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日産自動車株式会社

7201.T

現在値

378.80JPY

変化

-6.80(-1.76%)

出来高

6,248,600

本日のレンジ

376.40

 - 

382.60

52週レンジ

311.20

 - 

714.80

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
385.60
始値
380.00
出来高
6,248,600
3か月平均出来高
361.58
高値
382.60
安値
376.40
52週高値
714.80
52週安値
311.20
発行済株式数
3,913.08
時価総額
1,553,223.00
予想PER
--
配当利回り
2.72

次のエベント

Q2 2021 Nissan Motor Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Renault CEO: Priority In CO2 Pool Will Be Given To Alliance Members

PT Indomobil Sukses Internasional Announces Signing Of MoU Among Indomobil Group And Nissan

Nissan To Forego Annual Dividend In Fy2020/21 - Bloomberg

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日産自動車株式会社とは

日産自動車グループは、自動車及び部品の製造・販売、並びに販売活動を支援するために販売金融サービスを行う。【事業内容】2つの事業セグメントで構成される。自動車事業は、電気自動車、コンパクトカー、軽自動車、ミニバン、商用車、トラック、マイクロバス等の自動車及び部品の製造・販売を行う。販売金融事業は、自動車事業の販売活動を支援するために、販売金融及びリース事業を行う。

業種

Auto & Truck Manufacturers

連絡先

1-1-1, Takashima, Nishi-ku

YOKOHAMA-SHI, KNG

220-8686

Japan

+81.45.5235523

http://www.nissan.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yasushi Kimura

Chairman of the Board of Directors, Independent Director

Makoto Uchida

President, Representative Executive Officer, Chief Executive Officer, Director

Jean Dominique Senard

Vice Chairman of Board of Directors

Stephen Ma

Chief Financial Officer, Executive Officer

Ashwini Gupta

Chief Operating Officer, Representative Executive Officer, Chief Performance Officer, Director

統計

3.47 mean rating - 19 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

12.0K

2019

11.6K

2020

9.9K

2021(E)

7.6K
EPS (JPY)

2018

190.960

2019

81.585

2020

-171.540

2021(E)

-139.297
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.18
株価純資産倍率(四半期)
0.39
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
214.05
長期負債/資本(四半期)
101.41
投資利益率(過去12カ月)
-10.02
自己資本利益率(過去12カ月)
-5.65

最新ニュース

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コラム:米テスラに決闘挑む独VW、軍配はどちらに

米テスラ<TSLA.O>のイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)は謙虚さとは無縁の人物だ。しかし、独フォルクスワーゲン(VW)<VOWG_p.DE>のヘルベルト・ディースCEOも負けてはいない。2025年までに自社製電気自動車(EV)の販売台数を27倍に増やすと豪語したのだ。ただ、電池に関するマスク氏の深い専門性と、テスラがガソリン車事業の遺産を持たない利点を考えれば、自慢合戦に勝つのはやはりマスク氏の側だろう。

焦点:日本電産と日産がジヤトコ巡り綱引き、自動車に電動化の波

精密小型モーターで世界トップシェアを握る日本電産<6594.T>が、さらなる成長の原動力として目を向けているのが自動車だ。電動化の波が押し寄せる中、バッテリーに蓄えた電気を駆動力に変える技術にビジネスチャンスを見いだし、企業を相次いで買収。総仕上げとして、日産自動車<7201.T>が7割以上の株式を持つ変速機メーカー、ジヤトコ(静岡県富士市)の取得に乗り出している。

日産系米金融会社、不当な車両回収問題で400万ドルの支払いに合意

日産自動車<7201.T>の米販売金融会社は13日、自動車ローンやリースの顧客の車を不当に回収していたとの指摘を米消費者金融保護局(CFPB)から受けていた問題で、400万ドルの罰金の支払いに合意した。

日産自動車、9月の中国販売は前年比5.1%増

日産自動車<7201.T>は11日、9月の中国自動車販売台数が前年比5.1%増の14万1595台だったと明らかにした。

〔表〕第3四半期と年初来の米乗用車・ライトトラック販売台数(メーカー別)

AUTOMAKER Q3 2020 Q3 2019 PCT CHNG 1 General Motors 665,192 738,638 -9.9 2 Toyota Motor* 558,449 627,194 -11 3 Fiat Chrysler 507,351 565,034 -10.2 4 Honda Motor Co* 388,433 429,214 -9.5 ** 5 Nissan** 221,150 327,354 -32.4 6 Kia 165,013 158,754 3.9 7 Hyundai 170,828 173,028...

米新車販売、9月も回復続く 堅調な需要で生産強化

米国の自動車メーカーは1日、新型コロナウイルス危機からの回復の兆候が続いているとの見方を示した。第3・四半期の需要改善を受けて、ゼネラル・モーターズ(GM)<GM.N>など大手メーカーが販売店在庫の再構築に向け生産強化に動いている。

国内新車販売、9月は14%減 回復の兆しもペースは鈍化

9月の国内新車販売(軽自動車含む)は前年同月比14.3%減の46万9705台と、12カ月連続で前年同月を下回った。新型コロナウイルス感染拡大の影響から回復の兆しがみられるが、そのペースは鈍化している。

英製造の一部自動車にEU関税の恐れ、日産に影響も=業界筋

欧州連合(EU)を離脱する英国との貿易協定における原産地規則を巡り、EU側が自動車部品についてEUおよび英国以外の非EU部品が約55%の閾値に達することを認めない意向を示しているため、英国内で製造される一部自動車は離脱後に関税を課される恐れがあると業界筋が30日、匿名で述べた。

ホットストック:自動車株がさえない、8月の世界生産は8社計で12%減

自動車株がさえない。8月の世界生産が各社とも減少し、足元の実態が厳しいことが確認され嫌気されている。トヨタ自動車が軟調なほか、ホンダや日産自動車は売り気配で始まった。

日本車8社の8月世界生産12%減、新型コロナ影響からの回復傾向続く

日本車メーカー8社が29日発表した8月の世界生産は8社合計で前年同月比12.3%減の186万8729台だった。新型コロナウイルス感染拡大に伴う新車需要減退と一部の生産調整の影響で前年同月を下回った。ただ、減少幅は5月が61.4%減、6月が25.6%減、7月が14.1%減と徐々に縮小してきている。

日産、中国市場に今後5年で新型車継続投入へ=内田社長

日産自動車<7201.T>の内田誠社長兼最高経営責任者(CEO)は26日、成長が続く中国市場で、今後5年にわたって電気自動車(EV)を含めた新型車を継続的に投入していく方針を明らかにした。順調に進めば、黒字化に向けた取り組みの追い風になりそうだ。

米自動車販売、9月は増加ペース加速=JDパワー/LMC

自動車業界コンサルタントのJDパワーとLMCオートモーティブが25日発表した9月の米自動車販売台数は、季節調整済みの年率換算で前月比3.3%増の1570万台になる見通し。堅調な需要やレーバーデーの祝日が支援材料だった。前年同月の1730万台からは減少した。

日経平均は小反発、20円高 FOMC控え様子見ムード

東京株式市場で日経平均は小幅に反発した。外為市場での円高進行が嫌気されて小幅に続落して始まった後は、米連邦公開市場委員会(FOMC)の発表を前に取引見送りムードも強く、大きく売り込まれる展開にはならなかった。個別では指数寄与度の高いソフトバンクグループ<9984.T>が4%超高となり、日経平均を1銘柄で約65円押し上げる要因となった。日経平均は終始盛り上がりに欠ける展開となり、値幅は上下約109円にとどまった。

ホットストック:自動車株は軟調、円高進行を嫌気 日産自やホンダは3%安

自動車株は軟調。日野自動車、日産自動車、ホンダは一時3%超の下落となっている。外為市場でドル/円が105円前半まで円高が進行していることが嫌気され、自動車セクター全体の売りにつながっている。市場からは「円高も嫌気されるが、新型コロナ収束後も販売回復が鈍いとの見方も上値を重くしている」(国内証券)との声が出ていた。

日産元代表取締役ケリー被告、初公判で無罪を主張

日産自動車<7201.T>元会長のカルロス・ゴーン被告の報酬を過少に記載したとして金融商品取引法違反(有価証券報告書の虚偽記載)罪に問われたの同社元代表取締役のグレッグ・ケリー被告と、法人としての日産の初公判が15日、東京地方裁判所で開かれた。ケリー被告は無罪を主張し、日産は起訴内容を認めた。

日産が外貨建て債で総額1兆円超を調達、ユーロ建ては2500億円

日産自動車<7201.T>は、発行総額20億ユーロ(約2500億円)のユーロ建て債を発行することを明らかにした。10日に条件決定した80億ドル(約8500億円)のドル建て債と合わせ、総額1兆円超の資金調達となる。

8月中国自動車販売、新エネ車が2カ月連続増 回復基調を維持

中国汽車工業協会(CAAM)が集計した8月の国内自動車販売台数は5カ月連続の増加となった。電気自動車(EV)などの新エネルギー車(NEV)も2カ月連続で増加した。

日産、ドル・ユーロ建社債の発行を検討 資金調達を多様化

日産自動車<7201.T>は、米ドル建てとユーロ建ての社債の発行を検討している。同社広報が10日、明らかにした。それぞれ複数の年限で起債、発行規模は投資家需要などを考慮して決める。同社は業績不振を踏まえた構造改革を進めており、資金調達の多様化を進める。

ルノーCEO、さらなる経費圧縮示唆 現状に強い危機感

仏自動車大手ルノー<RENA.PA>のルカ・デメオ最高経営責任者(CEO)は、労組と従業員宛ての社内メモで、同社の危機的な状況を打開するには当初の想定以上に踏み込んだ経費圧縮が必要になる可能性があると訴えた。ロイターがメモの内容を確認した。

米ウーバー、2040年までに全車両をEVに 移行支援に8億ドル

米配車大手のウーバー・テクノロジーズ<UBER.N>は8日、2040年までに世界で配車事業に使用する車両を全て電気自動車(EV)にする計画を発表した。ドライバーのEVへの乗り換えを支援するため、2025年までに8億ドルを投じる方針という。

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