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京セラ株式会社

6971.T

現在値

6,709.00JPY

変化

3.00(+0.04%)

出来高

1,135,500

本日のレンジ

6,692.00

 - 

6,770.00

52週レンジ

6,055.00

 - 

8,211.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
6,706.00
始値
6,734.00
出来高
1,135,500
3か月平均出来高
21.93
高値
6,770.00
安値
6,692.00
52週高値
8,211.00
52週安値
6,055.00
発行済株式数
358.91
時価総額
2,520,227.00
予想PER
15.65
配当利回り
2.85

次のエベント

Q3 2023 Kyocera Corp Earnings Release

適時開示

その他

Kyocera Corp: To Build New Electronic Parts Factory In Nagasaki, Japan, To Start Operation In 2026

Avx Corporation Says Co & Presidio Components Announced They Have Settled All Outstanding Claims Between Companies

Regeneus Says Co & Kyocera Sign Progenza OA Licence And Collaboration Agreement

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京セラ株式会社とは

京セラグループは、自動車用部品、半導体関連部品、電子部品等の多様な製品の開発・製造・販売及びサービスをグローバルに提供する会社である。【事業内容】同社は6つの事業セグメントで構成される。産業・自動車用部品事業は、ファインセラミック部品、自動車用部品、液晶ディスプレイ及び機械工具の開発・製造・販売を行う。半導体関連部品事業は、セラミックパッケージと有機多層パッケージ・ボードの開発・製造・販売を行う。電子デバイス事業は、コンデンサ、水晶部品、コネクタ、パワー半導体及びプリンティングデバイスの開発・製造・販売を行う。コミュニケーション事業は、携帯電話、通信モジュールの開発・製造・販売及び情報通信サービスの提供を行う。ドキュメントソリューション事業は、プリンター、複合機、ドキュメントソリューション及びサプライ製品の開発・製造・販売を行う。生活・環境セグメントは、太陽光発電システム関連製品、医療機器、宝飾品及びセラミックナイフの開発・製造・販売を行う。

業種

Computer Hardware

連絡先

6, Takeda, Tobadono-cho, Fushimi-ku

KYOTO-SHI, KYT

612-8501

Japan

+81.75.6043500

https://www.kyocera.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Goro Yamaguchi

Chairman of the Board, Chairman of Subsidiaries, Representative Director

Hideo Tanimoto

President, Executive President, Chairman of Subsidiaries, Representative Director

Takashi Sato

Managing Executive Officer, Chief Director of Human Resources & General Affairs

Shoichi Aoki

Managing Executive Officer, Director

Hiroshi Fure

Managing Executive Officer, Director

統計

2.35 mean rating - 17 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

1.6K

2021

1.5K

2022

1.8K

2023(E)

2.0K
EPS (JPY)

2020

297.360

2021

248.910

2022

411.154

2023(E)

430.840
株価売上高倍率(過去12カ月)
15.90
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.28
株価純資産倍率(四半期)
0.78
株価キャッシュフロー倍率
8.55
総負債/総資本(四半期)
5.02
長期負債/資本(四半期)
1.87
投資利益率(過去12カ月)
4.57
自己資本利益率(過去12カ月)
3.95

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は伸び悩み、米指標にらみ様子見ムード

<14:02>  後場の日経平均は伸び悩み、米指標にらみ様子見ムード 後場の日経平均は、前引けの時点より上げ幅を縮小し、前営業日比約350円高の2 万7900円台前半で推移している。 今晩は12月のミシガン大学消費者信頼感指数が、来週には11月の米CPIが発表 される予定で、大和証券の木野内栄治チーフテクニカルアナリストは、「後場の動きは限 定的。日本独自の材料がないことに加え、FOMCなど来週の米国の重要イベントを見極 めたい投資家心理が働くとみられる」と話した。 個別では、東芝が4%高、レーザーテックが4%高でそれぞれ堅 調に推移している...

午前の日経平均は3日ぶり反発、米株高を好感 ハイテク株買い戻し

9日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比371円78銭高の2万7946円21銭と3営業日ぶりに反発した。前日の米国株市場で主要3指数が上昇したことを好感し、日本株も堅調な展開となった。特に、前日まで軟調だった半導体関連や電子部品関連などハイテク銘柄の上昇が目立ち、指数を押し上げた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、半導体関連株が相場押し上げ

   <10:35> 日経平均は上げ幅拡大、半導体関連株が相場押し上げ 日経平均は上げ幅を拡大し、前営業日比約320円高の2万7900円近辺で推移し ている。一時、上げ幅は340円を超えた。前日の米市場でナスダック総合が5 日ぶりに反発した流れを受け、日本市場でも半導体関連銘柄が買われ、相場を押し上げて いる。個別では、東京エレクトロンが2%超高、アドバンテストが3% 超高、ルネサスエレクトロニクスが2%超高で推移している。業種別では電気・ ガス業や電機機器などがしっかり。 一方で、市場では「きょうの東京株式市場は材料が乏しい。来週には...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、75日線を下回り正念場に

   <15:55> 日経平均・日足は「小陰線」、75日線を下回り正念場に 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万7574円43銭。日足・一目均 衡表の雲領域の上限(2万7422円37銭=8日)が支持線として機能した一方、75 日移動平均線(2万7584円78銭=同)を終値で下回った。 ローソク足は下影陰線の形状で、反転への期待をつなぐ。足元の水準となる2万74 00円前後には週足の13、26、52週線が集まっており下値の固さが示唆されるが、 割り込めば下げが深まりかねず、正念場でもある。 <15:35> 新興株はマザーズが反落...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反落、米ハイテク株安が投資家心理の重し

   <15:35> 新興株はマザーズが反落、米ハイテク株安が投資家心理の重し 新興株式市場は、マザーズ総合は0.56%安の774.71ポイントと、反落した 。東証グロース市場指数は前営業日比0.68%安の983.38ポイントだった。米国 市場でハイテク株安となり、投資家心理の重しとなった。 リプロセルやジーエヌアイグループが大幅安。ウェルプレイド・ラ イゼストも売られた。一方、スマレジやサスメドが大幅高。ビ ジョナルも堅調だった。 <14:00>  後場の日経平均は下げ幅縮小、ソフトバンクGが一段高 後場の日経平均は、前引けの時点より...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は下げ幅縮小、ソフトバンクGが一段高

   <14:00>  後場の日経平均は下げ幅縮小、ソフトバンクGが一段高 後場の日経平均は、前引けの時点より下げ幅を縮小し前営業日比約140円安の2万 7500円台半ばで推移している。「足元で米国株の先物が下げ幅を縮小していているこ とが好感されているのではないか」(国内運用会社のストラテジスト)とのみられている 。 中国の衛生当局は日本時間の午後4時から、ゼロコロナ政策に関する記者会見を発表 する。ただ、「ゼロコロナ政策を一気に解除することは難しい。日本株市場ではあまり材 料視されていない」(同)という。 個別では、値がさ株のソフトバンクグループ...

前場の日経平均は続落、米景気後退を懸念 ハイテク株下げ継続

前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比205円91銭安の2万7480円49銭と、続落した。前日の米国株市場の流れを引き継いだ。米連邦準備制度理事会(FRB)の利上げ長期化による景気後退(リセッション)入りへの懸念が引き続き重しとなっている。半導体関連やハイテク株のほか、ヘルスケアや生活必需品など、景気敏感株を中心に売りが先行した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、ハイテク銘柄の下落が重し

<10:19> 日経平均は下げ幅拡大、ハイテク銘柄の下落が重し 日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比約200円安の2万7400円台後半で推移 している。下げ幅は一時、260円を超えた。前日の米市場でハイテク株が下落した流れ を受け、半導体や電子部品の関連銘柄が売られている。個別では、東京エレクトロン<803 5.T>、アドバンテストがそれぞれ1%超安、村田製作所が2%安。 一方、業種別では食料品や卸売業がしっかり。米金融引き締めの長期化懸念がくすぶ り、景気後退リスクが意識される中、「景気敏感株は軟調だが、ディフェンシブセクター の一角...

寄り付きの日経平均は続落、米株安を嫌気 幅広い業種で売り先行

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比64円10銭安の2万7622円30銭と、続落してスタートした。前日の米株安を嫌気して幅広い業種で売りが先行し、寄り付き後も下げ幅を拡大。足元では約120円安となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、コニシが買い優勢 丹青社は売り優勢

<08:29> 寄り前の板状況、コニシが買い優勢 丹青社は売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 コニシ 20% 1,98 1,98 1,98 1,65 5 4 5 9 2 三陽商会 12% 1,42 1,41 1,42 1,26 0 9 0 2 3 京セラ 8% 7,44 7,43 7,44 6,86 0 9 0 5 4 エスペック 7% 2,09 2,08 2,09 1,94 0 9 0 6 5...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、6日高値を再び下回り上値に重さ

<16:05> 日経平均・日足は「小陰線」、6日高値を再び下回り上値に重さ 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万7345円24銭。ローソク足は コマの形状で気迷いが示された。戻り局面の関門として強く意識された6日高値(2万7 399円19銭)を再び下回り、上値の重さがうかがえる。上方向では心理的節目2万7 500円や75日移動平均線(2万7542円82銭=27日)が抵抗線に、下方向は2 00日線(2万7197円09銭=同)が目先の支持線として意識される。 <15:50> 新興株はマザーズが小反落、業績伴う銘柄がしっかりで底堅さも...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小反落、業績伴う銘柄がしっかりで底堅さも

<15:50> 新興株はマザーズが小反落、業績伴う銘柄がしっかりで底堅さも 新興株式市場は、マザーズ総合は0.07%安の747.82ポイントと、わずかに 4日ぶりの反落となった。東証グロース市場指数は前営業日比0.06%安の950.5 9ポイントだった。 米ハイテク株安が重しとなった一方、米長期金利の低下は支え。市場では「業績を伴 う銘柄がしっかりとなり、底堅さがうかがえる」(国内証券のストラテジスト)との見方 が聞かれた。 ビジョナルやティーケーピーが大幅高。ANYCOLOR もしっかり。一方、フリーやAppier Groupは大幅安...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅安を継続、複数イベントを前に手掛けにくさ

<13:50> 日経平均は小幅安を継続、複数イベントを前に手掛けにくさ 日経平均は小幅安でのもみ合いが続いている。後場は前引け時点より安く始まった後 、徐々に下げ幅を縮めているが方向感が出る様子は見受けられない。 日米で企業決算発表が続いているほか、欧州中央銀行(ECB)理事会や日銀の金融 政策決定会合、米連邦公開市場委員会(FOMC)と、主要中銀の会合が複数控えており 、市場では「目先の材料に乏しい中では手掛けにくい局面」(国内証券のストラテジスト )との声が聞かれる。 指数寄与度の大きい銘柄では、ファーストリテイリングが、やや上げ幅...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅安でもみ合い、決算発表見極めたいとのムード

<12:55> 日経平均は小幅安でもみ合い、決算発表見極めたいとのムード 日経平均は小幅安でもみ合いとなっている。2万7300円台後半での動き。前場終 値とほぼ同じの水準で一進一退となっている。市場では「日米ともに主要企業の決算発表 が続いており、それを見極めたいとのムードが強い」(国内証券・ストラテジスト)との 声が聞かれた。 きょうは大引け後にアドバンテスト、ファナック、信越化学工業<4 063.T>などが、米国ではアップル、インテル、キャタピラーなどの決算発表を控えており 、これらに対する注目度が高い。 <11:35> 前場の日経平均...

午前の日経平均は小反落、米ハイテク企業の決算悪化が重し

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比52円44銭安の2万7379円40銭と小反落した。米大手ハイテク企業の決算悪化が重しとなったが、一方で国内企業の好決算が注目され、強弱感が対立してもみ合う展開だった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみ合い、強弱感が対立し前日終値はさむ動き

<11:05> 日経平均はもみ合い、強弱感が対立し前日終値はさむ動き 日経平均はもみ合い。好決算銘柄を買う動きは活発化しているものの、全体的には強 弱感が対立しており、一進一退の展開で、前日終値をはさむ動きとなっている。 個別では、ソフトバンクグループが連日の年初来高値更新となる一方、キヤ ノンの急落が目立つ。 市場では「円安で国内企業の決算に対しては期待感が大きいものの、米大手ハイテク の決算がさえず、これが強弱感を対立させるところだ」(国内証券・トレーダー)との声 が聞かれた。 <10:10> 日経平均は下げ渋り、小幅安で小動き 個別物色...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、小幅安で小動き 個別物色が活発

<10:10> 日経平均は下げ渋り、小幅安で小動き 個別物色が活発 日経平均は下げ渋る展開となっている。前営業日比約20円安で小動きの展開となり 、底堅さが確認されている。決算発表を手掛かりにした個別物色が活発で、個別では、日 立建機、オムロンが堅調に推移している。 市場では、きょう、明日にかけて日経平均が2万7400円台を維持できれば「来週 早々にも2万7600円を超えて堅調な展開になるのではないか」(国内証券・ストラテ ジスト)との声が聞かれた。 <09:05> 寄り付きの日経平均は反落、値がさ株や主力株がさえない 寄り付きの東京株式市場...

寄り付きの日経平均は反落、値がさ株や主力株がさえない

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比24円61銭安の2万7407円23銭と、小幅に反落してスタートした。値がさ株が小幅安となっているほか、トヨタ自動車、ソニーグループなど主力株もさえない。一方、決算を手掛かりにした個別物色が活発になっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、シモジマは買い優勢 朝日工は売り優勢

<08:22> 寄り前の板状況、シモジマは買い優勢 朝日工は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 シモジマ 20% 1,22 1,21 1,22 1,01 0 9 0 4 2 SBテクノロジー 11% 2,52 2,52 2,52 2,26 4 4 4 9 3 京セラ 10% 8,15 8,14 8,15 7,39 0 9 0 1 4 ダイワボウHLDG 9% 2,01 2,00 2,01 1,83...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、二番底確認か 25日線が抵抗線に

<15:55> 日経平均・日足は「大陽線」、二番底確認か 25日線が抵抗線に 日経平均・日足は、短い上ヒゲを引き、寄り付きがほぼ「坊主」の「大陽線」となっ た。終値は2万77090円76銭。文句なしの強いローソク足となり、このまま上値を 追って6日の戻り高値2万7399円19銭を上回れば、13日安値2万6237円42 銭を二番底とする理想的な戻り相場となる可能性が高くなる。 ただ、25日移動平均線(2万7148円14銭=14日)を上回ることができず、 上値抵抗線として機能したことが気になるところだ。当面は、同線をクリアできるかどう かが...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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