for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

極東開発工業株式会社

7226.T

現在値

1,403.00JPY

変化

-5.00(-0.36%)

出来高

48,900

本日のレンジ

1,396.00

 - 

1,412.00

52週レンジ

1,242.00

 - 

1,814.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,408.00
始値
1,412.00
出来高
48,900
3か月平均出来高
2.02
高値
1,412.00
安値
1,396.00
52週高値
1,814.00
52週安値
1,242.00
発行済株式数
39.92
時価総額
60,174.64
予想PER
11.46
配当利回り
3.84

次のエベント

Dividend For 7226.T - 27.0000 JPY

適時開示

その他

Kyokuto completes share repurchase

Kyokuto acquires 5.3 pct voting power in Hakuyosha

Kyokuto to repurchase shares through ToSTNeT-3

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

極東開発工業株式会社とは

極東開発工業グループは、特装車事業(ダンプトラック、テールゲートリフター、タンクローリ、ごみ収集車、トレーラー、バン、ウィングボデーなどを始めとする特装車の製造販売)、環境事業(リサイクル施設の製造販売)ならびに不動産賃貸等事業(立体駐車装置の製造・据付・販売、コインパーキングの運営、不動産賃貸)を主な事業内容とし、各事業に関するサービス業務を展開する。【事業内容】同社は3つの事業を運営する。特装車事業においては、主として自動車の特別装備の製造、架装及び販売、特別装備用の部品の製造及び販売並びに特別装備車(特装車)の修理を行う。環境事業においては、粗大ごみ処理施設、リサイクルセンター、ごみ固形燃料化(RDF)施設、バイオガスプラント等の各種リサイクル施設の建設、破砕機、ガラスびん色選別装置、突き押し式成形機などのリサイクル設備の製造販売、並びにこれら施設及び設備の部品の製造・販売・サービス業務全般を行う。不動産賃貸等事業においては、資本の効率的運用、不動産の有効活用の一環として同社が所有する不動産の一部を賃貸するほか、メガソーラー発電所の運営を行う。

業種

Misc. Capital Goods

連絡先

6-1-45, Koshienguchi

NISHINOMIYA-SHI, HYG

663-8545

Japan

+81.798.661000

http://www.kyokuto.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Kazuya Takahashi

Chairman of the Board, Representative Director

Tatsuya Nunohara

President, Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Tetsuya Ichimura

Director of Finance in Administration Unit

Kazuhiko Harada

Managing Executive Officer, Chief Director of Administration, Director of Business Planning, Director

Sadanobu Kato

Managing Executive Officer, Director of Special Equipment Business, Director

統計

3.00 mean rating - 1 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.1K

2021

0.1K

2022

0.1K

2023(E)

0.1K
EPS (JPY)

2020

152.870

2021

170.490

2022

358.350

2023(E)

85.200
株価売上高倍率(過去12カ月)
4.23
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.53
株価純資産倍率(四半期)
0.50
株価キャッシュフロー倍率
3.70
総負債/総資本(四半期)
1.17
長期負債/資本(四半期)
0.21
投資利益率(過去12カ月)
11.84
自己資本利益率(過去12カ月)
9.19

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、200日線維持 強い基調継続

<15:58> 日経平均・日足は「小陰線」、200日線維持 強い基調継続 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」となった。2万7801円64銭で取 引を終えた。前日に続いて心理的節目2万8000円をわずかに一時回復したが、押し返 された。一方、200日移動平均線(2万7561円64銭=29日)を維持したほか、 10日線(2万7583円54銭=同)が200日線を上抜けた。基調の強さは継続して いる。大台をしっかり回復し、3月25日高値(2万8338円81銭)と6月9日高値 (2万8389円75銭)のダブルトップを捉えるかが焦点となる。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが4日続伸、米グロース株高が支援

<15:10> 新興株はマザーズが4日続伸、米グロース株高が支援 新興株式市場は、マザーズ総合は1.35%高の718.55ポイントと続伸した。 東証グロース市場指数は前営業日比1.35%高の913.54ポイント。米国市場でハ イテク株比率の高いナスダック総合が上昇し、投資家心理を支援した。 そーせいグループ、HENNGEが大幅高。HOUSEI はストップ高となった。一方、ワンダープラネットや坪田ラボが大幅安 。unerryもさえなかった。 東証グロース市場に新規上場したエアークローゼットの初値は公開価格を1 3.7%上回る910円となった...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみ合い、円高一服し下げ渋り

<14:16> 日経平均は安値もみ合い、円高一服し下げ渋り 日経平均はマイナス圏でのもみ合いとなっている。ドル/円相場が円高方向に振れ、 自動車株や値がさのハイテク株、機械などの一角が上げ幅を縮めたりマイナスに転じてお り、相場の重しになった。足元ではドルが133円前半で一服する中、日経平均も下げ渋 っている。 週末を控えて手掛けにくさが意識される一方、半導体関連の上値が重くなった局面で も、前日に業績予想の上方修正や自社株買いを発表したアドバンテストは堅調を 保つなど「きょうは個別物色の側面が強い」(国内運用会社)との受け止めが聞かれる...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏、円高が株価を圧迫 週末で見送りムード

<12:50> 日経平均はマイナス圏、円高が株価を圧迫 週末で見送りムード 日経平均は前日比マイナス圏に沈んだ。2万7700円台で推移している。外為市場 でドル/円相場が円高に振れており、これが輸出関連株を中心に株価の圧迫要因になって いるという。週末で新規のポジションが取りにくく見送りムードを強めている。 市場では「全体的に薄商いの状態で、少しの売りでも下に振れやすい。加えて月末の ポジション整理に絡んだ売りが出るため、後場の相場は軟調に推移するとみられる」(国 内証券)との指摘もあった。 前引け直前に通期見通しの下方修正を発表したデンソー...

午前の日経平均は続伸、米株上昇を好感 上値重く伸び悩む

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比129円07銭高の2万7944円55銭と、続伸した。前日の米国株式市場の上昇を好感して、日本株も強い基調を維持したものの、時価より上値の2万8000円前後の水準は重いと意識され、買い一巡後は伸び悩む動きとなった。

再送-〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみ合い、2万8000円を強力な節目として意識

(本文と見出しの一部表記を修正しました。) [東京 29日 ロイター] - <11:05> 日経平均は高値もみ合い、2万8000円を強力な節目として意識 日経平均は高値もみ合い。2万7900円台での推移となっている。商いが引き続き 低調な中で、上値に対して慎重な動きが続いているという。テクニカル面では2万800 0円が強力な節目として意識され、強い地合いが継続されながらも「積極的に上値を買う 投資家が出てこない」(国内証券)という。 物色面では、決算内容によって株価に明暗が生じており、「同一業種内でも優劣が出 ているため、個別の一本釣りにならざるを...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、決算手掛かりにした売り買い交錯

<10:06> 日経平均は伸び悩み、決算手掛かりにした売り買い交錯 日経平均は伸び悩み、前営業日比約50円高の2万7800円台後半で推移している 。寄り付き後には一時、節目の2万8000円を回復する場面もあったが、買いは継続せ ずに、上げ幅は縮小している。 決算発表を手掛かりにした個別銘柄の売買が交錯しており、好決算を発表したアドバ ンテスト、オリエンタルランドなどが堅調。一方、ルネサスエレクトロ ニクスは8%安と軟調に推移している。 市場では「昨日の日経平均は2万8000円を超えられずに終わり、きょうも2万8 000円近辺では上値が重...

寄り付きの日経平均は続伸、幅広い業種に買い 米株高を好感

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比99円74銭高の2万7915円22銭と、3日続伸してスタートした。前日の米株高を好感する形で、幅広い業種で買いが先行し、上げ幅を広げている。指数寄与度の大きいソフトバンクグループがしっかり、ファーストリテイリングは小幅上昇となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ホシデンは買い優勢 オーバルは売り優勢

<08:23> 寄り前の板状況、ホシデンは買い優勢 オーバルは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 ホシデン 22% 1,64 1,64 1,64 1,34 1 1 1 1 2 天馬 21% 2,84 2,84 2,84 2,34 3 3 3 3 3 グローセル 20% 485 485 485 405 4 エクシオグループ 18% 2,63 2,62 2,63 2,22 0 9 0 4 5 PALTAC...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、バンドウォークの様相 上昇基調意識も

<15:50> 日経平均・日足は「小陰線」、バンドウォークの様相 上昇基調意 識も 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万7943円95銭。上値抵抗線と して意識された200日移動平均線(2万7939円72銭=7日)を小幅ながら終値で 上回り、チャートが改善した。一方、一時2万8000円を回復したが押し戻され、気迷 いもうかがえる。しっかり大台に乗せるようなら、3月25日の戻り高値(2万8338 円81銭)が視野に入る。 ボリンジャーバンドはエクスパンションしてきており、プラス2シグマに沿った「バ ンドウォーク」がうかがえ、上昇基調...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が反落、米長期金利上昇や米株先物安が重し

<15:05> 新興株はマザーズ総合が反落、米長期金利上昇や米株先物安が重し 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比2.18%安の661.42ポイントと 反落した。時間外取引の米ナスダック先物のさえない動きや、米長期金利の上昇基調が重 しになった。市場では「新興株は円安の恩恵も受けにくい」(国内証券)との声が聞かれ る。 値がさのメルカリやフリー、ビジョナルの軟調な値動きが 指数の重しになった。一方、ウェルスナビ、ティーケーピー、JIG─ SAWはしっかり。 メルカリは7日付でグロース市場からプライム市場に市場変更した。7月29日算出...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、経済再開への思惑で下値の堅さも

<14:02> 日経平均は伸び悩み、経済再開への思惑で下値の堅さも 日経平均は2万8000円付近で伸び悩んでいる。市場では「経済再開への思惑があ る中で慌てて売る人もいなく、下値は堅そうだ」(国内証券)との声が聞かれる。 2万7900円台前半を通る200日移動平均線や、心理的節目2万8000円が上 値抵抗線とみられていたが、これらを上抜けたことで、3月高値(2万8338円81銭 )が次の上値めどとみられている。 業種別では、後場に入って鉄鋼が上げ幅を拡大している一方、精密機器は上げ幅を縮 めている。 <12:40> 日経平均は堅調地合い...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調地合い、前場高値上回る 踏み上げ観測も

<12:40> 日経平均は堅調地合い、前場高値上回る 踏み上げ観測も 日経平均は上値追いとなり、堅調な地合いを維持。前場の高値を上回り2万8000 円を固めつつある状況だ。 市場では「200日移動平均線を超えてきたため、いったんは利益確定売りが出やす いところだが、順調に売りを消化している。売り方が買い戻さなければならないような動 きで、踏み上げの様相を呈してきた」(国内証券)との声も聞かれる。 <11:40> 前場の日経平均は続伸、2万8000円回復 抵抗線の200日線も突破 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比115円26銭高...

前場の日経平均は続伸、2万8000円回復 抵抗線の200日線も突破

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比115円26銭高の2万8031円15銭と、続伸。幅広く物色され、3月31日以来の2万8000円回復となった。大台と同じく上値抵抗線として意識されている200日移動平均線も上回るなど、テクニカル面の改善が注目されている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、TOPIXが前期末株価を上回る

<11:05> 日経平均は高値もみあい、TOPIXが前期末株価を上回る 日経平均は高値もみあい。2万8000円を回復した後も堅調な状態を維持している 。一方、TOPIXは、今年度に入ってからの軟調な相場展開で、一度も前年度の期末株 価を上回ったことがなかったが、きょうの上昇で3月31日の終値1946.40ポイン トを初めて上回った。 市場では「日経平均は200日移動平均線を上回ってきたが、3月のリバウンド局面 では同線が強力な抵抗線となって反落に転じただけに、今回も上回った状態が続くかどう かが注目点となる」(国内証券)との声が聞かれる...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は心理的節目2万8000円を回復、3月31日以来

<10:20> 日経平均は心理的節目2万8000 円を回復、3月31日以来 日経平均は再びプラス圏に浮上し、3月31日以来、約2か月ぶりに心理的節目の2 万8000円を回復した。外為市場での円安基調が好感された。足元のドルは132.7 0円近辺と、2002年以来の水準を推移している。 市場では円安に加え、政策期待感も株価を下支えしているとの声が聞かれる。政府は きょう経済財政運営の指針(骨太方針)を閣議決定する見通しで、「参院選前ということ もあり、政策への期待感が強い。株価は上がりやすいし、下値も堅い」(国内証券)とい う。 午前10...

寄り付きの日経平均は続伸後マイナス、米株先物が重し

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比68円90銭高の2万7984円79銭と小幅に続伸した。その後はマイナス圏に転落し、足元の株価は30円ほど安い2万7800円台後半を推移している。

ホットストック:極東開発が値上がり率第1位、自社株買いの実施を材料視

極東開発工業が大幅高となっている。午前9時15分現在、東証プライム市場の値上がり率ランキングで第1位。前日の大引け後に自社株買いを実施すると発表したことが材料視された。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、大阪ソーダが買い優勢 IRJ HDは売り優勢

<08:25> 寄り前の板状況、大阪ソーダが買い 優勢 IRJ HDは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気 終値 率 配 配 配 1 大阪ソーダ 23% 3,758 3,755 3,760 3,060 2 極東開発工業 21% 1,713 1,713 1,713 1,413 3 タツモ 12% 1,425 1,424 1,425 1,272 4 シップヘルスケアHLDG 7% 2,529 2,528 2,529 2,365 5...

6日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

6日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・ジョイフル本田 、自己保有株を除く発行済株式総数の3.76%にあたる 250万株、取得総額25億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は6月21日 から12月20日。 ・極東開発工業 、自己保有株を除く発行済株式総数の5.0%にあたる20 0万株、取得総額25億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は7月1日から2 023年6月30日。  *午後3時以降に発表した企業を対象にしています。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up