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ファナック株式会社

6954.T

現在値

24,990.00JPY

変化

675.00(+2.78%)

出来高

747,900

本日のレンジ

24,685.00

 - 

25,125.00

52週レンジ

17,180.00

 - 

29,700.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
24,315.00
始値
24,685.00
出来高
747,900
3か月平均出来高
16.29
高値
25,125.00
安値
24,685.00
52週高値
29,700.00
52週安値
17,180.00
発行済株式数
191.81
時価総額
5,046,033.00
予想PER
33.40
配当利回り
1.18

次のエベント

Fanuc Corp Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Fanuc Corp - To Buy Back Up To 1.3% Of Own Shares Worth 50 Billion Yen

Soft Robotics Raised $23 Mln In An Oversubscribed Series B Funding Round

Fanuc To Extend Share Buyback Period Until Oct 31

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ファナック株式会社とは

ファナックグループは、ファクトリーオートメーション(FA)機械の提供に従事する日本の製造会社である。【事業内容】同社は3つの事業を運営する。FA事業はコンピューター数値制御(CNC)システム(CNCおよびサーボモータ)、レーザ等の開発・製造・販売を行う。ロボット事業はロボットシステムを含むロボット等のの開発・製造・販売を行う。ロボマシン事業はロボドリル、ロボショット、ロボカット、ロボナノ等のの開発・製造・販売を行う。

業種

Misc. Capital Goods

連絡先

3850, Furubaba, Shibokusa, Oshino-mura

MINAMITSURU-GUN, YMN

401-0597

Japan

+81.555.845555

https://www.fanuc.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yoshiharu Inaba

Chairman of the Board, Representative Director

Kenji Yamaguchi

President, Chief Executive Officer, Chief Information Officer, Representative Director

Yoshihiro Gonda

Chief Financial Officer, Executive Vice President, Chief Senior Director of Business, Representative Director

Michael J. Chico

President & CEO of Subsidiary, Director

Hiroyuki Uchida

Chief Technology Officer, Executive Vice President, Chief Director of Robot Machine Business, Representative Director

統計

2.00 mean rating - 23 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.6K

2020

0.5K

2021

0.6K

2022(E)

0.7K
EPS (JPY)

2019

795.340

2020

381.890

2021

490.110

2022(E)

748.130
株価売上高倍率(過去12カ月)
50.99
株価売上高倍率(過去12カ月)
9.15
株価純資産倍率(四半期)
3.36
株価キャッシュフロー倍率
35.70
総負債/総資本(四半期)
--
長期負債/資本(四半期)
--
投資利益率(過去12カ月)
6.68
自己資本利益率(過去12カ月)
6.14

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、3分の1戻しの水準にあと一歩まで迫る

<15:50> 日経平均・日足は「大陽線」、3分の1戻しの水準にあと一歩まで迫る 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陽線」。10日高値2万9685円41銭から13日安値 2万7385円03銭まで押した幅の3分の1戻し(2万8151円73銭)まであと一歩に迫るなど、急 速な戻りを演じている。ただ、5日移動平均線(2万8361円38銭=14日現在)まで距離を残してお り、2300円幅の下落に対する自律反発の域は出ていない。 明確に13日安値で底打ちしたことを確認するためには、3分の1戻しの達成、さらには早期に5日線 を回復することが求...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は堅調、マザーズ指数が9日ぶり反発 個人の買い活発化

<15:25> 新興市場は堅調、マザーズ指数が9日ぶり反発 個人の買い活発化 新興株市場は堅調。東証マザーズ指数は9日ぶりに反発するともに、日経ジャスダック平均も4日ぶり に反発した。市場では「地合いの落ち着きとともに、値幅取りを狙った個人の買いが活発化。目先の下げ止 まりを読んでいるようだ」(国内証券)との声が聞かれる。 マザーズ指数は前営業日比1.80%高。個別では、バルミューダ がストップ高比例配分とな ったほか、カオナビ 、フィードフォース などもストップ高。AI inside が切り返したが、QDレーザ は軟調に推移した。 日経...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調を持続、2万8000円を固める動きに

<14:20> 日経平均は堅調を持続、2万8000円を固める動きに 日経平均は堅調を持続。2万8000円を回復した後も下振れする様子はなく、大台を固める動きとな っている。市場では「米長期金利が落ち着いてきた中にあって、為替相場は円安トレンドを保っているため 、国内の好決算に対する見直し機運が台頭。買い戻しのほかに、実需勢の買いも入っているようだ」(国内 証券)との声が聞かれた。 <12:40> 日経平均は上値追い、幅広い物色で後場寄り付きに2万8000円回復 日経平均は上値追いの展開となっている。幅広く物色され、後場寄り付きに2万8000...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値追い、幅広い物色で後場寄り付きに2万8000円回復

<12:40> 日経平均は上値追い、幅広い物色で後場寄り付きに2万8000円回復 日経平均は上値追いの展開となっている。幅広く物色され、後場寄り付きに2万8000円を回復。市 場では「急な下げに対する突っ込み警戒感に加え、週末とあって買い戻す動きも活発化している。ただ、こ れまでの下落幅を考えれば、自律反発の域を出ていない」(国内証券)との声も聞かれた。時間外取引で米 株先物が堅調に推移していることも注目されている。 <11:50> 前場の日経平均は反発し492円高、米株高や反動で 前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比492円...

前場の日経平均は反発し492円高、米株高や反動で

前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比492円89銭高の2万7940円90銭となり、反発した。前日の米国株式市場で主要3指数が反発した流れを引き継ぐ展開。日経平均は3日間で約2070円下げた反動もあり、上げ幅は一時498円まで拡大した。決算を手掛かりとした個別物色の流れも継続した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、米インフレや国内コロナ拡大への警戒感も

<10:10> 日経平均は高値もみあい、米インフレや国内コロナ拡大への警戒感も 日経平均は高値圏でもみあい。2万7800円台後半で推移している。一時400円超高に上げ幅を拡 大する場面があったが、2万7900円付近で上値を抑えられている。「米国のインフレへの警戒感のほか 、新型コロナウイルスの国内での感染拡大への警戒感も根強い」(国内証券)とみられる。一方、過去3日 間の下げが急で大幅だったとして「5日移動平均線(2万8300円付近)の水準まで自律反発で上げる余 地はありそうだ」(別の国内証券)との声も聞かれる。 <09:08> 日経平均...

寄り付きの日経平均は反発、米株高を好感 幅広く買い戻し

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比275円69銭高の2万7723円70銭となり、反発して始まった。前日の米国株式市場の反発を好感する形で寄り付き後も上げ幅を拡大し、一時400円超高となった。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、トヨタやソニーは買い優勢

<08:54> 寄り前の板状況、トヨタやソニーは買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ソニーグループ 、ホンダ< 7267.T>、キヤノン 、東京エレクトロン が買い優勢。ソフトバンクグループ は売 り優勢。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング は売り優勢。ファナック は買い優勢。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナンシャルグループ<8 316.T>、みずほフィナンシャルグループ は買い優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、終値は3月安値と5日線下回る

<16:20> 日経平均・日足は「大陰線」、3月安値と5日線下回る 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「大陰線」。終値(2万8147円51銭=12 日現在)は下値支持線として意識されていた3月の安値(2万8308円57銭=3月5 日)を下回り、日経平均は2日間で1370円下落する格好となった。終値は75日移動 平均線(2万9269円49銭=12日現在)を2日連続で下回ったほか、5日移動平均 線(2万8992円73銭=同)も割り込み、下値不安を増幅している。 <16:10> 新興市場は軟調、マザーズ7日続落 BASEやメルカリには買い 新興株市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は軟調、マザーズ7日続落 BASEやメルカリには買い

<16:10>  新興株市場は軟調。東証マザーズ指数は7日続落、日経ジャスダック平均は続落した 。世界的にハイテク・グロース株を中心に調整色が強まる中、IT(情報技術)関連株へ の売りが目立った。ただ、マザーズ市場の時価総額上位銘柄の一角には買い戻しの動きも みられた。 マザーズ指数は前営業日比1.92%安。個別では、JIG─SAW 、フリ ー 、ミンカブ・ジ・インフォノイド などが軟調。BASE 、A I inside 、メルカリ は上昇した。 日経ジャスダック平均は前営業日比1.20%安。個別では、フルヤ金属 が ストップ安比例配分...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅縮小、400円超安 株価乱高下に困惑の声

<14:15> 日経平均は下げ幅縮小、400円超安 株価乱高下に困惑の声 日経平均は現在前営業日比400円ほど安い2万8100円台半ば。一時前営業日比 720円00銭安の2万7888円59銭で安値をつけたが、その後は下げ幅を縮小する 展開となっている。 下落局面では「日本株だけここまで下がる理由が解せない」(運用会社)と困惑の声 が聞かれた。「日本独自の材料では緊急事態宣言の延長、五輪開催への不安といった心理 面での重しがあるが、既にある程度織り込み済みのはずだ。テクニカル的には3月の安値 (2万8308円57銭=5日)を下回ったため、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場下げ幅を拡大、500円超安 アジア株の総崩れを嫌気

<13:10> 日経平均は後場下げ幅を拡大、500円超安 アジア株の総崩れを嫌 気 後場の日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比500円超安の2万8100円近辺で の推移となっている。東証33業種では全業種が値下がり。海運業、鉄鋼、卸売業、石油 ・石炭製品、機械などが値下がり率上位となっている。 市場では、加権指数(台湾) を始めとするアジア株が軒並みマイナス圏とな っていることが嫌気されているとの声が聞かれる。加権指数は現在6%超安。台湾政府は 11日、感染経路が不明の新型コロナウイルス感染が6件報告されたとして集会の制限を 強化すると...

前場の日経平均は続落、米金利・米株市場の先行きに警戒感

前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比169円07銭安の2万8439円52銭となり、続落した。朝方は堅調に始まったものの、米長期金利、米株市場の先行きに警戒感が強く、マイナス圏に沈んだ。ただ、時価水準はチャート上の下値目安として意識されており、中盤から下げ渋った。

日経平均マイナス転換、値動き不安定 米金融緩和の転換時期に関心

12日の東京株式市場は、米国の大規模金融緩和がいつ引き締めに転じるのかに関心が集まる中で不安定な動きが続いている。反発して寄り付いた日経平均は、ほどなくしてマイナスに転換。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、3月5日安値の2万8308円57銭を意識

<10:50> 日経平均は下げ渋り、3月5日安値の2万8308円57銭を意識 日経平均は下げ渋り。時間外取引で米株先物が軟化したことで、全般は下振れしたも のの、3月5日の安値2万8308円57銭が下値の目安として意識され、安値もみあい となっている。 市場では「3月5日安値をはじめ、過去に3回、時価水準で下げ止まった経緯がある ことから、徐々に底堅くなっている。この安値をたたき切れないとみるや、先物に買い戻 しが入ったようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 <10:05> 日経平均はマイナス転換、米金利・FRBの動向を警戒 日経平均は...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス転換、米金利・FRBの動向を警戒

<10:05> 日経平均はマイナス転換、米金利・FRBの動向を警戒 日経平均は朝方の反発から一転、マイナス圏に沈んでいる。一時200円超安に下落 した。朝方に上昇していた東京エレクトロン やファナック 、ソフトバン クG などもマイナスに転じており、市場では「短期的には米長期金利の動向や米 連邦準備理事会(FRB)幹部の発言を警戒して、株式相場が調整する動きが続きそうだ 」(国内証券)との声が聞かれる。 日経平均は4月21日や3月24日の安値を下回っており、3月5日安値2万830 8円57銭が次の下値めどとみられている。 <09:09>...

寄り付きの日経平均は反発、前日の大幅下落で押し目買いが先行

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比103.51円高の2万8712円10銭となり、反発して始まった。一時200円超高に上昇した。前日の米国株式市場では主要3指数がそろって続落したが、東京市場は前日に大幅に下落していたこともあり、押し目買いが先行した。ファーストリテイリングや東京エレクトロンなどが買われ、指数の押し上げに寄与している。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ソフトバンクGが買い優勢

<08:45> 寄り前の板状況、ソフトバンクGが買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、きょう決算発表を控えるソフトバンクグル ープ が買い優勢となっている。 トヨタ自動車 とソニーグループ 、東京エレクトロン は売り 買い拮抗。ホンダ 、キヤノン はやや売り優勢となっている。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング は売り買い拮抗、ファナック<6 954.T>は売り優勢。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、みずほフィナンシ ャルグループ は売り買い拮抗、三井住友フィナンシャルグループ はやや 売り優勢。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、75日線下回り下値不安感が膨らむ

<15:35> 日経平均・日足は「大陰線」、75日線下回り下値不安感が膨らむ 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陰線」。前日までの戻りムードから一変、フラッシュクラ ッシュとも言えるような急落相場となり、75日移動平均線(2万9275円97銭=11日現在)を大き く下回るなど、下値に対する不安感を急速に膨らませている。 ただ、直近安値である4月21日安値2万8419円84銭に届いておらず、チャートは崩壊するまで には至っていない。当面は下値支持線として強く意識されている3月5日安値2万8308円57銭の攻防 が注目されそうだ。 <...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は軟調、マザーズは6日続落 見切り売りが加速

<15:15> 新興市場は軟調、マザーズは6日続落 見切り売りが加速 新興市場は軟調。東証マザーズ指数は6日続落、日経ジャスダック平均は4日ぶりに反落した。市場で は「マザーズの下げが厳しい中で、グロース株を中心に調整色を強めていた銘柄に見切り売りが加速してい る。一部の銘柄では追い証発生も懸念されるところだ」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ指数は前営業日比3.46%安。個別では、AI inside が急反落したほか、 JIG─SAW が続落し一時1万円割れ。オキサイド 、メルカリ 、ブロードマイ ンド などもさえない。半面、キャリア...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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