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トヨタ自動車株式会社

7203.T

現在値

7,244.00JPY

変化

94.00(+1.31%)

出来高

6,944,900

本日のレンジ

7,127.00

 - 

7,263.00

52週レンジ

5,771.00

 - 

8,026.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
7,150.00
始値
7,141.00
出来高
6,944,900
3か月平均出来高
119.61
高値
7,263.00
安値
7,127.00
52週高値
8,026.00
52週安値
5,771.00
発行済株式数
2,795.96
時価総額
22,521,580.00
予想PER
17.62
配当利回り
3.20

次のエベント

Q2 2021 Toyota Motor Corp Earnings Release

適時開示

その他

Toyota See Global Vehicle Sales Down 15% Year/Year In Q2, Down 5% In Q3, Up 5% In Q4

Toyota Motor To Skip Upcoming Quarterly Results Briefing Due To Coronavirus

Toyota Motor North America Says Sold 148,280 Vehicles In June

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トヨタ自動車株式会社とは

トヨタ自動車グループは自動車事業を中心に、金融事業及びその他の事業を行う。【事業内容】自動車事業は、セダン、ミニバン、2ボックス(BOX)、スポーツユーティリティビークル、トラック等の自動車とその関連部品、用品の設計、製造及び販売を行う。金融事業は、主として同社及び同社の関係会社が製造する自動車と他の製品の販売を補完するための金融並びに車両のリース事業を行う。その他の事業は、住宅の設計、製造及び販売、情報通信事業等を行う。同社は子会社を通じて、北米と欧州の研究開発及び製造販売会社の統括、並びに渉外、広報、調査活動を行う。

業種

Auto & Truck Manufacturers

連絡先

1, Toyota-cho

TOYOTA-SHI, ACH

471-8571

Japan

+81.565.282121

https://toyota.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Takeshi Uchiyamada

Chairman of the Board, Representative Director

Akio Toyoda

President, Representative Director

Shigeru Hayakawa

Vice Chairman of the Board, Representative Director

Mitsuru Kawai

Executive Vice President, Chief Director of General Affairs & Human Resources

Shigeki Tomoyama

Executive Vice Prez, Chief Information Security Officer, Chief Dir of Business Development, Chief Dir of Information System, Chief Dir of TPS, Prez of Connected Company, Prez of GAZOO Racing Company

統計

2.32 mean rating - 22 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

29.4K

2019

30.2K

2020

29.9K

2021(E)

24.8K
EPS (JPY)

2018

842.000

2019

650.550

2020

735.610

2021(E)

395.776
株価売上高倍率(過去12カ月)
12.59
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.84
株価純資産倍率(四半期)
0.95
株価キャッシュフロー倍率
7.45
総負債/総資本(四半期)
115.92
長期負債/資本(四半期)
60.66
投資利益率(過去12カ月)
4.10
自己資本利益率(過去12カ月)
2.64

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線と25日線がゴールデンクロス

<15:55> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線と25日線がゴールデンクロス 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」。上ヒゲは短く「下影陽線」の形状で、上昇指向を感じ させるローソク足となっている。しかも、いずれも上向きの5日移動平均線(2万2571円43銭=12 日現在)と25日移動平均線(2万2564円84銭=同)がゴールデンクロスを形成。さらなる上値が見 込める状況だ。 ただ、これまでの経緯から2万3000円に近づくと上値が重くなる印象があるため、チャート上では ここからが戻りの正念場になる。7月15日に付けた戻り高値2万2965...

日経平均続伸、円安好感で幅広く買い 2万3000円接近で伸び悩む

東京株式市場で日経平均は、続伸。前日の米国株式市場が軟調となり、マイナスで始まったものの、円安が好感され輸出関連株を中心に幅広く買われ、後半は堅調となった。ただ、日経平均で上値の目安として意識される2万3000円に接近してきた水準では、上値が重いとの印象があり、全般的に伸び悩み気味となった。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はさえない、直近IPOなど値動き良い銘柄を物色

<15:10> 新興株市場はさえない、直近IPOなど値動き良い銘柄を物色 新興株市場はさえない。日経ジャスダック平均は前日比でわずかに上昇、東証マザーズ指数は続落歩調 となった。市場では「先駆株で値を崩す銘柄が多い中で、直近IPOなどの動きの良い銘柄が物色された」 (国内証券)との声が聞かれる。 ジャスダック指数は2.03%安。アイビー化粧品 がストップ高となったほか、スペースシャ ワーネットワーク も一時ストップ高。日本マクドナルドホールディングス も堅調に推移し た。半面、ワークマン が大幅安となり、ハーモニック・ドライブ・システムズ...

〔マーケットアイ〕株式:強もちあい、旧盆休みムード漂い動きに乏しい

<14:15> 強もちあい、旧盆休みムード漂い動きに乏しい 日経平均は強もちあい。例年この時期は積極的な仕掛けがみられなくなるが、実際に旧盆休みムードが 漂い、動きが乏しくなっている。市場では「商いがそこそこ膨らんでおり、夏枯れという感じはしないもの の、上値を積極的に取る様子はない。物色面では成長株が調整色を強めており、バリュー株が中心となって いる」(岡地証券・投資情報室長の森裕恭氏)との声が出ていた。 <13:36> 日経平均は高値圏でもみあい、100円高 手掛かり材料難 日経平均は高値圏でもみあい。前営業日比100円ほど高い2万...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏でもみあい、100円高 手掛かり材料難

<13:36> 日経平均は高値圏でもみあい、100円高 手掛かり材料難 日経平均は高値圏でもみあい。前営業日比100円ほど高い2万2800円台半ばでの推移となってい る。市場では「日本株を積極的に買う手掛かり材料には欠けるが、バリュー(割安)株や個別の決算を手掛 かりとした物色は続いている。2万3000円を上抜けるのは難しく、2万2800円台が居心地の良い水 準となっている」(国内証券)との声が出ていた。 東証33業種では石油・石炭製品、鉄鋼、電気・ガス業、保険業などの32業種が値上がり。半面、非 鉄金属は値下がりとなっている。個別では...

〔マーケットアイ〕株式:続伸し38円高、米株先物の動きに追随 ソフトバンクGは2%超安

<11:50> 続伸し38円高、米株先物の動きに追随 ソフトバンクGは2%超安 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比38円91銭高の2万2789円15銭となり、続伸し た。オーバーナイトの米国株主要3指数はそろって下落したものの、時間外取引での米株先物が小じっかり したことや、外為市場でドル/円が円安方向に振れていることが支えとなった。ソフトバンクグループ<998 4.T>は2%超安となり、日経平均を約36円押し下げる要因となった。 11日の米国株市場は、ダウが0.38%安、S&P総合500種が0.80%安で終了。共和党のマ コネル...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏、ソフトバンクGが軟調

<10:01> 日経平均はマイナス圏、ソフトバンクGが軟調 日経平均はマイナス転換。一時2万2873円87銭まで上昇したものの、2万3000円を前に上値 が重くなり、朝方からの上昇分を返上した。現在は2万2700円台前半で推移している。 ソフトバンクグループ が軟調で指数の押し下げ要因となっている。前日の決算発表では、3月 の発表から4四半期にわたり実施する予定としていた2兆円の自社株買いは取得終了が21年4月以降とな る可能性があることが示された。市場からは「自社株買いの最中は売り向かうことができない。きょうは利 益確定売りが優勢だが...

ホットストック:トヨタが7日続伸、6月8日の戻り高値7174円を更新

トヨタ自動車が7日続伸となり、チャート上の節目として意識されていた6月8日の戻り高値7174円を更新した。

寄り付きの日経平均は反落スタート後にプラス転換、円安など支え

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比2円80銭安の2万2747円44銭となり、小反落で始まった。その後、プラス圏に浮上している。オーバーナイトの米国株主要3指数はそろって下落したが、ドル/円が円安方向に振れていることが輸出関連の支えになっているもよう。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ソフトバンクGは売り買い拮抗

<08:34> 寄り前の板状況、ソフトバンクGは売り買い拮抗 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、キヤノン 、ソニー が売り買い拮抗。パナソニック は買い優勢。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック 、ソフトバンクグループ<9 984.T>は売り買い拮抗。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナンシャルグループ<8 316.T>、みずほフィナンシャルグループ が売り買い拮抗している。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、5日線と25日線を上回る

<17:00> 日経平均・日足は「中陽線」、5日線と25日線を上回 る 日経平均・日足は上下にわずかなヒゲを伴う「中陽線」。終値は25日移動平均線(2万2545円3 4銭=11日)、5日移動平均線(2万2517円37銭=同)ともに上回った。市場からは「きょうは商 いが膨らみ、出遅れ銘柄も買われる1日となった。ただ、お盆休み入りし、企業決算も一巡しつつあるなか 、持続性があるかどうかは不明。きょうのような動きが明日も継続するかが注目ポイント」(国内証券)と の声が出ていた。 <16:30> 新興株市場はまちまち、メルカリに利益確定売り 新興株市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、メルカリに利益確定売り

<16:30> 新興株市場はまちまち、メルカリに利益確定売り 新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均は反発、東証マザーズ指数は反落となった。巣ごもり関 連などの買いが目立ったものの、マザーズ市場ではメルカリ が2%を超える下落となったことが重 荷となった。 ジャスダック指数は0.32%高。テラ 、出前館 、日本マクドナルドホールディング ス は上昇。ハーモニック・ドライブ・システムズ 、ワークマン 、ナガオカ<6239. T>は下落した。 マザーズ指数は0.47%安。メルカリは7日に年初来高値を更新したこともあり、利益確定売りが優...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均400円超高、米株先物・アジア株が支え 上値追いは慎重

<13:30> 日経平均400円超高、米株先物・アジア株が支え 上 値追いは慎重 日経平均は後場もしっかり。上値を伸ばし、現在前営業日比420円ほど高い2万2700円台半ばで の推移となっている。上値追いには慎重ながらも、香港ハンセン指数 や時間外取引での米株先物の堅 調な動きが支えとなっている。 市場では「日経平均は2万3000円が視野に入ってきたこともあり、利食い売りで上値がやや重くな ってきた。日本の場合は企業決算が総じて厳しい内容となっており、よほどの強い材料がない限り2万30 00円を付けるのは難しい」(三井住友DSアセットマネジメント...

中国自動車販売、7月は前年比+16.4% 4カ月連続の増加=業界団体

中国汽車工業協会(CAAM)のデータによると、7月の国内自動車販売は卸売りベースで前年同月比16.4%増の211万台となった。4カ月連続で増加し、新型コロナウイルス対策のロックダウン(封鎖措置)による影響からの回復が続いた。

日経平均は反発、一時400円高 米国株高など追い風

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比380円66銭高の2万2710円60銭となり、反発した。前日の米国株市場でダウが続伸した流れを引き継ぎ、朝方から幅広い業種で買いが先行。前引けにかけてほぼ一本調子で上昇した。トランプ米大統領が追加の新型コロナ経済対策を実施すると表明し、米国の景気不安が和らいだことなどが米国株の支援材料となっている。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反発、一時400円高 米国株高など追い風

<11:54> 前場の日経平均は反発、一時400円高 米国株高など追い風  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比380円66銭高の2万2710円60銭となり、反発 した。前日の米国株市場でダウが続伸した流れを引き継ぎ、朝方から幅広い業種で買いが先行。前引けにか けてほぼ一本調子で上昇した。トランプ米大統領が追加の新型コロナ経済対策を実施すると表明し、米国の 景気不安が和らいだことなどが米国株の支援材料となっている。 日経平均は前営業日比175円57銭高でスタート。その後、前引けにかけて上げ幅を406円まで拡 大した。時間外取引の米株先物...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、300円超高 不動産が高い

<10:45> 日経平均は上げ幅拡大、300円超高 不動産が高い 日経平均は300円超に上げ幅を拡大、現在は2万2600円台半ばで推移している。時間外取引の米 国株先物が小じっかりとなっていることや、香港ハンセン指数が高く始まったことなどが安心材料。 市場からは「米国株が堅調だ。物色面ではグロース株の上値が重くなってきた一方、景気敏感セクター が強くなってきた。トランプ米大統領が追加経済対策を実施する大統領令に署名したことや、キャピタルゲ イン税の引き下げと中間所得家庭に対する所得減税を検討していると表明したことなどで、景気正常化への...

中国自動車販売、7月は前年比+16.4% 4カ月連続の増加=業界団体

中国汽車工業協会(CAAM)のデータによると、7月の国内自動車販売は前年同月比16.4%増の211万台となった。新型コロナウイルス対策のロックダウン(封鎖措置)による影響から回復する中、4カ月連続で増加した。

〔マーケットアイ〕株式:寄り付きの日経平均は反発、米ダウ上昇など好感 不動産・鉄鋼が高い

<09:07> 寄り付きの日経平均は反発、米ダウ上昇など好感 不動産・鉄鋼が高い 寄り付きの東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比175円57銭高の2万2505円51銭とな り、反発した。前日の米国株市場でダウとS&P総合500種が上昇した流れを引き継ぎ、幅広い業種で買 いが先行している。業種別では、不動産、鉄鋼、鉱業などが堅調。情報・通信は安い。 水準的に2万2500円より上では戻り待ちの売りも出やすいとされ、買い一巡後は伸び悩むとの見方 もある。 <08:38> 寄り前の板状況、ファーストリテやファナックは買い優勢 市場関係者によると...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ファーストリテやファナックは買い優勢

<08:38> 寄り前の板状況、ファーストリテやファナックは買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 パナソニック が買い優勢。キヤノン 、ソニー は売り買い拮抗。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は買い優 勢。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナン シャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ が買い優勢となってい る。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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