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ファナック株式会社

6954.T

現在値

20,325.00JPY

変化

-510.00(-2.45%)

出来高

608,300

本日のレンジ

20,290.00

 - 

20,670.00

52週レンジ

17,580.00

 - 

22,060.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
20,835.00
始値
20,630.00
出来高
608,300
3か月平均出来高
14.00
高値
20,670.00
安値
20,290.00
52週高値
22,060.00
52週安値
17,580.00
発行済株式数
191.90
時価総額
4,251,004.00
予想PER
--
配当利回り
1.68

次のエベント

Fanuc Corp Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Soft Robotics Raised $23 Mln In An Oversubscribed Series B Funding Round

Fanuc To Extend Share Buyback Period Until Oct 31

Fanuc To Buy Back Up To 1.55 Percent Of Stock Worth 50 Billion Yen Through July 31

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ファナック株式会社とは

ファナックグループは、ファクトリーオートメーション(FA)機械の提供に従事する日本の製造会社である。【事業内容】同社は3つの事業を運営する。FA事業はコンピューター数値制御(CNC)システム(CNCおよびサーボモータ)、レーザ等の開発・製造・販売を行う。ロボット事業はロボットシステムを含むロボット等のの開発・製造・販売を行う。ロボマシン事業はロボドリル、ロボショット、ロボカット、ロボナノ等のの開発・製造・販売を行う。

連絡先

3850, Furubaba, Shibokusa, Oshino-mura

+81.555.845555

https://www.fanuc.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yoshiharu Inaba

Chairman of the Board, Representative Director

Kenji Yamaguchi

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Yoshihiro Gonda

Chief Financial Officer, Executive Vice President, Chief Senior Director of Business, Representative Director

Richard E. Schneider

Chairman of Subsidiary, Director

Hiroyuki Uchida

Chief Technology Officer, Executive Vice President, Chief Director of Robot Machine Business, Representative Director

統計

2.89 mean rating - 19 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

0.5K

2018

0.7K

2019

0.6K

2020(E)

0.5K
EPS (JPY)

2017

658.630

2018

938.660

2019

795.340

2020(E)

399.858
株価売上高倍率(過去12カ月)
49.02
株価売上高倍率(過去12カ月)
8.08
株価純資産倍率(四半期)
2.97
株価キャッシュフロー倍率
33.17
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
5.84
自己資本利益率(過去12カ月)
5.37

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、目先は上値重い

<15:57> 日経平均・日足は「小陰線」、目先は上値重い  日経平均・日足は「小陰線」。ほぼ上ヒゲのない「陰の寄り付き坊主」のような形状で、投資家の失望 感を表している。75日移動平均線(2万3494円85銭=18日)を下回り、日足一目均衡表の雲も下 抜けるなど目先的に上値の重さが意識される。 一方、心理的節目の2万3000円を割り込まなければ調整の範囲内との見方もある。騰落レシオ(東 証1部、25日平均)は71%台と安値圏。各種オシレーター系指標も売られ過ぎ圏内に近づいており、自 律反発のタイミングがくる可能性もある。 <15:08...

〔マーケットアイ〕株式:東証マザーズ指数は3日続落、投資家心理悪化で「底打ち感なし」

<15:08> 東証マザーズ指数は3日続落、投資家心理悪化で「底打ち感なし」 新興株市場で、日経ジャスダック平均は5日続落、東証マザーズ指数は3日続落となった。「新型コロ ナウイルスの国内感染拡大などがセンチメントを悪化させ、日本株全体の上値が重い。個人の狼狽売りも出 やすく、新興株市場は底を打った感じがしない」(東海東京調査センターのシニアストラテジスト、中村貴 司氏)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、大木ヘルスケアホールディングス が値下がり率1位。コスモ・バイオ は反落。半面、中京医薬品 は一時ストップ高。大塚家具 、多摩川...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場軟調、今晩のアップル株の動きに関心

<13:50> 日経平均は後場軟調、今晩のアップル株の動きに関心   日経平均は後場軟調、一時2万3133円60銭まで下落した。台湾株や韓国株などアジアの株価指数 がマイナス圏で推移しており、投資家心理は上向いていない。米アップルによる1─3月期売上高予想未達 の発表を受け、休日明けの米国株市場とアップル株がどのような動きになるかも注目されているという。 市場からは「アップル株が向こう何日か下げると雰囲気は悪くなるが、思ったより下げなければ、全体 的に米国株は堅調なので相場が大きく崩れない可能性もある」(国内証券)との声も聞かれた。 <...

前場の日経平均は大幅続落、アップル決算見通しを嫌気

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比285円80銭安の2万3237円44銭となり、大幅続落した。1─3月期の売上高が会社予想に届かない見通しだと米アップル<AAPL.O>が発表したことを受け、電子部品株や半導体関連株を中心に幅広く売られた。新型コロナウイルスによる感染拡大の景気への影響が、さらに広がるとの不安を増幅させている。

〔マーケットアイ〕株式:安値圏でもみあい、中国株安受けて売り直された後は下げ渋り

<11:00> 安値圏でもみあい、中国株安受けて売り直された後は下げ渋り 日経平均は安値もみあい。上海、香港両中国株式市場が安く始まったことを受けて売 り直されたものの、突っ込み警戒感もあり下げ渋っている。市場では「前日の米国株式市 場が休場だったため、アップルの株価など今晩の米株の動向を見極めたいところ。米国の 動きを日本の関係者がミスリードしている可能性もあり、売り方も深追いしにくい様子が ある」(国内証券)との声も出ていた。 <10:09> 日経平均は250円安、売り材料重なる アップル関連株も軟調 日経平均は下げ幅を拡大し、2万...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は250円安、売り材料重なる アップル関連株も軟調

<10:09> 日経平均は250円安、売り材料重なる アップル関連株も軟調 日経平均は下げ幅を拡大し、2万3200円台半ばを推移している。新型コロナウイ ルスの感染拡大への懸念が投資家心理を圧迫しているほか、 米アップル が1─ 3月期の売上高が会社予想に届かない見通しだと発表したことで、関連銘柄に売りが出て いる。そのほか「昨日発表された実質国内総生産(GDP)が想定以上に悪く、1日では 消化できなかった可能性がある」(国内証券)との指摘もある。 米アップル関連銘柄として村田製作所 、TDK 、太陽誘電 が一時3%超安となっている。半導体関連...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下値模索、アップルの決算見通しが不安感増幅

<09:45> 日経平均は下値模索、アップルの決算見通しが不安感増幅 日経平均は下値を模索する動き。安寄りした後、リバウンドする気配を見せたが、ジ リ安となり、寄り付き後のきょうの安値を下回った。市場では「新型コロナウイルスの流 行が中国での生産・需要に影響を与えているため1―3月期の売上高が会社予想に届かな い見通しだと米アップル が発表したことが、先行きについての不安を増幅してい る」(国内証券)との声が聞かれる。 <09:04> 寄り付きの日経平均は続落、120円安 寄り付きの東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比124円67銭安...

寄り付きの日経平均は続落、120円安

寄り付きの東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比124円67銭安の2万3398円57銭となり、続落した。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ファーストリテとファナックは売り優勢

<08:40> 寄り前の板状況、ファーストリテとファナックは売り優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 キヤノン が売り買い交錯。ソニー 、パナソニック は売り優勢。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は売り優 勢。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナン シャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ が売り買い交錯となっ ている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、75日移動平均線がサポートし下げ一服の印象

<15:55> 日経平均・日足は「小陽線」、75日移動平均線がサポートし下げ一服の印象 日経平均・日足は、短い上ヒゲと長い下ヒゲを伴う「小陽線」。新たにマド(2万3603円48銭─ 2万3561円98銭)を空けて下押したものの、抵抗力を感じさせる動きとなり、下げ一服との印象を与 えている。瞬間的に大きく割り込みながらも、終値で75日移動平均線(2万3445円94銭=17日) を維持したほか、一目均衡表の「雲」より上で引けたことも注目できそうだ。 これまで下値の目安として意識されていた5日と6日に空けたマドの下限値(2万3414円69銭=...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、時価総額上位の銘柄に売り 決算を材料視した個別売買も

<15:15> 新興株市場は軟調、時価総額上位の銘柄に売り 決算を材料視した個別売買も 新興株市場で、日経ジャスダック平均は4日続落、東証マザーズ指数は続落となった。流動性が高い時 価総額上位の銘柄を中心に売られた。そのほか、決算内容を材料にした個別売買や、直近IPO銘柄の物色 も目立った。新型肺炎に関連する銘柄はきょうは買われ、幅広い銘柄での物色が行われた。 ジャスダック市場では、ワークマン が続落、多摩川ホールディングス は4日続落、イ マジニア は続落した。新型肺炎関連銘柄でマスクの製造などを手掛ける重松製作所 、興研 は一時ストップ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、様子見ムードだが下値では押し目買いも

<14:15> 日経平均は安値もみあい、様子見ムードだが下値では押し目買いも 日経平均は安値もみあい。2万3500円をはさんで推移している。全体的に様子見ムードが強いもの の、下値では押し目買いが入るという。市場では「今晩の米国株式市場が休みであるのにもかかわらず、商 いがそこそこ出来ている。売りが一巡した後に持ち直した背景には、下値で買いが入っていることがありそ うだ」(岡地証券・投資情報室長の森裕恭氏)との声が出ていた。 <11:45> 前場の日経平均は続落、新型肺炎は重荷 GDPは内需総崩れで5期ぶりマイナス成 長 前場の東京株式市場...

前場の日経平均は続落、新型肺炎への懸念 GDPマイナス成長

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比150円56銭安の2万3537円03銭となり、続落した。引き続き新型コロナウイルスの感染者増加による実体経済への影響が懸念されているほか、朝方に発表された実質国内総生産(GDP)が5四半期ぶりのマイナス成長となるなど、買い材料に乏しい相場となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はやや下げ幅縮小、GDPに「設備投資弱い」との指摘

<10:29> 日経平均は下げ幅縮小、GDPに「設備投資弱い」との指摘 日経平均は下げ幅を縮小し、2万3400円台後半で推移している。朝方は短期筋の売り仕掛けが観測 されたが、売りが一巡し買い戻しが入っているもよう。 内閣府が発表した2019年10─12月期実質国内総生産(GDP)は前期比マイナス1.6%、年 率換算でマイナス6.3%だった。5四半期ぶりのマイナス成長で、ロイターがまとめた事前予測の年率マ イナス3.7%も上回る落ち込みとなった。 市場からは「設備投資が思ったより弱かった。7─9月期の設備投資も下方修正されるなど製造業の...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、一時300円超安 短期筋の売り仕掛けか

<09:29> 日経平均は下げ幅拡大、一時300円超安 短期筋の売り仕掛けか 日経平均は下げ幅を一時300円超に拡大し、2万3335円99銭まで下落した。市場からは「日本 国内の新型肺炎の感染拡大への警戒感が強まっている。これを材料にヘッジファンドなど短期筋から先物に 売り仕掛けが出ているようだ」(国内証券)との声が出ていた。 <09:03> 寄り付きの日経平均は続落、新型肺炎の国内拡大を警戒 寄り付きの東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比197円81銭安の2万3489円78銭とな り、続落した。その後、下げ幅を200円超に拡大している...

寄り付きの日経平均は続落、新型肺炎の国内拡大を警戒

寄り付きの東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比197円81銭安の2万3489円78銭となり、続落した。その後、下げ幅を200円超に拡大している。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ファーストリテとファナックは売り優勢

<08:36> 寄り前の板状況、ファーストリテとファナックは売り優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ が売り優勢。キヤノ ン 、ソニー 、パナソニック は売り買い拮抗。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は売り優勢。 三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナンシャルグループ 、みずほフ ィナンシャルグループ などメガバンクは売り買い拮抗となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日移動平均線がサポート

<15:55> 日経平均・日足は「小陰線」、25日移動平均線がサポート 日経平均・日足は、ごく短い上ヒゲと実体部分より長い下ヒゲを伴う「小陰線」。新 たにマド(2万3738円42銭─2万3784円31銭)を空けて下押すとともに、支 持線になると期待された5日移動平均線(2万3778円10銭=14日現在)を割り込 み、弱気に傾斜した。ただ、25日移動平均線(2万3654円81銭=同)にサポート される形となり、このまま崩れる雰囲気ではない。 引き続き上値が重い印象が強く、2万4000円に再チャレンジするためには、もう 少し日柄整理が必要と...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、防疫関連には買い

<15:40> 新興株市場は軟調、防疫関連には買い  新興株市場で、日経ジャスダック平均は3日続落、東証マザーズ指数は3日ぶり反落 となった。週末を控えて全体的な方向性は出ず、決算内容を材料にした個別売買が目立っ た。国内でも新型肺炎による死者が確認されたと伝わり、防疫関連が買われた。 ジャスダック市場では、多摩川ホールディングス 、AKIBAホールディン グス が売られた。半面、中京医薬品 がストップ高比例配分。重松製作所 、興研 、ナガオカ は買われた。 マザーズ市場では、CYBERDYNE 、ラクス 、ジーエヌアイグ ループ など...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、買い材料見当たらず見送りムードに

<13:55> 日経平均は安値もみあい、買い材料見当たらず見送りムードに 日経平均は安値もみあい。2万3600円台後半で一進一退となっている。週末で新 規のポジションが取りにくい中、買い材料が見当たらず全体的に見送りムードが強い。市 場では「新型コロナウイルスによる肺炎に関して週末に悪材料が出る可能性もあるため、 買いが入りにくい」(国内証券)との声が出ていた。 <11:50> 前場の日経平均は続落、新型肺炎を警戒 日産自は連日の昨年来安 値 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比123円14銭安の2万3704円5 9銭となり、続落...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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