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株式会社村田製作所

6981.T

前日終値

6,210.00JPY

変化

28.00(+0.45%)

出来高

1,697,600

本日のレンジ

6,186.00

 - 

6,243.00

52週レンジ

4,304.00

 - 

6,335.00

∙ 約15分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
6,182.00
始値
6,190.00
出来高
1,697,600
3か月平均出来高
80.40
高値
6,243.00
安値
6,186.00
52週高値
6,335.00
52週安値
4,304.00
発行済株式数
639.80
時価総額
4,177,884.00
予想PER
22.36
配当利回り
1.52

次のエベント

Q3 2020 Murata Manufacturing Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Panasonic To Suspend Supplies Of Some Components To Huawei Following U.S. Ban - Nikkei

Murata to expand multilayer ceramic capacitors production at Wuxi Murata Electronics

Murata Manufacturing to merge with wholly owned unit Murata Electronics

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株式会社村田製作所とは

村田製作所グループはコンポーネント(コンデンサ・圧電製品など)、モジュール(通信モジュール・電源など)の電子部品並びにその関連製品の開発及び製造販売を主たる事業として行う。【事業内容】電子部品の製造・販売事業においては、同社が、各種電子部品の中間製品である半製品を生産し、国内外の生産会社へ供給し、また、自社内及び関係会社で完成品まで加工した製品を、国内外の得意先及び販売会社へ販売する。その他事業は、従業員の福利厚生、不動産の賃貸借及び管理、施設保守・清掃、ソフトウェアの販売等に関する業務を行う。また、同社は子会社を通じてコンポーネントの開発を行う。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

1-10-1, Higashikotari

+81.75.9519111

https://www.murata.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Tsuneo Murata

Chairman of the Board, President, Representative Director

Yoshitaka Fujita

Vice Chairman of the Board, Chairman of Subsidiary

Toru Inoue

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Components Business, President of Subsidiaries, Representative Director

Norio Nakajima

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Module Business, President of Subsidiaries, Representative Director

Satoshi Sonoda

Managing Executive Officer, Chief Director of Sales, President of Tokyo Office

統計

2.00 mean rating - 19 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

1.1K

2018

1.4K

2019

1.6K

2020(E)

1.5K
EPS (JPY)

2017

244.623

2018

228.620

2019

323.450

2020(E)

276.502
株価売上高倍率(過去12カ月)
20.89
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.69
株価純資産倍率(四半期)
2.43
株価キャッシュフロー倍率
12.87
総負債/総資本(四半期)
12.70
長期負債/資本(四半期)
9.21
投資利益率(過去12カ月)
10.75
自己資本利益率(過去12カ月)
8.97

最新ニュース

最新ニュース

日経平均は5日ぶり反落、高値警戒 米中協議にも不透明感

東京株式市場で日経平均株価は5日ぶり反落した。前週末の米国株が上昇した流れを引き継いで続伸スタートとなったが、米中通商協議を巡る不透明感や連騰後の高値警戒感などもあり、買い一巡後は利益確定売りに押された。香港で警官とデモ隊が衝突し混乱が広がっていることも、投資家心理を冷ます要因となった。

〔兜町ウオッチャー〕「ハロウィン効果」に不安、米中協議に揺れる地合い

杉山健太郎 [東京 1日 ロイター] - 「ハロウィン効果」は今年も表れるのか──。株式市場関係者の間では 、今年も11月にアノマリー通り相場が上昇するか、疑問視する声が出始めている。10月の上昇相場のベ ースとなった米中協議に対する見方が揺らぎ始めているほか、トレンドフォロー型の業者の買いもいったん 鈍るタイミングに差し掛かる。地合いが変わる可能性があるとの指摘もある。   <米中協議に不安> 日経平均は10月4日に直近安値2万1276円01銭を付けた後、10月29日まで押し目らしい押 し目もなく、約1カ月で約8.1%上昇した。29日...

日経平均は小反落、押し目買いで後半下げ渋る

東京株式市場で日経平均は小反落。前日の米国株主要3指数が下落したことや、為替のドル/円が円高基調で推移していたことなどを嫌気し、朝方から売りが先行。下げ幅は一時約200円まで拡大したが、その後は押し目買いが入って縮小した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、調整局面入りも強い基調変わらず

<15:45> 日経平均・日足は「中陽線」、調整局面入りも強い基調変わらず 日経平均・日足は、短いヒゲを伴う「中陽線」。新たにマド(2万2852円72銭─2万2875円 50銭)を空けて下押したほか、このところサポートラインとして意識されていた5日移動平均線(2万2 892円47銭=1日)を下回り、目先的に調整局面に入ったとの印象を与えている。ただ、今回の足は「 陽」の実体部分が長い上に、大引けがほぼ「坊主」で強めの足となり、強い基調に変化はみられない。 5日線を下回り調整色を強めた格好だが、一目均衡表の転換線(2万2733円16銭=1...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はもみあい、先駆した銘柄に利食い急ぐ

<15:15> 新興株市場はもみあい、先駆した銘柄に利食い急ぐ 新興株市場はもみあい。日経ジャスダック平均は小反発、東証マザーズ指数は前日比変わらずで終了し た。市場では「引き続き循環物色が繰り広げられる中、先駆した銘柄に利食いを急ぐ動きが見られる」(国 内証券)との指摘もある。 この日、マザーズ市場に新規上場したダブルエー は、公開価格4690円を0.21%下回る 4680円で初値を付け、その後、売りに押される展開になった。 個別銘柄では、VALUENEX がストップ高となったほか、UMNファーマ 、テク ノホライゾン・ホールディングス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は膠着 3連休と指標発表控え様子見ムード強まる

<14:26> 日経平均は膠着 3連休と指標発表控え様子見ムード強まる 日経平均は2万2800円台前半で膠着。市場からは「3連休と今夜の重要指標(米 ISM製造業景況指数と雇用統計)の発表を控え、後場はさらに様子見ムードが強まって いる。今日は膠着状態がこのまま続くのではないか」(国内証券)との声が出ていた。 <11:44> 前場の日経平均は反落、押し目買いが下値支える    前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比93円81銭安の2万2833円23 銭となり、反落した。前日の米国株主要3指数が下落したことや、ドル/円が円高基調で 推移...

前場の日経平均は反落、押し目買いが下値支える

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比93円81銭安の2万2833円23銭となり、反落した。前日の米国株主要3指数が下落したことや、ドル/円が円高基調で推移していたことなどを嫌気し、朝方は売りが先行。一時下げ幅を200円超に拡大した。その後は、押し目買いも入り、前場引けにかけて下げ幅をじりじりと縮小した。

ホットストック:村田製作所は大幅高、今期営業益予想を上方修正

村田製作所は大幅反発。31日、2020年3月期の連結営業利益予想(米国会計基準)を従来の2200億円から2300億円(前年比13.8%減)に上方修正したと発表した。上期業績を踏まえたほか、原価低減の取り組みを進め、品種構成の向上を見込むとしている。

村田製が営業利益予想を上方修正、品種構成の向上見込む

村田製作所<6981.T>は31日、2020年3月期の連結営業利益予想(米国会計基準)を前年比13.8%減の2300億円に上方修正したと発表した。従来予想は2200億円。上期業績を踏まえたほか、原価低減の取り組みを進め、品種構成の向上を見込むとしている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日移動平均線がサポート

<15:55> 日経平均・日足は「小陽線」、5日移動平均線がサポート 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」。下値を切り上げたものの、29日の直近高値(2万3 008円43銭)に届かず、慎重な様子がうかがえる。実際、今回引いた足は実体部分が短い「コマ」に準 じるもので、単独では気迷いがあることを示した。ただ、5日移動平均線(2万2882円27銭=31日 )にサポートされ、強い基調に変化は見られない。 上値の重さを若干感じさせながらも、依然としてオシレーター系指標などで高値警戒感が残っており、 目先的に休養しても不思議ではないだろう。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反発、マザーズ上場銘柄に「見直し買い余地」との声

<15:17> 新興株市場は反発、マザーズ上場銘柄に「見直し買い余地」との声  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反発した。「きょうの新興株市場は 可もなく不可もなく、という相場だった。連日年初来高値を更新したジャスダック平均に比べ、マザーズ指 数の出遅れが目立つが、個人投資家の体感温度はまだ温まっていない分、マザース上場銘柄には見直し買い が入る余地もある」(ネット系証券)との声が聞かれた。 個別銘柄では、ASIAN STAR 、ログリー 、UMNファーマ などがス トップ高比例配分。オンキヨー 、クレオ も...

村田製が営業利益予想を上方修正、原価低減や品種構成の向上見込む

村田製作所は31日、2020年3月期の連結営業利益予想(米国会計基準)を前年比13.8%減の2300億円に上方修正したと発表した。従来予想は2200億円。上期業績を踏まえたほか、原価低減の取り組みを進め、品種構成の向上を見込むとしている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小じっかり、フォワードガイダンス修正は予想通り

<13:14> 日経平均は小じっかり、フォワードガイダンス修正は予想通り 日経平均は小じっかり、2万2900円台前半。後場寄り後、日銀が金融政策の現状維持とフォワード ガイダンスの修正を発表して小幅に軟化したが、その後は発表前付近まで水準を回復している。 フォワードガイダンスの修正について、市場からは「事前報道もあり、予想通り。『必要な期間』と期 限を明確にしないところなど、作り方は欧州中央銀行(ECB)に似ている。フォワードガイダンスと言い つつ、何もガイダンスしていない」(国内証券エコノミスト)との声が出ていた。 「日銀としては無理...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は2万2900円付近、日銀の金融政策発表受け

<12:42> 日経平均は2万2900円付近、日銀の金融政策発表受け 日経平均は2万2900円付近で推移している。日銀が金融政策の現状維持とフォワードガイダンスの 修正を決定したと発表。日経平均は発表前の2万2930円近辺から小幅に下落した。 <11:36> 前場の日経平均は反発、米株高などが支え 日銀会合待ち   前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比43円94銭高の2万2887円06銭となり、反発し た。米国株市場で主要3指数が上昇して取引を終えたことや、米アップル が好決算を発表したこと などが支援材料となり、買いが先行した。...

前場の日経平均は反発、米株高などが支え 日銀会合待ち

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比43円94銭高の2万2887円06銭となり、反発した。米国株市場で主要3指数が上昇して取引を終えたことや、米アップル<AAPL.O>が好決算を発表したことなどが支援材料となり、買いが先行した。一時2万3000円付近まで強含んだものの、その後は利益確定やポジション調整の売りなどが上値を重くした。

ホットストック:村田製など堅調、米アップルの好決算で

米アップルの好決算を受け、サプライヤー各社の株価がしっかり。村田製作所、太陽誘電、TDK、ジャパンディスプレイなど一時1%超の上昇となっている。

東京株式市場・大引け=3日続伸、408円高 終値は5カ月半ぶり高値

東京株式市場で日経平均は3日続伸した。米中閣僚級通商協議が部分合意に達したことで投資家心理が好転し、朝方から幅広い銘柄が買われた。為替も1ドル108円台で安定的に推移。後場もじり高の展開となった。上げ幅は前営業日比400円を超え、終値ベースでは4月26日以来、約5ヶ月半ぶりの高水準となった。

ホットストック:中国関連株が堅調、米中通商協議の部分合意を好感

中国関連株が堅調。米中通商協議が部分合意という形で通過したことが好感されている。コマツ、日立建機、ファナックなどが高い。東京エレクトロン、信越化学工業などの半導体関連や、村田製作所、TDKなど電子部品関連もしっかり。昭和電工、ダイキン工業、日東電工、日本精工、ピジョン、ユニ・チャーム、資生堂、TOTOなど中国関連と位置づけられている銘柄群も買われている。 トランプ米大統領は11日、米中が第1段階の通商合意に達したと発表。中国による米農産品の大規模購入のほか、一部の知的財産権、為替、金融サービスの問題などについて合意し、米国が15日に予定...

日経平均は反落、米中通商協議を控え薄商い

東京株式市場で日経平均は反落。前週末の米国株式市場は大幅続伸したものの、日本株への影響は限定的だった。今週米ワシントンで開催される米中通商協議を見極めたいとして全体的に様子見ムードとなり、東証1部の売買代金も1兆5251億8600万円にとどまった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、75日移動平均線がサポート

<15:41> 日経平均・日足は「小陰線」、75日移動平均線がサポート 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。ローソク足は相場の弱もちあいを表している。75日 移動平均線(2万1285円80銭=7日)や一目均衡表の基準線(2万1308円34銭=同)がサポー トとして意識される一方、25日移動平均線(2万1544円77銭=同)や5日移動平均線(2万155 8円21銭=同)が上値を圧迫している。 25日線や75日線は右肩上がりで、中期的な上昇トレンドは崩れていない。52週移動平均線(2万 1319円63銭=同)を上回る水準をキープできるかも...

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