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トヨタ自動車株式会社

7203.T

現在値

2,082.00JPY

変化

38.50(+1.88%)

出来高

23,739,700

本日のレンジ

2,060.50

 - 

2,106.00

52週レンジ

1,768.20

 - 

2,475.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,043.50
始値
2,065.00
出来高
23,739,700
3か月平均出来高
617.51
高値
2,106.00
安値
2,060.50
52週高値
2,475.00
52週安値
1,768.20
発行済株式数
13,778.30
時価総額
33,339,680.00
予想PER
9.75
配当利回り
2.54

次のエベント

Toyota Motor Corp Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Toyota Motor Corp Says Global Production Plan For June Is Approx 850,000 Units (250,000 Units In Japan And 600,000 Units Overseas)

Toyota Spokesperson Production Lines Of Toyota And Group Company Toyota Industries That Were Impacted By Industrial Water Issue Will Resume Normal Operations From Friday Morninge

Czech car production falls 24% y/y in April to 92,259 cars -association

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トヨタ自動車株式会社とは

トヨタ自動車グループは自動車事業を中心に、金融事業及びその他の事業を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。自動車事業は、セダン、ミニバン、2ボックス(BOX)、スポーツユーティリティビークル、トラック等の自動車とその関連部品、用品の設計、製造及び販売を行う。金融事業は、製造する自動車と他の製品の販売を補完するための金融並びに車両のリース事業を行う。その他の事業は、住宅の設計、製造及び販売、情報通信事業等を行う。子会社を通じて、北米と欧州の研究開発及び製造販売会社の統括、並びに渉外、広報、調査活動を行う。また、ロボット、基盤研究事業、自家用クルーザーを紹介するマリン事業、及び農業支援の取り組みを紹介するアグリバイオ事業を行う。電気自動車、運転支援技術の新機能「Advanced Drive」を搭載した自動車の販売、ドライバー支援、コネクテッドカーの提供も行う。

業種

Auto & Truck Manufacturers

連絡先

1, Toyota-cho

TOYOTA-SHI, ACH

471-8571

Japan

+81.565.282121

https://toyota.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Takeshi Uchiyamada

Chairman of the Board, Representative Director

Akio Toyoda

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Shigeru Hayakawa

Vice Chairman of the Board, Chief Privacy Officer, Representative Director

Kenta Kon

Chief Financial Officer, Vice President, Executive Officer, Director

Masanori Kuwata

Vice President, Executive Officer, Chief Risk Officer, Chief Compliance Officer, Chief Human Resources Officer

統計

2.08 mean rating - 25 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

29.9K

2021

27.2K

2022

29.1K

2023(E)

34.2K
EPS (JPY)

2020

147.122

2021

160.646

2022

205.231

2023(E)

209.679
株価売上高倍率(過去12カ月)
9.96
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.06
株価純資産倍率(四半期)
1.07
株価キャッシュフロー倍率
7.10
総負債/総資本(四半期)
100.95
長期負債/資本(四半期)
58.33
投資利益率(過去12カ月)
6.77
自己資本利益率(過去12カ月)
4.42

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、底堅く推移すれば値固めに

<15:50> 日経平均・日足は「小陰線」、底堅く推移すれば値固めに 日経平均・日足は比較的長めの上ヒゲを伴う、ほぼ大引けが「坊主」の「小陰線」と なった。終値は2万6604円84銭。終値が25日移動平均線(2万6687円08銭 =26日)を引き続き下回ったほか、長い上ヒゲが示すように2万7000円近辺は重い との印象を強くしている。 下値をわずかながら切り上げ、ずるずると下げなかったことは注目点だが、当面は時 価で踏み止まれるかどうかがポイント。翌日も抵抗感なく下げるようであれば、下値模索 となるとみられる一方、ここで底堅さを増せば、...

日経平均は続落、上値重く戻り売り優勢 2万7000円届かず

東京株式市場で日経平均は続落し、前日比72円96銭安の2万6604円84銭で大引けた。新たな買い材料に乏しい中、上値の重さが意識され、模様眺めムードが強かった。2万7000円に近づくと戻り売りが活発化し、朝方は堅調だったものの押し戻された。

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はマザーズ総合が反発、米株落ち着きを好感

<15:05> 新興株式市場はマザーズ総合が反発、米株落ち着きを好感 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.63%高の647.25ポイントと なり、反発した。前日の米国株式市場が落ち着きを取り戻したことが好感され、全般は切 り返しに転じた。 前日まで下値を模索していたメルカリが反発したほか、QDレーザ がストップ高。FRONTEO、ウェルスナビなどもしっかり。半面、 ストレージ王が大幅安となった。   <14:35> 日経平均は弱もちあい、方向感を欠き模様眺めムードが支配 日経平均は弱もちあい。再び前日比マイナスに沈んだものの、前場...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もちあい、方向感を欠き模様眺めムードが支配

   <14:35> 日経平均は弱もちあい、方向感を欠き模様眺めムードが支配 日経平均は弱もちあい。再び前日比マイナスに沈んだものの、前場の安値を割り込ま ずに下値では底堅く推移している。 市場では「新たな材料が見当たらずに、全般的に方向感を欠いている。模様眺めムー ドが支配している状況だ」(国内証券)との声が聞かれた。 テクニカル面で、日経平均は25日移動平均線に収れんした格好となっており、同線 近辺での動きが続くとの見方も出ていた。 <13:20> 後場入り後はもみあい、上値の重さを引き続き意識 後場の日経平均はもみあいの動きとなり...

〔マーケットアイ〕株式:後場入り後はもみあい、上値の重さを引き続き意識

<13:20> 後場入り後はもみあい、上値の重さを引き続き意識 後場の日経平均はもみあいの動きとなり、2万6600円台で推移している。引き続 き手掛かり材料難となる中、上値の重さが意識される状況。市場では「2万7000円が 心理的な壁として注目されている。これを突破するには新たな材料が必要だ」(国内証券 )との声が聞かれた。    <11:50> 前場の日経平均は小反発で7円高、ハイテク株安が上値抑える 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比7円91銭高の2万6685円71銭 と、小幅に反発した。朝方は200円超高と堅調に推移したが...

午前の日経平均は小反発で7円高、ハイテク株安が上値抑える

26日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比7円91銭高の2万6685円71銭と、小幅に反発した。朝方は200円超高と堅調に推移したが、その後値を消し、前日終値(2万6677円80銭=25日)近辺でのもみあいが続いた。外為市場でのドル/円の動向や値がさハイテク株の値動きに左右される展開となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏、円高やハイテク株安が重し

<11:00> 日経平均はマイナス圏、円高やハ イテク株安が重し 日経平均は上げ幅を縮小し、マイナス圏に転落した。足元の株価は前営業日比50円 ほど安い2万6600円台半ばでのもみあいとなっている。外為市場での円高基調やハイ テク株の下落が嫌気されているという。ドル/円は現在1ドル=127.30円近辺。 個別では、東京エレクトロン、アドバンテストなどの半導体製造関 連が下げ幅を拡大し、日経平均を約70円押し下げている。米半導体設計大手のエヌビデ ィアの第2・四半期の売上高見通しが市場予想を下回ったことを受け、利益確定 売りが先行している...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏、リオープン関連が高い インバウンド再開への思惑

<10:08> 日経平均は高値圏、リオープン関連が高い インバウンド再開への 思惑 日経平均はきょうの高値圏でもみあっている。一時200円超高に上昇した。 業種別では、空運業や不動産業が上昇率で上位となっており、市場では「インバウン ド再開への期待でリオープン(経済再開)銘柄が物色されている」(国内証券)との声が 聞かれる。 外食や百貨店、電鉄、レジャー関連なども堅調な銘柄が目立つ。ANAホールディン グスやJR東日本、三菱地所、エイチ・アイ・エスな どが高い。 <09:08> 日経平均は小幅反発スタート、米株高を好感 半導体の一角は安...

寄り付きの日経平均は小幅反発スタート、米株高を好感 半導体の一角は安い

  寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比7円22銭高の2万6685円02銭と、小幅に反発してスタートした。前日の米株高を好感する形となっている。足元では100円超高に上げ幅を拡大している。

トヨタ、6月の世界生産約85万台 半導体不足で10万台減産

トヨタ自動車は24日、6月の世界生産が85万台程度になると見込んでいると発表した。半導体不足の影響で、年初に仕入れ先に伝えた計画台数から約10万台減らした。6月の世界生産約85万台のうち、国内は約25万台、海外は約60万台を見込む。

トヨタ、6月の世界生産約85万台 年初から10万台見直し

トヨタ自動車は24日、6月の世界生産は85万台程度を見込んでいると発表した。半導体不足の影響で、年初に公表した見通しから10万台ほど見直した。6─8月は月平均85万台程度とし、通期の生産見込みは前回発表した約970万台のまま据え置いた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「短陽線」、25日線が上向きに転じる

<15:50> 日経平均・日足は「短陽線」、25日線が上向きに転じる 日経平均・日足は長い下ヒゲと短い上ヒゲを伴う「短陽線」となった。新たにマドを 空けたうえに、下方硬直性の強い足を引き、戻り基調を鮮明にしている。これまで下落ト レンドにあった25日移動平均線(2万6730円20銭=23日)が上向きに転じたこ とが、心理的に強気にさせるところだ。 ただ、同時に、直近の戻りにおいて跳ね返されてきた2万7000円が、抵抗線とし て意識されている。マド空けで強さを感じさせる今回の足は、目先天井を警戒させる「首 つり足」のパターンであり、翌日に...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はマザーズ総合が続伸、動き良い銘柄を値幅取り狙い

<15:05> 新興株式市場はマザーズ総合が続伸、動き良い銘柄を値幅取り狙い 新興株式市場は、マザーズ総合が続伸した。動きの良い銘柄に値幅取りを狙う動きが 活発になり、「底打ちと感じられるようになってきた」(国内証券)という。 マザーズ総合は前営業日比2.67%高の674.82ポイント。シンバイオ製薬<4 582.T>が一時ストップ高となったほか、HENNGE、JTOWERな どが上値を追う展開。半面、メルカリは年初来安値更新となった。 <14:30> 日経平均は強もちあい、2万7000円を心理的に意識 日経平均は強もちあい。引き続き時間取引...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、2万7000円を意識

<14:30> 日経平均は強もちあい、2万7000円を心理的に意識 日経平均は強もちあい。引き続き時間取引で米株先物が堅調に推移していることが安 心感を誘っているが、2万7000円が上値の抵抗線として意識されており、その手前で 一進一退となっている。 市場では「日米首脳会談の内容が明らかになってきたが、これに関しては大きな材料 となっていないようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 <13:00> 日経平均は前場レンジで一進一退、アジア株安と円高で上値重い 日経平均は前場のレンジ内で一進一退の値動きとなっている。足元の株価は前営業日 比150...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は前場レンジで一進一退、アジア株安と円高で上値重い

<13:00> 日経平均は前場レンジで一進一退、アジア株安と円高で上値重い 日経平均は前場のレンジ内で一進一退の値動きとなっている。足元の株価は前営業日 比150円ほど高い2万6900円近辺。時間外取引での米株先物の上昇一服に加え、ア ジア株安や外為市場での円高基調が重しとなり、上値が重い。 市場では「2万7000円からは買い手が少なく上値が重い。米国株が不安定な動き となる中、底打ちへの確証がなかなか持てない」(国内証券)との声が聞かれる。 午後1時現在の東証プライム市場の売買代金は1兆6238億円。東証33業種では 、保険業、海運業...

午前の日経平均は続伸、一時2万7000円回復 戻り鈍く

23日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比132円98銭高の2万6872円01銭と、続伸した。時間外取引の米株先物高や国内での経済再開(リオープン)への期待感が相場を支援した。ただ、中盤以降は戻り相場への警戒感もあり伸び悩んだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値重い、週明けの米株の動向を警戒

<11:05> 日経平均は上値重い、週明けの米 株の動向を警戒 日経平均はレンジ内でのもみあいとなっている。足元の株価は100円超高の2万6 800円台半ば。朝方は心理的節目の2万7000円を上回る場面がみられたが、上値は 重い。市場では「月曜日なので様子見姿勢が強い。週明けの米株市場を確認しておきたい という投資家は多い」(国内証券)との声が聞かれる。 午前11時現在の東証プライム市場の売買代金は1兆2393億9100万円。東証 33業種では、保険業、海運業、その他金融業、医薬品などの29業種が値上がり。鉱業 、機械などの4業種は値下...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、リオープン期待が支えに

<10:05> 日経平均は伸び悩み、リオープン期待が支えに 日経平均は心理的節目2万7000円を挟んだ小動きとなっており、伸び悩んでいる 。市場では「新たな買い材料がない中で、積極的には上値を追いにくい」(国内証券)と の声が出ている。 一方、これまでのところ下値の堅さも意識されている。引き続き米株先物がしっかり と推移しているほか「国内では大型連休を経て、懸念されたほどには新型コロナの感染が 拡大しておらず、経済再開(リオープン)への期待感もある」(三木証券の北澤淳商品部 投資情報グループ次長)という。 先週末に決算や自社株買いを発表...

きょう日米首脳会談、中国への対応協議 日本の防衛力増強も

訪日中のバイデン米大統領と岸田文雄首相は23日に首脳会談を行い、軍事・経済面ともに力を増す中国への対応や、日本の防衛力増強などを協議する見通しだ。バイデン氏は滞在中に新たな経済連携の立ち上げを表明、24日には日豪印の首脳と4人で会談する。

寄り付きの日経平均は続伸スタート、米株先物の堅調な値動きが支援

  寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比252円39銭高の2万6991円42銭と、続伸してスタートした。前週末の米国株はまちまちの展開だった一方、時間外取引で米株先物がしっかりと推移していることが相場を支援し、買いが先行した。その後は、上げ幅を縮めている。

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