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三菱重工業株式会社

7011.T

現在値

5,187.00JPY

変化

-142.00(-2.66%)

出来高

3,145,100

本日のレンジ

5,178.00

 - 

5,285.00

52週レンジ

2,511.50

 - 

5,672.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
5,329.00
始値
5,280.00
出来高
3,145,100
3か月平均出来高
56.49
高値
5,285.00
安値
5,178.00
52週高値
5,672.00
52週安値
2,511.50
発行済株式数
335.87
時価総額
1,749,911.00
予想PER
12.93
配当利回り
2.22

次のエベント

Q3 2023 Mitsubishi Heavy Industries Ltd Earnings Release

適時開示

その他

NTPC, Mitsubishi Heavy Industries Sign MoU For Demonstrating Hydrogen Co-Firing In Auraiya Gas Power Plant - Govt Statement

Tecnicas Reunidas' Consortium Wins Engineering Contract In UK

Capital Power Advances Carbon Capture Project At Genesee

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三菱重工業株式会社とは

三菱重工業グループは日本を拠点とする企業であり、主にエネルギーシステム、プラント及びインフラストラクチャシステムの開発を行う。【事業内容】4つのセグメントで事業を展開する。エネルギーセグメントは、火力発電システム、原子力発電システム、風力発電システム、航空機エンジンの設計・製造・販売・サービス・設置を行う。プラント及びインフラストラクチャセグメントは、製鋼機械、船舶、エンジニアリング、環境機器、機械システムの設計・製造・販売・サービス・設置を行う。ロジスティクス、サーマル及びドライブセグメントは、流通機器、ターボチャージャー、エンジン、冷凍製品の設計・製造・販売・サービス・設置を行う。航空機、防衛及び宇宙セグメントは、民間航空機、防衛航空機、航空機、海軍艦艇、特殊車両、特殊機械の設計・製造・販売・サービス・設置を行う。

業種

Misc. Capital Goods

連絡先

Marunouchi Nijubashi Bldg.

3-2-3, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-8332

Japan

+81.3.62756200

https://www.mhi.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Shunichi Miyanaga

Chairman of the Board

Seiji Izumisawa

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Hisato Kozawa

Chief Financial Officer, Managing Executive Officer, Representative Director

Eisaku Ito

Managing Executive Officer, Chief Technology Officer, Co-Chief Strategy Officer

Chibumi Kimura

Executive Officer, General Counsel

統計

2.33 mean rating - 12 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

4.0K

2021

3.7K

2022

3.9K

2023(E)

4.0K
EPS (JPY)

2020

259.390

2021

120.920

2022

338.240

2023(E)

401.279
株価売上高倍率(過去12カ月)
11.20
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.43
株価純資産倍率(四半期)
1.05
株価キャッシュフロー倍率
5.74
総負債/総資本(四半期)
74.97
長期負債/資本(四半期)
49.47
投資利益率(過去12カ月)
6.53
自己資本利益率(過去12カ月)
3.27

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日英伊、次期戦闘機の共同開発で来週にも合意=関係者

日本と英国が協議をしてきた次期戦闘機の共同開発について、来週にも合意して発表することが分かった。イタリアも参画する。事情を知る複数の関係者が明らかにした。

三菱重と米エクソンがCO2回収技術で提携、脱炭素の受注拡大

三菱重工業と米石油ガス開発大手エクソンモービルは30日、二酸化炭素(CO2)回収技術で提携したと発表した。三菱重のCO2回収技術とエクソンのCO2回収・貯留技術を組み合わせることで回収から貯留まで一気通貫で提供する体制を整え、エネルギー分野の脱炭素に向けたプロジェクトの受注拡大を狙う。

西村経産相、防衛産業強化への取り組み表明 関連企業と懇談

西村康稔経産相は21日、防衛関連事業を手掛ける企業と懇談し、防衛産業の強化に向けた取り組みを政府として行っていくと表明した。

インタビュー:アジアの脱炭素は段階的に、CO2抑制燃料で火力活用=三菱重社長

三菱重工業の泉沢清次社長は14日、ロイターとのインタビューで、アジアでの脱炭素社会の進め方について、エネルギー移行期には二酸化炭素(CO2)排出量を抑える燃料を使うなど既存の火力発電設備を活用するのが現実的との見解を示した。

日経平均は続伸、好業績銘柄を物色 香港株の堅調推移も支え

東京株式市場で日経平均は、前営業日比91円46銭高の2万7678円92銭と、続伸して取引を終えた。前日の米国市場では株安だったが、好業績銘柄を中心に物色され底堅い展開となった。香港株や時間外取引の米株先物がしっかりとなり、投資家心理を支援した。

今日の株式見通し=小動き、2万7500円回復で利益確定売りも

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、小動きの展開が想定されている。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表を明後日に控え、内容を見極めたいとの思惑で、積極的な取引は手控えられそうだ。心理的節目の2万7500円を回復したことから、利益確定売りも出やすいという。一方、きょうは国内主要企業の決算発表が相次ぐ予定で、決算を手掛かりにした個別物色は活発になるとみられている。

ホットストック:防衛関連株が堅調、三菱重3%高 北朝鮮のミサイル発射を材料視

防衛関連株が堅調に推移し、三菱重工業は3.2%高、川崎重工業は 2.6%高、IHIは3%高で推移している。4日朝、北朝鮮が弾道ミサイルを発射したことが材料視され、「テーマ性で動いている個人投資家などを中心に買いが入っているのではないか」(国内証券)との声が聞かれる。

三菱重、革新軽水炉のコンセプト確立し基本設計進める 関電など4社と共同で

三菱重工業は29日、関西電力など電力4社と共同で従来の加圧水型軽水炉より安全性を高めた革新軽水炉のプラントのコンセプトを確立して今後、基本設計を進めていくと発表した。電力4社は、関西電力のほか、北海道電力、四国電力、九州電力。

ホットストック:三菱重がしっかり、電力4社と次世代原発開発との報道を材料視 

三菱重工業が1.8%高で推移している。日経ビジネス電子版は29日、同社と関西電力など電力会社4社が、次世代の原子力発電所を共同開発することが分かったと報じ、材料視されている。市場では「エネルギー開発は同社の目玉事業で、新たな材料が出て好感されている」(国内運用会社)との声が聞かれる。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線が抵抗線 パラボリック陽転

<15:44> 日経平均・日足は「小陽線」、25日線が抵抗線 パラボリック陽転 日経平均・日足は「小陽線」となった。終値は2万8214円75銭。25日移動平 均線(2万8269円73銭=9日)が抵抗線となった。ローソク足は実体部分が短く十 字線に近い形状で、様子見の強さが示された。 一方、パラボリックが13営業日ぶりに陽転して買いシグナルが点灯。目先の抵抗線 をこなし、8月29日に開けた窓(26日安値2万8608円70銭)を埋める動きにな るかが焦点となる。 <15:37> 新興株はマザーズが大幅続伸、米株高で心理改善 値幅取りの動き...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが大幅続伸、米株高で心理改善 値幅取りの動き

<15:37> 新興株はマザーズが大幅続伸、米株高で心理改善 値幅取りの動き 新興株式市場は、マザーズ総合が2.42%高の741.32ポイントと、大幅に続 伸した。東証グロース市場指数は前営業日比2.42%高の942.63ポイントだった 。前日の米株高を受けて投資家心理が改善し「短期目線の投資家によるグロース(成長) 株での値幅取りが活発化した」(国内運用会社)との声が出ていた。 そーせいグループやフリーが大幅高。Appier Group<4 180.T>も買われた。一方、Kaizen PlatformやI−ne は大幅安。エッジテクノロジー...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみ合い継続、欧米引き締め懸念くすぶり慎重な見方も

<14:40> 日経平均は高値もみ合い継続、欧米引き締め懸念くすぶり慎重な見 方も 日経平均は高値もみ合いを継続している。週末で手掛けにくい中、日本株は底堅さが 意識されている一方、欧米で金融引き締めが続く中での株高には懐疑的な見方も根強く「 自律反発が継続しているのに過ぎないのではないか」(国内証券)と慎重な声も聞かれる 。 9月米連邦公開市場委員会(FOMC、20―21日)を前に、明日から米連邦準備 理事会(FRB)幹部による金融関連の発言が制限される期間に入る。きょうもFRB幹 部の発言機会が予定されており「ヒントを探る貴重な機会...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみ合い、25日移動平均線を節目として意識

<13:15> 日経平均は高値もみ合い、25日移動平均線を節目として意識 日経平均は高値もみ合いとなっている。週末とあって一段と見送りムードが強くなっ てきた。テクニカル面では、2万8200円台に位置する25日移動平均線が節目として 意識され、ここをクリアするのはかなりのエネルギーを要するという。 一方で、前日の反発によって、200日移動平均線が下値の支持線として意識される ようになり「目先は上値が25日線、下値が200日線となるレンジでの推移になるので はないか」(東海東京調査センター・シニアストラテジストの中村貴司氏)との声が聞か...

午前の日経平均は続伸、米株高受け好地合い維持 徐々に模様眺め

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比154円42銭高の2万8219円70銭と続伸した。米株高を受けて好地合いを維持した。ただ、週末とあって時間の経過とともに市場参加者が減り、徐々に模様眺めとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「十字線」、10日線が5日線を上抜け

  <15:41> 日経平均・日足は「十字線」、10日線が5日線を上抜け 日経平均・日足はローソク足の実体部分がなく、上ヒゲが長い「十字線」となった。 終値は2万8641円38銭だった。一般的に、「十字線」は相場転換の前兆として出現 することが多いとされている。 10日移動平均線(2万8751円70銭=26日)が5日線(2万8536円22 銭=同)を下から上に突き抜けており「ゴールデンクロス」となっている。目先は上昇ト レンドに転換する可能性もあり、来週は17日に付けた高値(2万9222円77銭)を 超えられるかが焦点になりそうだ。 <...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが3日続伸、グロース株がしっかり

  <15:10> 新興株はマザーズが3日続伸、グロース株がしっかり 新興株市場はマザーズ総合が0.01%高の743.72ポイントと、3日続伸した 。東証グロース市場指数は前営業日比0.01%高の945.70ポイントだった。前日 の米株市場でナスダック総合が堅調に推移したことを受け、グロース(成長)株が買われ た。「米長期金利が3%程度で上げ止まりしている点も支援材料となった」(国内証券) との声が聞かれた。 ただ、ジャクソンホール会合で予定されているパウエル米連邦準備理事会(FRB) 議長の講演をにらみ、値動きは小幅にとどまった。 個別...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、イベント待ちで見送りムード

  <14:02> 日経平均は小動き、イベント待ちで見送りムード 後場の日経平均は小動きが続いており、後場の値幅は100円程度と小幅にとどまっ ている。ジャクソンホール会合でのパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の発言に関 心が集まる中、「イベント通過待ちで見送りムードが強まっている」(国内証券)という 。 目先の日経平均については「これだけジャクソンホール会合に対する市場の警戒感が 強い分、イベント通過後は安心感で堅調な地合いになるのではないか」(同)として、1 7日に付けた高値(2万9222円77銭)付近まで上昇する可能性があるとの...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、半導体関連の一角が伸び悩み

  <13:05> 日経平均は上げ幅縮小、半導体関連の一角が伸び悩み 日経平均は後場に入って上げ幅を縮小している。半導体関連株の一角が伸び悩んでお り、日経平均は前日比約200円高の2万8600円台後半での推移となっている。 市場の関心が高いジャクソンホール会合を控えて「板が薄く、少しの売買でも値が動 きやすい」(国内証券)という。大引けにかけて「手仕舞い売りが強まるかもしれない」 (別の国内証券)との見方も聞かれる。 セクター別には、空運業が上げ幅を拡大している一方、繊維業、精密機器が上げ幅を 縮小している。 <11:50> 前場の日経平均...

午前の日経平均は続伸、米株高が支援し一時300円高

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比266円41銭高の2万8745円42銭と、続伸した。一時300円超高となった。前日の米株高の流れが日本株を支援した。一方、経済シンポジウム(ジャクソンホール会合)でのパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長による講演への警戒感もくすぶり、上値を抑えた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみ合い、米株高とイベント警戒が綱引き

  <11:05> 日経平均は高値もみ合い、米株高とイベント警戒が綱引き 日経平均は高値圏でのもみ合いが続いている。一時300円超高となった。指数を押 し上げている東京エレクトロンなど半導体関連の一角が伸び悩んでいる。 前日の米株高を支えに買い戻しの動きがある一方、ジャクソンホール会合でのパウエ ルFRB議長講演に対する警戒感がくすぶり、利益確定売りが上値を抑えている。 セクター別では「どちらかというと景気敏感株が強い印象」(国内証券)との声が聞 かれる。東証33業種では、値上がりは繊維業や機械、卸売業など27業種で、値下がり は石油・...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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