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三菱自動車工業株式会社

7211.T

現在値

598.00JPY

変化

15.00(+2.57%)

出来高

17,845,700

本日のレンジ

582.00

 - 

599.00

52週レンジ

253.00

 - 

638.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
583.00
始値
588.00
出来高
17,845,700
3か月平均出来高
373.54
高値
599.00
安値
582.00
52週高値
638.00
52週安値
253.00
発行済株式数
1,488.29
時価総額
868,834.70
予想PER
10.78
配当利回り
--

次のエベント

Q2 2023 Mitsubishi Motors Corp Earnings Release

適時開示

その他

Renault CEO: plan progressing for EV and internal combustion entities

Nissan contributed 49 million euros for first quarter 2022 to Renault’s earnings

Renault To Discuss EV Venture With Nissan And Mitsubishi - Nikkei

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三菱自動車工業株式会社とは

三菱自動車工業グループは、自動車及びその部品の開発、生産、販売、金融事業を行う。【事業内容】2つの事業セグメントを通じて事業を展開する。自動車事業は、普通・小型乗用車、軽自動車を生産しているほか、一部スポーツ・ユーティリティ・ビークル(パジェロ等)を生産、販売する。金融事業は、自動車のリース事業、販売金融等の事業を行う。

業種

Auto & Truck Manufacturers

連絡先

Daiichi Tamachi Bldg., 5-33-8, Shiba

MINATO-KU, TKY

108-8410

Japan

+81.3.34561111

https://www.mitsubishi-motors.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Tomofumi Hiraku

Chairman of the Board, Independent Director

Takao Kato

President, Representative Executive Office, Chief Executive Officer, Director

Koji Ikeya

Chief Financial Officer, Executive Vice President, Representative Executive Officer

Takashi Fukuzumi

Executive Officer, Chief Director of Finance

Hiroshi Nagaoka

Executive Vice President, Representative Executive Officer

統計

2.81 mean rating - 16 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

2.3K

2021

1.5K

2022

2.0K

2023(E)

2.4K
EPS (JPY)

2020

-17.320

2021

-209.880

2022

49.760

2023(E)

69.444
株価売上高倍率(過去12カ月)
8.15
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.41
株価純資産倍率(四半期)
1.28
株価キャッシュフロー倍率
5.25
総負債/総資本(四半期)
59.57
長期負債/資本(四半期)
34.67
投資利益率(過去12カ月)
12.32
自己資本利益率(過去12カ月)
6.08

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トヨタがロシア生産撤退、侵攻長期化で部品調達難 日本車大手で初

トヨタ自動車は23日、ロシアのサンクトペテルブルク工場での生産事業を終了すると発表した。日本の自動車メーカーでロシアからの生産撤退方針を明らかにしたのは初めて。生産終了に伴い、現地での新車販売も打ち切る。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、200日線を割り込むが下値硬直性も

<16:00> 日経平均・日足は「中陰線」、200日線を割り込むが下値硬直性も 日経平均・日足は上に長い下ヒゲを伴う寄り付きが「坊主」の「中陰線」となった。 突っ込んだ形となり、支持線として意識されていた200日移動平均線(2万7467円 10銭=7日)を割り込んだものの、同時に下方硬直性を感じさせており、いったん目先 底入れする可能性が生じている。 200日線をこのまま割り込んだ場合は、調整が長期化する恐れがあるが、長い下ヒ ゲがダメ押しとの印象を与えており、同線を下回ったことはイレギュラーで、このまま反 転も読めそうだ。一方、翌日に...

コラム:円安進展と米欧株変調の綱引き、下落リスク注視すべき秋のジンクス=藤戸則弘氏

米ワイオミング州ジャクソンホールで開かれていた経済シンポジウム(ジャクソンホール会合)には、世界の投資家の注目が集まった。欧米中銀の関係者は、軒並み高インフレに対する危機意識と金融引き締め策の強化を訴えていた。

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、米ナスダック先物安が重しに

   <14:10> 日経平均は安値もみあい、米ナスダック先物安が重しに 日経平均は安値もみあい。2万7300円台で推移している。値ごろ感からの買いが 入り、徐々に底堅さか増してきたものの、全体的に反発力は鈍い。時間外取引で米ナスダ ック先物が安くなっていることも重しになった。 市場では「前日の米株はナスダック安が目立ち、それを受けて日本もグロース銘柄が さえないため、ナスダックの先物が軟調に推移していることが警戒されるのは当然」(国 内証券)との声が聞かれる。 一方、外為市場ではドル高/円安が急速に進んでいるが、トヨタ自動車など 主力...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏、グロース株売り継続 アップル新製品への関心も

   <13:02> 日経平均は安値圏、グロース株売り継続 アップル新製品への関心 も 日経平均は、後場も安値圏での推移を続けている。ソフトバンクグループ、 東京エレクトロンは前引け時点より安く、グロース株の下げが引き続き重しとな っている。TOPIXグロース指数は約1%安、同バリュー指数は約0.7%安で、グロ ース指数の下げが大きい。 市場では「米株次第の側面があるものの、日本固有の要因で下げが深まるとは想定し にくい」(国内証券)との声も多く聞かれる。 欧米に出遅れた経済再開(リオープン)期待がその一つで、市場は新型コロナウイル ス...

午前の日経平均は反落、米引き締め警戒でハイテクやグロース安い

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比263円68銭安の2万7362円83銭と、反落した。米国の金融引き締めが警戒される中、米長期金利が上昇して米株安となったことを受けて、ハイテク株やグロース(成長)株を中心に売りが広がった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は底ばい、節目割り込み下げ加速 一部で円安の支えも

   <11:01> 日経平均は底ばい、節目割り込み下げ加速 一部で円安の支えも 日経平均は300円超安の2万7300円台前半で底ばいとなっている。時間外の米 株先物は軟調に推移し、投資家心理の重しになっている。 サポートに意識された200日移動平均線や75日線、6月20日安値から8月17 日高値の半値押し(2万7371円)など「節目を下回り、売りが加速した」(国内運用 会社)とみられている。 東証33業種のうち、値上がりは保険業のみ。ドル高/円安が進行する中でも、市場 では「米利上げによる景気後退への警戒感が重しとなって、足元で円安の...

ホットストック:三菱自が連日の年初来高値、「eKクロスEV」販売好調で期待感

三菱自動車工業が4日続伸し、連日の年初来高値を更新している。新規材料が出ているわけではないが、市場では「5月に発売された『eKクロスEV』の販売が好調で、足元の株価は上昇基調が続いている」(国内証券)との声が聞かれる。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線と25日線がデッドクロスに

<15:35> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線と25日線がデッドクロスに 日経平均・日足は、上下にごく短いヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は2万8円 銭。下値に対する粘りを感じさせたものの、上値については25日移動平均線(2万82 82円78銭=30日)が抵抗線になりそうとの印象を与えている。しかも、5日移動平 均線(2万8257円29銭=同)とデッドクロスとなり、先行きに対する不安を感じさ せるところだ。 下値としては、引き続き29日の安値2万7788円12銭や200日移動平均線( 2万7511円09銭=同)などがサポートライン...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小幅続伸、小型グロース株に見送り気分も

<15:05> 新興株はマザーズが小幅続伸、小型グロース株に見送り気分も 新興株式市場は、マザーズ総合は0.27%高の742.13ポイントと、小幅続伸 となった。東証グロース市場指数は、前営業日比0.27%高の943.63ポイントと なった。 市場では「米株市場でグロース銘柄を中心にさえないため、日本株の新興市場におい ても小型のグロース株は見送られつつあるようだ」(国内証券)との声も聞かれた。 個別では、プレイドが商いを伴って上昇に弾みを加えたほか、霞ヶ関キャピ タルが年初来高値を更新、M&A総合研究所も連日の新高値更新となっ た。半面...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もち合い、後場に入り一段と見送りムードに

<14:10> 日経平均は弱もち合い、後場に入り一段と見送りムードに 日経平均は弱もち合い。回復した2万8000円は維持しているものの、上値を追う 動きにはなっておらず、値を固めている格好。週末に米雇用統計を控えているため、再び 手掛けにくさが強調されるようになり、一段と見送りムードとなってきた。後場寄り付き から午後2時10分までの日経平均は、上下に52円67銭振れたに過ぎない。 市場では「長短金利が、一般的に景気後退のサインとされる逆イールド状態になって いるところに、米金融当局がタカ派的な発言をすれば、マーケット参加者が不安に感じる...

午前の日経平均は反落、米金融引き締め長期化を警戒

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比155円67銭安の2万8039円91銭と、反落した。米連邦準備理事会(FRB)高官からはタカ派的な発言が確認され、米金融引き締め長期化への警戒感が相場の重しになっている。ただ、日経平均は2万8000円を下回ると押し目買いも入り、底堅さも確認された。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、方向感乏しい 自動車株の一部に買い

  <11:09> 日経平均は軟調、方向感乏しい 自動車株の一部に買い 日経平均は軟調な展開が続き、2万8000円台前半で推移している。物色動向に特 色はなく、方向感のない値動きとなっている。東証33業種では、空運業、保険業、ガラ ス・土石製品の3業種以外は値下がりとなっている。 全体的には方向感に乏しい展開となる一方で、自動車株の一部はしっかりと推移して いる。個別では、三菱自動車工業が2%高、SUBARUは1.5%高 となっている。 国内自動車大手8社が30日発表した7月の国内生産台数は、前年同月比4.5%減 となったものの、主要メーカー...

中国・吉利など、仏ルノーの内燃エンジン事業新会社に出資も=関係筋

[パリ 30日 ロイター] - 仏自動車大手・ルノーが内燃エンジン事業を分離して設立する新会社について、中国自動車大手の吉利汽車と石油関連企業グループが出資に向けて交渉していることが、ルノーに近い関係筋の話で明らかになった。

日産自、ルノー向けシリンダーヘッドの生産停止へ 24年初から

[パリ 23日 ロイター] - 日産自動車は、イングランド北部サンダーランド工場での仏自動車大手ルノー向けシリンダーヘッドの生産を2024年初めから停止すると発表した。

日野の排ガス・燃費不正、03年規制車から 国交省立ち入り検査へ

日野自動車のエンジンの排出ガスと燃費性能に関する不正問題を調査してきた外部の弁護士らによる特別調査委員会(榊原一夫委員長)は2日、排出ガス関連で2003年規制以降の幅広い車種において劣化耐久試験で不正行為があったと発表した。

日経平均は大引け=続伸、FOMC通過で安心感 一時2万8000円回復

東京株式市場で日経平均は続伸。前日比99円73銭高の2万7815円48銭で大引けた。米連邦公開市場委員会(FOMC)の利上げは想定通りで、米国の金融引き締めに対する過度な警戒が和らいだことから買い安心感が広がった。日経平均は6月10日以来となる2万8000円を一時回復。ただ、米国のGDPや大型ハイテク企業の決算を見極めたいとのムードがあるほか、ドル安/円高に振れた為替相場も重しとなり、中盤以降は小幅高の水準でのもみ合いに終始した。

ホットストック:トヨタ系銘柄が軟調、小糸製などの下方修正から連想売り

トヨタ自動車のグループ企業が軟調に推移している。全体の地合いが改善した中で、トヨタ本体が小安いほか、デンソー、豊田合成などがさえない。

三菱自、今期営業益26%増へ 円安効果で上方修正

三菱自動車工業は27日、2023年3月期(今期)の連結業績予想を上方修正した。営業利益は前期比26%増の1100億円となる見通し。従来は900億円を見込んでいたが、為替の円安効果などが寄与する。修正後の営業利益予想は、IBESがまとめたアナリスト15人によるコンセンサス予想1003億円を上回る。

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