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川崎重工業株式会社

7012.T

現在値

2,950.00JPY

変化

-5.00(-0.17%)

出来高

1,203,400

本日のレンジ

2,936.00

 - 

2,980.00

52週レンジ

1,934.00

 - 

3,285.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,955.00
始値
2,958.00
出来高
1,203,400
3か月平均出来高
46.39
高値
2,980.00
安値
2,936.00
52週高値
3,285.00
52週安値
1,934.00
発行済株式数
167.48
時価総額
495,369.30
予想PER
10.59
配当利回り
1.69

次のエベント

Q3 2023 Kawasaki Heavy Industries Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Kawasaki Heavy To Sell Nuclear Power Business To Tokyo-Based ATOX

Kawasaki Heavy Industries - Has Decided To Spin Off Rolling Stock And Motorcycle & Engine Business In October 2021

DRB-Hicom To Sell Shares In Motosikal Dan Enjin Nasional To Japan’S Kawasaki Heavy Industries

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川崎重工業株式会社とは

川崎重工業グループは、航空宇宙システム事業、エネルギー・環境プラント事業、精密機械・ロボット事業、船舶海洋事業、車両事業、モーターサイクル&エンジン事業及びその他事業を行う。【事業内容】7つの事業セグメントで構成される。航空宇宙システム事業は、航空機、ジェットエンジン等の製造・販売を行う。エネルギー・環境プラント事業は、産業用ガスタービン、原動機、産業機械、ボイラ、環境装置、鋼構造物、破砕機等の製造・販売を行う。精密機械・ロボット事業は、油圧機器、産業ロボット等の製造・販売を行う。船舶海洋事業は、船舶等の製造・販売を行う。車両事業は、鉄道車両等の製造・販売を行う。モーターサイクル&エンジン事業は、二輪車、四輪バギー車、多用途四輪車、パーソナルウォータークラフト、汎用ガソリンエンジン等の製造・販売を行う。その他事業は、商業、販売・受注の仲介・斡旋、福利施設の管理等を行う。

業種

Aerospace & Defense

連絡先

Kobe Crystal Tower,

1-1-3, Higashikawasaki-cho, Chuo-ku

KOBE-SHI, HYG

650-8680

Japan

+81.78.3719530

http://www.khi.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Yoshinori Kanehana

Chairman of the Board

Yasuhiko Hashimoto

Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Katsuya Yamamoto

Executive Vice President, Chief Director of Human Resources, Representative Director

Hiroshi Nakatani

Executive Vice President, Representative Director

Hidehiko Shimamura

Senior Managing Executive Officer, President of Precision Machinery & Robot Company

統計

2.91 mean rating - 11 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

1.6K

2021

1.5K

2022

1.5K

2023(E)

1.7K
EPS (JPY)

2020

111.720

2021

-115.730

2022

130.260

2023(E)

278.641
株価売上高倍率(過去12カ月)
12.04
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.31
株価純資産倍率(四半期)
0.91
株価キャッシュフロー倍率
4.46
総負債/総資本(四半期)
147.27
長期負債/資本(四半期)
80.07
投資利益率(過去12カ月)
4.11
自己資本利益率(過去12カ月)
2.01

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ホットストック:防衛関連がしっかり、防衛費増額の思惑が継続

三菱重工業や川崎重工業、IHIなどの防衛関連銘柄が底堅く推移している。三菱重工と川崎重工は一時2%超高に上昇。IHIも2%近く上昇している。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日・25日線が「ゴールデンクロス」

<15:48> 日経平均・日足は「小陽線」、5日・25日線が「ゴールデンクロス 」 日経平均・日足は上に長く下にごく短いヒゲを伴う「上影陽線」の形に近い「小陽線 」となった。買い手の心理としては高値警戒感を示唆している。終値は2万8051円7 0銭。 5日移動平均線(2万7981円22銭=15日)が25日線(2万7971円42 銭=同)を下から上に突き抜け、「ゴールデンクロス」となった。短期的には強気相場が 期待できるものの5日線の上昇角度は緩やかとなっており、買いの勢いが続くかが焦点と なりそうだ。 <15:10> 新興株はマザーズが...

日経平均は反落、米利上げ長期化懸念で 材料出尽くしで方向感欠く

東京株式市場で日経平均は、前営業日比104円51銭安の2万8051円70銭と、3営業日ぶりに反落して取引を終えた。米金融引き締め長期化懸念から前日の米国株が下落したことを受け、日本株は軟調な展開となった。ただ、米連邦公開市場委員会(FOMC)ではサプライズがなかったため株価が大きく振れることはなく、材料出尽くし感から方向感の乏しい展開となった。

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反落、米金利先高観でグロース株軟調

<15:10> 新興株はマザーズが反落、米金利先高観でグロース株軟調 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.64%安の786.44ポイントと 小幅に反落した。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果とパウエル米連邦準備理事会 (FRB)議長のタカ派的な姿勢を受けて米金利の先高観が意識され、グロース(成長) 株売りが優勢となった。グロース市場指数は同0.55%安の997.41ポイントだっ た。 きょう東証グロース市場に新規上場したスマートドライブは公開価格を23 .48%上回る1630円で初値を付けた後、1725円まで上昇。1472円...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、半導体関連がさえず 値動きは限定的

<14:05>  日経平均は軟調、半導体関連がさえず 値動きは限定的 後場の日経平均は前引けの時点より若干下げ幅を広げ、前営業日比約110円安の2 万8000円台半ばで推移している。半導体関連が軟調で相場の重しとなっている。ただ 、値動きは小幅にとどまり方向感はみられず、大引けにかけても小動きの展開が続くと予 想されている。 パウエル米連邦準備制度理事会(FRB)議長がタカ派姿勢を維持し金融引き締め長 期化へ懸念は残るが、一方で「来年に米国で政策金利の引き下げが行われない場合、為替 は円安に振れるだろう」(東海東京調査センターの仙石誠シニアエクイティマーケットア...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反落、米株安重し 方向感は乏しい

<11:50> 前場の日経平均は反落、米株安重し 方向感は乏しい 前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比74円66銭安の2万8081円55 銭と反落した。前日の米国市場は、金融引き締め長期化懸念から株安となったことが嫌気 され反落、日本株も軟調な地合いとなった。ただ、売りが一巡すると下げ渋り、方向感の ない値動きが続いた。 前日の米株市場は、米連邦公開市場委員会(FOMC)後のパウエル連邦準備制度理 事会(FRB)議長のタカ派寄りの発言を受け、主要3指数がそろって下落した。東京株 市場もその流れを引き継ぎ、日本株は前営業日比165円安...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅縮小、一時プラス転換 イベント通過で安心感も

<10:41> 日経平均は下げ幅縮小、一時プラス転換 イベント通過で安心感も 日経平均は下げ幅を縮小し、前営業日比で50円ほど安い2万8100円近辺で小幅 な値動きとなっている。一時、プラス圏に浮上する場面もあり、底堅さがみられる。 市場関係者からは、前日の米国株が方向感のない動きとなったので、日本株も方向性 が乏しい展開となっているとの指摘が聞かれる。「ひとまずイベントを通過した安心感か ら買い戻しも入っているのではないか」(国内証券のストラテジスト)といい、下げ幅縮 小につながったとの見方が出ていた。 業種別では、海運業、鉱業、倉庫...

防衛関連がしっかり、防衛費増額への思惑

三菱重工業や川崎重工業といった防衛関連株がしっかりとなっている。防衛費増額の期待から買いが優勢になっているようだ。三菱重工の株価は一時2.2%高、川崎重工は同2.9%高に上昇した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線は回復せず

<15:44> 日経平均・日足は「小陽線」、25日線は回復せず 日経平均・日足は、上下ともに短いヒゲを伴う「小陽線」。値動きは小幅にとどまり 、相場の気迷いを暗示している。終値は2万7842円33銭だった。 5日移動平均線(2万7778円01銭=12日)は維持したが、25日線(2万7 929円55銭=同)は回復しなかった。はらみ線となり、短期調整も警戒される。 今日の取引では10日線(2万7871円13銭=同)が上値抵抗線として意識され 、同水準付近で上値が重くなった。目先は、同水準を上抜けられるかが注目されそうだ。 <15:10> 新興株...

日経平均は小反落、米引締め長期化懸念が重し 円安は下支え

東京株式市場で日経平均は、前営業日比58円68銭安の2万7842円33銭と、小幅に反落して取引を終えた。前週末の米国市場で金融引き締めの長期化懸念から株安となったことが嫌気された。値がさの半導体関連の下げが指数の重しとなった一方、円安は輸出株の一角を支えた。

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小反落、様子見ムードで小動き

<15:10> 新興株はマザーズが小反落、様子見ムードで小動き 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.47%安の783.33ポイントと 小幅に反落した。東証グロース市場指数は同0.50%安の992.97ポイントだった 。米消費者物価指数(CPI)の公表や米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えて様子 見ムードが広がり、小動きの展開が続いた。 個別では、Aiming、スパイダープラス、坪田ラボが 軟調に推移した。 半面、バンク・オブ・イノベーション、ANYCOLORが堅調。 Sun Asteriskは10%高と急反発した。同社は9日、...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は下げ幅縮小、米イベントを前に戻り鈍い

<14:10>  後場の日経平均は下げ幅縮小、米イベントを前に戻り鈍い 後場の日経平均は、前引けの時点より下げ幅を縮小し前営業日比約50円安の2万7 800円台半ばで推移している。ただ、米国で重要イベントを控えていることから、前場 に続き投資家の様子見ムードは強く、戻りも鈍い。 SBI証券の浅井一郎シニアストラテジストは「後場も動きづらい展開が続くだろう 。材料がないことに加え、あす以降の米国の重要イベントを見極めたい投資家心理が働い ている」と話した。「為替が若干円安に振れていることはプラス材料」という。 個別では、レーザーテックが4...

防衛関連銘柄がしっかり、防衛経費5年43兆円との首相指示で

東京株式市場で、防衛関連銘柄がしっかりとなっている。三菱重工業が2.6%高、IHIが2.7%高、川崎重工が1.8%高で推移している。

西村経産相、防衛産業強化への取り組み表明 関連企業と懇談

西村康稔経産相は21日、防衛関連事業を手掛ける企業と懇談し、防衛産業の強化に向けた取り組みを政府として行っていくと表明した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、75日線を下回る

<15:50> 日経平均・日足は「小陰線」、75日線を下回る 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」となった。終値は2万7446円10 銭。75日移動平均線(2万7619円82銭=10日)や5日線(2万7552円40 銭=同)を再び下回り、地合いが悪化。日足・一目均衡表の雲(上限:2万7422円3 7銭=同)は終値で上回り粘り腰を見せたが、75日線は下向きになっており、上値の重 さも意識されそうだ。 <15:10> 新興株はマザーズが小幅続落、ユーザベースはストップ高 新興株式市場は、マザーズ総合が0.39%安の735.47ポイント...

日経平均は続落、米株安を嫌気、米CPIを前に模様眺めに

東京株式市場で日経平均は、前営業日比270円33銭安の2万7446円10銭と、続落して取引を終えた。米株安を嫌気して安く始まった後は、米消費者物価指数(CPI)の発表を前に投資家の様子見姿勢が強まった。

訂正-〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小幅続落、ユーザベースはストップ高

((見出しと本文の「小反落」を「小幅続落」に訂正します)) [東京 10日 ロイター] - <15:10> 新興株はマザーズが小幅続落(訂正)、ユーザベースはストップ高 新興株式市場は、マザーズ総合が0.39%安の735.47ポイントと、小幅続落 (訂正)した。東証グロース市場指数は前営業日比0.41%安の935.58ポイント だった。前日の米国市場でハイテク株安となり、投資家心理が冷やされた。一方、個別材 料を手掛かりとした物色が見られた。 米プライベートエクイティ(PE)のカーライル・グループによるTOB(株式公開 買い付け)の発表...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、米インフレは「粘着性」高い項目に不透明

<14:00> 日経平均は小動き、米インフレは「粘着性」高い項目に不透明感 日経平均は後場に入り、小動きを続けている。米CPIの発表を控え、模様眺めが強 まっている。 米インフレを巡り市場では、賃金の伸び鈍化や、住宅賃料などの下落の鈍さが警戒さ れている。「粘着性の高い項目でもあり、その動向は読みにくく、サプライズへの警戒感 が根強い」(国内証券のストラテジスト)という。 決算を手掛かりにした個別物色がみられ、業績予想の上方修正を発表した鹿島<1812. T>や川崎重工業が買われている。 <11:45> 前場の日経平均は続落、米株安で ...

川崎重、23年3月期業績予想を上方修正 純利益は前期比約3.5倍に

川崎重工業は10日、2023年3月期の連結業績予想(国際会計基準)を上方修正した。純利益予想は前期比約3.5倍の450億円(従来は320億円)。為替の円安基調に加え、二輪車や四輪車の需要増に伴いモーターサイクル&エンジン事業中心に販売拡大を見込む。

ホットストック:川重が後場に大幅高、見通し上方修正を好感

川崎重工業が午前中のマイナスから一転、後場に大幅高となった。同社は10日、2023年3月期の連結業績予想(国際会計基準)を上方修正し、手掛かりになった。純利益予想は前期比約3.5倍の450億円(従来は320億円)に引き上げており、IBESがまとめたアナリスト9人の純利益予想349億円を上回った。株価は一時4%高となった。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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