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ローム株式会社

6963.T

現在値

8,380.00JPY

変化

-250.00(-2.90%)

出来高

538,600

本日のレンジ

8,260.00

 - 

8,410.00

52週レンジ

5,170.00

 - 

9,420.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
8,630.00
始値
8,380.00
出来高
538,600
3か月平均出来高
13.40
高値
8,410.00
安値
8,260.00
52週高値
9,420.00
52週安値
5,170.00
発行済株式数
98.13
時価総額
895,070.00
予想PER
--
配当利回り
1.73

次のエベント

Q2 2021 Rohm Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Murata Manufacturing Developed An Ultrasmall Version Of A Mainstay Electronic Component - Nikkei

Rohm Co To Buy Back Up To 9.57% Of Shares Worth 50 Billion Yen Through June 30, 2020

Rohm Co To Issue 40 Bln Yen of Zero Coupon Convertible Bonds Due 2024

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ローム株式会社とは

ロームグループは電子部品の総合メーカーとして、その製造・販売を主たる事業内容とする。【事業内容】同社は3つの事業を運営する。大規模集積化(LSI)事業はアナログ、ロジック、メモリ、微小電気機械システム(MEMS)を提供する。半導体素子事業はダイオード、トランジスタ、発光ダイオード、半導体レーザを提供する。モジュール事業は、プリントヘッド、オプティカル・モジュール、パワーモジュールを提供する。同社はまた、抵抗器、タンタルコンデンサを提供する。

業種

Semiconductors

連絡先

21, Saiin Mizosaki-cho, Ukyo-ku

KYOTO-SHI, KYT

615-8585

Japan

+81.75.3112121

https://www.rohm.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Isao Matsumoto

President, Chief Executive Officer, Executive President, Representative Director

Katsumi Azuma

Chief Operating Officer, Senior Managing Executive Officer, Director

Tetsuo Tateishi

Chief Technology Officer, Senior Executive Officer, Director

Kunio Uehara

Senior Executive Officer, Chief Director of Accounting, Director

Kazuhide Ino

Senior Executive Officer, CSO, Director

統計

2.33 mean rating - 15 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

0.4K

2019

0.4K

2020

0.4K

2021(E)

0.3K
EPS (JPY)

2018

352.140

2019

431.290

2020

247.660

2021(E)

167.873
株価売上高倍率(過去12カ月)
33.32
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.54
株価純資産倍率(四半期)
1.19
株価キャッシュフロー倍率
12.66
総負債/総資本(四半期)
5.72
長期負債/資本(四半期)
5.72
投資利益率(過去12カ月)
3.43
自己資本利益率(過去12カ月)
3.19

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:ロームがしっかり、中間期見通しの上方修正を材料視

同社は20日、2020年9月中間決算の連結業績予想を上方修正した。純利益は125億円の見通しで、従来予想の73億円を7割強上回る。売上高は1680億円(従来予想1600億円)、営業利益は126億円(同70億円)となる見通し。

ローム、中間期純利益見通しを125億円に上方修正=従来73億円

ローム<6963.T>は20日、2020年9月中間決算の連結業績予想を上方修正した。純利益は125億円の見通しで、従来予想の73億円を7割強上回る。

ホットストック:NTTドコモは20%超高、指数の構成銘柄変更にも関心

NTTドコモは大幅続伸し年初来高値を更新した。一時21%超上昇し、午前9時56分現在、東証1部で値上がり率1位となっている。NTTが29日、ドコモの完全子会社化に向けて株式公開買い付け(TOB)を実施すると正式発表したことが、材料視されている。

ホットストック:電子部品株が軟調、米アップル一部店舗の一時閉鎖を嫌気

電子部品株が軟調。村田製作所、アルプスアルパイン、TDK、太陽誘電、ロームなど安い。米アップルが19日、米国で新型コロナウイルス感染が拡大しているため、フロリダ州、アリゾナ州、サウスカロライナ州、ノースカロライナ州の11店舗を一時閉鎖すると発表したことが嫌気されている。

12日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

12日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・福田組 、自己保有株を除く発行済株式総数の3.73%にあたる33万株 、取得総額15億8730万円を上限とする自社株買いを実施へ。6月15日午前8時4 5分の東証自己株式立会外買付取引(ToSTNeT─3)で買い付けの委託を行う。買 い付け価格は6月12日終値の4810円。  <自己株消却> ・高砂熱学工業 、発行済み株式総数の3.13%に相当する250万株を6 月30日に消却へ。 ・ローム 、発行済み株式総数の6.36%に相当する700万株を...

BRIEF-ローム、発行済み株式の6.36%に当たる700万株を消却へ

* ローム、発行済み株式の6.36%に当たる700万株を消却へ * 消却予定日は6月24日

半導体関連株は軟調、米SOX指数の2%超安を嫌気

18日の株式市場で、半導体関連は軟調。SCREENホールディングス<7735.T>は9%超安、東京エレクトロン<8035.T>、アドバンテスト<6857.T>、SUMCO<3436.T>、信越化学工業<4063.T>、ローム<6963.T>は2%超安での推移となっている。

今日の株式見通し=一進一退、決算確認しながら個別物色か

11日の東京株式市場で日経平均株価は一進一退の展開が予想されている。米国株市場で主要3指数が堅調に推移したことは下値を支える要因となりそうだが、日経平均は前週末に2万円台を回復して取引を終えており、戻り売りが相応に出るとみられる。国内企業の決算内容を確認しながら個別に物色する動きとなりそうだ。

ホットストック:半導体関連は軟調、米SOX指数が2.82%安

半導体関連は軟調。SCREENホールディングス、アドバンテスト、東京エレクトロン、信越化学工業、SUMCO、ロームなどの関連銘柄は軒並み下落となっている。15日の米国株市場でフィラデルフィア半導体指数(SOX指数)が2.82%安となったことや、国際半導体製造装置材料協会(SEMI)が同日に発表した2019年の世界の半導体製造装置の販売額が前年比7%減の598億ドルだったことも嫌気されているという。市場では「2019年の販売額は下落したものの、2018年は過去最高でややイレギュラーだった。株価への影響は一時的」(国内証券)との声が出ていた。

ローム創業者保有株、関連の音楽財団が継承 筆頭株主に

ローム<6963.T>は3日、創業者で1月に死去した佐藤研一郎氏の保有株式(議決権比率2.30%)について、公益財団法人「ロームミュージックファンデーション」に寄付することが決まったと発表した。3月末をめどに完了予定で、財団の比率は7.66%から10.33%に上昇し、筆頭株主になる。

ホットストック:村田製作所など軟調、米アップルが1─3月期売上高予想未達の見通し

アップル関連株が軟調。村田製作所、TDK、太陽誘電は一時3%超安となっている。米アップルが17日、新型コロナウイルスの流行の影響で1─3月期の売上高が会社予想に未達となりそうだと発表し、嫌気されている。

ホットストック:東エレクやアドバンテスはしっかり、米SOX指数が2%超高で業績期待

東京エレクトロン、アドバンテストなどの半導体装置関連がしっかり。日経平均を約33円押し上げている。11日の米国株市場でフィラデルフィア半導体指数(SOX指数)が2.02%高となったことが下支えとなっているもよう。

展望2020:半導体の回復鮮明に、5Gとデータセンターがけん引

2020年は半導体分野の回復基調が鮮明になりそうだ。在庫調整の進展に加え、5G(第5世代通信網)やデータセンター関連の需要がけん引するとみられる。米中摩擦などのリスク要因はくすぶるものの、ひとまず過剰供給への懸念は23年ごろに後ずれするとの見方も出ている。

ホットストック:ロームは年初来高値、自社株買いを好感

ロームは大幅反発し年初来高値を更新している。一時前日比5.81%高まで上昇した。19日に発表した自社株買いが好感され、株式の需給改善を期待した買いが入っている。

19日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

19日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・きもと 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.03%にあたる100万 株、取得総額2億4000万円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は11月20 日から2020年2月28日。 ・ローム 、自己保有株を除く発行済株式総数の9.57%にあたる1000 万株、取得総額500億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は11月20日か ら2020年6月30日。 まずは、114万0200株について、11月20日午前8時45分の東証自己株式 立会外買付取引...

東証続伸、上値は重く薄商い

東京株式市場で日経平均は続伸。前週末の米国株式市場で主要3指数が最高値を更新したことや、香港ハンセン指数<.HSI>がしっかりした動きとなったことなどが安心感を誘った。ただ、日本は国内企業の決算発表が一巡した中、積極的な買い材料も乏しく、東証1部の売買代金は節目の2兆円を割り込むなど売買は盛り上がらなかった。

ホットストック:半導体関連株がしっかり、東京エレクは年初来高値更新

半導体関連株がしっかり。東京エレクトロンが年初来高値を更新し、アドバンテスト、SCREENホールディングス、ロームが堅調。信越化学工業、SUMCO、ルネサスエレクトロニクスはプラス圏で推移している。半導体・ディスプレー製造装置の米アプライド・マテリアルの第1・四半期の売上高および利益見通しが市場予想を上回ったことが引き続き好感されている。同社の株価は前日比8.95%高で15日の取引を終えた。

ホットストック:半導体関連株は堅調、インテルの好決算を受けて

半導体関連株は堅調。午前09時10分現在、SUMCO、ルネサスエレクトロニクス、SCREENホールディングス、東京エレクトロンなどの国内半導体関連メーカーは値上がり率上位で推移している。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、バブル後高値到達に現実味

<15:50> 日経平均・日足は「小陽線」、バブル後高値到達に現実味 日経平均・日足は、上下に短いヒゲを伴う「小陽線」。新たにマド(2万2648円81銭─2万27 04円33銭)を空けて手で形成した高値もみあいから上放れた。また、戻りの目安として意識されていた 昨年12月3日の戻り高値(2万2698円79銭)を更新。チャート上のフシは、昨年10月2日に付け たバブル崩壊後の最高値2万4448円07銭まで見当たらず、先行き雄大な上昇波動を描くことが期待で きる動きとなっている。バブル後高値到達に現実味が出てきた。 オシレーター系指標に過熱感...

日経平均は4日続伸、連日の年初来高値 半導体株買われる

東京株式市場で日経平均は4日続伸し、連日の年初来高値。戻りの目安として意識されていた昨年12月3日の立会時間中につけた戻り高値2万2698円79銭を10カ月半ぶりに更新した。前日の米国株高や、為替の円安基調を好感して朝方から買いが先行し、高値圏でもみあった。後場は2万2700円台半ばで膠着し、取引を終えた。東証一部の売買代金は2兆円割れでやや薄商いだった。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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