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京セラ株式会社

6971.T

現在値

6,833.00JPY

変化

-5.00(-0.07%)

出来高

128,700

本日のレンジ

6,809.00

 - 

6,880.00

52週レンジ

6,497.00

 - 

7,610.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
6,838.00
始値
6,865.00
出来高
128,700
3か月平均出来高
19.67
高値
6,880.00
安値
6,809.00
52週高値
7,610.00
52週安値
6,497.00
発行済株式数
362.45
時価総額
2,560,254.00
予想PER
17.69
配当利回り
2.51

次のエベント

Q3 2022 Kyocera Corp Earnings Release

適時開示

その他

Avx Corporation Says Co & Presidio Components Announced They Have Settled All Outstanding Claims Between Companies

Regeneus Says Co & Kyocera Sign Progenza OA Licence And Collaboration Agreement

Regeneus Says Kyocera Completed Due Diligence On Progenza

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京セラ株式会社とは

京セラグループは、自動車用部品、半導体関連部品、電子部品等の多様な製品の開発・製造・販売及びサービスをグローバルに提供する会社である。【事業内容】同社は6つの事業セグメントで構成される。産業・自動車用部品事業は、ファインセラミック部品、自動車用部品、液晶ディスプレイ及び機械工具の開発・製造・販売を行う。半導体関連部品事業は、セラミックパッケージと有機多層パッケージ・ボードの開発・製造・販売を行う。電子デバイス事業は、コンデンサ、水晶部品、コネクタ、パワー半導体及びプリンティングデバイスの開発・製造・販売を行う。コミュニケーション事業は、携帯電話、通信モジュールの開発・製造・販売及び情報通信サービスの提供を行う。ドキュメントソリューション事業は、プリンター、複合機、ドキュメントソリューション及びサプライ製品の開発・製造・販売を行う。生活・環境セグメントは、太陽光発電システム関連製品、医療機器、宝飾品及びセラミックナイフの開発・製造・販売を行う。

業種

Computer Peripherals

連絡先

6, Takeda, Tobadono-cho, Fushimi-ku

KYOTO-SHI, KYT

612-8501

Japan

+81.75.6043500

https://www.kyocera.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Goro Yamaguchi

Chairman of the Board, Chairman of Subsidiaries, Representative Director

Hideo Tanimoto

President, Executive President, Chairman of Subsidiaries, Representative Director

Takashi Sato

Managing Executive Officer, Chief Director of Human Resources & General Affairs

Shoichi Aoki

Managing Executive Officer, Director

Hiroshi Fure

Managing Executive Officer, Director

統計

2.50 mean rating - 18 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

1.6K

2020

1.6K

2021

1.5K

2022(E)

1.8K
EPS (JPY)

2019

284.940

2020

297.360

2021

248.910

2022(E)

387.024
株価売上高倍率(過去12カ月)
19.04
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.50
株価純資産倍率(四半期)
0.91
株価キャッシュフロー倍率
10.21
総負債/総資本(四半期)
5.37
長期負債/資本(四半期)
3.34
投資利益率(過去12カ月)
4.53
自己資本利益率(過去12カ月)
3.94

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:バルミューダは上場来安値に接近、「BALMUDA Phone」一時販売停止と発表

トースターなどの高級家電を手掛けるバルミューダは大幅反落し、8%超安の3600円台での推移となっている。午前10時現在、マザーズ市場の値下がり率トップ。同社は2020年12月16日にマザーズ市場に新規上場し、翌月に上場来高値(1万0610円=2021年1月26日)を更新したが、現在は上場来安値(3110円=2020年12月16日)に接近する展開となっている。

訂正(1日配信の記事・発表者側の申し出)-1日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

(表者側の申し出により、11月1日に配信した記事のうち、Branding Eng ineerの株式分割につい て、基準日を「11月30日」から「12月7日」に、効 力発生日を「12月1日」から 「12月8日」に訂正します) [東京 1日 ロイター] -   <株式分割> ・Branding Engineer 、12月7日(訂正)現在の株主に 対し、12月8日(訂正)付で1対2の株式分割を実施すると発表。   *午後3時以降に発表した企業を対象にしています。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、一目・雲の上限が上値押さえる

<15:52> 日経平均・日足は「小陽線」、一目・雲の上限が上値押さえる 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。「陽の陽はらみ」の形状で 、買いの勢いに衰えがうかがえる。日足・一目均衡表の雲の上限(2万9530円06銭 =2日)に上値を押さえられた。これをはっきり上抜けられるかが、目先の焦点。 25日移動平均線(2万8739円00銭=同)は依然、下向きだが、25営業日前 が9月後半―10月前半の下落局面に差し掛かっている。25日線が上向きになれば、明 確なトレンド転換が意識されそうだ。 <15:24> 新興市場は続伸、直近...

日経平均は反落、前日上昇の反動 祝日やFOMCを前に模様眺め

東京株式市場で日経平均は、反落した。前日の米国株は上昇したが、日本株は前日の大幅上昇の反動で利益確定売りが先行。明日の祝日や米連邦公開市場委員会(FOMC)の開催を前に、全般的に模様眺めとなった。

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は続伸、直近IPO銘柄に物色

<15:24> 新興市場は続伸、直近IPO銘柄に物色   新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに続伸した。 マザーズ総合は、前営業日比0.66%高。デジタリフト がストップ高とな ったほか、リベロ 、アスタリスク 、サーキュレーション といっ た、直近の新規株式公開(IPO)銘柄の物色が目立ち「商いがあって動きが良ければ、 短期資金が入ってくる」(国内証券)との声が聞かれた。 このほか、ENECHANGE が反発。電気自動車(EV)充電ステーショ ンのサービス提供を前日に発表していた。一方、グローバルウェイ は一時...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ拡大、一段の政策織り込みは「内閣発足後」の声

<14:15> 日経平均は下げ拡大、一段の政策織り込みは「内閣発足後」の声 日経平均は前引けの水準から下げを拡大している。明日の休日と米連邦公開市場委員 会(FOMC)を前に、手控えムードが強まっている。 国内政治を手掛かりにした売買も「第2次岸田内閣の発足まで間があり、もう一段織 り込むような動きにはまだなりにくい」(国内証券)との見方が出ている。リオープン( 経済再開)銘柄群は政策への思惑から朝方から総じて堅調な動きとなったが、後場にかけ て伸び悩み、上げ幅を縮めたりマイナスとなる銘柄もみられている。 <12:50> 後場の日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均はさえない、休日控えで上値に対して慎重

<12:50> 後場の日経平均はさえない、休日控えで上値に対して慎重 後場に入ってからの日経平均はさえない。前引けにかけて、相場全般は戻り歩調とな ったものの、休日を控えて上値に対して慎重な動きとなり、買い手控えムードからやや値 を消す動きとなっている。 市場では「米連邦公開市場委員会(FOMC)を前に動きが取りにくい。買い戻しも 一巡したとみられるため、次に動きが出るのはFOMCの後だろう」(国内証券)との声 が聞かれた。 <11:40> 前場の日経平均は反落、FOMCと祝日控え模様眺め 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比66...

前場の日経平均は反落、FOMCと祝日控え模様眺め

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比66円59銭安の2万9580円49銭となり、反落した。前日の米国株式市場は上昇したものの、米連邦公開市場委員会(FOMC)の開催を控える上、明日が祝日であることから全般的に模様眺めとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もちあい、徐々に見送りムードが強まる

<11:05> 日経平均は弱もちあい、徐々に見送りムードが強まる 日経平均は弱もちあい。前日に大幅上昇した後とあって上値を買いにくい上、イベン トを控えて徐々に見送りムードが強まっている。市場では「明日が休日であるため、新た なポジションを取りにくい。政治リスクから売った向きの買い戻しも、前日でほぼ一巡し たとみられる」(国内証券)との声が聞かれた。 <10:05> 日経平均はマイナス圏で一進一退、FOMCや休日控え手じまい売 り 日経平均は前営業日比100円ほど安い2万9500円台半ばで一進一退。米連邦公 開市場委員会(FOMC)や文化...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏で一進一退、FOMCや休日控え手じまい売り

<10:05> 日経平均はマイナス圏で一進一退、 FOMCや休日控え手じまい売り 日経平均は前営業日比100円ほど安い2万9500円台半ばで一進一退。米連邦公 開市場委員会(FOMC)や文化の日の祝日を控える中、東京市場では手じまい売りが優 勢となっている。 午前10時現在の東証1部の売買代金は8561億3700万円。東証33業種では 、空運業、繊維業などの5業種を除く28業種が値下がり。金属製品、保険業、ガラス・ 土石製品、非鉄金属などが値下がり率上位となっている。 個別では、TDK が9%超高、京セラ が5%超高となるなど、前日 に...

ホットストック:京セラが大幅上昇、22年3月期見通しを上方修正

京セラが大幅上昇。同社は1日、2022年3月期の連結営業利益見通しを従来予想から290億円引き上げ、前年比2倍超の1460億円に上方修正し、これが好感されている。修正した見通しは、IBESがまとめたアナリスト18人の予測平均値1309億円を上回った。

1日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

1日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・デクセリアルズ 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.34%にあたる 150万株、取得総額30億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は、11月2 日から2022年1月31日のうち、決算期末日の5営業日前から期末日までを除く期間 。 ・日本製罐 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.88%にあたる1万2 000株、取得総額1700万円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は11月2 日から2022年3月31日。 ・京セラ 、自己保有株を除く...

京セラが上方修正、5G向けなど部品需要続く

京セラは1日、2022年3月期の連結営業利益見通しを従来予想から290億円引き上げ、前年比2倍超の1460億円に上方修正した。部材不足の影響が懸念されるものの、5Gや半導体関連市場向けに引き続き強い部品需要を見込む。

今日の株式見通し=続伸、自民党の絶対安定多数確保を好感 米株高も支援

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、続伸する展開が想定されている。前日に投開票があった衆院選で、自民党が単独で絶対安定多数を確保したことへのポジティブな受け止めが先行しそうだ。前週末の米株式市場で主要3指数がそろって高値を更新たことも支援材料になり得る。

日経平均は3日ぶり反落、急激な戻りに警戒感も

東京株式市場で日経平均は3日ぶりに反落した。前日までの2日間で約777円上昇したこともあり、急速な戻りに対する警戒感で利益確定売りが優勢となった。時間外取引での米株先物やアジア株の軟調な値動きも重しとなり、一日を通して上値の重さが意識された。個別では、好決算が期待される銘柄の一角に買いがみられた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、移動平均から下方乖離広げる

<16:10> 日経平均・日足は「小陰線」、移動平均から下方乖離広げる 日経平均・日足はわずかな上ヒゲを伴う「小陰線」。陰の大引け坊主となり、先安見 込みを示している。主要な移動平均線(MA)や、日足・一目均衡表の雲領域からの下方 乖離を広げた。目先は5日MA(2万8501円93銭=8日)や雲の下限(2万861 9円22銭)、25日MA(2万8845円97銭=同)の回復が急がれるところ。ボリ ンジャーバンドのマイナス2シグマ(2万8219円71銭=同)を下回っており、反発 力の蓄積も意識されそうだ。 <15:56> 新興市場はマザーズ4...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はマザーズ4日続落、ジャスダックも下げる

<15:56> 新興市場はマザーズ4日続落、ジャスダックも下げる 新興株市場は、東証マザーズ指数が4日続落し、日経ジャスダック平均が小幅に続落 した。市場では「個人投資家は余力がないわけではなさそう。無理をせずに小休止といっ たところ」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比1.89%安。アンジェス やそーせいグループ<4 565.T>などの下げが指数の重しになった一方、メルカリ の上昇が支えた。このほ か、ツクルバ やトラストホールディングス がさえなかったが、BCC<7 376.T>やステムセル研究所 はストップ高となった...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、手掛かり欠く中で様子見

<14:10> 日経平均は安値もみあい、手掛かり欠く中で様子見 日経平均は安値圏でのもみあいが続いている。緊急事態宣言発令の見通しで、経済再 開の遅れへの懸念が上値を押さえている一方、「買い手掛かりを欠いている」(国内証券 )という。ETF換金売りやSQ(特別清算指数)への警戒感もあることから「売りも買 いも手控えられている」(別の国内証券)との声が聞かれた。 <12:35> 日経平均が下げ幅広げる、引き続き需給悪を警戒 日経平均は後場に入り下げ幅を広げた。ただ、売りが一巡した後は、再びもみあう動 きとなっている。市場では「大きく崩れる...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均が下げ幅広げる、引き続き需給悪を警戒

<12:35> 日経平均が下げ幅広げる、引き続き需給悪を警戒 日経平均は後場に入り下げ幅を広げた。ただ、売りが一巡した後は、再びもみあう動 きとなっている。市場では「大きく崩れる雰囲気はないが、買いが入りにくいため下に振 れやすい。株価を支える明確な材料がない中で、ETFの分配に絡んだ売りなど引き続き 需給悪が警戒されている」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:35> 前場の日経平均は続落、東京都への緊急事態宣言が重しに 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比154円78銭安の2万8212円1 7銭となり、続落した。東京都に4度目...

前場の日経平均は続落、東京都への緊急事態宣言が重しに

8日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比154円78銭安の2万8212円17銭となり、続落した。東京都に4度目の緊急事態宣言が発令される見通しとなるなど、経済正常化が遅れるとの見方が株価の重しとなった。ETF換金売りが観測されるなど需給悪化も懸念材料となっている。

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