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トヨタ自動車株式会社

7203.T

現在値

9,805.00JPY

変化

-51.00(-0.52%)

出来高

5,286,400

本日のレンジ

9,805.00

 - 

9,896.00

52週レンジ

6,217.00

 - 

10,330.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
9,856.00
始値
9,815.00
出来高
5,286,400
3か月平均出来高
120.38
高値
9,896.00
安値
9,805.00
52週高値
10,330.00
52週安値
6,217.00
発行済株式数
2,795.95
時価総額
32,160,100.00
予想PER
10.64
配当利回り
2.38

次のエベント

Q1 2022 Toyota Motor Corp Earnings Release

適時開示

その他

Toyota To Suspend Lexus, Land Cruiser Production At 2 Domestic Plants For Several Days In August - Nikkei

Toyota To Suspend Production At Takaoka Plant For 5 Days

Toyota Motor North America Reported U.S. June 2021 Sales Of 207,331 Vehicles, Up 39.8%

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トヨタ自動車株式会社とは

トヨタ自動車グループは自動車事業を中心に、金融事業及びその他の事業を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。自動車事業は、セダン、ミニバン、2ボックス(BOX)、スポーツユーティリティビークル、トラック等の自動車とその関連部品、用品の設計、製造及び販売を行う。金融事業は、製造する自動車と他の製品の販売を補完するための金融並びに車両のリース事業を行う。その他の事業は、住宅の設計、製造及び販売、情報通信事業等を行う。子会社を通じて、北米と欧州の研究開発及び製造販売会社の統括、並びに渉外、広報、調査活動を行う。また、ロボット、基盤研究事業、自家用クルーザーを紹介するマリン事業、及び農業支援の取り組みを紹介するアグリバイオ事業を行う。電気自動車、運転支援技術の新機能「Advanced Drive」を搭載した自動車の販売、ドライバー支援、コネクテッドカーの提供も行う。

業種

Auto & Truck Manufacturers

連絡先

1, Toyota-cho

TOYOTA-SHI, ACH

471-8571

Japan

+81.565.282121

https://toyota.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Takeshi Uchiyamada

Chairman of the Board, Representative Director

Akio Toyoda

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Shigeru Hayakawa

Vice Chairman of the Board, Chief Privacy Officer, Representative Director

Kenta Kon

Chief Financial Officer, Executive Officer, Chief Director of Accounting, Director

Masanori Kuwata

Executive Officer, Chief Human Resource Officer, Chief Planning Officer, Chief Director of General Affairs and Human Resources, Chief Director of Business Development

統計

2.13 mean rating - 23 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

30.2K

2020

29.9K

2021

27.2K

2022(E)

31.0K
EPS (JPY)

2019

650.550

2020

735.610

2021

803.230

2022(E)

926.935
株価売上高倍率(過去12カ月)
12.41
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.18
株価純資産倍率(四半期)
1.18
株価キャッシュフロー倍率
8.19
総負債/総資本(四半期)
109.64
長期負債/資本(四半期)
57.46
投資利益率(過去12カ月)
6.08
自己資本利益率(過去12カ月)
3.93

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、年初来安値が視界に

<16:14> 日経平均・日足は「大陰線」、年初来安値が視界に 日経平均・日足は上下にごく短いヒゲを伴う「大陰線」となった。200日移動平均線(2万7823 円93銭=30日)からの下方かい離が拡大したほか、20日につけた直近安値の2万7330円15銭を 下回り、下値不安を高めた。1月6日につけた年初来安値2万7002円18銭が視界に入ってきた。 <15:40> 新興市場は反落、マザーズはGNIなどの下げが重し   新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反落した。 マザーズ総合は前営業日比2.63%安。ジーエヌアイグループ...

波乱含み、コロナ・中国など懸念多い 割安感から修正高も=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、波乱含みの相場が想定されている。国内外での新型コロナウイルスの感染拡大、中国の景気やIT規制など懸念材料が多いほか、市場参加者が少ないうえに、信用高値期日到来に伴う処分売りが株価を抑える要因となっており、需給と環境両面から不安定な地合いが続きそうだ。

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は反落、マザーズはGNIなどの下げが重し

<15:40> 新興市場は反落、マザーズはGNIなどの下げが重し   新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反落した。 マザーズ総合は前営業日比2.63%安。ジーエヌアイグループ やBASE などのさえない動きが指数の重しとなった。一方、グローバルウェイ が ストップ高となり、アクアライン やアイドマ・ホールディングス もしっ かりだった。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.67%安。元旦ビューティ工業 がさ えなかった一方、京極運輸商事 はストップ高、菊水電子工業 も一時スト ップ高となった。 <13:45> ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、決算を材料に物色も

<13:45> 日経平均は安値もみあい、決算を材料に物色も 日経平均は安値圏でもみあっている。東証1部の値下がり銘柄は8割を超えており、 全体相場は引き続き上値が重いが、決算発表でサプライズのあった銘柄などが物色されて いる。業績予想の再度上方修正を発表した商船三井 が買われ、日本郵船 など海運がしっかり。 国内感染拡大の先行き懸念が根強いが、市場ではワクチン接種の進展を見据えて「コ ロナ禍を嫌気した下落に追随するのではなく、そろそろアフターコロナに先回りで仕込ん でいくタイミングではないか」(国内証券)との声も聞かれる。 <11:45...

午前の日経平均は急反落、中国株安など嫌気 直近安値下回る

30日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比373円16銭安の2万7409円26銭となり、急反落した。新型コロナウイルスの感染拡大が警戒される中、時間外取引で米株先物が軟化したほか、中国株が反落したことなどが嫌気されている。日経平均は20日に付けた直近安値2万7330円15銭を一時下回った。ただ、時価水準は割安との意識が働いており、徐々に下げ渋る動きとなっている。

アングル:コロナ再拡大に大洪水、世界の供給網「限界」も

新型コロナウイルスの感染再拡大、中国とドイツの大洪水に、南アフリカの港湾に対するサイバー攻撃――。これらの出来事がまるで謀ったように相次いで発生し、世界のサプライチェーン(供給網)を限界点へと導き、ただでさえ脆弱な原材料、部品、消費財の流れを脅かしつつある。企業やエコノミスト、輸送専門家の間からはこうした声が聞こえてきた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は大幅安、20日の直近安値2万7330円15銭割る

<10:50> 日経平均は大幅安、20日の直近安値2万7330円15銭割る 日経平均は大幅安。20日に付けた直近安値2万7330円15銭を割り込んだ。時 間外取引で米株先物が下落しているほか、香港、上海両市場が反落したことが嫌気されて いる。ただ、東証1部の売買代金は現時点で1兆円を超えており「商いの膨らみから下値 で買いが入り始めたことが読み取れる」(国内証券)という。 <10:10> 日経平均は下げ幅拡大、時間外取引の米株先物安も悪影響 日経平均は下げ幅を拡大している。一部の好決算銘柄に買いが集まっているものの、 全体的には売り直された...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、時間外取引の米株先物安も悪影響

<10:10> 日経平均は下げ幅拡大、時間外取引の米株先物安も悪影響 日経平均は下げ幅を拡大している。一部の好決算銘柄に買いが集まっているものの、 全体的には売り直された格好。市場では「決算発表を受けた米アマゾンが時間外取引で下 げて、米株先物も時間外取引で売られている。これが日本株にも悪影響を及ぼしているよ うだ」(国内証券)との声も聞かれた。 <09:05> 日経平均は反落、感染拡大を警戒 米株先物軟化も嫌気 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比104円53銭安の2万7677 円89銭となり、反落してスタート。引き続き新型...

ホットストック:トヨタは小じっかり、グループ世界販売が上期で過去最高

トヨタ自動車が小じっかり。相場全体の地合いは悪化している中で、グループ世界販売が上期としては過去最高になったことが注目され、底堅い動きとなっている。

寄り付きの日経平均は反落、感染拡大を警戒 米株先物軟化も嫌気

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比104円53銭安の2万7677円89銭となり、反落してスタート。引き続き新型コロナウイルスの感染拡大が警戒されており、全体的に売り優勢となっている。時間外取引で米株先物が軟化していることも嫌気された。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、上方修正発表のファナックが売り優勢に

<08:50> 寄り前の板状況、上方修正発表のファナックが売り優勢に 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 キヤノン 、東京エレクトロン 、三菱UFJフィナンシャル・グループ<8 306.T>、ソフトバンクグループ などが売り優勢となっている。ソニーグループ < 6758.T>は買い優勢。前日に通期業績見通しの上方修正を発表した銘柄では、村田製作所< 6981.T>は買い優勢だが、ファナック は売り優勢。一方、指数寄与度の大きいフ ァーストリテイリング は売り優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄...

トヨタ、今年上期のグループ世界販売は過去最高 単体も初の500万台超

トヨタ自動車は29日、2021年1月─6月(上期)のグループ世界販売が前年同期比31.3%増の546万7218台となり、上期として過去最高になったと発表した。トヨタ単体でも同32.7%増の500万4625台と半期ベースで初めて500万台に乗せた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、200日線奪回ならず

<16:04> 日経平均・日足は「小陽線」、200日線奪回ならず 日経平均・日足は「小陽線」となった。このところ攻防が続く200日移動平均線( 2万7804円68銭=29日)に上値を押さえられた。ザラ場でも上回っておらず、引 き続き頭の重さがつきまとう。5月以来、急落時に2万7500円を割り込んだ水準で下 げ止まっており、目先の下値めどは20日安値(2万7330円15銭)と見込まれる。 <15:45> 新興市場は反発、「局所的に物色」の動き 新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反発した。市場で は「局所的に物色する...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は反発、「局所的に物色」の動き

<15:45> 新興市場は反発、「局所的に物色」の動き 新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反発した。市場で は「局所的に物色する動きがみられた。ただ、相場全体に良い流れは波及してきておらず 、自律反発の域を出ない」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比1.58%高。メルカリ やビジョナル の 上昇が寄与。グローバルウェイ やサーキュレーション がストップ高とな った一方、前日に新規株式公開(IPO)したブレインズテクノロジー はさえな かった。 新規上場のデリバリーコンサルティング の初値は1472...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏、中国株上昇には追随しきれず 感染拡大など重し

<13:30> 日経平均は高値圏、中国株上昇には追随しきれず 感染拡大など重 し 日経平均はきょうの高値圏で推移している。前場終値を上回って後場をスタートし、 その後もしっかりと推移している。ただ、上昇の勢いには乏しい。2万7800円付近を 通る200日移動平均線に上値を押さえられており、方向感は出ていない。時間外取引の 米株先物はまちまちの動き。 このところ軟調だった上海や香港の株式相場が上昇を強めたが、市場では日本株の反 発力は弱いとの受け止めもあり「新型コロナウイルスの感染拡大や政権支持率の低下など が、日本固有のネガティブ材料として...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反発、イベント通過で安心感 好決算銘柄を物色

<11:45> 前場の日経平均は反発、イベント通過で安心感 好決算銘柄を物色 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比105円62銭高の2万7687円2 8銭となり、反発した。米連邦公開市場委員会(FOMC)という注目イベントを通過し たことで安心感が広がったほか、アジア株の堅調も好感され終始堅調な展開となった。た だ、戻り売りが警戒される一方、時間外取引で米株先物がさえず、上値に対して慎重にな っている。そうした中、好決算銘柄を物色する動きが活発化した。 28日の米国株式市場は、米連邦準備理事会(FRB)のパウエル議長が利上げ検討...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、時間外取引で米株先物さえず

<11:05> 日経平均は伸び悩み、時間外取引で米株先物さえず 日経平均は伸び悩む。戻り売りが警戒され、上値に対して慎重な動きとなっている。 市場では「注目されていた香港、上海両市場は堅調となっているものの、時間外取引で米 株先物がさえないことが気にされているようだ」(国内証券)との声も聞かれた。 <10:05> 日経平均は強もちあい、上方修正銘柄の個別物色が活発化 日経平均は強もちあい。買い一巡後は一進一退の動きとなっている。そうした中、前 日に通期見通しの上方修正を発表したアドバンテスト 、日産自動車 など を個別物色する動きが活発化...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、上方修正銘柄の個別物色が活発化

<10:05> 日経平均は強もちあい、上方修正銘柄の個別物色が活発化 日経平均は強もちあい。買い一巡後は一進一退の動きとなっている。そうした中、前 日に通期見通しの上方修正を発表したアドバンテスト 、日産自動車 など を個別物色する動きが活発化した。 市場では「重要イベントを通過した後で、参加者の注目は企業の決算に集まるように なった」(国内証券)との声が聞かれる。 <09:05> 日経平均は反発、イベント通過で買い戻す動き先行 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比140円95銭高の2万7722 円61銭となり、反発してスタート...

日経平均は反発して始まる、イベント通過で買い戻す動き先行

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比140円95銭高の2万7722円61銭となり、反発してスタート。米連邦公開市場委員会(FOMC)で、テーパリング(量的緩和縮小)の具体的な縮小時期が示されなかったため、安心感が広がった。イベント通過により、買い戻す動きが先行している。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、主力銘柄が総じて買い優勢

<08:45> 寄り前の板状況、主力銘柄が総じて買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ソニーグループ < 6758.T>、ホンダ 、キヤノン 、東京エレクトロン 、三菱UFJ フィナンシャル・グループ 、ソフトバンクグループ など主力銘柄が総じ て買い優勢。指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック も買い優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物 日経225オプション 株式関連指標...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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