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京セラ株式会社

6971.T

前日終値

6,737.00JPY

変化

47.00(+0.70%)

出来高

1,217,400

本日のレンジ

6,664.00

 - 

6,788.00

52週レンジ

5,127.00

 - 

7,276.00

∙ 約15分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
6,690.00
始値
6,788.00
出来高
1,217,400
3か月平均出来高
23.46
高値
6,788.00
安値
6,664.00
52週高値
7,276.00
52週安値
5,127.00
発行済株式数
361.75
時価総額
2,544,016.00
予想PER
18.79
配当利回り
1.78

次のエベント

Q2 2020 Kyocera Corp Earnings Release

適時開示

その他

Kyocera Says To Acquire Advanced Ceramic Business Of Germany-Based Friatec GmbH

Kyocera To Acquire Southerncarlson Inc

Kyocera Corp To Acquire Germany's H.C. Starck Ceramics And Dutch Co Van Aerden Group - Nikkei

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京セラ株式会社とは

京セラグループは、ファインセラミック部品関連事業、半導体部品関連事業、ファインセラミック応用品関連事業、電子デバイス関連事業、通信機器関連事業、情報機器関連事業並びにその他の事業の7つの事業セグメントがある。【事業内容】ファインセラミック部品関連事業は、半導体・フラットパネルディスプレイ製造装置用部品、情報通信用部品、一般産業機械用部品、発光ダイオード(LED)関連部品及び自動車用部品を提供する。半導体部品関連事業は、セラミックパッケージ、有機多層パッケージ、有機多層ボード及び有機実装材料を提供する。ファインセラミック応用品関連事業は、太陽光発電システム、蓄電システム、切削工具、マイクロドリル、医療機器、宝飾品及びファインセラミック応用商品を提供する。電子デバイス関連事業は、コンデンサ、コネクタ、パワー半導体製品、プリンティングデバイス及び液晶ディスプレイを提供する。通信機器関連事業は、スマートフォン、携帯電話及び通信モジュールを提供する。情報機器関連事業は、モノクロ及びカラーのエコシスプリンター・複合機、ドキュメントソリューション、アプリケーションソフトウェア及びサプライ製品を提供する。その他の事業において、同社グループは情報通信サービス事業、エンジニアリング事業、経営コンサルティング事業及び不動産賃貸事業に従事する。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

6, Takeda Tobadono-cho, Fushimi-ku

+81.75.6043500

https://www.kyocera.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Goro Yamaguchi

Chairman of the Board, Chairman of Subsidiaries, Representative Director

Hideo Tanimoto

President, Executive President, Chairman & Chief Executive Officer of Subsidiaries, Representative Director

John Sarvis

Chairman & President & Chief Executive Officer of Subsidiary, Director

Robert Wisler

President of Subsidiary, Director

Yoji Date

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Electronic Parts Business, Chairman of Subsidiary, Director

統計

2.47 mean rating - 17 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

1.4K

2018

1.6K

2019

1.6K

2020(E)

1.7K
EPS (JPY)

2017

282.620

2018

222.430

2019

284.940

2020(E)

359.531
株価売上高倍率(過去12カ月)
26.24
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.57
株価純資産倍率(四半期)
1.04
株価キャッシュフロー倍率
14.59
総負債/総資本(四半期)
1.84
長期負債/資本(四半期)
1.42
投資利益率(過去12カ月)
3.90
自己資本利益率(過去12カ月)
3.31

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、好決算企業に物色

<15:16> 新興株市場は堅調、好決算企業に物色 新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均は反発、東証マザーズ指数は3日続伸となった。東証1部の 大型株が軟調に推移する中、決算発表した値動きのいい銘柄が物色された。 個別銘柄では、APAMAN がストップ高比例配分。医学生物学研究所 は大幅反発。 ニューフレアテクノロジー が年初来高値更新。メディア工房 が一時ストップ高。このほか セプテーニ・ホールディングス 、弁護士ドットコム なども買われた。 マザーズ市場に新規上場したツクルバ は公開価格と同じ2050円で初値を形成。2250円 まで...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、引き続き様子見ムード

<14:18> 日経平均は小動き、引き続き様子見ムード 日経平均は小動き。2万1500円台半ばで推移している。国内主力企業の決算、米連邦公開市場委員 会(FOMC)、米中通商協議とイベントが多く、様子見ムードが出ている。 個別銘柄は前日発表した決算内容を手掛かりに売買されている。好決算を発表したソニー 、Z OZO 、アンリツなど が大幅高。一方、任天堂 は軟調に推移している。 市場からは「後場は材料に乏しい。米中通商協議についても現時点で情報がない。きょうはこのままの 水準で取引を終了し、変動はあす以降になるだろう」(証券ジャパンの調査情報部長...

前場の日経平均は反落、米中協議への警戒 銘柄入れ替えの影響も

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比211円32銭安の2万1497円99銭となり、反落した。トランプ米大統領が中国に警告を発し、通商協議に対する懸念が出ている。幅広い業種で売りが先行した。国内企業のさえない決算や、米連邦公開市場委員会(FOMC)通過後の円高リスクに対する警戒なども上値を重くしたもようだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「下影陰線」、5日線が上値抵抗線に

<15:28> 日経平均・日足は「下影陰線」、5日線が上値抵抗線に 日経平均・日足は短い上ヒゲとやや長い下ヒゲを伴う「下影陰線」。25日移動平均 線(2万1520円42銭)が下値支持線となった形だが、弱い線だ。前週末26日には 下値支持線だった5日移動平均線(2万1672円39銭)が、今度は上値抵抗線になっ ている。 <15:13> 新興株市場は小反発、直近売られた銘柄に買い 新興株市場では、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数がともに小幅に反発した 。市場からは「直近売られた銘柄や、決算発表を終えて動きが軽くなった銘柄が物色され ていた...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は小反発、直近売られた銘柄に買い

<15:13> 新興株市場は小反発、直近売られた銘柄に買い 新興株市場では、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数がともに小幅に反発した。市場からは「直 近売られた銘柄や、決算発表を終えて動きが軽くなった銘柄が物色されていた」(国内証券)との声が出て いた。 個別銘柄では、アプリックス 、SHIFT が大幅反発。環境管理センター が ストップ高比例配分。エクストリーム 、ALBERT 、レイ 、東映アニメーショ ン 、セプテーニ・ホールディングス なども買われた。 マザーズ市場に新規上場したブシロード は公開価格を16.6%上回る2204...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、FOMCと主要銘柄決算を控えて様子見か

<13:47> 日経平均は小動き、FOMCと決算を控えて様子見か 日経平均は小動き、2万1500円台後半で推移している。米連邦公開市場委員会(FOMC)や午後 の主力銘柄の決算を控えて様子見ムードとなっている。キーエンス や東京エレクトロン な ど先週の決算発表の内容を嫌気した売りが目立つ。一方、市場からは「先週の決算発表の影響で売りが出た 銘柄もあるが、目立った方向性が出ているわけでもない。追加で大きなニュースがない限り、きょうは大き な変動はないだろう」(国内証券)との声も出ている。 <11:52> 前場の日経平均は続落、半導体関連...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続落、半導体関連の一角が軟調 ソフトバンクGは買われる

<11:52> 前場の日経平均は続落、半導体関連の一角が軟調 ソフトバンクG は買われる   前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比119円95銭安の2万1538円2 0銭となり、続落した。日米の金融政策イベントを前に手控えムードが出る中、半導体・ 電子部品株などが利益確定や調整で売られた。上海株や米株指数先物がやや軟調に推移し たことも上値を重くした。個別銘柄では、ソフトバンクグループ が米携帯電話子 会社の合併進展期待で買いが先行した。 ソフトバンクGが2.33%高となり日経平均を1銘柄で約29円押し上げたものの 、ほかの指数寄与度...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏でもみあい、為替がやや円高

<11:00> 日経平均はマイナス圏でもみあい、為替がやや円高  日経平均はマイナス圏でもみあい、2万1500円台後半で推移している。ドル/円がやや円高方向に 振れた場面で下げ幅を拡大したが、節目の2万1500円が近づくと下げ渋った。 引き続き半導体関連や電子部品関連、設備投資関連の一角が軟調。市場からは「先週頑張って上昇した 反動が出ている。ファナック などは、決算発表を先回りする形で利益確定や調整の売りが出ている ようだ」(国内証券)との声が出ていた。 ドル/円は朝方108.60円台で推移していたが、足元は108.40銭台まで円高が...

〔マーケットアイ〕株式:寄り付きの日経平均は続落、半導体関連など弱い

<09:09> 寄り付きの日経平均は続落、半導体関連など弱い 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比30円60銭安の2万1627円55銭となり、続 落した。先週の米国株主要3指数が反発したことは安心材料だが、東京エレクトロン など半導体関 連や京セラ など電子部品関連が売られて上値を重くしている。業種別では、電気機器、ゴム製品、 鉄鋼など弱い。半面、海運、情報・通信、電気・ガスなどが買われている。 <08:21> 寄り前の板状況、主力株はおおむね売り買い拮抗 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、キヤノン...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、直近高値に接近

<16:15> 日経平均・日足は「小陰線」、直近高値に接近 日経平均・日足は「小陰線」。下値を切り上げ7月2日の直近高値(2万1784円 22銭)に接近した。引き続き上値を試す展開が期待できるものの、200日移動平均線 (2万1524円37銭=24日)の方向性は下向きであり、戻り待ちの売りも出やすい 。直近高値を上抜ければ、5月7日と8日に空けたマド上限値(2万1875円11銭) が次の上値めどとなるが、早期に抜け切れないと戻りの限界が意識される。 <15:42> 新興株市場はしっかり、好業績銘柄が買われる 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、好業績銘柄が買われる

<15:42> 新興株市場はしっかり、好業績銘柄が買われる 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数がともに小幅続伸 した。市場からは「引き続き商いは低調だが、投資家心理が改善し業績予想の上方修正な どに素直に反応している」(国内証券)との声が出ていた。ホープ 、モルフォ< 3653.T>が高く、コスモ・バイオ も買われた。半面、サンオータス 、ア クトコール は軟調だった。きょう東証マザーズ市場に新規上場したビーアンドピ ー は、公開価格を20%上回る2400円で初値を付けた。 <14:35> 日経平均は小じっかり...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小じっかり、アドバンテストは11年7カ月ぶり高値

<14:35> 日経平均は小じっかり、アドバンテストは11年7カ月ぶり高値 日経平均は小じっかり、2万1600円台後半で推移している。前場に続き、半導体 関連や電子部品関連が堅調。アドバンテスト は後場一段高となり、一時11年7 カ月ぶりの高値をつけた。 きょうの午後は信越化学工業 や日本電産 の決算を控えている。市 場では「ポジティブな決算発表を期待した個人投資家や機関投資家が、来期に向けた先回 りの買いに出ている」(国内証券)との声があった。 <14:15> 日経平均は上げ幅縮小、日本電産などの決算控え様子見 日経平均は上げ幅縮小。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、日本電産などの決算控え様子見

<14:15> 日経平均は上げ幅縮小、日本電産などの決算控え様子見 日経平均は上げ幅縮小。2万1600円台後半で推移している。電気機器、輸送用機 器などの輸出株は堅調持続。市場では「引け後に日本電産 、信越化学 な どの決算発表を控え様子見姿勢が強くなっている。7月2日の直近高値(2万1784円 )を抜けず上値の重さも意識されている」(国内証券)との声が出ている。 <11:52> 前場の日経平均は続伸、景気敏感銘柄が堅調 上海株高も支え  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比107円99銭高の2万1728円8 7銭となり、続伸した...

前場の日経平均は続伸、景気敏感銘柄が堅調 上海株高も支え

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比107円99銭高の2万1728円87銭となり、続伸した。米国株主要3指数が上昇した流れを引き継ぎ、朝方から買いが先行した。米中貿易協議に対する懸念がやや後退する中、中国株がしっかり推移したことも日本株の支えとなった。

東京マーケット・サマリー・最終(23日)

* 日本国概要はreuters://screen/verb=Open/URL=cpurl://apps.cp./Apps/CountryWeb/#/41/Overview をクリックしてご覧になれます。   ■レートは終値(前日比または前週末比)、安値─高値 <外為市場> ドル/円 ユーロ/ドル ユーロ/円 午後5時現在 108.09/11 1.1191/95 120.99/03 NY午後5時 107.86/89 1.1208/12 120.90/94 午後5時のドル/円は、前日ニューヨーク市場午後5時時点に比べてドル高/円安の10 8...

東京株式市場・大引け=反発、半導体・電子部品株が堅調 円安も支援

日経平均 終値      21620.88 +204.09 寄り付き    21425.44 安値/高値   21411.93─21686.53 TOPIX 終値       1568.82 +12.45 寄り付き     1555.69 安値/高値    1553.4─1572.89 東証出来高(万株) 91951 東証売買代金(億円) 16553.37 東京株式市場で日経平均株価は反発した。前日の米国市場でハイテク株が上昇した流れを引き継ぎ、東 京エレクトロン、京セラなど半導体・電子部品株に買いが先行。米インテルや中国の華為 技術(...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、200日移動平均線を上回る

日経平均・日足は「中陽線」。7月16日と17日に空けたマド(2万1488円27銭―2万1514円89銭)を埋め、終値は200日移動平均線(2万1535円18銭=23日)を上回った。7月2日につけた直近高値(2万1784円22銭)を上抜ければ、5月7日と8日に空けたマド上限値(2万1875円11銭)が次の上値めどとなる。ただ、このところ売買代金が膨らまず上値を追いかけるにはエネルギー不足との指摘もある。国内企業の主要決算を受けて個別銘柄が物色される可能性があるものの、全体的に上昇トレンド入りするかどうかはまだ見極めが必要だという。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反発、力強さには欠ける

新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反発した。市場からは「上昇したものの、日経平均やTOPIXに比べて力強さに欠ける。IPO銘柄も上場直後に高値をつけた後、売りに押される展開が多く、個人投資家も儲かっていない」(国内証券)との声が出ていた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場一段高、半導体・電子部品が引き続き堅調

これから本格化する製造業の企業決算について、安川電機の決算発表後の株価の動きが参考になるとの声が出ていた。安川電機は11日、2019年3─5月期の連結営業利益が前年同期比58.2%減になったと発表。翌12日は一時5%超の下落となったが、そこから反転し、決算発表前の水準を上回るところまで上昇してきた。

前場の日経平均は反発、半導体・電子部品が買われる

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比201円25銭高の2万1618円04銭となり、反発した。前日の米国市場でハイテク株が上昇した流れを引き継ぎ、東京エレクトロン<8035.T>、京セラ<6971.T>などの半導体・電子部品株に買いが先行した。米インテル<INTC.O>や中国の通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)に関する前向きな報道で、今晩の米株高への期待も高まり、徐々に上げ幅を拡大する展開だった。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

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