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日野自動車株式会社

7205.T

現在値

720.00JPY

変化

-14.00(-1.91%)

出来高

1,331,300

本日のレンジ

715.00

 - 

731.00

52週レンジ

472.00

 - 

1,183.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
734.00
始値
728.00
出来高
1,331,300
3か月平均出来高
52.29
高値
731.00
安値
715.00
52週高値
1,183.00
52週安値
472.00
発行済株式数
574.03
時価総額
421,742.30
予想PER
200.42
配当利回り
2.72

適時開示

その他

Monet CEO: Possible to cooperate with overseas ride-sharing companies

VW's Traton, Hino To Cooperate on E-Mobility, Procurement

R&I affirms Hino Motors's rating at "A-" and announces stable outlook -R&I

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日野自動車株式会社とは

日野自動車グループは、主にトラック・バスの製造・販売及び自動車の受託生産、さらに事業に関連する製品の開発・設計及びその他のサービス等の事業を行う。【事業内容】2つの地域別セグメントで構成される。主に各種トラック、観光バス、路線バス及び産業用ディーゼルエンジン等の製造・販売、機械加工部品、鍛造部品、金型及び電装品等の製造、自動車及びユニット部品の組立、並びに自動車の販売等を行う。主に日本、アジア、北米、オセアニア等において事業を行う。

業種

Auto & Truck Manufacturers

連絡先

3-1-1, Hinodai

HINO-SHI, TKY

191-8660

Japan

+81.42.5865111

http://www.hino.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yasuhiko Ichihashi

Chairman of the Board, Representative Director

Yoshio Shimo

President, Representative Director

Shin Endo

Vice President, Chief Director of Advanced Technology, Director

Satoru Mori

Vice President, Chief Director of Region & Business, Director

Hirofumi Muta

Vice President, Chief Director of Manufacturing, Director

統計

3.00 mean rating - 14 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

1.8K

2019

2.0K

2020

1.8K

2021(E)

1.5K
EPS (JPY)

2018

89.520

2019

95.664

2020

54.820

2021(E)

2.854
株価売上高倍率(過去12カ月)
25.06
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.25
株価純資産倍率(四半期)
0.78
株価キャッシュフロー倍率
5.53
総負債/総資本(四半期)
45.16
長期負債/資本(四半期)
3.48
投資利益率(過去12カ月)
2.86
自己資本利益率(過去12カ月)
1.46

最新ニュース

最新ニュース

再送 トヨタの今期純利益64%減へ、世界販売は上乗せ 4─6月期営業黒字

トヨタ自動車<7203.T>は6日、未定としていた2021年3月期(今期)の連結純利益(国際会計基準)が前期比64%減の7300億円となる見通しを発表した。新型コロナウイルス感染拡大の影響で販売が減少する。一方、世界販売計画は4―6月期の回復ペースが想定以上に早いことを受け上方修正した。4―6月期は前年同期比で販売は落ち込んだが、営業黒字は確保した。今期の売上高と営業利益は従来予想を維持した。

ホットストック:トヨタが5日ぶりに反発、減産規模の回復を好感

トヨタ自動車が5日ぶりに反発し、堅調を持続している。同社は22日、新型コロナウイルスの影響による新車需要低迷を受けた国内での生産調整を、7月も一部の完成車工場で続けると発表。ただ、7月の国内における減産規模は当初計画の約1割減(約3万9000台)と6月の約4割減から回復し、世界でも約1割減(約7万1000台)と6月の約2割減から改善する見込みとしており、これが好感されている。

トヨタ、7月の減産規模は計画比1割減まで回復 6月は世界で2割減

トヨタ自動車<7203.T>は22日、新型コロナウイルスの影響による新車需要低迷を受けた国内での生産調整を、7月も一部の完成車工場で続けると発表した。ただ、7月の国内における減産規模は当初計画の約1割減(約3万9000台)と6月の約4割減から回復し、世界でも約1割減(約7万1000台)と6月の約2割減から改善する見込みだ。

情報BOX:トヨタの工場稼働状況、チェコやインドの一部が再開

新型コロナウイルス感染拡大防止のため世界各国がロックダウン(都市封鎖)を実施していることなどにより、日野自動車<7205.T>を含むトヨタ自動車<7203.T>グループの世界生産が影響を受けている。国内では6月も生産調整が続くが、海外では再開への動きが出始めている。トヨタは25日に稼働停止中だったチェコ工場などを再開、26日にはインドの第一工場での操業を1シフト体制で再開させた。

トヨタ、国内全完成車工場で6月も生産調整 減産規模12.2万台

トヨタ自動車<7203.T>は15日、グループも含めた国内にある15の全完成車工場で生産調整を6月も実施すると発表した。新型コロナウイルス感染拡大に伴う新車需要の落ち込みに対応する。全工場で毎週金曜日を非稼働とするほか、一部の工場では追加で数日間、稼働を取りやめる。4ー11日間の停止となる。同社は4月、5月も生産調整を行った。

トヨタ、国内全完成車工場で生産調整 5月の減産規模7.9万台

トヨタ自動車<7203.T>は15日、グループも含めた国内の全完成車工場で生産調整を実施すると発表した。新型コロナウイルス感染拡大の影響で世界的な新車需要の低迷に対応する。5月中に予定していた2日間の稼働を停止。海外向け車両を生産する一部の工場やラインでは別途、非稼働日を設定するほか、1シフトに生産体制を縮小する計画だ。

トヨタ、2月の世界生産13.8%減、コロナで生産停止の中国は7割減

トヨタ自動車<7203.T>が30日発表した2020年2月の世界生産台数は前年同月比13.8%減の62万5750台だった。新型コロナウイルスが発生した中国での生産を一時休止したことが響いた。中国の生産台数は同77.4%減の1万5311台だった。

トヨタ、4月上旬から国内5工場で一時生産停止 新型コロナ受け

トヨタ自動車<7203.T>は23日、グループ会社を含む国内計5工場の7つの生産ラインで4月3日から数日間、稼働を停止すると発表した。新型コロナウイルス感染拡大による需要減少に対応する。

トヨタと日野、燃料電池大型トラックを共同開発へ

トヨタ自動車<7203.T>は23日、日野自動車<7205.T>と燃料電池大型トラックを共同開発し、走行実証などを通じて実用化に向けた取り組みを進めると発表した。

トヨタ、2020年の世界販売1077万台・生産1090万台を計画

トヨタ自動車<7203.T>は17日、2020年の販売・生産計画を発表した。ダイハツ、日野自動車<7205.T>を含むグループでの世界販売は、前年比ほぼ横ばいの1077万台(国内226万台、海外850万台)を計画している。生産計画は世界で1090万台(国内441万台、海外649万台)。

アングル:トラック荷台をホテルや美容院に、自動運転で新ビジネス

電動自動車(EV)の新しい技術や用途が大きなテーマになっている「東京モーターショー2019」(11月4日まで開催)で、トラックやバスを「移動するビジネス拠点」に変貌させる近未来モデルが注目を集めている。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=10日

0.57%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 ペプチドリーム 18.99 02 カナミックネットワーク 19.84 03 ジャストシステム 24.91 04 デジタルアーツ 26.38 05 スカラ 27.70 06 インフォコム 28.06 07 東京瓦斯 28.64 08 ガンホー・オンライン 28.68 09 JCRファーマ 29.14 10 エフピコ 29.31 11 ウイルプラスHLDG 29.85 (*):RSIが70以上、または30以下の銘柄の割合  

日本は自動運転受け入れる体制ない、法律など最適化を=モネ社長

次世代移動サービス「MaaS(モビリティ・アズ・ア・サービス)」のプラットフォーマーを目指してソフトバンク<9434.T>とトヨタ自動車<7203.T>が共同で設立したモネ・テクノロジーズの宮川潤一社長(ソフトバンク副社長)は19日、都内で開いた法人向けのイベントで、現在の日本は自動運転を受け入れる体制が整っていないとして、法律などを自動運転社会に向け最適化する必要があるとの認識を改めて示した。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=8日

1.08%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 伊藤園 優 15.53 02 江崎グリコ 21.74 03 レンゴー 25.43 04 協和キリン 26.01 05 東洋製罐グループHLDG 26.30 06 小田急電鉄 26.79 07 住友大阪セメント 26.83 08 一正蒲鉾 26.92 09 フリービット 27.14 10 マーベラス 27.30 11 日野自動車 27.85 12 東レ 27.94 13 ニチバン 28.20 14 SANKYO 28.52 15 三菱倉庫 28.64 (*):RSIが70以上、または30以下...

マツダなど5社、トヨタとSBの移動サービス会社に約2%ずつ出資

ソフトバンク<9434.T>とトヨタ自動車<7203.T>が共同で設立した移動サービス会社「モネ・テクノロジーズ」(東京・港区)に、マツダ<7261.T>、スズキ<7269.T>、SUBARU<7270.T>、いすゞ自動車<7202.T>、トヨタ完全子会社のダイハツ工業の自動車メーカー5社が新たに参画することを発表した。各社は2019年8月までに約2%ずつ出資する予定。

マツダなど5社出資へ、トヨタとSBの移動サービス会社=関係筋

ソフトバンク<9434.T>とトヨタ自動車<7203.T>が共同で設立した移動サービス会社「モネ・テクノロジーズ」(東京・港区)に、マツダ<7261.T>やスズキ<7269.T>など自動車メーカー5社が新たに出資し、参画する方針を固めた。複数の関係筋が明らかにした。

ソフトバンク・トヨタ合弁のモネ、来年に東南ア進出も=宮川社長

次世代移動サービス「MaaS(モビリティ・アズ・ア・サービス)」のプラットフォーマーを目指してソフトバンク<9434.T>とトヨタ自動車<7203.T>が共同で設立したモネ・テクノロジーズ(以下、モネ)の宮川潤一社長は、来年にも東南アジアでサービスを始める可能性があると明らかにした。また、6月中に国内自動車メーカーによるモネへの新たな出資を公表する予定という。

トヨタ、今期営業益予想3.3%増 米中収益改善と原価低減

トヨタ自動車<7203.T>は8日、2020年3月期連結営業利益(米国会計基準)が前期比3.3%増の2兆5500億円になる見通しと発表した。為替変動によるマイナス影響はあるものの、原価改善による貢献、主力市場の米国や中国における収益改善も寄与する。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=19日

2.83%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 ヤマトHLDG 14.16 02 東洋精糖 21.80 03 福島銀行 23.07 04 東洋証券 23.50 05 シー・ヴイ・エス・ベイエリア 23.81 06 近鉄グループHLDG 23.94 07 山崎製パン 24.00 08 エイチ・ツー・オー リテイリン 24.76 09 南海電気鉄道 25.73 10 石井鉄工所 25.81 11 レンゴー 26.36 12 明治HLDG 26.45 13 コメダHLDG 26.84 14 セブン銀行 26.91 15 小田急電鉄 26.92...

モネに日野・ホンダが参加、社長「さらに声かける」

ソフトバンク<9434.T>とトヨタ自動車<7203.T>の共同出資会社モネ・テクノロジーズは28日、日野自動車<7205.T>とホンダ<7267.T>が同社に資本参加すると発表した。日野のトラックやバスから得られるデータとホンダの乗用車などから得られるデータを連携することで、次世代の移動サービス「MaaS(モビリティ・アズ・ア・サービス)」のプラットフォームの発展を目指す。

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