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株式会社かんぽ生命保険

7181.T

現在値

1,888.00JPY

変化

2.00(+0.11%)

出来高

542,500

本日のレンジ

1,872.00

 - 

1,896.00

52週レンジ

1,455.00

 - 

2,783.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,886.00
始値
1,894.00
出来高
542,500
3か月平均出来高
41.09
高値
1,896.00
安値
1,872.00
52週高値
2,783.00
52週安値
1,455.00
発行済株式数
562.41
時価総額
1,061,064.00
予想PER
--
配当利回り
5.62

次のエベント

Q3 2020 Japan Post Insurance Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Aflac Does Not Anticipate Any Impact To Alliance With Japan Post Group

Japan Post Holdings Says CEO Masatsugu Nagato Will Be Replaced By Hiroya Masuda, Former Minister Of Internal Affairs And Communications

Japan Post Holdings Says Heads Of Japan Post Holdings, Japan Post Insurance And Japan Post To Hold News Conference At 0900 GMT

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株式会社かんぽ生命保険とは

かんぽ生命保険グループは生命保険事業セグメントを担う。【事業内容】日本郵政グループは生命保険のほか、郵便・物流事業、金融窓口事業、国際物流事業、銀行業等を行う。生命保険業は保険引受業務、資産運用業務を行う。同社は他の保険会社その他金融業を行う。同社はまた管理機構から委託された簡易生命保険管理業務を行う。

連絡先

Otemachi Place West Tower

2-3-1, Ote-machi

+81.3.34770111

https://www.jp-life.japanpost.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Mitsuhiko Uehira

President, Representative Executive Officer, Director

Masaaki Horigane

Vice President, Representative Executive Officer, Director

Yoshito Horiie

Senior Managing Executive Officer

Yoshihiko Ido

Senior Managing Executive Officer

Nobuyasu Kato

Managing Executive Officer

統計

2.40 mean rating - 10 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

8.7K

2018

8.0K

2019

7.9K

2020(E)

7.2K
EPS (JPY)

2017

147.710

2018

174.210

2019

200.860

2020(E)

223.445
株価売上高倍率(過去12カ月)
8.52
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.14
株価純資産倍率(四半期)
0.47
株価キャッシュフロー倍率
5.74
総負債/総資本(四半期)
4.46
長期負債/資本(四半期)
4.46
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.17

最新ニュース

最新ニュース

包括的成長と財政再建へ、政府税調で「充実した審議を」=麻生財務相

麻生太郎財務相は10日の閣議後会見で、政府税制調査会(首相の諮問機関)での議論を念頭に「包括的な経済成長と財政再建の両立が最大の課題。充実した審議を進めていただきたい」と語った。中東情勢を巡って「(市場は)一喜一憂しない方がいい」との認識も示した。

組織変革へタスクフォース、信頼回復には「長い年月」=日本郵政社長

日本郵政<6178.T>の増田寛也社長は9日、不適切な保険販売を見逃してきた組織風土の変革に向け、社外の専門家も含めたタスクフォースを立ち上げる考えを示した。顧客からの信頼回復には「長い年月がかかる」との認識も示し、「(4月以降とみられる保険商品の)販売再開のことまでは、まだ考えていない」と語った。

BRIEF-増田日本郵政社長:早期に株式売却し、市場に評価してもらうことがサービス改善につながる

日本郵政の増田寛也社長は9日午後、記者会見した。主な発言内容は以下の通り。 * 増田日本郵政社長:外部専門家の知見も取り入れ、再発防止策を着実に実行 * 増田日本郵政社長:保険商品の販売再開のことまではまだ考えていない * 増田日本郵政社長:郵政民営化はこれからも確実な推進必要 * 増田日本郵政社長:早期に株式売却し、市場に評価頂くことがサービス改善につながる *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

不適切な保険販売、グループ全社にとって「最大の危機」=日本郵政社長

日本郵政<6178.T>の増田寛也新社長は6日、不適切な保険販売で信頼を棄損した現状について「郵政グループ全社にとって最大の危機」との認識を示した。グループ内で危機感を共有し、問題の全容解明を急ぐとともに早期に再発防止策を講じる考えも示した。郵政グループ役職員向けのあいさつを報道陣に公開した。

BRIEF-増田日本郵政新社長:不適切な保険販売、郵政グループ全社にとっての最大の危機

日本郵政の増田寛也新社長は6日の会見で以下のように述べた。 * 増田日本郵政新社長:不適切な保険販売、郵政グループ全社にとっての最大の危機 * 増田日本郵政新社長:一刻も早く全容解明し、一歩ずつ信頼回復しなければならない *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

不適切な保険販売で郵政トップが引責表明、「元官僚」で立て直しへ

日本郵政グループは27日、持ち株会社である日本郵政<6178.T>の長門正貢社長、かんぽ生命保険<7181.T>の植平光彦社長、日本郵便の横山邦男社長が退任すると発表した。不適切な保険販売で金融庁や総務省から行政処分に伴う経営責任の明確化を求められ、そろって引責辞任する。経営を引き継ぐ3社長はいずれも元官僚で、信頼回復への道筋を早期に付けられるかが今後の焦点となる。

BRIEF-日本郵政の長門社長が退任、後任に増田元総務相=郵政グループ

* 日本郵政の長門社長が退任、後任に増田元総務相=郵政グループ * かんぽ生命保険の植平社長が退任、後任に千田副社長=郵政グループ * 日本郵政、鈴木康雄上級副社長も退任 * 日本郵便の横山社長が退任、後任に郵政の衣川専務=郵政グループ *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

日本郵政グループ、午後6時から都内で記者会見

日本郵政グループは27日午後6時から都内で記者会見すると発表した。日本郵政<6178.T>の長門正貢社長とかんぽ生命<7181.T>の植平光彦社長、日本郵便の横山邦男社長が出席する。

日本郵便に保険募集停止3カ月、郵政・郵便に業務改善命令=総務省

総務省は27日、かんぽ生命保険<7181.T>による不正販売を受けて、日本郵政<6178.T>に対して業務改善命令、日本郵便に対し業務改善命令と2020年1月1日から3月31日までの保険募集の停止命令を出した。

不正販売でかんぽ・郵便に業務停止3カ月、郵政にも行政処分=金融庁

金融庁は27日、かんぽ生命保険<7181.T>による不適切な保険販売で、同社と日本郵便に対して保険業法に基づき保険販売を3カ月間禁じる一部業務停止命令を出した、と発表した。グループの不正に対する企業統治意識の低さを問題視し、持ち株会社の日本郵政<6178.T>も含む3社に業務改善命令を出した。

郵政問題、グループ内の情報共有十分でなかった=麻生金融相

麻生太郎財務・金融担当相は27日の閣議後会見で、かんぽ生命<7181.T>の保険の不適切販売問題について、グループ会社間で情報共有が十分にできていなかったことが問題の背景にあるとの見方を示した。

BRIEF-訂正-日本郵便に業務改善命令、3カ月間の業務停止命令=総務省

(速報の「日本郵政に業務改善命令と3カ月間の業務停止命令=総務省」を「日本郵政に業務改善命令」に訂正します) [ 27日 ロイター] - * 日本郵政に業務改善命令=総務省 * 日本郵便に業務改善命令、3カ月間の業務停止命令=総務省 *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

BRIEF-日本郵便に業務改善命令=総務省

* 日本郵便に業務改善命令=総務省 * 日本郵政に業務改善命令と3カ月間の業務停止命令=総務省 *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

金融庁、日本郵政グループへの行政処分を午後3時に発表

金融庁は、日本郵政グループへの行政処分について27日午後3時に発表することを明らかにした。

鈴木総務次官が辞職、かんぽ問題で行政処分情報を漏えい=高市総務相

鈴木前次官は、かんぽ生命<7181.T>の保険の不適切な販売を巡る問題で、行政処分の検討状況を会社側に漏らしたという。

歳出改革を継続、PB黒字化目標は維持=20年度予算で麻生財務相

麻生太郎財務・金融担当相は20日の閣議後会見で、2020年度当初予算案で歳出が過去最高になったことに関連して「歳出改革への取り組みは継続しながら、経済再生・財政再建の両立を図る」と述べた。基礎的財政収支(プライマリーバランス、PB)の25年度黒字化目標は維持すると話した。

BRIEF-麻生財務相:PB黒字化目標は変わらず持っている=20年度予算案で

麻生太郎財務相の閣議後記者会見での主な発言内容は以下の通り。 * 麻生財務相:PB黒字化目標は変わらず持っている=20年度予算案で * 麻生財務相:歳出改革への取り組みは継続しながら、経済再生・財政再建を両立させる * 麻生財務相:20年度税収、不必要に高く見積もっているつもりはない * 麻生財務相:低金利下での国債利払い費抑制、財政ファイナンスというつもりはない * 麻生金融相:かんぽ問題受けた郵政グループ経営陣の責任、自身で決めること *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

日本郵政の株式売却、市場や同社の経営動向注視し検討=菅官房長官

菅義偉官房長官は19日午前の会見で、政府が保有する日本郵政<6178.T>の株式売却については、株式市場の動向や同社の経営動向を注視しつつ検討していくとの方針を示した。日本郵政グループが設置した特別調査委員会が18日、かんぽ生命保険<7181.T>の不適切販売問題の調査報告書を公表したことに関連して述べた。

不利益被った顧客への対応、かんぽの答え出ていない=麻生金融相

麻生太郎金融相は18日の臨時閣議後会見で、かんぽ生命<7181.T>の不適切販売について「不利益を被った顧客への対応をどうするのか、(かんぽとして)答えが出ていない」と述べ、早期の営業再開に慎重な見方を示した。

かんぽへの処分、第三者委の報告書も見て判断=麻生金融相

麻生太郎金融担当相は17日の閣議後会見で、かんぽ生命<7181.T>への行政処分の可能性について、金融庁が不適切販売が発生した要因などを分析中で、18日に公表される第三者委員会の報告書も見た上で判断すると述べた。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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