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三菱自動車工業株式会社

7211.T

現在値

364.00JPY

変化

1.00(+0.28%)

出来高

12,592,500

本日のレンジ

354.00

 - 

364.00

52週レンジ

187.00

 - 

389.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
363.00
始値
362.00
出来高
12,592,500
3か月平均出来高
365.37
高値
364.00
安値
354.00
52週高値
389.00
52週安値
187.00
発行済株式数
1,487.85
時価総額
540,972.60
予想PER
29.26
配当利回り
--

次のエベント

Q2 2022 Mitsubishi Motors Corp Earnings Release

適時開示

その他

Renault cuts its 2021 market forecast for the European market

Renault Group to partner with Terrafame for sustainable nickel supply

Renault buys stake in online used car sales platform heycar Group

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三菱自動車工業株式会社とは

三菱自動車工業グループは、自動車及びその部品の開発、生産、販売、金融事業を行う。【事業内容】2つの事業セグメントを通じて事業を展開する。自動車事業は、普通・小型乗用車、軽自動車を生産しているほか、一部スポーツ・ユーティリティ・ビークル(パジェロ等)を生産、販売する。金融事業は、自動車のリース事業、販売金融等の事業を行う。

業種

Auto & Truck Manufacturers

連絡先

Daiichi Tamachi Bldg., 5-33-8, Shiba

MINATO-KU, TKY

108-8410

Japan

+81.3.34561111

https://www.mitsubishi-motors.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Tomofumi Hiraku

Chairman of the Board, Independent Director

Takao Kato

President, Representative Executive Office, Chief Executive Officer, Director

Koji Ikeya

Vice President, Chief Financial Officer, Representative Executive Officer

Takashi Fukuzumi

Executive Officer, Chief Director of Finance

Masao Kuruma

Chief Information Officer, Executive Officer, Chief Director of Global IT

統計

2.93 mean rating - 14 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

2.5K

2020

2.3K

2021

1.5K

2022(E)

2.0K
EPS (JPY)

2019

89.260

2020

-17.320

2021

-209.880

2022(E)

12.475
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.33
株価純資産倍率(四半期)
1.06
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
87.15
長期負債/資本(四半期)
26.98
投資利益率(過去12カ月)
-13.95
自己資本利益率(過去12カ月)
-7.24

最新ニュース

最新ニュース

〔表〕2021年第3四半期の米乗用車・ライトトラック販売台数(メーカー別)

AUTOMAKER Q3 2021 Q3 2020 PCT CHNG 1 Toyota Motor^ 566,005 558,450 1.4% 2 General Motors 446,997 665,192 -32.8% 3 Fiat Chrysler 410,917 507,351 -19.0% 4 Honda Motor Co^^ 345,914 388,433 -10.9% 5 Nissan^^^ 198,955 221,150 -10.0% 6 Hyundai 178,500 170,828 4.5% 7 Kia 177,014...

9月国内新車販売32%減、減産の影響広がる

日本自動車販売協会連合会(自販連)と全国軽自動車協会連合会(全軽自協)が1日発表した9月の国内新車販売台数は、前年同月比32.2%減の31万8371台で、3カ月連続で前年を下回った。登録車が7カ月ぶりに減少に転じたほか、軽自動車も4カ月連続でマイナスとなった。

米当局、タカタ製エアバッグ巡り3000万台を調査

米道路交通安全局(NHTSA)は21日、タカタ製エアバッグ・インフレーターに欠陥の可能性があるとして、自動車メーカー約20社が生産した3000万台の車両について新たな調査を開始したと発表した。

EXCLUSIVE-米、タカタ製エアバッグ巡り3000万台の調査開始=政府文書

米道路交通安全局(NHTSA)は、タカタ製エアバッグ・インフレーターに欠陥の可能性があるとして3000万台の自動車について、新たな調査を開始した。ロイターが19日に確認した政府の文書で明らかになった。

仏ルノーCEO、日産との合併を改めて否定

仏自動車大手ルノーのルカ・デメオ最高経営責任者(CEO)は8日付のイタリア紙ソレ24オレとのインタビューに応じ、日産とルノーが合併することはないとの認識を改めて示した。

日産と三菱自、共同開発の軽EV実質約200万円から 22年度初め発売

日産自動車と三菱自動車は27日、共同で企画・開発を進めている軽自動車の電気自動車(EV)を2022年度初めに国内で発売すると発表した。車両本体価格から補助金を差し引いた実質的な購入額は約200万円からとなる見込み。

日産と三菱自、共同開発の軽EV実質約200万円から 22年度初頭発売

日産自動車と三菱自動車は27日、共同で企画・開発を進めている軽自動車の電気自動車(EV)を2022年度初頭に国内で発売すると発表した。車両本体価格から補助金を差し引いた実質的な購入額は約200万円からとなる見込み。

アングル:デルタ株直撃でアジアの経済回復に陰り、相次ぐ工場閉鎖

アジア経済の力強い回復に陰りが見え始めた。新型コロナウイルス感染が再拡大し、またもや店舗から人の気配が消え、工場は閉鎖されて、企業収益の見通しが悪化しつつある。

7月国内新車販売10カ月ぶり減少、半導体不足と感染拡大で軽が17%減

7月の国内新車販売(軽自動車を含む)が前年同月比4.8%減の37万7448台となり、10カ月ぶりに減少した。特に軽自動車(排気量660cc以下)の販売が落ち込んだ。世界的な半導体不足や東南アジア諸国での新型コロナウイルスの感染再拡大により部品調達が遅れ、各社が一部で減産したことが響いた。

仏ルノー、上期は黒字転換 通期も利益を予想

仏自動車メーカー、ルノーは30日、半導体不足や原材料コストの上昇にもかかわらず、2021年通期は黒字になると予想した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、20日安値2万7330円15銭を支持線として意識

<15:45> 日経平均・日足は「小陽線」、20日安値2万7330円15銭を支持線として意識 日経平均・日足は上下に長いヒゲを伴う「中陰線」となった。再び200日移動平均線(2万7782 円33銭=28日現在)を割り込み、下値不安を感じさせたが、長めに下ヒゲが抵抗力を示しており、時価 水準は底堅いとの印象も同時に与えている。 20日の直近安値2万7330円15銭が意識されたるが、テクニカル面で同安値が維持できるかどう かが当面のポイント。5月の急落場面も含めて過去3回、2万7500円を割り込んだ後は切り返しに転じ た経緯があることを踏まえると...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は軟調、直近IPO中心に売り優勢の展開

<15:10> 新興株式市場は軟調、直近IPO中心に売り優勢の展開 新興株式市場は軟調。東証マザーズ指数は続落、日経ジャスダック平均は反落した。市場では「全体の 地合いが悪化する中で、直近IPOを中心に売り優勢の展開になった」(国内証券)との声が聞かれる。 きょうマザーズ市場に新規上場したブレインズテクノロジー は公開価格の2.33倍となる4 165円で初値を形成した後は、値を消す動きとなった。 マザーズ総合は前営業日比3.48%安。前日に新規上場したサーキュレーション が下落した ほか、Enjin 、ラキール も軟調。BCC も急反落...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は500円を超す下げ、2万7500円の攻防に

<14:25> 日経平均は500円を超す下げ、2万7500円の攻防に 後場中盤に入っても下げ止まらず、日経平均は前日比500円を超す下げを記録した。決算発表は市場 コンセンサスを上回る数値が目立つものの「参加者が少ない状況で、積極的な買いが入る雰囲気が感じられ ない」(国内証券)という。日経平均は2万7500円の攻防となっている。 市場では「割安と言える水準まで下がってきたが、新型コロナウイルスの感染拡大が気にされる一方、 中国に対する警戒感、FOMC(米連邦公開市場委員会)控えなどから、投資マインドが盛り上がらない」 (SBI証券・投資調査部長...

〔マーケットアイ〕株式:後場に入り下げ幅を拡大、アジア株の動向に警戒する声も

<13:20> 後場に入り下げ幅を拡大、アジア株の動向に警戒する声も 後場に入って日経平均は下げ幅を拡大。再び2万7500円をめぐる攻防となってきた。市場では「き ょうも軟調に始まった中国株式市場をはじめ、アジア株の動向が警戒されているようだ。時間外取引で米株 先物が下げていることも気にされている」(国内証券)との声も聞かれる。 <11:46> 前場の日経平均は反落、米株安を嫌気 FOMCへの警戒感も 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比321円45銭安の2万7648円77銭となり、反落 した。米株安を受けて安く始まった後も、安値圏...

午前の日経平均は反落、米株安を嫌気 FOMCへの警戒感も

28日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比321円45銭安の2万7648円77銭となり、反落した。米株安を受けて安く始まった後も、安値圏でのもみあいが続いた。米連邦公開市場委員会(FOMC)への警戒感もくすぶっている。

ホットストック:三菱自動車が大幅上昇、22年3月期見通しの上方修正を材料視

三菱自動車工業が大幅上昇。午前9時20分現在、東証1部の値上がり率第6位となっている。2022年3月期の業績見通しを上方修正したことが材料視された。

三菱自、半導体不足の上期影響は想定超える 通期業績予想は上方修正

三菱自動車の池谷光司副社長は27日、2021年4─6月期決算会見で、上期の半導体不足による生産への影響は当初の想定から1万3000台増えて9万3000台になるとの見通しを明らかにした。ただ、下期にかけて上期の減産分を取り戻し、従来通り通期では約4万台に抑えたいとした。通期の業績予想と世界販売計画は上方修正した。

BRIEF-三菱自CFO:半導体不足の生産影響、通期では4万台 想定と変わらず

* 三菱自CFO:半導体不足の生産影響、通期では4万台 想定と変わらず * 三菱自CFO:コロナ感染拡大の影響でタイ通期販売計画は従来から1.4万台引き下げ *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、200日線を引き続き上回る

<15:45> 日経平均・日足は「小陽線」、200日線を引き続き上回る 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。前日に続いて200日移動 平均線(2万7759円57銭=27日現在)を上回り、急落局面以降、強めていた下値 不安感を和らげている。 今回の足は気迷いを示す「コマ」に準じるものの、2日連続して戻りを演じながら弱 さを感じさせる「陰線」だっただけに、心理的にも弱気が後退したことを示した格好。こ のまま200日線が支持線として機能すれば、リバウンドに対する期待を膨らませること になりそうだ。 <15:10> 新興株式市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はまちまち、参加者減り見送りムード

<15:10> 新興株式市場はまちまち、参加者減り見送りムード 新興株式市場はまちまち。東証マザーズ指数は反落、日経ジャスダック平均は続伸し た。市場では「個人投資家に物色意欲が感じられず、日々参加者が減っているようだ。見 送りムードに支配されている」(国内証券)との声が聞かれる。 きょうマザーズ市場に新規上場したサーキュレーション は公開価格を77. 07%上回る3205円で初値を付け、その後も上値を追う展開となった。 マザーズ総合は前営業日比0.45%安。グローバルウェイ が連日のストッ プ高となったほか、BCC もストップ高。半面...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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