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カシオ計算機株式会社

6952.T

現在値

1,326.00JPY

変化

-8.00(-0.60%)

出来高

2,387,100

本日のレンジ

1,275.00

 - 

1,337.00

52週レンジ

1,121.00

 - 

1,481.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,334.00
始値
1,297.00
出来高
2,387,100
3か月平均出来高
18.97
高値
1,337.00
安値
1,275.00
52週高値
1,481.00
52週安値
1,121.00
発行済株式数
239.22
時価総額
330,201.70
予想PER
17.68
配当利回り
3.39

次のエベント

Full Year 2023 Casio Computer Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Casio Computer Will Set A Sales Target Of 500 Billion Yen ($3.83 Billion) By Around Fiscal 2030 - Nikkei

Casio Computer Co Ltd - Announces Early Retirement Programme

Casio Computer says decease of chairman

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カシオ計算機株式会社とは

カシオ計算機グループは、主にコンシューマ及びシステム製品の開発・生産から販売・サービスにわたる事業を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。コンシューマセグメントは、ウオッチ、クロック、電子辞書、電卓、電子文具、電子楽器及びデジタルカメラ等を提供する。システムセグメントは、ハンディターミナル、電子レジスター、経営支援システム及びデータプロジェクター等を提供する。その他セグメントは、成形部品及び金型等を提供する。

業種

Scientific & Technical Instr.

連絡先

1-6-2, Hon-machi

SHIBUYA-KU, TKY

151-8543

Japan

+81.3.53344111

https://casio.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Kazuhiro Kashio

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Shin Takano

Chief Financial Officer, Managing Executive Officer, Director

Jin Nakayama

Senior Managing Executive Officer, Chief Human Resource Officer, Representative Director

Takashi Kashio

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Sales

Yuichi Masuda

Senior Managing Executive Officer, Director of Watch BU Business

統計

2.20 mean rating - 10 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.3K

2021

0.2K

2022

0.3K

2023(E)

0.3K
EPS (JPY)

2020

72.233

2021

49.520

2022

65.527

2023(E)

75.015
株価売上高倍率(過去12カ月)
23.88
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.27
株価純資産倍率(四半期)
1.44
株価キャッシュフロー倍率
18.52
総負債/総資本(四半期)
22.62
長期負債/資本(四半期)
7.28
投資利益率(過去12カ月)
5.18
自己資本利益率(過去12カ月)
3.93

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<15:25> 日経平均・日足は「小陽線」、一目雲の上抜けならず 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は2万7527円64 銭。日足・一目均衡表の雲上限(2万7580円57銭=7日)に上値を抑えられ、雲領 域をまだ上抜けしていない。5日移動平均線(2万7531円43銭=7日)や75日線 (2万7611円96銭=同)も目先の抵抗線になりそうだ。スローストキャスティクス のデッドクロスが上値の重さを意識させる一方、上向きを維持する25日線(2万702 6円83銭=同)が戻り基調の継続に期待をつなぐ。 <15:08> 新興株...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小反発、バンクオブイノベは連日の大幅安

<15:08> 新興株はマザーズが小反発、バンクオブイノベは連日の大幅安 新興株式市場は、マザーズ総合は0.21%高の733.06ポイントと、小反発し た。東証グロース市場指数は前営業日比0.25%高の932.93ポイントだった。市 場では「コロナ禍で大きく上昇した銘柄は、経済再開(リオープン)の反動から手掛けに くさが意識されている銘柄もあるようだ」(国内証券のストラテジスト)との声も聞かれ た。 FPパートナーが大幅高となり年初来高値を更新。ジーエヌアイグループ<2 160.T>は堅調だった。サンバイオは大幅高。一方、バンク・オブ・イノベーショ...

〔マーケットアイ〕株式:後場も日経平均は堅調さ維持、アジア株高が支え

<13:57> 後場も日経平均は堅調さ維持、アジア株高が支え 後場に入っても日経平均は引き続き堅調で、前営業日比約340円高の2万7500 円台前半で推移している。 週末に中国の衛生当局者がゼロコロナ政策を続けると語ったことが伝わり、きょうの アジア株は軟調に推移すると見込まれていたが、取引が始まるとハンセン中国企業株指数 (H株指数)はしっかりで「安心感が日本株を支えている面もあるようだ」(国内証券・ アナリスト)という。 個別では、東京エレクトロンが4%高と、上げ幅を拡大。値がさのファース トリテイリング、ソフトバンクグループもそれぞれ...

午前の日経平均は反発、値がさ株や好決算銘柄に買い

7日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比328円92銭高の2万7528円66銭と反発した。前週末の米株高を好感し、日経平均は朝方から堅調に推移した。値がさ株や半導体関連株、好決算銘柄に買いが入り、日経平均は徐々に上げ幅を拡大。心理的節目の2万7500円を回復した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、好業績銘柄の物色が活発

<10:38> 日経平均は上げ幅拡大、好業績銘柄の物色が活発 日経平均は上げ幅を拡大してしっかりとした展開で、前営業日比約310円高の2万 7500円近辺で推移している。主力株や半導体関連株が堅調のほか、好業績銘柄への買 いが相場を押し上げている。 市場では「今週は決算発表の終盤戦に入り、個別物色の強まりやすい1週間となりそ うだ」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞かれる。 米金融引き締め長期化に伴う世界景気減速懸念が根強いが、好業績銘柄への買いと世 界景気減速懸念のせめぎ合いで日経平均は上にも下にも行きづらく、「2万7000円台...

寄り付きの日経平均は反発、米株高を好感 半導体関連株しっかり

  寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比207円04銭高の2万7406円78銭と、反発してスタートした。前週末の米株高を好感する形で幅広い業種で買いが先行している。個別では、東京エレクトロン、アドバンテストなど半導体関連株が堅調のほか、ダイキン工業、ソフトバンクグループもしっかり。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、シミックHDは買い優勢 シーイーシーは売り優勢

<08:22> 寄り前の板状況、シミックHDは買い優勢 シーイーシーは売り優 勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 シミックHLDG 24% 2,04 2,04 2,04 1,64 0 0 0 0 2 ジーテクト 22% 1,63 1,63 1,63 1,33 9 8 9 9 3 きんでん 21% 1,74 1,74 1,74 1,44 3 3 3 3 4 サンケン電気 19% 6,13 6,13 6,13...

21日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

21日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・カシオ計算機 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.44%にあたる3 50万株、取得総額50億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は2月22日か ら4月28日。 ・中日本鋳工 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.32%にあたる3 万株、取得総額2100万円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は2月22日か ら8月19日。 ・特種東海製紙 、自己保有株を除く発行済株式総数の11.21%にあたる 150万株、取得総額67億円を上限とする...

ホットストック:MSCI銘柄見直しの影響限定的、除外銘柄も買い目立つ

モルガン・スタンレー・キャピタル・インターナショナル(MSCI)が11日、指数銘柄の定期見直しを発表したが、午前9時10分時点で新規採用銘柄と除外銘柄はともに、まちまちの動きで、影響は限定的となっている。

MSCI銘柄入れ替え、日本の新規採用は2銘柄・除外は15銘柄

モルガン・スタンレー・キャピタル・インターナショナル(MSCI)は11日、指数銘柄の定期見直しを発表した。日本銘柄では新規採用が2銘柄、除外が15銘柄となった。

ホットストック:カシオ計算機は反発、予想上方修正で減益率縮小

カシオ計算機は反発し5%超高。一時7.56%高まで上昇した。29日、2021年3月期の連結営業利益予想を従来の100億円(前年同期比65.59%減)から140億円(同51.83%減)に上方修正したことが好感されている。

ホットストック:カシオが大幅高、業績予想の上方修正を好感

カシオ計算機が大幅高。10日に、2021年3月期通期の連結業績予想について、純利益を従来の30億円から65億円に上方修正したと発表したことが好感され、株価は午前9時17分現在、13%超のプラスとなっている。

ホットストック:カシオ計は大幅反発、悪材料出尽くし 21年3月期見通し未定には反応薄

カシオ計算機は大幅反発。10%超高となり、10時35分、東証1部の値上がり率第5位。22日に発表した2020年3月期の連結決算は、売上高が2807億円(前年比5.8%減)営業利益が290億円(同4.0%減)純利益が175億円(前年20.5%減益)となった。中国・その他新興国地域における「G-SHOCK」などの販売が事業全体を押し上げたが、第4・四半期は新型コロナウイルス感染症の影響により一時的に大幅減速した。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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