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株式会社村田製作所

6981.T

前日終値

5,091.00JPY

変化

45.00(+0.89%)

出来高

850,000

本日のレンジ

5,052.00

 - 

5,112.00

52週レンジ

4,304.00

 - 

6,531.66

As of on the Tokyo Stock Exchange ∙ Minimum 15 minute delay

価格

前日終値
5,046.00
始値
5,082.00
出来高
850,000
3か月平均出来高
85.43
高値
5,112.00
安値
5,052.00
52週高値
6,531.66
52週安値
4,304.00
発行済株式数
639.77
時価総額
3,410,159.00
予想PER
17.71
配当利回り
1.85

次のエベント

Dividend For 6981.T - 47.0000 JPY

適時開示

その他

Panasonic To Suspend Supplies Of Some Components To Huawei Following U.S. Ban - Nikkei

Murata to expand multilayer ceramic capacitors production at Wuxi Murata Electronics

Murata Manufacturing to merge with wholly owned unit Murata Electronics

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株式会社村田製作所とは

村田製作所グループはコンポーネント(コンデンサ・圧電製品など)、モジュール(通信モジュール・電源など)の電子部品並びにその関連製品の開発及び製造販売を主たる事業として行う。【事業内容】電子部品の製造・販売事業においては、同社が、各種電子部品の中間製品である半製品を生産し、国内外の生産会社へ供給し、また、自社内及び関係会社で完成品まで加工した製品を、国内外の得意先及び販売会社へ販売する。その他事業は、従業員の福利厚生、不動産の賃貸借及び管理、施設保守・清掃、ソフトウェアの販売等に関する業務を行う。また、同社は子会社を通じてコンポーネントの開発を行う。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

1-10-1, Higashikotari

+81.75.9519111

https://www.murata.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Tsuneo Murata

Chairman of the Board, President, Representative Director

Yoshitaka Fujita

Vice Chairman of the Board, Chairman of Subsidiary

Toru Inoue

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Components Business, President of Subsidiaries, Representative Director

Norio Nakajima

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Module Business, President of Subsidiaries, Representative Director

Satoshi Sonoda

Managing Executive Officer, Chief Director of Sales, President of Tokyo Office

統計

2.11 mean rating - 19 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

1.1K

2018

1.4K

2019

1.6K

2020(E)

1.6K
EPS (JPY)

2017

244.623

2018

228.620

2019

323.450

2020(E)

284.995
株価売上高倍率(過去12カ月)
15.03
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.15
株価純資産倍率(四半期)
2.02
株価キャッシュフロー倍率
9.86
総負債/総資本(四半期)
11.22
長期負債/資本(四半期)
6.28
投資利益率(過去12カ月)
12.79
自己資本利益率(過去12カ月)
10.75

最新ニュース

日経平均は8日続伸、終値で4カ月ぶり高値 米中協議への期待で

東京株式市場で日経平均は8日続伸。前日の米国株高や為替の円安に加え、米中通商交渉で中国が譲歩する姿勢を示したことが投資家心理を好転させ、朝方から買いが先行した。その後、戻りの節目として意識されていた7月25日のザラ場高値を上抜けたことで一段とムードが良くなったが、ここまでの急ピッチの上昇による高値警戒感もあり、大引けにかけて上げ幅を縮小した。終値ベースでは5月7日以来約4カ月ぶりの高値を付けた。

ホットストック:アップル関連株がしっかり、新型iPhoneの発表で

アップル関連株はしっかり。村田製作所、TDK、太陽誘電は一時1%超、日東電工、アルプスアルパインは一時2%超の上昇となっている。米アップルが10日、新型の「iPhone11」シリーズ3種類を発表した。市場では「発表スケジュールは分かっていたことだし、スペックをみても目新しさはない。正直サプライズのない内容だった。ネガティブな話ではないが、材料としては弱い」(国内証券)との声が出ていた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、戻りへの期待感を打ち砕く

日経平均・日足は「小陰線」。新たに大きなマド(2万0329円01銭─2万0579円98銭)を空けて下振れし、戻りに対する期待を一気に打ち砕く動きとなった。下値不安を増幅させただけではなく、先行き反転したとしても9日高値2万0782円06銭が戻りの関門として強く意識されるようになるなど、調整が長引く可能性が強くなってきた。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、アンジェスは大幅続伸

新興株市場は、日経ジャスダック平均が4日続落、東証マザーズ指数が反落となった。市場からは「日経平均と同様に新興株市場も軟調。下げている銘柄が圧倒的に多いが、内需株をはじめとする米中の対立から遠いと思われるような銘柄が個人中心に買われている」(国内証券)との声が出ていた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅に下げ幅縮小、PBR1.0倍水準が下支えに

日経平均株価は小幅に下げ幅を縮小し、2万0200円台後半を推移している。PBR(株価純資産倍率)1.0倍の水準(2万0138円付近)が視界に入ってきたことで、長期投資家による押し目買いが入った可能性がある。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は大幅反落、朝安後は一進一退

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比451円99銭安の2万0258円92銭と大幅反落した。週末の米中間の報復関税の応酬でセンチメントが悪化。米株指数先物が軟調に推移し、外為市場で円高が進行する中、日経平均の下げ幅は一時500円超に拡大した。その後、追随売りが出ず、ドル/円もやや円安方向に戻したこともあり、いったん投資家心理も落ち着いた。

ホットストック:景気敏感株が軟調、米中対立の激化懸念

景気敏感株が軟調。米中間の報復関税の応酬で世界景気の減速懸念が出ている。ファナック、安川電機など設備投資関連、東京エレクトロン、SCREENホールディングスなど半導体関連、村田製作所、TDKなど電子部品関連などが売られている。

ホットストック:中国関連株が大幅安、米中対立の泥沼化を懸念

中国関連株が大幅安。コマツや日立建機など建機株が一時3%超安、ファナック、TDK、村田製作所は一時4%超安となっている。

ホットストック:村田製作所は買い気配、4─6月期営業益が29.9%増

村田製作所は買い気配。同社が31日発表した2019年4─6月期(米国会計基準)の連結営業利益は前年同期比29.9%増の625億円だった。20年3月期の通期連結営業利益見通し2200億円(前年比17.5%減)に対する進捗率は28.4%。足元の堅調な業績を好感している。

村田製作所の20年3月期営業利益見通し、2200億円で据え置き

村田製作所<6981.T>は31日、2020年3月期の連結業績予想で営業利益を前年比17.5%減の2200億円に据え置くと発表した。

今日の株式見通し=反落、FOMCの結果待ち 決算受け個別物色

きょうの東京株式市場で日経平均は反落となりそうだ。欧米の株価指数が下落した流れを引き継ぎ、東京市場も安く始まるとみられている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、200日移動平均線を下回る

<15:45> 日経平均・日足は「小陰線」、200日移動平均線を下回る 日経平均・日足は「小陰線」。ローソク足は上ヒゲ、下ヒゲがと長く実体が短い形状。投資家の気迷い 心理を表している。10日移動平均線(2万1537円14銭=9日)は下支えとして意識されるが、終値 は2営業日連続で200日移動平均線線(2万1601円25銭=同)を下回っており、2万1500円─ 2万1800を中心にしたレンジから下放れする可能性も指摘されている。 <15:05> 新興株市場は軟調、個別銘柄には物色も 新興株市場で、日経ジャスダック平均は4日ぶり反落、東証マザーズ...

東京株式市場・大引け=反発、円安が支え 電子部品や半導体などは下落

日経平均 終値      21565.15 +30.80 寄り付き    21598.15 安値/高値   21508.22─21687.29 TOPIX 終値       1574.89 -3.51 寄り付き     1581.90 安値/高値    1571.49─1587.10 東証出来高(万株) 98863 東証売買代金(億円) 16697.50 東京株式市場で日経平均は小幅に反発した。1ドル108円後半まで進んだ円安に反応し、朝方から先 物買いが先行。上げ幅は一時150円を超えたが、半導体関連株やアップル関連の電子部品株が売...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、個別銘柄には物色も

<15:05> 新興株市場は軟調、個別銘柄には物色も 新興株市場で、日経ジャスダック平均は4日ぶり反落、東証マザーズ指数は続落となった。「長続きは しないものの、個別の中小型株には物色されているものもある。為替変動に関係のない銘柄も多く、東証1 部の大型株に比べれば手掛けやすい」(国内証券)との声が出ていた。 個別銘柄では、シェアリングテクノロジー 、JIG─SAW が大幅安。Nuts<761 2.T>、ASIAN STAR 、エヌエフ回路設計ブロック なども売られた。半面、アクセ ルマーク がストップ高比例配分。SAMURAI&J PARTNERS...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は横ばい圏、FRB議長証言に関心

<13:15> 日経平均は横ばい圏、FRB議長証言に関心  日経平均は横ばい圏。2万1500円台前半で推移している。上海株の下げ幅拡大や米株指数先物の下 落が嫌気され、後場一時マイナス転換した。TOPIXの下げ幅が小さく、午後に日銀のETF(上場投資 信託)買いが入らないとみた向きから仕掛け的な売りが出た可能性がある、との見方も聞かれた。 市場の関心は10、11日に行われるパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の議会証言に集まって いる。「雇用統計の強い内容から過度な利下げ期待は後退したが、7月利下げの後、年内にもう1度あるの かどうか...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反発、円安を好感 電子部品などの下落が重し

<11:41> 前場の日経平均は反発、円安を好感 電子部品などの下落が重し 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比49円08銭高の2万1583円43 銭となり、反発した。前日の米国株は下落したものの、1ドル108円後半まで進んだ円 安に反応し、朝方から先物買いが先行した。上げ幅は一時150円を超えたが、半導体関 連株やアップル 関連の電子部品株が売られて指数の重しになった。10日もET F(上場投信)の決算日が集中することから需給悪化も意識された。 8日の米国市場でアップル 株が2%を超す下落となったことを嫌気し、TD K 、村田製作所...

ホットストック:アップル関連株が軟調、iPhoneの売上鈍化懸念

村田製作所、アルプスアルパイン、TDK、太陽誘電などのアップル関連株が軟調。8日の米国市場でアップル株が2%を超す下落となったことを嫌気している。「iPhone(アイフォーン)」の売上鈍化懸念で証券会社がアップルの投資判断を引き下げた。

再送-〔アングル〕近づく決算シーズン、3月期企業の業績占う安川電機

米中首脳会談などのイベントを通過し、市場の関心は国内の企業業績に移ってきた。米国や欧州など主要中銀が金融緩和方向に傾く中、円高基調の為替が業績見通しに悪影響を及ぼすとの懸念が出ている。注目されているのは、11日に予定されている安川電機の決算。3月期決算企業の業績を占う「試金石」として関心が高い。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=1日

0.10%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 日本フエルト 27.89 02 ラクト・ジャパン 29.09 (*):RSIが70以上、または30以下の銘柄の割合  

東京株式市場・大引け=日経平均454円高、米中対立の緩和好感 半導体株などに買い

日経平均 終値      21729.97 +454.05 寄り付き    21566.27 安値/高値   21559.17─21758.34 TOPIX 終値       1584.85 +33.71 寄り付き     1573.09 安値/高値    1568.93─1585.31 東証出来高(万株) 120244 東証売買代金(億円) 22028.95 東京株式市場で日経平均は大幅反発。終値ベースとしては5月7日以来の高値水準を回復した。米中首 脳会談が市場の期待通りの結果となったほか、トランプ大統領が米企業によるファーウェイ...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

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