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日産自動車株式会社

7201.T

現在値

612.20JPY

変化

-5.90(-0.95%)

出来高

16,994,400

本日のレンジ

596.70

 - 

613.50

52週レンジ

501.00

 - 

664.50

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
618.10
始値
606.70
出来高
16,994,400
3か月平均出来高
344.33
高値
613.50
安値
596.70
52週高値
664.50
52週安値
501.00
発行済株式数
3,914.27
時価総額
2,583,922.00
予想PER
15.30
配当利回り
--

次のエベント

Q3 2022 Nissan Motor Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Nissan To Raise H2 Production By Nearly 300,000 Vs H1 According To Plans Shared With Suppliers - Nikkei

Nissan COO: semiconductor shortages remain a challenge

Renault Estimates Nissan Contribution To Its Q3 Earnings At EUR 157 Mln

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日産自動車株式会社とは

日産自動車グループは、自動車及び部品の製造・販売、並びに販売活動を支援するために販売金融サービスを行う。【事業内容】2つの事業セグメントで構成される。自動車事業は、電気自動車、コンパクトカー、軽自動車、ミニバン、商用車、トラック、マイクロバス等の自動車及び部品の製造・販売を行う。販売金融事業は、自動車事業の販売活動を支援するために、販売金融及びリース事業を行う。

業種

Auto & Truck Manufacturers

連絡先

1-1-1, Takashima, Nishi-ku

YOKOHAMA-SHI, KNG

220-8686

Japan

+81.45.5235523

http://www.nissan.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yasushi Kimura

Chairman of the Board of Directors, Independent Director

Makoto Uchida

President, Representative Executive Officer, Chief Executive Officer, Director

Jean Dominique Senard

Vice Chairman of Executive Board

Stephen Ma

Chief Financial Officer, Executive Officer

Ashwini Gupta

Chief Operating Officer, Representative Executive Officer, Chief Performance Officer, Chairman of Subsidiary, Director

統計

2.67 mean rating - 21 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

11.6K

2020

9.9K

2021

7.9K

2022(E)

8.9K
EPS (JPY)

2019

81.590

2020

-171.540

2021

-114.670

2022(E)

42.909
株価売上高倍率(過去12カ月)
48.01
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.30
株価純資産倍率(四半期)
0.58
株価キャッシュフロー倍率
3.61
総負債/総資本(四半期)
171.85
長期負債/資本(四半期)
93.73
投資利益率(過去12カ月)
0.81
自己資本利益率(過去12カ月)
0.47

最新ニュース

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仏ルノー、21年の世界販売4.5%減 3年連続減少

仏自動車大手ルノーは、2021年のグループの世界販売台数が3年連続で減少したことを明らかにした。半導体不足などが響いた。

〔表〕2021年第4四半期の米自動車販売台数トップ20車種

RANK VEHICLE Q4 2021 Q4 2020 PCT CHNG 1 Ford F-Series P/U 191,173 198,388 -3.6 2 Ram P/U 134,616 161,266 -16.5 3 Chevy Silverado-C/K P/U 115,376 179,444 -35.7 4 Toyota RAV4 94,292 127,813 -26.2 5 Jeep Grand Cherokee 74,816 56,930 +31.4 6 Honda CR-V 71,131 96,168 -26.0 7...

訂正:日経平均は小幅続伸、バリュー株買われる トヨタは連日の上場来高値更新

東京株式市場で日経平均は小幅に続伸した。前日の米国株式市場でハイテク株比率の高いナスダック総合が下落した流れを受けて小反落で始まったが、その後はバリュー株の上昇が相場を支えた。個別ではソニーグループとトヨタ自動車が買われ、主力株の一角で底堅い動きがみられた。

国内新車販売12月11.4%減、減少幅は縮小 21年は3年連続マイナス

自動車販売の業界団体が5日発表した2021年12月の国内新車販売台数は、前年同月比11.4%減の33万6442台と6カ月連続でマイナスとなった。半導体不足や東南アジアでの新型コロナウイルス感染再拡大による部品供給の停滞継続が響いた。ただ、減少幅は11月より縮小した。2021年の年間では前年比3.3%減の444万8340台で3年連続のマイナス、2年連続で500万台を割り込んだ。

国内新車販売12月11.4%減、減少幅は縮小 21年は2年連続500万台割れ

自動車販売の業界団体が5日発表した2021年12月の国内新車販売台数は、前年同月比11.4%減の33万6442台と6カ月連続でマイナスとなった。半導体不足や東南アジアでの新型コロナウイルス感染再拡大による部品供給の停滞継続が響いた。ただ、減少幅は11月より縮小した。2021年の年間では前年比3.3%減の444万8340台で、2年連続で500万台を割り込んだ。

仏ルノーと日産、EV共同計画を発表へ=関係筋

仏自動車大手ルノーと日産自動車が、27日に電気自動車(EV)とコネクテッドカー(インターネットへの常時接続機能を備えた自動車)に関する共同プロジェクトを発表することが分かった。ルノーに近い関係筋が明らかにした。

〔表〕2021年第4四半期の米乗用車・ライトトラック販売台数(メーカー別)

AUTOMAKER Q4 2021 Q4 2020 PCT CHNG 1 Toyota Motor^ 474,378 660,715 -28.2% 2 General Motors 440,745 771,323 -42.9% 3 Honda Motor Co^^ 287,206 366,068 -21.5% 4 Hyundai 152,446 178,844 -14.8% 5 Kia 145,891 157,755 -7.5% 6 Subaru 121,008 175,382 -31.0% 7 Mazda Motor Co 59,543...

マツダやトヨタが大幅高、円安などが後押し

自動車株で大幅高の銘柄が目立っている。昨年末に比べて為替が円安に振れていることなどが手掛かりとなっている。マツダは4%超高、トヨタ自動車は約4%高、日産自動車は3%超高となっている。

展望2022:EV市場は高級と低価格に二極化、量産局面で日本勢挽回=デロイトトーマツ

欧米や中国メーカーが電気自動車(EV)への取り組みを加速する一方、日本勢は出遅れているとみられてきた。デロイトトーマツグループのディレクター、後石原大治氏は、EV市場の創成期は高級車と低価格車に二極化する中で、量産車に強い日系メーカーのポジションがあだになっていると指摘。同じくディレクターの柴田信宏氏は、量産局面に入れば日系メーカーも挽回を狙えると予想する。EV市場の動向に詳しい両氏に話を聞いた。

日産と三菱自の軽ワゴン、エアバッグ性能に問題の可能性

日産自動車と三菱自動車は24日、軽ワゴンでエアバッグの性能が一部の条件下で十分発揮されない可能性があると発表した。対象車は、日産「ルークス」、三菱自の「eKスペース」と「eKクロス スペース」で、衝突試験で判明した。3車種は今月3日から生産・出荷・登録業務を停止しており、再開の時期は未定。

自動車8社の11月世界生産、6社が前年割れ 部品不足は緩和傾向

日本の自動車メーカー8社が発表した11月の世界生産台数は、三菱自動車工業とダイハツ工業を除く6社が前年同月の実績を割り込んだ。東南アジアでの新型コロナウイルス感染拡大に伴う部品供給の遅れ、半導体不足が続いた。ただ、影響は徐々に緩和されつつあり、トヨタ自動車は微減にとどまった。

日産と三菱自、一部車種でエアバッグ性能発揮されない可能性

日産自動車と三菱自動車は24日、一部の車種でエアバッグの性能が十分発揮されない可能性があると発表した。

日産、従業員に再エネ100%電力販売へ EV活用の電力プランも

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ダイハツ、25年に100万円台の軽EV投入 30年には新車全て電動化

ダイハツ工業の奥平総一郎社長は20日、2025年ごろには軽自動車の電気自動車(EV)を投入し、国や自治体の補助金などを活用して実質価格100万円台で提供する考えを明らかにした。30年には国内新車販売をハイブリッド車(HV)を含めて「100%電動車にする」目標も掲げた。親会社のトヨタ自動車と電池などを共同で調達してコストを抑える。軽商用車「ハイゼット」新型車発表会で語った。

中国の長城汽車、スペイン日産工場の買収交渉から撤退

中国の長城汽車は、スペインのバルセロナにある日産自動車の工場買収に向けた交渉から撤退した。スペイン政府と日産労組が13日明らかにした。

三菱自と日産が衝突試験データ異常を調査中、軽ワゴン生産一時停止

三菱自動車工業と日産自動車の軽自動車ワゴン3車種の生産を一時停止している問題で、搭載しているエアバッグとシートベルトの衝突試験データに異常がみつかり、両社が調査していることが9日、分かった。両社は安全性に問題はないとしているが、原因が判明するまで生産と販売を取りやめる。

仏ルノーの人気EV「ゾエ」、安全性調査で最低評価

仏自動車大手ルノーの電気自動車(EV)の人気モデル「ゾエ」が8日、欧州の車両安全性評価「ユーロNCAP」で「星なし」の最低評価を受けた。

三菱自、「eKスペース」など2車種の生産を一時停止 日産向けも

三菱自動車工業が軽ワゴン「eKスペース」と「eKクロススペース」の生産を今月3日から一時停止していることが分かった。広報担当者が明らかにした。日産自動車向けにOEM(相手先ブランドによる生産)供給している軽ワゴン「ルークス」の生産も停止している。

三菱自、軽ワゴン「eKスペース」の生産を一時停止 日産向けも

三菱自動車工業が軽ワゴン「eKスペース」の生産を今月3日から一時停止していることが分かった。広報担当者が明らかにした。日産自動車向けにOEM(相手先ブランドによる生産)供給している軽ワゴン「ルークス」の生産も停止している。

供給網制約と半導体不足、少なくとも来年半ばまで継続=日産幹部

日産自動車のアシュワニ・グプタ最高執行責任者(COO)は7日、世界的なサプライチェーン(供給網)の制約と半導体不足は少なくとも2022年半ばまで続き、生産を圧迫すると述べた。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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