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日野自動車株式会社

7205.T

現在値

550.00JPY

変化

-10.00(-1.79%)

出来高

2,924,400

本日のレンジ

550.00

 - 

564.00

52週レンジ

478.00

 - 

1,113.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
560.00
始値
561.00
出来高
2,924,400
3か月平均出来高
55.34
高値
564.00
安値
550.00
52週高値
1,113.00
52週安値
478.00
発行済株式数
574.03
時価総額
321,765.30
予想PER
-8.05
配当利回り
--

次のエベント

Dividend For 7205.T - 0.0000 JPY

適時開示

その他

Hino Motors Plans To Sell Part Of Factory Site In Tokyo - NHK

Hino Motors: To Restart Production Of Hino Ranger On Nov 1, Hino Dutro On Oct 3

Japan Transport Ministry Allows Shipping Of 3 Truck And Bus Engines Manufactured By Hino Motors To Resume After Deemed Compliant With Emissions Standard

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日野自動車株式会社とは

日野自動車グループは、主にトラック・バスの製造・販売及び自動車の受託生産、さらに事業に関連する製品の開発・設計及びその他のサービス等の事業を行う。【事業内容】2つの地域別セグメントで構成される。主に各種トラック、観光バス、路線バス及び産業用ディーゼルエンジン等の製造・販売、機械加工部品、鍛造部品、金型及び電装品等の製造、自動車及びユニット部品の組立、並びに自動車の販売等を行う。主に日本、アジア、北米、オセアニア等において事業を行う。

業種

Auto & Truck Manufacturers

連絡先

3-1-1, Hinodai

HINO-SHI, TKY

191-8660

Japan

+81.42.5865111

http://www.hino.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Satoshi Ogiso

President, Representative Director

Ichiro Hisada

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Corporate, Director

Makoto Minagawa

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Production, Director

Taketo Nakane

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Corporate, Director

Kenta Kon

Director

統計

3.00 mean rating - 11 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

1.8K

2021

1.5K

2022

1.5K

2023(E)

1.5K
EPS (JPY)

2020

54.820

2021

-13.050

2022

-147.610

2023(E)

-69.593
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.21
株価純資産倍率(四半期)
0.72
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
60.90
長期負債/資本(四半期)
8.92
投資利益率(過去12カ月)
-18.59
自己資本利益率(過去12カ月)
-9.06

最新ニュース

最新ニュース

日野自、23年3月期の純損益予想は550億円の赤字 特損を計上

日野自動車は2日、未定としていた2023年3月期の純損益予想について、550億円の赤字(前年847億円の赤字)になると発表した。年間の配当予想も無配とした。国内認証関連で、4―12月期に284億7400万円を特別損失として計上した。

日野自、国内認証関連で約284億円を特損計上

日野自動車は2日、国内認証関連で2023年3月期第3・四半期連結累計期間に284億7400万円を特別損失として計上したと発表した。

再送トヨタ、12月世界販売5カ月ぶり前年割れ、22年は3年連続世界首位

トヨタ自動車が30日発表した12月の世界販売と世界生産(トヨタ車とレクサス車)は、いずれも5カ月ぶりに前年を下回った。新型コロナウイルス感染拡大や半導体不足の影響で落ち込んだ。一方、2022年の海外での販売・生産は過去最高となり、年間の世界販売はトヨタ単体のほか、グループとしても3年連続で世界首位となった。

トヨタ、12月世界販売5カ月ぶり前年割れ、昨年は3年連続世界首位

トヨタ自動車が30日発表した12月の世界販売と世界生産(トヨタ車とレクサス車)は、いずれも5カ月ぶりに前年を下回った。新型コロナウイルス感染拡大や半導体不足の影響で落ち込んだ。2022年の世界販売は3年連続で世界首位となり、海外での販売や生産は過去最高だった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、窓開け下落 5日線から下方乖離

<15:40> 日経平均・日足は「小陰線」、窓開け下落 5日線から下方乖離 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」となった。窓を開けて下落。終値は2 万5822円32銭で、5日移動平均線(2万6202円64銭=16日)からの下方乖 離を拡大した。25日線や200日線など主要な移動平均線は下向きとなっており、引き 続き地合いは弱い。下方向では昨年10月3日の安値2万5621円96銭が視界に入る 。 <15:05> 新興株はマザーズが3日続落、リスク回避強く 新興株式市場は、マザーズ総合が1.49%安の725.83ポイントと3日続落し...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが3日続落、リスク回避強く

<15:05> 新興株はマザーズが3日続落、リスク回避強く 新興株式市場は、マザーズ総合が1.49%安の725.83ポイントと3日続落し た。東証グロース市場指数は1.39%安の919.87ポイントだった。 日経平均が軟調な中、投資家のリスク回避姿勢が強まった。目先の支持線として意識 された5日移動平均線を下回り、地合いは悪化した。一方、決算を手がかりにした個別物 色がみられた。 そーせいグループがさえなかったほか、オキサイドがストップ安と なった。半面、FPパートナーやティーケーピーは堅調だった。前週末 に決算を発表した企業では、シリコンスタジオ...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は下げ幅拡大、300円超安で推移 円高進行で

<13:30> 後場の日経平均は下げ幅拡大、300円超安で推移 円高進行で 後場の日経平均は前引け時点に比べ下げ幅を拡大し、300円超安で推移している。 ドル円が8カ月ぶりに127円台前半まで下落し、円高進行が日経平均の重荷となってい る。 市場では「日銀会合を控え、金利と為替の動きに左右される展開が続く」(国内証券 のストラテジスト)との声が聞かれた。 銀行株は、日銀による金融政策の追加修正への思惑から先週に物色されたが、利益確 定の売りが目立つ。後場に入り、東証33業種の値下がり率ランキングのトップとなって いる。 栃木銀行は6%超安...

午前の日経平均は続落、円高が重荷 日銀会合控え様子見も

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比264円14銭安の2万5855円38銭と、続落した。為替が対ドルで円高に振れていることで輸出関連が売られ、日経平均の重しとなった。一方、明日から始まる日銀の金融政策決定会合を前に、売りが一服した後は投資家の様子見姿勢が強まった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時300円超安、円高が輸出関連の重し

<10:30> 日経平均は一時300円超安、円高が輸出関連の重し 日経平均は一時300円超安となる場面もみられたが、現在は下げ幅をやや縮小し、 前営業日比約250円安の2万5800円台後半で推移している。為替が対ドルで円高方 向に振れており、輸出関連株が売られている。 ドル/円が127円台に下落する中、日野自動車やホンダなどの自 動車株が軟調。一方、サービス業や食料品、電気・ガス業など内需株は小じっかり。 日銀の金融政策決定会合を17―18日に控え、金融政策の追加修正の思惑がドル/ 円の重しになっているとの見立てから「結果発表のある18...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、25日線が75日線を下抜け

<16:18> 日経平均・日足は「中陰線」、25日線が75日線を下抜け 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「中陰線」となった。終値は2万6094円 50銭。25日移動平均線(2万7315円32銭=30日)が75日線(2万7340 円86銭=同)を上から下に突き抜け、「デッドクロス」となった。目先の日経平均は軟 調な地合いが想定される。 一方、25日線と日経平均の乖離率はマイナス4.47%となり、売られ過ぎ状態の 目安とされるマイナス5%に近付いている。市場では「海外市場に比べると割安感も意識 されており、今後、どの程度買い戻しが入るかが...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続伸、底打ち感意識され買い優勢

<15:54> 新興株はマザーズが続伸、底打ち感意識され買い優勢 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.32%高の730.41ポイントと 続伸した。東証グロース市場指数は同1.42%高の927.87ポイントだった。 市場では「テクニカル面ではマザーズのローソク足が主要な短期の移動平均線を上回 り、徐々に底打ち感が意識されている」(国内証券・アナリスト)といい、買いが優勢と なった。 前日にグロース市場に新規上場したスマサポは、公開価格の2.81倍の2 250円で初値を付けた。その後、2750円まで上昇して取引を終えた。 個別では、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、一時マイナス転換 主力株の下落が重し

<14:47> 日経平均は上げ幅縮小、一時マイナス転換 主力株の下落が重し 日経平均は上げ幅を縮小し、前営業日比約20円高の2万6100円台前半で推移し ている。一時、前日終値を下回り、マイナス転換する場面もあった。市場では「米金融引 き締めの継続で景気減速が意識される中、先々の業績不安もあり、積極的な買いは続かな い状況」(国内証券・アナリスト)との声が聞かれた。また、ドル/円相場が132円台 半ばと円高基調で、輸出株の上値を抑える要因になっているという。 個別では、東京エレクトロン、リクルートホールディングス、ダイ キン工業が軟調で...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均はやや上げ幅拡大、自動車関連がしっかり

<13:00>  後場の日経平均はやや上 げ幅拡大、自動車関連がしっかり 後場の日経平均は、前引けの時点より上げ幅を拡大し、前営業日比約105円高の2 万6200円台前半で推移している。 ただ、年内最後の取引日ということもあり、上値の重さも目立つ。「後場も上値は限 定的だとみられるが、年内は2万6000円を維持して取引を終えそうだ」(国内シンク タンクのストラテジスト)という。 個別では、三菱自動車工業や日野自動車、日産自動車など の自動車関連がしっかり。 <11:47> 前場の日経平均は反発、米株高で 買い一巡後は伸び悩み 前場の東京株式市場...

日野自動車、本社工場用地の一部を売却へ 23年3月予定

日野自動車は26日、東京都日野市の本社工場の用地の一部を売却すると発表した。2023年3月の売却を予定している。売却先や売却額は現時点では未定。

日野自、本社隣接工場の敷地の一部売却を26日に付議予定

日野自動車は26日、東京都日野市の本社に隣接する工場の敷地の一部売却を検討しているとの一部報道について「本日開催の取締役会に付議する予定のため、開示すべき事項が決定した場合は速やかに開示する」とのコメントを発表した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、トレンドラインの維持が焦点

<16:40> 日経平均・日足は「中陰線」、トレンドラインの維持が焦点 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「中陰線」となった。終値は2万6387円72 銭。日足・一目均衡表の雲領域や200日移動平均線(2万7247円01銭=21日) からの下方乖離を拡大。ボリンジャーバンドのマイナス3シグマのバンドウォークの様相 で、地合いは弱い。一方、3月安値と10月安値を結ぶトレンドラインが2万6000円 付近を通っており、これを維持できれば中期の上昇トレンド継続への期待がつながる。 <15:55> 新興株はマザーズが5日続落、サンクゼールは終値で初値上回...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが5日続落、サンクゼールは終値で初値上回る

<15:55> 新興株はマザーズが5日続落、サンクゼールは終値で初値上回る 新興株式市場は、マザーズ総合は0.69%安の721.85ポイントと、続落した 。前日の日銀会合後の売り地合いが継続した。自立反発期待の買いが支える場面もあった が、大引けでは続落となった。東証グロース市場指数は前営業日比0.51%安の917 .2ポイントだった。 新規上場のサンクゼールの初値は公開価格を22.2%上回る2201円と なった。終値は初値を上回る2598円だった。 アイズの初値は公開価格の2.3倍の5160円で終値はストップ安の41 60円。note...

日経平均は5日続落、日銀会合後の売りが継続 銀行株は高い

東京株式市場で日経平均は前営業日比180円31銭安の2万6387円72銭と、5営業日連続で続落した。日銀金融政策決定会合の結果を受けて大幅下落した前日からの流れが継続した。一方、米国株が小幅ながら上昇したことが下支えとなり、前日に比べると下げ幅は限られた。長期金利の変動許容幅拡大で、利ざや改善期待から銀行業が引き続き物色された。

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は下げ幅拡大、自動車軟調 円高が重荷

<13:20>  後場の日経平均は下げ幅拡大、自動車軟調 円高が重荷 後場の日経平均は、前引け時点より下げ幅を拡大し、約200円安の2万6300円 台後半で推移している。円高が重荷となり、自動車関連が売られている。 市場では「昨日の余波がまだ残っており、相場の重しとなっている。円安が一服し、 外国人投資家の買いが入ってもいいが、クリスマス休暇ということもあり、薄商いが続く 状況は変わらないだろう」(国内証券のストラテジスト)との声が聞かれた。 個別では、トヨタ自動車が約2%安、日野自動車が約4.5%安で それぞれ軟調に推移している。一方...

トヨタ、23年1月世界生産は70万台程度 通期見通し変更なし

トヨタ自動車は15日、2023年1月の世界生産台数について70万台程度を見込むと発表した。国内で約20万台、海外で約50万台を見込む。22年度通期の生産見通し920万台に変更はない。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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