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株式会社かんぽ生命保険

7181.T

前日終値

1,756.00JPY

変化

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本日のレンジ

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52週レンジ

1,455.00

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2,913.00

∙ 約15分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,756.00
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
33.99
高値
--
安値
--
52週高値
2,913.00
52週安値
1,455.00
発行済株式数
562.41
時価総額
986,237.80
予想PER
9.75
配当利回り
3.88

次のエベント

Q2 2020 Japan Post Insurance Co Ltd Earnings Presentation (Japanese)

適時開示

その他

Japan Post Insurance - Notice Concerning Finalized Number Of Shares To Be Offered

Japan Post Insurance - Notification Regarding Change To Number Of Shares To Be Offered

Japan Post Insurance Buys Back 37.41 Million Shares For About 100 Billion Yen Before Market Open Monday

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株式会社かんぽ生命保険とは

かんぽ生命保険グループは生命保険事業セグメントを担う。【事業内容】日本郵政グループは生命保険のほか、郵便・物流事業、金融窓口事業、国際物流事業、銀行業等を行う。生命保険業は保険引受業務、資産運用業務を行う。同社は他の保険会社その他金融業を行う。同社はまた管理機構から委託された簡易生命保険管理業務を行う。

業種

Insurance (Life)

連絡先

Otemachi Place West Tower

2-3-1, Ote-machi

+81.3.34770111

https://www.jp-life.japanpost.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Mitsuhiko Uehira

President, Representative Executive Officer, Director

Masaaki Horigane

Vice President, Representative Executive Officer, Director

Yoshito Horiie

Senior Managing Executive Officer

Yoshihiko Ido

Senior Managing Executive Officer

Nobuyasu Kato

Managing Executive Officer

統計

2.73 mean rating - 11 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

8.7K

2018

8.0K

2019

7.9K

2020(E)

7.3K
EPS (JPY)

2017

147.710

2018

174.210

2019

200.860

2020(E)

183.438
株価売上高倍率(過去12カ月)
8.61
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.13
株価純資産倍率(四半期)
0.47
株価キャッシュフロー倍率
5.55
総負債/総資本(四半期)
4.79
長期負債/資本(四半期)
4.79
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.16

最新ニュース

最新ニュース

MSCI銘柄入れ替え、日本株はかんぽ生命など4社を新規採用

モルガン・スタンレー・キャピタル・インターナショナル(MSCI)は7日、指数銘柄の定期見直しを発表した。日本銘柄ではかんぽ生命保険<7181.T>、日本新薬<4516.T>、オリックス不動産投資法人<8954.T>、スクウェア・エニックス・ホールディングス<9684.T>が新規採用となった。

焦点:生保の運用難続く、19年度下期計画にみる「利回り探究」

国内主要生保の2019年度下期一般勘定運用計画が出そろった。金利水準は世界的に9月初旬の底から反転上昇してきているものの、絶対水準としては依然低く、運用難の環境に変わりはない。各社ともオープン外債を増やしたり為替ヘッジ付き外債を米国債から社債にシフトさせるなど、リスクを抱えながらの「サーチ・フォー・イールド(利回り探究)」に苦心している。

徐々にリスクテーク、オープン外債や国内株を増加=かんぽ生命

かんぽ生命保険<7181.T>は、2019年度下期の資産運用計画で、徐々にリスクテークを行う方針を示した。景気の底割れは回避され、ドルも強含む展開を見込んでいる。オープン外債や国内株を積み増す一方、ヘッジ外債は減少させる予定だ。円金利資産についても減少予定だが、金利上昇局面では追加投資を行う。

経済運営に万全を期す=消費税引き上げで麻生財務相

麻生太郎財務・金融相は1日の閣議後会見で、同日からの消費税率引き上げに関連して、経済運営に万全を尽くす方針を示した。

BRIEF-麻生財務相:経済運営に万全を期す=消費税引き上げで

麻生太郎財務相は1日、閣議後の会見で以下のように述べた。 * 麻生財務相:全世代型社会保障のため、安定財源を確保=消費税引き上げで * 麻生財務相:前回のような駆け込みはないと聞いている=消費税引き上げで * 麻生財務相:経済運営に万全を期す=消費税引き上げで * 麻生財務相:軽減税率、混乱ゼロとは思わないがスムーズにいくと期待 * 麻生財務相:根本原因の解明が必要=かんぽ問題で *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

関西電力役員らによる金銭受領は「言語道断」=菅官房長官

菅義偉官房長官は30日午後の記者会見で、関西電力<9503.T>の役員らが福井県高浜町の元助役から金品を受領していた問題について「言語道断だ」と述べ、役員らの対応を厳しく批判した。

かんぽ不適切販売、約1400件は法令違反疑い 営業再開先送りも

日本郵政グループは30日、かんぽ生命保険<7181.T>の不適切販売で、法令と社内ルールに違反した疑いのある事案が6327件あったとする中間報告を発表した。このうち約1400件は法令違反の可能性があり、今年10月と想定していた保険販売の再開を2020年1月に先送りする意向も示した。

BRIEF-かんぽ生命の不適切販売、法令・社内規定違反事案は6327件=中間報告

日本郵政グループは30日、かんぽ生命保険の不適切販売を巡る調査の中間報告を公表した。主な発表内容は以下の通り。

UPDATE 1-前回のような駆け込み需要見られていない=消費増税で麻生財務相

麻生太郎財務・金融担当相は3日の閣議後会見で、10月の消費税率引き上げを見据えた消費動向について「前回のような大幅な駆け込み需要は見られていない」と述べた。税率の上げ幅が前回に比べて小さいことや、住宅や自動車で平準化対策を講じたことを理由に挙げた。

今日の株式見通し=軟調、米中対立の激化懸念 連休前に手掛けづらい

きょうの東京株式市場で日経平均は軟調な展開が予想されている。米国が中国の華為技術(ファーウェイ)との取引再開許可の決定を先送りしているとの一部報道で投資家心理が冷やされ、米国株先物が下落。為替は1ドル105円後半まで円高が進行している。日本が3連休中の米国株安・円高進行も警戒され、東京市場は上値の重さが意識されそうだ。

かんぽの不適切販売、9月中には中間報告=長門日本郵政社長

かんぽ生命<7181.T>の不適切販売について、日本郵政<6178.T>の長門正貢社長らグループ3社の社長が31日に記者会見し、社内調査について9月中には中間報告を公表すると明らかにした。

ヤフーの議決権行使に懸念、親子上場の新たな問題=JPXCEO

日本取引所グループ(JPX)<8697.T>の清田瞭・最高経営責任者(CEO)は30日の定例会見で、ヤフー<4689.T>が子会社アスクル<2678.T>の独立社外取締役の再任に反対する議決権を行使したことについて、M&A(企業の合併・買収)や資本政策などで発生する親子関係は上場時に審査しているわけではないとして「新しい問題の可能性がある」と指摘した。その上で、制度変更が必要かどうか、研究を始めたことを明らかにした。

かんぽ問題、郵便局の信頼裏切る 民営化にマイナス=岩田委員長

郵政民営化委員会の岩田一政委員長(元日銀副総裁)は29日の記者会見で、かんぽ生命<7181.T>の不適切販売について「郵便局の信頼を裏切る事例が出てきたことは大変遺憾で、民営化にマイナスの材料だ」と述べた。日本郵政グループ、総務省、金融庁による調査・対応を踏まえ、委員会としても対応を検討する考えを示した。

かんぽの不適切販売で特別調査委、報告踏まえ責任の所在明確化

かんぽ生命<7181.T>の不適切販売を巡り、日本郵政<6178.T>・日本郵便・かんぽの3社は24日、伊藤鉄男弁護士(元最高検察庁次長検事)をトップとする特別調査委員会の設置を発表した。郵政の風祭亮経営企画部長は会見で、不適切販売の責任の明確化については「(特別調査委の)調査を踏まえて適切に対応したい」と述べた。調査委は年末までに報告書をまとめる。

BRIEF-郵政幹部:かんぽの不適切販売巡る責任の所在、第三者委の調査踏まえ適切に対応

日本郵政幹部による24日の会見での主な発言は以下の通り。 * 郵政幹部:かんぽの不適切販売巡る責任の所在、第三者委の調査踏まえ適切に対応 *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

〔テクニカルデータ〕東証1部・75日線かい離ランキング=19日

均線かい離率(下位) 58.92%(*) RIC 銘柄名 乖離(%) 01 チェンジ -28.10 02 エスケイジャパン -25.40 03 日精エー・エス・ビー機械 -25.35 04 エイチーム -24.92 05 ダブル・スコープ -22.78 06 ファーストコーポレーション -22.13 07 デサント -21.85 08 マイネット -20.10 09 アグロ カネショウ -19.77 10 アインHLDG -19.36 11 山陽特殊製鋼 -18.99 12 フィールズ -18.50 13 津田駒工業 -18.21 14...

〔テクニカルデータ〕東証1部・75日線かい離ランキング=17日

均線かい離率(下位) 55.17%(*) RIC 銘柄名 乖離(%) 01 チェンジ -26.35 02 エスケイジャパン -25.49 03 エイチーム -23.62 04 日精エー・エス・ビー機械 -23.47 05 ダブル・スコープ -22.85 06 ファーストコーポレーション -22.09 07 デサント -21.08 08 マイネット -20.63 09 すてきナイスグループ -19.84 10 山陽特殊製鋼 -19.62 11 アグロ カネショウ -19.22 12 アダストリア -18.49 13 かんぽ生命保険 -18.14...

〔テクニカルデータ〕東証1部・25日線かい離ランキング=17日

43.94%(*) RIC 銘柄名 乖離(%) 01 エスケイジャパン -18.60 02 ダブル・スコープ -18.21 03 フェイス -14.37 04 ファーストコーポレーション -14.24 05 レオパレス21 -12.45 06 アグロ カネショウ -12.29 07 IMAGICA GROUP -11.90 08 サインポスト -11.59 09 CAC HLDG -11.23 10 富士興産 -11.22 11 オプティム -10.98 12 セレス -10.86 13 かんぽ生命保険 -10.82 14 MonotaRO...

〔テクニカルデータ〕東証1部・75日線かい離ランキング=16日

均線かい離率(下位) 52.39%(*) RIC 銘柄名 乖離(%) 01 チェンジ -26.60 02 日精エー・エス・ビー機械 -23.33 03 ファーストコーポレーション -22.99 04 エイチーム -21.78 05 デサント -21.56 06 すてきナイスグループ -20.93 07 マイネット -20.09 08 山陽特殊製鋼 -19.70 09 アダストリア -18.28 10 かんぽ生命保険 -18.11 11 エスケイジャパン -17.43 12 元気寿司 -17.21 13 フィールズ -17.19 14 ダブル・スコープ...

〔テクニカルデータ〕東証1部・25日線かい離ランキング=16日

37.72%(*) RIC 銘柄名 乖離(%) 01 ファーストコーポレーション -15.69 02 レオパレス21 -14.33 03 ダブル・スコープ -12.66 04 フェイス -12.35 05 CAC HLDG -11.54 06 オプティム -11.33 07 IMAGICA GROUP -11.11 08 かんぽ生命保険 -10.96 09 富士興産 -10.64 10 BEENOS -10.38 11 セレス -10.35 12 MonotaRO -9.77 13 アグロ カネショウ -9.75 14 エスケイジャパン...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

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