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トヨタ自動車株式会社

7203.T

現在値

7,695.00JPY

変化

8.00(+0.10%)

出来高

4,328,000

本日のレンジ

7,672.00

 - 

7,712.00

52週レンジ

6,274.00

 - 

7,949.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
7,687.00
始値
7,712.00
出来高
4,328,000
3か月平均出来高
80.51
高値
7,712.00
安値
7,672.00
52週高値
7,949.00
52週安値
6,274.00
発行済株式数
2,789.08
時価総額
25,108,770.00
予想PER
9.57
配当利回り
2.86

次のエベント

Q3 2020 Toyota Motor Corp Earnings Release

適時開示

その他

Toyota Indiana Completes $1.3 Billion Modernization Project

Toyota Has Invested $394 Mln As Lead Investor In Joby's Series C Financing

Toyota Motor's Recall Of Certain Toyota And Lexus Vehicles Involves 780,000 Vehicles In N.America - Spokeswoman

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トヨタ自動車株式会社とは

トヨタ自動車グループは自動車事業を中心に、金融事業及びその他の事業を行う。【事業内容】自動車事業は、セダン、ミニバン、2ボックス(BOX)、スポーツユーティリティビークル、トラック等の自動車とその関連部品、用品の設計、製造及び販売を行う。金融事業は、主として同社及び同社の関係会社が製造する自動車と他の製品の販売を補完するための金融並びに車両のリース事業を行う。その他の事業は、住宅の設計、製造及び販売、情報通信事業等を行う。同社は子会社を通じて、北米と欧州の研究開発及び製造販売会社の統括、並びに渉外、広報、調査活動を行う。

業種

Auto & Truck Manufacturers

連絡先

1, Toyota-cho

+81.565.282121

https://toyota.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Takeshi Uchiyamada

Chairman of the Board, Representative Director

Akio Toyoda

President, Representative Director

Shigeru Hayakawa

Vice Chairman of the Board, Representative Director

Koji Kobayashi

Executive Vice President, Chief Financial Officer, Chief Risk Officer, Vice President, Director

Mitsuru Kawai

Executive Vice President, Chief Director of General Affairs & Human Resources

統計

2.19 mean rating - 21 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

27.6K

2018

29.4K

2019

30.2K

2020(E)

30.0K
EPS (JPY)

2017

605.470

2018

842.000

2019

650.550

2020(E)

803.986
株価売上高倍率(過去12カ月)
11.55
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.81
株価純資産倍率(四半期)
1.08
株価キャッシュフロー倍率
7.48
総負債/総資本(四半期)
98.50
長期負債/資本(四半期)
50.94
投資利益率(過去12カ月)
4.92
自己資本利益率(過去12カ月)
3.17

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<15:25> マザーズは4日続落、決算銘柄を 物色 小型株に利益確定売り 新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均は反発、東証マザーズ指数は4日続落 となった。「今週決算を発表した銘柄の物色が中心。ただ、きのう小型株が物色された反 動もあり、利益確定売りも目立っていた」(あかつき証券・投資情報部部長の藤井知明氏 )との声が出ていた。 ジャスダック市場では、大和コンピューター 、ナガオカ 、小倉クラ ッチ が上昇。ワークマン 、日本パレットプール 、テクノホライ ゾン・ホールディングス は下落した。 マザーズ市場では、ログリー 、マネーフォワード...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、「鬼より怖い一文新値」を警戒

<15:15> 日経平均・日足は「小陰線」、「鬼より怖い一文新値」を警戒 日経平均・日足は短いヒゲを伴う寄り付きがほぼ「坊主」となる「小陰線」。上値の 目安だった12月17日の昨年来高値2万4091円12銭を更新したものの、更新値幅 はわずか24円82銭にとどまり、弱い日足を引いたことが不安を感じさせる。仮に、翌 日反落した場合、相場格言にある「鬼より怖い一文新値」に準じるとともに、ダブルトッ プ天井のパターンを警戒しなければならざるを得なくなりそうだ。 ただ、強い基調であることは疑いがなく、高値更新後の伸び悩みは、定石通りの一服 と解釈...

前場の日経平均は続伸、円安好感され昨年来高値を更新

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比117円03銭高の2万4050円16銭となり、続伸。上値の目安だった12月17日の昨年来高値2万4091円12銭を更新した。ドル/円が昨年5月以来となる円安水準となったことが好感され、輸出関連株を中心に幅広く買われている。立ち会い中時間中に発表された中国GDPが予想通りだったことも安心感を誘ったが、週末とあって上値を積極的に追う動きとはなっていない。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調持続、中国GDP発表後にジリ高歩調に

<11:15> 日経平均は堅調持続、中国GDP発表後にジリ高歩調に 日経平均は堅調を持続。2万4000円割れ寸前まで値を消していたが、午前11時 に中国のGDPが発表された後はジリ高歩調に変わった。 中国国家統計局が発表した第4・四半期の中国GDP伸び率は、前年比+6.0%と 予想通りとなり、市場に安心感を与えた格好。また、12月の中国鉱工業生産は、前年比 +6.9%と予想の5.9%を上回った。 <10:10> 日経平均は高値もみあい、伸び悩むが大台固めの印象 日経平均は高値もみあい。2万4000円を超えた水準で推移しており、大台固めを...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、伸び悩むが大台固めの印象

<10:10> 日経平均は高値もみあい、伸び悩むが大台固めの印象 日経平均は高値もみあい。2万4000円を超えた水準で推移しており、大台固めを している印象だ。市場では「昨年来高値を更新して始まった後は伸び悩んでいるが、値を 消す雰囲気ではない。週末で上値追いになりにくい一方、先高期待があることから、売り 仕掛ける動きもない様子だ」(国内証券)との指摘があった。 <09:05> 日経平均は続伸、昨年来高値2万4091円12銭を更新 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比170円32銭高の2万4103 円45銭となり、続伸。上値の...

寄り付きの日経平均は続伸、昨年来高値2万4091円12銭を更新

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比170円32銭高の2万4103円45銭となり、続伸。上値の目安だった12月17日の昨年来高値2万4091円12銭を更新して始まった。昨年5月以来の円安水準に振れたことが、輸出関連株を中心に買い安心感を誘っている。

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トヨタ「空飛ぶ車」参入、米社へ430億円出資 社長「創業来の夢」

トヨタ自動車<7203.T>は16日、空飛ぶタクシーの開発・実用化を進める米新興企業ジョビー・アビエーションと提携すると発表した。トヨタがジョビーに3億9400万ドル(約430億円)を出資。生産技術や電動化などのノウハウを供与して機体の量産化を支え、「空飛ぶ車」と呼ばれる空のモビリティー事業の早期実現を目指す。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日移動平均線がサポート

日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。5日移動平均線(2万3900円63銭=16日)が下値支持線として機能している一方、上値は昨年来高値(2万4091円12銭)の壁も意識されつつある。

〔マーケットアイ〕株式:ジャスダック平均は5日ぶり反落、材料ある銘柄には物色

新興株市場で日経ジャスダック平均は5日ぶり反落、東証マザーズ指数は小幅に3日続落となった。「材料のある銘柄への物色は活発だったが、全体的には決算発表前ということもあり大きくポジションを傾けづらい。指数は膠着し、方向性が出なかった」(アナリスト)との声が出ていた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、手掛かり材料難で模様眺めムード

日経平均はもみあい。前日比変わらず近辺で推移している。手掛かり材料難で模様眺めムードが強い。市場では「中国株式市場が軟化していることが気にされているが、日本株を崩すまでには至らない。新たな材料を探している状況で、まもなく発表シーズンが始まる企業決算の内容が明らかになるまで、相場は大きく動かないのではないか」(SBI証券・投資調査部長の鈴木英之氏)との声が聞かれる。

前場の日経平均は小反発、材料出尽くし感で上値は重い

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比34円32銭高の2万3950円90銭となり、小幅に反発した。前日の米国株式市場では、米中による「第1段階」の通商合意の署名を好感し、主要3指数が上昇。東京株式市場にも安心感を与えた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、米中合意は無難通過 市場の目線は企業決算

日経平均は2万3900円台前半でもみあい。米中貿易協議の「第1段階」合意文書に署名が行われたものの、日経平均の上値は重く、影響は限定的となっている。

寄り付きの日経平均は小反発でスタート、その後は一進一退

寄り付きの東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比43円62銭高の2万3960円20銭となり、小反発でスタート。その後は前日終値近辺の2万3900円台前半での一進一退となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ファーストリテが買い優勢

<08:40> 寄り前の板状況、ファーストリテが買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、キヤノン は売り優勢、トヨタ自動 車 、ホンダ 、ソニー 、パナソニック は売り買い交錯。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング は買い優勢、ファナック<6954. T>は売り買い交錯。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナン シャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ は売り買い交錯となっ ている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経...

トヨタ、「空飛ぶ車」のジョビーに3.94億ドル出資

トヨタ自動車は、新たな空のモビリティ事業として、電動垂直離着陸機(eVTOL)の開発・実用化を進める米ジョビー・アビエーションと協業することに合意したと発表した。

ホンダといすゞ、燃料電池の大型トラック共同研究

ホンダ<7267.T>といすゞ自動車<7202.T>は15日、水素を燃料とする燃料電池車(FCV)で大型トラックを共同研究すると発表した。ホンダの燃料電池(FC)技術、いすゞのトラック開発技術をともに生かし、両社で大型トラック向けのFCパワートレイン・システムや車両制御などの基礎技術基盤の構築を目指す。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「十字線」、利食い売り後は上昇の可能性も

<15:45> 日経平均・日足は「十字線」、利食い売り後は上昇 の可能性も 日経平均・日足は「十字線」。厳密にいえば実体部分は「陰」ながら、値幅はわずか6円90銭、投資 家の気迷いを示している。米国と中国による「第1段階」通商合意の署名を15日に控え、様子見ムードが 市場を支配している。前日に5日移動平均線が25日移動平均線を上抜け、短期的な上昇相場への転換シグ ナルが点灯しており、利食い売りをこなした後は再び上昇に向かう可能性もある。 <15:15> 新興株市場はまちまち、決算を中心に個別物色 新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、決算を中心に個別物色

<15:15> 新興株市場はまちまち、決算を中心に個別物色 新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均は4日続伸、東証マザーズ指数は続落となった。市場か らは「強弱が明確に出ているわけではなく、小型の一部の物色が目立っていた。決算を材料視したもよう。 直近IPOの一角も買われていた」(国内証券)との声が出ていた。 ジャスダック市場ではファンドクリエーショングループ 、ドーン 、フューチャーベン チャーキャピタル が上昇。ワークマン 、多摩川ホールディングス 、倉元製作所<5 216.T>は下落した。 マザーズ市場では、メルカリ 、UUUM...

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