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三菱重工業株式会社

7011.T

現在値

3,360.00JPY

変化

-20.00(-0.59%)

出来高

971,500

本日のレンジ

3,356.00

 - 

3,422.00

52週レンジ

2,181.00

 - 

3,671.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,380.00
始値
3,400.00
出来高
971,500
3か月平均出来高
34.29
高値
3,422.00
安値
3,356.00
52週高値
3,671.00
52週安値
2,181.00
発行済株式数
336.10
時価総額
1,133,546.00
予想PER
58.64
配当利回り
2.23

次のエベント

Full Year 2021 Mitsubishi Heavy Industries Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Mitsubishi Heavy Industries' Aircraft Unit Will Close Headquarters At Nagoya Airport - Nikkei

Mitsubishi Heavy Industries Will Shut Down Flight Testing Center In U.S. State Of Washington For Its Spacejet Program- Nikkei

Mitsubishi Heavy Industries Posts Q2 Operating Profit Of 12.7 Billion Yen

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三菱重工業株式会社とは

三菱重工業グループは、造船をはじめ、交通輸送システム、民間航空機、発電システムなどのインフラ、宇宙システムに至るまで、幅広い分野で事業を展開する。【事業内容】同社は3つの事業セグメントで構成される。パワーセグメントは、火力発電システム、原子力機器、環境プラント、舶用機械・エンジン、風力発電機器等の設計、製造、販売、据付及びサービスの提供を行う。インダストリー&社会基盤セグメントは、物流機器、ターボチャージャ、エンジン、冷熱製品、カーエアコン、製鉄機械、船舶、交通システム、化学プラント、環境設備、機械システム、工作機械等の設計、製造、販売、据付及びサービスの提供を行う。航空・防衛・宇宙セグメントは、民間航空機、防衛航空機、飛しょう体、艦艇、特殊車両、特殊機械(魚雷)、宇宙機器等の設計、製造、販売、据付及びサービスの提供を行う。また、同社は建設、不動産、情報サービス事業も行う。

業種

Misc. Capital Goods

連絡先

Marunouchi Nijubashi Bldg.

3-2-3, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-8332

Japan

+81.3.62756200

https://www.mhi.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Shunichi Miyanaga

Chairman of the Board

Seiji Izumisawa

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Hisato Kozawa

Chief Financial Officer, Executive Officer, Representative Director

Eisaku Ito

Chief Technology Officer, Managing Executive Officer, Manager of Technology Strategy Promotion, Director

Masahiko Mishima

General Counsel, Managing Executive Officer, Representative Director

統計

2.80 mean rating - 10 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

4.1K

2019

4.1K

2020

4.0K

2021(E)

3.7K
EPS (JPY)

2018

209.820

2019

301.950

2020

259.390

2021(E)

57.644
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.30
株価純資産倍率(四半期)
0.93
株価キャッシュフロー倍率
3.86
総負債/総資本(四半期)
131.09
長期負債/資本(四半期)
48.16
投資利益率(過去12カ月)
-0.29
自己資本利益率(過去12カ月)
-0.12

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コラム:英CVCの東芝買収提案、会社分割に道開く可能性

海外投資ファンド勢による日本企業の大型買収劇の新たな幕が切って落とされた。英投資ファンドのCVCキャピタル・パートナーズが、東芝に対して現在の市場価値に約30%のプレミアムを乗せた金額となる200億ドル超規模の買収を提案した。

三菱重、三井E&Sの艦艇・官公庁船事業買収で最終合意 防衛強化

三菱重工業は29日、三井E&Sホールディングスの事業会社である三井E&S造船の艦艇・官公庁船事業を買収することで三井E&Sと最終合意し、譲渡契約を締結したと発表した。今後、公正取引委員会などの審査を経て、今年10月をめどに譲渡完了を目指す。買収金額は開示していない。

UPDATE 1-三菱重、三井E&Sの艦艇・官公庁船事業買収で最終合意 防衛強化

三菱重工業は29日、三井E&Sホールディングスの事業会社である三井E&S造船の艦艇・官公庁船事業を買収することで三井E&Sと最終合意し、譲渡契約を締結したと発表した。今後、公正取引委員会などの審査を経て、今年10月をめどに譲渡完了を目指す。買収金額は開示していない。

日経平均は続伸、446円高 米株高好感で買い戻し活発化

東京株式市場で日経平均は続伸した。25日の米国株式市場で景気回復への楽観的な見方から主要3指数が上昇した流れを引き継いだほか、年度末の最終売買日を控え、配当権利取りの動きが活発化。24日までの4日営業日で日経平均が1800円以上下落した反動も継続し、幅広い業種で買い優勢となった。時間外取引での米株先物やアジア株が上げ幅を拡大する動きも支えとなり、日経平均は一日を通して底堅い動きをみせた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線を上回る

<15:36> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線を上回る 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」。実体部分が狭くコマに近いが反発後 であり懸念は小さい。強もちあいの線とみられる。終値(2万9176円70銭=26日 )で5日移動平均線(2万8896円43銭=同)を上回り、25日移動平均線(2万9 409円43銭=同)を視界に入れてきた。 <15:29> 新興株市場は上昇、新規上場銘柄が好スタート 新興株市場は上昇。日経ジャスダック平均は続伸、東証マザーズ指数は6日ぶりに反 発した。市場では「期末要因とみられる投信などからの売りが一巡...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は上昇、新規上場銘柄が好スタート

<15:29> 新興株市場は上昇、新規上場銘柄が好スタート 新興株市場は上昇。日経ジャスダック平均は続伸、東証マザーズ指数は6日ぶりに反 発した。市場では「期末要因とみられる投信などからの売りが一巡してきた。新規上場銘 柄などに資金が集まり始めている」(国内証券)との声が出ていた。 日経ジャスダック平均は前営業日比21円69銭高の3925円08銭。個別では、 シキノハイテック やオプトエレクトロニクス が上昇。五洋インテック ス などが下落。 26日にジャスダック市場に新規上場のイー・ロジット の初値は1995円 、公開価格を33%上回...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は450円超高、底堅い基調を維持 アジア株もしっかり

<14:35> 日経平均は450円超高、底堅い基調を維持 アジア株もしっかり 日経平均は前営業日比450円ほど高い2万9100円台後半。しっかりとした基調を維持している。 目新しい材料はないものの、香港ハンセン指数、上海総合指数などのアジア株が1.5%超高で底堅い動き をみせていることや、時間外取引での米株先物が上げ幅を拡大する展開となっていることなどが支えとなっ ている。 市場では「前週末の政策決定会合で日銀が上場投資信託(ETF)の買い入れ対象をTOPIX連動型 のみとしたことを受け、ファーストリテイリング をはじめとする日経平均株価...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、値動きに乏しい

<13:25> 日経平均は高値もみあい、値動きに乏しい 日経平均は前営業日比400円ほど高い2万9100円台後半でのもみあいとなっている。後場入りし てから全体的に値動きに乏しい展開となっており、後場の日経平均の値幅は上下82円にとどまっている。 午後1時15分現在での東証1部の売買代金は1兆6231億4300万円。 市場では「年度末は一年のなかでも機関投資家のリバランスで株が売られやすい時期だが、きょうは最 終売買日を控えた配当権利取りで株価は上昇している。ただ、来週はイースター休暇を控えており、海外投 資家が不在のなか商いが膨らみにくい...

午前の日経平均は続伸、435円高 米株高を好感し全業種値上がり

26日午前の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比435円07銭高の2万9164円95銭となり、続伸した。一時510円86銭高の2万9240円74銭まで上げ幅を拡大した。25日の米株高を好感したほか、来週月曜日に年度末の最終売買日を控え、配当権利取りの動きが活発化、幅広い業種で買いが先行した。そのほか、市場では24日までに4日続落となった反動が継続しているとの声も聞かれた。

重工株がしっかり、業績改善への期待高まる

重工株がしっかり。IHIが4%超高での推移となっているほか、川崎重工業、三菱重工業も堅調に推移している。26日の東京株式市場が総じて全面高となるなか、出遅れ株の業績改善に対する期待が高まっており、重工株も上値を追う展開となっている。

日経平均は急反落、日銀点検受け物色面で跛行色 TOPIXは9日連騰

東京株式市場で日経平均は急反落。日銀政策決定会合で行われた点検で、日銀が上場投資信託(ETF)の買い入れ対象をTOPIX連動型のみとしたことを受け、ファーストリテイリングなど値がさ株が売られたものの、バリュー株を中心に幅広く物色されるなど、物色面で跛行(はこう)色が強まった。日経平均が一時500円を超す下落となったのに対し、TOPIXはプラスとなり、バブル後最高値を更新。9連騰となっている。東証1部の売買代金は4兆円を超え、今年2番目の大商いとなった。

WRAPUP 1-春闘集中回答日、コロナで水準低下 「官」主導の賃上げ失速も

2021年春季労使交渉(春闘)は17日、主要企業が労働組合の賃金要求に一斉回答した。今回の交渉は新型コロナウイルス感染症で事業環境の先行きが読みにくい中で行われ、基本給を底上げするベースアップ(ベア)は要求そのものが見送られるなど低調となった。トヨタ自動車や日産自動車など一部企業は満額回答となったが、2014年から始まった「官」主導で続いていた賃上げの流れは、勢いを失う可能性がある。

日本電産、三菱重工工作機械の株式取得

日本電産は5日、三菱重工から三菱重工工作機械の株式を取得すると発表した。同時に、海外子会社3社の三菱重工が保有する株式の全持分、海外子会社9社が運営する工作機械事業も取得する。5月頃に取引実行の予定。

ホットストック:日本電産はしっかり、三菱重工工作機械の株式取得

日本電産はしっかり。5日、三菱重工業から三菱重工工作機械の株式を取得すると発表したことが好感されている。日本電産はモーター・インバーター・減速機を三位一体にしたEV用トラクションユニットに注力しており、三菱重工工作機械のギヤに精通した人材及び高度な技術力を獲得することによって、EV分野の成長を図る。日本電産は同時に、海外子会社3社の三菱重工が保有する株式の全持分、海外子会社9社が運営する工作機械事業も取得するという。三菱重工業は3%超安での推移となっている。

日本電産、三菱重工工作機械の株式取得

日本電産は5日、三菱重工から三菱重工工作機械の株式を取得すると発表した。同時に、海外子会社3社の三菱重工が保有する株式の全持分、海外子会社9社が運営する工作機械事業も取得する。

三菱重、4─12月期純利益は96.7%減、通期は据え置き

三菱重工業が4日発表した2020年4─12月期連結決算(国際会計基準)によると、純利益は前年同期比96.7%減の33億円だった。過年度損失に関わる繰り延べ税金資産の計上があった前年同期に比べ大幅に減少した。21年3月期通期の連結業績見通しは従来予想を据え置いた。

半導体不足で第3四半期に数億円損失、今後見通せず=豊田合成

豊田合成の岡正規執行役員は2日、2020年4─12月期のオンライン決算会見で、自動車の生産に影響が出ている半導体について、同社製品で直接使う半導体の不足はないとしながらも、取引先で使っている半導体の供給が滞り「(自動車の減産で納入部品が減って)作れなくなることが心配。第3・四半期でも利益で数億円くらい出ている。今後どうなるかは見通せない状況だ」と述べた。

開発凍結の三菱スペースジェット、米エアロリースからの受注解消

三菱重工業傘下の三菱航空機は8日、開発を凍結したジェット旅客機「スペースジェット」について、航空機リースの米エアロリースと締結していた受注契約を解消したと発表した。開発再開のめどがついた時点で、改めて再契約の交渉をすることで昨年末に合意した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、高値引けの動きから上放れ接近に期待

<15:40> 日経平均・日足は「小陽線」、高値引けの動きから上放れ接近に期待 日経平均・日足は、ごく短い下ヒゲを伴う、大引けが「坊主」の「小陽線」となった。このところの動 きに乏しい展開から様相を一変させ、上値追いに転じている。21日に付けた年初来高値(2万6905円 67銭)こそ届かなかったものの、高値引けとなったことが勢いを感じさせ、もみあいからの上放れが接近 しているとの期待を膨らませた。 もっとも、これまでのもたつきから2万7000円は心理的な上値抵抗線として強力に意識されている ため、これを突破するまでは基調が変化したと言うことはできない...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はさえない、実質年内最終意識した損益通算売りも

<15:25> 新興株市場はさえない、実質年内最終意識した損益通算売りも 新興株市場はさえない。日経ジャスダック平均は反落、東証マザーズ指数は小幅続落となった。市場で は「受け渡しベースで実質年内最終日となるため、節税を意識した損益通算の売りが株価を抑えたようだ」 (国内証券)との声が聞かれる。 きょうマザーズ市場に新規上場したクリングルファーマ は、公開価格1000円を48%上回 る1480円で初値を形成、その後ストップ高に買われたものの、後半は大きく売られるなど乱高下した。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.14%安。個別では、ウィルソン・ラーニング...

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