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京セラ株式会社

6971.T

現在値

6,747.00JPY

変化

-33.00(-0.49%)

出来高

186,200

本日のレンジ

6,739.00

 - 

6,809.00

52週レンジ

5,640.00

 - 

7,610.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
6,780.00
始値
6,796.00
出来高
186,200
3か月平均出来高
19.07
高値
6,809.00
安値
6,739.00
52週高値
7,610.00
52週安値
5,640.00
発行済株式数
362.44
時価総額
2,554,212.00
予想PER
18.63
配当利回り
2.07

次のエベント

Q2 2022 Kyocera Corp Earnings Release

適時開示

その他

Avx Corporation Says Co & Presidio Components Announced They Have Settled All Outstanding Claims Between Companies

Regeneus Says Co & Kyocera Sign Progenza OA Licence And Collaboration Agreement

Regeneus Says Kyocera Completed Due Diligence On Progenza

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京セラ株式会社とは

京セラグループは、自動車用部品、半導体関連部品、電子部品等の多様な製品の開発・製造・販売及びサービスをグローバルに提供する会社である。【事業内容】同社は6つの事業セグメントで構成される。産業・自動車用部品事業は、ファインセラミック部品、自動車用部品、液晶ディスプレイ及び機械工具の開発・製造・販売を行う。半導体関連部品事業は、セラミックパッケージと有機多層パッケージ・ボードの開発・製造・販売を行う。電子デバイス事業は、コンデンサ、水晶部品、コネクタ、パワー半導体及びプリンティングデバイスの開発・製造・販売を行う。コミュニケーション事業は、携帯電話、通信モジュールの開発・製造・販売及び情報通信サービスの提供を行う。ドキュメントソリューション事業は、プリンター、複合機、ドキュメントソリューション及びサプライ製品の開発・製造・販売を行う。生活・環境セグメントは、太陽光発電システム関連製品、医療機器、宝飾品及びセラミックナイフの開発・製造・販売を行う。

業種

Computer Peripherals

連絡先

6, Takeda, Tobadono-cho, Fushimi-ku

KYOTO-SHI, KYT

612-8501

Japan

+81.75.6043500

https://www.kyocera.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Goro Yamaguchi

Chairman of the Board, Chairman of Subsidiaries, Representative Director

Hideo Tanimoto

President, Executive President, Chairman of Subsidiaries, Representative Director

Takashi Sato

Managing Executive Officer, Chief Director of Human Resources & General Affairs

Shoichi Aoki

Managing Executive Officer, Director

Hiroshi Fure

Managing Executive Officer, Director

統計

2.47 mean rating - 17 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

1.6K

2020

1.6K

2021

1.5K

2022(E)

1.7K
EPS (JPY)

2019

284.940

2020

297.360

2021

248.910

2022(E)

366.674
株価売上高倍率(過去12カ月)
22.58
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.57
株価純資産倍率(四半期)
0.94
株価キャッシュフロー倍率
11.31
総負債/総資本(四半期)
5.62
長期負債/資本(四半期)
3.50
投資利益率(過去12カ月)
3.78
自己資本利益率(過去12カ月)
3.29

最新ニュース

最新ニュース

日経平均は3日ぶり反落、急激な戻りに警戒感も

東京株式市場で日経平均は3日ぶりに反落した。前日までの2日間で約777円上昇したこともあり、急速な戻りに対する警戒感で利益確定売りが優勢となった。時間外取引での米株先物やアジア株の軟調な値動きも重しとなり、一日を通して上値の重さが意識された。個別では、好決算が期待される銘柄の一角に買いがみられた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、移動平均から下方乖離広げる

<16:10> 日経平均・日足は「小陰線」、移動平均から下方乖離広げる 日経平均・日足はわずかな上ヒゲを伴う「小陰線」。陰の大引け坊主となり、先安見 込みを示している。主要な移動平均線(MA)や、日足・一目均衡表の雲領域からの下方 乖離を広げた。目先は5日MA(2万8501円93銭=8日)や雲の下限(2万861 9円22銭)、25日MA(2万8845円97銭=同)の回復が急がれるところ。ボリ ンジャーバンドのマイナス2シグマ(2万8219円71銭=同)を下回っており、反発 力の蓄積も意識されそうだ。 <15:56> 新興市場はマザーズ4...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はマザーズ4日続落、ジャスダックも下げる

<15:56> 新興市場はマザーズ4日続落、ジャスダックも下げる 新興株市場は、東証マザーズ指数が4日続落し、日経ジャスダック平均が小幅に続落 した。市場では「個人投資家は余力がないわけではなさそう。無理をせずに小休止といっ たところ」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比1.89%安。アンジェス やそーせいグループ<4 565.T>などの下げが指数の重しになった一方、メルカリ の上昇が支えた。このほ か、ツクルバ やトラストホールディングス がさえなかったが、BCC<7 376.T>やステムセル研究所 はストップ高となった...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、手掛かり欠く中で様子見

<14:10> 日経平均は安値もみあい、手掛かり欠く中で様子見 日経平均は安値圏でのもみあいが続いている。緊急事態宣言発令の見通しで、経済再 開の遅れへの懸念が上値を押さえている一方、「買い手掛かりを欠いている」(国内証券 )という。ETF換金売りやSQ(特別清算指数)への警戒感もあることから「売りも買 いも手控えられている」(別の国内証券)との声が聞かれた。 <12:35> 日経平均が下げ幅広げる、引き続き需給悪を警戒 日経平均は後場に入り下げ幅を広げた。ただ、売りが一巡した後は、再びもみあう動 きとなっている。市場では「大きく崩れる...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均が下げ幅広げる、引き続き需給悪を警戒

<12:35> 日経平均が下げ幅広げる、引き続き需給悪を警戒 日経平均は後場に入り下げ幅を広げた。ただ、売りが一巡した後は、再びもみあう動 きとなっている。市場では「大きく崩れる雰囲気はないが、買いが入りにくいため下に振 れやすい。株価を支える明確な材料がない中で、ETFの分配に絡んだ売りなど引き続き 需給悪が警戒されている」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:35> 前場の日経平均は続落、東京都への緊急事態宣言が重しに 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比154円78銭安の2万8212円1 7銭となり、続落した。東京都に4度目...

前場の日経平均は続落、東京都への緊急事態宣言が重しに

8日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比154円78銭安の2万8212円17銭となり、続落した。東京都に4度目の緊急事態宣言が発令される見通しとなるなど、経済正常化が遅れるとの見方が株価の重しとなった。ETF換金売りが観測されるなど需給悪化も懸念材料となっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、ETF換金売りの需給悪化を警戒

<11:05> 日経平均は安値もみあい、ETF換金売りの需給悪化を警戒 日経平均は安値もみあい。2万8200円台で小動きとなっている。大きく崩れる雰 囲気は感じられないものの、依然として上値が重い状況。市場では「きょう、明日とET Fの分配金を捻出するための換金売りが警戒され、こうした需給悪化懸念から上値を買う 動きがみられない」(国内証券)との声も聞かれた。 <10:05> 日経平均は150円超安、経済正常化への期待が後退 日経平均は徐々に下げ幅を拡大し、前営業日比150円超安の2万8200円台前半 での推移となっている。東京都に4度目...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は150円超安、経済正常化への期待が後退

<10:05> 日経平均は150円超安、経済正常化へ の期待が後退 日経平均は徐々に下げ幅を拡大し、前営業日比150円超安の2万8200円台前半 での推移となっている。東京都に4度目の緊急事態宣言が発令される見通しとなる中で、 空運、陸運、外食、百貨店などが弱い。 市場では「経済活動の正常化期待が後退している。きょうの6月景気ウオッチャー調 査が市場予想を下回った場合、投資家心理のさらなる悪化につながる可能性がある」(国 内証券)との声が聞かれる。 個別では、東京エレクトロン 、ファーストリテイリング 、京セラ<6 971.T>がさえない...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日線の上向き転換が視野に

<16:10> 日経平均・日足は「小陰線」、25日線の上向き転換が視野に 日経平均・日足は「小陰線」。75日移動平均線(MA、2万9133円26銭=11日)が頭を押さ え続けている。上抜ければ上昇に弾みがつくとみられている。 25営業日前が5月の急落局面に接近しており、現行水準を維持し続ければ、来週半ばにかけて25日 MAが上向きに転換し、調整明けが意識されそうだ。 <15:40> 新興市場はマザーズが小幅続伸、ジャスダック小反落 新興株市場は東証マザーズ指数が小幅に5日続伸となった一方、日経ジャスダック平均は小反落した。 前日に新規株式公開...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はマザーズが小幅続伸、ジャスダック小反落

<15:40> 新興市場はマザーズが小幅続伸、ジャスダック小反落 新興株市場は東証マザーズ指数が小幅に5日続伸となった一方、日経ジャスダック平均は小反落した。 前日に新規株式公開(IPO)したテンダ がジャスダックの下落率トップとなり、市場では「寄り 高の銘柄が多く、逃げ足が速い」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ指数は前営業日比0.10%高。JIG─SAW やフーバーブレイン が買わ れた一方、クックビズ 、アクシージア は軟調だった。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.08%安。テンダのほか、山大 が売られた。半面、ジ ャパン・ティッシュ・エンジニアリング...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き継続、早期テーパリング警戒「払拭されず」

<14:10> 日経平均は小動き継続、早期テーパリング警戒「払拭されず」 日経平均は、前日終値付近での小動きを継続している。目新しい材料が見当たらない中で、後場の値幅 はこれまでのところ70円程度となっている。 エーザイ やエムスリー 、中外製薬 の上昇が指数を支えているが、ファースト リテイリング 、リクルートホールディングス 、ソフトバンクグループ の下げが重 しとなっている。 市場では「(米金融緩和の)早期テーパリング(縮小)への思惑は払拭されていない」(国内証券)と の声が根強い。来週は米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えているほか...

〔マーケットアイ〕株式:後場寄りの日経平均は小動き、堅調な米株先物が支えに

<12:35> 後場寄りの日経平均は小動き、堅調な米株先物が支えに 後場寄りの日経平均は、前日比小幅安の水準で寄り付いた後、小動きとなっている。 週末とあって引き続き買い手控えムードが強いが、「時間外取引で米株先物が堅調に推移 しており、これが日本株を支えているようだ」(国内証券)という。 <11:40> 前場の日経平均は反落、模様眺めムードで小動きに終始 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比35円26銭安の2万8923円30 銭となり、反落。消費者物価指数(CPI)の発表を受けた米国株式市場が堅調だったこ とが好感されたが、週末...

前場の日経平均は反落、模様眺めムードで小動きに終始

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比35円26銭安の2万8923円30銭となり、反落。消費者物価指数(CPI)の発表を受けた米国株式市場が堅調だったことが好感されたが、週末とあって模様眺めムードに支配され、全体的に小動きに終始した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、週末意識され模様眺めムードに

<10:55> 日経平均は強もちあい、週末意識され模様眺めムードに 日経平均は強もちあい。2万9000円を上回る水準で推移している。市場では「米 国株高が買い材料になったが、週末が意識され模様眺めムードが強く、上値を追う動きに なっていない。来週も重要イベントが多いことが商いを低調にしている」(国内証券)と の声が聞かれた。 <10:03> 日経平均は終値を挟んで一進一退、SQ値を下回って推移 日経平均は前日終値(2万8958円56銭=10日)を挟んで一進一退。市場推計 の6月限日経平均先物ミニ・オプションのSQ(特別清算指数)値の2万...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は終値を挟んで一進一退、SQ値を下回って推移

<10:03> 日経平均は終値を挟んで一進一退、SQ値を下回って推移 日経平均は前日終値(2万8958円56銭=10日)を挟んで一進一退。市場推計 の6月限日経平均先物ミニ・オプションのSQ(特別清算指数)値の2万9046円40 銭を下回る水準での推移となっている。市場では「先物主導の動きで、SQ値を下回った ことで上値が重い」(国内証券)との声が出ている。 午前10時00分現在の東証1部の売買代金は1兆3162億3800万円。個別で は、エーザイ 、エムスリー 、アドバンテスト 、京セラ などがしっかり。ファーストリテイリング 、リクルートホールディングス...

ホットストック:バルミューダがストップ高買い気配、携帯参入と上方修正を好感

バルミューダがストップ高買い気配となっている。午後1時25分現在、差し引きで約30万株の買い超過。同社は13日、携帯端末事業に参入すると発表するとともに、業績見通しの上方修正したことで、これらを好感する買いが集中した。

バルミューダ、スマホ事業に参入 11月以降に販売開始

デザイン重視の家電を手掛けるバルミューダは13日、携帯端末事業に参入すると発表した。5Gスマートフォンの開発・販売を行うもので、京セラを製造パートナーとし、通信事業者はソフトバンクのみの取り扱い。デザインは現在詰めており、今年11月以降の販売開始を見込んでいる。

バルミューダ、スマホ事業に参入 11月以降に販売開始

デザインを重視した家電を手掛けるバルミューダは13日、スマホの開発・販売事業に参入すると発表した。京セラを製造パートナーとし、通信事業者はソフトバンクのみの取り扱いとする。デザインは現在詰めており、11月以降の販売開始を見込んでいる。

28日の日経平均は小反発、重要イベント控え見送りムード

東京株式市場で日経平均は反発した。マイナス圏で寄り付いたものの、その後は持ち直した。後場はじり高で推移し一時147円高で高値を付けた後は引けにかけて上げ幅を縮小した。米連邦公開市場委員会(FOMC)、バイデン米大統領の議会演説などの重要イベントや、国内ではゴールデンウィークの大型連休を控え、積極的に上値を追う展開にはならなかった。

ホットストック:京セラが大幅反落、通期見通しが市場予想下回る

京セラが大幅に反落している。2022年3月期の営業利益が前年比65.6%増の1170億円になりそうだと27日に発表し、この予想が市場予想を下回ったことが嫌気されている。前日までに4日続伸だったことで、利益確定の売りが先行した。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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