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新光電気工業株式会社

6967.T

現在値

3,865.00JPY

変化

-55.00(-1.40%)

出来高

175,500

本日のレンジ

3,855.00

 - 

3,885.00

52週レンジ

3,080.00

 - 

5,990.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,920.00
始値
3,855.00
出来高
175,500
3か月平均出来高
27.95
高値
3,885.00
安値
3,855.00
52週高値
5,990.00
52週安値
3,080.00
発行済株式数
135.11
時価総額
530,549.90
予想PER
8.21
配当利回り
1.34

次のエベント

Dividend For 6967.T - 25.0000 JPY

適時開示

その他

Shinko Electric Industries Co Ltd - Names Masami Fujita To Become President Pending Annual Shareholders' Meeting In June

R&I affirms Shinko Electric Industries' rating at "A-" and says stable outlook-R&I

Shinko Electric Industries names Noriyuki Toyoki as chairman and president

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新光電気工業株式会社とは

新光電気工業グループは、半導体実装技術に基づく製品の開発・製造・販売を主な事業内容とする。【事業内容】リードフレーム、プラスチックラミネートパッケージ(PLP)、ガラス端子等の半導体パッケージの開発・製造及び販売ならびに集積回路(IC)の組立・販売を主要な事業とし、開発・設計から出荷に至る一貫生産体制により様々な半導体パッケージ等を製造する。2つのセグメントを通じて事業を展開する。プラスチックパッケージセグメントは、PLP、ICの組立を行う。メタルパッケージセグメントは、半導体用リードフレーム、半導体用ガラス端子、ヒートスプレッダー、セラミック静電チャックを主要製品とする。

業種

Semiconductors

連絡先

80, Oshimada-machi

NAGANO-SHI, NGN

381-2287

Japan

+81.26.2831000

https://www.shinko.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Masami Fujita

Chairman of the Board, Representative Director

Susumu Kurashima

President, Executive President, Representative Director

Yasuhisa Makino

Senior Managing Executive Officer, Representative Director

Takashi Ozawa

Managing Executive Officer, Director of Assembly Business, Director

Toshiyasu Hirabayashi

Senior Executive Officer

統計

2.07 mean rating - 14 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.1K

2021

0.2K

2022

0.3K

2023(E)

0.3K
EPS (JPY)

2020

19.930

2021

133.380

2022

389.577

2023(E)

477.896
株価売上高倍率(過去12カ月)
8.12
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.75
株価純資産倍率(四半期)
2.15
株価キャッシュフロー倍率
5.29
総負債/総資本(四半期)
12.16
長期負債/資本(四半期)
--
投資利益率(過去12カ月)
29.72
自己資本利益率(過去12カ月)
19.83

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TSMCの研究拠点、半導体産業に貢献 国際連携が重要=萩生田経産相

萩生田光一経済産業相は24日、茨城県つくば市で行われた「TSMCジャパン3DIC研究開発センター」の開所イベントで、先端半導体の製造拠点における安定的な生産を支え、我が国の半導体産業の発展に継続的に貢献するものだと歓迎の意を示した。また、国際連携の下での技術開発となることの重要性を強調した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、長短移動線から上放れ

<16:15> 日経平均・日足は「小陽線」、長 短移動線から上放れ 日経平均・日足は、短い上ヒゲと長い下ヒゲを伴う「小陽線」となり、買い勢力を感 じさせる形状となった。終値(2万9098円24銭=27日)は200日移動平均線( 2万8826円28銭=同)、25日線(2万8876円26銭=同)を上放れる形とな り、上値を追う気配が感じられる。 <16:00> 新興株市場は反落、主力株中心に利益確定売り 新興株式市場は軟調。東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均ともに反落した。前 日の上昇の反動から、時価総額上位銘柄を中心に利益確定売りに押...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反落、主力株中心に利益確定売り

<16:00> 新興株市場は反落、主力株中心に 利益確定売り 新興株式市場は軟調。東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均ともに反落した。前 日の上昇の反動から、時価総額上位銘柄を中心に利益確定売りに押される展開となった。 マザーズ総合は前営業日比0.95%安。個別では、メルカリ 、BASE<4 477.T>、JTOWER が軟調。前日に新規上場したCINC は反落した 。半面、FRONTEO 、アイドマ・ホールディングス はしっかり。グ ローバルウェイ 、アスタリスク はストップ高比例配分となった。 日経ジャスダック平均は前営業日比0....

日経平均は小幅反落、前日の大幅高の反動で 好決算銘柄は買われる

東京株式市場で日経平均は小幅に反落した。米国株高という好材料がありながらも、日本株は前日の大幅高の反動があり、利益確定売りが優勢となった。ただ、国内での企業決算が本格化する中、好決算を材料視した物色は下支えとなり、日経平均は大引けにかけて下げ幅を縮小した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もちあい、模様眺めムードが支配

<13:25> 日経平均は弱もちあい、模様眺めムードが支配 日経平均は弱もちあい。好決算銘柄に対する物色ニーズは強ものの、全体的に模様眺 めムードが支配している。市場では「好決算銘柄に対する買いニーズが強く、これらが株 価全体を支える格好になる一方、全体的には戻り売りも警戒されているようだ」(国内証 券)との声が聞かれた。 <11:50> 前場の日経平均は反落、利益確定が先行 好決算支えに下げ渋る 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比159円40銭安の2万8946円6 1銭となり、反落した。米国株式市場は上伸したものの、日本株は前日...

前場の日経平均は反落、利益確定が先行 好決算支えに下げ渋る

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比159円40銭安の2万8946円61銭となり、反落した。米国株式市場は上伸したものの、日本株は前日の大幅高の反動もあって利益確定売りが先行した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時200円超の下げ、2万9000円前後で戻り売り

<11:10> 日経平均は一時200円超の下げ、2万9000円前後で戻り売り 日経平均は軟調に推移し、一時200円を超す下げを記録した。引き続き好決算銘柄 を物色する動きがみられるものの、時価水準より上値は重いという。市場では「日経平均 で2万9000円前後では戻り売りが活発化するようだ。20日の戻り高値2万9489 円11銭に近づくと、やれやれ売りが出やすい」(国内証券)との声も聞かれた。 <10:10> 日経平均は徐々に下げを拡大、好調な企業決算期待が支え 日経平均は徐々に下げを拡大している。前日の上昇を受けて利益確定売りが先行した...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は徐々に下げを拡大、好調な企業決算期待が支え

<10:10> 日経平均は徐々に下げを拡大、好調な企業決算期待が支え 日経平均は徐々に下げを拡大している。前日の上昇を受けて利益確定売りが先行した が「好調な企業業績への期待感が支えになっている」(国内運用会社)という。 前日は特段の買い材料が乏しい中での上昇だったとみられている一方、きょうの下げ も特段の売り材料があるわけではないとの声が多い。選挙前の模様眺めで商いが膨らまな い中で「先物主導で振らされやすい」(国内証券)との見方が出ている。 決算シーズンに入り、個別物色がみられる。前日に決算を発表した企業のうち、新光 電気工業 やシマノ...

ホットストック:新光電工が大幅続伸、純利益2.4倍予想に上方修正

新光電気工業が大幅に続伸している。2022年3月期の通期連結業績予想を26日に上方修正し、好感する動きが先行した。純利益予想はこれまでの269億円から前年の約2.4倍となる424億円に引き上げた。親会社の富士通も買われている。

新光電工、通期純利益予想を424億円に上方修正 半導体需要が拡大

新光電気工業は26日、22年3月期の通期連結業績予想を上方修正し、純利益予想をこれまでの269億円から424億円に引き上げた。

新光電気工業、半導体関連で1580億円投資 需要拡大に対応

新光電気工業は4日、半導体市場の今後の需要拡大に対応するため、2025年度までに合計1580億円を投資すると発表した。

焦点:日の丸半導体、TSMC巻き込み描く復活 見劣る支援が壁

長く存在感を失ってきた日本の半導体産業の復権に向けたラストチャンスをものにしようと、日本政府が動き始めた。ファウンドリー(半導体受託製造)世界最大手の台湾積体電路製造(TSMC)なども巻き込む青写真を描くが、海外の競合相手は政府からの巨額の支援をテコに投資合戦に臨む。米中問題の狭間で身動きが取れず、政府サポートが見劣りする日本企業のつけ入る隙は大きくはない。

日経平均3日続落の774円安、国内外で新型コロナ第2波懸念高まる

東京株式市場で日経平均は3日続落した。新型コロナウイルスの感染第2波への懸念は国内外で高まっており、投資家心理が悪化している。前日の米国株式市場は反発したものの、米株先物やアジア株が軟調に推移したことを受け、日経平均も連れ安となった。

ホットストック:新光電工は堅調、21年3月期営業益が3.3倍の見通し

新光電気工業は堅調。午前9時23分現在、東証1部で値上がり率5位となっている。12日、2021年3月期の連結営業利益が前年比3.3倍の107億円になりそうだと発表し好感されている。サーバー向けをはじめとする高性能半導体の需要拡大を捉える。さらにテレワークやオンライン学習の需要増加などを背景としてパソコン向けの販売が堅調に推移し、売上増加が見込まれるという。

ホットストック:新光電工が堅調、20年3月期営業利益予想を大幅上方修正

新光電気工業が堅調に推移している。21日に、2020年3月期の業績見通しについて、営業利益を従来予想の12億円から32億円に大幅上方修正すると発表したことが株価を刺激した。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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