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いすゞ自動車株式会社

7202.T

現在値

1,450.00JPY

変化

-7.00(-0.48%)

出来高

3,178,700

本日のレンジ

1,437.00

 - 

1,462.00

52週レンジ

820.00

 - 

1,601.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,457.00
始値
1,448.00
出来高
3,178,700
3か月平均出来高
58.60
高値
1,462.00
安値
1,437.00
52週高値
1,601.00
52週安値
820.00
発行済株式数
737.56
時価総額
1,106,300.00
予想PER
9.53
配当利回り
2.11

次のエベント

Q1 2022 Isuzu Motors Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Volvo And Isuzu Motors Complete UD Trucks Transaction

Isuzu, Hino, Toyota Announce Tie-up

Isuzu Motors To Cancel Treasury Shares Worth 8.37% Of Outstanding Stock On March 31

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いすゞ自動車株式会社とは

いすゞ自動車グループは日本の自動車製造業者である。【事業内容】同社は主として自動車及び部品並びに産業用エンジンの製造、販売を事業内容とし、これらに関連する物流等の各種サービスの提供する。同社グループは、大型トラック・バス、小型トラックを中心とした商用車及びライトコマーシャルビークル(LCV)の製造・販売に加え、エンジン・コンポーネントの製造・販売を行う。

業種

Auto & Truck Manufacturers

連絡先

12F

Omori Bell Port A, 6-26-1, Minami-Oi

SHINAGAWA-KU, TKY

140-8722

Japan

+81.3.54711141

http://www.isuzu.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Masanori Katayama

President, Representative Director

Naoto Nakamata

Group Chief Financial Officer, Managing Executive Officer

Takahashi Shinichi

Vice President, Chief Director of Technology, Director

Shinsuke Minami

Senior Managing Executive Officer, Director

Naoto Hakamata

Senior Managing Executive Officer, Chairman of Subsidiary

統計

2.21 mean rating - 14 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

2.1K

2020

2.1K

2021

1.9K

2022(E)

2.5K
EPS (JPY)

2019

150.180

2020

110.140

2021

57.910

2022(E)

149.353
株価売上高倍率(過去12カ月)
24.57
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.58
株価純資産倍率(四半期)
1.03
株価キャッシュフロー倍率
8.07
総負債/総資本(四半期)
30.98
長期負債/資本(四半期)
25.22
投資利益率(過去12カ月)
3.74
自己資本利益率(過去12カ月)
2.39

最新ニュース

最新ニュース

スズキとダイハツ、トヨタ主導の商用車連合に 物流効率化で連携

スズキとダイハツ工業は21日、トヨタ自動車が主導する商用車の技術開発連合に参画すると発表した。トヨタといすゞ自動車、日野自動車が設立した共同出資会社に資本参加する。

スズキとダイハツ、トヨタ主導の電動商用車連合に参画 10%ずつ出資

スズキは21日、トヨタ自動車を中心とする商用車の電動技術開発を手掛ける共同出資会社に資本参加すると発表した。トヨタ傘下のダイハツ工業も出資する。出資比率は、スズキとダイハツが10%ずつ。スズキとダイハツは、トヨタ主導の商用車の共同開発会社を通じて、軽自動車の商用車で協業する。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、自律反発の印象が強い

<15:55> 日経平均・日足は「小陽線」、自律反発の印象が強い 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」。5日ぶりの反発となり、下げ止まり 感が生じているものの、5日移動平均線(2万8828円50銭=2日現在)、25日移 動平均線(2万8924円06銭=同)を依然として下回って終値が推移するなど、弱い 基調に変化はなく自律反発の印象が強い。  今回引いた足は、気迷いを示す「コマ」に準じるほか、終値は一目均衡表の「雲」領 域内で浮遊した状態を続けており、方向性が感じられないため、当面は時価近辺でのもみ あいに終始することになりそうだ。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は小動き、直近IPOに人気が集中

<15:35> 新興株式市場は小動き、直近IPOに人気が集中 新興株式市場は小動き。東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに小幅高と なった。1部市場が模様眺めとなる中で「6月に新規上場した直近IPOの中で値動きの 良い銘柄に人気が集中した」(国内証券)との声が聞かれる。 マザーズ総合は前営業日比0.01%高。個別では、日本電解 が商いを伴っ て上昇し一時ストップ高となったほか、ベイシス もストップ高。そのほか、メル カリ が上値を追い、ステムセル研究所 もしっかりとなったが、オキサイ ド は軟調に推移した。 日経ジャスダック平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅高でもみあい、後場の上下振れ幅は40円17銭

<14:00> 日経平均は小幅高でもみあい、後場の上下振れ幅は40円17銭 日経平均は小幅高でもみあいとなっている。米雇用統計発表前で手掛かり材料に乏し く、見送り商状に変化はない。後場に入ってから午後2時現在まで日経平均の上下振れ幅 はわずか40円17銭。 市場では「マクロを材料に相場は動かなくなっているが、個別銘柄に目を転じてもテ ーマ性で動く様子が感じられず、個人投資家の投資意欲も低下しているようだ」(国内証 券)との声が聞かれた。 <12:50> 日経平均は小動き、米雇用統計の上振れインパクト「限定的」か 日経平均はプラス圏での...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、米雇用統計の上振れインパクト「限定的」か

<12:50> 日経平均は小動き、米雇用統計の上振れインパクト「限定的」か 日経平均はプラス圏での小動きが続いている。米金融政策スタンスへの影響の観点か ら注目を集める米雇用統計の発表を前に動意に乏しい。もっとも、雇用統計に向けては「 市場予想から大きく乖離しなければ相場へのインパクトは限定的」(国内証券)との見立 ても複数聞かれる。 株式市場は、5月に米消費者物価指数(CPI)が市場予想から上振れた際や、米連 邦準備理事会(FRB)が6月15─16日に開いた米連邦公開市場委員会(FOMC) で示した金利・経済見通しやその後のFRB幹部...

午前の日経平均は小幅反発、米雇用統計の発表を控え上値限定的

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比84円06銭高の2万8791円10銭となり、小幅に反発した。前日の米株高を受け、朝方に小高く始まった後もプラス圏での小動きが続いた。もっとも、米金融政策のスタンス変更への影響が注目される米雇用統計の発表を今晩に控え、上値は限られた。 

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス圏で小動き、幅広く物色

<11:10> 日経平均はプラス圏で小動き、幅広く物色 日経平均はプラス圏での小動きが続いている。東証1部の値上がり銘柄数は1817 で82%を占め幅広く物色されている。原油価格の上昇を受けた鉱業セクターが上昇率ト ップ。一方、前日の米市場でフィラデルフィア半導体指数が1.5%安となったこと受け て半導体関連などハイテク株の一角は軟調となっている。 前日に発表された高島屋 やJ.フロント リテイリング などの6月 既存店売上高がプラスとなり、週前半には低調な3―5月決算を受けて売られていた百貨 店株の一角が買い戻されている。緊急事態宣言延長...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は100円超高、円安で自動車株が堅調

<10:05> 日経平均は100円超高、円安で自動車 株が堅調 日経平均は前営業日比100円超高の2万8800円台前半。時間外取引で米株先物 がプラス圏に浮上したことなどが支えとなっている。ただ、市場では上値に慎重な声が多 い。「コロナワクチンの集団接種の中止など接種スピードの更なる加速が困難となるなか で、新規感染者の増加や変異ウイルスへの警戒感で上値が重くなっている」(国内証券) という。 TOPIXは上げ幅を拡大し、前営業日比0.9%超高の1955ポイント近辺。個 別では、マツダ が6%超高、いすゞ自動車 と日産自動車 が3% 超高...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、3分の1戻しの水準にあと一歩まで迫る

<15:50> 日経平均・日足は「大陽線」、3分の1戻しの水準にあと一歩まで迫る 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陽線」。10日高値2万9685円41銭から13日安値 2万7385円03銭まで押した幅の3分の1戻し(2万8151円73銭)まであと一歩に迫るなど、急 速な戻りを演じている。ただ、5日移動平均線(2万8361円38銭=14日現在)まで距離を残してお り、2300円幅の下落に対する自律反発の域は出ていない。 明確に13日安値で底打ちしたことを確認するためには、3分の1戻しの達成、さらには早期に5日線 を回復することが求...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は堅調、マザーズ指数が9日ぶり反発 個人の買い活発化

<15:25> 新興市場は堅調、マザーズ指数が9日ぶり反発 個人の買い活発化 新興株市場は堅調。東証マザーズ指数は9日ぶりに反発するともに、日経ジャスダック平均も4日ぶり に反発した。市場では「地合いの落ち着きとともに、値幅取りを狙った個人の買いが活発化。目先の下げ止 まりを読んでいるようだ」(国内証券)との声が聞かれる。 マザーズ指数は前営業日比1.80%高。個別では、バルミューダ がストップ高比例配分とな ったほか、カオナビ 、フィードフォース などもストップ高。AI inside が切り返したが、QDレーザ は軟調に推移した。 日経...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調を持続、2万8000円を固める動きに

<14:20> 日経平均は堅調を持続、2万8000円を固める動きに 日経平均は堅調を持続。2万8000円を回復した後も下振れする様子はなく、大台を固める動きとな っている。市場では「米長期金利が落ち着いてきた中にあって、為替相場は円安トレンドを保っているため 、国内の好決算に対する見直し機運が台頭。買い戻しのほかに、実需勢の買いも入っているようだ」(国内 証券)との声が聞かれた。 <12:40> 日経平均は上値追い、幅広い物色で後場寄り付きに2万8000円回復 日経平均は上値追いの展開となっている。幅広く物色され、後場寄り付きに2万8000...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値追い、幅広い物色で後場寄り付きに2万8000円回復

<12:40> 日経平均は上値追い、幅広い物色で後場寄り付きに2万8000円回復 日経平均は上値追いの展開となっている。幅広く物色され、後場寄り付きに2万8000円を回復。市 場では「急な下げに対する突っ込み警戒感に加え、週末とあって買い戻す動きも活発化している。ただ、こ れまでの下落幅を考えれば、自律反発の域を出ていない」(国内証券)との声も聞かれた。時間外取引で米 株先物が堅調に推移していることも注目されている。 <11:50> 前場の日経平均は反発し492円高、米株高や反動で 前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比492円...

前場の日経平均は反発し492円高、米株高や反動で

前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比492円89銭高の2万7940円90銭となり、反発した。前日の米国株式市場で主要3指数が反発した流れを引き継ぐ展開。日経平均は3日間で約2070円下げた反動もあり、上げ幅は一時498円まで拡大した。決算を手掛かりとした個別物色の流れも継続した。

ホットストック:いすゞ自動車が気配切り上げ、好調な業績予想で150万株買い超過

いすゞ自動車が買い気配を切り上げている。午前9時10分現在、差し引きで約150万株の買い超過。前日に今期の好調な業績見通しを示したことが好感された。

7日の日経平均は反発、材料難で手控え

終値 前日比 寄り付き    安値/高値  

いすゞ北米部門、米自動運転スタートアップ企業Gatikと提携

米シリコンバレーの自動運転のスタートアップ企業Gatikと、いすゞ自動車傘下のいすゞノースアメリカコーポレーションは6日、自動配送トラックの開発で提携すると発表した。Gatikが小売り分野の顧客向けに活用するという。

25日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

25日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。 <自社株買い> ・シノケングループ 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.45%にあた る50万株、取得総額5億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は3月29日か ら5月31日。 <自己株消却> ・フージャースホールディングス 、発行済み株式総数の35.86%に相当 する2063万7500株を3月25日に消却へ。 ・ワンダーコーポレーション 、保有する自己株式の全て(2021年2月 28日時点で3976株)を消却時に本株式移転計画が有効であることを条件として...

ホットストック:いすゞ自は反落、トヨタ自との資本提携で材料出尽くし

いすゞ自動車は反落し1%超安。一時3%超安となった。24日にトヨタ自動車と資本提携することで合意したと発表したものの、材料出尽くしで利益確定売りが先行する展開となっている。いすゞ自動車、日野自動車の株価はトヨタ自動車が24日取引時間中に3社の社長と共同会見を開くと発表した後、急騰していた。

トヨタといすゞが再び資本提携、日野含め商用車EV化などで協業

トヨタ自動車といすゞ自動車は24日、資本提携することで合意したと発表した。2018年に解消した資本業務提携を、再び結ぶ。トヨタグループの日野自動車を含め小型トラックの分野で協業し、電気自動車(EV)や燃料電池車(FCV)、自動運転技術、電子プラットフォームの共同開発に取り組む。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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