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日産自動車株式会社

7201.T

前日終値

680.70JPY

変化

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52週レンジ

635.10

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1,013.00

∙ 約15分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
680.70
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
272.00
高値
--
安値
--
52週高値
1,013.00
52週安値
635.10
発行済株式数
3,913.11
時価総額
2,876,417.00
予想PER
20.72
配当利回り
5.65

次のエベント

Q3 2020 Nissan Motor Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Nissan: board sets extraordinary shareholders meeting for Feb 2020

Nissan Exec: will review full-year dividend plan

Nissan Reports Oct U.S. Sales Of 103,563 Units, Down 5.8%

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日産自動車株式会社とは

日産自動車グループは、自動車及び部品の製造・販売、並びに販売活動を支援するために販売金融サービスを行う。【事業内容】2つの事業セグメントで構成される。自動車事業は、電気自動車、コンパクトカー、軽自動車、ミニバン、商用車、トラック、マイクロバス等の自動車及び部品の製造・販売を行う。販売金融事業は、自動車事業の販売活動を支援するために、販売金融及びリース事業を行う。

業種

Auto & Truck Manufacturers

連絡先

1-1-1, Takashima, Nishi-ku

+81.45.5235523

http://www.nissan.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Hiroshi Karube

Chief Financial Officer

Yasuhiro Yamauchi

Chief Operating Officer, Representative Executive Officer, Director

Hideyuki Sakamoto

Executive Vice President, Director

Daniele Schillaci

Executive Vice President

Christian Vandenhende

Executive Vice President, Chief Quality Officer

統計

3.10 mean rating - 20 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

11.7K

2018

12.0K

2019

11.6K

2020(E)

10.7K
EPS (JPY)

2017

165.940

2018

190.960

2019

81.585

2020(E)

32.898
株価売上高倍率(過去12カ月)
19.29
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.26
株価純資産倍率(四半期)
0.52
株価キャッシュフロー倍率
2.88
総負債/総資本(四半期)
151.70
長期負債/資本(四半期)
75.34
投資利益率(過去12カ月)
1.46
自己資本利益率(過去12カ月)
0.85

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日産自動車は売り気配。12日、2020年3月期通期の連結業績予想を下方修正したことなどが嫌気された。通期の純利益予想は前年比65.5%減の1100億円と従来の1700億円から減額、10年3月期(約424億円)以来、10年ぶりの低水準になる見通し。

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「横浜市 12日 ロイター] - 日産自動車<7201.T>は12日、新たな取締役選任を決議するため、来年2月18日に臨時株主総会を開くと発表した。議決権を行使できる株主を確定する基準日は今年12月20日。12月1日付で社長兼最高経営責任者(CEO)に昇格する専務執行役員の内田誠氏らの取締役選任議案が株主総会で提案される。前社長兼CEOの西川広人氏らが退任する予定。

日産が下方修正、今年度最終益は前年比7割減 世界で販売低迷

日産自動車<7201.T>は12日、2020年3月期通期の連結業績予想と世界販売計画を下方修正した。19年4―9月期(上期)は主要市場すべての販売が前年同期から減少した。通期の純利益予想は前年比65.5%減の1100億円と従来の1700億円から減額、10年3月期(約424億円)以来、10年ぶりの低水準になる見通し。

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BRIEF-日産、20年3月期の世界販売計画は524万台、従来は554万台

* 日産、20年3月期の世界販売計画は524万台、従来は554万台 * 日産、20年3月期北米販売計画は171万台、従来は178.5万台 * 日産、20年3月期中国販売計画は156万台、従来は171万台 * 日産、20年3月期日本販売計画は58万台、従来は61万台 * 日産、20年3月期欧州販売計画は57万台、従来は60万台 * 日産、20年3月期の前提為替レートは1ドル107円=従来は110円 * 日産、20年3月期の前提為替レートは1ユーロ120円 =従来は129円 *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE...

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日産自動車は1日、執行体制と役員人事について決定したと発表した。人事は12月1日付で、内田誠専務が代表執行役社長兼最高経営責任者(CEO)に、アシュワニ・グプタ三菱自動車最高執行責任者(COO)が日産の代表執行役COOに、関潤専務が執行役副COOにそれぞれ就任。このほか、スティーブン・マー常務が最高財務責任者(CFO)に就き、軽部博・現CFOは退任する。山内康裕社長兼CEO代行、川口均副社長も退任する。山内氏は取締役は継続する。

BRIEF-日産自動車の川口副社長が退任へ=関係筋

* 日産自動車の川口均副社長が退任へ=関係筋

米加州の排ガス規制訴訟、トヨタやGMが再びトランプ政権を支持

米カリフォルニア州による自動車の排ガス基準の独自規制に対し、トランプ政権が州権限の取り消しを求めている問題で、トヨタ自動車<7203.T>など複数のメーカーが、追加の2つの訴訟で政権側を支持する意向を示した。

フィアットとPSAが経営統合で合意、世界4位の自動車メーカーに

自動車大手フィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCA)<FCHA.MI>と仏PSA<PEUP.PA>は31日、対等合併に向けた作業を進めることで合意したと発表した。経営統合が実現すれば、世界4位の自動車メーカーが誕生し、自動車業界で新たな再編の波が起こる可能性がある。

ゴーン被告「日産資金の不正利用ない」、申告漏れ報道受け

日産自動車前会長のカルロス・ゴーン被告による会社資金の私的流用疑惑を巡り、東京国税局が日産に2014年3月期までの3年間で約1億5000万円の申告漏れを指摘していたと報じられる中、ゴーン被告側は、会社資金の不正利用はないと主張した。

フィアットとPSA、合併協議を確認 31日にも合意発表か

自動車大手フィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCA)<FCHA.MI><FCAU.N>と仏PSAは30日、両社統合の可能性について協議していることを確認した。両社が合併した場合、新会社の規模は500億ドル相当に達する可能性がある。

訂正:焦点:自動運転開発で「低速」のトヨタ、テスラ事故後は競合も失速

トヨタ自動車<7203.T>は来年、高級車ブランド「レクサス」初の電気自動車(EV)を発売する。高速道路で自動運転できる「レベル2」以上の技術を搭載する計画だ。自動運転車の商品化では競合他社に後れをとってきたかにみえたトヨタは着実に歩を進めているが、一方でその技術の複雑さは、先行する日産自動車<7201.T>などで開発目標時期の後ずれを余儀なくさせている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

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