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古河電池株式会社

6937.T

現在値

1,151.00JPY

変化

14.00(+1.23%)

出来高

32,800

本日のレンジ

1,130.00

 - 

1,156.00

52週レンジ

1,035.00

 - 

1,834.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,137.00
始値
1,149.00
出来高
32,800
3か月平均出来高
1.28
高値
1,156.00
安値
1,130.00
52週高値
1,834.00
52週安値
1,035.00
発行済株式数
32.78
時価総額
37,720.00
予想PER
--
配当利回り
1.91

次のエベント

Q2 2023 Furukawa Battery Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Furukawa Battery names Katsutoshi Tokuyama as chairman and Shinichi Ono as president

Furukawa Battery's group operating profit apparently rose 40% on the year for the April-September half - Nikkei

Furukawa Battery raises consolidated mid-year outlook for FY 2016

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古河電池株式会社とは

古河電池グループは、主に蓄電池の製造・販売及びこれに付随する事業を行う。【事業内容】3つの事業セグメントを通じて事業を展開する。自動車事業は、四輪車及び二輪車用蓄電池を生産する。産業事業は、機器操作用蓄電池及び無停電電源装置(UPS)等の生産を行う。不動産事業は、テナントビルの賃貸を行う。その他は、保険事業等を行う。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

Hoshikawa SF Bldg.

2-4-1, Hoshikawa, Hodogaya-ku

YOKOHAMA-SHI, KNG

240-0006

Japan

+81.45.3365034

https://www.furukawadenchi.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Shinichi Ono

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Hitoshi Taguchi

Managing Executive Officer, Senior Director of Automotive Sales, Chief Director of Automotive Business, Director

Toru Chiba

Managing Executive Officer, Chief Director of Industrial Equipment Business, Director

Takatoshi Uemura

Managing Executive Officer, Chief Product Officer

Koichiro Yamamoto

Managing Executive Officer, Chief Director of ESH, Chairman of Subsidiary

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
11.23
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.59
株価純資産倍率(四半期)
1.16
株価キャッシュフロー倍率
6.31
総負債/総資本(四半期)
19.20
長期負債/資本(四半期)
4.75
投資利益率(過去12カ月)
7.69
自己資本利益率(過去12カ月)
5.46

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、手掛かり材料難から模様眺めに

<14:20> 日経平均はもみあい、手掛かり材料難から模様眺めに 日経平均はもみあい。2万6200円台で前日終値より小幅安の水準で一進一退とな っている。手掛かり材料難で、模様眺めムードが支配。全体的に商いも細り気味となって いる。 こうした場面では個別物色の動きとなるが、「バリュー、グロースといずれも物色の 方向感が定まらず、手掛けにくくなっている。円安で輸出関連株が軟調になるなど、あま り記憶にない」(国内証券)という。 <13:00> 後場の日経平均は軟調、米株先物の下げ加速が重し 後場に入り日経平均は軟調に推移し、前営業日比約40...

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<13:00> 後場の日経平均は軟調、米株先物の下げ加速が重し 後場に入り日経平均は軟調に推移し、前営業日比約40円安の2万6200近辺とな っている。米株先物の下げ幅拡大が重しとなり、一時、日中安値を更新する場面もみられ た。 東京エレクトロンやアドバンテストなど半導体関連株が引き続き軟 調で、日経平均を70円ほど押し下げる要因となっている。 一方、小売業や食料品は底堅く、市場では「コロナ禍からの回復で、国内消費の増加 が期待できるセクターが相場を下支えする格好となっている」(国内証券)との声が聞か れた。 <11:56> 前場の日経平均...

午前の日経平均は小幅続伸、FRB議長議会証言控え不安定

22日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比9円64銭高の2万6255円95銭と、小幅続伸した。前日の米株高を好感し朝方は堅調だったが、時間外取引の米株先物が軟調に推移したことが重しとなり、一時はマイナス圏に沈んだ。米連邦準備理事会(FRB)のパウエル議長の議会証言を前に、積極的な買いは手控えられ不安定な値動きとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅安、米株先物下落につられ軟調

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時マイナス、米株先物の軟調推移が重し 循環物色の様相

<09:58> 日経平均は一時マイナス、米株先物の軟調推移が重し 循環物色の 様相 日経平均は一時マイナス圏に下落した。市場では「米株先物が軟調で投資家心理の重 しになっている」(国内証券)との見方が聞かれる。ただ、これまでのところ下げは深ま っていない。 値がさの半導体製造装置関連株が軟調となっており、東京エレクトロンとア ドバンテストの下落が2銘柄で日経平均を約40円押し下げている。 相場全体では明確な物色傾向が出ているとはみられていない。「昨日買われた銘柄が 下げている一方、下げた銘柄が買い戻されている」(別の国内証券)との受け止...

日経平均は続伸スタート、米株高を好感 半導体関連は軟調

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比195円41銭高の2万6441円72銭と、続伸して始まった。前日の米株高を好感する形となった。一時200円超高に上げ幅を拡大したが、その後は上げ幅を縮小している。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、太平電業が買い優勢 三櫻工業は売り優勢

<08:34> 寄り前の板状況、太平電業が買い優勢 三櫻工業は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 太平電業 18% 3,25 3,25 3,25 2,74 0 0 0 7 2 ネクソン 18% 3,26 3,26 3,26 2,75 0 0 0 9 3 タムロン 16% 2,92 2,92 2,92 2,52 8 8 8 0 4 シミックHLDG 15% 1,58 1,58 1,58 1,37 5...

ホットストック:古河電池が続落、EV関連事業の否定で人気離散

古河電池が続落。前日にストップ安となったことに続いて売り優勢となっている。前週までEV(電気自動車)関連株として人気化していたが、会社側がEV関連事業を行っていないと否定したことで、人気が離散した格好だ。

訂正:7日の日経平均は続落、地合い急速に悪化

東京株式市場で日経平均は、続落。新型コロナウイルスの感染拡大や米中対立に対する懸念などから、地合いが急速に悪化した。ただ、投資家の押し目買い意欲は依然として強いことから下げ渋り、大きな崩れとはなっていない。

ホットストック:古河電池が急落、東証1部値下がり率第1位

同社自体に新たな売り材料は見たらず、近く決定する経済対策に脱炭素社会の実現に向け2兆円のグリーン基金を盛り込む方針と菅義偉首相が明らかにしたことをきっかけに、目先的な材料出尽くし感を誘った格好。これまで株価が大きく居どころを変えてきただけに、首相会見の内容が利益確定売りを誘うきっかけになったとの指摘もある。

ホットストック:古河電池など電池関連株が堅調、FDKは連日の新高値

古河電池、FDKなど電池関連株が堅調。古河電池が11月25日の直近高値1869円を更新したほか、FDKは連日の年初来高値更新となっている。政府が2030年代半ばに国内で販売されるすべての新車について、「電動車」への移行を目指すと報じられたことが手掛かりにされた。

ホットストック:古河電池が大幅続伸、EV関連銘柄で人気高まる

古河電池が大幅続伸。午前9時16分現在、株価は13%高で推移し、東証1部の値上がり率トップに入っている。

日経平均は大幅反発、バブル後高値を更新 91年5月以来の水準

東京株式市場で日経平均は大幅反発。17日に付けたバブル崩壊後高値2万6057円を更新し、取引時間中として1991年5月以来の高水準となった。新型コロナウイルスワクチン実用化への期待感で前日の米株が上昇した流れを引き継ぎ、日経平均も朝方から堅調にスタート。後場には一時、前営業日比700円高となる場面もあったが、上昇一服後は高値圏でもみあう展開となった。

ホットストック:古河電池は上場来高値更新、引き続き「バイポーラ型蓄電池」開発を材料視

古河電池はストップ高。2008年6月に付けた上場来高値を12年ぶりに更新している。親会社の古河電気工業と次世代型蓄電池「バイポーラ型蓄電池」を共同開発したと9日に発表したことが引き続き材料視されている。2021年度中にサンプル出荷、22年度から製品出荷開始を予定しているという。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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