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トヨタ自動車株式会社

7203.T

現在値

8,363.00JPY

変化

236.00(+2.90%)

出来高

7,526,400

本日のレンジ

8,276.00

 - 

8,412.00

52週レンジ

6,208.00

 - 

8,712.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
8,127.00
始値
8,350.00
出来高
7,526,400
3か月平均出来高
131.50
高値
8,412.00
安値
8,276.00
52週高値
8,712.00
52週安値
6,208.00
発行済株式数
2,795.96
時価総額
26,518,380.00
予想PER
11.79
配当利回り
2.71

次のエベント

Full Year 2021 Toyota Motor Corp Earnings Release

適時開示

その他

Toyota Motor, Toshiba, NEC, Other Big-Name Japanese Cos Will Partner With Government On A Quantum Research Group Forming As Soon As May - Nikkei

Hino Motors And REE Automotive Sign Business Alliance Agreement

Lyft Sells Self-Driving Technology Unit 'Level 5' To Toyota Motor's Woven Planet

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トヨタ自動車株式会社とは

トヨタ自動車グループは自動車事業を中心に、金融事業及びその他の事業を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。自動車事業は、セダン、ミニバン、2ボックス(BOX)、スポーツユーティリティビークル、トラック等の自動車とその関連部品、用品の設計、製造及び販売を行う。金融事業は、製造する自動車と他の製品の販売を補完するための金融並びに車両のリース事業を行う。その他の事業は、住宅の設計、製造及び販売、情報通信事業等を行う。子会社を通じて、北米と欧州の研究開発及び製造販売会社の統括、並びに渉外、広報、調査活動を行う。また、ロボット、基盤研究事業、自家用クルーザーを紹介するマリン事業、及び農業支援の取り組みを紹介するアグリバイオ事業を行う。電気自動車、運転支援技術の新機能「Advanced Drive」を搭載した自動車の販売、ドライバー支援、コネクテッドカーの提供も行う。

業種

Auto & Truck Manufacturers

連絡先

1, Toyota-cho

TOYOTA-SHI, ACH

471-8571

Japan

+81.565.282121

https://toyota.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Takeshi Uchiyamada

Chairman of the Board, Representative Director

Akio Toyoda

President, Representative Director

Shigeru Hayakawa

Vice Chairman of the Board, Representative Director

Mitsuru Kawai

Executive Vice President, Chief Director of General Affairs & Human Resources

Shigeki Tomoyama

Executive Vice Prez, Chief Information Security Officer, Chief Dir of Business Development, Chief Dir of Information System, Chief Dir of TPS, Prez of Connected Company, Prez of GAZOO Racing Company

統計

2.13 mean rating - 24 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

29.4K

2019

30.2K

2020

29.9K

2021(E)

26.9K
EPS (JPY)

2018

842.000

2019

650.550

2020

735.610

2021(E)

689.273
株価売上高倍率(過去12カ月)
15.02
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.00
株価純資産倍率(四半期)
1.04
株価キャッシュフロー倍率
8.23
総負債/総資本(四半期)
109.96
長期負債/資本(四半期)
54.78
投資利益率(過去12カ月)
4.46
自己資本利益率(過去12カ月)
2.85

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均は「中陽線」、75日線回復で不安感解消 二番底を確認

<15:50> 日経平均は「中陽線」、75日線回復で不安感解消 二番底を確認 日経平均・日足は上下に短めのヒゲを伴う「中陽線」。上値の目安として意識されて いた75日移動平均線(2万9248円97銭=6日現在)を回復したことで、下値に対 する不安感が解消される格好となった。 500円を超す急速な引き戻しとなり、チャートは4月30日安値(2万8760円 27銭)で短期的な二番底を確認した格好。ただ、時価水準より上値は重い印象が強い。 当面は今回跳ね返された25日移動平均線(2万9411円57銭=同)を回復できるか 否かが戻りの強さを計るポイント...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はまちまち、日経ジャスダック平均が小反発

<15:30> 新興市場はまちまち、日経ジャスダック平均が小反発   新興市場はまちまち。東証マザーズ指数は続落したが、日経ジャスダック平均は小反 発となった。市場では「1部市場が活況となっているため、新興市場のエネルギーが多少 吸い取られてしまったようだ」(国内証券)との声が聞かれる。 マザーズ指数は前営業日比1.49%安。個別では、QDレーザ 、メルカリ などがしっかりだが、アンジェス が急反落し、オキサイド 、プ レミアアンチエイジング も軟調に推移した。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.09%高。個別では、nmsホールディング...

日経平均は急反発、75日移動平均線回復し下値不安が後退

東京株式市場で日経平均は急反発。景気敏感株を中心に商いを伴って上値追いに弾みつけ、前営業日比で500円を超す上昇となった。日経平均は戻りの目安として意識されていた75日移動平均線(2万9248円97銭=6日現在)を終値で回復したことで、下値不安が後退している。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏でもみあい、75日移動平均線を回復するか注目

<14:10> 日経平均は高値圏でもみあい、75日移動平均線を回復するか注目 日経平均は高値圏でもみあう展開になっている。急に失速することなく、強い地合い を維持しているが「きょうのポイントは、日経平均が2万9250円前後に位置する75 日移動平均線を終値で回復できるかどうか。それを上回ることができれば、戻り相場に弾 みが加わることになりそうだ」(国内証券)という。 午後2時10分現在で東証1部の売買代金は2兆2000億円に達しており、商いが 膨らんでいることも地合いの強さを示す材料として注目されている。 <12:45> 日経平均は上げ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、重要イベント前に様子見も

<12:45> 日経平均は上げ幅縮小、重要イベント前に様子見も 日経平均は一時2万9300円付近へと上げ幅を縮小した後、2万9300円台前半 でもみあっている。市場では「明日には米雇用統計の発表が予定されており、様子見ムー ドが強まりそうだ」(国内証券)との声が聞かれた。 5日に発表された主要な米指標は経済の好調ぶりを示した一方、市場予想は下回った 。4月のADP全米雇用報告は、民間部門雇用者数が74万2000人増加し、7カ月ぶ りの大幅増となったが、エコノミスト予想の80万人増には届かなかった。4月のISM 非製造業総合指数(NMI)...

前場の日経平均は大幅反発、連休中の海外株高を好感

前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比578円56銭高の2万9391円19銭となり、大幅に反発した。連休期間中に海外の株式市場が堅調に推移したことを受けて、高く始まった後も水準を切り上げた。市場では「国内では大きな波乱もなく連休を無事通過したことで安心感が広がっている」(国内証券)との声も聞かれ、一時600円超高となる場面もあった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏、米金利の上昇一服で安心感

<10:45> 日経平均は高値圏、米金利の上昇一服で安心感 日経平均は前営業日比550円超高となる2万9300円台後半。この日の高値圏で の推移となっている。 米10年債利回りは1.58%付近と、大型連休前の1.6%台前半から低下してお り、相場の下支え役として意識されている。 一方、米長期金利上昇への警戒感は根強く、米ハイテク株安の流れで、東京エレクト ロン やレーザーテック 、TDK といった半導体・電子部品の一 角がマイナス圏にあり、指数の重しとなっている。 半導体・電子部品の各社は総じて好決算を発表しており、その株価も下げを強める...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は500円超高、景気敏感株しっかり 米株の流れ引き継ぐ

<09:55> 日経平均は500円超高、景気敏感株し っかり 米株の流れ引き継ぐ 日経平均は上げ幅を拡大し、前営業日比500円を超える上昇。東証33業種の全て が値上がりしている。鉄鋼、パルプ・紙、海運業、精密機器、鉱業、石油・石炭製品など が値上がり率上位。前日の米国株式市場で景気敏感セクターが堅調に推移した流れを引き 継ぐ展開となっている。 市場では「米国では好調な企業決算が相次いで発表されており、株価を押し上げる要 因となっている。国内では大きな波乱もなく連休を無事通過したことで安心感が広がって いる。日経平均は連休前に241円安...

寄り付きの日経平均は反発後300円超高、連休中のダウ高を好感

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比211円38銭高の2万9024円01銭となり、反発してスタートした。その後も上げ幅を拡大し、現在前営業日比300円超高の2万9100円台前半での推移となっている。日本の連休中の米国株式市場でダウが終値ベースで過去最高値を更新した流れを好感した。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、主力株は総じて買い優勢

<08:45> 寄り前の板状況、主力株は総じて買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ソニーグループ < 6758.T>、ホンダ 、東京エレクトロン が買い優勢。ソフトバンクグルー プ 、キヤノン は売り買い拮抗。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は売り買 い拮抗。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナン シャルグループ が買い優勢、みずほフィナンシャルグループ は売り買い 拮抗となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄...

テスラ、中国当局との関係強化に転換=関係筋

米電気自動車(EV)メーカーのテスラが中国の規制当局との関係強化や政府関係担当チームの増員に取り組んでいることが、業界関係者の話で分かった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は「中陽線」、5日線割り込み下値不安を増幅

<15:40> 日経平均は「中陽線」、5日線割り込み下値不安を増幅 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「中陰線」。上値・下値をいずれも切り下げ る足取りとなった。依然として75日移動平均線(2万9237円30銭=30日現在) を下回っているほか、5日移動平均線(2万9001円07銭=同)も割り込み、下値不 安を増幅している。 当面の下値の目安としては、21日の直近安値2万8410円84銭となるが、同安 値近辺は強力な下値サポートラインとして意識されているだけに、これを割らずに反発で きるかが注目されそうだ。 <15:10> 新興市場はさえない...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はさえない、大型連休を前に見送りムード

<15:10> 新興市場はさえない、大型連休を前に見送りムード   新興市場はさえない。東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均はともに続落した。 市場では「値幅取りが活発化した銘柄はあるが、総じてみると、大型連休を前にして見送 りムードが支配した」(国内証券)との声が聞かれる。 マザーズ指数は前営業日比0.79%安。個別では、QDレーザ 、オキサイ ド などが軟調。半面、アンジェス が商いを伴って急騰したほか、プレミ アアンチエイジング も堅調に推移した。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.28%安。個別では、ニッポン高度紙工業<3...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ拡大、直近の安値付近が下値めどに

<13:56> 日経平均は下げ拡大、直近の安値付近が下値めどに 日経平均株価は前日比200円超安へと下げ幅を拡大した。連休期間中の新型コロナ ウイルス感染拡大への警戒感が重しになっている。 目先の下値めどは、直近の下落局面で切り返した2万8500円付近とされる。世界 経済正常化への期待も根強いとして、「押し目が入りやすい」(国内証券)という。 3月後半には24日の終値2万8405円52銭で、4月後半には21日の同2万8 508円55銭円で反発した。 <12:35> 後場寄り付き後は安値圏で推移、大型連休控えで模様眺め 日経平均は後場寄り...

〔マーケットアイ〕株式:後場寄り付き後は安値圏で推移、大型連休控えで模様眺め

<12:35> 後場寄り付き後は安値圏で推移、大型連休控えで模様眺め 日経平均は後場寄り付きの後、安値圏で推移している。大型連休を控えて内外機関投 資家のほか個人投資家の動きが鈍く、模様眺めになっているという。市場では「個別物色 する動きは出ているが、活発化しているとは言えない。休日中には金利負担もあるため、 個人も信用取引を利用した短期的な取引を控えるようだ」(雨宮総研代表・雨宮京子氏) との声も聞かれた。 <11:45> 前場の日経平均は反落、連休谷間で個別物色中心 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比145円58銭安の2万8908...

午前の日経平均は反落、連休谷間で個別物色中心

30日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比145円58銭安の2万8908円39銭となり、反落した。朝方に安く寄り付き、安値圏でのもみあいが続いた。オーバーナイトの米国株式市場は反発したが、東京市場は大型連休の谷間だった上、月末と週末が重なり、積極的には買いづらい地合いとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい継続、感染拡大リスクと米株高期待が綱引き

<11:05> 日経平均は安値もみあい継続、感染拡大リスクと米株期待が綱引き 日経平均は安値圏でのもみあいが継続している。新型コロナの感染拡大リスクと米株 高期待が綱引きしているようだ。 大型連休を控えており「国内では休場期間中の感染拡大のリスクが意識されやすい」 (国内証券)との指摘が聞かれる。 一方、連休期間中は米企業の決算発表で良好な結果が示される可能性もあるとして「 米国株が上昇すれば連休明けの株高も期待される」(別の国内証券)との見方もある。 <10:05> 日経平均はマイナス圏でもみあい、感染拡大や変異株への警戒感が 重し...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏でもみあい、コロナへの警戒感が重し

<10:05> 日経平均はマイナス圏でもみあい 、感染拡大や変異株への警戒感が重し 日経平均はマイナス圏でもみあい。2万8900円台半ばで推移している。大型連休 の谷間で積極的に買いづらいほか、新型コロナウイルスの感染拡大や、変異種を巡る警戒 感が重しとなっている。 TOPIXは1910ポイント近辺で、小幅高水準でのもみあい。個別では、ソニー グループ が5%超下落し、日経平均を約22円押し下げる要因となっている。「 ソニーグループや村田製作所 などの主力企業は好決算にも関わらず、市場の予想 に届かなかったことで売られている。日経平均の...

寄り付きの日経平均は反落後もみあい、大型連休で見送り

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比57円31銭安の2万8996円66銭となり、反落してスタートした。その後もマイナス圏でのもみあいとなっている。オーバーナイトの米国株式市場は反発したものの、東京市場は大型連休の谷間である上、月末と週末が重なり、積極的に買いづらい地合いにある。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ソニーが売り優勢

<08:45> 寄り前の板状況、ソニーが売り優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、ソニーグループ が売り優勢、ソフ トバンクグループ が買い優勢、トヨタ自動車 、ホンダ 、キヤノ ン 、東京エレクトロン が売り買い拮抗。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング は売り買い拮抗、ファナック<6 954.T>は買い優勢。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナン シャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ が売り買い拮抗となっ ている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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