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日東電工株式会社

6988.T

現在値

8,180.00JPY

変化

60.00(+0.74%)

出来高

425,000

本日のレンジ

8,080.00

 - 

8,220.00

52週レンジ

7,390.00

 - 

10,170.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
8,120.00
始値
8,140.00
出来高
425,000
3か月平均出来高
15.49
高値
8,220.00
安値
8,080.00
52週高値
10,170.00
52週安値
7,390.00
発行済株式数
148.00
時価総額
1,216,038.00
予想PER
14.06
配当利回り
2.59

次のエベント

Q3 2022 Nitto Denko Corp Earnings Release

適時開示

その他

Nitto Denko to transfer partial automobile processed goods business to wholly owned unit NISSHO

Nitto Denko completes share repurchase

R&I affirms Nitto Denko's rating at "AA-" and says stable outlook -R&I

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日東電工株式会社とは

日東電工グループは、主にインダストリアルテープ事業、オプトロニクス事業及びライフサイエンス事業等を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。インダストリアルテープ事業は、接合材料及び保護材料等の基盤機能材料、並びに自動車材料の製造・販売を行う。オプトロニクス事業は、情報機能材料、プリント回路及びプロセス材料の製造・販売を行う。ライフサイエンス事業は、医療関連材料の製造・販売を行う。また、高分子分離膜及びその他製品等の製造・販売も行う。

業種

Semiconductors

連絡先

33F, GRAND FRONT OSAKA Tower A

4-20, Ofuka-cho

Kita-ku

OSAKA-SHI, OSK

530-0011

Japan

+81.6.76322101

https://www.nitto.com/jp/ja/

エグゼクティブリーダーシップ

Hideo Takasaki

President, Chief Executive Officer, Chief Operating Officer, Representative Director

Yasuhiro Iseyama

Chief Financial Officer, Managing Executive Officer, Director

Yosuke Miki

Chief Technology Officer, Managing Executive Officer, Director

Nobuhiro Todokoro

Senior Managing Executive Officer, Director

Yasuhito Ohwaki

Senior Managing Executive Officer

統計

2.53 mean rating - 17 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.8K

2020

0.7K

2021

0.8K

2022(E)

0.8K
EPS (JPY)

2019

423.500

2020

301.320

2021

472.710

2022(E)

577.669
株価売上高倍率(過去12カ月)
13.09
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.47
株価純資産倍率(四半期)
1.59
株価キャッシュフロー倍率
8.65
総負債/総資本(四半期)
2.20
長期負債/資本(四半期)
2.17
投資利益率(過去12カ月)
11.76
自己資本利益率(過去12カ月)
9.58

最新ニュース

最新ニュース

日経平均は5日ぶり反落、3万円の壁意識 戻り売り圧力強く

東京株式市場で日経平均は5日ぶりに反落した。朝方は米株高を好感して続伸して始まったが、3万円に近づくと戻り売りに押され、マイナス圏に転落。日経平均の「3万円の壁」が改めて意識される展開となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、長短移動線から上放れ

<16:15> 日経平均・日足は「小陽線」、長 短移動線から上放れ 日経平均・日足は、短い上ヒゲと長い下ヒゲを伴う「小陽線」となり、買い勢力を感 じさせる形状となった。終値(2万9098円24銭=27日)は200日移動平均線( 2万8826円28銭=同)、25日線(2万8876円26銭=同)を上放れる形とな り、上値を追う気配が感じられる。 <16:00> 新興株市場は反落、主力株中心に利益確定売り 新興株式市場は軟調。東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均ともに反落した。前 日の上昇の反動から、時価総額上位銘柄を中心に利益確定売りに押...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反落、主力株中心に利益確定売り

<16:00> 新興株市場は反落、主力株中心に 利益確定売り 新興株式市場は軟調。東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均ともに反落した。前 日の上昇の反動から、時価総額上位銘柄を中心に利益確定売りに押される展開となった。 マザーズ総合は前営業日比0.95%安。個別では、メルカリ 、BASE<4 477.T>、JTOWER が軟調。前日に新規上場したCINC は反落した 。半面、FRONTEO 、アイドマ・ホールディングス はしっかり。グ ローバルウェイ 、アスタリスク はストップ高比例配分となった。 日経ジャスダック平均は前営業日比0....

日経平均は小幅反落、前日の大幅高の反動で 好決算銘柄は買われる

東京株式市場で日経平均は小幅に反落した。米国株高という好材料がありながらも、日本株は前日の大幅高の反動があり、利益確定売りが優勢となった。ただ、国内での企業決算が本格化する中、好決算を材料視した物色は下支えとなり、日経平均は大引けにかけて下げ幅を縮小した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もちあい、模様眺めムードが支配

<13:25> 日経平均は弱もちあい、模様眺めムードが支配 日経平均は弱もちあい。好決算銘柄に対する物色ニーズは強ものの、全体的に模様眺 めムードが支配している。市場では「好決算銘柄に対する買いニーズが強く、これらが株 価全体を支える格好になる一方、全体的には戻り売りも警戒されているようだ」(国内証 券)との声が聞かれた。 <11:50> 前場の日経平均は反落、利益確定が先行 好決算支えに下げ渋る 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比159円40銭安の2万8946円6 1銭となり、反落した。米国株式市場は上伸したものの、日本株は前日...

前場の日経平均は反落、利益確定が先行 好決算支えに下げ渋る

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比159円40銭安の2万8946円61銭となり、反落した。米国株式市場は上伸したものの、日本株は前日の大幅高の反動もあって利益確定売りが先行した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時200円超の下げ、2万9000円前後で戻り売り

<11:10> 日経平均は一時200円超の下げ、2万9000円前後で戻り売り 日経平均は軟調に推移し、一時200円を超す下げを記録した。引き続き好決算銘柄 を物色する動きがみられるものの、時価水準より上値は重いという。市場では「日経平均 で2万9000円前後では戻り売りが活発化するようだ。20日の戻り高値2万9489 円11銭に近づくと、やれやれ売りが出やすい」(国内証券)との声も聞かれた。 <10:10> 日経平均は徐々に下げを拡大、好調な企業決算期待が支え 日経平均は徐々に下げを拡大している。前日の上昇を受けて利益確定売りが先行した...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は徐々に下げを拡大、好調な企業決算期待が支え

<10:10> 日経平均は徐々に下げを拡大、好調な企業決算期待が支え 日経平均は徐々に下げを拡大している。前日の上昇を受けて利益確定売りが先行した が「好調な企業業績への期待感が支えになっている」(国内運用会社)という。 前日は特段の買い材料が乏しい中での上昇だったとみられている一方、きょうの下げ も特段の売り材料があるわけではないとの声が多い。選挙前の模様眺めで商いが膨らまな い中で「先物主導で振らされやすい」(国内証券)との見方が出ている。 決算シーズンに入り、個別物色がみられる。前日に決算を発表した企業のうち、新光 電気工業 やシマノ...

ホットストック:日東電工が大幅上昇、通期見通しの上方修正を好感

日東電工が大幅上昇。前日に通期業績見通しの上方修正を発表したことが好感された。午前9時20分現在、東証1部の値上がり率ランキングで第7位となっている。

日東電工が上方修正、ワクチン向け部材や回路基板の需要伸長

日東電工は26日、2022年3月期の連結営業利益見通しを従来予想から210億円引き上げ、前年比34.3%増の1260億円に上方修正した。新型コロナウイルスワクチンの効果を高める核酸免疫補強材や、スマートフォン向け回路基板などの需要が伸長しているため。為替が円安に振れていることも収益を押し上げる。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、陽線は12日連続 乖離率は低下

<16:00> 日経平均・日足は「小陽線」、陽 線は12日連続 乖離率は低下 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。一時5日移動平均線(3万 0403円84銭=15日)を下回る場面がみられたが、終値(3万0511円71銭= 同)では上回った。日経平均は12日営業日連続で陽線となっている。 25日移動平均線(2万8597円31銭=同)からの乖離率は6.27%と前日( 7.62%)を下回ったほか、東証1部の騰落レシオが135.99%。依然として過熱 感はあるものの、調整はひとまず一服したとの見方もある。 <15:45> 新興市場...

日経平均は反落、前日の達成感から利益確定売りが先行

東京株式市場で日経平均は4日ぶりに反落した。オーバーナイトの米国株式市場の軟調な動きを嫌気したほか、前日に日経平均・TOPIXともに年初来高値を更新した達成感から利益確定売りが優勢となった。

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は反落、利益確定売りが優勢 中小型株はしっかり

<15:45> 新興市場は反落、利益確定売りが 優勢 中小型株はしっかり   新興株市場は、東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均がともに反落した。市場で は「直近で買われた銘柄中心に利益確定売りが優勢となったが、成長期待があるITをは じめとする中小型株は総じてしっかりしている」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比0.28%安。個別では、プレミアアンチエイジング <49 34.T>が大幅安となったほか、BASE 、セルソース 、JTOWER も軟調。ENECHANGE 、ビジョナル 、アイドマ・ホー ルディングス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は150円安、利益確定売り 下値は堅いとの声

<14:20> 日経平均は150円安、利益確定売り 下値は堅いとの声 日経平均は前営業日比150円ほど安い3万0500円台前半でのもみあいとなって いる。市場では「短期急騰後の利益確定売りで一時的な下げとなっている。地合いは依然 として強いので、押し目を狙った買いで下値は堅い」(国内証券)との声が聞かれる。 午後2時15分現在の東証1部の売買代金は2兆2383億1400万円。東証33 業種では、海運業を除く32業種が値下がり。金属製品、不動産業、繊維業、証券業、鉱 業などが値下がり率上位となっている。 個別では、東京エレクトロン 、エムスリー...

日経平均は続伸、朝安後プラス転換 TOPIXは日の年初来高値更新

東京株式市場で日経平均は続伸した。朝方に小安く始まった後マイナス圏での推移が続いたが、大引けにかけて徐々に下げ幅を縮小しプラス転換した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、200日線を引き続き上回る

<15:45> 日経平均・日足は「小陽線」、200日線を引き続き上回る 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。前日に続いて200日移動 平均線(2万7759円57銭=27日現在)を上回り、急落局面以降、強めていた下値 不安感を和らげている。 今回の足は気迷いを示す「コマ」に準じるものの、2日連続して戻りを演じながら弱 さを感じさせる「陰線」だっただけに、心理的にも弱気が後退したことを示した格好。こ のまま200日線が支持線として機能すれば、リバウンドに対する期待を膨らませること になりそうだ。 <15:10> 新興株式市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はまちまち、参加者減り見送りムード

<15:10> 新興株式市場はまちまち、参加者減り見送りムード 新興株式市場はまちまち。東証マザーズ指数は反落、日経ジャスダック平均は続伸し た。市場では「個人投資家に物色意欲が感じられず、日々参加者が減っているようだ。見 送りムードに支配されている」(国内証券)との声が聞かれる。 きょうマザーズ市場に新規上場したサーキュレーション は公開価格を77. 07%上回る3205円で初値を付け、その後も上値を追う展開となった。 マザーズ総合は前営業日比0.45%安。グローバルウェイ が連日のストッ プ高となったほか、BCC もストップ高。半面...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は膠着、商い細り見送りムードが支配

<14:05> 後場の日経平均は膠着、商い細り見送りムードが支配 後場の日経平均は膠着状態となり、2万8000円をやや下回る水準で推移している 。午後2時05分現在で、東証1部の売買代金は1兆3000億円台と閑散商状。商いが 細り見送りムードが支配している。 オリンピックの開始後、マーケット参加者が一段と減ったもようで、「営業現場では 個人の手数料が上がらないという話も聞く。決算が注目されているとは言え、参加者が少 なければ動きようがない」(岡地証券・投資情報室長の森裕恭氏)との声が聞かれた。 <11:45> 前場の日経平均は続伸、米株高...

午前の日経平均は続伸、米株高を好感 盛り上がり欠く

27日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比98円79銭高の2万7932円08銭となり、続伸した。米株高を好感して上昇して始まった後、高値圏でのもみあいに移行した。米連邦公開市場委員会(FOMC)や決算シーズンの本格化を前に、商いは盛り上がりを欠いた。 

ホットストック:日東電工が反落、増益予想でも市場予想並み 売り先行

日東電工が反落している。22年3月期の連結純利益(国際会計基準)が前期比6.7%増の750億円になりそうだと26日に発表。増益予想だったものの、IBESがまとめたアナリスト14人のコンセンサス予想742億円とほぼ同水準にとどまったことが売りを誘った。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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