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株式会社かんぽ生命保険

7181.T

現在値

2,294.00JPY

変化

5.00(+0.22%)

出来高

529,100

本日のレンジ

2,277.00

 - 

2,309.00

52週レンジ

1,910.00

 - 

2,381.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,289.00
始値
2,308.00
出来高
529,100
3か月平均出来高
20.77
高値
2,309.00
安値
2,277.00
52週高値
2,381.00
52週安値
1,910.00
発行済株式数
388.88
時価総額
914,898.90
予想PER
10.73
配当利回り
3.98

次のエベント

Q3 2023 Japan Post Insurance Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Japan Post Insurance Co Ltd - Bought Back 1,031,200 Own Shares Worth 2.3 Billion Yen In January

Japan Post Insurance Co bought back 1.08 million own shares worth 2.48 billion yen in November

Japan Post Insurance Co bought back 1.6 million own shares worth 3.41 billion yen in October

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株式会社かんぽ生命保険とは

かんぽ生命保険グループは生命保険事業セグメントを担う。【事業内容】日本郵政グループは生命保険のほか、郵便・物流事業、金融窓口事業、国際物流事業、銀行業等を行う。生命保険業は保険引受業務、資産運用業務を行う。同社は他の保険会社その他金融業を行う。同社はまた管理機構から委託された簡易生命保険管理業務を行う。

業種

Insurance (Life)

連絡先

Otemachi Place West Tower

2-3-1, Ote-machi

CHIYODA-KU, TKY

100-8794

Japan

+81.3.34770111

https://www.jp-life.japanpost.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Tetsuya Senda

President, Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Director

Noboru Ichikura

Vice President, Representative Executive Officer, Director

Yasuaki Hironaka

Senior Managing Executive Officer

Atsushi Tachibana

Senior Managing Executive Officer

Shinsuke Fujii

Managing Executive Officer

統計

2.45 mean rating - 11 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

7.2K

2021

6.8K

2022

6.4K

2023(E)

6.2K
EPS (JPY)

2020

267.400

2021

295.331

2022

395.608

2023(E)

213.392
株価売上高倍率(過去12カ月)
6.68
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.15
株価純資産倍率(四半期)
0.41
株価キャッシュフロー倍率
5.37
総負債/総資本(四半期)
13.75
長期負債/資本(四半期)
13.75
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.19

最新ニュース

最新ニュース

訂正-ゆうちょ銀、9月末国債保有比率は18.8% CLO評価益は増加

日本郵政グループが11日発表した2022年4―9月期決算によると、ゆうちょ銀行の国債保有残高は9月末時点で41兆9994億円で、運用資産に占める割合は18.8%だった。

焦点:国内生保、22年度下期は円債回帰へ ヘッジ外債からシフトも

国内主要生保は2022年度下期資産運用で、円建ての超長期債投資に回帰する動きを一段と強める。米国のインフレ動向やウクライナ情勢など不透明要素が多く、金融政策や金利・為替の先行きが見通しづらいためだ。為替ヘッジコストの高騰を背景に、ヘッジ付き外債から一部資金を円債にシフトする向きも目立つ。

国内主要生保の2022年度下期資産運用計画・市場見通し

*国内主要生保の2022年度下期資産運用計画 <国内債券> 日本生命:日本国債は超長期中心に積み増し。円金利化させた外国社債も増加 明治安田:増加、ペース配分は下期に比重。金利急騰リスク高まれば投資抑制も 第一生命:増加、国債は超長期中心。買いペースは上期より「やや加速」させる 住友生命:1000億円単位で増加、ヘッジ外債から一部資金シフトも 太陽生命:増加。国債および事業債等のクレジット資産を組入れを進める 大樹生命:横ばい。超長期債は積み増しを継続 富国生命:超長期債を600億円積み増し。外債の償還金を振り向け 朝日生命:100億円増...

超長期国債に投資妙味、ヘッジ外債から一部シフトも=22年度下期・かんぽ生命運用計画

日本郵政グループのかんぽ生命保険は、2022年度下期の一般勘定運用について、「(日本)国債の投資妙味が出てきた」として、償還分を超長期国債に投資し、為替ヘッジ付き外貨建て債券からの一部シフトも進める考えを示した。

10日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

10日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・NIPPON EXPRESSホールディングス  、自己保有株を除く発 行済株式総数の1.88%にあたる170万株、取得総額100億円を上限とする自社株 買いを実施へ。取得期間は8月12日から12月30日。 ・マーキュリアホールディングス  、自己保有株を除く発行済株式総数の3 .8%にあたる80万株、取得総額6億4000万円を上限とする自社株買いを実施へ。 取得期間は8月12日から2023年6月30日。 ・ホンダ 、自己保有株を除く発行済株式総数...

かんぽ生命が7.5%上限に自社株買い、日本郵政が一部を売却

かんぽ生命保険は10日、発行済み株式総数の7.5%に当たる3000万株、350億円を上限に自社株買いを決議した。取得期間は8月12日から2023年3月31日まで。

ゆうちょ銀、国債保有比率は20.3%で小幅低下 CLO評価益は増加

日本郵政グループが10日発表した2022年4―6月期決算によると、ゆうちょ銀行の国債保有残高は6月末時点で47兆2420億円、運用資産に占める割合は20.3%で3月末の21.4%から小幅低下した。

ゆうちょ銀、国債保有比率は20.3%で小幅低下 

日本郵政グループが10日発表した2022年4―6月期決算によると、ゆうちょ銀行の国債保有残高は6月末時点で47兆2420億円、運用資産に占める割合は20.3%で3月末の21.4%から小幅低下した。

三井物、かんぽ生命と不動産運用分野で資本業務提携へ

三井物産は10日、かんぽ生命保険と不動産などのアセットマネジメント事業で資本業務提携すると発表した。9月末をめどに新会社を設立する。新会社の下でかんぽ生命が投資する私募不動産ファンドを新たに設立し、資産規模は数千億円を目指す。

訂正-ゆうちょ銀、国債保有比率は21.4%で変わらず CLOは減少

日本郵政グループが13日発表した2022年3月期決算によると、ゆうちょ銀行の国債保有残高は3月末時点で49兆2597億円、運用資産に占める割合は21.4%で昨年12月末とほぼ変わらずだった。法人向けローン証券化商品(CLO)への投資は昨年12月末時点から1465億円減少した。

UPDATE 1-ゆうちょ銀、前期国債保有比率は21.4%でCLOは減少 今期利益は2割減

日本郵政グループが13日発表した2022年3月期決算によると、ゆうちょ銀行の国債保有残高は3月末時点で49兆2597億円、運用資産に占める割合は21.4%で昨年12月末とほぼ変わらずだった。法人向けローン証券化商品(CLO)への投資は、昨年12月末時点から1465億円減少した。

国内主要生保の2022年度資産運用計画・市場見通し

*国内主要生保の2022年度資産運用計画。 <国内債券> 日本生命:日本国債は超長期中心に増加。円建社債や円金利化させた外国社債も増加 明治安田:増加、ペース配分は下期に比重。年度末にかけて超長期金利の上昇見込む 第一生命:責任準備金対応債券の積み増しで中長期的に残高増やす。本格回帰はまだ 住友生命:超長期債中心に国債買うが、償還により残高は1000億円程度減少。 太陽生命:増加。事業債等のクレジット資産を組入れを進める。 大樹生命:横ばい。超長期債は積み増しを継続。 富国生命:超長期債を4500億円増、円建てクレジット資産を1000億円増...

焦点:国内生保、22年度は円債に一部回帰 欧州債に分散も

米国のインフレ加速やウクライナ情勢など先行き不透明感が強い中、国内主要生保は2022年度の資産運用で円建ての超長期債投資に回帰する動きをみせている。また米国の積極的な利上げを背景にドルのヘッジコスト上昇が見込まれるため、相対的に妙味のある欧州債に一部資金を振り向けて外債ポートフォリオの通貨分散を図る向きも目立つ。

リスクテイクに慎重、円金利資産は残高減も超長期債中心に投資=22年度・かんぽ生命運用計画

日本郵政グループのかんぽ生命保険は、一般勘定資産の2022年度の資産運用について、円金利資産は超長期国債を中心に投資するものの総資産が縮小する見込みのため残高を減らす一方、オルタナティブ資産を積み増す計画を示した。

ゆうちょ銀、12月末国債保有比率21.7%に低下 CLO評価益は増加

日本郵政グループが14日発表した2021年4―12月期決算によると、ゆうちょ銀行の国債保有残高は12月末時点で49兆3470億円と、運用資産に占める割合は21.7%に低下した。12月末時点の法人向けローン証券化商品(CLO)への投資は、9月末と比べ2096億円減少したが、評価益は314億円増加した。

ゆうちょ銀、9月末国債保有比率は22.4% CLOは減少

日本郵政グループが12日発表した2021年4―9月期決算によると、ゆうちょ銀行の国債保有残高は9月末時点で50兆3985億円で、運用資産に占める割合は22.4%だった。9月末時点の法人向けローン証券化商品(CLO)への投資は、6月末と比べ1912億円減少した。

オープン外債に慎重、円金利資産減少 超長期債は購入=かんぽ生命運用計画

日本郵政グループのかんぽ生命保険は、一般勘定資産の2021年度下期の資産運用について、円金利資産は総資産が縮小する見込みのため残高を減らす一方、国内株式やオルタナティブ資産を積み増す計画を示した。外貨建て債券については、為替ヘッジ付き・オープンともに残高は横ばいを見込むが、特にオープン外債には慎重な姿勢を見せた。

郵政株3次売却、海外販売25%に引き上げ 復興財源確保へ万全期す

財務省は6日、日本郵政株の3次売却を月内に実施すると正式発表した。発行済み株式総数の27.26%に相当する10億2747万7400株を売り出す。3次売却では海外向けの販売比率を25%に引き上げ、復興財源4兆円の確保に万全を期す。

政府が日本郵政株を3次売却へ、10月6日に決定=関係筋

政府は、日本郵政株の3次売却を来月実施する方向で最終調整に入った。郵政株売却は2017年9月以来4年1カ月ぶり。10月6日にも売却方針を決定する。

ゆうちょ銀、国債比率横ばい グループ利益は倍増

日本郵政グループが11日発表した2021年4―6月期決算によると、ゆうちょ銀行の国債保有残高は6月末時点で51兆0970億円となった。運用資産に占める割合は22.8%と3月末と変わらず。過去最低だった昨年12月末の22.7%から底ばいが続いている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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