for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

ファナック株式会社

6954.T

前日終値

20,435.00JPY

変化

285.00(+1.41%)

出来高

880,400

本日のレンジ

20,155.00

 - 

20,465.00

52週レンジ

15,570.00

 - 

22,800.00

As of on the Tokyo Stock Exchange ∙ Minimum 15 minute delay

価格

前日終値
20,150.00
始値
20,190.00
出来高
880,400
3か月平均出来高
19.27
高値
20,465.00
安値
20,155.00
52週高値
22,800.00
52週安値
15,570.00
発行済株式数
204.03
時価総額
4,150,008.00
予想PER
43.50
配当利回り
2.35

次のエベント

Q2 2020 Fanuc Corp Earnings Release

適時開示

その他

Fanuc To Extend Share Buyback Period Until Oct 31

Fanuc To Buy Back Up To 1.55 Percent Of Stock Worth 50 Billion Yen Through July 31

Fanuc Cuts Annual Operating Profit Forecast To 147.9 Billion Yen From 150.9 Billion Yen

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

ファナック株式会社とは

ファナックグループは、ファクトリーオートメーション(FA)機械の提供に従事する日本の製造会社である。【事業内容】同社は3つの事業を運営する。FA事業はコンピューター数値制御(CNC)システム(CNCおよびサーボモータ)、レーザ等の開発・製造・販売を行う。ロボット事業はロボットシステムを含むロボット等のの開発・製造・販売を行う。ロボマシン事業はロボドリル、ロボショット、ロボカット、ロボナノ等のの開発・製造・販売を行う。

業種

Misc. Capital Goods

連絡先

3850, Furubaba, Shibokusa, Oshino-mura

+81.555.845555

https://www.fanuc.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yoshiharu Inaba

Chairman of the Board, Chief Executive Officer, Representative Director

Kenji Yamaguchi

President, Chief Operating Officer, Chief Director of FA Business, Representative Director

Yoshihiro Gonda

Chief Financial Officer, Vice President, Chief Senior Director of Business, Representative Director

Richard E. Schneider

Chairman of Subsidiary, Director

Hiroyuki Uchida

Chief Technology Officer, Vice President, Chief Director of Robot Machine Business, Representative Director

統計

3.25 mean rating - 20 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

0.5K

2018

0.7K

2019

0.6K

2020(E)

0.6K
EPS (JPY)

2017

658.630

2018

938.660

2019

795.340

2020(E)

467.615
株価売上高倍率(過去12カ月)
29.68
株価売上高倍率(過去12カ月)
7.07
株価純資産倍率(四半期)
2.92
株価キャッシュフロー倍率
23.63
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
9.21
自己資本利益率(過去12カ月)
8.40

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、理外の理と言える上昇に発展も

<16:00> 日経平均・日足は「小陽線」、理外の理と言える上昇に発展も 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」。オシレーター系指標の過熱感が強まる中で、上値を切 り上げて10日続伸となったほか、終値で心理的な抵抗線と意識される2万2000円を回復し、強い基調 にあるとの印象を与えている。ここから理外の理とも言える上昇に発展しそうな気配だ。 当面の節目としては、4月24日のザラ場年初来高値2万2362円92銭が意識されるものの、そこ までは目立った抵抗線も見当たらないことから、このまま同高値にトライする可能性が高い。翌日も続伸す ると...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、ジャスダック平均は8日続伸

<15:13> 新興株市場は堅調、ジャスダックは8日続伸 新興株市場で、日経ジャスダック平均は小幅に8日続伸、東証マザーズ指数は3日ぶり反発した。市場 からは「地政学リスクが意識される中、外部環境に左右されにくい新興株が物色された」(国内証券)との 声が出ていた。 ジャスダック市場では、プロルート丸光 、クラスターテクノロジー がストップ高比例 配分、OSGコーポレーション が一時ストップ高。半面、SAMURAI&J PARTNERS は大幅安となった。 マザーズ市場では、エディア が一時ストップ高。データセクション 、GA tech...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、ドル108円前半で安定的に推移

<14:11> 日経平均は一進一退、ドル108円前半で安定的に推移 日経平均は一進一退。2万2000円近辺で推移している。市場からは「サウジアラビアの石油施設が 攻撃を受けたことによって地政学リスクは高まったが、為替は108円台でしっかり推移していることがプ ラス材料となっている。リスクオフの動きは今のところ目立っていない」(運用会社)との声が出ていた。 <11:49> 前場の日経平均は反落、手仕舞い売り 石油関連株は堅調 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比23円55銭安の2万1964円74銭となり、反落し た。地政学リスクへの...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反落、手仕舞い売り 石油関連株は堅調

<11:49> 前場の日経平均は反落、手仕舞い売り 石油関連株は堅調 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比23円55銭安の2万1964円74銭となり、反落し た。地政学リスクへの警戒感から反落スタートとなった後、外為市場でドル高/円安の流れとなったことが 好感されて一時プラス転換した。一方、13日までに9連騰し、テクニカル面で過熱感が出ていたことも意 識された。米連邦公開市場委員会(FOMC)を控える中、前引けにかけて手仕舞い売りも出て再びマイナ ス圏に沈んだ。 前日の米国株市場は主要3指数が下落。サウジアラビアにある国営石油会社...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス転換、地政学リスクの影響は限定的との見方

<10:06> 日経平均はプラス転換、地政学リスクの影響は限定的との見方 日経平均はプラス転換、2万2000円付近で推移している。市場からは、サウジアラビアの石油施設 への攻撃に関する日本株全体への影響は限定的との見方が出ていた。「これまで地政学リスクで日本株や米 国株が売られたことはない。突然出た話なので米国株は売りで反応したが、冷静に考えると影響はほとんど ない」(銀行系証券)との声が出ていた。 ただ、ここから上値を追いかける状況でもないという。「ここまで9連騰していることや、米連邦公開 市場委員会(FOMC)で材料出尽くし感が出る...

〔マーケットアイ〕株式:寄り付きの日経平均は反落、鉱業や石油・石炭製品は買われる

<09:04> 寄り付きの日経平均は反落、鉱業や石油・石炭製品は買われる 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比40円70銭安の2万1947円59銭となり、反 落した。サウジアラビアの石油施設が攻撃を受けたことで、地政学リスクに対する警戒感が台頭した。テク ニカル面での過熱感などもあり、手仕舞い売りが先行した。 供給不足への懸念から原油価格が上昇しており、鉱業や石油・石炭製品が買われている。半面、燃料費 が上昇するとの懸念から海運、空運などが売られている。 <08:28> 寄り前の板状況、主力輸出関連株は売り買い拮抗 市場関係者...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、主力輸出関連株は売り買い拮抗

<08:28> 寄り前の板状況、主力輸出関連株は売り買い拮抗 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 キヤノン 、ソニー 、パナソニック など輸出関連株が売り買い拮 抗。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック も売り買 い拮抗。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ は売り優勢。三井住 友フィナンシャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ は売り買い 拮抗している。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物...

訂正-日経平均は9日続伸、一時2万2000円台回復 東証1部売買代金は今年最高

東京株式市場で日経平均は9日続伸。米中通商協議の進展に対する期待が高まったほか、欧州中央銀行(ECB)が包括的な金融緩和を決定したことで過剰流動性が意識された。トランプ米大統領が中間所得層向けの税制改革案を来年発表する考えを示したことも好感された。一時2万2000円を回復し5月7日以来の高値を付けた。東証1部売買代金は3兆3348億円となり今年最高となった。

再送-〔兜町ウオッチャー〕8月急落相場の下げ帳消し、今後の上値追いは業績が鍵に

東京株式市場では、日経平均が8月に急落する前の7月25日のザラ場高値2万1823円07銭を上回り、2万2000円を回復した。この日もプラスで引ければ9連騰、その間の上昇幅は1300円以上で、過熱感が強い中でテクニカル面では定石破りの上昇となっている。

日経平均は8日続伸、終値で4カ月ぶり高値 米中協議への期待で

東京株式市場で日経平均は8日続伸。前日の米国株高や為替の円安に加え、米中通商交渉で中国が譲歩する姿勢を示したことが投資家心理を好転させ、朝方から買いが先行した。その後、戻りの節目として意識されていた7月25日のザラ場高値を上抜けたことで一段とムードが良くなったが、ここまでの急ピッチの上昇による高値警戒感もあり、大引けにかけて上げ幅を縮小した。終値ベースでは5月7日以来約4カ月ぶりの高値を付けた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「十字線」、節目更新するが実質「一文新値」に

<15:55> 日経平均・日足は「十字線」、節目更新するが実質「一文新値」に 日経平均・日足は長めの上ヒゲを伴う「十字線」。実体部分と下ヒゲがほとんどない「トウバ足」の形 状だ。過熱感を示すオシレーター系指標が目立つ中で、これまで定石破りとも言える上昇を演じてきたが、 売り買いがきっ抗し始め、基調の転換を暗示する「トウバ足」を引いたことで、いったん休養する可能性が 高くなっている。 今回は、戻りの節目として意識されていた7月25日のザラ場戻り高値2万1823円07銭を更新し たものの、その値幅はわずか2円あまりで実質的に「一文新値」にとどまったほか...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は高安まちまち、商いは盛り上がりを欠く

<15:05> 新興株式市場は高安まちまち、商いは盛り上がりを欠く 新興株市場は高安まちまち。日経ジャスダック平均が6日続伸、しっかりとなる銘柄が目立ったが、東 証マザーズ指数は反落した。全体的に商いは盛り上がりを欠いている。市場では「1部市場が堅調となる中 、新興株式市場では先行して買われた銘柄に利益確定売りが出ている」(国内証券)との指摘があった。 ジャスダック市場では、ワークマン 、UTグループ が堅調となったほか、ソーバル < 2186.T>がしっかり。半面、前日に買われた免疫生物研究所 が急反落し、ニックス 、オリ コン などがさえない...

〔マーケットアイ〕株式:しっかり、7月25日のザラ場高値2万1823円を上回る

<14:15> 日経平均はしっかり、7月25日のザラ場高値2万1823円を上回る 日経平均はしっかり。戻りの節目として意識されていた7月25日のザラ場戻り高値2万1823円0 7銭を更新し、一段とムードが良くなっている。ただ、急ピッチな上昇に対する警戒感がある上、翌日にメ ジャーSQ(特別清算指数)算出を控えているため、同高値を更新後は神経質な動き。市場では「ドル/円 が108円台と円安に振れ、第1四半期決算に修正した為替レートから差益が出る状況となってきた。その 点から株価も修正高に向かっている格好だが、高値警戒感やSQ算出控えから、...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続伸、米中の譲歩姿勢を好感 約1カ月半ぶり高値

<11:49> 前場の日経平均は続伸、米中の譲歩姿勢を好感 約1カ月半ぶり高値 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比180円28銭高の2万1778円04銭となり、続伸 した。前日の米国株高や為替の円安を受け、朝方から買いが先行。その後、上げ幅を一時200円超に拡大 し、取引時間中として約1カ月半ぶりの高値をつけた。値がさのハイテク関連株が物色されたほか、個別に 材料のあったZOZO も大きく買われた。 米中両国が10月の閣僚級協議を前に通商交渉で譲歩する姿勢を示したことも投資家心理を好転させて いる。中国財政省は11日、中国が一部...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏、2万2000円に向けては上値重いとの声も

<10:23> 日経平均は高値圏、2万2000円に向けては上値重いとの声も 日経平均は高値圏。2万1800円付近で推移している。市場からは「米中の通商協議が少し前向きに なってきたことが好感されているが、2万2000円を視野に入れると上値はまだ重い。あくまでも報道内 容に反応しているだけで、株価に織り込んでいくほどではない」(運用会社)との声が出ていた。 「10月は建国70周年記念、閣僚級協議、4中全会といった中国関連のイベントが多い。これらのイ ベントで、中国の方針が明確になれば、米中貿易交渉の方向性も確実視される。そこを見極めるまでは...

〔マーケットアイ〕株式:寄り付きの日経平均は続伸、米国株高や円安を好感

<09:13> 寄り付きの日経平均は続伸、米国株高や円安を好感 寄り付きの東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比163円33銭高の2万1761円09銭とな り、続伸。その後、上げ幅を一時200円超に拡大した。前日の米国株高や、1ドル108円台に円安が進 行したことが好感された。 トランプ米大統領が東京時間の朝方、米政府が2500億ドル相当の中国製品に対する関税の引き上げ 時期を10月1日から10月15日に延期することで合意したと発表。米国株先物が上昇したことも投資家 心理の支えとなった。 <08:24> 寄り前の板状況、主力輸出関連株...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、主力輸出関連株はほぼ売り買い拮抗

<08:24> 寄り前の板状況、主力輸出関連株はほぼ売り買い拮抗 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、キヤノン 、ソニー が売り買い拮抗。パナソニック は売り優勢。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は売り買い拮抗。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナンシャルグループ<8 316.T>、みずほフィナンシャルグループ は売り買いが拮抗している。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物...

日経平均は7日続伸、堅調地合い継続 円安も支援材料

東京株式市場で日経平均は7日続伸した。前日までの堅調地合いが継続し、朝方から幅広い銘柄で買いが先行。利益確定や戻り売りをこなしながら上値を伸ばした。ドル/円が米長期金利の動きに合わせて107円後半まで一本調子に上昇したことも、自動車や機械など主力輸出関連株の支援材料となった。終値ベースでは7月30日以来の高値を付けた。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、ジャスダックは5日続伸

<15:51> 新興株式市場は堅調、ジャスダックは5日続伸 新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均が5日続伸、東証マザーズ指数も反発した。市場からは「昨 日は日経平均が堅調でも、新興株市場はまちまちだった。今日は小型も大型も物色されている銘柄が増えて おり、しっかりしている」(国内証券)との声が出ていた。 ジャスダック市場ではUTグループ 、セリア が反発。免疫生物研究所 は後場 急騰。11日正午、「TauタンパクーIBL」および「pTauタンパクーIBL」を開発し、体外診断 用医薬品として国内での製造販売認証を取得したと発表したことが...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、引き続き高値警戒感を意識

<15:06> 日経平均・日足は「小陽線」、引き続き高値警 戒感を意識 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」。一目均衡表では前日に三役好転を完成し、強気サイン が点灯している。ボリンジャーバンドは拡散基調で、プラス2シグマとプラス3シグマのバンドウォークが 続けば一段の上昇もあり得る。 一方、短期RSI(相対力指数)やストキャスティクスなどオシレーター系指標が買われ過ぎを示唆し しているほか、騰落レシオ(東証1部、25日平均)が117%台と高値圏に接近してきた。25日移動平 均線からの上方かい離率も4%を超えており、引き続き高値警戒感...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up