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株式会社かんぽ生命保険

7181.T

現在値

2,008.00JPY

変化

-25.00(-1.23%)

出来高

1,237,900

本日のレンジ

1,987.00

 - 

2,016.00

52週レンジ

1,711.00

 - 

2,428.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,033.00
始値
2,010.00
出来高
1,237,900
3か月平均出来高
25.79
高値
2,016.00
安値
1,987.00
52週高値
2,428.00
52週安値
1,711.00
発行済株式数
399.54
時価総額
812,577.30
予想PER
6.45
配当利回り
5.95

次のエベント

Q3 2022 Japan Post Insurance Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Japan Ministry Of Finance Net Income From Japan Post Share Sale Totals 836.7 Billion Yen

Japan Post Insurance Says To Buy Back Up To 29.0% Of Own Shares Worth 439.8 Billion Yen On May 17

Japan Post Insurance Co To Issue 200 Billion Yen In Subordinated Bonds

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株式会社かんぽ生命保険とは

かんぽ生命保険グループは生命保険事業セグメントを担う。【事業内容】日本郵政グループは生命保険のほか、郵便・物流事業、金融窓口事業、国際物流事業、銀行業等を行う。生命保険業は保険引受業務、資産運用業務を行う。同社は他の保険会社その他金融業を行う。同社はまた管理機構から委託された簡易生命保険管理業務を行う。

業種

Insurance (Life)

連絡先

Otemachi Place West Tower

2-3-1, Ote-machi

CHIYODA-KU, TKY

100-8794

Japan

+81.3.34770111

https://www.jp-life.japanpost.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Tetsuya Senda

President, Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Director

Noboru Ichikura

Vice President, Representative Executive Officer, Director

Yasuaki Hironaka

Senior Managing Executive Officer

Atsushi Tachibana

Senior Managing Executive Officer

Shinsuke Fujii

Managing Executive Officer

統計

2.27 mean rating - 11 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

7.9K

2020

7.2K

2021

6.8K

2022(E)

6.4K
EPS (JPY)

2019

200.860

2020

267.400

2021

295.331

2022(E)

319.294
株価売上高倍率(過去12カ月)
6.52
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.12
株価純資産倍率(四半期)
0.30
株価キャッシュフロー倍率
3.83
総負債/総資本(四半期)
11.26
長期負債/資本(四半期)
11.26
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.22

最新ニュース

最新ニュース

ゆうちょ銀、9月末国債保有比率は22.4% CLOは減少

日本郵政グループが12日発表した2021年4―9月期決算によると、ゆうちょ銀行の国債保有残高は9月末時点で50兆3985億円で、運用資産に占める割合は22.4%だった。9月末時点の法人向けローン証券化商品(CLO)への投資は、6月末と比べ1912億円減少した。

オープン外債に慎重、円金利資産減少 超長期債は購入=かんぽ生命運用計画

日本郵政グループのかんぽ生命保険は、一般勘定資産の2021年度下期の資産運用について、円金利資産は総資産が縮小する見込みのため残高を減らす一方、国内株式やオルタナティブ資産を積み増す計画を示した。外貨建て債券については、為替ヘッジ付き・オープンともに残高は横ばいを見込むが、特にオープン外債には慎重な姿勢を見せた。

郵政株3次売却、海外販売25%に引き上げ 復興財源確保へ万全期す

財務省は6日、日本郵政株の3次売却を月内に実施すると正式発表した。発行済み株式総数の27.26%に相当する10億2747万7400株を売り出す。3次売却では海外向けの販売比率を25%に引き上げ、復興財源4兆円の確保に万全を期す。

政府が日本郵政株を3次売却へ、10月6日に決定=関係筋

政府は、日本郵政株の3次売却を来月実施する方向で最終調整に入った。郵政株売却は2017年9月以来4年1カ月ぶり。10月6日にも売却方針を決定する。

ゆうちょ銀、国債比率横ばい グループ利益は倍増

日本郵政グループが11日発表した2021年4―6月期決算によると、ゆうちょ銀行の国債保有残高は6月末時点で51兆0970億円となった。運用資産に占める割合は22.8%と3月末と変わらず。過去最低だった昨年12月末の22.7%から底ばいが続いている。

ゆうちょ銀の6月末国債保有比率は22.8%、横ばい

日本郵政グループが11日発表した2021年4―6月期決算によると、ゆうちょ銀行の国債保有残高は6月末時点で51兆0970億円となった。運用資産に占める割合は22.8%と3月末と変わらず、過去最低だった昨年12月末の22.7%に近い水準となった。

かんぽ生命、1.6億株の自己株式を消却へ

かんぽ生命は28日、日本郵政などから買い付けた自己株式約1億6290万株を消却すると発表した。消却予定日は8月20日。消却前の発行済み株式総数に対する消却株数の割合は29.0%。

14日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

14日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・三井不動産 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.04%にあたる10 00万株、取得総額150億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は5月17日 から2022年3月31日。 ・T&Dホールディングス 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.37% にあたる1400万株、取得総額100億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間 は5月17日から7月30日。 ・GSIクレオス 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.39%にあたる 30万株、取得総額...

ゆうちょ銀、国債保有比率は22.8%で横ばい CLOは減少

日本郵政グループが14日発表した2021年3月期決算によると、ゆうちょ銀行の国債保有残高は3月末時点で50兆4934億円で、運用資産に占める割合は22.8%と、過去最低だった12月末の22.7%とほぼ変わらなかった。3月末時点の法人向けローン証券化商品(CLO)への投資は、12月末と比べ850億円減少した。

ゆうちょ銀、国債保有比率は22.8%で横ばい CLOは減少

日本郵政グループが14日発表した2021年3月期決算によると、ゆうちょ銀行の国債保有残高は3月末時点で50兆4934億円で、運用資産に占める割合は22.8%と過去最低だった12月末の22.7%とほぼ変わらなかった。3月末時点の法人向けローン証券化商品(CLO)への投資は、12月末と比べ850億円減少した。

日本郵政がかんぽ株売却、4000億円規模 議決権比率5割切る

日本郵政は14日、かんぽ生命保険の株式1億6290万6300株をかんぽに売却すると発表した。日本郵政の議決権比率は64.48%から49.90%に低下する。

焦点:国内主要生保、21年度は超長期国債を積み増し 外債はやや慎重

国内主要生保の2021年度一般勘定資産運用計画では、超長期債を中心に円金利資産を積み増す一方、海外のソブリン債には直近の金利上昇にもかかわらず慎重な姿勢が目立つ。米長期金利や為替ヘッジコストの将来的な上昇が警戒されている。一方で海外の社債などクレジット物には積極的、国内株にはリスク削減の観点から総じて売り目線だ。

かんぽ不適切販売、新たに1301人処分 営業活動は4月から本格再開

かんぽ生命保険の不適切な商品販売をめぐり、日本郵政グループは24日、新たに1301人の処分を行ったと発表した。昨年11月末までにすでに2050人を処分しており、処分人数は合計で3351人となる。

ゆうちょ銀、国債保有比率は22.7%に低下 CLOは増加

日本郵政グループが12日発表した2020年4―12月期決算によると、ゆうちょ銀行の国債保有残高は12月末時点で50兆2856億円で、運用資産に占める割合は過去最低となる22.7%だった。6月末、9月末は、それぞれ24.8%、24.1%だった。12月末時点の法人向けローン証券化商品(CLO)への投資は、9月末と比べ1568億円増加した。

ゆうちょ銀、低金利で国債離れ続く 12月末の保有比率は22.7%

日本郵政グループが12日発表した2020年4―12月期決算によると、ゆうちょ銀行の国債保有残高は12月末時点で50兆2856億円となり、運用資産に占める割合は22.7%だった。低金利に伴い国債離れが続いている。6月末は24.8%、9月末は24.1%だった。

かんぽ生命、2000億円の劣後債を発行

かんぽ生命は22日、総額2000億円の劣後債を発行すると発表した。利率は1月28日から10年間1.050%、それ以降は5年国債金利に2.010%を加算したものとなり、5年ごとに更新する。償還期限は2051年1月28日。

ホットストック:かんぽ生命は10%超高、自社株買い報道を材料視

かんぽ生命保険は年初来高値を更新し、10%超高での推移となっている。午前9時27分現在、東証1部の値上がり率第2位。かんぽ生命が自社株買いを実施し、持ち株会社である日本郵政の出資比率を50%以下に引き下げる方針を固めたとブルームバーグなどが報じたことが材料視されている。

資本政策・株主還元で恒常的に検討、決定事実ない=自社株買い報道でかんぽ

かんぽ生命保険は16日、自社株買いと劣後債発行を検討しているとの報道について、「資本政策と株主還元の充実について恒常的に検討を行っているが、現在決定した事実はない」とのコメントを発表した。

ゆうちょ銀、9月末のCLO残高・評価損が増加 国債は減少

ゆうちょ銀行は13日、9月末の法人向けローン証券化商品(CLO)への投資額が増加したと発表した。CLOは評価損も増加した。国債保有残高は減少し、運用資産に占める割合も低下した。

ゆうちょ銀、9月末のCLO残高・評価損が増加 国債は減少

ゆうちょ銀行は13日、9月末の法人向けローン証券化商品(CLO)への投資額が増加したと発表した。CLOは評価損も増加した。国債保有残高は減少し、運用資産に占める割合も低下した。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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