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ファナック株式会社

6954.T

現在値

20,015.00JPY

変化

15.00(+0.08%)

出来高

226,100

本日のレンジ

19,885.00

 - 

20,105.00

52週レンジ

18,740.00

 - 

28,165.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
20,000.00
始値
20,000.00
出来高
226,100
3か月平均出来高
16.36
高値
20,105.00
安値
19,885.00
52週高値
28,165.00
52週安値
18,740.00
発行済株式数
191.82
時価総額
4,038,188.00
予想PER
21.08
配当利回り
2.43

次のエベント

Q1 2023 Fanuc Corp Earnings Release

適時開示

その他

Fanuc Corp Says To Buy Back Up To 1.3% Of Own Shares Worth 50 Billion Yen

Fanuc Corp - To Buy Back Up To 1.3% Of Own Shares Worth 50 Billion Yen

Soft Robotics Raised $23 Mln In An Oversubscribed Series B Funding Round

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ファナック株式会社とは

ファナックグループは、ファクトリーオートメーション(FA)機械の提供に従事する日本の製造会社である。【事業内容】同社は3つの事業を運営する。FA事業はコンピューター数値制御(CNC)システム(CNCおよびサーボモータ)、レーザ等の開発・製造・販売を行う。ロボット事業はロボットシステムを含むロボット等のの開発・製造・販売を行う。ロボマシン事業はロボドリル、ロボショット、ロボカット、ロボナノ等のの開発・製造・販売を行う。

業種

Misc. Capital Goods

連絡先

3850, Furubaba, Shibokusa, Oshino-mura

MINAMITSURU-GUN, YMN

401-0597

Japan

+81.555.845555

https://www.fanuc.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yoshiharu Inaba

Chairman of the Board, Representative Director

Kenji Yamaguchi

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Yoshihiro Gonda

Chief Financial Officer, Executive Vice President, Chief Senior Director of Business

Michael J. Chico

President & CEO of Subsidiary, Director

Hiroyuki Uchida

Chief Technology Officer, Executive Vice President, Chief Director of Robot Machine Business

統計

2.32 mean rating - 22 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.5K

2021

0.6K

2022

0.7K

2023(E)

0.8K
EPS (JPY)

2020

381.890

2021

490.110

2022

809.484

2023(E)

940.829
株価売上高倍率(過去12カ月)
24.71
株価売上高倍率(過去12カ月)
5.51
株価純資産倍率(四半期)
2.50
株価キャッシュフロー倍率
19.64
総負債/総資本(四半期)
--
長期負債/資本(四半期)
--
投資利益率(過去12カ月)
10.32
自己資本利益率(過去12カ月)
9.30

最新ニュース

最新ニュース

日経平均は小幅反落、FOMC前に手仕舞い売り 連休要因も

東京株式市場で日経平均は29円37銭安の2万6818円53銭と、小幅に反落した。大型連休の谷間であるほか、米連邦公開市場委員会(FOMC)を控え、手仕舞い売りが優勢となった。ただ、前週末に好決算を発表した企業の一角には買いが集中したほか、為替の円安基調も下支え要因となり、日経平均、TOPIXともに小幅な下落にとどまった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、目先的に底打ち感 5日線を上回る

<15:55> 日経平均・日足は「大陽線」、目先的に底打ち感 5日線を上回る 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陽線」となった。終値は2万6847円 90銭。前日に長い下ヒゲが特徴の「たくり線」を引いて下方硬直性を感じさせたのに続 き、上値追いを鮮明にする動きとなったことで目先底打ち感が台頭している。 終値が5日移動平均線(2万6726円14銭=28日)を上回ったことも好材料。 きょうの段階では自律反発の印象が強いものの、同線が上向きに転じる、あるいはこのま ま25日移動平均線(2万7242円46銭=同)を上抜けば、本格反騰の期待...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が続落、IPOは高値発進後に乱高下

<15:10> 新興株はマザーズ総合が続落、IPOは高値発進後に乱高下 新興株式市場は、マザーズ総合が続落した。「大型連休を前にして積極的に買う投資 家が少なく、見送りムードが強い」(国内証券)という。 きょうグロース市場に新規上場したクリアルは公開価格を72.04%上回 る1600円で、ペットゴーは公開価格の2.35倍となる1295円でそれぞ れ初値を付け、いずれも寄り付いた後は乱高下した。 マザーズ総合は前営業日比0.68%安。セルソースがストップ安となった ほか、メルカリ、JTOWERなどがさえない。一方、前日に新規上場 したモイ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、大型連休を前に買い戻し活発化

<14:20> 日経平均は上げ幅拡大、大型連休を前に買い戻し活発化 日経平均は上げ幅を拡大。前日比で400円高前後の水準で推移している。市場では 日銀政策決定後の円安が好感された格好となったが、買い戻しが中心という。 市場では「円安で上がったというより、今週は売りから入った投資家が多いため、大 型連休を前に買い戻しが活発化したようだ。連休明け後の上昇を読む関係者も多い」(国 内証券)との声が聞かれた。 <12:38> 後場の日経平均250円超高、円安追い風 日銀は現状維持決定 日経平均は後場に入り上げ幅を拡大し、前営業日比250円超高の...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均250円超高、円安追い風 日銀は現状維持決定

<12:38> 後場の日経平均250円超高、円安追 い風 日銀は現状維持決定 日経平均は後場に入り上げ幅を拡大し、前営業日比250円超高の2万6600円台 半ばで推移している。為替の円安を追い風に上値を追う展開となっている。 日銀は金融政策決定会合で政策の現状維持を決定。外為市場ではドル/円が一時12 9.88円まで円安に振れる場面があった。 日銀は、現行の長短金利操作(イールドカーブ・コントロール)付き量的・質的金融 緩和政策の継続を賛成多数で決めた。連続指し値オペの運用を明確化し、明らかに応札が 見込まれない場合を除き、10年物国債金利...

前場の日経平均は反発、米先物や好決算銘柄が下支え

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比162円19銭高の2万6548円82銭と反発した。前日の米国株式市場はまちまちとなったが、時間外取引での米ナスダック先物の底堅い値動きや企業決算を材料視した個別物色が指数を下支えした。国内では明日から大型連休に入るため、上値追いには消極的だった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、マイナス2シグマで反発力蓄積も

<16:04> 日経平均・日足は「小陽線」、マイナス2シグマで反発力蓄積も 日経平均・日足は「小陽線」となった。終値は2万6386円63銭。25日移動平 均線(2万7292円96銭=27日)からの下方乖離を引き続き拡げた。パラボリック が陰転し、地合いの悪化が意識される。 一方、ローソク足は下ヒゲが長めの「下影陽線」の形状で、買い方の抵抗がうかがえ る。ボリンジャーバンドのマイナス2シグマ(2万6167円52銭=同)に近く、反発 力が蓄積される水準でもある。 <15:54> 新興株はマザーズ総合が反落、IPO2銘柄は終値が初値上回る 新興株...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が反落、IPO2銘柄は終値が初値上回る

<15:54> 新興株はマザーズ総合が反落、IPO2銘柄は終値が初値上回る 新興株は、マザーズ総合が反落した。米国市場でハイテク株比率の高いナスダック総 合が大幅安となり、グロース(成長)株の重しとなった。 マザーズ総合は前営業日比1.54%安。ウェルスナビやAppier G roup、フリーなどが軟調となり、指数の重しになった。一方、セル ソース、Green Earth Instituteはしっかり。バ ンク・オブ・イノベーションはストップ高となった。 新規上場のモイの初値は公開価格を91.9%上回る902円となった。終 値は1028...

日経平均は反落、米株安や中国景気先行きへの警戒感が重し

東京株式市場で日経平均は、前営業日比313円48銭安の2万6386円63銭と、反落して取引を終えた。前日の米国株式市場でハイテク株比率の高いナスダックが大幅安となり、日本株もグロース(成長)株を中心に軟調な展開となった。もっとも、心理的節目の2万6000円の手前で下げ渋った後は、徐々に下げ幅を縮める動きとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏で小動き、値がさ株が下げ縮小

<13:45> 日経平均は安値圏で小動き、値がさ株が下げ縮小 日経平均は安値圏での小動きとなっている。朝方の大幅安後は、徐々に下げ幅を縮め ている。市場では「米株安を受けて売りから入ったものの、下げ渋ったということで買い 戻す動きもあるようだ」(国内証券)との見方が聞かれた。足元の米株先物は堅調な推移 となっている。 値がさ株のファーストリテイリングや東京エレクトロン、ソフトバ ンクグループ、リクルートホールディングスなどが前引け時点より下げ 幅を縮めている。 新型コロナウイルスの感染が拡大し景気への影響が懸念される中国で上海株がプラス...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は安値もみあい、時間外取引で米先物が堅調

<12:40> 後場の日経平均は安値もみあい、時間外取引で米先物が堅調 後場の日経平均は安値もみあい。前引けよりも約100円高の水準で推移している。 時間外取引で米株先物が堅調に推移していることが好感され、下げ渋る格好となった。 市場では「日経平均が2万6000円に接近すると、値ごろ感が働き押し目を買う動 きが出てくる。大型連休前とあって、安値水準での売り仕掛けも難しいようだ」(国内証 券)との声が聞かれる。 <11:35> 前場の日経平均は急反落、米ナスダック安嫌気 中盤から下げ渋り 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比501円...

前場の日経平均は急反落、米ナスダック安嫌気 中盤から下げ渋り

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比501円32銭安の2万6198円79銭と急反落した。前日の米国株式市場でナスダックが大幅安となったことが嫌気され、グロース株を中心に軟調な展開。ただ、2万6000円割れ寸前の水準で切り返しに転じ、中盤からは下げ渋る動きとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、好業績銘柄など買われ下支えに

<10:55> 日経平均は安値もみあい、好業績銘柄など買われ下支えに 日経平均は安値もみあい。2万6000円割れ寸前まで下落したことによって、値ご ろ感が働く一方で、好業績を発表した銘柄などが買われている。全体的に下げ渋っている 状況だ。 市場では「三越伊勢丹ホールディングスなど見通しを上方修正した銘柄が物 色されているほか、値上げを発表したアサヒグループホールディングスなど独自 材料が出た銘柄がしっかり。これらが相場全体を下支えしている」(国内証券)との声も 聞かれた。 <10:00> 日経平均は下げ止まり、2万6000円が下値めどとして...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ止まり、2万6000円が下値めどとして意識

<10:00> 日経平均は下げ止まり、2万6000円 が下値めどとして意識 日経平均は前営業日比500円超安の2万6100円台半ばを推移している。一時、 649円07銭安の2万6051円04銭で安値を付け、心理的節目の2万6000円に 接近する場面があったが、下げ止まっている。 市場では「米ナスダックやフィラデルフィア半導体株指数(SOX)の下落を受け、 日本株も半導体関連や電子部品関連が弱い。日経平均は2万6000円が下値めどとして 意識されている」(国内証券)との声が聞かれた。 <09:08> 寄り付きの日経平均は大幅反落、米ナスダック...

寄り付きの日経平均は大幅反落、米ナスダック急落を嫌気

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比386円97銭安の2万6313円14銭と反落した。その後も下げ幅を拡大し、足元の株価は500円超安の2万6100円台半ばを推移している。前日26日の米国株式市場でナスダックが大幅に反落した流れを引き継いだ。

ホットストック:ファナックが売り気配スタート、市場予想下回る業績見通しを嫌気

同社は26日、2023年3月期連結業績予想について、営業利益が前期比7.7%増の1973億円になると発表した。IBESがまとめたアナリスト23人のコンセンサス予想平均値では、連結営業利益は2228億円。顧客の設備投資意欲は旺盛だが、部材不足による部材価格の上昇、物流費の高騰が利益率の押し下げ要因となっている。

ファナック、今期営業益は市場予想下回る 部材不足が利益押し下げ

ファナックが26日に発表した2023年3月期連結業績予想は、営業利益が前期比7.7%増の1973億円で、市場予想を下回った。顧客の設備投資意欲は旺盛だが、部材不足による部材価格の上昇、物流費の高騰が利益率の押し下げ要因となっている。

BRIEF-ファナック社長:部材の入手難、半年や1年程度は現在の状況が続くと想定

ファナックの山口賢治社長は26日、決算会見で以下のように述べた。 * ファナック社長:売り上げ伸びているが、部品の調達面で厳しい状況続いている * ファナック社長:部材の入手難、半年や1年程度は現在の状況が続くと想定 * ファナック社長:今年度の設備投資、前年度比大幅増の500―1000億円へ *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

ファナック、23年3月期営業利益予想は7.7%増の1973億円

ファナックは26日、2023年3月期営業利益が前期比7.7%増の1973億円になる見通しだと発表した。

今日の株式見通し=反発、米株高を好感 上値追いには慎重

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、反発が想定されている。前日の米国株式市場でナスダック総合が急伸した流れを受け、日経平均の値がさ株を中心に買いが先行するとみられている。ただ、中国・北京では新型コロナウイルスの感染拡大を受け厳格な規制が敷かれるとの懸念が強まっており、景気減速の影がちらつく。

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