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ファナック株式会社

6954.T

現在値

21,945.00JPY

変化

600.00(+2.81%)

出来高

1,988,500

本日のレンジ

21,575.00

 - 

22,030.00

52週レンジ

15,570.00

 - 

22,060.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
21,345.00
始値
21,660.00
出来高
1,988,500
3か月平均出来高
15.78
高値
22,030.00
安値
21,575.00
52週高値
22,060.00
52週安値
15,570.00
発行済株式数
191.90
時価総額
4,355,060.00
予想PER
52.31
配当利回り
1.64

次のエベント

Q3 2020 Fanuc Corp Earnings Release

適時開示

その他

Fanuc To Extend Share Buyback Period Until Oct 31

Fanuc To Buy Back Up To 1.55 Percent Of Stock Worth 50 Billion Yen Through July 31

Fanuc Cuts Annual Operating Profit Forecast To 147.9 Billion Yen From 150.9 Billion Yen

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ファナック株式会社とは

ファナックグループは、ファクトリーオートメーション(FA)機械の提供に従事する日本の製造会社である。【事業内容】同社は3つの事業を運営する。FA事業はコンピューター数値制御(CNC)システム(CNCおよびサーボモータ)、レーザ等の開発・製造・販売を行う。ロボット事業はロボットシステムを含むロボット等のの開発・製造・販売を行う。ロボマシン事業はロボドリル、ロボショット、ロボカット、ロボナノ等のの開発・製造・販売を行う。

業種

Misc. Capital Goods

連絡先

3850, Furubaba, Shibokusa, Oshino-mura

+81.555.845555

https://www.fanuc.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yoshiharu Inaba

Chairman of the Board, Chief Executive Officer, Representative Director

Kenji Yamaguchi

President, Chief Operating Officer, Chief Director of FA Business, Representative Director

Yoshihiro Gonda

Chief Financial Officer, Vice President, Chief Senior Director of Business, Representative Director

Richard E. Schneider

Chairman of Subsidiary, Director

Hiroyuki Uchida

Chief Technology Officer, Vice President, Chief Director of Robot Machine Business, Representative Director

統計

3.15 mean rating - 20 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

0.5K

2018

0.7K

2019

0.6K

2020(E)

0.5K
EPS (JPY)

2017

658.630

2018

938.660

2019

795.340

2020(E)

408.077
株価売上高倍率(過去12カ月)
36.63
株価売上高倍率(過去12カ月)
7.90
株価純資産倍率(四半期)
3.05
株価キャッシュフロー倍率
27.61
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
7.69
自己資本利益率(過去12カ月)
7.01

最新ニュース

最新ニュース

中国関連株が堅調、米中合意報道を好感 東エレクは一時4%超高

中国関連株が堅調。米中が一部の関税引き下げと15日の追加関税の発動延期で合意したとの報道が好感されている。東京エレクトロン<8035.T>は一時4%超高、信越化学工業<4063.T>は3%超高、ファナック<6954.T>は2%超高となっている。TDK<6762.T>、ダイキン工業<6367.T>なども買われている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、様子見ムード

<15:41> 日経平均・日足は「小陰線」、様子見ムード  日経平均・日足は短い上ヒゲとやや長い下ヒゲを伴う「小陰線」。米国が中国製品を対象に追加関税を 発動する期限が15日に迫り、様子見ムードが市場を支配している。25日移動平均線(2万3327円2 6銭=12日)を上回る水準で推移していることは安心材料だが、2万3500円を超えて上昇していくに はエネルギーが不足している。 75日移動平均線(2万2336円82銭=同)、200日移動平均線(2万1726円23銭=同) は上向きで、中長期的な上昇トレンドの継続が示唆されている。 <15:...

再送-〔マーケットアイ〕株式:ジャスダック指数は15日ぶり反落、大塚家具はストップ高比例配分

(見出しを修正しました。) [東京 12日 ロイター] - <15:31> ジャスダック指数は15日ぶり反落、大塚家具はストップ高比例配分  新興株市場では、日経ジャスダック平均が小幅に15日ぶり反落、東証マザーズ指数が続落した。市場 からは「ジャスダック指数は連騰に次ぐ連騰だったのでいつ反落してもおかしくなかった。目立った下げ材 料が出たわけではなく、(米国が対中追加関税を発動する期限の)15日を前に利益確定売りも出やすかっ た」(国内証券)との声も出ていた。 個別では、ヤマダ電機 による子会社化の報道が出た大塚家具 がストップ高比例配分...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は膠着、FOMC通過も市場の目線は対中追加関税

<13:45> 日経平均は膠着、FOMC通過も市場の目線は対中追加関税 日経平均は後場寄りで小幅に上げ幅を拡大した後は膠着、2万3400円台半ばで推 移している。「FOMCは波乱なく通過したものの、やはり市場の目線は15日期限の米 国の対中関税。売りも買いもできない」(国内証券)という。 東京エレクトロン は前場に年初来高値を更新した後もじりじりと値を上げて いる。市場では「11日のフィラデルフィア半導体指数(SOX指数)は2.23%高。 また、WSTS(世界半導体市場統計)が先週発表した2020年の半導体予測は回復基 調だった。来年の...

前場の日経平均は反発、見極めたい材料多く見送りムードに

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日51円21銭高の2万3443円07銭となり、反発した。追加関税の発動見送りの可能性が指摘される一方、欧州中央銀行(ECB)理事会、英国総選挙、明日のメジャーSQ(特別清算指数)算出など見極めたい材料が多い。そのため、日経平均は高寄りしてからマイナスに転じた後に引き戻したが、見送りムードが強くなっている。

ホットストック:ファナックなどしっかり、予想下回る機械受注に反応薄

ファナック、オークマ、アマダホールディングスなど機械株がしっかり。朝方発表された機械受注は予想を大きく下回ったものの、これに対して株価は反応薄となっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、煮詰まり感を強める

<15:50> 日経平均・日足は「小陰線」、煮詰まり感を強め る 日経平均・日足は、短い下ヒゲを伴うとともに寄り付きがほぼ「坊 主」となる「小陰線」。前日に続いて「コマ」の形状となる足を引き、 依然として気迷いが強い状況だ。5日移動平均線(2万3374円81 銭=11日現在)と25日移動平均線(2万3322円95銭=同)が 絡み合うなど、煮詰まり感を強めている。 翌日に上振れして11月26日に付けた年初来高値(2万3608 円06銭)に接近すると、チャートは「ペナントフラッグ」の色彩を色 濃くすることになりそうだ。煮詰まり具合から、上下...

〔マーケットアイ〕株式:ジャスダック指数は14日続伸 利益確定売りも

<15:22> ジャスダック指 数は14日続伸 利益確定売りも 新興株式市場はまちまち、日経ジャスダックは14日続伸し連日の 年初来高値更新、東証マザーズ指数は反落した。 きょう東証マザーズ市場に上場したマクアケ は公開価格を 74.83%上回る2710円で初値を形成し、2980円で引けた。 上場2日目のALiNKインターネット は公開価格の2.36 倍の4020円で初値を付け、その後も買われ4665円で取引を終え た。 市場からは「IPOや(セクターやテーマに関係ない)個別の銘柄 が幅広く物色された。ジャスダックは14日続伸ではあるものの...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もちあい、売り買いとも大きな動きみられず

<14:40> 日経平均は弱もちあい、売り買いとも大きな動きみられず 日経平均は弱もちあい。終盤に差し掛かっても、売り買いともに大きな動きはみられ ず、引き続き2万3300円台後半で一進一退となっている。市場では「イベントを控え て身動きが取れない。ドル/円は108円台後半で推移していることや、アジア株の堅調 も買い材料にはならず、完全に見送られている」(SBI証券・シニアマーケットアドバ イザーの雨宮京子氏)との声が聞かれた。 <13:45> 日経平均は膠着、手掛かり材料乏しく方向感欠く 日経平均は2万3300円台後半で膠着、後場の値幅...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は膠着、手掛かり材料乏しく方向感欠く

<13:45> 日経平均は膠着、手掛かり材料乏しく方向感欠く 日経平均は2万3300円台後半で膠着、後場の値幅は上下25円76銭にとどまっ ている。為替は1ドル108円70銭台で前場引けからほぼ横ばい、上海総合指数<.SSEC >や香港ハンセン指数 をはじめとするアジア株も小幅高となり、手掛かり材料に乏 しく、方向感に欠ける相場となっている。 <11:51> 日経平均は続落、イベント通過待ちで様子見ムード 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日57円28銭安の2万3352円91銭 となり、続落した。為替の円安基調や、追加関税の発動見送...

日経平均は続落、イベント通過待ちで様子見ムード

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日57円28銭安の2万3352円91銭となり、続落した。為替の円安基調や、追加関税の発動見送りの可能性を支えに、日経平均は小反発でスタートしたものの、その後は為替がやや円高方向に振れ、マイナス転換した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス転換、ナバロ米大統領補佐官の発言を材料視か

<10:00> 日経平均はマイナス転換、ナバロ米大統領補佐官の発言を材料視か 日経平均はマイナス転換。2万3300円台後半で推移している。市場からは「ナバ ロ米大統領補佐官(通商製造政策局長)の発言が材料視されているもよう」(運用会社) との声が出ていた。 ナバロ米大統領補佐官はFOXビジネスのインタビューで、15日の対中関税発動の 期限延期は「大統領次第、近く決定がある」と述べた。 <09:11> 日経平均は小反発でスタート、イベント控え様子見 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比10円95銭高の2万3421円 14銭となり...

寄り付きの日経平均は小反発、イベント控え様子見

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比10円95銭高の2万3421円14銭となり、小反発した。米国の中国への追加関税発動期限が15日に迫る中、米連邦公開市場委員会(FOMC)、英国総選挙などのイベントを控え様子見ムードとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、キヤノンは買い優勢

<08:34> 寄り前の板状況、キヤノンは買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、キヤノン が買い優勢、トヨタ自動 車 、ホンダ 、ソニー 、パナソニック が売り買い交錯と なっている。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は売り買 い交錯。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナン シャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ も売り買い交錯となっ ている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は堅調、ジャスダックは13日続伸で連日の年初来高値更新

<16:08> 新興株式市場は堅調、ジャスダックは13日続伸で連日の年初来高値 更新 新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均は13日続伸し連日の年初来高値更新、東 証マザーズ指数も反発した。市場からは「今週は新規上場予定の銘柄が多数ある。また、 為替は安定しているものの、やや円高なので輸出関連株は買いにくい。新興株式市場への 資金流入が期待できる週」(国内証券)との声が出ていた。 ジャスダック市場ではワークマン 、ラ・アトレ 、夢みつけ隊<2673. T>は上昇。ホロン 、日本マクドナルドホールディングス などは売られた 。 マザーズ市場...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日移動平均線がサポート

<15:32> 日経平均・日足は「小陽線」、5日移動平均線がサポート 日経平均・日足は「小陽線」。上下にヒゲを伴い、投資家の気迷い心理を表している。5日移動平均線 (2万3326円12銭=10日)が下値支持線として機能した一方、上値は2万3500円の壁も意識さ れつつある。 チャートは徐々に煮詰まりを呈し、ボリンジャーバンドも収束してきている。中央線(25日移動平均 線)が右肩上がりのため、拡散に転じた場合は上昇も期待できるが、2万3500円や、11月26日に付 けた年初来高値(2万3608円06銭)を超えていくには強い買い材料が出て売買...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、下げ渋りで買い戻しの動き

<13:06> 日経平均は一進一退、下げ渋りで買い戻しの動き 日経平均は一進一退、2万3400円台前半で推移している。後場にプラス転換した ものの、その後は伸び悩み、マイナス圏での推移となっている。市場からは「前場引けに かけてやや下げ渋ったため、買い戻しが入った可能性がある。きょうのTOPIXは0. 01%高で前場の取引を終えたため、日銀がETF(上場投資信託)を買い入れる可能性 は低い」(国内証券)との声が出ていた。 <11:45> 日経平均は小反落、イベント多数控え見送りムード 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日2円03銭安...

前場の日経平均は小反落、イベント多数控え見送りムード

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日2円03銭安の2万3428円67銭となり、小反落した。米国の追加関税発動期限が15日に迫る中、米連邦公開市場委員会(FOMC)、英国総選挙、国内では週末のメジャーSQ(特別清算指数)算出と、イベントを多数控えていることから、見送りムードが強まっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、方向性を示す材料が不足

<10:10>  日経平均はもみあい、方向性を示す材料が不足 日経平均はもみあい。2万3400円を下回る水準で一進一退となっている。外為市 場でドル/円にほとんど動きがみられず、方向性を示す材料が不足している状態。市場で は「米国の追加関税発動期限が15日に迫り、その行方を見極めるまでは動けないとみる 参加者が多いようだ」(国内証券)との声が聞かれる。 <09:05> 日経平均は反落、売り優勢で始まった後は小動き 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比58円31銭安の2万3372円 29銭となり、反落。前日の米国株式市場が安かったことを...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は反落、売り優勢で始まった後は小動き

<09:05> 日経平均は反落、売り優勢で始まった後は小動き 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比58円31銭安の2万3372円 29銭となり、反落。前日の米国株式市場が安かったことを受けて、売り優勢で始まった が、その後は小動きとなっている。 <08:45> 寄り前の板状況、主力輸出関連株が売り買いまちまち 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 キヤノン 、ソニー 、パナソニック など主力の輸出関連株が売り 買いまちまち。指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック<6954. T>などが...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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