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日野自動車株式会社

7205.T

現在値

952.00JPY

変化

25.00(+2.70%)

出来高

1,881,900

本日のレンジ

916.00

 - 

959.00

52週レンジ

608.00

 - 

1,098.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
927.00
始値
919.00
出来高
1,881,900
3か月平均出来高
32.28
高値
959.00
安値
916.00
52週高値
1,098.00
52週安値
608.00
発行済株式数
574.03
時価総額
532,636.40
予想PER
27.72
配当利回り
1.29

次のエベント

Dividend For 7205.T - 7.0000 JPY

適時開示

その他

Monet CEO: Possible to cooperate with overseas ride-sharing companies

VW's Traton, Hino To Cooperate on E-Mobility, Procurement

R&I affirms Hino Motors's rating at "A-" and announces stable outlook -R&I

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日野自動車株式会社とは

日野自動車グループは、主にトラック・バスの製造・販売及び自動車の受託生産、さらに事業に関連する製品の開発・設計及びその他のサービス等の事業を行う。【事業内容】2つの地域別セグメントで構成される。主に各種トラック、観光バス、路線バス及び産業用ディーゼルエンジン等の製造・販売、機械加工部品、鍛造部品、金型及び電装品等の製造、自動車及びユニット部品の組立、並びに自動車の販売等を行う。主に日本、アジア、北米、オセアニア等において事業を行う。

業種

Auto & Truck Manufacturers

連絡先

3-1-1, Hinodai

HINO-SHI, TKY

191-8660

Japan

+81.42.5865111

http://www.hino.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yoshio Shimo

Chairman of the Board, Representative Director

Satoshi Ogiso

President, Representative Director

Ichiro Hisada

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Area & Business, Director

Makoto Minagawa

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Production, Director

Taketo Nakane

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Corporate, Director

統計

2.79 mean rating - 14 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

2.0K

2020

1.8K

2021

1.5K

2022(E)

1.4K
EPS (JPY)

2019

95.664

2020

54.820

2021

-13.050

2022(E)

33.301
株価売上高倍率(過去12カ月)
76.76
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.35
株価純資産倍率(四半期)
0.96
株価キャッシュフロー倍率
12.24
総負債/総資本(四半期)
27.38
長期負債/資本(四半期)
2.28
投資利益率(過去12カ月)
1.57
自己資本利益率(過去12カ月)
0.83

最新ニュース

最新ニュース

7月国内新車販売10カ月ぶり減少、半導体不足と感染拡大で軽が17%減

7月の国内新車販売(軽自動車を含む)が前年同月比4.8%減の37万7448台となり、10カ月ぶりに減少した。特に軽自動車(排気量660cc以下)の販売が落ち込んだ。世界的な半導体不足や東南アジア諸国での新型コロナウイルスの感染再拡大により部品調達が遅れ、各社が一部で減産したことが響いた。

トヨタ、今年上期のグループ世界販売は過去最高 単体も初の500万台超

トヨタ自動車は29日、2021年1月─6月(上期)のグループ世界販売が前年同期比31.3%増の546万7218台となり、上期として過去最高になったと発表した。トヨタ単体でも同32.7%増の500万4625台と半期ベースで初めて500万台に乗せた。

スズキとダイハツ、トヨタ主導の商用車連合に 物流効率化で連携

スズキとダイハツ工業は21日、トヨタ自動車が主導する商用車の技術開発連合に参画すると発表した。トヨタといすゞ自動車、日野自動車が設立した共同出資会社に資本参加する。

スズキとダイハツ、トヨタ主導の電動商用車連合に参画 10%ずつ出資

スズキは21日、トヨタ自動車を中心とする商用車の電動技術開発を手掛ける共同出資会社に資本参加すると発表した。トヨタ傘下のダイハツ工業も出資する。出資比率は、スズキとダイハツが10%ずつ。スズキとダイハツは、トヨタ主導の商用車の共同開発会社を通じて、軽自動車の商用車で協業する。

トヨタ、今期営業益予想は14%増の2.5兆円 主力市場で販売急回復

トヨタ自動車は12日、2022年3月期の連結業績予想(国際会計基準)について、営業利益が前期比13.8%増の2兆5000億円になる見通しと発表した。新型コロナウイルス感染拡大の影響は一巡し、主力市場を中心に販売は急回復しており、すべての地域で伸びを見込む。

トヨタ、今期営業益予想は13.8%増の2.5兆円 市場予想下回る

トヨタ自動車は12日、2022年3月期の業績見通しについて、連結営業利益(国際会計基準)は前期比13.8%増の2兆5000億円を見込んでいると発表した。

日野自動車、新興EVメーカーと電気商用車を共同開発へ

日野自動車とイスラエルの新興電気自動車(EⅤ)メーカー、REEオートモーティブは、モジュラー式電気商用車の共同開発に乗り出す。

ホットストック:いすゞ自は反落、トヨタ自との資本提携で材料出尽くし

いすゞ自動車は反落し1%超安。一時3%超安となった。24日にトヨタ自動車と資本提携することで合意したと発表したものの、材料出尽くしで利益確定売りが先行する展開となっている。いすゞ自動車、日野自動車の株価はトヨタ自動車が24日取引時間中に3社の社長と共同会見を開くと発表した後、急騰していた。

トヨタといすゞが再び資本提携、日野含め商用車EV化などで協業

トヨタ自動車といすゞ自動車は24日、資本提携することで合意したと発表した。2018年に解消した資本業務提携を、再び結ぶ。トヨタグループの日野自動車を含め小型トラックの分野で協業し、電気自動車(EV)や燃料電池車(FCV)、自動運転技術、電子プラットフォームの共同開発に取り組む。

トヨタといすゞが相互出資、日野と共に商用車のCASEで連携

トヨタ自動車といすゞ自動車は24日、互いに株式を持ち合うことで合意したと発表した。トヨタはいすゞが実施する総額428億円の第三者割り当てによる自己株処分により、所有割合で4.60%、議決権割合で5.02%の株式を取得する。いすゞは同額規模のトヨタ株を市場で買い付ける。

BRIEF-いすゞ社長:小型トラックのEV・FCV化に取り組む=トヨタ・日野との協業で

トヨタ自動車の豊田章男社長、いすゞ自動車の片山正則社長、日野自動車の下義生社長は24日、共同会見を行った。主な発言は以下の通り。

トヨタ・いすゞ・日野自の社長が午後3時に記者会見

トヨタ自動車は24日、午後3時からいすゞ自動車、日野自動車と共同会見を開くと発表した。3社の社長が出席する。

トヨタ、通期営業益2兆円に コロナからの回復想定以上

トヨタ自動車は10日、2021年3月期通期の連結業績予想(国際会計基準)を上方修正したと発表した。営業利益は前期比16.6%減の2兆円となる見通し。従来は1兆3000億円を見込んでいたが、新型コロナウイルス感染拡大の影響からの回復が想定より早く進んでいるためで、グループ全体の世界総販売計画も31万台上積みした。

トヨタが5年ぶり世界販売首位、コロナ影響軽微に抑えVW抜く

トヨタ自動車グループ(日野自動車とダイハツ工業を含む)が2020年の世界販売台数で5年ぶりに年間首位へ返り咲いた。4年連続で首位だった独フォルクスワーゲン(VW)グループは2位に転落した。トヨタは新型車の販売が世界的に好調で、VWに比べて新型コロナウイルスの悪影響が軽微にとどまった。

トヨタが5年ぶり世界販売首位、コロナ影響軽微に抑えVW抜く

トヨタ自動車グループ(日野自動車とダイハツ工業を含む)が2020年の世界販売台数で5年ぶりに年間首位に返り咲いた。トヨタの28日発表によると、前年比11.3%減の952万8438台。昨年首位だった独フォルクスワーゲン(VW)グループは同15.2%減の930万5400台だった。

トヨタ、12月の世界販売10%増・世界生産14%増でともに過去最高

トヨタ自動車が28日発表した2020年12月の世界販売(トヨタ車とレクサス車)は前年同月比10.3%増の91万5774台、世界生産は同14.4%増の75万5581台だった。いずれも4カ月連続で前年を上回り、12月単月として過去最高となった。中国、北米、欧州、日本など主要市場での好調がけん引した。

ホットストック:日野自動車が急落、北米工場での車両生産停止を嫌気

日野自動車が急落。午前9時45分現在、東証1部の値下がり率ランキングで第2位となっている。同社は23日、米国のウェストバージニア工場とカナダのウッドストック工場における車両生産を2021年9月末まで停止すると発表。これが嫌気された格好だ。

日野、北米の2工場を21年9月末まで停止 エンジン認証で問題

日野自動車は23日、米国のウェストバージニア工場とカナダのウッドストック工場における車両生産を2021年9月末まで停止すると発表した。

コンビニ大手3社、トヨタのFC小型トラック導入で来春実証実験

セブン─イレブン・ジャパン(東京・千代田)、ローソン、ファミリーマート(東京・港)のコンビニエンスストア3社、トヨタ自動車と日野自動車は8日、トヨタと日野が開発した水素で走る燃料電池(FC)小型トラックの導入に向けて2021年春をめどに実証実験を行うと発表した。実験を踏まえ、コンビニ各社の各店舗に商品を運ぶトラックとして22年前半までに複数台数の導入に向け検討する。

トヨタ、営業利益は従来予想の2.6倍に上方修正 販売が急回復

トヨタ自動車<7203.T>は6日、2021年3月期通期の連結業績予想(国際会計基準)を上方修正した。営業利益は前期比45.8%減の1兆3000億円となる見通しで、従来予想(5000億円)の2.6倍に引き上げた。新型コロナウイルスの影響で落ち込んだ販売が想定よりも早く回復しているため。修正後の営業利益予想は、リフィニティブが集計したアナリスト26人の予測平均値1兆2490億円を上回る。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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