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ファナック株式会社

6954.T

現在値

20,550.00JPY

変化

170.00(+0.83%)

出来高

674,700

本日のレンジ

20,480.00

 - 

20,685.00

52週レンジ

12,020.00

 - 

22,030.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
20,380.00
始値
20,600.00
出来高
674,700
3か月平均出来高
15.45
高値
20,685.00
安値
20,480.00
52週高値
22,030.00
52週安値
12,020.00
発行済株式数
191.82
時価総額
4,115,172.00
予想PER
63.87
配当利回り
1.12

次のエベント

Fanuc Corp Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Soft Robotics Raised $23 Mln In An Oversubscribed Series B Funding Round

Fanuc To Extend Share Buyback Period Until Oct 31

Fanuc To Buy Back Up To 1.55 Percent Of Stock Worth 50 Billion Yen Through July 31

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ファナック株式会社とは

ファナックグループは、ファクトリーオートメーション(FA)機械の提供に従事する日本の製造会社である。【事業内容】同社は3つの事業を運営する。FA事業はコンピューター数値制御(CNC)システム(CNCおよびサーボモータ)、レーザ等の開発・製造・販売を行う。ロボット事業はロボットシステムを含むロボット等のの開発・製造・販売を行う。ロボマシン事業はロボドリル、ロボショット、ロボカット、ロボナノ等のの開発・製造・販売を行う。

業種

Misc. Capital Goods

連絡先

3850, Furubaba, Shibokusa, Oshino-mura

MINAMITSURU-GUN, YMN

401-0597

Japan

+81.555.845555

https://www.fanuc.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yoshiharu Inaba

Chairman of the Board, Representative Director

Kenji Yamaguchi

President, Chief Executive Officer, Chief Information Officer, Representative Director

Yoshihiro Gonda

Chief Financial Officer, Executive Vice President, Chief Senior Director of Business, Representative Director

Michael J. Chico

President & CEO of Subsidiary, Director

Hiroyuki Uchida

Chief Technology Officer, Executive Vice President, Chief Director of Robot Machine Business, Representative Director

統計

2.60 mean rating - 20 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

0.7K

2019

0.6K

2020

0.5K

2021(E)

0.5K
EPS (JPY)

2018

938.660

2019

795.340

2020

381.890

2021(E)

317.958
株価売上高倍率(過去12カ月)
66.08
株価売上高倍率(過去12カ月)
8.52
株価純資産倍率(四半期)
2.93
株価キャッシュフロー倍率
38.68
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
4.38
自己資本利益率(過去12カ月)
4.06

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は小反発、デジタル関連銘柄が買われる

  <15:42> 新興株市場は小反発、デジタ ル関連銘柄が買われる 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに小反発し た。「菅新政権の政策への期待から、デジタル関連やオンライン診療などの医療関連の銘 柄が買われた」(国内ネット証券)という。 個別銘柄では、グローバルウェイ 、KIYOラーニング 、ユナイト アンドグロウ などが高い。半面、バンク・オブ・イノベーション 、トゥ エンティーフォーセブン は値下がりした。 <15:29> 日経平均・日足は「小陽線」、気迷い 中長期は上昇トレンド   日経平均・日足...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、気迷い 中長期は上昇トレンド

<15:29> 日経平均・日足は「小陽線」、気迷い 中長期は上昇トレンド 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」。投資家の気迷い心理を表してい る。5日移動平均線(2万3433円88銭=18日)で上値が抑えられた一方、底堅さ も意識されている。 25日移動平均線(2万3205円12銭=同)、75日移動平均線(2万2769 円82銭=同)は右肩上がりで、中長期の上昇トレンド維持を示唆している。「日足一目 均衡表で『雲』が切り上がっていることも考えれば、下値不安は小さく、上方向に期待が 持てそうだ」(ストラテジスト)との声も聞かれる...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅高、日本株「下値不安小さい」との見方

<14:07> 日経平均は小幅高、日本株「下値不安小さい」との見方 日経平均は小幅高。日本が4連休前で、新規の手掛かり材料も出ていない。2万33 00円台半ばで小動きとなっている。 国内メディアの世論調査で菅義偉政権に対する高い支持率が示されたことは、株式市 場の安心感につながっているという。市場からは「積極的な買い材料ではないが、デジタ ル庁の創設や携帯電話料金の引き下げなど目を引く政策もある。日本株の下値不安は小さ い」(ファンドマネジャー)との声が聞かれた。 <11:40> 前場の日経平均は小反発、4連休前で見送られ売買代金1兆円割...

前場の日経平均は小反発、4連休前で見送られ売買代金1兆円割れ

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比6円63銭高の2万3326円00銭となり、小反発。前日の米株は下落したが、為替相場が落ち着いたことなどから、相場全般は堅調な始まりとなり、その後も底堅さを感じさせる展開。ただ、4連休控えとあって見送り気分が強く、上値に対しても慎重で小動きに終始した。前場の東証1部売買代金は1兆円を割り込んだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、連休前で徐々に見送りムードに

<11:05> 日経平均はもみあい、連休前で徐々に見送りムードに 日経平均はもみあい。前日終値近辺で一進一退となっている。市場では「4連休前を 控えてポジション調整の動きが出そうだが、全体的には徐々に見送りムードになりつつあ る。後場はさらに動きが乏しくなるのではないか」(国内証券)との声が聞かれた。 <10:27> 日経平均は前日終値近辺、米国株との連動性薄まるとの指摘も 日経平均はプラス圏とマイナス圏を行き来する展開となっており、現在前日終値近辺 の2万3300円台前半。全体的に値動きに乏しく、上下の値幅は約95円にとどまって いる...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は前日終値近辺、米国株との連動性薄まる

<10:27> 日経平均は前日終値近辺、米国株との連動性薄まるとの指摘も 日経平均はプラス圏とマイナス圏を行き来する展開となっており、現在前日終値近辺 の2万3300円台前半。全体的に値動きに乏しく、上下の値幅は約95円にとどまって いる。 17日の米国株式市場では主要3指数は下落したものの、日本株は米国株の流れ引き 継ぐ展開とはなっていない。市場では「米ハイテク株が調整局面に入ってから、米国株と 日本株の連動性が薄まってきている。直近のアジア株の底堅い動きがクローズアップされ ており、アジアへの結びつきが大きいとされる日本株に、海外投資家...

寄り付きの日経平均は反発スタート、2万3300円台後半

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比1円82銭高の2万3321円19銭となり、反発スタートした。17日の米国株式市場で主要3指数が下落。日経平均は寄り付き後、一時マイナスに転落したが、その後は50円ほど高い2万3300円台後半での推移となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ファナックは買い優勢

<08:40> 寄り前の板状況、ファナックは買 い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 キヤノン 、ソニー 、パナソニック が売り買い拮抗。 指数寄与度の大きいファナック は買い優勢、ファーストリテイリング<9983. T>は売り買い拮抗。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナン シャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ は売り買い拮抗となっ ている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、3日の戻り高値更新し上昇指向強める

<15:55> 日経平均・日足は「小陽線」、3日の戻り高値更新し上昇指向強める 日経平均・日足はごく短い上ヒゲを伴う寄り付きがほぼ「坊主」の「小陽線」。9月3日に付けた直近 高値(2万3580円51銭)を瞬間的に更新するなど、一段と上昇指向を強める動きとなっている。長短 移動平均線との位置関係や一目均衡表をみると、当面、強い基調を維持しそうな状況だ。 今回の上伸で、「宵の明星」を形成した3日と4日に空けたマド(上限は2万3426円11銭)を埋 めただけではなく、戻りの目安である3日高値を更新しただけに、さらに上昇して2万4000円回復も...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はまちまち、直近IPO中心に値幅取り資金向かう

<15:10> 新興株式市場はまちまち、直近IPO中心に値幅取り資金向かう 新興株市場はまちまち。東証マザーズ指数が反落する一方、日経ジャスダック平均は続伸した。「マザ ーズ指数はさえない動きとなったものの、直近IPOを中心に値幅取り資金が向かった」(国内証券)とい う。 マザーズ市場では、ティアンドエス が商いを伴い大幅高、Sun Asterisk 、セルソース も買われたが、はてな が大幅に下落し、メルカリ もさえない。 ジャスダック市場では、アズ企画設計 が連日のストップとなったほか、ブロードバンドタワー も商いを伴って上昇。日本...

〔マーケットアイ〕株式:もみあいに終始、日経平均後場の振れ幅はわずか42円66銭

<14:40> もみあいに終始、日経平均後場の振れ幅はわずか42円66銭 日経平均はもみあいに終始。後場に入ってからの振れ幅は、午後2時40分現在でわずか42円66銭 に過ぎず、完全に見送られている。「材料としては織り込んでいるものの、自民党総裁選をみたいというム ードのほか、重要イベント控えて動きにくいようだ」(国内証券)という。 <13:25> 高値もみあい、直近高値を上回った後は一進一退に 高値もみあい。日経平均は前場終盤に9月3日に付けた直近高値(2万3580円51銭)を上回った ものの、その後は一進一退の展開となっている。市場...

〔マーケットアイ〕株式:高値もみあい、直近高値を上回った後は一進一退に

<13:25> 高値もみあい、直近高値を上回った後は一進一退に 高値もみあい。日経平均は前場終盤に9月3日に付けた直近高値(2万3580円51銭)を上回った ものの、その後は一進一退の展開となっている。市場では「テクニカル面で上値の目安を更新したことで、 上げに弾みが加わっても不思議ではないが、時価水準は戻り売りが厚いほか、今週は重要イベントが多数あ るため、上値追いに慎重になっているようだ」(国内証券)との声が出ていた。 <11:50> 前場の日経平均は続伸、ソフトバンクGが押し上げ 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比173円...

前場の日経平均は続伸、ソフトバンクGが押し上げ

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比173円69銭高の2万3580円18銭となり、続伸した。前週末の米国株式市場はまちまちとなったものの、米株価指数先物の時間外取引での上昇や、アジア株のしっかりとした動きを好感して、プラス圏での推移となった。個別では、ソフトバンクグループ<9984.T>が9%超高となり、日経平均を約122円押し上げた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏、午後2時から自民党総裁選控え様子見

<11:08> 日経平均は高値圏、午後2時から自民党総裁選控え様子見 日経平均は高値圏。前営業日比150円ほど高い2万3500円台半ばでの推移とな っている。市場では「菅義偉官房長官の当選は織り込まれているが、その後の自民党内で の役員人事、解散・総選挙実施の有無など、不透明な点はたくさんある。午後2時からの 自民党総裁選で一部が明らかとなる可能性もあるため、やや様子見ムードとなっている」 (国内証券)との声が出ていた。 東証33業種ではパルプ・紙、空運業、非鉄金属などの30業種が値上がり。海運業 、その他金融業、倉庫・運輸関連業の3業種...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏でもみあい、自民党総裁選待ちか

<10:05> 日経平均は高値圏でもみあい、自民党総裁選待ちか 日経平均は2万3500円台前半で推移している。朝方の買いが一巡した後は伸び悩 み、高値圏でもみあいとなっている。 個別では、ソフトバンクグループ が大幅続伸し、日経平均を1銘柄で約11 2円押し上げる要因となっている。14日、傘下の英半導体設計企業アーム・ホールディ ングスの全株式を売却すると発表したことが材料視されている。 きょうは午後2時から自民党総裁選が行われる。市場では菅義偉官房長官の当選が織 り込まれているものの、当選後の株価上昇を期待する形で大引けに向けて強含む...

寄り付きの日経平均は続伸、ソフトバンクGが買い気配

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比24円67銭高の2万3431円16銭となり、小幅に続伸した。その後、時間外取引で米国株先物が堅調に推移していることなどが支えとなり、一時100円超に上げ幅を拡大している。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ソフトバンクGは買い優勢

<08:39> 寄り前の板状況、ソフトバンクGは買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 キヤノン 、ソニー が売り買い拮抗、パナソニック は買い優勢と なっている。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック 、ソフト バンクグループ は買い優勢。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ が買い優勢。三井住 友フィナンシャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ は売り買い 拮抗している。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位...

日経平均は反発、米国株高が安心材料 海運業が買われる

東京株式市場で日経平均は反発した。前日の米国株式市場が4日ぶりに切り返したことを受けて、朝方から幅広く買われた。買い一巡後に上げ幅を縮小する場面もあったが、後場は盛り返し、大引け前にきょうの高値を更新した。業種別では海運株が上昇。素材産業を中心とした景気敏感セクターも堅調だった。

ホットストック:FA関連が堅調、ファナックは2%超高 予想上回る機械受注を好感

FA(ファクトリーオートメーション)関連が堅調。ファナック、安川電機はともに2%超の上昇となっている。内閣府が朝方に発表した7月機械受注統計で、船舶・電力を除いた民需の受注額(季節調整値)が前月比6.3%増となり、市場予想の1.9%増を上回ったことなどが材料視されている。三菱電機もしっかり。市場からは「新型コロナウイルスの感染拡大に伴う設備投資関連の需要減少から少しずつ回復してきていることは好感できる」(国内証券)との声が出ていた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日移動平均線がサポート

<16:50> 日経平均・日足は「小陽線」、25日移動平均線がサポート 日経平均・日足は、短い上ヒゲと長い下ヒゲを伴う「小陽線」。終値は5日移動平均線(2万3213 円52銭=9日)を下回った。25日移動平均線(2万3028円51銭=9日)は一時的に下抜けたが、 終値は同線を約4円上回り、下値サポートとして機能した。2万3000円台の上値は重く、当面は同水準 を挟んだもみ合いが想定される。 <16:20> 新興株式市場は反落、日経平均に連れ安 新興株市場は日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに反落した。日経平均が一時400円近く...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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