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株式会社ゆうちょ銀行

7182.T

現在値

962.00JPY

変化

1.00(+0.10%)

出来高

3,654,400

本日のレンジ

959.00

 - 

979.00

52週レンジ

785.00

 - 

1,149.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
961.00
始値
959.00
出来高
3,654,400
3か月平均出来高
66.92
高値
979.00
安値
959.00
52週高値
1,149.00
52週安値
785.00
発行済株式数
3,748.75
時価総額
4,324,500.00
予想PER
14.22
配当利回り
5.20

次のエベント

Japan Post Bank Co Ltd Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Rakuten To Raise 242 Billion Yen Through New Share Issuance, Sale Of Treasury Shares – Filing

Japan Post Holdings Says It Will Acquire 7 Percent Stake In Aflac Inc

Japan Post Insurance to set up JV, Japan Post Investment with JAPAN POST BANK

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株式会社ゆうちょ銀行とは

ゆうちょ銀行は銀行業に従事する日本会社である。【事業内容】同行は、銀行業のみを単一セグメントとして、預入限度額内での預金業務、シンジケートローン等の貸出業務、有価証券投資業務、為替業務、国債、投資信託及び保険商品の窓口販売、住宅ローン等の媒介業務、クレジットカード業務などを営む。同行の主な事業として、資金調達、資産・負債総合管理、手数料ビジネスを含む。

業種

Regional Banks

連絡先

2-3-1, Ote-machi

CHIYODA-KU, TKY

100-8793

Japan

+81.3.34770111

https://www.jp-bank.japanpost.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Norito Ikeda

President, Representative Executive Officer, Director

Yoshinori Hagino

Executive Vice President

Susumu Tanaka

Vice President, Representative Executive Officer, Director

Takayuki Kasama

Senior Managing Executive Officer

Masahiro Murashima

Senior Managing Executive Officer

統計

3.20 mean rating - 10 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

1.8K

2020

1.8K

2021

1.9K

2022(E)

1.5K
EPS (JPY)

2019

71.000

2020

72.940

2021

74.727

2022(E)

67.587
株価売上高倍率(過去12カ月)
12.86
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.54
株価純資産倍率(四半期)
0.32
株価キャッシュフロー倍率
13.75
総負債/総資本(四半期)
178.62
長期負債/資本(四半期)
34.45
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.13

最新ニュース

最新ニュース

ゆうちょ銀、国債保有比率は22.8%で横ばい CLOは減少

日本郵政グループが14日発表した2021年3月期決算によると、ゆうちょ銀行の国債保有残高は3月末時点で50兆4934億円で、運用資産に占める割合は22.8%と、過去最低だった12月末の22.7%とほぼ変わらなかった。3月末時点の法人向けローン証券化商品(CLO)への投資は、12月末と比べ850億円減少した。

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前金融庁長官の遠藤氏、暗号資産業者ディーカレットの特別顧問に

インターネットイニシアティブのグループ会社で暗号資産事業などを手掛けるディーカレット(東京都千代田区)は23日、前金融庁長官の遠藤俊英氏が特別顧問に就任すると発表した。デジタル通貨事業や暗号資産事業の戦略などについて、金融庁で金融行政や監督に携わってきた遠藤氏の知見を活かしたいとしている。就任日は4月1日。

ゆうちょ銀、国債保有比率は22.7%に低下 CLOは増加

日本郵政グループが12日発表した2020年4―12月期決算によると、ゆうちょ銀行の国債保有残高は12月末時点で50兆2856億円で、運用資産に占める割合は過去最低となる22.7%だった。6月末、9月末は、それぞれ24.8%、24.1%だった。12月末時点の法人向けローン証券化商品(CLO)への投資は、9月末と比べ1568億円増加した。

ゆうちょ銀、低金利で国債離れ続く 12月末の保有比率は22.7%

日本郵政グループが12日発表した2020年4―12月期決算によると、ゆうちょ銀行の国債保有残高は12月末時点で50兆2856億円となり、運用資産に占める割合は22.7%だった。低金利に伴い国債離れが続いている。6月末は24.8%、9月末は24.1%だった。

今日の株式見通し=小じっかり、過熱感意識で買い一巡後は戻り売りも

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、小じっかりした動きが想定されている。前日の米国株式市場では、ナスダック総合指数とS&P総合500種が最高値を更新し、日本株市場でも値がさ株を中心に買いが先行するとみられている。ただ、相場の過熱感も意識され、買い一巡後は戻り売りに押される可能性もありそうだ。

UPDATE 1-今日の株式見通し=小じっかり、過熱感意識で買い一巡後は戻り売りも

(内容を追加しました) [東京 12日 ロイター] - 前営業日終値 年初来高値 年初来安値 日経平均   29562.93 29585.75 27002.18               +57.00 2021年2月9 2021年1月6   日 日 シカゴ日経平均先物12 29455(円建て 月限 ) きょうの東京株式市場で日経平均株価は、小じっかりした動きが想定されている。前 日の米国株式市場では、ナスダック総合指数とS&P総合500種が最高値を更新し、日 本株市場でも値がさ株を中心に買いが先行するとみられている。ただ、相場の過熱感...

日本郵政、金融2社株5割程度に引き下げへ 次期中計基本方針

日本郵政<6178.T>は13日、ゆうちょ銀行<7182.T>とかんぽ生命保険の金融2社の株式保有割合を50%程度に引き下げ、新規業務の届出制への移行を目指す方針を示した。21年度から5カ年の次期中期経営計画の基本方針に盛り込んだ。

ゆうちょ銀、9月末のCLO残高・評価損が増加 国債は減少

ゆうちょ銀行は13日、9月末の法人向けローン証券化商品(CLO)への投資額が増加したと発表した。CLOは評価損も増加した。国債保有残高は減少し、運用資産に占める割合も低下した。

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郵政、ゆうちょ株下落で3兆円の減損 連結業績に影響なし

日本郵政<6178.T>は30日、連結子会社のゆうちょ銀行<7182.T>の株式について、時価が著しく下落したために減損処理を行い、2020年4─9月期の個別決算に3兆0400億円の評価損を計上すると発表した。連結決算上は消去されるため、連結業績に与える影響はないとしている。

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日本郵政、かんぽ保険の営業を10月5日に再開 昨年7月から自粛

日本郵政グループ<6178.T>と日本郵便、ゆうちょ銀行<7182.T>、かんぽ生命保険<7181.T>は11日、自粛していたかんぽ生命保険商品などの営業について、10月5日から再開すると発表した。

日本郵政、かんぽ保険営業再開へ 「信頼回復から始める」

日本郵政グループ<6178.T>と日本郵便、ゆうちょ銀行<7182.T>、かんぽ生命保険<7181.T>は26日、自粛していたかんぽ生命保険商品などの営業について「ただちに商品を勧奨するなどの積極的な営業活動をするのではなく、信頼回復に向けた業務運営を行うことから始めていく」と発表し、営業の再開を明らかにした。

ゆうちょ銀、6月末国債保有比率は過去最低の24.8% 国債離れ続く

日本郵政<6178.T>グループが7日発表した2020年4―6月期決算によると、ゆうちょ銀行<7182.T>の国債保有残高は6月末時点で53兆5791億円となり、運用資産に占める割合は24.8%と過去最低の水準だった。低金利に伴う国債離れが続いている。

現時点で具体的な事項はない=豪トール売却で浅井日本郵政執行役

日本郵政<6178.T>の浅井智範執行役は7日の決算会見で、豪物流子会社トール・ホールディングスの売却を検討しているとの一部報道について「現時点で具体的な事項はない」とコメントした。

BRIEF-浅井日本郵政執行役:現時点で具体的な事項はない=豪トール事業売却について

日本郵政の浅井智範執行役は7日、決算会見で以下の通り発言した。 * 浅井日本郵政執行役:現時点で具体的な事項はない=豪トール事業売却について *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

今日の株式見通し=前日終値近辺でもみあい、3連休控え様子見ムード

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、前日終値近辺でのもみあいが想定されている。オーバーナイトの米国株式市場は続伸となったものの、日本では3連休を控えていることもあり積極的な売買は手控えられやすい。前日に続き薄商い相場になるとみられる。

日経平均は続伸、コロナショック後の戻り高値を更新

東京株式市場で日経平均株価は続伸した。前日の米国株式市場が、新型コロナウイルス向けワクチン開発を材料に堅調となったことを受けて、主力の輸出関連株を中心に幅広く物色され、コロナショック後の立ち会い時間中の高値2万0534円88銭を更新した。ただ、戻り売りに対する警戒感から徐々に上値が重くなり、後半は方向性が感じられず、高値圏でのもみあいに終始した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日移動平均線を下回る

日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」。一目均衡表の「雲」上限が上値抵抗線となった。終値で5日移動平均線(2万0143円90銭=18日)を下回り、上値の重さを感じさせる。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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