for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

ファナック株式会社

6954.T

現在値

25,980.00JPY

変化

-215.00(-0.82%)

出来高

607,800

本日のレンジ

25,830.00

 - 

26,420.00

52週レンジ

12,020.00

 - 

26,420.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
26,195.00
始値
26,275.00
出来高
607,800
3か月平均出来高
17.97
高値
26,420.00
安値
25,830.00
52週高値
26,420.00
52週安値
12,020.00
発行済株式数
191.82
時価総額
5,289,350.00
予想PER
70.76
配当利回り
0.73

次のエベント

Fanuc Corp Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Soft Robotics Raised $23 Mln In An Oversubscribed Series B Funding Round

Fanuc To Extend Share Buyback Period Until Oct 31

Fanuc To Buy Back Up To 1.55 Percent Of Stock Worth 50 Billion Yen Through July 31

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

ファナック株式会社とは

ファナックグループは、ファクトリーオートメーション(FA)機械の提供に従事する日本の製造会社である。【事業内容】同社は3つの事業を運営する。FA事業はコンピューター数値制御(CNC)システム(CNCおよびサーボモータ)、レーザ等の開発・製造・販売を行う。ロボット事業はロボットシステムを含むロボット等のの開発・製造・販売を行う。ロボマシン事業はロボドリル、ロボショット、ロボカット、ロボナノ等のの開発・製造・販売を行う。

業種

Misc. Capital Goods

連絡先

3850, Furubaba, Shibokusa, Oshino-mura

MINAMITSURU-GUN, YMN

401-0597

Japan

+81.555.845555

https://www.fanuc.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yoshiharu Inaba

Chairman of the Board, Representative Director

Kenji Yamaguchi

President, Chief Executive Officer, Chief Information Officer, Representative Director

Yoshihiro Gonda

Chief Financial Officer, Executive Vice President, Chief Senior Director of Business, Representative Director

Michael J. Chico

President & CEO of Subsidiary, Director

Hiroyuki Uchida

Chief Technology Officer, Executive Vice President, Chief Director of Robot Machine Business, Representative Director

統計

2.33 mean rating - 21 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

0.7K

2019

0.6K

2020

0.5K

2021(E)

0.5K
EPS (JPY)

2018

938.660

2019

795.340

2020

381.890

2021(E)

362.384
株価売上高倍率(過去12カ月)
81.99
株価売上高倍率(過去12カ月)
11.07
株価純資産倍率(四半期)
3.71
株価キャッシュフロー倍率
48.88
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
4.49
自己資本利益率(過去12カ月)
4.18

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、週末で見送りムードが強い

<15:35> 新興株市場はまちまち、週末で見送りムードが強い 新興株市場は日経ジャスダック平均が小じっかりとなったが、東証マザーズ指数は続落。市場では「週 末とあって見送りムードが強い中で、先駆した銘柄には利益確定売りが目立っている」(国内証券)との声 が聞かれた。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.14%高。個別では、不二精機 がストップ高比例配分 となったほか、テラ もストップ高。出前館 も堅調に推移した。半面、ワークマン が軟化し、MITホールディングス も安い。 マザーズ指数は前営業日比0.91%安。個別では、Jストリーム...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線にサポートされるが「団子天井」を警戒

<15:50> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線にサポートされるが「団子天井」を警戒 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」。前日に続いて上下の振れ幅が小さい「コマ」の形 状となり、気迷いを示している。終値が5日移動平均線(2万6716円55銭=4日現在)にサポートさ れる形で強い基調は維持した。ただ、緩やかながらも連日の上値切り上げで重さを感じさせる状況。このま まジリ安となった場合、「団子天井」となることが警戒される。 終値と25日移動平均線(2万5430円83銭)とのかい離率は5.1%まで縮小したものの、依然 として高値警戒感...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、米雇用統計を控え模様眺めに

<14:25> 日経平均は安値もみあい、米雇用統計を控え模様眺めに 日経平均は安値もみあい。2万6700円台で推移している。後場の振れ幅は上下64円91銭にすぎ ない。週末とあって、参加者が減っており、商いも縮小気味。市場では「今晩に発表を控える米雇用統計を 見極めたいとする関係者が多いようだ。時間外取引で米株先物はしっかりしているものの、これを手掛かり に買おうとする雰囲気は感じられない」(国内証券)との声が出ていた。 <13:08> 日経平均は一進一退、週末前で様子見ムード 東京エレクは3%安 後場の日経平均はマイナス圏での一進一退...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、週末前で様子見ムード 東京エレクは3%安

<13:08> 日経平均は一進一退、週末前で様子見ムード 東京エレクは3%安 後場の日経平均はマイナス圏での一進一退の値動きとなっており、現在前営業日比100円ほど安い2 万6700円台前半。きょうは米雇用統計を控えた週末であるため、様子見ムードが強まっている。市場で は「前場に続き方向感に欠ける動きとなっている。手掛かり材料があまりなく、積極的な売買は手控えられ ている」(国内証券)との声が出ていた。 個別では、東京エレクトロン 、アドバンテスト などが軟調。東京エレクトロンは3% を超す下落となっており、直近で買われていたハイテク株...

午前の日経平均は反落、週末の手仕舞い売り 円高も重し

4日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比118円90銭安の2万6690円47銭となり、反落した。オーバーナイトの米国株式市場はまちまち。きょうは米雇用統計を控えた週末であることや、為替のドル/円が円高傾向となっていることが重しとなり、日経平均は前場を通してマイナス圏での推移となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ拡大150円超安、週末前の手仕舞い売り 円高も重し

<11:07> 日経平均は下げ拡大150円超安、週末前の手仕舞い売り 円高も重し 日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比100円ほど安い2万6700円近辺での推 移となっている。 市場では「週末要因から手仕舞い売りが優勢となっている。ドル/円が円高傾向とな っていることや、新型コロナウイルスワクチンに関するネガティブなニュースや国内での 感染拡大も重しとなっている」との声が出ていた。 東証33業種では空運業、鉱業、倉庫・運輸関連などの18業種が値下がり。半面、 鉄鋼、繊維業、輸送用機器などの15業種は値上がり。製薬大手ファイザー が新 型...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅縮小、新型コロナ感染再拡大と円高が重し

<09:58> 日経平均は下げ幅縮小、新型コロナ感染再拡大と円高が重し 日経平均は下げ幅縮小、前営業日比30円ほど安い2万6700円台後半で推移して いる。市場からは「ドル/円相場が昨日の場中よりも円高に振れていることや、国内の新 型コロナウイルスの感染再拡大が重しとなりそうだ」(国内証券)との声が聞かれた。 週末を控えていることから「今日は利益確定売りや割安な銘柄を買うなど、ポジショ ン調整も活発になりやすい」(同)という。 <09:04> 寄り付きの日経平均は反落、輸出関連株が軟調 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比112...

寄り付きの日経平均は反落、輸出関連株が軟調

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比112円11銭安の2万6697円26銭となり、反落した。前日の米株市場はまちまちの展開となったが、日本株市場は円高が重しとなり主力の輸出関連株がさえない動きとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、主力輸出株は売り買い拮抗目立つ

<08:23> 寄り前の板状況、主力輸出株は売り買い拮抗目立つ 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ソニー 、 キヤノン は売り買い拮抗、ホンダ は買い優勢、東京エレクトロン<8035. T>、ソフトバンクグループ は売り買い拮抗。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は売り優 勢。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナン シャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ は売り買い拮抗。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「上影陽線」、5日線と日足の幅が縮小

<16:20> 日経平均・日足は「上影陽線」、5日線と日足の幅が縮小 日経平均・日足は上に長いヒゲを伴う「上影陽線」。高値圏で上影陽線が現れ、反落を示すサインとな っている。 また、日足は5日移動平均線(2万6695円24銭=3日)よりも上に位置しているが、その幅は縮 小しつつあり、上昇スピードが緩やかになる可能性が高い。 <15:55> 新興株市場はさえない、新規IPO控えた調整も 新興株市場はさえない。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反落した。市場では「年末 に入り、節税対策の売りが活発になりやすい時期だ。特に、今年高値...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はさえない、新規IPO控えた調整も

<15:55> 新興株市場はさえない、新規IPO控えた調整も 新興株市場はさえない。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反落した。市場では「年末 に入り、節税対策の売りが活発になりやすい時期だ。特に、今年高値を更新してその後下がっている銘柄ほ ど売られやすい状況にある」(SBI証券の投資情報部アドバイザー、雨宮京子氏)との声が聞かれた。ま た、「12月は新規IPOが多く、IPO銘柄を買うため、今のうちに保有している株式を売る個人投資家 も多いのではないか」(雨宮氏)という。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.11%安。個別では...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場軟調、急騰後の調整局面に

<14:05> 日経平均は後場軟調、急騰後の調整局面に 日経平均は後場軟調。前営業日比40円ほど安い2万6700円台半ばで推移している。市場からは「 株式市場はまだ上昇の余地はあるが、日経平均は11月に入って急騰しており、いったん調整が行われてい るようだ。今週はこのまま高値圏でのもみあいが続く可能性が高い」(国内証券)との声が聞かれた。 <13:00> 後場の日経平均は一進一退、上値の重さと下値の底堅さが共存 後場の日経平均は一進一退、前日終値近辺での推移となっている。時間外取引での米株先物はランチタ イム中上昇したものの、日経平均は...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は一進一退、上値の重さと下値の底堅さが共存

<13:00> 後場の日経平均は一進一退、上値の重さと下値の底堅 さが共存 後場の日経平均は一進一退、前日終値近辺での推移となっている。時間外取引での米株先物はランチタ イム中上昇したものの、日経平均は引き続き方向感に乏しい値動きとなっている。 市場では「ワクチン期待相場はピークを迎えたようにみえる。経済指標もさえない内容のものが多く、 やや重しとなっているようだ。日経平均は上値の重さと下値の底堅さが共存し、押し目買いと戻り売りが繰 り返されるような動きとなっている。来週のメジャーSQまでは同じような動きが続くのではないか」(国 内証券...

前場の日経平均は続伸、5円高 TOPIXはしっかり

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比5円39銭高の2万6806円37銭となり、小幅続伸した。オーバーナイトの米国株式市場はまちまち。日経平均は反落スタート後、マイナス圏とプラス圏を行き来する方向感に欠ける値動きとなった。ただ、TOPIXはしっかりとした動きとなっており、全体的な底上げの動きは変わらないとみる関係者は多い。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、方向性欠く中で逆日歩銘柄に買い戻し

<10:05> 日経平均はもみあい、方向性欠く中で逆日歩銘柄に買い戻し 日経平均は前日比変わらずの水準をはさんでもみあい。TOPIXは堅調に推移して いる。方向性を欠き、バリュー株、グロース株ともに物色のテーマ性、流れがつかみにく い状況となった。そうした中「アサヒグループホールディングス など個別に物色 されている銘柄の多くは、逆日歩がついている。空売りした投資家の買い戻しが多いよう だ」(野村証券・投資情報部情報二課課長代理の神谷和男氏)との声が聞かれた。 <09:05> 日経平均は反落、底上げの動き変わらずTOPIXはしっかり 寄...

寄り付きの日経平均は反落、底上げの動き変わらずTOPIXはしっかり

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比60円68銭安の2万6740円30銭となり、反落してスタート。主力銘柄は売り買い交錯となり、方向感が乏しくなっている。TOPIXはしっかりで始まり、全体的な底上げの動きは変わらない。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、主力銘柄は売り買いまちまちに

<08:45> 寄り前の板状況、主力銘柄は売り買いまちまちに 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、東京エレクトロン が買い優勢となる一方、ソニー 、ホンダ 、キヤノン な どが売り優勢になるなど、主力銘柄は売り買いまちまち。ソフトバンクグループ は買い優勢。指数寄与度の大きい銘柄では、ファーストリテイリング は売り優勢 となる一方、ファナック は買い優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「下影陰線」、弱い地合いでも上昇トレンドは維持

<16:11> 日経平均・日足は「下影陰線」、弱い地合いでも上昇トレンドは維持 日経平均・日足は、短い下ヒゲを伴う「下影陰線」。弱い地合いを暗示する形状となった。ただ、終値 は5日移動平均線(2万6640円83銭=2日)を上回ったほか、25日、75日、200日と長短すべ ての移動平均線は上向きとなっている。強い基調を維持しており、上昇トレンドは維持されている。 <15:49> 新興株市場はしっかり、マザーズ5日続伸で回復基調 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均は続伸、東証マザーズ指数は5日続伸となった。市場で は「マザーズ指数は...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、マザーズ5日続伸で回復基調

<15:49> 新興株市場はしっかり、マザーズ5日続伸で回復基調 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均は続伸、東証マザーズ指数は5日続伸となった。市場で は「マザーズ指数は10月に年初来高値を更新後、やや一服気味となっていたが、今週は改めて買いが入っ ている。ワクチンの実用化による景気回復期待で、幅広い銘柄が物色されている」(国内証券)との声が聞 かれた。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.30%高。個別では、アルファクス・フード・システム<3814. T>、不二精機 、アバールデータ などが上昇。半面、ワークマン 、テラ 、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス圏、内需株や景気敏感株はしっかり

<13:14> 日経平均はプラス圏、内需株や景気敏感株はしっかり 日経平均は後場プラス転換し、現在前営業日比20円ほど高い2万6800円台前半。TOPIXは0 .50%高でしっかり。東証33業種では、非鉄金属、ゴム製品、海運業、証券業などの28業種が値上が り。半面、サービス業、鉱業、情報・通信業などの5業種は値下がりとなっている。 市場では「2万7000円手前で高値警戒感が意識されるなか、ハイテク株の一部が売られている。た だ、出遅れていた内需株や景気敏感株は買われており、TOPIXはしっかり。過熱感のないところに資金 は流入しており...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up