for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

三菱重工業株式会社

7011.T

現在値

3,169.00JPY

変化

11.00(+0.35%)

出来高

798,000

本日のレンジ

3,152.00

 - 

3,179.00

52週レンジ

2,181.00

 - 

3,671.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,158.00
始値
3,153.00
出来高
798,000
3か月平均出来高
27.86
高値
3,179.00
安値
3,152.00
52週高値
3,671.00
52週安値
2,181.00
発行済株式数
336.15
時価総額
1,065,398.00
予想PER
11.35
配当利回り
2.37

次のエベント

Q1 2022 Mitsubishi Heavy Industries Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Mitsubishi Heavy Industries' Aircraft Unit Will Close Headquarters At Nagoya Airport - Nikkei

Mitsubishi Heavy Industries Will Shut Down Flight Testing Center In U.S. State Of Washington For Its Spacejet Program- Nikkei

Mitsubishi Heavy Industries Posts Q2 Operating Profit Of 12.7 Billion Yen

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

三菱重工業株式会社とは

三菱重工業グループは、造船をはじめ、交通輸送システム、民間航空機、発電システムなどのインフラ、宇宙システムに至るまで、幅広い分野で事業を展開する。【事業内容】同社は3つの事業セグメントで構成される。パワーセグメントは、火力発電システム、原子力機器、環境プラント、舶用機械・エンジン、風力発電機器等の設計、製造、販売、据付及びサービスの提供を行う。インダストリー&社会基盤セグメントは、物流機器、ターボチャージャ、エンジン、冷熱製品、カーエアコン、製鉄機械、船舶、交通システム、化学プラント、環境設備、機械システム、工作機械等の設計、製造、販売、据付及びサービスの提供を行う。航空・防衛・宇宙セグメントは、民間航空機、防衛航空機、飛しょう体、艦艇、特殊車両、特殊機械(魚雷)、宇宙機器等の設計、製造、販売、据付及びサービスの提供を行う。また、同社は建設、不動産、情報サービス事業も行う。

業種

Misc. Capital Goods

連絡先

Marunouchi Nijubashi Bldg.

3-2-3, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-8332

Japan

+81.3.62756200

https://www.mhi.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Shunichi Miyanaga

Chairman of the Board

Seiji Izumisawa

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Hisato Kozawa

Chief Financial Officer, Managing Executive Officer, Representative Director

Eisaku Ito

Chief Technology Officer, Managing Executive Officer

Chibumi Kimura

Executive Officer, General Counsel, Director of Business Risk Summary, Manager of Risk Management Office

統計

2.50 mean rating - 10 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

4.1K

2020

4.0K

2021

3.7K

2022(E)

3.7K
EPS (JPY)

2019

301.950

2020

259.390

2021

120.920

2022(E)

279.165
株価売上高倍率(過去12カ月)
26.18
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.29
株価純資産倍率(四半期)
0.78
株価キャッシュフロー倍率
3.79
総負債/総資本(四半期)
89.53
長期負債/資本(四半期)
57.50
投資利益率(過去12カ月)
1.92
自己資本利益率(過去12カ月)
0.88

最新ニュース

最新ニュース

アングル:春の信用期日到来、相場全体の圧迫要因に

今春に高値を付けた際の信用取引期日が8月から9月にかけて到来する。ソフトバンクグループやファーストリテイリングなど指数寄与度が大きい銘柄が含まれており、日本株の上値を押さえる需給要因として警戒されている。

日経平均は反落、模様眺めに 大型の優良株は底堅い動き

東京株式市場で日経平均は反落して取引を終えた。米雇用統計の発表を控え、終始模様眺めとなった。ただ、大型の優良株を中心に底堅い動きとなり、相場全体も下値に対する抵抗力があることを感じさせている。一方、TOPIXは小幅高で大引けた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、75日移動平均線が目先の上値めどに

<16:15> 日経平均・日足は「中陽線」、75日移動平均線が目先 の上値めどに 日経平均・日足は短い上ヒゲと長めの下ヒゲを伴う「中陽線」。終値は上向きの5日移動平均線(2万 8863円80銭=2日現在)を上回り、強い基調を維持している。一方で、75日移動平均線(2万92 32円33銭=同)は引き続き上値抵抗線として機能しており、当面は目先の上値めどとなりそうだ。 <15:50> 新興株市場はまちまち、時価総額上位のIT銘柄がさえない 新興株市場はまちまち。東証マザーズ指数は続落し、日経ジャスダック平均は小幅に5日続伸となった 。市場では...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、時価総額上位のIT銘柄がさえない

<15:50> 新興株市場はまちまち、時価総額上位のIT銘柄がさえない 新興株市場はまちまち。東証マザーズ指数は続落し、日経ジャスダック平均は小幅に5日続伸となった 。市場では「全体的にバリュー株優位相場へ変わっていく中、マザーズの時価総額の大きいIT銘柄はさえ ない動きになりやすい」(国内証券)との声が聞かれる。 きょうマザーズ市場に新規上場したメイホーホールディングス は公開価格の2.22倍の46 30円で初値を形成し、4875円まで上値を伸ばした後は失速。ストップ安比例配分となった。 マザーズ指数は前営業日比0.52%安。スパイダープラス...

日経平均は反発、景気敏感株買われる

東京株式市場で日経平均は反発した。寄り付きは続落して始まったものの、景気敏感株を中心に押し目買いが入りプラス転換した。後場では心理的節目の2万9000円に一時乗せる場面もみられたが、まもなく利益確定売り押され、上値の重い展開が続いた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時2万9000円を回復、上値に対して慎重なムード

<13:15> 日経平均は一時2万9000円を回復、上値に対して慎重なムード 日経平均は後場寄り付きに、一時2万9000円を回復した。その後は、伸び悩み一進一退の動き。市 場では「2万9000円を超えると75日移動平均線など戻りの節目が意識されるようになり、上値に対し て慎重なムードになるようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 物色面では引き続き景気敏感株が堅調に推移。午後1時15分現在、東証1部の売買代金は1兆700 0億円を超えており、前日よりも商いが膨む傾向にある。 <11:45> 前場の日経平均は反発、景気敏感株買われ自律的な切...

午前の日経平均は反発、自律的な切り返し 景気敏感株買われる

2日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比132円50銭高の2万8946円84銭となり、反発した。朝方は下振れして始まったものの、景気敏感株を中心に押し目買いが入り、自律的な切り返しとなっている。物色面では、需給の良し悪しで明暗が分かれるケースが目立つとの声も聞かれた。前日に今年5番目に少ない売買代金となったが、きょうは商いが膨らむ傾向にある。

三菱重工が反発、一部証券が目標株価を引き上げ

三菱重工業が反発。野村証券が目標株価を引き上げたことが材料視されている。レーティングはニュートラルで据え置いたが、目標株価を従来の3290円から3720円に引き上げた。

ホットストック:航空機関連が大幅上昇、エアバスの増産計画を好感

三菱重工業や川崎重工業、東レといった航空機関連が大幅上昇。欧州のエアバスが増産を計画と伝わり、市場では「航空機需要の回復を織り込む動きとなっている」(国内証券)との声が出ていた。米ボーイングなど航空機関連が上昇した米市場の流れを引き継いでおり、いずれも4%近い上昇となっている。

アルセロール・ミタルなど企業連合、グリーン水素事業展開=関係筋

鉄鋼世界最大手アルセロール・ミタルとスウェーデンの電力会社バッテンファルは、英・オランダ系石油大手ロイヤル・ダッチ・シェル、欧州航空機大手エアバスなと他の大手企業12社と協力し、水素を利用して事業活動から排出される二酸化炭素の排出量削減を目指す方針。

焦点:加テレサット、衛星高速ネットでマスク・ベゾス両氏に挑む

カナダのテレサットは、宇宙空間をベースにしたグローバル高速ブロードバンド網の提供に向けて、地球低軌道(LEO)を周回する人工衛星群(コンステレーション)の打ち上げを急いでいる。これによって、衛星通信企業として1969年に創業したテレサットは、イーロン・マスク氏とジェフ・ベゾス氏という革新的な大資産家2人と優劣を競うことになる。

コラム:英CVCの東芝買収提案、会社分割に道開く可能性

海外投資ファンド勢による日本企業の大型買収劇の新たな幕が切って落とされた。英投資ファンドのCVCキャピタル・パートナーズが、東芝に対して現在の市場価値に約30%のプレミアムを乗せた金額となる200億ドル超規模の買収を提案した。

三菱重、三井E&Sの艦艇・官公庁船事業買収で最終合意 防衛強化

三菱重工業は29日、三井E&Sホールディングスの事業会社である三井E&S造船の艦艇・官公庁船事業を買収することで三井E&Sと最終合意し、譲渡契約を締結したと発表した。今後、公正取引委員会などの審査を経て、今年10月をめどに譲渡完了を目指す。買収金額は開示していない。

UPDATE 1-三菱重、三井E&Sの艦艇・官公庁船事業買収で最終合意 防衛強化

三菱重工業は29日、三井E&Sホールディングスの事業会社である三井E&S造船の艦艇・官公庁船事業を買収することで三井E&Sと最終合意し、譲渡契約を締結したと発表した。今後、公正取引委員会などの審査を経て、今年10月をめどに譲渡完了を目指す。買収金額は開示していない。

日経平均は続伸、446円高 米株高好感で買い戻し活発化

東京株式市場で日経平均は続伸した。25日の米国株式市場で景気回復への楽観的な見方から主要3指数が上昇した流れを引き継いだほか、年度末の最終売買日を控え、配当権利取りの動きが活発化。24日までの4日営業日で日経平均が1800円以上下落した反動も継続し、幅広い業種で買い優勢となった。時間外取引での米株先物やアジア株が上げ幅を拡大する動きも支えとなり、日経平均は一日を通して底堅い動きをみせた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線を上回る

<15:36> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線を上回る 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」。実体部分が狭くコマに近いが反発後 であり懸念は小さい。強もちあいの線とみられる。終値(2万9176円70銭=26日 )で5日移動平均線(2万8896円43銭=同)を上回り、25日移動平均線(2万9 409円43銭=同)を視界に入れてきた。 <15:29> 新興株市場は上昇、新規上場銘柄が好スタート 新興株市場は上昇。日経ジャスダック平均は続伸、東証マザーズ指数は6日ぶりに反 発した。市場では「期末要因とみられる投信などからの売りが一巡...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は上昇、新規上場銘柄が好スタート

<15:29> 新興株市場は上昇、新規上場銘柄が好スタート 新興株市場は上昇。日経ジャスダック平均は続伸、東証マザーズ指数は6日ぶりに反 発した。市場では「期末要因とみられる投信などからの売りが一巡してきた。新規上場銘 柄などに資金が集まり始めている」(国内証券)との声が出ていた。 日経ジャスダック平均は前営業日比21円69銭高の3925円08銭。個別では、 シキノハイテック やオプトエレクトロニクス が上昇。五洋インテック ス などが下落。 26日にジャスダック市場に新規上場のイー・ロジット の初値は1995円 、公開価格を33%上回...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は450円超高、底堅い基調を維持 アジア株もしっかり

<14:35> 日経平均は450円超高、底堅い基調を維持 アジア株もしっかり 日経平均は前営業日比450円ほど高い2万9100円台後半。しっかりとした基調を維持している。 目新しい材料はないものの、香港ハンセン指数、上海総合指数などのアジア株が1.5%超高で底堅い動き をみせていることや、時間外取引での米株先物が上げ幅を拡大する展開となっていることなどが支えとなっ ている。 市場では「前週末の政策決定会合で日銀が上場投資信託(ETF)の買い入れ対象をTOPIX連動型 のみとしたことを受け、ファーストリテイリング をはじめとする日経平均株価...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、値動きに乏しい

<13:25> 日経平均は高値もみあい、値動きに乏しい 日経平均は前営業日比400円ほど高い2万9100円台後半でのもみあいとなっている。後場入りし てから全体的に値動きに乏しい展開となっており、後場の日経平均の値幅は上下82円にとどまっている。 午後1時15分現在での東証1部の売買代金は1兆6231億4300万円。 市場では「年度末は一年のなかでも機関投資家のリバランスで株が売られやすい時期だが、きょうは最 終売買日を控えた配当権利取りで株価は上昇している。ただ、来週はイースター休暇を控えており、海外投 資家が不在のなか商いが膨らみにくい...

午前の日経平均は続伸、435円高 米株高を好感し全業種値上がり

26日午前の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比435円07銭高の2万9164円95銭となり、続伸した。一時510円86銭高の2万9240円74銭まで上げ幅を拡大した。25日の米株高を好感したほか、来週月曜日に年度末の最終売買日を控え、配当権利取りの動きが活発化、幅広い業種で買いが先行した。そのほか、市場では24日までに4日続落となった反動が継続しているとの声も聞かれた。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up