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トヨタ自動車株式会社

7203.T

現在値

7,854.00JPY

変化

74.00(+0.95%)

出来高

5,197,600

本日のレンジ

7,797.00

 - 

7,894.00

52週レンジ

6,274.00

 - 

7,949.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
7,780.00
始値
7,802.00
出来高
5,197,600
3か月平均出来高
80.51
高値
7,894.00
安値
7,797.00
52週高値
7,949.00
52週安値
6,274.00
発行済株式数
2,789.08
時価総額
25,108,770.00
予想PER
9.68
配当利回り
2.86

次のエベント

Q3 2020 Toyota Motor Corp Earnings Release

適時開示

その他

Toyota Indiana Completes $1.3 Billion Modernization Project

Toyota Has Invested $394 Mln As Lead Investor In Joby's Series C Financing

Toyota Motor's Recall Of Certain Toyota And Lexus Vehicles Involves 780,000 Vehicles In N.America - Spokeswoman

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トヨタ自動車株式会社とは

トヨタ自動車グループは自動車事業を中心に、金融事業及びその他の事業を行う。【事業内容】自動車事業は、セダン、ミニバン、2ボックス(BOX)、スポーツユーティリティビークル、トラック等の自動車とその関連部品、用品の設計、製造及び販売を行う。金融事業は、主として同社及び同社の関係会社が製造する自動車と他の製品の販売を補完するための金融並びに車両のリース事業を行う。その他の事業は、住宅の設計、製造及び販売、情報通信事業等を行う。同社は子会社を通じて、北米と欧州の研究開発及び製造販売会社の統括、並びに渉外、広報、調査活動を行う。

業種

Auto & Truck Manufacturers

連絡先

1, Toyota-cho

+81.565.282121

https://toyota.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Takeshi Uchiyamada

Chairman of the Board, Representative Director

Akio Toyoda

President, Representative Director

Shigeru Hayakawa

Vice Chairman of the Board, Representative Director

Koji Kobayashi

Executive Vice President, Chief Financial Officer, Chief Risk Officer, Vice President, Director

Mitsuru Kawai

Executive Vice President, Chief Director of General Affairs & Human Resources

統計

2.20 mean rating - 20 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

27.6K

2018

29.4K

2019

30.2K

2020(E)

30.0K
EPS (JPY)

2017

605.470

2018

842.000

2019

650.550

2020(E)

803.986
株価売上高倍率(過去12カ月)
11.55
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.81
株価純資産倍率(四半期)
1.08
株価キャッシュフロー倍率
7.48
総負債/総資本(四半期)
98.50
長期負債/資本(四半期)
50.94
投資利益率(過去12カ月)
4.92
自己資本利益率(過去12カ月)
3.17

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、5日線下回り弱気に傾斜

<16:00> 日経平均・日足は「中陰線」、5日線下回り弱気に傾斜 日経平均・日足は下ヒゲを伴う「中陰線」。終値が下値支持線として機能していた5 日移動平均線(2万3967円81銭=21日)を下回った。短期的な弱気形状となり、 2万4000円台の重さを再確認する格好となった。 <15:10> 新興株市場は堅調、値動きいい銘柄に個人の物色 新興株市場で、日経ジャスダック平均は3日続伸、東証マザーズ指数は続伸した。東 証1部の大型株の上値が重い中、個人投資家などから値動きの軽い中小型株への物色が入 ったという。 ジャスダック市場では、重松製作所...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、値動きいい銘柄に個人の物色

<15:10> 新興株市場は堅調、値動きいい銘柄に個人の物色 新興株市場で、日経ジャスダック平均は3日続伸、東証マザーズ指数は続伸した。東証1部の大型株の 上値が重い中、個人投資家などから値動きの軽い中小型株への物色が入ったという。 ジャスダック市場では、重松製作所 、大日光・エンジニアリング がストップ高比例配 分。興研 も大幅高。 マザーズ市場では、エル・ティー・エス がストップ高比例配分。トランザス が大幅反 発し昨年来高値更新。ホーブ 、ロゼッタ は売られた。 <14:16> 日経平均は安値圏で一進一退、アジア株安嫌気 高値の反動...

再送-〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏で一進一退、アジア株安嫌気 高値の反動も

(14:09の記述が抜けていたため、追加して再送します) [東京 21日 ロイター] - <14:16> 日経平均は安値圏で一進一退、アジア株安嫌気 高値の反動も 日経平均は安値圏で一進一退、2万3800円台半ばを推移している。香港ハンセン指数や上海総合指 数の下げが引き続き嫌気され、日経平均は後場でも安値の2万3847円32銭を付けた。 市場からは「アジア株の大幅な下げにより日経平均も連れ安となったが、先週の高値更新後の反動とい う部分も大きい。日経平均は2万4000円台を固めつつあったため、海外勢が売りに仕掛けやすい状況だ った」(...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏でもみあい、個別はコロナウイルス絡みで明暗

<14:09> 日経平均は安値圏でもみあい、個別はコロナウイルス絡みで明暗 日経平均は安値圏でもみあい、2万3800円台半ばで推移している。新型肺炎の原因となるコロナウ イルスへの懸念で、個別銘柄に明暗が出ている。 マスク関連のシキボウ 、興研 、重松製作所 、川本産業 のほか、ウイ ルス対策関連として日本エアーテック 、アゼアス 、日本アビオニクス 、マナック などが買われている。 半面、旅行需要の減少や訪日客の減少などへの思惑から、日本空港ビルデング 、エイチ・アイ ・エス 、資生堂 などが売られている。 <12:46> 日経平均は...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場軟調、米大統領のダボス会議発言にも警戒

<12:46> 日経平均は後場軟調、米大統領のダボス会議発言にも警戒 日経平均は後場軟調、2万3800円台後半で推移している。「香港ハンセン指数や上海総合指数の下 げも影響しているようだが、新型肺炎への反応にしては過剰な気がする。トランプ米大統領がダボス会議で 何を話すのか警戒する向きもある」(国内証券)との声も出ていた。 ランチタイム中、日銀が金融政策とフォワードガイダンスの現状維持を発表したが、市場の反応は限定 的だった。   <11:38> 前場の日経平均は反落、一時200円超安 ハンセン指数軟調 前場の東京株式市場で、日経平均は...

前場の日経平均は反落、一時200円超安 ハンセン指数軟調

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比180円91銭安の2万3902円60銭となり、反落した。前日の米国株市場が休場で方向性を決定づける材料に乏しい中、2万4000円台の上値の重さも意識された。香港ハンセン指数が安く始まったことなどをにらんで日経先物に売りが出ると、現物指数も下げ幅を一時200円超に拡大した。

再送-〔マーケットアイ〕株式:日経平均は200円超安、新型肺炎拡大懸念によるアジア株安で

(誤字を修正して再送します) [東京 21日 ロイター] - <10:57> 日経平均は200円超安、新型肺炎拡 大懸念によるアジア株安で 日経平均は下げ幅拡大、200円超安の2万3800円台後半で推移している。ドル /円は109.90円台まで下落。日経平均も連れ安となっている。 市場からは「特段ニュースが出たわけではない。為替の円高を受け、先物主導で下が ったのではないか。為替の下げ幅はそこまで大きくないものの、短時間で動いたのでアル ゴリズムやHFT(高頻度取引)が過剰に反応している可能性がある」(国内証券)との 声が出ていた。 そのほか...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は200円超安、新型肺炎拡大懸念によるアジア株安で

<10:57> 日経平均は200円超安、新型肺炎拡 大懸念によるアジア株安で 響か 日経平均は下げ幅拡大、200円超安の2万3800円台後半で推移している。ドル /円は109.90円台まで下落。日経平均も連れ安となっている。 市場からは「特段ニュースが出たわけではない。為替の円高を受け、先物主導で下が ったのではないか。為替の下げ幅はそこまで大きくないものの、短時間で動いたのでアル ゴリズムやHFT(高頻度取引)が過剰に反応している可能性がある」(国内証券)との 声が出ていた。 そのほか「いわゆる円高株安。はっきりとした理由はないが、香港...

寄り付きの日経平均は小幅に反落、手掛かり材料に乏しく模様眺め

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比10円70銭安の2万4072円81銭となり、小反落で始まった。前日の米国株式市場が休場だったことから、手掛かり材料に乏しく模様眺めになっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、前田道路が差し引き約60万株の買い優勢

<08:45> 寄り前の板状況、前田道路が差し引き約60万株の買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 キヤノン 、ソニー 、パナソニック など主力の輸出関連株は売り 買い交錯。一方、前田道路 は差し引きで約60万株の買い優勢となっているが、 東芝機械 は売り優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物 日経225オプション 株式関連指標の索引ページ 関連アプリ:インデックスムーバー...

世界販売の40%以上をEV・HVに、30年までの目標=SUBARU

SUBARU(スバル)<7270.T>は20日、脱炭素社会の実現に向けて、2030年までに全世界販売台数の40%以上を電気自動車(EV)とハイブリッド車(HV)にする目標を発表した。30年代前半には生産・販売するすべてのスバル車に電動技術を搭載する。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「短陰線」、気迷い生じ引き続き正念場に

<15:45> 日経平均・日足は「短陰線」、気迷い生じ引き続き正念場に 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「短陰線」。下値を切り上げたものの、前日 の昨年来高値(2万4115円95銭)をわずかながら捉えることができず、時価近辺は 重いと感じさせている。ほぼ「十字線」の形状だけに、気迷いを感じさせるところでもあ り、正念場であるとの印象に変わりはない。   今回は、前日の値幅内に収まる「はらみ寄せ」。はらんだ足が決定的な売りサインと なる「陽線」ではなく「陰線」であるため、不安を感じさせるものではないが、ここで止 まると「ダブルトップ」...

日経平均は続伸、模様眺めムードから高値圏で一進一退

東京株式市場で日経平均は続伸。米国株式市場が上昇したほか、ドル/円が円安水準で落ち着く中で、前週末の好地合いを引き継いで堅調となった。ただ、今晩の米国市場が休場のため模様眺めムードが強く、17日の立ち会い中につけた昨年来高値2万4115円95銭の手前で一進一退となった。東証1部の売買代金は、1兆4179億0700万円と商いは細っている。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、決算を中心に個別物色 薄商い

<15:15> 新興株市場は堅調、決算を中心に個別物色 薄商い 新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均は続伸、東証マザーズ指数は反発となった。市 場からは「決算を材料視した物色が目立っていた。最近では新興株式市場にも海外勢が参 入しており、今夜の米国株式市場休場を受け、新興株市場でも薄商いだった」(いちよし 証券・投資情報部の及川敬司氏)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、小倉クラッチ 、フューチャーベンチャーキャピタル 、イワブチ が上昇。ワークマン 、多摩川ホールディングス<683 8.T>、東洋合成工業 などは下落した。 マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は膠着、海外勢不在で閑散商状

<14:10> 日経平均は膠着、海外勢不在で閑散商状 日経平均は膠着、2万4100円近辺で推移している。「材料がない上に米国株式市 場が休場となることから海外勢の参加も少なく、商いは細っている」(国内証券)という 。 <11:45> 前場の日経平均は続伸、2万4100円台回復 上値は重い 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比60円03銭高の2万4101円29 銭となり、続伸した。前週末の米国株高が好感された。ただ、今夜の米国株式市場が休場 となっていることもあり、手掛かり材料には乏しく、積極的に上値を追う展開にはなって いない。...

前場の日経平均は続伸、2万4100円台回復 上値は重い

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比60円03銭高の2万4101円29銭となり、続伸した。前週末の米国株高が好感された。ただ、今夜の米国株式市場が休場となっていることもあり、手掛かり材料には乏しく、積極的に上値を追う展開にはなっていない。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は材料難で小動き、後場も同様の展開か

<10:55> 日経平均は材料難で小動き、後場も同様の展開か 日経平均は小動き。前営業日比50円ほど高い2万4080円近辺で推移している。 市場からは「前週末の米国株高を好感し続伸スタートしたものの、きょうの米国株式市場 は休場ということもあり、手がかり材料に乏しい。買う材料もなければ売る材料もない。 後場も同じ水準での推移となるのではないか」(国内証券)との声が出ていた。 <09:05> 日経平均は小幅に続伸、様子見ムード 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比39円42銭高の2万4080円 68銭となり、小幅に続伸した。東証...

寄り付きの日経平均は小幅に続伸、様子見ムード

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比39円42銭高の2万4080円68銭となり、小幅に続伸した。東証33業種では、鉄鋼、空運業、その他金融業などの29業種が値上がり。医薬品、食料品、小売業などの4業種は値下がりとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、全体的に売り買い交錯

<08:45> 寄り前の板状況、全体的に売り買い交錯 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 キヤノン 、ソニー 、パナソニック が売り買い交錯。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック が売り買 い交錯。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナン シャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ が売り買い交錯となっ ている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX...

トヨタ、ピックアップ「タコマ」生産を米からメキシコに移管へ

トヨタ自動車<7203.T>は17日、北米生産計画調整の一環で、中型ピックアップトラック「タコマ」の生産を米国からメキシコに移管すると発表した。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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