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株式会社ゆうちょ銀行

7182.T

現在値

828.00JPY

変化

0.00(0.00%)

出来高

2,167,100

本日のレンジ

818.00

 - 

830.00

52週レンジ

785.00

 - 

1,099.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
828.00
始値
820.00
出来高
2,167,100
3か月平均出来高
44.39
高値
830.00
安値
818.00
52週高値
1,099.00
52週安値
785.00
発行済株式数
3,748.70
時価総額
3,726,000.00
予想PER
--
配当利回り
6.04

次のエベント

Q2 2021 Japan Post Bank Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Japan Post Holdings Says It Will Acquire 7 Percent Stake In Aflac Inc

Japan Post Insurance to set up JV, Japan Post Investment with JAPAN POST BANK

Toho Bank to establish investment limited liability partnership with Japan Post Bank

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株式会社ゆうちょ銀行とは

ゆうちょ銀行は銀行業に従事する日本会社である。【事業内容】同行は、銀行業のみを単一セグメントとして、預入限度額内での預金業務、シンジケートローン等の貸出業務、有価証券投資業務、為替業務、国債、投資信託及び保険商品の窓口販売、住宅ローン等の媒介業務、クレジットカード業務などを営む。同行の主な事業として、資金調達、資産・負債総合管理、手数料ビジネスを含む。

業種

Regional Banks

連絡先

2-3-1, Ote-machi

CHIYODA-KU, TKY

100-8793

Japan

+81.3.34770111

https://www.jp-bank.japanpost.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Norito Ikeda

President, Representative Executive Officer, Director

Yoshinori Hagino

Executive Vice President

Susumu Tanaka

Vice President, Representative Executive Officer, Director

Takayuki Kasama

Senior Managing Executive Officer

Masahiro Murashima

Senior Managing Executive Officer

統計

3.18 mean rating - 11 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

2.0K

2019

1.8K

2020

1.8K

2021(E)

1.5K
EPS (JPY)

2018

94.090

2019

71.000

2020

72.940

2021(E)

62.381
株価売上高倍率(過去12カ月)
13.56
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.67
株価純資産倍率(四半期)
0.29
株価キャッシュフロー倍率
14.10
総負債/総資本(四半期)
177.22
長期負債/資本(四半期)
17.82
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.11

最新ニュース

最新ニュース

郵政、ゆうちょ株下落で3兆円の減損 連結業績に影響なし

日本郵政<6178.T>は30日、連結子会社のゆうちょ銀行<7182.T>の株式について、時価が著しく下落したために減損処理を行い、2020年4─9月期の個別決算に3兆0400億円の評価損を計上すると発表した。連結決算上は消去されるため、連結業績に与える影響はないとしている。

郵政、ゆうちょ株下落で3兆円の減損 連結業績に影響なし

日本郵政は30日、連結子会社のゆうちょ銀行の株式について、時価が著しく下落したために減損処理を行い、2020年4─9月期の個別決算に3兆0400億円の評価損を計上すると発表した。連結決算上は消去されるため、連結業績に与える影響はないとしている。

日本郵政、かんぽ保険の営業を10月5日に再開 昨年7月から自粛

日本郵政グループ<6178.T>と日本郵便、ゆうちょ銀行<7182.T>、かんぽ生命保険<7181.T>は11日、自粛していたかんぽ生命保険商品などの営業について、10月5日から再開すると発表した。

日本郵政、かんぽ保険営業再開へ 「信頼回復から始める」

日本郵政グループ<6178.T>と日本郵便、ゆうちょ銀行<7182.T>、かんぽ生命保険<7181.T>は26日、自粛していたかんぽ生命保険商品などの営業について「ただちに商品を勧奨するなどの積極的な営業活動をするのではなく、信頼回復に向けた業務運営を行うことから始めていく」と発表し、営業の再開を明らかにした。

ゆうちょ銀、6月末国債保有比率は過去最低の24.8% 国債離れ続く

日本郵政<6178.T>グループが7日発表した2020年4―6月期決算によると、ゆうちょ銀行<7182.T>の国債保有残高は6月末時点で53兆5791億円となり、運用資産に占める割合は24.8%と過去最低の水準だった。低金利に伴う国債離れが続いている。

現時点で具体的な事項はない=豪トール売却で浅井日本郵政執行役

日本郵政<6178.T>の浅井智範執行役は7日の決算会見で、豪物流子会社トール・ホールディングスの売却を検討しているとの一部報道について「現時点で具体的な事項はない」とコメントした。

BRIEF-浅井日本郵政執行役:現時点で具体的な事項はない=豪トール事業売却について

日本郵政の浅井智範執行役は7日、決算会見で以下の通り発言した。 * 浅井日本郵政執行役:現時点で具体的な事項はない=豪トール事業売却について *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

今日の株式見通し=前日終値近辺でもみあい、3連休控え様子見ムード

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、前日終値近辺でのもみあいが想定されている。オーバーナイトの米国株式市場は続伸となったものの、日本では3連休を控えていることもあり積極的な売買は手控えられやすい。前日に続き薄商い相場になるとみられる。

日経平均は続伸、コロナショック後の戻り高値を更新

東京株式市場で日経平均株価は続伸した。前日の米国株式市場が、新型コロナウイルス向けワクチン開発を材料に堅調となったことを受けて、主力の輸出関連株を中心に幅広く物色され、コロナショック後の立ち会い時間中の高値2万0534円88銭を更新した。ただ、戻り売りに対する警戒感から徐々に上値が重くなり、後半は方向性が感じられず、高値圏でのもみあいに終始した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日移動平均線を下回る

日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」。一目均衡表の「雲」上限が上値抵抗線となった。終値で5日移動平均線(2万0143円90銭=18日)を下回り、上値の重さを感じさせる。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、マザーズ3%超高 ITやバイオ関連に買い

新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに続伸した。市場からは「マザーズ市場で相場の柱となっているアンジェスが切り返してきたことを受け、個人のセンチメントも回復してきた」(ネット系証券)との声が聞かれた。ITやバイオ関連に買いが集まっているという。

東証続伸、米株先物の堅調推移が支援

東京株式市場で日経平均株価は続伸した。前週末の米国株主要3指数がプラスで取引を終えた流れを引き継ぎ、小幅高で始まった。その後、軟化して瞬間的に2万円を割り込む場面があったものの、時間外取引で米株先物が堅調に推移したことを眺めて上値を追う展開に変わった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス圏、決算を材料に個別売買

市場からは「投資家心理は、経済活動再開への期待と、米中の通商関係を巡る懸念が綱引きしている状態で方向感が出にくい。日本株は決算を材料に売買されており、良いところは買われ、悪いところは売られている」(国内証券)との声が出ていた。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続伸、米株先物堅調や原油高受け買い優勢

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比140円32銭高の2万0177円79銭となり、続伸した。米中貿易戦争への懸念が再び高まっていることが懸念されているものの、前週末の米国株式が堅調だったことを受けて買い優勢、好地合いを引き継ぐ格好となっている。原油価格の上昇もプラス材料になった。

ホットストック:ゆうちょ銀行は大幅安、市場予想下回る業績予想を嫌気

ゆうちょ銀行は大幅安。午前9時55分現在、東証1部で値下がり率1位となっている。15日発表した2021年3月期の純利益予想が前年比26.8%減の2000億円と、市場予想を下回ったことがネガティブサプライズと受け止められている。市場では中期経営計画に沿った2800億円程度になるとの予想が支配的だったという。

ゆうちょ銀の国債比率25.8%に低下、かんぽも減少 国債離れ継続

日本郵政<6178.T>グループが15日発表した2020年3月期決算によると、ゆうちょ銀行<7182.T>の国債保有残高は19年3月末比で8%減の53兆6361億円となった。かんぽ生命保険<7181.T>も3.4%減で、低金利環境下での国債離れが続いた。

ゆうちょ銀の国債比率は25.8%に上昇、12月末比 CLOは増加

日本郵政グループが15日発表した2020年3月期決算によると、ゆうちょ銀行の国債保有残高は前四半期末比で0.7%増の53兆6361億円となった。運用資産に占める割合は25.8%で0.7ポイント上昇した。

アングル:ゆうちょ銀、「七人の侍」の過半が退社 リスクテイク姿勢に変化か

ゆうちょ銀行<7182.T>が収益力の強化を目指してゴールドマン・サックスなどから登用した運用プロフェッショナル「七人の侍」のうち、過半数が既に退社したことが分かった。同行は来年度末までにオルタナティブ投資残高を8.5兆円に拡大するとの目標を既に大幅に引き下げており、市場部門のリスクテイク姿勢の後退と見る向きも少なくない。

ゆうちょ銀、12月末の国債保有比率25%に=かんぽ生命も微減

日本郵政<6178.T>グループが14日発表した2019年4―12月期決算によると、ゆうちょ銀行<7182.T>の国債保有残高は12月末時点で53兆2376億円と、運用資産に占める割合が25.0%に低下した。かんぽ生命保険<7181.T>も微減で、低金利に伴う国債離れが止まらない。

郵政問題、グループ内の情報共有十分でなかった=麻生金融相

麻生太郎財務・金融担当相は27日の閣議後会見で、かんぽ生命<7181.T>の保険の不適切販売問題について、グループ会社間で情報共有が十分にできていなかったことが問題の背景にあるとの見方を示した。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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