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太陽誘電株式会社

6976.T

現在値

2,528.00JPY

変化

-72.00(-2.77%)

出来高

5,005,200

本日のレンジ

2,432.00

 - 

2,619.00

52週レンジ

1,708.00

 - 

3,685.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,600.00
始値
2,601.00
出来高
5,005,200
3か月平均出来高
87.56
高値
2,619.00
安値
2,432.00
52週高値
3,685.00
52週安値
1,708.00
発行済株式数
125.50
時価総額
338,568.10
予想PER
--
配当利回り
0.85

次のエベント

Full Year 2020 Taiyo Yuden Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Taiyo Yuden Co Completes Share Repurchase

Taiyo Yuden Co Ltd - To Buy Back Up To 2.0% Of Own Shares Worth 4 Billion Yen Through March 31, 2020

Taiyo Yuden Co Ltd Says Completes Share Buyback Of About 3 Billion Yen

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太陽誘電株式会社とは

太陽誘電グループは、主にコンデンサ、フェライト及び応用製品、複合デバイス等の電子部品を製造販売する電子部品事業を行う。【事業内容】主要製品には、セラミックコンデンサ、インダクタ、ノイズ対策部品、高周波プロダクツ、エネルギーデバイス、バルントランス、無線モジュール及びアルミニウム電解コンデンサ等が含まれる。また、従業員に対するサービスの提供、人材派遣、環境測定のコンサルティング事業も行う。

連絡先

Kyobashi East Bldg., 2-7-19, Kyobashi

CHUO-KU, TKY

104-0031

Japan

+81.3.67578310

https://www.yuden.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Shoichi Tosaka

President, Representative Director

Shinji Masuyama

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Business Planning, Director

Katsuya Sase

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Electronic Components Business, Director

Kazuya Umezawa

Managing Executive Officer, Chief Director of Sales, Director

Osamu Takahashi

Managing Executive Officer, Chief Director of Composite Device Business, Director

統計

2.06 mean rating - 17 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

0.2K

2018

0.2K

2019

0.3K

2020(E)

0.3K
EPS (JPY)

2017

46.080

2018

138.800

2019

189.930

2020(E)

199.518
株価売上高倍率(過去12カ月)
13.94
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.21
株価純資産倍率(四半期)
1.50
株価キャッシュフロー倍率
6.63
総負債/総資本(四半期)
26.57
長期負債/資本(四半期)
16.03
投資利益率(過去12カ月)
9.46
自己資本利益率(過去12カ月)
6.95

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、目先は上値重い

<15:57> 日経平均・日足は「小陰線」、目先は上値重い  日経平均・日足は「小陰線」。ほぼ上ヒゲのない「陰の寄り付き坊主」のような形状で、投資家の失望 感を表している。75日移動平均線(2万3494円85銭=18日)を下回り、日足一目均衡表の雲も下 抜けるなど目先的に上値の重さが意識される。 一方、心理的節目の2万3000円を割り込まなければ調整の範囲内との見方もある。騰落レシオ(東 証1部、25日平均)は71%台と安値圏。各種オシレーター系指標も売られ過ぎ圏内に近づいており、自 律反発のタイミングがくる可能性もある。 <15:08...

日経平均は4日続落、329円安 米アップル関連売られる

東京株式市場で日経平均は4日続落した。米アップル<AAPL.O>が新型コロナウイルス流行の影響で1─3月期売上高が会社予想に未達となりそうだと発表したことが嫌気され、朝方から値がさの電子部品株や半導体関連株が売られた。午後もアジア株が軟化し、投資家心理は上向かなかった。今晩の米国株市場とアップル株がどのような動きになるかも注目されているという。

〔マーケットアイ〕株式:東証マザーズ指数は3日続落、投資家心理悪化で「底打ち感なし」

<15:08> 東証マザーズ指数は3日続落、投資家心理悪化で「底打ち感なし」 新興株市場で、日経ジャスダック平均は5日続落、東証マザーズ指数は3日続落となった。「新型コロ ナウイルスの国内感染拡大などがセンチメントを悪化させ、日本株全体の上値が重い。個人の狼狽売りも出 やすく、新興株市場は底を打った感じがしない」(東海東京調査センターのシニアストラテジスト、中村貴 司氏)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、大木ヘルスケアホールディングス が値下がり率1位。コスモ・バイオ は反落。半面、中京医薬品 は一時ストップ高。大塚家具 、多摩川...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場軟調、今晩のアップル株の動きに関心

<13:50> 日経平均は後場軟調、今晩のアップル株の動きに関心   日経平均は後場軟調、一時2万3133円60銭まで下落した。台湾株や韓国株などアジアの株価指数 がマイナス圏で推移しており、投資家心理は上向いていない。米アップルによる1─3月期売上高予想未達 の発表を受け、休日明けの米国株市場とアップル株がどのような動きになるかも注目されているという。 市場からは「アップル株が向こう何日か下げると雰囲気は悪くなるが、思ったより下げなければ、全体 的に米国株は堅調なので相場が大きく崩れない可能性もある」(国内証券)との声も聞かれた。 <...

前場の日経平均は大幅続落、アップル決算見通しを嫌気

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比285円80銭安の2万3237円44銭となり、大幅続落した。1─3月期の売上高が会社予想に届かない見通しだと米アップル<AAPL.O>が発表したことを受け、電子部品株や半導体関連株を中心に幅広く売られた。新型コロナウイルスによる感染拡大の景気への影響が、さらに広がるとの不安を増幅させている。

〔マーケットアイ〕株式:安値圏でもみあい、中国株安受けて売り直された後は下げ渋り

<11:00> 安値圏でもみあい、中国株安受けて売り直された後は下げ渋り 日経平均は安値もみあい。上海、香港両中国株式市場が安く始まったことを受けて売 り直されたものの、突っ込み警戒感もあり下げ渋っている。市場では「前日の米国株式市 場が休場だったため、アップルの株価など今晩の米株の動向を見極めたいところ。米国の 動きを日本の関係者がミスリードしている可能性もあり、売り方も深追いしにくい様子が ある」(国内証券)との声も出ていた。 <10:09> 日経平均は250円安、売り材料重なる アップル関連株も軟調 日経平均は下げ幅を拡大し、2万...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は250円安、売り材料重なる アップル関連株も軟調

<10:09> 日経平均は250円安、売り材料重なる アップル関連株も軟調 日経平均は下げ幅を拡大し、2万3200円台半ばを推移している。新型コロナウイ ルスの感染拡大への懸念が投資家心理を圧迫しているほか、 米アップル が1─ 3月期の売上高が会社予想に届かない見通しだと発表したことで、関連銘柄に売りが出て いる。そのほか「昨日発表された実質国内総生産(GDP)が想定以上に悪く、1日では 消化できなかった可能性がある」(国内証券)との指摘もある。 米アップル関連銘柄として村田製作所 、TDK 、太陽誘電 が一時3%超安となっている。半導体関連...

ホットストック:村田製作所など軟調、米アップルが1─3月期売上高予想未達の見通し

アップル関連株が軟調。村田製作所、TDK、太陽誘電は一時3%超安となっている。米アップルが17日、新型コロナウイルスの流行の影響で1─3月期の売上高が会社予想に未達となりそうだと発表し、嫌気されている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、5日線が戻りの抵抗ラインに

<15:50> 日経平均・日足は「中陽線」、5日線が戻りの抵抗ラインに 日経平均・日足は上下にごく短いヒゲを伴う「中陽線」。戻り歩調となったものの、5日移動平均線( 2万2123円77銭=4日現在)を捉えることができず、引き続き警戒感が強いことを示している。同線 が戻りの抵抗ラインとして意識されており、強めの足を引きながらも自律反発の域を出ていない。 明確に底打ちと意識させるためには、終値で5日線を上回る必要がある。これを上回った場合は、1月 24日と27日に空けたマドの下限値(2万3463円89銭、1月27日高値)が次の戻りの目安として...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、値ごろ感で買い 新型肺炎銘柄は大幅安

<15:15> 新興株市場は堅調、値ごろ感で買い 新型肺炎銘柄は大幅安 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はそれぞれ反発した。ジャスダックは一時下 げに転じる場面もあったが、総じてしっかりと推移した。ジャスダックに多い新型肺炎関連銘柄はきょう軟 調だった。市場からは「薄商いではあったが、決算を材料視した物色や、値ごろ感が出た銘柄の物色が目立 った」(国内証券)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、大日光・エンジニアリング がストップ高、イナリサーチ は一 時ストップ、東洋合成工業 は上昇した。カイノス は一時ストップ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、警戒感が残り一進一退で推移

<14:10> 日経平均は高値もみあい、警戒感が残り一進一退で推移 日経平均は高値もみあい。2万3100円台を瞬間的に回復した後は、一進一退で推移している。為替 相場が円安に振れたことが好感されているが、新型肺炎に対する警戒感が残っているため「戻りに弾みが加 わるような、買いが入る様子がない」(国内証券)という。 <11:46> 前場の日経平均は反発、上海株のプラス転換など好感 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比23円07銭高の2万2995円01銭となり、反発し た。シカゴの日経平均先物3月限(円建て)清算値を意識して安く始まったが...

前場の日経平均は反発、上海株のプラス転換など好感

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比23円07銭高の2万2995円01銭となり、反発した。シカゴの日経平均先物3月限(円建て)清算値を意識して安く始まったが、下げの勢いは強まらずプラス転換した。米株先物がしっかり推移したことや、マイナススタートなった上海総合株価指数が切り返したことなどが投資家心理を好転させた。

日経平均は小反落、ソニーは連騰で17年ぶり高値

東京株式市場で日経平均は、小反落した。米国の追加関税発動期限が15日に迫る中、米連邦公開市場委員会(FOMC)、英国総選挙、国内では週末のメジャーSQ(特別清算指数)算出とイベントを多数控えていることから、見送りムードが強まった。東証1部の売買代金は節目の2兆円を連日で割り込んだ。ソニー<6758.T>は17年ぶり高値をつけた。

太陽誘電、台風被害の福島子会社は年内の生産再開目指す

太陽誘電<6976.T>は11日、台風19号による浸水被害のあった子会社、福島太陽誘電(福島県伊達市)について、生産設備の点検復旧作業を継続しており、年内には生産を再開し、早期の完全復旧に努めると発表した。福島太陽誘電は電子機器に使うインダクタを生産している。

ホットストック:村田製など堅調、米アップルの好決算で

米アップルの好決算を受け、サプライヤー各社の株価がしっかり。村田製作所、太陽誘電、TDK、ジャパンディスプレイなど一時1%超の上昇となっている。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=28日

0.93%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 岩崎通信機 18.40 02 幸楽苑HLDG 22.10 03 ミロク情報サービス 23.05 04 乾汽船 24.04 05 マーベラス 26.06 06 レシップHLDG 26.37 07 リズム時計工業 26.71 08 アドバネクス 26.93 09 SOMPO HLDG 27.19 10 ブレインパッド 27.80 11 中国工業 27.98 12 SBテクノロジー 28.04 13 日東富士製粉 28.72 14 PR TIMES 28.72 15 メディアドゥHLDG 29.50...

日経平均は反落、米中通商協議を控え薄商い

東京株式市場で日経平均は反落。前週末の米国株式市場は大幅続伸したものの、日本株への影響は限定的だった。今週米ワシントンで開催される米中通商協議を見極めたいとして全体的に様子見ムードとなり、東証1部の売買代金も1兆5251億8600万円にとどまった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、75日移動平均線がサポート

<15:41> 日経平均・日足は「小陰線」、75日移動平均線がサポート 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。ローソク足は相場の弱もちあいを表している。75日 移動平均線(2万1285円80銭=7日)や一目均衡表の基準線(2万1308円34銭=同)がサポー トとして意識される一方、25日移動平均線(2万1544円77銭=同)や5日移動平均線(2万155 8円21銭=同)が上値を圧迫している。 25日線や75日線は右肩上がりで、中期的な上昇トレンドは崩れていない。52週移動平均線(2万 1319円63銭=同)を上回る水準をキープできるかも...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、ワークマンは上場来高値

<15:10> 新興株市場はまちまち、ワークマンは上場来高値  新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均は小幅続伸、東証マザーズ指数は小反落となった。米中 通商協議の先行きが不透明な中、外部環境に左右されにくい銘柄が物色された。ワークマン は株式 分割考慮後の上場来高値を更新した。 ジャスダック市場では、リバーエレテック はストップ高比例配分。クラスターテクノロジー< 4240.T>は一時ストップ高。ビーマップ は大幅続伸した。半面、日本エマージェンシーアシスタン ス は大幅反落。オンキヨー なども売られた。 マザーズ市場では、ピーバンドットコム...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏で小動き、薄商い続くなか様子見

<14:00> 日経平均はマイナス圏で小動き、薄商い続くなか様子見 日経平均はマイナス圏で小動き。2万1300円台半ばで推移している。前場に続き薄商いで、午後2 時現在、東証1部の売買代金は1兆円割れの状態が続いている。市場からは「今週10、11日は米中通商 協議、来週15日には対中関税拡大を控えている。米中協議で何か決まったとしても、日本は取引時間外で 、週明け14日も体育の日で休場。非常に動きづらく、様子見ムードにならざる得ない」(国内銀行系証券 )との声が出ていた。後場の値幅は上下23円程度にとどまっている。 <11:50> 前場...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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