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株式会社アイシン(Aichi)

7259.T

現在値

3,655.00JPY

変化

-110.00(-2.92%)

出来高

2,189,900

本日のレンジ

3,630.00

 - 

3,760.00

52週レンジ

3,435.00

 - 

4,635.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,765.00
始値
3,750.00
出来高
2,189,900
3か月平均出来高
14.12
高値
3,760.00
安値
3,630.00
52週高値
4,635.00
52週安値
3,435.00
発行済株式数
269.52
時価総額
1,077,036.00
予想PER
7.62
配当利回り
4.65

次のエベント

Full Year 2023 Aisin Corp Earnings Release

適時開示

その他

Aisin Seiki Plans To Merge Operations With Aisin AW In April 2021

Aisin Seiki Co Ltd - To Expand U.S. Automatic Transmission Production Capacity

Aisin Seiki to set up JV with DENSO

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株式会社アイシン(Aichi)とは

アイシングループは、自動車部品および住生活・エネルギー関連機器の製造・販売を行う。【事業内容】4つの事業セグメントを運営する。アイシン精機グループ事業は、自動車部品全般及び住生活・エネルギー関連機器の製造・販売等を行う。アイシン高丘グループ事業は、主としてエンジン、ブレーキ及びシャシー関連の鋳造部品の製造・販売を行う。アイシン・エィ・ダブリュグループ事業は、主としてオートマチックトランスミッション及びマニュアルトランスミッション、情報関連では、カーナビゲーションシステムの製造・販売を行う。アドヴィックスグループ事業は、ブレーキ及びシャシー関連の製品全般の製造・販売を行う。その他は、自動車部品の製造・販売を行う。

業種

Auto & Truck Parts

連絡先

2-1, Asahi-machi

KARIYA-SHI, ACH

448-8650

Japan

+81.566.248441

https://www.aisin.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Moritaka Yoshida

President, Executive President, Representative Director

Shintaro Ito

Vice President, Chief Administrative Officer, Executive Officer, Representative Director

Shinro Umemura

Executive Officer, Chief Director of Group Sales, President of Aftermarket Company

Kenji Suzuki

Executive Officer, Chief Software & Digital Officer, Manager of DX Strategy Center, President of CSS Company, Representative Director

Yoshihisa Yamamoto

Executive Officer, Chief Electric Strategy Officer, President of Powertrain Company, Manager of EV Promotion Center, Director

統計

2.69 mean rating - 13 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

3.8K

2021

3.5K

2022

3.9K

2023(E)

4.4K
EPS (JPY)

2020

89.280

2021

391.960

2022

526.660

2023(E)

493.776
株価売上高倍率(過去12カ月)
15.00
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.25
株価純資産倍率(四半期)
0.59
株価キャッシュフロー倍率
3.72
総負債/総資本(四半期)
57.41
長期負債/資本(四半期)
43.32
投資利益率(過去12カ月)
2.73
自己資本利益率(過去12カ月)
1.88

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが4日続伸、米長期金利上昇一服で「資金流入」

   <15:35> 新興株はマザーズが4日続伸、米長期金利上昇一服で「資金流入」 新興株式市場は、マザーズ総合は0.26%高の803.32ポイントと、4日続伸 した。東証グロース市場指数は前営業日比0.25%高の1021.10ポイントだった 。米長期金利の上昇が一服する中、「中小型株に資金が入ってきているようだ」(国内証 券のストラテジスト)との声が聞かれた。 そーせいグループが大幅高のほか、ビジョナルが堅調だった。Bu ySell Techは取引時間中の年初来高値を更新した。一方、ケアネット やウェルスナビが大幅安。FRONTEOはさえなかった...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は前引けから下げ縮小、中国コロナ規制緩和への思惑も

   <13:35> 日経平均は前引けから下げ縮小、中国コロナ規制緩和への思惑も 日経平均は午後もマイナス圏での推移となっているが、前引け時点により徐々に下げ 幅を縮小している。 中国当局がコロナ防疫措置についての記者会見を開く予定で、「ゼロコロナ規制の緩 和への思惑もありそうだ」(国内証券のストラテジスト)との声が聞かれる。 値がさの半導体関連や電子部品の下落が重しの一方、ANAホールディングス<9202. T>など空運やJR東海などの陸運、百貨店などインバウンド関連がしっかりとな っている。 <11:47> 前場の日経平均は3日続落...

午前の日経平均は3日続落、ハイテク銘柄の下落が重し

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比163円01銭安の2万7999円82銭と、3日続落した。前日の米株安を嫌気する形で日経平均は軟調な展開が続いた。特に半導体関連や電子部品関連などハイテク銘柄の下落が目立ち、重しとなった。一方、内需株は底堅さもみられ、相場を下支えした。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅縮小、内需株が下支え 空運など底堅い

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寄り付きの日経平均は続落、米株安を嫌気 ハイテク銘柄軟調

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比171円33銭安の2万7991円50銭と、続落してスタートした。その後も下げ幅を広げ、200円超安となっている。前日の米株安の流れを引き継いで幅広い業種で売りが先行し、特に半導体関連株や電子部品関連銘柄の売り圧力が強まっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、日医工は買い優勢 スター・マイカ・HDは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、日医工は買い優勢 スター・マイカ・HDは売り 優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 日医工 27% 134 133 134 105 2 ファーマライズホールディング 15% 760 760 760 660 ス 3 アイシン 11% 4,22 4,22 4,23 3,79 8 5 0 5 4 ストライク 10% 5,01 5,01 5,02 4,55 5 0 0 5 5 SB...

AMD製車載チップ、アイシンが採用 新型自動駐車システム向けに

米半導体大手アドバンスト・マイクロ・デバイシズ(AMD)は16日、同社製の車載用マイクロプロセッサーについて、トヨタ自動車系の部品大手アイシンに採用されたと発表した。

トヨタ、EV戦略見直し検討 クラウンなど開発一時停止=関係者

トヨタ自動車が電気自動車(EV)事業を巡り、戦略の修正を検討していることが分かった。基本設計のプラットフォーム(車台)も見直しの対象に含めており、2030年までにEV30車種をそろえるとしていた従来の計画の一部は既にいったん止めた。想定以上の速度でEV市場が拡大し、専業の米テスラがすでに黒字化を達成する中、より競争力のある車両を開発する必要があると判断した。

今期業績維持、トヨタ車生産減でも円安寄与=アイシン副社長

アイシンの伊藤慎太郎副社長は29日、2022年4─6月期の決算会見で、今3月期の業績予想を維持した主な理由として、輸送費や原材料費の高騰が想定の範囲内にあることに加え、為替の円安効果を指摘した。

インタビュー:ルノー・三菱との連合がより重要に、電動化へ規模生かす=日産COO

日産自動車のアシュワニ・グプタ最高執行責任者(COO)はロイターとのインタビューで、自動車の電動化が本格的に進む中、連合を組む仏ルノー、三菱自動車工業との相乗効果がより重要性を増してくるとの見方を示した。3社で車載電池技術などを共通化し、規模を生かしてコストを抑えながら、内燃機関からの移行を進める考え。

震災10年:サプライチェーンで進む「見える化」、想定外に備え代替戦略

東日本大震災から10年、大地震とその後の津波で生産が影響を受けた教訓から、企業は自社の被害への備えだけでなく、複雑に絡み合ったサプライチェーン(供給網)の維持に腐心している。震災以降、仕入れ情報の「見える化」が進み、生産復旧までに必要な在庫量の把握や、想定以上の被害を受けた場合に代替生産できる体制を整備する動きが出ている。

訂正(3日配信の記事)-ホットストック:トヨタが大幅高、系列企業の上方修正から「本丸」の好決算期待高まる

トヨタ自動車が商いを伴って大幅高。午前10時15分現在、東証1部市場の個別銘柄売買代金ランキングで第2位となっている。同社の決算発表は10日(訂正)だが、先にデンソーやアイシン精機など系列企業が相次いで上方修正を発表。「本丸」であるトヨタの好決算に対する期待が一段と高まってきた。

底上げ相場、2万9000円を意識=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、節目の2万9000円を意識した動きが想定されている。米国株式市場での一連の投機的な動きに対する警戒感は後退し、投資家心理に安定化の兆しが現れつつあるなか、東京株式市場では全体的な底上げの動きが加速しそうだとみられている。国内3月期決算企業の第3・四半期決算発表がピークを迎えることもあり、引き続き決算を材料視した個別物色も注目される。

底上げ相場、2万9000円を意識=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、節目の2万9000円を意識した動きが想定されている。米国株式市場での一連の投機的な動きに対する警戒感は後退し、投資家心理に安定化の兆しが現れつつあるなか、東京株式市場では全体的な底上げの動きが加速しそうだとみられている。国内3月期決算企業の第3・四半期決算発表がピークを迎えることもあり、引き続き決算を材料視した個別物色も注目される。

今期は半導体調達にめど=アイシン精機執行役員

アイシン精機の川崎有恒執行役員は2日、2020年4─12月期のオンライン決算会見で、自動車の生産に影響が出ている半導体の不足について、自社の生産で必要な半導体の調達という意味では「少なくとも2月、3月、今期はめどが立っている。影響はない」と述べた。

焦点:日本電産と日産がジヤトコ巡り綱引き、自動車に電動化の波

精密小型モーターで世界トップシェアを握る日本電産<6594.T>が、さらなる成長の原動力として目を向けているのが自動車だ。電動化の波が押し寄せる中、バッテリーに蓄えた電気を駆動力に変える技術にビジネスチャンスを見いだし、企業を相次いで買収。総仕上げとして、日産自動車<7201.T>が7割以上の株式を持つ変速機メーカー、ジヤトコ(静岡県富士市)の取得に乗り出している。

トヨタのTRI─AD、運用総額約879億円の投資ファンド設立

トヨタ・リサーチ・インスティテュート・アドバンスト・デベロップメント(TRI─AD)(東京・中央区)は10日、運用総額879億円のグローバル投資ファンド「ウーブン・キャピタル」を設立すると発表した。

融資枠計4000億円確保、新型コロナ影響対応で=アイシン精機社長

アイシン精機<7259.T>の伊勢清貴社長は30日、2020年3月期決算オンライン会見で、新型コロナウイルス感染拡大による影響に対応するため、もともと設定していた1000億円に加え、3000億円を上積みして計4000億円の融資枠を確保していることを明らかにした。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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