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株式会社村田製作所

6981.T

現在値

6,636.00JPY

変化

-24.00(-0.36%)

出来高

1,620,300

本日のレンジ

6,566.00

 - 

6,673.00

52週レンジ

4,304.00

 - 

6,920.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
6,660.00
始値
6,655.00
出来高
1,620,300
3か月平均出来高
47.18
高値
6,673.00
安値
6,566.00
52週高値
6,920.00
52週安値
4,304.00
発行済株式数
639.80
時価総額
4,500,923.00
予想PER
25.88
配当利回り
1.46

次のエベント

Dividend For 6981.T - 55.0000 JPY

適時開示

その他

Murata says co, Miraisens sign deal for Miraisens to become wholly-owned subsidiary of Murata

Murata Manufacturing Developed An Ultrasmall Version Of A Mainstay Electronic Component - Nikkei

Panasonic To Suspend Supplies Of Some Components To Huawei Following U.S. Ban - Nikkei

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株式会社村田製作所とは

村田製作所グループはコンポーネント(コンデンサ・圧電製品など)、モジュール(通信モジュール・電源など)の電子部品並びにその関連製品の開発及び製造販売を主たる事業として行う。【事業内容】電子部品の製造・販売事業においては、同社が、各種電子部品の中間製品である半製品を生産し、国内外の生産会社へ供給し、また、自社内及び関係会社で完成品まで加工した製品を、国内外の得意先及び販売会社へ販売する。その他事業は、従業員の福利厚生、不動産の賃貸借及び管理、施設保守・清掃、ソフトウェアの販売等に関する業務を行う。また、同社は子会社を通じてコンポーネントの開発を行う。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

1-10-1, Higashikotari

NAGAOKAKYO-SHI, KYT

617-8555

Japan

+81.75.9519111

https://www.murata.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Tsuneo Murata

Chairman of the Board, President, Representative Director

Toru Inoue

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Components Business, President of Subsidiaries, Representative Director

Norio Nakajima

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Module Business, President of Subsidiaries, Representative Director

Satoshi Sonoda

Managing Executive Officer, Chief Director of Sales, President of Tokyo Office

Hiroshi Iwatsubo

Managing Executive Officer, Chief Director of Technology & Business Development, Manager of Yokohama Business Center, Director

統計

1.80 mean rating - 20 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

1.4K

2019

1.6K

2020

1.5K

2021(E)

1.4K
EPS (JPY)

2018

228.620

2019

323.450

2020

286.050

2021(E)

257.967
株価売上高倍率(過去12カ月)
24.24
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.99
株価純資産倍率(四半期)
2.51
株価キャッシュフロー倍率
14.23
総負債/総資本(四半期)
13.00
長期負債/資本(四半期)
8.83
投資利益率(過去12カ月)
9.30
自己資本利益率(過去12カ月)
8.09

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、「陰の陽はらみ」で買いサイン

<15:50> 日経平均・日足は「小陽線」、「陰の陽はらみ」で買いサイン 日経平均・日足は「丸坊主」に近い「小陽線」。前週末に割り込んだ200日移動平均線(2万160 1円25銭=3日現在)をすかさず回復し、目先的に安心感をもたらした。今回の足は典型的な「陰の陽は らみ」で下位で出現すると買いサインになると言われるだけに、反転の期待を膨らませている。 もっとも、一時は500円を超す上昇となりながらも、値幅的には自律反発の域を出ていない。依然と して終値は5日移動平均線(2万2259円82銭=同)を下回った状態が続いており、このまま反転する...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、値幅取りの動きが再び活発化

<15:10> 新興株市場はしっかり、値幅取りの動きが再び活発化 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均は5日ぶりに反発、東証マザーズ指数も切り返しに転じ た。市場では「直近IPO銘柄が利益確定売り先行となる一方で、売り込まれた銘柄を中心に値幅取りの動 きが再び活発化している」(国内証券)との声が聞かれる。 きょうマザーズ市場に新規上場したモダリス は買い気配でスタートした。公開価格1200円 の2.1倍となる2520円で初値を付けた後も上値を追ったが、終盤は利益確定売りに押された。 ジャスダック指数は3.06%高。santec が...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏で推移、円安で安心感誘い前週末比500円高に

<14:43> 日経平均は高値圏で推移、円安で安心感誘い前週末比500円高に  日経平均は高値圏で推移。前週末比で500円高となった。引き続き円安に振れた為替相場が買い安心 感を誘っている。市場では「このまま円高が進むと厳しいと思われていたが、為替の反転で安心ムードが広 がった。そうした中、好決算銘柄を素直に買っている」(国内証券)との声が出ていた。 <13:35> 日経平均はしっかり、前場の高値上回り上値追う展開 日経平均はしっかり。前場に付けたきょうの高値を上回り、なお上値を追う展開となっている。引き続 き円高一服を好感する一方、直近...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はしっかり、前場の高値上回り上値追う展開

<13:35> 日経平均はしっかり、前場の高値上回り上値追う展開 日経平均はしっかり。前場に付けたきょうの高値を上回り、なお上値を追う展開となっている。引き続 き円高一服を好感する一方、直近で売られ過ぎとの印象があった銘柄を買う動きが目立つ。市場では「前週 末が下げ過ぎとの見方があったため、買い直されている格好だが、自律反発の域は出ていないようだ」(国 内証券)との声が聞かれる。   <11:50> 前場の日経平均は大幅反発、413円高 円高一服で買い戻し 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比413円93銭高の2万2123円93銭...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は大幅反発、413円高 円高一服で買い戻し

<11:50> 前場の日経平均は大幅反発、413円高 円高一服で買い戻し 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比413円93銭高の2万2123円93銭となり、大幅 反発となった。前週末の米国株式市場で主要3指数がそろって上昇したほか、ドル安/円高の流れが一服し たことを受け、幅広い銘柄で買い戻しが先行した。 31日の米国株市場では、ダウが0.44%高、ナスダック総合が1.49%高、S&P総合500種 が0.77%高で取引を終えた。アップル、アマゾン・ドットコム、フェイスブックなどの好決算を手掛か りに買いが先行した。アップルは時価総額...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、一時400円超高 ファンドのポジション調整か

<09:55> 日経平均は上げ幅拡大、一時400円超高 ファンドのポジション調整か 日経平均は上げ幅を拡大し、一時2万2146円87銭まで上値を伸ばした。現在は2万2100円付 近で推移している。 市場からは「特段の材料が出ているというより、ポジション調整の影響が強いのではないか。新型コロ ナウイルスの流行以降、月末・月初にファンドがリバランスする動きが出ている。前週末の大幅下落もその 側面があった」(国内証券のファンドマネジャー)との指摘があった。 <09:12> 寄り付きの日経平均は反発、円高一服で買い戻し  寄り付きの東京株式市場...

寄り付きの日経平均は反発、円高一服で買い戻し

寄り付きの東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比237円58銭高の2万1947円58銭となり、反発した。その後もプラス圏で推移している。前週末の米国株主要3指数はそろって上昇。ドル安/円高の流れも一服しており、朝方は買い戻しが優勢となっている。幅広い業種が値上がりしており、海運、鉄鋼、銀行、陸運などが高い。

ホットストック:村田製作所は買い気配、通期営業益予想の据え置きなど好感

村田製作所は買い気配。31日、2021年3月期の連結営業利益予想(米国基準)を前年比17.1%減の2100億円で据え置いたことなどが好感されている。4―6月期に落ち込んだ自動車関連などが7月には改善してきており、当初予想通りの着地を見込む。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、村田製やKDDIなど買い優勢

<08:47> 寄り前の板状況、村田製やKDDIなど買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、キヤノン 、ソニー は売り買い拮抗、ホンダ は買い優勢、パナソニック は売り優勢。31日に決算発表した村 田製作所 、KDDI は買い優勢となっている。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は買い優勢。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ が売り買い拮抗。三井住友フィナンシ ャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ は買い優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上...

村田製が通期見通し据え置き、足元の改善基調織り込み

村田製作所<6981.T>は31日、2021年3月期の連結営業利益(米国基準)予想を前年比17.1%減の2100億円で据え置いた。4―6月期に落ち込んだ自動車関連などが7月には改善してきており、当初予想通りの着地を見込んでいる。

村田製作所、4―6月営業利益は18%減、カーエレやスマホ振るわず

村田製作所は31日、2020年4―6月期の連結営業利益(米国基準)は前年同期比17.9%減の513億円だったと発表した。主力の積層セラミックコンデンサーの売上高は基地局向けやPC向けで堅調だったが、カーエレクトロニクス向けで落ち込んだほか、樹脂多層基板やリチウムイオン二次電池がスマートフォン向けで減少した。

今日の株式見通し=軟調、円高など重荷 個別は決算手掛かりに売買

           前営業日終値 年初来高値 年初来安値   日経平均   22339.23 24115.95 16358.19               -57.88 2020年1月17 2020年3月19   日 日 シカゴ日経平均先物9 22230(円建て 月限 ) きょうの東京株式市場で日経平均株価は軟調な展開が予想されている。オーバーナイトの米国株市場で ダウとS&P総合500種が反落し、外為市場もドル安/円高基調。週末で手控えムードも出やすく、マイ ナス圏で推移する時間が長いとみられている。国内は主要企業の決算発表が続いており...

インタビュー:政策株の評価益7000億円に増加、売却考えられず=土井京都銀頭取

京都銀行<8369.T>の土井伸宏頭取は、ロイターのインタビューで、4月以降の株高で政策保有株の評価益が7000億円に増えたことを明らかにした。政策保有株から得られる配当収入が大きな収入源であるため、今の低金利下では売却は考えられないと話した。保有株の巨額の評価益、高い自己資本比率などを強みに、積極的に企業支援を行う方針を示した。

ボックス圏で推移、決算発表を注視し方向性を探る=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、日経平均で2万2000円台前半から後半にかけてのボックス圏で推移すると予想されている。新型コロナウイルスに対する警戒感は残りながらも、これから明らかになる決算発表に対する期待が大きく、強弱感が対立しそうだ。連休中に下落した米国株式の動きを織り込んだ後は、決算発表を注視しながら方向性を探る動きになるとみられる。

強含みの展開に、決算発表見ながら2万3000円にトライ=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、強含みの展開が想定されている。新型コロナウイルスに対する警戒感は残りながらも、これから明らかになる決算発表で業績回復期待を織り込む期待が大きく、日経平均は上値の目安として意識されている2万3000円をトライすることになりそうだ。今晩の海外市場の動向や4連休中の内外の出来事を株価に反映して始まり、中盤から終盤にかけては国内で始まる決算発表が注目されることになる。

ホットストック:電子部品株が軟調、米アップル一部店舗の一時閉鎖を嫌気

電子部品株が軟調。村田製作所、アルプスアルパイン、TDK、太陽誘電、ロームなど安い。米アップルが19日、米国で新型コロナウイルス感染が拡大しているため、フロリダ州、アリゾナ州、サウスカロライナ州、ノースカロライナ州の11店舗を一時閉鎖すると発表したことが嫌気されている。

村田製作所と帝人フロンティア、電気で抗菌する繊維を開発

村田製作所<6981.T>と帝人フロンティア(大阪市)は4日、力が加わることで電気エネルギーを生じさせて抗菌効果を出す繊維を共同開発したと発表した。2020年度に生産・販売を開始し、国内メーカーに提供する。中長期的には海外展開や抗菌以外の機能を持つ製品の開発も視野に入れ、25年度に売上高100億円を目指す。

〔情報BOX〕主要輸出企業の想定為替レート一覧

主要輸出企業が公表した2021年3月期業績予想の 前提為替レートは以下の通り。新型コロナウイルスの影響が読みにくいとして、想定を「 未定」としている企業が多い。 1日現在、ドルは107円台、ユーロは119円台で推移している。 表記はドル円/ユーロ円の順。為替感応度は1円変動による営業利益への影響額(円 )。 社名 通期想定 前年実績 感応度 (対営業利益) (ドル円/ユーロ (ドル円/ユーロ (ドル円/ユーロ 円) 円) 円) トヨタ自動車<7203. 105/115 109/121 400億/60億 T> 日産自自動車<7201. NA...

〔コロナ後の日本〕ハイテク急回復へ、日本勢は「川上」に恩恵=オムディア・南川氏

英調査会社オムディアの南川明シニアディレクターは、新型コロナウイルス感染拡大の終息後には、事業継続(BCP)の観点からテレワークや自動化など効率化技術へのニーズが高まり、世界のハイテク生産は急回復すると予想する。日本企業は半導体材料や電子部品といった「川上」寄りの分野に恩恵があるとみている。中国に集中してきたサプライチェーンは見直しが進むものの、日本は欧米に比べ工場の国内回帰の動機づけに乏しく、生産の分散化は周縁の東南アジアに向かうとの見方を示した。 

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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