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川崎重工業株式会社

7012.T

現在値

2,312.00JPY

変化

5.00(+0.22%)

出来高

623,100

本日のレンジ

2,296.00

 - 

2,322.00

52週レンジ

1,231.00

 - 

2,861.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,307.00
始値
2,309.00
出来高
623,100
3か月平均出来高
30.42
高値
2,322.00
安値
2,296.00
52週高値
2,861.00
52週安値
1,231.00
発行済株式数
167.04
時価総額
384,953.50
予想PER
24.51
配当利回り
--

次のエベント

Q1 2022 Kawasaki Heavy Industries Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Kawasaki Heavy To Sell Nuclear Power Business To Tokyo-Based ATOX

Kawasaki Heavy Industries - Has Decided To Spin Off Rolling Stock And Motorcycle & Engine Business In October 2021

DRB-Hicom To Sell Shares In Motosikal Dan Enjin Nasional To Japan’S Kawasaki Heavy Industries

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川崎重工業株式会社とは

川崎重工業グループは、航空宇宙システム事業、エネルギー・環境プラント事業、精密機械・ロボット事業、船舶海洋事業、車両事業、モーターサイクル&エンジン事業及びその他事業を行う。【事業内容】7つの事業セグメントで構成される。航空宇宙システム事業は、航空機、ジェットエンジン等の製造・販売を行う。エネルギー・環境プラント事業は、産業用ガスタービン、原動機、産業機械、ボイラ、環境装置、鋼構造物、破砕機等の製造・販売を行う。精密機械・ロボット事業は、油圧機器、産業ロボット等の製造・販売を行う。船舶海洋事業は、船舶等の製造・販売を行う。車両事業は、鉄道車両等の製造・販売を行う。モーターサイクル&エンジン事業は、二輪車、四輪バギー車、多用途四輪車、パーソナルウォータークラフト、汎用ガソリンエンジン等の製造・販売を行う。その他事業は、商業、販売・受注の仲介・斡旋、福利施設の管理等を行う。

業種

Aerospace & Defense

連絡先

Kobe Crystal Tower,

1-1-3, Higashikawasaki-cho, Chuo-ku

KOBE-SHI, HYG

650-8680

Japan

+81.78.3719530

http://www.khi.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Yoshinori Kanehana

Chairman of the Board

Yasuhiko Hashimoto

Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Katsuya Yamamoto

Executive Vice President, Chief Director of Human Resources, Representative Director

Sukeyuki Namiki

Executive Vice President, Representative Director

Hidehiko Shimamura

Senior Managing Executive Officer, President of Precision Machinery & Robot Company

統計

3.00 mean rating - 11 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

1.6K

2020

1.6K

2021

1.5K

2022(E)

1.5K
EPS (JPY)

2019

164.340

2020

111.720

2021

-115.730

2022(E)

94.005
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.26
株価純資産倍率(四半期)
0.83
株価キャッシュフロー倍率
8.79
総負債/総資本(四半期)
122.78
長期負債/資本(四半期)
85.68
投資利益率(過去12カ月)
-1.73
自己資本利益率(過去12カ月)
-0.89

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ホットストック:航空機関連が大幅上昇、エアバスの増産計画を好感

三菱重工業や川崎重工業、東レといった航空機関連が大幅上昇。欧州のエアバスが増産を計画と伝わり、市場では「航空機需要の回復を織り込む動きとなっている」(国内証券)との声が出ていた。米ボーイングなど航空機関連が上昇した米市場の流れを引き継いでおり、いずれも4%近い上昇となっている。

豪オリジン・エナジー、グリーン水素事業の拡張で合意

オーストラリアのエネルギー大手オリジン・エナジーは14日、クイーンズランド州のグリーン水素事業の拡張に関する契約書に調印した。最初の輸出を2020年代半ばに実現することを目指す。

三菱重、三井E&Sの艦艇・官公庁船事業買収で最終合意 防衛強化

三菱重工業は29日、三井E&Sホールディングスの事業会社である三井E&S造船の艦艇・官公庁船事業を買収することで三井E&Sと最終合意し、譲渡契約を締結したと発表した。今後、公正取引委員会などの審査を経て、今年10月をめどに譲渡完了を目指す。買収金額は開示していない。

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日経平均は続伸、446円高 米株高好感で買い戻し活発化

東京株式市場で日経平均は続伸した。25日の米国株式市場で景気回復への楽観的な見方から主要3指数が上昇した流れを引き継いだほか、年度末の最終売買日を控え、配当権利取りの動きが活発化。24日までの4日営業日で日経平均が1800円以上下落した反動も継続し、幅広い業種で買い優勢となった。時間外取引での米株先物やアジア株が上げ幅を拡大する動きも支えとなり、日経平均は一日を通して底堅い動きをみせた。

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<15:36> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線を上回る 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」。実体部分が狭くコマに近いが反発後 であり懸念は小さい。強もちあいの線とみられる。終値(2万9176円70銭=26日 )で5日移動平均線(2万8896円43銭=同)を上回り、25日移動平均線(2万9 409円43銭=同)を視界に入れてきた。 <15:29> 新興株市場は上昇、新規上場銘柄が好スタート 新興株市場は上昇。日経ジャスダック平均は続伸、東証マザーズ指数は6日ぶりに反 発した。市場では「期末要因とみられる投信などからの売りが一巡...

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<15:29> 新興株市場は上昇、新規上場銘柄が好スタート 新興株市場は上昇。日経ジャスダック平均は続伸、東証マザーズ指数は6日ぶりに反 発した。市場では「期末要因とみられる投信などからの売りが一巡してきた。新規上場銘 柄などに資金が集まり始めている」(国内証券)との声が出ていた。 日経ジャスダック平均は前営業日比21円69銭高の3925円08銭。個別では、 シキノハイテック やオプトエレクトロニクス が上昇。五洋インテック ス などが下落。 26日にジャスダック市場に新規上場のイー・ロジット の初値は1995円 、公開価格を33%上回...

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重工株がしっかり、業績改善への期待高まる

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日豪ベンチャー、ビクトリア州の褐炭から水素製造開始

豪ビクトリア州の褐炭から水素を製造し日本へ輸送することを目指す5億豪ドル(3億8700万米ドル)の実証実験プロジェクトを巡り、スポンサー各社は12日、日豪のベンチャーが水素の製造を開始したと発表した。

再送-〔焦点〕日本の水素戦略で鍵握る川重、供給網構築へ 運搬船で実証実験

日本で初めて液化天然ガス(LNG)運搬船を造り、そのサプライチェーンづくりに貢献した川崎重工業。40年の時を経てLNGを水素に代え、水素のサプライチェーンづくりに乗り出している。各国企業が脱炭素技術でしのぎを削る中、世界で初めての液化水素運搬船は、日本が水素戦略で世界を引っ張っていけるか、重要な鍵を握る。

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川崎重、海外拠点通じて不正アクセス 一部情報が流出の可能性

川崎重工業は28日、複数の拠点に不正アクセスがあり、一部の情報が海外拠点から流出した可能性があることを確認したと発表した。「痕跡を残さない高度な手口」(同社)によるもので、現時点では社内からの情報流出について特定できた事実はない。

ホットストック:重工株が堅調、洋上風力需要拡大期待で買い先行

重工株が堅調。洋上風力発電システムの開発を手掛けるIHIや川崎重工業に買いが集まり、東証1部値上がり率上位に入っている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「短陽線」、気迷い続く 終値は5日線下回る

<15:55> 日経平均・日足は「短陽線」、気迷い続く 終値は5日線下回る 日経平均・日足は、上下に短いヒゲを伴う「短陽線」。実体部分が5円に満たない値 幅のため「同事線」に準じる。形状としては「上十字」で、気迷いを感じさせながらも、 下値抵抗力を示す足取りとなった。終値が5日移動平均線(2万6729円40銭=15 日現在)を下回ったものの、他に明確な方向性を示すサインは見当たらず、しばらくもみ あいが続くと想定することができる。 目先的に崩れる雰囲気は感じさせないながら、一進一退の状態を続けてきたことで、 上値の重さが徐々に強まってきた...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はさえない、IPOのスタメンが初値形成後に乱高下

<15:35> 新興株市場はさえない、IPOのスタメンが初値形成後に乱高下 新興株市場はさえない。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はいずれも反落し た。市場からは「今日からIPOラッシュが始まったが、当面の間、そちらに人気が吸い 取られる可能性がある」(国内証券)との声が聞かれた。 きょうマザーズ市場に新規上場したスタメンは、公開価格の2.23倍となる205 1円で初値を付けた後は乱高下し、大引けは1866円まで値を消した。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.38%安。個別では、サンオータス や極東産機 がストップ高となったが、...

〔マーケットアイ〕株式:安値もみあい、FOMCを控えて見送りムードに

<14:30> 安値もみあい、FOMCを控えて見送りムードに 日経平均は安値もみあい。米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えているため、見 送りムードが強くなっている。後場に入ってからの日経平均は、上下の振れ幅は60円強 にすぎず「このところ人気だった銘柄にも利益確定を急ぐ売りが目立っている」(国内証 券)という。 <13:05> 日経平均は一時100円安、日銀はETF買い見送りか  後場の日経平均は下げ幅を拡大し、一時前営業日比106円28銭安の2万6626 円16銭で安値をつけた。その後は2万6600円台半ばでのもみあいとなっている...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時100円超安、日銀はETF買い見送りか

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