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フクダ電子株式会社

6960.T

現在値

9,380.00JPY

変化

130.00(+1.41%)

出来高

6,100

本日のレンジ

9,290.00

 - 

9,420.00

52週レンジ

7,030.00

 - 

12,330.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
9,250.00
始値
9,380.00
出来高
6,100
3か月平均出来高
0.44
高値
9,420.00
安値
9,290.00
52週高値
12,330.00
52週安値
7,030.00
発行済株式数
15.12
時価総額
181,189.00
予想PER
11.85
配当利回り
1.57

次のエベント

Q2 2022 Fukuda Denshi Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Compumedics Signs Distribution Agreement With Fukuda Denshi Co Ltd

Neurometrix announces DPNCheck distribution agreement with Fukuda Denshi in Japan

Senzime signs license agreement with Fukuda Denshi

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フクダ電子株式会社とは

フクダ電子グループは、医用電子機器の製造・購買及び販売を主な事業の内容とし、それに関連する物流・サービス等の事業活動を展開する。【事業内容】同社は、4つのセグメントを展開する。生体検査装置部門は心電計、超音波画像診断装置、自動血球計数測定装置等を取り扱う。生体情報モニター部門は生体情報モニタを取り扱う。治療装置部門はデフィブリレータ、人工呼吸器、ペースメーカ、カテーテル、在宅レンタル事業等を取り扱う。消耗品等部門は各部門の器械装置に使用する消耗品、修理・保守等のサービス事業等を取り扱う。

業種

Medical Equipment & Supplies

連絡先

2-35-8, Hongo

BUNKYO-KU, TKY

113-8420

Japan

+81.3.56841455

https://www.fukuda.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Kotaro Fukuda

Chairman of the Board, Representative Director

Daijiro Shirai

President, Representative Director

Genchi Kazuo

Chief Director of Sales, Director

Shuichi Fukuda

Director of Business System in President Office, Director

Naoki Hisano

Director of President Office, Director

統計

3.00 mean rating - 1 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.1K

2020

0.1K

2021

0.1K

2022(E)

0.1K
EPS (JPY)

2019

629.370

2020

633.030

2021

973.330

2022(E)

780.400
株価売上高倍率(過去12カ月)
8.89
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.23
株価純資産倍率(四半期)
1.02
株価キャッシュフロー倍率
7.49
総負債/総資本(四半期)
1.27
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
11.40
自己資本利益率(過去12カ月)
9.07

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、高値引けで「陽の大引け坊主」

<16:15> 日経平均・日足は「大陽線」、高 値引けで「陽の大引け坊主」 日経平均・日足は短い下ヒゲを伴う「大陽線」となった。5日移動平均線(3万00 29円45銭=10日)が下値支持線として機能した。日経平均は3万円の大台を回復し た後も上値を追う展開となり、前営業日比373円65銭高の3万0381円84銭で高 値引けとなった。形状は「陽の大引け坊主」となり、来週以降も強い基調が期待できる。 <15:45> 新興市場は反発、幅広い銘柄に買い 海外投資家の動向も 新興株市場では、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反発した。...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は反発、幅広い銘柄に買い 海外投資家の動向も

<15:35> 新興市場は反発、幅広い銘柄に買い 海外投資家の動向も 新興株市場では、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反発した。市場 では「時価総額上位銘柄を中心にしっかり。このところ医療・IT関連を中心に海外勢の 物色が活発化している」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比2.46%高。個別ではBASE 、HENNGE が商いを伴い大幅高となったほか、メルカリ 、日本電解 なども しっかり。モビルス 、ビジョナル 、セルソース は下落した。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.95%高。個別では、フェローテックホール...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、終値が25日平均線を上回る

<15:50> 日経平均・日足は「小陽線」、終値が25日平均線を上回る 日経平均・日足は「小陽線」となった。上ヒゲを伴う「陽の寄り付き坊主」となり、新たにマドを空け て出現しただけに、基調が強いことを示している。これまで上値の節目として意識されていた25日移動平 均線(2万7664円14銭=24日現在)を終値が上回ったことも、調整が一巡したと印象付けるところ だ。 ただ、一目均衡表の「雲」領域には距離を残しており、本格的なリバウンド相場に向かうためには、2 5日平均線の上方で値固めすることが必要と言えよう。12日の直近戻り高値2万8279...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はしっかり、個人投資家にマインド回復の声も

<15:15> 新興株式市場はしっかり、個人投資家にマインド回復の声も 新興株式市場はしっかり。東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均がいずれも続伸 した。市場では「新興株式市場にようやく底打ちの気配が出て、個人投資家のマインド回 復の兆候が感じらるようになった」(国内証券)との声が聞かれる。 きょうジャスダック市場に新規上場したタンゴヤ は公開価格を6.43%上 回る1703円で初値を付けた後、軟調に推移。 マザーズ総合は前営業日比0.76%高。個別では、インティメート・マージャー<7 072.T>がストップ高となり、直近IPOフューチャーリンクネットワーク...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、6日ぶり5日線上回る 目先は上昇サイン

<16:20> 日経平均・日足は「大陽線」、6日ぶり5日線上回る 目先は上昇サイン 日経平均・日足は「大陽線」となった。上ヒゲを伴う「陽の寄り付き坊主」となり、買いサインを示す 形状となった。終値(2万7494円24銭=23日)は6営業日ぶりに5日移動平均線(2万7359円 81銭=同)を上回った。終値は25日移動平均線(2万7686円02銭=同)にも接近。心理的に買い が先行しやすくなる状況を表している。 <16:10> 新興市場はしっかり、マザーズ2.8%高 ウィズコロナ関連再び買われる 新興株市場は、東証マザーズ指数が続伸、日経ジャスダック...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はしっかり、マザーズ2.8%高 ウィズコロナ関連再び買われる

<16:10> 新興市場はしっかり、マザーズ2.8%高 ウィズコロ ナ関連再び買われる 新興株市場は、東証マザーズ指数が続伸、日経ジャスダック平均が3日ぶりに反発した。東証1部の底 堅い動きに連れ高する格好となった。ITやデジタルに関連する「ウィズコロナ銘柄」も再び買われる展開 となり、マザーズ指数は大幅高となった。 マザーズ総合は前営業日比2.87%高。個別では、フリー 、メルカリ 、JMDC 、Enjin などがしっかり。フューチャーリンクネットワーク 、グローバ ルウェイ 、インティメート・マージャー は売られた。 日経ジャスダック...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、5日連続で5日線を下回る

<16:40> 日経平均・日足は「中陰線」、5 日連続で5日移動平均線を下回る 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「中陰線」となった。引き続き軟調な展開となり 、終値(2万7013円25銭=20日)は5日連続で5日移動平均線(2万7365円 60銭=同)を下回っている。日経平均は2万7000円台前半が下値めどとして意識さ れており、攻防が視野に入ってきている。 一方、TOPIX・日足は長い上ヒゲと伴う「中陰線」。終値(1880.68ポイ ント=20日)は下値めどとして意識されていた200日移動平均線(1880.48ポ イント=20日)を辛...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場まちまち、IPO2銘柄ともにストップ安売り気配

<16:15> 新興市場まちまち、IPO2銘柄と もにストップ安売り気配 新興株市場は、東証マザーズ指数が反発、日経ジャスダック平均が続落した。 ジャスダック市場では、東証1部市場で景気敏感株が総じて軟調となった流れに連れ 安する展開となった。 市場では「マザーズ指数は、18日に一時1000円を下回った反動もあり、きょう は小じっかり。ただ、IPO銘柄の動きを見る限り、一部では個人投資家の投げ売りも加 速しているようだ」(国内証券)との声が出ていた。 きょうマザーズ市場に新規上場した2銘柄は、ともにストップ安売り気配となった。 シイエヌエス...

訂正(7日配信の記事)-市場再編、東証1部613銘柄が流通株時価総額100億円未満=SMBC日興

(7日配信の記事で、4段落目の新TOPIXの採用条件を「プライム市場に上場しており、かつ流通株時価総額が100億円以上」から「来年4月1日時点でTOPIXの構成銘柄であり、かつ流通株時価総額が100億円以上」に訂正します。)

31日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

31日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・日本航空 、自己保有株を除く発行済み株式総数の2.3%に当たる800 万株、取得総額200億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は11月1日から 2020年2月28日。 ・東武鉄道 、自己保有株を除く発行済み株式総数の1.89%に当たる40 0万株、取得総額100億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は11月1日か ら2020年2月28日。 ・中山福 、自己保有株を除く発行済み株式総数の2.1%に当たる43万株 、取得総額2億5800...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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