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川崎重工業株式会社

7012.T

現在値

2,547.00JPY

変化

3.00(+0.12%)

出来高

1,427,400

本日のレンジ

2,490.00

 - 

2,567.00

52週レンジ

1,231.00

 - 

2,660.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,544.00
始値
2,547.00
出来高
1,427,400
3か月平均出来高
46.55
高値
2,567.00
安値
2,490.00
52週高値
2,660.00
52週安値
1,231.00
発行済株式数
167.04
時価総額
425,554.10
予想PER
-19.01
配当利回り
--

次のエベント

Dividend For 7012.T - 0.0000 JPY

適時開示

その他

Kawasaki Heavy To Sell Nuclear Power Business To Tokyo-Based ATOX

Kawasaki Heavy Industries - Has Decided To Spin Off Rolling Stock And Motorcycle & Engine Business In October 2021

DRB-Hicom To Sell Shares In Motosikal Dan Enjin Nasional To Japan’S Kawasaki Heavy Industries

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川崎重工業株式会社とは

川崎重工業グループは、航空宇宙システム事業、エネルギー・環境プラント事業、精密機械・ロボット事業、船舶海洋事業、車両事業、モーターサイクル&エンジン事業及びその他事業を行う。【事業内容】7つの事業セグメントで構成される。航空宇宙システム事業は、航空機、ジェットエンジン等の製造・販売を行う。エネルギー・環境プラント事業は、産業用ガスタービン、原動機、産業機械、ボイラ、環境装置、鋼構造物、破砕機等の製造・販売を行う。精密機械・ロボット事業は、油圧機器、産業ロボット等の製造・販売を行う。船舶海洋事業は、船舶等の製造・販売を行う。車両事業は、鉄道車両等の製造・販売を行う。モーターサイクル&エンジン事業は、二輪車、四輪バギー車、多用途四輪車、パーソナルウォータークラフト、汎用ガソリンエンジン等の製造・販売を行う。その他事業は、商業、販売・受注の仲介・斡旋、福利施設の管理等を行う。

業種

Aerospace & Defense

連絡先

Kobe Crystal Tower,

1-1-3, Higashikawasaki-cho, Chuo-ku

KOBE-SHI, HYG

650-8680

Japan

+81.78.3719530

http://www.khi.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Yoshinori Kanehana

Chairman of the Board, Representative Director

Yasuhiko Hashimoto

Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Sukeyuki Namiki

Executive Vice President, Representative Director

Katsuya Yamamoto

Executive Vice President, Representative Director

Hiroshi Nakatani

Managing Executive Officer, Chief Director of Technology Development, Director

統計

3.08 mean rating - 12 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

1.6K

2019

1.6K

2020

1.6K

2021(E)

1.5K
EPS (JPY)

2018

173.090

2019

164.340

2020

111.720

2021(E)

-133.991
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.28
株価純資産倍率(四半期)
0.97
株価キャッシュフロー倍率
6.76
総負債/総資本(四半期)
129.50
長期負債/資本(四半期)
87.78
投資利益率(過去12カ月)
0.17
自己資本利益率(過去12カ月)
0.08

最新ニュース

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再送-〔焦点〕日本の水素戦略で鍵握る川重、供給網構築へ 運搬船で実証実験

日本で初めて液化天然ガス(LNG)運搬船を造り、そのサプライチェーンづくりに貢献した川崎重工業。40年の時を経てLNGを水素に代え、水素のサプライチェーンづくりに乗り出している。各国企業が脱炭素技術でしのぎを削る中、世界で初めての液化水素運搬船は、日本が水素戦略で世界を引っ張っていけるか、重要な鍵を握る。

焦点:日本の水素戦略で鍵握る川重、供給網構築へ 運搬船で実証実験

日本で初めて液化天然ガス(LNG)運搬船を造り、そのサプライチェーンづくりに貢献した川崎重工業。40年の時を経てLNGを水素に代え、水素のサプライチェーンづくりに乗り出している。各国企業が脱炭素技術でしのぎを削る中、世界で初めての液化水素運搬船は、日本が水素戦略で世界を引っ張っていけるか、重要な鍵を握る。

川崎重、海外拠点通じて不正アクセス 一部情報が流出の可能性

川崎重工業は28日、複数の拠点に不正アクセスがあり、一部の情報が海外拠点から流出した可能性があることを確認したと発表した。「痕跡を残さない高度な手口」(同社)によるもので、現時点では社内からの情報流出について特定できた事実はない。

ホットストック:重工株が堅調、洋上風力需要拡大期待で買い先行

重工株が堅調。洋上風力発電システムの開発を手掛けるIHIや川崎重工業に買いが集まり、東証1部値上がり率上位に入っている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「短陽線」、気迷い続く 終値は5日線下回る

<15:55> 日経平均・日足は「短陽線」、気迷い続く 終値は5日線下回る 日経平均・日足は、上下に短いヒゲを伴う「短陽線」。実体部分が5円に満たない値 幅のため「同事線」に準じる。形状としては「上十字」で、気迷いを感じさせながらも、 下値抵抗力を示す足取りとなった。終値が5日移動平均線(2万6729円40銭=15 日現在)を下回ったものの、他に明確な方向性を示すサインは見当たらず、しばらくもみ あいが続くと想定することができる。 目先的に崩れる雰囲気は感じさせないながら、一進一退の状態を続けてきたことで、 上値の重さが徐々に強まってきた...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はさえない、IPOのスタメンが初値形成後に乱高下

<15:35> 新興株市場はさえない、IPOのスタメンが初値形成後に乱高下 新興株市場はさえない。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はいずれも反落し た。市場からは「今日からIPOラッシュが始まったが、当面の間、そちらに人気が吸い 取られる可能性がある」(国内証券)との声が聞かれた。 きょうマザーズ市場に新規上場したスタメンは、公開価格の2.23倍となる205 1円で初値を付けた後は乱高下し、大引けは1866円まで値を消した。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.38%安。個別では、サンオータス や極東産機 がストップ高となったが、...

〔マーケットアイ〕株式:安値もみあい、FOMCを控えて見送りムードに

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時100円超安、日銀はETF買い見送りか

<13:05> 日経平均は一時100円安、日銀はETF買い見送りか  後場の日経平均は下げ幅を拡大し、一時前営業日比106円28銭安の2万6626 円16銭で安値をつけた。その後は2万6600円台半ばでのもみあいとなっている。 新しい材料はないものの、前場のTOPIXが0.48%安で取引を終えたことで、 日銀によるETF(上場投資信託)の買い入れが見送られるとの見方から、利益確定売り が優勢となっている。市場では、午前のTOPIXが前日終値から0.5%ほど下落する と日銀がETFの買い入れを行うとみられている。 市場では「きょうは米連邦公開市場委員会...

前場の日経平均は反落、感染拡大が重し FOMC控え様子見

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比83円61銭安の2万6648円83銭となり、反落した。前日の米国株市場がさえない展開となった流れを引き継ぎ、幅広い業種で売りが先行。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏でもみあい、FOMC控え様子見ムード

 <11:23> 日経平均はマイナス圏でもみあい、FOMC控え様子見ムード 日経平均はマイナス圏でもみあい。前営業日比80円ほど安い2万6600円台半ば での推移となっている。米連邦準備理事会(FRB)はきょうから2日間の日程で米連邦 公開市場委員会(FOMC)を開催する。市場では「世界的な感染拡大に加え、FOMC という重要イベントを控えており、積極的に動きづらい」(国内証券)との声が出ていた 。 <10:05> 日経平均は小幅安、「出遅れ銘柄」群には買いも 日経平均は小幅安、前営業日比15円ほど安い2万6700円台前半で推移している...

ホットストック:重工株がしっかり、脱炭素・環境関連で物色活発

重工株がしっかり。川崎重工業は3%高で6日続伸となっている。14日に、岩谷産業、豪企業と共同で再生可能エネルギーを由来とする電力を使った液化水素サプライチェーンの事業化に向けた検討を始めると発表したことが引き続き材料視されている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅安、「出遅れ銘柄」群には買いも

<10:05> 日経平均は小幅安、「出遅れ銘柄」群には買いも 日経平均は小幅安、前営業日比15円ほど安い2万6700円台前半で推移している 。寄り付き後にはやや下げ幅が拡大する場面もあったが、その後は下げ渋った。市場から は「重工系の銘柄など、一部回復が出遅れていた銘柄に買いが入っている。今後は、出遅 れ銘柄群の物色が活発になる一方、先行して上昇していた銘柄では調整が入る可能性が高 い」(国内証券)との声が聞かれた。 川崎重工業 は2%高で続伸。三菱重工業 は昨日の大幅続伸の反動で 0.1%安となっているが、下落幅は小幅にとどまっている...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、終値は5日線上回る

<14:30> 日経平均・日足は「小陽線」、終値は5日線上回る 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」。終値(2万6756円24銭=10日)は5日移動平 均線(2万6667円99銭=同)で下げ止まった。中長期の移動平均線は上向きを維持しており、上昇ト レンドにあることに変わりはないものの、クリスマス休暇を控えた海外投資家の手じまい売りが警戒される 。日経平均は薄商いのなか、5日移動平均線近辺でのもみあいが継続しそうだ。 <15:49> 新興株市場は軟調、米ハイテク株安を嫌気 個人の節税対策売りも 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、米ハイテク株安を嫌気 個人の節税対策売りも

<15:49> 新興株市場は軟調、米ハイテク株安を嫌気 個人の 節税対策売りも 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均は反落、東証マザーズ指数は続落した。前日の米国株式市場 でハイテク株が売られた流れを引き継いだ。市場からは「IPOラッシュを控えた換金売りも強まっている 。今年は12月29日までIPOが実施される予定なので、換金売りの動きは月末まで続くとみる。加えて 、個人投資家による年末の節税対策売りもあり、12月は総じて軟調となるのではないか」(国内証券)と の声が聞かれた。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.20%安。個別では、...

再送-〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス圏、ソフトバンクG18%超高 押し目買い意欲も支え

(見出しを修正しました) [東京 10日 ロイター] - <13:51> 日経平均はプラス圏、ソフトバンクGは15%超高 押し目買い意欲も支え 日経平均は下げ幅を急速に縮小し、プラス圏に浮上。現在、前日終値近辺での一進一退の値動きとなっ ている。指数寄与度の高いソフトバンクグループ は後場上げ幅を拡大し、18%超高で推移。日経 平均を約300円押し上げる格好となっている。 市場では「新型コロナ感染者数の増加や米追加経済協議の難航など、足元では好材料は少ないものの、 個別銘柄を物色する動きは活発化しているほか、押し目買い意欲も強い。日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、個人中心の利益確定先行も下値では押し買い

<12:45> 日経平均は小動き、個人中心の利益確定先行も下値では押し買い 日経平均は後場マイナス圏で小動き、前営業日比80円ほど安い2万6700円台前 半で推移している。業種別では、金属製品、精密機器、海運業などが値下がり率上位に入 っている。 市場からは「個人投資家を中心とした利益確定売りが先行したが、下げる局面では依 然として押し目買い意欲も強い」(国内証券)との声が聞かれた。また「2万7000円 を目前に、さらに買い上がる材料を見つけにくいのが現状だ。クリスマス休暇を控えた海 外投資家の買いも一服しており、なかなか動きづらい相場環境...

午前の日経平均は反落、米株安で SQ控え様子見ムード

10日午前の東京株式市場で、日経平均株価は反落した。前営業日比88円97銭安の2万6728円97銭で午前の取引を終了。前日の米国株式相場が軟調だった流れを引き継ぎ、日経平均も朝方からさえない動きとなった。一時、170円を超えるマイナスとなったものの、その後は下げ渋った。

水素普及に業界超えた協議会が発足、88社参画 来年2月に政策提言

トヨタ自動車や三井住友フィナンシャルグループなど9社が理事会員となり、自動車、インフラ、金融、商社などの企業が業界の垣根を超えて水素サプライチェーン形成を推進するための協議会を立ち上げた。7日時点で88社が会員企業として参画。来年2月には政府に政策提言を行う予定としている。

川重、原子力事業をアトックスに譲渡

川崎重工業は24日、原子力事業をアトックス(東京・港区)に譲渡する基本合意の覚書を締結したと発表した。事業譲渡日は21年4月1日。

川重、車両事業とモーターサイクル・エンジン事業を分社化へ 2021年10月

川崎重工業<7012.T>は2日、2021年10月に車両事業とモーターサイクル・エンジン事業を分社化することを決めたと発表した。水素社会の実現に向けた取り組みを加速するため、船舶海洋とエネルギー・環境プラントを同年4月に事業統合する方針も決めた。

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