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トヨタ自動車株式会社

7203.T

現在値

6,897.00JPY

変化

-48.00(-0.69%)

出来高

2,342,400

本日のレンジ

6,889.00

 - 

6,945.00

52週レンジ

5,771.00

 - 

8,026.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
6,945.00
始値
6,926.00
出来高
2,342,400
3か月平均出来高
90.99
高値
6,945.00
安値
6,889.00
52週高値
8,026.00
52週安値
5,771.00
発行済株式数
2,795.96
時価総額
22,661,520.00
予想PER
16.04
配当利回り
3.17

次のエベント

Q2 2021 Toyota Motor Corp Earnings Release

適時開示

その他

Toyota Motor North America Total Tmna Sept 2020 Sales Of 197124 Units Versus 169656 Units In Sept 2019

Toyota Motor North America Reports Total TMNA Aug 2020 Sales Of 191,841 Units Versus 248,334 Units In Aug 2019

Toyota And Amazon Web Services Collaborate On Toyota's Mobility Services Platform

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トヨタ自動車株式会社とは

トヨタ自動車グループは自動車事業を中心に、金融事業及びその他の事業を行う。【事業内容】自動車事業は、セダン、ミニバン、2ボックス(BOX)、スポーツユーティリティビークル、トラック等の自動車とその関連部品、用品の設計、製造及び販売を行う。金融事業は、主として同社及び同社の関係会社が製造する自動車と他の製品の販売を補完するための金融並びに車両のリース事業を行う。その他の事業は、住宅の設計、製造及び販売、情報通信事業等を行う。同社は子会社を通じて、北米と欧州の研究開発及び製造販売会社の統括、並びに渉外、広報、調査活動を行う。

業種

Auto & Truck Manufacturers

連絡先

1, Toyota-cho

TOYOTA-SHI, ACH

471-8571

Japan

+81.565.282121

https://toyota.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Takeshi Uchiyamada

Chairman of the Board, Representative Director

Akio Toyoda

President, Representative Director

Shigeru Hayakawa

Vice Chairman of the Board, Representative Director

Mitsuru Kawai

Executive Vice President, Chief Director of General Affairs & Human Resources

Shigeki Tomoyama

Executive Vice Prez, Chief Information Security Officer, Chief Dir of Business Development, Chief Dir of Information System, Chief Dir of TPS, Prez of Connected Company, Prez of GAZOO Racing Company

統計

2.32 mean rating - 22 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

29.4K

2019

30.2K

2020

29.9K

2021(E)

25.3K
EPS (JPY)

2018

842.000

2019

650.550

2020

735.610

2021(E)

425.686
株価売上高倍率(過去12カ月)
12.72
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.84
株価純資産倍率(四半期)
0.96
株価キャッシュフロー倍率
7.49
総負債/総資本(四半期)
115.92
長期負債/資本(四半期)
60.66
投資利益率(過去12カ月)
4.10
自己資本利益率(過去12カ月)
2.64

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線にサポートされるが上値重い

<16:05> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線にサポートされるが上値重い 日経平均・日足は長い上ヒゲと短いしたヒゲを伴う「小陰線」となった。前日は心理的な戻りの目安と なる2万3700円を回復したが、この日はすかさず押し戻されたほか、ローソク足の形状も「上影陰線」 と不安定な状態にあると感じさせている。終値は依然として5日移動平均線(2万3556円55銭=20 日現在)にサポートされながらも、上値に重さも同時に感じさせるところだ。 9日高値2万3725円58銭を捉え切れずに反落したことで、当面は同高値が上値のメドとして強く 意識される...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は続伸、短期資金が人気株に向かう

<15:35> 新興株市場は続伸、短期資金が人気株に向かう 新興株市場は続伸。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに堅調な展開となった。市場から は「東証1部の閑散相場が続く中で、短期資金が新興市場の人気株に向かっている」(国内証券)との声が 聞かれる。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.32%高。個別では、ウェッジホールディングス が商 いを伴い大幅高となったほか、リバーエレテック が一時ストップ高、No.1 も堅調だっ たが、直近IPOのアースインフィニティ がストップ安に沈み、ストリームメディアコーポレーシ ョン も大幅安...

コラム:日本の国際金融都市実現を阻む3つの障害=佐々木融氏

菅義偉新政権下でまた、国際金融都市構想に関する議論が盛り上がっている。香港の混乱もあり、外国金融人材を日本に呼び込み、日本のどこかの都市を世界の金融ハブとするというもくろみだ。

日経平均は反落、売買代金7日連続の2兆円割れ

東京株式市場で日経平均は反落。米国株式市場の下落を受けて、全体的に売り優勢で始まった後、終始見送りムードが支配し、軟調に推移した。東証1部売買代金は1兆7349億4200万円と7営業日連続の2兆円割れとなった。

〔マーケットアイ〕株式:安値もみあい、日経平均の後場振れ幅は54円47銭

<14:15> 安値もみあい、日経平均の後場振れ幅は54円47銭 日経平均は安値もみあい。見送りムードが強く、売り買いともに手控えられている様子。後場に入って 午後2時15分までの振れ幅は上下にわずか54円47銭にすぎない。東証1部の売買代金も1兆2404 億4100万円と極端に細っている。市場関係者によると「商いの細り具合が、今の市場の状況を示してい る。最大のイベントである米大統領選挙が終了するまで見送られそうだ」(国内証券)という。 <12:55> 日経平均はマイナス圏、利益確定売り先行で下げ拡大 日経平均は後場もマイナス圏でもみあい...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏、利益確定売り先行で下げ拡大

<12:55> 日経平均はマイナス圏、利益確定売り先行で下げ拡大 日経平均は後場もマイナス圏でもみあい、前営業日比100円ほど安い2万3500円台半ばで推移し ている。市場からは、米国の追加経済対策を巡る協議や月末にかけて企業決算を控える中、投資家の様子見 姿勢が強まっているとの見方が出ている。「日経平均は2万3500円を超えるあたりから利益確定売りも 出やすく、下げ幅が拡大しているのではないか。きょうも商いは閑散としており、上値を追うような展開に はなりづらい。後場はこのままマイナス圏でもみあう可能性が高い」(国内証券)との声が聞かれた...

午前の日経平均は反落、米追加経済政策巡り様子見ムード強く

20日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比74円64銭安の2万3596円49銭となり、反落した。前日の米国株式相場は追加の新型コロナウイルス経済対策を巡る不透明感で主要3指数が下落し、日本株市場も朝方から軟調な展開となった。米株先物が堅調に推移したことから、日経平均は一時プラス転換する場面もあったが、再び下げ幅を拡大し幅広い業種で売りが先行した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、米追加経済対策巡り慎重姿勢強まる

<11:02> 日経平均は軟調、米追加経済対策巡り慎重姿勢強まる 日経平均は軟調、前営業日比80円ほど安い2万3500円台後半で推移している。前日の米国株式相 場の下落を受けて日経平均は朝方からマイナス圏でスタートした後、一時プラス転換する場面もあったが、 再び下げ幅が拡大。市場からは「米国の追加経済対策を巡る協議を控え、やや慎重姿勢が強まっている。き ょうは特段材料は見当たらず、午後も軟調な動きが続くのではないか」(国内証券)との声が聞かれた。 <10:25> 日経平均は下げ幅縮小、米株先物の堅調推移で 日経平均は下げ幅を縮小。一時プラス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅縮小、米株先物の堅調推移で

<10:25> 日経平均は下げ幅縮小、米株先物の堅調推移で 日経平均は下げ幅を縮小。一時プラス転換し、前営業日比3円74銭高となった。その後は前営業日比 20円ほど安い2万3600円台半ばでの推移となっている。為替の円安基調や、時間外取引で米株先物が 底堅く推移していることが下げ幅縮小の要因となっているようだ。 市場では「米大統領選挙前に追加の新型コロナウイルス経済対策がまとまる可能性はまだあるとして、 明日の協議への期待で米株先物がしっかりとした値動きとなっている」(国内証券)との声が出ていた。 ムニューシン米財務長官と民主党のペロシ...

寄り付きの日経平均は反落、米株安を嫌気 米経済対策に不透明感

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比83円26銭安の2万3587円87銭となり、反落してスタート。その後は前営業日比50円ほど安い2万3600円前半でもみあいとなっている。オーバーナイトの米国株式市場は、追加の新型コロナウイルス経済対策を巡る不透明感で主要3指数が下落。日本株も軟調な流れを引き継ぐ展開となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ファナックとファーストリテが売り優勢

<08:30> 寄り前の板状況、ファナックとファーストリテが売り優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 キヤノン 、ソニー 、パナソニック が売り買い拮抗。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は売り優 勢。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナン シャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ が売り買い拮抗となっ ている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「陽の寄り付き坊主」、5日線を上回る

<16:17> 日経平均・日足は「陽の寄り付き坊主」、5日線を上 回る 日経平均・日足は短い上ヒゲを伴う寄り付きが「坊主」の「陽の寄り付き坊主」。投資家の上昇期待感 を表している。終値(2万3671円13銭=19日)は5日移動平均線(2万3563円50銭=同)を 上回った。4─9月期決算の本格化を前に、市場では手控えムードが広がり、東証1部の売買代金は6日連 続で2兆円割れと薄商いが続いている。日経平均は引き続き薄商いのなか、5日移動平均線と25日移動平 均線(2万3419円09銭=同)との間を行き来する展開となりそうだ。 <15:57...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反発、DX関連銘柄の人気続く

<15:57> 新興株市場は反発、DX関連銘柄の人気続く 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反発した。市場からは「新 興株市場では、DX(デジタルトランスフォーメーション)や脱ハンコなど、菅政権の政策に関連する銘柄 の人気が続いている」(国内証券)との声が聞かれた。東証1部の売買代金は連日2兆円割れと薄商いが続 く中、短期の個人投資家のマネーが新興株市場に集中しているという。 16日にジャスダック市場に上場したアースインフィニティは公開価格5.28倍の1万0410円で 初値をつけた後、1万0710円まで...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏でもみあい、米株先物高が支え 上海株はマイナス転落

<13:31> 日経平均は高値圏でもみあい、米株先物高が支え 上海株はマイナス転落 後場の日経平均は高値圏でもみあい。一時、前営業日比296円53銭高の2万3707円16銭で高 値を付けた。市場では「米株先物は前場に続きしっかりしており、下支えとなっている。ただ、米国の追加 経済対策の行方が依然として不透明であることに加え、上海総合指数 はマイナス圏に転落した。引 き続き様子見ムードで上値が重い」(運用会社)との声が聞かれた。 午後1時30分時点での東証1部の売買代金は1兆0693億6600万円と低水準。個別ではソフト バンクグループ...

午前の日経平均は反発、米株先物は追加経済政策期待でしっかり

19日午前の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比261円97銭高の2万3672円60銭となり、反発した。米国の追加経済政策の合意への期待で時間外取引での米株先物が堅調に推移したことが好感された。

コラム:米テスラに決闘挑む独VW、軍配はどちらに

米テスラ<TSLA.O>のイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)は謙虚さとは無縁の人物だ。しかし、独フォルクスワーゲン(VW)<VOWG_p.DE>のヘルベルト・ディースCEOも負けてはいない。2025年までに自社製電気自動車(EV)の販売台数を27倍に増やすと豪語したのだ。ただ、電池に関するマスク氏の深い専門性と、テスラがガソリン車事業の遺産を持たない利点を考えれば、自慢合戦に勝つのはやはりマスク氏の側だろう。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調持続、米国の追加経済対策への期待が下支え

<10:49> 日経平均はプラス圏、米国の追加経済政策期待が下支え 日経平均は堅調持続。2万3600円台後半で推移している。前週末の米国株式相場の上昇を受けて日 経平均は朝方から堅調な動きとなっている。市場からは「米国の追加経済政策の合意に向けて前進したこと も相場を押し上げている」(国内証券)との声が聞かれた。午前11時には中国の7―9月期GDPが発表 される予定だが、「経済指標が悪い内容でなければ、引き続き日本株はしっかりした動きが続くのではない か」(同)との見方が示されている。 <10:05> 日経平均は堅調、米株先物の上昇支えに...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調、米株先物の上昇支えに上値追い

<10:05> 日経平均は堅調、米株先物の上昇支えに上値追い 日経平均は堅調に推移している。時間外取引で米国株式先物が上昇しており、これを 支えに上値を追った。米株高期待からソフトバンクグループ が買われ、13日の 年初来高値7300円に顔合わせした。一方、市場では「11時に発表される7─9月G DPなど中国の経済統計が注目され、その結果が株価に影響を及ぼす可能性もある」(野 村証券・投資情報部投資情報二課課長代理の神谷和男氏)との声も聞かれる。 <09:05> 日経平均は反発、米株上昇を受け輸出関連中心に幅広く物色 寄り付きの東京株式市場...

ホットストック:主力輸出関連株が総じてしっかり、米株堅調の流れ引き継ぐ

トヨタ自動車、ホンダ、ソニーなど主力輸出関連株が総じてしっかり。前週末の米国株式市場が、米国内の小売りが予想を上回る伸びとなったことを受け堅調となり、この流れを引き継いだ。

寄り付きの日経平均は反発、米株上昇を受け輸出関連中心に幅広く物色

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比133円06銭高の2万3543円69銭となり、反発してスタート。前週末の米国株式市場の上昇を受けて、輸出関連株を中心に幅広く物色されている。高寄りした後も上値を追い、前週末比で200円を超す上昇となり、2万3600円台を回復した。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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