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太陽誘電株式会社

6976.T

現在値

4,390.00JPY

変化

-170.00(-3.73%)

出来高

2,010,700

本日のレンジ

4,360.00

 - 

4,590.00

52週レンジ

3,640.00

 - 

5,850.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,560.00
始値
4,490.00
出来高
2,010,700
3か月平均出来高
30.03
高値
4,590.00
安値
4,360.00
52週高値
5,850.00
52週安値
3,640.00
発行済株式数
124.61
時価総額
585,332.10
予想PER
14.26
配当利回り
1.89

次のエベント

Dividend For 6976.T - 45.0000 JPY

適時開示

その他

Taiyo Yuden Co Completes Share Repurchase

Taiyo Yuden Co Ltd - To Buy Back Up To 2.0% Of Own Shares Worth 4 Billion Yen Through March 31, 2020

Taiyo Yuden Co Ltd Says Completes Share Buyback Of About 3 Billion Yen

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太陽誘電株式会社とは

太陽誘電グループは、主にコンデンサ、フェライト及び応用製品、複合デバイス等の電子部品を製造販売する電子部品事業を行う。【事業内容】主要製品には、セラミックコンデンサ、インダクタ、ノイズ対策部品、高周波プロダクツ、エネルギーデバイス、バルントランス、無線モジュール及びアルミニウム電解コンデンサ等が含まれる。また、従業員に対するサービスの提供、人材派遣、環境測定のコンサルティング事業も行う。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

Kyobashi East Bldg., 2-7-19, Kyobashi

CHUO-KU, TKY

104-0031

Japan

+81.3.67578310

https://www.yuden.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Shoichi Tosaka

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Shinji Masuyama

Vice President, Chief Director of Main 1st Business Unit, Director

Katsuya Sase

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Business Planning, Director

Tomomitsu Fukuda

Managing Executive Officer, Deputy Chief Director of Business Planning, Director

Toshimitsu Honda

Managing Executive Officer

統計

2.28 mean rating - 18 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.3K

2021

0.3K

2022

0.3K

2023(E)

0.3K
EPS (JPY)

2020

143.040

2021

227.990

2022

433.449

2023(E)

315.237
株価売上高倍率(過去12カ月)
11.09
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.70
株価純資産倍率(四半期)
1.69
株価キャッシュフロー倍率
7.02
総負債/総資本(四半期)
25.52
長期負債/資本(四半期)
13.89
投資利益率(過去12カ月)
14.06
自己資本利益率(過去12カ月)
10.64

最新ニュース

最新ニュース

日経平均は続伸、約1カ月ぶり高値 米引き締め長期化懸念和らぐ

東京株式市場で日経平均は、前営業日比352円51銭高の2万6906円04銭と、続伸した。約1カ月ぶりの高水準となった。米金融引き締めの長期化懸念が和らぎ、前週末の米株高の流れを受け、幅広い銘柄に買いが入った。為替の円安進行も支えとなった。

ホットストック:村田製作所など電子部品が軟調、アップル株の大幅安を嫌気

村田製作所など米アップル関連と目される銘柄群が軟調となっている。米国市場で年明け初日の取引となる3日、アップル株が4%超下落し、約1年半ぶりの安値を更新しており、嫌気する動きが先行した。時価総額は2021年3月以降で初めて2兆ドルを割り込んだ。

ホットストック:村田製が2%安、社長がスマホ市場の下振れ警戒との報道

村田製作所が軟調で2%安で推移している。同社の中島規巨社長が、世界のスマートフォン市場のさらなる下振れを警戒していると7日にブルームバーグが報じ、材料視されている。中国メーカー製品の落ち込みに加え、米アップルの「iPhone14」の需要の先行きにも不透明感が増しているという。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線回復ならず 底堅さも継続

   <16:00> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線回復ならず 底堅さも継続 日経平均・日足は「小陽線」となった。終値は2万8027円84銭。5日移動平均 線(2万8194円51銭=29日)を終値で回復できなかったが、ローソク足の下ヒゲ は長めで、買い方の抵抗もうかがえる。主要な移動平均線の多くが上向きを維持し、底堅 さへの期待をつなぐ。 下押しする場合、25日線(2万7751円70銭=同)や75日線(2万7655 円87銭=同)のほか、週足の13、26、52週線が集まる2万7400―2万750 0円が目先の下値めどになりそうだ。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが4日続伸、米長期金利上昇一服で「資金流入」

   <15:35> 新興株はマザーズが4日続伸、米長期金利上昇一服で「資金流入」 新興株式市場は、マザーズ総合は0.26%高の803.32ポイントと、4日続伸 した。東証グロース市場指数は前営業日比0.25%高の1021.10ポイントだった 。米長期金利の上昇が一服する中、「中小型株に資金が入ってきているようだ」(国内証 券のストラテジスト)との声が聞かれた。 そーせいグループが大幅高のほか、ビジョナルが堅調だった。Bu ySell Techは取引時間中の年初来高値を更新した。一方、ケアネット やウェルスナビが大幅安。FRONTEOはさえなかった...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は前引けから下げ縮小、中国コロナ規制緩和への思惑も

   <13:35> 日経平均は前引けから下げ縮小、中国コロナ規制緩和への思惑も 日経平均は午後もマイナス圏での推移となっているが、前引け時点により徐々に下げ 幅を縮小している。 中国当局がコロナ防疫措置についての記者会見を開く予定で、「ゼロコロナ規制の緩 和への思惑もありそうだ」(国内証券のストラテジスト)との声が聞かれる。 値がさの半導体関連や電子部品の下落が重しの一方、ANAホールディングス<9202. T>など空運やJR東海などの陸運、百貨店などインバウンド関連がしっかりとな っている。 <11:47> 前場の日経平均は3日続落...

午前の日経平均は3日続落、ハイテク銘柄の下落が重し

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比163円01銭安の2万7999円82銭と、3日続落した。前日の米株安を嫌気する形で日経平均は軟調な展開が続いた。特に半導体関連や電子部品関連などハイテク銘柄の下落が目立ち、重しとなった。一方、内需株は底堅さもみられ、相場を下支えした。

ホットストック:米アップル株下落で関連銘柄が軟調、太陽誘電2.9%安

米アップルの関連銘柄が軟調に推移している。村田製作所は1.5%安、太陽誘電は2.9%安、TDKは1.2%安となっている。28日の米株市場でアップルは2.6%下落し、その流れで関連銘柄の売り圧力が強まっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、一目均衡表の雲を上抜け

<15:42> 日経平均・日足は「大陽線」、一目均衡表の雲を上抜け 日経平均・日足は上にやや長く、下に短いヒゲを伴う「大陽線」となった。終値は2 万7872円11銭。 ローソク足は一目均衡表の雲を上抜け、「強気相場」のシグナルが点灯している。ま た、ローソク足が25日移動平均線(2万7104円53銭=8日)、75日線(2万7 624円20銭=同)など主要な移動平均線を上回っており、市場では「テクニカル面で は相場が大きく好転している」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞かれた。 目先の日経平均は、節目の2万8000円を回復できるかが焦点...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが続伸、ハイテク銘柄がしっかり

<15:12> 新興株市場はマザーズが続伸、ハイテク銘柄がしっかり 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.09%高の741.02ポイントと 続伸した。東証グロース市場指数は同1.09%高の943.13ポイントだった。前日 の米株市場でハイテク株が買われた流れを受けて「新興株市場でもオンラインサービス系 などハイテク銘柄が物色されているようだ」(国内証券・ストラテジスト)との指摘が出 ていた。 個別では、プログリット、ANYCOLOR、BASEが 上昇。一方、pluszero、旅工房、キッズウェル・バイオ<4584. T>はさえない...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は堅調、米中間選挙後の株高アノマリーを意識

<13:48> 後場の日経平均は堅調、米中間選挙後の株高アノマリーを意識 後場に入り、日経平均は堅調な動きが続いている。前営業日比約380円高の2万7 900円近辺で推移。値がさ株が一段高となっているほか、前場に引き続き半導体関連株 など指数寄与度の大きい銘柄群がしっかりとなっている。個別では、ソフトバンクグルー プが5%超高で推移。 米中間選挙を控えているが日本株の騰勢は衰えず、全体的に買いが広がっている。市 場では「米中間選挙後に株価が上昇するアノマリーが意識され、前日に米株高となった流 れで日本株もしっかりとなっているのではないか...

前場の日経平均は続伸、米ねじれ議会の思惑 9月半ば以来の高値

前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比352円06銭高の2万7879円70銭と、続伸した。前日の米国市場で、中間選挙での「ねじれ議会」への思惑から株高となった流れを好感し、買い先行で寄り付いた後も上値を伸ばした。一時9月15日以来の高値を付けた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、ハイテクなど値がさ株の上昇がけん引

<10:30> 日経平均は上げ幅拡大、ハイテクなど値がさ株の上昇がけん引 日経平均は上げ幅を拡大している。一時400円超高に上昇した。東京エレクトロン やアドバンテストといった値がさの半導体関連株や、ソフトバンクグル ープやファーストリテイリングといった指数寄与度の大きい銘柄の上昇 がけん引し、4銘柄で指数を約160円押し上げている。 東証プライム市場の値上がり銘柄は74%と幅広く買われており「想定外の強さ」( 国内証券のストラテジスト)との声が多い。ハイテク株で堅調な銘柄が目立ち、業績予想 の下方修正が嫌気されて売りが先行した太陽誘電...

寄り付きの日経平均は続伸、米株高を好感 主力株が堅調

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比191円20銭高の2万7718円84銭と、続伸してスタートした。その後、200円超高に上値を伸ばした。前日の米国市場での株高を好感する形となった。

ホットストック:太陽誘電が急反落、営業益4割減の予想に下方修正 一転減益に

太陽誘電が大幅反落している。同社は7日、2023年3月期の連結営業利益予想は前期比38%減の420億円に下方修正しており、手掛かりになった。従来予想は2%増の700億円で一転、減益の予想となった。IBESによるアナリスト18人のコンセンサス予想672億円を下回った。

訂正-太陽誘電、今期営業利益予想を下方修正 前期比4割減へ

太陽誘電は7日、2023年3月期の連結営業利益が前期比38.4%減の420億円となる見通しと発表した。IBESによるアナリスト18人のコンセンサス予想672億円(訂正)を下回った。従来予想は700億円だった。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、住友精化が買い優勢 大気社は売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、住友精化が買い優勢 大気社は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 住友精化 23% 3,71 3,71 3,71 3,01 5 5 5 5 2 ドリームインキュベータ <4310. 21% 2,83 2,83 2,83 2,33 T> 4 4 4 4 3 三信電気 20% 2,37 2,36 2,37 1,97 0 9 0 9 4 チャーム・ケア 16% 1,20 1,20...

日経平均は反発、米株高を好感 好決算銘柄に買いも

東京株式市場で日経平均は、前営業日比482円26銭高の2万7587円46銭と、反発して取引を終えた。前週末の米国高を好感して堅調に推移した。値がさ株や半導体関連株がしっかりで相場を押し上げたほか、好決算を手掛かりにした物色もみられた。

ホットストック:アップル関連株は伸び悩み、新製品は「変化少ない」との声

村田製作所やTDKなどの電子部品株が伸び悩んでいる。米アップルは7日、新型iPhoneなどの新製品を発表したが、太陽誘電やソニーグループなど、関連銘柄とされる電子部品株の多くは、日経平均の上昇率を下回って推移している。

ホットストック:アップル関連はさえない、一部部門の採用・支出減速との報道が重し

村田製作所や太陽誘電といった、米アップル関連と目される銘柄がさえない値動きとなっている。アップルが景気低迷の可能性に備え、一部の部門で来年の採用や支出を減速させる計画と報じられ、株価の重しになっている。

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