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ファナック株式会社

6954.T

現在値

13,815.00JPY

変化

-840.00(-5.73%)

出来高

881,500

本日のレンジ

13,805.00

 - 

14,480.00

52週レンジ

12,020.00

 - 

22,060.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
14,655.00
始値
14,455.00
出来高
881,500
3か月平均出来高
23.30
高値
14,480.00
安値
13,805.00
52週高値
22,060.00
52週安値
12,020.00
発行済株式数
191.90
時価総額
3,051,296.00
予想PER
--
配当利回り
2.34

次のエベント

Fanuc Corp Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Soft Robotics Raised $23 Mln In An Oversubscribed Series B Funding Round

Fanuc To Extend Share Buyback Period Until Oct 31

Fanuc To Buy Back Up To 1.55 Percent Of Stock Worth 50 Billion Yen Through July 31

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ファナック株式会社とは

ファナックグループは、ファクトリーオートメーション(FA)機械の提供に従事する日本の製造会社である。【事業内容】同社は3つの事業を運営する。FA事業はコンピューター数値制御(CNC)システム(CNCおよびサーボモータ)、レーザ等の開発・製造・販売を行う。ロボット事業はロボットシステムを含むロボット等のの開発・製造・販売を行う。ロボマシン事業はロボドリル、ロボショット、ロボカット、ロボナノ等のの開発・製造・販売を行う。

連絡先

3850, Furubaba, Shibokusa, Oshino-mura

MINAMITSURU-GUN, YMN

401-0597

Japan

+81.555.845555

https://www.fanuc.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yoshiharu Inaba

Chairman of the Board, Representative Director

Kenji Yamaguchi

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Yoshihiro Gonda

Chief Financial Officer, Executive Vice President, Chief Senior Director of Business, Representative Director

Richard E. Schneider

Chairman of Subsidiary, Director

Hiroyuki Uchida

Chief Technology Officer, Executive Vice President, Chief Director of Robot Machine Business, Representative Director

統計

2.84 mean rating - 19 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

0.5K

2018

0.7K

2019

0.6K

2020(E)

0.5K
EPS (JPY)

2017

658.630

2018

938.660

2019

795.340

2020(E)

389.645
株価売上高倍率(過去12カ月)
35.18
株価売上高倍率(過去12カ月)
5.80
株価純資産倍率(四半期)
2.13
株価キャッシュフロー倍率
23.81
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
5.84
自己資本利益率(過去12カ月)
5.37

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、5日移動平均線を下回る

<16:03> 日経平均・日足は「中陰線」、5日移動平均線を下回る 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「中陰線」。終値は5日移動平均線(1万9120円53銭=31 日)を下回り、上値の重さを意識させる。 25日に引いた「大陽線」から上下どちらかの方向に動きそうな状況だが、トレンドの方向性を明確に 示すのは同日の高値・安値いずれかを抜けてからになりそうだ。 <15:47> マザーズ指数は反発、1.28%高 打診買い 新興株市場で、日経ジャスダック平均は小幅続落、東証マザーズ指数は反発となった。市場からは「個 人投資家に逆張りの動きが出たが、...

〔マーケットアイ〕株式:マザーズ指数は反発、1.28%高 打診買い

<15:47> マザーズ指数は反発、1.28%高 打診買い 新興株市場で、日経ジャスダック平均は小幅続落、東証マザーズ指数は反発となった。市場からは「個 人投資家に逆張りの動きが出たが、まだ打診買いの域を出ていない」(ストラテジスト)との声が出ていた 。 マザーズ市場では、関通 、AI CROSS 、トレンダーズ が一時ストッ プ高。Jストリーム 、フィードフォース は売られた。 きょうマザーズ市場に新規上場したMacbee Planet は公開価格を28.3%上回 る2348円で初値を形成。1848円で取引を終えた。 ジャスダック市場...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏に下落、仕掛け的な売りか

<13:14> 日経平均は安値圏に下落、仕掛け的な売りか 日経平均は後場、前日終値を挟んでもみあっていたが、一時的に下押し圧力が強まり、きょうの安値を 付けた。市場からは「前引けでTOPIXがプラスとなり、日銀がETF(上場投資信託)の買い入れはな いとみた向きが仕掛け的な売りを出したのではないか」(国内証券)との声が出ていた。 <11:50> 前場の日経平均は反発、予想を上回った中国PMIを好感 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比148円53銭高の1万9233円50銭となり、反発 した。前日の米国株式市場が反発したほか、立ち会...

日経平均は反発、予想を上回った中国PMIを好感

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比148円53銭高の1万9233円50銭となり、反発した。前日の米国株式市場が反発したほか、立ち会い時間中に発表された中国のPMIが予想を上回ったことが好感され、景気敏感株を中心に買い優勢となった。きょうは年度末最終で期末株価が注目されるが、そうした中で、日銀が購入した上場投資信託(ETF)の買いコストとなる損益分岐点の攻防が意識されている。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反発、予想を上回った中国PMIを好感

<11:50> 前場の日経平均は反発、予想を上回った中国PMIを好感 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比148円53銭高の1万9233円50銭となり、反発 した。前日の米国株式市場が反発したほか、立ち会い時間中に発表された中国のPMIが予想を上回ったこ とが好感され、景気敏感株を中心に買い優勢となった。きょうは年度末最終で期末株価が注目されるが、そ うした中で、日銀が購入した上場投資信託(ETF)の買いコストとなる損益分岐点の攻防が意識されてい る。 30日の米国株式市場はヘルスケア関連株などに買い戻しが入り反発。投資家は新型コロナウイルス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、日銀ETF損益分岐点の攻防意識

<11:00> 日経平均は強もちあい、日銀ETF損益分岐点の攻防を意識 日経平均は強もちあい。期末株価が注目される中、日銀が購入した上場投資信託(ETF)の買いコス トとなる損益分岐点の攻防が意識されている。 10日に黒田東彦総裁が国会答弁で明かした保有ETF損益分岐点は日経平均で1万9500円。購入 はTOPIX型であるため、単純に10日終値のNT倍率14.1倍で計算すると、TOPIXでは138 0ポイント台だ。現在値は1430ポイントであり、損益分岐点を超えてきたと推定することができる。 市場では「総裁の国会答弁後、安値で購入し続けた...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、新型コロナウイルスの警戒感強まり上値重い

<09:45> 日経平均はもみあい、新型コロナウイルスの警戒感 強まり上値重い 日経平均はもみあい、1万9100円前半での一進一退となっている。一時はマイナス転換し、前日比 73円安まで下げ幅を拡大する場面もみられた。市場からは「国内における新型コロナウイルスの感染拡大 への警戒感が日々が強まっている。仮に首都封鎖となると、GDPへのネガティブな影響は回避できない。 当面は上値の重さが意識される」(国内証券)との声が出ていた。 <09:07> 寄り付きの日経平均は反発、1万9100円台 米国株高を好感 寄り付きの東京株式市場で、日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:寄り付きの日経平均は反発、1万9100円台 米国株高を好感

<09:07> 寄り付きの日経平均は反発、1万9100円台 米国株高 を好感 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比96円93銭高の1万9181円90銭となり、反 発した。前日の米国株高が好感された。その後は1万9100円台半ばでのもみあいとなっている。 30日の米国株式市場は反発したものの、国内での新型コロナウイルスの感染拡大に対する警戒感は日 々強まっているなど、強弱感が交錯している。日経平均はもみあうとみられている。 <08:47> 寄り前の板状況、ソニーは買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、パナソニックは売り優勢

<08:47> 寄り前の板状況、ソニーは買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 キヤノン は売り買い交錯、ソニー は買い優勢、パナソニック は 売り優勢となっている。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング が売り優勢、ファナック<6954. T>は買い優勢。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナン シャルグループ が売り優勢、みずほフィナンシャルグループ が売り買い 交錯となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、長い下ヒゲ伴い下値抵抗力示す

<15:55> 日経平均・日足は「小陽線」、長い下ヒゲ伴い下値抵抗力示す   日経平均・日足は長い下ヒゲを伴う「小陽線」。下押しして始まったものの、下値の目安となる24日 と25日に空けたマド(1万8100円39銭─1万8446円80銭)に届くことなく切り返し、安いな がらも下値抵抗力を感じさせている。 直近3日間の値動きをはらむ25日に引いた「大陽線」から上下いずれか振れた方向に動きそうな状況 。トレンドの方向性を明確に示すのは同日の高値・安値をいずれかブレークしてからになりそうだ。 <15:30> 新興株市場は反落、幅広い銘柄に売り...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反落、幅広い銘柄に売り メルカリは一時7.13%安

<15:30> 新興株市場は反落、幅広い銘柄に売り メルカリは 一時7.13%安 新興株市場で東証マザーズ指数は1.72%安、日経ジャスダック平均は2.05%安となり、ともに 反落した。国内でも新型コロナウイルスの感染者が増加しており、都市封鎖への警戒も徐々に高まりつつあ る中、新興株市場でも幅広い銘柄が売られた。特にマザーズ市場では時価総額の大きい銘柄の売りが目立ち 、メルカリは一時7.13%安となった。 マザーズ市場ではメルカリ 、マネーフォワード 、CYBERDYNE 、ティ ーケーピー が反落。ジーエヌアイグループ 、HENNGE...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もちあい、年度末を控え神経質な動きに

<14:20> 日経平均は弱もちあい、年度末を控え神経質な動きに 日経平均は弱もちあい。1万8800円台で推移している。市場では「年度末の事情も大きく働いてい るようだ。新型コロナウイルスを巡る規制や対策は、年度替わりを契機に動き出すとの思惑もあり、神経質 な展開となっている」(国内証券)との声が聞かれた。 <13:20> 日経平均は下げ幅縮小、日銀がETF買い入れか 米株先物は下げ渋り 日経平均は下げ幅縮小、1万8800円台半ばで推移している。市場からは「前場のTOPIXが3% 超安だったので、日銀のETF買い入れが入っているのだろう...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅縮小、日銀がETF買い入れか 米株先物は下げ渋り

<13:20> 日経平均は下げ幅縮小、日銀がETF買い入れか  米株先物は下げ渋り 日経平均は下げ幅縮小、1万8800円台半ばで推移している。市場からは「前場のTOPIXが3% 超安だったので、日銀のETF買い入れが入っているのだろう」(国内証券)との声が出ていた。そのほか 、配当権利落ち後の再投資分の先物買いや、米株先物が下げ渋ったことも下支えになっているという。 <12:00> 日経平均は反落、626円安 新型コロナ感染拡大で経済の停滞懸念 前場の東京株式市場で、日経平均株価は前週末比626円73銭安の1万8762円70銭となり、反...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は反落、626円安 新型コロナ感染拡大で経済の停滞懸念

<12:00> 日経平均は反落、626円安 新型コロナ感染拡大で経済の停滞懸念 前場の東京株式市場で、日経平均株価は前週末比626円73銭安の1万8762円70銭となり、反 落した。新型コロナウイルスの感染者増加はとどまることを知らず、経済活動の停滞への懸念を強めている 。外為市場で円高が進行し、米株先物も下落。東京市場は軟調な地合いとなり、幅広い業種での売りが先行 した。きょうは3月の配当権利落ち日で、日経平均に対し180円程度の押し下げ要因になったとみられて いる。 前週末の米国株市場はダウが4.06%安、ナスダック総合が3.79%...

日経平均が下げ幅拡大、新型コロナの深刻さを認識

30日午前の東京株式市場で日経平均は軟調に推移、下げ幅を700円超に拡大している。新型コロナウイルスの国内感染の深刻さや、米株先物の軟調推移、為替の円高進行などが嫌気されているという。

〔マーケットアイ〕株式:寄り付きの日経平均は反落、新型コロナの感染拡大や円高を嫌気

<09:07> 寄り付きの日経平均は反落、新型コロナの感染拡大や円高を嫌気 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比505円36銭安の1万8884円07銭となり、 反落した。その後も下げ幅を600円超に拡大している。新型コロナウイルスの感染者増加が止まらず、引 き続き経済活動の停滞が懸念されている。外為市場でドル/円の円高が進行していることも重荷となってい る。 先週27日は3月末決算の配当やその他権利が確定となる銘柄の権利付最終売買日で、きょう30日は 権利落ち日。日経平均の配当落ち分は180円程度とされる。 <08:32> 寄...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、主力株は総じて売り優勢

<08:32> 寄り前の板状況、主力株は総じて売り優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、キヤノン 、ソニー 、パナソニック が売り優勢。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は売り優勢。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナンシャルグループ<8 316.T>、みずほフィナンシャルグループ が売り優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は中陽線、買い勢力強まる「たすき線」に

<15:35> 日経平均・日足は中陽線、買い勢力強まる「たすき線」に   日経平均・日足は「中陽線」。下ヒゲを伴うととともに大引けが「丸坊主」となり、買い勢力が強まっ たことを示している。典型的な「たすき線」で、底値圏からの離脱局面で出現したことから、追撃買いの場 面と感じさせた。ただ、「はらみ線」の直後で前々日高値(1万9564円38銭)を上回れなかっただけ に、ダマシも警戒されるところ。強気への転換は前々日高値の更新を待ちたい。 <15:20> 新興株市場は反発、個別に物色 出前館はストップ高 新興株市場で東証マザーズ指数、日経ジャスダック...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反発、個別に物色 出前館はストップ高

<15:20> 新興株市場は反発、個別に物色 出前館はストップ 高 新興株市場で東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均はともに反発。東証マザーズ指数は1.47% 高、日経ジャスダック平均は1.33%高となった。新型コロナウイルスの感染者数急増が警戒されている なか、前日に続き関連する銘柄が買われるなど、個別物色が目立った。LINE による子会社化が 発表された出前館 はストップ高となった。 マザーズ市場では、フリー 、JMDC が反発。食品宅配事業などを手掛けるオイシッ クス・ラ・大地 は4日続伸した。弁護士ドットコム は続落、Sansan...

〔マーケットアイ〕株式:高値圏でもみあい、週末意識し徐々に見送りムード

<14:20> 高値圏でもみあい、週末意識し徐々に見送りムード 全般は高値圏でもみあい。日経平均は1万9000円をはさんで一進一退となっている。市場では「週 末で手掛けにくさが強調され、徐々に見送りムードが出ている。配当落ち後にどう動くかが当面のポイント lになりそうだ」(岡地証券・投資情報室長の森裕恭氏)との指摘があった。 <13:20> 日経平均は切り返す、権利付き最終の思惑から再び1万9000円乗せ  日経平均は切り返し、再び1万9000円台に乗せている。さらに上値を追う展開。市場では「週末で 様子見ムードになるところだが、きょうは...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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