for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

三菱自動車工業株式会社

7211.T

現在値

306.00JPY

変化

2.00(+0.66%)

出来高

10,215,900

本日のレンジ

304.00

 - 

310.00

52週レンジ

187.00

 - 

352.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
304.00
始値
306.00
出来高
10,215,900
3か月平均出来高
464.78
高値
310.00
安値
304.00
52週高値
352.00
52週安値
187.00
発行済株式数
1,487.20
時価総額
456,026.40
予想PER
-1.53
配当利回り
--

次のエベント

Full Year 2021 Mitsubishi Motors Corp Earnings Release

適時開示

その他

Renault LCV: new line-up and zero emission solutions

France's Renault Retail Group plans to sell eight dealerships

Mitsubishi Motors Corp - Plan To Appoint Japan IBM Special Adviser Tomofumi Hiraku As Representative Director And Chairman

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

三菱自動車工業株式会社とは

三菱自動車工業グループは、自動車及びその部品の開発、生産、販売、金融事業を行う。【事業内容】2つの事業セグメントを通じて事業を展開する。自動車事業は、普通・小型乗用車、軽自動車を生産しているほか、一部スポーツ・ユーティリティ・ビークル(パジェロ等)を生産、販売する。金融事業は、自動車のリース事業、販売金融等の事業を行う。

業種

Auto & Truck Manufacturers

連絡先

Daiichi Tamachi Bldg., 5-33-8, Shiba

MINATO-KU, TKY

108-8410

Japan

+81.3.34561111

https://www.mitsubishi-motors.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Osamu Masuko

Chairman of the Board, Representative Executive Officer

Takao Kato

Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Director

Koji Ikeya

Chief Financial Officer, Representative Executive Officer

Hiroshi Nagaoka

Co Chief Operating Officer, Representative Executive Officer

Masao Kuruma

Chief Information Officer, Executive Officer, Chief Director of Global IT

統計

3.36 mean rating - 14 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

2.2K

2019

2.5K

2020

2.3K

2021(E)

1.5K
EPS (JPY)

2018

72.230

2019

89.260

2020

-17.320

2021(E)

-199.747
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.29
株価純資産倍率(四半期)
0.85
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
94.66
長期負債/資本(四半期)
63.99
投資利益率(過去12カ月)
-24.74
自己資本利益率(過去12カ月)
-13.71

最新ニュース

最新ニュース

〔表〕2021年第1四半期の米乗用車・ライトトラック販売台数(メーカー別)

AUTOMAKER YTD 2021 YTD 2020 PCT CHNG 1 General Motors 642,250 618,335 3.9% 2 Toyota Motor^^^ 603,066 495,747 21.6% 3 Ford Motor 521,334 516,330 1.0% 4 Fiat Chrysler * 469,651 446,768 5.1% 5 Honda Motor Co^^ 347,091 298,785 16.2% 6 Nissan^ 285,553 257,606 10.8% 7 Hyundai...

自動車生産2月、トヨタなど4社が海外増加 スバル半導体不足響く

国内自動車メーカー8社が30日発表した2021年2月の世界生産は、トヨタ自動車、日産自動車、ホンダ、スズキの4社が前年同月を上回った。

UPDATE 3-トヨタ・日産が満額回答、自動車総連会長「大いに評価」  

トヨタ自動車と日産自動車は17日、2021年春季労使交渉(春闘)で、賃上げ・年間一時金(賞与)ともに労働組合の要求に満額で回答したと発表した。スズキ、SUBARU(スバル)、1週間早く妥結したホンダも賞与は満額回答だった。

三菱自、23年めどに一部欧州での新車販売から撤退

三菱自動車は10日、2023年をめどに一部の欧州市場での新車販売事業から撤退すると発表した。アライアンス(連合)を組む仏ルノーから2車種のOEM(相手先ブランドによる)供給を受け、一部の欧州市場で販売する予定。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線がサポートラインに

<15:50> 日経平均・日足は「小陽線」、25日線がサポートラインに 日経平均・日足は短い上ヒゲと実体部分より長い上ヒゲを伴う「小陽線」。引き続き 25日移動平均線(2万9277円25銭=3日現在)がサポートラインとして機能して いるほか、下ヒゲが長い足が下方硬直性を示し、底堅いとの印象を与えている。 当面のポイントとしては、終値でわずかに上回ることができた5日移動平均線(2万 9553円01銭=同)がこのまま支持線となるかどうか、さらに、上向きに転じるかど うかだろう。底堅さを維持したとしても、3万円に近づくと上値の重さが意識されるよう...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、日銀株が3日連続のストップ高

<15:10> 新興株市場はまちまち、日銀株が3日連続のストップ高 新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均は反発、東証マザーズ指数は急反落し た。市場では「日本銀行株 が3日連続ストップ高となるなど、値幅取りの動きが 活発化している。直近IPO人気も根強い」(国内証券)との声が出ていた。 日経ジャスダック平均は0.13%高。個別では、日本銀行がストップ高となった ほか、新報国製鉄 、直近IPOの室町ケミカル もストップ高。半面、ア ピリッツ がストップ安となり、ニッポン高度紙工業 が軟調に推移した。 マザーズ指数は2.03%安。個別...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、アジア株や米株先物の堅調が追い風に

<14:25> 日経平均は強もちあい、アジア株や米株先物の堅調が追い風に 日経平均は強もちあい。狭いレンジで推移していたものの、後場中盤にきょうの高値 を更新してきた。市場では「とりわけ目立った材料はないものの、上海市場などアジア株 や時間外取引で米株先物が堅調に推移していることが追い風になっているようだ」(国内 証券)との声が聞かれる。 <12:56> 日経平均は後場しっかり、一時120円高 2万9000円台値固めの動き 日経平均は後場に入りしっかり、前営業日比60円ほど高い2万9400円台後半で 推移している。アジア株や米株先物が堅調...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場しっかり、一時120円高 2万9000円台値固めの動き

<12:56> 日経平均は後場しっかり、一時120円高 2万9000円台値固めの動き 日経平均は後場に入りしっかり、前営業日比60円ほど高い2万9400円台後半で 推移している。アジア株や米株先物が堅調に推移していることが支援材料となり、後場ス タート直後に一時120円超高となる場面もあった。 市場からは「前週末の急落を受けて、3万円に近づくと利益確定売りも出やすい状況 で、上値の重さは当面意識されそうだ。しばらくは2万9000円台で値固めの動きが続 くのではないか」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:47> 前場の日経平均は反発、...

前場の日経平均は反発、景気敏感株で物色活発に

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比51円54銭高の2万9459円71銭となり、反発した。前日に250円超安となったこともあり、自律反発を狙った押し目買いで朝方は堅調にスタート。

ホットストック:自動車株が堅調、円安基調が支援材料に

自動車株が堅調。ホンダは2.5%高、SUBARUは3.1%高、日産自動車は2.1%高、三菱自動車工業は3.2%高となっている。

UPDATE 2-国内新車販売、2月は軽自動車堅調で0.5%増 5カ月連続で前年上回る

2月の国内新車販売(軽自動車を含む)は前年同月比0.5%増の43万2299台となり、5カ月連続でプラスとなった。小型乗用車などが不振だったものの、軽自動車が伸びた。

三菱自、会長に元経産省局長の平工氏 6月株主総会後に就任

三菱自動車は25日、取締役会長に、経済産業省出身で日本IBM特別顧問の平工奉文氏を選定する予定だと発表した。6月開催予定の定時株主総会後の取締役会で決める。平工氏は経産省で2009年7月から2010年7月まで、製造産業局長を務めた。

三菱自、取締役会長に日本IBM特別顧問の平工氏

三菱自動車は25日、6月開催予定の定時株主総会後の取締役会で、日本IBM特別顧問の平工奉文氏を取締役会長に選定する予定だと発表した。執行に対する監督機能を担う取締役会議長となる。

インドネシア、一部自動車の販売で税制優遇措置導入へ

インドネシアは、新型コロナウイルスの感染拡大を抑制するための移動規制で打撃を受ける自動車業界を支援するため、一部の自動車販売に対するぜいたく税を一時的に廃止する。

日産、費用削減で今期純損失は縮小へ 半導体不足で売上高下振れ

日産自動車は9日、2021年3月期の最終赤字幅が5300億円に縮小する見通しだと発表した。事業構造改革によるコスト削減が奏功し、従来の見通しから850億円改善する。一方、半導体不足の影響などにより、売上高予想を2400億円、世界販売計画は15万台それぞれ引き下げた。

アップルからの打診はない、自社の電動車開発急ぐ=スズキ取締役

スズキの長尾正彦取締役は5日の2020年4─12月期決算の電話会見で、米アップルが日本を含む複数の自動車メーカーに電気自動車(EV)の生産を打診しているとの報道に関して「われわれのところにアプローチがあったという話は承知していない」と述べた。その上で、「むしろ、われわれとしては車の電動化開発をステップアップする。ハイブリッド車、EVに向けての開発をいっそう急ぐことをまずは当然、優先する」と強調した。

SUBARU、半導体不足による減産で通期業績予想を下方修正

SUBARU(スバル)は5日、2021年3月期通期の連結業績予想(国際会計基準)を下方修正したと発表した。純利益は前期比50.8%減の750億円となる見通し。従来は800億円を見込んでいた。世界的な半導体部品の需給逼迫による生産への影響が避けられず、減産規模4万8000台などを織り込んだ。

UPDATE 1-SUBARU、半導体不足による減産で通期業績予想を下方修正

SUBARU(スバル)は5日、2021年3月期通期の連結業績予想(国際会計基準)を下方修正したと発表した。純利益は前期比50.8%減の750億円となる見通し。従来は800億円を見込んでいた。世界的な半導体部品の需給逼迫による生産への影響が避けられず、減産規模4万8000台などを織り込んだ。

マツダ、半導体不足で2―3月に世界で約3.4万台減産を検討=関係筋

マツダが世界的な半導体不足を受けて2―3月に国内外で生産調整を実施する方針であることが3日までに分かった。複数の関係筋によると、同社は2─3月にかけてスポーツ多目的車(SUV)「CX─5」など複数車種を計3万4000台程度、計画に対し減産することを検討している。減産規模は1月末までに検討されたもので、半導体の供給についての取引先との協議や調整次第で、最終的に変わる可能性がある。

三菱商、4―12月期は54%純利益減 豪州原料炭の市況下落などで

三菱商事は3日、2020年4─12月期(国際会計基準)の連結純利益が前年同期比54.7減の1691億円だったと発表した。LNG(液化天然ガス)関連事業や自動車関連事業での利益減のほか、豪州原料炭事業の市況下落が影響している。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up