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日野自動車株式会社

7205.T

現在値

704.00JPY

変化

15.00(+2.18%)

出来高

3,555,600

本日のレンジ

689.00

 - 

706.00

52週レンジ

624.00

 - 

1,164.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
689.00
始値
696.00
出来高
3,555,600
3か月平均出来高
85.35
高値
706.00
安値
689.00
52週高値
1,164.00
52週安値
624.00
発行済株式数
574.03
時価総額
395,886.20
予想PER
13.72
配当利回り
1.45

次のエベント

Q1 2023 Hino Motors Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Monet CEO: Possible to cooperate with overseas ride-sharing companies

VW's Traton, Hino To Cooperate on E-Mobility, Procurement

R&I affirms Hino Motors's rating at "A-" and announces stable outlook -R&I

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日野自動車株式会社とは

日野自動車グループは、主にトラック・バスの製造・販売及び自動車の受託生産、さらに事業に関連する製品の開発・設計及びその他のサービス等の事業を行う。【事業内容】2つの地域別セグメントで構成される。主に各種トラック、観光バス、路線バス及び産業用ディーゼルエンジン等の製造・販売、機械加工部品、鍛造部品、金型及び電装品等の製造、自動車及びユニット部品の組立、並びに自動車の販売等を行う。主に日本、アジア、北米、オセアニア等において事業を行う。

業種

Auto & Truck Manufacturers

連絡先

3-1-1, Hinodai

HINO-SHI, TKY

191-8660

Japan

+81.42.5865111

http://www.hino.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Satoshi Ogiso

President, Representative Director

Ichiro Hisada

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Corporate, Director

Makoto Minagawa

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Production, Director

Taketo Nakane

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Corporate, Director

Kenta Kon

Director

統計

3.00 mean rating - 13 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

1.8K

2021

1.5K

2022

1.5K

2023(E)

1.4K
EPS (JPY)

2020

54.820

2021

-13.050

2022

-147.610

2023(E)

46.418
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.27
株価純資産倍率(四半期)
0.86
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
37.32
長期負債/資本(四半期)
3.81
投資利益率(過去12カ月)
-12.62
自己資本利益率(過去12カ月)
-6.29

最新ニュース

最新ニュース

トヨタ、5月世界販売9.4%減で9カ月連続前年割れ 生産は2カ月連続

トヨタ自動車が29日発表した5月の世界販売(トヨタ車とレクサス車のみ)は前年同月比9.4%減の76万1466台と9カ月連続で減少した。世界生産は同5.3%減の63万4940台と2カ月連続で前年割れし、2度の下方修正をした計画「70万台程度」を6万台ほど下振れた。半導体不足や新型コロナウイルス感染拡大が響いた。

UPDATE 1-トヨタ、5月世界販売9.4%減で9カ月連続前年割れ 生産は2カ月連続

トヨタ自動車が29日発表した5月の世界販売(トヨタ車とレクサス車のみ)は前年同月比9.4%減の76万1466台と9カ月連続で減少した。世界生産は同5.3%減の63万4940台と2カ月連続で前年割れし、2度の下方修正をした計画「70万台程度」を6万台ほど下振れた。半導体不足や新型コロナウイルス感染拡大が響いた。

トヨタ、4月世界販売11%減で8カ月連続前年割れ 生産も3カ月ぶり

トヨタ自動車が30日発表した4月の世界販売(トヨタ車とレクサス車のみ)は、前年同月比11.1%減の76万3708台と8カ月連続で減少した。新型コロナウイルスの感染拡大や部品不足が響いた。世界生産は同9.1%減の69万2259台と3カ月ぶりに前年を割り込み、抑制的に立てていた計画を中国・上海のロックダウン(都市封鎖)などの影響で下回った。

トヨタ、4月世界販売11%減で8カ月連続前年割れ 生産も3カ月ぶり

トヨタ自動車が30日発表した4月の世界販売(トヨタ車とレクサス車のみ)は、前年同月比11.1%減の76万3708台と8カ月連続で減少した。新型コロナウイルスの感染拡大や部品不足が響いた。世界生産は同9.1%減の69万2259台と3カ月ぶりに前年を割り込むとともに、抑制的に立てていた計画も中国・上海のロックダウン(都市封鎖)などの影響で下回った。

MSCI銘柄入れ替え、日本は新規採用ゼロ 除外は22銘柄

モルガン・スタンレー・キャピタル・インターナショナル(MSCI)は12日、指数銘柄の定期見直しを発表した。日本銘柄では新規採用がなし、除外が22銘柄となった。

トヨタの今期、2割の営業減益予想 原材料高が1.5兆円下押し

トヨタ自動車は11日、2023年3月期の連結営業利益(国際会計基準)が前期比19.9%減の2兆4000億円になる見通しと発表した。販売増加や円安の追い風となるが、原材料高騰が1兆5000億円近く圧迫する。

日野は今期業績予想非開示、前期は過去最大847億円の赤字 データ不正で

日野自動車は27日、2023年3月期(今期)業績見通しの開示を見送った。排ガスなどに関する試験データ不正があったエンジンの搭載車種の出荷再開時期が未定のため。22年3月期(前期)の連結純損益は過去最大となる847億円の赤字(21年3月期は74億円の赤字)だった。データ不正に起因する特別損失の計上が響いた。前期の期末配当は無配とした。

BRIEF-日野社長:型式指定取り消し前例ない重大事案で原因調査中、出荷再開めど不明

日野自動車の小木曽聡社長らは27日の決算会見で以下のように述べた。 * 日野自動車社長:型式指定取り消し前例ない重大事案で原因調査中、出荷再開めど不明 * 日野幹部:出荷停止に伴う仕入れ先への影響、特に中小企業には資金面含め支援し対応 *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

日野は今期業績予想非開示、前期は最終赤字847億円 認証不正特損で

日野自動車は27日、2022年3月期(前期)の連結純損益が847億円の赤字(21年3月期は74億円の赤字)だったと発表した。エンジンでの試験データ不正行為に起因する特別損失の計上などが響いた。前期の期末配当は無配とした。23年3月期(今期)業績見通しについては現時点で不正対象のエンジンを搭載した車種の出荷再開の時期が未定のため非開示とした。

トヨタ、3月世界販売8.1%減で7カ月連続減 世界生産は過去最高に

トヨタ自動車が27日発表した2022年3月の販売・生産実績によると、世界販売(トヨタ車とレクサス車のみ)は前年同月比8.1%減の90万3031台と7カ月連続で減少した。新型コロナウイルス感染拡大や半導体需給逼迫などによる部品不足が響いた。

UPDATE 1-トヨタ、3月世界販売8.1%減で7カ月連続減 世界生産は過去最高に

トヨタ自動車が27日発表した2022年3月の販売・生産実績によると、世界販売(トヨタ車とレクサス車のみ)は前年同月比8.1%減の90万3031台と7カ月連続で減少した。新型コロナウイルス感染拡大や半導体需給逼迫などによる部品不足が響いた。

経産省、日野の一部生産停止で影響受ける中小企業に資金繰りなど支援

経済産業省は13日、日野自動車の一部生産停止で影響を受ける中小企業・小規模事業者向けに対策を行うと発表した。日本政策金融公庫などに資金繰り相談を受け付ける特別相談窓口を設置するほか、公的金融機関による資金繰り支援を実施する。

訂正--中国吉利集団と日系新興企業が電池で提携、日本で商用EVサービス

(会社側の訂正により、第1段落の「吉利汽車<0175.HK>グループ」を「吉利汽車<0175.HK>などを持つ浙江吉利控股集団(吉利集団)の子会社」に、第2段落の「吉利汽車」を「吉利集団傘下」にそれぞれ訂正します。)

トヨタ、2月グループ世界販売は6カ月連続減 部品不足続く

トヨタ自動車が30日発表した2022年2月の販売・生産実績によると、日野自動車とダイハツ工業を含むグループの世界販売は前年同月比1.6%減の77万4860台だった。6カ月連続で前年を下回った。新型コロナウイルス感染拡大の影響などで部品不足が続き、国内販売が低迷した。一方、海外販売は2月として過去最高だった。

ホットストック:日野自は5日続落、エンジン不正で下方修正

日野自動車は5日続落し、1%超安の705円近辺を推移している。同社は29日、2022年3月期(今期)の連結純損益が従来見込んでいた150億円の黒字から540億円の赤字に転落する見通しと発表。エンジンでの試験データ不正行為に関連して、合計680億円の特別損失を計上する。前期(約74億円の赤字)に続く最終赤字となり、期末配当予想は変更の有無を現在検討中という。

日野自、今期540億円の最終赤字に下方修正 エンジン不正で特損

日野自動車は29日、2022年3月期(今期)の連結純損益が540億円の赤字に転落する見通しと発表した。従来見込んでいた150億円の黒字から下方修正した。エンジンでの試験データ不正行為に関連して、合計680億円の特別損失を計上する。前期(約74億円の赤字)に続く最終赤字となり、期末配当予想は変更の有無を現在検討中という。

再送-日野自、調査中のエンジンも「意図的な不正」 国交省に陳述書

日野自動車は25日、排出ガスや燃費に関する認証申請での不正行為について、国土交通省の聴聞に陳述書を提出したと発表した。これまで調査中としていた小型エンジンに関しても、認証試験の燃費測定で、意図的にエンジン性能を偽る不正行為があったと判断したとしている。業績への影響は引き続き精査中という。

トヨタが国内工場の稼働追加停止、地震で部品欠品 スバルも

トヨタ自動車は18日、福島県沖地震で仕入れ先が被災した影響で部品供給が遅れることから、3月に国内11工場で稼働を追加で停止すると発表した。地震による稼働停止での生産への影響は約2万台。3月は仕入れ先がサイバー攻撃を受けたことによる操業停止なども重なり、月全体では合計5万台の生産に影響が及ぶ見通し。

国交省が認証取り消す方針、日野自動車のデータ不正

日野自動車がエンジンの排出ガスなどについて不正なデータを国に提出していた問題で、国土交通省は18日、道路運送車両法に基づき行政処分を科し、生産に必要な認証を取り消す方針を明らかにした。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、売られ過ぎ示唆 25日線から乖離拡大

日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万4790円95銭。上ヒゲの長い上影陰線の形状で、売り勢力の強さが示される。一方、25日移動平均線(2万6800円49銭=8日)からの乖離率がマイナス7.50%となり、売られ過ぎが示唆される。引き続きボリンジャーバンドのマイナス3シグマ(2万4693円76銭=同)に近く、反発力が蓄積される水準となっている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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