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山一電機株式会社

6941.T

現在値

1,873.00JPY

変化

-16.00(-0.85%)

出来高

240,700

本日のレンジ

1,851.00

 - 

1,874.00

52週レンジ

1,566.00

 - 

2,480.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,889.00
始値
1,867.00
出来高
240,700
3か月平均出来高
5.47
高値
1,874.00
安値
1,851.00
52週高値
2,480.00
52週安値
1,566.00
発行済株式数
20.74
時価総額
44,069.95
予想PER
5.85
配当利回り
6.14

次のエベント

Q3 2023 Yamaichi Electronics Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Yamaichi Electronics Co Bought Back 208,400 Own Shares Worth About 344 Million Yen In July

Yamaichi Electronics Co Ltd - To Buy Back Up To 2.96% Of Own Shares Worth 600 Million Yen

Yamaichi Electronics Co Bought Back 136,500 Own Shares For 179.52 Million Yen On Nov. 6-30

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山一電機株式会社とは

山一電機グループは、同社、子会社16社及び関連会社1社により構成され、半導体検査工程に使用される集積回路(IC)ソケット製品や電子・電気機器向けコネクタ製品等の機構部品の製造販売を主たる業務とする。【事業内容】テストソリューション事業においては、同社が製造販売するほか、主に海外子会社プライコンマイクロエレクトロニクスINC.及び亜洲山一電機工業が製造し、海外子会社ヤマイチエレクトロニクスU.S.A.,INC.、ヤマイチエレクトロニクスシンガポールPTE LTD、ヤマイチエレクトロニクスドイッチェランドGmbH、亜洲山一電機工業、山一電機(香港)、山一電子(上海)及びテストソリューションサービセスINC.が販売する。また、テストソリューションサービセスINC.は半導体テスト工程に使用されるバーンインボード及びテストソケット等のメンテナンス事業を行い、ハイエンプラがプラスチック成形部品用の金型の購入及び検定を行う。コネクタソリューション事業においては、同社が製造販売するほか、主に海外子会社山一電子(深圳)、プライコンマイクロエレクトロニクスINC.及びヤマイチエレクトロニクスドイッチェランドマニュファクチャリングGmbHが製造し、主に海外子会社ヤマイチエレクトロニクスU.S.A.,INC.、ヤマイチエレクトロニクスシンガポールPTE LTD、ヤマイチエレクトロニクスドイッチェランドGmbH、亜洲山一電機工業、山一電機(香港)及び山一電子(上海)が販売する。光関連事業においては、光伸光学工業が光学用・光通信フィルタ等の光学関連機器の製造販売を行う。電子機器製造サービス(EMS)事業においては、液晶関連部品の製造販売、ハードディスクドライブやプリンタ用プリント基板実装等のアッセンブリ事業を行う。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

Technoport Taiju Seimei Bldg.

2-16-2, Minamikamata

OTA-KU, TKY

144-8581

Japan

+81.3.37340110

http://www.yamaichi.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yoshitaka Ota

Chairman of the Board

Junichi Kameya

President, Representative Director

Takeshi Tsuchiya

Managing Executive Officer, Chief Director of Production, Director

Nobuhiro Kishimura

Senior Executive Officer, Director of Test Solution, Director of Test Solution Overseas Sales, Director

Kazuhiro Matsuda

Senior Executive Officer, Chief Director of Administration, Director of Business Administration, Director of Information System, Director

統計

1.00 mean rating - 1 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.0K

2021

0.0K

2022

0.0K

2023(E)

0.0K
EPS (JPY)

2020

123.064

2021

121.097

2022

319.247

2023(E)

323.100
株価売上高倍率(過去12カ月)
4.39
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.91
株価純資産倍率(四半期)
1.08
株価キャッシュフロー倍率
3.79
総負債/総資本(四半期)
17.60
長期負債/資本(四半期)
6.47
投資利益率(過去12カ月)
26.10
自己資本利益率(過去12カ月)
20.01

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<15:25> 日経平均・日足は「小陽線」、一目雲の上抜けならず 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は2万7527円64 銭。日足・一目均衡表の雲上限(2万7580円57銭=7日)に上値を抑えられ、雲領 域をまだ上抜けしていない。5日移動平均線(2万7531円43銭=7日)や75日線 (2万7611円96銭=同)も目先の抵抗線になりそうだ。スローストキャスティクス のデッドクロスが上値の重さを意識させる一方、上向きを維持する25日線(2万702 6円83銭=同)が戻り基調の継続に期待をつなぐ。 <15:08> 新興株...

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<15:08> 新興株はマザーズが小反発、バンクオブイノベは連日の大幅安 新興株式市場は、マザーズ総合は0.21%高の733.06ポイントと、小反発し た。東証グロース市場指数は前営業日比0.25%高の932.93ポイントだった。市 場では「コロナ禍で大きく上昇した銘柄は、経済再開(リオープン)の反動から手掛けに くさが意識されている銘柄もあるようだ」(国内証券のストラテジスト)との声も聞かれ た。 FPパートナーが大幅高となり年初来高値を更新。ジーエヌアイグループ<2 160.T>は堅調だった。サンバイオは大幅高。一方、バンク・オブ・イノベーショ...

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午前の日経平均は反発、値がさ株や好決算銘柄に買い

7日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比328円92銭高の2万7528円66銭と反発した。前週末の米株高を好感し、日経平均は朝方から堅調に推移した。値がさ株や半導体関連株、好決算銘柄に買いが入り、日経平均は徐々に上げ幅を拡大。心理的節目の2万7500円を回復した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、好業績銘柄の物色が活発

<10:38> 日経平均は上げ幅拡大、好業績銘柄の物色が活発 日経平均は上げ幅を拡大してしっかりとした展開で、前営業日比約310円高の2万 7500円近辺で推移している。主力株や半導体関連株が堅調のほか、好業績銘柄への買 いが相場を押し上げている。 市場では「今週は決算発表の終盤戦に入り、個別物色の強まりやすい1週間となりそ うだ」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞かれる。 米金融引き締め長期化に伴う世界景気減速懸念が根強いが、好業績銘柄への買いと世 界景気減速懸念のせめぎ合いで日経平均は上にも下にも行きづらく、「2万7000円台...

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  寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比207円04銭高の2万7406円78銭と、反発してスタートした。前週末の米株高を好感する形で幅広い業種で買いが先行している。個別では、東京エレクトロン、アドバンテストなど半導体関連株が堅調のほか、ダイキン工業、ソフトバンクグループもしっかり。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、シミックHDは買い優勢 シーイーシーは売り優勢

<08:22> 寄り前の板状況、シミックHDは買い優勢 シーイーシーは売り優 勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 シミックHLDG 24% 2,04 2,04 2,04 1,64 0 0 0 0 2 ジーテクト 22% 1,63 1,63 1,63 1,33 9 8 9 9 3 きんでん 21% 1,74 1,74 1,74 1,44 3 3 3 3 4 サンケン電気 19% 6,13 6,13 6,13...

27日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

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ホットストック:山一電機が堅調に推移、自社株買い発表を材料視

山一電機が堅調に推移している。前週末に自社株買いを実施すると発表したことが材料視された。

28日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

28日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・山一電機 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.4%にあたる30万株 、取得総額5億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は6月1日から8月31日 。  <自己株消却> ・ニッパンレンタル 、発行済み株式総数の0.5%に相当する1万1299 株を7月29日に消却へ。  <株式分割> ・テクノプロ・ホールディングス は、6月30日現在の株主に対して、7月 1日付けで、1対3の株式分割を実施すると発表した。  *午後3時以降に発表した企業を対象...

ホットストック:電子部品株が軟調、米アップル一部店舗の一時閉鎖を嫌気

電子部品株が軟調。村田製作所、アルプスアルパイン、TDK、太陽誘電、ロームなど安い。米アップルが19日、米国で新型コロナウイルス感染が拡大しているため、フロリダ州、アリゾナ州、サウスカロライナ州、ノースカロライナ州の11店舗を一時閉鎖すると発表したことが嫌気されている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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