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アルヒ株式会社

7198.T

現在値

1,032.00JPY

変化

6.00(+0.58%)

出来高

193,800

本日のレンジ

1,017.00

 - 

1,037.00

52週レンジ

942.00

 - 

1,443.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,026.00
始値
1,025.00
出来高
193,800
3か月平均出来高
7.70
高値
1,037.00
安値
1,017.00
52週高値
1,443.00
52週安値
942.00
発行済株式数
35.47
時価総額
37,018.70
予想PER
9.89
配当利回り
5.85

次のエベント

Q3 2023 Aruhi Corp Earnings Release

適時開示

その他

Aruhi says CJP CSM Holdings decreases voting power in co to 34.6 pct from 85.3 pct

Aruhi says listing on TSE First Section

Aruhi announces IPO on Tokyo Stock Exchange on Dec. 14

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アルヒ株式会社とは

アルヒグループは、住宅ローン等の各種商品・サービスを提供する。【事業内容】同社の住宅ローン事業には、融資実行業務、債権管理回収業務、保険関連業務、ファイナンス業務等が含まれる。融資実行業務は、各種住宅ローン商品を住宅ローン顧客に提供する。債権管理回収業務は、住宅金融支援機構と信託銀行等の金融機関から委託を受けて、債権譲渡後の住宅ローンに関する債権の管理・回収業務を受託する。保険関連業務は、保険会社からの業務委託を受けて、保険代理店としての業務を行う。ファイナンス業務は、住宅ローンの融資実行により発生した貸付債権を対象として、債権流動化・証券化を実施することで資金調達を行う。

業種

Investment Services

連絡先

8F, Izumi Garden Tower, 1-6-1, Roppongi

MINATO-KU, TKY

106-6008

Japan

+81.3.62290777

https://www.aruhi-group.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Hiroshi Hamada

Chairman of the Board, President, Chief Executive Officer, Representative Director

Yasuko Matsumoto

Chief Financial Officer, Managing Director

Toshihiko Katsuya

Chief Operating Officer, Vice President, Representative Director

Noriharu Miyawaki

Chief Technology Officer, Executive Officer, President of Subsidiary

Hiroyasu Ichikawa

Chief Compliance Officer, Executive Officer, Chief Director of Compliance

統計

2.50 mean rating - 4 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.0K

2021

0.0K

2022

0.0K

2023(E)

0.0K
EPS (JPY)

2020

141.450

2021

146.580

2022

119.780

2023(E)

95.039
株価売上高倍率(過去12カ月)
9.81
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.55
株価純資産倍率(四半期)
1.11
株価キャッシュフロー倍率
7.20
総負債/総資本(四半期)
207.00
長期負債/資本(四半期)
207.00
投資利益率(過去12カ月)
2.60
自己資本利益率(過去12カ月)
2.45

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、2万8000円やや下回る 底堅さも

<15:35> 日経平均・日足は「小陽線」、2万8000円やや下回る 底堅さも 日経平均・日足は「小陽線」となった。終値は2万7990円17銭。心理的節目2 万8000円をやや下回った。一方、日足・一目均衡表の雲(上限:2万7422円37 銭=15日)から上放れた水準にあるほか、5日移動平均線(2万7875円95銭=同 )を終値で維持し、底堅さも継続。上方向では心理的節目2万8500円や、9月13日 高値(2万8659円76銭)が上値めどに意識されそうだ。 <15:12> 新興株はマザーズ3日続伸、IPO2銘柄は終値で初値下回る 新興株式市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ3日続伸、IPO2銘柄は終値で初値下回る

<15:12> 新興株はマザーズ3日続伸、IPO2銘柄は終値で初値下回る 新興株式市場は、マザーズ総合は0.87%高の780.41ポイントと、3日続伸 した。東証グロース市場指数は前営業日比0.91%高の991.54ポイントだった。 決算を手掛かりにした個別物色がみられた。 新規上場のPOPERの初値は公開価格を58.5%上回る1110円で、 終値は初値を下回る999円だった。ベースフードの初値は公開価格を11.2 %下回る710円で、終値は702円となった。 決算を材料にした個別物色もみられた。ジーエヌアイグループが大幅高。フ ェニックスバイオ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、米PPIに関心 株高継続への思惑も

<13:40> 日経平均は小動き、米PPIに関心 株高継続への思惑も 日経平均は小高い水準での小動きが続いている。アジア株や時間外取引の米株先物が 小高く推移し、投資家心理を支援している。 市場では、米卸売物価指数(PPI)に関心が寄せられている。先週は米消費者物価 指数(CPI)の伸び鈍化を受けて株高となった経緯があり「株価の基調は上向きが意識 される。PPIの伸びも鈍化して株高が継続するといった展開への思惑は根強い」(国内 証券のストラテジスト)との声も聞かれる。 午後に入り、海運業が上げ幅を拡大し証券業がプラス転換している一方、医薬品...

午前の日経平均は小反発、強弱材料混在で方向感乏しい

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比31円21銭高の2万7994円68銭と、小幅に反発した。米株安の流れを引き継ぎ日経平均は小幅に続落してスタートしたが、前引けにかけて買いが優勢となった。ただ、強弱材料が入り混じる中、値動きは小幅にとどまり方向感は乏しかった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は前日終値付近で一進一退、主力銘柄は軟調

<10:40> 日経平均は前日終値付近で一進一退、主力銘柄は軟調 日経平均は前日終値付近で一進一退の展開で、2万7900円台半ばで推移している 。一時はプラス圏に浮上し2万8000円を回復したが、買いの勢いは続かなかった。 市場では「先週末の上昇ピッチが速かったので、きょうは一服感がみられる」(国内 運用会社・ポートフォリオマネージャー)との声が聞かれた。また、先週上昇していた主 力銘柄で売りが広がっているという。個別では、ファーストリテイリングやソニ ーグループの下げが目立っている。 <09:07> 寄り付きの日経平均は小幅続落、値がさ...

寄り付きの日経平均は小幅続落、値がさ株に売り広がる

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比23円21銭安の2万7940円26銭と、小幅に続落してスタートした。前日の米株安を嫌気する形で、値がさ株を中心に売りが広がっている。個別では、ファーストリテイリング、東京エレクトロン、ダイキン工業が軟調。一方、昨日大幅安となったソフトバンクグループは1%超高で推移している。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、SPKは買い優勢 アウトソシングは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、SPKは買い優勢 アウトソシングは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 SPK 22% 1,67 1,67 1,67 1,37 3 3 3 3 2 KPPグループHLDG <9274. 19% 957 957 957 807 T> 3 フォスター電機 12% 939 938 939 839 4 ニチレキ 8% 1,33 1,32 1,33 1,23 0 9 0 0 5...

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<15:33> 日経平均・日足は「大陰線」、5日線など維持できるか注目 日経平均・日足は上に短いヒゲを伴う「陰の大引け坊主」の形の「大陰線」となった 。買い手の心理としては絶望感を示している。終値は2万7963円47銭。 ローソク足は主要な移動平均線を上回っており、足元では一定の底堅さが確認される 。一方、日経平均は節目の2万8000円を割り込み、目先は売り圧力が強まる可能性も ある。当面は5日移動平均線(2万7852円34銭=14日)や10日線(2万769 1円88銭=同)など、短期の移動平均線を維持できるかが注目されそうだ。 <15...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続伸、米ナスダック堅調でグロース株に買い

<15:10> 新興株はマザーズが続伸、米ナスダック堅調でグロース株に買い 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.73%高の773.66ポイントと 続伸した。東証グロース市場指数は同1.66%高の982.60ポイントだった。前週 末の米株市場でナスダック総合が堅調に推移したことや、米長期金利が低下傾向 にあることを好感し、グロース(成長)株が買われた。 個別では、マイクロ波化学がストップ高で取引を終えたほか、ウェルスナビ 、ユーザベースが大幅に上昇。 一方、eWeLLはストップ安で取引を終了した。LAホールディングス<2 986...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、ソフトバンクGは下げ幅拡大

<13:45> 後場の日経平均は小動き、ソフトバンクGは下げ幅拡大 後場の日経平均は小動きの展開が続いており、足元は前営業日比約230円安の2万 8000円近辺で推移している。ソフトバンクグループが13%安まで下げ幅を 拡大し、相場全体の重しとなっている。一方、ファーストリテイリング、東京エ レクトロンなど他の値がさ株はしっかり。 前週末は米消費者物価指数(CPI)発表後に米金利低下、株高、ドル安となったが 、マーケット参加者からは「きょうの日本株市場では、先週末に広がった過度な楽観ムー ドが修正されつつある」(国内金融機関・エコノミスト...

午前の日経平均は反落、大幅高の反動 ソフトバンクGの下げが重し

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比215円99銭安の2万8047円58銭と、反落した。前週末の大幅高の反動で利益確定売りが重しとなった。指数寄与度の大きいソフトバンクグループなどの下落が指数を下押しした。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、ソフトバンクGなど値がさ株の一角の下落が重し

<10:25> 日経平均は軟調、ソフトバンクGなど値がさ株の一角の下落が重し 日経平均は前営業日比約100円安の2万8100円台半ばで軟調な推移となってい る。前週末に決算発表した一部の値がさ株が下落し、指数の重しになっている。 指数寄与度の大きいソフトバンクグループは11%安と大幅に下落し、1銘 柄で日経平均を150円超、押し下げている。市場では、新たな自社株買いが期待された が発表がなく嫌気されたとの声や、前週まで上昇基調にあったことから利益確定売りが強 まったとの見方が聞かれた。原材料価格上昇や費用増を踏まえて通期営業利益見通しを...

寄り付きの日経平均は小幅続伸でスタート、ソフトバンクGは売り気配

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比14円07銭高の2万8277円64銭と、小幅続伸でスタートした。その後は、前週末に大幅高となったこともあり、利益確定売りが重しとなってマイナスに沈んでいる。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、MS―Japanが買い優勢 スプリックスは売り優勢

<08:29> 寄り前の板状況、MS―Japanが買い優勢 スプリックスは売 り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 MS―Japan 30% 1,30 1,30 1,30 1,00 1 1 1 1 2 帝国電機製作所 24% 2,56 2,56 2,56 2,06 5 5 5 5 3 ビー・エム・エル 19% 3,99 3,99 4,00 3,36 8 5 0 5 4 青山商事 9% 1,06 1,06...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、パラボリック陰転 200日線の攻防視野

<16:05> 日経平均・日足は「小陰線」、パラボリック陰転 200日線の攻防 視野 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万7567円65銭円。75日移動 平均線(2万7517円15銭=16日)がサポートとして機能した。一方、パラボリッ クが6営業日ぶりに陰転し、売りシグナルが点灯。日足・一目均衡表では雲の中に入った 。下押しが警戒され、200日移動平均線(2万7412円12銭=同)を巡る攻防も視 野に入ってきた。 <15:50> 新興株はマザーズが反落、新規上場のeWeLLは値付かず 新興株式市場は、マザーズ総合は1.9%安の...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反落、新規上場のeWeLLは値付かず

<15:50> 新興株はマザーズが反落、新規上場のeWeLLは値付かず 新興株式市場は、マザーズ総合は1.9%安の736.78ポイントと反落した。東 証グロース市場指数は前営業日比1.91%安の936.74ポイントだった。前日の米 国市場でハイテク株比率の高いナスダック総合が下落したほか、時間外取引の米株先物が 軟調に推移し、投資家心理の重しになった。 ビジョナルやフリーが大幅安だったほか、Appier Grou pも軟調だった。一方、ANYCOLORが年初来高値を更新。サンバ イオやM&A総合研究所は大幅高だった。 新規上場のeWeLL...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、連休前の手控えムード強く

<13:45> 日経平均は小動き、連休前の手控えムード強く 日経平均は前日比で300円程度安い水準での小動きを続けている。後場の値幅は5 0円程度にとどまり「3連休を控えた手控えムードが強まっている」(国内証券)という 。 時間外取引の米株先物やアジア株の軟調な値動きは投資家心理の重しになっている。 日経平均は、東京エレクトロン<8035.Tやファーストリテイリング、アドバンテ ストなどの下げが重しとなり、3銘柄で指数を115円ほど押し下げている。 TOPIXグロース指数は0.9%安、同バリュー指数は0.3%安で、グロース株 の下げが目立...

午前の日経平均は反落、米株安受け高PER銘柄中心に売り優勢

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比301円銭安の2万7574円58銭と、反落した。前日の米国株式市場が安かったことを受け、高PER銘柄を中心に売り優勢となった。明日からの3連休控えで徐々に見送りムードが広がっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下値模索、じり安歩調 米ナスダック安を警戒

<10:30> 日経平均は下値模索、じり安歩調 米ナスダック安を警戒 日経平均は下値を模索する展開。2万7500円台で推移し、一気に下げる雰囲気は 感じられないものの、徐々に下値を切り下げじり安歩調となっている。市場では「時間外 取引で米ナスダック先物が下落し、このままだと原指数が直近安値を割り込む可能性が高 くなる」(国内証券)との声が聞かれ、ナスダック安を警戒するムードが強い。 物色面では、半導体関連をはじめハイテク株が総じて軟調。高PER銘柄の苦戦が続 いているという。一方、米国の金融引き締め懸念を逆手に取って、銀行株は買い優勢で...

寄り付きの日経平均は反落、米国株式の下げを受け売り優勢

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比244円52銭安の2万7631円39銭と、反落してスタート。前日に米国株式市場が下落したことを受けて、売り優勢となっている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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