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京セラ株式会社

6971.T

現在値

6,758.00JPY

変化

-90.00(-1.31%)

出来高

1,252,700

本日のレンジ

6,708.00

 - 

6,785.00

52週レンジ

5,456.00

 - 

7,610.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
6,848.00
始値
6,777.00
出来高
1,252,700
3か月平均出来高
19.90
高値
6,785.00
安値
6,708.00
52週高値
7,610.00
52週安値
5,456.00
発行済株式数
362.44
時価総額
2,585,932.00
予想PER
19.23
配当利回り
2.04

次のエベント

Kyocera Corp Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Avx Corporation Says Co & Presidio Components Announced They Have Settled All Outstanding Claims Between Companies

Regeneus Says Co & Kyocera Sign Progenza OA Licence And Collaboration Agreement

Regeneus Says Kyocera Completed Due Diligence On Progenza

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京セラ株式会社とは

京セラグループは、自動車用部品、半導体関連部品、電子部品等の多様な製品の開発・製造・販売及びサービスをグローバルに提供する会社である。【事業内容】同社は6つの事業セグメントで構成される。産業・自動車用部品事業は、ファインセラミック部品、自動車用部品、液晶ディスプレイ及び機械工具の開発・製造・販売を行う。半導体関連部品事業は、セラミックパッケージと有機多層パッケージ・ボードの開発・製造・販売を行う。電子デバイス事業は、コンデンサ、水晶部品、コネクタ、パワー半導体及びプリンティングデバイスの開発・製造・販売を行う。コミュニケーション事業は、携帯電話、通信モジュールの開発・製造・販売及び情報通信サービスの提供を行う。ドキュメントソリューション事業は、プリンター、複合機、ドキュメントソリューション及びサプライ製品の開発・製造・販売を行う。生活・環境セグメントは、太陽光発電システム関連製品、医療機器、宝飾品及びセラミックナイフの開発・製造・販売を行う。

業種

Computer Peripherals

連絡先

6, Takeda Tobadono-cho, Fushimi-ku

KYOTO-SHI, KYT

612-8501

Japan

+81.75.6043500

https://www.kyocera.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Goro Yamaguchi

Chairman of the Board, Chairman of Subsidiaries, Representative Director

Hideo Tanimoto

President, Executive President, Chairman of Subsidiaries, Representative Director

John Sarvis

Chairman & President & Chief Executive Officer of Subsidiary, Director

Robert Whisler

President of Subsidiary, Director

Yoji Date

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Electronic Parts Business, Chairman of Subsidiary, Director

統計

2.56 mean rating - 16 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

1.6K

2020

1.6K

2021

1.5K

2022(E)

1.6K
EPS (JPY)

2019

284.940

2020

297.360

2021

248.910

2022(E)

345.204
株価売上高倍率(過去12カ月)
27.51
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.69
株価純資産倍率(四半期)
0.96
株価キャッシュフロー倍率
12.78
総負債/総資本(四半期)
5.70
長期負債/資本(四半期)
3.55
投資利益率(過去12カ月)
3.18
自己資本利益率(過去12カ月)
2.77

最新ニュース

最新ニュース

28日の日経平均は小反発、重要イベント控え見送りムード

東京株式市場で日経平均は反発した。マイナス圏で寄り付いたものの、その後は持ち直した。後場はじり高で推移し一時147円高で高値を付けた後は引けにかけて上げ幅を縮小した。米連邦公開市場委員会(FOMC)、バイデン米大統領の議会演説などの重要イベントや、国内ではゴールデンウィークの大型連休を控え、積極的に上値を追う展開にはならなかった。

ホットストック:京セラが大幅反落、通期見通しが市場予想下回る

京セラが大幅に反落している。2022年3月期の営業利益が前年比65.6%増の1170億円になりそうだと27日に発表し、この予想が市場予想を下回ったことが嫌気されている。前日までに4日続伸だったことで、利益確定の売りが先行した。

京セラ、今期は25%の増益予想 半導体向けなど需要増見込む

京セラは27日、2022年3月期は連結当期利益(国際会計基準)が前年同期比25.3%増の1130億円になりそうだと発表した。デジタル化の流れの中、5Gや半導体向けを中心に電子部品の需要増を見込む。

今日の株式見通し=続伸、ナスダック高を好感 上値は限定的

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、続伸が想定されている。前日の米国株式市場でS&P総合500種とナスダック総合が終値で最高値を更新した流れを引き継ぎ、値がさハイテク株中心に買いが先行しそうだ。ただ、国内での新型コロナウイルスの感染拡大や緊急事態宣言の再発令が引き続き投資家心理の重しとなっており、上値は限定的とみられている。

アングル:地銀の政策保有株、株高で収益を支援 削減不要論も

株高の流れを受け、取引関係強化などのために地方銀行が持ち続けている「政策保有株」が収益を支える役目を果たしている。古くから保有してきた銘柄の評価益が拡大。保有株の売却益をシステム投資に活用するケースも出ている。ガバナンスの透明性向上の観点から、金融庁は上場企業に政策保有株の売却を求めてきたが、地域社会での役割や厳しい収益環境を重視し、地銀については売却を急ぐ必要はないとの声が庁内で出ている。

京セラ、20年4―12月期の営業利益は54.7%減 「回復進む」

京セラは1日、2020年4ー12月期の連結営業利益(国際会計基準)が前年同期比54.7%減の429億円だったと発表した。新型コロナウイルスの影響は徐々に緩和されたが、部品事業と機器・システム事業ともに減収減益となった。

UPDATE 1-京セラ、20年4―12月期の営業利益は54.7%減 「回復進む」

京セラは1日、2020年4ー12月期の連結営業利益(国際会計基準)が前年同期比54.7%減の429億円だったと発表した。新型コロナウイルスの影響は徐々に緩和されたが、部品事業と機器・システム事業ともに減収減益となった。

BRIEF-京セラ社長:半導体関連は非常に強い、第4四半期は前年度より増加見通し

京セラの谷本秀夫社長は1日の決算会見で以下のように述べた。 * 京セラ社長:半導体関連は非常に強い、第4四半期は前年度より増える見通し * 京セラ社長:ドキュメント枚数は第1四半期ほど落ち込まず、回復継続見込む *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

日経平均は5日続落、2万3000円割る 米感染者最多で地合い軟化

東京株式市場で日経平均は5日続落となり、2万3000円を下回った。29日の米国株式市場は反発したものの、時間外取引での米株先物の軟化を受け、終日下げ幅を拡大する展開となった。来週に米大統領選を控えていることに加え、月末と週末が重なっており見送りムードが強い中、欧米での新型コロナウイルス感染者の急増が嫌気され、売りが売りを呼ぶ展開となった。

アングル:人口減の長崎・青森で地域再生に成果、地銀が「頭脳」に

長崎にITなどの企業が進出、青森では創業者が過去最多――人口減に苦しむ地方で、経済再生に向けた取り組みが成果を出している。「成功例」に共通するのは官民一体で取り組んでいる点で、特に地方銀行は「地域における頭脳」の役割を期待されている。専門家からは、都市部から地方への移住促進には、地域の未来像づくりは地元に任せる一方で政府は税制優遇を進めるなど、国と地方の役割分担が欠かせないとの指摘が出ている。

ホットストック:京セラが大幅下落、上半期60%の営業減益を嫌気

京セラが大幅下落となっている。午前9時35分現在、東証1部で値下がり率第4位。前日に発表された2021年3月期の上半期決算について、営業利益が240億6500万円と前年同期比60.1%減となったことが嫌気された。

ホットストック:村田製など電子部品株が堅調、アップル上場来高値に刺激受ける

村田製作所、京セラなど電子部品株が堅調に推移している。前日の米国株式市場でハイテク株が堅調だったほか、外為市場でドル/円相場が107円台まで円安に振れたことが好感された格好。

京セラが通期予想を据え置き、自動車需要「底打ち見られる」

京セラ<6971.T>は30日、2021年3月期の連結営業利益(国際会計基準)予想を前年比25.1%減の750億円で据え置いた。新型コロナウイルスや米中摩擦のリスクがある一方、自動車関連市場では需要底打ちが見られ、次世代通信網「5G」関連製品の需要増も見込まれるとしている。リフィニティブがまとめたアナリスト予想の平均は725億円。

インタビュー:政策株の評価益7000億円に増加、売却考えられず=土井京都銀頭取

京都銀行<8369.T>の土井伸宏頭取は、ロイターのインタビューで、4月以降の株高で政策保有株の評価益が7000億円に増えたことを明らかにした。政策保有株から得られる配当収入が大きな収入源であるため、今の低金利下では売却は考えられないと話した。保有株の巨額の評価益、高い自己資本比率などを強みに、積極的に企業支援を行う方針を示した。

ホットストック:電子部品株が軟調、米アップル一部店舗の一時閉鎖を嫌気

電子部品株が軟調。村田製作所、アルプスアルパイン、TDK、太陽誘電、ロームなど安い。米アップルが19日、米国で新型コロナウイルス感染が拡大しているため、フロリダ州、アリゾナ州、サウスカロライナ州、ノースカロライナ州の11店舗を一時閉鎖すると発表したことが嫌気されている。

〔情報BOX〕主要輸出企業の想定為替レート一覧

主要輸出企業が公表した2021年3月期業績予想の 前提為替レートは以下の通り。新型コロナウイルスの影響が読みにくいとして、想定を「 未定」としている企業が多い。 1日現在、ドルは107円台、ユーロは119円台で推移している。 表記はドル円/ユーロ円の順。為替感応度は1円変動による営業利益への影響額(円 )。 社名 通期想定 前年実績 感応度 (対営業利益) (ドル円/ユーロ (ドル円/ユーロ (ドル円/ユーロ 円) 円) 円) トヨタ自動車<7203. 105/115 109/121 400億/60億 T> 日産自自動車<7201. NA...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足はほぼ「上十字」、上値に対して慎重な様子

<16:15> 日経平均・日足はほぼ「上十字」、上値に対して慎重な様子 日経平均・日足は、実体部分がほとんどなく、上下に引いたヒゲは下ヒゲの方が長い「上十字」と言え る足となった。引き続き5日移動平均線(1万9476円76銭=28日現在)を上回って推移し、強い基 調をキープしながらも、「同事線」となったことや、前日の勢いを維持することができずに17日の直近高 値(1万9922円07銭)に届かず、上値に慎重な様子が感じられる。 一方で、今すぐ大きく崩れる気配はないものの、一目均衡表の厚い「雲」領域内で浮遊する格好となっ ており、当面は時価近辺...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、4日続伸のマザーズが連日の大商い

<15:50> 新興株市場はしっかり、4日続伸のマザーズが連日の大商い 新興株市場で、日経ジャスダック平均は続伸、東証マザーズ指数は4日続伸した。マザーズの売買代金 は1725億1900万円と連日の大商い。市場では「テレワーク化や本業が休みの個人が、積極参戦して 商いが膨張している様子だ」(国内証券)との声が聞かれる。 マザーズでは、アンジェス が商いを伴い続伸。サイバーセキュリティクラウド 、松屋 アールアンドディ などもしっかりとなり、ビープラッツ がストップ高。半面、ライトアッ プ はさえない。 ジャスダックでは、テラ 、スリー・ディー・マトリック...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小戻す、後場の上下振れ幅は80円強にとどまる

<14:30> 日経平均は小戻す、後場の上下振れ幅は80円強にとどまる 日経平均は小戻す展開。商いは細っており、売り買いともに大きな注文はみられない。日経平均の後場 に入ってからの上下振れ幅は80円強と小幅にとどまっている。市場では「完全に連休モード。材料株が散 発高する程度で、見送りムードが強い」(国内証券)との声が出ていた。 <13:30> 安値もみあい、休日控えて相場はベタ凪の状態に 安値もみあい。日経平均は1万9700円前後の水準で一進一退となっている。市場では「明日は休場 となるため、買い見送りムードが広がっている。これからは...

〔マーケットアイ〕株式:安値もみあい、休日控えて相場はベタ凪の状態に

<13:30> 安値もみあい、休日控えて相場はベタ凪の状態に 安値もみあい。日経平均は1万9700円前後の水準で一進一退となっている。市場では「明日は休場 となるため、買い見送りムードが広がっている。これからは休場中のニュースについて、新型コロナウイル ス関連の材料は世界の経済活動再開など好材料の方が多くなるとみられ、売り込む様子もない。相場はベタ 凪の状況だ」(国内証券)との声が出ていた。 <11:45> 前場の日経平均は反落、利益確定売り 休日前の手仕舞い売りも 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比122円17銭安の1万9661...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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