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いすゞ自動車株式会社

7202.T

現在値

1,433.00JPY

変化

-18.00(-1.24%)

出来高

2,692,100

本日のレンジ

1,415.00

 - 

1,452.00

52週レンジ

943.00

 - 

1,693.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,451.00
始値
1,431.00
出来高
2,692,100
3か月平均出来高
54.51
高値
1,452.00
安値
1,415.00
52週高値
1,693.00
52週安値
943.00
発行済株式数
775.14
時価総額
1,155,279.00
予想PER
10.00
配当利回り
3.30

次のエベント

Q3 2022 Isuzu Motors Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Volvo And Isuzu Motors Complete UD Trucks Transaction

Isuzu, Hino, Toyota Announce Tie-up

Isuzu Motors To Cancel Treasury Shares Worth 8.37% Of Outstanding Stock On March 31

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いすゞ自動車株式会社とは

いすゞ自動車グループは日本の自動車製造業者である。【事業内容】同社は主として自動車及び部品並びに産業用エンジンの製造、販売を事業内容とし、これらに関連する物流等の各種サービスの提供する。同社グループは、大型トラック・バス、小型トラックを中心とした商用車及びライトコマーシャルビークル(LCV)の製造・販売に加え、エンジン・コンポーネントの製造・販売を行う。

業種

Auto & Truck Manufacturers

連絡先

Omori Bell Port A, 6-26-1, Minami-Oi

SHINAGAWA-KU, TKY

140-8722

Japan

+81.3.54711141

http://www.isuzu.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Masanori Katayama

President, Representative Director

Naoto Nakamata

Group Chief Financial Officer, Managing Executive Officer

Takahashi Shinichi

Vice President, Chief Director of Technology, Director

Shinsuke Minami

Senior Managing Executive Officer, Director

Naoto Hakamata

Senior Managing Executive Officer, Chairman of Subsidiary

統計

2.14 mean rating - 14 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

2.1K

2020

2.1K

2021

1.9K

2022(E)

2.5K
EPS (JPY)

2019

150.180

2020

110.140

2021

57.910

2022(E)

148.646
株価売上高倍率(過去12カ月)
9.76
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.51
株価純資産倍率(四半期)
1.02
株価キャッシュフロー倍率
5.05
総負債/総資本(四半期)
48.67
長期負債/資本(四半期)
37.47
投資利益率(過去12カ月)
8.89
自己資本利益率(過去12カ月)
5.84

最新ニュース

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豊田・自工会会長続投へ、異例の3期目 変革期に業界一丸で対応

日本自動車工業会(自工会)は18日、豊田章男会長(トヨタ自動車社長)の任期を再び延長すると発表した。会長の任期は1期2年が慣例だが、豊田会長は2024年5月まで続ける。18年に就任した豊田会長は現在2期目で、異例の3期目に入る。自動車産業は脱炭素化や電動車開発など課題が山積しており、これまで手腕を振るってきた豊田会長のリーダーシップのもと、協調領域は業界一丸で引き続き取り組むことが最善と判断した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、2万9000円を下限とするマドを意識

<15:55> 日経平均・日足は「中陰線」、2万9000円を下限とするマドを意識 日経平均・日足は、長い上ヒゲと短い下ヒゲを伴う「中陰線」となった。4本連続で 上値の重さを感じさせる動きとなっているが、下値の目安として意識されている10月2 9日と11月1日に空けたマド(2万9000円65銭─2万9267円08銭)を埋め にかかっただけにとどまっている。このマドを埋め切るまでは、強い基調を維持すること になりそうだ。 <15:10> 新興株式市場はさえない、地合い軟化し利益確定売りが先行 新興株式市場はさえない。東証マザーズ指数が、日経...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はさえない、地合い軟化し利益確定売りが先行

<15:10> 新興株式市場はさえない、地合い軟化し利益確定売りが先行 新興株式市場はさえない。東証マザーズ指数が、日経ジャスダック平均ともに続落歩 調となった。市場では「しばらくマザーズはしっかりだったが、前日あたりから地合いが 軟化し、利益確定売りが先行するようになっている」(国内証券)との声が聞かれる。 マザーズ総合指数は前営業日比1.13%安。グローバルウェイ 、フーバー ブレイン 、JTOWER が軟調に推移した一方、アスタリスク が大幅続伸し、アンジェス が反発した。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.25%安。シーズメン...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、自社株買い銘柄に関心集まる

<14:05> 日経平均は安値もみあい、自社株買い銘柄に関心集まる 日経平均は安値もみあい。大きく崩れる気配は感じられないものの、外為市場でドル /円が円高に振れているほか、時間外取引で米株先物が軟調に推移していることが株価の 重しとなっている。 そうした中、前日に自社株買いを発表したソフトバンクグループ に続いて、 立ち会い時間中に自社株買いを発表した大成建設 、明治ホールディングス<2269. T>などが上値追いとなるなど「物色面では自社株買いを発表した銘柄に関心が集まり、当 面の相場テーマとなりそうだ」(国内証券)という。 <12...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均はマイナス圏で200円超安、円高進行を嫌気

<12:55> 後場の日経平均はマイナス圏で200円超安、円高進行を嫌気 後場の日経平均はマイナス圏に沈み、足元は前営業日比200超安の2万9200円 台後半と、きょうの安値圏での推移となっている。昼休み中に外為市場でドル安/円高が 進行したことが重しとなっている。ドルは現在112.80円付近と、約1カ月ぶりの低 水準での推移となっている。 市場では「このところ株価は円安と好業績を背景に上昇してきていただけに、調整入 りしやすい。決算もヤマ場を迎えており、全体的に材料難となっている」(国内証券)と の声が聞かれる。香港ハンセン指数、上海総合指数...

午前の日経平均は小幅反発、ソフトバンクGの10%超高が支え

9日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比29円12銭高の2万9536円17銭となり、小幅に反発した。朝方は前日の米株上昇が好感され、一時200円超高となったものの、その後は上値の重さが意識された。個別では前日に自社株買い1兆円の方針を発表したソフトバンクグループが10%超高となり、日経平均を約131円押し上げる格好となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時マイナス圏、米株先物安や円高が重し

<11:10> 日経平均は一時マイナス圏、米株先物安や円高が重し 日経平均は徐々に値を消し、一時マイナス圏に転落した。現在、前日終値(2万95 07円05銭=8日)近辺でのもみあいとなっている。時間外取引での米株先物のマイナ ス圏やドル/円での円高進行が重しとなっている。 米株は最高値圏での推移だが日本株は弱く、市場では「米株の堅調な動きを背景に、 日本株から米株への資金シフトが続いているのではないか」(国内証券)との声が聞かれ る。 TOPIXは小幅安。東証33業種では、海運業、空運業、ゴム製品、繊維業などの 21業種は値下がり。情報...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、ソフトバンクGが130円押し上げ寄与

<10:02> 日経平均は上げ幅縮小、ソフトバンクGが130円押し上げ寄与 日経平均はもみあい。一時2万9750円付近へと200円超上昇する場面があった が、その後は戻り売りが重しとなり上げ幅を縮めている。 ソフトバンクグループ 株は自社株買いが好感され一時12%超高に上昇。そ の後は高値圏でもみあっている。1銘柄で日経平均を約130円押し上げており「きょう はソフトバンクG株の値動きが日経平均を左右しそう」(国内証券)との声が出ている。 企業決算を手掛かりにした物色は継続。前日に決算を発表した銘柄では、ヤマハ発動 機 やワークマン 、...

今日の株式見通し=反発、最高値更新の米株高を好感

今日の東京株式市場で日経平均は、反発が想定されている。前週末の米株市場では、市場予想を上回った10月米雇用統計や、米製薬大手ファイザーのコロナ飲み薬などを好感し、主要3指数が終値ベースで過去最高値を更新。前週末に発表された決算を材料視した個別物色もあり、週明けの日本株は買いが先行するとみられている。

UPDATE 1-国内新車販売10月は31%減、部品不足深刻 登録車は同月の最低更新

日本自動車販売協会連合会(自販連)と全国軽自動車協会連合会(全軽自協)が1日発表した10月の国内新車販売台数は、前年同月比31.3%減の27万9341台で、4カ月連続で前年を下回った。登録車は10月として過去最低を記録。軽自動車は5カ月連続でマイナスで、ともに前年同月から30%以上の落ち込みとなった。

9月国内新車販売32%減、減産の影響広がる

日本自動車販売協会連合会(自販連)と全国軽自動車協会連合会(全軽自協)が1日発表した9月の国内新車販売台数は、前年同月比32.2%減の31万8371台で、3カ月連続で前年を下回った。登録車が7カ月ぶりに減少に転じたほか、軽自動車も4カ月連続でマイナスとなった。

ホットストック:トヨタ自は2%超安、指数全体の重しに 減産計画を嫌気

トヨタ自動車は反落し2%超安での推移となっている。10日の引け後、部品供給不足により減産すると発表したことが嫌気されている。午前10時現在、トヨタは東証1部の売買代金の上位第5位。東証33業種で輸送用機器は値下がり率トップとなっているほか、個別ではホンダ、デンソー、いすゞ自動車などが総じて軟調。日本株全体の重しとなっている。

7月国内新車販売10カ月ぶり減少、半導体不足と感染拡大で軽が17%減

7月の国内新車販売(軽自動車を含む)が前年同月比4.8%減の37万7448台となり、10カ月ぶりに減少した。特に軽自動車(排気量660cc以下)の販売が落ち込んだ。世界的な半導体不足や東南アジア諸国での新型コロナウイルスの感染再拡大により部品調達が遅れ、各社が一部で減産したことが響いた。

スズキとダイハツ、トヨタ主導の商用車連合に 物流効率化で連携

スズキとダイハツ工業は21日、トヨタ自動車が主導する商用車の技術開発連合に参画すると発表した。トヨタといすゞ自動車、日野自動車が設立した共同出資会社に資本参加する。

スズキとダイハツ、トヨタ主導の電動商用車連合に参画 10%ずつ出資

スズキは21日、トヨタ自動車を中心とする商用車の電動技術開発を手掛ける共同出資会社に資本参加すると発表した。トヨタ傘下のダイハツ工業も出資する。出資比率は、スズキとダイハツが10%ずつ。スズキとダイハツは、トヨタ主導の商用車の共同開発会社を通じて、軽自動車の商用車で協業する。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、自律反発の印象が強い

<15:55> 日経平均・日足は「小陽線」、自律反発の印象が強い 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」。5日ぶりの反発となり、下げ止まり 感が生じているものの、5日移動平均線(2万8828円50銭=2日現在)、25日移 動平均線(2万8924円06銭=同)を依然として下回って終値が推移するなど、弱い 基調に変化はなく自律反発の印象が強い。  今回引いた足は、気迷いを示す「コマ」に準じるほか、終値は一目均衡表の「雲」領 域内で浮遊した状態を続けており、方向性が感じられないため、当面は時価近辺でのもみ あいに終始することになりそうだ。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は小動き、直近IPOに人気が集中

<15:35> 新興株式市場は小動き、直近IPOに人気が集中 新興株式市場は小動き。東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに小幅高と なった。1部市場が模様眺めとなる中で「6月に新規上場した直近IPOの中で値動きの 良い銘柄に人気が集中した」(国内証券)との声が聞かれる。 マザーズ総合は前営業日比0.01%高。個別では、日本電解 が商いを伴っ て上昇し一時ストップ高となったほか、ベイシス もストップ高。そのほか、メル カリ が上値を追い、ステムセル研究所 もしっかりとなったが、オキサイ ド は軟調に推移した。 日経ジャスダック平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅高でもみあい、後場の上下振れ幅は40円17銭

<14:00> 日経平均は小幅高でもみあい、後場の上下振れ幅は40円17銭 日経平均は小幅高でもみあいとなっている。米雇用統計発表前で手掛かり材料に乏し く、見送り商状に変化はない。後場に入ってから午後2時現在まで日経平均の上下振れ幅 はわずか40円17銭。 市場では「マクロを材料に相場は動かなくなっているが、個別銘柄に目を転じてもテ ーマ性で動く様子が感じられず、個人投資家の投資意欲も低下しているようだ」(国内証 券)との声が聞かれた。 <12:50> 日経平均は小動き、米雇用統計の上振れインパクト「限定的」か 日経平均はプラス圏での...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、米雇用統計の上振れインパクト「限定的」か

<12:50> 日経平均は小動き、米雇用統計の上振れインパクト「限定的」か 日経平均はプラス圏での小動きが続いている。米金融政策スタンスへの影響の観点か ら注目を集める米雇用統計の発表を前に動意に乏しい。もっとも、雇用統計に向けては「 市場予想から大きく乖離しなければ相場へのインパクトは限定的」(国内証券)との見立 ても複数聞かれる。 株式市場は、5月に米消費者物価指数(CPI)が市場予想から上振れた際や、米連 邦準備理事会(FRB)が6月15─16日に開いた米連邦公開市場委員会(FOMC) で示した金利・経済見通しやその後のFRB幹部...

午前の日経平均は小幅反発、米雇用統計の発表を控え上値限定的

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比84円06銭高の2万8791円10銭となり、小幅に反発した。前日の米株高を受け、朝方に小高く始まった後もプラス圏での小動きが続いた。もっとも、米金融政策のスタンス変更への影響が注目される米雇用統計の発表を今晩に控え、上値は限られた。 

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