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株式会社村田製作所

6981.T

現在値

8,993.00JPY

変化

-52.00(-0.57%)

出来高

1,619,000

本日のレンジ

8,982.00

 - 

9,057.00

52週レンジ

5,508.00

 - 

10,835.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
9,045.00
始値
9,029.00
出来高
1,619,000
3か月平均出来高
61.65
高値
9,057.00
安値
8,982.00
52週高値
10,835.00
52週安値
5,508.00
発行済株式数
639.82
時価総額
6,112,740.00
予想PER
26.34
配当利回り
1.16

次のエベント

Full Year 2021 Murata Manufacturing Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Murata says co, Miraisens sign deal for Miraisens to become wholly-owned subsidiary of Murata

Murata Manufacturing Developed An Ultrasmall Version Of A Mainstay Electronic Component - Nikkei

Panasonic To Suspend Supplies Of Some Components To Huawei Following U.S. Ban - Nikkei

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株式会社村田製作所とは

村田製作所グループはコンポーネント(コンデンサ・圧電製品など)、モジュール(通信モジュール・電源など)の電子部品並びにその関連製品の開発及び製造販売を主たる事業として行う。【事業内容】電子部品の製造・販売事業においては、同社が、各種電子部品の中間製品である半製品を生産し、国内外の生産会社へ供給し、また、自社内及び関係会社で完成品まで加工した製品を、国内外の得意先及び販売会社へ販売する。その他事業は、従業員の福利厚生、不動産の賃貸借及び管理、施設保守・清掃、ソフトウェアの販売等に関する業務を行う。また、同社は子会社を通じてコンポーネントの開発を行う。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

1-10-1, Higashikotari

NAGAOKAKYO-SHI, KYT

617-8555

Japan

+81.75.9519111

https://www.murata.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Tsuneo Murata

Chairman of the Board, Representative Director

Norio Nakajima

President, Representative Director

Hiroshi Iwatsubo

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Technology & Business Development, Director

Satoshi Sonoda

Managing Executive Officer, Chief Director of Sales, President of Tokyo Office

Masahiro Ishitani

Managing Executive Officer, Director of Business in Capacitor Business Unit, Director

統計

1.95 mean rating - 21 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

1.4K

2019

1.6K

2020

1.5K

2021(E)

1.6K
EPS (JPY)

2018

228.620

2019

323.450

2020

286.050

2021(E)

343.421
株価売上高倍率(過去12カ月)
27.23
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.86
株価純資産倍率(四半期)
3.20
株価キャッシュフロー倍率
17.25
総負債/総資本(四半期)
13.15
長期負債/資本(四半期)
8.33
投資利益率(過去12カ月)
10.59
自己資本利益率(過去12カ月)
9.15

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「十字線」、パラボリックは陽転

<16:30> 日経平均・日足は「十字線」、パラ ボリックは陽転 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「十字線」。厳密に言えば実体部分は「陽」 ながら、値幅はわずか約4円、単独では気迷いを示す足となった。ただ、パラボリックは 陽転しているほか、5日移動平均線(2万9588円72銭=5)、25日移動平均線( 2万9356円82銭=同)は上向きで、サポートとして意識される。当面は3万円での 値固めの展開となりそうだ。 <16:00> 新興株市場はしっかり、マザーズ5日続伸 直近IPOや中小型株 に買い 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、マザーズ5日続伸 直近IPOや中小型株に買い

<16:00> 新興株市場はしっかり、マザーズ5日 続伸 直近IPOや中小型株に買い 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均は続伸、東証マザーズ指数は小幅に5 日続伸した。市場からは「直近IPO銘柄や中小型株が買われ、循環物色の流れが続いて いる。子ども庁創立への思惑で子育て関連の銘柄も引き続き買われており、テーマ型も強 い」(国内証券)との声が聞かれた。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.29%高。幼児活動研究会 がストッ プ高比例配分。そのほか、イー・ロジット 、倉元製作所 、シンバイオ製 薬 も買われた。ウエストホールディングス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場もみあい、250円超高 値動きに乏しい

<13:05> 日経平均は後場もみあい、250円超高  値動きに乏しい 後場の日経平均はもみあい。前営業日比250円ほど高い3万0100円近辺での推 移となっている。全体的に値動きに乏しく、後場の日経平均の値幅は上下46円にとどま っている。 市場では「出遅れていた景気敏感株中心に買いが集まっている。ただ、前週末の米国 株式市場が休場となっていたこともあり、さらに上値を追うのは難しい。中長期的には、 日経平均が積極的に上値を追えるようになるのは五輪・総選挙後と見ている」(国内証券 )との声が聞かれた。 午後1時00分現在での東証1部の売買代金...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続伸、予想上回る米雇用統計好感し3万円回復

<11:40> 前場の日経平均は続伸、予想上回る米雇用統計好感し3万円回復 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比229円19銭高の3万0083円1 9銭となり、続伸。予想を上回る米雇用統計が好感されて上値を追い、3月19日以来と なる3万円回復となった。 前週末の米国株式市場は休場だったものの、公表された米雇用統計が予想を上回る結 果となったことを好感して、全体的に買い優勢で始まった。短縮時間で取引された米10 年債 の利回りは強含みとなりながらも、直近の高水準に届かなかったことで 値がさ株に買い安心感が広がっている。 指数寄与度...

春闘集中回答日、コロナで水準低下 「官」主導の賃上げ失速も

2021年春季労使交渉(春闘)は17日、主要企業が労働組合の賃金要求に一斉回答した。今回の交渉は新型コロナウイルス感染症で事業環境の先行きが読みにくい中で行われ、基本給を底上げするベースアップ(ベア)は要求そのものが見送られるなど低調となった。トヨタ自動車や日産自動車など一部企業は満額回答となったが、2014年から始まった「官」主導で続いていた賃上げの流れは、勢いを失う可能性がある。

WRAPUP 1-春闘集中回答日、コロナで水準低下 「官」主導の賃上げ失速も

2021年春季労使交渉(春闘)は17日、主要企業が労働組合の賃金要求に一斉回答した。今回の交渉は新型コロナウイルス感染症で事業環境の先行きが読みにくい中で行われ、基本給を底上げするベースアップ(ベア)は要求そのものが見送られるなど低調となった。トヨタ自動車や日産自動車など一部企業は満額回答となったが、2014年から始まった「官」主導で続いていた賃上げの流れは、勢いを失う可能性がある。

UPDATE 1-春闘集中回答日、コロナで賃上げ水準低下 トヨタや日産は満額回答

2021年春季労使交渉(春闘)は17日、主要企業が労働組合の賃金要求に一斉回答した。今回の交渉は新型コロナウイルス感染症で事業環境の先行きが読みにくい中で行われ、基本給を底上げするベースアップ(ベア)は要求そのものが見送られるなど低調となった。トヨタ自動車や日産自動車など一部企業は満額回答となったが、2014年から始まった「官」主導で続いていた賃上げの流れは、勢いを失う可能性がある。

再送-〔アングル〕半導体不足が電子産業全体に波及、高性能クアルコム製も需給ひっ迫

世界的に広がっている半導体不足は自動車産業のみならず、電子機器産業全体を揺るがす状況になってきた。品不足は米クアルコムが供給するスマートフォン向け半導体にも及んでおり、高性能製品でも需給ひっ迫の悪影響が懸念されている。

日経平均は反落、高値警戒感から利益確定売りが先行

東京株式市場で日経平均は反落。前日まで半月で3000円幅の上昇を記録しただけに高値警戒感が台頭しており、利益確定売りが先行する展開となった。ただ、押し目買い意欲も強く、大きく崩れる雰囲気は感じられない。朝方に下げた後は下げ渋り、後半は安値圏でのもみあいに終始した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、終値は25日線を上回る

<16:05> 日経平均・日足は「大陽線」、終値は25日線を上回る 日経平均・日足はごく短い上ヒゲを伴う「大陽線」。寄り付きの日経平均は小幅安となったものの、そ の後すぐに切り返しプラス圏に浮上、陽の寄り付き坊主となった。終値(2万8091円05銭=1日)は 25日移動平均線(2万7954円98銭=同)を上回る半面、5日移動平均線(2万8226円65銭= 同)は下回っており、上値追いには慎重だが底堅い展開が予想される。当面は2万8000円台での値固め の動きが継続しそうだ。 <15:50> 新興株市場は反発、買い戻し優勢 好業績銘柄も買...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反発、買い戻し優勢 好業績銘柄も買われる

<15:50> 新興株市場は反発、買い戻し優勢 好業績銘柄も買わ れる 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに反発した。大幅反発となった 日経平均に連れ高の展開となり、時価総額上位銘柄を中心に買い戻しが優勢となった。そのほか、ニッポン 高度紙工業 などの好決算や通期業績予想の上方修正を発表した銘柄も買われた。 日経ジャスダック平均は、前営業日比0.50%高。個別では、シンバイオ製薬 、ニッポン高 度紙工業、ウエストホールディングス がしっかり。半面、ジオマテック 、グロームHL DG 、東洋合成工業 はさえなかった...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏、400円超高 米株先物とアジア株が支え

<14:17> 日経平均は高値圏、400円超高 米株先物とアジア株が 支え 日経平均はしっかり。前営業日比400円ほど高い2万8000円台での推移となっている。時間外取 引でのS&P総合500種Eミニ先物 、ダウEミニ先物 などの米株先物が上げ幅を拡大す る展開となっていることや、ハンセン指数 などのアジア株がしっかりとした動きとなっていることが 支えとなっている。 市場では「先週の混乱から落ち着き、リスクを取る動きが再び出始めているようだ。米株先物の動きか ら、今夜の米国株の大幅反発を見込んで買い優勢となっている」(国内証券)との声が...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場上げ幅拡大、米株先物がプラス圏 警戒感和らぐ

<12:44> 日経平均は後場上げ幅拡大、米株先物がプラス圏 警戒感和らぐ 日経平均は後場に入り上げ幅を拡大、前営業日比340円ほど高い2万8000円近辺で推移している 。市場からは「米株先物がプラス圏に浮上したことが支援材料となっているようだ。月末はポジションを取 りにくい投資家も多かったが、2月に入りマーケットの波乱も落ち着いたことで、警戒感が和らいでいるの ではないか」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:45> 前場の日経平均は反発、波乱は脱却 割安感から押し目買いも 前場の東京株式市場で、日経平均は反発。前営業日比241円87...

前場の日経平均は反発、波乱は脱却 割安感から押し目買いも

前場の東京株式市場で、日経平均は反発。前営業日比241円87銭高の2万7905円26銭で午前の取引を終えた。寄り付きの日経平均は小幅安となったものの、その後すぐに切り返しプラス圏に浮上。

ホットストック:村田製作所が続落、材料出尽くし感も 売り一巡後は押し目買い

村田製作所が続落。前週末に21年3月期の連結営業利益(米国基準)予想を前年比14.5%増の2900億円に上方修正したと発表したが、これまでの上昇で織り込んでいたとみられ、材料出尽くし感が生じた。ただ、寄り付き後のきょうの安値9430円に対し、一時5%近く株価は上昇し、売り一巡後は押し目買いが流入している。

村田製、今期営業益予想を上方修正 スマホ・PC需要強く過去最高

村田製作所は29日、21年3月期の連結営業利益(米国基準)予想を前年比14.5%増の2900億円に上方修正したと発表した。実現すれば5年ぶりに過去最高を更新する。スマートフォン向けや在宅勤務・在宅学習を背景としたパソコン向けのほか、自動車向け需要の増加で売上高が従来の想定を上回る見込みとなった。生産増で操業度益が生じ、利益も想定を上回る見込み。

BRIEF-村田製作所常務:20年度の5G端末市場の予想を3億3000万台に上方修正=従来は3億台

* 村田製作所常務:20年度の5G端末市場の予想を3億3000万台に上方修正=従来は3億台 * 村田製作所常務: 5G端末市場、来期は5億台程度と予想 * 村田製作所常務:先を見越して設備投資、5G端末増でも心配していない=供給能力について * 村田製作所常務:難しい問題が絡んでいる、あまり見方変えてない=米新大統領で米中関係について * 村田製作所常務:在宅勤務のPC需要増、一巡すれば鈍化してくるだろう *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

村田製、21年3月期の営業利益予想を14.5%増の2900億円に上方修正

村田製作所は29日、21年3月期の連結営業利益(米国基準)予想を前年比14.5%増の2900億円に上方修正したと発表した。スマートフォン向けや、在宅勤務・在宅学習を背景としたPC関連、自動車といった需要の増加で売上高は従来の想定を上回る見込みとなった。生産高の増加で操業度益が生じ、利益も想定を上回る見込み。

再送-決算市場予測-村田製作所:21年3月期の営業利益2701億円、会社予想は2500億円

・村田製作所は29日、20年4─12月期実績と21年3月期通期の業績見通しを発表する。 ・IBESによるアナリスト24人のコンセンサス予想によると、21年3月期通期の連結営業利益予想の平均値は2701億円。 ・21年3月期の会社予想は2500億円。 ・前年の実績は2532億円。

日経平均は反発、終値ベースで90年8月以来の高値 決算に期待感

東京株式市場で日経平均は反発し、1990年8月以来の高値で取引を終えた。材料待ちで膠着感が強かったが、今週から本格化する決算発表への期待感や、アジア株や米株先物の堅調推移を支えに、大引け間際に騰勢を強めた。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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