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株式会社エンプラス

6961.T

現在値

4,080.00JPY

変化

25.00(+0.62%)

出来高

35,500

本日のレンジ

4,025.00

 - 

4,180.00

52週レンジ

2,365.00

 - 

4,180.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,055.00
始値
4,150.00
出来高
35,500
3か月平均出来高
0.97
高値
4,180.00
安値
4,025.00
52週高値
4,180.00
52週安値
2,365.00
発行済株式数
8.82
時価総額
53,659.40
予想PER
11.77
配当利回り
1.17

次のエベント

Dividend For 6961.T - 25.0000 JPY

適時開示

その他

ENPLAS to set up unit Enplas (Europe) Ltd

ENPLAS lowers consolidated full-year outlook for FY 2016

ENPLAS to issue mid-year dividend for FY 2016

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株式会社エンプラスとは

エンプラスグループは、主としてエンジニアリングプラスチック及びその複合材料による各種製品の製造、加工並びに販売を主業としている専業メーカーである。【事業内容】3つの事業セグメントにより構成される。エンプラ事業においては、高精度ギアを核としたオフィス・オートメーション(OA)・情報通信・音響映像機器、計器、住宅機器、自動車機器、バイオ関連製品等を製造・販売する。半導体機器事業においては、集積回路(IC)テスト用ソケット、バーンインソケットを製造・販売する。オプト事業においては、光通信デバイス、発光ダイオード(LED)用拡散レンズを製造・販売する。その他事業においては、全事業分野にわたり研究開発を行う。

業種

Misc. Capital Goods

連絡先

2-30-1, Namiki

KAWAGUCHI-SHI, STM

332-0034

Japan

+81.48.2533131

http://www.enplas.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Daisuke Yokota

President, Representative Director

Yuji Horikawa

Managing Executive Officer, Chief Director of Finance and Accounting

Shigeya Fujita

Managing Executive Officer, Chief Director of Main Business Planning Unit, Director

Shoji Miyasaka

Managing Executive Officer, Chief Director of Administration

Mayumi Hamano

Executive Officer, Manager of Secretary's office

統計

2.00 mean rating - 2 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.0K

2021

0.0K

2022

0.0K

2023(E)

0.0K
EPS (JPY)

2020

39.440

2021

79.410

2022

287.100

2023(E)

416.433
株価売上高倍率(過去12カ月)
10.00
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.54
株価純資産倍率(四半期)
0.81
株価キャッシュフロー倍率
13.55
総負債/総資本(四半期)
2.03
長期負債/資本(四半期)
1.57
投資利益率(過去12カ月)
8.85
自己資本利益率(過去12カ月)
7.78

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、200日線が下値サポート

   <15:44> 日経平均・日足は「中陰線」、200日線が下値サポート 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「中陰線」となり、弱い相場を示している。 終値は2万7594円73銭だった。2万8000円を明確に上回ることができなかった 失望感でやや下押し圧力がかかりやすくなっているが、200日移動平均線(2万756 3円54銭=2日)が下値サポートラインとして機能している。 目先は200日線をしっかりキープできるかが焦点になりそうだ。仮に、200日線 を割り込んだ場合は「日経平均は2万7100―2万7200円程度まで下落する可能性 がある...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反落、新規IPO銘柄に利益確定売り

   <15:21> 新興株はマザーズが反落、新規IPO銘柄に利益確定売り 新興株市場は、マザーズ総合が1.12%安の716.46ポイントと6営業日ぶり に反落して取引を終えた。東証グロース市場指数は前営業日1.12%安の910.96 ポイントで取引を終了。ドル/円の円高進行を嫌気して相場全体に売りが出る中、新興株 市場では新規IPO銘柄を中心に利益確定売りが広がった。 個別では、M&A総合研究所、サイジニア、モイなどが堅 調に推移した。半面、キャンバス、エアークローゼット、ワンダープラ ネットは軟調だった。 きょうスタンダード市場に新規上場...

再送-〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、200日線が下値サポートラインに

(見出しを修正しました) [東京 2日 ロイター] - <14:20> 日経平均は下げ渋り、200日線が下値サポートラインに 日経平均は下げ渋り、前営業日比約370円安の2万7600円台前半で推移してい る。軟調地合いは継続しているが、下げ幅が拡大する雰囲気はみられない。テクニカル面 では200日移動平均線(2万7563円71銭=現在)が下値サポートラインとなって おり、「このまま同水準を維持できるか注目」(国内証券)との声が聞かれる。 相場全体では弱い地合いとなっているが、好業績を発表した銘柄は堅調に推移してい る。市場では「海外では...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は軟調、円高進行で海外勢の売りに警戒との声

<13:21> 後場の日経平均は軟調、円高進行で海外勢の売りに警戒との声 後場に入り、日経平均は軟調に推移している。前営業日比約420円安の2万750 0円台後半で小動きとなっている。前場に引き続き、相場全体に売りが出ているが、業種 別では、医薬品、機械、精密機器などの値下がり率が大きく、「為替感応度の高いセクタ ーが特に弱い」(国内証券)という。 足元のドル/円は130円台後半で一進一退。円高進行は一服しているものの、「ド ル/円が急速に円高に振れたことで海外勢の株売りが出やすくなるとの警戒感もあり、投 資家心理を冷やしている」(別の...

午前の日経平均は急反落、円高嫌気し輸出株中心に全面安商状に

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比443円94銭安の2万7549円41銭と、急反落した。外為市場でドル安/円高が進んだことを嫌気し、輸出関連株を中心に全面安商状。プライム市場の中で90%の銘柄が値下がりした。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅を拡大、再び200日移動平均線との攻防に

<11:05> 日経平均は下げ幅を拡大、再び200日移動平均線との攻防に 日経平均は下げ幅を拡大。前日比で400円を超す下げとなり、2万7500円台で 推移している。時価近辺に位置する200日移動平均線との攻防になってきた。 市場では「先週にひと息、入れた際にも200日平均線が下値支持線として機能し、 その後の反発につながった。今回もこれをキープできるかどうかが注目点になる」(国内 証券)との声が聞かれる。 物色面では、前日しっかりだったトヨタ自動車が反落。円高を反映して、輸 出関連株にさえない動きをする銘柄が増えている。 <10:05...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は大幅反落、急速なドル安/円高も圧迫要因に

<10:05> 日経平均は大幅反落、急速なドル安/円高も圧迫要因に 日経平均は急反落。前日比300円を超す下落となり、2万7600円台での動きと なっている。買い材料が見当たらない中、外為市場においてドル/円相場が130円台と 急速に円高に振れ、これも圧迫要因になった。 市場では「輸出型企業で円安を理由に決算が好調な銘柄が目立つ中、ここにきての円 高は明らかにマイナス材料になる。また、テクニカル的には2万8000円近辺が重いこ とが再確認され、ここを突破するには商いが膨らむ必要がありそうだ」(国内証券)との 声が聞かれる。 個別では、東京...

日経平均は反落、米株軟調受け売り優勢 上値の重さを意識

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比180円87銭安の2万7812円48銭と反落した。前日の米国株式市場が軟調だったことを受け、売り優勢で始まった。時間外取引で米株先物が小安く推移していることも圧迫要因になっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、フルサト・マルカは買い優勢 リズムは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、フルサト・マルカは買い優勢 リズムは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気配 終値 率 配 配 1 フルサト・マルカHLDG <7128.T 23% 3,705 3,705 3,705 3,005 > 2 オカムラ 22% 1,638 1,638 1,638 1,338 3 パルグループHLDG 22% 2,800 2,800 2,800 2,300 4 セントラル硝子 21% 3,990 3,990...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、2万8000円の重さを意識

<15:55> 日経平均・日足は「中陽線」、2万8000円の重さを意識 日経平均・日足は短めの下ヒゲを伴う大引けが「坊主」の「中陽線」となった。終値 は2万7993円35銭で高値引け。値幅としては、伸び悩んだ直近2日と大きな差はな いが、今回は上値指向の強い線を引き、強い基調にあることを示している。 ただ、取引時間中に瞬間的にも2万8000円に乗せることがなく、重さが意識され た。上値に位置する3月25日高値2万8338円81銭と6月9日高値2万8389円 75銭で形成するダブルトップが、強力な節目として意識されており、目先的にもう少し...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが5日続伸、米大型ハイテク株高が刺激材料に

<15:05> 新興株はマザーズが5日続伸、米大型ハイテク株高が刺激材料に 新興株式市場は、マザーズ総合は0.84%高の724.56ポイントと5日続伸と なった。東証グロース市場指数は前営業日比0.84%高の921.25ポイント。米国 市場でアップルやアマゾン・ドット・コムなど大型ハイテク株が堅調と なっていることが刺激材料となり「これらが安心感を与え値幅取りの動きが活発化した」 (国内証券)という。 個別では、前週末に新規上場したエアークローゼットがしっかりとなったほ か、HENNGEが続伸。HOUSEIが連日のストップ高となった。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみ合い、2万8000円手前で足踏み状態に

<14:40> 日経平均は高値もみ合い、2万8000円手前で足踏み状態に 日経平均は高値もみ合い。依然として強い基調を維持しているものの、上値を積極的 に追う動きはみられず、2万8000円の手前で足踏み状態になっている。 市場では「月初で重要統計の発表を控えているため、積極的にポジションが取りにく い。テクニカル面でも、2万8000円を超えると過去のダブルトップの戻り天井が意識 されるため、目先は時価水準でもみ合うのではないか」(国内証券)との声が聞かれた。 <13:40> 日経平均は強調を持続、米大型ハイテク株上昇で安心感も 日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強調を持続、米大型ハイテク株上昇で安心感も

<13:40> 日経平均は強調を持続、米大型ハイテク株上昇で安心感も 日経平均は強調を持続している。後場中盤の段階で、きょうの高値を更新。2万80 00円を手前にして足踏み状態となっているが、時間外取引の米株先物安、ドル安/円高 など好ましい環境ではないにも関わらず、下げに転じる気配が感じられない。 市場では「リセッションの不安が高まっている中で、米国企業の決算発表においてア ップルやアマゾン・ドット・コムが明るい見通しとなり、これら大型ハ イテク株の上昇によって安心感が広がったようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:49> 前場...

午前の日経平均は反発、決算受けた個別物色が相場下支え

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比131円63銭高の2万7933円27銭と、反発した。決算を手掛かりにした個別物色が活発になり、相場を下支えした。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、半導体関連株堅調で

<11:17> 日経平均は上げ幅拡大、半導体関連株堅調で 日経平均は上げ幅を拡大し、前営業日比約100円高の2万7900円近辺で推移し ている。値下がりしていた主力株の下げ幅が縮小したほか、半導体関連株が堅調な展開と なり、相場を支えている。アドバンテスト、信越化学工業はそれぞれ2 %高としっかり。 市場では、特段の新規材料は出ていないものの、「米長期金利低下を受けて金利敏感 なハイテク株が買われている」(国内証券)との声が聞かれた。また、企業決算を手掛か りにした個別物色も相場を下支えしているという。 <10:17> 小幅高でもみ合い...

〔マーケットアイ〕株式:小幅高でもみ合い、主力株の下落が重し

<10:17> 小幅高でもみ合い、主力株の下落が重し 日経平均は小幅高でもみ合いの展開となり、前営業日比約30円高の2万7800円 台前半で推移している。再びプラス圏に浮上したものの、上値を追う動きはみられない。 ソフトバンクグループとソニーグループが軟調で、この2銘柄で日経平 均を55円ほど押し下げており相場の重しとなっている。 市場では「全体的に強弱まちまちで、決算相場ならでは動きとなっている。日経平均 の下値は堅いが、上値を追う決め手に欠ける状況」(国内証券)との声が聞かれた。 <09:05> 寄り付きの日経平均は反発後マイナス圏...

寄り付きの日経平均は反発後マイナス圏に、米株先物軟調が重し

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比12円18銭高の2万7813円82銭と、反発してスタートした。ただ、その後はすぐに軟化し、小幅安の水準まで下落した。米株先物が下げ幅を拡大し、相場の重しになっているほか、指数寄与度の大きいソフトバンクグループが売られ、日経平均を押し下げている。ソニーグループも5%安と軟調。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、マックスは買い優勢 日立金属は売り優勢

<08:21> 寄り前の板状況、マックスは買い優勢 日立金属は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 マックス 24% 2,09 2,09 2,09 1,69 8 8 8 8 2 ネクソン 23% 3,71 3,71 3,71 3,01 5 5 5 5 3 スタンレー電気 22% 2,82 2,82 2,82 2,32 3 3 3 3 4 ミスミグループ本社 21% 3,99 3,99 3,99 3,29...

29日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

29日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・アイエックス・ナレッジ 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.03% にあたる20万株、取得総額1億5000万円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期 間は8月1日から12月23日。 ・京阪神ビルディング 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.71%にあ たる136万株、取得総額20億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は8月1 日から8月31日。 ・理想科学工業 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.45%にあたる1 5万株、取得総額3...

27日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

27日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・エンプラス 、自己保有株を除く発行済株式総数の12.75%にあたる1 25万株、取得総額50億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は1月28日か ら3月31日。 ・アトミクス 、公開買い付けにより、自己保有株を除く発行済株式総数の1 5.19%にあたる110万株の自社株買いを実施へ。買い付け価格は1株当たり586 円で、諸費用を含めた総額は6億7710万円。取得期間は1月28日から3月1日。  <自己株消却> ・T&K TOKA 、発行済...

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