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株式会社ゆうちょ銀行

7182.T

現在値

816.00JPY

変化

9.00(+1.12%)

出来高

2,022,600

本日のレンジ

807.00

 - 

818.00

52週レンジ

796.00

 - 

1,136.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
807.00
始値
814.00
出来高
2,022,600
3か月平均出来高
71.70
高値
818.00
安値
807.00
52週高値
1,136.00
52週安値
796.00
発行済株式数
3,748.79
時価総額
3,631,500.00
予想PER
12.24
配当利回り
6.20

次のエベント

Dividend For 7182.T - 0.0000 JPY

適時開示

その他

Japan Post Holdings Says It Will Acquire 7 Percent Stake In Aflac Inc

Japan Post Insurance to set up JV, Japan Post Investment with JAPAN POST BANK

Toho Bank to establish investment limited liability partnership with Japan Post Bank

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株式会社ゆうちょ銀行とは

ゆうちょ銀行は銀行業に従事する日本会社である。【事業内容】同行は、銀行業のみを単一セグメントとして、預入限度額内での預金業務、シンジケートローン等の貸出業務、有価証券投資業務、為替業務、国債、投資信託及び保険商品の窓口販売、住宅ローン等の媒介業務、クレジットカード業務などを営む。同行の主な事業として、資金調達、資産・負債総合管理、手数料ビジネスを含む。

業種

Regional Banks

連絡先

2-3-1, Ote-machi

CHIYODA-KU, TKY

100-8793

Japan

+81.3.34770111

https://www.jp-bank.japanpost.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Norito Ikeda

President, Representative Executive Officer, Director

Yoshinori Hagino

Executive Vice President

Susumu Tanaka

Vice President, Representative Executive Officer, Director

Takayuki Kasama

Senior Managing Executive Officer

Masahiro Murashima

Senior Managing Executive Officer

統計

3.18 mean rating - 11 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

2.0K

2019

1.8K

2020

1.8K

2021(E)

1.6K
EPS (JPY)

2018

94.090

2019

71.000

2020

72.940

2021(E)

65.946
株価売上高倍率(過去12カ月)
11.06
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.50
株価純資産倍率(四半期)
0.34
株価キャッシュフロー倍率
11.74
総負債/総資本(四半期)
189.98
長期負債/資本(四半期)
0.11
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.13

最新ニュース

最新ニュース

日経平均は続伸、コロナショック後の戻り高値を更新

東京株式市場で日経平均株価は続伸した。前日の米国株式市場が、新型コロナウイルス向けワクチン開発を材料に堅調となったことを受けて、主力の輸出関連株を中心に幅広く物色され、コロナショック後の立ち会い時間中の高値2万0534円88銭を更新した。ただ、戻り売りに対する警戒感から徐々に上値が重くなり、後半は方向性が感じられず、高値圏でのもみあいに終始した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日移動平均線を下回る

日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」。一目均衡表の「雲」上限が上値抵抗線となった。終値で5日移動平均線(2万0143円90銭=18日)を下回り、上値の重さを感じさせる。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、マザーズ3%超高 ITやバイオ関連に買い

新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに続伸した。市場からは「マザーズ市場で相場の柱となっているアンジェスが切り返してきたことを受け、個人のセンチメントも回復してきた」(ネット系証券)との声が聞かれた。ITやバイオ関連に買いが集まっているという。

東証続伸、米株先物の堅調推移が支援

東京株式市場で日経平均株価は続伸した。前週末の米国株主要3指数がプラスで取引を終えた流れを引き継ぎ、小幅高で始まった。その後、軟化して瞬間的に2万円を割り込む場面があったものの、時間外取引で米株先物が堅調に推移したことを眺めて上値を追う展開に変わった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス圏、決算を材料に個別売買

市場からは「投資家心理は、経済活動再開への期待と、米中の通商関係を巡る懸念が綱引きしている状態で方向感が出にくい。日本株は決算を材料に売買されており、良いところは買われ、悪いところは売られている」(国内証券)との声が出ていた。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続伸、米株先物堅調や原油高受け買い優勢

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比140円32銭高の2万0177円79銭となり、続伸した。米中貿易戦争への懸念が再び高まっていることが懸念されているものの、前週末の米国株式が堅調だったことを受けて買い優勢、好地合いを引き継ぐ格好となっている。原油価格の上昇もプラス材料になった。

ホットストック:ゆうちょ銀行は大幅安、市場予想下回る業績予想を嫌気

ゆうちょ銀行は大幅安。午前9時55分現在、東証1部で値下がり率1位となっている。15日発表した2021年3月期の純利益予想が前年比26.8%減の2000億円と、市場予想を下回ったことがネガティブサプライズと受け止められている。市場では中期経営計画に沿った2800億円程度になるとの予想が支配的だったという。

ゆうちょ銀の国債比率25.8%に低下、かんぽも減少 国債離れ継続

日本郵政<6178.T>グループが15日発表した2020年3月期決算によると、ゆうちょ銀行<7182.T>の国債保有残高は19年3月末比で8%減の53兆6361億円となった。かんぽ生命保険<7181.T>も3.4%減で、低金利環境下での国債離れが続いた。

ゆうちょ銀の国債比率は25.8%に上昇、12月末比 CLOは増加

日本郵政グループが15日発表した2020年3月期決算によると、ゆうちょ銀行の国債保有残高は前四半期末比で0.7%増の53兆6361億円となった。運用資産に占める割合は25.8%で0.7ポイント上昇した。

アングル:ゆうちょ銀、「七人の侍」の過半が退社 リスクテイク姿勢に変化か

ゆうちょ銀行<7182.T>が収益力の強化を目指してゴールドマン・サックスなどから登用した運用プロフェッショナル「七人の侍」のうち、過半数が既に退社したことが分かった。同行は来年度末までにオルタナティブ投資残高を8.5兆円に拡大するとの目標を既に大幅に引き下げており、市場部門のリスクテイク姿勢の後退と見る向きも少なくない。

ゆうちょ銀、12月末の国債保有比率25%に=かんぽ生命も微減

日本郵政<6178.T>グループが14日発表した2019年4―12月期決算によると、ゆうちょ銀行<7182.T>の国債保有残高は12月末時点で53兆2376億円と、運用資産に占める割合が25.0%に低下した。かんぽ生命保険<7181.T>も微減で、低金利に伴う国債離れが止まらない。

郵政問題、グループ内の情報共有十分でなかった=麻生金融相

麻生太郎財務・金融担当相は27日の閣議後会見で、かんぽ生命<7181.T>の保険の不適切販売問題について、グループ会社間で情報共有が十分にできていなかったことが問題の背景にあるとの見方を示した。

アングル:口座手数料、金融庁内に容認論 地銀は三菱・三井住友にらみ

日銀のマイナス金利深掘り観測で注目を集める銀行の口座維持・管理手数料を巡り、金融庁内に容認論が浮上している。ある幹部は、サービスの対価として、銀行が預金口座ごとに手数料を徴収するのは自然なことだという。しかし、預金者の強い反発を警戒する地方銀行は手数料徴収には消極的。印紙税が不要な「無通帳口座」の普及に期待を寄せつつ、三菱UFJ銀行や三井住友銀行の動向を注視している。

ローマ法王が11月来日、長崎・広島訪問 1981年以来=菅官房長官

菅義偉官房長官は13日午後の会見で、ローマ・カトリック教会のフランシスコ法王が11月23日から26日まで来日すると発表した。東京、長崎、広島を訪問、天皇陛下と会見するほか、安倍晋三首相と会談する予定。ローマ法王の来日は1981年のヨハネ・パウロ2世以来。

ゆうちょ銀、社内規定違反は1.9万件超 不適切投信販売を陳謝

ゆうちょ銀行<7182.T>は13日、高齢者への投資信託の販売で社内規定に沿っていない違反件数が日本郵便と併せ1万9591件あったと発表した。不適切な投信販売を巡って管理職を含む営業社員の認識不足を認め、都内で記者会見した西森常務執行役は「誠に申し訳なく、深くおわびする」と陳謝した。

かんぽの不適切販売、9月中には中間報告=長門日本郵政社長

かんぽ生命<7181.T>の不適切販売について、日本郵政<6178.T>の長門正貢社長らグループ3社の社長が31日に記者会見し、社内調査について9月中には中間報告を公表すると明らかにした。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=30日

1.03%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 日本軽金属HLDG 18.61 02 オリックス 22.53 03 日本駐車場開発 23.37 04 サンワテクノス 24.69 05 マネックスグループ 25.17 06 ゆうちょ銀行 25.51 07 日本電気硝子 25.78 08 トクヤマ 26.59 09 SBI HLDG 26.59 10 コア 26.72 11 三菱重工業 27.27 12 セレス 27.98 13 TSI HLDG 28.40 14 富士電機 28.41 15 エストラスト 28.47 (*):RSIが70以上...

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=9日

0.93%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 ファーストコーポレーション 18.33 02 エービーシー・マート 19.62 03 川田テクノロジーズ 24.50 04 デサント 24.94 05 スズキ 25.06 06 北沢産業 27.29 07 AOI TYO HLDG 27.47 08 三菱鉛筆 27.96 09 フェイス 28.07 10 大陽日酸 28.08 11 三機工業 28.22 12 関西ペイント 28.50 13 大和冷機工業 28.57 14 レオパレス21 28.68 15 日本トリム 28.94 (*):RSI...

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=12日

0.72%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 フジシールインターナショナル 22.49 02 愛眼 23.54 03 三菱鉛筆 25.14 04 マキタ 25.74 05 大正製薬HLDG 27.28 06 神戸電鉄 27.78 07 フィールズ 27.85 08 西部瓦斯 28.06 09 LIFULL 28.70 10 大日本住友製薬 28.78 11 井村屋グループ 28.89 12 ファーストブラザーズ 29.02 13 シンニッタン 29.22 14 ゆうちょ銀行 29.37 (*):RSIが70以上、または30以下の銘柄の割合  

ゆうちょ銀、スルガ銀との業務提携を解消

ゆうちょ銀行<7182.T>は30日、スルガ銀行<8358.T>との業務提携を解消することで合意したと発表した。ゆうちょ銀は、今期連結業績への影響は軽微とみている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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