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株式会社村田製作所

6981.T

現在値

6,256.00JPY

変化

-33.00(-0.52%)

出来高

2,943,500

本日のレンジ

6,243.00

 - 

6,346.00

52週レンジ

4,304.00

 - 

6,920.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
6,289.00
始値
6,251.00
出来高
2,943,500
3か月平均出来高
64.89
高値
6,346.00
安値
6,243.00
52週高値
6,920.00
52週安値
4,304.00
発行済株式数
639.80
時価総額
4,227,894.00
予想PER
--
配当利回り
1.50

次のエベント

Dividend For 6981.T - 50.0000 JPY

適時開示

その他

Murata says co, Miraisens sign deal for Miraisens to become wholly-owned subsidiary of Murata

Murata Manufacturing Developed An Ultrasmall Version Of A Mainstay Electronic Component - Nikkei

Panasonic To Suspend Supplies Of Some Components To Huawei Following U.S. Ban - Nikkei

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株式会社村田製作所とは

村田製作所グループはコンポーネント(コンデンサ・圧電製品など)、モジュール(通信モジュール・電源など)の電子部品並びにその関連製品の開発及び製造販売を主たる事業として行う。【事業内容】電子部品の製造・販売事業においては、同社が、各種電子部品の中間製品である半製品を生産し、国内外の生産会社へ供給し、また、自社内及び関係会社で完成品まで加工した製品を、国内外の得意先及び販売会社へ販売する。その他事業は、従業員の福利厚生、不動産の賃貸借及び管理、施設保守・清掃、ソフトウェアの販売等に関する業務を行う。また、同社は子会社を通じてコンポーネントの開発を行う。

連絡先

1-10-1, Higashikotari

+81.75.9519111

https://www.murata.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Tsuneo Murata

Chairman of the Board, President, Representative Director

Yoshitaka Fujita

Vice Chairman of the Board, Chairman of Subsidiary

Toru Inoue

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Components Business, President of Subsidiaries, Representative Director

Norio Nakajima

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Module Business, President of Subsidiaries, Representative Director

Satoshi Sonoda

Managing Executive Officer, Chief Director of Sales, President of Tokyo Office

統計

1.84 mean rating - 19 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

1.1K

2018

1.4K

2019

1.6K

2020(E)

1.5K
EPS (JPY)

2017

244.623

2018

228.620

2019

323.450

2020(E)

282.938
株価売上高倍率(過去12カ月)
21.60
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.75
株価純資産倍率(四半期)
2.39
株価キャッシュフロー倍率
13.05
総負債/総資本(四半期)
12.72
長期負債/資本(四半期)
8.96
投資利益率(過去12カ月)
10.34
自己資本利益率(過去12カ月)
8.64

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:TDKや村田製が続伸、アップル株価回復受け買い戻し

TDK、村田製作所などが続伸。電子部品株にしっかりした銘柄が目立つ。米アップルが1―3月期の売上高について会社予想に届かない見通しと17日に発表したことを受け、「アップル経済圏」とも言われる銘柄群が崩れたが、その後、前日にはアップルの株価が見通し発表前の水準まで回復したことから、日本の電子部品株に買い戻しの動きが活発化している。

〔マーケットアイ〕金利:国債先物は反落で引け、リスクオフ一服し調整売り

<15:07> 国債先物は反落で引け、リスクオフ一服し調整売り 国債先物中心限月3月限は前営業日比6銭安の152円72銭と反落して取引を終え た。10年最長期国債利回り(長期金利)は同0.5bp上昇のマイナス0.050%。 新型肺炎拡大による業績悪化懸念のリスクオフが一服し、あすの20年債入札を控えた調 整売りなどが優勢となった。 株式市場では「アップルショック」がいったん落ち着き、TDK、村田製作 所、東京エレクトロンなど電子部品株や半導体関連株が反発した。日経 平均は一時250円を超える上昇。18日の下げ幅を取り戻したわけでなく、自律反発...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、目先は上値重い

<15:57> 日経平均・日足は「小陰線」、目先は上値重い  日経平均・日足は「小陰線」。ほぼ上ヒゲのない「陰の寄り付き坊主」のような形状で、投資家の失望 感を表している。75日移動平均線(2万3494円85銭=18日)を下回り、日足一目均衡表の雲も下 抜けるなど目先的に上値の重さが意識される。 一方、心理的節目の2万3000円を割り込まなければ調整の範囲内との見方もある。騰落レシオ(東 証1部、25日平均)は71%台と安値圏。各種オシレーター系指標も売られ過ぎ圏内に近づいており、自 律反発のタイミングがくる可能性もある。 <15:08...

日経平均は4日続落、329円安 米アップル関連売られる

東京株式市場で日経平均は4日続落した。米アップル<AAPL.O>が新型コロナウイルス流行の影響で1─3月期売上高が会社予想に未達となりそうだと発表したことが嫌気され、朝方から値がさの電子部品株や半導体関連株が売られた。午後もアジア株が軟化し、投資家心理は上向かなかった。今晩の米国株市場とアップル株がどのような動きになるかも注目されているという。

アングル:アップルショック、日本株の「ドライバー」へし折る

東京株式市場を、前日の「GDPショック」に続き、「アップルショック」が襲った。米アップル<AAPL.O>が1―3月期の売上高について会社予想に届かない見通しと発表。半導体や電子部品など日本株の上昇を主導してきた「ドライバー」をへし折る形となり、調整ムードを色濃くしている。

〔マーケットアイ〕株式:東証マザーズ指数は3日続落、投資家心理悪化で「底打ち感なし」

<15:08> 東証マザーズ指数は3日続落、投資家心理悪化で「底打ち感なし」 新興株市場で、日経ジャスダック平均は5日続落、東証マザーズ指数は3日続落となった。「新型コロ ナウイルスの国内感染拡大などがセンチメントを悪化させ、日本株全体の上値が重い。個人の狼狽売りも出 やすく、新興株市場は底を打った感じがしない」(東海東京調査センターのシニアストラテジスト、中村貴 司氏)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、大木ヘルスケアホールディングス が値下がり率1位。コスモ・バイオ は反落。半面、中京医薬品 は一時ストップ高。大塚家具 、多摩川...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場軟調、今晩のアップル株の動きに関心

<13:50> 日経平均は後場軟調、今晩のアップル株の動きに関心   日経平均は後場軟調、一時2万3133円60銭まで下落した。台湾株や韓国株などアジアの株価指数 がマイナス圏で推移しており、投資家心理は上向いていない。米アップルによる1─3月期売上高予想未達 の発表を受け、休日明けの米国株市場とアップル株がどのような動きになるかも注目されているという。 市場からは「アップル株が向こう何日か下げると雰囲気は悪くなるが、思ったより下げなければ、全体 的に米国株は堅調なので相場が大きく崩れない可能性もある」(国内証券)との声も聞かれた。 <...

前場の日経平均は大幅続落、アップル決算見通しを嫌気

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比285円80銭安の2万3237円44銭となり、大幅続落した。1─3月期の売上高が会社予想に届かない見通しだと米アップル<AAPL.O>が発表したことを受け、電子部品株や半導体関連株を中心に幅広く売られた。新型コロナウイルスによる感染拡大の景気への影響が、さらに広がるとの不安を増幅させている。

〔マーケットアイ〕株式:安値圏でもみあい、中国株安受けて売り直された後は下げ渋り

<11:00> 安値圏でもみあい、中国株安受けて売り直された後は下げ渋り 日経平均は安値もみあい。上海、香港両中国株式市場が安く始まったことを受けて売 り直されたものの、突っ込み警戒感もあり下げ渋っている。市場では「前日の米国株式市 場が休場だったため、アップルの株価など今晩の米株の動向を見極めたいところ。米国の 動きを日本の関係者がミスリードしている可能性もあり、売り方も深追いしにくい様子が ある」(国内証券)との声も出ていた。 <10:09> 日経平均は250円安、売り材料重なる アップル関連株も軟調 日経平均は下げ幅を拡大し、2万...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は250円安、売り材料重なる アップル関連株も軟調

<10:09> 日経平均は250円安、売り材料重なる アップル関連株も軟調 日経平均は下げ幅を拡大し、2万3200円台半ばを推移している。新型コロナウイ ルスの感染拡大への懸念が投資家心理を圧迫しているほか、 米アップル が1─ 3月期の売上高が会社予想に届かない見通しだと発表したことで、関連銘柄に売りが出て いる。そのほか「昨日発表された実質国内総生産(GDP)が想定以上に悪く、1日では 消化できなかった可能性がある」(国内証券)との指摘もある。 米アップル関連銘柄として村田製作所 、TDK 、太陽誘電 が一時3%超安となっている。半導体関連...

ホットストック:村田製作所など軟調、米アップルが1─3月期売上高予想未達の見通し

アップル関連株が軟調。村田製作所、TDK、太陽誘電は一時3%超安となっている。米アップルが17日、新型コロナウイルスの流行の影響で1─3月期の売上高が会社予想に未達となりそうだと発表し、嫌気されている。

コラム:株高でも身構える日本企業、動き止まった中国を注視

新型コロナウイルスの感染拡大が、中国を中心に依然として止まらない。世界のマーケットは楽観論が優勢で大幅な株高となっているが、日本の企業経営者はより慎重なスタンスを取っている。そろって注目しているのが、中国における企業活動再開のタイミング。湖北省を除く主要な地域では、10日から操業再開を予定している企業が多いものの、感染者数が増加を続ける中で、本当に稼働できるのか──。

焦点:ハイテク回復シナリオにかかる霧、新型肺炎の影響「織り込めず」

主要企業の10─12月期決算の前半戦では、ハイテク分野を軸に来期にかけて次世代通信規格「5G」などをけん引役とした業績回復への期待の強さが示された。もっとも、新型肺炎の感染拡大の行方は見通しにくく、各社ともその影響を業績予想に織り込めていない。中国での工場休業が長引けば下押し圧力が強まりかねず、企業は警戒感を強めている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、5日線が戻りの抵抗ラインに

<15:50> 日経平均・日足は「中陽線」、5日線が戻りの抵抗ラインに 日経平均・日足は上下にごく短いヒゲを伴う「中陽線」。戻り歩調となったものの、5日移動平均線( 2万2123円77銭=4日現在)を捉えることができず、引き続き警戒感が強いことを示している。同線 が戻りの抵抗ラインとして意識されており、強めの足を引きながらも自律反発の域を出ていない。 明確に底打ちと意識させるためには、終値で5日線を上回る必要がある。これを上回った場合は、1月 24日と27日に空けたマドの下限値(2万3463円89銭、1月27日高値)が次の戻りの目安として...

日経平均は反発、上海株高や円安などを好感

東京株式市場で日経平均は反発。引き続き新型コロナウイルスによる肺炎に関して警戒感が残っているものの、上海株式市場が反発した点も株価を支える要因になったほか、為替相場が円安に振れたことが好感された。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、値ごろ感で買い 新型肺炎銘柄は大幅安

<15:15> 新興株市場は堅調、値ごろ感で買い 新型肺炎銘柄は大幅安 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はそれぞれ反発した。ジャスダックは一時下 げに転じる場面もあったが、総じてしっかりと推移した。ジャスダックに多い新型肺炎関連銘柄はきょう軟 調だった。市場からは「薄商いではあったが、決算を材料視した物色や、値ごろ感が出た銘柄の物色が目立 った」(国内証券)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、大日光・エンジニアリング がストップ高、イナリサーチ は一 時ストップ、東洋合成工業 は上昇した。カイノス は一時ストップ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、警戒感が残り一進一退で推移

<14:10> 日経平均は高値もみあい、警戒感が残り一進一退で推移 日経平均は高値もみあい。2万3100円台を瞬間的に回復した後は、一進一退で推移している。為替 相場が円安に振れたことが好感されているが、新型肺炎に対する警戒感が残っているため「戻りに弾みが加 わるような、買いが入る様子がない」(国内証券)という。 <11:46> 前場の日経平均は反発、上海株のプラス転換など好感 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比23円07銭高の2万2995円01銭となり、反発し た。シカゴの日経平均先物3月限(円建て)清算値を意識して安く始まったが...

前場の日経平均は反発、上海株のプラス転換など好感

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比23円07銭高の2万2995円01銭となり、反発した。シカゴの日経平均先物3月限(円建て)清算値を意識して安く始まったが、下げの勢いは強まらずプラス転換した。米株先物がしっかり推移したことや、マイナススタートなった上海総合株価指数が切り返したことなどが投資家心理を好転させた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス転換、企業業績への懸念がやや後退か

<10:35> 日経平均はプラス転換、企業業績への懸念がやや後退か 日経平均はプラス転換、2万3000円付近となっている。米株先物がしっかり推移していることを支 えに、日経先物に買い戻しが入った。市場からは「前日に発表された企業決算で好調なものが多く、業績に 対する不透明感も薄まった」(国内証券)との声も出ていた。 村田製作所 が前日発表した2019年10─12月期(米国基準)の連結営業利益が前四半期 比で増収・増益。パナソニック の10─12月期業績(国際会計基準)も前年同期比で増益となっ ている。   <09:07> 寄り付きの日経平均...

ホットストック:村田製作所は反発、好決算や配当予想の上方修正を好感

村田製作所は反発。2019年10─12月期(米国基準)の連結営業利益が前四半期比で増収・増益となったことや、2020年3月期の期末配当予想を上方修正したことが好感されている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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