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川崎重工業株式会社

7012.T

現在値

2,283.00JPY

変化

-26.00(-1.13%)

出来高

1,850,100

本日のレンジ

2,226.00

 - 

2,302.00

52週レンジ

1,888.00

 - 

2,861.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,309.00
始値
2,290.00
出来高
1,850,100
3か月平均出来高
35.11
高値
2,302.00
安値
2,226.00
52週高値
2,861.00
52週安値
1,888.00
発行済株式数
167.46
時価総額
387,731.40
予想PER
19.20
配当利回り
0.87

次のエベント

Q3 2022 Kawasaki Heavy Industries Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Kawasaki Heavy To Sell Nuclear Power Business To Tokyo-Based ATOX

Kawasaki Heavy Industries - Has Decided To Spin Off Rolling Stock And Motorcycle & Engine Business In October 2021

DRB-Hicom To Sell Shares In Motosikal Dan Enjin Nasional To Japan’S Kawasaki Heavy Industries

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川崎重工業株式会社とは

川崎重工業グループは、航空宇宙システム事業、エネルギー・環境プラント事業、精密機械・ロボット事業、船舶海洋事業、車両事業、モーターサイクル&エンジン事業及びその他事業を行う。【事業内容】7つの事業セグメントで構成される。航空宇宙システム事業は、航空機、ジェットエンジン等の製造・販売を行う。エネルギー・環境プラント事業は、産業用ガスタービン、原動機、産業機械、ボイラ、環境装置、鋼構造物、破砕機等の製造・販売を行う。精密機械・ロボット事業は、油圧機器、産業ロボット等の製造・販売を行う。船舶海洋事業は、船舶等の製造・販売を行う。車両事業は、鉄道車両等の製造・販売を行う。モーターサイクル&エンジン事業は、二輪車、四輪バギー車、多用途四輪車、パーソナルウォータークラフト、汎用ガソリンエンジン等の製造・販売を行う。その他事業は、商業、販売・受注の仲介・斡旋、福利施設の管理等を行う。

業種

Aerospace & Defense

連絡先

Kobe Crystal Tower,

1-1-3, Higashikawasaki-cho, Chuo-ku

KOBE-SHI, HYG

650-8680

Japan

+81.78.3719530

http://www.khi.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Yoshinori Kanehana

Chairman of the Board

Yasuhiko Hashimoto

Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Katsuya Yamamoto

Executive Vice President, Chief Director of Human Resources, Representative Director

Sukeyuki Namiki

Executive Vice President, Representative Director

Hidehiko Shimamura

Senior Managing Executive Officer, President of Precision Machinery & Robot Company

統計

2.75 mean rating - 12 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

1.6K

2020

1.6K

2021

1.5K

2022(E)

1.6K
EPS (JPY)

2019

164.340

2020

111.720

2021

-115.730

2022(E)

116.265
株価売上高倍率(過去12カ月)
30.95
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.26
株価純資産倍率(四半期)
0.89
株価キャッシュフロー倍率
5.10
総負債/総資本(四半期)
127.36
長期負債/資本(四半期)
86.47
投資利益率(過去12カ月)
1.50
自己資本利益率(過去12カ月)
0.76

最新ニュース

最新ニュース

アングル:内燃機関で脱炭素、トヨタが挑む水素エンジンの現実味

各国首脳が英グラスゴーで気候変動対策を議論した先週末、トヨタ自動車の豊田章男社長は岡山県内のサーキットで自動車レースに参戦していた。電気自動車(EV)が脱炭素を実現する車として唯一の選択肢ではない、既存の内燃機関を使った自動車なら業界に携わる数百万人の雇用を維持できると訴えるのが狙いだった。

トヨタやマツダなど5社、脱炭素エンジン活用で連携 選択肢を模索

トヨタ自動車、マツダ、SUBARU(スバル)、ヤマハ発動機、川崎重工業の5社は13日、脱炭素化に向け、内燃機関を活用した燃料の選択肢を広げる取り組みを進めると発表した。トヨタが自動車レースを通じて目指しているエンジンの脱炭素化への取り組みに4社が参加する。

トヨタやマツダなど5社、内燃機関活用で連携 脱炭素の選択肢に

トヨタ自動車、マツダ、SUBARU(スバル)、ヤマハ発動機、川崎重工業の5社は13日、脱炭素化に向けて、内燃機関を活用した燃料の選択肢を広げる取り組みを行うと発表した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日平均線を上回り安心感

<15:40> 日経平均・日足は「小陰線」、25日平均線を上回り安心感 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」となった。続伸して基調の強さを示し たものの、心理的な戻りの目安である2万9500円を目前に捉えながら押し戻されたも ことで、当面の課題として2万9500円を上回るか否かが注目される。 ただ、その一方で25日移動平均線(2万9177円33銭=20日)を上回ったこ とが安心感を与えた。終値が同線を上回り続ければ、さらなる上値に対する期待が膨らむ ことになりそうだ。 <15:10> 新興株式市場は小幅安、日経ジャスダック平均が5...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は小幅安、日経ジャスダック平均が5日ぶりに反落

<15:10> 新興株式市場は小幅安、日経ジャスダック平均が5日ぶりに反落 新興株式市場は小幅安となった。東証マザーズ指数は反落、日経ジャスダック平均は 5日ぶりに反落した。市場では「前日に買われた分、きょうは先駆株を中心に利益確定売 りが先行したようだ」(国内証券)との声が聞かれる。 マザーズ総合は前営業日比0.11%安。個別では、Birdman が大幅 安となったほか、リベロ 、BASE が軟調に推移したが、インバウンド テック がストップ高となり、アスタリスク が商いを伴って続伸した。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.31%安...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、高値警戒感から買い手控えムードに

<14:05> 日経平均は強もちあい、高値警戒感から買い手控えムードに 日経平均は強もちあい。時間外取引で米株先物がさえない動きとなっているほか、2 万9500円より上値はやれやれ売りが出る可能性が高いことから、買い手控えムードに なっている。後場に入ってから、午後2時05分までに日経平均は上下に62円60銭し か動いていない。 市場では「ごく目先では手掛かり材料となるものが見当たらない。上値を追うには新 たな材料が欲しい」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:50> 前場の日経平均は小幅続伸、米株高を好感 2万9500円手前で利益...

前場の日経平均は小幅続伸、米株高を好感 2万9500円手前で売り

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比45円99銭高の2万9261円51銭となり、小幅に続伸した。19日の米国株式市場が底堅い動きとなった流れを好感した。ただ、朝方に2万9500円手前で高値をつけた後は伸び悩み、徐々に上げ幅を縮小する展開となった。東京エレクトロンなどの半導体関連株が軟化したことが相場の重しとなった。

ホットストック:川重が続落、米当局が車両点検を緊急勧告の可能性

川崎重工業が大幅続落となっている。午前10時30分現在、6%超安で東証1部の値下がり率第3位。米国家運輸安全委員会(NTSB)のホーマンディー委員長が18日、各地域の交通局に対して同社製の鉄道車両の点検を「緊急勧告」する可能性があると述べたことが引き続き嫌気されている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス圏で一進一退、2万9500円手前で上値重い

<10:00> 日経平均はプラス圏で一進一退、2万9500円手前で上値重い 日経平均はプラス圏で一進一退の値動きで、前営業日比273円59銭高の2万94 89円11銭で高値を付けた後は、2万9400円台後半でもみあう展開となっている。 市場では「下値は堅いが、2万9500円からは上値が重い」(国内証券)との声が 聞かれる。当面は2万9100円台後半にある25日移動平均線が下値支持線として機能 する展開が想定されるという。 東証33業種では、海運業、その他製品、ゴム製品を除く30業種が値上がり。証券 業、銀行業、情報・通信業、電気機器などが...

川崎重、米当局の調査に協力 米ワシントン地下鉄の脱線事故で

川崎重工業は19日、米ワシントンで発生した地下鉄車両の脱線事故について、米当局の調査に協力するとのコメントを発表した。今後、開示すべき事項が判明した場合は速やかに公表するとしている。

川崎重工業株が反落、米当局が車両点検を緊急勧告の可能性

19日の株式市場で、川崎重工業はマイナス圏で推移している。米国家運輸安全委員会(NTSB)のホーマンディー委員長が18日、各地域の交通局に対して川崎重工業製の鉄道車両の点検を「緊急勧告」する可能性があると述べたことが嫌気されている。

米当局、各交通局に川崎重製車両点検を緊急勧告も 地下鉄脱線で

米国家運輸安全委員会(NTSB)のホーマンディー委員長は18日、各地域の交通局に対して川崎重工業製の鉄道車両の点検を「緊急勧告」する可能性があると述べた。ワシントン首都圏の地下鉄で12日に脱線事故を起こした同社製の車両「7000系」を使用している場合、不具合がないことを確認するのが目的だ。

ホットストック:航空機関連が大幅上昇、エアバスの増産計画を好感

三菱重工業や川崎重工業、東レといった航空機関連が大幅上昇。欧州のエアバスが増産を計画と伝わり、市場では「航空機需要の回復を織り込む動きとなっている」(国内証券)との声が出ていた。米ボーイングなど航空機関連が上昇した米市場の流れを引き継いでおり、いずれも4%近い上昇となっている。

豪オリジン・エナジー、グリーン水素事業の拡張で合意

オーストラリアのエネルギー大手オリジン・エナジーは14日、クイーンズランド州のグリーン水素事業の拡張に関する契約書に調印した。最初の輸出を2020年代半ばに実現することを目指す。

三菱重、三井E&Sの艦艇・官公庁船事業買収で最終合意 防衛強化

三菱重工業は29日、三井E&Sホールディングスの事業会社である三井E&S造船の艦艇・官公庁船事業を買収することで三井E&Sと最終合意し、譲渡契約を締結したと発表した。今後、公正取引委員会などの審査を経て、今年10月をめどに譲渡完了を目指す。買収金額は開示していない。

UPDATE 1-三菱重、三井E&Sの艦艇・官公庁船事業買収で最終合意 防衛強化

三菱重工業は29日、三井E&Sホールディングスの事業会社である三井E&S造船の艦艇・官公庁船事業を買収することで三井E&Sと最終合意し、譲渡契約を締結したと発表した。今後、公正取引委員会などの審査を経て、今年10月をめどに譲渡完了を目指す。買収金額は開示していない。

日経平均は続伸、446円高 米株高好感で買い戻し活発化

東京株式市場で日経平均は続伸した。25日の米国株式市場で景気回復への楽観的な見方から主要3指数が上昇した流れを引き継いだほか、年度末の最終売買日を控え、配当権利取りの動きが活発化。24日までの4日営業日で日経平均が1800円以上下落した反動も継続し、幅広い業種で買い優勢となった。時間外取引での米株先物やアジア株が上げ幅を拡大する動きも支えとなり、日経平均は一日を通して底堅い動きをみせた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線を上回る

<15:36> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線を上回る 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」。実体部分が狭くコマに近いが反発後 であり懸念は小さい。強もちあいの線とみられる。終値(2万9176円70銭=26日 )で5日移動平均線(2万8896円43銭=同)を上回り、25日移動平均線(2万9 409円43銭=同)を視界に入れてきた。 <15:29> 新興株市場は上昇、新規上場銘柄が好スタート 新興株市場は上昇。日経ジャスダック平均は続伸、東証マザーズ指数は6日ぶりに反 発した。市場では「期末要因とみられる投信などからの売りが一巡...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は上昇、新規上場銘柄が好スタート

<15:29> 新興株市場は上昇、新規上場銘柄が好スタート 新興株市場は上昇。日経ジャスダック平均は続伸、東証マザーズ指数は6日ぶりに反 発した。市場では「期末要因とみられる投信などからの売りが一巡してきた。新規上場銘 柄などに資金が集まり始めている」(国内証券)との声が出ていた。 日経ジャスダック平均は前営業日比21円69銭高の3925円08銭。個別では、 シキノハイテック やオプトエレクトロニクス が上昇。五洋インテック ス などが下落。 26日にジャスダック市場に新規上場のイー・ロジット の初値は1995円 、公開価格を33%上回...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は450円超高、底堅い基調を維持 アジア株もしっかり

<14:35> 日経平均は450円超高、底堅い基調を維持 アジア株もしっかり 日経平均は前営業日比450円ほど高い2万9100円台後半。しっかりとした基調を維持している。 目新しい材料はないものの、香港ハンセン指数、上海総合指数などのアジア株が1.5%超高で底堅い動き をみせていることや、時間外取引での米株先物が上げ幅を拡大する展開となっていることなどが支えとなっ ている。 市場では「前週末の政策決定会合で日銀が上場投資信託(ETF)の買い入れ対象をTOPIX連動型 のみとしたことを受け、ファーストリテイリング をはじめとする日経平均株価...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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