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三菱重工業株式会社

7011.T

現在値

3,126.00JPY

変化

-65.00(-2.04%)

出来高

1,900,700

本日のレンジ

3,085.00

 - 

3,128.00

52週レンジ

2,181.00

 - 

4,274.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,191.00
始値
3,121.00
出来高
1,900,700
3か月平均出来高
44.89
高値
3,128.00
安値
3,085.00
52週高値
4,274.00
52週安値
2,181.00
発行済株式数
336.09
時価総額
1,076,531.00
予想PER
73.75
配当利回り
2.35

次のエベント

Q3 2021 Mitsubishi Heavy Industries Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Mitsubishi Heavy Industries Will Shut Down Flight Testing Center In U.S. State Of Washington For Its Spacejet Program- Nikkei

Mitsubishi Heavy Industries Posts Q2 Operating Profit Of 12.7 Billion Yen

Vestas CEO Says Co Will Be Ready To Accelerate Offshore Wind Division After 2021

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三菱重工業株式会社とは

三菱重工業グループは、造船をはじめ、交通輸送システム、民間航空機、発電システムなどのインフラ、宇宙システムに至るまで、幅広い分野で事業を展開する。【事業内容】同社は3つの事業セグメントで構成される。パワーセグメントは、火力発電システム、原子力機器、環境プラント、舶用機械・エンジン、風力発電機器等の設計、製造、販売、据付及びサービスの提供を行う。インダストリー&社会基盤セグメントは、物流機器、ターボチャージャ、エンジン、冷熱製品、カーエアコン、製鉄機械、船舶、交通システム、化学プラント、環境設備、機械システム、工作機械等の設計、製造、販売、据付及びサービスの提供を行う。航空・防衛・宇宙セグメントは、民間航空機、防衛航空機、飛しょう体、艦艇、特殊車両、特殊機械(魚雷)、宇宙機器等の設計、製造、販売、据付及びサービスの提供を行う。また、同社は建設、不動産、情報サービス事業も行う。

業種

Misc. Capital Goods

連絡先

Marunouchi Nijubashi Bldg.

3-2-3, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-8332

Japan

+81.3.62756200

https://www.mhi.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Shunichi Miyanaga

Chairman of the Board

Seiji Izumisawa

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Hisato Kozawa

Chief Financial Officer, Executive Officer, Representative Director

Eisaku Ito

Chief Technology Officer, Managing Executive Officer, Manager of Technology Strategy Promotion, Director

Masahiko Mishima

General Counsel, Managing Executive Officer, Representative Director

統計

2.80 mean rating - 10 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

4.1K

2019

4.1K

2020

4.0K

2021(E)

3.7K
EPS (JPY)

2018

209.820

2019

301.950

2020

259.390

2021(E)

43.269
株価売上高倍率(過去12カ月)
1,495.84
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.28
株価純資産倍率(四半期)
0.94
株価キャッシュフロー倍率
2.64
総負債/総資本(四半期)
122.76
長期負債/資本(四半期)
46.82
投資利益率(過去12カ月)
0.53
自己資本利益率(過去12カ月)
0.23

最新ニュース

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開発凍結の三菱スペースジェット、米エアロリースからの受注解消

三菱重工業傘下の三菱航空機は8日、開発を凍結したジェット旅客機「スペースジェット」について、航空機リースの米エアロリースと締結していた受注契約を解消したと発表した。開発再開のめどがついた時点で、改めて再契約の交渉をすることで昨年末に合意した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、高値引けの動きから上放れ接近に期待

<15:40> 日経平均・日足は「小陽線」、高値引けの動きから上放れ接近に期待 日経平均・日足は、ごく短い下ヒゲを伴う、大引けが「坊主」の「小陽線」となった。このところの動 きに乏しい展開から様相を一変させ、上値追いに転じている。21日に付けた年初来高値(2万6905円 67銭)こそ届かなかったものの、高値引けとなったことが勢いを感じさせ、もみあいからの上放れが接近 しているとの期待を膨らませた。 もっとも、これまでのもたつきから2万7000円は心理的な上値抵抗線として強力に意識されている ため、これを突破するまでは基調が変化したと言うことはできない...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はさえない、実質年内最終意識した損益通算売りも

<15:25> 新興株市場はさえない、実質年内最終意識した損益通算売りも 新興株市場はさえない。日経ジャスダック平均は反落、東証マザーズ指数は小幅続落となった。市場で は「受け渡しベースで実質年内最終日となるため、節税を意識した損益通算の売りが株価を抑えたようだ」 (国内証券)との声が聞かれる。 きょうマザーズ市場に新規上場したクリングルファーマ は、公開価格1000円を48%上回 る1480円で初値を形成、その後ストップ高に買われたものの、後半は大きく売られるなど乱高下した。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.14%安。個別では、ウィルソン・ラーニング...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、実質年内最終意識し商い低調続く

<14:30> 日経平均は高値もみあい、実質年内最終意識し商い低調続く 日経平均は高値もみあい。主力株中心に堅調な動きとなっているものの、指数は足踏み状態となってい る。市場では「実質年内最終売買とあって、利益確定売りが随所で目立つ。これが意識されて、上値を積極 的に取ろうとする動きが見られず、前週末ほどではないにせよ、商いは低調が続いている」(国内証券)と の声が聞かれた。 <13:05> 日経平均は堅調、主力銘柄買われ上値を追う展開に 日経平均は堅調に推移している。時間外取引で米株先物が上昇していることが好感された格好。ソニー 、トヨタ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調、主力銘柄買われ上値を追う展開に

<13:05> 日経平均は堅調、主力銘柄買われ上値を追う展開に 日経平均は堅調に推移している。時間外取引で米株先物が上昇していることが好感された格好。ソニー 、トヨタ自動車 を中心に主力銘柄が買われ、上値を追う展開となった。一方で、小型株の パフォーマンスはさえず「受け渡しベースで年内最終売買日とあって、節税目的の損益通算の売りが小型株 を中心に活発化している」(国内証券)という。 <11:45> 前場の日経平均は反発、114円高トランプ米大統領の法案署名を好感 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比114円42銭高の2万6771円...

午前の日経平均、反発し114円高、米大統領の法案署名を好感

28日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比114円42銭高の2万6771円03銭となり、反発した。休暇シーズン入りで市場参加者が少ないなか、取引時間中にトランプ米大統領が新型コロナウイルス追加景気対策・歳出法案に署名したと報道されたことが好感され、日経平均は前場を通してプラス圏での推移となった。東証1部の売買代金は1兆円を下回り、連日の薄商い相場となった。

ホットストック:三菱重工が堅調、環境関連として再評価の声も

三菱重工業が堅調に推移している。二酸化炭素の排出を実質ゼロにする製鉄設備としては世界最大級となる実証プラントを、オーストリアの鉄鋼大手と開発したとの一部報道を材料視した。市場では「時流に乗った材料が出たことで環境関連として再評価されている。出遅れ感の強さも注目点だ」(国内証券)との声も聞かれた。

三井E&S、三菱重への艦艇事業譲渡の契約締結を21年3月末に変更

三井E&Sホールディングスは24日、傘下の三井E&S造船の艦艇事業を三菱重工業に譲渡する最終契約書の締結のめどを、これまでの20年12月末から21年3月末に変更すると発表した。

防衛省、F2後継機の技術支援企業に米ロッキードを選定

防衛省は18日、航空自衛隊F2戦闘機の後継を開発するに当たり、米ロッキード・マーチンから技術支援を受けると発表した。三菱重工業が主体となって機体を開発し、F35やF22などステルス機の開発実績があるロッキードはシステム統合などで協力する。

三菱重、べスタス社への合弁譲渡益831億円に上振れ

三菱重工業は18日、デンマークの風力タービンメーカー、ベスタス・ウィンド・システムズに合弁会社の持ち分を譲渡する手続きが完了し、831億円の事業利益を計上すると発表した。10月29日に譲渡を発表した際は約500億円としていた。

三菱重工が6日連騰、コロナ後戻り高値3060円に接近

三菱重工業が上値追いに弾みを加え、6日連騰となっている。自衛隊の次期戦闘機開発で主力企業となったことが引き続き手掛かりにされ、6月9日のコロナショック後の戻り高値3060円に接近してきた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「短陽線」、気迷い続く 終値は5日線下回る

<15:55> 日経平均・日足は「短陽線」、気迷い続く 終値は5日線下回る 日経平均・日足は、上下に短いヒゲを伴う「短陽線」。実体部分が5円に満たない値 幅のため「同事線」に準じる。形状としては「上十字」で、気迷いを感じさせながらも、 下値抵抗力を示す足取りとなった。終値が5日移動平均線(2万6729円40銭=15 日現在)を下回ったものの、他に明確な方向性を示すサインは見当たらず、しばらくもみ あいが続くと想定することができる。 目先的に崩れる雰囲気は感じさせないながら、一進一退の状態を続けてきたことで、 上値の重さが徐々に強まってきた...

日経平均は小反落、感染拡大懸念やFOMC控えで模様眺め

東京株式市場で日経平均は、小反落。新型コロナウイルスの感染拡大が引き続き懸念されているほか、米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えているため、全体的に模様眺めとなった。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はさえない、IPOのスタメンが初値形成後に乱高下

<15:35> 新興株市場はさえない、IPOのスタメンが初値形成後に乱高下 新興株市場はさえない。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はいずれも反落し た。市場からは「今日からIPOラッシュが始まったが、当面の間、そちらに人気が吸い 取られる可能性がある」(国内証券)との声が聞かれた。 きょうマザーズ市場に新規上場したスタメンは、公開価格の2.23倍となる205 1円で初値を付けた後は乱高下し、大引けは1866円まで値を消した。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.38%安。個別では、サンオータス や極東産機 がストップ高となったが、...

〔マーケットアイ〕株式:安値もみあい、FOMCを控えて見送りムードに

<14:30> 安値もみあい、FOMCを控えて見送りムードに 日経平均は安値もみあい。米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えているため、見 送りムードが強くなっている。後場に入ってからの日経平均は、上下の振れ幅は60円強 にすぎず「このところ人気だった銘柄にも利益確定を急ぐ売りが目立っている」(国内証 券)という。 <13:05> 日経平均は一時100円安、日銀はETF買い見送りか  後場の日経平均は下げ幅を拡大し、一時前営業日比106円28銭安の2万6626 円16銭で安値をつけた。その後は2万6600円台半ばでのもみあいとなっている...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時100円超安、日銀はETF買い見送りか

<13:05> 日経平均は一時100円安、日銀はETF買い見送りか  後場の日経平均は下げ幅を拡大し、一時前営業日比106円28銭安の2万6626 円16銭で安値をつけた。その後は2万6600円台半ばでのもみあいとなっている。 新しい材料はないものの、前場のTOPIXが0.48%安で取引を終えたことで、 日銀によるETF(上場投資信託)の買い入れが見送られるとの見方から、利益確定売り が優勢となっている。市場では、午前のTOPIXが前日終値から0.5%ほど下落する と日銀がETFの買い入れを行うとみられている。 市場では「きょうは米連邦公開市場委員会...

前場の日経平均は反落、感染拡大が重し FOMC控え様子見

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比83円61銭安の2万6648円83銭となり、反落した。前日の米国株市場がさえない展開となった流れを引き継ぎ、幅広い業種で売りが先行。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏でもみあい、FOMC控え様子見ムード

 <11:23> 日経平均はマイナス圏でもみあい、FOMC控え様子見ムード 日経平均はマイナス圏でもみあい。前営業日比80円ほど安い2万6600円台半ば での推移となっている。米連邦準備理事会(FRB)はきょうから2日間の日程で米連邦 公開市場委員会(FOMC)を開催する。市場では「世界的な感染拡大に加え、FOMC という重要イベントを控えており、積極的に動きづらい」(国内証券)との声が出ていた 。 <10:05> 日経平均は小幅安、「出遅れ銘柄」群には買いも 日経平均は小幅安、前営業日比15円ほど安い2万6700円台前半で推移している...

ホットストック:重工株がしっかり、脱炭素・環境関連で物色活発

重工株がしっかり。川崎重工業は3%高で6日続伸となっている。14日に、岩谷産業、豪企業と共同で再生可能エネルギーを由来とする電力を使った液化水素サプライチェーンの事業化に向けた検討を始めると発表したことが引き続き材料視されている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅安、「出遅れ銘柄」群には買いも

<10:05> 日経平均は小幅安、「出遅れ銘柄」群には買いも 日経平均は小幅安、前営業日比15円ほど安い2万6700円台前半で推移している 。寄り付き後にはやや下げ幅が拡大する場面もあったが、その後は下げ渋った。市場から は「重工系の銘柄など、一部回復が出遅れていた銘柄に買いが入っている。今後は、出遅 れ銘柄群の物色が活発になる一方、先行して上昇していた銘柄では調整が入る可能性が高 い」(国内証券)との声が聞かれた。 川崎重工業 は2%高で続伸。三菱重工業 は昨日の大幅続伸の反動で 0.1%安となっているが、下落幅は小幅にとどまっている...

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