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株式会社アイシン(Aichi)

7259.T

現在値

3,995.00JPY

変化

-85.00(-2.08%)

出来高

139,000

本日のレンジ

3,975.00

 - 

4,025.00

52週レンジ

2,689.00

 - 

4,240.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,080.00
始値
4,025.00
出来高
139,000
3か月平均出来高
21.51
高値
4,025.00
安値
3,975.00
52週高値
4,240.00
52週安値
2,689.00
発行済株式数
269.52
時価総額
1,186,065.00
予想PER
16.96
配当利回り
1.99

次のエベント

Full Year 2021 Aisin Seiki Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Aisin Seiki Plans To Merge Operations With Aisin AW In April 2021

Aisin Seiki Co Ltd - To Expand U.S. Automatic Transmission Production Capacity

Aisin Seiki to set up JV with DENSO

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株式会社アイシン(Aichi)とは

アイシングループは、自動車部品および住生活・エネルギー関連機器の製造・販売を行う。【事業内容】4つの事業セグメントを運営する。アイシン精機グループ事業は、自動車部品全般及び住生活・エネルギー関連機器の製造・販売等を行う。アイシン高丘グループ事業は、主としてエンジン、ブレーキ及びシャシー関連の鋳造部品の製造・販売を行う。アイシン・エィ・ダブリュグループ事業は、主としてオートマチックトランスミッション及びマニュアルトランスミッション、情報関連では、カーナビゲーションシステムの製造・販売を行う。アドヴィックスグループ事業は、ブレーキ及びシャシー関連の製品全般の製造・販売を行う。その他は、自動車部品の製造・販売を行う。

業種

Auto & Truck Parts

連絡先

2-1, Asahi-machi

KARIYA-SHI, ACH

448-8650

Japan

+81.566.248441

https://www.aisin.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Kanshiro Toyoda

Chairman of the Board

Kiyotaka Ise

President, Executive President, Representative Director

Tetsuya Otake

President of Subsidiary, Director

Kazuhisa Ozaki

President of Subsidiary, Director

Makoto Mitsuya

Executive Vice President, Representative Director

統計

2.67 mean rating - 15 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

3.9K

2019

4.0K

2020

3.8K

2021(E)

3.5K
EPS (JPY)

2018

490.220

2019

408.640

2020

89.280

2021(E)

234.904
株価売上高倍率(過去12カ月)
65.83
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.35
株価純資産倍率(四半期)
0.78
株価キャッシュフロー倍率
4.43
総負債/総資本(四半期)
76.56
長期負債/資本(四半期)
68.01
投資利益率(過去12カ月)
0.46
自己資本利益率(過去12カ月)
0.31

最新ニュース

最新ニュース

震災10年:サプライチェーンで進む「見える化」、想定外に備え代替戦略

東日本大震災から10年、大地震とその後の津波で生産が影響を受けた教訓から、企業は自社の被害への備えだけでなく、複雑に絡み合ったサプライチェーン(供給網)の維持に腐心している。震災以降、仕入れ情報の「見える化」が進み、生産復旧までに必要な在庫量の把握や、想定以上の被害を受けた場合に代替生産できる体制を整備する動きが出ている。

訂正(3日配信の記事)-ホットストック:トヨタが大幅高、系列企業の上方修正から「本丸」の好決算期待高まる

トヨタ自動車が商いを伴って大幅高。午前10時15分現在、東証1部市場の個別銘柄売買代金ランキングで第2位となっている。同社の決算発表は10日(訂正)だが、先にデンソーやアイシン精機など系列企業が相次いで上方修正を発表。「本丸」であるトヨタの好決算に対する期待が一段と高まってきた。

底上げ相場、2万9000円を意識=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、節目の2万9000円を意識した動きが想定されている。米国株式市場での一連の投機的な動きに対する警戒感は後退し、投資家心理に安定化の兆しが現れつつあるなか、東京株式市場では全体的な底上げの動きが加速しそうだとみられている。国内3月期決算企業の第3・四半期決算発表がピークを迎えることもあり、引き続き決算を材料視した個別物色も注目される。

底上げ相場、2万9000円を意識=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、節目の2万9000円を意識した動きが想定されている。米国株式市場での一連の投機的な動きに対する警戒感は後退し、投資家心理に安定化の兆しが現れつつあるなか、東京株式市場では全体的な底上げの動きが加速しそうだとみられている。国内3月期決算企業の第3・四半期決算発表がピークを迎えることもあり、引き続き決算を材料視した個別物色も注目される。

今期は半導体調達にめど=アイシン精機執行役員

アイシン精機の川崎有恒執行役員は2日、2020年4─12月期のオンライン決算会見で、自動車の生産に影響が出ている半導体の不足について、自社の生産で必要な半導体の調達という意味では「少なくとも2月、3月、今期はめどが立っている。影響はない」と述べた。

焦点:日本電産と日産がジヤトコ巡り綱引き、自動車に電動化の波

精密小型モーターで世界トップシェアを握る日本電産<6594.T>が、さらなる成長の原動力として目を向けているのが自動車だ。電動化の波が押し寄せる中、バッテリーに蓄えた電気を駆動力に変える技術にビジネスチャンスを見いだし、企業を相次いで買収。総仕上げとして、日産自動車<7201.T>が7割以上の株式を持つ変速機メーカー、ジヤトコ(静岡県富士市)の取得に乗り出している。

トヨタのTRI─AD、運用総額約879億円の投資ファンド設立

トヨタ・リサーチ・インスティテュート・アドバンスト・デベロップメント(TRI─AD)(東京・中央区)は10日、運用総額879億円のグローバル投資ファンド「ウーブン・キャピタル」を設立すると発表した。

融資枠計4000億円確保、新型コロナ影響対応で=アイシン精機社長

アイシン精機<7259.T>の伊勢清貴社長は30日、2020年3月期決算オンライン会見で、新型コロナウイルス感染拡大による影響に対応するため、もともと設定していた1000億円に加え、3000億円を上積みして計4000億円の融資枠を確保していることを明らかにした。

ホットストック:ファルテックは反発、新型車に自動ブレーキ義務化との報道

ファルテックは反発。政府が国内で販売される新車に衝突被害軽減ブレーキ(自動ブレーキ)の取り付けを義務づける方針を固めたと、と27日付朝日新聞朝刊が報じ、関連銘柄として物色されている。同社は自社開発したミリ波レーダーカバーを商品化している。

〔テクニカルデータ〕東証1部・25日線かい離ランキング=31日

14.63%(*) RIC 銘柄名 乖離(%) 01 enish -23.59 02 ユー・エム・シー・エレクト -18.72 ロニ 03 ソフトブレーン -18.09 04 スノーピーク -11.07 05 ハブ -11.03 06 鳥貴族 -10.51 07 北の達人 -10.35 08 モバイルファクトリー -10.21 09 エイトレッド -9.99 10 丸和運輸機関 -9.82 11 中国工業 -9.09 12 シュッピン -9.06 13 ファイズHLDG -8.85 14 幸楽苑HLDG -8.69 15 KLab -8.41...

日経平均反発、米国株高など支え 日銀会合結果の影響は限定的

東京株式市場で日経平均は反発。米国株市場で主要3指数が上昇して取引を終えたことや、米アップル<AAPL.O>が好決算を発表したことなどが支援材料となり、朝方から買いが先行した。前場は上げ幅を拡大し2万3000円に接近したが、その後は利益確定やポジション調整の売りなどが上値を重くした。日銀が後場寄り後に金融政策の現状維持とフォワードガイダンスの修正を発表したが、株式市場の反応は限定的だった。

ホットストック:アイシン精機は一時ストップ高、経営統合発表で

アイシン精機は後場プラス転換し、一時ストップ高となった。アイシングループ内のアイシン・エィ・ダブリュ(AW)と経営統合することで基本合意したと発表したことが材料視された。市場からは「同時に発表した2020年3月期の連結業績予想は大幅に下方修正をしたため、後場の急騰は違和感がある」(国内証券)との声が聞かれた一方、「自動車部品業界の環境変化は加速している。統合してCASE(コネクテッド、自動運転、シェアリング、電動化)への対応を整備するのは評価できる」(同)との声が出ていた。

ホットストック:アイシン精機は後場買い気配、グループ会社と経営統合へ

アイシン精機は後場買い気配。午後、アイシングループ内のアイシン・エィ・ダブリュ(AW)と経営統合することで基本合意したと発表し、材料視されている。AWがトヨタ自動車が保有するAW株式全数を取得した後、アイシン精機と合併する。トヨタとは、株式譲渡で基本合意している。合併日は2021年4月1日の予定。

アイシン精機がグループ会社と経営統合へ、トヨタが全株式を譲渡

アイシン精機<7259.T>は31日、アイシングループ内のアイシン・エィ・ダブリュ(AW)と経営統合することで基本合意したと発表した。AWがトヨタ自動車<7203.T>が保有するAW株式全数を取得した後、アイシン精機と合併する。トヨタとは、株式譲渡で基本合意している。合併日は2021年4月1日の予定。

日立・ホンダ、傘下の車部品4社統合へ 規模拡大で生き残り

日立製作所<6501.T>とホンダ<7267.T>は30日、傘下の車部品4社が経営統合する基本契約を結んだと発表した。日立の完全子会社である日立オートモティブシステムズ、ホンダが筆頭株主のケーヒン<7251.T>、ショーワ<7274.T>、日信工業<7230.T>の3社が統合する。1年後をめどに新会社を発足し、グローバル・メガサプライヤーを目指す。

トヨタ、米テキサス工場に3.91億ドル投資 生産技術刷新へ

トヨタ自動車<7203.T>は17日、米テキサス州サンアントニオにあるピックアップトラック工場に3億9100万ドルを投じ、新しい生産技術を導入すると発表した。

アングル:トランプ氏のメキシコ関税措置、自動車業界に波紋

トランプ米大統領がメキシコに制裁関税を課す計画を発表したことを受け、自動車業界に波紋が広がっている。自動車メーカーの多くがメキシコを米国への生産拠点としていることから、影響は不可避との懸念が台頭している。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=19日

RIC 銘柄名 01 ダイセキ環境ソリューション 02 安藤・間 03 大成建設 04 青木あすなろ建設 05 前田道路 06 S FOODS 07 ピエトロ 08 シキボウ 09 ダイトウボウ 10 フージャースHLDG 11 アイカ工業 12 タカラバイオ 13 三洋工業 14 ジェイリース 15 良品計画 16 ユナイテッドアローズ 17 東邦HLDG 18 しまむら 19 フジ 20 相鉄HLDG 21 トラスコ中山  

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=18日

6.59%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 テクノメディカ 16.70 02 日医工 17.71 03 シスメックス 20.51 04 メディパルHLDG 21.16 05 ホギメディカル 21.64 06 日鉄ソリューションズ 22.25 07 森永乳業 22.57 08 東洋ビジネスエンジニアリング 22.83 09 プロシップ 22.83 10 九州リースサービス 22.97 11 タカラバイオ 23.30 12 大正製薬HLDG 23.46 13 日本トリム 23.56 14 東邦HLDG 23.57 15 関電工 23.62...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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