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三菱重工業株式会社

7011.T

現在値

4,837.00JPY

変化

104.00(+2.20%)

出来高

3,068,600

本日のレンジ

4,781.00

 - 

4,842.00

52週レンジ

2,511.50

 - 

5,672.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,733.00
始値
4,829.00
出来高
3,068,600
3か月平均出来高
89.19
高値
4,842.00
安値
4,781.00
52週高値
5,672.00
52週安値
2,511.50
発行済株式数
335.77
時価総額
1,631,834.00
予想PER
12.64
配当利回り
2.07

次のエベント

Dividend For 7011.T - 60.0000 JPY

適時開示

その他

Tecnicas Reunidas' Consortium Wins Engineering Contract In UK

Capital Power Advances Carbon Capture Project At Genesee

Mitsubishi Heavy Industries' Aircraft Unit Will Close Headquarters At Nagoya Airport - Nikkei

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三菱重工業株式会社とは

三菱重工業グループは日本を拠点とする企業であり、主にエネルギーシステム、プラント及びインフラストラクチャシステムの開発を行う。【事業内容】4つのセグメントで事業を展開する。エネルギーセグメントは、火力発電システム、原子力発電システム、風力発電システム、航空機エンジンの設計・製造・販売・サービス・設置を行う。プラント及びインフラストラクチャセグメントは、製鋼機械、船舶、エンジニアリング、環境機器、機械システムの設計・製造・販売・サービス・設置を行う。ロジスティクス、サーマル及びドライブセグメントは、流通機器、ターボチャージャー、エンジン、冷凍製品の設計・製造・販売・サービス・設置を行う。航空機、防衛及び宇宙セグメントは、民間航空機、防衛航空機、航空機、海軍艦艇、特殊車両、特殊機械の設計・製造・販売・サービス・設置を行う。

業種

Misc. Capital Goods

連絡先

Marunouchi Nijubashi Bldg.

3-2-3, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-8332

Japan

+81.3.62756200

https://www.mhi.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Shunichi Miyanaga

Chairman of the Board

Seiji Izumisawa

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Hisato Kozawa

Chief Financial Officer, Managing Executive Officer, Representative Director

Eisaku Ito

Managing Executive Officer, Chief Technology Officer, Co-Chief Strategy Officer

Chibumi Kimura

Executive Officer, General Counsel

統計

2.33 mean rating - 12 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

4.0K

2021

3.7K

2022

3.9K

2023(E)

3.9K
EPS (JPY)

2020

259.390

2021

120.920

2022

338.240

2023(E)

376.841
株価売上高倍率(過去12カ月)
13.53
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.42
株価純資産倍率(四半期)
1.00
株価キャッシュフロー倍率
6.14
総負債/総資本(四半期)
82.78
長期負債/資本(四半期)
47.17
投資利益率(過去12カ月)
5.22
自己資本利益率(過去12カ月)
2.52

最新ニュース

最新ニュース

午前の日経平均は小幅反落、前日の大幅高で利益確定売りが重し

21日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比22円73銭安の2万7657円53銭と小幅に反落した。前日までの上昇が急ピッチだったことから、利益確定や戻り待ちの売りが優勢となった。

日経平均は4日続伸、米引き締め警戒が和らぐ 伸び悩みも

東京株式市場で日経平均は、前営業日比173円21銭高の2万6961円68銭と、4日続伸した。米連邦準備理事会(FRB)の金融引き締めに対する過度な懸念が和らぎ、幅広い業種に買いが入った。約1週間ぶりに一時2万7000円を回復した。ただ、テクニカル面で上値の重さも意識され、買い一巡後は伸び悩んだ。

ホットストック:重工株がしっかり、防衛費増額に期待感

重工株がしっかりした値動きとなっている。川崎重工業、IHI、三菱重工業はそれぞれ2%高で推移し、いずれも東証プライム市場の値上がり率上位に入っている。

英、新型戦闘機開発計画で日・伊と協力へ

[ファンボロー(英国) 18日 ロイター] - 英国は18日、次世代戦闘機開発計画について、日本および従来からのパートナーであるイタリアと協力し、年内に協力関係を一段と深化させる見込みだと発表した。

日英、戦闘機開発計画の統合検討 年内の合意目指す=関係者

次期戦闘機開発をそれぞれ進める英国と日本が、双方の計画を統合し、新たに共同事業を立ち上げる方向で調整していることが分かった。年内の合意を目指す。事情を知る日英の関係者3人が明らかにした。

コラム:岸田首相、選挙勝利で中国巡る頭痛の種に対応できるか

[香港 11日 ロイター Breakingviews] - 安倍晋三元首相が選挙中に暗殺された後、岸田文雄首相が率いる連立与党は10日の参議院選挙で改選過半数の議席を確保した。この勝利によって岸田氏は平和主義的憲法を改正し、防衛費を倍増させ、衰退しつつある競争力を強化することが若干容易になった。

ホットストック:景気敏感株がさえない、IHIなどが値下がり率上位に

景気敏感株にさえない銘柄が目立つ。日本を除く主要国の金融引き締めによって、世界経済が減速するとの懸念から、設備投資関連株や建設機械株、総合電機株などを中心に関連銘柄が売り優勢となっている。午前9時20分現在で、IHI、三菱重工業、日立建機などが東証プライム市場の値下がり率10位までにランクイン。このほか、日立製作所、オークマなども軟調に推移している。

ホットストック:三菱重工が3日ぶりに反発、急速な下げに突っ込み警戒感も

三菱重工業が3日ぶりに反発に転じた。中国の経済再開、日本の防衛費拡大からの思惑などを手掛かりにした上昇相場から、地合い悪化に抗し切れず「いってこい」の水準まで下落したが、PER(株価収益率)が13倍まで低下、割高感が薄れてきたことで買い直す動きが出ている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均先物が急落、2万6000円割れ スイス中銀の利上げで

<16:55> 日経平均先物が急落、2万6000円割 れ スイス中銀の利上げで 日経平均先物が下げ幅を拡大し、心理的節目の2万6000円を割り込んでいる。大 証の日経平均先物9月限は現在500円超安の2万5800円台半ば。引け後にスイス中 銀が15年ぶりの利上げを発表をし、市場でサプライズが広がっている。 スイス国立銀行(中央銀行)は16日、政策金利を0.5%ポイント引き上げマイナ ス0.25%とした。インフレに対処するために2007年9月以来15年ぶりに利上げ に踏み切った。 <15:45> 新興株市場はマザーズが続落、外部環境に連れ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、弱い基調変わらず

<16:00> 日経平均・日足は「中陰線」、弱 い基調変わらず 日経平均・日足は上ヒゲを伴う安値引けの「中陰線」となった。終値は2万6431 円20銭。心理的節目の2万7000円手前では上値の重さが意識された。日経平均は5 日ぶりの反発となったものの、長短移動平均線はすべて下回っているほか、日足・一目均 衡表の雲(下限:2万6510円28銭=16日)を下抜けており、引き続き弱気相場の 様相がうかがわれる。 <15:45> 新興株市場はマザーズが続落、外部環境に連れ安 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.32%安の636.32ポイント...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが続落、外部環境に連れ安

<15:45> 新興株市場はマザーズが続落、外部環境に連れ安 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.32%安の636.32ポイントと 続落した。朝方はプラス圏での推移となっていたが、アジア株や時間外取引での米株先物 の軟化を受け、マイナス圏に転落して安値引けとなった。 個別では、メルカリ、メドレー、弁護士ドットコム、JT OWERが軟調。サンバイオ、セルソースが買われた。 <14:30> 日経平均は上げ幅を縮小、200円超高 アジア株安など重し 日経平均は上げ幅を縮小し、前営業日比200円ほど高い2万6500円台前半を推 移している...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅を縮小、200円超高 アジア株安など重し

<14:30> 日経平均は上げ幅を縮小、200 円超高 アジア株安など重し 日経平均は上げ幅を縮小し、前営業日比200円ほど高い2万6500円台前半を推 移している。時間外取引での米株先物やアジア株の軟化が嫌気されている。足元のナスダ ック100Eミニ先物小幅安、香港ハンセン株価指数は1%超安。 市場では「中国のゼロコロナ政策は当面続くとされており、経済の先行きに対する悲 観ムードが広がっている」(国内証券)との声が聞かれる。 午後2時30分現在の東証プライム市場の売買代金は2兆0077億8400万円。 東証33業種では、水産・農林業、...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は上げ幅縮小、日銀会合を前に市場では思惑も

  <13:40> 後場の日経平均は上げ幅縮小、日銀会合を前に市場では思惑も 後場に入り、日経平均は上げ幅を縮小している。約280円高の2万6600円付近 で推移している。前日の米株は反発したが、米連邦準備理事会(FRB)が一段とタカ派 姿勢を強めたことで、警戒感も根強い。「米金利上昇を見据えて日本株市場では利益確定 売りが出て、米債を買う動きがみられる」(国内証券)との声が聞かれた。 17日には、日銀の金融政策決定会合の結果発表を控えている。「市場の予想通り政 策の現状維持が示されれば、株式市場への影響は限定的となりそうだ」(国内運用会社...

午前の日経平均は反発、FOMC通過で買い戻し 一時600円超高

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比367円89銭高の2万6694円05銭と、反発した。市場の関心が高かった米連邦公開市場委員会(FOMC)を通過し、買い戻しが先行した。一時600円超高に上昇したが、心理的節目の2万7000円の手前では利益確定売りに抑えられ、伸び悩んだ。 

日経平均は小幅に続伸、一時2万8000円回復 円安が支援

東京株式市場で日経平均は、前営業日比28円06銭高の2万7943円95銭と、小幅に続伸して取引を終えた。3日続伸となる。約20年ぶりのドル高/円安を受けて、輸出関連株などが物色された。心理的節目の2万8000円を一時回復したが、買い一巡後は利益確定や戻り待ちの売りが上値を抑えた。 日本株は軟調なスタートとなったが、売り一巡後は上値追いに転じた。132円台に上昇したドル/円を追い風に、自動車など輸出関連株を中心に幅広く物色された。 上値抵抗線として意識された200日移動平均線(2万7939円72銭=7日)を上抜けたほか、3月31日以来となる...

日経平均は3日ぶり反落、ハイテク株売りが加速

東京株式市場で日経平均は、前営業日比253円38銭安の2万6748円14銭と、3営業日ぶりに反落した。時間外取引での米株先物やアジア株の軟調な流れに連れ安する展開となった。個別ではハイテク株を中心に利益確定売りの流れが加速し、日経平均は1日を通して下げ幅を拡大する展開となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、再び25日線を下回る

    <15:53> 日経平均・日足は「小陰線」、再び25日線を下回る 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万6402円84銭。大きく窓を開 けて下落し、前日に回復したばかりの25日移動平均線(2万6706円84銭=19日 )を再び下回ったほか、5日線(2万6589円70銭=同)も下回った。下方向では心 理的節目2万6000円や12日安値2万5688円11銭がめどに意識される。一方、 前日に複数の上昇サインが点灯したほか、ローソク足の下ヒゲが長く買い方の抵抗力がう かがえ、持ち直しにも期待をつなぐ。 <15:05> 新興株はマザーズ...

日経平均は大幅に反落、米景気腰折れを警戒 一巡後は買い戻しも

東京株式市場で日経平均は、前営業日比508円36銭安の2万6402円84銭と、大幅に反落して取引を終えた。前日の米国市場で景気腰折れへの警戒感が高まり株価が大幅安となったことを嫌気し、主力株を中心に幅広く売られた。午後には米株先物が持ち直す中、買い戻しの動きが出て日経平均は下げ幅を縮めた。

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が反落、メルカリは年初来安値

    <15:05> 新興株はマザーズ総合が反落、メルカリは年初来安値 新興株式市場は、マザーズ総合が反落した。前日の米国市場で大幅な株安となる中、 日経平均も大幅安となり、新興株市場でも売りが優勢となった。 マザーズ総合は前営業日比2.39%安の640.67ポイント。値がさのメルカリ が年初来安値となったほか、ビジョナルやフリーも一時年初来 安値に下落した。 一方、ペルセウスプロテオミクスがストップ高となったほか、ジーエヌアイ グループオキサイドはしっかりだった。    <13:02> 日経平均は下げ幅縮小、中国株や米株先物の底堅い...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅縮小、中国株や米株先物の底堅い動きが支え

    <13:02> 日経平均は下げ幅縮小、中国株や米株先物の底堅い動きが支え 日経平均は、前引け時点から下げ幅を縮小している。中国株が底堅い動きとなってる ほか、時間外取引で米株先物が下げ幅を縮小、為替が朝方に比べ円安方向に振れたことも あって、投資家心理が持ち直しているとの見方が出ている。 TOPIXが午前の取引を2%超安で終えたことから、日銀による上場投資信託(E TF)買いを期待した買いもあるとみられている。 東証プライム市場の騰落数は、値上がりが426銘柄(23%)、値下がりは135 0銘柄(73%)となり、前引け時点より値上...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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