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日東電工株式会社

6988.T

現在値

8,160.00JPY

変化

100.00(+1.24%)

出来高

531,300

本日のレンジ

8,060.00

 - 

8,180.00

52週レンジ

5,930.00

 - 

10,170.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
8,060.00
始値
8,140.00
出来高
531,300
3か月平均出来高
11.15
高値
8,180.00
安値
8,060.00
52週高値
10,170.00
52週安値
5,930.00
発行済株式数
147.98
時価総額
1,207,053.00
予想PER
15.71
配当利回り
2.48

次のエベント

Dividend For 6988.T - 110.0000 JPY

適時開示

その他

Nitto Denko to transfer partial automobile processed goods business to wholly owned unit NISSHO

Nitto Denko completes share repurchase

R&I affirms Nitto Denko's rating at "AA-" and says stable outlook -R&I

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日東電工株式会社とは

日東電工グループは、主にインダストリアルテープ事業、オプトロニクス事業及びライフサイエンス事業等を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。インダストリアルテープ事業は、接合材料及び保護材料等の基盤機能材料、並びに自動車材料の製造・販売を行う。オプトロニクス事業は、情報機能材料、プリント回路及びプロセス材料の製造・販売を行う。ライフサイエンス事業は、医療関連材料の製造・販売を行う。また、高分子分離膜及びその他製品等の製造・販売も行う。

業種

Semiconductors

連絡先

33F, GRAND FRONT OSAKA Tower A

4-20, Ofuka-cho

Kita-ku

OSAKA-SHI, OSK

530-0011

Japan

+81.6.76322101

https://www.nitto.com/jp/ja/

エグゼクティブリーダーシップ

Hideo Takasaki

President, Chief Executive Officer, Chief Operating Officer, Representative Director

Yasuhiro Iseyama

Chief Financial Officer, Senior Executive Officer, Director

Yosuke Miki

Chief Technology Officer, Managing Executive Officer, Manager of Companywide Technology, Manager of ICT Business Unit, Director

Toshihiko Omote

Senior Managing Executive Officer

Michio Yoshimoto

Senior Managing Executive Officer

統計

2.75 mean rating - 16 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.8K

2020

0.7K

2021

0.8K

2022(E)

0.8K
EPS (JPY)

2019

423.500

2020

301.320

2021

472.710

2022(E)

512.968
株価売上高倍率(過去12カ月)
15.10
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.51
株価純資産倍率(四半期)
1.65
株価キャッシュフロー倍率
9.49
総負債/総資本(四半期)
2.30
長期負債/資本(四半期)
2.28
投資利益率(過去12カ月)
10.42
自己資本利益率(過去12カ月)
8.56

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、200日線を引き続き上回る

<15:45> 日経平均・日足は「小陽線」、200日線を引き続き上回る 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。前日に続いて200日移動 平均線(2万7759円57銭=27日現在)を上回り、急落局面以降、強めていた下値 不安感を和らげている。 今回の足は気迷いを示す「コマ」に準じるものの、2日連続して戻りを演じながら弱 さを感じさせる「陰線」だっただけに、心理的にも弱気が後退したことを示した格好。こ のまま200日線が支持線として機能すれば、リバウンドに対する期待を膨らませること になりそうだ。 <15:10> 新興株式市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はまちまち、参加者減り見送りムード

<15:10> 新興株式市場はまちまち、参加者減り見送りムード 新興株式市場はまちまち。東証マザーズ指数は反落、日経ジャスダック平均は続伸し た。市場では「個人投資家に物色意欲が感じられず、日々参加者が減っているようだ。見 送りムードに支配されている」(国内証券)との声が聞かれる。 きょうマザーズ市場に新規上場したサーキュレーション は公開価格を77. 07%上回る3205円で初値を付け、その後も上値を追う展開となった。 マザーズ総合は前営業日比0.45%安。グローバルウェイ が連日のストッ プ高となったほか、BCC もストップ高。半面...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は膠着、商い細り見送りムードが支配

<14:05> 後場の日経平均は膠着、商い細り見送りムードが支配 後場の日経平均は膠着状態となり、2万8000円をやや下回る水準で推移している 。午後2時05分現在で、東証1部の売買代金は1兆3000億円台と閑散商状。商いが 細り見送りムードが支配している。 オリンピックの開始後、マーケット参加者が一段と減ったもようで、「営業現場では 個人の手数料が上がらないという話も聞く。決算が注目されているとは言え、参加者が少 なければ動きようがない」(岡地証券・投資情報室長の森裕恭氏)との声が聞かれた。 <11:45> 前場の日経平均は続伸、米株高...

午前の日経平均は続伸、米株高を好感 盛り上がり欠く

27日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比98円79銭高の2万7932円08銭となり、続伸した。米株高を好感して上昇して始まった後、高値圏でのもみあいに移行した。米連邦公開市場委員会(FOMC)や決算シーズンの本格化を前に、商いは盛り上がりを欠いた。 

ホットストック:日東電工が反落、増益予想でも市場予想並み 売り先行

日東電工が反落している。22年3月期の連結純利益(国際会計基準)が前期比6.7%増の750億円になりそうだと26日に発表。増益予想だったものの、IBESがまとめたアナリスト14人のコンセンサス予想742億円とほぼ同水準にとどまったことが売りを誘った。

24日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

24日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・テノックス 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.2%にあたる15万 株、取得総額1億3000万円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は3月1日か ら6月30日。 ・三井物産 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.8%にあたる3000 万株、取得総額500億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は2月25日から 4月27日。 ・京阪神ビルディング 、自己保有株を除く発行済株式総数の3.61%にあ たる187万5000株、取得総額30億円...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、終値は5日線を下回る

<16:05> 日経平均・日足は「小陰線」、終値は5日線を下回る 日経平均・日足は、上下にヒゲを伴う「小陰線」。「十字線」に近い形状で、投資家の気迷い心理を表 している。終値(2万8635円21円=27日現在)は5日移動平均線(2万8678円40銭=同)を 下回り、調整色を濃くする動きとなった。当面は2万8600円台に位置する5日移動平均線でのもみあい が継続しそうだ。 <15:54> 新興株市場は小反発、直近IPOには利益確定売り 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに小反発した。米連邦公開市場 委員会(FOMC...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は小反発、直近IPOには利益確定売り

<15:54> 新興株市場は小反発、直近IPOには利益確定売り 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに小反発した。米連邦公開市場 委員会(FOMC)や企業決算を控え、全体的に様子見ムードが強いなか、直近IPO銘柄が利益確定売り に押された。一方、時価総額上位銘柄は総じてしっかりで、指数を押し上げた。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.25%高。個別では、AKIBAホールディングス 、シンバイオ製薬 、歯愛メディカル がしっかり。フェローテックホールディングス<689 0.T>、ハーモニック・ドライブ・システムズ...

日経平均は反発、89円高 決算・FOMC控え様子見ムード

東京株式市場で日経平均は反発した。26日の米国株式市場は主要3指数が下落したものの、日経平均は前日に下落した幅を埋める形でしっかりとした動きとなった。ただ、企業決算の発表や連邦公開市場委員会(FOMC)の結果待ちで徐々に模様眺めとなり、積極的に上値を追う展開にはならなかった。個別では、好決算銘柄への物色が引き続き活発となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、上下の値幅62円 決算を材料視した物色が中心

<14:50> 日経平均は小動き、上下の値幅62円 決算を材料視 した物色が中心 日経平均は前営業日比80円ほど高い2万8600円台前半で小動き。全体的に値動きに乏しく、後場 の日経平均の値幅は上下約62円にとどまっている。市場では「TOPIXはしっかりとした動きとなって いるが、日経平均は値がさ株の一部が売られており上値を追いづらい。全体的に高値警戒感があるなか、決 算を材料視した物色が中心となっている」(国内証券)との声が出ていた。 <13:20> 日経平均は後場もみあい、企業決算とFOMC控え様子見ムード 後場の日経平均は前営業日比...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場もみあい、企業決算とFOMC控え様子見ムード

<13:20> 日経平均は後場もみあい、企業決算とFOMC控え様子見ムード 後場の日経平均は前営業日比70円ほど高い2万8600円台前半でもみあいとなっている。TOPI Xは前営業日比0.45%ほど高い1855ポイント近辺。市場では「FOMCに加え、週の半ばは日米と もに注目企業の決算が相次いで発表されるので、様子見ムードが強まりやすい。日経平均は急ピッチで上昇 したこともあり、今週はスピード調整的な動きとなる可能性が高い」(国内証券)との声が出ていた。 午後1時15分現在での東証1部の売買代金は1兆6065億4800万円。個別では、日東電工...

前場の日経平均は小反発、FOMC結果待ちで徐々に模様眺め

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比49円88銭高の2万8596円06銭となり、小反発した。依然として押し目買い機運は高いものの、連邦公開市場委員会(FOMC)の結果待ちから徐々に模様眺めとなり、一時マイナスとなる場面もあった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、5日移動平均線を意識する動きに

<11:00> 日経平均は伸び悩み、5日移動平均線を意識する動きに 日経平均は伸び悩んでいる。買いが一巡した後は、上値に対して慎重となり、テクニカル面では2万6 800円台に位置する5日移動平均線を意識しているという。市場では「引き続き注目企業の決算をみたい というムードがあるほか、FOMCの結果を前に積極的に上値を追いづらく、相場全体は徐々に模様眺めと なっている」(国内証券)との声が聞かれた。 <10:07> 日経平均は堅調、一時200円高 決算材料視した個別物色広がる 日経平均は堅調、前営業日比170円ほど高い2万8700円台前半...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調、一時200円高 決算材料視した個別物色広がる

<10:07> 日経平均は堅調、一時200円高 決算材料視した個別物色広がる 日経平均は堅調、前営業日比170円ほど高い2万8700円台前半で推移している。上げ幅は一時2 00円を超え、しっかりした値動きが続いている。 市場からは「FOMCの結果発表を今晩に控え、全体としては様子見ムードも広がりやすい。ただ、決 算内容を材料視した個別物色は活発のようだ」(国内証券)との声が聞かれた。個別では、昨日に決算を発 表した日東電工 が昨年来高値を更新。きょうの引け後に決算発表を控えているファナック も期待先行で値上がりし、昨年来高値を更新した。...

ホットストック:日東電工が買い気配、21年3月期予想の上方修正を好感

日東電工が買い気配で始まった。同社は26日、2021年3月期の連結営業利益予想を900億円に上方修正し、これが好感されている。

日東電工、21年3月期の業績予想を上方修正 営業益900億円に

日東電工は26日、2021年3月期の連結営業利益予想を900億円に上方修正した。新型コロナウイルスの感染拡大によるテレワークの増加で、パソコン向けなどのコンデンサー需要が拡大。足元で自動車向けも想定以上の回復となった。

決算市場予測-日東電工:21年3月期の営業利益750億円、会社予想は750億円

・日東電工は26日、20年4─12月期実績と21年3月期通期の業績見通しを発表する。

ホットストック:日東電がさえない、利益確定売り先行で一時4%安

同社は26日、2021年3月期の連結業績予想について、純利益が前期比10%増の520億円になる見込みと発表。従来予想の450億円から上方修正したものの、市場では決算発表前までに買いが先行しており、利益確定売りが出たという。前日の米株安の影響もあり、株価は一時4%安となった。

今日の株式見通し=続落、米株大幅安を嫌気 下げは限定的

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、軟調な展開が想定されている。オーバーナイトの米国株式市場が大幅安となったことを受け、利益確定売りが広がる展開となりそうだ。ただ、このところ米国株と日本株の連動性が薄まってきていることもあり、下げは限定的なものにとどまりそうだ。主要企業の決算発表や米大統領選を控えていることから、東京株式市場はきょうも様子見ムードが強まり、連日の薄商い相場となりそうだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線下回り上値の重さを意識

<16:45> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線下回り上値の重さを意識 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。引き続き実体部分が短い状態が続い ており、方向感が定まっていない。さらに、終値が5日移動平均線(2万3538円34 銭=26日現在)を下回り、同時に上値の重さを意識させている。 一方、25日移動平均線(2万3438円14銭=同)にサポートされた状態が続く など、底堅い印象にも変化がみられない。チャートの煮詰まり具合からいずれかに大きく 振れることが読み取れるものの、目先は目立った材料がない限り狭いレンジで動くことに なりそうだ...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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