マクニカ・富士エレホールディングス 、自己保有株を除く発行済み株式総 数の1.8%にあたる110万株、取得総額20億円を上限とする自社株買いを実施へ。 取得期間は11月26日から2020年3月24日。 ・CIJ 、自己保有株を除く発行済み株式総数の1.52%にあたる...

〔テクニカルデータ〕東証1部・75日線かい離ランキング=17日

均線かい離率(下位) 26.31%(*) RIC 銘柄名 乖離(%) 01 ダブル・スコープ -38.67 02 CE HLDG -21.64 03 デジタルアーツ -19.69 04 ブイキューブ -18.88 05 富士興産 -18.08 06 システムサポート -17.95 07 マクロミル -17.89 08 幸楽苑HLDG -17.86 09 マネックスグループ -17.62 10 ノーリツ鋼機 -17.59 11 アステリア -16.78 12 オープンドア -16.67 13 じげん -16.52 14 サインポスト -16.19...

〔テクニカルデータ〕東証1部・75日線かい離ランキング=16日

均線かい離率(下位) 23.17%(*) RIC 銘柄名 乖離(%) 01 ダブル・スコープ -38.53 02 CE HLDG -21.20 03 デジタルアーツ -19.62 04 ブイキューブ -18.84 05 富士興産 -18.55 06 幸楽苑HLDG -18.05 07 マクロミル -17.82 08 アステリア -17.76 09 システムサポート -17.29 10 じげん -17.20 11 ノーリツ鋼機 -17.04 12 マネックスグループ -16.77 13 セレス -16.64 14 オープンドア -16.14...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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