for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

太陽誘電株式会社

6976.T

現在値

3,030.00JPY

変化

78.00(+2.64%)

出来高

5,429,900

本日のレンジ

2,945.00

 - 

3,030.00

52週レンジ

1,407.00

 - 

3,065.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,952.00
始値
2,950.00
出来高
5,429,900
3か月平均出来高
91.25
高値
3,030.00
安値
2,945.00
52週高値
3,065.00
52週安値
1,407.00
発行済株式数
125.50
時価総額
371,513.30
予想PER
14.22
配当利回り
0.77

次のエベント

Q3 2020 Taiyo Yuden Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Taiyo Yuden Co Completes Share Repurchase

Taiyo Yuden Co Ltd - To Buy Back Up To 2.0% Of Own Shares Worth 4 Billion Yen Through March 31, 2020

Taiyo Yuden Co Ltd Says Completes Share Buyback Of About 3 Billion Yen

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

太陽誘電株式会社とは

太陽誘電グループは、主にコンデンサ、フェライト及び応用製品、複合デバイス等の電子部品を製造販売する電子部品事業を行う。【事業内容】主要製品には、セラミックコンデンサ、インダクタ、ノイズ対策部品、高周波プロダクツ、エネルギーデバイス、バルントランス、無線モジュール及びアルミニウム電解コンデンサ等が含まれる。また、従業員に対するサービスの提供、人材派遣、環境測定のコンサルティング事業も行う。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

Kyobashi East Bldg., 2-7-19, Kyobashi

+81.3.67578310

https://www.yuden.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Shoichi Tosaka

President, Representative Director

Shinji Masuyama

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Business Planning, Director

Katsuya Sase

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Electronic Components Business, Director

Kazuya Umezawa

Managing Executive Officer, Chief Director of Sales, Director

Osamu Takahashi

Managing Executive Officer, Chief Director of Composite Device Business, Director

統計

2.24 mean rating - 17 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

0.2K

2018

0.2K

2019

0.3K

2020(E)

0.3K
EPS (JPY)

2017

46.080

2018

138.800

2019

189.930

2020(E)

200.691
株価売上高倍率(過去12カ月)
13.23
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.31
株価純資産倍率(四半期)
1.71
株価キャッシュフロー倍率
6.68
総負債/総資本(四半期)
28.04
長期負債/資本(四半期)
17.15
投資利益率(過去12カ月)
11.44
自己資本利益率(過去12カ月)
8.38

最新ニュース

最新ニュース

太陽誘電、台風被害の福島子会社は年内の生産再開目指す

太陽誘電<6976.T>は11日、台風19号による浸水被害のあった子会社、福島太陽誘電(福島県伊達市)について、生産設備の点検復旧作業を継続しており、年内には生産を再開し、早期の完全復旧に努めると発表した。福島太陽誘電は電子機器に使うインダクタを生産している。

ホットストック:村田製など堅調、米アップルの好決算で

米アップルの好決算を受け、サプライヤー各社の株価がしっかり。村田製作所、太陽誘電、TDK、ジャパンディスプレイなど一時1%超の上昇となっている。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=28日

0.93%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 岩崎通信機 18.40 02 幸楽苑HLDG 22.10 03 ミロク情報サービス 23.05 04 乾汽船 24.04 05 マーベラス 26.06 06 レシップHLDG 26.37 07 リズム時計工業 26.71 08 アドバネクス 26.93 09 SOMPO HLDG 27.19 10 ブレインパッド 27.80 11 中国工業 27.98 12 SBテクノロジー 28.04 13 日東富士製粉 28.72 14 PR TIMES 28.72 15 メディアドゥHLDG 29.50...

日経平均は反落、米中通商協議を控え薄商い

東京株式市場で日経平均は反落。前週末の米国株式市場は大幅続伸したものの、日本株への影響は限定的だった。今週米ワシントンで開催される米中通商協議を見極めたいとして全体的に様子見ムードとなり、東証1部の売買代金も1兆5251億8600万円にとどまった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、75日移動平均線がサポート

<15:41> 日経平均・日足は「小陰線」、75日移動平均線がサポート 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。ローソク足は相場の弱もちあいを表している。75日 移動平均線(2万1285円80銭=7日)や一目均衡表の基準線(2万1308円34銭=同)がサポー トとして意識される一方、25日移動平均線(2万1544円77銭=同)や5日移動平均線(2万155 8円21銭=同)が上値を圧迫している。 25日線や75日線は右肩上がりで、中期的な上昇トレンドは崩れていない。52週移動平均線(2万 1319円63銭=同)を上回る水準をキープできるかも...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、ワークマンは上場来高値

<15:10> 新興株市場はまちまち、ワークマンは上場来高値  新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均は小幅続伸、東証マザーズ指数は小反落となった。米中 通商協議の先行きが不透明な中、外部環境に左右されにくい銘柄が物色された。ワークマン は株式 分割考慮後の上場来高値を更新した。 ジャスダック市場では、リバーエレテック はストップ高比例配分。クラスターテクノロジー< 4240.T>は一時ストップ高。ビーマップ は大幅続伸した。半面、日本エマージェンシーアシスタン ス は大幅反落。オンキヨー なども売られた。 マザーズ市場では、ピーバンドットコム...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏で小動き、薄商い続くなか様子見

<14:00> 日経平均はマイナス圏で小動き、薄商い続くなか様子見 日経平均はマイナス圏で小動き。2万1300円台半ばで推移している。前場に続き薄商いで、午後2 時現在、東証1部の売買代金は1兆円割れの状態が続いている。市場からは「今週10、11日は米中通商 協議、来週15日には対中関税拡大を控えている。米中協議で何か決まったとしても、日本は取引時間外で 、週明け14日も体育の日で休場。非常に動きづらく、様子見ムードにならざる得ない」(国内銀行系証券 )との声が出ていた。後場の値幅は上下23円程度にとどまっている。 <11:50> 前場...

前場の日経平均は反落、商い低調で全体的に模様眺め

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比63円57銭安の2万1346円63銭となり、反落した。前週末の米国株式市場は上昇したものの、10、11日に予定される閣僚級の米中通商協議を見極めたいとの見方から全体的に模様眺めとなった。米中通商協議が難航しているとの一部報道も嫌気されている。東証1部の売買代金は7092億0900万円と低調だった。

ホットストック:村田製作所が一時2%超上昇、iPhone好調報道を引き続き好感

村田製作所が高い。午前11時09分現在、東証1部で売買代金第2位。一時2%超の上昇となり、4月18日の年初来高値6064円を付けた以降の高値を更新している。米アップルが、新型iPhone3機種の19年末までの生産台数を1割程度上方修正したとの4日の日経新聞の報道が引き続き材料視されている。

〔テクニカルデータ〕東証1部・25日線かい離ランキング=2日

16.00%(*) RIC 銘柄名 乖離(%) 01 明和産業 -15.16 02 ジャパンディスプレイ -14.86 03 中国工業 -13.62 04 enish -12.13 05 プロパティエージェント -11.99 06 エニグモ -11.07 07 CE HLDG -10.60 08 日本ギア工業 -9.71 09 TOKYO BASE -8.86 10 ソフトバンクグループ -8.74 11 ヤマトHLDG -8.74 12 エイトレッド -8.42 13 ノーリツ鋼機 -8.21 14 大塚HLDG -7.88 15 ラクスル...

〔テクニカルデータ〕東証1部・25日線かい離ランキング=1日

85.34%(*) RIC 銘柄名 乖離(%) 01 オルトプラス 126.61 02 コロプラ 76.18 03 ノムラシステムコーポレーシ 39.68 ョン 04 パイプドHD 31.64 05 Hamee 31.55 06 曙ブレーキ工業 30.18 07 日本エンタープライズ 28.29 08 アイル 24.15 09 東洋証券 22.01 10 アダストリア 20.56 11 ミサワ 20.50 12 太陽誘電 19.67 13 三井ハイテック 18.62 14 クワザワ 18.08 15 ヤマシンフィルタ 17.25 01...

ホットストック:アップル関連株がしっかり、新型iPhoneの発表で

アップル関連株はしっかり。村田製作所、TDK、太陽誘電は一時1%超、日東電工、アルプスアルパインは一時2%超の上昇となっている。米アップルが10日、新型の「iPhone11」シリーズ3種類を発表した。市場では「発表スケジュールは分かっていたことだし、スペックをみても目新しさはない。正直サプライズのない内容だった。ネガティブな話ではないが、材料としては弱い」(国内証券)との声が出ていた。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=24日

1.39%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 松井証券 24.41 02 光世証券 24.92 03 伊藤忠食品 24.92 04 ダイドーグループHLDG 25.18 05 ビオフェルミン製薬 26.07 06 京王電鉄 26.32 07 三重交通グループHLDG 27.08 08 タクマ 27.45 09 ネットワンシステムズ 27.60 10 ナイガイ 27.63 11 日本調剤 27.87 12 前田建設工業 27.91 13 ハークスレイ 28.24 14 モバイルファクトリー 28.35 15 東邦HLDG 28.38 (...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、直近高値に接近

<16:15> 日経平均・日足は「小陰線」、直近高値に接近 日経平均・日足は「小陰線」。下値を切り上げ7月2日の直近高値(2万1784円 22銭)に接近した。引き続き上値を試す展開が期待できるものの、200日移動平均線 (2万1524円37銭=24日)の方向性は下向きであり、戻り待ちの売りも出やすい 。直近高値を上抜ければ、5月7日と8日に空けたマド上限値(2万1875円11銭) が次の上値めどとなるが、早期に抜け切れないと戻りの限界が意識される。 <15:42> 新興株市場はしっかり、好業績銘柄が買われる 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、好業績銘柄が買われる

<15:42> 新興株市場はしっかり、好業績銘柄が買われる 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数がともに小幅続伸 した。市場からは「引き続き商いは低調だが、投資家心理が改善し業績予想の上方修正な どに素直に反応している」(国内証券)との声が出ていた。ホープ 、モルフォ< 3653.T>が高く、コスモ・バイオ も買われた。半面、サンオータス 、ア クトコール は軟調だった。きょう東証マザーズ市場に新規上場したビーアンドピ ー は、公開価格を20%上回る2400円で初値を付けた。 <14:35> 日経平均は小じっかり...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小じっかり、アドバンテストは11年7カ月ぶり高値

<14:35> 日経平均は小じっかり、アドバンテストは11年7カ月ぶり高値 日経平均は小じっかり、2万1600円台後半で推移している。前場に続き、半導体 関連や電子部品関連が堅調。アドバンテスト は後場一段高となり、一時11年7 カ月ぶりの高値をつけた。 きょうの午後は信越化学工業 や日本電産 の決算を控えている。市 場では「ポジティブな決算発表を期待した個人投資家や機関投資家が、来期に向けた先回 りの買いに出ている」(国内証券)との声があった。 <14:15> 日経平均は上げ幅縮小、日本電産などの決算控え様子見 日経平均は上げ幅縮小。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、日本電産などの決算控え様子見

<14:15> 日経平均は上げ幅縮小、日本電産などの決算控え様子見 日経平均は上げ幅縮小。2万1600円台後半で推移している。電気機器、輸送用機 器などの輸出株は堅調持続。市場では「引け後に日本電産 、信越化学 な どの決算発表を控え様子見姿勢が強くなっている。7月2日の直近高値(2万1784円 )を抜けず上値の重さも意識されている」(国内証券)との声が出ている。 <11:52> 前場の日経平均は続伸、景気敏感銘柄が堅調 上海株高も支え  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比107円99銭高の2万1728円8 7銭となり、続伸した...

前場の日経平均は続伸、景気敏感銘柄が堅調 上海株高も支え

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比107円99銭高の2万1728円87銭となり、続伸した。米国株主要3指数が上昇した流れを引き継ぎ、朝方から買いが先行した。米中貿易協議に対する懸念がやや後退する中、中国株がしっかり推移したことも日本株の支えとなった。

日経平均は反発、円安が支え 電子部品や半導体などは下落

東京株式市場で日経平均は小幅に反発した。1ドル108円後半まで進んだ円安に反応し、朝方から先物買いが先行。上げ幅は一時150円を超えたが、半導体関連株やアップル<AAPL.O>関連の電子部品株が売られて指数を押し下げた。後場、上海株や米株先物の下落を横目にマイナス転換する場面もあったが、その後、それほど下押しは強まらず、終値ではプラス圏を維持した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、200日移動平均線を下回る

<15:45> 日経平均・日足は「小陰線」、200日移動平均線を下回る 日経平均・日足は「小陰線」。ローソク足は上ヒゲ、下ヒゲがと長く実体が短い形状。投資家の気迷い 心理を表している。10日移動平均線(2万1537円14銭=9日)は下支えとして意識されるが、終値 は2営業日連続で200日移動平均線線(2万1601円25銭=同)を下回っており、2万1500円─ 2万1800を中心にしたレンジから下放れする可能性も指摘されている。 <15:05> 新興株市場は軟調、個別銘柄には物色も 新興株市場で、日経ジャスダック平均は4日ぶり反落、東証マザーズ...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up