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ファナック株式会社

6954.T

現在値

20,435.00JPY

変化

-45.00(-0.22%)

出来高

429,000

本日のレンジ

20,325.00

 - 

20,570.00

52週レンジ

17,580.00

 - 

22,060.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
20,480.00
始値
20,560.00
出来高
429,000
3か月平均出来高
14.13
高値
20,570.00
安値
20,325.00
52週高値
22,060.00
52週安値
17,580.00
発行済株式数
191.90
時価総額
4,169,391.00
予想PER
--
配当利回り
1.71

次のエベント

Q3 2020 Fanuc Corp Earnings Release

適時開示

その他

Soft Robotics Raised $23 Mln In An Oversubscribed Series B Funding Round

Fanuc To Extend Share Buyback Period Until Oct 31

Fanuc To Buy Back Up To 1.55 Percent Of Stock Worth 50 Billion Yen Through July 31

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ファナック株式会社とは

ファナックグループは、ファクトリーオートメーション(FA)機械の提供に従事する日本の製造会社である。【事業内容】同社は3つの事業を運営する。FA事業はコンピューター数値制御(CNC)システム(CNCおよびサーボモータ)、レーザ等の開発・製造・販売を行う。ロボット事業はロボットシステムを含むロボット等のの開発・製造・販売を行う。ロボマシン事業はロボドリル、ロボショット、ロボカット、ロボナノ等のの開発・製造・販売を行う。

連絡先

3850, Furubaba, Shibokusa, Oshino-mura

+81.555.845555

https://www.fanuc.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yoshiharu Inaba

Chairman of the Board, Representative Director

Kenji Yamaguchi

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Yoshihiro Gonda

Chief Financial Officer, Executive Vice President, Chief Senior Director of Business, Representative Director

Richard E. Schneider

Chairman of Subsidiary, Director

Hiroyuki Uchida

Chief Technology Officer, Executive Vice President, Chief Director of Robot Machine Business, Representative Director

統計

3.11 mean rating - 19 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

0.5K

2018

0.7K

2019

0.6K

2020(E)

0.5K
EPS (JPY)

2017

658.630

2018

938.660

2019

795.340

2020(E)

410.260
株価売上高倍率(過去12カ月)
35.07
株価売上高倍率(過去12カ月)
7.56
株価純資産倍率(四半期)
2.92
株価キャッシュフロー倍率
26.43
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
7.69
自己資本利益率(過去12カ月)
7.01

最新ニュース

最新ニュース

来週の日本株は上値重い、新型肺炎への懸念 国内企業決算にも注目

来週の東京株式市場は上値が重い展開が予想される。新型コロナウイルスによる肺炎の感染者・死者が増加しつつあり、投資家心理を圧迫している。個別株は決算発表の内容で物色されそうだが、全体的には買いづらい地合いが続くとみられる。中国国外でも新型肺炎の拡大が確認される事態になればリスクオフムードが強まり、下値を模索する可能性もある。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日線を小幅に上回る

<15:45> 日経平均・日足は「小陰線」、25 日線を小幅に上回る 日経平均・日足は「小陰線」。上下のヒゲは下ヒゲがやや長く、下値抵抗力の強さも 感じさせる。終値(2万3827円18銭)が25日移動平均線(2万3823円29銭 =24日)を小幅に上回ったことも、いったんの安心材料となりそうだ。ただ、5日移動 平均線(2万3920円41銭)は下向きで、来週以降、25日線とのデッドクロスの形 成が警戒されている。 市場からは「25日線の水準でもちこたえたものの、きょうは週末であったことに加 え、新型コロナウイルスへの警戒で売買は手控えられていた...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、新型肺炎への懸念が投資家心理圧迫

<15:07> 新興株市場は軟調、新型肺炎への懸念が投資家心理圧迫 新興株市場で、日経ジャスダック平均は続落、東証マザーズ指数は3日続落した。市場からは「新規上 場を巡る資金循環も一巡してきた。新興市場は個人投資家も多く、東証1部以上に心理的な影響を受けやす い。新型肺炎の拡大が懸念される中、投資は手控えられやすい」(国内証券)との声が出ていた。 マザーズ市場は、メルカリ 、Sansan 、ラクス など時価総額ランキング 上位が軟調。アドベンチャー はストップ安比例配分、オンコセラピー・サイエンス が続落 した。半面、BuySell Technologies...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス転換、週末控え短期筋がショートカバーか

<13:58> 日経平均はプラス転換、週末控え短期筋がショートカバーか 日経平均はプラス転換、2万3800円台半ばで推移している。ドル/円は朝方は円 高基調だったが、午後は円安に振れている。 市場からは「特段の材料はない。前引けから後場寄りにかけて短期筋が利益確定売り をしていたのが、週末を控えショートポジションを買い戻しているのではないか」(国内 証券)との声が出ていた。 <11:45> 前場の日経平均は小幅続落、新型肺炎は引き続き懸念材料 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比12円77銭安の2万3782円67 銭となり、続落した...

前場の日経平均は小幅続落、新型肺炎は引き続き懸念材料

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比12円77銭安の2万3782円67銭となり、続落した。前日の米国株式市場はまちまち。引き続き中国で発生した新型コロナウイルスによる肺炎拡大が懸念されるほか、円高に振れている為替相場に対する警戒感も意識された。また、週末であることから売り買いともに偏ったポジションが取りにくく、見送りムードが高まった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、香港株の動きは材料視されず

<10:50> 日経平均は安値もみあい、香港株の動きは材料視されず 日経平均は安値もみあい。香港株式市場はハンセン指数が高寄りした後、小幅安で推 移しているが、方向性を示すものとして材料視されず、日経平均は小幅安の水準で一進一 退となっている。 <10:15> 日経平均は値を消す、買い材料に乏しく見送りムードに 日経平均は値を消した。朝方は買い優勢で始まったものの、買い材料に乏しいことか ら、次第に見送りムードが高まり、一時マイナスに沈んだ。その後は前日比変わらず近辺 で一進一退となっている。 市場では「引き続き商いが細っているため、先物...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は値を消す、買い材料に乏しく見送りムードに

<10:15> 日経平均は値を消す、買い材料に乏しく見送りムードに 日経平均は値を消した。朝方は買い優勢で始まったものの、買い材料に乏しいことか ら、次第に見送りムードが高まり、一時マイナスに沈んだ。その後は前日比変わらず近辺 で一進一退となっている。 市場では「引き続き商いが細っているため、先物で仕掛けが入るとブレやすくなり、 それに対する警戒感が強い。週末でもあり、ポジションが取りづらく、ここからはもみあ うのではないか」(国内証券)との指摘もある。   <09:05> 日経平均は反発、値ごろ感から押し目買いが流入 寄り付きの東京株式市場...

寄り付きの日経平均は反発、値ごろ感から押し目買いが流入

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比54円68銭高の2万3850円12銭となり、反発してスタート。引き続き新型肺炎や為替相場の動きが気にされているものの、値ごろ感から押し目買いが流入している。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、主力輸出関連株が売り優勢

<08:50> 寄り前の板状況、主力輸出関連株が売り優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 キヤノン など主力の輸出関連株が売り優勢。指数寄与度の大きいファーストリテ イリング は売り買い交錯で、ファナック が買い優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物 日経225オプション 株式関連指標の索引ページ 関連アプリ:インデックスムーバー(リフィニティブEIKON検索ボックスで“IMO...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、25日移動平均線がサポート

<15:30> 日経平均・日足は「中陽線」、25日移動平均線がサポート 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「中陽線」。25日移動平均線(2万3816円30銭)が下 値支持線として働いている。昨日下回った5日線(2万3990円76銭=22日)はきょう再び上回り、 短期的な底入れ機運が強まった。ただ、商いは薄く、上昇に向けての勢いは感じられない。引き続き2万4 100円の壁が意識されている。 <15:15> 新興株市場はまちまち、直近IPOや新型肺炎関連銘柄に物色 新興株市場で、日経ジャスダック平均は4日続伸、東証マザーズ指数は反落した。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、直近IPOや新型肺炎関連銘柄に物色

<15:15> 新興株市場はまちまち、直近IPOや新型肺炎関連銘柄に物色 新興株市場で、日経ジャスダック平均は4日続伸、東証マザーズ指数は反落した。 ジャスダック市場では、ワークマン 、KYCOMホールディングス 、重松製作所<798 0.T>が上昇。新型コロナウイルスが原因とみられる新型肺炎の拡大懸念から、マスク関連の興研 や 医薬品の中京医薬品 なども買われた。一方、小倉クラッチ 、ウエストホールディングス<1 407.T>、大日光・エンジニアリング は下落した。   マザーズ市場では、引き続き値動きの良い直近IPO銘柄を中心に物色...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調を持続、2万4000円はさんで小動き

<14:05>  日経平均は高値圏で堅調を持続。2万4000円を挟んで小動きとなっている。市場では「新型肺炎の 影響が懸念されて売られたものの、間を置かず引き戻したことで安心感が広がった。ただ、2万4000円 を超すと戻り売りが出てくるようで上値は重い」(国内証券)との声が出ていた。 <13:01> 日経平均は2万4000円台回復、値ごろ感で押し目買い 日経平均は後場上げ幅を拡大し2万4000円台を回復、現在2万4000円台前半を推移している。 ドル/円はランチタイム中に110円台に乗せた。「アジア株が総じて落ち着いてきたことが影響している...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は2万4000円台回復、値ごろ感で押し目買い

<13:01> 日経平均は2万4000円台回復、値ごろ感で押し目買い 日経平均は後場上げ幅を拡大し2万4000円台を回復、現在2万4000円台前半を推移している。 ドル/円はランチタイム中に110円台に乗せた。「アジア株が総じて落ち着いてきたことが影響している 。値ごろ感からの押し目買いで上がっているが、商いは薄い」(SMBC日興証券・投資情報部部長の太田 千尋氏)という。 新型コロナウイルスが原因とみられる新型肺炎については「パンデミックに至ってしまうと経済活動の 萎縮につながるため、侮れない。今後も注意深くみる必要がある。ただ、きょうは...

前場の日経平均は反発、円安やハンセン指数上昇などを好感

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比120円94銭高の2万3985円50銭となり、反発した。21日の米国株式市場は主要3指数は下落して取引を終えた。日経平均は続落で寄り付いた後はプラス転換し、米国株安が日経平均に与える影響は限定的だった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小じっかり、アドバンテスなど高い

<10:57> 日経平均は小じっかり、アドバンテスなど高い 日経平均は小じっかり、2万3900円付近で推移している。 市場からは「米株株市場でダウ平均は下落したものの、ハイテク関連は頑張った印象がある。前日の香 港ハンセン指数や日経平均は下押ししすぎた感もあり、修正が入っている」(国内証券)との声が出ていた 。 個別ではアドバンテスト が反発しているほか、NEC が続伸。決算発表に対する期待 感があるという。   <09:37> 日経平均はプラス転換、香港株の動向に関心 日経平均はプラス転換、2万3800円台後半で推移している。 市場からは...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス転換、香港株の動向に関心

<09:37> 日経平均はプラス転換、香港株の動向に関心 日経平均はプラス転換、2万3800円台後半で推移している。 市場からは「前日のダウ平均の下げはボーイングの影響が大きかった。東京市場も、新型肺炎で過度に 騒ぐのは止めようという動きになっている。きょうも香港株が下げれば連れ安となる可能性もあるが、とり あえず新型肺炎については株価に織り込まれた」(国内証券)との声が出ていた。  ボーイング は3.3%下落し、ダウ工業株30種 の下げを主導した。同社は737MAX 機の運航再開に向けた連邦航空局(FAA)による再認証を年央まで取得できない...

寄り付きの日経平均は続落、新型肺炎の感染拡大警戒 上値追いにくい

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比29円07銭安の2万3835円49銭となり、小幅に続落した。オーバーナイトの米国株市場で主要3指数が下落したほか、ドル/円が前日からやや円高方向に振れている。新型肺炎の感染拡大への警戒で投資家心理はリスクオフに傾き、積極的に上値を追いにくい。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、輸出関連株は売り買い拮抗

<08:36> 寄り前の板状況、輸出関連株は売り買い拮抗 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 キヤノン 、ソニー 、パナソニック が売り買い拮抗。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は売り買 い拮抗。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナン シャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ が売り買い拮抗となっ ている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「短陰線」、気迷い生じ引き続き正念場に

<15:45> 日経平均・日足は「短陰線」、気迷い生じ引き続き正念場に 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「短陰線」。下値を切り上げたものの、前日 の昨年来高値(2万4115円95銭)をわずかながら捉えることができず、時価近辺は 重いと感じさせている。ほぼ「十字線」の形状だけに、気迷いを感じさせるところでもあ り、正念場であるとの印象に変わりはない。   今回は、前日の値幅内に収まる「はらみ寄せ」。はらんだ足が決定的な売りサインと なる「陽線」ではなく「陰線」であるため、不安を感じさせるものではないが、ここで止 まると「ダブルトップ」...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、決算を中心に個別物色 薄商い

<15:15> 新興株市場は堅調、決算を中心に個別物色 薄商い 新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均は続伸、東証マザーズ指数は反発となった。市 場からは「決算を材料視した物色が目立っていた。最近では新興株式市場にも海外勢が参 入しており、今夜の米国株式市場休場を受け、新興株市場でも薄商いだった」(いちよし 証券・投資情報部の及川敬司氏)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、小倉クラッチ 、フューチャーベンチャーキャピタル 、イワブチ が上昇。ワークマン 、多摩川ホールディングス<683 8.T>、東洋合成工業 などは下落した。 マザーズ...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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