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日産自動車株式会社

7201.T

前日終値

713.50JPY

変化

2.40(+0.34%)

出来高

16,168,900

本日のレンジ

702.10

 - 

713.90

52週レンジ

635.10

 - 

1,108.50

As of on the Tokyo Stock Exchange ∙ Minimum 15 minute delay

価格

前日終値
711.10
始値
712.80
出来高
16,168,900
3か月平均出来高
256.47
高値
713.90
安値
702.10
52週高値
1,108.50
52週安値
635.10
発行済株式数
3,913.10
時価総額
3,011,480.00
予想PER
16.83
配当利回り
7.99

次のエベント

Dividend For 7201.T - 20.0000 JPY

適時開示

その他

Nissan nomination committee: women, non-Japanese in running for next CEO

Nissan's Saikawa: It was decided I will step down on Sept.16

Nissan says aims to appoint new CEO by end-October

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日産自動車株式会社とは

日産自動車グループは、自動車及び部品の製造と販売を主な事業内容とし、さらに上記事業における販売活動を支援するために販売金融サービスを行っている。【事業内容】同社グループは世界的な本社機能として「グローバル日産本社」を設置し、各事業への資源配分を決定するとともに、グループ全体の事業を管理している。また同社グループは6つの地域のマネジメント・コミッティによる地域管理と研究・開発、購買、生産といった機能軸による地域を越えた活動を有機的に統合した組織(グローバル日産グループ)により運営されている。

業種

Auto & Truck Manufacturers

連絡先

1-1-1, Takashima, Nishi-ku

+81.45.5235523

http://www.nissan.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Hiroto Saikawa

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Hiroshi Karube

Chief Financial Officer

Hideyuki Sakamoto

Executive Vice President, Director

Daniele Schillaci

Executive Vice President

Christian Vandenhende

Executive Vice President, Chief Quality Officer

統計

3.15 mean rating - 20 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

11.7K

2018

12.0K

2019

11.6K

2020(E)

10.9K
EPS (JPY)

2017

165.940

2018

190.960

2019

81.585

2020(E)

42.393
株価売上高倍率(過去12カ月)
13.31
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.27
株価純資産倍率(四半期)
0.54
株価キャッシュフロー倍率
2.76
総負債/総資本(四半期)
151.27
長期負債/資本(四半期)
80.05
投資利益率(過去12カ月)
2.11
自己資本利益率(過去12カ月)
1.25

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西川日産社長の辞任、コーポレートガバナンスがしっかり機能した証左=世耕経産相

世耕弘成経済産業相は10日の閣議後会見で、日産自動車<7201.T>の西川広人社長兼最高経営責任者(CEO)が16日付で辞任すると発表したことについて「コーポレートガバナンスがしっかりと機能している証左だ」と評価した。

前場の日経平均は続伸、円安好感されるが伸び悩む

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比41円73銭高の2万1360円15銭となり、続伸した。前日までの堅調な地合いを引き継いだほか、ドル高/円安となっていることなどが好感され、全体的にしっかりとなっている。ただ、その後は高値警戒感から買い手控えとなり、前引けにかけて伸び悩んだ。

BRIEF-世耕経産相:西川日産社長の辞任、コーポレートガバナンスがしっかり機能した証左

世耕弘成経済産業相は10日、閣議後の会見で以下の通り発言した。 * 世耕経産相:西川日産社長の辞任、コーポレートガバナンスがしっかりと機能した証左 *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

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ホットストック:日産自が堅調、アク抜け感誘い出遅れ修正の動き

日産自動車が堅調な展開。8月2日以来の700円台回復となった。前日に西川社長辞任という材料で揺れたものの、むしろそれがアク抜け感を誘った格好。直近の安値からトヨタ自動車とホンダが率にして14%戻っているのに対し、日産自はようやく戻り率が10%で相対的な出遅れ感があり、それを修正する動きとなっている。

寄り付きの日経平均は続伸、円安好感 輸出関連株中心に買い

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比45円15銭高の2万1363円57銭と続伸して始まった。外為市場でドル/円相場が107円台まで円安に進んだことが好感され、輸出関連株を中心に幅広く物色されている。ただ、前日までに5連騰していることから高値警戒感も強く、買い一巡後は伸び悩むとの見方も出ていた。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、主力の輸出関連株は売り買いまちまち

<08:35> 寄り前の板状況、主力の輸出関連株は売り買いまちまち 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、キヤノン が買い優勢となっているものの、ソニー は売り優勢になるなど主力の輸出関連株 は売り買いまちまち。日産自動車 は買い優勢。東京エレクトロン 、ファ ーストリテイリング などが売り優勢となっている。 一方、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナンシャルグル ープ 、みずほフィナンシャルグループ などメガバンクが小幅ながら買い 優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位...

再送-UPDATE 1-日産、西川社長辞任へ ゴーン前会長ら不正の被害350億円以上

日産自動車は9日、西川広人社長兼最高経営責任者(CEO)が16日付で辞任し、山内康裕最高執行責任者(COO)が暫定的な後任に就くと発表した。指名委員会が10月末をめどに正式な後任を決める。特別背任などの罪で起訴された前会長カルロス・ゴーン被告らの不正によって「350億円以上」の被害を受けたとする社内調査結果を公表し、ゴーン被告らに損害賠償を請求する意向を示した。

再送-UPDATE 1-辞任はやや早いタイミング、取締役会で決まった=西川日産社長

日産自動車の西川広人社長は9日夜に会見し、自身の辞任について「やや早いタイミングだとは思うが、取締役会の議論で決めていただいた」と述べた。西川氏は同日の取締役会で9月16日付での辞任が決まった。

訂正-日産、取締役会後の会見開始時間が遅延

日産自動車は9日、同日開催の取締役会後に(訂正)、午後8時をめどとしていた会見の開始時間が遅延していることを明らかにした。同取締役会では、西川広人社長が株価に連動した報酬を受け取る権利行使日を変更し、当初よりも多くの額を得た問題などを協議している。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

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